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本ページははじめてのおつかい@3-1355の裏RPページとなっております。
本ページが重くて裏RP挿入が面d見やすいよう裏RPを並べたページとなっております。
基本的には次時系列、楽屋裏の会話等の分類は独断と偏見にて選ばれております。
それではどうぞ、お楽しみください。

表に関係のありそうなRP集編集

開始前 Bismarck『それじゃあ、失礼するわ』編集

Bismarck(NPC):とりあえず、早霜の部屋にかしら
Bismarck(NPC):「早霜、居るかしら?」と、ドアをノックしようかしら
早霜@3-621:すると、さほど間を置かずに
早霜@3-621:『ええ……鍵は開いていますのでそのままどうぞ』
早霜@3-621:と言う声が室内から聞こえてきます
Bismarck(NPC):「そう……それじゃあ、失礼するわ」
Bismarck(NPC):と、ドアを開けて入りますかね
早霜@3-621:では、清潔感のある整然とした室内の中心
早霜@3-621:そこから戸の方へと視線を向けて早霜が座っていて
早霜@3-621:「いらっしゃいませ、ビスマルクさん……どうぞ、お好きなところに」
Bismarck(NPC):「そう。それじゃあ少し座らせてもらおうかしら。」
Bismarck(NPC):なんて気軽に椅子に座りますかね。あればですが
早霜@3-621:手頃なものはあるでしょうね
Bismarck(NPC):では、椅子に腰掛けると……早霜の方へ向き口を開き始めましょう
Bismarck(NPC):「今回来たのは、そうね……お礼をしようと思って、かしら」
早霜@3-621:「……お礼?心当たりはさほど多くはありませんが」
Bismarck(NPC):「と言うことは、有るわけよね……まあ、実際有るから来たのだけれど」
Bismarck(NPC):「雑貨屋の件よ……あの雑貨屋、早霜の勧めでしょう?」
早霜@3-621:「ふむ………」
早霜@3-621:「……はぐらかしても無駄でしょうね」
Bismarck(NPC):「いえ、そもそも……尋ねたら呆気無く教えてくれたわよ?提督。」
早霜@3-621:「………なるほど。そう言うことでしたか」
Bismarck(NPC):「そういう事、よ。ぬいぐるみにしても、後で叢雲に……かしら。」
早霜@3-621:「了解しました……では、改めて」
Bismarck(NPC):「ええ、それじゃあ改めて……提督のわがままに付きあわせちゃってごめんなさいね?」
Bismarck(NPC):「そして、素敵なお店を紹介してくれてありがとう……と、こんな所かしら」
早霜@3-621:「……では、こちらからも」
Bismarck(NPC):「……?」キョトンと、その言葉を聞き
早霜@3-621:「……まずはビスマルクさんに隠れて、司令官を誘導するかのように振る舞った非礼への謝辞を」
早霜@3-621:「もう一つ……先ほどのお礼への感謝を」
早霜@3-621:「ありがとうございます」
Bismarck(NPC):「……本当に、律儀ね。貴方は。」そんな発言を、苦笑しながら聞き入れて
Bismarck(NPC):「こちらこそ、どういたしまして……よ。」
Bismarck(NPC):「それと、あの提督のことは別になんとも思って居ないわよ?」
Bismarck(NPC):「むしろ……連れて行かせた事に関しては感謝したいくらいよ?」
Bismarck(NPC):随分と良い雑貨屋だったし。と口にしながら、手を横に振りながらそこまでは不要よ?と
早霜@3-621:制止する手を黙して目で聞き
早霜@3-621:「これを言うと、言い訳染みてしまうかもしれませんが……」
Bismarck(NPC):「なにかしら?」
早霜@3-621:「『司令官がビスマルクさんと共に彼の雑貨屋へ向かう』」
早霜@3-621:「あの時は、それが良いだろう……と思っての行動でしたから」
Bismarck(NPC):「そう……善意で動いてくれたのであれば、それを責めるつもりは無いから安心なさい?」
早霜@3-621:「ええ、良かれと思っての行動です……今回はそれが偶然良い方向へ転がっただけのこと」
早霜@3-621:「ですので、ビスマルクさんもお気になさらずに」
Bismarck(NPC):「それじゃあ、お言葉に甘えさせてもらおうかしらね」
Bismarck(NPC):「とりあえず、今回の用件はそんな所かしら……と」
Bismarck(NPC):そう言うと、腰掛けていた椅子から立ち上がり
早霜@3-621:「……おや、もうお帰りで?」
Bismarck(NPC):「ええ、長居をしてお邪魔するのも悪いでしょう?」
早霜@3-621:「それこそお気になさらず……と言っても、我ながら面白みのない部屋ですね」
早霜@3-621:「次があるなら、何か面白みのあるものを用意しておきましょう」
Bismarck(NPC):「別に、奇を衒う必要も無いんじゃないかしら?」そんな発言に苦笑しつつ
Bismarck(NPC):「それに、整理整頓が行き届いているのは良いことよ?」
早霜@3-621:「清潔感は昼夜を問わず大切ですから」
Bismarck(NPC):「ごもっとも、ね」ふふん、と軽く流し
早霜@3-621:「ともあれ、股の……もとい、またの機会をお待ちしております」
早霜@3-621:と、軽く手を振り
Bismarck(NPC):「ええ、それじゃあお疲れ様よ。お邪魔してしまったようで……ごめんなさいね?」
Bismarck(NPC):と、こちらもドアに手をかけ

開始前 天津風『…分かってたけど』編集

天津風@3-731:「提督、珈琲飲む?丁度淹れたんだけど……」
提督(NPC):「ああ、スマンな……しかし、天津風が珈琲というのも珍しいな」と、マグカップを受け取り
天津風@3-731:「そう?」 対面の席に座りつつ
天津風@3-731:「1人の時は自分で淹れるもの。普段は、マックスのが美味しいからそっちだけど」
提督(NPC):「ああ。何故か天津風といえばお茶という印象があってなぁ……ん、美味いな」
天津風@3-731:「そう?ありがと……」
天津風@3-731:「あたしがお茶?そうかしら…」
提督(NPC):「まあ、マックスはなぁ……この鎮守府で一番長いのもあるし、あれと比べても、な」苦笑ししつつ、もう一口
天津風@3-731:「文字通り、あれは格が違うわ……」 一口飲んで
提督(NPC):「ともあれ……こうしてゆっくりと珈琲を飲んでいると、平穏が一番だと思わされるなぁ」
天津風@3-731:「ふー……ほんとよ、本当……」 
天津風@3-731:「…あっ、提督」
提督(NPC):「……ああ。どうした?」
天津風@3-731:少しそわそわした顔で
天津風@3-731:「ビスマルクと、買い物に出かけてたわよね」
天津風@3-731:「……どうだったかしら!?」
天津風@3-731:やや、身を乗り出しつつ
提督(NPC):「ああ、出かけたなぁ……まあ、普通だな」
天津風@3-731:乗り出した身を戻して
天津風@3-731:「…分かってたけど」 少しむすーと
提督(NPC):「普通にテーブルライトを見に行って、アイツが見てる間にカトラリーセットを買って……後で手渡して、か」
天津風@3-731:「ふぅん…?それ以外は?」
提督(NPC):「いや、特に無いが………どうした、天津風。何か手落ちがあったのなら謝るが」
天津風@3-731:「いや、そういうことじゃ……ないんだけど……」 苦笑い
提督(NPC):「まあ、あれ以降あいつの態度も軟化してくれたし特に騒動も無い……な」
提督(NPC):「一応、南方の作戦に参加の打診もあったが……まだ不適と判断したしなぁ」
提督(NPC):ふぅ……とマグカップを片手にため息を
天津風@3-731:「そうよね、そこは、本当。良いと思うわ」 ふふっと、微笑みます
天津風@3-731:「南方、ね……」
提督(NPC):「といっても、精々前線までの海上護衛だがな?」そこまででもないさ、と手を横に振り
天津風@3-731:「あら、それでも十分な大役じゃない?」 
提督(NPC):「まあ、それでもそれなりの高難度海域だと予想されたしなぁ……まだ、足りんだろうな。色々と。」
天津風@3-731:「うん、色々と」
天津風@3-731:「だけど、いつかは……」
天津風@3-731:「そんな作戦にも、参加することになるのかしら」
提督(NPC):「ああ、いつかは行けるんじゃないか?」
提督(NPC):「それまでに、心が折れなければ……だがな」
天津風@3-731:「…頑張って、みるわ」 少し気弱な顔を見せ
提督(NPC):「まあ、そこまで心配する程の事でも無いとは思うけどな?」
天津風@3-731:「そう思うけど……いろいろ考えちゃうの」
提督(NPC):「いつものように出撃して、いつもの様に帰って来て……いつものように日々を楽しめば、意外とすぐだろうさ」
天津風@3-731:「そんな、ものなのかしら」
提督(NPC):「千里の道も一歩から、とはよく言うだろう?」
提督(NPC):「だが、その一歩一歩は普段は意識しない小さな歩みの積み重ねだ」
天津風@3-731:マグカップを持ちながら、提督の話に耳を傾け
提督(NPC):「だからまあ……そうやって気弱で居るよりも、いつもの様に天津風らしくの方が良いと、俺は思うぞ?」
天津風@3-731:「………全く、その通りね」
提督(NPC):「それに、意外といつもと同じような日々でも新たな発見はあるものだしなぁ」と、マグカップを片手で軽く掲げ
天津風@3-731:「同じ風は決して吹かないもの、ね」 倣って掲げ
天津風@3-731:「ふふ…らしくなかったかしら。ありがとう、提督」
提督(NPC):「風だって、渦となりつむじ風になったりするんだ。ちょっとの回り道くらい、偶には良いんじゃないか?」
提督(NPC):そんな様子を眺め、また一口マグカップを口につけ
天津風@3-731:「回り道……… 考えてみるわ、風の吹くまま」
提督(NPC):「ああ、君にとって良い成果が出ることを祈っているよ」
天津風@3-731:「ん、期待してて頂戴な!」
天津風@3-731:ぐいと飲み干し
提督(NPC):「こちらも、ごちそうさん。……またいつか、頼んでいいか?」
天津風@3-731:「………」 少しぽかんとして
天津風@3-731:「えっと……あたしの、珈琲?」
提督(NPC):「ああ。マックスのも美味いがこれもこれで、と思ってな。……ダメか?」
天津風@3-731:「い、いえ。いつでも、淹れてあげるわよ……」 少し赤く
天津風@3-731:「もう……全く……」 そっぽを向いてぶつぶつと
提督(NPC):「それじゃあ、よろしくな?」
天津風@3-731:「はぁ……うん、お任せあれ。」

導入直前 提督『あー……そこの嬢ちゃん』編集

: :工廠にて……
提督(NPC):「ビスマルクのやつ……随分と遅いが、何があったのやら……」
提督(NPC):「いつも通り工廠の見回りを頼んだだけなんだが……妖精の無茶振りか、はたまた……」
提督(NPC):「………。まあ、無事なら良いんだが。」
提督(NPC):そうして工廠に到着するとそこにBismarckの姿はなく……
???:一人の少女が、工廠の床にペタリと座り込んでいるわ
???:身長は140から145程度の、金髪の少女ね
提督(NPC):その容姿に、どことなく見覚えがあるように感じつつも……その少女に話しかける
提督(NPC):「あー……そこの嬢ちゃん」
???:すると、金髪の少女は提督の方へ視線を向け答える
???:「嬢ちゃんって……私の事かしら?」
提督(NPC):「ああうん、そうそう。君の事だ。」
提督(NPC):そうして、お嬢ちゃんが特に逃げ出す素振りを見せないのを確認してから彼女の方へと歩み始める
提督(NPC):「一応ここは軍の施設でな。関係者以外は立入禁止となっているんだわ。」
提督(NPC):「それに、ここは機械も多くて危ないし、とりあえず……」
???:そんな様子の提督に、少し怪訝そうな様子で一言
???:「……提督、よね?」
提督(NPC):「ん?ああ、そうだ。よく知ってるなぁ……えらいえらい。俺がここの鎮守府の提督だ。」
提督(NPC):「ついでに、表の喫茶店のマスターも務めているな。まあ、こんな所で話すのもなんだ。執務室に行かないか?」
提督(NPC):「折角だし、新作デザートの試作品でも食べながら……」
???:「ちょと待ちなさい……ねえ、提督。私が誰かわからないのかしら?」
???:少女は、少し不服そうな顔で提督の話を遮り……
提督(NPC):一方で提督は、こんな子が表の喫茶店に来た事があったか?などと思考を巡らせる
提督(NPC):しかし特に該当する記憶も無いのか、すぐに頭を振り少女へ向き直る
提督(NPC):「あー……申し訳ない。ちょっと思い出せないんだが……名前を、教えてくれるか?」
提督(NPC):手を合わせ、謝意を示しながら少女へと謝罪を口にする
提督(NPC):……確かに、雰囲気が似ている奴を知ってはいるが少なくともアイツではないだろうと
???:それを受け、ムスッと口をへの字に曲げるが……その後、ため息をついてから提督へと顔を向け
???:「誰って……決まってるじゃない。私はーーー」
びすまるく:「ビスマルク、よ。この私を忘れるって……頭でも打ったのかしら?」
びすまるく:への字口のまま、腕を組みながら提督に自分がビスマルクだと伝える
提督(NPC):そう言われた直後、一瞬だけ呆気に取られたが……
提督(NPC):直ぐにああ、なるほど。と納得したのか笑顔を浮かべ少女に話しかける
提督(NPC):「あー……そうか。ビスマルクか。うん、確かに。服装や帽子もそうだもんなぁ」
びすまるく:そんな提督の様子に少し機嫌が良くなったのか、少しだけ得意げな笑みを浮かべ
びすまるく:「そうそう、ビスマルクよ?全く……私を忘れるなんて、ありえないじゃない!」
提督(NPC):「ああ、そうだなー、ビスマルクだなぁ……全く」
提督(NPC):うんうん、と納得した様子でこちらも首を振り……
提督(NPC):「こんな可愛いファンが居るだなんて知ったら、アイツも喜ぶだろうなぁ」
提督(NPC):と、微笑ましい物を見るような目線を少女に送る
びすまるく:「……ファン?」
提督(NPC):「ああ、うちのビスマルクのファンだろう?全く……そんなに喫茶店業務は任せてなかったはずなんだが」
提督(NPC):「ああ、ビスマルクと言えば……君、ビスマルクお姉ちゃんを見なかったかい?」
提督(NPC):「ちょっとおつかいを頼んでいたんだが、中々帰ってきてくれなくてなぁ」
びすまるく:「あのね、提督……私がビスマルクだって言ってるじゃない!」
提督(NPC):「あー、うん。そうだったな。君もビスマルクだったなぁ。じゃあ、あれだ」
提督(NPC):「可愛いビスマルクちゃんに質問だ。かっこいいビスマルクお姉ちゃんを知らないかい?」」
びすまるく:「だーかーらー!」
提督(NPC):「?」
びすまるく:少女が手を腰に当て、提督を見上げる。少し怒った様子で
びすまるく:「私が!ここの!ビスマルクよ!というか提督も、なんか頭が高いわよ!」
提督(NPC):「あー……そいつはすまんかったな。」
提督(NPC):そういうと、しゃがみ込み視線を少女に合わせ
提督(NPC):「まあ、その、なんだ?君みたいに可愛い子がそう言ってくれるのは嬉しいが……あれだ」
提督(NPC):「うちには既に、ビスマルクが居るからさ」そう言うと少女の頭の上に手を乗せ
びすまるく:「……ぅー」
提督(NPC):「少し早とちりをしたり、妙に扱いづらかったりもするわけだが……」
びすまるく:そんな言葉を口にすると、少女は怒ったような表情になるわよ
提督(NPC):「マックス達を纏めてくれたり、意外と鎮守府の事を細かく見てくれていたり、頼りになる秘書艦様だよ」
びすまるく:「……意外と、は余分じゃないかしら。」
提督(NPC):「さあ、どうだかな……ともあれ、そんなわけでビスマルクは十分に足りているわけだ。」
提督(NPC):「君があと10歳程度大人になってくれれば考えたが……まあ、まだ早かったと諦めてくれ」
提督(NPC):そう言うとその少女の頭をポンポンと、軽く叩き
提督(NPC):「ともあれ、ここでの立ち話もなんだ。執務室に行くぞ……えーっと?」
びすまるく:「び・す・ま・る・く・よ!」ぷんすか!
提督(NPC):「ああ、はいはい……それじゃあ行こうか、ビスマルクちゃん。」苦笑しながら
びすまるく:「だーかーらー!」

導入裏 早霜『これを渡して遊んで貰っておくというのは……』編集

早霜@3-621:「これを渡して遊んで貰っておくというのは……」
こけし:\シャバドゥビタッチヘンターイ/
天津風@3-731:「しまいなさいよ!?」
朝雲@3-585:ああっ、叢雲ちゃんが夢破れた顔に
長門@3-587:やめなさい(真顔
早霜@3-621:「スイッチを入れると動きますし」
早霜@3-621:「音も鳴りますし」
早霜@3-621:「ギミックとしてはバッチリでしょう?」
朝雲@3-585:「大人のおもちゃを渡してどうするのよ!?」
びすまるく:「可愛くなーい」(おこじょのぬいぐるみを抱きしめながら)
早霜@3-621:「……ふむ」
天津風@3-731:「子どもに変な物見せちゃだめでしょっ!?」
早霜@3-621:「……光るようにしておきましょうか」
こけし:\ライト/
天津風@3-731:「………光る?」
早霜@3-621:「日曜日にある魔法少女もののおもちゃも光るでしょう」
天津風@3-731:「それ、何の意味が……というか、どうしてそんなに多機能なのよ…」
早霜@3-621:「なら、光らせればあるいは……」
こけし:(ウィンウィンウィンウィン
天津風@3-731:「それと一緒にしないでよ?!」

導入後 叢雲『間違ってはいないけどもう少し違う言い方があるわよね!』編集

天津風@3-731:「ビスマルク、あなた……艤装はどうなってるの?」
びすまるく:「艤装はって……普通よ?」ふふん!と、駆逐サイズの艤装を背負いながら
叢雲@3-1052:「確かに、主砲が小さくなっているわね」
天津風@3-731:「あたしたちと同じ…駆逐艦の艤装?」
びすまるく:「………」ふと、艤装を改めて眺め
長門@3-587:「そうだな。駆逐艦の主砲くらいまで小さくなってるな」
早霜@3-621:「単純に小さくした訳ではない……と言うところにこだわりを感じるわね」(ビスマルクの全身を眺めて
びすまるく:「……すぐに大きくなるわよ。」ふ、ふふん!と少し強がりのような事を口に出し
天津風@3-731:「小さくなっただけでもすごいけど、艦種まで変わるなんて……」 ほえー、と
長門@3-587:「どこかに戦艦になりたがってる駆逐艦が居たら、うらやましがりそうだな」
びすまるく:「……むぅ。本気を出したら、スゴイのよ?本当よ?」
天津風@3-731:「ん……それ、実際に撃てるの…?撃てても今更驚かないけど。」
びすまるく:「撃てるわよ?」と、いうと右側の砲塔が旋回し
天津風@3-731:「あら…それじゃ、いざというときは頼りにしていいのかしら」
びすまるく:「当たり前じゃない……私を誰だと思っているのよ」
天津風@3-731:「はいはい…失礼したわ、ビスマルク」
天津風@3-731:「こういうところは、変わらないんだから……」 ぼそっと
びすまるく:「まあ、見てなさい……こうなっても、ビスマルクである事には変わらないんだから」ふふん!
早霜@3-621:「……それでも、変わるところは変わりましたが」(胸の辺りで半円を描きながら
朝雲@3-585:「それじゃ、当てにさせてもらうわね」
天津風@3-731:「…そこでそれ言う!?」
長門@3-587:「はっはっは、小さくても生意気さと便りになるのは変わらんだろうしな」
早霜@3-621:「戻るとき、ちゃんと戻ればいいわね?」
叢雲@3-1052:「背が伸びると言うし牛乳を飲めば元に戻ったりして」(冗談めかして
びすまるく:「……私思ったんだけれど。遊ばれてないかしら、これ。」
天津風@3-731:「気のせいじゃないかしら……多分。」
長門@3-587:「気にするな。心は常に戦艦だろう。そのような器の小さいことは気にしないでいいさ」
早霜@3-621:「器は小さくなりましたけどね」(胸の辺りで半円をry
びすまるく:「はーやーしーもー?」うがー
叢雲@3-1052:「そんなことないわよ~」目そらし
天津風@3-731:「どうどう……早霜も、程々にしなさいよ…もう」
早霜@3-621:「まあ、本音はこの程度にしておきましょうか」
びすまるく:「本音って何よ、本音って!貴方ねえ……!」
早霜@3-621:「失礼、つい口を滑らせてしまいました」(股間を抑えて
天津風@3-731:「あぁもう、早霜!あとどうしてそこを抑えるのよ!?」 ビスマルクを抑えつつ
びすまるく:ぷんすか!
早霜@3-621:「お詫びに……牛の○PPAIから出た白濁汁をどうぞ」
びすまるく:「牛乳じゃないの!っていうか何処から取り出してるのよ!」
天津風@3-731:「っ…………!!」
天津風@3-731:「ふつ、普通に!言いなさいな!」 しゅー
叢雲@3-1052:「間違ってはいないけどもう少し違う言い方があるわよね!」
長門@3-587:「はっはっは、カルシウムたっぷりだな」
早霜@3-621:「……飲まないのかしら?」
びすまるく:「結構よ……それに、牛乳は飲むと喉が渇くじゃない?」
早霜@3-621:「ふむ……まあ、甘くて白い、濁った液体ならもう一つありますが」
朝雲@3-585:「どうせいつものカルピスでしょ?」
長門@3-587:「もう少しとろみのある液体(飲むヨーグルト)かもしれんぞ?」
びすまるく:「余計に喉が渇きそうよね、それ」
早霜@3-621:「まあ、カルピスですが」
天津風@3-731:「あなた、本当に好きね……」
早霜@3-621:「……天津風さんも甘いものはお好きでしょう?」
天津風@3-731:「それは………好きだけど」
早霜@3-621:「つまりは私もそう言うことです」(と、取り出したカルピスを先の牛乳と混ぜて
叢雲@3-1052:「そんなに沢山どこに持ってるのよ…」
早霜@3-621:ああ、ちゃんと原液ですのでご心配なく
びすまるく:「……混ぜたら、結局喉が渇くじゃないの!」
天津風@3-731:「それだけには、思えないんだけど……はぁ」
早霜@3-621:「ああ、ちゃんと水入りの水筒も持ってきていますのでご心配なく」
びすまるく:「……こう、用意がいいのやら周りくどいのやら、良くわからないわよね。貴方。」
早霜@3-621:「ふふ……ビスマルクさんも、甘いものを飲みたくなった時は一言お声掛けを」
びすまるく:「まあ、その時はお願いするわ……」

戦闘1の最中 びすまるく『何なのよあれ!』編集

天津風@3-731:あのイ級、強すぎないかしら
提督@43:イ級ですから
朝雲@3-585:流石イ級さんや
叢雲@3-1052:フラグは伊達じゃないわね
びすまるく:「ずるいのよ、卑怯なのよ、何なのよあれ!」
天津風@3-731:「……何の話?」
びすまるく:「あの黄色い敵よ!……普段ならもう少し簡単なのに……」むすっ
天津風@3-731:「ああ、あれ…flagship級。」
長門@3-587:「むしろ、当てるだけならば、戦艦よりも駆逐の方があてやすいとは思うが。(ただし火力は知らん)」
天津風@3-731:「それだけ強いってことじゃないの?赤いのから一気に強くなってる気はするけど…」
びすまるく:「それに、当ててもピンピンしてるし……嫌になっちゃうわ」
長門@3-587:「重巡並の固さがあるんだ。致し方あるまい」
天津風@3-731:「それはそうでしょ、あたしたちは駆逐艦よ」
天津風@3-731:「真正面から挑むなんて…馬鹿を見ちゃうわ…」
びすまるく:「むー………」納得がいかない、という表情で、誰にでもなく

鎮守府フェイズ9-1 早霜『ええ、よくせいにはせいよくが隠れていると言いますし』編集

早霜@3-621:「ええ、よくせいにはせいよくが隠れていると言いますし」
天津風@3-731:「言わないと思うんだけど……」
早霜@3-621:「ドは怒張のドー、レーはビアンのレー」
びすまるく:「?」
天津風@3-731:「!?」
早霜@3-621:「ミーはミルクのミー、ファはFAXのファー♪」
早霜@3-621:「ソーは空の下ー♪ラーは裸体のラー♪」
早霜@3-621:「シーはシたい時ー……さあ、謳いましょう?」
早霜@3-621:「……ふぅ、満足しました」
早霜@3-621:「まんまん満足ですね」
朝雲@3-585:「いい加減にしなさいっ!」 (ハリセンぱーん
天津風@3-731:「…………」 しゅうううう
早霜@3-621:「あぅ」
早霜@3-621:「……やはり、自分を抑えるのは難しいわね」
びすまるく:「真面目な時は真面目なのに……こう、不真面目な時は本当に不真面目よね、貴方って」
早霜@3-621:「ええ。世間的に見れば、かなりの不真面目に相当するでしょうね」
天津風@3-731:「……自覚あるのね、やっぱり」
早霜@3-621:「自覚が無いなら、ただの変質者でしょう?」
天津風@3-731:「いや、そうだけど……」
天津風@3-731:「やっぱり、変わってるわよね……はぁ。」

鎮守府フェイズ9-4 天津風『比喩的な意味よね……?』編集

びすまるく:2d6>=8 「料理なんて簡単よ!ほら、この通りね!」
KanColle : (2D6>=8) → 7[2,5] → 7 → 失敗

びすまるく:「(無言のドヤ顔)」
天津風@3-731:2d6>=7 「少しなら、手伝えるわ」
KanColle : (2D6>=7) → 4[1,3] → 4 → 失敗

長門@3-587:なぜか、修正値が−4くらいつきそうなのだが
天津風@3-731:駄目だったみたい……
叢雲@3-1052:2d6>=5 「私も作れるわよ!」
KanColle : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

U-511(NPC):2d6-5>=5 「ゆー、たべるの、専門、です」
KanColle : (2D6-5>=5) → 3[1,2]-5 → -2 → 失敗

叢雲@3-1052:フフフ、どう?(もしゃもしゃ
朝雲@3-585:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 8[4,4] → 8 → 成功

朝雲@3-585:うむ。
早霜@3-621:2d6>=7 あいにくと料理は人並みにしか
KanColle : (2D6>=7) → 7[2,5] → 7 → 成功

早霜@3-621:「ところで愛肉って書くと何だか卑猥ですよね」
天津風@3-731:「書かなければいいじゃない……」
早霜@3-621:「ですが、生憎と書くより愛肉と書いた方が何だか柔らかそうな」
天津風@3-731:「比喩的な意味よね……?」
びすまるく:「お肉がどうしたのよ?」
早霜@3-621:「比喩、つまり胸の双丘の……おや、ビスマルクさん」
天津風@3-731:「何でそうなるのよっ!」 しゅー
天津風@3-731:「はぁ、ビスマルク……」
びすまるく:「今回の夕食には、あまりお肉は無かったようだけど……?」
早霜@3-621:「ええ、お肉は無いようですが」
びすまるく:「?」
天津風@3-731:「あなたは気にしなくて、いいから……」
天津風@3-731:背を押して退場させつつ
早霜@3-621:ふむ……と思案して……
びすまるく:「ちょっとー、なによ天津風!、ちょっt」退場
天津風@3-731:「はぁ…ほどほどになさいよ……もう……」 早霜に
早霜@3-621:「………まあ、心に留めておきましょう」

鎮守府フェイズ9-6 朝雲『ほら、そんな濡れ鼠のままじゃ風邪引くわよ』編集

朝雲@3-585:びしょびしょに濡れてへこんでる早霜の後ろから
朝雲@3-585:若干乱暴にタオルを被せましょう
早霜@3-621:「……あぅ」
朝雲@3-585:「ほら、そんな濡れ鼠のままじゃ風邪引くわよ」
早霜@3-621:「………最近の朝雲さんの対応、少々乱暴ではないです?」(微笑のまま
早霜@3-621:冗談っぽく、ですね
朝雲@3-585:「気のせいでしょ、気のせい」
早霜@3-621:「そのままではお転婆、と呼ばれてしまいますよ?」
朝雲@3-585:「呼びたいやつには呼ばせとけばいいのよ」
早霜@3-621:「ともあれ……ありがとうございます、朝雲さん」
朝雲@3-585:はいはい、と手を振りながら
朝雲@3-585:「今すぐじゃなくていいから元気だしなさいよ。あんたが萎れてると調子狂うのよ」
早霜@3-621:「ええ……では、また」
朝雲@3-585:「あ、あの塔は撤去させとくからね」
早霜@3-621:「了解しました……私に手伝えることがあれば何なりと」
朝雲@3-585:「とりあえず身体拭いて、着替えてからね」
早霜@3-621:「はい、承りました……」
朝雲@3-585:じゃあ後でね、と手を振りながら離れましょう

決戦導入 発明家妖精『Hey,ちょっとMatte!』編集

発明家妖精:「Hey,ちょっとMatte!私の事を助けに来てくれた白馬の王子様達が超コワイんだけど!」
朝雲@3-585:「え、だって変なことやらかした元凶でしょ?」
天津風@3-731:「諦めなさいな。皆は私みたいに、甘くはないんだから……」
早霜@3-621:「手を伸ばしたので、現在私の艤装、あるいはその近くにいると思われますが」
長門@3-587:もっと怖い子連れてくれば良かったなー
叢雲@3-1052:「ええ、バリアさえなければもっと楽だったもの」

決戦導入裏 早霜『……口は災いの元、とだけご忠告しておくわね』編集

早霜@3-621:とりあえず、移乗させてはいけない筆頭は長門さんです
長門@3-587:せやな
長門@3-587:データ的にも普通にヤバい
早霜@3-621:「旗艦・艦隊の象徴としては役目を果たしていただけますが、現在は少々昂っておられる様子」
叢雲@3-1052:私は頭の発光部が赤くなってるわね
早霜@3-621:「次点でビスマルクさん。長門さんと張り合うだけの度胸の持ち主だけあって、感情の起伏が激しいお方です」
長門@3-587:「さすがにここまで曲げられたら怒らざるを得ないからな。戦艦勢は無理だろう」
早霜@3-621:「無為に振り落す……と言ったことは無いと思いますが、集中力が乱れることがあればいけませんから」
びすまるく:「今は、落ち込んでるわよ……ええ。」
天津風@3-731:「どんまい……いいことあるわよ、きっと」
早霜@3-621:「お二人より優先順位は下がりますが、叢雲さんもまた然り。妖精さんの言葉に辟易しているご様子」
早霜@3-621:「となれば、残りは私・天津風さん・朝雲さんの3人」
早霜@3-621:「被弾・回避運動の回数を鑑みて、私は対象から外れます」
天津風@3-731:「その理論だと、激しく動きまわるあたしも…かしらね」
早霜@3-621:「ええ、天津風さん機動力を活かして戦います」
朝雲@3-585:「そうすると、後列からの遊撃が主体の私がベスト、ってわけね」
叢雲@3-1052:「辟易していてもお菓子をあげる優しさくらいはあるわよ、ええたっぷりと」
早霜@3-621:「ええ。それに先ほど私の言葉で平静を取り戻していただいた……と言うこともありますしね」
早霜@3-621:「以上です。……何かご意見があればなんなりと」
天津風@3-731:「あたしはないし…皆も、無いんじゃないかしら」
びすまるく:「……特に無いわ」
発明家妖精:「いやぁ、人気者は辛いですね!」
長門@3-587:「ないな」
天津風@3-731:「はぁ………」 そんな妖精さんを見てやれやれと
早霜@3-621:「……口は災いの元、とだけご忠告しておくわね」
叢雲@3-1052:「ああ、妖精さん丁度いいところにお菓子食べます?」黒笑顔
朝雲@3-585:「…消去法で押し付けられたのよ、あんた」
発明家妖精:「……あっるぇ?」

本編終了後 早霜『早霜です……失礼しますね?』編集

早霜@3-621:では……鎮守府へ帰投したその翌日ごろでしょうか
早霜@3-621:ビスマルクさんのお部屋へと向かいましょう
早霜@3-621:とんとん…と控えめに、ですがしっかりと耳に届くようにノックをしましょう
Bismarck(NPC):『開いてるわ。入ってくれて構わないわよ?』と、室内からは声が返ってきます
早霜@3-621:静かな音を立てながら扉を開き
早霜@3-621:「早霜です……失礼しますね?」 と、入室しましょう
Bismarck(NPC):室内は……整理整頓はできてるわよ?ええ。
Bismarck(NPC):ともあれ、机周りは機能重視で整えられた、実用一点張りな内装となっているわね
Bismarck(NPC):そんな中、机に向かっていた私は椅子を扉の方に向け、返事をしようかしら
Bismarck(NPC):「あら、珍しいじゃない……どうしたの?」と、椅子の背もたれに体重を預けながら
早霜@3-621:「そうですね。今回は……お礼を、と思いまして」
早霜@3-621:ビスマルクさんの近くへと歩いて
Bismarck(NPC):適当に、座ってくれて構わないわよ?と室内にある他の椅子を勧めるジェスチャーをしつつ
Bismarck(NPC):「……お礼?心当たりは特には無いけれど」
早霜@3-621:それに軽く頭を下げて……
早霜@3-621:手提げ袋でも持っていたのでしょう。そこからぬいぐるみを取り出して
早霜@3-621:「こちらです。ビスマルクさん、ありがとうございました」 と、ビスマルクさんに差し出します
Bismarck(NPC):「………ああ、なるほど……ね」
早霜@3-621:「ええ……約束しましたから」
Bismarck(NPC):「そうねぇ……ちゃんと後で返すように、だったかしら」ふふん?といいつつそのぬいぐるみを受け取って
Bismarck(NPC):「ともあれ……無事に帰ってきてくれて、何よりよ」
Bismarck(NPC):そう言いながら、ぬいぐるみを少し掲げ……机にぽすんと置きましょう
早霜@3-621:「ふふ………とはいえ、用事らしい用事はこの程度なのですが」
Bismarck(NPC):「あら……それじゃあ、こちらからもいいかしら?」
Bismarck(NPC):と、ぬいぐるみを机に置いてから早霜の方へと向き直り
早霜@3-621:「ええ、承りましょう………と、その前に少し失礼しますね」 椅子に腰かけて
Bismarck(NPC):「あら、ごめんなさいね?」と、そんな様子に急き過ぎたわね?と苦笑しつつ
早霜@3-621:一息ついてから
早霜@3-621:「……では、改めて承りましょうか」
Bismarck(NPC):「そうね……まずは、この子を無事に、鎮守府まで送り届けてくれた事への謝辞を」
Bismarck(NPC):「そしてもう一つ……先程のお礼への感謝を、ってところかしら」
Bismarck(NPC):「ありがとう、早霜。約束を守ってくれて」
早霜@3-621:「……ええ、どういたしまして」
Bismarck(NPC):「ふぅ……前にも、こういうやり取りをしたような気がするわね?」早霜へ、笑いかけ
早霜@3-621:「ええ、私もそんな気がしています」
Bismarck(NPC):「っとーに……短い間に、色々あったわねぇ……」
Bismarck(NPC):「ともあれ、色々と迷惑をかけてしまったみたいだし……それは、ごめんなさいね?」
早霜@3-621:「いえいえ、ビスマルクさんとの交流を深めるいい機会になりました」
Bismarck(NPC):「今から記憶を辿ると……なんというかこう、アレだったわね。ええ。」
早霜@3-621:「……色々とありましたね。本当に」
Bismarck(NPC):「まったくもう……軽い気持ちで試した道具でああなって、探した先でアレだもの」
早霜@3-621:「ふふ……私はそうでもないのですが、ビスマルクさんからするととんだ災難だったでしょうね」
Bismarck(NPC):「……自分が子供っぽい行動を取った記憶が、鮮明に残っているって結構来るけど、なんなら早霜も試してみるかしら?」と、冗談半分で、自嘲めいた言葉を
早霜@3-621:「ふむ………"私"がどう変わるのか。試してみるのも一興かもしれませんね」(微笑みを携えて
Bismarck(NPC):「駆逐艦よりも小さくなるっていうことは……魚雷艇、かしら?」
Bismarck(NPC):「………そういう小さな早霜ならば、今よりもっと純粋なのかしらね?」ふふん、という表情で
早霜@3-621:「それも一興ですが……妖精さんのお話を聞く限り、何かしらの形で本人の思いを叶える道具のようですから」
早霜@3-621:「実を言うと……今の私は、自分が何を願っている物やら皆目見当もつかない状態でして」
Bismarck(NPC):「どうせ不良品よ、不良品……こうして戻って、思い出したけれど……あの時の私はちょっとした幸運や何か良いことでもあるかしらって思っていたんですもの」
Bismarck(NPC):と、右手でないないといった仕草をとりつつ
早霜@3-621:「ふむ…………」
早霜@3-621:「………何かが起こりそうになると効果が切れる」
早霜@3-621:「実害を被ったビスマルクさんの目の前で言うのも何ですが……そう言う一品もあるのかもしれない、と思うと夢はあるやもしれませんね」
Bismarck(NPC):「……?」
Bismarck(NPC):「よく意味がわからないのだけれど………まあ、結果に意味を持たせるというのはそれはそれで、ロマンチックよね?」
早霜@3-621:「ええ。何かが起こることを期待する"願掛け"の対象としては悪くないでしょう?」
早霜@3-621:「尤も、本当に引き金を引いてしまうと大変なことになりますが」
Bismarck(NPC):「……全くね。」ええ、本当に。と言いつつ
Bismarck(NPC):「艤装を装備しておけば、万が一にも負傷することは無いと踏んだのだけれど……予想外すぎたわね、あれは」
早霜@3-621:「結果として、傷を負うような代物ではありませんでしたからね」
Bismarck(NPC):「心に傷なら負ったわよ?……とはいえ」
Bismarck(NPC):「そうなったおかげで、あの鬼を倒せたと考えると……それはそれで、有りだったのかしら」
早霜@3-621:「ええ……結果として、泊地棲鬼の早期討伐に繋がりましたから」
早霜@3-621:「結果オーライ、と言うものでしょうか」
Bismarck(NPC):「………まあ、そうね。結果は……オーライ、かしらね」
早霜@3-621:「……さて、長居も何です」
早霜@3-621:「そろそろ、お暇しましょうか」
Bismarck(NPC):「……そう。」
早霜@3-621:「……そうですね、今度はお菓子を持ってきましょう」
Bismarck(NPC):「そうね、それで御茶会なんて、良いかもしれないわね?」
早霜@3-621:「ええ。何もない……と言うのは少々口寂しい気がしますしね」
早霜@3-621:立ち上がり、椅子を元の位置に戻して
Bismarck(NPC):「まあ、また気が向いたらいつでも来なさいな。いつでも歓迎するわよ?」
早霜@3-621:「ええ、また……今日は楽しい時間を過ごせました。ありがとうございます」
Bismarck(NPC):「こちらこそ、色々とありがとう。今回のことも、他のことも」
早霜@3-621:もう一度、ビスマルクさんに笑みを見せて……
早霜@3-621:「では……おやすみなさいませ」
Bismarck(NPC):こちらは、手を上げ軽く手を振り
Bismarck(NPC):「ええ……良い夢を。」

本編終了後 天津風『まぁ……心配しないこともないわよ』編集

天津風@3-731:「そういえば、どうなるのかしら。あの妖精さん」
発明家妖精:「わぁい、心配されてたー!」
天津風@3-731:「まぁ……心配しないこともないわよ」
提督(NPC):「鎮守府に置いておくのが妥当だろう……海域で、何かをやらかされるよりは」
天津風@3-731:「それは……ええ、その通りね……」
提督(NPC):「第一、妖精をどうこうってのも、なあ……」
天津風@3-731:「見た目は可愛らしいものね……」(つんつん
発明家妖精:「キュートなマスクに天才的な頭脳……そうまさに神は二物を与え給うた!」
U-511(NPC):「食べられる、です?」
天津風@3-731:「…その二物しか無いんじゃないの?」
発明家妖精:「なぁに、足りなくても作って足せる!そう……このジーニアスな私なら!」
天津風@3-731:「……足し算だけで直せるものなのかしら」
発明家妖精:「万事は全て、なるようになる!そして私なら、為すがままに成る!それにここなら楽しそうなおもちゃもたーくさん……」
提督(NPC):「………本当に、良かったんだろうか」
天津風@3-731:「…見張ってれば?」
天津風@3-731:「見張っても、意味ない気もするけど……」
提督(NPC):「ゆー、何か不審な動きがあったらアレ、食べていいからな」
U-511(NPC):「食べていい、です、か?」
発明家妖精:「What's!?そんなバイオレンスな提案はやめてくださいよ!?」
天津風@3-731:「えーっと……いいの、かしら…」
天津風@3-731:「はいはい、それが嫌ならほどほどになさいな…」
発明家妖精:「生存権を盾にとるとは!この凡人の僻みをどう切り抜ければいいのか……」
天津風@3-731:「その……天才の頭脳で切り抜ければいいんじゃないかしら?」
発明家妖精:「ああ、天才とはどうしてこんなドラマが生じて波乱万丈なのか……おお、この大海原はなんて残酷な!」
天津風@3-731:「ドラマ……というかトラブルを起こしてる側だからでしょ!」
提督(NPC):「まあ……何かあったらよろしく頼む。ゆー。」
U-511(NPC):「はい、です」
天津風@3-731:「宜しくね、ゆーちゃん」
発明家妖精:「食べちゃ駄目ダヨ?創造主デスヨ!?」

小咄集編集

ニュースキャスター『次のニュースです。〇〇県〇〇市の海岸で不審者が現れました。』編集

長門@3-587:まて、今回、私はまだ何もしていない
マックス(NPC):「……まだ?」
長門@3-587:ふぇぇ
長門@3-587:(長門が逮捕……ではなくクビになり、別の燃費のいい子が来る可能性)
提督@43:「アイツが逮捕は無いだろう……なんだかんだ、真っ直ぐな奴だしなぁ」
天津風@3-731:「逮捕って、何かの悪い冗談でしょ?」
ニュースキャスター:『次のニュースです。〇〇県〇〇市の海岸で不審者が現れました。不審者は艦娘のコスプレをしており、現場に駆け付けた警官によって逮捕されました』
天津風@3-731:「…ですって。物騒なものね」
提督@43:「あー……急用を思い出したんで、ちょっとでかけてくるわ。マックス達と留守は任せた。」手を上げ
ニュースキャスター:『現在取り調べを受けていますが、容疑については「身に覚えがない」と否認しているようです。現在警察は、この不審者の身元について調査を行っております』
天津風@3-731:「へっ?ええ、分かったわ。気をつけていってらっしゃいな」 手をひらひら
マックス(NPC):「……そう。」

天津風『……誰が悪いのよ』編集

提督@43:(そして、完全に適当にコマの英字割り振ったはずなのに某所での「決戦はHだぞ!」みたいな配置になっておりあれ
早霜@3-621:「既視感があるという感覚は拭えませんが」
早霜@3-621:「ええ、Hは決戦ですもの」
提督(NPC):「俺は悪くねえよ?」
天津風@3-731:「……誰が悪いのよ」
叢雲@3-1052:「私も悪くないわ」
長門@3-587:「私も悪くない」
早霜@3-621:「昨今の大本営指定の海図を見るに、目標地点であるならZを振り当てることも出来たと言うでしょうに」
早霜@3-621:「わざわざHを割り当てるなんて……卑猥ね?」
提督(NPC):「えー……それはバレバレじゃないか?」
早霜@3-621:「それを差し引いても、アルファベットではIの方が後ろでしょう?」
早霜@3-621:「ああ……Hの後にIが生まれる、と」
天津風@3-731:「……確かに、ほんとだわ…」
早霜@3-621:「なるほど司令官はそこまで意図して……」
天津風@3-731:「……て、提督?」
提督(NPC):「……基本的に右上から割り振っただけなんだが」
叢雲@3-1052:「私たちは提督にはめられたの?」
早霜@3-621:「ああ叢雲さん、ハメられただなんて……」
提督(NPC):「はっきりというが、そういう事はあと10年後に言ってくれ」ポフッと早霜の頭に手を乗せ
天津風@3-731:「もう…相変わらずの、色風ね……」 疲れた顔で
早霜@3-621:「10年後ならイってもいい……」
早霜@3-621:「……それまでお預けだなんて、司令官はひどい人ね?」
早霜@3-621:「それとも、実はそう言う趣向をお持ちだったと言うことかしら」
提督(NPC):「生憎、お前たち程度に小さい奴に手をだす趣味は無いんでな」はぁ……と溜息をつきながら
早霜@3-621:「マックスさんとは一夜を共にしたというのに?」
天津風@3-731:「…提督も、相変わらず」 むすっ
提督(NPC):「あれは事故だろうに……」
叢雲@3-1052:「じゃあ、スタイルがよかったら手を出すのかしら…」ボソリ
早霜@3-621:「一夜の過ち、と言うことにしておきましょうか」
提督(NPC):「スタイルが良かろうが子供は子供だろう。違うか?」と
朝雲@3-585:「スタイルねぇ…秋月型とか?」
天津風@3-731:「…その理論だと、ビスマルクはどうなるのよ。提督」 むすー
朝雲@3-585:「はっ…!まさか司令が元気が無かったのはビスマルクさんが小さくなったから…」
提督(NPC):「ああ、同僚だろう?」キッパリ
天津風@3-731:「…………」 呆れた顔
朝雲@3-585:「………」
叢雲@3-1052:「……」憐れむような顔
早霜@3-621:「………一応、先の言によれば」
提督(NPC):「………なんだ、その表情は?」
早霜@3-621:「性格等を抜きにすればビスマルクさんや長門さんならば対象になりうる、と」
提督(NPC):「………長門は、どうなんだ?アレ。確かに気の良い奴ではあるが。」
朝雲@3-585:「割と大きい部分だけどね。性格」
長門@3-587:「なにがだ?」
提督(NPC):「いや、色々とな。」
天津風@3-731:「どうなんだって……あたしたちに聞かれても、答えよう無いんじゃない?」
早霜@3-621:「ああ、長門さん。とある仮定の話ですのでお気になさらず」
提督(NPC):「まあ……長門は、無いな。いや、友人としては良い部類になれそうだが。」
早霜@3-621:「となれば、司令官の好みはどうなのか」
早霜@3-621:「………気になりますね」
提督(NPC):「………そういう事を聞かれても、答えにこまるんだが」
叢雲@3-1052:「そこら辺どうなの提督?」
天津風@3-731:「…気になるわね、ちょっと」
朝雲@3-585:「真面目なタイプ、自信家なタイプとくれば…あとは何かしらね」
長門@3-587:「従順系か?」
叢雲@3-1052:「やんちゃと大人?」
提督(NPC):「あー……待て待て。答えるとも言っていないしなんだこの包囲網は。」
提督(NPC):「そもそも長門、お前そういうキャラじゃあないだろう。」
天津風@3-731:「いいじゃない?減るもんじゃないし」
早霜@3-621:「ですが、隠されれば隠されるほど見たくなるというのが人心」
長門@3-587:「いや、話を聞いてなかったからな、とりあえず乗ってみただけだ」
叢雲@3-1052:「提督、大丈夫よ。扉は閉めておくわ」
提督(NPC):「よぉし、じゃあそのまま見たくなる心を抑えておけ。好奇心は猫をも殺すというぞ」
早霜@3-621:「虎穴に入らずんば虎児を得ず、と言う言葉もありますね」
提督(NPC):「それに、あれだ。こちらの心がすり減るっつーに……」ため息をつきつつ

早霜『……君子危うきに近寄らず、と言う言葉をご存じで?』編集

早霜@3-621:すっかり司令官の好みを聞きそびれてしまいましたね
提督(NPC):ハハハ、逃げおおせたぞ
天津風@3-731:むー…
早霜@3-621:司令官にはもう一つ
叢雲@3-1052:むむぅ…
早霜@3-621:「……君子危うきに近寄らず、と言う言葉をご存じで?」
早霜@3-621:「藪をつついて蛇が出る、と言う言葉もありますが」
提督(NPC):「こういう場合、蛇が跳びかかって来ているような気もするんだがどうだろうか。」
早霜@3-621:「私たちも司令官の言うところの『子供』ですから」
早霜@3-621:「そう言う話題には興味があって然るべき……という説は如何でしょう」
提督(NPC):「そうだな、それに対案としてはガールズトークは女の子同士で話すべきだろうと答えようか」
早霜@3-621:「男性視点の意見は重要ですよ?」
提督(NPC):「特定個人の視点だと偏るぞ?」
早霜@3-621:「個人の意見も、複数集めれば統計になりますから」
提督(NPC):「統計というならば、そういう雑誌を読んだ方が母数が多くて分散は少ないと思うぞ?」
早霜@3-621:「それにも、生の声と紙上の統計はまた違いますし……と言う弁は通りますが」
早霜@3-621:「……強情なのね?」
提督(NPC):「……そちらもな?」
早霜@3-621:「分かりました……強引に、と言うのは趣味ではありません」
早霜@3-621:「本日はこの辺りで引きましょう」
提督(NPC):「第一、聞いた所でそちらにはメリットも無いだろうに……」ふぅ……とため息を軽くつき
提督(NPC):「ともあれ、寝るのならばしっかりと暖かくしてな。」
早霜@3-621:「……メリットの有無ばかりを考えて過ごす日常も面白くないでしょう?」
提督(NPC):「それもそうだが、退屈な日々というのはそれはそれで貴重なものだ」
早霜@3-621:「それこそ、命短し恋せよ乙女……と言いますから」
提督(NPC):「なぁに、そう簡単に命を落とさせはしないさ。……そういう指揮は、行うつもりは毛頭無い。」
早霜@3-621:「ええ……司令官の人となりはこれまでも見ていますもの」
早霜@3-621:「ですが、乙女で居られるのは子供の内、司令官の言葉によれば10年足らずでしょう?」
提督(NPC):「……なるほど、そういう解釈も有り、か。」ふむ……と納得した様子で
早霜@3-621:「なら、せめて乙女で居る間ぐらいはその身を焦がすものに現を抜かすのもまた一興です」
提督(NPC):「では、コチラは精々……その身を焼かぬよう、距離感を見誤るなよ?とだけ言っておこう」
早霜@3-621:「………司令官は厳しいのね」(ふぅ、と息を吐いて
提督(NPC):「一般的なアドバイスだ、特に他意は無いさ」こちらもこちだで、一息つき椅子に深く腰掛け
早霜@3-621:「……ともあれ、本日は失礼しましょう」
提督(NPC):「ああ、季節の変わり目だ。体調には気をつけろよー」緩く手を振り
早霜@3-621:「ええ、養生します」
早霜@3-621:そう言って扉の方へ向かい
早霜@3-621:「もし……気が向いたならば、その時はお話くださいね?」
提督(NPC):「前向きに検討しておくよ。気が向けば、だがな?」
早霜@3-621:「……なら、"乙女"の寿命が終わるまでに答えを頂けると期待しておきましょうか」
提督(NPC):「……善処しよう」
早霜@3-621:「司令官、おやすみなさい」
提督(NPC):「ああ、おやすみ。良い夢を。」

長門『つまり湿っていることを示すジョークという意味か?』編集

びすまるく:「うずうず」
早霜@3-621:「どこが疼いているのかしら?」
びすまるく:「!?」
天津風@3-731:「そういう意味じゃないでしょっ!?」
早霜@3-621:「ああ。そういう……ビスマルクさんも好き者だったのね?」
びすまるく:「うわぁん!」
天津風@3-731:「ちょっと、泣いちゃったじゃないの……」
早霜@3-621:「おや……ウェットに富んだジョークのつもりだったのですけれど」
びすまるく:「ウィットよね?ウェットってなによぉ!」
長門@3-587:「ウェット……英語で湿っているという意味では?」
天津風@3-731:「ウェット?湿……」
天津風@3-731:「………」
長門@3-587:「つまり湿っていることを示すジョークという意味か?」
提督(NPC):「アウトー」
長門@3-587:「えー」
叢雲@3-1052:「乾いていてもそれはそれで問題じゃないかしら…」
長門@3-587:「そりゃ、湿るだろう、海の上なんだし火薬くらい」
びすまるく:「湿気っちゃ駄目なものよね?それ。」
早霜@3-621:「では、主砲の先っちょを……」
びすまるく:「行動力を12使って、向こうは中破だなんて卑怯よ卑怯!」
天津風@3-731:「そんなものよ、受け入れなさいな…」
長門@3-587:「むしろ、行動値12使えるだけましよ……」(涙
早霜@3-621:「ウェットに富んだ台詞を言えば出目が走るという俗説があるようですが」
びすまるく:「無・い・わ・よ!」
長門@3-587:「俗説だ。私の背後でそんな声がした」
叢雲@3-1052:「それは早霜だけじゃないかしら……?」

叢雲『4…不吉ね』編集

叢雲@3-1052:「4…不吉ね」
びすまるく:「むー」
早霜@3-621:「4……不潔ね?」
天津風@3-731:「何がよっ!?」
早霜@3-621:「それはもう」
叢雲@3-1052:「4のどこが不潔なのよ」
早霜@3-621:「4と言う字は」
早霜@3-621:「『ム』の部分と『1』の部分で構成されているでしょう?」
早霜@3-621:「4を見るでしょう?」
天津風@3-731:「? ええ、そうだけど」
早霜@3-621:「跨っていますね」
早霜@3-621:「……卑猥ね?」
天津風@3-731:「…………」
叢雲@3-1052:「………」
天津風@3-731:「~~~!?」
びすまるく:「………」
びすまるく:「?」
長門@3-587:「…… …… ?」
天津風@3-731:「なっ、何なのよその発想!? わけが、わからないんだから!」
早霜@3-621:「世間ではこの事実に気付かず少年少女がこぞって『4』を書いているのでしょうね」
びすまるく:「ねえ、天津風。……どういう意味なのかしら?」
天津風@3-731:「へっ!?」
早霜@3-621:「一部の少年はマスもかいているのでしょう」
天津風@3-731:「いや…それは……」目をそらし
長門@3-587:「うむ、良く分からんのだが、解説を求める」
早霜@3-621:「ああ、100マス計算のことです。他意はありません」
天津風@3-731:「はぁ!?」>早霜
天津風@3-731:「~~~……!」
叢雲@3-1052:「私もよくわからないわねぇ」(目そらし
早霜@3-621:「……天津風さんもかきます?」
天津風@3-731:「かかないわよっ!?」
びすまるく:「……天津風?」
天津風@3-731:「……いや、100マス計算は書いたことあるけど」
天津風@3-731:「何でもないのよ、何でも…」

早霜『………幻滅しました?』編集

早霜@3-621:今回は誤字が多くて少々閉口します
提督(NPC):「そういう事もあるもんだなぁ……口は回るほうという印象があったんだが」
早霜@3-621:「口も腰も、勝手に回るのではなく気を付けて回すものですから」
提督(NPC):「ああ、フラフープの話な……だがまあ、用意周到という印象ばかりだったから、これはこれで」
早霜@3-621:「………幻滅しました?」(柔らかく微笑んで
提督(NPC):「いや?意外な面が見れるというのはそれはそれで良い事だ」
提督(NPC):「特に何もない平坦な日々はそれはそれで楽だが……こういう変化は、スパイスにもなる」
提督@43:そうだろう?と言葉を投げてみよう
早霜@3-621:「ええ、確かに……」
早霜@3-621:「……ところで司令官は平坦よりも変化のある方がお好みで?」
提督(NPC):「まあ、何事も程々が事務処理も楽で……って、そういう意味じゃあ無いな?」おい、と苦笑しながら受け
早霜@3-621:「おや、てっきりそう言う意味かと」
提督(NPC):「……食えない奴め」あくまで、楽しそうにではあるがこう言いましょう。
早霜@3-621:「どちらかと言えば、私は食べられる側では?」
提督(NPC):「随分と毒が強そうに思えるが、食べられるのか?」
早霜@3-621:「………食べようと思うなら、相当の好き者でしょうね?」(ふふ、とまた笑みを見せて
提督(NPC):「まあ……毒がある物でも、意外と美味しい物もあるしなぁ」ふと、思い出した様子で
早霜@3-621:「……さあ?そればかりは私にも分かりかねます」
提督(NPC):「ただ、まあ……少し誤解があるようだから言っておくが」
提督(NPC):「先程言った毒があるっていうのはアレだぞ?綺麗な花には棘がある……と言った意味もあるからな?」
早霜@3-621:「…………」(少しだけ、目を丸くして
早霜@3-621:「………司令官、口が上手いのね?」
提督(NPC):「なぁに、事実さ」特に気にする様子もなく、サラリと言ってのけ
提督(NPC):「……本当に、変にネタを口走らなければ美人と言っても差し支えが無いんだろうがなぁ」
早霜@3-621:「ふふ……司令官も、下手にそんなことを言うと本気にされますよ?」
提督(NPC):「まあ、本気にする相手も居ないだろう。こんな場末の鎮守府の物好きな提督だからな」ないないと、手でジェスチャーをおこない
早霜@3-621:「なら、もし……その物好きが現れたら司令官はどうするのかしらね?」
提督(NPC):「さぁて……どうなるのやら。ああ、本当に。どうなるのやら。」
提督(NPC):「意外と、そういう事は考えた事も無かったが……どうなるんだろうな?」
早霜@3-621:「ええ……それはその時のお楽しみとしておきましょう」
早霜@3-621:「焦らせば焦らすほど、時が訪れた時の衝撃と甘美さは耐えがたいものとなります」
提督(NPC):「ああ。その時はその時で、外野から眺めるでもいいし野次を飛ばしてくれて構わんぞ?」
提督(NPC):「その時が、来れば……だがなぁ。」いやはや、と。笑いながら
早霜@3-621:「……さあ?乙女心と秋の空、と言う言葉もありますし」
早霜@3-621:「案外当事者になるやもしれません」
提督(NPC):「………まあ、一応は頭に入れておこう。一応、な!」一応な!と、強く念押しはするさ
早霜@3-621:「『口は災いの元』………司令官もお気を付けてくださいね?」
提督(NPC):「……まあ、そうなるな」

天津風『そういう意味じゃないでしょ!?』編集

天津風@3-731:早霜と被ってるけど、お互いの固有含めていい具合に差別化できてるのがなんだか素敵ね
天津風@3-731:(釘付け持ちたいけど、ここから個性を崩しづらい……というのもありますが
早霜@3-621:お互いの穴を埋める、と言うことね
早霜@3-621:「卑猥ね?」
天津風@3-731:「そういう意味じゃないでしょ!?」
???:「……クス」
天津風@3-731:「!?」びくぅ
早霜@3-621:「おや、天津風さんイカがシました?」
早霜@3-621:「失礼誤字です。如何しました?」
天津風@3-731:「…今、何か声が……」
天津風@3-731:「気のせいかしら……」
天津風@3-731:「早霜、あなた、何も言ってないわよね?」
早霜@3-621:「特に何も言ってないわね」
早霜@3-621:「口を閉じた方がいいかしら」
早霜@3-621:(と言って股間をry
天津風@3-731:「…いや、別にそこまd…」
天津風@3-731:「ああもう、どちらも閉じてなさいっ!」
早霜@3-621:「………」
天津風@3-731:「……………」
天津風@3-731:「…………」
天津風@3-731:「私が悪かったわ……良いわよ、開けて……」
早霜@3-621:「……下もです?」
天津風@3-731:「上だけ!下を開けるってどういうこ……」
天津風@3-731:「……上だけっ!」
早霜@3-621:「ええ、そうしましょう」
天津風@3-731:「はぁ…そうしておいて……」

朝雲「じゃあその五連装魚雷頂戴よ!」編集

びすまるく:wpcn 「てい!」
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(22[6,4,6,6]) → 61cm五連装(酸素)魚雷(建造壱p168)

びすまるく:「んー……砲が欲しいのよね。」
天津風@3-731:「びすまるくー!」
朝雲@3-585:それよこせよぉぉ
びすまるく:wpcn 「なんかいい砲、来なさい!」
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(5[2,1,1,1]) → 開発失敗!(資材だけ失う)

びすまるく:「むー……」
早霜@3-621:ポキッ
早霜@3-621:「上に振れていれば艦首魚雷だったのですが」
早霜@3-621:wpcn 「試しに行ってみましょうか」
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(14[4,4,1,5]) → 中口径主砲(着任p249)

びすまるく:「私が欲しいのは、魚雷じゃなくて砲なのよ!」ぷんすか!
朝雲@3-585:「じゃあその五連装魚雷頂戴よ!」
天津風@3-731:WPCN 「……あたしも、試そうかしら」
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(20[6,6,4,4]) → 46cm三連装砲(着任p250)

びすまるく:「え?これなら……」リサイクルした結果失敗したわたげとペンギンを示し
朝雲@3-585:「あ、可愛い」
朝雲@3-585:「じゃなくて!酸素魚雷!!」
びすまるく:「……そんなにスゴイの?あれ。」
叢雲@3-1052:WPCN 「便乗するわ」
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(19[6,6,6,1]) → 61cm四連装(酸素)魚雷(着任p252)

天津風@3-731:「すごいわよ…あたしはこれ……どうすればいいのかしら」
びすまるく:「あ、ほら。酸素魚雷なら出たわよ?」叢雲のを指し
朝雲@3-585:「…ホントだ。一連装足りてないけど」
びすまるく:「……一つぐらい誤差じゃないの、誤差。」
叢雲@3-1052:妖怪の仕業ね…

連装砲くん『ちょっと君、こっちに来ようか?』編集

U-511(NPC):choice[ごはん食べたいです,待てって言われたです]
KanColle : (CHOICE[ごはん食べたいです,待てって言われたです]) → 待てって言われたです

U-511(NPC):「ゆー、ちゃんと、待ちます……!」
朝雲@3-585:「もうこのまま付いてきちゃってもいいんじゃないかこの子」
連装砲くん:「ちょっと君、こっちに来ようか?」
U-511(NPC):「食べ物が、喋った、です……!」
連装砲くん:「!?」
連装砲くん:「待て、私は食べ物じゃない」
連装砲くん:「おちつk」
早霜@3-621:「おちんk」
朝雲@3-585:(無言のハリセン
早霜@3-621:「一文字変えたら大惨事ですね」
早霜@3-621:「あぅ」
U-511(NPC):「食べ物じゃ、ない、です?」
連装砲くん:「ああ、食べ物じゃないぞ」
早霜@3-621:「世の中のものは2つのものに分かれます」
早霜@3-621:「卑猥なモノ」
早霜@3-621:「以上です」
早霜@3-621:「……一つでしたね」
朝雲@3-585:「ひとつじゃねぇか!」
U-511(NPC):「世界は、統一された、です」
天津風@3-731:「いや、統一されてないから!」
早霜@3-621:「ふむ、じゃあ二つに大別しましょう」
早霜@3-621:「卑猥なモノ、一見卑猥そうに見えないけどよく考えると卑猥なモノ」
早霜@3-621:「二つですね、問題ありません」
天津風@3-731:「いや、問題しか無いでしょ……」
天津風@3-731:「はぁ………全く…まったくもう」

提督『おい、ゆー。何をくわえている?』編集

レーベ(NPC):「提督〜、ちょっといいかい?」
提督(NPC):「ああ、なんだ?今ちょっと調理中で手が離せ………誰だ、その子は」
U-511(NPC):「ドイツ海軍所属、U-511、ゆーです?」
提督(NPC):「着任予定の艦娘が居るとは、聞いていないんだが」
レーベ(NPC):「えーっと……どうやら、ビスマルク達が拾った、らしいよ?」
提督(NPC):「んな犬じゃあ無いんだからなぁ……」
レーベ(NPC):「話しによると、人影の正体はこの子らしいよ?」と、ゆーを指さしつつ
提督(NPC):「そいつがねぇ……まあいい、後で正式に登録をするかr  」ゆーの方を向き、ふと、動きが止まり
レーベ(NPC):「どうしたんだい?提督。」
提督(NPC):「おい、ゆー。何をくわえている?」
U-511(NPC):「?」フライパンの柄を口から出しながら
提督(NPC):「……よぉし、怒らない。怒らないからそれを口から出しなさい。そう、うん。そのままだ。」
U-511(NPC):「………提督、これ、食べたいです?」すっかり先の部位が無くなったフライパンの柄を口から取り出し、いる?と首を傾げ
提督(NPC):「……うん、お腹が減っているなら後でご飯は用意しよう。だからその、なんだ。後で食べていいモノと駄目なモノについてお話をしよう。」
U-511(NPC):「……?うん、わかった」と、その場にはフライパンの柄だけを手にもつゆーと
提督(NPC):どうしたものか……と悩みつつ、丁度焼いていたものから焦げるような香り察し慌てる提督と
レーベ(NPC):ゆーの行動に、口を引きつらせるレーベが立ち尽くすのみであったとさ

早霜『妖怪エロ本隠しの被害にあい、それの回収任務である可能性が』編集

早霜@3-621:「………司令官が妖怪エロ本隠しの被害にあい、それの回収任務である可能性が」
提督(NPC):「無いなぁ、うん。」
天津風@3-731:「何よ、その妖怪………」
早霜@3-621:「妖怪リモコン隠しの亜種ですね」
天津風@3-731:「ああ、リモコン…………」
天津風@3-731:「…………なんか違う気がするんだけど」
早霜@3-621:「隠していた卑猥な本が消えていた、隠していたはずなのに机の上に置かれていた等々……」
提督(NPC):「それは、妖怪の仕業じゃあ無いと思うんだがどうだろう」
天津風@3-731:「それって、身内の…」

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