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卓情報編集

鎮守府:復讐の青島研究所
GM:提督@43
艦娘レベル:Lv1~3
PC人数:5人
山城@2-951
龍鳳@2-829
谷風@2-934
初風@2-249
伊58@1343
リミット:2サイクル
海域マップ無し・暴走有り
シナリオエディット有り(日常・交流・遊び・演習・ほのぼの・作戦)

舞台情報編集

番外編1MAP

常緑諸島配置図

















プリプレイ編集

提督@43:えー、それでは皆様集まったようなので……
提督@43:只今より、セッション【みなみのしまの、ものがたり】を始めていきたいと思います!
伊58@1343:はーい!
山城@2-951:いえーい!
龍鳳@2-829:888888
提督@43:それでは、本日もよろしくお願いいたします!
伊58@1343:よろしくお願いします!!!
龍鳳@2-829:よろしく
谷風@2-934:よろしくね!
初風@2-249:よろしゅうな!
提督@43:それではまずはプリプレイ!
提督@43:旗艦を、決めよう!
提督@43:旗艦には、感情と資源管理を投げます。アウトソーシングです。
山城@2-951:「あの…旗艦の扶桑姉さま見ませんでした…?」
伊58@1343:「扶桑でち?見てないなー」
提督:「いや、知らないが……君が旗艦をやっていればいつか会えるんじゃないかな」
龍鳳@2-829:「なにいってるんですか?旗艦はアナタでしょう。山城さん」
初風@2-249:「やっぱ大きい人がやるべきよね」
谷風@2-934:旗艦がこれでは・・・面白いな!
提督@43:では、山城でいいかな?
山城@2-951:「小学校の学級委員みたいなノリで押し付けられそうだわ…」 いいですよ
どどんとふ:「谷風@2-934」がログインしました。
伊58@1343:ゴーヤは問題ないでち
初風@2-249:おk
谷風@2-934:おk
提督@43:ではぁ……けってぇい!
提督@43:続いて、鎮守府名の決定だ。
伊58@1343:ふふふ
提督@43:これは番外編なので、まずは本編の鎮守府名を決定だ。組織表は研究所固定です
山城@2-951:「扶桑姉さま…今は私が旗艦を努めます。 …はやく戻ってきてください」 鎮守不明だ—
提督@43:記憶喪失かな?
初風@2-249:「・・・・・大丈夫かしら」
提督@43:では、決定表を山城、そして順に……かな
伊58@1343:はーい
山城@2-951: 2d6だね いくよー
谷風@2-934:はいな
山城@2-951:2d6
KanColle : (2D6) → 9[3,6] → 9

提督@43:修飾・特殊!
龍鳳@2-829:そうしょく・とくす
山城@2-951:うむ
伊58@1343:ほむ・・・!
初風@2-249:これは
提督@43:さあ、Next!龍鳳さんかな
龍鳳@2-829:d66 収束する?
KanColle : (D66) → 46

山城@2-951:まぼろしの
提督@43:で、イオn 初風さん
初風@2-249:d66 ゴゴゴゴ・・・・
KanColle : (D66) → 44

提督@43:へっぽこ
山城@2-951:へっぽこ
初風@2-249:うへえ
谷風@2-934:まぁまぁかわいい
提督@43:では、本編はまぼろしのへっぽこ研究所……だと
伊58@1343:なんやこれ・・・w
提督@43:まあ、変更がありましたらどうぞ
龍鳳@2-829:しーらぬい
伊58@1343:hm・・・
谷風@2-934:では一応特殊振ってみてもいいかな?
山城@2-951:特殊やってみようぜ! ごーごー
提督@43:では、どうぞ!
谷風@2-934:d66 景気いいな!
KanColle : (D66) → 33

谷風@2-934:アオシマ
山城@2-951:アオシマ
伊58@1343:まぼろしのアオシマ研究所・・・
提督@43:まぼろしのアオシマ研究所
初風@2-249:58ちゃんはどうする?
提督@43:……模型工場かな
山城@2-951:スケールモデルの研究を行っていると
谷風@2-934:模型の研究所かな?
龍鳳@2-829:まぁ納まったかな
伊58@1343:修飾行ってもいいかもですね
初風@2-249:ほう
山城@2-951:いってみよう!
伊58@1343:血塗れとか皆殺しとか引きたい!
伊58@1343:d66 修飾!
KanColle : (D66) → 25

伊58@1343:復習の
山城@2-951:復讐の
伊58@1343:復讐!
谷風@2-934:復讐!
提督@43:復習の青島研究所……ふはは、実にいい!

    誤字である。本来は復讐である。復讐である。
初風@2-249:うおおお
龍鳳@2-829:ほのぼのとは・・・・
初風@2-249:ほのぼの(TRPG部)
提督@43:では……これでいいかな?(漢字でも
伊58@1343:いいぞぉ!(錯乱
伊58@1343:お任せですー
初風@2-249:ふふふ、らしくなってきた
提督@43:では、本編の鎮守府名は【復習の青島研究所】としましょう
山城@2-951:おみやげは1/72アベンジャー模型
提督@43:つづいて……今回皆様が所属する鎮守府名です!
谷風@2-934:ほのぼのだー
伊58@1343:ほのぼのでちー
初風@2-249:いやーほのぼのしてるなー
山城@2-951:ほのぼのだなあ!
提督@43:次は……逆順でどうだろうか
龍鳳@2-829:は、はぁ・・・
伊58@1343:了解、では行きます
伊58@1343:D66 ゴーヤの鎮守府名決定表は、おりこうさんなのでち!
KanColle : (D66) → 25

伊58@1343:おっと
伊58@1343:2d6
KanColle : (2D6) → 9[4,5] → 9

初風@2-249:あっ
提督@43:修飾・特殊・組織
伊58@1343:(目そらし
提督@43:では……修飾、蟹風さん!
谷風@2-934:はいよ
谷風@2-934:d66 これでいいのだ!
KanColle : (D66) → 26

初風@2-249:燃える!
提督@43:いいねえ、熱いねえ
提督@43:では、Next!初風さん!
初風@2-249:D66 どうもこんばんは、特殊です!
KanColle : (D66) → 11

提督@43:極楽
提督@43:南国の楽園です
初風@2-249:やっぱりほのぼのじゃないですか!
伊58@1343:ほのぼの!
提督@43:では……龍鳳さん!組織表をどうぞ!
龍鳳@2-829:d66 組織
KanColle : (D66) → 25

初風@2-249:海賊
提督@43:歌劇団
谷風@2-934:燃える極楽歌劇団!
伊58@1343:なんかしっくり来る
谷風@2-934:最強に見えるな・・・
初風@2-249:あっ、間違えてチーム表見てた
提督@43:では……山城さん、振り直します?
山城@2-951:修飾をもっと豪華にしたい
山城@2-951:いってみていいかな?
提督@43:ほう……!では、いきたまえ!自分の心に従うのだ!
谷風@2-934:ごーごー
伊58@1343:梨太陽
山城@2-951:d66 ゴージャス!
KanColle : (D66) → 13

山城@2-951:水も滴る
提督@43:水も滴る。男前である
山城@2-951:鎮火した!
初風@2-249:いい鎮守府ですねぇ
提督@43:では、水も滴る極楽歌劇団で……いいかい?
谷風@2-934:どっともいいかな
伊58@1343:いいと思います!
龍鳳@2-829:おk
初風@2-249:おk
谷風@2-934:おk
山城@2-951:おk
提督@43:ラストぉ!艦隊名!
伊58@1343:ここは・・・初風さんからなんてどうかな!
提督@43:汝の梨太陽、だよ!(正確には旗艦に投げる
山城@2-951:中順 ありだと思います
初風@2-249:面白い
初風@2-249:2d6
KanColle : (2D6) → 7[3,4] → 7

提督@43:地名勇猛チーム表
伊58@1343:choice[←,→]
KanColle : (CHOICE[←,→]) → ←

谷風@2-934:地名、勇猛
山城@2-951:ややこしいw
伊58@1343:分かりづらい・・・w 龍鳳さんから1回回って、ラスト谷風さんとかどうかな
龍鳳@2-829:w
山城@2-951:どうぞー
谷風@2-934:龍鳳さん→山城さん→ゴーヤ→私でいいよね
龍鳳@2-829:まぁ、いいんじゃない?
初風@2-249:どぞどぞー
龍鳳@2-829:d66 地名
KanColle : (D66) → 13

山城@2-951:大湊
谷風@2-934:大湊!
伊58@1343:ほうほう
山城@2-951:次私になるのかな?
提督@43:では、次はどうなるかな!
伊58@1343:でちでち
山城@2-951:では
山城@2-951:d66
KanColle : (D66) → 44

谷風@2-934:閃光!
山城@2-951:閃光
提督@43:閃光、素早そうです
谷風@2-934:当たる気がしないね!
伊58@1343:D66 ちーむ
KanColle : (D66) → 15

谷風@2-934:騎士団!
伊58@1343:閃光騎士団・・・ かっこいい
山城@2-951:騎士団!
提督@43:閃光騎士団……何かをくすぐるネーミング
初風@2-249:なんかかっこいいんですが
提督@43:現在は、†大湊閃光騎士団†ですが……どうします?
谷風@2-934:一応振ってみよう
谷風@2-934:ちーむを
伊58@1343:✝やめいw
谷風@2-934:d66
KanColle : (D66) → 56

山城@2-951:分隊
谷風@2-934:騎士団で
初風@2-249:どっちかいえば騎士団かな・・・?
提督@43:†大湊閃光騎士団†か、†大湊閃光分隊†か……選びます?
山城@2-951:閃光騎士団かっこいい
伊58@1343:閃光騎士団!
提督@43:では艦隊名【大湊閃光騎士団】……で、よろしいですね!
谷風@2-934:どちかというと騎士団
伊58@1343:おっけー!
山城@2-951:応!
龍鳳@2-829:ふぁいなるあんさー
初風@2-249:おk
提督@43:ファイナルアンサー……しょーにん!!
提督@43:では、続いて……
提督@43:注意事項ですか。この卓は暴走ルール適応・シーンエディットありです。以上!
伊58@1343:暴走どんと来い
初風@2-249:暴走・・・ごくり
提督@43:シーンは、日常・交流・遊び・演習・ほのぼの・作戦 となります
提督@43:遠征が無くなったため、各資材を+3してあります。ご了承ください
山城@2-951:ありがたい
伊58@1343:はーい
提督@43:いやー、遠征があったらなー、残念だなー!
伊58@1343:全くだなー!
提督@43:では……博覧強記・アビリティ変更などがありましたらここでどぞ
山城@2-951:初期作成なのでなーし
伊58@1343:ゴーヤは改造したでち!アビは特にいじってないよ! 以上!
谷風@2-934:これでいい
伊58@1343:あ、鎮守府に魚雷が一個余りますね
龍鳳@2-829:改造しよう・・・
提督@43:改造、了解しました。
初風@2-249:アビリティ、以心伝心・伝家の宝刀です
龍鳳@2-829:行動力-2・回避+1その他変更なし
提督@43:承認しました。では、他に何もないのであれば……導入です
山城@2-951:れつごー!
龍鳳@2-829:ごごー
初風@2-249:GO
提督@43:では……開幕だ!
谷風@2-934:ごー
伊58@1343:いっくぞー!

導入編集

提督@43:──── 導入 ────
提督@43:時は20XX年……ナノマシンを一般人ですら用いて個人識別すら出来るような近未来
提督@43:平和であった世界は、突如深海悽艦が現れ世界は混沌の渦へと叩き落とされた
提督@43:現代兵器は通用するものの、深海悽艦への決定打たるには少し足りないこの世界
提督@43:そんな中深海悽艦の構成要素の特殊性に着目し、
深海悽艦を滅する存在を創りだした国がある
その国は、日本。そしてその者達は……艦娘、と呼ばれた
艦娘が出現してから数年
世界は小康状態にはなりつつも、徐々に生活圏を取り戻そうと努力している

提督@43:君たちは、とある南方の島に来ている。
提督@43:ここ常緑島は人口は200名足らずの小さな島だ
提督@43:この近辺には他にも人口100名程度の翡翠島、
提督@43:人口50名程度の或方島、人口20名程度の白金島
提督@43:そして無人島である小谷島、古島が存在している。
提督@43:何故君たちがここに居るのか?
提督@43:話は、少し前に遡る……
提督@43:〜【鎮守府】〜
提督(NPC):「やあ、遠いところご苦労だった……ここの立地には驚いたかい?」
提督@43:鎮守府に到着した君達を迎えたのは、特徴の無い青年だ。
提督@43:ここ、水も滴る極楽歌劇団は少々特殊な立地である。
提督@43:なにせ……この鎮守府は、地図には存在しない鎮守府なのだ
提督@43:より正確には……ここ、水も滴る極楽歌劇団はメガフロートの上に存在する鎮守府なのだ
伊58@1343:なんだって・・・w
初風@2-249:どういうことなんだ・・・!
伊58@1343:「うん、こんな鎮守府は初めて見たでち・・・」
山城@2-951:「島流しにされたのね…不幸だわ」
提督(NPC):「ははは、そうだろう……」
龍鳳@2-829:「左遷でしょうか?」オロオロ
初風@2-249:「私、何故こんなとこにいるのかしら」
提督(NPC):「正確には、島ですらないのだがね……」
谷風@2-934:「ゲリラ戦でもやるつもりかな」
伊58@1343:「ふーん・・・ なんでこんなとこに鎮守府があるでち?」
提督(NPC):「まあ、陸の無い海洋でも補給を行うため、というのが建前さ……」
初風@2-249:「ふぅん……」
提督(NPC):「まあ、その結果として鎮守府としては機能不全になっているんだがね」
提督@43:そういって、提督は君たちを迎えた港の後ろを振り向く
山城@2-951:「…?」
提督@43:メガフロート上にはところ狭しと物資が積まれているのが伺える
提督@43:鎮守府というより物資集積場というのがお似合いな光景というわけだ
伊58@1343:「荷物がいっぱいでち!」
谷風@2-934:「このまま放置・・・っでわけもないよね?」
提督(NPC):「そこで、近隣の島に出張所を作ってもらう事になったというわけなんだが……」
提督(NPC):「来てもらって早々悪いんだけどさ……常緑島の出張所に、行ってもらえないか?」
提督@43:そう、提督が笑顔で告げる
提督@43:こうして、君たちは休む暇無く常緑島に行くことになったのである……
伊58@1343:ここからほのぼのだな!
提督@43:〜【常緑島】〜
初風@2-249:「いきなりねぇ・・・ま、行くとしますか…」
山城@2-951:「厄介払いには慣れてるし…」 のの字を描いてる
提督@43:さて、こうして休む間もなく追い出された君たちだった……
提督@43:道中、特に何もない安全な航海を経て、島へと到着する
提督@43:港には極普通の漁船が並ぶ、極普通の港だ
提督@43:……唯一、大型の輸送船を除いてはね
山城@2-951:「普通だわ…」
伊58@1343:「わぁー!海が綺麗!」と、はしゃぐ
初風@2-249:「へぇー・・・」
龍鳳@2-829:「いい風ですね~」
谷風@2-934:「空が青いね—」
提督@43:では、港で陸地に上がると二人の人物が君たちを出迎えます
提督@43:一人はガタイの良さそうな海の男っぽい男性、
提督@43:もう一人は猫を抱えた一人の少女である。
谷風@2-934:「おう、地元の住民かな?」
おっさん:「やあ、君たちが大湊閃光騎士団かい?私が、町長だ!」
伊58@1343:「ゴーヤだよっ!」
少女:「もう、お父さんったら……あ、皆さんが艦娘の方々ですか!?」
伊58@1343:なん・・だと・・・
山城@2-951:「よろしくおねがいします…」覇気のない声で
谷風@2-934:「そうよ、私たちが艦娘よ!」
町長(NPC):「なんだぁ、元気が無いなぁ……もっとこう、な!」暑苦しい!
初風@2-249:「駆逐艦、初風よ。よろしく。」
伊58@1343:「よろしくでちー」
龍鳳@2-829:「よろしく、軽空母龍鳳改です。」
少女:「わぁ……あ!ッて言うことは海の上を走ってきたんですよね!?」
少女:「それに、お姉ちゃん大砲がたくさんあるー!」
初風@2-249:「まぁ、そうだけど…」
伊58@1343:「ゴーヤは潜ってきたでち!」ふふん
提督@43:などと、少女は山城の艤装がてんこ盛りで気に入ったのかきゃいきゃいと触らせてー!と
山城@2-951:「うぅ…倒れそうになるから程々にして…」
少女:「むぅ〜……つまんなーい」ブー
初風@2-249:「せっかくだし、遊んでやりなさいよ。」と山城に
提督@43:そこで、少女があることに気づきはっとします
山城@2-951:「ま、まあちょっとだけなら…」しゃがんであげる
谷風@2-934:「やっぱり子供は皆戦艦すきだよなー」
少女:「あ、すいません……名乗りが遅れました、私は沙耶っていいます!」
提督@43:どうやら、礼儀を失していたのかとか思った模様です

    この子が名乗った瞬間に裏で「うわぁ……」という空気が流れる。何故だ!
龍鳳@2-829:「そうですね」
伊58@1343:「沙耶、でち?いい名前だね!」
沙耶:「うん、ありがとうお姉ちゃん!」
谷風@2-934:「谷風だよ。これからお世話になるね!」
提督@43:えへへー、と名前を褒められて上機嫌
伊58@1343:「ゴーヤのことはゴーヤ、でいいよ!沙耶、よろしくでち!」とほのぼの接する
沙耶:「それにしても……艦娘の皆さんかぁ……」
沙耶:「海を走り、大砲を撃ち……本当に、おとぎ話の女神さまみたいなんですね……」
谷風@2-934:「そうだよ?」
沙耶(NPC):「だったらだったら!必殺技とかもあるんです!?」

    必殺技 小さい子は大好き。多分艦隊で武器を集めて合体させて撃つ
山城@2-951:「そんなに立派なもんじゃないし…」「ああでも姉さまは別だわ!」
町長(NPC):「こらこら……そこまでにしておきなさい」
谷風@2-934:「あるんだよ?」
伊58@1343:「必殺技でち?」山城を見る
初風@2-249:「必殺技?」
沙耶(NPC):「え!すごーい!見せて見せてー!」
町長(NPC):「あー、もう……娘が本当にすみません……」
山城@2-951:「知らないわよ…」ゴーヤに 「って」 めっちゃ期待されてる!
谷風@2-934:「でもいまはまだ気合を貯めてないから、できないんだ」
龍鳳@2-829:「見せるものじゃないんですけど・・・・(汗」
町長(NPC):「この子、艦娘の皆さんが来ると聞いて前日からはしゃいでて……」
初風@2-249:「私はまだ修行中なのよ」
町長(NPC):「まあ、立ち話もなんですし、皆さんの活動場所となる出張所にでもいきませんかね?」
伊58@1343:「ふふ、ゴーヤでいいならいくらでも見るでち!」と、沙耶に
谷風@2-934:「喜んでもらって私たちもうれしいなんですよ、山城さん、主張所行きましょう!」
沙耶(NPC):「うん、後で見せてー!」と、ゴーヤにキラキラした目線を送り
谷風@2-934:*出張所
提督@43:では、町長は君たちを先導していく……
提督@43:しかし、君たちはあることに気がつくはずだ
山城@2-951:「そうね…」始終元気ない
山城@2-951:なんだなんだ
提督@43:他の島民たちは、君たちを横目に見るだけで積極的に話しかけには来ないね
提督@43:どうにも……警戒されているようだ
龍鳳改@2-829:あー・・・察し
谷風@2-934:「・・・これが普通かー」
町長(NPC):「ああ、申し訳ない……艦娘というのは、聞いたことはあっても見るのは初めてでね……」
伊58@1343:沙耶と仲良くお話してます
提督@43:沙耶は仲良くお話してます
初風@2-249:「そうなの…」
町長(NPC):「悪気は無いんだが、物珍しさもあって皆警戒してるのさ」
町長(NPC):「多くの人が海に関わる仕事をしているのでな……」
町長(NPC):「海を自在に行き来する存在というのは、どうにも怖くてな」
初風@2-249:「ま、わからなくもないけどね…」
山城@2-951:「うぅ…欠陥戦艦とか思われてるのね 不幸だわ…」
山城@2-951:(聞いちゃいねえ
提督@43:はっはっはw
沙耶(NPC):「むぅ、カッコイイのにー」と、沙耶はそれを聞いてむくれます
町長(NPC):「まあ、小さな子なんかはこのように興味津々だがね」
提督@43:よく見ると、子供達は物陰から目を輝かせて君たちを見ているね。正義のヒーローを見る目だ
谷風@2-934:楽しげに子どもたちに手を振るよー
提督@43:子どもたちは、それを受けるとわー!って両手をブンブンふってます。
伊58@1343:「山城の擬装は立派ねー」それを横目に見つつ、話話し
伊58@1343:艤装
提督@43:では、そのようにしゃべっていると町長が突然立ち止まります
町長(NPC):「とと……おしゃべりが過ぎたかな。ここが君たちの出張所だ。」
町長(NPC):「……まあ、普通の民家なんだけどね」
初風@2-249:大人と子供の反応の違いを見て「へぇー」って感じに思ってる
山城@2-951:「バランス悪いって言われるし… 着いたのね」
沙耶(NPC):「でも、2階建て!すごいでしょー」
谷風@2-934:「凄いな!」
沙耶(NPC):「でしょでしょ!」
龍鳳改@2-829:「そうですね~」
伊58@1343:「おっきいでち!」
提督@43:沙耶は妙に得意げに、町長は、頬を掻きながら苦笑い。まあ、そうなるな
初風@2-249:「情緒があるわね」
町長(NPC):「一応、裏手の蔵が資材倉庫として機能しているしドックは裏を降りていけばすぐ近くにある」
町長(NPC):「まあ、困った事があったら何でも言ってくれ、善処しよう」
山城@2-951:「ドアから入れるかしら…?」背中を見つつ
龍鳳改@2-829:「はい、おせわになりますね」ぺこ
初風@2-249:「鎮守府らしい機能もあるのね…ありがとうございます。」
町長(NPC):「あっはっは……大型の艤装は、庭に面したドアを使うといい。あそこなら入れるだろう」
伊58@1343:「はーい、お世話になるでち~」
町長(NPC):「まあ、短い間になるかもしれないが……これからよろしく頼もう」
初風@2-249:「しっかし山城さん、無駄にでかいわよね・・・なんとか出来なかったの」
提督@43:そういって、町長は旗艦である山城に手を差し出す
山城@2-951:「無駄には余計よ…」向き直って「よろしくおねがい します」
提督@43:では、町長は握手をして……沙耶は君たちに改めて
沙耶(NPC):「これから、よろしくね!艦娘のお姉ちゃん!」
提督@43:などと行って導入を終わろう。
伊58@1343:はーい
提督@43:さて、ここでサブ任務の発生のお知らせです
谷風@2-934:はーい
山城@2-951:「よろしくね…」ぎこちなく返す
初風@2-249:はいなー
初風@2-249:「よろしく。」
山城@2-951:なんだなんだ
伊58@1343:「よろしくでち!」笑顔で
提督@43:・島の人々に信頼される艦娘たれ!
1サイクル中に3回、イベントを成功させてください

初風@2-249:ほうほう
谷風@2-934:ほうほう
龍鳳改@2-829:了解
山城@2-951:危険な賭けになるな…
提督@43:まあ、真面目に頑張る君たちの姿を見たら信頼はしてくれるでしょう!
伊58@1343:hmhm!
提督@43:では……各自、感情をお願いします!
伊58@1343:choice[山城,龍鳳,谷風,初風]
KanColle : (CHOICE[山城,龍鳳,谷風,初風]) → 山城

伊58@1343:ET
KanColle : 感情表(2) → すごい(プラス)/ざんねん(マイナス)

伊58@1343:山城+1 すごい
提督@43:まあ、すごいな
龍鳳改@2-829:初風+1 元気!
山城@2-951:1:初風@2-249「無駄にじゃないし…」
初風@2-249:山城に+1 「大丈夫かしら」
谷風@2-934:choice[山城,龍鳳,伊58,初風]
KanColle : (CHOICE[山城,龍鳳,伊58,初風]) → 龍鳳

谷風@2-934:龍鳳に「落ち着いていいね!」
提督@43:では、オマケだ
提督@43:沙耶から山城に+1、おっきい!
山城@2-951:メモ編集中。。。
山城@2-951:こうかな 時間空いたら表にかえてくよー
初風@2-249:ほいほい
提督@43:それでは、確認をおねがいしますー
伊58@1343:おけおけー
龍鳳改@2-829:もんだいない

鎮守府フェイズ1編集

山城 ほのぼの『ここに塔を立てましょう』編集

提督@43:問題がないようであれば……鎮守府フェイズの幕開けとなります
山城@2-951:いえーい
初風@2-249:88888
提督@43:今回はぁ?カード形式デース!
伊58@1343:OK!セットしマース!
龍鳳改@2-829:セット
初風@2-249:せっと
提督@43:では、全員のセットを確認しました……
提督@43:最初のシーンPCは、誰だぁ!
山城@2-951:私かな?
伊58@1343:かな?
初風@2-249:っぽい
山城@2-951:んじゃ低ね—
どどんとふ:山城@2-951がカードを公開しました。「ほのぼの「沙耶」」
提督@43:なるほど……では、好きなカードをとるがよい!
山城@2-951:ほほう
提督@43:では、イベント内容はどうなるかね
伊58@1343:ほのぼのとな
山城@2-951: ETHTかな いきまーす
山城@2-951:ETHT ほのぼの
KanColle : ほのぼのイベント表(6) → 退屈な会議:《暗号/航海2》で判定。(建造弐p134)

谷風@2-934:ほのぼの・・・?
山城@2-951:何の会議だろう
龍鳳改@2-829:「山城さん、ここ会議室ですよ、皆さんもはいってみませんか?」
龍鳳改@2-829:「沙耶ちゃんもいっしょにきてみる?」(見学てきななにか
山城@2-951:「町の寄り合い所だったりするのかしら…?」入ってみる
伊58@1343:「会議室ー?」とことこ
沙耶(NPC):「うん、はいるはいるー!」
谷風@2-934:「分かった!沙耶は議長かな!」
沙耶(NPC):「えっへん!じゃあ沙耶が一番偉いんだよね!」
龍鳳改@2-829:壁に海図とマーカがある
初風@2-249:「議長さん、今回の議題は何かしら?」と冗談っぽく
龍鳳改@2-829:マーカー
沙耶(NPC):「んー……」少し、悩みます
伊58@1343:「何でち何でち」
沙耶(NPC):「あ、そうだ!」と、何かいたずらを思いついたようないじわるーな笑顔を
初風@2-249:「じー・・・」と沙耶を見ます
龍鳳改@2-829:「漁師さんが多いのよね?こまったことない?」
沙耶(NPC):「お姉ちゃん達の、必殺技とか、詳しく聞きたーい!議長命令です!」むふー
山城@2-951:「はあ…姉さまはいま何処にいるのかしら…」海図を見ながら
山城@2-951:「え…必殺技?」
初風@2-249:「! ・・・ほ、ほら山城さん。とっておきのアレ、見せてくださいな」
伊58@1343:「必殺技!」
沙耶(NPC):「うん!だって……あるん、でしょ?」若干、返答にアレ?って不安そうになる
谷風@2-934:「山城さんならすごい必殺技もってるだよ」
山城@2-951:小声で「ムチャ言わないでよ! …必殺技ってどうすればいいの?」泣きそうな声で
龍鳳改@2-829:「でも、必殺技ゲージがたまってませんし~」山城さんを眺める
初風@2-249:「じーーーー・・・」山城を凝視して
山城@2-951:「そ、そうそう 3ゲージ技だから今はまだ…」
沙耶(NPC):「げーじ……どうすれば、たまるの?」なんか、山城の様子を眺めて更に不安に
谷風@2-934:「実は山城さん、必殺技は扶桑さんと一緒にしないとできないんだよ」
龍鳳改@2-829:「深海棲艦でもたたけば1ゲージくらいなら・・」
谷風@2-934:「だから今はこうして皆扶桑さんを探してるんだよ」
沙耶(NPC):「……」じー……っと、本当?って親猫とはぐれた子猫のような顔で
山城@2-951:「え あっ… そう姉さまと一緒ならできるわ!本当に!」
谷風@2-934:「大丈夫、谷風は適当なこといいませんから」
伊58@1343:「そうだったんでち!?」
初風@2-249:「ツープラトンってやつ・・・」
沙耶(NPC):「むぅ……じゃあ、他のお姉ちゃん達は……?」
初風@2-249:「(・・・雪風、天津風、時津風と組んで合体技・・・・)」
龍鳳改@2-829:「私も1ゲージないと、それに室内だとね・・・」
谷風@2-934:(私にも混ぜてよ!同型艦のよしみでえ!)
龍鳳改@2-829:ww
伊58@1343:「ゴーヤは他の子達とジェットストリーム魚雷が打てるでち」
初風@2-249:「(これは第16駆逐隊の奥義なのよ・・・)」
沙耶(NPC):「むぅ……お姉ちゃん、本当の本当に無いの?」と、山城にはしつこーく食い下がろうか
山城@2-951:うぐぐ ならさっきから調子のいいこと言ってる谷風に助けを求めよう
山城@2-951:谷風をちょいちょいと呼ぶ
谷風@2-934:「そうね・・・」
沙耶(NPC):「むぅー」ぷー
谷風@2-934:「ここで皆どうしたら扶桑さんを探せるか、の会議をやろう!」
沙耶(NPC):「へ?」
龍鳳改@2-829:「そうですね」
初風@2-249:「えっ?」
山城@2-951:「そ…そうね、まず扶桑姉さまを探すのが先決だわ!!」
伊58@1343:「何処を探すんでち?」
沙耶(NPC):「え、え、ふえ?」と、勢いに押されはじめてる
初風@2-249:「そ、そうね・・・」勢いに押される
提督@43:さあ、押しきれるか!判定をどうかな!
谷風@2-934:「そして見つかった暁に・・・」
谷風@2-934:どうぞ!
提督@43:何で行う……提案は!
山城@2-951:か、海図…
初風@2-249:幸運(ぼそっ
提督@43:なるほど……会議室にあった作戦用の海図か……
提督@43:それを使って、どう押し切るかね(ツッコミ
山城@2-951:この島から見て 何mの塔を建てれば太平洋が全部見渡せるかを考えるんだ!
提督@43:許す!
伊58@1343:お、おう・・w
山城@2-951:「そう、ここに塔を立てましょう この海を全部見渡せる高さの!」錯乱中
初風@2-249:「へ、灯台?」
伊58@1343:「面白そうでち!」
谷風@2-934:「そしてその塔が、扶桑さんのご神体になるのだ」
提督@43:沙耶は、しばし呆然とした後、食いつくよ
沙耶(NPC):「……面白そう!」
提督@43:では、判定だ……沙耶は、その話題で前の話題を忘れられるかな?
山城@2-951:では良いらしいので 《空想》から《海図》で判定 目標値13だ!
山城@2-951:ここで【嫌な予感】を宣言する!
伊58@1343:目標値13ww
提督@43:ああ、空想で海図ならツッコミも無しだ!
初風@2-249:ぶっwwww
谷風@2-934:すごく、嫌な予感・・・です
山城@2-951:(妄想の域だしな)
提督@43:(ですね……w
山城@2-951:ではいくぜ 2d6>=10 でいいか
山城@2-951:2d6>=10 「嫌な予感がするの…」
KanColle : (2D6>=10) → 8[4,4] → 8 → 失敗

山城@2-951:ですよねー
初風@2-249:アッハイ
龍鳳改@2-829:アクトどぞ?
提督@43:では、アクシデントかな……
谷風@2-934:なんでこった・・・
山城@2-951:再判定できるそうなので 行動力へらすよー
提督@43:ああ、存分に抗い給え
山城@2-951:山城@2-951の行動を-6(1d6->6)した(行動:9->3)
山城@2-951:おごお
伊58@1343:ドゴォ
初風@2-249:ま、まあ6とか出るよりは
谷風@2-934:こわい
山城@2-951:2d6>=10 「退かないわ…」
KanColle : (2D6>=10) → 8[2,6] → 8 → 失敗

初風@2-249:おお、もう・・・
提督@43:感情、いる?
山城@2-951:せ、声援くらはい…
初風@2-249:では切りますね
伊58@1343:ははは・・・w
提督@43:では、沙耶からいくかね?
初風@2-249:「・・・ったく、しっかりしなさいよね」+1
龍鳳改@2-829:そうしないとたりない
沙耶(NPC):「じゃあねじゃあね!お姉ちゃん!こういうのはどう!?」+1
山城@2-951:「…不幸だわ」 お願いします
提督@43:では、成功……スペシャルという事にしておこう

    実はケジメ案件。このGM、固有を流し見しただけで勘違いしていたのだ!確認大事。
山城@2-951: 8+1+1で強制スペシャルだあ!!
伊58@1343:達成値10か・・・w
龍鳳改@2-829:回復できるかね
初風@2-249:ヒャッハー!
山城@2-951:いろいろありましたが回復ですひとまず
山城@2-951:山城@2-951の行動を+3(1d6->3)した(行動:3->6)
山城@2-951:普通!
沙耶(NPC):「提督さんの、ケジメ案件!」
伊58@1343:「沙耶、何言ってるでち?」
沙耶(NPC):「なんでもないよー?」
提督@43:では、成功報酬だが……まあ、うん
初風@2-249:「・・・まあ、いいわ」
伊58@1343:「そう?よくわかんない沙耶でち」
山城@2-951:うん…
提督@43:選ばれたPCと、自分同士の感情チェックを外すだ……
伊58@1343:ほのぼのだからね・・・
龍鳳改@2-829:まぁどっちかのチェックは外れる
山城@2-951:心のチェックを外しておこう 谷風って言っちゃったしね
提督@43:だが、ダイス神が裏でこうおっしゃった。それじゃあ駄目だろうと……
提督@43:というわけで……お互いに感情をとってもいいんだぜ!

    「あなたたちの祈りを絶望で終わらせたりしない!」と裏でダイス神が述べていたのだ。
    無意味な成功は、辛いのです。
初風@2-249:なんだって!それは本当かい!
山城@2-951:マジか!
谷風@2-934:こわいこわい
山城@2-951:1:谷風@2-934「建設手伝ってもらうから…」
谷風@2-934:だが俺はレアだぜ?
提督@43:まあ、お互いに感情をとってもいいし、とらなくてもいい。
谷風@2-934:こっちも取れるのですか?
提督@43:チェックを外す、土台を作れとchoiceはおっしゃったのだよ
谷風@2-934:では・・・
谷風@2-934:山城さんに「メイン戦艦」
山城@2-951:反映
提督@43:まあ、ともかく……山城タワー建設を聞いて、沙耶は目を輝かせていたとさ……
龍鳳改@2-829:イイハナシカナー
提督@43:日常シーンだが、補給開発改装発見などなど……あるかね!
山城@2-951:はーい! 大口径主砲を《おしとやか》→《空想》に変更です
伊58@1343:発見、よし 大胆を発見だ
谷風@2-934:面白いを発見しようか
龍鳳改@2-829:してらー
伊58@1343:1d でちでち
KanColle : (1D6) → 5

伊58@1343:でちー
龍鳳改@2-829:まる
提督@43:では、○大胆
谷風@2-934:1d6 「真面目な話だよ」
KanColle : (1D6) → 5

龍鳳改@2-829:まる
提督@43:○面白い谷風!
初風@2-249:おk
龍鳳改@2-829:うちはないよ
提督@43:では、補給かね?
初風@2-249:私も特に無しです
谷風@2-934:まだいけるかな?
山城@2-951:日常イベントに期待して今はこのまま
伊58@1343:まだ舞える
龍鳳改@2-829:うちはさくっとできるが
提督@43:ふむ、何もないかね?
提督@43:それならば、シーン閉じだ……


伊58 日常『9本でいい。でち』編集

提督@43:では、全員揃ったようなので再開です!
伊58@1343:らじゃー!
提督@43:前回のあらすじ!
提督@43:扶桑タワー建設の夢に島の子供達は魅せられた!以上っ!
谷風@2-934:光指す道となれ!
山城@2-951:必殺技バベルクラッシュ完成なるか!?
伊58@1343:クラッシュ・・あれ?
提督@43:次回、クラッシュタウン編!そんなほのぼのでした
提督@43:では……特に補助行動が無いのなら次行ってみよう!
谷風@2-934:期待するなー
伊58@1343:うんうんn
谷風@2-934:よいしょ!
龍鳳改@2-829:おk
提督@43:ではではー……次のシーンPCは誰ですかのう
伊58@1343:hm・・・りゅほさんか、もしくは私
山城@2-951:龍鳳さんかな?
初風@2-249:っぽい?
龍鳳改@2-829:58さんどぞ
山城@2-951:れつごー
伊58@1343:ほむ?
初風@2-249:おや。
伊58@1343:そうおっしゃるなら・・・いきませう
提督@43:では、そこに四枚のカードがあるじゃろう?
伊58@1343:せっかくだから、俺はこの赤のカードを選ぶぜ!
提督@43:上から来るぞ、気をつけろ!
伊58@1343:ドロー!
どどんとふ:伊58@1343がカードを公開しました。「日常 「メイン戦艦来た!」」
伊58@1343:これで勝つる!
谷風@2-934:これで勝つる!
初風@2-249:これで勝つる!
龍鳳改@2-829:ふむ
提督@43:来た!メイン戦艦来た!ではイベントはどうなる!
山城@2-951:どきどき
伊58@1343:EVNT hm?
KanColle : 日常イベント表(12) → マイブーム:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《口ぐせ/背景6》で判定。(着任p220)

初風@2-249:珍しいのきたな!
伊58@1343:ほう
提督@43:ktkr!
龍鳳改@2-829:まぁふつうにやればいいな
谷風@2-934:ブームになってしまうのだ・・・
山城@2-951:ブロント語ブームか…
初風@2-249:これはカオスになることは確定的に明らか
提督@43:汚いな流石ダイス神汚い
伊58@1343:hm・・・では
伊58@1343:谷風を、谷風の口調を観察してよう
伊58@1343:「・・・・・・」
谷風@2-934:「資源は拾った」
伊58@1343:「・・・・・・・・・・、谷風は、面白い言葉づかいをするね!」
谷風@2-934:「それほどでもない」
伊58@1343:「そうでち?結構面白いと思うんだけどなー!」
山城@2-951:「どこの訛りなのかしら…」
初風@2-249:「谷風は時々謙虚よね」
龍鳳改@2-829:「さぁ、私はしらないです」
谷風@2-934:「そうですね・・・」
伊58@1343:「どこでそんな言葉遣いを知ったでち?ゴーヤも真似してみたいなー!」
谷風@2-934:「以前深海棲艦に囲まれた時、かっこ良く助けてくれた磯風がいました、その王たる雰囲気に染まって、今の私の言葉遣いになったのだ」
伊58@1343:「・・・・王!なんか凄いでち!」
谷風@2-934:「なんでもナイトの王みたいですね、あの時の磯風」
伊58@1343:「ナイトの王・・・騎士王?その人に会えばいいでち?」
谷風@2-934:「そうすれば、ゴーヤもきっと正義の味方になるのだろう」
伊58@1343:「・・・。正義の味方でち?よく分かんないけど凄そうでち!」
山城@2-951:「私もその雰囲気を纏えば姉さまに近づけるのかしら…」
伊58@1343:「ふーん、谷風を真似ればいいのかなあ?」
伊58@1343:といった所で・・・かな?
提督@43:では、カカッと判定に言ってみよう
提督@43:《面白い》その言葉、圧倒的 《おしゃべり》謙虚なナイトはおしゃべりも上手い
提督@43:《口ぐせ》それほどでもない
提督@43:こんなところか……一応、提案があればどうぞ
伊58@1343:hm・・・では(次回)取得予定のおしゃべりで行きましょう
伊58@1343:食べ物から、1ですね
提督@43:よろしい……判定を、どうぞ!
伊58@1343:2d>=6 「特徴的でち・・・うーん?」
KanColle : (2D6>=6) → 9[3,6] → 9 → 成功

谷風@2-934:「ゴーヤは、それで良いのか?」
提督@43:成功だ、これでゴーヤは破壊力ばつ牛ンな口癖を得る事が出来る!
初風@2-249:この判定が成功するのは確定的に明らか
山城@2-951:成功するのは確定的に明らか
提督@43:もう勝負ついてるから
龍鳳改@2-829:かおすやな・・・
初風@2-249:「ああ、そういえばナイトになりたがってたわね・・・谷風は」
谷風@2-934:「でちでちだったゴーヤはもっと輝いていたぞ!」
伊58@1343:「謙虚なナイトかー、憧れちゃうなー」
伊58@1343:「忘れちまったさ・・・でちなんて言葉・・・」
伊58@1343:「・・・・・こんな感じかなぁ?」
伊58@1343:「どうどう、谷風?どんな感じでち?」
谷風@2-934:「さすがゴーヤだ・・・後でアイスを奢ろう」
初風@2-249:「山城さんも……そうね、艤装を黄金色にしてみる?」
山城@2-951:「私が不幸と感じてしまってるやつは本能的に幸運タイプなんだわ…」
伊58@1343:「9本でいい。でち」
伊58@1343:「あはは!面白いでち!」わいのわいの
龍鳳改@2-829:「アイスいいですね~」
山城@2-951:「黄金はメイン旗艦の姉さまに…私はシルバーがいいわ」
初風@2-249:「今はあなたがメイン戦艦でしょ」
谷風@2-934:「そうですね・・・アイスを食べてみんなが笑顔になる」
初風@2-249:「・・・まあ、謙虚な方が山城さんらしいけど」
伊58@1343:「そーそ、山城、頼りにしてるよー!」
山城@2-951:「私があまり黄金っぽいものを纏うと頭がおかしくなって死にそうだわ…」
提督@43:こうして、艦隊内にはマイブームが到来したのであった……
提督@43:以降、ゴーヤは鎮守府フェイズに1回、艦隊戦中に1回まで、
伊58@1343:成功時の効果、このサイクルは今適用ってどうかな?行ける?
提督@43:ブロント語のRPor語尾とかで行動力が1回復!
提督@43:使用を許可しよう
伊58@1343:やりました。
谷風@2-934:ブロント語凄いな、憧れちゃうな
伊58@1343:1点回復ー
伊58@1343:「それほどでもない。でち」
提督@43:さて、では補給開発その他もろもろはあるかね!
山城@2-951:なしー
提督@43:ちなみに、島民からは愉快な艦隊っぽいと認識され警戒は解かれた模様です
伊58@1343:「・・・・正義の味方、ね」 誰にも聞こえないよう独り言
龍鳳改@2-829:ないですよー
初風@2-249:ないでち
谷風@2-934:ないですー
伊58@1343:通信を発見して行動力を削っていくスタイルでち
提督@43:ほう、良かろう……汝の梨太陽
山城@2-951:着々と溶けこむのに成功しているな…ククク…
伊58@1343:1d 個性は埋めておきたい
KanColle : (1D6) → 4

提督@43:だが、弱点だ
伊58@1343:まあ、判定できればよし
提督@43:では……補給、いいのかい?
伊58@1343:まだ舞えるさ・・・
提督@43:無いのなら……ネクストシーンだ!


龍鳳 交流『ってこれ白書でしたわ。』編集

谷風@2-934:ごーごー
初風@2-249:次は龍鳳さんかな?
龍鳳改@2-829:ふむ
提督@43:では、好きなカードを選ぶのです!
龍鳳改@2-829:1d3 てきとうに
KanColle : (1D3) → 1

龍鳳改@2-829:どろー
どどんとふ:龍鳳改@2-829がカードを公開しました。「交流 いい風ね」
提督@43:いい風来てるぅ!
初風@2-249:この風、どうかなぁ?
伊58@1343:いい風が、吹いているもの!
龍鳳改@2-829:でもこの風、ないてます
龍鳳改@2-829:evkt
KanColle : 交流イベント表(8) → いいまちがえ:《ばか/魅力8》で判定。(着任p221)

提督@43:ふふ……風が良くないものを運んできそうですね……
山城@2-951:これは…
伊58@1343:ほう・・・?
谷風@2-934:ほう
初風@2-249:またカオスなものが…
龍鳳改@2-829:「みなさん、こんなものが図書室にありましたよ~」日本艦隊完全版
龍鳳改@2-829:「沙耶さんもみてくださいな」
山城@2-951:「また分厚いの持ってきたわね…」
沙耶(NPC):「んゅー?なにそれー?」
伊58@1343:「何でち?」
谷風@2-934:「おう、景気いいな!」
龍鳳改@2-829:あーカタログでもよかったかw
初風@2-249:「なにかしら?」(なぜか戸棚の上から
沙耶(NPC):「日本、艦隊?」
龍鳳改@2-829:「そうです~、これには私達のすてーたすがかかれますよ~」ぱらぱら
山城@2-951:「昔の私たちの記録ね…きっとまた酷いこと書かれてるんだわ…」
沙耶(NPC):「すてーたす……なんか面白そう!」と、目を輝かせて覗き込みます
伊58@1343:「どんなことが書いてあるでち?」沙耶の上から覗き覗き
初風@2-249:すとん 「私のことも書いてあるのかしら」
龍鳳改@2-829:「ええ、ありますよ~」索引をみつつ
初風@2-249:「へぇ」
沙耶(NPC):「みせてみせてぇ!」わくわく
初風@2-249:「あっ、本当だ。陽炎型七番艦・初霜・・・」
谷風@2-934:「初風だけじゃなく私のことも見てみたいですね!」姉妹艦に変な競争心
初風@2-249:「・・・・って、はぁっ?」
沙耶(NPC):「にゅー?」初風の反応を見て
龍鳳改@2-829:「あれれ・・・こっちだったかしら」ぱら
初風@2-249:「よりによって私が誤植されるなんて・・・」
龍鳳改@2-829:「おかしいわね・・・・」
谷風@2-934:「私のお姉ちゃんは初霜だったのか・・・」釣られてちょっと不機嫌
伊58@1343:「?? どうしたんでち?」
龍鳳改@2-829:「ってこれ白書でしたわ。」
山城@2-951:「どうせなら運500とか誤植されてればいいんだわ…」ぶつぶつ
初風@2-249:「ちょっ谷風っ」
沙耶(NPC):「はくしょー?なんか凄そうなのになー」
谷風@2-934:「はいはい、私のお姉ちゃんは初風よ、なでなでするから拗ねるなよ」
龍鳳改@2-829:「カバーだけ変えているとは、やられましたわ」がっくし
初風@2-249:「拗ねてなんかないっ」
伊58@1343:「んー?本、読まないんでち?」
龍鳳改@2-829:「初風さん、ごめんなさいね」なでなで
谷風@2-934:「そうだな、初風姉ちゃんは拗ねてない」
初風@2-249:「! りゅっ、龍鳳さんっ!?」
龍鳳改@2-829:「ちょっと私探してきます!」スッ
初風@2-249:「・・・っもう、なんでこんなことになったのかしら」ぶつぶつ
提督@43:いいまちがえというかとりまちがえですな
龍鳳改@2-829:うむ
提督@43:これで判定、となると……
提督@43:《ばか》まあ、そうなるな…… 《まじめ》表紙信じちゃったかー
提督@43:《読書》本関係ですしね
提督@43:という感じですが他に何かあれば一応聞きましょう
龍鳳改@2-829:んー まじめでいいかな
提督@43:よかろう
龍鳳改@2-829:面倒見で代用 さ1 もくひょう6
龍鳳改@2-829:2D6>=6 (判定:面倒見)型録どこ~!?
KanColle : (2D6>=6) → 5[2,3] → 5 → 失敗

初風@2-249:いちたりない
伊58@1343:感情かしらね
谷風@2-934:声援する?
龍鳳改@2-829:だな
龍鳳改@2-829:もらう~
谷風@2-934:「ここだな、16駆逐隊の初風だよ!」+1
提督@43:成功だ
龍鳳改@2-829:「あ、ありましたね」(第3巻)
龍鳳改@2-829:みんなで型録みながらわいわい
山城@2-951:いえーい
龍鳳改@2-829:誤植を笑いながら楽しんだ
龍鳳改@2-829:そんな感じで~
伊58@1343:なるほど・・・w
初風@2-249:ゲー○ストかな?
提督@43:では、皆様感情を+1してください
山城@2-951:なるほどなー
提督@43:なんでや!ゲー……いや、あそこは、うん
提督@43:では、沙耶から+1「お姉ちゃんおもしろーい!」
龍鳳改@2-829:ファ○通かもよ!
伊58@1343:黒本かな・・・
伊58@1343:ET
KanColle : 感情表(3) → たのしい(プラス)/こわい(マイナス)

伊58@1343:たのしい、だな
初風@2-249:小数点以下の確率で(ry
山城@2-951:All7000レシピからは小数点以下の確率でイオナが云々
谷風@2-934:龍鳳さんへ+1な
初風@2-249:「天然ねぇ」で+1
山城@2-951:龍鳳+1「ちょっと姉さまに雰囲気が似てるわ…」
提督@43:では、ここで朗報です。サブ任務達成だ。
伊58@1343:わーい!
龍鳳改@2-829:わーい
提督@43:艦娘といえども失敗もする、私たちと同じなんだなぁ〜と信頼された模様
初風@2-249:わーい
谷風@2-934:わーい
提督@43:では、これもまた平常だ……補助行動、あるかい?
初風@2-249:特にないっぽい
龍鳳改@2-829:とくにーない
谷風@2-934:温存
伊58@1343:hm・・・さすがに補給したほうがいいかな?
提督@43:ふふふ……
山城@2-951:1
龍鳳改@2-829:2の
伊58@1343:ぽかん
伊58@1343:燃料2、鋼材2、貰いますね・・・
伊58@1343:4点回復します
山城@2-951:1だけ回復しようかな…弾薬2かな?
提督@43:いいんじゃないかな!
山城@2-951:いや ボーキにしておこう
山城@2-951:龍鳳さんは燃料も食べられるから一番安い…はず
龍鳳改@2-829:どぞー
山城@2-951:反映
提督@43:確認いたしました
提督@43:では、何も無いかね?
谷風@2-934:ないです
伊58@1343:ああ、そうだ
提督@43:ほう?
伊58@1343:谷風は魚雷を装備しないでち?
谷風@2-934:うむ
谷風@2-934:今のうちに装備します
谷風@2-934:ありがとう
谷風@2-934:っでいいですか
山城@2-951:あいよー で爆雷投射機が余ると
伊58@1343:うむ、個性じゃな
谷風@2-934:面白い
提督@43:では改装は終了、と
伊58@1343:この辺り、かな?
龍鳳改@2-829:つぎ~?
山城@2-951:おわりー
提督@43:では、次のシーンPCを決めてもらおうか
初風@2-249:あとの2人は最大行動力17だが・・・
谷風@2-934:初風か私か・・・
初風@2-249:そうね、choiceで決めてもいいのよ
谷風@2-934:では
谷風@2-934:choice[初,谷]
KanColle : (CHOICE[初,谷]) → 初

初風@2-249:私みたいね
谷風@2-934:あいよ


初風 日常『沙耶んとこで遊んできなさいっての!』編集

龍鳳改@2-829:レッツドロー
初風@2-249:ではこの左のカードを選ぶわね
どどんとふ:初風@2-249がカードを公開しました。「日常「猫」」
初風@2-249:にゃーん!
提督@43:にゃーん
龍鳳改@2-829:にゃ?
谷風@2-934:にゃーん!
提督@43:被り1である。では内容をどうぞ!
伊58@1343:ふにゃあ
初風@2-249:EVNT 猫だけに-1修正ってか!
KanColle : 日常イベント表(6) → 綺麗におそうじ!:《衛生/航海11》で判定。(着任p220)

提督@43:ねーこーくーじょーだぜー
提督@43:では、お掃除か……
龍鳳改@2-829:得意だ!
初風@2-249:「絨毯の掃除って苦手なのよね」
初風@2-249:お掃除タイムのようです。
伊58@1343:「ふかふかそうな絨毯だぁ!」だーいぶ
龍鳳改@2-829:58をキャッチ
谷風@2-934:「こういう時は谷風にお任せだよ」
初風@2-249:「何か効率的な方法があるの?」
伊58@1343:「・・・あれ?あれ?」
伊58@1343:じtばた
山城@2-951:「ホコリが立つと姉さまが…今はいないけど…」
龍鳳改@2-829:「もう、これから掃除ですからおとなしくしましょうね。」
伊58@1343:「はーい。掃除は面倒でちー・・・」
谷風@2-934:「お手伝いしますね、初風も一緒にな」
初風@2-249:で、そんなところにあのお方が!
初風@2-249:\にゃーん/
龍鳳改@2-829:沙耶のねこ?
谷風@2-934:「にゃーん?」
初風@2-249:「あっ、ばかっ!よりによって絨毯の上にっ!」
山城@2-951:猫を見て「嫌な予感がするの…」
提督@43:港町だから猫はそれなりに多くいそう
龍鳳改@2-829:猫は絨毯でごろごろ
伊58@1343:「古王ちゃんでち?」
谷風@2-934:「うわっ、大惨事だ」
山城@2-951:「時既に時間切れだわ…」
龍鳳改@2-829:「・・・・あ」その光景を眺める
初風@2-249:「ちょっと、沙耶んとこで遊んできなさいっての!」猫をひょいっと拾い上げて
古王(NPC):「にゃー……(ちょっとくらいいいじゃにゃいかー)」
提督@43:※猫の名前です
伊58@1343:「元気な猫さんでち」
初風@2-249:「これからこの部屋を掃除するんだから、邪魔しないでよね・・・ったく」
提督@43:では、猫は初風に摘まれ追い出されたとさ
初風@2-249:ここいらで判定でしょうかね
提督@43:ふむ……
提督@43:《衛生》お掃除は大事! 《マジメ》ちゃんと取り組もう!《丁寧》しっかりと!
提督@43:他にあるかね?
初風@2-249:hm・・・
初風@2-249:掃除といえば・・・
初風@2-249:吸引力のすごい《秘密兵器》、ダイ○ン!
提督@43:ふむぅ
提督@43:許可するってダイス神が!
提督@43:>KanColle : (CHOICE[あるよ!,田舎ですぜここ]) → あるよ
初風@2-249:ほほう、では秘密兵器でいかせてもらいます。《お嬢様》で代用して、かぶり1で目標値6です
初風@2-249:2d6-1>=6 「これなら絨毯に絡まった毛も取れるかしら」
KanColle : (2D6-1>=6) → 7[2,5]-1 → 6 → 成功

提督@43:成功だ……では君はお掃除をしている途中に戸棚に何かを見つけたようだ
初風@2-249:ITT 「? なにかな、これ」
KanColle : アイテム表(4) → 高速修復剤(P241)

提督@43:バケツが、あったとさ!
初風@2-249:「・・・バケツね。見た感じ、新しいみたいだけど」
伊58@1343:「バケツでち?それでお掃除?」
龍鳳改@2-829:「それは、掃除ようじゃありませんよ」
伊58@1343:「あれ、そうなんでち?へーっ・・・」
初風@2-249:「修復材ね・・・いざという時に役に立ちそう」
提督@43:こうして、色々あったが君達は掃除を終え達成感に包まれたとさ……
提督@43:さあ、これもまた平常だ!何かあるかね!
伊58@1343:ほのぼの、だなぁ・・・
初風@2-249:そろそろ、開発するかい・・・?
伊58@1343:開発!なんて甘美な響きだ・・・
山城@2-951:つ…通常くらいならいいかな…
初風@2-249:どうする?回しちゃう?フフフ
提督@43:ふふ、いいんだぜ……?
伊58@1343:ふふふ・・・
谷風@2-934:いっちゃいなさい!
初風@2-249:では資源を減らそうか・・・
山城@2-951:この艦隊なら無駄はない いいてみよう!
山城@2-951:6/8/6/6からー
初風@2-249:dvt
KanColle : 開発表(6) → 装備4種表(WP4T)

初風@2-249:酸素魚雷チャンス
伊58@1343:ほう!
山城@2-951:3/5/3/3と おお
初風@2-249:wp4t いでよ、5!
KanColle : 装備4種表(4) → 彩雲(P251)

伊58@1343:ほう!
初風@2-249:彩雲きた!
提督@43:彩雲、だとぉ!
山城@2-951:おお!
谷風@2-934:いいね
龍鳳改@2-829:のせちゃう?
山城@2-951:ちゃえちゃえ
初風@2-249:さあ、装備したまえ
龍鳳改@2-829:って改じゃなかったな山城さん
提督@43:改でも載せれんよw
伊58@1343:改にしても装備できなくないかな・・・w
初風@2-249:山城さんは瑞雲だな・・・w
龍鳳改@2-829:おっとそうかw
山城@2-951:そうか既にめっちゃ充実してたのか龍鳳さんは
龍鳳改@2-829:あー・・・火力下がるが
提督@43:君は、これを捨て置いてもいいし、取っておいてもいい。自由とはそういうことだ
龍鳳改@2-829:戦場表ふる?チラチラ
初風@2-249:敵に航空戦力がいなければ一旦紫電降ろす手もあるが
提督@43:……どうだろうね?
龍鳳改@2-829:やだこの提督怖い
山城@2-951:なし太陽!
龍鳳改@2-829:超対空・・・一旦おくか
龍鳳改@2-829:んじゃがちゃがちゃ
龍鳳改@2-829:紫電改ニを一旦置いて
龍鳳改@2-829:彩雲と入れ替えします
提督@43:では、リソースの反映をおねがいしますー
提督@43:さて、他に無いならラストシーンかな?
伊58@1343:ぽいぽい
谷風@2-934:はい
初風@2-249:はーい
山城@2-951:ohかぶった


谷風 作戦『まずこの数年間の潮流・海流を調べないとな……』編集

提督@43:では、谷風さん!ラストカードをドローだ!
谷風@2-934:集い思いが、光指す道となれ!ドロー!
どどんとふ:谷風@2-934がカードを公開しました。「作戦
キーワード:一意専心」

提督@43:ディステニードロー!
伊58@1343:ほう・・・
提督@43:ほうほう……!
山城@2-951:補給しといてよかったぜえ…
谷風@2-934:evst
KanColle : 作戦イベント表(12) → 知彼知己者、百戦不殆:《読書/趣味5》で判定。(着任p225)

提督@43:なん、だとぉw
山城@2-951:なんか漢字ばっかり
伊58@1343:何だこの引きw
初風@2-249:これ成功したら凄いですよ!
谷風@2-934:孫子の名セリフだな
山城@2-951:一意専心 彼を知り己を知れば百戦して殆うからず
龍鳳改@2-829:かっこいい!
提督@43:では、最後は真面目に戦闘なんかも考えるのか……どうぞ!
谷風@2-934:では・・・えっと龍鳳が軍艦を調べる所・・・図書室ですね
提督@43:まあ、出張所ということもありちょっとした資料室として機能しているのでしょう
谷風@2-934:あそこで谷風は初風の資料探しに手伝ってるよね
提督@43:ええ、そうでしたな
龍鳳改@2-829:なんか司書さんやらされそうだw
谷風@2-934:実はそこでもっと他の資料をちらっと発見したとかでいいですか
谷風@2-934:それに気にしてて、もう一度本腰で調べるわけで
提督@43:いいぞぉ!
谷風@2-934:では・・・
龍鳳改@2-829:まぁついていくけどね
谷風@2-934:「うむ・・・確か、この辺りで見つかったような」珍しくへらへらの笑顔もふざけた言動も無くて、ただ一生懸命資料を調べる谷風
提督@43:ほうほう……?
龍鳳改@2-829:「では、私は海図と漁獲量の分布図しらべますね」こそこそ
提督@43:ふむ、それでは谷風は潮流・海流を調べている……という事でどうだろう
谷風@2-934:いいぞぉ!
谷風@2-934:「この島は小さい、だから海戦なんか始めったら島の人は危険ですな・・・そこでその・・・最善を尽くすように、まずこの数年間の潮流・海流を調べないとな・・・」
提督@43:では、判定といこうか
提督@43:《海図》まあ、そうなるな 《機動》戦闘における機動力確保の為の戦略を練る
提督@43:《読書》かつての資料を読みあさる技能
提督@43:他に、あるかね!
谷風@2-934:読書は面白そうからまず発見!
提督@43:補給は出来ぬ。かまわんね?
谷風@2-934:・・・やるね!
谷風@2-934:1d6
KanColle : (1D6) → 6

谷風@2-934:よりによって・・・・
提督@43:……☓、読書だ
提督@43:だが、その勇気には心からの喝采を贈ろう
谷風@2-934:機動で判定するよ
提督@43:どうぞ!
谷風@2-934:2d6>=5 「確か、ここなら回りそうな・・・」
KanColle : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功

谷風@2-934:ふぅ・・・
提督@43:では谷風は近海のデータを叩き込み、有利に立ちまわる下地を作り上げた……
提督@43:次の艦隊戦における、敵艦隊回避力は−1される
伊58@1343:美味しい
谷風@2-934:「よいしょ!これで勝つる!」そしてまたいつもの笑顔に戻る
山城@2-951:かっこいいタル~
提督@43:さーて、鎮守府フェイズ1最後のイベントだが……非平常だ、補給は諦めたまえ
谷風@2-934:しくしくしく
伊58@1343:うむ・・・
龍鳳改@2-829:なでなで
初風@2-249:かなしみ
提督@43:では、特に発見も無いかね?
山城@2-951:なし!
龍鳳改@2-829:ないよ
伊58@1343:さすがにキツイねーw
初風@2-249:ないですー
提督@43:それでは、なにも無いのであればシーンを閉じようか
提督@43:では、皆さん……イベントシーンへと移ります。覚悟はいいかね?
伊58@1343:いいぞぉ!
谷風@2-934:このシーンは早くも閉じるね
山城@2-951:征くぞ
龍鳳改@2-829:ほいほい
初風@2-249:はーい

シナリオイベント 『お父さんを……お父さんを、助けて!』編集

提督@43:──── イベントシーン────
提督@43:いつものように、出張所で平穏な日々を過ごしていた君達……
提督@43:この日も、いつものような平和で晴れた日であった
提督@43:……しかし、そんな平穏は突然のサイレンで打ち砕かれる事となった
提督@43:島に流れるサイレン……この音が意味をするのは”深海悽艦の出現”、である
提督@43:そして、そのサイレンとほぼ同時に君たちの出張所に誰かが駆け込んでくるよ
提督@43:それは……君達もよく知る少女、沙耶だった
沙耶(NPC):「うぅ……艦娘の、お姉ちゃ……達………」
山城@2-951:「…敵が来たのね  …! 沙耶!?」
伊58@1343:「んー・・・この音は何でち!?」
伊58@1343:「沙耶!」
龍鳳改@2-829:「どうしたの?沙耶さん」
初風@2-249:「沙耶!?」
谷風@2-934:「よっ、慌ててどしたの?」
提督@43:どうやら沙耶は急いできたせいで転んだのか、膝を擦りむいたりしている
山城@2-951:「ケガしてるじゃない…誰か救急箱を」
沙耶(NPC):「いや、いいの……それより、それより……!」
提督@43:涙で顔はグチャグチャであるが、鼻水をすすり沙耶は告げた
沙耶(NPC):「お父さんを……お父さんを、助けて!」
初風@2-249:「……まさか?」
山城@2-951:「…!」
谷風@2-934:「町長が、どしたの?」
沙耶(NPC):「お父さんが、皆と漁に行ってて……そしたら、深海棲艦が、出て……うぐっ……」
伊58@1343:「・・・・・・・・」
伊58@1343:「深海棲艦でち!?」
沙耶(NPC):「お父さん、他の皆を逃がすために一人、囮になったって……漁協のおじちゃんが……っ!」
初風@2-249:「やっぱり出たのね……油断も隙もありゃしないったら」
提督@43:さて、そこで出張所には他の人々も駆け込んでくる
提督@43:どうやら、帰港した他の漁師達だろうか?
龍鳳改@2-829:「大丈夫よ、わたしたちにまかせてくださいな」沙耶の手当てをしつつ
提督@43:必死に走ってきたのか、息が若干上がっている様子である
谷風@2-934:「そうよ、私たちにお任せたよ」
漁師A:「艦娘の、皆さん……」
山城@2-951:「…話は沙耶から聞いたわ すぐに救出に向かいます」
漁師B:「俺らがこれから言うことは、これまでの所業を考えたら身勝手な願いかもしれねえ……」
谷風@2-934:「いいんだよ」
漁師C:「……本当、なのか?」
山城@2-951:「…」
谷風@2-934:「私たちは、正義の味方なのだからよ」
山城@2-951:「変な目で見られるのは慣れっこよ…それに」
山城@2-951:「頼ってもらえるのは…悪い気はしない し…」最後は小声で
初風@2-249:「……沙耶」
沙耶(NPC):「お姉ちゃん……」ぐすっ
提督@43:そう言って、沙耶は君達の姿をじっと見つめるね
初風@2-249:「落ち着いて、待っていなさい。あなたのお父さんは、私たちが助けてみせるから」と、沙耶の肩に手を置きながら
提督@43:それを聞いて、沙耶は腕で涙を拭って泣くのを我慢しながら返すよ
沙耶(NPC):「……わかった、沙耶は……お姉ちゃん達を、信じる……!」
漁師達:「本当に、すまねえ……町長を、頼んだ」
初風@2-249:「じゃ、行きますかぁ。 山城さん、号令を」
山城@2-951:「…うん ”お姉ちゃん”に任せて」
山城@2-951:「大湊閃光騎士団 必ずお父さんを助けて、帰ってきます…!」
初風@2-249:「(お姉ちゃん、ねぇ……)」谷風をちらっと見る
龍鳳改@2-829:「皆さんも、一応非難してくださいね」<島のひとたちに
沙耶(NPC):「……うん!」と、山城の言葉を聞き一生懸命の笑顔で答えよう
谷風@2-934:「初風姉ちゃん、一緒に出撃だよ」
龍鳳改@2-829:避難だw
龍鳳改@2-829:おのれIME
提督@43:ふふふ……
山城@2-951:IMEさんの歪みなさよ
漁師達:「避難?馬鹿言っちゃいけねえ……俺達は、ここで町長や……あんたらの帰りを待つさ」
初風@2-249:「! ・・・え、ええ。ついてきなさいな。谷風!」
谷風@2-934:初風ににやにやしますね
初風@2-249:「私の前で、後れを取ったら承知しないんだからね!」
伊58@1343:「私達は深海棲艦を倒す・・・そう」
谷風@2-934:「これは・・・本気を出さないと、帰ったら叱られるな」
伊58@1343:「ゴーヤたちに任せるでち!」>沙耶に
沙耶(NPC):「うん、沙耶……お姉ちゃん達なら出来るって信じてる!だから……ちゃんと、帰ってきてね?」
龍鳳改@2-829:「はい、では行ってまいりますね。」
提督@43:ではでは……こうして、君達は島の皆から期待と声援を一身に受けて出撃した
初風@2-249:「・・・正義の味方、か。」走りながら、沙耶を一瞥する
山城@2-951:少し過去を思い出すけれど 「うん…きっとね」
伊58@1343:「さあ、急ぐでち!」
提督@43:さてはて、では遭遇海域へと向かう君達だったが……そうだね
提督@43:誰か、代表で《索敵》判定を行って貰えるかね
初風@2-249:龍鳳さん、お願いできますか
龍鳳改@2-829:あっはい
伊58@1343:索敵なら、まあ龍鳳参加
伊58@1343:さんか
龍鳳改@2-829:索敵 まうえ! もくひょう5
山城@2-951:おねがいいたす
提督@43:いくのです!
龍鳳改@2-829:2D6>=5 (判定:索敵) そこでしょうか!?
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

提督@43:ふむ、成功だ。
提督@43:では、遭遇したと言われていた海域の近くで龍鳳はいち早く敵艦隊を発見する
提督@43:その艦隊は、一隻の漁船を追っていた。
龍鳳改@2-829:「あ、あれです!」
提督@43:地の利を活かし、浅瀬や岩礁を使いなんとか頑張っていたようだが……限界が近いのが伺える
初風@2-249:「!」
提督@43:敵戦力は……軽巡1、駆逐5という水雷戦隊だ
龍鳳改@2-829:「艦載機まにあって!」
提督@43:さて、では敵艦隊は龍鳳の艦載機に気づいたようだ
提督@43:君達と戦うべくして陣形を整える……だが、先に気づいて居た君達相手にそれは遅すぎた
提督@43:今回の戦場、T字有利となります。
谷風@2-934:「・・・いま!一時方向に進むよ!」
伊58@1343:ほう・・・
提督@43:ここで、主任務発生のお知らせを行います
提督@43:主任務
・町長の救出(敵の殲滅)

谷風@2-934:ほうほう
初風@2-249:「敵は戸惑っているようね。一気に叩くわよ!」
山城@2-951:「…谷風、先導をお願い 戦闘を開始します!」
初風@2-249:「谷風、陽炎型駆逐艦の誇り、見せてやるわよ!」
提督@43:っと、情報に訂正が発生しました。敵は……軽巡2、戦力の誤認です
山城@2-951:よくあること
初風@2-249:なん、だと
伊58@1343:「・・・・・・。怖いのいっぱいー!沙耶のお父さんを助けないと!」
谷風@2-934:「そうね・・・今度は、助かってみせるだよ!」
山城@2-951:ト級だー
提督@43:敵戦力、ト級・ホ級・ハ級2、ロ級2だ……頑張り給え
伊58@1343:ほう・・・
山城@2-951:(今度は帰ってみせるわ…)「沙耶のためにもっ!」
提督@43:こうして、君達と敵艦隊は艦隊戦を開始するッ!
提督@43:その結末や如何に……次回に続くッ!


提督@43:さて、全員集まり準備が出来たようだ……
伊58@1343:ふふ・・・
提督@43:それでは、艦隊戦開始!     の前に
龍鳳改@2-829:あ・・・・(察し
山城@2-951:いっちゃいます?
提督@43:君達が艦隊戦へと突入する少し前に、時間軸は移る……
龍鳳改@2-829:ど、どうぞ・・・
提督@43:──── 戦闘海域 ────
町長(NPC):「ちぃ……なんとか撒ける思ったが……そう、上手くは行かないか……!」
提督@43:そう言って漁船を操船しているのは、あの島の町長だ
提督@43:船団が遭遇した深海棲艦、数は6隻……
提督@43:この数では、いくら土地勘があるとはいえどうしようもない……
提督@43:直後、漁船のすぐ近くの水面が爆ぜる……次第に相手の砲撃は精度を上げてきている
町長(NPC):「まったく……そろそろ年貢の納め時か?……沙耶、すまねえ」
山城@2-951:「お…おい、やめなさいバカっ!」
町長(NPC):「なんだ……無線……?」
山城@2-951:金色の光とともに現れる艦隊
谷風@2-934:「おいぃ、あなたそれで良いのか?」
町長(NPC):「………」目の前の状況に、唖然とする
提督@43:ちなみに、深海棲艦はというと新たな闖入者に警戒をしている
龍鳳改@2-829:「そうです、あきらめてはいけませんよ」(無線
提督@43:こいつらは、獲物か?あるいは……邪魔者か、とね
谷風@2-934:「ここは谷風たちにおまかせだよ」
町長(NPC):「君達は……大湊閃光騎士団の……ということは、間に合ったということか!」
山城@2-951:「そ、そうよ」
伊58@1343:「あわわ・・・敵さんに気づかれちゃったよー?」
山城@2-951:「お、黄金の鋼材の塊でできているナイトが
山城@2-951:深海棲艦ごときに遅れをとる はず は…無いわ!」つっかえつっかえ
初風@2-249:「ここで終わってしまったら、沙耶がなんと言うかしら」
谷風@2-934:「きた!メイン戦艦きた!」
伊58@1343:「これで勝つる!でち!」
提督@43:さて……その騒がしさから、深海棲艦は君達を”排除スべき存在”と認め漁船から離れていく
提督@43:そして……君達を正面に捉えようと艦隊運動を行い、咆哮する
深海棲艦:「■■■■■■■■■■■ーーー!」
伊58@1343:「き、来たでちー!」
龍鳳改@2-829:「狙い通り、こっちにきましたね、山城さん」
提督@43:そうして、深海棲艦は君達へと突撃する……
初風@2-249:「深い悲しみに包まれた・・・という事なんて冗談じゃないわ。行くわよ!」
山城@2-951:「…っ 沙耶の願いを受けた私たちが勝利するのは、確定的に明らかよ…」
谷風@2-934:「雑魚だったろ、相手」
山城@2-951:「り、リアルに痛い目を合わせてあげるわ…戦闘開始っ!」
提督@43:そうして君達は艦隊戦へと突入する……
提督@43:その様子を眺めていた町長は一人つぶやく
町長(NPC):「まったく……初めて会った時はどうなるかと思ったが……中々どうして、決まってるじゃないか」と
提督@43:……さあ、皆さん!
提督@43:これにて接敵は終了……

艦隊戦編集

プロット編集

提督@43:艦隊戦の、始まりだぁ!
提督@43:では、この卓におけるプロットルールは仮プロット制です!
伊58@1343:いくぞー!
龍鳳改@2-829:ほーい
龍鳳改@2-829:シークレットダイス
初風@2-249:シークレットダイス
提督@43:シークレットダイス
谷風@2-934:1d6 [4]
KanColle : (1D6) → 1

伊58@1343:シークレットダイス
谷風@2-934:aa
伊58@1343:えw
谷風@2-934:シークレットダイス
提督@43:私は、何も見ていませんよ
山城@2-951:シークレットダイス
提督@43:では、双方プロットしたため偵察です。PC側、どうぞ!
山城@2-951:お頼み申す
龍鳳改@2-829:ト級に彩雲GO
龍鳳改@2-829:偵察10
山城@2-951:ブーン
龍鳳改@2-829:2D6>=5 (判定:索敵)
KanColle : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功

提督@43:ふむ……6番だ
龍鳳改@2-829:航空優勢 発動
提督@43:さーて。他にはないかね?
山城@2-951:なーし
龍鳳改@2-829:カンコウでハ偵察
提督@43:では、判定をどうぞ
龍鳳改@2-829:2D6>=5 (判定:索敵)
KanColle : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功

提督@43:ちなみに、どちらかね
龍鳳改@2-829:ハ1
提督@43:了解……3だ
提督@43:じゃあ、これで枯渇っぽいしこちらの偵察……はっじめっるよぉ!
伊58@1343:ゴーヤに来てもいいんでちよ!
提督@43:はははご冗談を……
伊58@1343:HAHAHA・・・
提督@43:旗艦属性持ち軽巡ト級の【偵察機】、偵察9……初風だ
龍鳳改@2-829:からーの?
山城@2-951:ほー
初風@2-249:おおう
初風@2-249:対空は・・・なし!では
初風@2-249 -> 提督@43:4番
提督@43:ふむ……了解した。ではこちらは変更無しだ
提督@43:では、偵察は終了。再プロット等ありましたらどうぞ
山城@2-951:変更したいです するよー
龍鳳改@2-829:変更なし
初風@2-249:では以心伝心を使おうと思います
伊58@1343:なしでち
谷風@2-934:これでいい
山城@2-951:以心伝心きいてからー
初風@2-249:2d6>=5 以心伝心
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

提督@43:では、公開どうぞー。私は変えん!
初風@2-249:では今公開しちゃっていいですかね。
初風@2-249:s1d6 序列4
KanColle : (1D6) → 2

谷風@2-934:おっと、変更しますね
山城@2-951:シークレットダイス
谷風@2-934:シークレットダイス
山城@2-951:おっけーです
提督@43:さーて……他の皆様も宜しいですかな?
伊58@1343:おkでち
提督@43:では、開幕の狼煙をあげようか……
提督@43:ショータイムだ!
伊58@1343:s1d6 序列0
KanColle : (1D6) → 6

提督@43:s1d6 ト級:6 ホ:3 ロ1:5 ロ2:6 ハ1:3 ハ2 1
KanColle : (1D6) → 2

山城@2-951:s1d6 航行序列:6
KanColle : (1D6) → 4

龍鳳改@2-829:s1d6 ぷろっと5
KanColle : (1D6) → 5

谷風@2-934:s1d6 [3]
KanColle : (1D6) → 2

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1 0
ロ級2 ロ級3 ハ級1 ハ級2
ト級 ホ級
山城 龍鳳改 初風 谷風 伊58


谷風@2-934:わりと
山城@2-951:おお いい感じ
伊58@1343:いい感じじゃない!
初風@2-249:おお、バラけた
提督@43:では、公開時プロットはあるかね!
山城@2-951:私はありませぬ
谷風@2-934:おっと
提督@43:ここで宣言が無いようでしたら……航空戦に移行します
谷風@2-934:待て
谷風@2-934:あー、ラウンド開始時か、すみません
提督@43:ちなみに、乙字は航空戦開始時であります。
龍鳳改@2-829:乙っとく?
谷風@2-934:では今宣言しますか?


航空戦編集

提督@43:では、航空戦に移行……しました!
山城@2-951:乙カレー
谷風@2-934:乙字宣言します!
提督@43:では、判定をどうぞ
谷風@2-934:2d6>=5 「この谷風に付いてこれるのかな」
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

提督@43:乙字発動!これによりダメージが2点減少
龍鳳改@2-829:さてショータイムかな
提督@43:では、航空戦の開幕だ……航空攻撃持ちは龍鳳だけですね
山城@2-951:いつかはズイウン
提督@43:ふふ、遠い道のりだぜ……
龍鳳改@2-829:流星からいこうか
龍鳳改@2-829:1d6 あたるといいな
KanColle : (1D6) → 6

山城@2-951:おお!
龍鳳改@2-829:ト級かな
提督@43:なん、だと……!
龍鳳改@2-829:航空攻撃4+優勢1
龍鳳改@2-829:ダメージどん
龍鳳改@2-829:5d6
KanColle : (5D6) → 20[2,4,4,5,5] → 20

山城@2-951:おおおお?
提督@43:さーて、ではト級の装甲は8だ……損傷2!
初風@2-249:おkおk
龍鳳改@2-829:ふむ
谷風@2-934:素晴らしいだ
山城@2-951:あとはまかせろーバリバリ
龍鳳改@2-829:あいよ
龍鳳改@2-829:対空ある?
提督@43:んー、無いね
龍鳳改@2-829:ほいじゃつぎカンコウ
龍鳳改@2-829:1d6
KanColle : (1D6) → 3

龍鳳改@2-829:こっちはハでいいか
提督@43:ほう……
龍鳳改@2-829:航空攻撃2+優勢1
龍鳳改@2-829:だめーじ
龍鳳改@2-829:3d6
KanColle : (3D6) → 13[3,4,6] → 13

提督@43:ハ級は装甲5……同じく中破!
龍鳳改@2-829:ほいよ
提督@43:なにも無いならこのまま航空戦は終了……砲撃戦に移行します
山城@2-951:私はありませぬ


砲撃戦1R編集

提督@43:じゃあ、砲撃戦だ。超長距離!
谷風@2-934:「おう、景気いいな!」
提督@43:……誰も居ない、と
山城@2-951:「そこまで砲身長くないし…」
提督@43:長距離っ!山城ぉ!
山城@2-951:トに【大口径主砲】《空想》 目標値5 命中0 損傷0 猫0
山城@2-951:いくよー
提督@43:どうぞー
山城@2-951:2d6+0+0+0>=5
KanColle : (2D6+0+0+0>=5) → 9[4,5]+0+0+0 → 9 → 成功

提督@43:妨害なんて無い……命中だ
山城@2-951:連撃な~し ダメーじ5Dかな
提督@43:T字有利で+1ですのう
山城@2-951:おっと では
山城@2-951:ダメージダイス 6d6 「ドックで修復剤を食べることになるわ…」
山城@2-951:おh
山城@2-951:6d6
KanColle : (6D6) → 19[2,2,2,4,4,5] → 19

山城@2-951:はずかちい
提督@43:損傷2、合計4!ト級は山城の砲撃を受け轟沈だ……
龍鳳改@2-829:ww
龍鳳改@2-829:(山城さんかわいいなぁ)
山城@2-951:それほどでもない… なにか有りますの?
提督@43:何も、無い!
山城@2-951:何だったんですの…
山城@2-951:ターンエンド!
提督@43:では、中距離!
提督@43:ホ級のターンだ……覚悟しろぉ!
提督@43:目標、谷風!
提督@43:軽巡ホ級の【5inch単装高射砲】、指定個性《クール/魅力3》 情けなど無い……Fire!
谷風@2-934:元気から6か・・・
伊58@1343:あっ・・・w
初風@2-249:アカン
谷風@2-934:2d6+2>=11 「かぁー」
KanColle : (2D6+2>=11) → 3[1,2]+2 → 5 → 失敗

龍鳳改@2-829:カゴウ
初風@2-249:カ号であります
伊58@1343:流石にきついですね
提督@43:どうする?
谷風@2-934:これでいいや
提督@43:その覚悟、良かろう……
谷風@2-934:(賭ける行動力もないしな・・・
提督@43:火力1、そして火力修正2だ……
提督@43:3d6 滅びの、バーストストリィーム!
KanColle : (3D6) → 10[3,3,4] → 10

伊58@1343:どどーん
伊58@1343:「谷風ー!?大丈夫でちっ?!」
谷風@2-934:「そんなの、当たる気がしないね!」
谷風@2-934:小破はするか
龍鳳改@2-829:「あ、あたってますよ~」
提督@43:ですのう、ダメージ8、小破だ
初風@2-249:「谷風!…ったく、もうっ」
提督@43:では、これにて深海側の中距離は終了だ……
提督@43:次、短距離に移行します!
山城@2-951:「来るのね…」
提督@43:ロ2 → 龍鳳 → ロ1 →初風 → 谷風 →……
提督@43:では、ロ級の攻撃。目標山城ォ!
龍鳳改@2-829:いてらー
提督@43:駆逐ロ級_2の【5inch単装砲】、指定個性《退却/戦闘8》 うちーかたーはじめぇ!
山城@2-951:こおいっ! 俺は右側狙われただけで…死んでる—!
伊58@1343:あっ・・・
初風@2-249:あっ・・・
山城@2-951:x元気から目標値12!
山城@2-951:アクシデントから…
提督@43:んー、今回は整備から11かな(最短を使用で
山城@2-951:あー コマの方の反映忘れてた!
龍鳳改@2-829:あるある
山城@2-951:フリー枠がサイクル1で使った《空想》のつもりでいましたが
提督@43:ふむ、では反映のし忘れということで良いでしょう。
山城@2-951:申し訳ない ○空想 が正しいです
提督@43:サイクル1でも実際に使っていますからね
山城@2-951:よいしょと では改めて
提督@43:では、判定をどうぞ
山城@2-951:x元気 アクシデントから
山城@2-951:ACT 「嫌な予感がするの…」
KanColle : アクシデント表(4) → 奇妙な猫がまとわりつく。サイクルの終了時、もしくは、艦隊戦の終了時まで、自分の行う行為判定にマイナス1の修正がつく(この効果は、マイナス2まで累積する)。

提督@43:にゃーん、猫1である
初風@2-249:にゃーん
山城@2-951:「不幸だわ…」
提督@43:では、本判定をどうぞぉ!
山城@2-951:本判定 目標値12 修正−1!
伊58@1343:ひえっ・・・
初風@2-249:「沙耶の猫・・・じゃないみたいね」
山城@2-951:2d6-1>=12
KanColle : (2D6-1>=12) → 10[4,6]-1 → 9 → 失敗

山城@2-951:まそ
提督@43:高い、が……届かぬよ
谷風@2-934:ダイスはよかった
山城@2-951:くるがよい
提督@43:山城は、ロ級の砲火に包まれる……!
提督@43:火力1、修正2だ
提督@43:3d6 駆逐艦を……舐めるなぁ!
KanColle : (3D6) → 3[1,1,1] → 3

伊58@1343:お、おう
提督@43:不幸だわ……
龍鳳改@2-829:アッハイ
初風@2-249:不幸だわ…
山城@2-951:不幸が伝染している…
谷風@2-934:不幸だわ・・・
提督@43:では、気を取り直して……龍鳳さん、お願いしまs
山城@2-951:伝染ついでに迎撃してやろう!
提督@43:ふふん、良かろう!こぉい!
龍鳳改@2-829:「い、いきますよ~?」
山城@2-951:○《おしとやか》より目標値5 猫−1
山城@2-951:2d6-1>=5
KanColle : (2D6-1>=5) → 7[1,6]-1 → 6 → 成功

山城@2-951:オーケーオーケー
提督@43:では、今回は2D6迎撃かな
山城@2-951:ですね
山城@2-951:2d6 「不幸が伝染ったみたい…」
KanColle : (2D6) → 9[4,5] → 9

提督@43:ロ級の装甲は4……中破だ!
山城@2-951:よしよし
山城@2-951:では龍鳳サーン!!
龍鳳改@2-829:あいさ
龍鳳改@2-829:ロ1にアタック
龍鳳改@2-829:流星から~
龍鳳改@2-829:2D6>=5 (判定:衛生)
KanColle : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

提督@43:ふむ、妨害は無い
龍鳳改@2-829:れんげき
龍鳳改@2-829:2D6-2>=5 (判定:面倒見)
KanColle : (2D6-2>=5) → 8[3,5]-2 → 6 → 成功

提督@43:命中だ
龍鳳改@2-829:ななたすゆうりで8かな
提督@43:かのう
龍鳳改@2-829:8d6 ダメージ
KanColle : (8D6) → 30[2,3,3,3,4,4,5,6] → 30

提督@43:圧倒的である。装甲4、損傷7だ
龍鳳改@2-829:「このこの~!」
初風@2-249:ミンチよりひでえや!
谷風@2-934:龍鳳さんさっきから全力全開だ・・・
龍鳳改@2-829:「初風さん、つづけてださい!」
提督@43:さて、では次は初風だ!
龍鳳改@2-829:くだ
龍鳳改@2-829:うみゅ
初風@2-249:「・・・凄い威力ね」
初風@2-249:山城さんの前のロ級か、フリーのハ級か。
提督@43:汝の梨太陽、である。
初風@2-249:フリーのハ級2を攻撃します
初風@2-249:小口径主砲《おしゃれ》 命中+2 目標値5
提督@43:カモォォォン!
初風@2-249:2d6+2>=5 「てぇーっ!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 4[1,3]+2 → 6 → 成功

提督@43:くぅ……命中!
初風@2-249:ふぅ、では連撃をば
初風@2-249:魚雷《対潜戦闘》 目標値5 連撃-2
初風@2-249:あと命中+2
初風@2-249:2d6>=5 「それっ!」
KanColle : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

提督@43:文句なし、命中です!
初風@2-249:では2+2に有利なので5d、いきます
初風@2-249:5d6 「早く消えなさいよ!」
KanColle : (5D6) → 17[2,3,3,4,5] → 17

提督@43:……ハ級の装甲は5、大破だ!
初風@2-249:感情振るべきかな
山城@2-951:@5か いけそうかも
初風@2-249:お願いします
山城@2-951:+1「こっちの砲塔だって無駄じゃないし…」
初風@2-249:1d+17 「このっ!」
KanColle : (1D6+17) → 6[6]+17 → 23

提督@43:損傷4、轟沈だ!
龍鳳改@2-829:b
谷風@2-934:b
提督@43:では、ハ級も初風の攻撃を受け静かに沈んでゆく……
谷風@2-934:「初風姉ちゃんやりますな、私も頑張るよ!」
提督@43:さーて、谷風に番だ
提督@43:(の
谷風@2-934:ハ級です
初風@2-249:「ふふん、これが初風の力よ」
龍鳳改@2-829:やったれ
初風@2-249:いけー
谷風@2-934:元気砲行くよ
谷風@2-934:2d6+2>=5 「砲雷撃戦、いっときますか!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 9[4,5]+2 → 11 → 成功

初風@2-249:いいねぇ
提督@43:命中!
谷風@2-934:「まだまだ行くよ」
提督@43:さあ、来なさい!
谷風@2-934:面白い魚雷
谷風@2-934:2d6>=5 「よいしょー!」
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

提督@43:文句なし、命中だ!
谷風@2-934:5d6 「景気良くいったね!」
KanColle : (5D6) → 19[2,2,4,5,6] → 19

提督@43:装甲5、損傷3!合計5でハ級は轟沈……!
提督@43:陽炎型の実力、見せていただいた
初風@2-249:「いい感じね。」
提督@43:では、何も無いならこのまま第二巡へと移行します……
提督@43:では、ラウンド終了時アビリティあるかね!
山城@2-951:いないっぽい?


砲撃戦2R編集

提督@43:無いようなので、第二巡だ。ラウンド開始時アビリティどうぞ!
谷風@2-934:乙字かな?
提督@43:ですのう
谷風@2-934:では
谷風@2-934:2d6>=5 「まだまだおわらないんだよ」
KanColle : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

提督@43:成功デース!
提督@43:さーて、イベントも何もない二巡目だ。山城さん、どうぞ!
山城@2-951:はーい
山城@2-951:目の前ロ級に
山城@2-951:【大口径主砲】《空想》 目標値5 命中0 損傷0 猫1
山城@2-951:2d6+0+0-1>=5
KanColle : (2D6+0+0-1>=5) → 7[2,5]+0+0-1 → 6 → 成功

提督@43:ふむ、命中だ
山城@2-951:こ これは…
山城@2-951:谷風ありがとう
山城@2-951:そのままダメージ6d6
提督@43:かもーん!
山城@2-951:6d6 「嫌な予感が…そんなにしないの」
KanColle : (6D6) → 21[3,3,3,4,4,4] → 21

提督@43:そうであろう……!損傷5、合計7!ロ級は 砕けた!
山城@2-951:「順調になってくると不安になるわ…」
提督@43:さあ、ではその順調な戦いに幕を引こうか……龍鳳さん、お願いします!
龍鳳改@2-829:「ははは、では気を引き締めていきます!」
龍鳳改@2-829:ホ級にあたっく
龍鳳改@2-829:流星から
龍鳳改@2-829:2D6>=5 (判定:衛生)
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

提督@43:命中!
龍鳳改@2-829:れんげき
龍鳳改@2-829:2D6-2>=5 (判定:面倒見)
KanColle : (2D6-2>=5) → 5[1,4]-2 → 3 → 失敗

提督@43:まあ、そうなるな……
龍鳳改@2-829:振りなおしっと
龍鳳改@2-829:1d6 消費
KanColle : (1D6) → 3

谷風@2-934:ゴーヤの出番でち!
伊58@1343:「海の中からコンニチハー!」
山城@2-951:キャーゴーヤサーン
初風@2-249:でちでち!
伊58@1343:「あれ・・・残り一体しかいないでち」
伊58@1343:というわけで固有使用!
伊58@1343:龍鳳の序列に移動、代わりに行動力−3

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1 0
ホ級
伊58
山城 龍鳳改 初風 谷風


龍鳳改@2-829:龍鳳改@2-829の行動を-3した
龍鳳改@2-829:おっとと
龍鳳改@2-829:龍鳳改@2-829の行動を+3した
伊58@1343:マイナス、っと
龍鳳改@2-829:修正
龍鳳改@2-829:2D6-2>=5 (判定:面倒見)
KanColle : (2D6-2>=5) → 11[5,6]-2 → 9 → 成功

伊58@1343:「よく分かんないけどお手伝いするでち!」
龍鳳改@2-829:「ありがとう58さん」
龍鳳改@2-829:だめーじ 7+有利+疾風
龍鳳改@2-829:8d6+2
KanColle : (8D6+2) → 27[1,2,2,3,4,5,5,5]+2 → 29

山城@2-951:あわわわ
提督@43:ふん、装甲は6……損傷4、轟沈だ!
提督@43:ガシャン!
提督@43:艦隊戦終了……S勝利、だ


終了イベント編集

龍鳳改@2-829:「やりましたね、58さん」
伊58@1343:「龍鳳こそー!龍鳳の艦載機、凄いねー!」
提督@43:龍鳳の放った艦載機によりホ級は轟沈していく……
龍鳳改@2-829:きゃっきゃっわいわい(58さんと
谷風@2-934:「龍鳳さんかっこいいな」
山城@2-951:「姉さま、山城は…  じゃないわ、船は無事!?」
伊58@1343:わいのわいのと
提督@43:さて、敵を倒し終えた後町長の漁船から無線が飛んでくる
町長(NPC):『これが、艦娘の実力なのか……本当に、本当にありがとう……』
町長(NPC):『まったく、一時はどうなることかと思ったよ。慣れないことはするもんじゃないな!』と、笑う余裕は出てきたようである
谷風@2-934:「間に合ってよかったよ」
初風@2-249:「・・・心配かけさせないでよね」
町長(NPC):「君達や、沙耶には本当に迷惑をかけてしまったようだ……面目ない」
山城@2-951:「これが私達の仕事だし…  えと、沙耶のためにもあまり ムチャしないで ください…ね」
町長(NPC):『……ああ、約束しよう』>と、山城の言葉を受け
伊58@1343:「・・・・・・・・・・そうでち!早く沙耶に合って安心させてあげなきゃ!」
伊58@1343:会って
龍鳳改@2-829:「帰るまで護衛しますので、合流いたしましょう」(無線
町長(NPC):『そうだな……では、帰るとしようか。常緑島へ!』
提督@43:こうして、君達は町長を無事に保護し帰港するのであった……
提督@43:ここで、主任務・町長の救出達成をお知らせ致します
山城@2-951:ぴろろろーん♪
龍鳳改@2-829:ぱららぱーぱーぱー
提督@43:さーて、では島の港へと戻って来た君達だが……そこでは思いがけないものを目にする
山城@2-951:…ゴクリ
伊58@1343:hm?
龍鳳改@2-829:ざわ・・・ざわ・・・
提督@43:港に近づいて来た君達が、始めに目にしたのは……
初風@2-249:ほう・・・
提督@43:君達を迎えに出てきた漁船達だ
谷風@2-934:ま、まさか!?
提督@43:その中には君達のところに頼み込みに来た漁師たちもおり、口々に感謝を述べている!
提督@43:そして、港が見えてくると……まるで島中の人がいるかの如く護岸はごった返している
提督@43:全員が……君達を、出迎えてに来たのだ
提督@43:皆、口々に「お疲れ!」だの「ありがとう!」と、叫んでいるし
伊58@1343:「わぁっ・・・ 人が、いっぱいでち!」
提督@43:中には君達の帰還を祝って大漁旗を取り出し振っている人も居る……
山城@2-951:「こ、こんなに歓迎されて…いいんでしょうか」 慣れてない
初風@2-249:「・・・こんなに」
龍鳳改@2-829:「すごいね~」
町長(NPC):「誇ってくれ。助けられた側が言うことじゃないかもしれないが……君達は、島の英雄なんだから」
提督@43:さてはて、こうしているうちに港に到着するわけだが……今度は、海の男達の歓迎がある
山城@2-951:(…姉さま、山城は無事戻ることができました)
谷風@2-934:「よ、よかったね、私たち、谷風は・・・やっと人を助けたんだよね?」感極まって谷風
漁師達:「嬢ちゃん達、やるじゃねえか!」「ありがとうな!」
提督@43:などと海の男達が豪放に笑いながら背中を叩いたりする……
提督@43:こう、バンバンと……でも確かな親しみを込めて、ね
山城@2-951:「…えっ、あっ ど、どういた」 バンバン 「不幸だわ…」
初風@2-249:「・・・こ、この初風がいたんだもn」バンバン「ちょっ」
漁師達:「はっはっは、デカイ姉ちゃんも……本当に、ありがとうなぁ!」がっはっは
山城@2-951:「デカイは余計だし…」 でも嬉しい
龍鳳改@2-829:「谷風さん・・・・傷の手当を」
伊58@1343:「あっはは、デカイだって!あはは・・・」
初風@2-249:「本当にでかいから仕方ないね」
漁師達:「っと、すまねえ……嬢ちゃん、怪我に障ったかい?」
谷風@2-934:「ん?・・・ああ、こんなのかすり傷のうちも入らないんだよ、それより・・・」町長と沙耶の様子見てみよう
山城@2-951:「笑わないでよ… 谷風も後でちゃんとドックに、、、」 それはそうと沙耶を探そう
提督@43:……そうだね
提督@43:町長は心配させんなコノヤロー!と漁師達に言われながら小突かれてるね
龍鳳改@2-829:「(せっかく抜け出す口実いったのに・・・)」沙耶をさがし
提督@43:沙耶は……少し、君達から離れたところで立っているね
提督@43:まあ、嬉し泣きしているので近づく踏ん切りが付かないようだ
初風@2-249:「ん、沙耶・・・」
沙耶(NPC):「お、姉ちゃん達……」ぽろぽろと、涙をこぼしながら
伊58@1343:「沙耶ー!!」と言って抱きつきます
初風@2-249:すたすたと近づくよ
伊58@1343:走って、ね
沙耶(NPC):「ふぇぇ!?……グスン」
山城@2-951:(昔の自分を見ているみたい…)
龍鳳改@2-829:「うれし泣きですね・・・」近づいてなでなで
初風@2-249:「おじさんも、私達も・・・こうして無事に帰れたわ」
沙耶(NPC):「うん……うん……!」
龍鳳改@2-829:「そうそう、沙耶さん。ただいま」にこ
沙耶(NPC):「おか、えり……なさい!」
山城@2-951:「ちゃんと”お姉ちゃん”が約束守ったわ…」
谷風@2-934:「このくらい、私たちには造作もないんだよ」
山城@2-951:「ただいま、沙耶!」
沙耶(NPC):「本当は、沙耶……お父さんが深海棲艦に襲われてるって聞いて……」
初風@2-249:(ふっ、と微笑みを見せて沙耶をなでなでします
沙耶(NPC):「不安で……怖くて……それで、お姉ちゃん達に……」
沙耶(NPC):「それでも、怖くて……でも、お姉ちゃん達は本当にお父さんを……!」
山城@2-951:もうこうなったら抱きしめるっきゃねえ!
山城@2-951:「大丈夫、もう怖くないから…」 昔姉さまにしてもらったように
沙耶(NPC):「うん……!」
沙耶(NPC):「沙耶、もう怖くなんてない……だって、お姉ちゃん達が居てくれるから……!」
谷風@2-934:「・・・よかったね、初風お姉ちゃん」からかってるような、甘えってるような
初風@2-249:「そうね…この初風と。私たちの活躍。忘れちゃダメよ」
初風@2-249:「・・・なによ、いきなり」
伊58@1343:「・・・・・・ふう。」
谷風@2-934:「・・・初風の得意顔をみるとからかいたくなるよね」
伊58@1343:「折角助かったんでち!宴会とか、どうでち?」>皆に
町長(NPC):「おう、そいつぁいい!」
漁師達:「はっはっは!嬢ちゃん達、魚や酒はたんまりあるぞぉ!」
初風@2-249:「な、なんでよ!谷風のくせにっ、もうっ」
提督@43:ではこのように港は熱狂が支配しつつあるが……沙耶は目を閉じ、呼吸を整える
初風@2-249:ぷいっ
提督@43:そして、意を決した
提督@43:意を決したように、君達の事を真っ直ぐ見る
沙耶(NPC):「お姉ちゃん達、あの……あのね!」
山城@2-951:「? どうしたの?」
初風@2-249:「ん?」
谷風@2-934:「どしたの?」
沙耶(NPC):「私……私ね!大きくなったらお姉ちゃんたちみたいな艦娘になるの!」
沙耶(NPC):「そして……お姉ちゃん達がそうしてくれたみたいに、島の皆を、守るんだ!」
提督@43:その目は希望に満ちており、その瞳に映る君たちは凱旋した英雄として映っていた事だろう
伊58@1343:「へぇー・・・!沙耶だったらきっとなれるでち!うんうん!」
伊58@1343:ゴーヤは、特に悩むこともなく
山城@2-951:「え…あ…」(私が「空母になるー」とか「潜水艦になるー」って言った時の心境を察した山城であった)
山城@2-951:↑姉さまの心境 ですな
初風@2-249:「沙耶が?どんな艦になるのかしらね…」
龍鳳改@2-829:「きっと、戦艦ですよ~」
谷風@2-934:「戦艦はいいよね、戦艦になりがってる駆逐艦もいるらしいよね」
初風@2-249:「ああ、もしかして……」
沙耶(NPC):「……?とりあえず、お姉ちゃん達みたいになるの!」
提督@43:沙耶は、多分戦艦とかそういうの知らぬい……w
龍鳳改@2-829:え?型録みせたやん
提督@43:なんかいろいろあるなー程度の
初風@2-249:「・・・あー、まぁ。がんばりなさいな。なんなら、陽炎型にでもなってみる?」
提督@43:(絵本を見てたくさんあるー!とかかっこいー!くらいしか、ねえ
山城@2-951:わたくしが
龍鳳改@2-829:まそ
山城@2-951:わたくしもコアな資料みせられてもなにがなんだか違いがわかりませんわ
谷風@2-934:「そうよね・・・雪風になろうよ、沙耶ちゃん」
沙耶(NPC):「ゆきかぜ?よくわかんないけど……なれるなら、なる!」
山城@2-951:(もう谷風STYLEでいくわ…)「う、うん 頑張ってね…」適当適当
提督@43:さて、ここらへんで漁師さんが話しかけてくるぜい
漁師達:「おーい、嬢ちゃん達ぃ!そろそろ宴会の準備が終わるぞぉ!」
町長(NPC):「今回の主役は君達なんだ……来てもらわねば、始まらないのでな」
伊58@1343:「ん、はーい!今行くでち!」
龍鳳改@2-829:「えっと、整備とかいろいろありませすので」ニゲ
漁師達:「まあまあ、堅い事いうなよ姉ちゃん……」
山城@2-951:「じゃあ、ちょっと…だけなら… りゅ、龍鳳も一緒に来てくれない…?」
子供達:「それに、お姉ちゃんの活躍も聞きたい!」と、わらわら
山城@2-951:(すがるような目つき)
龍鳳改@2-829:谷風さんと沙耶ちゃ・・・あぁかこまれたw
龍鳳改@2-829:尚知ってた
提督@43:まあ、英雄の帰還なのだ。話を聞きたい人はたくさんいるさw
谷風@2-934:では谷風がじっくり説明しますね
提督@43:ともあれ、君たちは島民にとって信頼に足る存在と認められたようだ……
谷風@2-934:気合を溜まった山城が必殺技をぶっぱしたとか、龍鳳の艦載機が満天を塞ぐとか
提督@43:それを受け、君達全員に「島民」から君達全員に「信頼」で感情値を1点プレゼントだ
初風@2-249:「初風の華麗な連撃、忘れちゃダメよ」
伊58@1343:ほうほう
提督@43:更に、沙耶からも全員に1点だ
初風@2-249:わぁい
龍鳳改@2-829:わーい
漁師A:「おーい!嬢ちゃーん!今朝とれた魚は食うかい?」
谷風@2-934:わぁい
漁師B:「こんな喜ばしい日なんだ……秘蔵の古酒も、持ってきたぞぉ!」
提督@43:などと、漁師連中も盛り上がる……
初風@2-249:「魚・・・ちょうど何食べようか考えていたところです」
谷風@2-934:「かぁー、粋な計らいだねー!」
山城@2-951:谷風の装甲は6隻の斉射を耐えぬいたとかゴーヤの起こした大渦巻は大陸をも飲み込んだとか
町長(NPC):「まったく、仕方のない奴らだ……しかし、もう少しだけ付き合ってくれないか?」
町長(NPC):「ようやく、島の皆も君たちの事を認めてくれたようだからな」
初風@2-249:「山城さんや龍鳳さんってお酒、いっぱい飲めそう?」
山城@2-951:「うう…姉さま…どこにいるんですか……」 めんどくさい酔っ払い方
漁師達:「お、姉ちゃんいい飲みっぷりだねえ!」あっはっはと
龍鳳改@2-829:「お酒は・・少しなら・・・」魚を鍋に調理なう
谷風@2-934:「初風姉ちゃんはまさかお酒飲まないわけないよね」にまっ
提督@43:では、君達が無事に宴会に馴染んでるのを見て町長はぽつりと呟こう
町長(NPC):「あらためて……常緑島にようこそ、大湊閃光騎士団の諸君……といったところか」
提督@43:ってね
初風@2-249:「そういう谷風はどうなのさ」
谷風@2-934:「えー、けが人にお酒飲ませる気?」
山城@2-951:龍鳳ににじりよりながら「姉さま~ここにいたんですかぁ 山城はぁ~」抱きつこうとしよう
初風@2-249:「なんともないって言ったのは誰かしら?」
龍鳳改@2-829:「ちょっと、調理してるんですからあぶないですよ」からまれ
谷風@2-934:「・・・こ、このくらい、初風が飲めるなら、谷風も当然、飲めるだよ」
伊58@1343:そんな様子を、離れたところから見ています
山城@2-951:直前でばたりと倒れて「うふふぅ~いっぱいほめられました~」
提督@43:ともあれ、君達はこうして島民、あるいは艦隊の皆との交流を夜が更けるまで続けたとさ……
龍鳳改@2-829:鍋の仕込みおわったので山城さんを抱き起こす
初風@2-249:「それに。さっき漁師さんから、ここの地酒は薬用効果があると聞いたわ」
谷風@2-934:なんだかんだで、仲良く共倒れかな
初風@2-249:「・・・共に頑張ったんだ。一緒に、飲みましょう?」
提督@43:でしょうねえ……翌朝には、漁師の奥さん達がやれやれと毛布をかけてまわる
谷風@2-934:「・・・そうね、初風姉ちゃんとなら、幾らでも付き合うね」
初風@2-249:「だからって飲み過ぎたらダメよ。あんたったら突っ走りがちだから」
谷風@2-934:「その方が、面白いからね!」
提督@43:それでは、口惜しいですが谷風の笑顔でシーンを閉じるとしよう……


戦果編集

提督@43:さて、戦果ァ!
山城@2-951:りざると!
谷風@2-934:あがったよおおおおおおおおお
提督@43:敵6隻、殲滅ッ!戦果6、体数6だぁ!
龍鳳改@2-829:わー
提督@43:さーらーにー、今ならなんとぉ!
提督@43:敵の全滅で、特殊戦果固定の戦果が更に+1ィ!
初風@2-249:わぁお!
提督@43:それでは……戦果の開封・わりふりは旗艦にまかせちゃう!
山城@2-951:お買い得ぅ!
山城@2-951:とりあえず一人1回ふっちゃいましょうか
龍鳳改@2-829:あいあい
谷風@2-934:はいな
山城@2-951:SNT
KanColle : 戦果表(2) → 弾薬/1D6+[敵艦隊の人数]個

龍鳳改@2-829:snt
KanColle : 戦果表(4) → ボーキサイト/1D6+[敵艦隊の人数]個

初風@2-249:snt
KanColle : 戦果表(4) → ボーキサイト/1D6+[敵艦隊の人数]個

谷風@2-934:snt
KanColle : 戦果表(1) → 燃料/1D6+[敵艦隊の人数]個

山城@2-951:@通常2 特殊1か
山城@2-951:ちょーいす
谷風@2-934:山城さんと龍鳳さんにおねがいしまーす
山城@2-951:choice[山,谷,初,龍] 特殊を振る人
KanColle : (CHOICE[山,谷,初,龍]) → 龍

龍鳳改@2-829:あい
山城@2-951:振らない人ちょいすしようとしたが
山城@2-951:面倒なのであとのお二方どうぞ
山城@2-951:初風さん谷風さんで通常1回ずつお願いします
初風@2-249:はーい
谷風@2-934:はい、わかりました
初風@2-249:snt にかいめー
KanColle : 戦果表(5) → 任意の資材/1D6+[敵艦隊の人数]個

谷風@2-934:snt
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1

山城@2-951:感情イェイ!
提督@43:いぇい!
龍鳳改@2-829:わー
谷風@2-934:よいしょー!
初風@2-249:やったー
山城@2-951:自分の分の資源を1d6+6でお願いします
初風@2-249:任意は鋼材でいいやね。
龍鳳改@2-829:んだね
山城@2-951:ですな
谷風@2-934:1d6+6 燃料
KanColle : (1D6+6) → 4[4]+6 → 10

龍鳳改@2-829:1d6+6 ぼーき
KanColle : (1D6+6) → 4[4]+6 → 10

山城@2-951:1d6+6 弾薬
KanColle : (1D6+6) → 1[1]+6 → 7

初風@2-249:1d6+6 ボーキください
KanColle : (1D6+6) → 2[2]+6 → 8

初風@2-249:1d6+6 メタル
KanColle : (1D6+6) → 6[6]+6 → 12

山城@2-951: 10/7/12/18
山城@2-951: 3/5/3/3に足すと
山城@2-951: 13/12/17/23 かな
谷風@2-934:ほくほくするねー
提督@43:いいねぇ、嬉しいねえ……!
初風@2-249:いいねぇ、しびれるねぇ
谷風@2-934:いいねぇ、ありがとうね!
山城@2-951:反映 感情をどうぞー
谷風@2-934:では
提督@43:あっと、感情は明日にしません?
山城@2-951:ですな
谷風@2-934:あー、そうですね
龍鳳改@2-829:では
山城@2-951:考えとこう たぶん沙耶に取る
龍鳳改@2-829:spsnt
KanColle : 特殊戦果表(3) → 家具コイン/+1

初風@2-249:わかりました
初風@2-249:こいーん
山城@2-951:こいーん
龍鳳改@2-829:しってた
提督@43:わ、わぁい……
龍鳳改@2-829:感情はマーカーつくったし
山城@2-951:素晴らしい
提督@43:さて、それではいい時間ですし……本日は一旦ここまでとしましょうか
谷風@2-934:はーい
初風@2-249:お疲れ様でしたー
提督@43:それでは、本日はおつかれさまでしたぁ!
山城@2-951:おつかれさまでした!
谷風@2-934:おつかれさまでした
龍鳳改@2-829:さらについか
龍鳳改@2-829:まぁなんかあったらレスなりなんなりで任せよう


提督@43:さーて、それでは再開だ……まずは最初に、前回の戦果である感情処理をお願いします!
谷風@2-934:はい
伊58@1343:はーい
龍鳳改@2-829:はーい
伊58@1343:choice[山城,龍鳳,初風,谷風,沙耶,おっさん]
KanColle : (CHOICE[山城,龍鳳,初風,谷風,沙耶,おっさん]) → 谷風

谷風@2-934:初風に「可愛い姉」
伊58@1343:ET
KanColle : 感情表(3) → たのしい(プラス)/こわい(マイナス)

初風@2-249:谷風に+1を
伊58@1343:谷風+1,たのしい、だ
提督@43:谷風の圧倒的人気
初風@2-249:謙虚なナイトは格が違った
谷風@2-934:絆パワーをお見せしよう!
山城@2-951:沙耶+1「姉さま…私はどう答えればいいのですか…?」オロオロ
龍鳳改@2-829:沙耶+1 なでなで
提督@43:さーて、感情は終了だ……
山城@2-951:どう答えるべきですか に変えよう 微妙なニュアンス
伊58@1343:はいな
山城@2-951:はーい

選択編集

提督@43:さーて、ここで運命の選択だ
提督@43:君達は、この円満な状況で島を去ってもいい
提督@43:あるいは、このまま残り……この世界の現実を、知る事もできる
提督@43:なお、残る場合の猶予は3日……イベント数は3つとなる
提督@43:さあ、どうするかね……!
提督@43:投票を開始しました:このまま、島を去るかい?
伊58@1343:反対。(1/5)
龍鳳改@2-829:賛成。(2/5)
谷風@2-934:反対。(3/5)
山城@2-951:反対。(4/5)
初風@2-249:反対。(5/5)
投票結果 賛成:1、反対:4

伊58@1343:ほう・・・
提督@43:……良かろう、君達の選択は理解した。

鎮守府フェイズ2編集

山城 交流『私に 可愛い妹ができました!』編集

提督@43:では……鎮守府フェイズ、第二サイクルの開幕だ!
谷風@2-934:カーニバルの開幕だー!
提督@43:では、カードを伏せ給え!シーンは3つだがカードは全員に伏せていただこう
提督@43:カードセットを確認……シーンPCを選択し、カードを選んでください!
山城@2-951:いっていいですか!
伊58@1343:どうぞ!
提督@43:行ってもいいが、いいのかね……w
初風@2-249:おk
山城@2-951:何かありましたっけ…
谷風@2-934:まず入渠しとこう
伊58@1343:ああ・・・w
提督@43:では、入渠を行う場合宣言を。
山城@2-951:oh...
谷風@2-934:お風呂はいりまーす
龍鳳改@2-829:いてらー
提督@43:さーて、では……シーンPCは山城でいいんだね?
伊58@1343:まあ、感情増えるとか考えると山城さんでいいんじゃないかとか
提督@43:それならば……カードをどうぞ!
山城@2-951:いくぜー
どどんとふ:山城@2-951がカードを公開しました。「交流 沙耶ちゃん」
山城@2-951:ド直球だああ
提督@43:超直球だよ!
山城@2-951:EVKT
KanColle : 交流イベント表(2) → 一触即発!:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《笑顔/魅力7》で判定。(着任p221)

伊58@1343:えっw
提督@43:何があった……w
初風@2-249:えっ
龍鳳改@2-829:沙耶ちゃん争奪戦?
山城@2-951:これは巻きますわ…
山城@2-951:じゃあですね
提督@43:はいな
山城@2-951:沙耶は以前にも増して我々にくっついてくると想うのですが
提督@43:ええ、そりゃもう。べったりでしょうね
提督@43:暇があれば遊びに来ますし遊びに行こうよー!と何度も何度も……
山城@2-951:みんなが得意分野でお姉ちゃんぶる(と山城は思ってる)なか
山城@2-951:山城は私はどんなことで彼女の期待に答えられるだろうと悩むわけですよ
提督@43:なるほどなるほど
山城@2-951:(みなさんなんか適当にお姉ちゃんっぽいことしてください)無茶ぶり
沙耶(NPC):「遊びにきたよぉ、おねーちゃーん!」と、出張所のドアをバーンッ!
伊58@1343:「あっ、沙耶が来たでち!」
山城@2-951:「い、いらっしゃい沙耶…」
龍鳳改@2-829:「あら、いらっしゃい。沙耶さんケガはどうなの?」
初風@2-249:「あら、こんにちは。」
沙耶(NPC):「絆創膏を貼ってれば大丈夫!……それよりも、谷風お姉ちゃんは……?」
谷風@2-934:やつは・・・うっ
初風@2-249:「谷風は膝に魚雷を受けたといって休んでるわ」
伊58@1343:「谷風は寝てるでちよー」
沙耶(NPC):「ぎょら……だ、大丈夫なの!?ねえ……」と、本気で心配して初風に詰め寄ろう……
谷風@2-934:膝に魚雷を受けてしまってな・・・
初風@2-249:「えっ、あーあいつならああ見えて丈夫だから・・・」
沙耶(NPC):「……本当の、本当に?」じーっと、下から見上げる感じで
初風@2-249:「うん・・・」
龍鳳改@2-829:「ええ、大丈夫よ」
山城@2-951:「だ、大丈夫… ?」なぜか自信なさげ
沙耶(NPC):「そっか、良かったぁ……」安心したのか、胸をなでおろす……
初風@2-249:「まぁ、治るのにそう時間は掛からないはずよ」
初風@2-249:(沙耶の頭に手を置いて)「それに、谷風のことは私がよく知っているし……」
山城@2-951:そんな様子を見ながら (みんな優しくていいお姉さんだわ…)
沙耶(NPC):「うん……」黙って、目を閉じて頭にかかる手のひらの重さを感じている
山城@2-951:(でも私は、あのまっすぐな瞳で見つめられるとなんだか怖気づいてしまう…)
山城@2-951:(姉さまならこんなとき…)
山城@2-951:ではこのへんで沙耶ちゃんと遊びに繰り出したいのですが
初風@2-249:「しかし、沙耶って・・・・」
山城@2-951:(おっと どうぞ)
沙耶(NPC):「?」きょとん
龍鳳改@2-829:「どうしたの?初風さん」
初風@2-249:「本当に、いい子だなって・・・」
山城@2-951:「さ…  う、うん いい子よね…」 何か言い出したかったが引っ込んでしまう
伊58@1343:「・・・・・うんうん、いい子・・・でち!」
沙耶(NPC):「いい子?……うん、だって……お父さんに心配はかけられないもん!」
沙耶(NPC):「だから、お料理もお選択も……少しずつ、覚えてきたの!」えっへんと、得意げに
初風@2-249:「そう、強いのね…沙耶は。」
伊58@1343:「・・・・・へーっ!沙耶は色々出来るんだね!凄いでち!」
沙耶(NPC):「強い?むぅー……それでもやっぱり、お姉ちゃん達の方が凄いよ!」
沙耶(NPC):「だって……お父さんの事、助けてくれたんだもん」
提督@43:えへへーと、笑いながら
伊58@1343:「ふふん、それほどでもないでち!」 なお攻撃してない模様
谷風@2-934:ゴーヤ謙虚だなー
龍鳳改@2-829:え?・・・疾風効果・・・ぼそ
山城@2-951:(…姉さまは戦闘だけじゃなく、色々なことを教えてくれたわ…)
初風@2-249:「(……私も、この子のように…)」
山城@2-951:(もっと色々なことを…この子のために…できたら…) ここらで判定いいかな!
提督@43:ああ、いいぞぉ!
提督@43:《面倒見》お姉ちゃんとして 《優しい》全ては、優しさから
提督@43:《けなげ》その有り様は、健気そのものである
提督@43:他に提案などありましたら、どうぞ!
山城@2-951:くそう《面倒見》がイヤなポケットじゃねえかと思ってたらGM有情!
山城@2-951:ここは義妹のために《けなげ》に頑張るぜ!
提督@43:ああ……ゆけ、山城!君の想いを、見せてくれ!
山城@2-951:おしとやか→けなげ で目標値6!
山城@2-951:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 6[1,5] → 6 → 成功

谷風@2-934:びったり!
山城@2-951:うんうん 頑張った頑張った
提督@43:無事に、成功だ……!
伊58@1343:うんうん
龍鳳改@2-829:b
山城@2-951:「ね、ねえ沙耶…」
沙耶(NPC):「どうしたの、お姉ちゃん?」
山城@2-951:「これからみんなのお昼作るんだけど、い…一緒に作らない?」
沙耶(NPC):「……!うん!え、えと……お姉ちゃん達と、一緒に食べてもいい?」
伊58@1343:「へー、山城が作るでち?楽しみだね!」
山城@2-951:「…もちろん!」
古王(猫):「にゃー!!」
沙耶(NPC):「ありがとう、お姉ちゃん!……大好き!」
提督@43:そう言って、沙耶は山城にとびつこう

    ケジメ案件。なお、本ログでは修正を行った。猫がしゃべるわけ無いでしょう……
山城@2-951:「わっ ちょっと 古王のぶんも作るからまって…」 飛びかかられたかw
初風@2-249:「楽しみにしておくわね」
山城@2-951:ダブルで抱きつかれてもみくちゃに 「不幸だわ…」
龍鳳改@2-829:「あはは・・・・」
提督@43:こうして、平和な昼下がりは過ぎていく……といったところだろうか
初風@2-249:「……(私も沙耶のように、素直になれたらなぁ……)」
山城@2-951:(姉さま…私)
山城@2-951:(私に 可愛い妹ができました!)
提督@43:さて、では成功処理だ
提督@43:成功報酬、登場PCは好きなキャラクターに対して感情点を1上昇可能
提督@43:なお、厳密にはPCじゃないかもしれないが沙耶から山城に+1
提督@43:「お姉ちゃん……大好き!」
伊58@1343:choice[山城,龍鳳,初風,谷風,沙耶]
KanColle : (CHOICE[山城,龍鳳,初風,谷風,沙耶]) → 谷風

伊58@1343:ET
KanColle : 感情表(3) → たのしい(プラス)/こわい(マイナス)

伊58@1343:なぁにこれぇ
初風@2-249:沙耶ちゃんに+1
伊58@1343:谷風+1「たのしい」
龍鳳改@2-829:山城さんに+1 おねぇちゃん
山城@2-951:ET な妹
KanColle : 感情表(1) → かわいい(プラス)/むかつく(マイナス)

山城@2-951:沙耶+1 かわいい妹!
提督@43:わぁい!
提督@43:さーて。では……補給とか開発・改装はあるかね!
山城@2-951:はっけーん!
提督@43:どうぞぉ!
伊58@1343:発見!
山城@2-951:おそうじのために《衛生》を取ろう
伊58@1343:通信を再発見。
提督@43:いいでしょう。
伊58@1343:1d 通信
KanColle : (1D6) → 6

提督@43:☓通信
伊58@1343:ぐお・・・
山城@2-951:山城@2-951の行動を-4(1d6->4)した(行動:7->3)
初風@2-249:ぬおっ
提督@43:☓、衛生だ……
山城@2-951:「バケツをこぼしちゃったわ…」
提督@43:さあさあ、他にないなら……補給かね
山城@2-951:ボーキを8いただきたく
龍鳳改@2-829:どぞー
伊58@1343:燃料2鋼材6で・・・
山城@2-951:13/12/17/23 現状
提督@43:反映は旗艦さんお願いします。
山城@2-951:ゴーヤさん反映
伊58@1343:8てんかいふくー
山城@2-951:山城@2-951の行動を+4した(行動:3->7)
山城@2-951:今のところはこんなもんかな
山城@2-951:私はおわり
提督@43:ふむ、では何もないなら次だが……どうするね?
初風@2-249:私も特になしかな
龍鳳改@2-829:ちょっとまってね
伊58@1343:開発とか(小声
龍鳳改@2-829:シークレットダイス
山城@2-951:また不穏なダイスが…
提督@43:シークレットダイス
龍鳳改@2-829:題すはおっしゃった
龍鳳改@2-829:偵察1枚でいいよね
山城@2-951:がってんだ
提督@43:汝の梨太陽である
龍鳳改@2-829:彩雲と紫電改ニ交換
龍鳳改@2-829:がちゃこん
初風@2-249:ほう
山城@2-951:対空モード!
龍鳳改@2-829:うちはおわり
提督@43:では、終了かな!
山城@2-951:開発は次で様子見てから…かな 終了!
伊58@1343:ゆけゆけー
提督@43:じゃあ、入渠終了!資源反映をどうぞ!
山城@2-951:燃料鋼1ずつ消費
谷風@2-934:ありがとうね
谷風@2-934:では復活!


伊58 交流『島民同志の「ほだし」を大切に……?』編集

伊58@1343:では、次のシーンですね
提督@43:さあ……次のプレイヤーは誰だ!
山城@2-951:あと2枚!誰ぞ名乗り出るものはおらんか!?
伊58@1343:しゃーなし、行くか!
龍鳳改@2-829:てら
伊58@1343:ではでは
伊58@1343:ドロー!
どどんとふ:伊58@1343がカードを公開しました。「交流 「絆パワー」」
山城@2-951:どどどどど
山城@2-951:これが、絆だッ
龍鳳改@2-829:おうw
初風@2-249:ゆゆうじょうぱぱわー
提督@43:ぱぱわー!
谷風@2-934:絆パワー!
伊58@1343:EVKT
KanColle : 交流イベント表(8) → いいまちがえ:《ばか/魅力8》で判定。(着任p221)

伊58@1343:うげ・・・
提督@43:ああ、これは……w
初風@2-249:またいいまちがえ・・・w
龍鳳改@2-829:カットかな?
山城@2-951:糸半ノゞクー
提督@43:読めんわw
提督@43:さーて……じゃあどうするかね
伊58@1343:hm・・・少しお時間を
伊58@1343:そうだなー、では皆で島を歩いてる時に
伊58@1343:「島民同志、絆を大切に!」的な兵庫を発見します
伊58@1343:標語
提督@43:ふむ、良かろう
伊58@1343:『ん・・・島民同志の「ほだし」を大切に・・・?』
沙耶(NPC):「ほだしー?なにそれー」と、ゴーヤの話を聞いて
伊58@1343:「ん・・・あれ?」
伊58@1343:沙耶に指摘されて
初風@2-249:「きずな、じゃないの」
沙耶(NPC):「ねえねえお姉ちゃん……ほだしってなーにー?」ねえねえねーえー
山城@2-951:「また凄い読み間違いをするわね…」
伊58@1343:「あっ、そうだったでち!」>初風に
初風@2-249:「一瞬何かと思ったわ…」
龍鳳改@2-829:「ええ、・・・そうね。だれにでも間違いするときってあるわよ。」
谷風@2-934:「でもそんなゴーヤにほだされたね」
伊58@1343:「えーっと、ほだしって言うのはー」
伊58@1343:「お馬さんをつないでおく縄でちね!」>沙耶に
沙耶(NPC):「ふぇー……お姉ちゃん、物知りなんだね!」純真な目で
伊58@1343:「あはは・・・間違えちゃったでち!」判定と行こうか
山城@2-951:沙耶に「結びつきやつながり って姉さまが言ってた…ような…」
伊58@1343:「ふふん、こう見えて色々とね・・・」
谷風@2-934:「ゴーヤは、物知りだよ」
提督@43:《ばか》まあ、そうなるな…… 《読書》物知り博士の君に捧ぐ
提督@43:《指揮》 標語で同志を先導するのです!
提督@43:さあ、他にあるかね・
伊58@1343:hm・・・では読書で
伊58@1343:食べ物から1,かぶり1です
提督@43:きたまえ
伊58@1343:2d-1>=6 『(ほだしではなく、きずな、ですか・・・)』
KanColle : (2D6-1>=6) → 7[1,6]-1 → 6 → 成功

伊58@1343:よしっと
提督@43:成功だ……全員のゴーヤに対する感情値が加速する!
龍鳳改@2-829:うむっと
初風@2-249:「ま、たまにはそういう間違いもあるわね」
伊58@1343:「まあ、こんなこともあるでち!」(笑顔で
沙耶(NPC):「うん……そうだね!」
谷風@2-934:ゴーヤに「意地っ張りな所が可愛い」
谷風@2-934:「憧れちゃうなー」
山城@2-951:ゴーヤ1(意外と侮れないわ…)
龍鳳改@2-829:ゴーヤ1 ぱねぇっす
初風@2-249:58に+1 「意外と物知りなのかしら」
伊58@1343:「それほどでもない、でち!」
伊58@1343:さてと、前回のイベント効果で回復とかってどうかな!
提督@43:良かろう。それをこちらも考えていたところでね
伊58@1343:では、1点かいふくします
伊58@1343:さて、こんなところか
提督@43:では補給発見開発その他をどうぞ!かな?
谷風@2-934:補給!
谷風@2-934:燃料3 弾薬5 鋼材3でお願いできますか
山城@2-951:う現状10 12 10 15
山城@2-951:反映 7 7 7 15
谷風@2-934:ありがとうございます
伊58@1343:めげずに通信発見するでち・・・
伊58@1343:1d
KanColle : (1D6) → 4

伊58@1343:なぜだ・・・w
谷風@2-934:仕方ないねぇ
提督@43:☓、通信だ
龍鳳改@2-829:ゴーヤだからさ(CV池田
山城@2-951:私はおわり
伊58@1343:ホ級は様子見
初風@2-249:特に無いです
伊58@1343:補給
提督@43:本当に、いいんだね?
伊58@1343:行動力使わないだろうし大丈夫だろう(慢心
提督@43:まあ、補給が無いのなら……開発は、どうかね!
提督@43:無いというのなら……ラストシーンまっしぐらだが
伊58@1343:かいはつ!
山城@2-951:た、足りるかな…
提督@43:なんとか、なるんじゃないかな……(遠い目
龍鳳改@2-829:しーらぬい
山城@2-951:しーんPLに任せよう どうぞ!
山城@2-951:あ 通常回?
伊58@1343:いいのかい?開発狂だぞぉ?
伊58@1343:通常ですね
伊58@1343:では、回しますね
山城@2-951:反映 4 4 4 12
初風@2-249:どきどき・・・
山城@2-951:いけええええ
伊58@1343:DVTM ゴーヤの開発表は、お利口さんなのでち!
KanColle : 開発表(一括)(5,4) → 装備3種表:偵察機(P251)

伊58@1343:あ、うん・・・
谷風@2-934:まぁ・・・
山城@2-951:グッドグッド
提督@43:お、これはいいね
伊58@1343:山城さん詰めましたっけ
初風@2-249:まあまあかぁ
山城@2-951:索敵遠いけどな!
龍鳳改@2-829:つめるきがす
提督@43:まあ、そうなるな……
龍鳳改@2-829:察し
提督@43:さて、それではこのまま積んじゃうかい?
山城@2-951:詰みます ひつつつんでは
龍鳳改@2-829:まぁ飾りみたいな紋でつんどこう
山城@2-951:モンモン背負っちゃいましょう
伊58@1343:こんなところでありますかな
提督@43:さーて、それではシーン閉じかな……
龍鳳改@2-829:偵察10じゃなかったっけ?
提督@43:9っす
山城@2-951:ph...
初風@2-249:10は彩雲ですね
龍鳳改@2-829:おk


谷風 交流『…沙耶は、今でも艦娘になりたいか?』編集

提督@43:では、ラストシーン!プレイヤーは誰だ!
谷風@2-934:じゃあ
谷風@2-934:私でいいですか
初風@2-249:どぞー
龍鳳改@2-829:どぞ
谷風@2-934:ありがとうございます
提督@43:高貴な騎士がラストを飾るか……どうぞ!
山城@2-951:ゆあたーん
龍鳳改@2-829:ラストドロー
谷風@2-934:俺のターン!
どどんとふ:谷風@2-934がカードを開きました。
どどんとふ:谷風@2-934がカードを公開しました。「交流「理想の自分」」
提督@43:ダブリ、3つ目……!
初風@2-249:みんな交流大好き!
谷風@2-934:まぁ・・そうなるな
龍鳳改@2-829:意外!交流!
提督@43:内容を、決めるのじゃ!
谷風@2-934:Evkt
KanColle : 交流イベント表(6) → 裸のつきあい:《入浴/趣味11》で判定。(着任p221)

伊58@1343:ぶっ
山城@2-951:あっ…
谷風@2-934:ありがとうございます!
提督@43:やりおった……w
初風@2-249:裸…
龍鳳改@2-829:沙耶ちゃんいらっしゃ~い
提督@43:さーて、これはあれか。出張所でご飯を頂いたついでにお風呂も頂くあれか
谷風@2-934:いいね!
山城@2-951:素晴らしい
龍鳳改@2-829:じゃぁ・・・
初風@2-249:いいと思います!
谷風@2-934:ではみんなぎゅっぎゅお風呂かね?     お風呂場そんなに大きかね?
提督@43:まあ、多分民家とはいえ多人数用だ……
山城@2-951:漁から帰ってきた海の男どものために広いんじゃないかな!
谷風@2-934:そうしよう
龍鳳改@2-829:露天でもいいのよ
提督@43:タイル貼りの、ある程度の大きさの風呂はあるんz 露天は、どうなのかなあ……w
谷風@2-934:まぁ、露天かわともかく
谷風@2-934:は
龍鳳改@2-829:かぽーん
提督@43:かぽーん
谷風@2-934:「いやぁ、ご飯あとのお風呂は最高だねー」
沙耶(NPC):「そうだねー……」と、目を閉じて髪を洗いながら
龍鳳改@2-829:「そうですね」わしゃわしゃ
初風@2-249:「ふー・・・」
伊58@1343:「ふぅ・・・・・でち」
谷風@2-934:「なになに、谷風に手伝うのか?うりうり♪」沙耶の髪を洗うね
沙耶(NPC):「あ、ありがとうお姉ちゃん……」
山城@2-951:(後片付けしてたら出遅れたわ…)ぐぬぬ
提督@43:実は、目を閉じていて慣れないお風呂だから手間取ってたなど
山城@2-951:かわいいなあ!
谷風@2-934:さり気なくフォローするね
龍鳳改@2-829:「山城さん、こっちですよ~」
初風@2-249:「58ってお湯でも普通に潜ったりするの?」
山城@2-951:「う、うん…」
伊58@1343:「ん、いや、お風呂くらいはゆっくり浸かるよー?」
沙耶(NPC):「ふぅ……他の人に髪を洗ってもらうって、安心するね!」と、谷風に
初風@2-249:「あー、流石にそうなのね。」
伊58@1343:「ふぅん、それじゃ潜ってみるでち!」 どぼーん
山城@2-951:「こ、今度は私が背中を流すわ…」ずいずいずい
谷風@2-934:「そうね、あとで山城さんの髪も一緒に洗おうね」
沙耶(NPC):「あ、お姉ちゃんありがとー♪」と、されるがまま
伊58@1343:ばっしゃーんと 飛沫が初風に
龍鳳改@2-829:「58さん、お風呂でもぐらないの」
谷風@2-934:「・・・沙耶は、今でも艦娘になりたいか?」
伊58@1343:「・・・いった!床に頭ぶつけたでち!」
沙耶(NPC):「うん!なんで?」
山城@2-951:「えっわ、私は一人でできるから…」 (ホントは洗ってほしいけど…)
山城@2-951:「危険だわ…」
沙耶(NPC):「安心して!お姉ちゃんの髪は、ちゃーんと沙耶が洗うんだから!」えっへん
龍鳳改@2-829:「あ~もぅ・・・・」
初風@2-249:「あちゃー・・・大丈夫?」58に
谷風@2-934:「ううん、聞いてみただけ」と言いつつ、やっぱりちょっと沙耶のことを心配
沙耶(NPC):「ふぅん?……変なおねーちゃん!」
伊58@1343:「だ、大丈夫でち・・・!」
初風@2-249:「私も沙耶に洗ってもらおうかしら?」
山城@2-951:(洗ってもらうのが嬉しくて何もきいちゃいねえ)
初風@2-249:「悪かったわね…」58の頭を撫でる
伊58@1343:「えへへー」撫でられる
谷風@2-934:「初風姉ちゃんは谷風があとでゆっくり洗ってやるね」
沙耶(NPC):「じゃあ沙耶、お姉ちゃんの髪をあらうねー!」と、山城の方にてててと
谷風@2-934:っと、沙耶を解放するね
初風@2-249:「はいはい…ま、よろしくね」まんざらでもない
提督@43:さてはて……では、判定にでも行ってみるかい?
谷風@2-934:そうね、話がまとまっていませんが、これ以上いまいち浮かばないからよろしく
提督@43:《入浴》おふろ! 《面倒見》髪を洗ってあげる!《スタイル》なんとなく入れた後悔は(ry
谷風@2-934:面倒見発見しよう
谷風@2-934:1d6
KanColle : (1D6) → 6

谷風@2-934:おうふ
提督@43:☓、面倒見だ
初風@2-249:あうち
山城@2-951:oh...
谷風@2-934:からかいすぎか
提督@43:ふむ、どうやらそのようだ……どうするかね?
提督@43:被りは3、−2補正である
谷風@2-934:アクシデントは怖いね・・・
提督@43:それに、これ声援回復するしね
谷風@2-934:元気から面倒見は可能でしょうか
提督@43:ああ、元気で乗り切るのだ。問題無いッ!
初風@2-249:声援ガン乗せすればいいのさ!
龍鳳改@2-829:だな
提督@43:さあ……どうするね
谷風@2-934:2d6-2>=5 「初風姉ちゃんの肩凝りてるなー」と言って背流しのついでにからか・・・もとい、マッサージするね
KanColle : (2D6-2>=5) → 9[4,5]-2 → 7 → 成功

伊58@1343:2足りない、か?
伊58@1343:1か
提督@43:んー……元気から面倒見代用なら必要達成値は8か
谷風@2-934:あ、すみません、達成値間違った
提督@43:では、誰かー!
初風@2-249:私が
龍鳳改@2-829:ほい
山城@2-951:反映
初風@2-249:「ああ、そこをちょい左ー・・・」+1
提督@43:では、成功だ……
谷風@2-934:「ん?ここかな?」初風で遊ぶ谷風
初風@2-249:「はうっ!?」
沙耶(NPC):「お姉ちゃん、だいじょーぶ?」山城の髪を洗いながら

    ケジメ案件再び。深海棲艦が場に出たがそんな訳はない。ほのぼのである。
提督@43:何も、無かった
初風@2-249:「……ありがと。今度は私がやってあげるわねぇ…感謝しなさいよ?」
山城@2-951:「極楽だわ…」(一瞬変な気配を感じたのは何かしら…)
龍鳳改@2-829:髪を洗っていて見えない
谷風@2-934:「えっ・・・そうよね、谷風が期待しても、いいかな?」と言って交代するかー
初風@2-249:「ふふふ……」
初風@2-249:「優しく、ほぐしてあげるわね」(なお、優しい×の模様)
谷風@2-934:「・・・期待してもいいk、あぅっ」一瞬の油断が命取りになった谷風だった
提督@43:さーて、ではこれにてRPを終了し……
提督@43:成功報酬!谷風への感情値を+1だ!
伊58@1343:ET
KanColle : 感情表(2) → すごい(プラス)/ざんねん(マイナス)

初風@2-249:わぁい!
伊58@1343:すごい、ですね
龍鳳改@2-829:+1 そのまま
初風@2-249:メッセージこのままで、+1します
谷風@2-934:これがラストシーンですよね
提督@43:まあ、そうなるな……
龍鳳改@2-829:ラスト補給云々タイムー
山城@2-951:+1「あ、ありがとう…」
山城@2-951:4 4 4 12 から
山城@2-951:とりまボーキ4もらいまする
山城@2-951:山城@2-951の行動を+2した(行動:7->9)
谷風@2-934:ゴーヤさんは補給しますか
伊58@1343:しましょうかねー
伊58@1343:ボーキサイト8つとか・・・!
龍鳳改@2-829:どぞー
山城@2-951:龍鳳さんMAXか ならそれがいいね
伊58@1343:4点回復、と
山城@2-951: 4 4 4 0 反映
谷風@2-934:じゃあ私も満タンしよう
谷風@2-934:燃料2弾薬2鋼材2で満タン
山城@2-951:弾鋼3だね 伝家の宝刀用に
伊58@1343:あー、燃料は控えたほうが・・・
山城@2-951:おっと
谷風@2-934:おう
伊58@1343:弾薬、だw
谷風@2-934:気付かなかった
初風@2-249:すまぬ・・・すまぬ・・・
山城@2-951: 1 4 1 0 こちらこそすまぬ…
山城@2-951:みんなMAXかい?
谷風@2-934:おっけーね
山城@2-951:イニシア表のほうもよろしくね
伊58@1343:うむ
龍鳳改@2-829:ほげー
提督@43:さて……覚悟は、いいかね
山城@2-951:よーし いきますかー
伊58@1343:ああ・・・!
提督@43:では、これにて鎮守府フェイズ2を終了する……
山城@2-951:何が起きるんです…
提督@43:決戦フェイズ前、導入1だ!

シナリオイベント編集

導入1 提督『……その決断、感謝する。』編集

提督@43:──── 導入1 ────
提督@43:それは、風の気持ち良いある日の事だった
提督@43:あの、町長救出からはや3日が過ぎようとしていた日の事だった……
提督@43:そんな日の昼下がり、出張所に無線が入る
提督@43:相手は……鎮守府の提督だ
提督(NPC):『急ですまないが……そこに、大湊閃光騎士団の皆は居るかい?』
初風@2-249:「初風です、何かありましたか?」
山城@2-951:「何かしら、嫌な予感がするの…」
提督(NPC):『ああ、初風くんか……艦隊の皆を集めてもらえるか?大至急だ……』
初風@2-249:「わかりました」
伊58@1343:「ん?どうしたでち?」 ぞろぞろ
提督(NPC):『ふむ、その声は……まあ、嫌な予感というのは違い無い……』
谷風@2-934:「どしたの?」
初風@2-249:「あら、集まってきたみたい。」
龍鳳改@2-829:「なんでしょうか?」
提督(NPC):『そうか、集まったか……』
山城@2-951:「敵の襲撃ですか…?」
提督(NPC):『では、この場で手短に伝えるとしよう。まずい事になった……そう、敵の襲撃だ』
初風@2-249:「また奴らが来たのね……」
提督(NPC):『軍の情報部からの報告だ、現在50隻以上からなる敵の大船団が常緑諸島に接近中だそうだ』
山城@2-951:「50隻…!?」
初風@2-249:「ごっ、50隻!?」
谷風@2-934:「なんでこった」
伊58@1343:「50?」
提督(NPC):『進路は、一直線に常緑島に向かっているとの事だ……』
提督(NPC):『どうにも、目的地はすぐそばの海域、というわけでもないらしい』
山城@2-951:「とんだ不幸だわ…」
初風@2-249:「流石にそんなにたくさんは……どういうことなの?」
谷風@2-934:「いくらなんでもおかしいですね・・・そんなこと言っても場合じゃないよな」
提督(NPC):『……どういう、事なのだろうな。連中の行動原理は謎が多い……』
提督(NPC):『これを受け、軍では撤退戦を行うという決定がなされた……ん、だが……』
提督@43:ここで、提督は言葉を濁す
山城@2-951:「…まさか」
初風@2-249:「・・・・・」
提督(NPC):『……この作戦は、常緑諸島、全島民を救うものでは、ない』
提督(NPC):『根本的に、船が足りないんだ……』
谷風@2-934:「・・・」
提督(NPC):『現在、避難に使えそうな船として目されているのは……常緑島に停泊中の輸送船だ』
初風@2-249:「ちょっ、待ちなさいよ!見捨てろっていうの!?」
伊58@1343:「なるほど。」
提督(NPC):『……君達を、50隻の深海棲艦と対峙させる。その選択肢だけは……選ぶ事は出来ない』
谷風@2-934:「・・・提督も、辛いよね」
提督(NPC):『更に言ってしまえば、時間が無い。』
提督(NPC):『常緑島の島民を避難させ、そのまま出発は可能だろうが……』
山城@2-951:「…っ」何かを言い出しかけるが谷風の言葉に我に返る
初風@2-249:「しかし・・・」
谷風@2-934:「でも」
提督(NPC):『他の島からの避難を受け入れを待っていた場合……輸送船は、深海棲艦に追いつかれるだろう』
谷風@2-934:「軍人なら、如何に民間人を守るのは、正しいよね」
谷風@2-934:「私たちを惜しんで、出来るかもしれないことをしないことは、谷風は・・・」
提督(NPC):『200名を救うために、170名を見捨てる……確かに、軍人としては如何なものではある』
谷風@2-934:「これだけは、したくない」
提督(NPC):『だが……戦艦・正規空母クラスも確認されている船団に君達をぶつける事は……出来ない』
提督(NPC):『全ての責任は、私が取る。……君達は、私を恨んでくれても構わんし後で告発しても良い』
初風@2-249:「……山城さん、いや。旗艦殿。どうしますか?」
提督@43:ちなみにここ常緑諸島は本土から遠く飛行基地からの救援も
提督@43:そして、陸上部隊を含む海上部隊の増援も……今から基地を出たとしても間に合わんね
提督(NPC):『最大多数を救うためだ……辛い作戦だろうとは思うが……頼めるか?』
伊58@1343:「どうするも、選択肢はないんじゃないんですか?」
伊58@1343:「責任は提督が取ってくれるらしいですよ?早く動きましょう」
龍鳳改@2-829:「そうね、急ぎましょう」
山城@2-951:「えっ…あ…」顔面蒼白だ
谷風@2-934:「・・・責任、の問題じゃないかな」
山城@2-951:過去の最後の戦いで 待ち受けていた敵の大艦隊を思い出す
提督(NPC):『………ともあれ、今こうして消費している時間こそが、島民達の命に他ならないのも事実だ』
山城@2-951:(姉さま…山城は…)「…っ」
谷風@2-934:「そうですね・・・谷風は、提督と山城さんの命令を従うよ」
伊58@1343:「共倒れしたいなら、どうぞ。時間は有限でしょう?」
伊58@1343:(ちなみにゴーヤはいつもと間逆な印象
山城@2-951:(そう…こんなところで時間を使ってる場合じゃないっ!)
初風@2-249:「旗艦、決断をっ!」
山城@2-951:「そうね、できることから始めます。島民に避難の支持をっ!」
龍鳳改@2-829:「はい、任せてください」
提督(NPC):『……その決断、感謝する。』
提督(NPC):『町長の方には、こちらからも連絡を入れておこう……既に補給船は抑えてある』
初風@2-249:「承知!では、急ぎましょう!」
伊58@1343:「了解。」
谷風@2-934:「できることからやりますか!」
提督@43:さーて、ではここで主任務の発生をご報告致します
提督@43:・時間を、稼げ
提督@43:……頑張ってください

    裏では、敵艦隊のコマを作り進軍、島の現在人口や説明を書き換え、
    リアルタイムで大量の島民が消えていっている状態である。ひどいGMも居たものだ
初風@2-249:ハイ
山城@2-951:はい


導入2 沙耶『絶対……また、遊ぼうね!』編集

提督@43:──── 導入2 ────
提督@43:さて、君達の返事を確認した後の提督の行動は早かったのかすぐに島内放送がかかる
提督@43:その後は……驚くほどにスムーズであった。島民は、最低限のものを持ち港の方へと歩いてゆく
提督@43:中にはおばあちゃんを背負う漁師さんなんかも居た……
提督@43:そして、君達が港に着くと輸送船に粛々と乗り込む島民たちが見えるね
提督@43:中には複雑な表情で漁船を眺める者、神に祈るように手を合わせるもの
提督@43:子供は、「ねえねえ、また戻れるんだよね?」と母親に聞いてたりもする
提督@43:それを聞き、母親は困った笑顔で「ええ、また絶対に戻れますよ」と返す……
提督@43:粛々と、諦めて避難はしているが……誰もが皆、悔しいのだ
提督@43:そんな島民の列から、君たちを見かけたのか一人の少女が飛び出して来る
山城@2-951:(みんな自分のいますべき事が分かってるんだわ…)
沙耶(NPC):「お姉ちゃん!」
山城@2-951:「沙耶っ!」
初風@2-249:「沙耶!」
沙耶(NPC):「お姉ちゃん……突然避難って……それに、深海棲艦がって……」
谷風@2-934:「そうよ」
龍鳳改@2-829:「私は一足沖いってきますね
沙耶(NPC):「……あのね、お姉ちゃん!」
山城@2-951:「私達がなんとかするから沙耶も避難を…  …?」
提督@43:沙耶は、拳を握り胸に当て……君達を見据えて、言う
沙耶(NPC):「あの、ね……あのね……!沙耶、深海棲艦なんて怖くないよ!」
初風@2-249:「……沙耶…」
提督@43:声も……そして足も震えて居るが、彼女は続ける
沙耶(NPC):「だって、お姉ちゃん達が守ってくれるんだよね!?だったら、沙耶……安心して、避難できる!」
沙耶(NPC):「お姉ちゃん達は、とっても……とーっても強いし!」
沙耶(NPC):「それに……お父さんも、助けてくれたもん!」
提督@43:そう、強く、強く……自分にも言い聞かせるようにして、言い切る
山城@2-951:「沙耶…」
山城@2-951:「私は、私もね…本当は怖いの」
沙耶(NPC):「おねえ、ちゃん……?」
山城@2-951:「それを隠すために、姉さまや…強い人達の真似をしてみたり」
山城@2-951:「でも沙耶が言ってくれて気付いたわ」
沙耶(NPC):「私、が……?」
山城@2-951:「沙耶が強いと言ってくれる、信じてくれる私は」
山城@2-951:「きっと、人々を守る、だれでもない 山城という騎士になれるって」
沙耶(NPC):「お姉ちゃん……」
沙耶(NPC):「……ありがとう、お姉ちゃん。私……本当は、怖かったの、とても……」
谷風@2-934:「沙耶ちゃん、あなたの言う通り、私たちは・・・山城さんは、強いだよ」
沙耶(NPC):「でも……今のお姉ちゃんの言葉を聞いて、心がぽかぽかしてきた……」
山城@2-951:「本当はついていてあげたい、けれど今私は行く所があるわ」
谷風@2-934:「沙耶を守れるなら、私たちは、強い、強くなれる、もっと強くなれるから」
初風@2-249:「・・・沙耶。急がないといけないわ。けど、ちょっとだけ」
谷風@2-934:「だから・・・無事でいて、ね」
沙耶(NPC):「うん!……お姉ちゃん達も、頑張ってね。絶対……また、遊ぼうね!」
提督@43:君達の言葉に勇気をもらったのか……沙耶はまた列に戻っていくよ。
提督@43:今の彼女には……先程には無かったような強さがある
提督@43:これも……山城や、艦隊の皆のおかげなのだろう
山城@2-951:「大丈夫…」
沙耶(NPC):「……お姉ちゃん?」
提督@43:と、立ち止まって振り向いて
山城@2-951:「あなたが信じてくれたように 私も沙耶を信じるわ」
初風@2-249:(そっと、沙耶の小さな身体を抱きしめます
沙耶(NPC):「ふぁ……初風お姉ちゃん……」
初風@2-249:「・・・私、冷たかったかもしれなかったけど。沙耶のこと、私は大好きよ」
沙耶(NPC):「……うん」
龍鳳改@2-829:(無線)「沙耶さん、いってきますね!そしてみんなが帰ってくるのをまっているからね」
初風@2-249:「すっごく元気で、素直な沙耶が・・・私は羨ましかった。」
初風@2-249:「その元気を、私に分けて。」
沙耶(NPC):「分かった……こう、でいいのかな」と、沙耶は君を強く抱きしめる……
初風@2-249:「……ありがとう。」
どどんとふ:「伊58@1343」がログインしました。
沙耶(NPC):「私、お姉ちゃん達なら出来るって、信じてる……!」
提督@43:そう言って、少し恥ずかしさも感じたのかな?とててと再び列に走って行く……
初風@2-249:「・・・ええ。」
提督@43:その後も、君達は列の人々から話しかけられる……
伊58@1343:「・・・お話は終わりましたか?」横槍を入れましょうか、皆に、ね
龍鳳改@2-829:私は沖にいますがなw
谷風@2-934:「人気者は辛いね」
山城@2-951:「ええ、待たせたわね」
初風@2-249:「それだけ、私たちの責任は重いわ……急ぐわよ!」
提督@43:では、出発するかね?
山城@2-951:「まず龍鳳と合流するわ 全速で!」 自信が見えてきた
山城@2-951:いきませう
伊58@1343:「それは何より。行きましょうか」抑揚のない声で
初風@2-249:「沙耶やおじさん達の悲しむ顔は・・・見たくない。駆逐艦初風、出撃します!」
山城@2-951:もうだいぶ酷いことになっているけど(マップを見ながら)
提督@43:では、君達がそう話て居た裏で補給船への乗組はつつがなく終了だ……
提督@43:そして、名簿を持っている町長が一言だけ
谷風@2-934:「・・・よっ、町長も早く乗ってきなさいな」
町長(NPC):「艦娘の皆さん、全島民の収容を完了しました!これより出港します!」
町長(NPC):「ええ、私もすぐに。」
提督@43:その後、苦虫を噛み潰したような表情をした後、低く言おう
町長(NPC):「……今回の作戦、何が起ころうと貴方達の責任ではありません」
町長(NPC):「ですので、何があろうと……気に病まないでください」
町長(NPC):「……では!道中の護衛は任せました!」
提督@43:と、言いたいことだけ言って彼は去るね……
谷風@2-934:「・・・皆、辛いね」
初風@2-249:「・・・・・・」
伊58@1343:「じゃあ行きますか」
提督@43:では、出港か……
山城@2-951:「責任も後悔もあとで考えることだわ」
山城@2-951:「今はただ… 大湊閃光騎士団、出撃します!」
山城@2-951:ポーン
提督@43:その号令に合わせ、補給船も汽笛を鳴らす……
谷風@2-934:「よいしょー!行っときますか!」
提督@43:こうして、君達は常緑島を去るのであった……
初風@2-249:「深海棲艦がなによ……妙高姉さんの方がずっと怖いわ!」
山城@2-951:(きっと、また戻るから…)
提督@43:では、ここで〆だ……艦隊戦は明日へと続きます。待て次回ッ!

決戦フェイズ編集

接敵編集

提督@43:さて、それでは再開だ……
提督@43:では、常緑島を補給船と一緒に出港した君達だったが……
提督@43:そうだね、誰か《索敵》で判定をお願いします
龍鳳改@2-829:なんのために沖にでたと・・・
龍鳳改@2-829:2D6>=5 (判定:索敵)
KanColle : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

山城@2-951:こんな事もあろうかと!
龍鳳改@2-829:せふせふ
提督@43:成功だ……では、君達は翡翠島方面から接近してくる深海棲艦を発見する
山城@2-951:そういえば目標値を聞いてませんでしたわ
山城@2-951:目の前のとは別かな?
提督@43:普通に、《索敵》判定ですので目標値は通常通りですの
山城@2-951:というかまだ目の前じゃないのか
提督@43:ええ、そりゃもう
提督@43:数は7隻……重巡二隻、軽空母1隻、軽巡1、駆逐3からなる艦隊だ
提督@43:ここで、君達には選択肢が発生する……
提督@43:補給船を先に逃して自分たちが時間を稼ぐか?
提督@43:あるいは、補給船を守りながら戦うかである。
提督@43:選択により勝利条件が変わりますのでご注意ください。
提督@43:勝利条件
・輸送船を先に逃す場合
第二ラウンドまでの生存
・輸送船を護衛しながら戦う場合
敵の全滅




※どの選択肢でも沙耶や島民の感情はつかえます。





輸送船について
装甲4
回避は固定値9の判定、振り直しは無し
沙耶や島民への声援を使うことは可能
航行序列は、1に固定


山城@2-951:他の島の敵はどうなってるか見えますか!
提督@43:んー、音信不通っ!
山城@2-951:しってた!
提督@43:ただ、君達の広域レーダーや先ほどの索敵から目視……というか輸送船に追いつけそうな連中はこの連中のみ
山城@2-951:信じちゃうよ!? マジでこの艦隊だと護衛無理だから信じちゃうよ!?
提督@43:ええ、深海棲艦には追いつかれません。保証しましょう

    嘘は付いていない。なお、その結果どうなるかは……ふふふ?
山城@2-951:”には”ってなんだよう!
伊58@1343:ひえーw
提督@43:では……決断を聞こう
山城@2-951:「ここで足止めに徹して輸送船だけ先に行かせてもいいけれど…」
山城@2-951:「とても嫌な予感がするの…」
山城@2-951:「この選択が正しいかなんてわからない、裏目に出るかもしれない」
初風@2-249:「旗艦、それはつまり……」
龍鳳改@2-829:「判りました、山城さん私は山城さんを信じます。」
谷風@2-934:「よいしょー!やるに決まったらいきましょう!」
提督@43:その選択……確かに受け取った!
山城@2-951:「町長や提督は責任は取らなくていいといった、でも行動に責任は必ずついて回るものだわ」
伊58@1343:「ふうん、そうですか。頑張りましょうね。」
龍鳳改@2-829:「私達みんなで背負いますのでご安心くださいな!」
山城@2-951:「ありがとう…みんな…」
初風@2-249:「危険な道を選びますか……旗艦がそういうなら、付き合ってあげるわよ」
提督@43:それでは……守りたいものを守ってみせなさい……死線をくぐり抜けて、ね
山城@2-951:「どんな結果になっても 今私は、沙耶を、島のみんなを、最後まで守りぬくと決断します」
初風@2-249:(……沙耶…)
提督@43:では、艦隊戦の勝利条件を「敵の全滅」とします……
山城@2-951:うへへまぢ無理
提督@43:君達の決断の後、敵艦隊は距離を詰める……そして、戦闘距離に入った直後……
提督@43:敵駆逐艦からの、【通信妨害】だ。広域レーダー、無線が完全に使用不可能となる
伊58@1343:なるほど・・・
龍鳳改@2-829:「あら・・・無線が使えません・・・」
提督@43:なお、この駆逐艦のアビリティは君達の目を電子的に潰すために使われているため艦隊戦では使われません
提督@43:補給艦からは、君達に対して発光信号で『ブウンヲイノル』とだけ来る……
山城@2-951:返そうか
提督@43:ほう?
山城@2-951:『ウンニハタヨラナイ』
提督@43:では……『キミタチヲ、シンジル』と
山城@2-951:「不運なんて…言い訳にもならないから」 
提督@43:では……戦場は「同航戦」となります。勝利を勝ち取り給え。君達の、実力で!


プロット編集

龍鳳改@2-829:あいあい
龍鳳改@2-829:シークレットダイス
龍鳳改@2-829:ちなみに提督
提督@43:はい。
初風@2-249:シークレットダイス
龍鳳改@2-829:疾風効果に輸送船はどうなるね
提督@43:味方艦としてはカウントされんね。
伊58@1343:シークレットダイス
提督@43:それで乗せてもいいけど、深海棲艦は積極的に狙うよ?
谷風@2-934:シークレットダイス
龍鳳改@2-829:うむ、聞いただけだから
山城@2-951:シークレットダイス
提督@43:シークレットダイス
提督@43:さーて、それでは偵察だ……PC側、どうぞ!
龍鳳改@2-829:まずはいこうか
龍鳳改@2-829:リ1にカンコウ偵察 偵察7
龍鳳改@2-829:2D6>=5 (判定:索敵)
KanColle : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功

提督@43:ふむ……通そう。リ級1は、序列6だ
龍鳳改@2-829:航空優勢 発動
提督@43:一応、山城も飛ばしてみるかい?
山城@2-951:とばすことは飛ばすけど…
山城@2-951:まあ順当でいいか リ2に!
山城@2-951:空想→索敵で8!
山城@2-951:2d6>=8
KanColle : (2D6>=8) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@43:流石だ……運には頼らず、実力で来ることはある
提督@43:さて、リ2は……3、だ
山城@2-951:えーと 次はGM側でしたかしら
提督@43:では、旗艦属性のリ1の偵察機だ……
提督@43:重巡リ級_1の【偵察機】、偵察9 相手は……谷風ぇ!
谷風@2-934:うお・・・
谷風@2-934:どうしょうもない
谷風@2-934:[4]だ
谷風@2-934:あ
提督@43:その、秘話で……まあいい、王者は動じぬ
初風@2-249:あっ
龍鳳改@2-829:まそ
提督@43:さて、では変更ターイム!
龍鳳改@2-829:変更ないよ
伊58@1343:なし
山城@2-951:かえましぇん
初風@2-249:なし
提督@43:では、一部変更かな
提督@43:シークレットダイス
提督@43:さて……なにもないのかね?
山城@2-951:おつじ?
龍鳳改@2-829:やっとく?
伊58@1343:(航空戦開始時じゃないのかな
提督@43:以心伝心くらいかな?
初風@2-249:あ、忘れるところだった
初風@2-249:以心いきます
初風@2-249:2d6>=6 以心伝心
KanColle : (2D6>=6) → 3[1,2] → 3 → 失敗

初風@2-249:アッハイ
龍鳳改@2-829:カゴウ
提督@43:どうするね?
初風@2-249:以心伝心なんてなかった
提督@43:了解……では何も無ければプロット終了かな!
山城@2-951:フリーがやばいからやる価値はあるきがする
山城@2-951:いつも以上に
龍鳳改@2-829:私は動かんぞ~
山城@2-951:う、確かに私もそうなんだけど…
初風@2-249:再挑戦で6が出たら嫌だし…
山城@2-951:了解 ごめんね
龍鳳改@2-829:おーぷんでよろしいか?
山城@2-951:私はおーけー
提督@43:では……オープン!
伊58@1343:おk
伊58@1343:s1d6 安定の序列0
KanColle : (1D6) → 5

山城@2-951:s1d6 航行序列:1
KanColle : (1D6) → 5

提督@43:地獄の釜を、開けましょう
初風@2-249:s1d6 序列5
KanColle : (1D6) → 1

提督@43:s1d6 リ1:6 リ2:3 ヌ:6 ホ:5 二:1 ロ:4 ロ2:5
KanColle : (1D6) → 2

提督@43:s1d6 ロ1を、序列2に ホを、序列4に
KanColle : (1D6) → 3

龍鳳改@2-829:s1d6 ぷろっと6
KanColle : (1D6) → 4

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1 0
リ級1 ロ級2 ホ級 リ級2 ロ級1 二級
ヌ級
山城
龍鳳改 初風 谷風 輸送船 伊58改


龍鳳改@2-829:まぁそうなるな
谷風@2-934:3は・・・
提督@43:さーて、では公開時アビリティはあるかね?無いのなら……航空戦だ
山城@2-951:うーやっぱ悪手だったなあ…


航空戦編集

提督@43:では、航空戦へと以降します……
谷風@2-934:あー
谷風@2-934:乙字!
谷風@2-934:2d6>=5 「今回も当たる気がしないね!」
KanColle : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功

提督@43:成功だ……
提督@43:では、航空戦!龍鳳→ヌ!
龍鳳改@2-829:「では、まいります!流星隊!」
龍鳳改@2-829:1d6
KanColle : (1D6) → 1

提督@43:ふむ
龍鳳改@2-829:航空攻撃4+優勢1
龍鳳改@2-829:5d6
KanColle : (5D6) → 20[2,4,4,4,6] → 20

山城@2-951:わああお
提督@43:では、超対空を使いましょう。
龍鳳改@2-829:どうぞ
提督@43:軽母ヌ級の【艦戦】、超対空2 行動力−2!
提督@43:2d6 やらせねえよ!
KanColle : (2D6) → 6[1,5] → 6

提督@43:さーて……対抗するかい?
龍鳳改@2-829:14点でいい
提督@43:では、二の装甲は6……中破だ
山城@2-951:落としてくれたらリ2をがんばります…
龍鳳改@2-829:声援か・・・
龍鳳改@2-829:2点くださいな
谷風@2-934:私か
龍鳳改@2-829:うむ
谷風@2-934:「龍鳳さん!MOTTOだよ!」+2
龍鳳改@2-829:2d6+14 「もっと!」
KanColle : (2D6+14) → 7[2,5]+14 → 21

提督@43:損傷3、だ
谷風@2-934:くぅ・・・
山城@2-951:@3か いくよー
龍鳳改@2-829:あいよ
山城@2-951:「ここが空けば…龍鳳 お願いっ!」+1
龍鳳改@2-829:1d6+21 「まだまだ!」
KanColle : (1D6+21) → 3[3]+21 → 24

初風@2-249:おおおお
山城@2-951:たりた!
提督@43:ジャスト、損傷4だ……
提督@43:轟沈!
提督@43:しかし、広域レーダーの不具合は治らず……である
龍鳳改@2-829:「まだまだ、つづいて艦攻隊!」
龍鳳改@2-829:1d6
KanColle : (1D6) → 3

山城@2-951:なんと的確な
龍鳳改@2-829:航空攻撃2+優勢1
龍鳳改@2-829:3d6
KanColle : (3D6) → 11[2,4,5] → 11

提督@43:装甲8……小破だ
龍鳳改@2-829:これももらおう
龍鳳改@2-829:沙耶さんおねがい
沙耶(NPC):「龍鳳お姉ちゃん……頑張って……」+2と、輸送船から
龍鳳改@2-829:2d6+11 「がんばります!」
KanColle : (2D6+11) → 5[1,4]+11 → 16

山城@2-951:ぴたり
提督@43:中破である
龍鳳改@2-829:しかたない、こいよヌ
提督@43:さて、反撃だ
提督@43:軽母ヌ級の【艦攻】、航空攻撃2
提督@43:1d6 さて、狙い撃とう
KanColle : (1D6) → 6

提督@43:では、ダメージだ
龍鳳改@2-829:だめーじどぞ
提督@43:2d6 無慈悲に、行くよ
KanColle : (2D6) → 8[2,6] → 8

龍鳳改@2-829:小破だ
提督@43:では、もう一発!
提督@43:軽母ヌ級の【艦爆】、航空攻撃2 ふぁいや!
提督@43:1d6
KanColle : (1D6) → 5

龍鳳改@2-829:だめーじどぞ
提督@43:2d6 さて、ではいこうか
KanColle : (2D6) → 4[1,3] → 4

初風@2-249:あっはい
提督@43:ここで、リ級のアビリティ、【伝家の宝刀】発動
提督@43:1d6 ダメージ、上乗せだ
KanColle : (1D6) → 5

山城@2-951:また酷いの持ってるね…
初風@2-249:そんなの持ってるのかー!
龍鳳改@2-829:ほう・・・
龍鳳改@2-829:ならばきろう
龍鳳改@2-829:「紫電改ニいってください!」
龍鳳改@2-829:超対空4
龍鳳改@2-829:龍鳳改@2-829の行動を-2した
龍鳳改@2-829:4d6
KanColle : (4D6) → 8[1,2,2,3] → 8

伊58@1343:あやや
谷風@2-934:「龍鳳さん、頼りにしてるなー」
提督@43:では、ダメージ1……損傷0か
提督@43:それでは、航空戦終了ですが……
初風@2-249:「ふう・・・」
提督@43:今ならばまだ、輸送船を逃がす事は可能です……このまま、戦闘を続けますか?
山城@2-951:「周りの様子がわからないうちはまだここの方が安全…」(きっと…)

    念の為に確認。ちなみに、ここで離脱させるとある種BADENDである。


砲撃戦1R編集

提督@43:では、砲撃戦の始まりだ……
提督@43:超長距離、何も無いのであれば……長距離だ
山城@2-951:いいかな?
龍鳳改@2-829:どうぞ
山城@2-951:リ2に
山城@2-951:【大口径主砲】《空想》 目標値5 命中0 損傷0 猫0
山城@2-951:2d6+0+0+0>=5
KanColle : (2D6+0+0+0>=5) → 8[2,6]+0+0+0 → 8 → 成功

提督@43:成功だ
山城@2-951:ダメージ5dで
山城@2-951:5d 「私だって…戦艦だからっ!」
KanColle : (5D6) → 21[1,4,5,5,6] → 21

提督@43:損傷4……撃破!
龍鳳改@2-829:うむ
提督@43:では、続いて中距離だ
龍鳳改@2-829:こい
提督@43:リ級1の攻撃……
提督@43:重巡リ級_1の【8inch三連装砲】、指定個性《空想/趣味3》 慈悲は、あるよ
提督@43:目標は、龍鳳さん!
龍鳳改@2-829:どっちでよけようかな
山城@2-951:等距離ですかw
龍鳳改@2-829:3つな
提督@43:汝の梨太陽、であるよ
龍鳳改@2-829:2D6>=8 (判定:索敵)「その攻撃・・・みえ!」
KanColle : (2D6>=8) → 5[2,3] → 5 → 失敗

提督@43:妨害が入り、達成値3だ(回避1忘れ込
山城@2-951:妨害まで入るか…
龍鳳改@2-829:ふむ
龍鳳改@2-829:やっかいだ
龍鳳改@2-829:振りなおす
龍鳳改@2-829:1d6
KanColle : (1D6) → 4

伊58@1343:hm,まあ使うか
龍鳳改@2-829:龍鳳改@2-829の行動を-4した
伊58@1343:(あ、いります?
龍鳳改@2-829:うーん・・・
龍鳳改@2-829:まだいいかな
龍鳳改@2-829:2D6>=8 (判定:索敵)
KanColle : (2D6>=8) → 10[5,5] → 10 → 成功

伊58@1343:(了解ー
提督@43:うん、成功だ。それと回避1忘れてますよと(ry
提督@43:続いてホ級
龍鳳改@2-829:あいあい
提督@43:攻撃目標は谷風だ
提督@43:軽巡ホ級の【5inch単装高射砲】、指定個性《空想/趣味3》 ふぁいや!
谷風@2-934:こいや!
谷風@2-934:避けられないな・・・
谷風@2-934:面倒見から3
谷風@2-934:まずあくしでんと
谷風@2-934:act
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

谷風@2-934:最悪だ
初風@2-249:oh…
龍鳳改@2-829:むぅ
伊58@1343:あら・・・
提督@43:ふむ……では、判定だ
谷風@2-934:2d6+2>=8
KanColle : (2D6+2>=8) → 6[3,3]+2 → 8 → 成功

谷風@2-934:成功!
提督@43:よろしい、回避だ
谷風@2-934:じゃあ・・・回避中でコケたみたいで
提督@43:どぶっしゃあああ!……と、盛大にね
谷風@2-934:「か、艦娘はエンターテイメントでなければ・・・」
山城@2-951:「だ、だいじょうぶ…?」
初風@2-249:「しっかりしなさいよ!」
提督@43:さーて……そう言っているうちに短距離戦だ
谷風@2-934:「お陰て避けたから!」
提督@43:龍鳳から、順にどうぞ!
龍鳳改@2-829:宣言
龍鳳改@2-829:船団護衛 サブ 自分の手番に使用できる。自分が感情1点以上もつ駆逐艦のキャラクターを一人選ぶ。自分の行動力1d6消費でそのキャラクターの声援チェックを消す。
龍鳳改@2-829:谷風さんに使用
龍鳳改@2-829:1d6 消費
KanColle : (1D6) → 6

伊58@1343:固有使用だなw
龍鳳改@2-829:おねがい~
伊58@1343:【海の中からこんにちはー!】使用!
伊58@1343:行動力肩代わり、序列6に移動

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1 0
リ級1 ロ級2 ホ級 ロ級1
ヌ級
伊58改 山城
龍鳳改 初風 谷風 輸送船


谷風@2-934:たいせつたいせつ!
伊58@1343:「ん・・・・?ふむ」
伊58@1343:(浮上して改めて戦況把握
龍鳳改@2-829:「ではいきますよ、58さん」
伊58@1343:「どうぞ」
龍鳳改@2-829:り1を流星あたっく
龍鳳改@2-829:2D6>=5 (判定:衛生)
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

提督@43:ふむ、命中。
龍鳳改@2-829:れんげきー
龍鳳改@2-829:2D6-2>=5 (判定:面倒見)
KanColle : (2D6-2>=5) → 6[3,3]-2 → 4 → 失敗

提督@43:では、失敗だが……どうするね
龍鳳改@2-829:島民から1であたるかな?
漁師A:「嬢ちゃん、頑張ってくれぇ!……くっ、応援しか出来ないのかっ!」+1
龍鳳改@2-829:「ありがとう、みなさん。皆さんの声で戦えます!」
龍鳳改@2-829:ダメージいくよ
提督@43:どうぞー
龍鳳改@2-829:7d6
KanColle : (7D6) → 25[1,2,2,3,5,6,6] → 25

提督@43:装甲8、大破だ
龍鳳改@2-829:むぅ・・・
龍鳳改@2-829:あと7か・・・
初風@2-249:疾風で+2されてますよね?
龍鳳改@2-829:あっと
山城@2-951:oh
提督@43:ほう、ではあと5か
伊58@1343:おっとっとw
山城@2-951: 2dで5か 慣れた判定だw
龍鳳改@2-829:1ずつもらう
初風@2-249:では私から
初風@2-249:「龍鳳さん、決めてしまいなさいよ!」+1
龍鳳改@2-829:1d6+27 「たぁあああああ!」
KanColle : (1D6+27) → 1[1]+27 → 28

初風@2-249:うおお・・・
谷風@2-934:うおお・・・
龍鳳改@2-829:あらんw
伊58@1343:どうする、何する?
龍鳳改@2-829:ええいままよ ください
伊58@1343:「まあ、必要とあれば支援はしますけどね」+1
龍鳳改@2-829:1d6+28 「くらいなさい!」
KanColle : (1D6+28) → 6[6]+28 → 34

谷風@2-934:これはwwwwww
提督@43:損傷4……撃破、だ
山城@2-951:ゴーヤさんかっこいいたるー!
初風@2-249:わお
龍鳳改@2-829:しってた!
谷風@2-934:ゴーヤさんさすがやでぇ・・・
伊58@1343:どういうことだってばよ・・・w
提督@43:では、ここで敵艦隊の動きに若干の変化が出る……
龍鳳改@2-829:「ありがとう、58さん・初風さん」
山城@2-951:なんですのなんですの?
提督@43:これまでの統率された動きから、個々に好き勝手動き出すようだ……
谷風@2-934:何が始まるんです?
提督@43:まあ、特に何も無いけどね

    そう、”まだ”……ね
伊58@1343:「どういたしまして。ん?」
提督@43:では、ゴーヤの番だ……
龍鳳改@2-829:ないんかーいw
伊58@1343:目の前のヌ級ですね 幸運魚雷発射
伊58@1343:2d>=5 「第一陣魚雷、発射」
KanColle : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗

伊58@1343:hm
提督@43:妨害は、無いよ
山城@2-951:いきますぜ
山城@2-951:いる?
龍鳳改@2-829:いる?
伊58@1343:どうするかねえ・・・
伊58@1343:貰いましょう!
谷風@2-934:「ゴーヤの活躍、期待するね!」と言って援護する  +1
提督@43:成功だ
伊58@1343:「期待・・・そんなものはいらないです」(少し感情を込めて
伊58@1343:連撃はー リスキーかなぁ
提督@43:しても、いいんだぜ?(笑顔
伊58@1343:このデチ子は現実主義者なんでな・・・w 連撃しても倒せない気が・・・w
提督@43:汝の梨太陽、であるよ(ほほえみ
伊58@1343:ダメージ、2d行きます
伊58@1343:2d 「こんなものでしょうか」
KanColle : (2D6) → 10[5,5] → 10

谷風@2-934:素晴らしい
提督@43:装甲8、小破だ
龍鳳改@2-829:いい答えだ
伊58@1343:どうする何する
龍鳳改@2-829:乗せちゃうか
伊58@1343:載せるのならまとめてもらいましょう!
提督@43:ほう……では、NPCも纏めていこうか
龍鳳改@2-829:あいあいさ
初風@2-249:やるか・・・!
龍鳳改@2-829:「58さん支援します!」+1
漁師B:「嬢ちゃん、そこだ!あと少し……あと少しだ!」+1
沙耶(NPC):「お姉ちゃん……お姉ちゃんなら、出来るって信じてる!だから……!」+2
初風@2-249:「撃つわ!」+1
山城@2-951:「…っ、本当はそんなもんじゃないでしょっ!」+1
提督@43:さて、これにて合計6点だ……
龍鳳改@2-829:疾風も忘れず
伊58@1343:おっとっと
提督@43:疾風、自分にはきかなかったはずじゃ?
提督@43:っと、味方艦全員は、か……
提督@43:自分も含めましょうか
伊58@1343:了解です、では更にダメージ+2
伊58@1343:「(何が、何が期待よ・・・・。何が信じる、よ・・・)」
伊58@1343:6d+2+10 「そんなものは、いらない!」
KanColle : (6D6+2+10) → 16[1,1,2,3,4,5]+2+10 → 28

伊58@1343:うえーw
山城@2-951:oh...
初風@2-249:oh
提督@43:損傷3……届かず、だ
初風@2-249:賭けるか…
伊58@1343:「(ちっ・・・駄目でしたか)」
山城@2-951:!
龍鳳改@2-829:!!
初風@2-249:1/6ですけどね!
提督@43:ほう、いいだろう……
山城@2-951:弾薬の残りを超えてもあうとか…
伊58@1343:ほう・・・
初風@2-249:やってもいいなら、やりますよう
山城@2-951:いいのよ
初風@2-249:よし、うなれ【伝家の宝刀】!
初風@2-249:1d6
KanColle : (1D6) → 2

初風@2-249:チーン
提督@43:弾薬、2消費お願いします……ダメージ30、届かずだ
山城@2-951:oh... 反映
伊58@1343:「・・・・・・・・・。」その様子を黙って眺める
提督@43:では、ここでヌ級の番だが……
提督@43:……ヌ級は、カタカタと歯を震わせキミタチヲミル
提督@43:choice[ヤワラカイニク,タベゴタエノアルニク]
KanColle : (CHOICE[ヤワラカイニク,タベゴタエノアルニク]) → ヤワラカイニク

提督@43:デハ、目標ハごーやダ……
伊58@1343:さあ来い!でち子は装甲が6しかないぞ!
提督@43:軽母ヌ級の【艦攻】、指定個性《名声/背景3》 慈悲ハ、ナイ
伊58@1343:クールから2差、何だ慈悲あるじゃないかあ
伊58@1343:ACT なおアクシデント
KanColle : アクシデント表(4) → 奇妙な猫がまとわりつく。サイクルの終了時、もしくは、艦隊戦の終了時まで、自分の行う行為判定にマイナス1の修正がつく(この効果は、マイナス2まで累積する)。

初風@2-249:にゃーん
龍鳳改@2-829:にゃー
伊58@1343:うえ・・・w
伊58@1343:目標値7,回避+1,猫−1
伊58@1343:2d>=7 「・・・・・・。」
KanColle : (2D6>=7) → 3[1,2] → 3 → 失敗

初風@2-249:カ号であります
提督@43:では……振り直すかい?
伊58@1343:飛ぼうじゃないか 骨は拾ってね!
龍鳳改@2-829:あいあいさー
伊58@1343:1d 「ん・・・・」
KanColle : (1D6) → 3

伊58@1343:2d>=7
KanColle : (2D6>=7) → 5[1,4] → 5 → 失敗

伊58@1343:さあ来い!
提督@43:んー……
提督@43:軽母ヌ級の【艦爆】、指定個性《対空戦闘/戦闘5》 まだ、行きます
伊58@1343:対空戦闘、通信で代用して目標値9。そしてアクシデント。
伊58@1343:ACT 不幸だわ・・・
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

伊58@1343:致命傷で済んだな
提督@43:被害は無いな!
伊58@1343:回避は先程と同じ、と
伊58@1343:2d>=9 「・・・・・・・・。」
KanColle : (2D6>=9) → 10[4,6] → 10 → 成功

伊58@1343:あら
提督@43:ふむ、成功だ……
初風@2-249:おおっと
提督@43:ヌ級は、ガチガチと歯を噛み合わせ機を伺っている……
提督@43:では、初風さん!
初風@2-249:よっしゃロ級に攻撃だぁ!
初風@2-249:小口径主砲《おしゃれ》 目標値5 命中+2
初風@2-249:2d6+2>=5 「・・・邪魔だよ!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 9[4,5]+2 → 11 → 成功

提督@43:命中だ
初風@2-249:連撃!
初風@2-249:魚雷《対潜戦闘》 目標値5 命中+2 連撃-2
提督@43:(まあ、正確にはロ2ですが
初風@2-249:2d6>=5 「次っ!」
KanColle : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

提督@43:命中だ
初風@2-249:ダメージ4dいきます
初風@2-249:4d6 「早く消えなさいよ…!」
KanColle : (4D6) → 8[1,2,2,3] → 8

初風@2-249:うおお・・・
提督@43:装甲は、4。中破だ
初風@2-249:声援1個ずつもらいましょう
龍鳳改@2-829:ではでは
谷風@2-934:1連発でも殴り殺せる!
龍鳳改@2-829:「初風さん今度は、こちらから」+1
初風@2-249:もう一個お願いします
初風@2-249:島民からでいいかな
提督@43:ほう、良かろう
町長(NPC):「初風くん、深海棲艦を……頼んだぞ!」
初風@2-249:2d6+8
KanColle : (2D6+8) → 12[6,6]+8 → 20

提督@43:圧倒的だ……損傷5、轟沈!
初風@2-249:「……まだよ、まだ。」
提督@43:では……谷風ぇ!
初風@2-249:「行くのよ、谷風!」
谷風@2-934:「相手は軽巡ですけど・・・」
谷風@2-934:元気砲!
谷風@2-934:2d6+2>=5
KanColle : (2D6+2>=5) → 4[1,3]+2 → 6 → 成功

提督@43:まあ、命中だ
谷風@2-934:続いて面白い魚雷!
谷風@2-934:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功

提督@43:同じく命中
谷風@2-934:4d6+0>=5 「よいしょー!」
KanColle : (4D6+0>=5) → 14[1,3,4,6]+0 → 14 → 成功

提督@43:装甲は6……中破!
谷風@2-934:まぁ、これでいいや
提督@43:では、ロ級の番か……
山城@2-951:やーばーいー
提督@43:ロ級は戦場を見回し、簡単二食ベレルニクヲ見ツケル
提督@43:量モ、多イ……悩ムコトナド、何モナイ
提督@43:目標、輸送船ダ……
提督@43:駆逐ロ級_1の【5inch単装砲】、指定個性《アイドル/背景8》 ウシナッタナカマハ、フヤセバイイ
提督@43:では、判定はこちらで行うが……旗艦殿がやるかね?
山城@2-951:その責 負いましょう
提督@43:では、任せた……個性によらず、目標値9だ
山城@2-951:目標値9の修正なしね いきます
山城@2-951:2d6>=9
KanColle : (2D6>=9) → 4[2,2] → 4 → 失敗

初風@2-249:あっ
谷風@2-934:感情乘せても1足りない・・・
伊58@1343:これは・・・感情飛ばせたとしても駄目だな・・・
山城@2-951:…
提督@43:1足りない……か
山城@2-951:うむ、ダメージこいやああ!
提督@43:では、ゆこうか……フリー2、火力1、装備2
提督@43:5d6 サア、深海二、行コウ?
KanColle : (5D6) → 14[1,2,3,4,4] → 14

提督@43:ふむ、装甲4で……大破、か
谷風@2-934:ぎゃあああああああああああああ
山城@2-951:「!! 間に合っ…」
龍鳳改@2-829:「なんてことを」食いしばる
操舵手:「回避が、間に合わ……!」
初風@2-249:「! ・・・・・・」
谷風@2-934:「・・・ちくしょう」
伊58@1343:「ん・・・・・・。」一瞥、すぐに敵艦を見る
提督@43:駆逐艦の砲撃は、輸送艦を貫く……輸送艦は大破し、大きく炎上する……
提督@43:通信状況は悪く、艦内状況は不明だ

    損傷1につき、60名が犠牲に。当初の搭乗者は205名。大惨事です。
提督@43:以後の島民・沙耶からの声援は直接ではなく島の思い出からとなります
谷風@2-934:次ラウンド行きましょう


砲撃戦2R編集

提督@43:では……第二ラウンド、開始だ
提督@43:開始時アビリティ、あるかね
谷風@2-934:乙字
谷風@2-934:2d6
KanColle : (2D6) → 3[1,2] → 3

龍鳳改@2-829:かごう
谷風@2-934:1d6
KanColle : (1D6) → 5

谷風@2-934:2d6
KanColle : (2D6) → 9[3,6] → 9

谷風@2-934:成功
提督@43:ええ、ですのう
提督@43:では……ゴーヤ・龍鳳さんのターンだ
龍鳳改@2-829:ふむ
伊58@1343:お任せします
龍鳳改@2-829:ヌ級に流星
龍鳳改@2-829:2D6>=5 (判定:衛生)
KanColle : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@43:命中だ
龍鳳改@2-829:レンゲキ
龍鳳改@2-829:2D6-2>=5 (判定:面倒見)
KanColle : (2D6-2>=5) → 2[1,1]-2 → 0 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

提督@43:では、アクシデントどうぞ……
龍鳳改@2-829:act
KanColle : アクシデント表(5) → いててて。損傷が一つ発生する。もしも艦隊戦中なら、自分と同じ航行序列にいる味方艦にも損傷が一つ発生する。

提督@43:ゴーヤ、小破
龍鳳改@2-829:ぷかー
谷風@2-934:なんでこった・・・
伊58@1343:あららw
初風@2-249:ぐは・・・
伊58@1343:龍鳳さんやばい(小声
提督@43:では、ゴーヤさんだ
伊58@1343:幸運魚雷でヌ級を攻撃、目標5
伊58@1343:2d>=5 「発射。」
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

提督@43:命中だ
伊58@1343:まあ、連撃だな 食べ物で連撃
伊58@1343:2d>=7 「第二陣、発射。」
KanColle : (2D6>=7) → 11[5,6] → 11 → 成功

提督@43:たかぁい!命中だ
初風@2-249:うほ
伊58@1343:ダメージ4d+2!
伊58@1343:4D+2 「沈め。」
KanColle : (4D6+2) → 14[2,3,4,5]+2 → 16

提督@43:損傷2、合計5……轟沈だ
初風@2-249:ではロ級をSATSUGAIするゾー
提督@43:では、初風さん……!
谷風@2-934:やれ
初風@2-249:というかしないとやばい。
初風@2-249:小口径主砲《おしゃれ》 目標値5 命中+2
初風@2-249:2d6+2>=5 「・・・この・・・」
KanColle : (2D6+2>=5) → 7[3,4]+2 → 9 → 成功

提督@43:命中だ
初風@2-249:もち連撃
初風@2-249:魚雷《対潜戦闘》 目標値5 命中+2 連撃-2
初風@2-249:2d6>=5 「・・・・・・・」
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

提督@43:同じく、命中だ
初風@2-249:ダメージ4dいきます
初風@2-249:4d6 「・・・・・ッ野郎!!」
KanColle : (4D6) → 11[1,1,4,5] → 11

提督@43:装甲4……中破、だ
初風@2-249:まずは伝家の宝刀一投いきます
初風@2-249:1d6
KanColle : (1D6) → 1

提督@43:ほう、大破だ……!
谷風@2-934:「落ち着きなさい、落ち着きなさい」+1
提督@43:もうひとつ、投げるかい?
龍鳳改@2-829:「もうひとおしです」+1
初風@2-249:2d+12 「……てぇーっ!」
KanColle : (2D6+12) → 4[1,3]+12 → 16

谷風@2-934:びったりだ!
提督@43:損傷4、轟沈だ……
龍鳳改@2-829:さすがだ
初風@2-249:ふふふ…ジャストキルだ…
伊58@1343:いいねえ
谷風@2-934:では私の番だな・・・
提督@43:初風の砲撃を受け、再び輸送艦を狙おうとしていたロ級は水底に沈んでいく……
谷風@2-934:2d6+2>=5 「はぁ・・・ねぇ、谷風を当たれよ」
KanColle : (2D6+2>=5) → 7[1,6]+2 → 9 → 成功

提督@43:命中だ
谷風@2-934:2d6>=5 「谷風の大切の人を傷つけないで、私を轟沈しようよ」
KanColle : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

谷風@2-934:act
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

伊58@1343:またかw
谷風@2-934:しかたない
初風@2-249:なんてこったい
提督@43:では、攻撃は失敗だ……
龍鳳改@2-829:あふ
提督@43:そして、ホ級は丁度目の前に居る君を深海二ヒキズリコモウトスル
提督@43:軽巡ホ級の【5inch単装高射砲】、指定個性《空想/趣味3》 サア、ミナゾコハアタタカイヨ?
谷風@2-934:面倒見から3
谷風@2-934:act
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

谷風@2-934:こればっかな!
谷風@2-934:2d6+2>=8 「もっと本気で谷風を当てろうよ・・・もう・・・たくさんだよ!!!」
KanColle : (2D6+2>=8) → 7[3,4]+2 → 9 → 成功

提督@43:回避、成功だ……
提督@43:さて、最後だ……山城!
山城@2-951:最後の ホ級に
山城@2-951:大口径主砲 空想 目標値6
山城@2-951:5ね
提督@43:ああ……
山城@2-951:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

提督@43:命中!
山城@2-951:ダメージ5D
山城@2-951:5D6
KanColle : (5D6) → 16[1,3,3,3,6] → 16

谷風@2-934:堕ちろ
提督@43:損傷2、合計4……補給は、力なく沈んでいく……
提督@43:勝利条件達成、S勝利だ
初風@2-249:全滅はさせたが・・・
提督@43:さて、戦闘は終了だ……
谷風@2-934:戦闘終了なの?
提督@43:ええ、終了です。


終了イベント編集

提督@43:君たちは無事に深海悽艦の部隊を打ち倒し、時間をかせぐことに成功した……
提督@43:もっとも、本来の目的達成については……また別の話であるが
谷風@2-934:敵影はもうしばらく来ないの?
提督@43:……
提督@43:さて、ここで君たちは島々の方から深海悽艦達が向かってくるのを見る
谷風@2-934:「・・・これはまた、凄いな」
提督@43:軽巡・戦艦・空母と多数居るが……妙に、駆逐艦が多い
初風@2-249:「・・・ああ、凄いわね」
提督@43:君達が戦った数と合わせてもゆうに50……いや、70は超える
龍鳳改@2-829:「まだ・・・追っ手が・・・・」
提督@43:そして、その駆逐艦達は……どこか、動きがぎこちない
伊58@1343:「・・・・・・・・やはり、希望なんてないじゃあないですか。」
提督@43:まるで……”生まれたばかり”で、手足の動かし方を知らない赤ん坊のようだ
提督@43:それに……駆逐艦達の大きさを見ると、まるで漁船程度の大きさだとも類推できる
谷風@2-934:「希望は・・・やってみないと、分からない」
提督@43:君たちは、どうするかね?
提督@43:このまま戦い続けるか、撤退か……
谷風@2-934:なんとしても、輸送船を逃してやりたい
提督@43:あるいは、ここで佇み絶望するのも良い……
初風@2-249:「・・・だからって、ここで沈みたくはない」
山城@2-951:旗艦殿はですな
龍鳳改@2-829:はい
山城@2-951:深海棲艦の駆逐艦を見てですな
山城@2-951:「ひっ…! 許してっ… 私は…」
谷風@2-934:「・・・山城さんにはキツイですね」
龍鳳改@2-829:「どうしたの?山城さん、しっかりして・・・」
山城@2-951:「そ、そうだ…沙耶、沙耶は無事!?」 すがるように
提督@43:輸送船からの、応答は無い。
提督@43:炎上中の艦内からは、うめき声や泣き声しか聞こえてこない……
山城@2-951:もうそれしか縋るものがないように 船内を探そうとするよ
初風@2-249:「迫ってくる・・・」
提督@43:では、そうしている間にも、深海棲艦達は近づいてくる……
谷風@2-934:「まだ人が生きてて、よかったな・・・初風姉ちゃん、輸送船の牽引、出来るの?」
提督@43:少しでも、”自分たちと同じ”境遇にするナカマをフヤスタメ
初風@2-249:「あんたも、手伝いなさいよ」
谷風@2-934:「いや、無理だな」
谷風@2-934:「誰かが時間を稼げないと、皆仲良く海の中だよ」
初風@2-249:「・・・何故! ・・・答えを、聞いてる暇はない」
初風@2-249:「谷風!あんた、まさか!」
龍鳳改@2-829:「ならば、私が・・・くっ」ガクッとひざを突く
谷風@2-934:「大丈夫大丈夫、ほら、谷風はすばしっこいんだよ?こんなんでも、、当たる気がしないね!」
提督@43:……では谷風がそう言って敵に向かおうとした時の事だ
???:『こちらディアボロ1、これより対艦戦闘を開始する。嬢ちゃん達、遅れてすまなかった』
提督@43:その無線が入り、直後……対空レーダーに反応が出る
初風@2-249:「……えっ?」
龍鳳改@2-829:「この反応は・・・まさか」
提督@43:合計12機、高速にて戦場に飛来する……
提督@43:そして直後、君達に向かっていた敵の大群にミサイルの飽和攻撃が行われる
提督@43:更に深海棲艦側とは逆方向に、水上レーダーにも反応が出る……
提督@43:ミサイル護衛艦、空母、輸送艦……そして揚陸艇も含めた、極めて大規模な部隊だ
提督@43:そして、護衛艦の一隻から君達に通信が入る……
提督(NPC):『遅れてすまなかった……輸送艦は、無事か!?』
谷風@2-934:「いま、確認中よ」
谷風@2-934:と言って、救援と確認をするね
提督@43:ふむ、では……生存者25名だ。沙耶は……生きている、無傷だ
山城@2-951:探しまわっている時に、深海棲艦に降り注ぐ攻撃が見える
提督@43:だが……町長は、そこには居ない。
山城@2-951:「待って…あの人達は…違うの…」
提督@43:沙耶は、呆然と呆けている。空虚に、ぼんやりと……ね
谷風@2-934:「もう、いいの」山城に近付く
谷風@2-934:「今は・・・沙耶を守るの」
提督@43:……空母からの艦載機、そして護衛艦からのミサイルは容赦無く駆逐艦、巡洋艦をなぎ払う
谷風@2-934:「それだけしか、私たちのできることは、もう・・・・ないのよ」
初風@2-249:「……沙耶」
山城@2-951:「…」ただずるずると沙耶のいるほうに近づいていく
初風@2-249:「……ねぇ、谷風。町長さんは……」
谷風@2-934:「言っちゃ駄目」
龍鳳改@2-829:「山城さん、せめて生存者を・・・・」(無線)
沙耶(NPC):「…………、お姉、ちゃん?」
谷風@2-934:「沙耶・・・そうだよ、谷風だよ」
山城@2-951:「沙耶っ…」
沙耶(NPC):「……あれ?沙耶、どうしてここに……今日、何曜日だっけ……」
沙耶(NPC):「ああ、そうだ。朝ごはんつくらなきゃ。お父さんには沙耶が作ってあげなきゃずぼらなんだもん」
沙耶(NPC):「そう、朝ごはん……お父さんは焼き魚とお味噌汁の普通の和食が好きで、お漬物もいい頃合いだったはず……」
初風@2-249:「……沙耶、あんた…」
谷風@2-934:「沙耶、お父さんはね・・・仕事だから、遠い所へ行っちゃったんだよ」
沙耶(NPC):「ねえ、お姉ちゃん。お姉ちゃんも食べる?これでも……沙耶、料理は上手なんだよ?」と、笑顔で
初風@2-249:「……いいわ。私はお腹空いてないから……お父さんに、食べさせてやって……」
山城@2-951:「……っ!!」 今までで一番怯えた様子で後ずさる
山城@2-951:「私が悪いの…私が間違えたの…私が力不足だったの…私が」 部屋の隅でつぶやくことしか出来ない
龍鳳改@2-829:「山城さん、山城さん・・・」(無線
提督@43:外では、相変わらずミサイルが飛び交う戦場となっている。
山城@2-951:(たぶん耳にはいらないぞ)
提督@43:……まるで、あの鎮守府に置いてあった物資を使い切るかのような使い方だ
龍鳳改@2-829:(うん演出だもん
谷風@2-934:「沙耶は、艦娘になるって言ったんだよね、だから、私たちが沙耶を連れてってあげるんだよ、ちょっと島に離れるけど・・・きっと島にに戻った時に・・・」
沙耶(NPC):「……そう、残念。あ、あと古王にも餌をあげなきゃ……どこ行ったのかなぁ」
谷風@2-934:「お父さんに会えるんだよ」
沙耶(NPC):「もう、お父さんは”居る”よ〜……お姉ちゃん、おっかしいの〜」
提督@43:いつもの、谷風の冗談を笑うかのように……彼女は、嗤う
谷風@2-934:「そっか、谷風、ばかだなー」沙耶を強く抱きしめ、笑った
山城@2-951:島はまだ見えるかな?
提督@43:うん、見えるね。
提督@43:現在は……港湾設備とかに逃げ込んだ深海棲艦を倒すため、ミサイル攻撃に晒されているけれど
沙耶(NPC):「……あれ、なんでだろう。おかしいはずなのに、涙、が……」
山城@2-951:子どもたちと作り上げようとした扶桑タワーが、炎に照らされて崩れていく とかアリです?
初風@2-249:「・・・・・・」 静かに天を見上げる。
初風@2-249:鋼の虹がある以外は、雲ひとつない晴れた空だ。
提督@43:……小高い丘にあった秘密基地。そこに扶桑タワーもあったのだろう
谷風@2-934:「おかしくないよ、だって、だって・・・谷風も涙が止まらないから・・・全然、おかしくないんだよ」
沙耶(NPC):「あれ、え?……私、どうして……涙、止まらな……」
提督@43:ぽろぽろと、大粒のナミダが……止めどなく
谷風@2-934:「泣いだって、いいんだよ・・・沙耶」
提督@43:扶桑タワーは、煙の中……赤く、燃えている
提督@43:それを聞き、谷風に強く抱きつき彼女は泣く……
沙耶(NPC):「うっ、ひぐっ、うぁ……ぁぁあああああああ!」
山城@2-951:(姉さま…姉さま姉さま姉さ) すがろうとした姉さまは 今ここにいないと
山城@2-951:崩れていく塔を見て 今は一人で立つしか無いのだと
龍鳳改@2-829:「こちら、龍鳳輸送船生存者25名死者・・・多数です・・・」<提督に無線で
提督(NPC):『………今回は、近くの海域にて演習中の艦隊への救援に手間取ったこちらの責任だ』
提督(NPC):『そして……こちらの指令は、”時間を稼げ”、だ』
提督(NPC):『何があろうとも……君達に、責任は……無い。決して、気にするな。』
提督(NPC):『その責は……私が、負うべきものだ』
提督@43:通信越しにもわかる程度に苦々しく言う
初風@2-249:「責任はない……ねぇ……」
龍鳳改@2-829:「いいえ、これは・・・・私達も・・・いえ・・・提督。了解しました。」
山城@2-951:「ちがう…」
山城@2-951:「……これは…わだじが…背負うべきものだわ”…」
山城@2-951:「沙耶、ごめん”ね…」
山城@2-951:「わたしは、かっこいいお姉ちゃんなんかにはなれながっだ…」
谷風@2-934:ただ沙耶を抱きしめて、ただ涙に濡らして、ただ、誰かのために、笑う
初風@2-249:空を見上げながら思い浮かべるは、かつての仲間の顔……
沙耶(NPC):「ぁぁぁ………お、父さん………」
提督@43:と、今は泣く事に必死だね……壊れないために
提督(NPC):『………そうしたいなら、そうすればいい。』
初風@2-249:(夕雲、そして提督……私は無力だったよ。私を笑え、笑って……)
提督(NPC):『だが……いつか、辛くなったら。いつか、苦しくなったら。』
提督(NPC):『全てを……こちらに押し付けるといい』
龍鳳改@2-829:「はい・・・・・わかりました」
龍鳳改@2-829:涙をながしながら
提督(NPC):『今の状態では、苦しいかもしれないが……一つ、任務を頼む』
提督(NPC):『……負傷者を含めて、輸送艦への避難誘導を頼む。』
初風@2-249:(……どんな顔して、会えばいいのか……もう、わからない。また会いたいと思っていたのに」
初風@2-249:「……沙耶…ごめんなさい……」
山城@2-951:「はい”、任務を開始します」 すがれるものがなくなったら 前に倒れるしか無いのさ
龍鳳改@2-829:「皆さん、輸送船へ・・・おねがいします」(無線
提督@43:こうして、君達は生存者を輸送艦へと移送する……
提督@43:君達が救った人々。これを多いと見るか、少ないと見るか……
提督@43:それは、各人が心のなかで決めることなのだろう……


戦果編集

提督@43:では、戦果だぁ!
初風@2-249:は、はーい
山城@2-951:いってみよう!
伊58@1343:戦果だが、ゴーヤは放棄
提督@43:では、体数7、戦果7……
提督@43:さらに、全滅により特殊戦果固定枠が1、輸送船の生存により更に+1だ
山城@2-951:はいよー ごーやさんがパスなら…
山城@2-951:とりあえず通常を1回ずつ+私以外1回どうぞ
谷風@2-934:わかった
谷風@2-934:snt
KanColle : 戦果表(4) → ボーキサイト/1D6+[敵艦隊の人数]個

谷風@2-934:snt
KanColle : 戦果表(2) → 弾薬/1D6+[敵艦隊の人数]個

初風@2-249:snt
KanColle : 戦果表(4) → ボーキサイト/1D6+[敵艦隊の人数]個

山城@2-951:SNT
KanColle : 戦果表(3) → 鋼材/1D6+[敵艦隊の人数]個

龍鳳改@2-829:snt
KanColle : 戦果表(2) → 弾薬/1D6+[敵艦隊の人数]個

山城@2-951:特殊振りたい人ー!!
山城@2-951:早い者勝ち!
山城@2-951:はーい!
初風@2-249:誰か、恃む
伊58@1343:ちょw いけー!
山城@2-951:(誰かあげてくれよ…バカみたいじゃないか…)
伊58@1343:(まあ、いいんじゃないかな・・・w
沙耶(NPC):「は、はーい!」
山城@2-951:あ、2人要るっす
山城@2-951:よしきた
伊58@1343:!?
龍鳳改@2-829:iinnjyanaika
山城@2-951:じゃあ私と沙耶で特殊1ずつ
沙耶(NPC):SPSNT ええい!
KanColle : 特殊戦果表(3) → 家具コイン/+1

初風@2-249:コイン
山城@2-951:SPSNT
KanColle : 特殊戦果表(6) → 新特殊開発表を使用する(資材は消費しない)

沙耶(NPC):「ごめんね……」
山城@2-951:ほほう?
提督@43:さて、ではどうなるかな?
谷風@2-934:やっちゃえ!
山城@2-951:WPMCN おらあ
KanColle :新特殊開発表(燃料6/弾薬3/鋼材6/ボーキ3)(8[5,3]) → 改良型艦本式タービン(着任p252)

山城@2-951:たびーん
提督@43:タービン!
初風@2-249:タービン!!!
伊58@1343:ほうほう
提督@43:では……戦果のダイスを決めていこうか
山城@2-951:1d6+7 鋼材
KanColle : (1D6+7) → 5[5]+7 → 12

初風@2-249:1d6+7 ボーキ
KanColle : (1D6+7) → 3[3]+7 → 10

龍鳳改@2-829:1d6+7 だんやく
KanColle : (1D6+7) → 6[6]+7 → 13

谷風@2-934:1d6+7 ボーキサイト
KanColle : (1D6+7) → 6[6]+7 → 13

谷風@2-934:1d6+7 弾薬
KanColle : (1D6+7) → 1[1]+7 → 8

山城@2-951: 1 1 1 0より
山城@2-951:あ、初風さんと龍鳳さんもう一回ずつかな?通常戦果
初風@2-249:あ、では。
龍鳳改@2-829:snt
KanColle : 戦果表(1) → 燃料/1D6+[敵艦隊の人数]個

初風@2-249:snt
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1

龍鳳改@2-829:1d6+7 燃料
KanColle : (1D6+7) → 1[1]+7 → 8

山城@2-951:獲得が 8 21 12 13
山城@2-951:径 9 22 13 13
谷風@2-934:続いて感情?
山城@2-951:アト感情かな?
谷風@2-934:ではいきますか
提督@43:ですのう……感情は、最後にするかい?
龍鳳改@2-829:私は先にとりたいが
初風@2-249:んー・・・
提督@43:では、先に……どうぞ!
龍鳳改@2-829:沙耶+1 ごめんね・・・・
谷風@2-934:沙耶に「守りたかった」+1
山城@2-951:沙耶+1 あえてそのままかわいい妹だ
初風@2-249:沙耶+1 「守れなかった」
伊58@1343:なら・・・深海棲艦+1 「希望なんて、無い。」
提督@43:……了解した
提督@43:では、これにて戦果処理は終了だ……

エピローグ編集

沙耶 『私ね、大きくなったらお姉ちゃんたちみたいな艦娘になるの』編集

提督@43:では、エピローグへとまいろうか
提督@43:さて……君達……いや、軍は迅速な対応により島に上陸……
提督@43:そして、常緑諸島の奪還に成功した……
提督@43:現在は、臨時の飛行場や防衛設備・軍港の整備
提督@43:そして、水も滴る極楽歌劇団の鎮守府設備の地上移設作業が行われている。
提督@43:この無人となった島々は軍に接収され、南方守護の為の拠点として使われるようである
提督@43:さて……沙耶は避難後意識を失っていたが、その後島の療養施設で目を覚ましたようだ
提督@43:そのような連絡が、提督から君達に入ったが……
提督@43:このまま面会をせずにシーンを閉じてもいい、あるいは見舞いに行ってもいい
提督@43:君たちは、どうするかね?
龍鳳改@2-829:私はいくが
谷風@2-934:行くよ
山城@2-951:いこう
初風@2-249:行こうか
提督@43:では”艦隊に残った”全員は行く、という事だね
山城@2-951:ああ。。。
伊58@1343:そうね、深海棲艦襲撃の最中、伊58は忽然と姿を消していた
提督@43:MIA、という事にしよう
伊58@1343:逃げたのか、はたまた知らぬ間に襲われたのか・・・それは君達にはわからない、が
提督@43:……あの乱戦だ。誰にも追跡はできんさ。誰にも、ね
提督@43:さて、では見舞いに行った君達は元病院のある一室に案内される
山城@2-951:「本当に頼りない旗艦だわ…」自重する
提督@43:そこのベッドに……上半身を起こして、窓の外を眺めながら沙耶は居た
谷風@2-934:「よっ、谷風だよ」空気を読めない谷風だった
沙耶(NPC):「あ、お姉ちゃん……こんにちは」と、少し憔悴した様子ではあるが返事をする
龍鳳改@2-829:「沙耶さん、おじゃましますね」
山城@2-951:「…」入りづらそうにしてる
初風@2-249:「お邪魔するわ」
谷風@2-934:「元気ないね、ちゃんと食べてる?」ほっぺを引っ張る
沙耶(NPC):「ううん、いいの……お姉ちゃん達が来てくれて、嬉しうぃー」ほっぺたをひっぱられ
沙耶(NPC):「むぅー……それに、山城お姉ちゃんも……お見舞いに来てくれて、ありがとう」
山城@2-951:「…沙耶、無事でよかったわ」
谷風@2-934:「沙耶が元気にしてくれないと、山城が心配しちゃうよ」山城の背を差すわ
谷風@2-934:*山城さん
沙耶(NPC):「……うん。これも、お姉ちゃん達のおかげだよ?」と、儚く笑い
提督@43:そして、ここで君達の人数を数え、ふと首をかしげる
初風@2-249:「沙耶・・・これ、間宮さんの羊羹。」
山城@2-951:「ちょ、ちょっと 押さないでよ…」
沙耶(NPC):「……ごーや、お姉ちゃんは?」
谷風@2-934:「何言ってんだが、山城さんは沙耶のお姉ちゃんになる人だよ?」
初風@2-249:「58なら……仕事をしているわ」
沙耶(NPC):「ふぅん?そうなんだ。お姉ちゃんは物知りでがんばり屋さんだもんねー」あははと笑いながら羊羹を受け取る
初風@2-249:「忙しくて、今はいけないって……」
山城@2-951:「ゴーヤは、私と違って仕事熱心だから…」
谷風@2-934:「ゴーヤのやつ、忙しそうからもうこの艦隊から抜けてしばらく戻らないわ」
沙耶(NPC):「羊羹、かー……ふふ、病院だと甘いものも無くて少し窮屈だったの!」
龍鳳改@2-829:「58さんから沙耶さんへって・・・はい」ラムネも渡す
沙耶(NPC):「お父さんも、すきだったな……」と、直後に誰にも聞こえない声でつぶやくがね
沙耶(NPC):「わあ、それにラムネも……本当に、ありがとう。お姉ちゃん!」
初風@2-249:「……沙耶。あんた、艦娘になりたいと言っていたよね」
谷風@2-934:「・・・沙耶は、これからどうしたいの?」
沙耶(NPC):「………うん」
山城@2-951:「…」
初風@2-249:「……今でも、なりたいと思ってる……?」
沙耶(NPC):「……思ってる、よ」
谷風@2-934:「艦娘で言っても、全てを守られるわけじゃないんだよ?」
沙耶(NPC):「お姉ちゃんたちみたいな艦娘になる……これは、変わらない」
初風@2-249:「・・・・・・」
沙耶(NPC):「全てを守れないのは……もうわかった」と、胸を抑えて
沙耶(NPC):「島の皆は戻って来ないし、古王や、お父さんも……もう戻ってこない」
沙耶(NPC):「それでも……お姉ちゃん達は、私を守ってくれた。」
提督@43:そう、君たちを……真っ直ぐな瞳でみつめる
初風@2-249:「沙耶……本当に、あんたって……」
谷風@2-934:「・・・山城さん、立派な妹でしょう?」
山城@2-951:「…私みたいな、じゃ駄目」
沙耶(NPC):「お姉ちゃん?」
龍鳳改@2-829:「山城さん?」
山城@2-951:「もっと、私より、姉さまより」
沙耶(NPC):「……」
山城@2-951:言葉が続かない
山城@2-951:(私が)
沙耶(NPC):「それでも……」
提督@43:そんな山城の様子を見て、立ち上がり……山城に近づく
沙耶(NPC):「お姉ちゃんは、私の憧れで……」
提督@43:途中、ベッドに手をついて……それでも歩き、近づく
沙耶(NPC):「大好きな、お姉ちゃんだよ……」
提督@43:そして、正面から抱きつく
山城@2-951:(温かい…)
山城@2-951:(今なら少し 姉さまの気持ちがわかります)
提督@43:ぎゅっと強く……その愛情や自身を苛む孤独感。そして未来の希望……全てを混ぜて、抱きしめる
山城@2-951:「沙耶が…いつか自分の力で飛び立てるまで」
山城@2-951:「それまでは、私もがんばるね…」
沙耶(NPC):「……うん」
谷風@2-934:「沙耶、雪風になりなよ」唐突な話
谷風@2-934:「どんなことがあっても、どんな苦難があっても、挫けない艦娘になりなって。」
谷風@2-934:「どんな時でも、人の心の支えになれる、奇跡の雪風に・・・」
初風@2-249:「・・・雪風、か。」
谷風@2-934:「沙耶なら、なれる」
谷風@2-934:「だって、沙耶はもう、谷風の心の支えなんだよ」
沙耶(NPC):「……その艦は、よくわかんない。でも……谷風お姉ちゃんがいうんなら、間違いない、のかな」
沙耶(NPC):「全てを守れなくても……私が誰かを護れるなら。私は……」
提督@43:そう言って、息を飲み込む。
沙耶(NPC):「私ね、大きくなったらお姉ちゃんたちみたいな艦娘になるの。」
提督@43:そう、あの日と同じ言葉を言う。既に目からは、あの日のような純真さは失われているが
沙耶(NPC):「そして……誰かを、一人でも多くの人を、守るの」
提督@43:それでもなお、他人のために。自分が救われたように……そう願う少女が、そこには居た
初風@2-249:「……沙耶。あんたなら、強い艦娘になれるわ……本当に」
初風@2-249:(それに比べて、私は……) うつむきながら、唇を噛み締める
谷風@2-934:「・・・あり、がとう」もう心に偽られない、谷風は沙耶を抱いて、泣いた。
龍鳳改@2-829:「そう・・・・なら・・・・形式上私の役目ではありませんが」
沙耶(NPC):「……お姉ちゃんがそう言ってくれるなら、心強い、かな」
沙耶(NPC):「私の乗っていた輸送船に向かってくる怖いのを……」
沙耶(NPC):「お姉ちゃんが追い払ってくれたの……思い出したから」えへへ、と
龍鳳改@2-829:沙耶の頭をなでて
沙耶(NPC):「……えへへ」と、撫でられてはにかむ
山城@2-951:「もう誰が誰のお姉ちゃんで妹なのかよくわからないじゃない…」
龍鳳改@2-829:「あははw」
沙耶(NPC):「とりあえず……皆は、沙耶のお姉ちゃんだよ!」えっへん!
初風@2-249:「・・・私は、そんな強くなんて。・・・でも、う、うぅ・・・」
山城@2-951:「初風もシャキッとしてよ…全然私が言えたことじゃないけど…」小声で付け足す
初風@2-249:「……だって。でも…」
初風@2-249:「ありがとう、そう言ってくれて。」
龍鳳改@2-829:「そうね、皆でがんばって皆で差さえあっていけばいいんですよ」みんななでなで
谷風@2-934:「初風姉ちゃんはいつも、しまらないねー」からかう元気が出た谷風だ
山城@2-951:(やっぱり龍鳳がいちばんお姉さんだわ…)
初風@2-249:「も、もう! なによ谷風のくせにっ!」撫でられながら
沙耶(NPC):「……ふふ♪」
提督@43:こうして、病室の一室では優しい時間が過ぎていく……
提督@43:救えなかったものは多々あれど……この暖かい空間は、確かに救えたのであろう……


伊58 『全く、本当に、忌々しいですね……』編集

提督@43:一方、どこか……
伊58@1343:・・・どこか、常緑島ではないどこかにて
伊58@1343:聞くもののいない空間に向けて、伊58は笑顔で1人呟く
伊58@1343:『ふう、ここまでくれば一安心、でちね』
伊58@1343:『全く、人間が深海棲艦に変わるなんて、なんて残酷な「世界」でち。』
伊58@1343:更に一言二言呟いた後には、彼女の顔から笑みは消えていた
伊58@1343:「全く、本当に、忌々しいですね・・・神様っていうやつは!」
大淀(NPC):「えーっと……そこに居るのは、どなたでしょうか?」
伊58@1343:「!!」 臨戦態勢を取る
大淀(NPC):「もしかして……怪我でもしているのでしょうか?」
提督@43:と、君を見かけた通りすがりの……大淀さんが近づいてく
伊58@1343:「! そ、そうでち!航海途中に深海棲艦に襲われちゃって・・・」
伊58@1343:(見られたかも、と油断せずに近づく
大淀(NPC):「そうですか……となると、余程の距離を逃げて来たのでしょう……お疲れ様です」
大淀(NPC):「……あのー、もしよろしければ。」
伊58@1343:「?」
大淀(NPC):「この近くに鎮守府……とは違うのですが、研究所がありまして」
大淀(NPC):「そこで、補給や入渠でも、します?」
大淀(NPC):「ああ、ご安心ください!課長達には何もさせませんから!はい!」
伊58@1343:「いいんでち!?助かるでち!ありがとー、お姉さん!」
伊58@1343:「えっ・・・」
大淀(NPC):「ええ……困った時はお互い様、なんていいますしね」
伊58@1343:「そうだ、お姉さんはなんて名前でち?ゴーヤはゴーヤっていうでち!」
大淀(NPC):「ああ、私ですか?私の名前は−−−」
提督@43:それは、いつか来るかも知れない物語。
提督@43:だが、それが語られるのはしばらく後になりそうだ……


初風 『こうして妹が生きていてくれただけで……幸せよ』編集

初風@2-249:静かに病室から出ます。
初風@2-249:「・・・・・・・」
谷風@2-934:対照的ににこにこな谷風だった
初風@2-249:「ねぇ…」
谷風@2-934:「どしたの?」
初風@2-249:「沙耶が無事なのはよかったけど……」 歩きながら
谷風@2-934:こくこく
初風@2-249:「あの子、母親がいなかったよね……」
初風@2-249:「というか、谷風。あんたすっごい元気そうね」
谷風@2-934:「元気は、いいことだよ」
谷風@2-934:「・・・だって」
谷風@2-934:「この方が、楽なんだよ」
初風@2-249:「・・・辛くない?それって」
初風@2-249:「まあ……その方があんたらしいか。」
谷風@2-934:「そうでしょー」
初風@2-249:「・・・しかし」
谷風@2-934:「だって・・・そうしないと、谷風は」
谷風@2-934:「谷風は、どんな顔で接すればいいか、分からない」
初風@2-249:かつ、かつと歩きながら
谷風@2-934:「悲しい時は悲しいけど、辛い時は辛いけど、谷風は・・・皆元気で居て欲しい」
初風@2-249:こくっ
初風@2-249:頷いたあと、絞り出すように言います
初風@2-249:「・・・沙耶にはもう・・・父親も。古王も、今はいないのよね」
谷風@2-934:「そうだよ」
初風@2-249:何か言葉を続けようとして、止まる。
初風@2-249:「・・・ああ。」
谷風@2-934:「・・・初風姉ちゃんは、下手だな」ちょっと悲しいな笑顔で
初風@2-249:「だからさ、谷風。」歩みを止めて
初風@2-249:「この前のように、簡単にいなくなるようなことは・・・言わないで」
谷風@2-934:「・・・谷風は、悔しいです」
初風@2-249:「あの時は友軍がきたからよかった!」
初風@2-249:「もし、来なかったら!今頃・・・」
谷風@2-934:「なんで谷風がまだ無傷なの?なんで谷風はまだ・・・誰も守れなかったの?」
谷風@2-934:「ごめん、でも・・・谷風は、私は・・・悔しいです」
谷風@2-934:「私っで、いったい何のためにここに居るの?私は・・・私は・・・」
初風@2-249:「谷風・・・」
初風@2-249:「あんたがいなかったら、沙耶を守れなかったかも知れなかった。」
谷風@2-934:「ごめん・・・初風姉ちゃんに心配されたくないのに・・・でも、でも・・・谷風が・・・私が、悔しいです・・・!悲しいです!!!」
初風@2-249:「私が心配したって、いいでしょう!?」
初風@2-249:「私は、こうして妹が生きていてくれただけで・・・幸せよ。」
初風@2-249:「らしくないなんて思わないで。こういう時ぐらいは…」
谷風@2-934:「初風姉ちゃんは、優しいね」と言って、初風を抱いて
谷風@2-934:「でも、妹を泣かせようするなんで、ひどい」
初風@2-249:「なによ、姉を泣かせようとしたくせに」
谷風@2-934:「どうだったね・・・じゃあ、これで、お相子」
初風@2-249:「・・・どこまでも、谷風は谷風ね」そっと抱き返す
谷風@2-934:「う・・・うっ・・・うわあああああん・・・・!」初風の胸に、谷風は激しく泣いてた
初風@2-249:「よしよし……う…うぅ…」同じく、谷風を抱きながら涙を流していた
初風@2-249:「ありがとう……谷風と、沙耶のおかげで私は救われたわ。」
提督@43:では、こうして二人は……お互いに胸の内を吐露したのであった……


マスターシーン 『我々は人道や倫理を気にする余裕すら無くなりつつある』編集

提督@43:では、マスターシーンに入ろうか……
提督@43:──── マスターシーン ────
提督@43:ここは現在建設されつある新鎮守府、その執務室だ
提督@43:部屋には二名の人影があり応接用のソファーに座っている
提督@43:一人は提督……そうしてもう一人は初老の男性だ
提督@43:どうやら、提督による報告が行われていたようである
提督(NPC):「……以上が、本作戦の報告となります。」
????:「なるほど、こうして当初の想定通りに島々は軍のものとなったわけだ」
提督(NPC):「…………」
????:「それに……君の提案した、輸送船での避難作戦だったか」
????:「結果、大半の島民は犠牲になったとはいえ……艦娘適正を持つ少女を発見できたのだ。むしろ有益ともいえよう。」
提督(NPC):「中将、そのような言い方は……」
中将(NPC)):「なんだ、不服かね?」
提督@43:そう、老人は返す……さも、当然であるかのように
提督(NPC):「人道的に見て、民間人の犠牲を是とするのは、如何なものかと……」
中将(NPC)):「……本来軍人は、君のようであるべきなのは違いない」
提督(NPC):「それに、私の鎮守府と艦隊を事前に展開していれば、今回の犠牲は……!」
中将(NPC)):「……それでは、駄目なのだよ。」
中将(NPC)):「……君は南方海域で発見された、A級深海棲艦を知っているかね?」
提督(NPC):「姫や、鬼……の事でしょうか」
中将(NPC):「そうだ。本土防衛網の中で、あの海域のみが穴だった……」
中将(NPC):「それは、理解しているだろう?」
提督(NPC):「………」
中将(NPC):「本来、その穴を埋める為の鎮守府だったのだが……所詮、砂上の楼閣だ」
中将(NPC):「深海棲艦を相手にした場合、メガフロートでは限界がある……」
中将(NPC):「……そのために、常緑諸島の要塞化を行う。これが上の出した決定だ」
提督(NPC):「……それならば、島民を避難させれば!」
中将(NPC):「内々の調査で、その線は消えたそうだ。」
提督@43:そう言い、中将はお茶を啜る
中将(NPC):「あの地は、随分と昔から続く地でな……土地への執着が他とは比べ物にならん」
提督(NPC):「……」
中将(NPC):「君は艦娘を派遣し一次対応とし、輸送艦で逃すとの計画を建てたが……」
中将(NPC):「結果は、ご覧の有様だ。」
中将(NPC):「もし、艦娘達が輸送艦を先に逃したとしても……あの海域の汚染具合だ」
中将(NPC):「精々、輸送艦ごと深海棲艦化しておしまいだろう。」
提督(NPC):「それ、でも……!」
中将(NPC):「それに……我々は人道や倫理を気にする余裕すら無くなりつつあるのが現状なのだ」
中将(NPC):「……我々は既に連中との生存競争のテーブルに立たされてしまったのだよ」
提督(NPC):「………しかし、それでも!決して見失ってはいけない一線はあります!」
中将(NPC):「それでいい……艦娘と共に前線で戦う君は、そうで無ければならんのだ」
提督@43:そう言って、中将は席を立つ
提督(NPC):「中将!」
中将(NPC):「おそらく、近いうちに補充の艦娘も来ることだろう。この地の守護を……任せたぞ」
提督@43:そう言って、中将は帽子を被りドアに手をかける
中将(NPC):「願わくば、ルビコン川を渡る羽目にならねばいいのだが……そうも言ってはいられん、か」
中将(NPC):「あの始まりの研究所の連中だけは、自由にさせたくは無かったのだがな……」
提督@43:そう言って、部屋から退出しシーンエンドだ……


カーテンコール編集

提督@43:最後、つらつらとマスターシーンにつき合わせてしまい申し訳ありませんでした……
伊58@1343:いえいえ・・・こちらこそ個別シーンを頂き・・・
初風@2-249:私の方こそ・・・
谷風@2-934:いえいえ・・・こちらも・・・
提督@43:いえいえ、PCの梨太陽に茄子。良いと思います
提督@43:これにて、シナリオ【みなみのしまの、ものがたり】を終了したいと思います!
初風@2-249:GMと谷風さん、感謝します。
山城@2-951:こちらm…おつかれさまでした!
伊58@1343:ひとまずは、お疲れ様ですー!
谷風@2-934:おつかれさまでした!

終了処理編集

提督@43:さーて、長かったが……終了処理だぁ!
初風@2-249:お疲れ様でした!
龍鳳改@2-829:おつか
提督@43:では、まずは任務!
提督@43:達成状況
主任務
・町長の救出(敵の殲滅)     達成
・時間を、稼げ          達成
サブ任務
・島の人々に信頼される艦娘たれ  達成

提督@43:更に、隠し任務達成のお知らせです。
提督@43:サブ任務
・沙耶の救出          達成

山城@2-951:(隠しトロフィー)
提督@43:これにて合計140点
提督@43:更に戦闘で20点
谷風@2-934:うおお
提督@43:艦種補正、龍鳳さん、伊58改:10点
提督@43:初風さん、谷風さん:20点
提督@43:旗艦特典 山城さん:10点
提督@43:ここまで、OKかね?
谷風@2-934:おっけーね
伊58@1343:おkですー
初風@2-249:おk
提督@43:では、お待ちかねのMVPだ……
提督@43:シークレットダイスでPC名とその理由も挙げてい頂けると非常に助かります
伊58@1343:ふふ・・・
山城@2-951:全員とかダメですか!
山城@2-951:(たわごとなので気にしないで)
提督@43:非常に、悩ましいが……駄目なのです……
初風@2-249:これが現実か…!
谷風@2-934:シークレットダイス
山城@2-951:商社はただ一人!
初風@2-249:シークレットダイス
龍鳳改@2-829:シークレットダイス
伊58@1343:シークレットダイス
山城@2-951:シークレットダイス
山城@2-951:おそくなりました
提督@43:シークレットダイス
提督@43:遅くなりました(迫真
提督@43:さて、ではみなさん……準備はいいかい?
伊58@1343:ええ・・・
山城@2-951:手が震えてきた…
提督@43:では、オープンだ!
山城@2-951:s1d6 初風 姉妹の掛け合いが…すごくいい…
KanColle : (1D6) → 6

伊58@1343:s1d6 山城「とても、そうとても良いキャラでした!姉や妹としてや、希望や絶望など、様々なRP、実に素晴らしかったです!」
KanColle : (1D6) → 2

谷風@2-934:s1d6 初風 付き合ってくれてありがとう
KanColle : (1D6) → 4

初風@2-249:s1d6 谷風:かわいい妹。PC的にも感謝しています。
KanColle : (1D6) → 1

龍鳳改@2-829:s1d6 山城さん いいなぁ。かわいいなぁ
KanColle : (1D6) → 4

提督@43:s1d6 山城 お姉ちゃんっ子が、お姉ちゃんになる。そうして妹の為にがんばる。非常に感動しました。頑張れ、お姉ちゃん
龍鳳 冷静で、皆のためにやることをしっかりやっていたお姉さん。そして、敵艦隊を一人で抑えていたのも事実……貴方が居なければ、沙耶は救われなかったでしょう
初風 谷風のお姉ちゃんと、沙耶のお姉ちゃんをお疲れ様でした。まっすぐになれない、でも暖かい。良いお姉ちゃんでした
谷風 いつも笑顔で、面白く場を盛り上げてくれたお姉ちゃん。一番つらい場面で、沙耶を救ってくれてありがとう……
伊58 非常にユニークなRPを行っておりました。しかし、貴方がどう言おうと沙耶からみたら、良いお姉さんだったのです。それだけが、彼女にとっての真実です
KanColle : (1D6) → 2

提督@43:山城3、初風3、谷風2、龍鳳1、伊581ですね
山城@2-951:もはや暴走空回り気味だったけどありがとう!
山城@2-951:GMはいいよなー全員分書けるんだもんなー
提督@43:どうだー、いいだろー!
伊58@1343:170点獲得、合計250点のレベル2ですねー
谷風@2-934:君もGMになろう!
提督@43:さて、では鎮守府のレベルを上げコインを追加っと
初風@2-249:なんと言ったらいいのか・・・ありがとうございます!
龍鳳改@2-829:180かな~
伊58@1343:(180点だった
谷風@2-934:おお、200点だ
初風@2-249:140+20+20+30…で210点ですね。
山城@2-951:200!姉さまに一歩近づけたかしら…
提督@43:ええ、おそらく……いや、絶対に
提督@43:さーて、では装備品関連の整備だー
提督@43:タービン・彩雲・爆雷……どうします?
初風@2-249:目玉は彩雲とタービンか
初風@2-249:この場で改造できたらタービン貰っとこうとか思うけども…
提督@43:流石に、ここでの改造は……めっ♪
初風@2-249:><
龍鳳改@2-829:つぎもくればいいのさ!
初風@2-249:まあ、そうなるな・・・
提督@43:うふふ……
初風@2-249:で、その龍鳳さんは彩雲どうします?
龍鳳改@2-829:めそらし
山城@2-951:まそ
龍鳳改@2-829:やっぱ正規空母つくるかなぁ
提督@43:あとは、爆雷ですか。どうです、谷風さん?
龍鳳改@2-829:血涙
谷風@2-934:どうって・・・そうね、戻そうかね
谷風@2-934:次回は次回で悩む
提督@43:ああ、魚雷がいいならそれでいいのですが……どうしますかねえ
山城@2-951:た、タービン…もらっていいですか!
谷風@2-934:魚雷、と言うより安定な火力が望ましいな
提督@43:いいですよ!
提督@43:まあ、砲はないので、うん……
山城@2-951:個性は相当見なおしたほうがよさそうだ…
谷風@2-934:でも爆雷投射機がちょっと勿体無い感もあるから・・・次回も参加出来れば嬉しいな!
提督@43:こんな地の果てに……w
谷風@2-934:ということで爆雷投射機は鎮守府に置いてある
提督@43:ふむ、了解した……
提督@43:では、感情調整だの細かいことはwikiででも各自お願いしましょうか
谷風@2-934:はい
提督@43:それでは、これにて終了処理を終えましょう……
提督@43:これにて【みなみのしまの、ものがたり】を終了したいと思います
提督@43:たどたどしい場面も多々あったと思いますが皆様のお陰でここまで来ることが出来ました
提督@43:そして中々に長い日程ではありましたが皆様お疲れ様でした!
伊58@1343:お疲れ様でしたー!
山城@2-951:おつかれさま、ありがとうございました!
提督@43:それでは、四日間の長期間となりましたが……ありがとうございました!
提督@43:(訂正、五日間
伊58@1343:いえいえ、こちらこそありがとうございましたー!
山城@2-951:(5日って長期間だっけ…?)
初風@2-249:お疲れ様でした!

小ネタ集編集

諸注意編集

この章は、ネタバレ成分を多数含んでおります。
閲覧する場合はご注意ください!


元ネタ編集

  • 常緑島
横STG『R-TYPE』劇中の地名より。
敵の襲撃により地球に落下し住民が全滅したコロニー『エバーグリーン』が元ネタ。
つまり、島民が犠牲になる事は……織り込み済みだったというわけだ
  • 白金島
先ほど同様、横STG『R-TYPE』の劇中に出る機体より。
エバーグリーンの慰霊碑でもある機体、『B-5C PLATINUM HEART』より。
  • 或方島
先ほど同様、(ry
R-TYPE → 或方 ともじっただけである。
  • 沙耶
言わずと知れたあの子から。
ルートによっては深海棲艦に取り込まれ重症を負うなど散々な目にあう。詳しくは後述。
ふしゅるふしゅるー♪

コマの説明文編集

卓の右側に存在していた状況把握用カードに書かれていた内容を、ここに転記

  • 常緑島
現在人口:200名
港には物資輸送用の大型艦船が停泊している模様
主な産業は漁である
子供達の秘密基地には最近、『扶桑タワー建設予定地』という看板が立てられたとか
猫が結構ウロウロしている。港町だからだろうか?

最近、カモメ達の姿が減っているとの事。

現在人口:0名
避難の完了した常緑島。
島民達は、いつか帰って来ることが出来るのだろうか
  • 翡翠島
現在人口:100名
ある程度大きな島
島中央の山にはの神社がある
かつては荒御魂だったものをおさめる為に創建されたとか
この島には美味しいアイスクリームのお店があると子供達には評判
現在人口:100 → 99名
神社の孫娘さんが東京に行くと言って飛び出したそうな
かつてそうだった母親は、渋い表情で見送ったらしい

老朽化が激しいためか、参道の石畳が割れたとか

現在人口:0名
そのような神社も重点的に砲撃にさらされ、もはやかつての姿は窺い知れない
東京に出た孫娘は、深海棲艦により無残にも壊された故郷を、どう思うのか……
  • 或方島
現在人口:50名
養殖なんかを行っており、他の島とは少し毛色が違う模様
レンタルコテージがあり本土からの観光客がお忍びで来ることも
現在人口:50 → 47名
観光に来ていたご家族はご満悦で本土に帰ったご様子

養殖の魚に、怪死が相次いでいるとか。餌や海流の影響か

現在人口:0名
かつての景観は既に失せ、深海棲艦の砲撃により悲惨な状況となっている
かつて観光客が見た光景は、失われてしまった……
  • 白金島
現在人口:20名
数件の家があるだけの小さな島である
他の島同様、主な産業は漁である
ただ、こちらは貝やサンゴといった物もとっているらしい
現在人口:20 → 21名
最近、ある家でお子様が生まれたらしい。おめでたい

最近、少々漁獲が落ちたとか……?

現在人口:0名
最初に深海棲艦により襲撃された島
新たに生まれた命は、自らの意志で立つ事無く潰えてしまった……
  • 小谷島
現在人口:0名
無人島の一つ
かつては親島と呼ばれていたが、あるときを境に小谷島と名前を変えたとか
その名の通り、この島には少し窪んだ谷のような地形が存在する
  • 古島
現在人口:0名
無人島のもう一つ
小谷島と同様、かつては子島と呼ばれていたが現在では古島となっている
この島はかつての祭場だったため古代の銅鏡などが発掘されている
  • 水も滴る極楽鎮守府
メガフロート上に建造された、洋上防衛の切り札と見込まれた鎮守府
しかしながら使い勝手はあまりよろしくなかったようで、
現在は物資集積・補給用設備として機能している
一応鎮守府としての司令部設備は整ってはいるが、
艦娘も交えた実戦的運用は大量の集積資材の関係もあり難しそうだ

しかしそこまでの資材を貯蓄した所で、現在の南方で使用する作戦などあるのだろうか?

既に、その資材は無い。
常緑諸島奪還戦、まるでそれに合わせたかのように
”偶然”近海で演習をしていた艦隊が居た
その艦隊の補給物資として”偶然にも”必要量が備蓄されていたためそれを供与し、
そして、”偶然にも”常緑諸島が深海棲艦に襲われ、
”偶然にも”奪還作戦を行うこととなったのだ……
  • 常緑島輸送船
乗員数:205名
回避は固定値9の判定、振り直しは無し
沙耶や島民への声援を使うことは可能
航行序列は、1に固定

乗員数:25名
ロ級の砲撃により無残にも大破した輸送艦
艦は炎上しており、近づくと苦悶のうめき声や子供の泣き声も聞こえる……

分岐について編集

  • 第一サイクル終了時
ここでは、島をさるか。そのまま残るかの選択肢が発生した。
ここで島を去るを選択した場合、艦隊は本土の鎮守府からの招集命令を受ける
そして、三日後に艦娘を島に派遣するという約束の元艦隊は島から引き上げられる
そしてその後、艦隊は本土の鎮守府でゆっくりと平和な日々を過ごすこととなる……
そうして艦隊は三日後の昼ごろ、ラジオで常緑諸島壊滅の知らせを受けることとなる
常緑諸島には奪還の為の水上部隊と、揚陸支援の艦娘達が派遣される事となる。約束通りに。
そうして、騒動が終わった後……提督は艦隊にある手紙を持ってくる。
それは島を去った君たちへ沙耶が当てた手紙であり、君たちと遊ぶ沙耶の絵が書かれていた……

なお、このルートでは沙耶は重症を負いながらも生存します
深海棲艦に一度は取り込まれて半分艦娘、半分人間という状態になり貴重な検体として研究所行きです
彼女は全てを奪った深海棲艦への恨み、復讐に囚われて”力”を欲し自ら進んで実験体となるでしょう
  • 決戦フェイズ開始前
輸送船を逃すか、護衛をするか
ある意味、最大の分岐点
ここで先に逃した場合、最大の悲劇が艦隊を襲います
ここで輸送艦を護衛しながら戦うのは、最大の難易度を誇ります
しかしながら、島の人々を……沙耶を救える可能性は、このルートにしかありません
ちなみに、この選択肢は直前の山城さんや初風さんのRPにやられ急遽追加されました
この世界は”優しく”なんてなく、そして救いは滅多にないのです
では、先に逃した場合はどうなるのでしょうか?
先の島に関する記述で不穏な一文がありました
実はあれは、石畳以外は海域が深海棲艦に汚染されている影響です
そのような海域で、汚染の影響を中和する艦娘から離れて、
しかも島からの避難による不安、深海棲艦への怨嗟などといった負の感情を持つ200名が乗る、
深海棲艦への防護の無い民間用の輸送船が航行したらどうなるか……
さて、戦況を思い出そう
戦敵駆逐艦により広域レーダーが無効にされており、輸送船は見失う事となる
そのような状況で背後からワ級の奇襲があった場合……?
そのワ級の動きはたどたどしく、イベントにて撃破は可能です
しかし……1発当てて中破させてから状況が変わります
その後……無線にはノイズ混じりで怨嗟の声が流れ始めます
それでもまだワ級は敵に合流しようと接近する……
撃たねば、包囲戦(T字不利+悪海嘯)
撃てば……200名の島民を自らの手で葬る事になります
撃った場合は、ワ級が最期の慟哭をあげる中、ノイズのないクリアな無線が入ります
『お姉ちゃん達……なん、で、沙耶達を……?』
そうして、撃った本人は暴走表を。艦隊は全員暴走判定となります
なお、ここで倒さない場合ワ級は敵艦隊に合流することとなります
動きも滑らかになり、ワ級eliteとしてし序列1に出現します
ここで、このワ級を倒すと沙耶が核となった『雪風』がドロップします
しかしながら深海棲艦に”消化”され再構成された存在であるため、
記憶・人格は一切が消えています
なお、ワ級を撃破する流れであろうとも沙耶は生存します
その場合は重症を負い、深海棲艦への怨嗟や復讐心で艦娘を目指すようになりますが

ちょっとした解説編集

  • なんで深海棲艦襲ってくるん?
この世界、本土防衛網構築のため各地に鎮守府が建設されております
そのため、本土はある程度安定した状態を保っていますが……南方に一箇所、穴がありました
それがここ、常緑諸島だったのです
しかし、島の人々は強い土着意識があり中々離れてはくれません
そんな中、南方では鬼や姫といった深海棲艦が発見され始めたではありませんか!
本来は、メガフロート上に建てた鎮守府での迎撃で代用しようと考えていたのですが、
とてもじゃないですがそのような相手と戦うには脆弱過ぎます
それを受け軍上層部は苦渋の決断を行います
それが、常緑諸島要塞化計画
本土数億の国民のため、370名を犠牲にする作戦
そのために、周辺鎮守府と連携しある程度深海棲艦の行動を制限していたのです
  • どうして襲撃を予見できていたの?
先の動きもあり、ある程度深海棲艦の方向性をいじった軍上層部
そこに、深海棲艦研究の最先端を行く青島研究所からの報告が
『あと10日間ほどで、南方の深海棲艦は活発に行動を起こすでしょう』
既に、深海棲艦の活動を高い精度で当ててきた研究所の言うことです、間違いは無いのでしょう
こうして、作戦は動き始めたのです
  • 結局、提督っていいもんなんですか?わるもんなんですか?
軍人とはどうあるべきかに忠実な青年
今回大湊閃光騎士団を派遣したり、事前に輸送艦を島に配置したのも彼である
軍人として、民間人の犠牲を出す作戦を是とするのは間違っていると考えるも、
この作戦の将来的な必要性も理解しており苦悩している
今回君たちの派遣に成功したのは、彼が上層部相手に何とか引き出せた譲歩案である
第一サイクルで帰る場合、彼のその案は直前に却下された形となる

なんでこんな卓を建てた!言えっ!編集

愉悦のため
この卓は、ある意味本編として立てる予定の卓と対となっています。
そちらの卓は本土の平和な世界にて、狂気の科学者達が全力を挙げて兵器を作る。
「でも、なんで?そんな必要は何処にあるのさ?」
本編だけを行ったら、そうなる事でしょう。
そのために、この世界の現実として番外へを立ててみました。
狂気の域に達するまでになる必要がある、それ程にこの世界は薄氷の上にある。
そのような世界が表現できたのなら……幸いです。
今後も、番外編は少々ハードな……重い卓として展開されていく事でしょう。
もし、興味がお有りでしたら……持ちPCを、絶望させて一味違う卓で動かしてみませんか?

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