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卓情報
GM:@3-410
鎮守府:風雲子猫波止場
参加艦娘:
響@2-1997
暁@91
雷@3-775
電@3-373 
レベル:1~3
サイクル:1
シーンエディットなし



プリプレイ編集

GM:というわけでそろそろ開始いたします。
GM:点呼開始!
電@3-373:準備完了!(1/4)
暁@91:準備完了!(2/4)
雷@3-775:準備完了!(3/4)
響@2-1997:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

電@3-373:どうぞ、
どうぞ、よろしくお願いいたします。

GM:はい、では
暁@91:よろしくお願いします!
GM:卓を開始いたします。よろしくお願いします
響@2-1997:よろしくお願いします!
雷@3-775:よろしくお願いします!
響@2-1997:はい、旗艦は暁!わーい!(フライング
GM:まずは旗艦!
暁@91:ダイスで!
電@3-373:「お姉ちゃんに任せるのです!」
暁@91:「………え?私?」
GM:ダイスか? 押し付けか?
響@2-1997:「一番艦が妥当だと思ったんだけど、どうかな?」
電@3-373:「一番艦が駆逐隊のリーダーをやるのはよくあることなのです。」
雷@3-775:「私に任せてもいいのよ?」
響@2-1997:まあダイスでいいんじゃないっすかね
電@3-373:はーい
GM:じゃあ、ダイスで
暁@91:「やっぱり、こういうのは機会を平等に、よ!」
GM:1d50+50で
暁@91:1d50+50 さあ、ゲームを始めよう
KanColle : (1D50+50) → 40[40]+50 → 90

電@3-373:「機会均等なのです!門戸開放するのです。」
響@2-1997:(それはやってるの?
響@2-1997:1d50+50 この子の○○はいかに
KanColle : (1D50+50) → 48[48]+50 → 98

電@3-373:1d50+50 「オープン・セサミ!」
KanColle : (1D50+50) → 17[17]+50 → 67

雷@3-775:50D+50 「まっかせて!」
KanColle : (50D6+50) → 159[1,1,1,1,1,1,1,1,1,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,3,3,3,3,3,3,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5,5,5,5,5,5,5,6,6,6,6,6,6]+50 → 209

暁@91:圧倒的、雷
GM:雷ェ・・・・・・
雷@3-775:ミスった・・・
雷@3-775:1D50+50
KanColle : (1D50+50) → 12[12]+50 → 62

響@2-1997:あーあ、知らないぞ
暁@91:では、響に体よく旗艦を押し付けよう
響@2-1997:「…え?私?」
電@3-373:「そういえば響お姉ちゃんは、大きな会社で社長秘書さんをやっていたのです。」
雷@3-775:「この際だからがんばってみたら?」
電@3-373:「お仕事ができそうです!」
響@2-1997:「…まあ、いいけど。どうなっても知らないよ」
雷@3-775:つまみ食いしてたような・・・
GM:と、こんな感じ、響で確定しました
暁@91:「任せるわ。私も艦娘として動くのは久々になるから……お願いね?」
GM:さて、旗艦が決まったところで、いよいよ艦コレRPGの醍醐味。大惨事表です
雷@3-775:わーい
響@2-1997:よっしゃあ!特殊表振るぞお!
電@3-373:ひゃっほー
GM:まずは鎮守府を。響→暁→雷→電の順を基本とするぜ
暁@91:いえーい
響@2-1997:CHINJU さて、どんな鎮守府だろうね!
響@2-1997:…おうっ?
GM:半角だから?
響@2-1997:わからん!
暁@91:システムトラブルですので2d6とかで、いこう!
響@2-1997:2d6 さあみんな着任を見よう!
KanColle : (2D6) → 7[3,4] → 7

暁@91:地名勇猛組織表!
雷@3-775:普通・・・
GM:地名勇猛組織
響@2-1997:うーむ…
GM:地名は選択なので勇猛表から。振り直し権利発生
GM:では、暁さん。振りなおすか勇猛表振るか
響@2-1997:振りなおすって鎮守府名決定表を?
暁@91:折角だ。私はここで振り直すぜ!
GM:イエス
響@2-1997:よし、出目2,5,9が狙い目だ、いいね?
暁@91:2d6 ということで、これが大惨事大戦だ!
KanColle : (2D6) → 5[1,4] → 5

暁@91:狙い撃ったぜ!
電@3-373:フラグである
響@2-1997:(無言のガッツポーズ)
暁@91:枕・特殊・組織である。
響@2-1997:枕+特殊+組織
GM:HAHAHA
雷@3-775:makura
KanColle :枕詞表(25[2,5]) → 風雲

GM:風雲
暁@91:では、電ちゃん!
GM:どぞ
電@3-373:soshiki はーい
KanColle :組織表(34[3,4]) → 波止場

GM:風雲○○波止場
暁@91:ほう、特殊を最後に回す……おもしろい。では旗艦殿!
電@3-373:あ、特殊は次の方どうぞー。
響@2-1997:特殊を残してくれるとは粋な計らいを…
GM:特殊を振りたいと、旗艦殿がおっしゃったので、どぞ
響@2-1997:tokushu では遠慮なく…何が出ても泣くんじゃないぞ?
KanColle :特殊表(26[2,6]) → 子猫

電@3-373:風雲子猫波止場
暁@91:風雲子猫波止場
電@3-373:「かわいいのです!!!」
響@2-1997:ひいっ!猫っ!?
GM:可愛いw。さて、振りなおす人いなければ、このままいくよ~
雷@3-775:「なんか風雲でえらそうなのに子猫なの?」
響@2-1997:「電、近づいてはいけない、呪われるよ」
GM:エラー猫「っち
暁@91:「ネコねえ……ネズミ捕りとしては優秀らしいわよ?」
電@3-373:「はわわわ…。」
電@3-373:「航海のお供に欠かせないのです。」
雷@3-775:多摩「猫と聞いて」
暁@91:猫じゃないにゃ。
電@3-373:「遠くの狩猟村では、狩りのオトモにも猫を連れて行くそうです。」
GM:では、異論もないっぽいので風雲子猫波止場で投票開始なのです
GM:投票を開始しました:
暁@91:賛成。(1/4)
電@3-373:賛成。(2/4)
響@2-1997:賛成。(3/4)
雷@3-775:賛成。(4/4)
投票結果 賛成:4、反対:0

GM:じゃあ、決定です。次は艦隊表ですね
響@2-1997:全会一致である
響@2-1997:逆順で振ってみたりするかい?
GM:さっきとは逆で
電@3-373:kantai はーい
KanColle :艦隊名決定表(8[3,5]) → 「修飾表(shushoku)」+「地名表(chimei)」+「チーム表(team)」

雷@3-775:shushoku
KanColle :修飾表(12[1,2]) → 最後の

響@2-1997:team フライングチーム表
KanColle :チーム決定表(33[3,3]) → 姉妹

暁@91:地名なー……
暁@91:艦隊名なら、振ってもいいのかい!?
響@2-1997:あ、そうか地名は選択式だったな
GM:日本の地名でもいいのよ(艦隊名だし)
暁@91:chimei ひゃっほう!大惨事よ、来たれ!
KanColle :地名表(33[3,3]) → トラック

電@3-373:日本とはなんだったのか
雷@3-775:最後のトラック姉妹
雷@3-775:運ちゃん?
暁@91:長距離輸送もお手の物
響@2-1997:第六駆逐はトラック泊地出身だった…?
GM:というか、車のトラックじゃ・・・・・
雷@3-775:遠征部隊か・・・
響@2-1997:まあ遠征はお手の物だからな!
雷@3-775:ボーキサイト輸送任務
響@2-1997:(誰も食えねえ
暁@91:いすゞ・扶桑が居れば完璧であった
GM:というわけで、これでいいかい?
電@3-373:はーい
暁@91:はーい!
雷@3-775:はーい
響@2-1997:いいんじゃない!
GM:投票するまでのなかったので決定でございます
響@2-1997:(リソースとか感情とか旗艦お仕事ある?
GM:基本はリソースはGMが管理します。、感情は旗艦が一括してくれるとそれはとっても嬉しいなって
暁@91:魚雷も、主砲もあるんだよ!
響@2-1997:が、頑張ろうじゃないか
暁@91:さて、プリプレイで改造報告とかも?
GM:さて
GM:プリプレイです。各種改造やら、博覧の宣言やらをしてもらいましょうか
電@3-373:noneなのです。
暁@91:暁です。Lv3なので改造です。gapを3-4から5-6に移設
暁@91:博覧強記を《一.背景》で使用でし
暁@91:以上です!
GM:はい~。では次に響~
響@2-1997:響だ。私もLv3になったから改造するよ
響@2-1997:ギャップを3-4から5-6へ 暁と被りまくりだね
響@2-1997:他に事前宣言するアビリティ等はないよ。以上だ
GM:はいな~
GM:次は雷~
雷@3-775:はーい 新規ですが前借してレベル2です。《元気》を弱点にして名誉点1点とってます
雷@3-775:ギャップ3-4 アビリティで宣言するものはとくにないかな
雷@3-775:あっ ここの全門斉射は声援分のります?
GM:載ると裁定します
雷@3-775:了解です 以上です
GM:ではラストなのです
暁@91:はーい!
電@3-373:noneなのです。
電@3-373:感情値ですか?それとも自己紹介とか?
GM:特に宣言がなければ大丈夫です。感情値の持ち込みに関しては宣言してね
暁@91:ザ・初対面。感情0さ!
電@3-373:あ、はい。
GM:ないなら、おkですよ~
GM:では、終わったようなので、導入始めていこうと思いますです
響@2-1997:電とは初対面じゃけど当時こちらはNPCだったから感情は無いな
電@3-373:「響お姉ちゃんとは一戦交えた仲なのです。」
GM:HAHAHA
雷@3-775:「それっていい仲なの?」
電@3-373:「雨降って地固まるのです。」 ぐっ
響@2-1997:「君たちにミンチにされたのは一生忘れないと思うよ」
響@2-1997:さて、導入行きますか
GM:何があったかは知らん(いや、読んだから知ってるけど)が、とりあえずはじめるぜ
電@3-373:「血固まるのです。」
暁@91:「(この妹達で大丈夫なのかしら………)」


OP 「3国連合鎮守府」編集

GM:というわけで、キミたちは様々な鎮守府に配布された欧州方面派遣に駆り出されました
GM:信用されて派遣されたのか、暇だから派遣されたのか、厄介払いされたのか、それとも、ギンバイの責任を取らされたのか。
その辺は分かりませんが、とにかく君たちは欧州の方へ行って来いと言われます

響@2-1997:(ピンポイント爆撃やめないか
電@3-373:「響お姉ちゃんが左遷されちゃったのです…。」
響@2-1997:「…研修だよ」
電@3-373:「心配なのでついていくことにしました。」 と後ろをついていきました。
電@3-373:「はわわ、研修だったのです。」
GM:まぁ、そんな様々な事情で付いたのが、鎮守府、とは少し離れた臨時のテント
暁@91:「………これは、どういうことかしら?」
雷@3-775:「テント?あれ鎮守府は?」
電@3-373:慣れた手つきでテント内を掃除します。
雷@3-775:「いきなりなじんでるわね電」
響@2-1997:「しかし何の因果だろうね…このメンツで艦隊を組むことになるとはね」
GM:その一角には門番の艦娘が立っており、「風雲子猫波止場 臨時作戦指令室」と書かれています
電@3-373:「たぶん、ここの提督さんが手配したのです!」
暁@91:「そうね。そして響が旗艦っていうのも……いえ、これはこれで正しいのかしら?」
響@2-1997:「暁がやるように具申はしたんだけどね、なぜか却下されたよ」
GM:ちなみに、人がいるテントもあるけど。多分門番が立ってるところですが
雷@3-775:「史実でもあんまり組んだことないわね」
GM:キミたちを見ると門番の子が、「こっちですよ~」みたいなこと言ってきますよ
暁@91:「……とりあえず、行きましょうか?」
響@2-1997:「ん、そうだね」
電@3-373:「日本から来た、『最後のトラック姉妹』なのです。」 と後ろのトラックを指さしながら挨拶します。
響@2-1997:「ドライバー、もとい旗艦の響だ。これからどうすればいいか教えてもらえないかな?」
GM:門番の子が「は、はぁ・・・・・・トラック?」と言ってますが、そうすると、後ろから人が3人ほど出てきます
GM:英国海軍軍服をきた提督と思わしき人と、二人の艦娘です
提督:「おおっ! ついに来てくれましたかー」
響@2-1997:「やあ、『最後のトラック姉妹』 ただいま着任したよ」
暁@91:「特Ⅲ型駆逐艦、一番艦の暁よ。現時刻をもって着任したわ!」
響@2-1997:「二番艦、響だ。よろしく頼むよ」
雷@3-775:「こんにちは司令官!雷よよろしくね!」
電@3-373:「日本から来た電です。どうか、よろしくお願いいたします。」と手を胸にあてて
提督:「これはこれはご丁寧に・・・・・・私がここ、「風雲子猫鎮守府」の提督です。こちらが、わたしの秘書艦を務めてる二人です~」
提督:まぁ、そういうと、二人も自分の事を紹介します
ローマ:「戦艦、ローマです。主にイタリア分室の方を担当してます。この度はおよびたてして申し訳ありません。熱いでしょうから、どうぞ中に」
イギリス艦娘:「同じく、イギリス側担当のロドネイといいます・・・・・・その・・・・・・・・遠くまで及び立てして申し訳・・・・・・ないです。どうぞ中へ」
暁@91:「……分室?よくわからないけれどこの鎮守府は色々複雑ってことかしら?」
響@2-1997:「……固いね。外部の私が言うのもなんだが、もっと気楽に行かないか」
電@3-373:「なんだかややこしそうなのです…。」
提督:「そうですよ~、この二人固いんです。もっとフレンドリーに行ければいいんですけどね~」
響@2-1997:「とりあえず邪魔するよ」 テントの中へ
提督:「まぁ、ともかく、先に中にどうぞ。紅茶を用意してありますので」
雷@3-775:「紅茶がのみたいわね~」
電@3-373:「ティータイムは大事にするのです。」
暁@91:「それじゃあ、失礼するわ」
提督:まぁ、案内された中には、簡易的な机とイスそしてついでにティーセットが置かれてます
響@2-1997:「すまないね、こんなもてなしをしてもらって」
提督:「いえいえ、遠いところからいらしたんです。これくらいのおもてなしはしますよ。それに今回の任務を話すにしても、手持無沙汰では失礼ですし」
雷@3-775:「じゃあ遠慮なくいただきま~す」
暁@91:「そうね……それじゃあ話を始めてもらおうかしら?」椅子に座り、話を聞く体勢で
電@3-373:「お茶、ありがとう、なのです。」 音を立てずに頂きます。
響@2-1997:「任務について、早速だけど聞いてもいいかな?」
提督:「はい、ではさっそくですけど、今回の任務についてお話します」
提督:そうすると、ローマがとある艦娘の写真を持ってきます
提督:ちなみに、キミたちは知っていますがドイツの艦娘「ビスマルク」の写真ですね
提督:「あなた方には、この子の探索を依頼したんです」
響@2-1997:「探索、と。行方不明なんだね?」
暁@91:「捜索の依頼……ね。どういう状況で居なくなったのかしら?」
電@3-373:「詳しく話を聞きたいです。」
雷@3-775:「探索?」(お茶飲みながら)
提督:「はい、実は・・・・・・我が鎮守府ではイギリス、イタリア、ドイツ3国の艦娘が所属していますが。そのー・・・・・・・」
ローマ:「イギリス艦娘とドイツ艦娘の仲が非常に悪く、険悪な雰囲気になってます。バカらしいことですけど」
電@3-373:「はわわわ…。けんかはよくないのです。」
電@3-373:「………だいたいこういうときはイギリスのほうのせいなのです。」とボソっと
雷@3-775:「い、電?」
ロドネイ:「その・・・・・えっと・・・・・・当然ながら、わたし達もダメと思い、演習を企画したんです・・・・・・・けど・・・・・・・」
暁@91:「確か、直接砲火を交えた間柄だったかしら?仕方ないわね。」
響@2-1997:「関係を改善しようとしてたのか、いいことじゃないか」
ロドネイ:「その演習地点に行く前に・・・・・・・行方不明に・・・・・・・」
雷@3-775:「ということは演習には来る予定だったのね?」
暁@91:「闇討ちかしら?あるいは道に迷ったのか、それとも……深海棲艦かもしれないわね」
響@2-1997:「ふむ…ちなみにこちらの方ではまだ深海棲艦の姿が?」
電@3-373:「とりあえずその航路にいって手がかりを探してみるのです。」
ローマ:「最初はイギリスのどこかのバカ戦艦が嫌がらせでもしたのかと思ったのですが、そんな様子も無し。よって、何か事情があり行方をくらませたと思います」
ロドネイ:「ちなみに、この辺には大量の深海棲艦もいて・・・・・・その・・・・・・心配で・・・・・・」
響@2-1997:「……大体の事情は分かった。」
提督:「最近では、空母や戦艦も数多く確認されてます」
暁@91:「そこで、私達の任務に繋がったってわけね」
雷@3-775:「武勲艦とはいえよくそんな航路を一人できたわね」
響@2-1997:「で、だ。捜索するにおいて何か手がかりのようなものはあるのかい?」
提督:「「そういう事です。不安で不安で」
提督:「えーっとですね・・・・・・」
電@3-373:お茶をすすりながら聞いてます。
提督:そうすると、また提督が言葉を濁しまして、代わりにローマが答えます
ローマ:「正直なところこちらでは、情報はあまりありません。というか、艦隊を動かしてません。下手に艦隊を動かすと・・・・・・」
電@3-373:「?」
ロドネイ:「イギリスのいわゆる大本営の人たちに目をつけられると・・・・・・・・その、ビスマルクさんの立場も危うくなりまして」
暁@91:「面倒ね……本当に、面倒ね」
響@2-1997:「…はあ、どうしてこう上の奴らというのは無能ばかりなのかね」
電@3-373:「ドイツの艦娘を助けるためにイギリスの予算や人員、艦娘は使いたくない、ということですか…。」
電@3-373:お茶を飲み干します。
響@2-1997:「人類共通の敵がいるというのに、味方内で争ってて何の意味があるんだか」 若干不機嫌
電@3-373:(やっぱりここは響お姉ちゃんにトップに立ってもらうのです。)
電@3-373:電さんの中で響株上昇中
ローマ:「本当にばかですね。仕方なく、信用できる艦娘4隻と提督だけで探しているんですが、手も足りないのが現状です」
電@3-373:「イタリアは艦娘があんまりいないのですかー…。」
雷@3-775:(なんか電がよからぬことを考えているような・・・)
暁@91:「そもそも、信用できる艦娘と言っても……燃費も悪そうよね。」ボソリと
電@3-373:「海上捜索に戦艦は不向きです。明らかに。」
ロドネイ:「ご、ごめんなさい・・・・・・・燃費悪くて・・・・・・」
雷@3-775:「日本は魚雷好きだから駆逐艦多いもんね」
響@2-1997:「…ビスマルクの捜索、任務受領した。必ず見つけ出してやろうじゃないか」
電@3-373:「イタリアの駆逐艦は…その…。えーと…。」
暁@91:「でも、これで色々と合点が行ったわ。何故私達が呼ばれたのかも、だいたいね」
電@3-373:「後期の子たちは…マシなのですが…。」
提督:「私としては、あのビスマルクさんを助けたいのです。どうかよろしくお願いします」
響@2-1997:「……まあ、それなりの報酬は期待してるからね」 口角を上げながら
提督:というわけで、あなた方には任務「ビスマルクの探索と確保」が主任務として与えられます
暁@91:「ともあれ、任務の件は了解したわ。最善を尽くす事を約束するわ」
提督:また・・・・・・
提督:「それと、もしできたらですが・・・・・・・」
ローマ:「・・・・・・・弾薬を・・・・・・・」
ロドネイ:「燃料の確保もついでにでいいので・・・・・・」
ロドネイ:と、燃費悪い二人組がボソリといいます
電@3-373:「苦労してるのです…。」 ハンカチ片手に
響@2-1997:「…………最善は尽くそう」
暁@91:「………努力はするわ」
ロドネイ:「ご、ごめんなさい! う・・・・・うううう・・・・・」
雷@3-775:「なんかただの捜索なのに妙に湿っぽくなったわね」
ロドネイ:と、ついでにサブ任務「ロドネイに燃料3 ローマに弾薬3を確保する」が発生します
電@3-373:「な、なかないでくださいー…。」 ロドニーさんに青いレース付きのハンカチ渡します。
暁@91:「こう、舞台裏を見せられた気分ってこんな感じなのかしら」
ロドネイ:「ごめんなさい。燃費悪いし、味方からはアレだし。たぶん、わたしは戦艦よりも給炭艦の方が似合ってるんです。ごめんなさい」
響@2-1997:Q.ここで初期資源を渡すことは可能?
ロドネイ:と、泣いたところで、そろそろ鎮守府フェイズについての説明しますね
ロドネイ:不可です
響@2-1997:ですよねー
暁@91:なんとー
ロドネイ:まず通常のシーン判定のほかに、「資材調達」という判定が別途に存在します
ロドネイ:どうやって、資材調達するかはSPに任せます。
響@2-1997:物資調達の方法を決めて、それっぽい個性で判定するって感じかな?
ロドネイ:ですです
響@2-1997:了解した
ロドネイ:また、資材調達でゲットした資材をロドネイとローマに渡すことも可能です
暁@91:ほむ
ロドネイ:そうすると、任務達成になり、また決戦にて支援をしてくれます
提督:また、ビスマルクの探索についてはシーン判定の結果に属するとします
提督:ある程度の失敗はいいですが、全失敗すると大変なことになるので注意してね~
提督:以上!
電@3-373:シーンエディットはありますかー
響@2-1997:実質任務で鎮守府シーンをある程度成功させろ!が発令されたようなもん
提督:無し!
電@3-373:聞いた感じ航海とかありそうなもんですがー
電@3-373:はーい
暁@91:恐怖は無い、と
提督:ですね~。まぁ、全失敗するとさすがに任務失敗になります
提督:というわけで他に質問なければ
電@3-373:感情値だー
暁@91:わー
響@2-1997:ひゃっほう!
提督:感情値忘れてた(テヘペロ
暁@91:あ、提督ぅ!
提督:はいな
暁@91:ここの感情に、固有発動は可能かね!
暁@91:(ここの感情取得、か
提督:おkとします
暁@91:わぁい!
暁@91:よし、こんなやり取りは無かったクマ
提督:御免、やっぱ駄目
暁@91:では、響宛に感情値を1点!「……大丈夫かしら?」で
提督:というわけで、色々なかったことにして感情値どぞ
雷@3-775:では電あてに「なんかオーラが・・・」 1
響@2-1997:暁に1点 「なんか、スレてるね」 で1点
電@3-373:では雷さんに「常識ありそう」で1
提督:はいな
提督:では、鎮守府フェイズに移りましょう
提督:カードをセットしてくだせぇ
提督:多分、今日は開けて終わりかな
響@2-1997:っぽい?
提督:っぽいー
提督:今3枚かな?
暁@91:全部、セットだ。
響@2-1997:出揃ったな
提督:おk、混ぜる
提督:おkだ


シーン1 暁~遠征・タンカー護衛任務~「ビスマルクの情報を探して」編集

響@2-1997:トップバッター!誰だ!
提督:さて、では誰から引くかな?
暁@91:さあ、最初はだーれだ!と思ったが雷さんからにしましょうそうしましょう
提督:では雷でおk?
電@3-373:はーい
響@2-1997:了解よー
暁@91:と、思ったが暁型のおねえちゃんである私からで
提督:(※裏でいろいろありました)
響@2-1997:流石一番艦、話がわかる
暁@91:シャッフルは済んだな?ではこのカードを私は選ぶよ!
提督:じゃあ、レディどうぞ
暁@91:レイ、V-MAXだ!
どどんとふ:暁@91がカードを公開しました。「遠征  手足がのび~る」
提督:・・・・・・・
暁@91:………(無言でカードを投げ飛ばしたい欲求に駆られる
提督:とりあえず、だ、ダイスを
響@2-1997:遠征!生きていたのか!
暁@91:EVENT 遠征?知らんな……
KanColle : 遠征イベント表(6) → タンカー護衛任務:《丁寧/性格9》で判定。(着任p224)

響@2-1997:お、燃料
提督:燃料か
響@2-1997:Q.遠征効果で獲得した資源は海外艦に譲渡可?
提督:A.調整中 (=特に問題なく譲渡可)
響@2-1997:くっ…ここにもKONMAIの刺客が! (了解しましたー)
暁@91:まあ、了解した。
提督:というわけで、微妙な宿題を残しつつ、本日はこれにて終了となります
暁@91:お疲れ様でしたー!
提督:お疲れ様でした
電@3-373:お疲れ様でしたー。
響@2-1997:お疲れ様でしたー!
雷@3-775:お疲れ様でしたー
どどんとふ:「電@3-373」がログアウトしました。
どどんとふ:「提督」がログアウトしました。
どどんとふ:「雷@3-775」がログアウトしました。
どどんとふ:「暁@91」がログインしました。
どどんとふ:「暁@91」がログインしました。
どどんとふ:「電@3-373」がログインしました。
どどんとふ:「提督」がログインしました。
どどんとふ:「雷@3-775」がログインしました。
どどんとふ:「響@2-1997」がログインしました。
提督:というわけで、点呼~、準備できたらヨロ
提督:点呼開始!
暁@91:準備完了!(1/4)
響@2-1997:準備完了!(2/4)
電@3-373:準備完了!(3/4)
雷@3-775:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

GM:hai
GM:,
暁@91:hai
GM:では、続きを始めていきましょう
響@2-1997:よろしくお願いします!
雷@3-775:よろしくお願いします!
暁@91:よろしくお願いします
GM:よろしくお願いします
電@3-373:よろしくお願いしまーす。
暁@91:さて、シーンプレイヤーは私で遠征・タンカー護衛でございます。
GM:前回のあらすじ
・ビスマルクを探そう!

GM:というわけで、最初は暁のシーンになります
響@2-1997:燃料が増えるよ!やったねロドネイちゃん!
暁@91:それでは、この鎮守府の寝る場所はともあれ皆が集まった所でシーンを開始しましょうかね
GM:おいばかやめろ
GM:というわけで、じゃあ、そんなシーンから始めますか
GM:ちなみに、この臨時鎮守府のテントの一角に君たちの寝床が用意されてます
暁@91:「任務の件は大体分かった事だし、とりあえず初動の事なんだけど……」
電@3-373:「トラック暮らしに慣れた身なのです。このくらいどうってことないです。」
響@2-1997:「あれだ、圧倒的に資源が足りない」
提督:「あはは・・・・・」
電@3-373:「響お姉ちゃんの言うとおりです。」 こくこく
雷@3-775:「特に燃料と弾薬は急務ね」
響@2-1997:「私たちは駆逐艦だ…言いたいこと、分かるね?」
暁@91:「…………」真面目に話そうとするも、完全に無視され話を進められるレディーの図
暁@91:「ちょっと、とりあえず話を聞きなさい!」と、海図を取り出し机にでもドン!と
電@3-373:「はいなのです!」 びっくりして
響@2-1997:「っと、すまないね」
電@3-373:(実際問題、深海棲艦シナリオならマジメに探す意味はあんまりないのです…。シビアですけど。)
暁@91:「資源が無いのはどうしようもないし、嘆いた所で資源は増えないわ。」
暁@91:「今回の任務はビスマルクさんの捜索。資源の心配なんて最悪しなくてもいい、違うかしら?」
雷@3-775:「そこで遠征ね」
電@3-373:「二兎を追って二鳥なのです。」
響@2-1997:「まあ資源は無いに越したことは無い、というだけさ」
響@2-1997:「そう、暁の言うとおり目先の目標はビスマルクの捜索。それは間違いないよ」
暁@91:「ええ、付近の商船……特に、ビスマルクさんの行方不明地点の近くを通る商船の護衛任務はどうかしら」
暁@91:「商船の護衛で資源を、更に当日の事に関する聞き込み……」
暁@91:「そして行方不明航路の捜索も、限定的であるけれど出来るわ。どうかしら?」
GM:まぁ、そんな提案を暁がしたあたりで、テントの外からノック(?)されます
雷@3-775:「丁度いいのがあるじゃない!さっそく行きましょうよ」
電@3-373:「はい、どうぞー。」
暁@91:ボフッ
響@2-1997:「ん、どうぞ」
GM:入ってきたのは、おそらくまだ会ったことのないイギリスの艦娘さん(名無しNPC)
暁@91:「……貴方は?」
GM:「あー、どうも、この臨時鎮守府の開発室、ドッグ担当のモノですが」
響@2-1997:「ふむ、これから世話になるよ。よろしく」
電@3-373:「最後のトラック姉妹なのです。よろしくお願いします。」
GM:まぁ、メタると、いわゆる日本でいう明石さんみたいな人です。ただ、何の変哲もない工作空母なので気にすんな
暁@91:「それで、そのドック担当の人はここに何の用事かしら?」
GM:「ええ、実は・・・・・・皆さんにお願いが」
雷@3-775:「お願い?わたしに任せなさい!」
暁@91:「待ちなさい……安請け合いは、お互いの為にならないわよ?」
GM:と、彼女は開発につかう燃料を運ぶタンカー護衛の件を話します。しかも都合のいいことにビスマルク行方不明地点付近の航路を進むようです
電@3-373:「渡りにタンカーなのです!」
雷@3-775:「ほらね?こういうのは勢いなのよ!」
暁@91:「……開発に回す燃料を、普通に鎮守府に回せないのかしら」
響@2-1997:「……暁、これは安請け合いすべき案件だと私は思うんだけど」
電@3-373:「暁お姉ちゃんの作戦に調度良いです。」
暁@91:「まあいいわ……こちらの目的とも合致するし、これは受けるべきね」
名無しの工作空母UC:「当然回しますよ。ただ、一部は開発に使う予定です」
暁@91:「それと、旗艦は響なんだから……最終的な判断は貴方が下しなさいよ」
響@2-1997:「私は君の意見を聞いただけさ、何も問題なさそうだね」
響@2-1997:と二つ返事でタンカー護衛の任務を受けましょう
暁@91:では、パパパッと判定をしてしまいましょうか!
名無しの工作空母UC:「では、よろしくお願いします。タンカーの船長さんにはこちらから話しておきますので・・・・・・・ふひひ、これでようやくアルバコアのさらなる魔改造が」
名無しの工作空母UC:というわけで
暁@91:危険物が居るぞぉ!
響@2-1997:「おいちょっとまt」 シャットアウト
名無しの工作空母UC:定石通りの丁寧で判定してもらおうか
雷@3-775:手足が伸びる改造案なのだろう。(キーワード回収)
暁@91:では、《いじわる》を発見しましょう
名無しの工作空母UC:はいな
暁@91:1d6 腹黒暁ちゃんのいじわるさ
KanColle : (1D6) → 4

電@3-373:いじわるになりきれない暁さん
響@2-1997:いじわるすぎるのか、それともいじわるになりきれないのか
暁@91:では、いじわるから丁寧を判定、目標値6補正0
暁@91:アクシデント表から
暁@91:act
KanColle : アクシデント表(2) → 意外な手応え。その判定に使った個性の属性(【長所】と【弱点】)が反対になる。自分が判定を行うとき以外はこの効果は無視する。

雷@3-775:いじわるが下手な可能性も
暁@91:○、続いて判定
響@2-1997:あ、いじわるだったわ
提督:なん・・・・・だと
電@3-373:一瞬の×だった
暁@91:2d6>=6 「こういうことは、暁に任せなさい?」
KanColle : (2D6>=6) → 8[2,6] → 8 → 成功

暁@91:成功だ
提督:成功ですね
電@3-373:「暁お姉ちゃんのおかげでつつがなくタンカー護衛ができたのです!」
提督:では、あなた方はタンカー護衛は立派にこなせています。タンカーの船長からも評判が良いようです
提督:特に暁の丁寧な誘導や護衛には、彼らも頭が下がる思いのようです
暁@91:「当たり前よ……こういうのは、襲撃されたら嫌な時を想定して動けばいいのよ。」いじわる思考
雷@3-775:響はタンカーに乗って楽してそうw
電@3-373:「お姉ちゃんすごいなぁ…!」 きらきらきら
響@2-1997:ならそれとなく船長にビスマルクの件を聞いてみようか
雷@3-775:「まあ、私に任せればこんなもんね」
船長:「ビスマルク? う~ん」
響@2-1997:「船長、実はかくかくしかじかでね……」 船長室にて
船長:「最近は見たことないねぇ。私が見たのは2週間前だよ」
雷@3-775:この船長手足が伸びそう・・・
暁@91:この航路で最近あった事とか!
船長:「そうだねぇ・・・・・・そういえば・・・・・・」
船長:「最近、この辺で一隻、戦艦を含む深海棲艦にタンカーが沈められたくらいかなぁ? その時の船長が大切にしてたものを失くしたとか言ってたけど」
響@2-1997:「きな臭いな、実にきな臭い」
船長:「・・・・・・そういえば、そのタンカーが沈んだのって、ちょうど演習が始まる数時間前だったような気もするな」
電@3-373:「冥福を祈るのです…。ヨーロッパの艦娘たちはふがいないのです。」
電@3-373:十字を切ってお祈り。
雷@3-775:「さすがに早合点すぎない電?」
船長:「もしかしたら、その子、そのタンカーの残骸付近通ってたかもな~」
暁@91:「(んー……その線から当たるのが良さそうね。一応海図に事故地点を記録しておこうかしら)」
船長:「すまんね。これくらいしか知らなくて」
響@2-1997:「いや、むしろかなりピンポイントな情報だったよ、助かった」
暁@91:「いえ、貴重な情報をありがとうございました。」
雷@3-775:「ね?受けてよかったでしょ?」
暁@91:「これが別航路の護衛だったら情報は得られなかったわよ、もう……」
暁@91:「でも、大きな収穫だったのは確かね」
暁@91:と、護衛も無事に終了……かな
GM:ですね~
GM:というわけで収穫
響@2-1997:ですかね、やっぱタンカー護衛に軽巡なんていらんかったんや!
電@3-373:「それに…。同じように船乗りさんたちにお話を聞くのは意義がありそうなのです。」 b
GM:燃料が2D6増えるじぇ
GM:暁が振ってね~
暁@91:2d6 燃料を、頂いていく
KanColle : (2D6) → 7[2,5] → 7

暁@91:ひくーい……
響@2-1997:うむ、期待値
GM:高いじゃないか(期待値5の人)
暁@91:ともあれ、他に発見はあるかな?非平常だ
暁@91:期待値って、8とか9なのでは……!
GM:というわけで、燃料が7増えたが。その他補助行動は?
響@2-1997:《秘密兵器》 発見しておこう
GM:はいな
響@2-1997:1d6 実はこの響、超兵器を扱ったことがあるのです
KanColle : (1D6) → 5

電@3-373:おめでとうございます~
響@2-1997:ふむ、いいでしょう
暁@91:さあ、他の人もどうかなって!
GM:他には?
響@2-1997:響@2-1997の行動力を-5した(行動力:17->12)
雷@3-775:私も発見しておこう 《砲撃》を発見
雷@3-775:1D6
KanColle : (1D6) → 3

GM:はいな
電@3-373:おめでとうございまーす。
響@2-1997:Perfect!
暁@91:長所やな!
雷@3-775:雷@3-775の行動力を-3した。(行動力:17->14)
暁@91:電さんが無ければ次に、ですがどうかね
GM:あとは電?
電@3-373:とくにないです

調達判定・暁「あなたに取引を持ちかけようと思ってね」編集

GM:なければ次は「調達」だ
GM:どうやって調達したい?
暁@91:んー、では……少々絡め手で、大本営にバレ無さそうな裏帳簿から捻出してもらおうように交渉だ
暁@91:そう、具体的には……資源のありそうな、工廠担当から、ね!
名無しUC:「ふ、ふふふ・・・・・・」
暁@91:「……ここね、失礼するわ」
名無しUC:では、おしゃべり、秘密兵器、整備のいずれか
名無しUC:「はい、どうしました? もしかして対空火炎放射器でも取りに来ました?」
暁@91:秘密兵器から行きましょう。個性による状況修正なんてのはどうかね。
暁@91:「いえ……貴方に、取引を持ちかけようと思ってね」
名無しUC:よろしい
名無しUC:「と、取引ですか?」
名無しUC:いじわるで+1の修正を認めよう
暁@91:「ええ、取引よ」
暁@91:「貴方は色々な兵器を作っているようだけど……その実戦データとかは、ちゃんと取れているのかしら?」
暁@91:では、お嬢様から目標値6、補正+1
暁@91:2d6+1>=6
KanColle : (2D6+1>=6) → 6[1,5]+1 → 7 → 成功

名無しUC:「へ・・・・・・あ・・・・・・あー、その~、誰も使ってくれなくて・・・・・・・」
名無しUC:成功
暁@91:「貴方は開発担当で、実際にそれらを用いる時間も機会もない……そうでしょう?」
名無しUC:「ま、まぁ・・・・・・私戦闘ダメですし」
暁@91:「そこで、少しお願いを聞いてくれたら海上護衛の際に使用データを取って来ても……と思うのだけれど」
名無しUC:「えっ? ほ、本当ですか? な、なら!」
名無しUC:と、彼女はその提案について快く受け入れます
暁@91:ニヤリ、と笑いつつ次回の海上護衛から暁は奇妙奇天烈兵装を積んでデータを取るのであった
名無しUC:というわけで、取引の結果全資材2つを追加だ
暁@91:ふはは!
GM:さて、他になければ次のシーンに行くじぇ

シーン2 雷~交流・異文化コミニュケーション~「外国人って~」編集

GM:次のシーンプレイヤーはだれだぁ!
暁@91:雷なんて、どうかな!
電@3-373:どうぞー
響@2-1997:まあ、そうなるな…
GM:いいぞぉ!
雷@3-775:はーい いっきますよー!
暁@91:さあ、君はどのカードを選ぶ!
雷@3-775:左から取る!
どどんとふ:雷@3-775がカードを公開しました。「交流:異文化コミュニケーション」
GM:お、おぅ・・・・・・
雷@3-775:EVKT
KanColle : 交流イベント表(9) → 小言百より慈愛の一語:自分以外の好きなPC1人を選んで、《面倒見/性格4》で判定。(着任p221)

響@2-1997:日独英伊共同ライン!
暁@91:雷らしいイベントを……w
GM:というか、ルルブのあれ雷じゃないですかー!
雷@3-775:そうなんだがここで出るかw
響@2-1997:ああ、「」内のあれな
雷@3-775:さて誰を選ぶか
GM:というわけで、誰を対象に選ぶかです
雷@3-775:普通に考えれば電なのだが既に感情とってるしな
雷@3-775:あえて暁!
暁@91:ほう、では参ろうか
GM:では、いきましょうか
GM:というわけで、タンカー護衛を負えて自分のテントに戻ってきたあたりですかね
雷@3-775:「それにしてもどう暁、こ人たちはもうなれた?」
雷@3-775:○ここの人たちには
暁@91:「ええ、慣れたわ。といっても、雷の方が順応してそうだけれどね」
雷@3-775:「そうかしら?まあ同じ艦娘だもん!言葉も通じるしね」
GM:ただ、同じ艦娘でもやはりイギリスの子とは文化が違います
暁@91:「言葉が通じても、心も通じ合えるかとは別だと思うけど……貴方にはその心配も不要そうね」
雷@3-775:武器とか武器とか武器とかも違う。。。
暁@91:どうせアレですよ、イギリスの子には皮肉たっぷりに(ry
雷@3-775:「でも、やっぱり味覚だけはちょっと違うかな?」
暁@91:「味覚は、その国の文化の違いでもあるから……確かに違うわよね」
雷@3-775:「さっき紅茶もらった変わりに緑茶を入れてあげたんだけど・・・」
雷@3-775:「苦すぎるって言って、蜂蜜いれて飲んでたのよ」
暁@91:「烏龍茶にも砂糖を入れる文化もあるそうよ?」
暁@91:「緑茶は、海外の子からしたら渋みが辛いのかしらね」
GM:まぁ、そんな小さな文化の違いがストレスに感じることもあるかもしれません
雷@3-775:「でもコーヒーの方が苦いわよ?」
暁@91:「珈琲も、砂糖やミルクを入れるでしょう?」
暁@91:「ブラックを好んで飲むのは日本くらいと聞いたことがあるけれど」と、少し思案
雷@3-775:「そう?外国人って甘いもの好きなのかしら?それとも日本人が苦味好きなだけ?う~ん」
GM:まぁ、そんな味覚の違いについて思案しているところで判定とでも行こうか
雷@3-775:ですな
門番さん:外国暮らし、食べ物、おしゃべりのいずれかで判定だ
暁@91:突然の門番さん
GM:おっと、諸事情のせいや
GM:というわけで無視して判定~
雷@3-775:《元気》で代用《おしゃべり》まで1マス 目標値6 ACT
雷@3-775:ACT
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

暁@91:にゃあ!
雷@3-775:げふ・・・
雷@3-775:2D6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 4[1,3] → 4 → 失敗

電@3-373:チェックー
雷@3-775:振りなおし~
GM:どぞ
雷@3-775:雷@3-775の行動力を-2(1d6->2)した。(行動力:14->12)
雷@3-775:2D6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 8[3,5] → 8 → 成功

GM:成功ですね
雷@3-775:とはいえRPが思いつかんなあ。このままおしゃべりしてすごしたで〆ちゃいたいと思う
GM:おkですよ=
暁@91:では、雷に感情点を+1、『まあ、違いは面白いわよね』
響@2-1997:+1だけでいいのかね?
暁@91:ええ、+1です。なぜなら……
暁@91:【レディ】発動、行動力消費
暁@91:暁@91の行動力を-4(1d6->4)(行動力:13->9)
暁@91:レディで感情値が上がるのは……雷さんから私だ
雷@3-775:「ナイスれでぃ!」(謎)で+1
暁@91:更に、イベント効果で雷宛感情×2点の行動力回復!今回は2点です!
暁@91:暁@91の行動力を2点回復した(行動力:9->11)
暁@91:そこから発見!《マジメ》なんてどうかな、行ける?
GM:ガハハ、グッドだ
GM:どぞ
暁@91:暁@91の行動力を-3(1d6->3)(行動力:11->8)
暁@91:○マジメを取得……ふふ、マジメでいじわるなレディーです
響@2-1997:どういうことなの…(困惑)
門番さん:ふぇぇ・・・・・・
門番さん:他に発見は? アレなら、調達の後でやってもいいぞ
暁@91:さあ、補給もしたいがその前に……資材を調達?
響@2-1997:が無難っぽい
門番さん:どっちでもおk
雷@3-775:《恋愛》を発見するぞー
雷@3-775:1D6
KanColle : (1D6) → 5

響@2-1997:というか海外組に渡す資材はさっさと生産したい
GM:思いが長所だ
雷@3-775:雷@3-775の行動力を-5した。(行動力:12->7)
響@2-1997:長所!おめでとう!
雷@3-775:「恋のことなら任せなさい!」
GM:さて、他には? なければ、調達やるぞ~
響@2-1997:調達して補給ほかの流れでかな

ほのぼのの裏で編集

電@3-373:こそこそ…。
電@3-373:艤装を外し、段ボール箱の中に隠れて、木の枝を持ってカモフラージュして、門番さんを見張っています。
電@3-373:(バレないように、張り付くのです。…下調べ!)
響@2-1997:「……電、それカムフラ率がマイナス方向に減ってるからね?」
電@3-373:「はっ!響お姉ちゃん!」
響@2-1997:「私たちは今はここに所属してる艦娘と同じだ。堂々と入ってやればいいのさ」
電@3-373:「実は、門番さんが日頃どんなことをしているか、見張ってやろうと思ったのです。」

響@2-1997:「ふむ…そういうことだったか」
門番さん:・・・・・・・
電@3-373:「さては…響お姉ちゃんも同じ結論に!」
響@2-1997:「ん?私は施設内の見学に来ただけだよ。あまり見て回ってはいなかったからね」
電@3-373:「そ、そうなのですかー。確かに、聞いて回りたいことも多いですし…。」
電@3-373:「ついていってもいいですか?」
雷@3-775:こいつら放置したのは間違いだったかw
響@2-1997:「ん、構わんさ」
門番さん:・・・・・・・微動だにせず
響@2-1997:(まあ響ですし…
電@3-373:というわけで、ダンボール箱をその場に放置して、響さんについていきます。
電@3-373:なおダンボール箱の中にはスマートフォンが入っており、録音アプリが起動しています。
響@2-1997:「…失礼するよ。『最後のトラック姉妹』の響、以下2名だが」
電@3-373:「電なのです。」
門番さん:「はい、どうかしました?」
響@2-1997:「ここで活動するにあたって施設内をより詳しく知っておきたい。見学しに入ってもいいかな?」
門番さん:「構いませんが、機密情報の区画、補給物資のおいてあるテントは入出できません」
門番さん:「そこ以外であれば、ご自由にどうぞ」
電@3-373:「入っちゃいけないって、どのテントなのです?」
響@2-1997:「スパスィーバ」
響@2-1997:「まあ入れないテントは錠前でもかかってるさ」
電@3-373:「なるほど…。」
門番さん:「入室禁止と書かれているテントです。中には鍵のかかった簡易扉も設置してあります」
響@2-1997:「了解した。親切にありがとう」
電@3-373:「ありがとう、なのです。」と言って簡易司令部テントへー
門番さん:「では、自分は見張りを続けますです」
響@2-1997:「……(さすがにここまで資源がカツカツな状況で、銀蝿なんかはやってられないかな)」
電@3-373:(………現状2つ、疑わしい現象が起きているのです。)
響@2-1997:「お疲れ様、頑張ってくれ」
電@3-373:(1つにビスマルクさん。2つ目に沈んだタンカー。)
電@3-373:(…深海棲艦が多い危険な海域を、なぜそんな少数で移動することに…?)
響@2-1997:「…資料室、あるかな」
響@2-1997:「調べなきゃいけないことが、たくさんある」 珍しく真面目に
門番さん:「さすがに鎮守府から多くの資料は持ってきてないですます(こそっと)」
電@3-373:「…鎮守府?」
電@3-373:「ここの他に鎮守府があるのですか?」 と聞いてみます。
GM:[
響@2-1997:「最近の深海棲艦による被害に関する資料くらい、あるだろう?」
門番さん:「ジブラルタルにある私たちの鎮守府本部です。ここは、ビスマルク探索の為の臨時キャンプなので」
電@3-373:「はわわわ、根底から勘違いしてたのです!!!」 びっくり
門番さん:「まぁ、日本の方がいらっしゃると聞いて、あえて外に設置したという事情もありますが」
電@3-373:「今まで知らなかったのです…。」 がびーん
響@2-1997:「……(ここの見取り図、持って行っておくか)」
門番さん:「まぁ、本部のほうも酷い有様ですけどね。急ごしらえで」
電@3-373:「ヨーロッパの有名な3カ国も揃っているのに、ちょっと残念なのです。」 ふんふん…。
門番さん:「面目ない。とにかく深海棲艦にたいして艦娘の数は足りないので」
電@3-373:「それなのに、資源も予算も足りないのですか…。」
電@3-373:「苦労してるのです…。」 同情ー
門番さん:「さらに、イギリスには不和を呼び込むバカが居ますし、ドイツ組もイギリス艦に助けを求めない人も多いのですます」
響@2-1997:「まったく…どうしてそう協調性が無いんだか」
電@3-373:「その、不和を呼びこむバカって、どなたのことなのですか…?」 と小声で、顔を近づけて聞きます。
電@3-373:「すみません、下世話な質問なのです…。」
門番さん:「大体新鋭戦艦の次女のせいです」
電@3-373:「…日本の艦娘も嫌いそうな方なのです…。」 ずーん
電@3-373:()
電@3-373:(暫定犯人さん、HMS Prince of Walesっと…。)




電@3-373:(意図してかせざるかは関わらず…。)


調達判定・雷「あれ?あなたは……」編集

GM:では、SPの雷。どうやって調達するか?
雷@3-775:では調達を
GM:普通に?
雷@3-775:ですな。
門番さん:じゃあ、補給で行こうか
GM:ついでに、謎の(暁的な)補正+1をつけよう
雷@3-775:《砲撃》で代用 目標値8 補正1
暁@91:「(妹のやることですもの。裏で手は回させてもらうわ)」
雷@3-775:2D6+1>=8
KanColle : (2D6+1>=8) → 6[1,5]+1 → 7 → 失敗

響@2-1997:声援切ったほうが安そう…?
:ほむぅ
雷@3-775:いや、振りなおしてみる
雷@3-775:雷@3-775の行動力を-1(1d6->1)した。(行動力:7->6)
雷@3-775:2D6+1>=8
KanColle : (2D6+1>=8) → 7[3,4]+1 → 8 → 成功

暁@91:有限実行、この雷素敵!
雷@3-775:ふう・・・
GM:成功ですね
響@2-1997:気合で持っていったな
GM:では、雷と暁に近づいてくる人が居ます
暁@91:「……?」そちらの方に目線を
雷@3-775:「なにかしら?」
名無しさんUC:「ああ、日本のみなさーん!」
名無しさんUC:と、彼女は君たちを見つけると、新しい装備を渡してきます
暁@91:「あら、貴方は……」
名無しさんUC:「先日はお世話になりました。実は~、新しい装備を開発しまして」
雷@3-775:「知り合い?」
暁@91:「ええ、この間タンカー護衛の依頼をしてきたじゃない。彼女よ」
名無しさんUC:と、調達に成功したので、各資材が2と通常開発が2回出来るぜ
暁@91:16/9/9/9か。良いね,感動的だ
響@2-1997:潤沢潤沢ー!
雷@3-775:「ああ、ごめん外国人って同じ顔に見えちゃうのよ」
暁@91:通常開発は雷さんに任せましょう。
響@2-1997:(実質13/6/9/9か
暁@91:「多分それ、海外の人も同じことを思ってるわよ」
暁@91:(ですのう
GM:ですね
雷@3-775:では開発回します
GM:どぞ
雷@3-775:DVTM
KanColle : 開発表(一括)(5,4) → 装備3種表:偵察機(P251)

雷@3-775:DVTM
KanColle : 開発表(一括)(4,6) → 装備2種表:機銃(P252)

雷@3-775:・・・
電@3-373:………。
響@2-1997:………
暁@91:落ち込むことは無いわ、雷。全て政治が悪いのよ
名無しUC:「どうですか? この偵察機と機銃。きっと駆逐艦にも積むことができますよ」
雷@3-775:「こ、今度の敵空母かもしれないし?」
暁@91:「駆逐艦に偵察機は無理よ……ともあれ、機銃なら扱えるかしら。響にでも渡しておきましょう。」
名無しUC:「フェーリアスだって、前に甲板張って飛行機を飛ばしたんです。駆逐艦にもやりましょう(目がキラキラ)なに、着艦だっ努力とアイデアで」
名無しUC:まぁ、実際は無理なのでとりあえず機銃を手に入れました
暁@91:「生憎と、日本の駆逐艦は機動力を活かした水雷戦が持ち味なのよ……ごめんなさいね?」
暁@91:と、いうことで機銃なんてどうかね、響よ
雷@3-775:「魚雷なら積めんだけどね、ごめんね?」
名無しUC:「そうですか・・・・・・機動戦・・・・・・水雷・・・・・・よし、じゃあ次は(ぶつぶつ)。ふふふ、開発や改造が楽しみです」
雷@3-775:次行く前に少しだけ補給したい
響@2-1997:どれ、乗せておこうか 対空+不死鳥で空母には強くなれるな(尚行動力は
響@2-1997:ということで【機銃】を装備、ついでに【魚雷】を《秘密兵器》で再装備
雷@3-775:燃料3点ほどよろしいだろうか?
GM:どぞ
暁@91:魚雷を、《暗い過去》で再装備
暁@91:更に、ここで燃料・弾薬を燃費が悪い人たちに渡せます?
雷@3-775:こちらも魚雷を《恋愛》で再装備
GM:さて、ここで一応、燃料と弾薬渡せるけど、どうする?
電@3-373:良いと思います。
GM:あと、誰が渡すか
暁@91:響に渡させよう(何
響@2-1997:えっ
暁@91:旗艦ですから!
響@2-1997:まあ渡しにいくか…
ロドネイ:というわけで、響でいいかな?
暁@91:はい、榛名は大丈夫です!
ロドネイ:おk
響@2-1997:では…
ロドネイ:というわけで、彼女たち二人はテントにて、自分達の不甲斐なさに肩を落としてますね
響@2-1997:「失礼する。ローマとロドネイはいるかい?」
ロドネイ:「は、はい。ここに・・・・・・います
ローマ:「おや、どうしました?
響@2-1997:「頼まれていた品、用意できたよ。といえば分かるかな?」
ローマ:「!!本当にくれるんですか?」
ロドネイ:「う、うう・・・・・ほ、本当にもらえるなんて・・・・・・」
響@2-1997:「くれるも何もこの近辺で見つけたものだ。本来なら君たちのものじゃないのかい?」
ロドネイ:「それでも、ありがとうございます。このロドネイ・・・・・・その、ちょっと役に立たないかもしれないですけど・・・・・・一生懸命、皆さんのサポートをしますね」
響@2-1997:「ん、助かるよ。見ての通り私たちはみんな駆逐艦…火力が心もとなかったものでね」
響@2-1997:「とりあえず遠距離で撃ってくれると助かるかな」
ローマ:「火力なら私たちにお任せください・・・・・・まぁ、ロドネイは知りませんが」
ロドネイ:「うう・・・・・配炭艦でごめんなさい・・・・・・役立たずで」
ロドネイ:と、二人が言って、キミたちに支援を約束してくれます
響@2-1997:「助かるよ、スパスィーバ」
ロドネイ:☆サブ任務が達成されました☆
響@2-1997:「あ、後これは個人的な相談なんだけど……ここの甘味とかの食料品なんかを少しばかり…」 場面フェードアウト
ロドネイ:ふっ、ここの食糧庫を見てみるかい?
響@2-1997:何があるのだね、むしろ何かあるのかね
ロドネイ:というわけで次のシーンに行きますか
響@2-1997:ほいほいっと 次のSPを決めよう
電@3-373:といっても雷電しか残っていないのです。
雷@3-775:雷@3-775の行動力を+3した。(行動力:6->9)
暁@91:その前に、補給を頂こう。
電@3-373:違う
暁@91:鋼材3、よろしいかな?
響@2-1997:おっと忘れてた、失敬失敬
電@3-373:響電
ロドネイ:はいよ~
ロドネイ:他に補助行動無いかな?
暁@91:暁@91の行動力を3点回復した(行動力:8->11)
ロドネイ:なら次のシーンに行くじぇ

シーン3・電~日常・お昼寝「お布団の魔力デース」編集

暁@91:じぇ
響@2-1997:響は無しですな
暁@91:では、どちらから行くね!
電@3-373:とくにないです
響@2-1997:発見の関係もあるし、電から?
電@3-373:はーい
暁@91:かな?
電@3-373:行きます。
ロドネイ:おk
暁@91:どうぞ!
どどんとふ:電@3-373がカードを公開しました。「日常 デース!!」
暁@91:デース!
ロドネイ:デース
電@3-373:evnt 「なのデース!」
KanColle : 日常イベント表(5) → お昼寝:《寝る/趣味2》で判定。(着任p220)

暁@91:……
響@2-1997:旨 み 0
ロドネイ:oh
電@3-373:「ふあー。調べ物をいっぱいやっていたら眠くなってきたのデース。」
ロドネイ:まぁ、ちかたないね
電@3-373:「お昼のテントはぽかぽか暖かいのデース!」
響@2-1997:「……ん?電何かおかしくないかい?」
ロドネイ:まぁ、そんな風に言ってた最中、キミたちに届け物が
電@3-373:「なにがデース?」
電@3-373:「印鑑持っていくのデース。」
ロドネイ:「みなさーん、日本から荷物が・・・・・・どっこいしょっと」
響@2-1997:「ほう、日本からかい」
電@3-373:「わざわざ運んでくれてありがとうございマース。」
暁@91:「……どっこいしょ?」
ロドネイ:「えっと・・・・・・送り主は「謎の英国の帰国美少女デース」さんですね。中身は・・・・・・なんだろう?」
ロドネイ:「マット? ちょっと違うような・・・・・・」
ロドネイ:そこにあったのはお布団です
電@3-373:「はわわわ、お布団なのデース!」
電@3-373:「マットレスみたいなものなのデース。」
暁@91:「でもテントで使うには向か無さそうよね、それ」
響@2-1997:「……憑依?いや、そんなまさか…」 電の言動を聞きつつ
電@3-373:「まさかテントとは美少女さんも思わなかったはずデース。」
雷@3-775:「本当のマットレスの方が使いやすいかも?」
ロドネイ:「なるほど・・・・・・・なら簡易ベッド用意しましょうか?」
電@3-373:「むー…。ベッドの上にお布団デースかー…。」
響@2-1997:「無いよりマシさ。お願いしようか」
電@3-373:「いたしかたないのデース。運ぶのを手伝いマース…。」
ロドネイ:「木材なら余ってますし。工廠にいるユニコーン(名無しUC)に言えば・・・・・」
電@3-373:というわけで行く途中でダンボールの中のスマートフォンを回収しつつ、ベッドを調達してきます。
電@3-373:「ユニコーンさん、よろしくなのデース。」
ロドネイ:と、当然ながら粗末な簡易ベッドではありますが、お布団を十分敷くスペースもあり
ロドネイ:お布団をしくと、テントの微妙な温かさもあり
ロドネイ:ポカポカと、その感触を楽しめるように・・・・・・・
ロドネイ:ゆっくりと眠気も襲ってきて・・・・・・・
ロドネイ:というわけで判定だ
電@3-373:はーい
暁@91:さあ、失敗すると辛いが成功しても何もない。まるで普段の遠征のようだ
雷@3-775:寝るだな。え?遠い?知らんな
ロドネイ:判定は『寝る】ですね
響@2-1997:ベッドに布団というギャップがあるじゃろ? 《外国暮らし》使えるんじゃね?(露骨な誘導)
ロドネイ:ついでに、おおらか
ロドネイ:も認めましょう
ロドネイ:ふむ、いいでしょう
電@3-373:わお
ロドネイ:「ねる」「おおらか」「外国暮らし」のいずれかで
電@3-373:《外国暮らし/1-12》で直上
電@3-373:2d6>=5 「ぐっすり眠れそうなのデース。みんなもどうですかー?」
KanColle : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功

電@3-373:zzzzzz
ロドネイ:成功ですね
響@2-1997:「まあ、悪くないね…うん」
ロドネイ:ポカポカ陽気は皆さんを心地よい眠気で包みます
電@3-373:「落ち着くのデース…。」
電@3-373:すぴー
ロドネイ:ちなみに、隣にはロドネイやローマもすぴーっとお布団の魔力に取りつかれている模様
暁@91:よし、こたつで文化侵略だ
電@3-373:「門番さんや、ユニコーンさんもどうデースかー…?」 スッ…
響@2-1997:コタツはマジヤバイ、人によっては核兵器レベル
ユニコーン:「そんなものに・・・・・・・負けてもいいですよねぇ(すぴー)」
雷@3-775:「は、はやい!」
暁@91:「……大丈夫かしら、ここ」
門番さん:「自分は見張りがありますので。ごゆるりとお楽しみを。その睡眠時間、きっちり守らせていただきます」
電@3-373:zzzzzz
電@3-373:「門番さんのおかげで安心して眠れるのデース。」
門番さん:こうして、損傷が一回復した!
電@3-373:やったね
雷@3-775:やったあ!
暁@91:無を回復、良い言葉だ
雷@3-775:TASかな?
暁@91:では、補助行動!というか先に調達しちゃいましょう
響@2-1997:エピローグを召喚か…

調達判定・電「今からでも遅くないのです」編集

門番さん:おk、では調達ですが
電@3-373:はい
門番さん:どうやって調達しますか?
電@3-373:ふむぅー…。
電@3-373:「ふわー、よく寝たのです。時差ボケのせいもあるのです…。」
門番さん:誰かに頼んでもいいですし、お買いものとかもいいですよ
電@3-373:「はっ!治ってるのです!」
電@3-373:ロドネイさんかローマさん起きてますか?
ロドネイ:起きてますよ~
ロドネイ:主にロドネイさんが
電@3-373:「ロドネイさんロドネイさん、ちょっと聞きたいことがあるのです。お願いできませんか?」
電@3-373:「ビスマルクさん、お1人で演習に向かわれたのですか?」
ロドネイ:「は、はい! な、なんですか?」
電@3-373:「日本では普通、演習に向かうときって、演習のお相手と一緒に行くのです。」
電@3-373:「それから…演習で使う海域は、深海棲艦がいないような内地の海域なのです。そのほうが便利ですし…。」
ロドネイ:「そうですね・・・・・・合流地点にはほとんどが1人~2人で来る予定でした」
電@3-373:「さらに付け加えると…、演習に向かう途中でタンカーや輸送船がいるなら、時間を合わせて一時的に護衛につくのが日本では当たり前なのです。」
ロドネイ:「本当はみんなで行きたかったんですけど・・・・・・私、ビスマルクさんに嫌われてまして・・・・・・・なんでかは知りませんが」
電@3-373:「………ビスマルクさんをお1人でこの海域に向かわせて、それも数時間前のタンカー(事前に説明済)と時間を合わせなかったのは、誰なのですか…?」
ロドネイ:「・・・・・・その・・・・・・」
電@3-373:「………。」
ロドネイ:「お恥ずかしいのですが・・・・・・」
ロドネイ:「タンカーの護衛はわがイギリス海軍が担当してましたけど、護衛艦もろとも沈没」
ロドネイ:「・・・・・・・で」
電@3-373:「はい…。」
ロドネイ:「本当はこの時救援を出そうとしたのですが・・・・・・・ビスマルクが居るから嫌だとごねた船が居まして」
ロドネイ:ビスマルクが近くに
電@3-373:「それって…彼女のことなのですか…。」
ロドネイ:「はい、うちの新鋭戦艦の次女です・・・・・・あの大馬鹿です」
電@3-373:「ロドネイさんもおつらいのです…。こんな、間で引き裂かれるようなことになってしまって…。」
電@3-373:同情!
ロドネイ:「ここからは、わたしの推測になりますけど・・・・・・・」
ロドネイ:「多分、タンカーの救援要請を彼女はキャッチしてたんじゃないかと・・・・・・・で、その後に航路を行方不明・・・・・・・」
電@3-373:「…!?」
電@3-373:「その話、他に誰が知っているのですか…?」
ロドネイ:「・・・・・私の予想です。ですが、彼女の電子機器はわたし達並に優れていると聞きます」
電@3-373:「…あまり大きな声で話せることではないのです…。私も、お姉ちゃんたち以外には話さないことにするのです。」と約束します。
ロドネイ:「ごめんなさい・・・・・・」
ロドネイ:「私が、もっと艦隊の手綱を握っていれば・・・・・・」
電@3-373:「今からでも、遅くはないかもしれないのです。」
電@3-373:「ロドネイさん、今この臨時鎮守府には資源が足りません。」
ロドネイ:「・・・・・・」
ロドネイ:「・・・・・・みなまで言わずともいいです」
電@3-373:「このことを理由に…彼女がいる鎮守府から、資源を融通してもらってはいかがですか?」
電@3-373:「そうして…立場というものをわからせてやるのです。」
ロドネイ:「・・・・・・・分かりました。ちょっと交渉してきます」
電@3-373:という調達方法なのです!!
ロドネイ:そうして、彼女は立ち上がると交渉に行きました
ロドネイ:ちなみに、41センチ砲によって某鎮守府にて血の雨が降ったという噂が流れていますが、それは別の話なので省略いたします
電@3-373:ヒエー!?
ロドネイ:というわけで、判定かな
電@3-373:はーい
ロドネイ:規律、真面目、丁寧
ロドネイ:のいずれかで判定。またGMの心に響いたので+1の修正を上げよう
電@3-373:《丁寧/3-9》で判定 《いじわる/3-10》を代用 距離1
電@3-373:修正ありがとうございます!
電@3-373:「ロドネイさんを出来る限りサポートするのです。細かい書類仕事は得意なのです。」
電@3-373:2d6+1>=6
KanColle : (2D6+1>=6) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功

ロドネイ:成功だ
ロドネイ:では、ロドネイさんが、自信なさげな笑顔で資材と開発資材らしきものを運んできます
ロドネイ:「交渉に成功しました・・・・・・皆様の助けになると思うので使ってください
電@3-373:「すごいのです、いっぱいなのです!」 ぴょんぴょん
ロドネイ:というわけで任意の資材を+4だ
電@3-373:「やったのです!すごいのです!」 褒める褒める
電@3-373:「ロドネイさんのおかげで臨時鎮守府も安泰なのです!殊勲賞なのです。」
ロドネイ:「ちょっと手間取りましたけど、なんとか説得しました」
ロドネイ:「それと・・・・・・あの付近にいる深海棲艦の情報も
電@3-373:「そんなことまで!?すっごいのです!」
ロドネイ:「近くにいたPOWをなぐっ・・・・・・・お話して、なんとか・・・・・手に入れました」
電@3-373:「な、なぐ…!!」 慌てて口を抑える
電@3-373:「ロドネイさんのおかげで、見通しが明るくなったのです…!ありがとうございます!」
暁@91:ということで……弾薬でももらいますか?
電@3-373:良いと思います。
ロドネイ:どぞ
響@2-1997:そうね、賛成
電@3-373:弾薬4。
暁@91:更に、開発は砲にします?通常は、その、なんだ。
ロドネイ:いいのよ?
電@3-373:くちくー
響@2-1997:砲or新特殊ってかんじ? まあ砲を推したい
電@3-373:良いと思います。
雷@3-775:砲浪漫
ロドネイ:じゃあ、回してくれ
暁@91:どうぞ!
電@3-373:はーい
電@3-373:wpcn 「ロドネイさんの努力の結果なのです!!」
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(9[6,1,1,1]) → 8cm高角砲(着任p250)

電@3-373:あれー…。
響@2-1997:あー…
暁@91:わー……
ロドネイ:あー
雷@3-775:お、おう
暁@91:通常開発、しましょう。
響@2-1997:…ここに潤沢な資材があるじゃろ?
電@3-373:「その…。ロドネイさん、装備しますか…?」
電@3-373:開発は賛成ー
ロドネイ:「これ以上バランス崩したくないです
電@3-373:「うう…。」
暁@91:レシピは通常か砲か、あるいは艦載機(狂気)か
電@3-373:なんでやねーん
ロドネイ:HAHAHA
暁@91:新特殊もあるぞ!
電@3-373:実際問題電探の効用は大きいです
電@3-373:索敵個性持ちがいるため
響@2-1997:新特殊はー…まあ悪くは無いけどどうなんだろうね
響@2-1997:砲に1票ー 鋼材は死ぬけど知らんな…
ロドネイ:さて、どうする?
暁@91:んー、私は通常に一票かな。主に全体の補給の面から
電@3-373:雷さん的にはどうでしょうー?
雷@3-775:個人的には通常かな。補給したいので
響@2-1997:確かに補給つらいんよね…
電@3-373:では通常で。
電@3-373:回しちゃっていいですかー
響@2-1997:GO!
暁@91:お願いします!
電@3-373:3/3/3/3消費
暁@91:7/7/3/6
電@3-373:dvtm 「とおお↑おおお↓なのです!」
KanColle : 開発表(一括)(4,6) → 装備2種表:機銃(P252)

電@3-373:ちーん…。
暁@91:……
響@2-1997:あっ…
ロドネイ:まそ
電@3-373:orz
暁@91:装備しましょう。ええ。お揃いですね。
響@2-1997:上二人がまったく同じ装備である
雷@3-775:いうなし
電@3-373:下二人も同じ装備です
ロドネイ:さて、これで終わりかな? 他に補助行動は
暁@91:さて、発見です!
電@3-373:どうぞー
電@3-373:私は発見なし
暁@91:《索敵》を埋めて、個性の穴も埋めましょう
ロドネイ:あと、深海棲艦の情報は共有メモ参照ね
暁@91:1d6 とう!
KanColle : (1D6) → 3

暁@91:暁@91の行動力を3点減少した(行動力:11->8)
雷@3-775:こちらも索敵じゃ!
響@2-1997:いい流れよー?
雷@3-775:1D6
KanColle : (1D6) → 5

電@3-373:すんばらしい
雷@3-775:雷@3-775の行動力を-5した。(行動力:9->4)
暁@91:それじゃあ、ここで響さんは5点補給します?
響@2-1997:次が平常だという保障がないものなー 3/2/0/0で補給かな
響@2-1997:アビリティ的に行動力全快したいのです、すまぬ
ロドネイ:はいよ~
響@2-1997:響@2-1997の行動力を17にした(行動力:12->17)
ロドネイ:他に補給は?
暁@91:あとは、雷さんも残りで全てで補給とかどうでしょう(固有的に
響@2-1997:少なくとも雷さんはデッドラインを抜けた方がいいかと
暁@91:(4/5/3で12点と、全回復には足りませんが
雷@3-775:いただけるとありがたい
雷@3-775:では使えるの全部いただきます
響@2-1997:暁ちゃん大丈夫なのか… 次が平常なら物資調達の分回せるけど
暁@91:なぁに、問題ない。長女は我慢するものです
雷@3-775:まあ、最悪あたしがいるじゃないでなんとか?
ロドネイ:はいよ~、じゃあ、そんな感じでいいね
雷@3-775:雷@3-775の行動値を16へ (行動力:4->16)
暁@91:では、トリを電ちゃんに任せましょう!
響@2-1997:えっ
電@3-373:とくにないです
暁@91:……響じゃないか(台パン

シーン4・響~日常・銀蠅~「……さて、やりますか」編集

電@3-373:では次のシーンどうぞー
ロドネイ:カードひいて今日は終わりだじぇ
響@2-1997:折角だから俺はこの裏向きのカードを選ぶぜ!
どどんとふ:響@2-1997がカードを公開しました。「日常 『無』」
電@3-373:無
ロドネイ:無
響@2-1997:無
響@2-1997:NKT…
雷@3-775:無を取得
暁@91:さあ、エンディングだ
雷@3-775:デデデデデーン!
響@2-1997:evnt IGAAAAAAAAAAAAAAAA!
KanColle : 日常イベント表(8) → 銀蝿/ギンバイ:《規律/航海5》で判定。(着任p220)

GM:おいwwwwww
電@3-373:すげええええええええええ!??
暁@91:来おった!
響@2-1997:やはり因果はここに収束する…
電@3-373:ダイスの神がやれと
雷@3-775:ダイス神・・・おまえ・・・
GM:というわけで、ほぼ決まったところで、終了です
暁@91:お疲れ様でした!
響@2-1997:お疲れ様でしたー!
電@3-373:お疲れ様でしたー。
雷@3-775:お疲れ様でしたー!
GM:おつかれさまでした
GM:明日、13時半より再開予定です
暁@91:了解でーす
GM:遅れるときあその他連絡事項へ
どどんとふ:「電@3-373」がログアウトしました。
どどんとふ:「響@2-1997」がログアウトしました。
どどんとふ:「GM」がログアウトしました。
どどんとふ:「雷@3-775」がログアウトしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「暁@91」がログインしました。
どどんとふ:「響@2-1997」がログインしました。
どどんとふ:「電@3-373」がログインしました。
どどんとふ:「雷@3-775」がログインしました。
GM:点呼開始!
響@2-1997:準備完了!(1/4)
暁@91:準備完了!(2/4)
電@3-373:準備完了!(3/4)
雷@3-775:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

GM:はい、では
暁@91:愉快な楽しい三日目だ!
響@2-1997:本日も!
響@2-1997:よろしくお願いします!
GM:よろしくお願いします
暁@91:よろしくお願いします!
雷@3-775:よろしくお願いします
電@3-373:よろしくお願いしまーす。
響@2-1997:しかし、よもやこの響に銀蝿イベントをやらせるとは…命知らずよ
GM:前回のあらすじ
・POWさんの株大暴落
・名無しUCさん名有りのUCさんへ
・ビス子さん、意外とピンチじゃね?

暁@91:君の犠牲は無駄にはしない……響
GM:というわけで、お楽しみのギンバイイベント体。PCが止める方?知らんなぁ
響@2-1997:~臨時鎮守府内~
響@2-1997:響は事前に手に入れていた施設の見取り図を見ながら、とある場所を目指しております
響@2-1997:君たちはそれについてきてもいいし、ついてこなくてもいい
GM:ちなみに、ユニコーンさんは未だにぬくぬくとお布団の魔力に包まれております
雷@3-775:そもそも銀蝿を止めるイベントのはずじゃ・・・
電@3-373:zzzzzz
GM:>雷 知らんなぁ
電@3-373:「おふとんはあったかいのデース…。」zzz
響@2-1997:SPは誰だい?そういうことだよ>雷
雷@3-775:お、おう
暁@91:「………この子は」
暁@91:「ここで寝てていいのかしらね?」ユニコーンを眺めながら
雷@3-775:「しかたないわね。毛布かけてあげましょ」
響@2-1997:(他PCは全員ついてこないな…よし!
ユニコーン:「うへへへ~、今度は海上迎撃用パンジャンドラムつくるよぉ~、うへへへ~、むにゃむにゃ」
暁@91:「さて……それじゃあここは任せたわ、雷」
GM:まぁ、そんな中、響がみんなの目をぬすんで目指している場所
GM:ちなみに、提督はどこかに行っているようだ
響@2-1997:「ふむ、ここか」
GM:この鎮守府内には、今起きて見張りをしているのは門番さんくらい
響@2-1997:目の前には「立入禁止」の札とともに簡易扉がつけられたテントが!
雷@3-775:「(パ、パンジャン?なに作る気なのかしら?)」
GM:ちなみに、近くには門番さんが立っています
門番さん:「・・・・・・・」
響@2-1997:「やあ、こんにちは。ここって何を保管してる場所なんだい?」
門番さん:「おや、こんにちはですます。ここは食糧庫ですよ。提督と秘書官以外は立ち入り禁止です」
響@2-1997:「んーちょっと小腹が減ったものでね。少し分けてもらうこととかできないかな?」
門番さん:「駄目です。規則により、食事と紅茶の時間はきまっております」
響@2-1997:「まったく、お堅いねえ。日本では好きなときに食料庫に出入りできて自由に物を食べたりできるんだけどね」 大嘘
門番さん:「我がイギリス海軍は鉄の規律の上に成り立っています。規則違反は見逃せないのですます」
門番さん:「もし、必要ならば、提督に許可証をもらってきてほしいですます」
門番さん:なお、提督は先ほど言ったように外出中です
響@2-1997:「ふむ、許可証か…了解した」
響@2-1997:ということで一旦食料庫を離れようか
響@2-1997:~別室~
響@2-1997:「……さて、やりますか」
GM:ちなみに、食糧庫に立ち入る許可証は「提督のサイン」もいらない簡単なものです
響@2-1997:当然、許可証を偽造するよなあ?
響@2-1997:判定要求!
GM:では、偽造できるかどうか・・・・・・分かるな?
GM:幸運、暗号、自由奔放のいずれかでやってもらおうか
響@2-1997:自由奔放使えるなら使うぞ
響@2-1997:ついでに《通信》でその道のプロに方法を聞いた…とかで状況修正付いたりしない?
GM:ふむ・・・・・・
響@2-1997:まあ直上指定だし無理にとは言わんが
GM:では、通信により日本の誰かに聞いたとしましょう。誰だかは知らんが
GM:+1修正つけよう
雷@3-775:時津風「私か」
響@2-1997:わぁい!提督さんったら話がわかるぅ!
GM:オマエダッタノカ
響@2-1997:さて、判定ですぞ
響@2-1997:《自由奔放》直上 目標値5 被り-1 状況修正+1
響@2-1997:2d6-1+1>=5 「ん、こんな感じだろう」
KanColle : (2D6-1+1>=5) → 4[2,2]-1+1 → 4 → 失敗

響@2-1997:ヲッ?
響@2-1997:響@2-1997の行動力を-2(1D6->2)した(行動力:17->15)
GM:ふふふ
響@2-1997:2d6-1+1>=5 「意外と難しいものだね」
KanColle : (2D6-1+1>=5) → 12[6,6]-1+1 → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

響@2-1997:ファッ!?
GM:ちょwwwww
響@2-1997:この響どれだけ銀蝿に命かけてるんだ
雷@3-775:改心のできである
電@3-373:さっすが
GM:すげぇ
暁@91:響だからね、仕方ないね
響@2-1997:響@2-1997の行動力を+4(1d6->4)した(行動力:15->19)
響@2-1997:響@2-1997の行動力を17にした(行動力:19->17)
GM:という事で、キミはキッチリと書類の偽造が完了した
響@2-1997:ということで、提督さん本人すら分からないくらいの偽造書を持って門番さんのところに戻ろう
響@2-1997:「こいつでよかったんだっけ?」
門番さん:「・・・・・・・そうですね。これです。どうぞ」
響@2-1997:「スパスィーバ」
門番さん:門番さんは何の疑いもなく、鍵を開けて
響@2-1997:「くくくっ、これだからやめられない」 聞こえないように、小声で
門番さん:そして、中には、確かに食糧が大量に
門番さん:スパム缶やらイギリス料理の缶詰やら
響@2-1997:「海外の食べ物というのは、やはり日本とは違うものだな」
門番さん:あと、大量の狂茶
門番さん:紅茶
響@2-1997:「ちょっとだけ、味見といきますか」 ちょっととは言ってない
電@3-373:狂茶
響@2-1997:数分後
響@2-1997:「…………口に合うものがこれほど無い、とはね」
響@2-1997:「もう少し調理法を考えた方がいいんじゃないか、この国は…」
GM:ただでさえまずいもの缶詰めにしたのです。そのまずさは異常でした
暁@91:なんでや!スパム缶美味しいやろ!(毎日食べたいとは言っていない
響@2-1997:「……暁たちにも振舞ってあげるか」
響@2-1997:十数個のスパム缶を抱え、食料庫を後にするのでした
響@2-1997:って感じでシーン〆かな!
GM:なお、そのギンバイ終了の数十分後。ローマが新鮮な野菜や果物類を食糧庫に入れに来て悲鳴を上げたのは内緒
GM:ですね
響@2-1997:おら!成功効果だせ!
GM:行動値の最大値がこのセッションの間2上がるぜ
GM:スパム缶成果だ
響@2-1997:ひゃっほう!
響@2-1997:響@2-1997の行動力を+2した(行動力:17->19)
暁@91:最大値だけです?現行動力は据え置き?
響@2-1997:よし!艦隊にスパム缶ばら撒いて行動力ビルドしよう!(錯乱)
GM:いや、2点回復して良いよ
響@2-1997:着任見る限り、全快副っぽい
響@2-1997:回復
GM:というか、その値まで回復するって書いてある
GM:要するに全快やね
暁@91:ああ、でしたっけね……さあ、補給発見その他はあるかね!
GM:さて、補助行動や、の前に調達するかい?
響@2-1997:補給のための資源を調達しないとままならないのでは?
GM:ですね~。いま資材空っぽや
暁@91:まあ、そうなるな……
電@3-373:スパムかじりながら…。
雷@3-775:ですね。ボーキ以外0
響@2-1997:さて、調達しよう。そうしよう

調達判定・響「使えるコネはいくらでもつかうさ」編集

GM:というわけで、調達してもらおうか
GM:どうやって?
響@2-1997:……別に現地で資源を探す必要は無いのだろう?
GM:当然
響@2-1997:「使えるコネはいくらでも使うさ」 スマートフォンを取り出しつつ
響@2-1997:発信先は、日本のとある鎮守府
響@2-1997:「国際電話は高くつくが、致し方ないね」
響@2-1997:ってことで露骨に《通信》での判定に誘導していく訳ですが!
電@3-373:ワザマエ!
GM:認めようか
響@2-1997:わぁい!
響@2-1997:では《通信》直上 目標値5
響@2-1997:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

響@2-1997:無事、繋がりそうだな
GM:ピタリ成功
響@2-1997:「……欧州派遣組の響だ。何?もう声を忘れたんじゃないだろうね」
響@2-1997:「頼みがあるんだ。今こちらの資源がカツカツでね」
響@2-1997:「…そう、そうだ。空輸でいい。12時間以内に頼むよ」
響@2-1997:って感じで某鎮守府に資源を要請しました
提督:そして、数時間後
提督:「あの~響さん。なんか空輸で御届け物が~」
響@2-1997:「ん、来たね」
提督:「これって・・・・・資材ですよね? どうして?」
提督:ということで、任意の資材4が手に入ります
響@2-1997:「ん?まあ、なんだっていいじゃないか。細かいことを気にしたら禿げるよ」
提督:「まだ若いし、うら若き乙女になんてこと言うんですかぁ!」
提督:そして、全員に感情値を3点までプレゼント。
響@2-1997:ってことで資源どれに割り振ります?というか補給できるものなら何でも良さそうだが
提督:どうせ、みんな、補給に消える
暁@91:仕方ないね。
響@2-1997:取り急ぎ燃料4で!
提督:へい、まいど~
響@2-1997:感情は全員に1ずつ振るか
暁@91:では、感情点を響・雷・電に1点ずつ……そして、レディは不発です。仕方ないね
電@3-373:おなじくー
提督:まそ
響@2-1997:暁はそのまま+1 電に「その語尾は…?」で+1 雷は「君だけは変わらなくて安心する」で+1
電@3-373:$暁@91/目的意識を持ってる 1(未)$
$響@2-1997/スパムありがとう 1(未)$
$雷@3-775/常識ありそう 2(未)$

雷@3-775:ユニコーン(名無しのUC)に「大丈夫かしらこの人?」1点
響に「なんかよからぬこと考えてない?」1点
電に+1で2点に

暁@91:こんな所かの
響2  普通に街に買いに行きなさいよ……
雷2  雷はどこでも優しいのね
電1  まともな装備を用意してあげれなくて、ごめんなさいね

響@2-1997:感情表反映ー
暁@91:では、感情処理は終了で……燃料1点を雷さん、残り3点を頂いてよろしいかな?
提督:はいよ~
雷@3-775:ん?では1点いただこうか
雷@3-775:雷@3-775の行動力を+1した。(行動力:16->17)
暁@91:暁@91の行動力を3点回復した(行動力:8->11)
提督:じゃあ、他にはないね。というか出来ないね
響@2-1997:再発見等…やってる余裕無いね
電@3-373:なのです
暁@91:なぁに、使えば反転するさ(無理やり
提督:アカン
提督:じゃあ、クライマックスいくよ~
響@2-1997:はいよー
電@3-373:はーい
暁@91:わーい
雷@3-775:はーい

暁美ほm……暁さん!?編集

響@2-1997:「というか暁、君は私の知ってる暁と声が違うんだ。どうしてだい?」
暁@91:「声変わりよ、良くある事じゃない。」
響@2-1997:「…そうか、まあ深くは詮索しないよ」
響@2-1997:「あ、時を止めるときは事前に言って欲しいな。さすがに驚くからね」
暁@91:暁美さんの苗字には暁って入ってるしね、仕方ないね
響@2-1997:そんであんな画像があったわけかw

※この時の暁のコマ画像は「暁の恰好をしたほむほむ」だった
暁@91:「そんな手品、使えるわけないじゃない……いいから出撃よ、響」
電@3-373:「牛乳飲んで、体操して、出撃するのです!」
雷@3-775:「よく飲むわね?そんなに飲むとお腹壊しちゃうわよ?」
電@3-373:「はわわ…。そういえばお腹がゆるい気がするのです…。」
電@3-373:「今度からヨーグルトにしようかなあ・・・。」
雷@3-775:「逆効果じゃないかしら?背を伸ばすのに重要なのは、カルシウムもあるけどたんぱく質!」
雷@3-775:「もっと色々食べて、しっかり寝なきゃ!」
電@3-373:「よーし。雷お姉ちゃんの言うとおり、ちゃんと寝るのです。」
電@3-373:「今日もお昼寝をします!」
雷@3-775:「いや、ちゃんと寝るってそういう意味じゃ・・・しょうがないわね・・・」
電@3-373:「タンパク質を摂るために、豆乳も投入するのです。」
雷@3-775:「結局変わってないような・・・」



電@3-373:「お風呂あがりに黒糖豆乳!お豆は栄養たっぷりなのです。」

クライマックス~ビスマルク救出作戦~編集

提督:~臨時鎮守府・提督のテント~
提督:という事で、しばらくビスマルク探索やら資源調達なんかしており、ビスマルクの情報が集まってきた時でした
提督:キミたちは唐突に呼び出されます
響@2-1997:「なんだい?火急の用かな?」
電@3-373:「呼ばれて飛び出て、なのです。」
提督:ただ、そこの雰囲気は少し変わっている模様
提督:具体的には今まで秘書官が2人しかいなかったのに、今回ばかりはかなり多くの船が整列しています
提督:「みなさん・・・・・・お待ちしてました」
暁@91:「(嫌な空気ね……それに、これだけの数ということは?)」
雷@3-775:「なんかものものしいわね・・・」
提督:ちなみに、提督やロドネイ、ローマは少し疲れているようです
響@2-1997:「……そういうことかい」 何かを察したように
提督:「いや・・・・・・・多分、考えていることとは違いますよ?」
電@3-373:「???」 首を傾げています。
響@2-1997:「ふむ、とりあえず用件を聞かないことには始まらない、か」
提督:「先日のロドネイさんの説得により、ビスマルク探索に置いて、ロイヤルネイビーの総力を上げて探索してます」
電@3-373:「ロドネイさんすごいのです!」
暁@91:「あら、意外ね。更にゴタゴタで面倒な事になるかと思っていたのだけれど」
ロドネイ:「みなさんの海図や説得。その他がありなんとかなりました。一人だけ、最後まで反対してましたけど」
響@2-1997:「噂の馬鹿か」
ロドネイ:ちなみに、後ろには艤装は見る影もなくぼろぼろで、何時間殴られたんだか分からないほど顔を赤くはらして完全に泣いている戦艦がおりますが無視してもいいでしょう
響@2-1997:普通に拷問じゃないですかーやだー!
ロドネイ:「なんとか話し合いで解決しました・・・・・・よかったです」
雷@3-775:「(あとで薬持っていったほうがいいかしら?)」
電@3-373:「話し合いは大切なのです。」
暁@91:「まあ、原型を留めているし大丈夫でしょう。泣けるだけマシよ」
響@2-1997:「……続けて」
提督:「そこで、現在探索網を広げ、多数の航空機も飛ばして探索したところ・・・・・」
提督:「あなた方が予想した、タンカー沈没地点にビスマルクの艤装の破片が見つかりました」
提督:「そして、その付近にあった地図にはない小島も
電@3-373:「小島…?」
提督:「はい、とある情報から、ビスマルクはタンカーを襲った深海棲艦と交戦。船員を逃がしつつ、最後まで戦っているとの情報を得ました」
提督:「まぁ、うちで起こった書類偽造事件の犯人を探してたらたまたま聞けた情報ですが」
響@2-1997:「書類偽造…そんなのもあったのかい。大変だね」
雷@3-775:「なんか他人事には思えないわね」
暁@91:「そう、興味深い話ね。話を戻すと、今回呼び出された理由はそれに関係する事と考えても良いのかしら?」
提督:「という事で、その島付近の探索をあなた方にお願いしたいのです。この鎮守府からも支援艦隊を急行させますが、一番足が速いのはあなた方ですし」
提督:「お願いします・・・・・・ビスマルクを・・・・・・」
提督:生きているか、沈んでいるかは分からないけど、彼女は一途の望みをかけて、その付近の探索をお願いしてきます
響@2-1997:「ならば、こんなところでもたついてる時間は無いね」
電@3-373:「なんなら空挺で行くのです!」
響@2-1997:「さて…『最後のトラック姉妹』、出るよ」
暁@91:「私は最善を尽くすのみよ。……暁、出るわ」
電@3-373:「命を助けるために、電、出るのです。」
雷@3-775:「救出ならお手の物よ。任せなさい!」
GM :というわけで、艦隊は出撃、場所も判明していたため航路は意外とスムーズに決定しました
GM :羅針盤? 今回は無しじゃ
暁@91:羅針盤まわすよー(資源マス
響@2-1997:能動選択方式だったのでしょう、多分、maybe
GM :えー回すのー(外れマス
電@3-373:ヤメテ!
GM :で、その小島付近ですが・・・・・・
GM :小島にちょうどいい洞窟みたいなものがございます
響@2-1997:「…できれば入りたくないね。もし後ろから敵に襲われようものなら、退路が無い」
GM :そして、洞窟の中に人影らしきものも
暁@91:「私が行くわ……外の警戒、お願い出来るかしら」
響@2-1997:「了解した、頼むよ」
電@3-373:「背中は守るのです。それと…これを。」
電@3-373:スパムと缶詰、それにペットボトルウォーターが入った袋を渡します。
雷@3-775:「持ってきたのそれ?」
電@3-373:「このときのために、響お姉ちゃんがもらってきていたのです。」
GM:※なお、ギンバイしたものです
暁@91:「……そうね、頂くわ。要救助者には大事なものよね?」クスっと笑い受け取り、洞窟に向かいましょう
GM:じゃあ、暁が洞窟に入ると、そこには一人の艦娘が居ますね
雷@3-775:「(そういえばさっき食料庫で悲鳴があったけどなんだったのかしら?)」とおもいつつ受け取る
GM:見る影もなく艤装はぼろぼろ、体中も布で応急処置はしてあるものの、血がにじんでいるようで
暁@91:「こちら風雲子猫波止場、最後のトラック姉妹所属の艦娘よ……聞こえるかしら?」
暁@91:そう言って、探照灯を向けましょう
ビスマルク@大破:「・・・・・・だ、だれ?」
ビスマルク@大破:「最後のトラック姉妹? 聞いたことないけど・・・・・・」
暁@91:「馬鹿の後始末の為に呼ばれたのよ、わざわざ日本からね」
ビスマルク@大破:「に、日本の艦娘? ・・・・・・・バカ? ・・・・・・いっ!」
暁@91:「とりあえず、応急修理用の物資と食料よ。救援が来るまでそれで色々しのいでなさい。」
暁@91:と言うと、応急救護キットと先ほどの電から貰ったのを手渡しましょう
ビスマルク@大破:「あ、ありがとう・・・・・・でも、この海域は危険よ・・・・・・」
ビスマルク@大破:受け取りつつも、彼女は痛みに耐えながら、この海域のは深海戦艦が居ることを伝えますね
暁@91:「百も承知よ……だから、さっさと用意をしなさい。救援部隊が到着次第、直ちに引き上げるわ」
雷@3-775:「でもそんなひどい損傷じゃここもでれないわよ。いま応急手当するから」
暁@91:「あら雷、来たの。危険だから外にと思ってたんだけど」
電@3-373:じーっと対空・対潜警戒中
暁@91:「ともあれ、ここは貴方に任せるわ……響への報告はこちらからするわね」
雷@3-775:「ごめん心配になって、外は2人いれば大丈夫みたいだったから」
ビスマルク@大破:「あの・・・・・ジョンブルが私を助けに来ることなんてあるわけないじゃない・・・・・・POWのバカがきっと・・・・・」
暁@91:「その馬鹿なら、〆られてたわよ……それと、口より先に手を動かす」
ビスマルク@大破:「・・・・・・だれに?」
暁@91:「さぁて、誰かしらね」そう言うと、これ以上暁は話す気がないのか洞窟から外にでて行きましょう
響@2-1997:「暁、状況は?」
ビスマルク@大破:まぁ、とにかく、ビスマルクの応急処置はかなり面倒で、しばらく動けそうにないです
暁@91:「要救助者を発見、ビスマルクよ。損傷は大破ね……救援部隊が来なければ移動は無理そうね」
ビスマルク@大破:特に舵や艤装は全損。体も傷だらけでいつ轟沈してもおかしくない。まぁ、イギリス艦隊が来れば何とか救助できそうです
ビスマルク@大破:で、さらに運の悪いことが起きます
暁@91:「っていうかよく生きてたわね……二週間もあったしてっきり沈んでると思ってたわよ」
電@3-373:「では…その旨、通信いれますか…?」
電@3-373:「…電探に感…あり…?」
響@2-1997:「と、いうことは私たちの仕事は時間稼ぎなわけだね…ほら」 水平線を見る
ビスマルク@大破:通信のノイズが走っております
ビスマルク@大破:そして、水平線には深海棲艦の影が
暁@91:「ええ、それと……深海棲艦が出るらしいけど、どうやらその忠告は無駄になりそうね」
響@2-1997:「何、至極正しい忠告だった訳だ。素直に感謝しようじゃないか」
ビスマルク@大破:おそらく、彼女らを排除しなければ、曳航はできないでしょう。
電@3-373:敵はこちらに気づいている様子でしょうか?
ビスマルク@大破:です
ビスマルク@大破:完全にビスマルクに目をつけたというかのように、こっちに向かってます
響@2-1997:「……敵艦見ゆ!敵影6!」 洞窟内にも聞こえるように
雷@3-775:「敵ね、急いで戻りましょ!」
暁@91:「倒してしまえば、深海棲艦の居ない海域になるわ。それに向こうもやる気みたいよ」
ビスマルク@大破:よろしい、では艦隊戦だ
電@3-373:「ビスマルクさんと敵艦隊6隻を発見なのです。」 と通信!
ビスマルク@大破:任務「ビスマルクを救出、曳航せよ」を上げよう『達成条件・艦隊戦の勝利
ビスマルク@大破:というわけで15分ほど休憩だ
響@2-1997:りょうかーい
響@2-1997:(別名・敵艦コマ準備タイム
暁@91:はーい
GM:点呼開始!
響@2-1997:準備完了!(1/4)
暁@91:準備完了!(2/4)
電@3-373:準備完了!(3/4)
雷@3-775:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

GM:はい、全員おkという事で艦隊戦です
電@3-373:はーい!
響@2-1997:さて!
暁@91:わぁい!
GM:航行序列はカードを使用します
響@2-1997:お、シークレットダイスじゃないのか
GM:裏に名前、表に航行序列の数字を書いてセットしてね
電@3-373:はーい
GM:あと、サブ任務が完了したので、紫煙が発生します
GM:支援
響@2-1997:ひゃっほう!
暁@91:勝利条件並びに戦場はどうでしたっけ
GM:ラウンドの長距離フェイズ始めにてローマが遠距離射撃(ダメージは5d6)、短距離フェイズの一番最後にてロドネイが白兵攻撃を仕掛けます
響@2-1997:勝利条件は通常どおりじゃなかったかな、戦場は?
GM:同行戦
響@2-1997:ロドネイさんマジで白兵戦闘なのか…w
GM:自動成功で、ダメージダイスおよび損傷ダイスは響に振ってもらいます
GM:対象は自由
響@2-1997:げっ責任重大
電@3-373:が、がんばってー
GM:また、今回、小任務が発生
GM:「敵艦隊の全滅」
電@3-373:【戦術共有】の威力を見るのです!
GM:達成すると、経験点が10店増えるよ
暁@91:わぁい!
響@2-1997:イ級辺りは連撃するだけで吹っ飛ぶな…うん全滅いけんだろ
どどんとふ:GMがカードを開きました。
GM:非公開になってるかな? 敵艦
響@2-1997:なってるよー
GM:おk
GM:じゃあ、始めましょう
響@2-1997:偵察!こいよ!
GM:まずは偵察だ
電@3-373:索敵などない!!
暁@91:来なさい
GM:シークレットダイス
雷@3-775:来るがよい
GM:雷に対して戦艦が偵察機を飛ばします
雷@3-775:はーい
GM:対抗手段ないようなのでちらっと見ちゃいます
雷@3-775 -> GM:4にプロットしました
GM:ほむ、ならおkです
GM:では、変更は?
GM:無さそう・・・・・だから
響@2-1997:偵察札無しでどうしろと?(
GM:まぁ、そうなるな
暁@91:まそ
GM:では、公開
GM:どぞ
どどんとふ:響@2-1997がカードを公開しました。「航行序列:6」
どどんとふ:暁@91がカードを公開しました。「序列1」
どどんとふ:雷@3-775がカードを公開しました。「航行序列「4」にプロット」
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「戦艦 2
巡洋戦艦 3
巡洋艦 4
空母 1
駆逐 2 5」

響@2-1997:げっ、外した
どどんとふ:電@3-373がカードを公開しました。「航行序列 5」
GM:さて、どうなるか
暁@91:ふむ、そんな序列に居るとは珍しい
GM:というわけで、航空戦フェイズ
響@2-1997:いやーなところがフリーですよ奥さん
GM:複葉機の雷撃を食らえ
電@3-373:珍し
電@3-373:「おっそーい、なのです!」
GM:1d6 常識の配置に囚われてはだめなのです
KanColle : (1D6) → 4

暁@91:当たらなければ、どうということはない
響@2-1997:雷ィ!
GM:つまり当たれば
雷@3-775:どういということは・・・
GM:2d6
KanColle : (2D6) → 10[4,6] → 10

雷@3-775:ぐふ・・・
響@2-1997:小破は無傷と一緒だから(震え声)
雷@3-775:装甲6 損傷1
雷@3-775:「きゃ!」
電@3-373:「ああっ!なんてことするのです!」
暁@91:「………落とす」
響@2-1997:「チッ、大丈夫かい?」
雷@3-775:「このぐらいかすり傷よ!大丈夫!」
GM:というわけで、雷を傷物にしたあとの開幕雷撃戦フェイズ
GM:そんなものない
電@3-373:なんてことするのです!!!
GM:というわけで長距離戦です。 超長距離?知らない子ですねぇ
GM:ローマが支援してくれるよ!
GM:さぁ、誰に撃つ?
響@2-1997:巡洋戦艦リ級、てめえだよ!
GM:ヒエー
GM:5d6でダメージダイスどうぞ
電@3-373:「ビスマルクさんを追ってくるとはいい度胸なのです…!」
響@2-1997:5d6 「さて…ローマ、頼んだよ」
KanColle : (5D6) → 16[1,1,3,5,6] → 16

響@2-1997:中破ラインだからOK
ローマ:「支援砲撃・・・・・・・撃ちます。命中」
ローマ:ローマの長射程高威力なそれが遠距離からの支援砲撃を叩きこみます
ローマ:「申し訳ありません、少し外れたようです・・・・・頑張ってください」
響@2-1997:「~♪ 高燃費は伊達じゃないね」
ローマ:という事で、次は長射程の戦艦組
ローマ:シークレットダイス
暁@91:「燃費は高い低いよりも良い悪いの方がわかりやすいと思うのよね」
ローマ:シークレットダイス
響@2-1997:「あー、うん。それは言ってて思ったよ」
GM:というわけで暁に向かって巡洋戦艦リ級は攻撃します
雷@3-775:「私は駆逐だからあまり気にしたことないけどね」
GM:KTM
KanColle : 個性:一括(5,7) → 《待機/航海7》

暁@91:「来なさい……軽くあしらってあげるわ」
暁@91:待機は索敵より目標値7補正は回避+2
GM:主砲での攻撃です
響@2-1997:援護射撃はいらないっぽいー?
暁@91:ぽい
暁@91:2d6+2>=7 「この程度の攻撃なら……躱さなきゃ、話にならないわ」
KanColle : (2D6+2>=7) → 8[4,4]+2 → 10 → 成功

GM:・・・・・・ちっ、回避成功ですね
GM:しかし、長距離でボコるのは定め
GM:シークレットダイス
GM:s1d4
KanColle : (1D4) → 4

電@3-373:「当たらなければどうということはないのです!」
GM:また暁だよ・・・・・
GM:暁に向かって4連装砲が火を噴きます。さて妨害4の長射程攻撃だ
GM:KTM
KanColle : 個性:一括(5,8) → 《機動/航海8》

GM:き、機動?
暁@91:「こうして、こちらに攻撃が集中すれば……響達が上手くやってくれるわ」
暁@91:そういうことで、魚雷より機動目標値8補正+2
響@2-1997:5-8ならさすがに援護入れておこうか
暁@91:そういえば、先ほども待機は目標値8でした。この場を借りて謝罪をば
暁@91:いえ、不要です。
電@3-373:えっ
響@2-1997:よーし、任せた
GM:まぁ、出目10だったからええよ
暁@91:2d6+2>=8 「まったく……こうも攻撃が集中するなんて、レディーも楽じゃないわね?」
KanColle : (2D6+2>=8) → 8[3,5]+2 → 10 → 成功

響@2-1997:すり抜けるなあ
GM:妨害抜けた・・・・・
暁@91:ふふん、妨害を抜けるさ……レディーだからね
響@2-1997:命中修正がついてなければ即死だったな
GM:くっ、こっちの長距離は終了
GM:だが、中距離戦がある
暁@91:命中修正が無ければ4,4を出せば良いのさ
電@3-373:なるほど…。
GM:ただの巡洋艦リ級が目標雷に主砲で攻撃
GM:KTM
KanColle : 個性:一括(3,9) → 《丁寧/性格9》

GM:丁寧かな~
響@2-1997:いけそうな位置だけど…act次第で援護いこうか
雷@3-775:《元気》で回避 目標値7 回避+2 ACT
響@2-1997:あ、判定前だからact振る前に援護宣言しないといけないっ毛
GM:だね
雷@3-775:ですな
響@2-1997:援護!援護射撃を使う!
GM:どぞ
電@3-373:おー
響@2-1997:【援護射撃】響@2-1997の行動力を-1した(行動力:19->18)
雷@3-775:ではプラス1で
響@2-1997:「さて、弾幕を張ろうか」 回避+1で
雷@3-775:ACT
KanColle : アクシデント表(2) → 意外な手応え。その判定に使った個性の属性(【長所】と【弱点】)が反対になる。自分が判定を行うとき以外はこの効果は無視する。

雷@3-775:あ・・・
響@2-1997:ビューティフォー…
電@3-373:「雷お姉ちゃん元気百倍なのです。」
GM:ここ、2がですぎぃ!
雷@3-775:2D6+2+1>=7 「回避しちゃうわよ!」
KanColle : (2D6+2+1>=7) → 6[2,4]+2+1 → 9 → 成功

GM:まそ
GM:元気いっぱいの回避ですな
GM:というわけで中距離戦フェイズ終了だ
GM:空母? 副砲以外は短距離だよ
GM:では、短距離せんだ
GM:響からやね
響@2-1997:よし、それでは目標序列4のリ級!
GM:はいよ~
響@2-1997:「雷をこれ以上危険に晒す訳にはいかないね…沈んでもらおうか」
響@2-1997:さて、一撃目の前に
響@2-1997:【集中攻撃】 《クール》直上 目標値5
響@2-1997:2d6>=5 「……(しかし、あの缶詰…私は好きになれそうに無いな…)」
KanColle : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功

響@2-1997:成功だな、次の命中判定で出目10以上ならスペシャルだ
GM:はいよ
響@2-1997:【小口径主砲】で攻撃 《自由奔放》直上 命中補正+2
響@2-1997:2d6+2>=5 「さて、やりますか」
KanColle : (2D6+2>=5) → 12[6,6]+2 → 14 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

響@2-1997:チッ
暁@91:わー、スペシャルだ!
雷@3-775:素かいw
GM:HAHAHA
電@3-373:別に集中攻撃の必要はなかった
響@2-1997:響@2-1997の行動力を+6(1d6->6)した(行動力:18->24)
響@2-1997:響@2-1997の行動力を-5した(行動力:24->19)
GM:響ェ・・・・・・
響@2-1997:【魚雷】で連撃 《秘密兵器》直上 命中補正+2 連撃補正-2
響@2-1997:2d6+2-2>=5 「これもおまけしてあげよう」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 7[3,4]+2-2 → 7 → 成功

GM:命中妨害なんて、あるわけない
響@2-1997:ダメージ確定、装備2+2d SP2d 戦術共有+8 6d+8だな
GM:ヒエー
暁@91:デース
響@2-1997:6d6+8 「お釣りはいらないよ、全部持っていきな」
KanColle : (6D6+8) → 25[3,3,4,4,5,6]+8 → 33

電@3-373:声援もいらなかった
暁@91:ふむ、良い出目だ。感動的だな
GM:えっ?素で轟沈
電@3-373:「響お姉ちゃん、ベストコンディションなのです。」
GM:じゃねーよ
響@2-1997:「くくくっ…案外重巡って脆いんだね」
GM:大破か
GM:いや32だから
響@2-1997:装甲8なら轟沈なのです!
GM:轟沈じゃねーか
暁@91:4*8は32で轟沈です。
雷@3-775:「いや、うまく当たっただけじゃない?」
電@3-373:「すごーい!水雷ソウルなのです。」
暁@91:「運も実力の内よ。このまま一気に片付けましょう」
響@2-1997:「さ、このままいい流れでいこうじゃないか」
GM:「ホコリ・・・・・・ワガカイグンノホコリ・・・・・・・」(轟沈)
GM:次は電ですね
電@3-373:目の前のイ級をターゲットします。
電@3-373:「さあ、電の本気を見るのです!」
電@3-373:2d6+2>=5 【小口径主砲】《口ぐせ/1-6》 命中力2
KanColle : (2D6+2>=5) → 4[2,2]+2 → 6 → 成功

響@2-1997:これは
GM:あっ、ごめんなさい、その2は妨害なんですよ
電@3-373:電@3-373の行動力を-1(1d6->1)した((行動力:17->16))
電@3-373:はわわわ
電@3-373:2d6+2>=5 【小口径主砲】《口ぐせ/1-6》 命中力2
KanColle : (2D6+2>=5) → 6[2,4]+2 → 8 → 成功

GM:命中
電@3-373:2d6+2-2>=5 【魚雷】《素直/2-2》 命中力2 連撃
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 6[2,4]+2-2 → 6 → 成功

GM:2は(ry
電@3-373:声援お願いします。
響@2-1997:こちらから切ろうかね
電@3-373:お願いしまーす。
響@2-1997:「落ち着いて狙うんだ電、私も攪乱して支援しよう」 +1
電@3-373:「響お姉ちゃん、ありがとう、なのです。」
GM:声援入って命中です
電@3-373:4d6+8 主砲、魚雷、【戦術共有】
KanColle : (4D6+8) → 15[1,3,5,6]+8 → 23

電@3-373:「命を助けるために、戦争に勝つ。これって、おかしいですか?」
GM:イ級「マモレナカッタ・・・・・・・」
響@2-1997:「おかしくないさ、現に今は助けるために動いてるんだからね」
電@3-373:「そう、大義は私たちにあるのです。」
GM:えー、ほぼ一掃されてしまいましたが、次は雷さん
雷@3-775:フリーのイ級狙います
雷@3-775:【小口径主砲】で攻撃 《面倒見》直上 命中+2
GM:はいよ~
雷@3-775:2D6+2>=5
KanColle : (2D6+2>=5) → 6[2,4]+2 → 8 → 成功

GM:妨害あっても成功
雷@3-775:【魚雷】で連続攻撃 《恋愛》直上 命中2 補正-2
雷@3-775:2D6+2-2>=5
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 6[1,5]+2-2 → 6 → 成功

GM:抜けた・・・・・・
響@2-1997:悔しいでしょうねえ
雷@3-775:火力0+【小口径主砲】2+【魚雷】2+戦術共有8D=4D+8
電@3-373:勝ったな
GM:ムキ―
雷@3-775:4D6+8 「火力が低くたって戦術でカバーしちゃうんだから!」
KanColle : (4D6+8) → 10[1,2,3,4]+8 → 18

雷@3-775:1234
響@2-1997:美しいな
電@3-373:「さしあたっての脅威は排除できたのです。」
GM:まそ
暁@91:「そう……それじゃあ、私も動くとしましょうか」
響@2-1997:「駆逐って脆いね。まあ私たちが言えた立場じゃないけど」
GM:という事で、イ級は全滅してしまったので暁
雷@3-775:まあ、倒せたからよし
暁@91:【待ち伏せ】発動、最終ダメージを5点上昇
暁@91:小口径主砲、《お嬢様》で目標値5補正命中2、博覧+1
暁@91:2d6+3>=5 「こういう大物を倒すのならば、もう少し武器が欲しかったけれど……無いものねだりね」
KanColle : (2D6+3>=5) → 12[6,6]+3 → 15 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

暁@91:1d6
KanColle : (1D6) → 5

GM:あっ・・・・・(察し
響@2-1997:うわあ、これはレディですね
電@3-373:「暁お姉ちゃんもすっごいのです!」
電@3-373:いっそ瀟洒なレディ
暁@91:暁@91の行動力を5点回復した(行動力:11->16)
暁@91:連撃、魚雷《暗い過去》目標値5補正命中+2、連撃−2、博覧で+1、合計+1
暁@91:2d6+1>=5 「ならば、とれる手段は一つよ」
KanColle : (2D6+1>=5) → 11[5,6]+1 → 12 → 成功

暁@91:低い……
響@2-1997:低いな
電@3-373:ひく…い…?
GM:ふぇぇ
GM:DRどぞ
暁@91:「響、雷、電、これから指定する地点に攻撃お願い。」と、皆さんに声援を要請
電@3-373:砲撃! 「わ、わかったのです。」
響@2-1997:「任された」 +2
電@3-373:声援 1 toward 暁
雷@3-775:「雷にお任せ!」+1
暁@91:声援4、武器4、SP2、情報共有で8点、待ち伏せで5点上昇。合計10d6+13だ
暁@91:10d6+13 「頭を使い、敵を誘い出す……ようこそ地獄へ、お馬鹿さん♪」
KanColle : (10D6+13) → 30[1,1,1,2,3,3,4,5,5,5]+13 → 43

暁@91:んー、低い
電@3-373:足りなかった
GM:いちたりない
響@2-1997:ありゃー
雷@3-775:おしい
暁@91:「あら、足りなかったようね……仕方ない、後は任せたわ」
GM:ヲ級「ホコリ・・・・・ホコリぃ!」
電@3-373:「甲板をボロボロにしてやったのです。これであの武器は使えまい!」
GM:だが、副砲は短距離でも打てるんよ
電@3-373:「ああっ!大砲なんてあったのですか!?」
暁@91:「問題ないわ」
GM:目標、暁
GM:KTM
KanColle : 個性:一括(2,4) → 《優しい/魅力4》

GM:優しさで回避してもらおうか
響@2-1997:電ー!援護使わんと腐るぞー!
暁@91:暗い過去より目標値7補正+2
電@3-373:援護は不要
暁@91:腐って、どうぞ(笑顔
響@2-1997:えっ
電@3-373:援護射撃ってのはね。保険なんですよ。
響@2-1997:ラウンド変わりますよ・・・?えっ?
響@2-1997:…続けて、どうぞ
暁@91:2d6+2>=7 「妹達の手を煩わさせるわけにはいかないじゃない」
KanColle : (2D6+2>=7) → 9[3,6]+2 → 11 → 成功

電@3-373:事故りそうな個性の穴に落ちたときに2段重ねでぶちこむためのもの
雷@3-775:援護射撃はダイス目が上がるアビリティだから・・・
GM:さっきから出目良過ぎじゃないでしょうかねぇ・・・・・・
GM:というわけで、短距離フェイズが終了して、終わろうとしたときに
暁@91:「こんな所かしら、アレを仕留め切れなかったのが心残りだけど」
GM:なんか、一人の戦艦が突っ込んできます
電@3-373:「だいたい勝ったのです。…およ?」
GM:というわけで、ロドネイさんの白兵攻撃。誰目標にする?
響@2-1997:「ロドネイ、あの戦艦だ。頼むよ」
電@3-373:ルでしょう!
響@2-1997:リ級も戦艦だった… ル級な!
暁@91:マァクロスアタックゥ!
ロドネイ:はいよ、ダイス1dで
響@2-1997:白兵ダメージいくぞー!
響@2-1997:1d6 「英国戦艦の力、思う存分振るってくれ」
KanColle : (1D6) → 4

電@3-373:良い感じ
響@2-1997:悪くない
ロドネイ:中破かな
暁@91:ええ、中破ですね
電@3-373:「あれが、イギリスの戦艦の戦い方…!」
ロドネイ:「了解・・・・・です。みなさん  ・・・・・・・沈め」
ロドネイ:とゼロ距離どころかほぼ接射で打ちこんでいきます
響@2-1997:「……戦艦って近距離で殴るものだったっけ、まあすごい威力だけどね」
ロドネイ:「・・・・・・ご、ごめんなさい。仕留めきれませんでした・・・・・・」
ロドネイ:しかし、中破だ。そして2Rだ
暁@91:「問題ないわ、アレなら響達が上手いこと決めてくれるでしょうし」
ロドネイ:ちなみに2R目では援護はありません
響@2-1997:「いや、十分だよ。後は私たちでやるさ」
響@2-1997:目標ル級な
ロドネイ:はいよ~
電@3-373:「残敵掃討はお任せ、なのです。ロドネイさんはビスマルクさんをお願いするのです。」
ロドネイ:「りょ、了解です。あわわ、ローマさんも早く~こっちに~」
響@2-1997:【集中攻撃】 《クール》直上 目標値5
電@3-373:(重いから曳航できないのです。でも、女の子に重いなんて言っちゃいけないのです。)
響@2-1997:2d6>=5 「さて、後はボロボロの敵艦だけだね…」
KanColle : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

電@3-373:(だから、曳航できるお2人にお任せなのです。)
電@3-373:スルー?
響@2-1997:いや、1回はいっとく
響@2-1997:響@2-1997の行動力を-6(1D6->6)した(行動力:19->13)
GM:ゴリッ
響@2-1997:2d6>=5 「あー集中力切れてきたらだめだね、うん」
KanColle : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功

響@2-1997:さて、攻撃本判定だな 次の出目10以上云々
響@2-1997:【小口径主砲】で攻撃 《自由奔放》直上 命中補正+2
響@2-1997:2d6+2>=5 「いくら戦艦でも…」
KanColle : (2D6+2>=5) → 5[2,3]+2 → 7 → 成功

GM:命中
響@2-1997:【魚雷】で連撃 《秘密兵器》直上 命中補正+2 連撃補正-2
響@2-1997:2d6+2-2>=5 「手負いならば…」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 8[2,6]+2-2 → 8 → 成功

響@2-1997:ダメージ確定 4d+8
GM:はいよ~
響@2-1997:4d6+8 「耐えられるものではないだろう?」
KanColle : (4D6+8) → 14[2,2,4,6]+8 → 22

響@2-1997:耐えられたな…声援!
暁@91:折角だ、投げましょう
GM:戦艦舐めんなぁ!
響@2-1997:頼みます
電@3-373:どうぞー
暁@91:「耐えるのなら……更に魚雷を当てるまでよ」+2
響@2-1997:2d6+22 「さすがじゃないか、暁。それなら耐えられないだろうね」
KanColle : (2D6+22) → 6[2,4]+22 → 28

GM:ル級「ワタシハ・・・・・・ホコリアル・・・・・・フネ・・・・・・だったのに」(轟沈
電@3-373:「お前たちの言うホコリなど…。…ロクでもないものだったのです。最初から。」 と十字を切ります。
電@3-373:(海賊上がりふぜいが…。思い上がりも甚だしいのです。)
暁@91:「誇りで勝てたら、苦労しないわよ……」
GM:まだPCのターン
響@2-1997:「…後2隻だ。油断せずにいくよ」
電@3-373:そこのBCリ級をターゲットします。
電@3-373:「ビスマルクさんに近づいたのが運の尽きなのです。」
電@3-373:2d6+2>=5 【小口径主砲】《口ぐせ/1-6》 命中力2
KanColle : (2D6+2>=5) → 9[3,6]+2 → 11 → 成功

GM:妨害なんて(ry
電@3-373:2d6+2-2>=5 【魚雷】《素直/2-2》 命中力2 連撃
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 6[1,5]+2-2 → 6 → 成功

電@3-373:「なのです!」
電@3-373:4d6+8 主砲、魚雷、【戦術共有】
KanColle : (4D6+8) → 12[2,3,3,4]+8 → 20

暁@91:ふむ、撃破……かな?
GM:装甲薄いからね。真っ二つだ
暁@91:さあ、最後は雷さんだー
GM:巡洋戦艦「ホコリ・・・・・・マモルベキクニノ・・・・・アレ? マモルベキは・・・・どこ?」(轟沈
雷@3-775:無論ヲ級狙うよ
GM:はいよー
雷@3-775:【小口径主砲】で攻撃 《面倒見》直上 命中+2
雷@3-775:2D6+2>=5
KanColle : (2D6+2>=5) → 10[4,6]+2 → 12 → 成功

GM:ふっ・・・・・・当たらなければどうという事は・・・・・当たればアウトッ
雷@3-775:連激はなし ダメージに
電@3-373:※残り11である
暁@91:ああ……勝ったな
響@2-1997:ピンゾロ振っても声援で落ちるんだよなあ…
雷@3-775:火力0+【小口径主砲】2+戦術共有8D6=2D6+8
雷@3-775:2D6+8 「トドメは任せて!」
KanColle : (2D6+8) → 7[3,4]+8 → 15

GM:ヲ級「ヤダ・・・・・・シズミタクナ・・・・・マモルベキ・・・・・・なにを?」(轟沈)
電@3-373:「汝の魂に安らぎのあらんことを…。」 胸の前で十字を切ります。
暁@91:「目視距離の水上艦は全滅。一応欧州という事だし、対潜警戒厳に……かしら?」
GM:最後のヲ級も沈んでいき、海は静かになっていきます
GM:戦闘終了。PCの勝利です
電@3-373:「雷おねえちゃん、ケガは大丈夫ですか?」
雷@3-775:「幸い艤装も無事だしたいしたことないわ。ありがと電」なでなで
GM:さて、戦果の時間だ
電@3-373:目を細めて撫でられてます。
GM:敵艦船数6のため6回の通常戦果。および、昼間の内に撃破できたので特殊戦果1
暁@91:では、旗艦殿に一気に通常は回して貰おうかの
響@2-1997:はいよっと
響@2-1997:choice[暁,雷,電] 特殊戦果は君に決めた!
KanColle : (CHOICE[暁,雷,電]) → 雷

GM:おk、どぞ
響@2-1997:6b6 通常戦果な
KanColle : (6B6) → 1,2,2,5,6,6

響@2-1997:ボーキ残ってるし、任意を鋼材に当てればいけるな…
暁@91:感情が2点生えました
GM:燃料1 弾薬2 任意1 感情2
響@2-1997:1d6+6 燃料
KanColle : (1D6+6) → 4[4]+6 → 10

響@2-1997:2d6+12 弾薬
KanColle : (2D6+12) → 9[4,5]+12 → 21

響@2-1997:1d6+6 鋼材(任意)
KanColle : (1D6+6) → 4[4]+6 → 10

響@2-1997:よし、仕事した
GM:ほいさっさー
電@3-373:良い仕事してますねー
暁@91:流石に気分が高揚します
ロドネイ:最後は特殊戦果だ
ロドネイ:感情? 各自でヨロ
響@2-1997:まあ次来た空母が少し苦労するくらいだし、大丈夫でしょう
雷@3-775:SPSNT
KanColle : 特殊戦果表(2) → アイテム表(着任p241)から好きなアイテムを取得

響@2-1997:はい
雷@3-775:・・・・
ロドネイ:ほむぅ・・・・・・
ロドネイ:開発資材で開発してもええよ
雷@3-775:通常?
ロドネイ:う~ん
ロドネイ:通常なら消費無し。他の特殊だったら3からの派生分
ロドネイ:特殊だったら燃料3と鋼材3消費みたいな感じで
雷@3-775:さてどうする?
暁@91:君は、どんな未来を描きたい
GM:GMはそれに従おう
雷@3-775:浪漫砲
響@2-1997:汝の梨太陽、である
電@3-373:では砲で
GM:どぞ
雷@3-775:では0/3/3/0消費
雷@3-775:WPCN
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(16[4,5,3,4]) → 中口径主砲(着任p249)

雷@3-775:・・・
響@2-1997:あー…うん
暁@91:早く戦艦になりたーい!
雷@3-775:開発資材ありだよね?
ロドネイ:まね
暁@91:はっ
響@2-1997:いいのか!
雷@3-775:ではもう一度!
電@3-373:期待
雷@3-775:WPCN
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(11[2,6,2,1]) → 魚雷(着任p252)

電@3-373:………。
雷@3-775:・・・
暁@91:わぁい!装備出来るよ!
響@2-1997:悪くは無いんですよ
暁@91:むしろ、これまでからしたら良い。最高かもしれない。
電@3-373:もっとこうオキシジェンな魚雷を期待していた
雷@3-775:オキシジョンデストロイヤー
ロドネイ:「そんなー、酸素魚雷なんて危なくて使えませんよ~」
響@2-1997:「JAPANをなめないでもらおう」
電@3-373:「太平洋ではこの長射程が必要なのです。」
暁@91:「こちとら水雷に命張ってるのよ」
GM:というわけで、エピローグに行きましょうか
暁@91:はーい
電@3-373:はーい
響@2-1997:はーい
雷@3-775:はーい

帰りの裏側での強がり編集

響@2-1997:いやん、お姉ちゃんたら強がっちゃってー☆
暁@91:強がるよ、長女だもの
雷@3-775:「もっと私達に頼ってもいいのよ?」
暁@91:「お断りよ、その優しさは響や電に向けなさい」
雷@3-775:「なによ!いつもおねいちゃんぶっちゃって!ふ~んだ!」
暁@91:「一応ネームシップですもの、お姉ちゃんよ」

響@2-1997:「そういうセリフを聞くと、ああ暁なんだな、って思えるけどね」
雷@3-775:「ふん!史実では第六駆逐隊に入ったのは一番遅いくせに!そういう意味では私の方が先輩なんだから!」
暁@91:「知ってるわよ、それくらい……最初にいなくなった事もね」
雷@3-775:「だからおねちゃんぶってるとでも言うの!思い上がりすぎよ!私達は駆逐艦。一人じゃなにもできないのよ!」
雷@3-775:「そう一人じゃ・・・」
電@3-373:「はわわわ、けんかはだめなのですー!」 手ぶんぶん
暁@91:「ええ、一人じゃあ何も出来ないわ。そりゃそうよ、火力も無いし装甲も無い、持ってる物は何もない」
暁@91:「だからこそ……いえ、いいわ。」
ロドネイ:「あわわ、喧嘩はだめですよぉ・・・・・・うう・・・・・・」
響@2-1997:「分かってるなら誰が姉だとかそんなくだらない理由で争うのは不毛だとわかるだろう?」
雷@3-775:「そうよ、私は最後は一人だった。一人で任務に行って・・・そして沈んだ・・・だから、みんなで・・・」
暁@91:「今は一人じゃないんだから、それでいいじゃない。違うかしら?」
電@3-373:「一人じゃないから、けんかはやめて、仲良くしてほしいのです…。」
響@2-1997:「暁もわかってるなら、少しくらい施しを受けたらどうだい?強がりも度を過ぎると、周りから仲間がいなくなるかもね」
電@3-373:「チームワークではなくチームプレーをするのです。」
暁@91:「私は、あなた達が無事ならそれで十分よ……ええ、それで十分」
ロドネイ:「でも、自分が無事じゃなかったら、周りも悲しむと思いますよ」
響@2-1997:「…ばーか、君が傷ついたら私たちが悲しいんだよ」
雷@3-775:「私は十分じゃない!皆を助けたいの電といっしょに敵兵を助けたみたいに」
暁@91:「はぁ……降参よ。本当に強情ね、あなた達も」両手をあげ、お手上げと示し
響@2-1997:「ふふっ、素直な子は好きだよ。ほら抱きしめてあげよう」 暁を正面からぎゅーっと
電@3-373:そこにがばーっと抱きつきます。
電@3-373:「みんな、なかよし、なのです!」
ロドネイ:「うふふ、ほほえましいなぁ・・・・・」
暁@91:「ええい、離れなさい暑苦しい……」されるがまま、抱きつかれ身動きが取れず
暁@91:ですが、悪くない……という笑顔は浮かべつつ
雷@3-775:「もっと・・・私に・・・たよっていいんだからねっ!」(ちょっと泣きながら抱きついて)
暁@91:「ちょっと雷!貴方まで抱きついて来たら……!」そうして、体勢を崩して
電@3-373:ばたーん
ロドネイ:「あわわわ、みなさーん!」
暁@91:「……こういうのも、偶には悪くないのかもしれないわね」押しつぶされながら
電@3-373:「はわわわわわわわ、はにゃー!」 ごろんごろん



ロドネイ:「あわわ・・・・・でも、まんざらでもなさそうですね・・・・・そっとしとこっと」


エピローグ~日独英伊4国合同作戦「宴会」~編集

GM:~エピローグ~
GM:キミたちが深海棲艦を殲滅させたのち、、一人の少女がロドネイをはじめとする英国艦隊に曳航されてきます
GM:ボロボロのビスマルクですが、その顔は先ほどよりはずいぶん安らかな感じで、リラックスしている気もします。ただ、ロドネイを見る目は冷たいですが
電@3-373:「凱旋なのです!スターボードは任せるのです。」 先導して対潜警戒モードです。
ビスマルク@大破:「えっ? えっと・・・・・・」
暁@91:「………まあ、いずれわかるでしょうし今は言う必要は無いかしら」右方の警戒を行いましょう
ロドネイ:「ほら、行きますよ・・・・・・先導、お願いしますね? 今回の立役者さん?」
雷@3-775:「はーい雷達に任せて!」
謎の戦犯娘:「な、なんでよ! こんなやつらと・・・・・・(バキッ)へぶぅ! か、かおは・・・・・(ゴスッ)ふべぇ!」
ロドネイ:「じゃあ、お願いしますね」
ロドネイ:そんな感じでほぼ全員が微笑ましく鎮守府へ帰投していきます
電@3-373:「は、話し合い…なのです…。」
響@2-1997:実に微笑ましい光景だな
響@2-1997:「『最後のトラック姉妹』、及び支援艦隊…ただいま帰投したよ」
GM:帰投すると、キミたちを提督が迎えます
暁@91:「全員無事……とはいかなかったわ。入渠の用意、時間かかるかしら?」
提督:「・・・・・・はい、入渠の用意は大丈夫です。ユニコーンも用意してくれてましたし」
雷@3-775:「私は後でも大丈夫よ?小破だしね」
電@3-373:「ユニコーンさん、ありがとう、なのです。」
響@2-1997:「…だとさ。ビスマルク、風呂入ってきなよ」
提督:「それよりも、あなた方にお礼を言わねばなりません。本当に、ビスマルクを助けていただきありがとうございます」
ビスマルク@大破:「・・・・・・ありがとう、少し休むわ。お礼はまたいずれね」
暁@91:「当然の事をしたまでよ。それと雷も入渠してきたらどうかしら?一瞬でしょうし」
提督:「バケツなら用意してありますよ」
提督:「あなた方の為に、きっちりと門番の子に調達させました」
響@2-1997:「で、そこのタコ殴りにされた形跡がある戦艦には入渠が必要かい?」
雷@3-775:レベル2の小破だしなw15分ぐらい?
電@3-373:「話し合いなのです。」
雷@3-775:「話し合いねぇ・・・」
ロドネイ:「無視して良いかと。ロイヤルネイビーの威光を汚した責任です。しばらく反省しててもらいます」
響@2-1997:「まあ、そうなるね」
暁@91:「何も問題は無いわね」
提督:「あはは・・・・・・仲よくですよ~」
提督:そんなほほえましい中に、この事件は終わりを迎えます。
暁@91:微笑ましいなぁ(一名から目を逸らし
提督:その数日後、ビスマルクをはじめとするドイツ艦娘、ローマをはじめとするイタリア艦娘、ロドネイをはじめとするイギリス艦娘。そして、キミたちを中心とする日本艦娘でささやかな宴会が開かれます
提督:その宴会はまさに、初の4国艦娘合同の作戦であったでしょう
電@3-373:「これが日本の『お醤油』なのです。カルパッチョの代わりに、『お刺身』につけて食べてみてください。」
電@3-373:とサーモンの切り身とお醤油を配りー
ローマ:「・・・・・こ、これは発酵バターのように塩味がちょうどよく」
電@3-373:「気に入ってもらえて何よりです。ローマさんのパスタもオリーブの香りがよくって、とっても美味しいのです。」
ビスマルク:「やっぱり、お刺身も中々よね。うんうん」
ロドネイ:「生の魚・・・・・・うん、食べられるんですね。美味しいです」
響@2-1997:「スコッチウイスキーか、なかなか美味しいじゃないか」 ロドネイに絡みながら
雷@3-775:では酌をついでます「どうぞ~」
電@3-373:「これがドイツのヴルスト…。」
ロドネイ:「あはは・・・・・・ウィスキーと紅茶、それにお菓子はわがイギリスの誇るものです」
暁@91:「………羽目は外し過ぎちゃダメよ?」
響@2-1997:「こういうときこそ羽目を外すんだよ、ほら暁も」 ウイスキーを飲まそうとします
暁@91:「お断りよ……」スッと回避
ビスマルク:「そうよ。ほらっ、ビールよ」
暁@91:「レディーたるもの、何時如何なる時も瀟洒たれ、よ」
GM:そんな感じの宴会が続いていきます
GM:それは因果があれど、確かに仲の良い時間。すべてを忘れ、楽しくすごす時間
GM:さて、それらがどう転がっていくのか? それはまた別のお話
GM:この楽しい物語はここらでいったん幕引きといたしましょう

アフタープレイ編集

GM:というわけで、シナリオ終了です
GM:お疲れ様でした
暁@91:お疲れ様でした!
電@3-373:お疲れ様でしたー。
響@2-1997:お疲れ様でしたあ!
雷@3-775:お疲れ様でしたー
GM:・・・・・・・ふぇぇ、まだ、アフターがあるよぉ
GM:というわけで経験点のお時間です
響@2-1997:では無を取得して終了処理を召喚!
GM:メイン任務 報酬経験点50点
・ビスマルクの探索と確保   ○
・ビスマルクを救出、曳航せよ ○








サブ任務 報酬経験点30点
・ロドネイに燃料3、ローマに弾薬3を渡す ○













小任務 報酬 経験点10点
・敵艦隊の全滅 ○





GM:艦隊戦1回 10点
GM:基礎は150点
GM:艦種で全員に20点
GM:旗艦は響で10点
GM:さて、MVPのお時間です
響@2-1997:この時点で180点もあって震えてくるレベル
GM:シークレットダイスでどぞ
GM:駆逐艦+旗艦だからね
電@3-373:シークレットダイス
暁@91:シークレットダイス
雷@3-775:シークレットダイス
響@2-1997:シークレットダイス
GM:はいさー、揃ったね~。じゃあ公開どうぞ
響@2-1997:s1d6 暁:擦れたレディー、冷静でありしっかり先のことを見通す実質旗艦みたいだったキャラに感謝
KanColle : (1D6) → 2

電@3-373:s1d6 響 これが…運命力…。しっかり旗艦やりつつダイスの導きに従ってノルマも達成、キャラクターのポテンシャルを発揮しまくっていました。
KanColle : (1D6) → 4

雷@3-775:s1D6 「暁さん」すれた感じのRPと、待ち伏せ+戦術共有の固定値コンボが光ってました!
KanColle : (1D6) → 2

暁@91:s1d6 雷 優しく癒やしな雷ちゃんでした。純粋なままの貴方でいてください!
KanColle : (1D6) → 1

GM:暁に20点 響に10点 雷に10点
暁@91:20点頂戴いたします。ありがとうございました!
雷@3-775:180か、ありがと~
響@2-1997:MVP10点ありがたく頂戴しましょう!ありがとうございます! 今回190点獲得の合計490点です
電@3-373:170足して450なのです。
暁@91:こちらも190点の合計520、Lv4となり装甲+1……かな
響@2-1997:ぬ…10点足りなかったのか
GM:よし、全部終わったな。開発した装備類はどうする?
雷@3-775:こちらは新規だからレベル2だな
暁@91:響さん、魚雷を持っていきます?
響@2-1997:んー?装備足りない人が持っていっていいんじゃないかな!
暁@91:(装備力の余剰があるの、私と響さんなのよね!
響@2-1997:んー…暁さんいらんの?
暁@91:お姉ちゃんは我慢するものですもの
暁@91:(あと、攻勢があるから火力底上げ効きますしね
響@2-1997:(こっちも一応攻勢持ちだよ!
暁@91:では、銀蝿を引き当てる運命力を讃えて……差し上げる、ということで
響@2-1997:まあそういっていただけるならありがたく貰いましょう、銀蝿に乾杯!
暁@91:銀蠅に乾杯!
GM:アカン
響@2-1997:新規獲得した【魚雷】はそのまま《魚雷》で装備、機銃を鎮守府に変換
響@2-1997:返還
響@2-1997:これでよし・・・っと
GM:はいよー
GM:と、これで全部かな?
電@3-373:はーい
暁@91:鎮守府のレベルアップ処理とかは有りますが……大丈夫かな
GM:その辺はこっちでやっときます
暁@91:はーい
GM:資材は切らなくても大丈夫そうだし・・・・・・(白目
雷@3-775:コインが増えるぐらい
電@3-373:コイーン
響@2-1997:チャリーン
GM:こいーん
暁@91:コイーン
GM:というわけでシナリオ「ビスマルク小追撃戦 ~英独伊共同作戦は実現するか?~」を終了します。お疲れ様でした
暁@91:お疲れ様でした!
雷@3-775:お疲れ様でした!
電@3-373:お疲れ様でしたー!
響@2-1997:お疲れ様でしたー!
GM:また、機会がありましたら、会いましょう!
 

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