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PC準備編集

(メイン枠ではなく殆ど裏で会話をしていたので、折りたたみです)

提督@126:えーと今のところPC確定してるのが浦風さん浜風さんの2名ですかね
提督@126:武蔵さんも確定でよろしいですね?
武蔵@1156:はーい
提督@126:では3名決まりましたー
提督@126:浦風サン浜風サンは個性とギャップ埋めをお願いします
提督@126:あとその他欄にステを記入しておいてくださると参照しやすくて有り難いです
浜風@1301:ほいほい。まさに作成中でしたー。
提督@126:はーいありがとうございますー
提督@126:飛龍さん頂きましたー
飛龍@1082:はいなー
どどんとふ:「武蔵@1156」がログインしました。
どどんとふ:「提督@126」がログインしました。
どどんとふ:「浜風@1301」がログインしました。
提督@126:えーでは浜風さんが戻ってまいりましたので
提督@126:これにてPCが出揃いました
提督@126:今回の艦隊は川内、武蔵、飛龍、浜風、浦風(敬称略)の5名
どどんとふ:「浦風@1300」がログインしました。
提督@126:では皆様準備はよろしいでしょうか
提督@126:点呼開始!
川内@2-1318:準備完了!(1/5)
武蔵@1156:準備完了!(2/5)
浜風@2-1301:準備完了!(3/5)
浦風@1300:準備完了!(4/5)
飛龍@2-1082:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

提督@126:総員準備完了よし!!
提督@126:それでは皆様本日はよろしくお願いいたします。
浜風@2-1301:よろしくお願いしますー。
武蔵@1156:よろしくお願いしますー
浦風@1300:よろしくお願いしますー
飛龍@2-1082:よろしくお願いします。

川内@2-1318:よろしくお願いします!


導入フェイズ編集

提督@126:~イントロ~
提督@126:海に深海棲艦が現れ、陸からは艦娘が現れた時代。
提督@126:海では乙女たちが化け物相手に戦う景色が当たり前となっていた。
提督@126:そんななか、太平洋上の何処かに浮かぶ鎮守府。
提督@126:君たち艦娘は、各々が足でこの鎮守府へと辿り着き、その扉を叩いた。
提督@126:憧れの艦娘となって初めての鎮守府という娘もいるだろう。
提督@126:ナニカの都合で鎮守府を移ってきた娘もいるだろう。
提督@126:しかしそんなことは関係なく、鎮守府は君たちを等しく歓迎する。
提督@126:廃墟を思わせる殺風景な廊下の歓迎を浴びて、君たちは執務室へと歩いている。
提督@126:さあ、物語を始めたまえ!
提督@126:~イントロ終わり~

  • 初めまして、出会い

川内@2-1318:「そうだねー。まずは!」
武蔵@1156:「ここが次の私の鎮守府のようだな」
飛龍@2-1082:「そうみたいですねぇ」
川内@2-1318:「夜戦のために寝よう!睡眠は大事だよ!布団セット!枕オーケー!」
武蔵@1156:「飛龍も一緒みたいだな。またよろしく頼むぞ。」
飛龍@2-1082:「こちらこそ、またよろしくお願いします。武蔵さん」
浜風@2-1301:「川内、これから執務室に行くというのに、それでは困ります・・・。」
川内@2-1318:「よしおやすみ!」
浜風@2-1301:「あぁ・・・もう・・・。」
川内@2-1318:「浜風ちゃんも一緒に寝る?」
飛龍@2-1082:「寝てても引きずっていかせるからねー」
川内@2-1318:「あーれー」
武蔵@1156:「フッ…早々からしかたのないやつだ。私がおぶっていけば問題ないだろう」
浦風@1300:「こーら、寝ぶるなら部屋で寝んさいね」
川内@2-1318:睡眠セットをしまって皆さんに着いていきますー
武蔵@1156:「さすがにおぶる必要はなかったか」
浜風@2-1301:「武蔵と飛龍は同じ艦隊だったのですか?」
川内@2-1318:「冗談だってばー」
武蔵@1156:「あぁ、そうだ。以前も同じ艦隊にいたのさ。」
飛龍@2-1082:「そうなのよ。一緒に飲む酒は美味かったなーってね」
川内@2-1318:「へー、そうだったんだー」
川内@2-1318:とか言いながら歩いてくと提督執務室の前なのかな?
武蔵@1156:「うむ、格別だったな」
提督@126:まあこの廊下、さして長くありません
浦風@1300:「初めましてじゃねぇ、こっからよろしゅうね」>武蔵と飛龍
武蔵@1156:「こちらこそよろしく頼むぞ」
川内@2-1318:「みんなよろしくね!」
川内@2-1318:「あ、ここみたいだよ」
浜風@2-1301:「ふふ、なるほど。それは心強いです。私もよろしくお願いします。」
提督@126:そうやって挨拶と少しの会話をしながら歩けば、廊下より綺麗な扉があります。
飛龍@2-1082:「よろしくねー!」
提督@126:プレートには「司令室」の文字。
武蔵@1156:「ほう、ここが執務室か。随分ときれいな扉だな」
川内@2-1318:「川内いっちばーん!」 コンコンッとノック
提督@126:では川内のノックに応じて
提督@126:???「鍵は開いている。入るかは入らないかは自由だ。」
提督@126:という女性の声が返ってきました。
浜風@2-1301:「な、なんなんでしょ・・・・へんな言い回しですが・・・・」
川内@2-1318:「なんかなぞなぞみたいなこと言ってるんだけど…」
武蔵@1156:「では失礼させていただこう」
川内@2-1318:「気にせず突撃ぃ!」
飛龍@2-1082:「入らなきゃ始まらないしね」
浜風@2-1301:「そ、それはそうですね・・・・」
川内@2-1318:バーンと扉を開いて中に入る
川内@2-1318:「たのもー!」
浦風@1300:「いびしいこと言われてものぅ」
武蔵@1156:「失礼する。こちらが執務室か?」
提督@126:では皆さん中に入ったのでよろしいですね?
川内@2-1318:はーい入ったよー
飛龍@2-1082:「失礼します」
浜風@2-1301:はい
浦風@1300:はーい
提督@126:それでは皆さんが中に入ると、真正面の机に女性が一人。
提督@126:その横に更に少女が一人。
川内@2-1318:「およ…」
武蔵@1156:「机に座っているのが提督とお見受けしたが…よろしいかな?」
提督@126:机に座っている女性は武蔵さんよりは年上っぽいですが、その横の少女は駆逐艦かそれくらいに見えます
飛龍@2-1082:「珍しいね…女性の提督か」
武蔵@1156:「あぁ、…たしかに珍しいな。」
提督@126:提督「そのとおり、私がこの鎮守府の長だ。こんな僻地まではるばるご苦労。」
提督@126:提督「君たちの前にいる二人、もといその他大勢。我々は君たちを歓迎する。」
武蔵@1156:「そちらこそ提督勤務お疲れ様だ。私は大和型戦艦その二番艦の武蔵だ。よろしく頼む。」
川内@2-1318:「軽巡洋艦川内。ただいま着任しました。」
浜風@2-1301:「駆逐艦、浜風です。よろしくお願いします。」
飛龍@2-1082:「航空母艦、飛龍。着任いたしました。どうかお見知りおきを」
浦風@1300:「うちは浦風じゃ。提督さん、よろしゅうお願いします」

  • 旗艦決定

提督@126:秘書「それでは早速ですが、皆さんにはこれより艦隊として行動をして頂きます。」
浦風@1300:「ほいで、任務はなんなんじゃろ?」
提督@126:秘書「そのために、まずは皆さんの中から機関となる1名を選出して頂きます。」
提督@126:秘書「我々は関知いたしませんので皆さんで決めてください。」
武蔵@1156:「ほう、旗艦か。他にいなければ私が引き受けようかと考えているが…どうだ?」
提督@126:というわけで旗艦を決定してくださいの時間だ
飛龍@2-1082:「私もやってみようかしらー なんて…」
川内@2-1318:ここはダイスで大きい目を出した人がやるとかどうかな?
浜風@2-1301:立候補者でダイス勝負どぞー
武蔵@1156:いいんじゃないですかね?
提督@126:相談でもいいですし、相談がアレならダイスでPON!!が手っ取り早いですね
川内@2-1318:はーい
飛龍@2-1082:はーい
武蔵@1156:立候補者対決か
武蔵@1156:いいですね
川内@2-1318:1d100 ダイスは振るものだ!
KanColle : (1D100) → 44

武蔵@1156:1d100
KanColle : (1D100) → 36

飛龍@2-1082:1d100 イヤーーッ!
KanColle : (1D100) → 7

飛龍@2-1082:ぶっ
川内@2-1318:浜風さんと浦風さんはどうする?
浦風@1300:ラッキーセブン
川内@2-1318:振っちゃう?振っちゃう?
浜風@2-1301:振らないですー。
浦風@1300:うちもー
川内@2-1318:なるほど
提督@126:あら
提督@126:それでは川内、武蔵、飛龍の出目勝負
川内@2-1318:私だね
提督@126:44、36、7…よって旗艦川内に決定となります。よろしいですね_
武蔵@1156:はーい
浜風@2-1301:はーい
飛龍@2-1082:はーい
川内@2-1318:「私が旗艦に決まりました」 提督と秘書さんに報告
武蔵@1156:「それじゃあ川内、よろしく頼むぞ。」
浜風@2-1301:「よろしくお願いしますね。」
飛龍@2-1082:「よろしくー」
提督@126:秘書「旗艦は川内さんですね。承りました。」
川内@2-1318:「旗艦かぁ、こちらこそよろしくね」
提督@126:秘書「(…うるさそう)」

  • 鎮守府名決定【名もなき鎮守府】

提督@126:秘書「…それでは続いて艦隊名を決定してください。」
川内@2-1318:「夜戦の指揮だよ。心が踊るなあ…!」
提督@126:秘書「艦隊として活動するにあたって、艦隊名はあなた達を象徴する大切なものです。」
提督@126:秘書「これが無いと動きにくい、というかほぼ動けないです。しっかり決めてくださいね?」
武蔵@1156:「そうだな。ところでその前に確認したいのだが・・・ここの鎮守府の正式名称はどうなっているのだ?出来れば確認しておきたい。」
提督@126:提督「ふむ、そういえば名乗っていなかったな。」
飛龍@2-1082:「看板もなかったし、気になってたのよね」
川内@2-1318:「そういえばここの鎮守府の名前は…」
川内@2-1318:決めようか
提督@126:提督「…とは言ってもな。実は君たちがここの最初の艦娘でな。」
提督@126:提督「まだ鎮守府の名前を決めてなかったのだよ。」
武蔵@1156:「そうか、ならば決めてしまおうではないか。なぁ、旗艦どのよ?」
提督@126:提督「というわけで丁度いい。君たちに決めてもらおう。私は面倒臭い。」
飛龍@2-1082:「名もなき鎮守府だったのかー!」
川内@2-1318:「こっち任せ?いいよー?」
提督@126:では鎮守府名決定ターンです
浜風@2-1301:「そ、そんな形でいいんでしょうか・・・。」
川内@2-1318:ダイスロールいきましょう
飛龍@2-1082:「うん、オカルトな感じでいい響きだね…」
武蔵@1156:「仕方あるまい」>浜風
川内@2-1318:私から順番に左から右へ振っていくってことでお願いします
浦風@1300:はーい
浜風@2-1301:はーい
武蔵@1156:はーい
飛龍@2-1082:はーい
川内@2-1318:2d6 もちろん、夜戦でね!
KanColle : (2D6) → 10[4,6] → 10

提督@126:秘書「構いません。どうせ鎮守府名なんて記号以上の意味は持ちませんから。」
提督@126:修飾+植物+組織
武蔵@1156:d66
KanColle : (D66) → 13

提督@126:水も滴る
飛龍@2-1082:D66 植物
KanColle : (D66) → 25

武蔵@1156:水も滴る撫子
提督@126:撫子
浜風@2-1301:D66 組織
KanColle : (D66) → 22

提督@126:アカデミー
提督@126:水も滴る撫子アカデミー
浜風@2-1301:学校だったかー
飛龍@2-1082:なんてことだ、ここはアカデミーだったのか…
提督@126:浦風サン 好きなところ振り直ししてもいいですよ
武蔵@1156:ほう
浦風@1300:このままでー
提督@126:ふmむ
川内@2-1318:了解このままでいこう
川内@2-1318:提督はなにか考えている
武蔵@1156:お気に召さなかったかな?
提督@126:秘書「…はい、では『水も滴る撫子アカデミー』ですね。」
提督@126:提督「この吹き溜まりがアカデミーか。いいだろう。現場で戦場を教える実力派アカデミーだ。」
川内@2-1318:「(今の間は何だろう?なにか考えてた?)」 とか脳内で考えてます
飛龍@2-1082:「アカデミー……そう言われてみれば、学校っぽい面影があったかも」
提督@126:さっきのふむに大した意味はございません
武蔵@1156:「きっと当初は学校として開業予定の建物だったんだろう」
飛龍@2-1082:「いや、もしかしたら廃校を再利用したのかも知れませんよ」
提督@126:秘書「確かに以前も学校を再利用していたような跡がありましたね。」
武蔵@1156:「なるほど、その線もあるかもしれんな。どちらにせよ学校風だと駆逐艦や軽巡などの艦娘たちを呼びやすそうでいいかもしれん。」
提督@126:秘書「まあどうせ今はただの軍事基地です。」

  • 艦隊名決定

提督@126:提督「じゃ、改めて君たち5名を示す艦隊名を決めてくれ。」
川内@2-1318:「いいじゃんそれっぽくて」
川内@2-1318:「艦隊名も決めるのね」
武蔵@1156:「そうだな。早速決めようか。」
浜風@2-1301:「そうですね。」
川内@2-1318:では今度は右からでどうかな?
浦風@1300:2d6 はーい
KanColle : (2D6) → 5[1,4] → 5

浜風@2-1301:枕+特殊+チームですか
提督@126:ですねー
浜風@2-1301:D66 枕
KanColle : (D66) → 24

提督@126:ご存知
武蔵@1156:ご存知
飛龍@2-1082:D66 特殊
KanColle : (D66) → 35

提督@126:オンライン
武蔵@1156:d66
KanColle : (D66) → 45

飛龍@2-1082:メタだなぁ
浜風@2-1301:めめたぁ
提督@126:組
提督@126:ご存知オンライン組
武蔵@1156:ご存知オンライン組
提督@126:川内さんどこか直したければ振り直しどうぞ
飛龍@2-1082:特殊ワンチャン行ってみる…?
武蔵@1156:いくか?
川内@2-1318:これは特殊を振り直しするっきゃないね
提督@126:この振り直しは事故る(確信
浜風@2-1301:組はアカデミー的にそのままでもよさそうだし?w
川内@2-1318:d66 夜戦には特殊が必要だよね!
KanColle : (D66) → 23

飛龍@2-1082:ごろつき
提督@126:ごろつき
武蔵@1156:ごろつき
提督@126:ご存知ごろつき組
飛龍@2-1082:組の意味合いが変わってしまった
川内@2-1318:うわお
提督@126:事故らなかった…だと…
川内@2-1318:ごろつきは特殊なら普通だね
川内@2-1318:さてとここは振り直し結果を採用?二択?
提督@126:好きな方どうぞ
川内@2-1318:了解
浜風@2-1301:ごろつきでw
川内@2-1318:はいごろつき一票!
川内@2-1318:ふふふー、ごろつきでいこうか
武蔵@1156:そうだなw
提督@126:ただいまごろつきに3票
飛龍@2-1082:ごろつきかーw
提督@126:多数決民主主義に沈黙するようならごろつきに決定となります
飛龍@2-1082:ごろつきでもいいのよ
浦風@1300:ごろごろ
提督@126:はい。ご存知ごろつき組ここに誕生。
川内@2-1318:ごろつきに決まりっ
提督@126:秘書「『ご存知ごろつき組』ですね。承りました。」
川内@2-1318:「よろしくおねがーい」
提督@126:秘書「…旗艦と構成員の実情をよく表せていてとても良い名前なんじゃないでしょうか?」
川内@2-1318:「でしょ!」
川内@2-1318:川内は自信に満ち溢れている
武蔵@1156:「飛龍、早速今晩は呑まないか?」
飛龍@2-1082:「構成員っていうと、ますますそれらしい感じになるわね…」
浜風@2-1301:「あはは・・・・そ、そうなんでしょうか・・・。」
飛龍@2-1082:「あ、お付き合いしますね」
浦風@1300:「いや、実績もなんもまだしとらんって……あれ?」
川内@2-1318:「その前にー、私たちをここに呼んだ任務ってのを聞かせてもらおうよ」
提督@126:提督「仮にも司令室で呑みの算段か。いい度胸をしているな、貴様ら。」
川内@2-1318:「ね、提督さん?」
武蔵@1156:「あぁ、そうだな。まずはそれからだな」
飛龍@2-1082:「あははは…」
提督@126:提督「それもそうだな。」
武蔵@1156:「うれいなく酒も楽しみたいからな。」

  • 掃除する人員すらいない

提督@126:提督「しかし如何せんこの鎮守府はまだまだ生まれたばかりの赤ん坊でな。」
提督@126:提督「実はまだ任務の一つも来ていない。」
浜風@2-1301:「え!?そ、そうなんですか!?」
川内@2-1318:「がくっ」
提督@126:提督「ついさっき鎮守府名がキマったばかりだぞ?」
浜風@2-1301:「そ、それもそうですね・・・・・」
提督@126:秘書「そこで代わり…といってはなんですが、皆様にはまず鎮守府の掃除をしていただこうかと」
武蔵@1156:「そうか。しかし見たところだと出来たばかりということもあって色々と手の付けられていないところもあるようだ。幸い私は力に自身はある。設置作業などを手伝おうか?」
川内@2-1318:「なーんだ夜戦じゃないのかー」
飛龍@2-1082:「なるほど…」
提督@126:秘書「この鎮守府は、以前の艦隊が全滅した後に打ち捨てられていた施設を再利用したものでして」
提督@126:秘書「機能的に必要な整備は行いましたが、未だ多くの場所が無残な姿を晒しております。」
提督@126:秘書「ですので皆さんには任務が来るまでの間、鎮守府の掃除をしながら過ごしていただきます。」
飛龍@2-1082:「この島に、ところどころ不自然にえぐれた箇所が多かったのはそのせいか…」
浦風@1300:「なるほど……お掃除ね、任しとき!」腕まくり
提督@126:秘書「ついでに艦隊の意識の共有もしておいてくださいね。折角の猶予ですから。」
武蔵@1156:「そうか。まぁ、私は建物の修繕作業についても多少の心得もある。もしよければそれもやるがどうだ?」
飛龍@2-1082:「私も頑張りますね。任せてくださいな」
提督@126:提督「それには及ばんよ。まあ気になったところがあったら勝手にやってくれて構わんが。」>武蔵
川内@2-1318:「意識の共有ねー」
浜風@2-1301:「(折角の猶予・・・?)・・・了解です。お任せください。」
川内@2-1318:「ピーン」 なにか考えついた顔
武蔵@1156:「そうだ、あそこの壁の穴でも協力して埋めないか?私が監督はする。」
川内@2-1318:「わかった。当面は日常雑用ってことね」
浦風@1300:「力仕事はちぃと厳しいかなぁ」
武蔵@1156:「大丈夫だ。重いものは私が持とう」
川内@2-1318:「私たちが休むところはあるの?」
川内@2-1318:「それも掃除して自分たちで?」
提督@126:提督「機能的には復旧させてると言っただろう。安心しろ。」
川内@2-1318:「安心して夜戦に備えれるってわけだね!」
飛龍@2-1082:「ま、昼戦が基本なんだけどね」
川内@2-1318:では提督からまだ何かあるかな?
武蔵@1156:「そうだな。可能な限り抽選で仕留めたいものだ」
提督@126:秘書「それでは、こちらからはこれくらいですね。」
川内@2-1318:「了解。それじゃよいしょっと」 睡眠セットを担ぐ
武蔵@1156:「そういえば私達の部屋などはどこになるのだ?先ほどのやりとりからあるものだとは思うが」
提督@126:提督「そういえばお前たちはまだここのマップはわからんか。おい秘書。お前案内してやれ。」
飛龍@2-1082:「厨房や倉庫も案内してもらえると」
武蔵@1156:「可能な限りこの建物を把握しておきたいものだな。頼む」
浦風@1300:「そうじゃな。掃除しょーにも、道具がないとね」
提督@126:秘書「たまには自分で動け。…それでは皆さん着いてきてください。鎮守府の中をご案内いたします。」
川内@2-1318:うわあこの秘書さん毒舌ぅ
浜風@2-1301:「よろしくお願いします。」
川内@2-1318:「それじゃ案内よろしくお願いしますー」
飛龍@2-1082:「よろしくお願いしますね」
提督@126:とはいえ、流石に鎮守府内のマップなんてつくってなかったので、案内シーンはカカッとカットします
提督@126:RPしたい場所があればそこだけ抜き出しますが
川内@2-1318:特にないよー
武蔵@1156:同上
飛龍@2-1082:同じく
浜風@2-1301:じゃあ質問だけしてみようー。
浦風@1300:うちは大丈夫じゃ
提督@126:質問どうぞ
浜風@2-1301:「秘書さん。そういえば恒例的に秘書艦は艦娘がしていると思ったのですが。お名前をお聞きしてもいいですか?」
提督@126:秘書「名前、ですか?」
提督@126:秘書「鎮守府の方々からは秘書としか呼ばれていませんし、好きに呼んでくれて構いませんよ。」
浜風@2-1301:「そ、そうですか・・・。(あれ?艦娘じゃないのでしょうか)」
浜風@2-1301:とりあえずOkですー。
提督@126:(本当に勝手に呼び名つけてくれてもいいんやで)
提督@126:他ナニカあります?
飛龍@2-1082:特になしです
川内@2-1318:進めましょう
浦風@1300:どうぞー
提督@126:それでは皆さんは、秘書の案内で、これから暮らすお部屋に案内されました。
武蔵@1156:そういえば部屋は個室?共同部屋?
提督@126:秘書「こちらが皆さんに暮らしていただく部屋となります。」
提督@126:秘書「申し訳ありませんが個室は用意出来ませんでした。要望があればどうにかするように言っておきますが。」
提督@126:まあ共同部屋です。
提督@126:一応6人分のスペースを5人で使えるのでそれなりに広くはありますね。
武蔵@1156:「なるほど。強要部屋か。まぁ、親交を深めるのにはちょうどよいだろう。」
川内@2-1318:何をスル気だ!
浦風@1300:ゆすり、たかり
浜風@2-1301:強要・・・
武蔵@1156:○共用部屋
川内@2-1318:「そうだねーみんなで…」
川内@2-1318:ニヤリ
飛龍@2-1082:流石ごろつき…
提督@126:秘書「…まあプライベートにはとやかく言いません。」
提督@126:秘書「それではこれにて私は戻らせていただきます。これからよろしくお願い致します。」
川内@2-1318:「あ、ありがとうございましたー」
武蔵@1156:「あぁ、わざわざ案内してくれたこと感謝する」
提督@126:そう言って秘書さんは戻って行きました。
浜風@2-1301:「ありがとうございます。」(ペコリ
飛龍@2-1082:「ありがとうございました。」

  • 感情の獲得

提督@126:それではRPがしたければRPをはさみつつ、感情値の獲得に入りたいと思います。
飛龍@2-1082:「ここが私たちの部屋かぁ、一応清掃はされてるみたいだけど」
提督@126:各自感情値を1点、誰かに獲得してください。
川内@2-1318:「広くていいじゃんー」
川内@2-1318:ベッドに腰かけ
武蔵@1156:「ふむ、取敢えずは住むのに問題はなさそうだな。早速今晩は呑むか」
提督@126:あ、武蔵さん - 飛龍さん間の感情値は据え置きで大丈夫です。
武蔵@1156:はーい
飛龍@2-1082:了解ー
武蔵@1156:それじゃあ川内に「夜戦には期待しているぞ?」で+1
浦風@1300:「うちはここ使わせてもらうね。ほいじゃぁ、掃除用具の確認してこーかな」
飛龍@2-1082:浦風に「しっかりしてそう」+1
浜風@2-1301:「作業するところは、たくさんありそうでしたし。計画的に進めたいですね。」(案内された時に取ったメモを見つつ
川内@2-1318:浜風に「几帳面」で+1かなー
浦風@1300:武蔵に「のんべぇ?」+1
浜風@2-1301:川内に「しっかり旗艦おねがいしますね」+1でー。
武蔵@2-1156:「飛龍の呑みっぷりもなかなかすごいぞ?」>浦風
飛龍@2-1082:「あはは、武蔵さんには敵いませんってー」
武蔵@2-1156:「そんなことはないさ。あの時の呑みっぷりは私も腰を抜かしたぜ。」
浦風@1300:「せっかくキレイにしてもろーたけん、きちんと片づけてぇな? ほいじゃぁ、いってくる」
飛龍@2-1082:「あの酒、美味しかったですねー…」
提督@126:…思い思いに過ごしながら、鎮守府着任初日は過ぎて行きました
武蔵@2-1156:「あぁ、だからまた機会があったら呑みたいものだな」

鎮守府フェイズ編集

  • 任務発表【鎮守府をキレイにせよ!】

提督@126:さて、それでは鎮守府フェイズに入ります。
提督@126:…が、その前に任務の発表を忘れていました。
提督@126:任務「鎮守府をキレイにせよ!」
提督@126:日常フェイズのたびにシーンPCは2d6で判定。達成値の合計が20を超えれば成功。

すぐ訂正してますが、平常シーンの間違い。裏では「ギリギリだこれ!」などと言われてましたが…

浜風@2-1301:ふむふむ
武蔵@2-1156:ふむふむ
川内@2-1318:日常限定ですか
川内@2-1318:なるほどふむふむ
飛龍@2-1082:あ、一つ質問を
提督@126:はい
飛龍@2-1082:今回使用できるシーンの種類は何でしょう
提督@126:あー
提督@126:着任P.217の基本シーンと
提督@126:建造弐P.130のほのぼのシーン、合計7つのなかから一人一つでどうぞ
武蔵@2-1156:はーい
飛龍@2-1082:ふむふむ
提督@126:お掃除ダイスが振れるのは「日常」「交流」「遊び」「ほのぼの」の4つです
浦風@1300:はーい
川内@2-1318:注:平常シーンでダイスを振れるようです
浜風@2-1301:はーい
武蔵@2-1156:はーい
飛龍@2-1082:はーい
川内@2-1318:はーい。それでカード形式でいいみたいだね
提督@126:カード形式でお願いします。
提督@126:念のため、伏せ方が分からないなどの方はいらっしゃります?
浜風@2-1301:大丈夫ですー。
浦風@1300:大丈夫じゃー
武蔵@2-1156:大丈夫でーす
飛龍@2-1082:大丈夫ですよー
川内@2-1318:大丈夫よ。セット完了
提督@126:5枚出揃いました。

  • 武蔵のシーン - 交流「酒やごちそうを交えたパーティー」

提督@126:それではシーンPCの順番を決めてください。
提督@126:選ぶカードはすべてchoiceで選択することとします。
飛龍@2-1082:武蔵さんが最初かな?
川内@2-1318:1サイクルだしセオリー通りが無難ですね
武蔵@2-1156:ですね。行動力的に
浜風@2-1301:セオリー通りに重い順かなー
浦風@1300:ごーごー
武蔵@2-1156:choiceで1~5で入れればいいですかね?
提督@126:そうですね。一番左を1とします。
武蔵@2-1156:choice[1,2,3,4,5]
KanColle : (CHOICE[1,2,3,4,5]) → 3

提督@126:3番。それでは武蔵さん真ん中のカードをオープンしてください。
武蔵@2-1156:真ん中ですね
どどんとふ:武蔵@2-1156がカードを公開しました。「交流「酒やごちそうを交えたパーティー」」
提督@126:交流
武蔵@2-1156:evkt
KanColle : 交流イベント表(9) → 小言百より慈愛の一語:自分以外の好きなPC1人を選んで、《面倒見/性格4》で判定。(着任p221)

浦風@1300:呑む気満々じゃないですかー、そして口説くんですかー
浜風@2-1301:口説いていくーw
提督@126:完全に呑みだこれ!
飛龍@2-1082:きゃー絡まれるー
武蔵@2-1156:口説くのか—w
提督@126:成功すると選ばれたPCから武蔵さんへの感情が1点上昇
提督@126:かつその人が持つ感情値の2倍の行動力が回復
川内@2-1318:発見しやすくなるねありがたい
武蔵@2-1156:ここはやりやすだだと飛龍ですが敢えて川内と絡もうかな
川内@2-1318:わーい!
提督@126:ではRPどうぞ!
武蔵@2-1156:「(酒を飲みながら)なぁ川内よ」
川内@2-1318:「よく飲むねー」
川内@2-1318:「なぁにー?」
武蔵@2-1156:「お前は夜戦が好きだということは分かったのだが折角だ、夜戦の魅力でも教えてはもらえんか?」
川内@2-1318:ガバッと起き上がって
川内@2-1318:「なに?夜戦に興味あるの!?」
川内@2-1318:目キラキラキラ
武蔵@2-1156:「まぁな。私は昼戦の方が得意だが夜戦が出来ないというわけではない。そのイロハを理解するのも悪くはないと思ったのだ。」
川内@2-1318:「マジメねー」
川内@2-1318:「夜戦の魅力か…」
川内@2-1318:「想像してみてー」
川内@2-1318:「ここは夜の戦場!」
武蔵@2-1156:「うむ」
川内@2-1318:「闇夜に紛れて敵に肉迫するのよ」
武蔵@2-1156:「ほうほう」
川内@2-1318:「静かに準備して敵に気取られないようにして、一撃に集中力を高めて…」
川内@2-1318:「近づいて…敵が気づいたときはもう遅い!」
川内@2-1318:「酸素魚雷!一斉発射よ」
川内@2-1318:「命中すれば敵は一撃で真っ二つ!」
川内@2-1318:「この一瞬のために日頃の訓練と鍛えた技は有る!」
武蔵@2-1156:「なるほどな。私のような戦艦クラスでも夜戦ではいともたやすくヤラれてしまうのも頷けるわけだ。しかし私は魚雷を積めないが…至近距離で私の自慢の主砲を打つと想像すればいいのか?」
川内@2-1318:「そうそう!武蔵さんの主砲をぶっ放してやったらいいじゃん!」
川内@2-1318:「46cm砲の夜間砲撃だよ。きっと敵は慌てふためくよー」
武蔵@2-1156:「フッ…それもそうだな。私の主砲はそのためにある。これは昼も夜も関係がない。特に夜だと至近距離で決められる…。これだけでも夜戦の魅力はよくわかった気がするぜ。」
武蔵@2-1156:「フッフッフッ…ありがとう。お前が夜戦が大好きな理由は理解できたし私も夜戦で1発決めてみたくなったよ。」
川内@2-1318:納得してもらえたようだが…判定かな!
提督@126:お、RP大丈夫ですか
武蔵@2-1156:ふむ。普通に行くと夜戦だが近くはないかな。
提督@126:デフォルトなら面倒見ですが、ナニカ代案あれば
武蔵@2-1156:後は夜戦は派手にいくことを理解したか派手とか?
武蔵@2-1156:酒も派手に飲んでたし
川内@2-1318:「ごくごくごくぷはー!」
武蔵@2-1156:「お、お前も呑むのか?川内?」
提督@126:面倒見判定でも+1ですけどね
川内@2-1318:「武蔵の呑みっぷり見てたらね!」
武蔵@2-1156:でも面倒見要素があったかというと正直…w
川内@2-1318:影響されて派手に飲んでみる
提督@126:うん、川内さんも派手にいったようだし【派手】了承します
武蔵@2-1156:「なるほどな。夜戦と酒飲みはまさに同じようなものか!実に素晴らしいな!」
武蔵@2-1156:では派手直上で判定。 目標は5
武蔵@2-1156:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗

武蔵@2-1156:1足りない…だと
提督@126:なん…だと…
浦風@1300:声援いる?
浜風@2-1301:浦風ー浦風ー
武蔵@2-1156:頼みまーす
浦風@1300:「呑むのもええけど、寝ぶる前に片付けんさいねぇ」声援+1
武蔵@2-1156:「あぁ、そのくらいはするさ。だが忠告感謝するぞ。」 これで成功
川内@2-1318:「浦風ちゃーんものもー!」
武蔵@2-1156:「おいおい、駆逐艦に酒はまだ早いからこのソフトドリンクにしておけ(ソフトドリンクによく似たチューハイを渡す)」
提督@126:立つ鳥跡を濁さず。武蔵たちは派手に呑んだものの、悪酔いしたり散らかしたりなどはせず楽しく呑んだ。
川内@2-1318:やっぱりお酒じゃないか!
提督@126:そこで酒を飲ませると失敗判定も已む無しだぞ!
浦風@1300:「うんにゃ、うちお酒はよぅ呑めんけん。明日から掃除せにゃぁじゃから、寝よるね」
川内@2-1318:「はあーい」
飛龍@2-1082:おっとここで華麗に流す!
川内@2-1318:「缶は缶にまとめてー」
提督@126:では、川内さんは武蔵さんに感情値を1点獲得してください。
武蔵@2-1156:「危ない、これチューハイか。気をつけねばな。」
川内@2-1318:豪快で+1点
川内@2-1318:回復する前に発見してもいいですか?
提督@126:どうぞ
川内@2-1318:やったー
提督@126:他にも発見などがしたい方はどうぞ
川内@2-1318:元気を発見します
川内@2-1318:1d6 夜戦には元気が必要だよね!
KanColle : (1D6) → 2

川内@2-1318:弱点ですー
川内@2-1318:2減って2回復してと
提督@126:ふむ、差し引き0。了解。
武蔵@2-1156:Oh… 元気すぎちゃったのかな
提督@126:他ありますか?
浦風@1300:うちはええかな
飛龍@2-1082:私は特になしです
浜風@2-1301:とりあえずOKです
武蔵@2-1156:同じくなしです
提督@126:はーい
提督@126:それではこれにて武蔵さんのシーンは終了です
武蔵@2-1156:はーい
提督@126:武蔵さん、お掃除判定2d6どうぞ
武蔵@2-1156:2d6 「さてと片付けもせんとな」
KanColle : (2D6) → 8[3,5] → 8

浜風@2-1301:おお
飛龍@2-1082:いい感じじゃない!
武蔵@2-1156:そこそこいい感じかな
川内@2-1318:良いスタート
提督@126:お掃除ポイント8/20
提督@126:あと12点、いけるいける
飛龍@2-1082:楽勝だな!(慢心
武蔵@2-1156:全員1ゾロですね(おい)
提督@126:それでは次のシーンへ移ります

  • 飛龍のシーン - 日常「秘書さん」

提督@126:次は誰が出ますか
飛龍@2-1082:私っぽい?
武蔵@2-1156:それがセオリーですね
川内@2-1318:飛龍さんね
提督@126:deha
提督@126:choiceどうぞ
飛龍@2-1082:choice[1,2,3,4]
KanColle : (CHOICE[1,2,3,4]) → 3

提督@126:3番。右から二番目オープンどうぞ!
どどんとふ:飛龍@2-1082がカードを公開しました。「日常「秘書さん」」
飛龍@2-1082:秘書さん(仮名)
武蔵@2-1156:秘書さんカッコカリ
提督@126:evntどうぞ
飛龍@2-1082:evnt
KanColle : 日常イベント表(4) → 釣り:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《おおらか/性格3》で判定。(着任p220)

提督@126:釣り?
浦風@1300:釣ったー!
浜風@2-1301:・・・・
浜風@2-1301:釣れてしまったw
武蔵@2-1156:秘書さんは釣りで釣れるのかw
飛龍@2-1082:とったどー!
提督@126:達成すると思い出の品が入ります
提督@126:キーワードにまつわる思い出の品…おい秘書じゃねーか!
飛龍@2-1082:どういうことだってばよ
飛龍@2-1082:本当に秘書さん釣っちゃっていいのかなw
浜風@2-1301:しゅーるw
提督@126:RPどうぞ
提督@126:どうなっても野となれ山となれ
飛龍@2-1082:「んーっ、掃除つっかれたなぁー!」伸びをしながら
武蔵@2-1156:「そうだ、飛龍よ」
飛龍@2-1082:「はい?」
武蔵@2-1156:「ここに来る途中に池を見つけたのだが…折角だ。釣り比べとでも行かないか?」
飛龍@2-1082:「釣りですか、いいですね!」
提督@126:秘書「おや、お二人ともお出かけですか?」
武蔵@2-1156:「さすがは飛龍だ、良いノリだ。取敢えず提督に外出する旨を伝えに行くか。」
飛龍@2-1082:「はい、ちょっと休憩しようかなと思いまして。」
武蔵@2-1156:「あぁ、近くの池で釣り比べをしようと思ってな。これからそのために外出する旨を提督に伝えに行こうとしていたところだったのさ。」
提督@126:秘書「…あの池では、食べられる魚も釣れるんですよ。」
提督@126:秘書「私もご一緒しましょう」
武蔵@2-1156:「ほう、人数が多いほうが楽しめそうだ。よろしく頼む。」
飛龍@2-1082:「美味しい魚を釣って、そしてご飯と行きましょうか!」
武蔵@2-1156:「あぁ、そうしよう…!」
提督@126:…というわけで提督に許可をとって一行は近所の池へとやって来ました
武蔵@2-1156:「よしお互い場所を取ろうか。」
飛龍@2-1082:「よしっ、私の勘ではここがポイントと見たっ!」(と場所を取る
提督@126:秘書「折角ですので良いポイントをお教えしますね。あそことそこと…」
武蔵@2-1156:「では私はここだな」(どっしりと構える)
提督@126:秘書「ああ、飛龍さんのポイントも当たりです。では、私はこちらで。」
飛龍@2-1082:「負けませんからね!このボックスにたんまりと入れてみせます!」
武蔵@2-1156:「フッ…私も負けんぜ!」
提督@126:艦隊 Now Fishing...
提督@126:1d6
KanColle : (1D6) → 5

提督@126:ふむ
提督@126:風に吹かれながらのんびりと糸を垂らしていると
提督@126:飛龍さんが、秘書の姿が見えないことに気づきますね。
提督@126:釣具は元いた場所に置きっぱなしです。
飛龍@2-1082:「あれっ?秘書さんどこにいったんだろう」
武蔵@2-1156:「ん?どうしたのだ飛龍?キョロキョロして?獲物が逃げるかもしれんぞ?」
飛龍@2-1082:「武蔵さん、秘書さんどこにいったか知りま……!?」
提督@126:choice[飛龍,武蔵]
KanColle : (CHOICE[飛龍,武蔵]) → 飛龍

武蔵@2-1156:「そこで釣っているは…いない…だと…!?」
飛龍@2-1082:「……こっ、これは!凄い反応だ、これはでかいっ!」
飛龍@2-1082:「きっと大物ね、逃すわけにはいかないわ!」
川内@2-1318:バシャバシャバシャ
武蔵@2-1156:「よし、私が周囲を見てこよう。飛龍はそいつを釣り上げておいてくれ」
飛龍@2-1082:「とぉぉおおおおおーーっ!!」ぐぐぐぐっ
川内@2-1318:バシャッ
提督@126:格闘の末、飛龍さんは謎の大物を引き上げることに成功しました!
提督@126:秘書「…」
飛龍@2-1082:「わぁーーっ!!」反動でひっくり返る
武蔵@2-1156:「むぅ…あれは…!?」(たまたま飛龍の方を見た)
提督@126:その糸の先には服を脱ぎ捨てた秘書の姿がありました。何匹か川魚を捕まえてます。
飛龍@2-1082:「……ってぇ秘書さん!?」
浜風@2-1301:いったい何者なんだ・・・
武蔵@2-1156:「…一体何をやっていたのだ?」
提督@126:秘書「…いえ、糸にかかるのを待つよりこっちのほうが早いと思いまして。」
川内@2-1318:素潜りかい!
飛龍@2-1082:「てっきり大物が引っかかったかと思っちゃいましたよー…」
提督@126:秘書「しかし糸に絡まるとは思っていませんでしたね。」
提督@126:秘書「うーん。残念ですがこの池で大物と言えるほど糸をひくのはいませんね。」
飛龍@2-1082:「私もまさか秘書さんが釣れるなんて…びっくりですよ」
武蔵@2-1156:「そうか…確かに連れたのは小魚ばかりだったからな」
川内@2-1318:釣り客の近くで潜るのは危ないよ!良い子は真似しない!
飛龍@2-1082:「あっ、とりあえず早く身体拭いて服着ましょうよ!」
提督@126:秘書「それで、お二人はどれくらい釣れましたか?」
提督@126:秘書「そうですね。」
武蔵@2-1156:「そうだな、まずは服を着るべきだ」
飛龍@2-1082:「私が拭いてあげますから!」(タオル用意
提督@126:秘書「流石に風邪をひいてまでサボる口実はほしくありませんし。」
飛龍@2-1082:「武蔵さんは念のため周辺の見張りを!」
武蔵@2-1156:「分かった。任せてもらおう」
浦風@2-1300:これで飛龍と秘書は2人きり……これは
提督@126:…こんなところかな?
飛龍@2-1082:判定してないですね
川内@2-1318:判定してませんねw
提督@126:ああ、そろそろ判定行っていいでかん?の意です
飛龍@2-1082:失礼しました
川内@2-1318:ここで判定ということは…!
提督@126:デフォルトならおおらか、他なにかありますか
飛龍@2-1082:釣り勝負なので「負けず嫌い」、あるいは……
川内@2-1318:続きあるのかゴクリ
飛龍@2-1082:期待されてるのか?「えっち」を…
浦風@2-1300:どきどき
提督@126:GMの欲望が許可しろと囁いている
飛龍@2-1082:あ、はい
提督@126:他になにか代案あります?
飛龍@2-1082:せっかくだから、俺はこの《えっち》を選ぶぜ!
浜風@2-1301:ww
提督@126:了承
武蔵@2-1156:やるか…!!
飛龍@2-1082:直上だしな…!目標値5です
飛龍@2-1082:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

提督@126:成功!
提督@126:飛龍さんは秘書の身体を丁寧に拭いてあげました。
提督@126:しかし意識してかそれともせずか、その手つきはどこか艶かしさを伴っていました。
武蔵@2-1156:「置い、そこのお前。そのビデオカメラは何だ?痛い目に遭いたくなければ…分かるな?」(見回り中)
飛龍@2-1082:「あとはここと、ここ…」(拭きながら
川内@2-1318:ビデオカメラww
提督@126:秘書「ん…んんっ…ひ、飛龍さん、もう少し…優しく…」
飛龍@2-1082:「だって、急がなきゃいけないし!」
カメラ小僧:「ひーっ!」
飛龍@2-1082:「声が聞こえてるし!」
武蔵@2-1156:「フッ…生命はムダにするなよ?」
浦風@2-1300:島民いるんだな……
飛龍@2-1082:「この辺かな。さっ、秘書さん!早く服を!」
川内@2-1318:野生のおサルさんだったかもねw
提督@126:秘書「ん…ふぅ…は、はい…。」
飛龍@2-1082:「……友永隊!」
飛龍@2-1082:(艦載機を使って秘書さんの服を改修します
飛龍@2-1082:「なんか、息が荒いですね?」
提督@126:秘書「いえ、大丈夫です…。ありがとうございます。」
飛龍@2-1082:「なんだか、色っぽかったなぁ… よしよし、ご苦労さん」(服を受け取る
提督@126:…これ成功報酬が「思い出の品」なんですよねぇ…
武蔵@2-1156:「終わったか?飛龍?」
飛龍@2-1082:「あともうちょっと。 急ぎですから、私も着るの手伝いますね」
武蔵@2-1156:「分かった。もう少し見回りをしてくる。」
提督@126:秘書「あ、ありがとうございます。」
提督@126:…こうして一行の池釣りは膜を閉じました
武蔵@2-1156:「お前…また撮ろうとしていただろ?さすがに見逃せんな…。」(予備のサラシで締め上げる)
川内@2-1318:思い出の品を獲得か。なんだろう?
提督@126:とても取得しづらい流れになってしまった
提督@126:1.秘書を釣り上げた釣り針
提督@126:2.秘書の身体を拭いたタオル
飛龍@2-1082:タオルかな…
提督@126:了承
提督@126:では、飛龍さんは思い出の品として「タオル」を獲得してください

このタオルは「秘書を拭いたタオル」略して「秘拭タオル」と名付けられました。卑猥。尚セッション終了までGM含む全員に存在を忘れられていた模様。

飛龍@2-1082:はーい
提督@126:それでは続いて、飛龍さんはお掃除ダイス2d6をどうぞ
飛龍@2-1082:(鎮守府に帰って)「さって、掃除の続きかな。やるぞー!」
飛龍@2-1082:2d6 「(……しかし、さっきの秘書さん。思わずドキッとしちゃったな)」
KanColle : (2D6) → 10[4,6] → 10

浜風@2-1301:おおう
武蔵@2-1156:いい感じじゃない!!
川内@2-1318:「帰ってきたねーおかえりー」
提督@126:余裕じゃないか
提督@126:現在お掃除ポイント18/20
川内@2-1318:次で達成ですね
武蔵@2-1156:1ゾロでも達成という素敵さ
飛龍@2-1082:これはいけるで!
浜風@2-1301:「おかえりなさい。なんだか大変だったような感じですね・・・。」
提督@126:…1ゾロだったらアクシデント表も振っていいのよ?
浜風@2-1301:えぇぇ・・・。w
川内@2-1318:「あっちの倉庫は片付けたよ。面白そうなものは何もなかったなー」
飛龍@2-1082:「ただいまー。いやぁ、でも楽しかったよ。」
提督@126:秘書「この程度大したことではありません。そちらこそ、お掃除ありがとうございます。」
武蔵@2-1156:「さぁ、釣った魚でも料理しようか。」
川内@2-1318:「わ、いっぱいあるじゃーん」
武蔵@2-1156:「私と飛龍、そして秘書で釣ったものだ。今夜は豪勢に行こう」
飛龍@2-1082:「ありがとね。じゃ、ちょっくら掃除してから、新鮮な魚を肴にして呑みますかぁ!」
川内@2-1318:「やったー!」
提督@126:3人が池でお魚を釣ってきたおかげで、その日の夕食はいつもより豪華な食卓となりました。

  • 川内のシーン - 交流「お掃除しましょ!」

提督@126:さあ、豪華な晩餐の翌日だ
提督@126:次のシーンPCを決めてください。
川内@2-1318:川内いっきまーす
浜風@2-1301:はーい
飛龍@2-1082:どぞー
川内@2-1318:まずはchoiceだったね
提督@126:川内産choiceどうぞー
川内@2-1318:choice[1,2,3]
KanColle : (CHOICE[1,2,3]) → 2

川内@2-1318:真ん中!
提督@126:とりあえずオープンだけしてしまいましょう
どどんとふ:川内@2-1318がカードを公開しました。「交流 お掃除しましょ!」
川内@2-1318:evnt
KanColle : 日常イベント表(7) → 海軍カレー:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《食べ物/趣味6》で判定。(着任p220)

川内@2-1318:間違えた
武蔵@2-1156:ガールズトークだ!
川内@2-1318:交流のほうだったね…
川内@2-1318:出目採用ですか?振り直しですか?
提督@126:折角なので振りなおしで
川内@2-1318:了解しましたごめんね
川内@2-1318:evkt 夜戦には交流が必要だよね!
KanColle : 交流イベント表(3) → 手取り足取り:自分以外の好きなPC1人を選んで、《えっち/魅力11》で判定。(着任p221)

武蔵@2-1156:おや
提督@126:ほう…
提督@126:川内さんと川内さんの選ぶ1名のPCは、
川内@2-1318:夜戦のための交流だよー大義名分つきだよー
浜風@2-1301:大義名分w
提督@126:判定に成功した場合個性一つを消して新たに長所を一つ獲得できます
武蔵@2-1156:出来れば消したい弱点がある人を指定したほうが良さそうですね。武蔵は弱点今のところ無いんですよね。
川内@2-1318:となると浜風にゃーん!
浜風@2-1301:はいー
提督@126:はい、シーンPCが出揃いました。
提督@126:でここで一度ストップ
浜風@2-1301:苦手は生き物
提督@126:サクッと先のシーン後の発見などの処理を済ませます。

※飛龍さんのシーン後の発見・補給を忘れていたのでこのタイミングで処理を行こなっています。→

浜風@2-1301:了解
浜風@2-1301:では、クールを発見しましょう
提督@126:どうぞ
浜風@2-1301:1D6 クール
KanColle : (1D6) → 3

提督@126:長所!
浜風@2-1301:ヽ(´ー`)ノ
提督@126:では浜風さんは行動力を3点減点してください
浜風@2-1301:はい
川内@2-1318:私は突撃発見だー
提督@126:どうぞー
川内@2-1318:1d6 夜戦に突撃!
KanColle : (1D6) → 3

川内@2-1318:やったねー!
浜風@2-1301:いい流れー
提督@126:行動力三点減点して下しあ^
川内@2-1318:減らして9です
提督@126:確認しました
武蔵@2-1156:セッション開始時に忘れていたので。
博覧強記で航海分野を指定

提督@126:わかりました。
提督@126:では補給などは大丈夫ですか?
浜風@2-1301:OKですー
川内@2-1318:弾薬2もらいます
川内@2-1318:いやさっきの発見は行動力回復してたから…
川内@2-1318:14→11で合ってるのか
提督@126:弾薬2個減らしましたー
川内@2-1318:ありがとう助かります
川内@2-1318:行動力13になりました
提督@126:あっなんか少ないなと思ったらそれか>行動力
提督@126:確認しました

提督@126:それでは他になければ、川内さんのシーン、嬉し恥ずかし手取り足取りに入りたいと思います。

川内@2-1318:さってとー手取り足取りですね
浜風@2-1301:苦手なのは生き物・・・・鎮守府にいた猫におっかなびっくりしてる感じかなー?
提督@126:川内と一緒に猫と触れ合う特訓?
浜風@2-1301:みたいな感じでしょうかー。
川内@2-1318:では…
提督@126:RP、GO!!
川内@2-1318:「日々怠りなく夜戦しないとね!」
川内@2-1318:今日も元気な声が鎮守府に響く
川内@2-1318:「魚雷発射だやっせーんー、探照灯ぴかぴかやっせーんー、照明弾ぱちぱちやっせーんー」
川内@2-1318:そんな謎の歌を唄いながら鎮守府を歩いてると
川内@2-1318:浜風ちゃんを発見するわけですよ
川内@2-1318:「あれは浜風ちゃん。あんなところで何やってんのかな?」
浜風@2-1301:猫に手を出そうとしては、引っ込めるを繰り返しております。
川内@2-1318:「なになにどうしたのー?」
浜風@2-1301:「あ・・・いえ。猫がいましたので・・・ちょっと撫でてみようかと思ったのはいいんですが・・・どう扱っていいか分からず・・・・」
提督@126:浜風の視線の先では、一匹の猫が無警戒にゴロゴロしています。
川内@2-1318:「猫ー?」
川内@2-1318:「かーわーいいー」
提督@126:人に慣れきっているのか、川内の声にも驚く様子はありません。
川内@2-1318:「猫は上から来るものを警戒するからねー」
浜風@2-1301:「はい、嫌いではないと思いますし、気にはなるのですが・・・・」
川内@2-1318:「こうやって下から手を出して…」
浜風@2-1301:「ふむふむ」
提督@126:猫「ゴロゴロゴロ…」
浜風@2-1301:「おー。」
川内@2-1318:「手で触るのにちょっと躊躇いがあるならー」
川内@2-1318:そこらの草むらでねこじゃらしを取ってと
川内@2-1318:「こうやって遊びながら興味を引いてみるといいよー」
川内@2-1318:「猫さん、私はあなたの友達よー怖くないよー」
浜風@2-1301:「なるほど!そんな妙案があるとは思いませんでした!」
提督@126:川内が猫の目の前で猫じゃらしを振ると、猫は期待通り、猫じゃらしに手を伸ばしてじゃれ始めました。
浜風@2-1301:「よ、よし・・・浜風も挑戦してみます!」
川内@2-1318:「恐る恐るいくと向こうも警戒しちゃうからー」
川内@2-1318:浜風の手をそっと取る
浜風@2-1301:「え?川内?な、なにを!?」
川内@2-1318:「いいからいいから。猫さん友達よー、ほーら楽しいよー」
川内@2-1318:「浜風ちゃん力を抜いてー」
浜風@2-1301:「は、はい・・・。」
浜風@2-1301:では判定でしょうか
川内@2-1318:ここで判定かな
提督@126:ふむ、こんなとこですか
提督@126:…一応聴きますけどえっち以外に判定に使いたいものあります?
浜風@2-1301:えっち固定!?w
提督@126:えっ違うの
浜風@2-1301:優しいとか・・・まぁ、そっちもえっちと変わらず+1ですが。w
浜風@2-1301:では、えっちで。w
提督@126:あれ、確認ですけどシーンPCは川内ですよね?
川内@2-1318:状況はえっちか生き物、提案の優しいはどう?全部遠いけどな!
浜風@2-1301:おっと
浜風@2-1301:それもそうだた
浜風@2-1301:すごい判定をやる気満々でした・・・・すいませんー。
川内@2-1318:どれも発見してから判定することになるかなー
提督@126:えっち、いきもの、優しい、全部了承
提督@126:発見する場合は好きなもの発見してください。それに応じて実際に判定に使う個性を決定します。
川内@2-1318:え?えっち発見以外にないでしょう!
提督@126:では発見どうぞ
川内@2-1318:1d6 えっちだ!夜戦だ!
KanColle : (1D6) → 5

武蔵@2-1156:重いが長所!
川内@2-1318:やったあ!えっち◯だー!
飛龍@2-1082:えっちになったぞー!
浜風@2-1301:長所ー
提督@126:やりやがったよこの軽巡!
川内@2-1318:行動力を8にしました
提督@126:確認
川内@2-1318:えっちで判定を行いますよ
提督@126:ではえっち判定どうぞ
川内@2-1318:直上なので目標5 被り1です
川内@2-1318:2d6-1>=5 <えっち>で判定します
KanColle : (2D6-1>=5) → 11[5,6]-1 → 10 → 成功

提督@126:余裕すぎる…
川内@2-1318:はっはっは!
川内@2-1318:成功でーす
提督@126:では浜風は川内の導きにされるがまま、猫を触ることが出来ました。
川内@2-1318:「浜風ちゃんの手やわらかいねー」
浜風@2-1301:「えぇ!?は、はい・・・ありがとうございます。」
川内@2-1318:ごろごろにゃーにゃー
川内@2-1318:「さわさわさわ…」
提督@126:猫も目を細めて、気持ちよさそうに撫でられてますね。
浜風@2-1301:「かわいいです・・・。」
提督@126:猫「ゴロゴロゴロ…」
提督@126:猫「ナァーオ」
川内@2-1318:「柔らかい手…」
浜風@2-1301:「ほんと柔らかくて・・・・って、え・・・・?」
川内@2-1318:「ほんとやわらかいなあ!」
浜風@2-1301:「川内・・・?あの、もう手を取っていただかなくても大丈夫かと」
川内@2-1318:「えー、もっともっとー」
浜風@2-1301:「も、もう大丈夫。大丈夫ですから。(アセアセ
川内@2-1318:「なんてね」 手を離す
川内@2-1318:「そろそろご飯の時間よ。戻ろっか」
浜風@2-1301:「あ、はい。ありがとうございました。猫は苦手でしたけど、もう大丈夫な気がします。」
提督@126:では二人は一緒に鎮守府の中へと戻って行きました。
川内@2-1318:「(…あの柔らかい手も艤装を持って日々戦っている間に固くなっていく)」
提督@126:あとにに残された猫の方も、少しズレた日向を追って何処かへ行ってしまいました。
川内@2-1318:「(それは良いことなんだろうか…私が考えてもしょうがないんだけど、ね)」
提督@126:ではこんなところでしょうか
川内@2-1318:そんなことを考えながら浜風と一緒に建物に戻りました
川内@2-1318:はーい以上です
提督@126:では川内さんと浜風さんは各自、一つ個性を消し、代わりに長所を一つ獲得してください。
浜風@2-1301:×生き物を消して、○生き物にー。
提督@126:確認
川内@2-1318:私は×ばかを消してクール◯にします
提督@126:ほう
提督@126:確認
提督@126:では川内さん、お掃除ダイス2d6をどうぞ
川内@2-1318:2d6 遊んだあとはお掃除だよ!夜戦もね!
KanColle : (2D6) → 11[5,6] → 11

浜風@2-1301:でかーい
提督@126:皆お掃除だいすきやな!
飛龍@2-1082:余裕の達成である
武蔵@2-1156:うんうん
提督@126:現在お掃除ポイント 29/23
川内@2-1318:旗艦ですからまじめに仕事はしますよ!
提督@126:ミス 29/20
提督@126:はい任務達成です
飛龍@2-1082:わぁい
川内@2-1318:やったー待ちに待った達成だー!
浜風@2-1301:OKOK~
提督@126:折角数字が大きいのでここからボーナスタイムです。
提督@126:このままの勢いでお掃除ポイントを貯めれば報酬にボーナスがつきます。
川内@2-1318:おおー
飛龍@2-1082:ほうほう
提督@126:具体的にどれくらい貯めてボーナスいくらか、とかは明言しません。
浜風@2-1301:OKOK
川内@2-1318:了解です
提督@126:さて、補給や発見を行う人はいますか
飛龍@2-1082:私は特になしです。
武蔵@2-1156:同じくなしです
浜風@2-1301:なしですー
川内@2-1318:ここはパスします
提督@126:全員ナシ、確認
提督@126:ではこれよりしばらくの食事休憩とします。再開目安20時。

  • 浜風のシーン - 日常「フレンチクルーラー」

提督@126:では、プレイを再開します。
浜風@2-1301:はーい
提督@126:浜風さんはchoiceをお願いします。
浜風@2-1301:choice[1,2]
KanColle : (CHOICE[1,2]) → 1

どどんとふ:浜風@2-1301がカードを公開しました。「日常「フレンチクルーラー」」
提督@126:1番。左ですね。
提督@126:あっ
浜風@2-1301:居ないのに!w

このとき浦風さんは飛龍さんのシーンの途中から急用で離席してました

飛龍@2-1082:あっ…
武蔵@2-1156:あっw
提督@126:…とりあえずevntどうぞ
浜風@2-1301:EVNT ポンデリング
KanColle : 日常イベント表(3) → ティータイム:《外国暮らし/背景12》で判定。(着任p220)

提督@126:これも天命故致し方なし
提督@126:ティータイム
川内@2-1318:なるほどw
川内@2-1318:ドーナツでティーパーティーだね
浜風@2-1301:これはこれでドンピシャなw
飛龍@2-1082:うむw
武蔵@2-1156:ふむ
提督@126:成功すれば、シーンPCは6点、他の皆さんもシーンに登場すれば2点回復できます
提督@126:ではどうぞ!
浜風@2-1301:じゃあ休憩時間ということで
浜風@2-1301:「みなさん、おつかれさまです。予定の作業も完了していますし、休憩しませんか?おやつも用意してみましたので」
川内@2-1318:「んーっ、作業これくらいにして休憩しよー」
飛龍@2-1082:「おやつ?いいねー、ちょうど甘いの欲しかったんだ」
武蔵@2-1156:「そうだな。休憩としようか。」
浜風@2-1301:「思ったよりも早く作業が済みましたね。」
武蔵@2-1156:「あぁ、そうだな。」
飛龍@2-1082:「私の整理整頓、見事だったでしょ?」(どぉよ
川内@2-1318:「毎日作業してるけどいつまで続くのかなこれ」
川内@2-1318:「おやつはなーにー?」
武蔵@2-1156:「もうすぐ終わるのではないか?」
浜風@2-1301:「少し気になるところもありますし、それが終わったら終了報告をすればいいのではないかと。」
浜風@2-1301:「あ、おやつはドーナッツという洋菓子を用意してみました。」
飛龍@2-1082:「そうねぇ…」
川内@2-1318:「おいしそうじゃーん!」
武蔵@2-1156:「ほう、旨そうではないか」
浜風@2-1301:「浦風が前に食べていて。ふれんちくるーらーというみたいですね。」
飛龍@2-1082:「美味しそうー」
川内@2-1318:「お茶入れるよ」
提督@126:秘書「ナニカ随分と甘い香りがすると思えば…」ヒョコッ
飛龍@2-1082:「やぁ、こんにちわ」
武蔵@2-1156:「秘書か。どうだ一緒に食うか?」
浜風@2-1301:「あ、秘書さん。お口に合うかわかりませんがいかがですか?」
提督@126:秘書「こんにちは。皆さん休憩ですか。」
飛龍@2-1082:「一緒に食べない?」
提督@126:秘書「…それでは私もお言葉に甘えて。」
川内@2-1318:シュシュシュー
川内@2-1318:「はいお茶ね。みんな揃ったところで…」
提督@126:判定かな?
浜風@2-1301:ドーナッツの味はいかにー。
提督@126:デフォルトなら外国ぐらしだけど…
提督@126:ナニカ代案あります?
浜風@2-1301:んー
武蔵@2-1156:まぁ、食べ物?
浜風@2-1301:食べ物、補給 あとはー
浜風@2-1301:そのくらいか
飛龍@2-1082:ドーナツのデザインが「おしゃれ」とか?
提督@126:まあ浜風さんは成功で6点回復だから何発見してもいいのよね
提督@126:外国暮らしなら発見なしで+1ナノネ
浜風@2-1301:個性は埋めておきたいところではありますけどね
浜風@2-1301:空いてるところで、それっぽいのが補給とかかなーなんていう下心も。w
武蔵@2-1156:やっちまいなYO
提督@126:いいのよ?
飛龍@2-1082:梨太陽なのです
浜風@2-1301:では、補給を発見させてもらいます!
川内@2-1318:いいぞお!
提督@126:1dどうぞ!
浜風@2-1301:1D6 モグモグ
KanColle : (1D6) → 3

川内@2-1318:素晴らしい
提督@126:長所!
武蔵@2-1156:素晴らしい!
浜風@2-1301:(∩´∀`)∩
飛龍@2-1082:グレイト!
提督@126:それでは補給で直上、判定をどうぞ
浜風@2-1301:はーい。
浜風@2-1301:補給で判定、目標5 かぶりが1でしたっけ?
提督@126:そうですね。
浜風@2-1301:かぶり1で目標6
浜風@2-1301:2D6>=6 お口にあうでしょうか。(ドキドキ
KanColle : (2D6>=6) → 6[1,5] → 6 → 成功

川内@2-1318:「いっただきまーす」
浜風@2-1301:ぎりぎりー
飛龍@2-1082:「いただきまーす」
武蔵@2-1156:「いただこう」
飛龍@2-1082:「うん、おいしい!」
川内@2-1318:「ぱくっ」
提督@126:秘書「いただきます。」
武蔵@2-1156:「これは…旨い!」
川内@2-1318:「おいしいねえー」
提督@126:秘書「…久々に美味しい甘味を食べました。」
浜風@2-1301:「ほっ・・・よかったぁ・・・。まだ沢山ありますから、どんどん召し上がってください。」
川内@2-1318:「いいの?食べる食べるー」
武蔵@2-1156:「そうだな。ただ浦風の分も残しておかねばな」
川内@2-1318:「そういえば浦風ちゃんそろそろ戻ってくるはずなんだけど…」
提督@126:秘書「浦風さんは別行動なのですか?」
飛龍@2-1082:「浦風は、念のためってことで哨戒任務に当たってたのよ。」
武蔵@2-1156:「だがそろそろ戻ってくる頃合いのはずだ。」
浦風@2-1300:「ぶち疲れたわぁ……」ドアを開けて戻りー
武蔵@2-1156:「噂をすれば戻ったようだな。ご苦労だな。」
提督@126:秘書「なるほど。提督が命じてもいないのにそのようなことまで。」
飛龍@2-1082:「このぐらいの時間と言っていたから……あ、おかえりー」
浜風@2-1301:「あ・・・おかえりなさい。浦風。おつかれさまでした。」
提督@126:秘書「噂をすれば、ですか。お疲れ様です。提督のぐうたらの尻拭いありがとうございます。」
浜風@2-1301:「さ、座ってゆっくりしてください。前に浦風が食べてたお菓子を作ってみたので。」
飛龍@2-1082:「おつかれー!ドーナツとお茶があるよ。」
武蔵@2-1156:[]
武蔵@2-1156:「甘いモノは疲れにいいと効く。調度良いだろう。」
浦風@2-1300:「うんにゃぁ、これくらいは艦娘の務めじゃけえ……ええ匂いしとるなぁおもーたら、もろーても?」
浜風@2-1301:「はい、是非。」
川内@2-1318:「もちろんよー」
武蔵@2-1156:「あぁ、沢山喰え。遠慮せずにな。」
飛龍@2-1082:「遠慮せず、食べちゃいなよ」
提督@126:秘書「そうそう、折角お揃いですので。皆さんのおかげでこの鎮守府も随分と綺麗になりました。」
武蔵@2-1156:「たしかに来た頃よりは綺麗になったな」
提督@126:秘書「先ほど提督にナニカ連絡が入っていたようですし、もうそろそろ次のお話も来るかと思います。」
川内@2-1318:「次?」
提督@126:秘書「一先ず、鎮守府のお掃除ありがとうございました。」
飛龍@2-1082:「新しい任務かな。」
武蔵@2-1156:「ほう、任務が来るとは朗報だな」
提督@126:秘書「私も内容は聞いていませんが、そろそろ出撃するお話が来る頃ではあるかと。」
川内@2-1318:「ふーん…」
飛龍@2-1082:「出撃ですか、なら整備もしっかりやらないとね」
浦風@2-1300:発見してもええ?
浜風@2-1301:「そうですね。」
武蔵@2-1156:「そうか、この艦隊としてだけではなくこの鎮守府としても初めての出撃となるな。」
提督@126:秘書「ふむ、お預けされてた反動か、皆さんの士気も高いようです。」
提督@126:秘書「私もそろそろ仕事に戻りますね。次のお呼び出しを楽しみにしていてください。」
提督@126:ボチボチこんなものかな?
武蔵@2-1156:「あぁ、楽しみにしているさ。」
川内@2-1318:「りょうかーい」
飛龍@2-1082:「了解です」
浦風@2-1300:提督さん、発見してから回復してもええ?
川内@2-1318:「(この待機の日々は意図的なものってことなのかな…)」
浜風@2-1301:「了解しました。」
提督@126:それでは、シーン処理
提督@126:…の前に発見したい方はどうぞ。浦風さんももちろん
浦風@2-1300:ありがとうございます
武蔵@2-1156:そうだな。せっかく回復できるのなら発見でも行いましょう。秘密兵器かな。
提督@126:浦風さんはこの他に2回発見・補給のタイミングを逃しているのでまとめて3回分まで処理していいですよ
浦風@2-1300:1d6 「ほいじゃぁ、うちもドーナッツいただきます」《大胆》に5つくらい両手で持ってもぐもぐ
KanColle : (1D6) → 3

提督@126:大胆、
提督@126:長所
浦風@2-1300:いやいや、そこまでは……《大胆》を長所で獲得じゃ
川内@2-1318:長所おめでとう
武蔵@2-1156:お見事ですな
武蔵@2-1156:1d6 秘密兵器 まぁ、いざとなれば浜風頼む!
KanColle : (1D6) → 5

提督@126:おっもーい、が、長所
川内@2-1318:よかったー
武蔵@2-1156:ちょっと重いかな。 浜風のスキルお願いできます?
浜風@2-1301:了解ー。
浜風@2-1301:【護り抜きます!】を武蔵に使用します。消費する行動力を半分肩代わりー。
飛龍@2-1082:切り上げだから、3点代用?
浜風@2-1301:ですね
武蔵@2-1156:みたいですね
提督@126:イエス
川内@2-1318:切り上げかなるほど
浦風@2-1300:ではお言葉に甘えてもう1回だけ発見します
川内@2-1318:GO
浜風@2-1301:武蔵と浜風の行動力が3減少ー
武蔵@2-1156:ですね
浦風@2-1300:1d6 《面倒見》
KanColle : (1D6) → 5

飛龍@2-1082:あとはシーン効果でペイできると。おいしい。
浜風@2-1301:また長所!
武蔵@2-1156:いいね!
提督@126:長所ー
川内@2-1318:私も元気再発見だー
飛龍@2-1082:いい感じじゃのう
川内@2-1318:1d6 元気いっぱい夜戦だ!
KanColle : (1D6) → 6

浜風@2-1301:むぅ
飛龍@2-1082:夜戦しすぎちゃったよ
川内@2-1318:元気があまりすぎた
提督@126:夜戦バカの名前、伊達ではないよ
川内@2-1318:2に減るけどイベント効果で+2できるから4だー
提督@126:川内さん行動値きっつーい
飛龍@2-1082:だいぶ削れたなぁ
提督@126:他発見ありますか?
武蔵@2-1156:そういえばこちらもシーン効果+護り抜きますで実質消費1で5
飛龍@2-1082:私はないですね
浜風@2-1301:OKですー
提督@126:武蔵さん確認
提督@126:それじゃあ、補給どうぞ
浜風@2-1301:イベント効果で6回復させていただきますー。
武蔵@2-1156:それじゃあ鋼材を2個貰って行動力を1回復します。 これで全快
提督@126:浜風さん確認
武蔵@2-1156:あっ、やっぱりボーキで
提督@126:武蔵さん確認
提督@126:川内さんとか浦風さんとか回復しなくて大丈夫です?
川内@2-1318:浦風さんが次だから
川内@2-1318:補給は浦風さん優先で
浦風@2-1300:発見と再挑戦分でとりあえず2点分を、燃料と鋼材1つずつで
川内@2-1318:ん、しないなら私は
川内@2-1318:了解
提督@126:浦風さん確認
提督@126:川内さんどうします?
川内@2-1318:では燃料と鋼材を1ずつもらいます
提督@126:川内さん確認
提督@126:ではこのシーンは以上ですかね
川内@2-1318:はーい
浜風@2-1301:ほいほい
飛龍@2-1082:はーい

  • 浦風のシーン - 交流「もちろん、夜戦でね!」

提督@126:それでは浦風さんのシーンです
提督@126:カードオープンお願いします。
浦風@2-1300:ほい
どどんとふ:浦風@2-1300がカードを公開しました。「交流 もちろん、夜戦でね!」
飛龍@2-1082:夜戦だー!
浜風@2-1301:ヤセンダー
浦風@2-1300:evkt
KanColle : 交流イベント表(3) → 手取り足取り:自分以外の好きなPC1人を選んで、《えっち/魅力11》で判定。(着任p221)

川内@2-1318:やったぁ!夜戦だー!
提督@126:あっ
浦風@2-1300:ありゃ
飛龍@2-1082:手取り足取り再び
武蔵@2-1156:ありゃ 手取り足取り再び?
提督@126:浦風さんは1名PCを指定してください
浦風@2-1300:元気がほしそうで、夜戦したそうなPCが……
川内@2-1318:チラっ
提督@126:では成功すれば浦風さんと川内さんはそれぞれ個性一つを消し
提督@126:新たに長所を一つ獲得できます。つよいですね。
提督@126:と、その前に
提督@126:浜風さんのシーンでお掃除ダイス降るの忘れてました
浜風@2-1301:あ、そうでした。
提督@126:浜風さん2d6お願いします。
浜風@2-1301:2D6 もう少しやる所が残っていますので
KanColle : (2D6) → 5[1,4] → 5

浜風@2-1301:期待値ー
提督@126:現在お掃除ポイント 34/20
提督@126:はい、すみません。浦風さんのシーンです。
浦風@2-1300:ほいじゃ、川内さんじゃね
川内@2-1318:はーい!
浦風@2-1300:夜戦について教える立場じゃないから、そうじゃなぁ……
提督@126:RPどうぞー
提督@126:別に教えてもらう立場でもいいのよ?
浦風@2-1300:哨戒してたことだし、夜の哨戒ってことで旗艦についていって周囲の状況を教えるということで
浦風@2-1300:「ほいじゃぁ、夜の哨戒するけん。川内さん、うち昼にばっちり覚えたけえ、教えたげるね」
川内@2-1318:「夜戦だー!」
川内@2-1318:「よろしくお願いするね」
浦風@2-1300:「いやぁー……敵がおれば夜戦になるじゃろうが……どうかねぇ」
提督@126:それでは二人は、少し肌寒い夜の海へと
川内@2-1318:「ふー冷えるねー大丈夫?」
川内@2-1318:息を手にあてる
浦風@2-1300:「うちは大丈夫じゃけど、川内さんは寒いんか?」
川内@2-1318:「少し冷えるかなって」
川内@2-1318:「夜の海って独特ね」
川内@2-1318:「真っ黒な海面と今の自分の姿」
川内@2-1318:「ふと、気が付くとなにかを海の底に持っていかれそうで…」
浦風@2-1300:「急にどうしたんじゃぁ?」
川内@2-1318:「ごめん、変なこと言ったね」
浦風@2-1300:「うんにゃ」と首を振って川内に近づく
浦風@2-1300:「うちがおるけえ、大丈夫じゃ。ないようにならんこうに、うちが護ったげるよ」後ろからぎゅっと抱きしめる
川内@2-1318:驚くけど口には出さない
川内@2-1318:抱きしめられた手にそっと触れて
川内@2-1318:小さく 「ありがとう」 とつぶやきます
提督@126:判定タイミングかな?
浦風@2-1300:「ほいじゃぁ、哨戒始みゅーか。昼の状況と照らし合わせて、案内するけえ」判定カモン
提督@126:デフォルトでえっち、ナニカ代案があればお願いします
浦風@2-1300:んー、面倒見か海図あたりかねぇ
提督@126:海図は…ちときついかなあ
提督@126:面倒見はOKです
浦風@2-1300:では、《面倒見》で判定。目標値5、修正値:かぶり2
提督@126:どうぞ
浦風@2-1300:2d6-2>=5 「えーと、まずは……星の位置を確認して」
KanColle : (2D6-2>=5) → 11[5,6]-2 → 9 → 成功

提督@126:成功!
飛龍@2-1082:たっかーい!
武蔵@2-1156:高い!
川内@2-1318:成功だー!
浜風@2-1301:おー
浦風@2-1300:「島を右回りして、あがりましょー」
川内@2-1318:暗い夜の海を浦風の案内で移動
川内@2-1318:「OK向こうだね」
浦風@2-1300:「鎮守府にいぬーたら、ぬくいミルクでもこさえて、マッサージをしあいこしょーね」
川内@2-1318:「マッサージ?いいねー」
川内@2-1318:「(同じ夜の海なのに違って見えるのは…)」
川内@2-1318:「(あなたのおかげだよ…ありがとう)」
提督@126:今日の夜は少し暖かかったのでした。
提督@126:それではシーン処理です。
提督@126:二人は一つ個性を消して、新しく長所を一つ獲得してください。
川内@2-1318:元気×を元気◯に変えます
川内@2-1318:元気が出ました
提督@126:川内確認
浦風@2-1300:1d6 《おしゃべり》発見、そっから決める
KanColle : (1D6) → 4

提督@126:失敗…
提督@126:短所です
浦風@2-1300:じゃあ、《おしゃべり》を長所に変更じゃ
提督@126:浦風確認
提督@126:・GM権限発動
提督@126:浦風さんと川内さんはお互いに感情1点獲得して、どうぞ
川内@2-1318:わあ、ありがとう!
提督@126:この流れで感情持ってないとか嘘やろ
浦風@2-1300:たいがたぁ!(ありがたい)
川内@2-1318:では「親愛」で+1点です
浦風@2-1300:ほいじゃ、同じゅー「親愛」+1
提督@126:両者確認
提督@126:それでは浦風さんお掃除ダイス2d6どうぞ
浦風@2-1300:2d6 けがれな人でもこれで安心じゃけえ
KanColle : (2D6) → 8[4,4] → 8

提督@126:たっかーい!
提督@126:最終お掃除ポイント 42/20
浜風@2-1301:きついとおもってたのに。w
武蔵@2-1156:気づけば倍w
飛龍@2-1082:すごいなぁw
提督@126:全員が判定したっつっても出目走りすぎやろ!
浦風@2-1300:みな、お掃除好きなんじゃねぇー
提督@126:なにげにシーンの成功判定でも武蔵さんが1点感情もらった以外普通に成功してるし!!
川内@2-1318:助かってます
浜風@2-1301:たしかに振りなおしなかったねー
武蔵@2-1156:確かに振り直しはなかった
飛龍@2-1082:そういえばそうですねー
川内@2-1318:さて補給ですかね?
提督@126:それでは補給など行いたい方どうぞー
浜風@2-1301:とりあえず少なくなってる2人を見て様子をみよー
浦風@2-1300:うちはあと4点あれば安心じゃな
川内@2-1318:あまりは私がいただきます
提督@126:浦風さん4点、川内さん6点?
川内@2-1318:ボーキ2、鋼材3これで4
浦風@2-1300:んじゃ、燃料3つと弾薬1つの4点分
浜風@2-1301:私は2点くらい回復できるとベター
提督@126:燃料3、弾薬1確認
川内@2-1318:では弾薬を浜風さんどうぞー
提督@126:すると浜風さんが弾薬残り、川内さんが残り全部、でOK?
川内@2-1318:私は鋼材3とボーキ2で4点回復といきます
浜風@2-1301:はーい。弾薬を2つ頂きますー。
提督@126:全員確認
飛龍@2-1082:残ってるボーキつまみ食いしたい…
提督@126:飛龍さん全快ですよね?
提督@126:備蓄ですか
飛龍@2-1082:そうなんですよ…
提督@126:出撃から帰ってからの楽しみにとっておいてください…
飛龍@2-1082:はい
提督@126:では補給も終了しまして

シナリオイベント【夜明けの方角】編集

提督@126:明くる日、ご存知ごろつき組に司令室に来るよう連絡が来ました。
武蔵@2-1156:「ほう、いよいよか?」
飛龍@2-1082:「失礼します、飛龍参りました。」
浜風@2-1301:「そうですね・・・。」
川内@2-1318:「みたいだね」
提督@126:任務が来たそうなので、皆さん司令室へと移動しましょう。
飛龍@2-1082:あ、しまった…w
提督@126:じゃあ既に司令室へと入っていることとします。
提督@126:別に大差ないしな!
浦風@2-1300:「飛龍さん、早いのぅ」
飛龍@2-1082:「早起きは三文の得ってね」
武蔵@2-1156:「まぁ私達も入ろうか。失礼するぞ、提督よ」
川内@2-1318:「失礼するね」
提督@126:提督「かなしいかな。しばらくぶりだなご存知ごろつき組。」
提督@126:提督「寂しかったぞ。」
武蔵@2-1156:[]
武蔵@2-1156:「確か釣りの際に顔を見せた依頼だな」
飛龍@2-1082:「意外と寂しがりなんですね? ふふ、まぁ…それはそれとして」
川内@2-1318:「ずっと命令が来なかったおかげであらかた片付いたよー?」
浜風@2-1301:「呼び出されたということは次の命令ですね。」
浦風@2-1300:「提督さん、寂しかったらいつでもうちを呼んでええんよ? ほいで、何の用かのぅ」
提督@126:提督「…まあいい。まあその通り任務なのだが…少々面倒なこととなっている。」
武蔵@2-1156:「私達を呼び出したということはなにか命令があるのだろう?この鎮守府としても艦隊としても初めてとなるのでな」
提督@126:提督「ぶっちゃけて言うとダブルブッキングした。2つの仕事が同時に来てしまったわけだな。」
浜風@2-1301:「2つですか・・・・」
飛龍@2-1082:「どのような内容でしょうか?」
武蔵@2-1156:「ほう…それは困ったな。」
川内@2-1318:「内容はなにかな?」
提督@126:提督「取り敢えずそれぞれの任務の内容を確認してもらおうか。秘書。」
提督@126:秘書「はい。ではまず一つ目。これは順当に軍上層部からの舐めきった任務ですね。」
提督@126:秘書「近日、内地から前線への輸送ルートの付近にて、海賊被害の報告が出ているそうです。」
飛龍@2-1082:「海賊?深海棲艦でしょうか。それとも…」
川内@2-1318:「海賊ねえ…」
提督@126:秘書「そこで、あなた達にはこの海域へ向かい、その賊を討伐して頂きます。これがまず一つですね。」
武蔵@2-1156:「海賊と聴くと人的なものか」
川内@2-1318:「(深海棲艦が跳梁する海で海賊行為なんて自殺行為を一体誰が…)」
川内@2-1318:「あ、もう一つは?」
提督@126:秘書「流石に深海棲艦と賊を間違えるとは思えませんが、詳細は不明です。」
武蔵@2-1156:「(物好きな奴もいるものだ。困ったものだぜ。)」
提督@126:秘書「さて2つ目。これは鎮守府からほど近い島に存在する集落からの、…依頼、ですね。」
浜風@2-1301:「集落からですか」
提督@126:秘書「その島の周囲は既に前線からは外れているので、大規模な深海棲艦の侵攻は無いのですが」
提督@126:秘書「ここ最近小さな部隊が出現したらしく、漁に支障が出ているそうです。」
飛龍@2-1082:「なるほど。」
浜風@2-1301:「ふむふむ」
武蔵@2-1156:「ほう…」
提督@126:秘書「おおかた、時々迷い込んでくるはぐれ艦隊の・ようなものだとは思います。」
提督@126:秘書「あとは言わずともわかりますね。依頼はこの部隊の排除です。」
川内@2-1318:「了解」
武蔵@2-1156:「ゆくゆくは両方をこなしたいが同時には行えんな。」
川内@2-1318:それぞれの方角は別です?
武蔵@2-1156:「提督よ、一つ聞いておきたいことがある。」
提督@126:提督「うむ。作戦海域もそこそこ離れていて、流石に同時に仕事をするのは現実的ではない。」
川内@2-1318:「なるほどねー。片方ずつやっつけますか」
提督@126:「ん?片方を受けたらもう片方は無視するぞ?」
武蔵@2-1156:「そこでだ提督。提督としてはどちらを先にこなさせたいと思っているのだ?提督の本意が知りたい」
武蔵@2-1156:訂正:どちらをやらせたい
武蔵@2-1156:(先を先\駆除)
提督@126:提督「…そこで私に聞くか」
武蔵@2-1156:「あぁ、貴官はこの鎮守府の最高責任者だからな」
川内@2-1318:「同時に話をしたのは提督じゃーん?」
提督@126:提督「私個人としては本部の****共の言うことなんぞ願い下げだ、と言いたいところだ。」
武蔵@2-1156:「なるほど、だいたい分かった。即ち集落からの依頼を優先したいのだな?」
浜風@2-1301:「私も相手が深海棲艦と確定している集落からの依頼を優先するべきかと」
提督@126:秘書「相変わらずですね。感情に任せてそのようなことをして、また鎮守府を潰されたらどうするつもりで?」
川内@2-1318:「けど出来たばかりの鎮守府が本部の要請を断るのは…ってわけだね」
川内@2-1318:「また?」
武蔵@2-1156:「・・・どういうことだ?またとは」
浜風@2-1301:「ま、またですか・・・・!?」
飛龍@2-1082:「そういえば、前にも鎮守府があったと言っていた気がするけど…」
浦風@2-1300:「意見具申ええかの。集落の状況をもうちぃと知りたいんじゃが……そっちの話が先みたいじゃね」
提督@126:秘書「集落の状況ですか。」
提督@126:提督「まあ、今は昔のことより仕事だ仕事。」
武蔵@2-1156:「まずは状況を知ることが先か。だが確認が済んだら話していただこうか」
提督@126:秘書「集落はちいさな島、つまり海を封鎖されると外界とのつながりが無くなる立地ですね。」
提督@126:秘書「ただ、どうにも住民が狙われている、というわけでもないらしく、被害は出たり出なかったり。」
飛龍@2-1082:「何か欲しいものでもあるか、単なる気まぐれなのか…」
提督@126:秘書「放っておけばこの島自体の危険は去ることも予想されます」
浦風@2-1300:「ほいじゃぁ、漁に出れんと言っておったがそうか……本土との繋がりも断たれておるのか」
川内@2-1318:「そりゃ捨て置けないなあ」
川内@2-1318:「被害が致命的に積もってからじゃ遅いよ」
飛龍@2-1082:「それを駆逐するのは、私たちのやる事よね。」
川内@2-1318:「そうなる前に排除しちゃわないとね」
武蔵@2-1156:「危険は前もって排除するに越したことはないな」
飛龍@2-1082:「だが、そうすると海賊は放置……と」
武蔵@2-1156:「だが、輸送船団についても被害が出ているのだったな。そちらについてももう少し確認する必要があるな。」
飛龍@2-1082:「…そうだ。秘書さん」
浦風@2-1300:「島民の生活が危うーなる言うなら、うちはこっちを優先した方がええ思ーてな……」
提督@126:秘書「あぁ…あなた達もこの白髪の同類でしたか…。」
飛龍@2-1082:「海賊の出現区域に情報を流すことって出来ないかしら」
提督@126:秘書「情報…ですか。」
飛龍@2-1082:「単なる賊であれば、「戦艦武蔵が討伐にくるぞ」とでも流せば、恐れて逃げていくと思うのだけど…」
提督@126:秘書「どうでしょうね。いくら本部の****共でも流石にその程度の知恵は出せるとは思いますが…」
武蔵@2-1156:「ただ、単なる賊であるかが怪しいというのが私個人としての見解だ。それが行えるか同家族の情報を確認する必要がある」
川内@2-1318:「やらないとは言ってないじゃん。順番が先に深海棲艦をやっつけて次は海賊ってだけよ」
武蔵@2-1156:訂正×同家族 ○どうか賊
浦風@2-1300:「船団については、あちらさんで護衛を増やす等でしばらく凌げんかねぇ……」
提督@126:秘書「そもそもこのご時勢、軍が護衛している輸送船団が一部やられている、というだけでも賊にしてはおかしいと言えますね。」
武蔵@2-1156:「最もだな。」
川内@2-1318:「ふむう…」
飛龍@2-1082:「うーん、やっぱり単なる海賊じゃないのかなぁ。」
武蔵@2-1156:「ところで確認したいことがある。その輸送船団の運んでいるものは概ねどのようなものであるかは分かるか?それによって優先度は変わるはずだ。」
浜風@2-1301:「現状の情報だけではなんともいえませんね・・・。」
提督@126:秘書「その辺りは流石本部ですね。」>武蔵
提督@126:秘書「そんな細かいデータお前たちには必要ないから黙って働け、というメッセージが手元の資料からひしひしと伝わってきます。」
川内@2-1318:「なるほどねー」
武蔵@2-1156:「そうか、やはり機密か。」
飛龍@2-1082:「「賊」として情報操作されている可能性もありうる、か…」
飛龍@2-1082:「どちらにしても、見捨てたくはないね。」
武蔵@2-1156:「どのようなものであれ守らなければいけないということには代わりはない。故に判断は難しいが…先にあった”また”とは何かを説明してもらおう。これによって決めるのが妥当であろうと思う。皆はどうだ?」
提督@126:提督「機密というか、ただ単に舐めきってるだけだろ、あいつらの場合は。」
川内@2-1318:おおこわいこわい
川内@2-1318:「随分憤ってるけどさ。過去に何かあったの?」
武蔵@2-1156:「提督…いや秘書でも構わん、感情論では話は解決せんぞ。答えてもらおう。」
提督@126:提督「特に面白い話はないぞ。」
飛龍@2-1082:「話はそれからね」
武蔵@2-1156:「そんなことは分かっている。我々が知りたいのは事実だ。」
提督@126:提督「簡単な話だ。深海棲艦との戦いを口実に権益を求める連中にムカついて」
提督@126:提督「命令無視をしたら当時最前線だったここに着任させられた。」
武蔵@2-1156:「(理由はともかく命令無視したのならそれは当然か)」
提督@126:提督「あとは深海の攻勢に晒されて私と秘書は沈みかけ、鎮守府は壊滅。終わり。」
提督@126:提督「…で、どうするんだ。実務を行うお前たちが決めろ。」
飛龍@2-1082:「ふーん…」
川内@2-1318:「了解」
川内@2-1318:「提督は私たちが決めて構わないのね?だったら…」
浦風@2-1300:「沈み? うんにゃ、今はええか……うちは川内さんについていくよ」
武蔵@2-1156:「そもそもこの鎮守府は深海棲艦と戦うためにあるのだろう?なら答えは決まっている…なぁ川内よ?」
川内@2-1318:「そうね…私たちは深海棲艦を排除しにいくよ!」
飛龍@2-1082:「了解ー。」
浦風@2-1300:「了解じゃ!」
浜風@2-1301:「依存ありません。」
提督@126:提督「おうおう見ろ秘書よ。大義名分を嘘偽り無く果たすそうだぞ。今どき珍しいな。」
武蔵@2-1156:「そういえば秘書はこれを感情に任せていると言っていたな。だがそれは違うぞ。これは論理的にも理にかなっているのだ。」
浜風@2-1301:「理にかなっているですか?」
川内@2-1318:「珍しいとか、何を言い出すんだか。それが私たち艦娘の任務」
提督@126:秘書「…わかりました。では急ぎ、海図のこのポイントへと向かってください。」
武蔵@2-1156:「あぁ、そうだ。深海棲艦と戦うために私達はここに来たのだからな。ならば深海棲艦を排除するほうが優先度は高い。当然の結果だ。」>浜風
提督@126:秘書「ここ数日の被害はその辺りが多いそうですので、周辺で会敵出来る可能性が高いです。」
川内@2-1318:「武蔵の言う通り」
川内@2-1318:「了解!ご存知ごろつき組抜猫よ!」
飛龍@2-1082:「応! 航空母艦飛龍、出撃します!」
浦風@2-1300:「りょうか……あ、あんねぇー。うち、提督さんに頼みがあるんじゃが……」
武蔵@2-1156:「あぁ、戦艦武蔵出るぞ!」
提督@126:提督「はっはっは。まあそれをやって死にかけたのが私達だがな。精々頑張るがいい。」>武蔵
浜風@2-1301:「そうですね・・・。浜風、出ます!」
提督@126:提督「ん?どうした水色ドーナツ。」
武蔵@2-1156:「フッ…貴官のようなヘマはせんから安心しろ」
飛龍@2-1082:「ま、心配しないで見送ってくださいな。 ね。」秘書の肩をぽん、と軽く叩く
浦風@2-1300:「喜んでるとこ申し訳ないんじゃが、上にきちんとした対応せにゃぁいけんよー。うちら無視するんじゃけえ」
浦風@2-1300:「そこのところだけ、よろしゅうね」
武蔵@2-1156:「そういえばそうだな。浦風の言うことは最もだ。我々は”深海棲艦を倒す”という使命を果たしに行っているから本部からの依頼は受けられないのだからな」
提督@126:秘書「あぁもう。まあいざとなったら鎮守府を壊して偽装壊滅でもするまでです。」
提督@126:秘書「その辺りは出来る限り対処しておきます。あなた達は仕事に集中してくださいね。」>浦風
川内@2-1318:「帰ってくる場所はここなんだからしっかり守っててよねー!それじゃ海域へ突撃ー!」
武蔵@2-1156:「さて、…改めて出るぞ!」
飛龍@2-1082:「私たちの敵はあくまで深海棲艦。じゃ、行きますか!」
浜風@2-1301:「そんな最終手段は結構ですので、提督は提督のできることをお願いします。では。」
浦風@2-1300:「悪いことになったら……まぁ、そうじゃな……うちがなんとかするけぇね! ほいじゃ、いこー!」
提督@126:提督「おうおう行って来い若人ども。精々漁村に恩を売ってこい。」

決戦フェイズ編集

  • 会敵

提督@126:というわけで、
提督@126:皆さんは指定されたポイントの近くまでやってきました。
飛龍@2-1082:「ここね。海図にあった地点は」
武蔵@2-1156:「どうやらそのようだな」
提督@126:目視できる範囲で周囲に敵影はいません。
飛龍@2-1082:「深海棲艦の姿は…っと。友永隊、偵察頼むわね」
武蔵@2-1156:「私も偵察隊を出そう。」(観測機と偵察機発艦)
提督@126:二人は偵察機を発艦させましたね?
川内@2-1318:「2人ともお願いね」
提督@126:では、武蔵の偵察機が敵影を発見しました。
武蔵@2-1156:「…む?観測機から情報。敵影発見か!」
提督@126:位置は、今皆さんがいるポイントを視点に、集落と反対側ですね。
川内@2-1318:「こっちは対潜警戒に移るよ」
武蔵@2-1156:「敵は反対側だ!至急そちらへ向かうぞ!」
浜風@2-1301:「はい!」
飛龍@2-1082:「いましたか。了解!」
川内@2-1318:「いくよ!突撃!」
浦風@2-1300:「突撃じゃね!」
提督@126:それでは皆さん敵のいる方角へ向かう、でよろしいですか?
飛龍@2-1082:OK
武蔵@2-1156:勿論
川内@2-1318:いきますよ!
飛龍@2-1082:「友永隊、ご苦労さま。」進路の途上で、偵察に向かった攻撃機を回収
武蔵@2-1156:「こちらも索敵隊を回収だ」
飛龍@2-1082:「だけど、もう一仕事してもらうことになるわね」
提督@126:では敵艦隊ですが、
提督@126:戦艦ル級 ・ 重巡リ級 ・ 駆逐ニ級×2の四隻です。
飛龍@2-1082:ほほう、ル級さんか
提督@126:武蔵の偵察機から情報入った、っていう描写抜けてました、はい
武蔵@2-1156:ほうル級か
川内@2-1318:敵艦隊了解ー
川内@2-1318:戦場は何ですか?
提督@126:同航戦です
飛龍@2-1082:了解。
川内@2-1318:ありがとう
武蔵@2-1156:了解
川内@2-1318:勝利条件はどうなりますか?
提督@126:えー、勝利条件自体は敵を撤退に追い込むということで
提督@126:【戦艦ル級の撃破】もしくは【戦艦ル級以外の撃破】となります
飛龍@2-1082:ふむ。
提督@126:この流れで任務も発表しましょう
武蔵@2-1156:ふむふむ
提督@126:もともとこの作戦は近所で暴れる化け物をどうにかしてほしい、というものでしたので
提督@126:できれば後腐れない結果が欲しいです。よって任務は【敵艦隊の全滅】
飛龍@2-1082:おっけーい
川内@2-1318:了解です
川内@2-1318:元よりそのつもりです
提督@126:うむ
武蔵@2-1156:そういえばこれは決戦フェイズ扱いですかね?
提督@126:決戦フェイズです。宣言忘れてました。
武蔵@2-1156:つまり艦隊の盾と威風堂々の効果で艦隊全員のダメージー1及び自分の装甲+1というわけですね
提督@126:それでは皆さんシークレットダイスでプロットを決定してください
武蔵@2-1156:あっ、武蔵はダメージ軽減しないよ
提督@126:武蔵さんこわい
提督@126:シークレットダイス
飛龍@2-1082:シークレットダイス
川内@2-1318:ではまず仮プロットかな?
武蔵@2-1156:一応戦闘特化なのでw 
武蔵@2-1156:シークレットダイス
川内@2-1318:シークレットダイス
浜風@2-1301:シークレットダイス
浦風@2-1300:シークレットダイス
提督@126:全員のプロットを確認
提督@126:では、偵察をどうぞ
武蔵@2-1156:まずは観測機をル級に
提督@126:はい
川内@2-1318:武蔵さんと飛龍さんにお願いしましょう
武蔵@2-1156:索敵直上で目標5
武蔵@2-1156:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功

提督@126:ふむ
提督@126:こちらは対空出来るのがいないのでそのまま成功ですね
川内@2-1318:おー
川内@2-1318:どこかな!
飛龍@2-1082:ほほう
提督@126:えー、ル級は4にプロットされています。
川内@2-1318:4かなるほどね
武蔵@2-1156:ふむふむ
川内@2-1318:リ級をお願い飛龍さん
武蔵@2-1156:続けて偵察機
川内@2-1318:おっとまだあるか
提督@126:なんでこの武蔵さん偵察二枚持ってるん…
武蔵@2-1156:先ほど宣言忘れていたけれど博覧強記で索敵には+1が入る。
武蔵@2-1156:2d6+1>=5
KanColle : (2D6+1>=5) → 10[4,6]+1 → 11 → 成功

飛龍@2-1082:そりゃ、武蔵だからさ!
提督@126:余裕余裕
武蔵@2-1156:あっ、リ級ね勿論
提督@126:では、リ級も同じく4にプロットされています。
川内@2-1318:リ級も4かなるほどな…
飛龍@2-1082:ではニ級1に偵察。目標値5
浦風@2-1300:ええがにいっとるのー
武蔵@2-1156:前のセッションで枠が余っていたので余り物の偵察機をもらったw
飛龍@2-1082:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗

飛龍@2-1082:おうふ
川内@2-1318:ここは失敗で
飛龍@2-1082:まあ、いいか。
川内@2-1318:重要目標は抑えてますしOK
武蔵@2-1156:敵方も偵察あるかな?
川内@2-1318:川内は偵察を行わないよ
飛龍@2-1082:お次は敵さんの偵察かな
提督@126:では艦娘。側の偵察はコレにて終了ですかね
提督@126:あっ川内さんいいんですね
川内@2-1318:しません
提督@126:それではこちらの偵察、ル級とリ級の二枚です。
川内@2-1318:提督、深海棲艦は1回しかできないよー
川内@2-1318:偵察ね
提督@126:アッー
浜風@2-1301:どんまい!
武蔵@2-1156:ドンマイ!
飛龍@2-1082:どどんまい!
提督@126:それではル級の偵察は武蔵さんへ飛ばします
浦風@2-1300:どどどんまい
武蔵@2-1156:まぁ、当然か。
浜風@2-1301:つぶしておくー?
武蔵@2-1156:一応索敵されても余り問題はないとは思うが…万が一があったら怖いね
武蔵@2-1156:一応潰しておきたい!
飛龍@2-1082:2dで9はいけるのかなー…
川内@2-1318:はーい、偵察9だね
提督@126:(というか対空使う場面ここしか無いです)
浜風@2-1301:9はきびしーか
川内@2-1318:微妙に高い要求されてるけどどうする?
武蔵@2-1156:ル級の攻撃が飛んでいかないと思いたいが…憂いは断ちたい
飛龍@2-1082:やっときます?
武蔵@2-1156:ですね。今後の憂いは断っておきたい
川内@2-1318:武蔵さんの位置次第だな
飛龍@2-1082:ならば行動力を2減らして超対空しますね。
川内@2-1318:相談はできませんが武蔵さんから見てどう?
武蔵@2-1156:正直な話今固定されるちとと困るかな
飛龍@2-1082:超対空2!
提督@126:2dどうぞ!
飛龍@2-1082:2d6
KanColle : (2D6) → 6[1,5] → 6

飛龍@2-1082:アッハイ
川内@2-1318:元より厳しいからしょうがない
武蔵@2-1156:まぁ、確率的にしかたないです。
川内@2-1318:他に対空はないし通しましょう
武蔵@2-1156:それじゃあ諦めて提督にだけ公開します
提督@126:残念飛龍さんの艦戦はル級の偵察機を落とすことが出来なかった!
提督@126:武蔵さんは秘話をお願いします。
武蔵@2-1156:シークレットダイス
武蔵@2-1156 -> 提督@126:s1d100 航行序列「6」
KanColle : (1D100) → 32

武蔵@2-1156:おkですか?
提督@126:確認しました
飛龍@2-1082:「あちゃー…撃ち漏らしたか。敵さんの戦闘機、速いなー」
飛龍@2-1082:戦闘機→偵察機
提督@126:では艦娘、深海側共にプロットを変更したい人は変更をお願いします。
飛龍@2-1082:変更なし
武蔵@2-1156:「仕方ないさ飛龍、気を取り直そう。お前の航空戦、期待しているぞ?」
川内@2-1318:悩ましいところ
浜風@2-1301:んー
飛龍@2-1082:「ええ、任せといて!」
浜風@2-1301:変更します。
提督@126:シークレットダイス
提督@126:浜風さんどうぞ
浦風@2-1300:変更じゃ
提督@126:深海変更しました
提督@126:浦風さんどうぞ
浜風@2-1301:シークレットダイス
浦風@2-1300:シークレットダイス
提督@126:それでは、プロット確定でよろしいですね?
川内@2-1318:変えます
提督@126:川内さんどうぞ
川内@2-1318:シークレットダイス
川内@2-1318:完了です
提督@126:ではこれで出揃いましたね。
提督@126:それでは、シークレットダイス、オープン!!
提督@126:s1d1 ル④ リ④ ニ①
KanColle : (1D1) → 1

川内@2-1318:s1d6 川内は4にいるよ!
KanColle : (1D6) → 4

飛龍@2-1082:s1d6 航行序列6
KanColle : (1D6) → 3

浜風@2-1301:S1D6 [4]
KanColle : (1D6) → 2

浦風@2-1300:s1d6 航行序列:5
KanColle : (1D6) → 5

武蔵@2-1156:1d100 航行序列「6」
KanColle : (1D100) → 32
KanColle : (1D100) → 25

浦風@2-1300:前進守備
武蔵@2-1156:ほう、お互いフリー祭りか
飛龍@2-1082:うーん、当てにくい配置だなー
提督@126:完全に殺す気だこれ

  • 第1ラウンド
  • 航空戦フェイズ

提督@126:それでは航空戦フェイズです。飛龍さんどうぞ。
武蔵@2-1156:因みに困ると思った理由は6で固定されて目の前をニ級でブロックされると思ったから
川内@2-1318:ラウンド開始時のアビリティは誰もない?
飛龍@2-1082:特にないっぽい
浜風@2-1301:私はなーし
武蔵@2-1156:一応武蔵の艦隊の盾の効果で武蔵以外は受けるダメージ-1なので忘れないで下さいね—
川内@2-1318:航空戦だー!
飛龍@2-1082:ではでは。艦爆からいきます。
提督@126:どうぞー
飛龍@2-1082:1d6 「第一次攻撃隊、発艦!」
KanColle : (1D6) → 3

提督@126:ヒューン
飛龍@2-1082:【航空管制】!
提督@126:お
浜風@2-1301:おー
武蔵@2-1156:おー
飛龍@2-1082:まずは判定、索敵が直上で目標値5
飛龍@2-1082:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

提督@126:成功。
武蔵@2-1156:お見事!!
飛龍@2-1082:序列4に変更、リ級に攻撃します
提督@126:カモーン!!
浜風@2-1301:とおれー
飛龍@2-1082:2d6
KanColle : (2D6) → 6[2,4] → 6

飛龍@2-1082:ふむ
川内@2-1318:6か…
飛龍@2-1082:ちょい考え中
川内@2-1318:装甲はいくつですか?
提督@126:先手必勝シンキング
提督@126:装甲は8です
飛龍@2-1082:では【先手必勝】発動。6点追加です!
提督@126:合計12点。リ級小破!
武蔵@2-1156:そshてさらに武蔵から声援 「観測機を接節させたぞ!」+2
飛龍@2-1082:12+2d6 「助かります!」
KanColle : (12+2D6) → 12+10[4,6] → 22

提督@126:ひぅ、2d追加どうぞ
浜風@2-1301:おおう
提督@126:中破!
川内@2-1318:損傷2だいい感じ
飛龍@2-1082:続いて艦攻!
提督@126:どうぞ
川内@2-1318:「飛龍の攻撃効いてるよ!いけるいける!」
飛龍@2-1082:1d6
KanColle : (1D6) → 2

飛龍@2-1082:航空管制はサブなんだ…
武蔵@2-1156:「いいぞ武蔵!」
川内@2-1318:サブだから命中せずだね
浜風@2-1301:「先手は取れましたね。」
提督@126:では、艦攻は敵を捉えることが出来ませんでした!しょげるな妖精。
提督@126:では航空戦フェイズは終了です。
武蔵@2-1156:訂正「いいぞ飛龍!」

  • 砲撃戦
  • 超長距離フェイズ

提督@126:それでは砲撃戦フェイズ。
提督@126:超超射程。武蔵さん行動可能。
武蔵@2-1156:了解。
武蔵@2-1156:当然ターゲットはル級、まずは46砲の命中判定 指揮で判定 直上目標5 命中−1 博覧強記で+1
提督@126:どうぞ~!
武蔵@2-1156:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

提督@126:命中!
武蔵@2-1156:一気に畳み掛けるために連撃を使用
提督@126:おk
武蔵@2-1156:20.3砲を利用。 索敵で判定。 直上目標5 連撃−2 博覧強記+1
武蔵@2-1156:2d6-1>=5
KanColle : (2D6-1>=5) → 8[3,5]-1 → 7 → 成功

提督@126:わぉ!
提督@126:命中!
提督@126:えーではダメージダイスをどうぞ
武蔵@2-1156:よしよし、5+4+3で12d行きます!
提督@126:ひっ
武蔵@2-1156:12d6 「行くぞ!撃ち方、初め!」
KanColle : (12D6) → 37[1,1,1,1,2,3,4,4,4,5,5,6] → 37

提督@126:大破!
川内@2-1318:装甲いくつでしょう?
提督@126:間違えた中破!中破です!!
提督@126:装甲は13点です
川内@2-1318:中破させてあと2ダメージで大破か
武蔵@2-1156:なるほど、後2で大破か。確実に追い込みたい
川内@2-1318:私が声援いこう
川内@2-1318:「武蔵!やっちゃってぇ!」+1
武蔵@2-1156:1d6+37 「あぁ、行くぜ!」
KanColle : (1D6+37) → 5[5]+37 → 42

提督@126:ダメ押しでル級大破!
武蔵@2-1156:ちなみに後10で轟沈ですね
飛龍@2-1082:「流石ね!」
武蔵@2-1156:「フッ…まずまずといったところか」
川内@2-1318:ここで打ち止めね
提督@126:飛龍さんの声援はナシですかね
浜風@2-1301:「やはり、すごいですね。こちらもがんばりましょう。」
武蔵@2-1156:流石に2dで10はキツイでしょう
飛龍@2-1082:2で10はほぼ無理かな
川内@2-1318:「こっちに撃ってくるよ!」
提督@126:まあですね

  • 長距離フェイズ

提督@126:では長距離フェイズに移ります。ル級行動可能。
浜風@2-1301:「ひきつけられれば・・・それだけでも!」
提督@126:1d6 目標
KanColle : (1D6) → 5

提督@126:最も火力の高い娘→川内
川内@2-1318:了解です
川内@2-1318:三連装砲、副砲どちらで攻撃ですか?
提督@126:では武蔵の砲撃によって身体の大部分が撒き散らされたル級は、目の前に立ち下がる川内に砲身を向けます。
提督@126:三連装砲からいきます。
川内@2-1318:そうすると指定個性は待機ね
提督@126:はい。
川内@2-1318:《突撃》で回避判定します 目標8で回避+1です
提督@126:どうぞ
川内@2-1318:2D6+1>=8 「撃ってきたあ!回避!」
KanColle : (2D6+1>=8) → 7[2,5]+1 → 8 → 成功

浜風@2-1301:OKOK
川内@2-1318:妨害はありますか?
提督@126:妨害、ありません。
川内@2-1318:「ひゅーっ、ぎりぎりよ!」
提督@126:体勢の維持すらも辛いル級の砲撃は、川内を捉えること無く水面を叩くだけになりました。

  • 中距離フェイズ

提督@126:続いて中距離フェイズ!川内→リ級の順で行動可能。
川内@2-1318:「そんじゃいっきますかー!」
川内@2-1318:リ級を攻撃します
川内@2-1318:中口径主砲 「夜戦」で命中判定 目標5 命中+2
提督@126:どうぞ
川内@2-1318:2D6+2>=5 「砲雷撃戦よーい!撃てー!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 9[3,6]+2 → 11 → 成功

提督@126:命中!
川内@2-1318:ダメージっと
川内@2-1318:2d6 「突撃よ!」
KanColle : (2D6) → 9[3,6] → 9

提督@126:中破!
川内@2-1318:全門斉射はしません
提督@126:間違えた大破
川内@2-1318:16だからあと7か
武蔵@2-1156:轟沈まではあと7か
提督@126:期待値で沈みますよ?
武蔵@2-1156:一気に感情を打ち込めば狙える範囲ではあるが…
飛龍@2-1082:感情はあと3つ残ってますが
川内@2-1318:うーん…
浦風@2-1300:先手必勝!
浜風@2-1301:いっちゃえー
川内@2-1318:いこう!声援をください!
川内@2-1318:とりあえず2つ!
浜風@2-1301:行きますー。
提督@126:こーい!
浜風@2-1301:「川内、もう一手です!」+1
浦風@2-1300:うちもいこー
浦風@2-1300:「川内さん、うちもついておるけぇ!」+1
川内@2-1318:ありがとう
川内@2-1318:9+2d6 「まだまだ!もう一発!」
KanColle : (9+2D6) → 9+5[1,4] → 14

飛龍@2-1082:うおっ
提督@126:あと2点!
川内@2-1318:えーと
武蔵@2-1156:後2か
川内@2-1318:声援もう一つ!
提督@126:どうぞ!
武蔵@2-1156:「私を読んだか,川内!行くぞ!」+1
川内@2-1318:14+1d6 「これが私の一撃だあ!」
KanColle : (14+1D6) → 14+2[2] → 16

武蔵@2-1156:ピッタリ!
浜風@2-1301:ほ
飛龍@2-1082:よかったー
提督@126:ピッタリ!轟沈!!
浦風@2-1300:やったね!
浜風@2-1301:「やりましたね!」
提督@126:では川内の一撃を受け、リ級はその体勢を崩し、息を止めながら沈んでいきました。
提督@126:リ級がいなくなったので中距離フェイズ終了。
飛龍@2-1082:「よし…!」
武蔵@2-1156:「やるな川内!」

  • 短距離フェイズ

提督@126:短距離フェイズ。飛龍→浦風→浜風→ニキューズの順で行動可能。
飛龍@2-1082:ふむ…
浜風@2-1301:飛龍なら戦艦ル級いけるかな
武蔵@2-1156:ワンチャンあるかも
提督@126:イケるいける!
飛龍@2-1082:ではル級を仕留めます。
飛龍@2-1082:艦上爆撃機《負けず嫌い》 目標値5
提督@126:こーい
飛龍@2-1082:2d6>=5 「今の状態なら、貫ける。……発艦、はじめ!」
KanColle : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

提督@126:おう、ピッタリ命中
飛龍@2-1082:連撃しましょう
飛龍@2-1082:艦上攻撃機《幸運》 目標値5 連撃-2
飛龍@2-1082:2d6-2>=5 「続いて!」
KanColle : (2D6-2>=5) → 10[4,6]-2 → 8 → 成功

武蔵@2-1156:おお!!
提督@126:おおう、当ててきただと!!
飛龍@2-1082:ダメージは火力0+装備4+3で7d!
川内@2-1318:いけいけそのままやっちゃえ!
武蔵@2-1156:「ゆけっ!飛龍!」
提督@126:どうぞ^
飛龍@2-1082:7d6 「これで止めよ!」
KanColle : (7D6) → 32[1,4,5,5,5,6,6] → 32

浜風@2-1301:高いなーw
提督@126:Over Kill!!
武蔵@2-1156:「見事だ!飛龍!」
飛龍@2-1082:「どぉよっ!」
浜風@2-1301:「あとはフリーの駆逐ニ級です!」
提督@126:既にボロボロだったル級は艦攻艦爆の波状攻撃に為す術なく身体を散らしていきました!!
川内@2-1318:「敵が一気に崩れたよ!突撃!」
提督@126:続いて浦風さんのターンです
浦風@2-1300:はいよー
浦風@2-1300:ほいじゃ、1番の二級に主砲で攻撃じゃ!
提督@126:二級一番、受けます!
浦風@2-1300:2d6+2>=5 【小口径主砲】《突撃》、修正:命中+2
KanColle : (2D6+2>=5) → 3[1,2]+2 → 5 → 成功

浦風@2-1300:おおう
川内@2-1318:妨害ありそうな…どうです?
提督@126:出目低すぎて妨害出来ない…だと…
飛龍@2-1082:ナイスすり抜け
浜風@2-1301:ww
浦風@2-1300:ダメージじゃー
武蔵@2-1156:出目の低さに救われたかw
川内@2-1318:いいぞお!
浦風@2-1300:2d6 「そこのけやぁあ!」
KanColle : (2D6) → 7[1,6] → 7

提督@126:小破!
浜風@2-1301:では、私ですね。同じく駆逐ニ級1へ。
浦風@2-1300:終わりじゃが、装甲はなんじゃろう?
提督@126:あ、装甲は6です。
提督@126:声援あれば中破は狙えると思えますよ
浜風@2-1301:そかそか声援忘れてた
川内@2-1318:5点与えれば中破で声援は2つ
浦風@2-1300:んー、落とすのは難しそうじゃけえ、このままで
提督@126:わかりました
提督@126:それでは浜風さんの手番です。
浜風@2-1301:では改めて駆逐ニ級1へ。
浜風@2-1301:【小口径主砲】 ○《スタイル》で攻撃、目標値5 命中+2
提督@126:どうぞ
浜風@2-1301:2D6+2>=5 【小口径主砲】 「乾坤一擲。砲雷撃戦、開始します!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 2[1,1]+2 → 4 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

浜風@2-1301:あ・・・
飛龍@2-1082:oh
武蔵@2-1156:oh…
浜風@2-1301:にゅー
提督@126:アクシデント表どうぞ
浜風@2-1301:アクシデント
浜風@2-1301:ACT
KanColle : アクシデント表(4) → 奇妙な猫がまとわりつく。サイクルの終了時、もしくは、艦隊戦の終了時まで、自分の行う行為判定にマイナス1の修正がつく(この効果は、マイナス2まで累積する)。

浜風@2-1301:にゃー
浦風@2-1300:にゃん
飛龍@2-1082:にゃーん
武蔵@2-1156:にゃー
提督@126:こゃーん
飛龍@2-1082:さっきの話は伏線だった…!?
川内@2-1318:あの猫か!
浜風@2-1301:あー、w
武蔵@2-1156:あの猫がついてきちゃったのかな
提督@126:突然背中がモゾモゾうごめいたかと思うと、浜風の顔の脇から、あの時の猫が顔を出した!!
浜風@2-1301:「きゃ!?え?なんで!?」
:「にゃーご」
飛龍@2-1082:「えっ!?」
武蔵@2-1156:「むっ?あれは?」
:「にゃあにゃあー」
浦風@2-1300:「なんじゃ?!」
浜風@2-1301:「あわわ・・・。(攻撃どころじゃなくなってる)」
川内@2-1318:「ちょっ、付いてきてたの!?」
飛龍@2-1082:「その猫、知ってるの?」
提督@126:突然の猫、しかも顔のすぐ横というか首筋にいるおかげで浜風はまともに行動が出来ない!!
浜風@2-1301:「す、すみません!知らないうちに・・・・」
川内@2-1318:「敵の攻撃くるよ!」
提督@126:しかもここは海の上だ、引き剥がすことも出来ない。
武蔵@2-1156:「仕方あるまい。私達が敵は引き受けよう」
提督@126:艦隊が頼もしいなあ
提督@126:それではニキューズの手番に移ります。
飛龍@2-1082:「(…あれはオカルトの類じゃないみたいね)」
提督@126:mht まずはニ1の攻撃!
KanColle : 目標表(3) → 敵艦の中で、もっとも【装甲力】の低いPC

提督@126:choice[浦風,浜風]
KanColle : (CHOICE[浦風,浜風]) → 浦風

提督@126:それでは二級1の砲身は獲物を探して、浦風を捉えました。
浦風@2-1300:よっしゃ、きんさい
提督@126:5inch砲で攻撃、指定個性は【砲撃】です。
浦風@2-1300:2d6+2>=6 《突撃》で目標値6、修正:回避+2
KanColle : (2D6+2>=6) → 7[1,6]+2 → 9 → 成功

提督@126:回避妨害はナシ、回避成功!!
浦風@2-1300:「そがいな攻撃、うちには当たらんよ!」
浜風@2-1301:「さすが浦風ですね。」
提督@126:mht 続いて二級セカンドの手番です
KanColle : 目標表(4) → 敵艦の中で、もっとも【回避力】の低いPC

提督@126:choice[むさし,ひりゅー]
KanColle : (CHOICE[むさし,ひりゅー]) → むさし

武蔵@2-1156:ほう
提督@126:二級2の砲身が武蔵を捉える!!
提督@126:指定個性は【幸運】です回避どうぞ
武蔵@2-1156:人脈で代用。目標10
浦風@2-1300:一応、護衛できるけど……当たっても痛そうじゃなさそうだしのぅ
武蔵@2-1156:2d6>=10
KanColle : (2D6>=10) → 11[5,6] → 11 → 成功

浜風@2-1301:w
浦風@2-1300:よけたしw
川内@2-1318:普通に回避成功してるよ
提督@126:えー!!えー!!!
武蔵@2-1156:当たりすらしなかったw
飛龍@2-1082:余裕の回避!
武蔵@2-1156:「どうした?もっとよく狙ってこい!」
提督@126:二級セカンドはその武蔵の風格に気圧され、まともに狙いもつけることが出来なかった!!

  • 第2ラウンド

提督@126:それでは2巡目に入ります。
武蔵@2-1156:はーい
浜風@2-1301:はい
提督@126:武蔵&飛龍→浦風→川内&浜風の順番で行動可能です。
提督@126:二級の手番はもうありません。
武蔵@2-1156:それでは1番手はもらいます
飛龍@2-1082:どぞー
武蔵@2-1156:ニ級2をターゲット。使用部位
武蔵@2-1156:使用武器は20.3砲 博覧強記で+1 索敵直上目標5
武蔵@2-1156:2d6+1>=5
KanColle : (2D6+1>=5) → 12[6,6]+1 → 13 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

提督@126:ぶwww
浜風@2-1301:あ
川内@2-1318:スペシャルだと…
飛龍@2-1082:出た!
武蔵@2-1156:出た!
武蔵@2-1156:これで火力+2
武蔵@2-1156:勿論連撃はしない
提督@126:連撃ナシ11dどうぞ
川内@2-1318:終わったな…
武蔵@2-1156:よって5+3+2=11d!
飛龍@2-1082:ああ…
武蔵@2-1156:あっ、46砲ではないので10dです
提督@126:あっ了解です
武蔵@2-1156:10d6 「駆逐艦相手でも手加減はなしだぜ!」
KanColle : (10D6) → 35[1,1,2,2,3,5,5,5,5,6] → 35

川内@2-1318:「全弾直撃を確認よ!」
提督@126:Over Kill!!
飛龍@2-1082:「さっすが武蔵さんね! 私も続いて、決着をつけますか!」
浦風@2-1300:「いやぁ、戦艦の火力はぶちすんごいのぅ」
武蔵@2-1156:「よし、飛龍、後は任せたぞ!」
飛龍@2-1082:では残ったニ級さんに艦爆飛ばします
浜風@2-1301:「ほんとです・・・。(にゃー)」
飛龍@2-1082:艦上爆撃機《負けず嫌い》 目標値5 連撃-2
飛龍@2-1082:間違えた
提督@126:二級2は武蔵の砲撃を受けて細かい肉片となり海面に散らばった!!
飛龍@2-1082:連撃-2は見なかったことに。
武蔵@2-1156:はーいw
提督@126:私はなにもみていない
飛龍@2-1082:2d6>=5 「これが最後よ!艦爆隊、発艦して!」
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

提督@126:やったぜ命中妨害で4点だ!
飛龍@2-1082:あっ…
提督@126:振り直し or 声援あります?
武蔵@2-1156:何…だと
浜風@2-1301:むう
飛龍@2-1082:だが一回なら余裕で振りなおせる!
飛龍@2-1082:1d6
KanColle : (1D6) → 2

浜風@2-1301:肩代わりもあるぞー
提督@126:やっすーい
飛龍@2-1082:浜風のアビリティは、次失敗してやり直す時に頼らせてもらいます
提督@126:では命中判定どうぞ
飛龍@2-1082:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@126:命中!!
飛龍@2-1082:ここで確定。
飛龍@2-1082:火力0+装備4で4dです
提督@126:ダメージダイスどうぞ
飛龍@2-1082:4d6 「爆弾…投下。ここで決める!」
KanColle : (4D6) → 20[4,5,5,6] → 20

提督@126:轟沈!!
川内@2-1318:よしー
浜風@2-1301:たかいなー

  • 戦闘終了【完全勝利S】

川内@2-1318:「撃沈だね!」
浦風@2-1300:素敵じゃね
武蔵@2-1156:「フッ…これで全滅のようだな」
提督@126:飛龍の爆撃を受けて二級ファーストもその活動を諦めて動きを止めました。
飛龍@2-1082:「どぉよ!よし、これで撃退成功ね!」
武蔵@2-1156:「流石だな飛龍!」
提督@126:\S勝利/
武蔵@2-1156:ダメージ無しだから完全勝利か!
浜風@2-1301:ですねんw
提督@126:そうだ浜風のチェックは猫だった
浜風@2-1301:にゃー
飛龍@2-1082:にゃー
武蔵@2-1156:「なんとか猫にも傷を付けずに済んだようだな」
川内@2-1318:「全員無事ね?」
提督@126:それではご存知ごろつき組の皆さんは
武蔵@2-1156:「あぁ、問題ない」
飛龍@2-1082:「私も大丈夫」
浦風@2-1300:「せやぁーないよー」
浜風@2-1301:「はい、ご迷惑をおかけしました。」
提督@126:被害を出さずに、見事敵艦隊を殲滅しました。完璧な勝利です。
川内@2-1318:「いいっていいって。浜風ちゃんも私も無事だし」
提督@126:今のところ付近に他の敵性勢力も確認されません。
飛龍@2-1082:「それにしても、かわいい猫だねー」
武蔵@2-1156:「フッ…そうだな。 あぁそれと念の為もう一度偵察隊を出しておこう」
川内@2-1318:「よし、それじゃみんな!鎮守府に引き上げるよ!」
浜風@2-1301:「はい、とてもひとなつっこいみたいで。は、はい、了解です。対潜警戒も怠りません!」
提督@126:皆さんは作戦の成功を引っさげ、鎮守府へと凱旋していきました。
武蔵@2-1156:「そうだな。幸い敵もいないみたいだ。引き上げよう。」
飛龍@2-1082:「今度触らせてよね。じゃ、帰還しましょう!」
提督@126:帰還したらそのまま司令室かな?
武蔵@2-1156:でしょうな
川内@2-1318:報告しないとね

  • エピローグ【夜明けの夜更け】

川内@2-1318:「提督ー、秘書さーん、今戻ったよー!」
提督@126:では皆さんは揃って司令室へとやってきました。…ニャー
浜風@2-1301:にゃー?
提督@126:提督「おう、作戦ご苦労。失敗したって様子では無いが、首尾を聞こうか。」
提督@126:帰還即司令室→猫も一緒でしょ?
浜風@2-1301:あぁw
武蔵@2-1156:「(すっかり懐かれているようだな)」
川内@2-1318:「海域に出現した敵艦隊を捕捉しこれを全機撃沈しましたー」
川内@2-1318:「こっちは全員無傷のパーフェクトゲームよ」
飛龍@2-1082:「こっそり、簡単に報告書書いときましたよ。どうぞー」
武蔵@2-1156:「一応敵の中に戦艦クラスも確認されたが…まぁ問題はなかったな。」
提督@126:提督「ふむふむ。所詮は野良犬か。」
提督@126:秘書「飛龍さん、ありがとうございます。」報告書はこっちが受け取るよ
武蔵@2-1156:「だが抵抗の出来ない人々には戦艦のル級の存在はかなりの脅威となっていたであろうな。」
武蔵@2-1156:「そう、野良とはいえな」
提督@126:提督「まあ漁船なんざ駆逐艦相手にも抵抗できないしな。」
飛龍@2-1082:「重巡リ級に、駆逐ニ級。いずれも強力な深海棲艦です」
川内@2-1318:「これであの島の周囲の安全は確保できたと思うよ」
浜風@2-1301:「駆逐艦も最上級のニ級でしたし、決して侮れる相手ではありませんでしたね。」
提督@126:提督「うむ。これで余計な懸念が減ったな。よくやってくれた。」
提督@126:提督「しかし野良にしては確かに随分とまあ大物が来たものだ。」
提督@126:秘書「相変わらず****な戦いをしているようですね。」
武蔵@2-1156:「そういえば中央からあった海賊討伐の依頼とやらはどうなったのだ?」
提督@126:秘書「ああ、それでしたら付近で暇してる鎮守府があったのでけしかけました。」
飛龍@2-1082:「なら大丈夫ですね」
川内@2-1318:「なーんだ安心だねー」
武蔵@2-1156:「ほう、そうか。ならば問題ないな」
提督@126:秘書「(本当に出撃したかは知りませんけど)」
提督@126:提督「まあ、ともあれこれで君たちの初仕事は完了だ。」
武蔵@2-1156:「まぁ何だ提督よ」
提督@126:提督「ん?どうしたストリップメガネ。」
武蔵@2-1156:「我々は艦隊としても…そして鎮守府としても良いスタートを切ることが出来たのだ。そのことを貴官は提督として誇りに思っていいと思うぞ。」
武蔵@2-1156:「そしてそれは秘書もな」
提督@126:提督「ほーう。若造がいっちょまえに。」
川内@2-1318:「それじゃ次の命令があるまで待機ね?」
武蔵@2-1156:「フッ…」
提督@126:秘書「まあそれは否定しません。どっちにスタートしたかはさておき。」
飛龍@2-1082:「ふふ。こうして実績を重ね、人々の信頼を得ていく……」
飛龍@2-1082:「悪くはないと思いますが、どうでしょう?」
提督@126:提督「ああ。まだ次の仕事も来てないしな。適当にやすんでいてくれ。」
武蔵@2-1156:「それは勿論理にかなっているが何よりも…やっぱり感情的に嬉しいものがあるな」
川内@2-1318:「まあまあ、初陣を完璧な勝利で飾ったんだしさ」
川内@2-1318:「この後は祝勝会といこうよー」
飛龍@2-1082:「それにさ……」
武蔵@2-1156:「良い提案だな。今晩は呑ませてもらおうか!」
川内@2-1318:「浜風ちゃんと浦風ちゃんは旗艦がおごるよー」
川内@2-1318:「武蔵と飛龍は自腹ね」
飛龍@2-1082:「私、貴女達と会ってよかったと思ってるよ?」
飛龍@2-1082:「えっ!なんでさー!」
浦風@2-1300:「ほんま? ぶち嬉しいわぁ」
浜風@2-1301:「あ、ありがとうございます。」
川内@2-1318:「だって部屋で飲んで食べてる量見たら…ねえ?」
武蔵@2-1156:「それは私も同じだ飛龍。このメンバーと会えたことは誇りに思うし嬉しくも思うぞ。」
提督@126:秘書「ああ、祝勝会ならこのアルビノ年増に全額出させますよ。ご安心ください。」
武蔵@2-1156:「ほう、粋な計らいだな…ありがたい…!」
飛龍@2-1082:「あはは、本当ですか?気前がいいんですね。」
川内@2-1318:「提督いいのー?」
提督@126:提督「若い、若いねえ。綺麗すぎて逆に不安なレベルだ・」
川内@2-1318:「勝手に秘書さんこんなこと言ってるけどー?」
提督@126:提督「…秘書はあとで傷口を抉る刑に処すとしてだ。今回だけは奢ってやる。感謝しろ。大いに感謝しろ。」
川内@2-1318:「ありがとね!」
飛龍@2-1082:「と、いうわけで…提督に秘書さんも。こんな私達をよろしくねっ」 笑顔で秘書の手を握る
浦風@2-1300:「たいがたぁね」
川内@2-1318:「それじゃ祝勝会に突撃ー!」
提督@126:秘書「…(まずい、笑顔が眩しい)」>飛龍
浜風@2-1301:「では、有難く。楽しませていただきます。」
武蔵@2-1156:「あぁ…!ユクゾッ!」
川内@2-1318:「提督と秘書さんもーよかったら来なよー?大勢のほうが楽しいんだからー」
飛龍@2-1082:「ふふ、秘書さん。一緒に美味しいもの食べましょうよ!」
提督@126:提督「財布の持ち主が参加しないわけ無いだろう?」
川内@2-1318:「そうこなくっちゃあ!」
川内@2-1318:「スポンサーは丁重にってねー」
飛龍@2-1082:「武蔵さんはもちろんのこと、貴女達とも飲み交わしたいしね!」
武蔵@2-1156:「さ、今晩はたらふく呑んで食うとしようか!」
提督@126:提督「秘書、貴様もだ。久々にテキーラショットを奢ってやろう。たっぷりとな。」
提督@126:…と、水も滴る撫子アカデミーの初作戦は和やかな雰囲気の中で幕を閉じました。
提督@126:その晩は食堂でご存知ごろつき組と提督、秘書の7名で豪勢な食事を堪能し
提督@126:騒ぎを聞きつけた鎮守府内の他の面々も自腹で乗り込んで、一晩中どんちゃん騒ぎでしたとさ。
提督@126:…こんなところか
川内@2-1318:良い締めでした!
飛龍@2-1082:ぱちぱちぱち
提督@126:これにて閉幕!!
浜風@2-1301:おつかれさまでしたー。
武蔵@2-1156:パチパチパチパチ
浦風@2-1300:わーわー
武蔵@2-1156:お疲れ様でしたー

終了フェイズ編集

  • 戦果

提督@126:皆さんお付き合い下さり本当にありがとうございます。
提督@126:そして最後の終了フェイズに移ります。
提督@126:…取り敢えず戦果を振ります。
武蔵@2-1156:倒した敵は4体、elete以上なしゆえ増えないですね?
提督@126:敵艦隊は4隻。
提督@126:折角戦艦出しましたし特殊戦果表一つ追加します。
飛龍@2-1082:おおー
武蔵@2-1156:おおー!
浜風@2-1301:おー
提督@126:通常戦果+4、特殊戦果表+1で戦果をどうぞ。
飛龍@2-1082:まずは特殊誰が振るかですね
川内@2-1318:特殊戦果は通常戦果別枠かな?
武蔵@2-1156:それじゃあ誰が特殊振るかをchoiceで決めて余った人で1回づつ通常回すのが吉じゃないですか?
提督@126:通常特殊合わせて5回振れますよー
川内@2-1318:了解した
飛龍@2-1082:旗艦か、もしくはchoiceでいいかな
浜風@2-1301:旗艦でいいんじゃないかな
川内@2-1318:よーし指名されたし特別回しちゃうよー
飛龍@2-1082:GOGO
武蔵@2-1156:GOGO
川内@2-1318:それじゃ全員通常戦果を一人一回ずつお願いします
浦風@2-1300:GOGO
飛龍@2-1082:OK!
飛龍@2-1082:snt
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1

提督@126:把握
浦風@2-1300:snt
KanColle : 戦果表(3) → 鋼材/1D6+[敵艦隊の人数]個

武蔵@2-1156:snt
KanColle : 戦果表(3) → 鋼材/1D6+[敵艦隊の人数]個

浜風@2-1301:SNT
KanColle : 戦果表(2) → 弾薬/1D6+[敵艦隊の人数]個

武蔵@2-1156:燃料0!
飛龍@2-1082:ボーキも死んだ!
浜風@2-1301:し、仕方ない!
武蔵@2-1156:まぁ、自分が出した分の鋼材確定しますか
川内@2-1318:spsnt 夜戦には特殊戦果が必要だよね!
KanColle : 特殊戦果表(3) → 家具コイン/+1

川内@2-1318:コイーン
飛龍@2-1082:コイーン
浜風@2-1301:こーいん
武蔵@2-1156:コイーン
提督@126:チャリンーン
浦風@2-1300:ちゃりーん
浦風@2-1300:1d6+4 はがねーる
KanColle : (1D6+4) → 5[5]+4 → 9

武蔵@2-1156:1d6+4 鋼材(武蔵分)
KanColle : (1D6+4) → 4[4]+4 → 8

浜風@2-1301:1D6+4 弾ー
KanColle : (1D6+4) → 4[4]+4 → 8

川内@2-1318:鋼材17と弾薬8ね
提督@126:資材追加しました。
川内@2-1318:感情も取るよ浦風に+1で
川内@2-1318:そのままです
提督@126:あと各自感情1点を獲得してください
浜風@2-1301:はーい
飛龍@2-1082:んー…
武蔵@2-1156:それじゃあ浜風に+1で「猫に懐かれやすいみたいだ」で
浦風@2-1300:浜風に「にゃん」+1
浜風@2-1301:武蔵に「さすがですね」
飛龍@2-1082:秘書さんに「よろしくね!」で+1
提督@126:あらやだ!
提督@126:感情値の獲得確認しました

  • 経験点獲得

提督@126:では経験点ですね
提督@126:まず戦闘1回+10点
提督@126:任務【敵艦隊の全滅】達成!!+50点
提督@126:任務【鎮守府をキレイにせよ!!】達成!!+50点
提督@126:Ex.【鎮守府をキレイにせよ!!】の目標値を大いに達成した!!42-20(単数切り捨て)+20点!!
提督@126:ここまでで全員が入手する基本経験点は130点となります。
浜風@2-1301:はーい
武蔵@2-1156:ほうほう
提督@126:艦種ボーナス!!浜風・浦風は+20点!!川内は+10点!!
提督@126:旗艦ボーナス!!川内+10点!!
提督@126:それではドキドキワクワクMVPの決定を行います。
提督@126:シークレットダイスで理由も添えてください!
浜風@2-1301:了解ですー。
川内@2-1318:シークレットダイス
浜風@2-1301:シークレットダイス
浦風@2-1300:シークレットダイス
飛龍@2-1082:シークレットダイス
武蔵@2-1156:シークレットダイス
川内@2-1318:揃ったぁ!
提督@126:出揃いました!
武蔵@2-1156:わくわく
提督@126:それでは皆さんダイスオープン!!
武蔵@2-1156:s1d6 飛龍「戦闘時には凄くいい連携がとれたので凄く気持ちよかったです。また、鎮守府フェイズ間でもなんだかんだ武蔵とよく絡ませて頂いたのでPCだけではなく武蔵視点からのMVPという意味合いも込めてみました。」
KanColle : (1D6) → 1

川内@2-1318:s1d6 浦風さん 暖かさに包まれました 包容力高い… 良い…!
KanColle : (1D6) → 4

飛龍@2-1082:s1d6 浦風:艦隊のよき支え。シーンのRP、よかったですよ。
KanColle : (1D6) → 2

浜風@2-1301:S1D6 浦風 広島弁がんばっていたのを評価!
KanColle : (1D6) → 3

浦風@2-1300:s1d6 武蔵:うちが戻るタイミングこしらえてもろーたけん、ばりたいがたぁよ(もちろん、他のみなもじゃ!)
KanColle : (1D6) → 2

浦風@2-1300:!?
提督@126:浦風さん3票
飛龍さん1票
武蔵さん1票

武蔵@2-1156:脅威の浦風率
川内@2-1318:はっはっは
提督@126:よって今回のMVPは浦風さんですおめでとうございます!経験点10点をどうぞ!
提督@126:間違えたちげーよばーか!
提督@126:浦風さん+30点
川内@2-1318:お、おうw
浜風@2-1301:ww
武蔵@2-1156:お、おうw
飛龍@2-1082:www
提督@126:飛龍さん武蔵さんそれぞれ+10点
川内@2-1318:まあその、どんまい
飛龍@2-1082:ありがとうございます!
提督@126:以上のように経験点を進展します!
川内@2-1318:それと提督、軽巡洋艦の艦種ボーナスは20点です(小声)
武蔵@2-1156:ありがとうございます!
提督@126:あっ
武蔵@2-1156:合計点140か。これで合計350になったことにより3レベルになった! これで念願の行動力8だ!
提督@126:浦風さん180点、川内さん160点、浜風さん150点、武蔵さん飛龍さんが140点ですね
飛龍@2-1082:140点ですね。総合して310点でLV3になりました。
川内@2-1318:川内は160点頂きました!これで、またバリバリ夜戦ができるね!
浜風@2-1301:150点ですね。ありがとうございました。
浦風@2-1300:MVPほんまにありがとね!゜+.(ノ*・ω・)ノ*.+゜ 180じゃけぇ、LvUPじゃ
提督@126:レベルアップの処理は各自お願いしますー
浜風@2-1301:はーい
川内@2-1318:はーいわかりました
武蔵@2-1156:はーい
提督@126:戦術アビリティの入手が今決まるようなら報告してくださると楽しいです
武蔵@2-1156:戦術アビリティの入れ替えは特に無しです—
浦風@2-1300:たぶん、【一蓮托生】じゃねぇ
提督@126:また、個性の調整もお願い致します。
浜風@2-1301:博覧とか電光石火とかとるかもしれませんねー。まだ考え中ー。
提督@126:一蓮托生…おおう肩代わり
飛龍@2-1082:改造して機動部隊取ろうか検討中です。
浦風@2-1300:艦隊を護るんはうちの役目じゃけん!
川内@2-1318:へい提督
提督@126:はい
川内@2-1318:セッション終了で家具コインを1枚増やすです!
提督@126:あ!レベルアップでもう一枚ドン!ですね
飛龍@2-1082:浦風のプロット位置が絶妙でしたね。
川内@2-1318:うむ!
武蔵@2-1156:うむうむ!!
提督@126:鎮守府レベルアップ、家具コイン追加しました
提督@126:うむ
川内@2-1318:感情の調整は今回新規作成3人はいいとして
川内@2-1318:武蔵さんと飛龍さんはまた必要だね
武蔵@2-1156:ですね
川内@2-1318:LV3だと大丈夫なのかな…?
川内@2-1318:まあ感情の合計数値を8以内で抑えるってことで
武蔵@2-1156:今回はなんとか大丈夫みたいです 計算したら。
提督@126:それでは成長の細々したところは各自やっていただくとして
提督@126:これにて今回のセッションを終了とさせていただきます!!
川内@2-1318:はーいお疲れ様でした楽しかったです
飛龍@2-1082:お疲れ様でした!
提督@126:皆様遅い時間まで本当にありがとうございました!!!!
浜風@2-1301:おつかれさまでしたー。
浦風@2-1300:はい、お疲れ様でしたー!
武蔵@2-1156:お疲れ様でしたー!

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