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鎮守府概要編集

鎮守府Lv3

歴代提督編集

資材編集

燃料 弾薬 鋼材 ボーキサイト 家具コイン
231520173

装備アビリティ編集

艦上爆撃機×1
艦上攻撃機×1

家具編集

  • coming soon...


歴代所属艦隊(*は旗艦)編集

パラオ
へっぽこ艦隊
*加賀@627赤城@539高雄@488愛宕@630雪風@160叢雲@397
横須賀機動分隊 *赤城@539榛名@48川内@181雪風@160
夜明けの
睡蓮軍団
*蒼龍@1233熊野改@919愛宕@630鳳翔@941雪風@160五月雨@128


鎮守府略史(セッション履歴)編集


よみがえるドラゴン歌劇団編集

那珂をみた提督が、艦娘の戦う以外の可能性、
そして那珂の歌が人類の支えになると信じて作り上げた鎮守府
劇場の形式を取っており、大ホール1個、小ホール3個をもつ巨大鎮守府。
各艦娘には新配属であろうとも個室をあたえる主義である。
(本人たちの要望があれば別)
2014年7月05日のよみがえるドラゴン歌劇団襲撃事件により崩壊

第一艦体:ドラゴン歌劇団扶桑艦隊編集

扶桑、山城、最上、満潮、時雨からなる艦隊。
扶桑の要望でこの面々となったようだ。
時雨としてはこのメンバーでの活動は怖いらしく、提督に要望し、
よく遠征にでており、揃うことはあまりない。
2014年7月05日のよみがえるドラゴン歌劇団襲撃事件により、旗艦扶桑を失ったため、
事実上消滅

第二艦隊:恋する☆第四水雷編集

那珂を旗艦とした、水雷戦隊。
上記の理由からめったに揃わない第一艦隊に変わり、
深海と戦い続けているこの鎮守府のエース集団である。
2014年7月05日のよみがえるドラゴン歌劇団襲撃事件により、那珂が攫われ、
所属艦娘も一人を覗いて全員重症であり、事実上崩壊している。


NPC編集

人間編集

「よみがえるドラゴン歌劇団」編集

久保田 優一編集

「よみがえるドラゴン歌劇団」提督。
階級は少将。28歳。
愚直すぎるほど真っ直ぐな人間であり、その危険性を「愛宕」に指摘されたこともある。
沖ノ島決戦で敵旗艦を落としたことで「沖ノ島の英雄」と呼ばれるようになるが、
その道中を切り開いたのは須藤壮馬であり、その名で呼ばれることをあまり快く思わない。
扶桑と結婚していたが、よみがえるドラゴン歌劇団襲撃の際、妻を失う。
扶桑の死後、どこか影のある人物へと変貌してしまった。

博士編集

「よみがえるドラゴン歌劇団」所属。
階級は技術少将。27~8歳に見える女性。
右目に眼帯をしている。
どこか達観した見方をしているが、実は相当に情が深い。
艦娘の艤装を、よりその艦娘に適した形に変貌させる技術を持っている。
その正体は、津田の妻の一人であった「木曽」である。
「久保田」「須藤」両名と深い親交を艦娘時代から有していた彼女は、人間となった後、
艦娘の敵となった「Верный」と戦うために、「よみがえるドラゴン歌劇団」に身を隠している。


総司令部(大本営)編集

Верный編集

海軍総司令部元帥付顧問。階級は特務中将
27~8に見える美女。
ソ連からやってきて、特別顧問という立場を手に入れた謎の女性。
艦娘不要派閥のトップとして、艦娘という存在を否定するように動いている。
正体は、艦娘「響」が人間となった存在である。
津田生存中は、自らの過酷な運命を変える機会として、艦娘として奮闘していたが、
津田の死後、自らの軍艦としての運命を悲観し、「艦娘」、「日本」という存在を憎悪している。


故人編集

津田 雅義編集

「夜明けの津田鎮守府」の提督。
生前の最終階級は中将であった。(死後、大将位を授かる)
艦娘という存在がもたらす可能性と未来を信じ続け、大本営の体質を改善し、人類を救済しようとしていた。
最も愛した艦娘「陸奥」と最も信頼した艦娘「木曽」と結婚している。 しかし、艦娘という存在を恐れた存在、急激な変革を恐れる存在により、その存在を疎ましく思われ、
艦娘抹殺作戦である沖縄奪還作戦にて妻陸奥と共に謀殺される。
享年、31歳。
死後、ペットであったアルパカがその生命を捧げ、別世界によみがえらせる。
以後詳細は、「夢見る子猫港」へ

須藤 壮馬編集

元「独立紅蓮警備府」提督。
津田の死後、「夜明けの津田鎮守府」を護るため、大本営に入る。
生前の最終階級は中将であった。(死後、裏切りによる階級剥奪を受ける。)
艦娘との結婚(ケッコン)を初めて多なった人物であり、「指輪」を最初に用いた提督である。
津田の死で人生が変貌してしまった一人であり、またその戦いで最愛の妻「飛龍」を失っている。
大本営入りした際に、「独立紅蓮警備府」は解体され、所属していた艦娘は各地へと委任されることになった。
津田の残した「艦娘ベースシップ計画」の完成形「超大和級戦艦紀伊」の完成を推進する。
一方、飛龍を愛し続け、「指輪」をつけ続けたために「指輪」の呪いから「大本営」情報を深海棲艦に流すことになった。
深海棲艦となった飛龍の魂を解き放つため、「夜明けの睡蓮軍団」に、飛龍の編成と場所、そして決意を提供し、
飛龍撃破の大きな要因の一つとなる。
その後、飛龍の撃沈を知り、最後の条件である自分の死を満たすため、自ら命を断つ。
享年、28歳


艦娘編集

「よみがえるドラゴン歌劇団」編集

那珂編集

原初の艦娘(オリジナル・ワン)。「艦体の偶像」。
上記能力の詳細は、用語の「艦体の偶像」を参照のこと。
那珂本人は、「かんたいのあいどる」を「艦隊のアイドル」と理解しているため、
その言葉に違える事のないように、日々、歌と戦闘共に訓練に余念がない。
日々、アイドルとして、多くの人々に笑顔を与える彼女だが、歴戦の強者であり、
芯の強さと同時に、辛い過去から来る一面も持ち合わせている。
よみがえるドラゴン歌劇団崩壊事件の際、深海棲艦に攫われている。

扶桑編集

初期に建造された七人の艦娘の一人。
ドラゴン歌劇団扶桑艦隊旗艦であり、よみがえるドラゴン歌劇団の秘書艦。
久保田を長期間、戦力として秘書艦として支えてきた艦娘である。
後に久保田と結婚するが、よみがえるドラゴン歌劇団崩壊事件の際、轟沈している。

山城編集

ドラゴン歌劇団扶桑艦隊所属。
重度のシスコンである。なんだかんだで面倒見は良いのだが、シスコンの一面ばかり前にでてその面は評価されない。
いつも姉ばかりで友人がいなかったのだが、蒼龍と親友になる。
よみがえるドラゴン歌劇団崩壊事件の際、扶桑を失ったことで精神を病んでしまう。

時雨編集

ドラゴン歌劇団扶桑艦隊所属。
「あの戦い」の記憶から、扶桑と行動を共にするのを避けていた。
雪風の助言から勇気をもらい、新しい未来を切り開く覚悟を決めるが、その矢先、
よみがえるドラゴン歌劇団崩壊事件が起こり、扶桑を失ったことでその心は闇に落ちる。

最上編集

ドラゴン歌劇団扶桑艦隊所属。
五月雨を集めるのが趣味。よく満潮にツッコミを入れられる。
おちゃらけて見えるが、実力は確かだった。
よみがえるドラゴン歌劇団崩壊事件で重症を負う。

満潮編集

ドラゴン歌劇団扶桑艦隊所属。
自由奔放な面々が多い艦隊を、多忙な扶桑に変わりまとめていた影の苦労人。
よみがえるドラゴン歌劇団崩壊事件で重症を負う。

夕立編集
五月雨編集
涼風編集
村雨編集
舞風編集
白露編集
伊401編集
伊168編集
伊58編集
伊8編集
伊19編集
間宮編集



「夜明けの津田鎮守府」編集

陸奥編集
武蔵編集
大鳳編集
鈴谷編集
不知火編集

「呉鎮守府」編集

霧島編集
比叡編集
陽炎編集
利根編集
筑摩編集

「舞鶴鎮守府」編集

阿賀野編集
酒匂編集



「Cの世界」編集

丹陽編集



深海棲艦編集

「妃クラス」編集

戦艦棲妃【陸奥】編集
航空戦艦棲妃【扶桑】編集

「姫クラス」編集

南方棲戦姫編集
戦艦棲姫編集
装甲空母姫編集

「改クラス」編集

空母ヲ級改編集


用語編集

「あの戦い」編集

現実世界の第二次大戦を指す。

「あの世界」編集

現実世界を指す。他にも「元の世界」などの用法もある。

「艦体の偶像(かんたいのあいどる)」編集

原初の艦娘「那珂」の持つ特性であり、「軍艦の魂に人間としての感性と肉体」を与える定義を世界にもたらす力である。
詳細な効果は、「人間味」の項目に記載する。
「偶像(idol)」とは、本来存在し得ない「神や仏」に形を与える行為であり、
妖精達は、「那珂」という存在を通して、「世界」に「艦娘」という存在を形づけ、定義させた。

人間味編集

この表現は本来正しくはないが、端的にわかりやすく表現するためこの名称となった。
「艦体の偶像」の力により、「軍艦の護る為の武器としての魂」に人の体を与えたものが「艦娘」である。
(上記詳細は、「艦娘」についての項目に記載する。)
上記理由により、人類を護るという定義がなされた艦娘に、人と同じような感性、感情、四肢を与えることで、より世界を守護する気持ちを高めるという効果もある。
これらは、「那珂」が通常の状態であれば、健全な値で推移し、艦娘を人に近い「兵器」として運用することが可能であるが、
「那珂」に異変が起こった際には、その状況が変異し、艦娘を人と化したり、また逆にただの兵器に戻してしまうことがある。
そもそも、「世界」にとっては、「軍艦の魂が人の姿を取ること」はイレギュラーであり、その定義を行っている「那珂」が失われれば、
「世界」は通常あるべき姿を取るために、「艦娘」という存在を抹消しようとする。
また、「人としての感情」が艦娘に強い力を与えるのと同様に、深海棲艦も人に近づくことで、より強大な力を発揮する。
「艦体の偶像」は、あくまで「軍艦の魂に人間としての感性と肉体」を与える力であるため、深海棲艦にもその効果を発揮する。

艦娘編集

「軍艦の護る為の武器としての魂」が「人の感性と体」を得たものである。
深海棲艦は、「元の世界」の「軍艦の魂」が具現化したものであり、「この世界の通常兵器」では一切の損傷を与えられない。
同じ魂を持つ、「艦娘」による攻撃はこの、未確定定義である「異世界の魂」と同じ波長を持つため、攻撃が通用する。

深海棲艦編集

「軍艦の滅ぼす為の武器としての魂」が具現化したものである。 上記艦娘に記載したとおり、「世界に存在しながら存在しえないモノ」である「深海棲艦」は、
「艦娘」以外では損傷を与えることができない。
なぜ、深海棲艦が世界に生み出され、存在しているのかは不明であるが、総じて言えることは、
「艦娘」のように「人としての感性と肉体」を与えられてはいないため、基本的には会話することすらできない。
上位種になるほど人に近い形を取るのは、「魂の形」が「人を模しているのではないか」という学説もある。
ただし、「深海棲艦」が「人としての感性と肉体」を手に入れたとしても、
根源となる魂が、「軍艦の滅ぼす為の武器としての魂」であるため、決して人間と同調することはない。

深海棲艦化編集

轟沈した艦娘が、「深海棲艦」となること。
上記、「艦娘」及び「深海棲艦」において、それぞれの魂は別であるという記載があるように、通常は起こり得ることではない。
ただし、轟沈時、人としての感情を持ち、強い未練を残した艦娘は「軍艦の滅ぼす為の武器としての魂」と魂が混ざり合い、「深海棲艦」になる場合がある。

ケッコン(結婚)編集

「艦娘」と「人間」が強い絆で結ばれた時に行われる儀式である。
妖精が主導で行い、艦娘とその人間の魂を深く結びつける。そのため、結魂という文字を当てられる場合もある。
ケッコンを行った艦娘は通常の艦娘を凌駕する戦闘力を手に入れるが、反面、轟沈時、未練を強く残すことになるのか、「深海棲艦」になりやすくなる。

指輪編集

ケッコンを行った提督と艦娘に渡される。
本来は、妖精が二人の気持ちが常につながっているように、という心意気からの贈り物だったが、
その艦娘が深海棲艦化してしまった場合、深層意識がリンクしてしまうという呪いを同時に孕むことになった。

多元世界論編集

博士の提唱する、複数世界の並行世界論。
「あの世界」を「D世界線」とし、「軍艦の魂」を2つの階層にわけ、
「軍艦の護る為の武器としての魂」が眠る「C世界線」、「軍艦の滅ぼす為の武器としての魂」が眠る「B世界線」、
そして艦娘が活動する世界を定義する「A世界線」の4段階の世界が縦横に縦横に行き来しているという世界の考え方である。

戦史編集

セッション開始以前編集

2013年1月1日
 深海棲艦出現。
 ハワイ沖に出現した最初の深海棲艦により、ハワイ及び周辺海域制圧。

2013年1月12日~1月20日
 ハワイ沖周辺にて、米軍が核ミサイル攻撃よる深海棲艦への攻撃を開始。
 効果はまったく現れず、米軍艦隊及び帝国海軍は致命的な打撃をうける。

2013年2月5日
 太平洋全域が深海棲艦に制圧される。

2013年3月20日~
 大西洋、インド洋、北極海、南極海へ深海棲艦大進行開始。

2013年3月22日
 インド洋陥落。

2013年3月30日
 北極海、南極海陥落。

2013年4月2日
 大西洋陥落。

2013年4月10日~4月12日
 日本本土への深海棲艦の攻撃が開始される。
 抵抗むなしく、東北、千葉の主要港が破壊され、
 周辺都市が蹂躙される。

2013年4月23日
 最初の艦娘「那珂」が日本で生み出される。

2013年4月26日
 横須賀鎮守府正面海域にて、須藤提督旗下艦娘3人による攻撃を実施。
 その際の艦娘は、那珂、木曽、飛龍。
 人類は、この戦いにおいて深海棲艦に初めての勝利を手にする。

2013年5月20日
 横須賀鎮守府近海海域から深海棲艦を駆逐することに成功する。

2013年7月30日~8月10日
 沖の島解放作戦と呼ばれる一大作戦が結構される。
 艦娘、護衛艦隊に多大な被害をもたらすも、これに成功。
 沖の島までの海域を取り戻す。
 この戦いで多大な功績を上げた久保田提督は、沖ノ島の英雄と呼ばれるようになる。

2013年8月25日
 深海棲艦による大反撃。
 [姫][鬼]と呼ばれる深海棲艦の出現により、
 日本は南西諸島海域より撤退を余儀なくされる。

2013年10月17日~10月30日
 第一次本土絶対防衛戦。
 装甲空母鬼とよばれる深海棲艦に率いられた大軍勢による本土攻撃を、
 各地の鎮守府が連携して防衛にあたる。
 多大な被害を出しつつも、防衛に成功。

2013年12月25日~1月12日
 第ニ次本土絶対防衛戦。
 装甲空母姫に率いられた深海棲艦の大軍勢による第二次攻撃。
 この戦いにおいて、日本は、装甲空母姫を撃退するも、大きな損害をうけ、
 領海への深海棲艦流入を許すことになる。

2014年1月28日~2月20日
 第一次領海回復作戦。
 複数の艦隊による、深海棲艦への反攻作戦であったが、
 結果は思わしくなく、領海の回復はならなかった。

2014年3月2日~3月12日
 第三次本土絶対防衛戦。
 南方棲戦姫と呼ばれる強大な深海棲艦率いる大軍勢によって、
 日本は沖縄を含む大量の領海を喪失することになる。

2014年3月20日~3月28日
 第ニ次領海回復作戦。
 沖縄奪還を目的とした大規模反撃作戦だが、
 飛行場姫、南方棲戦姫、戦艦戦姫といった強力な深海棲艦に阻まれ、これを断念する。
 ※この作戦は、艦娘不要派による艦娘及び台頭する津田提督を抹殺するために仕組まれた特攻作戦であった。
  この戦いによって、艦娘「陸奥」「飛龍」「木曽」「響」を始めとして多数の艦娘と、津田提督が失われる

2014年3月30日
 「Верный」特別顧問が司令部に着任する。

2014年4月3日
 よみがえるドラゴン歌劇団建設。

2014年4月10日
 博士と呼ばれる女性が、ドラゴン歌劇団に着任する。

第一回セッション編集

2014年4月14日
 パラオへっぽこ艦隊、よみがえるドラゴン歌劇団へ着任。

2014年4月17日
 那珂による、観艦式が実施。大規模な深海棲艦の侵攻にあうも、
 これを撃退する。

2014年4月18日
 パラオへっぽこ艦隊解体。

第二回セッション編集

2014年4月22日
 横須賀機動分隊設立。

2014年4月25日
 那珂による制海権確保報道映画撮影。
 高い知性を持っていると推測されるヲ級と出会う。

2014年4月28日
 那珂の制海権確保報道映画公表。
 横須賀機動分隊解体。

2014年5月30日
 提督、扶桑にプロポーズをする。

第三回セッション編集

2014年6月03日
 提督、扶桑の結婚式
 蒼龍、熊野、鳳翔がよみがえるドラゴン歌劇団世界線に召喚される。

2014年6月04日
 夜明けの睡蓮軍団結成。

2014年6月10日
 ソ連より物資輸送中だった、「バックレ海賊団」が深海棲艦の襲撃にあう。
 援軍である「夜明けの睡蓮軍団」の奮闘により、遠征は成功するが、多大な被害が発生する。

2014年6月13日
 八戸港に深海棲艦の襲撃。
 「夜明けの睡蓮軍団」が救援に向かうものの大規模な被害が発生する。

2014年6月15日
 八戸港への増援物資を搭載した艦が襲撃を受ける。
 「夜明けの睡蓮軍団」の奮闘により、この資材を守りきり八戸へ届けることに成功する。

2014年7月05日
 深海棲艦に身を落とした飛龍(空母ヲ級改)と「夜明けの睡蓮軍団」の戦闘が行われる。
 同日、「よみがえるドラゴン歌劇団」へ、深海棲艦の大規模襲撃が行われる。
 横須賀は壊滅し、「よみがえるドラゴン歌劇団」も崩壊する。
 扶桑轟沈。他、重症多数。

2014年7月06日
 人類の裏切り者「須藤壮馬」を、久保田優一提督が処断する。
 (実際は、須藤の自殺)
 

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