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卓情報
鎮守府:横須賀鬼灯歌劇団
参加艦娘:
瑞鶴@3-770  大和@3-1172  祥鳳@3-1001  潮@2-1425
レベル:2~3
サイクル:1
シーンエディットあり(日常・交流・遊び・演習・作戦・サルベージ)


プリプレイ編集

提督@425:点呼開始!
潮@2-1425:準備完了!(1/4)
大和@3-1172:準備完了!(2/4)
瑞鶴@3-770:準備完了!(3/4)
祥鳳@3-1001:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

提督@425:さーて
瑞鶴@3-770:それでは
提督@425:シナリオ「バシー島沖警備任務!」を始めて行きましょう!
提督@425:よろしくお願いしますー!
潮@2-1425:よろしくお願いしますー!
瑞鶴@3-770:よろしくお願いします!
大和@3-1172:よろしくお願いします
祥鳳@3-1001:よろしくお願いします
提督@425:では、まずはプリプレイより
提督@425:旗艦!
提督@425:先頭!
瑞鶴@3-770:青葉!
提督@425:青葉ぁ!
提督@425:・・・・・・
提督@425:これ旗艦潮ちゃんだろ
潮@2-1425:・・・・・・
提督@425:まともなのいねーぞw
瑞鶴@3-770:ひっどーい
潮@2-1425:ふぇっ
瑞鶴@3-770:私ほら、超マトモですよ。超やる気あふれてますよ。
提督@425:ないわー
潮@2-1425:なしくずしに旗艦任される構図が容易に想像できちゃうけど
瑞鶴@3-770:具体的にはお外が雨の日の初雪ちゃんや外が暑い日にクーラー効いた部屋の望月にお使い頼んだ時程度のやる気っすよ
提督@425:瑞鶴 脱ぎ女 キメてる大和
提督@425:選択肢がねえ・・・
潮@2-1425:提督のため息が聞こえます
瑞鶴@3-770:瑞鶴は普通だと全日本瑞鶴連盟より打診をしておきましょう。ええ。(ニマァ
提督@425:さて・・・w
提督@425:誰だ・・・w
大和@3-1172:まったく旗艦やるきがない大和さん(オイ
瑞鶴@3-770:2d50で決めましょう(唐突
潮@2-1425:頼まれたら嫌と言えない系駆逐
瑞鶴@3-770:2d50 どうせ旗艦なんざくじ引きで決まるのでしょう
KanColle : (2D50) → 86[41,45] → 86

大和@3-1172:2d50
KanColle : (2D50) → 61[28,33] → 61

潮@2-1425:2d50 たかーい
KanColle : (2D50) → 19[2,17] → 19

提督@425:よし瑞鶴だな
祥鳳@3-1001:2d50
KanColle : (2D50) → 70[33,37] → 70

潮@2-1425:ぱちぱちぱちー
祥鳳@3-1001:ですね
提督@425:ほい、ずいちゃん
瑞鶴@3-770:やーどーもどーも。旗艦、瑞鶴です。どーもどーも(政治家風に片手を上げ
瑞鶴@3-770:はい、ていちゃん
大和@3-1172:バス86の瑞鶴か・・・
提督@425:じゃ、艦隊名いきまっしょー
提督@425:コマ順でー
提督@425:ずいずいから
瑞鶴@3-770:では、私大和さん潮さん祥鳳さんで
瑞鶴@3-770:kantai
KanColle :艦隊名決定表(8[3,5]) → 「修飾表(shushoku)」+「地名表(chimei)」+「チーム表(team)」

潮@2-1425:地名が入った
提督@425:お任せ
瑞鶴@3-770:大和さぁん!shushokuですよ!就職です!働きましょう!
潮@2-1425:選んで良いなら横須賀でしょうか
大和@3-1172:shushoku 「フリーフォールグラッチェ!」
KanColle :修飾表(23[2,3]) → 悪夢の

潮@2-1425:という訳で地名を飛ばしまして
提督@425:いいよー>横須賀
瑞鶴@3-770:では、地名はお任せですし横須賀にしましてぇ〜……team脱ぎ女さん!
潮@2-1425:祥鳳さんどうぞー
祥鳳@3-1001:team 脱ぎ女じゃありません!
KanColle :チーム決定表(34[3,4]) → 少女隊

瑞鶴@3-770:悪夢の横須賀少女隊
提督@425:悪夢の横須賀少女隊
祥鳳@3-1001:あっ(察し
大和@3-1172:悪夢の横須賀少女隊
瑞鶴@3-770:語呂が良いのでこのまま押し通して良いと思うのですがどうでしょう?
潮@2-1425:なんか、怖いです
瑞鶴@3-770:(ノリ優先主義
提督@425:潮ちゃん!どうする!
潮@2-1425:潮ちゃんが怖いと泣きそうなので悪夢を振り直してみます
提督@425:いいぞぉ!
瑞鶴@3-770:良かろう、逝ってみよう!
潮@2-1425:shushoku ひゃあああ!
KanColle :修飾表(23[2,3]) → 悪夢の

提督@425:神は言っている
潮@2-1425:はうっ
瑞鶴@3-770:悪夢は、消えない。
大和@3-1172:悪夢じゃああああああああ
潮@2-1425:ないとめあああああ!
祥鳳@3-1001:悪夢は・・・・・・終わらない
潮@2-1425:潮ちゃんには覚悟を決めてもらって悪夢で参りましょう
提督@425:では、悪夢の横須賀少女隊だ・・・
瑞鶴@3-770:YOKOSUKA NIGHTMARE GIRLS ですって!?
提督@425:それでもいいよ!
潮@2-1425:あ、ちょっとかっこいい
祥鳳@3-1001:いいですね!
提督@425:投票を開始しました:漢字/英語
瑞鶴@3-770:賛成。(1/4)
潮@2-1425:反対。(2/4)
大和@3-1172:賛成。(3/4)
祥鳳@3-1001:賛成。(4/4)
投票結果 賛成:3、反対:1

提督@425:んー、漢字・・・かな
潮@2-1425:という訳で漢字っぽい?
瑞鶴@3-770:残念長良……漢字っぽい
提督@425:ほーい
潮@2-1425:はーい
瑞鶴@3-770:さあ、提督のて~ちゃん、お次はなんだい?
提督@425:じゃあ艦隊名はこれにて
提督@425:てーちゃんのオーダーはぁ
提督@425:名誉点関連、いじってる子は申告しなさい!
大和@3-1172:はーい
瑞鶴@3-770:瑞鶴、特に無し!次、やまちゃん!
提督@425:(家具はやんごとなき理由によりパスです
瑞鶴@3-770:(病んごとなき理由ならしょうがないね
潮@2-1425:やんごとなき~あま~さ
大和@3-1172:レベル1のまま《おしゃれ》を×にして名誉点1点取得だよ~
提督@425:ほい 自ら死ににいくその覚悟 嫌いじゃない
提督@425:他は・・・無さそうネット
大和@3-1172:大丈夫!5個弱点だったこともある!
潮@2-1425:ヒエー
潮@2-1425:秋月砲は申告しましたっけ
提督@425:ん、今回購入でしたっけ
潮@2-1425:微妙に覚えてない
提督@425:とりあえず了解ですのー
提督@425:じゃ、このぐらいね 祥鳳さんはないでしょうし
潮@2-1425:以前は持ってないから今回っぽい
潮@2-1425:はーい
祥鳳@3-1001:ですね
提督@425:では・・・プリプレイはこのあたり
提督@425:導入に入りましょう
瑞鶴@3-770:おっと、そうはいかんざき
提督@425:おっと、どうぞ!
瑞鶴@3-770:【博覧強記】の宣言を実行、【二.魅力】を選択ずい
提督@425:・・・みりょ 魅力?
提督@425:ええ、了解ですの
瑞鶴@3-770:魅力(殴りたくなる衝動
提督@425:お、おう
提督@425:では、失礼いたしました
瑞鶴@3-770:以上ずい
提督@425:改めて・・・・
提督@425:******




プリプレイの一幕 「鶴と鶴」編集

提督@425:なんだ、このカオスな面々・・・
瑞鶴@3-770:普通です!
瑞鶴@2-1219:カオスで怖いね
瑞鶴@3-770:あ、私むしろ秩序側の人間ですので。艦娘ですけど。
潮@2-1425:秩序ってなんだっけ…
@3-1172:多分この中だと私が一番普通
瑞鶴@3-770:丁寧ですよ?着任したら、菓子折りも持ってきます。
提督(NPC):てすてす、と
葛城:「あーあー」
神通@1120:マイクチェック……ワン・ツー
瑞鶴@2-1219:「げっ、アンタは…」>葛城
潮@2-1425:「音量、大丈夫ですか…?」
葛城:「いや、マイクなど使っていないのだが」
潮@2-1425:ふぇぇ
大鳳@3-365:「………」(無言のまな板)
@3-1172:恐い卓に来てしまった・・・
葛城:「これは・・・」(コンコンと叩く
瑞鶴@3-770:「わー、随分と平坦な人々が多いんですね!軽量って、素敵だと思います!」
大鳳@3-365:「………」
瑞鶴@2-1219:「まぁ、あんまりそういうのはやめたほうがいいよ。割とマジで」
葛城:「えー、私軽い女ではないぞ」
潮@2-1425:「たしかに私は駆逐艦ですが…」
瑞鶴@3-770:「まあ、そもそも弓を扱う以上わりと本気で胸があると邪魔というか危ないのですが。」
瑞鶴@3-770:「ああ、潮さんはそれでいいんですよ?そのまま頑張ってください。色々と。」ガッツポーズをして見せて
葛城:「そうなのか?」
葛城:「うん、潮ちゃんはそれでいいのだ・・・」 ガッツポーズ
飛鷹@3-1172:「(なんなのかしらこの子たち・・・)」
潮@2-1425:「は、はい…?」
瑞鶴@3-770:「さぁてはて……そんなこんなでどんな艦隊になるんでしょうね?」
葛城:「私はどんな子でもおっけーだぞっ!」
瑞鶴@3-770:「いえまあ、私が出ても良いのですが。深海棲艦と話そうが何をしようが受け入れられる素敵な子ですよ」
潮@2-1425:「今回は私が出るみたいですね」
瑞鶴@2-1219:「まぁ、潮に変なことしなければなんでもいいと思うわ」
瑞鶴@3-770:「あ、ちなみにそこの神通さんは多分深海棲艦を見たら切り捨てゴーメンの侍さんですね。」
提督(NPC):「今回はギャグ一直線だからな。多分、きっと。メイビー」
潮@2-1425:「ぴゃああ…」
如月@3-1172:ギャグかあ・・・ギャグねえ・・・
提督@425:募集文にも書いてるじゃないですか・・・!
潮@2-1425:ギャグギャグしてる時は目一杯素直な反応、これだ
・)@見学:ギャグ(ギャグとは限らない)
大鳳@3-365:つまり、まな板が出る可能性も……!
如月@3-1172:急にパンでも襲ってくるのかい?
瑞鶴@2-1219:「いやはや、私の風評が変にならねければいいけれど」 謎の心配
如月@3-1172:それとも全員が猫耳に!?
潮@2-1425:「色々な瑞鶴さんがいらっしゃるのは確かですが、瑞鶴さんは瑞鶴さんですから」
潮@2-1425:「大丈夫です、きっと」
潮@2-1425:多分、めいびー
瑞鶴@2-1219:「そっか…」
潮@2-1425:「それに、あの瑞鶴さんも…悪いお方では、ないように思えますし。」
瑞鶴@2-1219:「ま、それは肯定するけどね。」
瑞鶴@2-1219:「単に変な悪評を聞いていたから心配したってだけの話ね」
潮@2-1425:「悪評…どんなお話、なのですか?」
瑞鶴@2-1219:「うーん、あまり知らないほうがいいんじゃないかしら。間違いということもありるし」
如月@3-1172:「そんなにじらされたら、最後まで知りたくなるじゃない」
潮@2-1425:「そうですね…いっぱいお話すれば、きっとどんなお方なのかは自ずと知ることが出来る、はずです。」
瑞鶴@2-1219:「だから、あんたはアンタなりのアイツとの接し方をすればいいと思うわ。これは私から何かとやかくいうべきことじゃないし」
潮@2-1425:「はいっ、私なりに…頑張ってみますっ」
瑞鶴@2-1219:「分かった。私は今また別の地で動いているけれどアンタのことは応援しているから。頑張ってね」
潮@2-1425:「はい、瑞鶴さんもお気をつけて。ご武運を。」




プリプレイの一幕 「瑞鶴と提督」編集

神通@1120:ギャグという時点で、神通さんの選択肢が消えたずい!
潮@2-1425:ずい!
提督@425:卓設定的にも多分来れないだろうし
提督@425:来ても息苦しいだけだとは思う>神通
瑞鶴@3-770:その点、私のなんと素敵な事か!
提督@425:案外親和性あるよね・・・
瑞鶴@3-770:普通に菓子折りを手渡して「やっはろー!」とかやれちゃいます。
提督(NPC):「瑞鶴?どうした?熱でも出したか?」 とか言いそう(勘違いして
瑞鶴@3-770:「ああ、申し訳ありませんが別の瑞鶴なんですよねー。八つ橋食べます?」
提督(NPC):「別の?ああ・・・」
提督(NPC):「貰ってもいいのか?」
瑞鶴@3-770:「ええ、どうぞどうぞ。最近はおみやげで生八ツ橋も有名ですがやはりこれでしょう」
提督(NPC):「こりゃまた渋い・・・ じゃ、遠慮なく」 
瑞鶴@3-770:「風変わりな味もアリますが、昔変わらぬニッキ味……これがお茶とよく合うのですよ。」
提督(NPC):ぱりぱりっと
提督(NPC):「確かに、喉が渇くな・・・」
瑞鶴@3-770:「では、お茶でも用意します?苦手ですけど。」
提督(NPC):「ああ、いいよ。それぐらいは僕がやるさ」 と、急須に茶っぱを入れながら
提督(NPC):「まあお湯はポットだけどな」 じゃー
瑞鶴@3-770:「そんな茶道のような格式張った物じゃなくてもいいと思いますよー?」
提督(NPC):2つの湯のみにささっと注ぎましてー
瑞鶴@3-770:「世の中、礼儀作法も大事ですが適度な緩さが潤滑剤ですから〜」手を振りつつ
提督(NPC):「そうか?そりゃ気が楽だ。ほら、どうぞ」 差し出し
瑞鶴@3-770:「それでは、お茶とお湯と提督に感謝を込めて……頂きましょう」
提督(NPC):「お湯にも感謝するんだな・・・」
提督(NPC):「ま、いただきます」
瑞鶴@3-770:「湯水のようにといいますが、際限なく使えるのはこの国程度でしょうし」
瑞鶴@3-770:「では、いただきます。」
提督(NPC):「・・・で」 ばりばり
瑞鶴@3-770:「はい、なんでしょう?」ばりばり
提督(NPC):「人違いとか言ってたよな」 ずずっ
瑞鶴@3-770:「ええ、瑞鶴なんてそれこそ沢山いらっしゃるでしょうし」パリン
提督(NPC):「ま、そういうもんか。」
提督(NPC):湯のみを置きまして
提督(NPC):「とりあえず、いらっしゃい・・・なのか?」
瑞鶴@3-770:「ええ、そういうものです。」
提督(NPC):「うーん?」 首捻って
瑞鶴@3-770:「それでは、お邪魔しましょう。……あ、返品も1周間以内なら可能ですのでご安心を」
提督(NPC):「まあ、ゆっくりしてけよ。」
提督(NPC):「返品なんてしないさ、ありがたくもらっとくぜ」
瑞鶴@3-770:「それでは、お言葉に甘えて。ああ、そうそう……おみやげ、もう一つあるんですけど、要ります?」
提督(NPC):「マジで?貰うぜ貰う」
瑞鶴@3-770:勝利の女神人形をゴトン、と机に置き
提督(NPC):くっそwwww
瑞鶴@3-770:「では、こちらは返品をお受けしませんので。それではこれにて」
提督(NPC):「・・・何だこれ」
瑞鶴@3-770:シュタっと、片手を上げ素早く
提督(NPC):「おい!?ちょっ」
提督(NPC):「・・・・・・」
瑞鶴@3-770:一瞬呆然とした隙を突き、逃げるよ!
提督(NPC):「はっえー・・・」 そんな後ろ姿を呆然と
提督(NPC):そして視線を人形?に移して
提督(NPC):「・・・・・・いや、何だろうこれ」
????:勝利の女神は、ここよぉ〜……?ふふふ……
提督@425:!?
提督(NPC):瑞鳳が来るまで、手に取ったり壁に投げたりして遊んでたのでした
????:あらあら〜……困ったわねー、ねー?




プリプレイの一幕 「鶴と鳳」編集

瑞鶴@3-770:しかし……やはりアレか。ここの瑞鳳に
瑞鶴@3-770:「どうも、着任しました瑞鶴です!貴方が瑞鳳さんですか。いやぁ、これは見事にスタイリッシュですねぇ〜」
瑞鳳:「・・・・え、ええ?」
瑞鶴@3-770:「付かぬことをお聞きしますが、やっぱりそこまでスリムですとTシャツとかも結構傷まずに長いこと使えるんでしょうか?」
瑞鶴@3-770:みたいな事を裏も無しに笑顔で聞くしか……
瑞鳳:素直に怒りそうだw
瑞鳳:「えっと・・・はい?いきなりどういう意味・・・」
瑞鶴@3-770:「いえ、千代田さんとか結構直ぐにそういう衣類を駄目にするとか聞いたので」
瑞鳳:「というか、着任?また聞いてないんだけど・・・」
瑞鳳:「千代田が?大変、なの・・・」
瑞鶴@3-770:「おや、まだお話が行ってませんでした?まあまあ、この温泉饅頭でもどうぞ。」
瑞鳳:「う、うん・・・」 受け取りつつも
瑞鶴@3-770:「ええ、Yシャツなんかも結構直ぐに駄目になるとか。大変らしいですね〜」
瑞鳳:視線を落とす
瑞鳳:「・・・・・くっ」
瑞鶴@3-770:「ともあれ、今後ともよろしくお願いします。」グッと親指を立てて
瑞鳳:「うん、よろしく・・・」
瑞鶴@3-770:「スタイリッシュエコロジスト瑞鳳さん!」
瑞鳳:「それ、褒めてないよねっ!?」
・)@見学:(す、スタイル○の瑞鳳もいるし……!)
瑞鶴@3-770:「え?いえいえ……エコ、素敵じゃないですか?」
提督@425:某アイドル馬鹿がスタイル○だったね
瑞鶴@3-770:スタイリッシュエコロジストってなんだよ(台パン
提督@425:知るかよw
瑞鳳:「いや・・・大切、だけど」
瑞鶴@3-770
「スタイリッシュ・エコロジスト」はライトイエローベージュ、ライトオレンジベージュを中心に
生成のチョークホワイト、ライトリーフグリーンなど高明度な色を使い洗練された表現をしています。

提督@425:wwwwwwwwwwwww
瑞鶴@3-770:ライトリーフグリーン・グレイッシュカーキーからも、瑞鳳がスタイリッシュエコロジストの可能性が
瑞鳳:改造前なのよねぇ
瑞鶴@3-770:あっ……
瑞鳳:「まあ、いいけど・・・」
瑞鶴@3-770:「あっ……そう、ですよね……」少し、残念そうな
瑞鳳:「・・・釈然としないわね」
瑞鶴@3-770:「やはり、瑞鳳さんは和風の装束ですしもっと日本式に……」
瑞鶴@3-770:「瑞鳳・ザ・洗濯板の方が……」
瑞鳳:「かんっぜんに悪口じゃない!?」
瑞鶴@3-770:「……ああ、洗濯板も海外伝来でしたか。」
瑞鳳:「そこなのっ!?」
瑞鶴@3-770:「こう、洗濯板の利便性・環境への負荷低減はもっと着目されてしかるべきだと思うのですが」
瑞鳳:「それは、まあ・・・そうだけど・・・」
瑞鶴@3-770:「考えてくださいよ」
瑞鳳:「人に使う形容詞じゃないと思うんだ」
瑞鶴@3-770:「ひどい汚れを洗濯板で手洗いするだけで1回すすぎとか節水で回しても十分な効果が出るんですよ?」
瑞鳳:「そうねぇ」
瑞鶴@3-770:「では、人に使う形容詞で瑞鳳さんの省スペース性とエコを主張するには……」
瑞鳳:「いや、私はそんなの全然いらないんだけど」
瑞鶴@3-770:「要らないんですか?」
瑞鳳:「要らないわよ!」
瑞鶴@3-770:「技術立国ニッポン、お家芸らしく小型化・高性能化された結果が瑞鳳さんだとばっかり……」
瑞鳳:胸をばっと抑えて
瑞鳳:「小型で悪かったわねっ!」 じとー
瑞鶴@3-770:「いえ、でも冷静に考えてくださいよ。胸が小さいほうがエコですし肩も凝りませんし」
瑞鶴@3-770:「矢を射る際にもじゃまになりませんし、身長が小さいほうが衣服に使う布も少ないですよ?」
瑞鳳:「それは・・・!」
瑞鳳:瑞鳳に電流走る
瑞鳳:「確かに・・・」
瑞鶴@3-770:「むしろ小型な方が利点マシマシですよ。相手に側面を見せれば投影面積も小さくなります」
瑞鳳:「なるほど、それもそうねぇ・・・」
瑞鶴@3-770:「そういうことで、変に自信を喪失する必要も、卑屈になる必要もないんですよ……」
瑞鶴@3-770:全てを受け入れる、慈愛の笑みを浮かべ
瑞鳳:「卑屈になってなんて無いわよ!?」
瑞鶴@3-770:「ミニマイズド・瑞鳳さん」
瑞鳳:「あーもう、また変な」 髪を触りつつ
瑞鳳:「もう、それでいいよ・・・」
瑞鶴@3-770:「了解しました。それでは今回はよろしくお願いします!瑞鳳・イスト・クラインさん!」
瑞鳳:「もはや何なのよ!?っていうか、和風から離れてない!?」
・)@見学:(貧乳回避!)
瑞鳳:はぁ、と疲れた顔をしつつ
瑞鶴@3-770:貧乳回避!
龍驤(NPC):胸があったら即死やったで
瑞鳳:「また、変な・・・いえ、独特ねぇ」 率直に
瑞鶴@3-770:「えぇ?そんな独特なシルエットをしているつもりは無いのですが……身長も、胸も、平均程度ですし」
瑞鳳:「いや、胸は・・・まあ、いいけど」
瑞鳳:「ともあれ、よろしくお願いするわね」 温泉まんじゅうを抱え
瑞鶴@3-770:「ええ、よろしくお願いしますね?」




プリプレイの一幕 「変なの」編集

大和@3-1172:大和がんばるか、出来る気がしないが・・・
大和@3-1172:持たせよう1サイクルを!
@3-1171:choice[脱ぎます,コート着ます]
KanColle : (CHOICE[脱ぎます,コート着ます]) → 脱ぎます

提督@425:脱いじゃった
瑞鶴@3-770:ああ!
潮@2-1425:それって
提督@425:大和8号爆誕か・・・
提督@425:ハネクリボー?
大和@3-1172:「大和!颯爽登場!」
提督(NPC):「そ、そうか」
瑞鶴@3-770:gyaaa
潮@2-1425:「大和さん?…でも、少し雰囲気が違っておられるような」

大和@3-1172:「そお?私は普通のだよ~?」
提督(NPC):変なのじゃねーか!
潮@2-1425:ふぇぇ…
₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾@見学:こうしてまた新たな大和は生まれるのだ
提督(NPC):「また変なのが増えたぜ・・・」
潮@2-1425:「そ、そうですか…?」(心なし半歩下がる
瑞鶴@3-770:「ああ、恐ろしい……」
大和@3-1172:「変なのとは心外だなあ~私だって毎日平和のためにがんばってるんだからね!キラッ☆」
提督(NPC):「・・・・・・」頭を押さえる
瑞鶴@2-1219:「提督さんも案外貧乏クジ体質なんだね…なんというかお疲れかな?」 ゲスト降臨
潮@2-1425:「提督、お気分が優れないのでしょうか…?」
瑞鶴@3-770:「いやぁ、おつかれさまです。あ、お茶飲みます?おみやげ買って来ましたけど。」
瑞鶴@3-770:仕事は、ちゃんとやるよ!(またそのタイプか。
提督(NPC):「ん、ありがとな」 お茶うけとって
潮@2-1425:あんたも好きねぇ
瑞鶴@3-770:「まあ、正直面倒なのでだれでも良いのですが。ええ。」


@見学:ストッパーが一人じゃ足りない問題
瑞鶴@3-770:スルーするからね、この瑞鶴。押し流すからね。ええ。
祥鳳@3-1001:だれかー! 曙よんでこーい!
大和@3-1172:呼んだー?
祥鳳@3-1001:ええ~
曙@3-997:今回出てたらまず間違いなくツッコミ役だったわね、えぇ
祥鳳@3-1001:せやな
瑞鶴@2-1219:私ならツッコミに回ったわね
瑞鶴@3-770:ニヘラ
曙@3-997:次元外からスパーンとハリセン飛ばしてもいいならそうするけど
曙@3-997:2d6>=6 (無言のハリセン投擲)
KanColle : (2D6>=6) → 9[4,5] → 9 → 成功

祥鳳@3-1001:誰に飛ばしたんだ((
謎の軽空母:私は…ストッパーですね、ええ
瑞鶴@3-770:変質者が多すぎるよぉ!
瑞鶴@2-1219:硫酸はやめてよね?
曙@3-997:2d6>=6 それじゃあ
KanColle : (2D6>=6) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

曙@3-997:2d6>=6 3発飛ばしましょうか
KanColle : (2D6>=6) → 8[3,5] → 8 → 成功

曙@3-997:あ、スペシャルは瑞鶴@3-770宛てで
瑞鶴@3-770:「えー、私何か突っ込まれる事しましたぁ?」
祥鳳@3-1001:「わたしも突っ込まれるようなことしましたか?」
瑞鶴@3-770:「いえ、本当に。おみやげ持参してとりあえず任務聞いて。現状マジメなんですけどねぇ」
提督(NPC):「・・・・・」 頭を抑える
曙@3-997:「現状って言ってる時点で未来が確定してるようなものでしょうが」
曙@3-997:「自覚がない奴はんなこと言わないわよ」
瑞鶴@3-770:「未来の罪で罰するって、どうなんですかぁ?暴力反対ですよ〜」
瑞鶴@2-1219:「流石に今回は提督さんに同情するわ」
千代田@3-410:「ここは本当に怖い鎮守府です・・・・・・みんな変人さんだよぉ」
利根@3-412:「千代田よ、安心せい。何もこの状況に適応する必要など無いのじゃ」
曙@3-997:「罪を未然に防ぐのも規律の大事な役目よ。特に前科があれば尚更ね」
曙@3-997:「ま、旗艦として真面目にしてくれるならそれはそれでありがたいけど?」
瑞鶴@3-770:「え〜……前科、有りましたっけ?」首をかしげ
瑞鶴@3-770:そも、マトモな筈なのに裏で目の敵にされる瑞鶴の謎。(ナニ




導入編集

「通り魔事件」編集

提督@425:ここは、横須賀鬼灯歌劇団
提督@425:極普通の小さな鎮守府である(ここテン
潮@2-1425:普通です
祥鳳@3-1001:普通ですね
大和@3-1172:扶桑ですね
瑞鶴@3-770:普通ですね。
提督@425:違法建築じゃないよぉ
提督@425:そんな、鎮守府の
提督@425:執務室に集められたところから今回も始まります
瑞鳳(NPC):「さて、集まったわね」
提督@425:執務室の中には、瑞鳳・・・・と
提督@425:椅子に括りつけられ拘束されている提督が
瑞鶴@3-770:「どうもぉ、悪夢の横須賀少女隊。旗艦として派遣されました五航戦瑞鶴です。」
潮@2-1425:「はい、潮。参りました。…あの、瑞鳳さん?」
祥鳳@3-1001:「・・・・・新手のプレイですか? 脱ぎますか?」
瑞鶴@3-770:「以後、お見知り置きを」そんな事は軽くスルーして笑顔で挨拶を
瑞鳳(NPC):「脱がなくて宜しい」
瑞鶴@3-770:因みに、おみやげも手渡しましょう。土佐JIROLLです。高知のおみやげですね。
提督(NPC):んー!んー!とか唸ってます(ガムテ装着済み
大和@3-1172:「魔法少女マジカルヤマト!颯爽登場!みんなに愛と勇気を届けちゃうぞ!キラッ☆」キメポーズ
瑞鳳(NPC):「あら、ありがとっ、戴くわね」
瑞鳳(NPC):「・・・・・・」
瑞鶴@3-770:「ああ、それロールケーキですので適度に冷やして紅茶とどうぞー」更に隣も無視し
瑞鳳(NPC):「う、潮ちゃん・・・?何かな」 露骨に目を逸らしながら
大和@3-1172:「な、なんでスルーするの~!」
潮@2-1425:「その…どうして、提督が椅子に縛られているのでしょうか…?」」
瑞鳳(NPC):「仕事サボって逃げ出そうとするからです。」
祥鳳@3-1001:「なんだー。いつもの事ですか」
大和@3-1172:「おしおきね!悪の幹部的な!」
提督(NPC):諦めの境地で座っている
潮@2-1425:「わ、私は可愛いと思いますよ…?」>精一杯のフォロー
瑞鳳(NPC):「変なのばっかりねぇ・・・・」(頭を抑え
瑞鶴@3-770:「中々ユニークな艦隊を預けられた気もしますが、とりあえず集められた理由とか聞いていいです?」
瑞鶴@3-770:顔に張り付いたような笑顔で、とりあえず。
瑞鳳(NPC):「ああ。そうだったわね・・・」 思い出したように
大和@3-1172:「ありがとう潮ちゃん!あなたにも愛があるますように!」
瑞鳳(NPC):「今回集まってもらったのはね」
潮@2-1425:「は、はいっ」
瑞鳳(NPC):「ちょっと、ある任務・・・と言っても軽いものだけど」
瑞鳳(NPC):「それを頼もうと思って」
祥鳳@3-1001:「軽い任務? と言いますと?」
瑞鶴@3-770:「なるほどぉ、ある任務ですかー。して、その内容は如何でしょう?」
瑞鳳(NPC):「端的に言えば、警備かなぁ」
大和@3-1172:「よし!引き受けました!」
瑞鳳(NPC):「旗艦は瑞鶴でしょ・・・続けるわね」
瑞鶴@3-770:「うっわぁ〜流石大和さん反応早いですねぇ〜。いえ、お仕事ですから受けますけど。」
瑞鳳(NPC):溜息を吐きながらも
祥鳳@3-1001:「まぁ、待ってください。大和さん。内容を聞いてからでも遅くないですよ」
瑞鳳(NPC):「最近、バシー島沖海域で通り魔事件が発生しているらしいの」
大和@3-1172:「みんなを助けることは当然!ゆえに即決!」
祥鳳@3-1001:「通り魔? 変質者ですか?」
瑞鶴@3-770:「通り魔というと……あれですか?オヤジ狩りみたいな。あるいは髪型をポニーテールとか」
瑞鳳(NPC):「祥鳳のことじゃないわ」
潮@2-1425:「通り魔ですか?それは…怖いですね」
瑞鳳(NPC):「そー・・・よく分からないんだけど、それで警備してくれないかーって」
瑞鳳(NPC):「そんな依頼かなぁ」
大和@3-1172:「ふむふむ!」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
瑞鶴@3-770:「んー、通り魔について何点かよろしいでしょうかぁ?」にへら〜と手を上げ
瑞鳳(NPC):「私もあまり知らないけど、どうぞ?」
瑞鶴@3-770:「ええ、まずは通り魔とのことですが被害者はどういう方々で?」
瑞鶴@3-770:「海域で通り魔って時点で、普通は理解し難い現象だとおもうんですよね〜、ええ。」
大和@3-1172:「女の子だと個人的にうれしい!」
瑞鳳(NPC):「んー、被害者は聞いてないけど、多分深海棲艦じゃないの?」
瑞鶴@3-770:「……被害者が、深海棲艦?」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
瑞鶴@3-770:「とりあえず、となると輸送船が海賊行為に合っているという事ではないとぉ」
瑞鳳(NPC):「これも、深海棲艦から頼まれた依頼だしねっ」 あっけらかんと
祥鳳@3-1001:「さりげなく、地雷ですね。どなたから?」
瑞鶴@3-770:「まあ、そこら辺は後で詳しく聞きましょうかぁ。事件を知らずして対策も出来ませんし。ええ。」
瑞鳳(NPC):「イ級さん」
潮@2-1425:「ということは…イ級さん達?」
潮@2-1425:「あ、やっぱりですか」
大和@3-1172:「なんだ、イ級さんかあ・・・」
提督@425:イ級さん:盤面のそれ
瑞鶴@3-770:「となるとぉ〜、アレですね。純粋に通り魔してるだけっぽいですねぇ」
瑞鶴@3-770:「とりあえず、概ね分かりましたぁ。」ニヘラ~
潮@2-1425:「イ級さん達の他には、被害にあった方はいらっしゃるのですか?」
瑞鳳(NPC):「ああ、イ級さんは被害にあってないの」
瑞鳳(NPC):「あくまで、あの人の依頼ってだけね」
祥鳳@3-1001:「なるほど・・・・・」
瑞鳳(NPC):「あと、パトロール程度で構わないそうよ」
大和@3-1172:「やっぱり女の子が被害に!?」
瑞鶴@3-770:「あー……となると、やはり足で情報を稼ぐしか無さそうですねぇ〜……」
潮@2-1425:「なるほど、では瑞鶴さんの仰る通り。お話を聞きに行ったほうがよさそう、ですね。」
瑞鶴@3-770:「まあ、適当にその場に突っ立ってれば良いとうのならその方が楽で良いのですが」
潮@2-1425:「それは、ダメだと思いますよ…?」
瑞鳳(NPC):「別にいいんじゃないかしら?とりあえず、見回りだけやってくれればね」
祥鳳@3-1001:「まぁ・・・・・捜査は体が資本と言いますし。頑張りましょうよ。この祥鳳も、一肌脱ぎましょう」 (脱ぎ)
瑞鳳(NPC):「服着なさい!」
瑞鶴@3-770:「とりあえず、概ね了解でぇす」にぱー
大和@3-1172:「はーい!」ポーズ
潮@2-1425:「し、祥鳳さん!脱いじゃダメですぅ!」(提督は目隠しされてる可能性
瑞鳳(NPC):「よろしく頼むわね。これ、タイムテーブルだって」 瑞鶴に手渡し
瑞鶴@3-770:「あ、拝受しまーす」タイムテーブルを、受け取り
提督(NPC):もがもが べり
瑞鶴@3-770:「さぁて、こんな所でしょうかぁ?皆さん、何かありますぅ?」
提督(NPC):「ああ、ちょっと縄解いてくれ」
瑞鶴@3-770:「え?嫌ですよぉ」キッパリと笑顔で
祥鳳@3-1001:「はいはい、じゃあわたしが」
瑞鳳(NPC):気が済んだのか、眺め
潮@2-1425:潮ちゃんも手伝ってほどきほどき
祥鳳@3-1001:肌脱ぎ状態でほどきほどき 「あっ、提督」
提督(NPC):「ああ、ありがとな」
大和@3-1172:「え?趣味でやってるんじゃないのですか?」
提督(NPC):「ん?」
提督(NPC):「やってねえよ!?」
瑞鶴@3-770:そんな様子を横目で見つつ、タイムテーブルを眺め
大和@3-1172:「なんだ~残念・・・」
潮@2-1425:「提督と瑞鳳さんの掛け合いはいつものことですけど…」あははと笑って
提督@425:タイムテーブルは、概ね一日一回程度の出撃になっています
潮@2-1425:>少し笑って
瑞鶴@3-770:ほわいと!
提督(NPC):ホワイトは、あるよ
提督(NPC):決めたの僕じゃないけどな!
祥鳳@3-1001:でち
潮@2-1425:あはと
瑞鶴@3-770:はあと


裏にて

提督@425:海上で通り魔にまじめに突っ込まれるとは思わなかった
瑞鶴@3-770:いや、お仕事だとマジメですもん。
瑞鶴@3-770:海賊的な通り魔かもしれませんし?
祥鳳@3-1001:普通に突っ込むやろ。私も突っ込もうかと思ったし
提督@425:ちな決戦放棄あるでこれ
潮@2-1425:oh
瑞鶴@3-770:「ダルいんでサボりましょ〜」
瑞鶴@3-770:「平和が一番ですよ〜、戦いなんて非生産的ですし。」
大和@3-1172:「え~戦いましょうよ~敵にも愛を伝えないと!」
瑞鶴@3-770:「えー……弾薬費、何処から出るんです?」
大和@3-1172:「マジカル経費で!」
潮@2-1425:「…傷付かずに済むなら、それが一番かなって。」
瑞鶴@3-770:「それにぃ、燃料費も馬鹿にならないんですよぉ?燃料はパトロールでも使うんで経費でしょうけどぉ」
祥鳳@3-1001:「戦う時に戦って、戦わずに済むなら無駄な戦果はない。これは基本ですからね」
大和@3-1172:「ぶ~!(戦いたいなあ・・・)」
潮@2-1425:「今はボーキサイトがすごく少ないので…瑞鶴さんと祥鳳さんの補給が少し不安ですね。」
祥鳳@3-1001:「軽空母は燃料で代用できますから。艦載機がなくても戦えます」
瑞鶴@3-770:「あー、私もほら。特にお仕事が無いならそれでいいかなーって。ええ。」
瑞鶴@3-770:「艦載機が無いなら仕方ないですよね〜」




「菫青石」編集

瑞鶴@3-770:「えー、それで……まだ何かあります?というか犯人に目星ついてます?」>提督に
提督(NPC):「ふー・・・そうそう」
提督(NPC):「犯人?皆目見当もつかないぜ」
提督(NPC):「それと別に、僕からもちょっと頼み事があるんだ」
瑞鳳(NPC):「・・・提督?」
大和@3-1172:「はーい引き受けマース!」
瑞鶴@3-770:「はぁ、何でしょう?セクハラ関連は絶賛お断りさせていただきますけど」笑顔のまま
提督(NPC):そう言うと、机においてあった写真を取り、皆に見せる
潮@2-1425:「頼み事ですか?」
祥鳳@3-1001:「?」
潮@2-1425:提督の差し出した写真を見てみます
提督@425:葵色の綺麗な石が映っています
祥鳳@3-1001:「なんですか?」
潮@2-1425:「綺麗な石の写真、ですね。これは…?」
大和@3-1172:「こ、これは魔法石!」
提督(NPC):「この石なんだけどな、あの辺りに転がってるらしいんだ」
瑞鶴@3-770:無視しつつにへらぁ、と提督の次の言葉を待ちましょう
提督(NPC):そう言って、瑞鶴の持つタイムテーブルを指す
祥鳳@3-1001:「あのあたり? バシー沖ですか?」
瑞鶴@3-770:「あー、はい。転がっていると。まあ、石ですからね。転がってるでしょうけど。」
提督(NPC):「ああ。警備のついででいいから、探してくれないか?」
祥鳳@3-1001:「別にかまいませんが、理由はお聞きできますか?」
潮@2-1425:「なるほど、です。この石は簡単に取れるものなのですか?」
提督(NPC):「理由は・・・まあ、後でかな」
提督(NPC):「ああ、結構転がってるらしい。」>潮
祥鳳@3-1001:「・・・・・・じゃあ、質問を変えましょう」
瑞鶴@3-770:「えー……では、そこら辺に転がっているとは言いますが何処らへんでしょう?」
瑞鶴@3-770:「島でしょうか?島の中の砂浜でしょうか。あるいは岩場かもしれませんが。」
祥鳳@3-1001:「それをおねがいするほどの意義が、提督の中におありと考えてよろしいですか?」
潮@2-1425:「でしたら、警備任務の傍らにも拾ってこられそう…ですね。」
提督(NPC):「・・・いや、そこまで真剣にしなくていいぜ」
提督(NPC):「それっぽいのが目についたらでいいんだよ」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
大和@3-1172:「はい!絶対取ってきます!」
瑞鶴@3-770:「では、その程度の物であれば見つかれば程度の意気込みで行いましょ〜」ヘラァ
潮@2-1425:「そうですか…分かりました。」
提督(NPC):「そうそう、その程度のもんさ」
瑞鳳(NPC):「えっと・・・そっちもよろしくね?」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
潮@2-1425:「あの、もし、仮に見つけて拾ってきた時には…理由は教えてもらえるのでしょうか?」
瑞鶴@3-770:「まぁ、見つからなくても恨まないでくださいねぇ?」
潮@2-1425:ちょこっと好奇心がもたげる
提督(NPC):「やけに食い付くな・・・まあ、見つけたらだ」
瑞鳳(NPC):「提督、私にもですよ?」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・期待はしないでくださいね」(服を着て)
提督(NPC):「はいはい・・・」やれやれといった様子で腕を上げ
提督(NPC):「ま、頼んだ」
瑞鶴@3-770:「それじゃあ、これにてこの場はかいさ〜ん!ということで宜しいでしょうかぁ」
提督(NPC):「ああ、引き止めてごめんな」 手を振って
潮@2-1425:「はい、了解しました」>頼んだの言葉に頷いて
提督@425:では、メイン任務
大和@3-1172:「はーい」
瑞鶴@3-770:「それでは、適当に荷解きでもいたしますので私はこれにて」ヘラヘラァ、と言った感じに手を振りつつ執務室を
提督(NPC):「ああ、行ってらっしゃい」
提督@425:・2-2 バシー島沖を攻略せよ! いつもの
提督@425:決戦勝利で達成です
提督@425:サブ任務
提督@425:・「サルベージ」イベントを1回成功させよ!
提督@425:あとは、恒例の開発任務の三本立てです
提督@425:と、いったところで導入終了です
提督@425:感情値をどうぞー
瑞鶴@3-770:大和1 へんなの(直球)
提督@425:まそ
大和@3-1172:潮さんに 「かわいい!」1
祥鳳@3-1001:瑞鶴さんに 「・・・・・・ふふっ」+1
潮@2-1425:祥鳳さんに+1 「大胆…なのかな?」
瑞鳳(NPC):露出狂でしょ・・・
祥鳳@3-1001:失礼な
潮@2-1425:精一杯オブラートに包んでるのです 多分


鎮守府フェイズ編集

シーン1 大和『「あ、愛の力に助けられました・・・』編集

サルベージイベント「海底調査」編集

提督@425:さて、では鎮守府フェイズっと
大和@3-1172:変な人多いなあ・・・
提督@425:せやな
瑞鶴@3-770:怖いですねー
祥鳳@3-1001:こわいねー
提督@425:シーンエディットは、日常 交流 遊び 演習 サルベージ 作戦ですの
提督@425:遠征は死んだ
潮@2-1425:このひとでなし!
提督@425:カードのセットをどうぞー
瑞鶴@3-770:せっと!
提督@425:では、まぜまぜ
提督@425:よしっと
瑞鶴@3-770:では、大和さんからかな?
提督@425:では、まったりグダグダと始めていこうかぁ!
潮@2-1425:でしょうか?
提督@425:鎮守府フェイズ、開始ー
祥鳳@3-1001:ですね
大和@3-1172:では行きましょう!
提督@425:どぞー
どどんとふ:大和@3-1172がカードを公開しました。「サルベージ  富士山」
潮@2-1425:フッジサーン
提督@425:お、おう
瑞鶴@3-770:今日からお前は、富士山だ!
祥鳳@3-1001:フジヤマ!
瑞鶴@3-770:/^o^\フッジサーン
潮@2-1425:ヴォルケイノ!
大和@3-1172:EVSRT
KanColle :サルベージイベント表(5[3,2]) → 海底調査:過去の戦闘記録を元に、沈んだ艦の位置を推定する。《読書/趣味5》で判定。
達成:鋼材+2d6 残念:SPの行動力-1d6、燃料-1d6。

潮@2-1425:なんかそれっぽい
提督@425:hm
大和@3-1172:では潜りますか
潮@2-1425:きゅーそくせんこー
祥鳳@3-1001:原潜やまとになるのか
瑞鶴@3-770:ゆーたいりだつー
提督@425:くそ そのネタは卑怯だ・・・
大和@3-1172:「ザブーン!」
大和@3-1172:それはザ・タッチや!
潮@2-1425:「ひゃあっ」水しぶきがばしゃー
祥鳳@3-1001:「濡れたら大変ですね。まったく(脱ぎ脱ぎ)」
瑞鶴@3-770:「えー……何してはるんです?」
大和@3-1172:「この辺のちょーさってことだけど・・・」
潮@2-1425:「今のところ…変わったことはなさそう、です?」
潮@2-1425:パトロール中?
提督@425:なのかな・・・
大和@3-1172:かな?ついでに海底の地形調査かなにかも頼まれたんだろう。多分
潮@2-1425:なるほど
大和@3-1172:「あれ?この辺は?」
潮@2-1425:「?何かありました?」
瑞鶴@3-770:「とりあえず、遊びではないんですし周辺警戒はちゃんとお願いしますよぉ?」そんな様子を眺め
祥鳳@3-1001:「・・・・・・既に索敵機は飛ばしてますので安心を」
潮@2-1425:目視には限度があるから偵察機中心よ
大和@3-1172:「水が温かいような・・・」
潮@2-1425:祥鳳さん流石
瑞鶴@3-770:一番良い偵察機持ってるの、大和さんやねん……
提督@425:せやな・・・w
瑞鶴@3-770:(零観
祥鳳@3-1001:海にもぐっとるねん
潮@2-1425:機数がのう
提督@425:まあ、そんな警戒をよそに海は穏やかです
大和@3-1172:零観ちゃんはマスコットなので
提督@425:超穏やかです
瑞鶴@3-770:(まあ、こちらも艦攻出してそうですけど。ゆる~く。
潮@2-1425:ゆる~く
祥鳳@3-1001:ゆるいなー
大和@3-1172:「海底火山かな~?」
潮@2-1425:「えっ?…本当ですね。」屈んで水に手をかざして
潮@2-1425:「海底火山?…大丈夫、なのですか?」
大和@3-1172:「よ~しもうちょっと潜ってみよ~!ザブーン!」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
瑞鶴@3-770:「まー、こちらもそれなりに数を上げてますけれど……本当に平和ですねぇ。皆さん……って、大和さぁん?」
潮@2-1425:「あっ!い、命綱はしっかりと持って行ってくださーい!」
大和@3-1172:まあこの辺で適当に調査できたか判定しますかね
祥鳳@3-1001:(こそこそと追加のロープと観測用の航空機を用意しながら)
提督@425:えー・・・w
潮@2-1425:ぐるぐる~と巻きつけておいたぞ
提督@425:自由奔放
瑞鶴@3-770:「えー………」
瑞鶴@3-770:「見なかった事にしましょう。」
大和@3-1172:なんだと・・・
提督@425:いや、だってねぇ
祥鳳@3-1001:「ダメですよ。旗艦は見てないと。命綱も救命道具も万全ですけど、責任を持つのは旗艦なんですから」
大和@3-1172:《おしゃれ》から3マスで8だな ACT!
大和@3-1172:ACT
KanColle : アクシデント表(1) → よかったぁ。何もなし。

潮@2-1425:(すごい勢いで潜っていく命綱を繋ぎ繋ぎ
大和@3-1172:2d6>=8
KanColle : (2D6>=8) → 6[1,5] → 6 → 失敗

大和@3-1172:振りなおす!
大和@3-1172:大和@3-1172の行動力を-6(1d6->6)した。(行動力:6->0)
潮@2-1425:あっ
瑞鶴@3-770:「海底調査で、調査船からでも無く突然素潜りをされてどう責任を……」
大和@3-1172:ぶくぶくぶく
提督@425:様式美
大和@3-1172:沈みました
潮@2-1425:大和さーん!
祥鳳@3-1001:「よっと!」
瑞鶴@3-770:「あー………命綱、引っ張り上げますよぉ!祥鳳さーん!」
潮@2-1425:ぐいーっと!
祥鳳@3-1001:(すでに握ってて、引き戻し中)「なんですか?」
瑞鶴@3-770:「それと潮さんは近くの小島まで誘導、こちらで救援呼びますからぁ〜」手を振りつつ
祥鳳@3-1001:「お願いします。曳航はこっちで何とかしますので」
潮@2-1425:「は、はいっ!分かりました!」
大和@3-1172:「(ソ、ソウルジェムが黒く・・・ブクブク)」
潮@2-1425:おおよその場所は祥鳳さんの偵察機越しに聞いておこう
瑞鶴@3-770:「ええ、お願いします……いえ、本当に。なんなんでしょう、これ」ため息をつきつつ、無線で助けを呼び
祥鳳@3-1001:「・・・・・・はぁ、全くです」
提督@425:と、まあ
提督@425:一悶着ありましたが、特に大事にもならずに大和は救出されました
潮@2-1425:救難作業は任せろー(バリバリ
祥鳳@3-1001:「一応、救命処置と・・・・・大丈夫ですね。ふぅ・・・・・・」
大和@3-1172:「あ、愛の力に助けられました・・・」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・大和さん?」(笑顔)
潮@2-1425:「あ、まだじっとしていてくださいね…」
大和@3-1172:「みんなありがとう!」(なぜか満面の笑顔)
潮@2-1425:浮かせられるぐらいの最低限の補給と曳航の準備
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
瑞鶴@3-770:「はーい、ちゅーもーく。救援は呼びましたのでとりあえず無理せず休憩ですよ〜」パンパンと手を叩きつつ
祥鳳@3-1001:「・・・・・・・笑って済ませられるうちで、お願いしますね?」(拳を握りながら)
潮@2-1425:「…大和さん。」むー…と
潮@2-1425:「本当に、心配したんですから。」
潮@2-1425:暗に言う言葉を求めるスタイル
瑞鶴@3-770:「それと言いたいこともあるでしょうけど、まずは大和さんを曳航でーす」
大和@3-1172:「うん!気をつける!」
瑞鶴@3-770:「てなわけで、祥鳳さんと私でけいかいもーを構築ですよ〜。潮さん、引くのはたのんました〜」
潮@2-1425:こくっと頷いて
瑞鶴@3-770:「ああ、それと大和さ〜ん」ニコリと微笑みかけ
祥鳳@3-1001:「・・・・・・了解です。連絡は瑞鶴さんが中心でおねがいします」
大和@3-1172:「はい?」ニコッ!
瑞鶴@3-770:「次やって、勝手にピンチになるようでしたら……シズメますよ?」相変わらず、ニヤけた笑顔で
大和@3-1172:「はーい!」やっぱり笑顔
瑞鶴@3-770:「さあ、それじゃあ遠足は帰るまでが遠足です!出発しましょ〜か〜」
提督@425:さて、そんなこんなな、探索でした・・・
提督@425:何だったんだ・・・
大和@3-1172:さあ?
祥鳳@3-1001:さぁ?
潮@2-1425:平和ですね
瑞鶴@3-770:神様なんて居なかったね
祥鳳@3-1001:やめぃ
提督@425:失敗っと
瑞鶴@3-770:さあ、失敗効果は!
提督@425:大和の行動力-1d6 燃料-1d6
瑞鶴@3-770:0からは何も減らない。それはそれは素敵な事ですわ
祥鳳@3-1001:減る行動力がない
提督@425:せやな
提督@425:大和さん1dお願いします
大和@3-1172:では燃料だけ振りますか
大和@3-1172:1D6
KanColle : (1D6) → 6

潮@2-1425:ごりっと
瑞鶴@3-770:ゴリィ
潮@2-1425:大型艦の曳航大変だから仕方ない
大和@3-1172:今日は6が出るいい日だな(オイ
瑞鶴@3-770:20/15/17/5となりました
提督@425:非平常、発見のみですの
瑞鶴@3-770:では、発見は流して次は私で宜しいかな?
瑞鶴@3-770:(他の方々次第なあれですが。
祥鳳@3-1001:ですの?
潮@2-1425:発見はないので、どうぞー?


サルベージの一幕 『なあ、瑞鶴』編集

提督@425:瑞鶴がツッコんでる・・・
瑞鶴@3-770:どういうことだろう。
祥鳳@3-1001:知らんがな
提督(NPC):「なあ、瑞鶴」
瑞鶴@3-770:「ええ、なんでしょう?」
提督(NPC):「・・・あの2人は何なんだろうな」 祥鳳と大和を見つつ
瑞鶴@3-770:「個性的ですね!」笑顔で
提督(NPC):「そうだな、個性はいいことだ」
提督(NPC):「ってそうじゃねえよ!」バァン
瑞鶴@3-770:「個性ですよぉ。提督さん変わってますね〜」ヘラヘラ
提督(NPC):「お前もな・・・」
瑞鶴@3-770:「おや、お褒め頂きありがとうございます」
提督(NPC):「褒めてるんだろうかこれ。貶してるわけでもないけど」




シーン2 瑞鶴『こういうのは、友達が居ないチンピラ崩れな木曾さんのやり方ですが……』編集

交流イベント「マッサージ」編集

瑞鶴@3-770:では、ひっくよぉ!
どどんとふ:瑞鶴@3-770がカードを公開しました。「交流 糊」
提督@425:うん・・・?
瑞鶴@3-770:evkt 糊。
KanColle : 交流イベント表(5) → マッサージ:自分以外の好きなPC1人を選んで、《けなげ/魅力6》で判定。(着任p221)

提督@425:うん・・・?w
潮@2-1425:えーと…?
祥鳳@3-1001:ほぇ?
大和@3-1172:はい・・・?
瑞鶴@3-770:よぉし、大和さぁん!
提督@425:GMしーらぬい
潮@2-1425:提督さんが投げた
瑞鶴@3-770:ちょっと工廠裏行きましょー!
大和@3-1172:タリホー!
提督@425:あっ
潮@2-1425:はわわ…
大和@3-1172:いきましょー!
祥鳳@3-1001:でたー! マッサージだー
瑞鶴@3-770:「さぁて、ここなら誰も居ませんかね。お具合、如何ですぅ?大和さぁん」
瑞鶴@3-770:工廠裏にて。大和を連れ出し
大和@3-1172:「みんなに助けてもらったんでばっちしです!」
瑞鶴@3-770:「おー、それは素晴らしい!では、そうですね……」
瑞鶴@3-770:「大和さぁん、ちょーっとだけ歯、食いしばってもらえます?」
大和@3-1172:「はい?こうですか?」
瑞鶴@3-770:判定要求!《古風》、あるいは艦隊旗艦としてヤることやるのでズバリ《指揮》
提督@425:いいぞぉ!
瑞鶴@3-770:《指揮》を使用、直上に付き目標値5補正0アクシデント表起動
瑞鶴@3-770:act
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

提督@425:hm。
潮@2-1425:ぴったり
瑞鶴@3-770:「こういうのは、友達が居ないチンピラ崩れな木曾さんのやり方ですが……」
瑞鶴@3-770:2d6>=5 「とりあえず、いっぱぁつ!」
KanColle : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

大和@3-1172:「げべらああ!」
瑞鶴@3-770:白兵式ダメージ算出,1d6
瑞鶴@3-770:1d6
KanColle : (1D6) → 4

潮@2-1425:つよい
提督@425:大和吹っ飛んだー
潮@2-1425:中破したー
祥鳳@3-1001:26ダメ以上のパンチである
瑞鶴@3-770:「いっつぅ……あー、人を殴る物じゃあないですねぇ……本当に……」
大和@3-1172:じゃあ地面すってズザー
瑞鶴@3-770:笑顔は張り付いたままですが、拳は痛いのか手を振りつつ
瑞鶴@3-770:「おー……随分と飛びましたか。大和さーん、大丈夫ですかー?」
大和@3-1172:「ううっ・・・」
瑞鶴@3-770:「いえ、まあ、こちらも腕がこんなに痛いですしそりゃあその程度のダメージはあるでしょうけど。」
瑞鶴@3-770:「どうです、痛いですか?痛いでしょうねえ……」
瑞鶴@3-770:「返事は如何でしょう、流石に口が聞けない程とは思いませんが?」相っ変わらずニマァという笑顔のまま
大和@3-1172:「痛い・・・痛いです・・・これが・・・」
大和@3-1172:「これが瑞鶴さんの愛なんですね!」
瑞鶴@3-770:「残念ですが、答えはノーです」笑顔で
瑞鶴@3-770:2d6>=7 古風
KanColle : (2D6>=7) → 8[2,6] → 8 → 成功

瑞鶴@3-770:1d6 白兵戦!
KanColle : (1D6) → 5

瑞鶴@3-770:さっきより打撃が上がってるぅ
大和@3-1172:あ・・・轟沈した
瑞鶴@3-770:懇親の右ストレートが、大和に直撃する
瑞鶴@3-770:(渾身
大和@3-1172:「ひでぶ!」
瑞鶴@3-770:「つぅ……右手に響きますねぇ……」
大和@3-1172:「あ、愛・・・」ピクピク
瑞鶴@3-770:「ともあれ、大和さぁん!先程のような事を繰り返されると……大和さぁん?」
瑞鶴@3-770:「…………」大和を眺め、残念そうな笑顔で
瑞鶴@3-770:「油断しましたね……」
瑞鶴@3-770:「木曾さんの殴り方を適当に再現すれば、へなちょこパンチで適度に話せると思ったのですが」
瑞鶴@3-770:至極残念そうな、でもやっぱり笑顔を顔に貼り付けつつ
祥鳳@3-1001:「はいはい、そこまでですよー」
瑞鶴@3-770:「………大和さんだけなら、別に構わないんですけどねぇ。いや、本当に……」誰にでもなくつぶやき
瑞鶴@3-770:「おや、祥鳳さーん。おつかれさまで〜す」ヘラヘラぁ、と殴ってない左手で手を振り
祥鳳@3-1001:(建物の陰から出てって)
潮@2-1425:既に潮ちゃんが大和さんの側に
祥鳳@3-1001:「ええ、お疲れ様です。それにしても見事に伸びちゃいましたね」
大和@3-1172:「ず、瑞鶴さん・・・の全力・・・受け止めました・・・だから大和もっと・・・がんばります!きっと・・・」ガクッ
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
瑞鶴@3-770:「こう……なんなんですかね。前に私が会った大和さんはもっとこう、ドノーマルだったんですけど。」
祥鳳@3-1001:「まぁ、色々いるのでしょう。気にしたら負けですよ。常に例外というのは存在しますし」
潮@2-1425:「大和さん、しっかりしてください。大和さん!」
瑞鶴@3-770:「そして、一応言いたいこともあったのですが綺麗に伸びちゃいましたねぇ……」
潮@2-1425:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 8[4,4] → 8 → 成功

潮@2-1425:手元にあった救急セットを手に救難作業をこなします
祥鳳@3-1001:「多分、殴って聞かせても分からないのなら無理ですね。手を痛めるだけです」
瑞鶴@3-770:「まあ……ええ。なんといいますか、はい、後は任せました……」
潮@2-1425:1d6
KanColle : (1D6) → 5

祥鳳@3-1001:「はい、あっ・・・・・・」
祥鳳@3-1001:「瑞鶴さん・・・・・・拳じゃなくて掌底で殴ると手を痛めませんよ。やる事はないでしょうがご参考に」
瑞鶴@3-770:「まあ、今回は知り合いのチンピラを真似したのですけど、ええ。思った以上に綺麗にいきましたね……」
瑞鶴@3-770:「…………どうしましょうね、これ。いや、本当に。」ため息を吐きつつ……
瑞鶴@3-770:シーン、閉じようかぁ!(
提督@425:いいぞぉ!w
潮@2-1425:なんだこれぇ!
祥鳳@3-1001:しらんがな
提督@425:その後、提督が持ってきた担架を使い、皆で大和を運びました。
提督@425:なんだこれ


交流の一幕 「提督と潮」編集

潮@2-1425:「や、大和さん!」(陰から見てて、飛び出そうとする
提督(NPC):「待つんだ、潮ちゃん」 駆け寄ろうとした、潮の肩に手をおき
潮@2-1425:「で、でも…」
提督(NPC):振り向いた潮に、首を振って
潮@2-1425:止める提督に振り向きながら、涙を浮かべて
提督(NPC):「言葉だけじゃ、わからないこともあるもんだ」
潮@2-1425:「言葉だけでは…分からない?」
潮@2-1425:「だから、瑞鶴さんは…大和さんを?」
提督(NPC):「そうそう、まあ、僕は何であんなことしてるか知らないけどさ」
提督(NPC):「殴り合いの中で、みえてくるものもあるもんなんだ」 何故か遠い目をして
潮@2-1425:「………」
潮@2-1425:「提督…?」
潮@2-1425:遠い目をする提督が少し気になって
提督(NPC):「しっかし、瑞鶴ってどいつも怒ると怖いなー」
提督(NPC):「ん?僕か?」
潮@2-1425:「あ、いえ…なんだか。よく分かっているというようにお話をされていたので」
提督(NPC):「そりゃ、あれだよ潮ちゃん」
提督(NPC):「少年漫画の王道だろ?」
提督(NPC):ドヤ顔で
潮@2-1425:「漫画…ですか」苦笑いして
提督(NPC):「・・・あれ、大和動かないぞ」 潮の頭越しの視線の先を確認し、ドヤ顔が一気に崩れ
潮@2-1425:「えっ…?…っ!」
潮@2-1425:振り返って、表情をぱっと変えながら
提督(NPC):「・・・・・・・」
潮@2-1425:「…ごめんなさい、私、いってきますっ!」今度は提督が静止する間もなく、走り出します。
提督(NPC):「あ、ああ!僕は担架持ってくる!」 逆方向に走りだし
潮@2-1425:「お願いします!」手には使い古した救急セットが握られていて
提督(NPC):それぞれ、走りだし―



補助行動編集

瑞鶴@3-770:成功効果!   あれ、なんか大和さんからこちらに2点感延びてる
瑞鶴@3-770:そして大和さんが殴られたのに行動力を4点回復してる
提督@425:せやな・・・
祥鳳@3-1001:愛だろ(適当
潮@2-1425:どういうことなの
提督@425:そして大和は行動力4回復です
潮@2-1425:行動力は、あれです。救難作業
大和@3-1172:瑞鶴 「瑞鶴さんの全力の愛うけとりました!」
大和@3-1172:+2
瑞鶴@3-770:発見!発見します!指揮!
潮@2-1425:でもこの大和さんならすっごいキラキラしてそう
提督@425:どうぞー
瑞鶴@3-770:1d6 ???『正直、艦隊指揮が続けられるか心配です……はい』音声は加工しております。
KanColle : (1D6) → 1

提督@425:瑞鶴・・・・・・w
大和@3-1172:大和@3-1172の行動力を+4した。(行動力:0->4)
瑞鶴@3-770:本来、指揮能力は無駄に高いようです。
潮@2-1425:初めて味わう感情、かも?
瑞鶴@3-770:さあ、補給とか発見はあるかい!
潮@2-1425:大和さんが2点?
瑞鶴@3-770:燃料4?
潮@2-1425:かな?
潮@2-1425:あるいは鋼材
大和@3-1172:燃料を4つ貰おうか・・・
瑞鶴@3-770:では、鋼材2、燃料2、ボーキ1で私・大和さんの行動力を……(燃料2を鋼材2に転化
瑞鶴@3-770:(んにゃ、弾薬だな。弾薬・鋼材2点で。祥鳳さん発見するでしょうし。
祥鳳@3-1001:発見したいッス。索敵
提督@425:あいさ リソースはお頼みします
瑞鶴@3-770:20/13/15/4
祥鳳@3-1001:1d6
KanColle : (1D6) → 5

大和@3-1172:大和@3-1172の行動力を+2した。(行動力:4->6)
潮@2-1425:хорошо
瑞鶴@3-770:瑞鶴@3-770の行動力を全回復した(行動力:7->8)
提督@425:いいねぇ
祥鳳@3-1001:で、5回復します
瑞鶴@3-770:祥鳳さん、燃料5でいいかい?
祥鳳@3-1001:燃料でいいかな?
瑞鶴@3-770:15/13/15/4でございます。
祥鳳@3-1001:おねがいします。燃料5で
瑞鶴@3-770:他に無ければ開発でもしちゃいます?
潮@2-1425:任務もありますしね
瑞鳳(NPC):ガタッ
潮@2-1425:見事にボーキが死にそう
瑞鶴@3-770:死んでええねん。
瑞鶴@3-770:12/10/12/1で逝ってみよう!
祥鳳@3-1001:珍しいな(ボーキ余るのに)
潮@2-1425:祥鳳さんは燃料使えますしね
瑞鳳(NPC):「開発するの?手伝うわね」
瑞鶴@3-770:「へるぷみーでーす」
瑞鶴@3-770:さて、開発は通常ですが各種表決定で一区切りです?
瑞鶴@3-770:(艦載機好き的な意味で
瑞鳳(NPC):一区切りでになるかなぁ
瑞鶴@3-770:dvt とう
KanColle : 開発表(3) → 装備2種表(WP2T)

潮@2-1425:2種表
瑞鶴@3-770:よぉし、面白そうなのでこのまま逝ってみよう
瑞鳳(NPC):どうぞっ
瑞鶴@3-770:wp2t 「まあ、多分手を借りなくても……っと」
KanColle : 装備2種表(6) → 機銃(P252)

潮@2-1425:あっ
瑞鶴@3-770:「機銃ですね。」
瑞鳳(NPC):「機銃ねぇ」
潮@2-1425:「機銃です」
瑞鶴@3-770:「では、折角ですしいじりますか。頼みましたー!」
瑞鳳(NPC):「この機銃を、電子レンジで3分温めます」
瑞鶴@3-770:「するとぉ?」
祥鳳@3-1001:チーン
瑞鶴@3-770:33-4
瑞鳳(NPC):「温めたものがこちらに」 ささっと、お皿を
瑞鳳(NPC):「すると、なんということでしょう!」
瑞鳳(NPC):ばっと、被せられた布をめくって
瑞鶴@3-770:「あんなに無用の長物だった機銃が匠の手により大変身!」
祥鳳@3-1001:「なんということでしょう」
瑞鳳(NPC):「大和砲になったではありませんか!」
瑞鶴@3-770:と言うことで、46砲をリソースに
瑞鳳(NPC):いいかもねっ
提督@425:持っていく子がいるのか知りませんが
瑞鶴@3-770:更に、艦爆の個性を変更。 《素直》で
潮@2-1425:「か、被せる前と後で大きさが変わりまいた…?」
瑞鶴@3-770:私からは、以上でーす
瑞鳳(NPC):「ところどころにあしらわれたリボンに、匠の粋な心意気が感じられるわね」
潮@2-1425:なーし
提督@425:他、改装など!
祥鳳@3-1001:なし
大和@3-1172:「機銃だってある意味大和砲ですよ!いっぱいつけてたんですから!えっへん!」
瑞鶴@3-770:さぁて、装備します?大和さん>46砲
提督@425:大口径主砲もありますよ
潮@2-1425:「私も、最後の改装でいっぱい積んでましたね…」
瑞鶴@3-770:連撃利用も絶望的ですしいっそ普通の砲の方が良さそうですが
潮@2-1425:夢の46連撃?
祥鳳@3-1001:(電探詰まんとむりやろ)
瑞鶴@3-770:「あっはっは、私は碌な装備もありませんでしたねぇ。人が居なかったということでもあるのですが」
潮@2-1425:12.7でもいけそう
大和@3-1172:では12.7cm砲を1とーつ!
瑞鶴@3-770:……12.7を一つ?
提督@425:はい、どうぞー
潮@2-1425:あと超射程用に大口径があれば、ですか
提督@425:っと・・・あったっけ
潮@2-1425:長
潮@2-1425:あれ、削ってますね
瑞鶴@3-770:(リソースにはありました。
潮@2-1425:確か鎮守府側が正しいのでしたっけ
瑞鶴@3-770:とりあえず、大和さんの注文で一つはけました。
提督@425:(ああ、これリソースが更新されてないようです
瑞鶴@3-770:では、とりあえずこ   え、無いんです?
大和@3-1172:あっ個性は《衛生》で
提督@425:前回、終了時誰かもって言ってたのを
提督@425:更新してなかったみたい・・・申し訳ない
瑞鶴@3-770:申し訳ありません大和様……ご注文の商品は在庫切れでして
提督@425:それ、来月からなんですよ
大和@3-1172:アームロックかけます
提督@425:まあ、大口径なんてどうかな
潮@2-1425:お詫びに祥鳳さんが脱ぎます
提督@425:があああ!
祥鳳@3-1001:それ以上行けない
瑞鳳(NPC):脱ぐな!
祥鳳@3-1001:そんな、脱ぐわけないじゃないですか!
瑞鶴@3-770:では、装備は結局……大口径、持ってきます?
大和@3-1172:大口径砲をいただきますか
瑞鶴@3-770:消費しました−。
瑞鶴@3-770:《衛生》で宜しいかな?
大和@3-1172:《衛生》で~
瑞鶴@3-770:では、これにて改装も終了で次のシーンかな!
潮@2-1425:ぽい?
提督@425:っぽーい
祥鳳@3-1001:っぽい


交流の一幕 『なあ瑞鶴』編集

提督(NPC):「なあ瑞鶴」
瑞鶴@3-770:「はい、なんでしょう?」
提督(NPC):適当に雑誌をめくりながら
提督(NPC):「いや、さっき」
提督(NPC):「大和と何してたんだ?」
提督(NPC):ぺらぺらと、めくりながら 真剣味は特に無く
瑞鶴@3-770:「とりあえず、溺れても機関異常で航行不能になっても全然堪えて無かったので殴ってみました♪」
瑞鶴@3-770:いつものような笑顔のまま
提督(NPC):「ほー、なるほど」 ぺらぺら
提督(NPC):ぴたっ
提督(NPC):「はぁ・・・・・」 頭を抱え
瑞鶴@3-770:「こちらが頭を抱えたいですよ……」疲れた笑顔を少し
提督(NPC):「なるほどな・・・」 同情するような目線で
提督(NPC):「ご苦労様だぜ、ほんと」
瑞鶴@3-770:「ああ、私としては正直どうでもいいんですよ?ただ……」
瑞鶴@3-770:「今回の旗艦は私ですが、いつまでもあの調子じゃあ……いつか犠牲者が、出ますよ?」
提督(NPC):「犠牲者、かー。」
提督(NPC):「僕も黙って見ている気はないけどさ」
提督(NPC):「・・・・あれ、どうしたらいいんだろうな」
瑞鶴@3-770:「知りませんよ、そんな事は私の管轄外ですし」笑顔で、それは提督の仕事だろう?と
提督(NPC):「全く、だぜ・・・」 ものすごーく嫌そうな顔で
瑞鶴@3-770:「私から、何か行動を起こすつもりはありませんよ。手が痛くなるだけでしたし。」
提督(NPC):「ほんと、お疲れ様だよ、全く全く・・・」
瑞鶴@3-770:「それに、旗艦だろうとなんだろうと、深入りは私のポリシーに反しますし。」
提督(NPC):「・・・・・・」 瑞鶴の顔をじっと見て
瑞鶴@3-770:「なんですかぁ?如何に私が可愛いからって、惚れられても直ぐにお断りしちゃいますよぉ?」
瑞鶴@3-770:ニヘラァ、といういつもの張り付いた笑顔を向けて
提督(NPC):「マジかよ、フラれちまったぜ」
提督(NPC):「いや、前いた瑞鶴とは色々違うと思っただけさ」
瑞鶴@3-770:「ええ、残念ながら。あなたの今後の活躍をお祈りしております。」
提督(NPC):「その返答はやめろ、やめろ・・・!」
瑞鶴@3-770:「まあ、瑞鶴にも色々いるんじゃないですかぁ?」
瑞鶴@3-770:「だって、提督だって皆さん色々じゃないですかぁ。」
提督(NPC):「まあな、今回の大和も、あれなわけだし」
提督(NPC):「ま、そりゃあそうだ」
瑞鶴@3-770:「そういうわけで、わりと見た目が似ていようが千差万別人それぞれですよぉ」
提督(NPC):「そうだよなー、僕は僕で、瑞鶴は瑞鶴だしな」
瑞鶴@3-770:「そういうわけです。ですので提督さんも虹色の未来へと羽ばたけるようお祈りしておきましょう」
瑞鶴@3-770:アーメン、と十字を切って
提督(NPC):「超羽ばたいちゃうぜ、僕」
瑞鶴@3-770:「ゆーきゃんふらーい。もっとも、羽ばたいた先はどうかはしりませんが。」
提督(NPC):「不吉なこと言うなよ!?」
瑞鶴@3-770:「世の中保証なんてないのですから、とりあえずガッツで羽ばたいてください。保証はありませんが。ええ。」
提督(NPC):「言われなくてもそれぐらいはやるぜ、ありがとな」
瑞鶴@3-770:「それでは、私は適度にゆる〜い距離で眺めておきましょう。応援はサービスしておきますよ?」
提督(NPC):「マジでか。じゃあ、体育祭の応援団ばりに頼んだ」
瑞鶴@3-770:「ええ、それでは夏場のハンディ扇風機程度には頑張りましょう」
提督(NPC):「ああ!気持ち程度ってことだな!知ってたぜ!」
瑞鶴@3-770:「有用に見えて意外と役に立たず、銭失いになる程度のお役には立ちますよ」
提督(NPC):「うわー頼りねー」
瑞鶴@3-770:「まあ、私はその程度しか踏み込みませんしその程度くらいしか対応もしませんので悪しからず」
提督(NPC):「了解、覚えとくぜー」また、雑誌を読み始め
瑞鶴@3-770:「まあ、忘れてくれてもいいんですけどねぇ〜?」いつもの如き笑顔に戻り
提督(NPC):「はいはい」 ぱらぱらと




シーン3 祥鳳『・・・・・・・・よっと。はっと』編集

サルベージイベント「海中爆破」編集

瑞鶴@3-770:お次は祥鳳さんです?
提督@425:かしらね
祥鳳@3-1001:ですね
祥鳳@3-1001:では、とお↑おおう↓
どどんとふ:祥鳳@3-1001がカードを公開しました。「サルベージ
「水着」」

提督@425:お、おう
瑞鶴@3-770:サルベージ・リベンジ
祥鳳@3-1001:EVSRT
KanColle :サルベージイベント表(8[6,2]) → 海中爆破:海底の岩が邪魔して資材を持ち出せない。シーンに登場しているPCは《クール/性格3》で判定。
達成:鋼材+1d6、好きな資材+3個 残念:弾薬-1d6個。

祥鳳@3-1001:爆破か~
提督@425:ほむ
潮@2-1425:鳳翔さん呼ばなきゃ
瑞鶴@3-770:脱いで爆破……?
提督@425:どういうことなの・・・
祥鳳@3-1001:脱ぐと火力上がるよ
潮@2-1425:水着を爆破…?
大和@3-1172:その着物には実は爆弾が詰まっていて・・・
提督@425:爆発する水着・・・?
瑞鶴@3-770:そうか、水着の中に爆弾が!
祥鳳@3-1001:おゆるしください
瑞鳳(NPC):祥鳳、お許し下さい!
潮@2-1425:ぽちっ
大和@3-1172:ぬわー
祥鳳@3-1001:というわけで、哨戒途中に岩を爆破するように近くの人に頼まれたんかね?
祥鳳@3-1001:人がダメなら、深海棲艦でもいいが
提督@425:あるいは、石だから岩石の中に埋まってるかも とか
潮@2-1425:ですね
祥鳳@3-1001:(しょほさん、多分探してない)
提督@425:おk
祥鳳@3-1001:というわけで、近くの誰かさんに岩をどかすように頼まれました
祥鳳@3-1001:哨戒中に
葛城(NPC):「頼んだのだ」
瑞鶴@3-770:「えー……面倒なのですが。全力で」
葛城(NPC):「えー」
祥鳳@3-1001:「葛城(?)さんのお頼みとあらば仕方ありませんね。この祥鳳は全力で一肌脱がねばなりません」
大和@3-1172:「私が潜ろうか?キラッ☆」
葛城(NPC):「ほら、祥鳳さんはノリノリではないか」
瑞鶴@3-770:「はっ倒しますよ」>大和
潮@2-1425:「ダメです」>大和さん
祥鳳@3-1001:「・・・・・・大和さん? 笑って済ませられるうちにといったはずですが?」
葛城(NPC):「・・・・?」
大和@3-1172:「え~」
瑞鶴@3-770:「あー、お気になさらず……そうですね、それじゃあさっさとやっちゃってください……」
祥鳳@3-1001:「とにかく、この岩が危ないから、どかしますか」
葛城(NPC):「ああ、お願いだ」
瑞鶴@3-770:疲れた笑顔で、言外に大和が何かしでかす前にと
祥鳳@3-1001:「爆薬を使いましょうか・・・・・・いえ、もったいないですね」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・割りますか?」
葛城(NPC):「その辺りは、お任せする」
潮@2-1425:「割る…?」
祥鳳@3-1001:「もしくは砕いて運ぶか。それでもダメなら爆破ですね」
祥鳳@3-1001:「まぁ、見ててください」
潮@2-1425:見ていよう
葛城(NPC):「ふむ?」
瑞鶴@3-770:「お任せします。というかこう言うキャラじゃないんですけどね、私」
大和@3-1172:「はーい」
祥鳳@3-1001:判定要求、素手でわれるかチャレンジします
提督@425:ファッ!?
提督@425:えっと・・・w
祥鳳@3-1001:白兵戦闘
提督@425:白兵の指定個性でいいよ!w
祥鳳@3-1001:古風で
祥鳳@3-1001:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功

提督@425:被りこみでも成功ですね
祥鳳@3-1001:被り忘れたけど成功
瑞鶴@3-770:さあ、肝心のダメージは!(違うだろう
潮@2-1425:祥鳳さんのかわらわり!
祥鳳@3-1001:1d6
KanColle : (1D6) → 1

提督@425:へにゃり
潮@2-1425:弾かれそう
祥鳳@3-1001:岩盤までは割れなかった
潮@2-1425:どんだけ!?
提督@425:芯となる層は割れなかったようで
祥鳳@3-1001:「・・・・・・・・よっと。はっと」
祥鳳@3-1001:われなかったので素手で削ってくよ
葛城(NPC):「・・・・・・割れなかったな」 潮に
潮@2-1425:「…ですね。」
大和@3-1172:「私のマジカル砲なら1発なのに・・・」
潮@2-1425:「でも、岩は削れてるみたい…です?」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・よっと・・・・・・ふぅ、火薬がもったいないじゃないですか。だいぶ削れましたよ」
葛城(NPC):「んー・・・おー」 遠目で見て
葛城(NPC):「うん、大分違うものだな。」
祥鳳@3-1001:「さすがに、掌底じゃ無理でしたね。あはは、でもこれなら、何とか壊せますよ」
葛城(NPC):「おおっ、本当か!?」
大和@3-1172:「すっごーい」
潮@2-1425:「祥鳳さん、手は大丈夫ですか?」
祥鳳@3-1001:「なにか?」(ニコニコ)
潮@2-1425:あっ…
潮@2-1425:[> そっとしておこう
提督@425:では、壊そうとした祥鳳は気づく
祥鳳@3-1001:「あれ?」
潮@2-1425:「い、いえ…なんでも、ないです。」ブンブンと首を振って
潮@2-1425:「?」
提督@425:石を砕いたことで、菫色の石が表出しています
瑞鶴@3-770:海を眺め黄昏れて
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
祥鳳@3-1001:誰にも気づかれないように取って
祥鳳@3-1001:「いえ、なんでもないです。ああそうだ、潮さん、ちょっと後ろを向いてください」
潮@2-1425:「?分かりました。」くるっと後ろを
祥鳳@3-1001:「ふふ~、無防備すぎますよ~。ちょっとは疑いませんと~」
潮@2-1425:「えっ?」祥鳳さんの言葉に首を傾げて
祥鳳@3-1001:そのまま、後ろから腕を伸ばして胸をちょっと揉む感じで。ただし、気づかれないように胸のポケットへ
祥鳳@3-1001:「えいっ♪」
潮@2-1425:「…ひゃああっ!?」びくーん
祥鳳@3-1001:小さな石を入れて
祥鳳@3-1001:「いやぁ、揉み心地が良いですね。とある人から教わった通りです。あはは」(で、すぐ離れる)
葛城(NPC):「・・・・  ・・・・!」 拳を固く握りしめ
瑞鶴@3-770:「そこぉ、なぁにやってるんですかぁ……」
潮@2-1425:「し、祥鳳さん…もう…!」
祥鳳@3-1001:「なにって、スキンシップですよ。スキンシップ。あはは、さて、素手で掘削をもっとしませんと」
祥鳳@3-1001:「ああ、潮さん」
潮@2-1425:顔を赤らめて涙目で抗議しつつ
葛城(NPC):「ふぅ・・・眼福だな」
潮@2-1425:「…?」
祥鳳@3-1001:「もし、例の石を『どっかで見つけたら』ちゃんと提督に渡してくださいね。私は探す気ないので」
祥鳳@3-1001:と掘削作業再開
潮@2-1425:「了解、です?」
祥鳳@3-1001:「あんなおねがいの仕方で必死に探すなんて、私は御免ですので」
祥鳳@3-1001:という感じで岩を砕いたぞ!
潮@2-1425:何のことだろう、と思ってると胸をかばう手に謎の感触
提督@425:お、おうw
提督@425:潮が手にした感触、その正体は・・・
提督@425:乞うご期待!
提督@425:と、いうわけでシーン成功!
潮@2-1425:待て!次回!
瑞鶴@3-770:わぁい
提督@425:鋼材1d6、好きな資材3つが増えました!
祥鳳@3-1001:資材はボーキかな?
瑞鶴@3-770:かな?
祥鳳@3-1001:ではボーキを3個貰いましょう
祥鳳@3-1001:鋼材は
祥鳳@3-1001:1d6 「トドメの蛇拳のキレはと・・・・・・」
KanColle : (1D6) → 1

提督@425:oh・・・
瑞鶴@3-770:12/13/13/4
祥鳳@3-1001:割るのは難しいね
提督@425:さて、サブ任務達成です
提督@425:経験点獲得に加え、決戦前に準備フェイズ(平常扱い)が発生しますっ
瑞鶴@3-770:わーい
潮@2-1425:わーい
祥鳳@3-1001:わーい
瑞鶴@3-770:では、発見ありますかね?
瑞鶴@3-770:私は発見を行うがなぁ!
提督@425:いいぞぉ!
瑞鶴@3-770:《素直》の再発見!
瑞鶴@3-770:1d6 すなおにー
KanColle : (1D6) → 4

瑞鶴@3-770:ニヘラァ
提督@425:じぶんをー
提督@425:ダメでした。
瑞鶴@3-770:瑞鶴@3-770の行動力を4点減少した(行動力:8->4)
瑞鶴@3-770:さあ、他に発見は居るかい?
祥鳳@3-1001:なしー
瑞鶴@3-770:大和さーん
瑞鶴@3-770:発見・しますー?
潮@2-1425:しちゃってもいいっぽい
潮@2-1425:割と弱点ばっかですし
潮@2-1425:どうします?>大和さん
提督@425:さて、倭さんの発見は後ほど・・・として


サルベージの一幕 「潮と祥鳳」編集

祥鳳@3-1001:そして水着要素なんてなかった
潮@2-1425:しかたないね
潮@2-1425:…実は祥鳳さんは密かに気付いていた
潮@2-1425:いつ濡れても大丈夫なように、潮が着ている制服の下におニューの水着を着ていたということを
潮@2-1425:暑そう
ななしさん@見学:あの水着か・・・!
祥鳳@3-1001:ガタタ
潮@2-1425:水しぶきがかかるとうっすらと水着のラインが
ななしさん@見学:良い・・・
祥鳳@3-1001:「というか、それだと私が完全に変態じゃないですかー!」
潮@2-1425:「必要だったとはいえ、いきなり胸を触るのはどうかと思いますっ」むー
祥鳳@3-1001:「いいじゃないですか。女同士はノーカンですよ」
潮@2-1425:「そう言って、漣ちゃんもよく触ってくるんです…」
祥鳳@3-1001:「まぁ・・・・・・確かに大きいですし・・・・・・ね」
潮@2-1425:「…その、あんまり見られると…やっぱり、恥ずかしいです。」
祥鳳@3-1001:「なら「むー」じゃなくて、ちゃんと言わないと」
潮@2-1425:「えっ?」
潮@2-1425:「…足りなかった、です?」
祥鳳@3-1001:「「恥ずかしい」って言ってるだけじゃどうもしてくれませんよ。「止めてください」って言って、それでもダメなら防御しないと」
潮@2-1425:>抗議したつもりであった
・)@見学:まず手首を掴みます。<防御
潮@2-1425:「そう、なのですか。」
祥鳳@3-1001:「私みたいなバカな軽空母には「止めてください」でも足りないんですよ。だから、その人にあった抗議と防御が必要です」
祥鳳@3-1001:「『やりすぎ』はいけませんが、『やらなすぎ』もダメという事です」
潮@2-1425:「でも、それで相手の方が怒ったりしたら…」
・)@見学:その時はとどめを刺せば…
潮@2-1425:見学さんこわい
祥鳳@3-1001:怖いわー。どこのほしょさんだ
祥鳳@3-1001:「怒ったからどうです? 悪いのはどっちですか?」
潮@2-1425:「それは…」
潮@2-1425:少し言いよどんだ様子で
潮@2-1425:「…触ってこられた方、です」
祥鳳@3-1001:「つまり、悪いのは触ってきた相手ですよね?」
潮@2-1425:「…です。」小さく頷いて
祥鳳@3-1001:「なら、潮さんが怒っても文句はないですよね?
潮@2-1425:「そう、なりますね」
潮@2-1425:「私、今まであまり怒るといったことをしたことがなくて…」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
潮@2-1425:「頑張って言えるように、とは思っているのですけれど。難しいです」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・なら、まずは親しい相手に怒ってみましょうか」
潮@2-1425:「え?」祥鳳さんを見て
祥鳳@3-1001:「親しい人なら、怒ることを許容してくれるでしょうし。練習にはちょうどいいと思いますよ」
祥鳳@3-1001:「特に、私みたいなバカな軽空母は特に。ですね」
潮@2-1425:「祥鳳さん……」
祥鳳@3-1001:「ふふ・・・・・・」
潮@2-1425:「…はいっ、潮。頑張ってみますね。」
潮@2-1425:「やっぱり、祥鳳さんは素敵なお方…ですね。」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・いえ、私は全然ですよ」
祥鳳@3-1001:「だって・・・・・」
祥鳳@3-1001:「じゃなくて、暑くなってきましたから、今にも脱ぎたいですから」(うずうず)
潮@2-1425:「え、ええっ!」
潮@2-1425:止めようとする…時に祥鳳さんの言葉を思い出して
祥鳳@3-1001:「さて・・・・・・では脱ぎ!」
潮@2-1425:「…も、もう…祥鳳さん!すぐに服を脱ごうとしたら…ダメ、ですよっ!」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」(ピタッと止まって)
祥鳳@3-1001:「・・・・・・ふふっ、怒られちゃいました」
潮@2-1425:「はい、怒っちゃいました。」
潮@2-1425:>「…えへへ、怒っちゃいました」
祥鳳@3-1001:「ふふふ・・・・・・どうしましょうかな~」(と、笑いながら)
潮@2-1425:「ダメですよ、今の潮は…怒っているんですからっ」こちらも笑いながら
祥鳳@3-1001:と、笑って過ごす夏の一幕なのでした



「菫青石のアクセサリ」編集

潮@2-1425:「提督…いらっしゃいますか?」
提督(NPC):「ん、ああ」
提督(NPC):「入っていいぜ」
潮@2-1425:「はい、失礼します。」
潮@2-1425:ペコリと控えめにお辞儀をして
潮@2-1425:「実は…先程のパトロール中にこのようなものを見つけたのですが…」
提督(NPC):いつものように雑誌を読んでいます
潮@2-1425:胸ポケットをごそごそと探って
提督(NPC):「こんなもの?」 雑誌から目を離して
提督(NPC):「・・・ふむ」 顎に手をやりその様子を
潮@2-1425:「…ありました。こちらです。」取り出した潮の手の中には、見覚えのある綺麗な石が一つ
提督(NPC):「お、それは・・・」
提督(NPC):「探してくれたのか、その石」 潮の方に近づきながら
潮@2-1425:「はい、お見せいただいた写真とよく似た石なのですが」
潮@2-1425:「えっと、私が探していたのは事実なのですが…見つけたのは、祥鳳さん…かもです?」
潮@2-1425:イマイチ確証がないといった感じで首を傾げて
提督(NPC):「祥鳳が?」
提督(NPC):「良くわからないが・・・まあいっか」
潮@2-1425:「はい、いつの間にか胸のポケットに入っていました、から。」
提督(NPC):「ともかく、見つかってよかったぜ」 手を差し出して
潮@2-1425:落とさないようにそっと提督にお渡しします
提督(NPC):「ありがとう、助かる」 確かに受け取って
提督(NPC):石を光に翳したりして見ています
潮@2-1425:「いえ…見つかって、よかったです。」はにかんで
潮@2-1425:「…その石、色が変わるのですね」
提督(NPC):「ああ、面白い石だろ?」
潮@2-1425:「はい、持ち帰る最中に私も少し眺めていて…綺麗だな、って」
潮@2-1425:提督があれこれ角度を変えて翳す石をじっと見ています
提督(NPC):「これ、今でも綺麗だけどさ」
提督(NPC):「宝石加工すると更に綺麗になるんだと」
提督(NPC):机にコトリと、菫青石を置いて
潮@2-1425:「宝石…もしかして、すごく貴重な石なのですか?」
提督(NPC):「知らないぜ!」
潮@2-1425:「はぅ…そ、そうですか…」
提督(NPC):「実際、どうなんだろう・・・。宝石って言っても、色々あるしな」
潮@2-1425:「そうですね。お話を聞く限りだと、あの海域にはまだまだあるそうですし…」
提督(NPC):「そうみたいだな、どうも・・・」
提督(NPC):「ああ、そうだっと」
提督(NPC):「潮ちゃんに質問だ」
潮@2-1425:「?」
潮@2-1425:「私に、ですか?」きょとんとして
提督(NPC):「いや、これでアクセサリーとか作るとしてさ」 菫青石を指して
提督(NPC):「潮ちゃんだったら、どんなのが欲しいのかと思ってさ」
潮@2-1425:「アクセサリー…」
潮@2-1425:「そうですね、潮なら…」
潮@2-1425:「髪飾りやペンダントみたいな…かわいいアクセサリーが好きかもです」
潮@2-1425:「あとは、その…」
提督(NPC):「なるほど・・・あとは?」
潮@2-1425:「…ゆ、指輪とかもあります、ね。」
提督(NPC):「指輪か、なるほど」
潮@2-1425:心なしかちょっと目線を逸らしながら
提督(NPC):そんな潮を気にせず
提督(NPC):「まあ、指輪はともかく、髪飾りだな」
潮@2-1425:「は、はい。いいと思い、ます。」
潮@2-1425:しどろもどろから戻ってきて
提督(NPC):「オッケー、じゃあ潮ちゃんには髪飾りっと」 あっけらかんと
潮@2-1425:「はい、私には髪飾りを…」
潮@2-1425:「…えっ?」提督の顔を見て
提督(NPC):「ん?いや、綺麗だって言ってただろ?」
潮@2-1425:「たたた確かにそう言いましたけど…!」
潮@2-1425:「それは、その、本当に綺麗だなって思っただけでして」
提督(NPC):「いや、結構大きいからな」 手に持ちながら
潮@2-1425:「確かに…大きい、ですね。」
提督(NPC):「何人分かは、これで作れると思ってさ」
潮@2-1425:「…もしかして、提督がその石を探していたのは…?」
提督(NPC):「ん?ああ。これでアクセサリー作ろうと」
提督(NPC):「本来は、あいつに渡す用だったんだけどな」
潮@2-1425:「あいつ…」
提督(NPC):「ああ、瑞鳳」
潮@2-1425:「やっぱり、そうでしたか。」
潮@2-1425:納得がいくという感じ
提督(NPC):「そうそう。だからあの時言わなかったんだよ」 頬を掻きながら
潮@2-1425:「ふふ、提督と瑞鳳さん。とても仲が良いですからね。」
提督(NPC):「そうか?まあ、ありがとな」
潮@2-1425:「はい。…その、提督?」
提督(NPC):「どうした?」
潮@2-1425:言葉に出して、何かを考える仕草を見せて
潮@2-1425:言い淀む感じながらも
潮@2-1425:「…いえ、なんでも、ないです。」
提督(NPC):「・・・? そうか?」
潮@2-1425:「はい。提督の贈り物、瑞鳳さんも喜んでくださると…思います。」
潮@2-1425:頷きながら、そう言って
潮@2-1425:「では、私もこれにて…失礼、しますね。」
提督(NPC):「ん・・・?ああ。分かった」
提督(NPC):「そうだ、潮ちゃ・・・」 と呼び止めようとして
提督(NPC):「っと。何でもない」
潮@2-1425:「…?」
潮@2-1425:呼び止められたら振り返る、けど
提督(NPC):「いや、また今度な」 手をひらひらとして
潮@2-1425:「?分かりました。では、また…」
潮@2-1425:ペコリとお辞儀して
潮@2-1425:こちらも去り際
潮@2-1425:「提督、ありがとうございます。髪飾り、楽しみにしていますねっ」笑顔で、感謝の気持を伝えて
提督(NPC):「・・・ああ。ま、気長に待っててくれ」 こちらもほほえみ
潮@2-1425:「…で、ではっ」恥ずかしいのか、逃げるようにたたたっと
提督@425:そんな後ろ姿を、ただ優しく見守っていました




シーン4 潮『…とても楽しく、歌えました。』編集

遊びイベント「熱唱カラオケ大会」編集

提督@425:ラストシーン行きましょっか!
潮@2-1425:はーい
潮@2-1425:では、最後のカードを開きますね
どどんとふ:潮@2-1425がカードを公開しました。「遊び ゆるーい空気」
潮@2-1425:ゆるーい
祥鳳@3-1001:ゆるーい
提督@425:ゆるる
瑞鶴@3-770:だるーん
潮@2-1425:evat ゆる~く振るよ~
KanColle : 遊びイベント表(9) → 熱唱カラオケ大会:《芸能/趣味9》で判定。(着任p222)

潮@2-1425:熱唱しちゃった
瑞鶴@3-770:熱唱(ゆるい
提督@425:どういうことなの・・・
提督@425:ま、まあ。今日はここまで!
提督@425:お疲れ様でしたっ!
祥鳳@3-1001:お疲れ様でした
瑞鶴@3-770:お疲れ様でしたー!
潮@2-1425:お疲れ様でしたー


提督@425:よしっと
提督@425:それでは始めて行きましょうか!
提督@425:よろしくお願いしますー!
祥鳳@3-1001:よろしくお願いします
潮@2-1425:よろしくお願いしますー
瑞鶴@3-770:よろしくお願いします!
大和@3-1172:よろしくお願いします
提督@425:前回のあらすじ:緑髪の子可哀想
提督@425:さあ、潮ちゃんのシーン カラオケ大会だ!
潮@2-1425:熱唱です!
瑞鶴@3-770:緑髪のエレアか……
大和@3-1172:歌うよ~!
潮@2-1425:エレアさんは許されない側な気もします
提督@425:せやな
提督@425:では、この海のどこか カラオケボックス内に君達はいます
提督@425:事の始まりは、提督の誘いです
提督(NPC):「カラオケ行こうぜ」 唐突に
潮@2-1425:「カラオケ…ですか?」
大和@3-1172:「カラオケですか!ワクワク!」
瑞鶴@3-770:「いやどす」笑顔できっぱり
提督(NPC):「そうそう、カラオケだ」
祥鳳@3-1001:「・・・・・お仕事は?」
提督(NPC):「・・・・・」(目をそらす
祥鳳@3-1001:「・・・・・・(笑顔)」
潮@2-1425:何だかんだで潮ちゃんがお手伝いしてていつもよりは減ってるんじゃないかな、かな
瑞鶴@3-770:「勤務時間外ならお好きな様に〜ですけど。どうなんです?」
提督(NPC):「まあ、なんとかなるぜ。多分」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・良いと思いますよ。ただし、あとで瑞鳳ちゃんとお話ししときませんとね」
提督(NPC):「瑞鳳も連れて行くけどなー」
大和@3-1172:「にぎやかですねーいいことです!キラッ☆」
提督@425:と、まあこんな感じで 行きたい人はカラオケに行ったのです
潮@2-1425:なのです
祥鳳@3-1001:なのです
瑞鶴@3-770:「ともあれ、カラオケに行くというのであれば楽しんで来てくださいね〜」手を振りながら
瑞鶴@3-770:なのです。
提督(NPC):「はいはい・・・留守番は任せたぜー」
潮@2-1425:「では…行ってきますね」
提督@425:所変わりましてボックス内
潮@2-1425:瑞鶴さんがお留守番な代わりに
潮@2-1425:鎮守府に居る朝雲ちゃん達、お隣に住んでいるハクさん達や
潮@2-1425:イ級さんもどこからかやってきて、それなりに賑やかな様子です
瑞鳳(NPC):「提督」
瑞鳳(NPC):「帰ったら仕事してくださいよ?」
提督(NPC):「わかってるよ・・・しかし・・・」
潮@2-1425:「なんだかんだで…皆、集まっちゃいましたね。」
提督(NPC):「なんか、凄いことになっているな・・・」 大和、祥鳳、潮、イ級さん、泊地棲姫、泊地水鬼を見ながら
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
大和@3-1172:「いいですね~深海棲艦にも愛を歌っちゃいますよ~!」
潮@2-1425:(葛城さんも途中で乱入してきそう
ハク(NPC):「面白い人ねー」 >大和に
潮@2-1425:「ハクさんやイ級さん達は、カラオケは初めて…ですよね?」
大和@3-1172:「マジカル大和です!よろしく!キラッ☆」
ハク(NPC):「正面海域のアイドル、ハクです」 ぺこり
イ級さん(NPC):「いや、何度か言ったことはあるぞ」
イ級さん(NPC):*行った
潮@2-1425:「そうなのですか?…えっと、どんな歌を?」
大和@3-1172:「アイドルさんですか!いっしょに世界に愛と希望を届けましょう!」
ハク(NPC):「いえーい!」 ハイタッチ
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」(なぜか、珍しく真剣な祥鳳さん)
イ級さん(NPC):「私は、だいたい姐さんに合わせて選んでるぞ」 ハクさんを指して
潮@2-1425:ほえー…と言った表情でハクさんを見て
潮@2-1425:「イ級さんが仰るハクさんの歌、私も聞いてみたいかも。」
ハク(NPC):「さて、それじゃ私から行かせてもらおうかしら」 すでに端末を手に持ち
潮@2-1425:わくわく
大和@3-1172:「演出は任せて!キラキラ~」
ハク(NPC):「~~~♪」 と、少し前の流行り曲を歌います
ハク(NPC):上手いけど上手すぎない そんな感じ
潮@2-1425:飲み物を片手にじっと聴き入ってます
ハク(NPC):「さて、お次は誰かしら?」 マイクを差し出しながら
大和@3-1172:「はーいヤマトいきまーす!」
提督(NPC):「お、大和か」
ハク(NPC):「はい、どうぞー」 とマイクを手渡し
大和@3-1172:「はーいでは~」
大和@3-1172:「てぃんくるすた~~~♪」少し前の魔法少女アニメにOPを熱唱
大和@3-1172:2d6>=6 《アイドル》で判定してみる
KanColle : (2D6>=6) → 7[1,6] → 7 → 成功

大和@3-1172:うむ、そこそこだ!
提督@425:と、まあそんな感じで時間は流れていき
潮@2-1425:流れ流れて
潮@2-1425:場が程よく温まってきた頃合いになってますね
提督@425:瑞鳳が熱唱している横で、潮に近づく影が
ハク(NPC):「・・・潮ちゃん?歌わないの?」
潮@2-1425:「…えっ?わ、私ですか…?」タンバリン叩いてた所にびっくりして
潮@2-1425:祥鳳さんを含めて皆が一度はマイクを握ってる中で
潮@2-1425:潮ちゃんはマイクを一度も手に取っていない様子で、電話応対や楽器を手にしているようです
ハク(NPC):「そう、潮ちゃん」 優しげな顔で
潮@2-1425:「えっと、私は…その…」しどろもどろといった様子で
潮@2-1425:「あ、あんまり歌が得意じゃない、ので…」
潮@2-1425:「皆が楽しんでいるのなら、それでもいいかなって…」
ハク(NPC):「ふふ、潮ちゃんらしいけど」
ハク(NPC):端末を差し出し
ハク(NPC):「・・・せっかくだし、歌ってみましょう?」 意地悪そうな笑みで
大和@3-1172:「みんなで楽しむのがカラオケですよ!キラッ☆」キメポーズ
潮@2-1425:「は、はわわ…」端末を見て
潮@2-1425:んー、判定しましょうか
提督@425:です、ね
提督@425:芸能、大胆
潮@2-1425:ふむ
潮@2-1425:《アイドル》 どうです
提督@425:ほう
提督@425:宜しい・・・
潮@2-1425:では
潮@2-1425:アイドルを幸運で代用 目標値6ですね
潮@2-1425:2d6>=6 端末を手に、少し考えている様子の潮ちゃん
KanColle : (2D6>=6) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@425:圧倒的
瑞鶴@3-770:素晴らしい
祥鳳@3-1001:はらしょー
潮@2-1425:しかしてその手が
潮@2-1425:端末に伸びて
ハク(NPC):「ふふ・・・」 優しく、手渡して
潮@2-1425:「…あの、あまり…笑わないで、くださいね?」
潮@2-1425:そう言って、ピッピッと操作
大和@3-1172:「カラオケは笑うところですよ~」
潮@2-1425:「そ、そうかもしれないですけど…!」
潮@2-1425:少し顔を赤らめながら
潮@2-1425:間もなく曲が始まります
潮@2-1425:選ばれた曲は、聞き覚えがある人も多そうな曲
潮@2-1425:TV等でもよく目にするアイドルが歌っている可愛らしい曲のイントロが流れます
潮@2-1425:その伴奏を背景にマイクを手にとって
潮@2-1425:「…さぁ♪街に飛び出そう~♪」
ハク(NPC):ぱちぱち、と手拍子ならして
潮@2-1425:普段とは違って明るい伸びる声とともに
潮@2-1425:文字通りの熱唱を展開します
潮@2-1425:ハクさんが歌ってた少し前の流行りの曲と同じ人、かも
潮@2-1425:その最新に近いような曲
ハク(NPC):あらあら
潮@2-1425:初めは恐る恐るだったような潮の様子が、曲に合わせて明るくなっていって
潮@2-1425:最後には、笑顔でのびのびと
ハク(NPC):曲の終わりととももに・・・湧き上がる拍手
潮@2-1425:そんな様子に皆が聞き入っている内にあっという間に曲は終わり
潮@2-1425:ほぅ…とマイクを手に一息つこうとしたところで、拍手に目をぱちくり
大和@3-1172:「よかったですよ~まさに天使!」パチパチパチ
潮@2-1425:「あ、あの…あ、ありがとうございます」
ハク(NPC):「うんうん、ふふ」
潮@2-1425:歌い終わった余韻化頰を染めながらお辞儀
祥鳳@3-1001:「うんうん、良かったですよ」
潮@2-1425:「その、やっぱり私がこういう歌を歌うのって…変じゃ、ないですか?」
潮@2-1425:あまり自信がなかった様子で、拍手に少なからず驚いている
祥鳳@3-1001:「・・・・・・別に私は変ではないと思いますよ」
ハク(NPC):「変なことなんて、無いわよ。上手い上手い!」 頭を撫でながら
潮@2-1425:「あっ…」頭を撫でられて
潮@2-1425:「…とても楽しく、歌えました。」はにかんで
ハク(NPC):「それが、大事なことね」 にっこりと
大和@3-1172:「こういうのは楽しめればいいんですよ~!今度はデュエット!デュエットしましょう!」
潮@2-1425:「デュエットですか。…はい、是非っ。」
潮@2-1425:「良かったらその…ハクさんも、後で一緒に…」
ハク(NPC):「ええ、喜んで?」
潮@2-1425:そんなこんなで
提督@425:そんなこんな!
提督@425:シーン成功です!
潮@2-1425:潮ちゃんも混じって、その後も楽しいひと時が流れましたと
潮@2-1425:はーい
提督@425:羊羹獲得ですね
瑞鶴@3-770:わぁい
祥鳳@3-1001:わーい
潮@2-1425:…大和さんが持つにしては使い勝手があれですか
瑞鶴@3-770:さあ、補給発見開発改装!なんでも出来るよ!
提督@425:もう一つの方は・・・効果なしかな
提督@425:どうぞー
瑞鶴@3-770:(むしろ、発見後の回復に充てた方が良さそうよね。
潮@2-1425:あ、でも発見するなら使いますか?>羊羹
潮@2-1425:です
祥鳳@3-1001:でち
瑞鶴@3-770:とりあえず、1点。開発、する?
祥鳳@3-1001:おまかせ?
瑞鶴@3-770:choice[やる,資源みよっか]
KanColle : (CHOICE[やる,資源みよっか]) → 資源みよっか

瑞鶴@3-770:無しで。
提督@425:はい
瑞鶴@3-770:さあ、では補給を行い発見良いでしょうか・
瑞鶴@3-770:ボーイサイト4消費で行動力4回復、《素直》を再発見。
提督@425:さて?
瑞鶴@3-770:12/13/12/0
瑞鶴@3-770:瑞鶴@3-770の行動力を全回復した(行動力:4->8)
瑞鶴@3-770:1d6
KanColle : (1D6) → 6

瑞鶴@3-770:瑞鶴@3-770の行動力を6点減少した(行動力:8->2)
潮@2-1425:素直になれない世の中じゃ
瑞鶴@3-770:にへらぁ
提督@425:まそ
瑞鶴@3-770:あと、大和さんは2回程度発見出来た気もしますのでご活用なさるなら?
大和@3-1172:では《優しい》を発見
提督@425:ああ、前シーンの発見流してましたね・・・
大和@3-1172:1D6
KanColle : (1D6) → 6

提督@425:死んだ
大和@3-1172:・・・
瑞鶴@3-770:さあ、羊羹を食べます?
潮@2-1425:もぐっちゃう?
大和@3-1172:この場合個性の取得も無効だっけ?
提督@425:ですね
潮@2-1425:なのです
大和@3-1172:とりあえず羊羹貰います・・・
大和@3-1172:1D6
KanColle : (1D6) → 2

大和@3-1172:2/4/2/0で補給します
瑞鶴@3-770:10/9/10/0です
大和@3-1172:発見2回なら補給も2回していいですか?
提督@425:だぁめ
提督@425:(前回、非平常だからね
瑞鶴@3-770:前のシーンは、補給無しだからの
大和@3-1172:ああ、なるほど流します
提督@425:さて、他ぁ!
瑞鶴@3-770:別に、発見していいんだずい?(決戦前に補給が出来る
大和@3-1172:なにそれはホントかい!
提督@425:せやで
大和@3-1172:ではもう1回だけ《優しい》を
大和@3-1172:1D6
KanColle : (1D6) → 4

提督@425:弱点
大和@3-1172:でも弱点!
大和@3-1172:大和@3-1172の行動力を-4した。(行動力:6->2)
提督@425:この辺りかしらね
瑞鶴@3-770:ですかね。
提督@425:では、シーン終了!


遊びの一幕 「瑞鶴と祥鳳」編集

瑞鶴@3-770:瑞鶴閃きました
提督@425:ひらめいちゃったか
瑞鶴@3-770:祥鳳さんに投げればいいや(何
祥鳳@3-1001:あちゃー
潮@2-1425:全てを任せていくスタイル
祥鳳@3-1001:多分、しょほさん珍しく服を着て真剣な表情してる
潮@2-1425:なん、だと
祥鳳@3-1001:ちなみに、瑞鶴さんには一方的に通信を行って連絡出してる模様
瑞鳳(NPC):馬鹿な・・・
瑞鶴@3-770:(無視。)
瑞鶴@3-770:なんでオフまで気を張らなきゃいけないんですかぁ〜、時間外手当くださいよぉ〜
瑞鶴@3-770:(と、多分自室でだるーんとしてる)
祥鳳@3-1001:(報告した形跡があればいいんです。無視されたら、それは全部旗艦の方の責任ですから。まぁ、それ以前に責任押しつける提督が居ますけど)
提督@425:だるるーん
潮@2-1425:げるーん
提督(NPC):知らんな
瑞鶴@3-770:知らんな。
瑞鶴@3-770:「え〜?そもそも、そういう場合の責任は現場にいる現場責任者ですよぉ〜、ええ」
瑞鶴@3-770:(そも、普通に提督居るしね。瑞鶴悪くない。
祥鳳@3-1001:「なら、提督ですね」
潮@2-1425:責任ってなんだ?状態
祥鳳@3-1001:「現場責任者は」
瑞鶴@3-770:「そも、休日に何しでかそうが自己責任ですよぉ〜?いえ、本当に。」
提督(NPC):「僕は保護者じゃ無いぞ!?」
瑞鶴@3-770:第一、この瑞鶴は属性上自由人だからね。そういう縛りは何より嫌うしね!
祥鳳@3-1001:「自己責任じゃ済まないこともある管理責任もあるんです」
瑞鶴@3-770:「ええ、ですから休日は管理下に無いので管理責任は発生しませんよぉ?」ニヘラァ
祥鳳@3-1001:「そうはいきませんよ。艦隊は常に旗艦の管理下にある。休日でも艦隊解散までは責務を負うという名目なんです」
祥鳳@3-1001:「所詮は名目ですけどね」
祥鳳@3-1001:「だから、名目上のややこしい部分を澄ますために、私は責任を旗艦さんに押し付けるのです」
瑞鶴@3-770:「へぇ〜……でしたら、大和さんを鎖で倉庫の奥にでも繋いどきます?」ヘラァ
瑞鶴@3-770:「あらゆる行為に、あらゆる結果に責任を負う……いやまあ、正しいのでしょうけど。」
祥鳳@3-1001:「そんな、連絡だけで済むことより面倒な事をお望みなら」(笑顔)
瑞鶴@3-770:「寧ろ楽ですよぉ?ほら、艦艇だって未使用時は接岸して放置じゃないですかぁ〜」
瑞鶴@3-770:「私は、所謂暴力装置としての艦隊に関する責任は負いますよ?旗艦ですから」
瑞鶴@3-770:「ただ……あなたの言う責務は、些か領分を違えてると思いますよ?」ニヘラッ
祥鳳@3-1001:「なるほど、それならば謝罪しましょう」
祥鳳@3-1001:「私はバカですから、そちらが正しいのでしょう、ならば、従うだけです」
瑞鶴@3-770:「そもそも、私は他人のプライベートまでは踏み込むつもりはありませんから。」
瑞鶴@3-770:「そこまで踏み込み、そこまで管理しろというのであれば……そんな艦隊は、やめさせて頂きます」
祥鳳@3-1001:「それは困りますね・・・・・改めて、謝罪しましょう。差し出口を叩いて申し訳ありませんでした」
瑞鶴@3-770:「お気になさらず。ともあれ、常識的な範囲で楽しんできてください。あくまで常識的に」
祥鳳@3-1001:「ええ、みなさんが常識的に楽しむようにしましょう。ワタシまでは知りませんが」
瑞鶴@3-770:「強制はしませんけどね。これもまた自由ですし。汝の成したいように為すべしですよ〜」
祥鳳@3-1001:「あなたにふさわしい言葉ですね。では、これで・・・・・・」




準備フェイズ編集

提督@425:決戦の前に・・・準備フェイズとなります
瑞鶴@3-770:補給申請、燃料4、鋼材4の行動力4点分。
瑞鶴@3-770:6/9/6/0が残りでございます。
潮@2-1425:なのです
瑞鶴@3-770:瑞鶴@3-770の行動力を4点回復した(行動力:2->6)
大和@3-1172:2/4/2/0で補給をさせてください!
瑞鶴@3-770:残り、4/5/4/0でござい。
大和@3-1172:大和@3-1172の行動力を+4した。(行動力:2->6)
瑞鶴@3-770:改装とか皆さん心残りはございません?大丈夫です?
祥鳳@3-1001:ないです
大和@3-1172:ないさ~
潮@2-1425:ないですー
瑞鶴@3-770:では、準備万端!行きましょうかぁ!
提督@425:宜しい、ならば決戦だ


決戦フェイズ「2-2 バシー島沖」編集

「海上騒然とし」編集

提督@425:さて、日常の喧騒の裏
提督@425:それは何度目かのパトロール中のことでした
提督@425:見回っていた君達の耳に何やら、騒ぎが聞こえてきます
潮@2-1425:辺りをキョロキョロと
祥鳳@3-1001:「おや、なんでしょう」
瑞鶴@3-770:「………本日も異常なし、と行きたい所ですが、さてはて」
潮@2-1425:「あの、何やら騒ぎ声が聞こえませんか?」
提督@425:騒ぎの方向を見ると・・・深海棲艦が何やら集まっています
大和@3-1172:「事件ですか!?」
潮@2-1425:字面だけでっ見ると即警戒対象であるな
提督@425:せやな・・・
祥鳳@3-1001:「ふむ、行ってみますか? それとも偵察を?」
提督@425:よく見ると、深海棲艦は誰かを取り囲んでいる様子
潮@2-1425:遠くからでは判別も難しいでしょうし、偵察かしら。と思ったけど
提督@425:まあ、騒ぎが聞こえるほどの距離ですしね
潮@2-1425:顔見知りとかは?
瑞鶴@3-770:「いやぁ………何なんですかね、あれ。」
提督@425:いま・・・いま・・・
提督@425:いま、す
瑞鶴@3-770:「とりあえず、偵察機の用意と第一攻撃隊を上空にて集合させときましょうか」
潮@2-1425:いたか
提督@425:取り囲まれている人物に、潮ちゃん・・・というか艦隊は見覚えがある
潮@2-1425:「…あれ、あそこに居るのは…」どっち側に誰だろう
軽母シ型(NPC):「・・・・・・・」 なぜか縛られてる
潮@2-1425:!?
大和@3-1172:「困ってそうですね!助けにいきましょう!」
瑞鶴@3-770:「んー……あの外見、瑞鳳さんですか?こんな所にどうしてあの人が。」
雷巡チ級:「はぁ・・・やっと捕まえたぜぇ・・・」
瑞鶴@3-770:冷静に観察しつつ、順次艦載機を発艦させておきましょう。
祥鳳@3-1001:「・・・・・・まってください」(大和制止)
潮@2-1425:瑞鳳さんっぽいけど、違いとかわかるのかしら
潮@2-1425:「…いえ、もしかして、あれは…」
提督@425:色がまっちゃいろ
潮@2-1425:お?
大和@3-1172:「零観ちゃんも飛ばそうかな~?」
提督@425:※艤装が改のものです
瑞鶴@3-770:「ああ、それと介入するかは後で判断しますんで下手に向こうを刺激するのは厳禁です。おーけー?」
潮@2-1425:ふむ
大和@3-1172:「む~」
潮@2-1425:「分かりました。ですが…あれは、瑞鳳さんではないかも、しれません。」
潮@2-1425:シ型に会ったのは潮ちゃんだけだと思うし、その事を伝えよう
潮@2-1425:確定ではないけどね
瑞鶴@3-770:「まあ、艦娘なんて似たような顔が多数いますし。ともあれ話を聞きに行きましょうかね」
瑞鶴@3-770:「こちらの艦載機隊は現空域で待機。潮さぁん、ちょいとついて来てもらえます?」
雷巡チ級:「手こずらせやがって・・・だが、ここまですれば何も出来まい」
潮@2-1425:ついていこー
大和@3-1172:「ではさっそく行きます!」←低速
瑞鶴@3-770:「ええ、ということで祥鳳さん、大和さん止めといてくださぁい。」
潮@2-1425:大和さんはお留守番です
祥鳳@3-1001:「ええ、大和さんは私から離れないように。ああ、瑞鶴さん」
瑞鶴@3-770:「はぁい、なんでしょう?」
大和@3-1172:「え~ちょっと~」
祥鳳@3-1001:「・・・・・一応、彼女の顔、私の姉妹艦である瑞鳳さんと一緒なんです」
祥鳳@3-1001:「我慢できなくなったら、ごめんなさいね」
瑞鶴@3-770:「え〜……まあ、考慮しておきましょう」
祥鳳@3-1001:「それまでは、きっちり大和さんともども抑えますので」
瑞鶴@3-770:「じゃあ潮さぁん、行きますよぉ〜」
潮@2-1425:こくっと頷いて
大和@3-1172:「わたしも~」祥鳳に抑えられながら
瑞鶴@3-770:置いていき、さあお話をしましょうかぁ
提督@425:では、近づく瑞鶴たちは彼らの話が次第に耳に入ってきます
軽母シ型(NPC):「くっ・・・・殺せ!」
雷巡チ級:「ですってよ、リーダー」
重巡リ級:ずっと腕組していたリーダーと思しきリ級さんが口を開く
重巡リ級:「おう、連れて帰るぞ」
瑞鶴@3-770:では、そんな連中に話しかけましょうかねぇ
瑞鶴@3-770:「やあやあ、どうもどうもぉ〜。随分と景気が良さそうですねぇ。」
瑞鶴@3-770:「少ぉしお話、宜しいでしょうかぁ?」両手を上げて、敵意は無いよぉ〜とヘラヘラした笑顔で
重巡リ級:「ん・・・?なんだ、お前らは」
潮@2-1425:後ろについてなんとも言えない表情のまま
瑞鶴@3-770:「ああ、通りすがりの艦娘ですよぉ……最近、このへんは治安が悪いそうで。」
軽母シ型(NPC):「・・・・・・」 瑞鶴と、後ろについた潮をぎろっと
瑞鶴@3-770:「どうやら揉め事のようですし、お話を伺って見ようかなぁ……と思いましてね?」
潮@2-1425:その視線には、困ったような笑顔で小さく首を振って
重巡リ級:「何、揉め事は終わったさ」 睨み
提督@425:見れば僅かに、戦闘跡があります
瑞鶴@3-770:「おやおやぁ?終わったんですかぁ?ならばその人は開放して然るべきと思うんですよねぇ〜」
瑞鶴@3-770:「ああ、別に深海棲艦ぶっつぶせ!みたいな立場じゃないんですよぉ?」ニヘラァ
潮@2-1425:ですよぉ?
瑞鶴@3-770:「ただ、何があったのかなぁ〜と、そう思ってお話をしに来ただけですので」ニマァ
瑞鶴@3-770:非常ににこやかに、手を上げ近づき
重巡リ級:「フン、話す道理はないな」 そんな瑞鶴に砲を向け
潮@2-1425:「そう、なのです。何か…その御方にご用なのでしょうか?」
瑞鶴@3-770:「あぁ、嘆かわしい……話せば分かると思うのですが直ぐに力に頼るとは……」
雷巡チ級:「ご用もご用さ、大事な、な」
瑞鶴@3-770:「それともあれです?か弱い女の子に砲を向ければ全てが解決出来る、そんな残念な頭なのでしょうか」
潮@2-1425:「大事な…?」
重巡リ級:「胡散臭さを顔に貼り付けた奴が何言ってやがる」
瑞鶴@3-770:「あぁ、それはそれは残念な事です……折角、戦わずして事態の解決を図ろうと思っていたのですが」
瑞鶴@3-770:目を手のひらで覆い、神よ!といった様子で天を仰ぎ
潮@2-1425:「あの、どうしても…教えてもらえませんか?」
雷巡チ級:「大事な用さ。嬢ちゃんにはちょっと刺激が強いぜぇ」>潮
潮@2-1425:こちらは下手だね。
潮@2-1425:ゲス野郎だー!
祥鳳@3-1001:ガタッ
瑞鶴@3-770:「あのー……一応忠告しておきますけど、やるんです?個人的には弾薬や燃料だってただではないんですし損失は最小化したいのですが」
潮@2-1425:イマイチ要領が飲み込めない様子の潮ちゃん
重巡リ級:「そちら次第だが?」 砲を向けたまま
潮@2-1425:でも、瑞鶴さんの様子からただごとではない、といった雰囲気を察するか
瑞鶴@3-770:多分、いつも通り飄々としてるぞw
瑞鶴@3-770:「こちらからの要求は一つですよ?」
潮@2-1425:なら適当でもいいよ!
瑞鶴@3-770:「ぶっちゃけそこの人がどうなろうと構わないんで、事情を教えて頂ければ、と」
瑞鶴@3-770:瑞鳳モドキさんを指さし
軽母シ型(NPC):ギロッ
瑞鶴@3-770:「正直、他人の揉め事に首を突っ込むつもりは皆無ですが、パトロールがお仕事ですので。ええ。」
瑞鶴@3-770:軽くスルー
潮@2-1425:「!それは…」と言いかけて、口を閉じる
潮@2-1425:「…一つ、教えてください。」
潮@2-1425:「刺激が強いこと、とはよく分からなかった。のですが。」
潮@2-1425:「これから、その人に乱暴なことをされるのですか?」
雷巡チ級:「それはこいつ次第だな」
軽母シ型(NPC):「くっ・・・・」
瑞鶴@3-770:「へいへ〜い、あなた様は何をやったんですぅ?」シ型のおでこつんつーん
提督@425:近づけるか・・・?w
軽母シ型(NPC):じろっ
瑞鶴@3-770:ツンツン出来ないなら、しゃがみこんで目線を合わせニマニマしつつだね!
瑞鶴@3-770:「おやぁ、こちらの方は口が聞けないんです?」ニヤァ
潮@2-1425:「つまり、そのお方次第では…傷付くこともあるかもしれない。と」
雷巡チ級:「まあ、そうなるな」
潮@2-1425:ならば、と
重巡リ級:砲をわずかに傾けて、余計なことはするなと暗に
重巡リ級:>ずいずいに
瑞鶴@3-770:「やーん、瑞鶴こわ〜い☆」キャハ!
潮@2-1425:「瑞鶴さん、皆さんの元に戻ってください」
潮@2-1425:「私は、この御方達を止めたいです。」
瑞鶴@3-770:「それは、何故ですか?」
瑞鶴@3-770:「あの方が悪さをして、この人達がそれを正そうとしているのかもしれません。」
瑞鶴@3-770:「その場合、貴方の行いは一般的な道徳観から悪と断罪されても致し方ありませんが。」
瑞鶴@3-770:そんなリ級をガン無視して、潮さんの方に視線を向け
潮@2-1425:「…確かに、そうなりますね」困ったような顔で
潮@2-1425:「でも…たとえどちらが正義だとしても、どちらが悪だとしても」
潮@2-1425:「手の届く先で誰かが傷付くのであれば、私は…見過ごせないんです。」
潮@2-1425:「ワガママ、ですね。」
瑞鶴@3-770:「ええ、ワガママですね。非常にワガママです。」
瑞鶴@3-770:「誰かを傷つけたいと言い、自分のワガママを通すためにより多くを傷つけるなどワガママですよ?」
瑞鶴@3-770:「ただ、まあ……そろそろですかね」
瑞鶴@3-770:チラリと、後衛組の方へと視線を移し
大和@3-1172:ズザーって突撃してきてます
潮@2-1425:振り向かずに、捕らえられてるシ型さんを見ていて
重巡リ級:「!」 大和を視認し
大和@3-1172:「あなたに愛はありますか!あなたに愛する人はいますか!」
大和@3-1172:「颯爽登場!マジカル大和!キラッ☆」キメポーズ!
瑞鶴@3-770:「じゃあ、後のことは任せましたー。」厄介者を押し付けるようにハハハと笑顔で手を振り
祥鳳@3-1001:(さらりと今までの会話を全部聞いてた自分の偵察機を回収しつつ)
祥鳳@3-1001:「瑞鶴さん。すみません。私には大和さんを止められませんでした」(笑顔)
雷巡チ級:「何だあれ…」
瑞鶴@3-770:「何も言いませんよ?個人的には戦いたくないのですが。面倒なので。」
大和@3-1172:「愛を教えに来たものです!」
大和@3-1172:「あなた方の行動愛がなってません!」
重巡リ級:変なのの到来と同時に、艦隊に指揮を下し
瑞鶴@3-770:指揮を放り投げ
重巡リ級:散開、戦闘態勢に入ります
重巡リ級:「フン、交渉決裂だな」
大和@3-1172:「だから・・・って聞いてますかみなさん?」
潮@2-1425:「元々、話される気がなかったということであれば…必然、ですね。」
瑞鶴@3-770:「誠に遺憾ですが。ああ、平和が尊いと言われるわけです」
祥鳳@3-1001:「敵戦闘態勢を確認。正当防衛成立ですね」(笑顔だけど、なんか拳をヤバいほど握りしめている)
瑞鶴@3-770:「それじゃあみなさん、てきと〜におねがいしま〜す。」
軽母シ型(NPC):ちなみに二級ちゃんが甲斐甲斐しく引っ張っていってる
祥鳳@3-1001:二級さん……
瑞鶴@3-770:「深海棲艦の方々相手の”演習”です。肩の力を抜いててきと〜に。ええ、てきと〜に。」
大和@3-1172:「仕方ないですね!では大和が直接愛を教えましょう!」
重巡リ級:「やれやれ・・・振りかかる火の粉は、払わせてもらうぞ」
潮@2-1425:あ、これ聞いてなかった
潮@2-1425:砲を構える前に
潮@2-1425:「…ごめんなさい、もう一つだけ。」
潮@2-1425:イ級さんの事と、受けている任務の話、伝えましょう
重巡リ級:「フン、ヤツの差金か。」
潮@2-1425:「ご存知、なのですね。」
重巡リ級:「それはな。だが、それが本当かは分からん」 尚戦闘態勢を続けながら
潮@2-1425:「…そうですね。ごめんなさい。」
重巡リ級:「・・・最後通告だ、こちらとしては、争う気はないが?」
潮@2-1425:「もし仮に…その御方が原因、だとしたら」
瑞鶴@3-770:「ええ、私も戦いたくないのですが。面倒なので。ええ、面倒なので。」手を上げニヘラァと笑顔を返し
潮@2-1425:「こちらも、お話を聞かなければならないのです。」
潮@2-1425:「求める限り、穏便な方法で。」
潮@2-1425:「私としては、それが…理由です。」
潮@2-1425:>私としては
重巡リ級:これ以上はないといった風に、速度を上げ いよいよ陣形を整えて
潮@2-1425:…砲を構えないまま、下がります
提督@425:両艦隊対峙・・・さて、艦隊戦?だ!
潮@2-1425:艦隊戦、かなぁ?
瑞鶴@3-770:ふら〜
祥鳳@3-1001:ほへ~
提督@425:多分、艦隊戦


裏にて編集

潮@2-1425:先生、イ級さんの任務関連聞いてなかったのですが。これ間に合うかしら
提督@425:イ級さんの任務関連はねー
提督@425:前提が崩壊するよ(棒
潮@2-1425:せやろな
祥鳳@3-1001:せやな
潮@2-1425:と言うか何故これ聞かなかった
提督@425:HAHAHA
瑞鶴@3-770:多分、シさんが原因だと思うんですよ(提案
潮@2-1425:えぇ
提督@425:火を見るより明らかである
瑞鶴@3-770:先生!
提督@425:はい!
瑞鶴@3-770:質問がありまーす
祥鳳@3-1001:ですよねー
瑞鶴@3-770:艦隊戦不参加、出来ます?(おい
提督@425:いいけど!
潮@2-1425:時間がなくてカラオケの後に任務関連聞くあれやれなかったのがつらい
提督@425:なるほど・・・w
潮@2-1425:というかこのリ級さん達もなんか見覚えありそうであぁもう
提督@425:別人別人
潮@2-1425:了解です
瑞鶴@3-770:まあ、とりあえず倒して話聞いて場合によってはシ型さんを沈めようそうしよう。
瑞鶴@3-770:(喧嘩両成敗
瑞鶴@3-770:「いやぁ、本来艦隊を私情で動かすのってどうかと思うんですよ?ええ。」
瑞鶴@3-770:「そもそも、戦うこと自体非生産的といいますか面倒ですし。」
瑞鶴@3-770:「それに、そんな暴力装置ともいえる軍隊がテメーら話聞けオラァ!と力を振るうものでもないですし。」
潮@2-1425:「正直、お話すら聞かせてくれないからって理由ですよね。これ」
潮@2-1425:「怪しいですもん、この人達」
瑞鶴@3-770:「いやぁ、話し合いが出来ない人種って損ですよね〜」
祥鳳@3-1001:「ええ、全く持ってその通りです。でも大和さんが突っ込んで行った以上、戦端が開かざるを得ないかと」
提督@425:だいたい、瑞鶴が悪い
瑞鶴@3-770:なんでさ!w
祥鳳@3-1001:せやろか?
提督@425:あんなの真正面から来たら普通警戒するだろw
瑞鶴@3-770:手を上げて無抵抗示しつつ笑顔で対応ですよ!
提督@425:ないわー
瑞鶴@3-770:(あと、変にこそこそ行ったほうが警戒するでしょ!w
祥鳳@3-1001:笑顔で不審者扱いで捕まりかけた人だっているんだ。笑顔は当てになんない
重巡リ級:傭兵気質だからね、このリ級さん
潮@2-1425:つまり止めなかったのが悪いのか…
瑞鶴@3-770:「力があるのであれば、力は振るわない方が得なんですけどねぇ……まったくもう」
瑞鶴@3-770:というか、深海棲艦と交流があるなら深海棲艦に対して大義の無い暴力執行はアカンと思うしね!
重巡リ級:まあ、そうなるな
潮@2-1425:概ね情報がないのが悪い
瑞鶴@3-770:情報が無いなら関わらなくてもいいやーというスタンスが悪い(おい
提督@425:これ、今回に関しては関わらないのがマジで正解だから困る
潮@2-1425:HAHAHA
潮@2-1425:ようわからん!
瑞鶴@3-770:先生!
提督@425:ほい
瑞鶴@3-770:戦っても、シさんは普通に拘束されたままですよね!
提督@425:どうしよっかなー
瑞鶴@3-770:(艦隊戦不参加で抑えるまである。
提督@425:(やりそうだとは思ってた
瑞鶴@3-770:(そも、目的がお話を聞く。ですし。戦いたいの他の3名だけですし。
提督@425:と・・・はいえ 敵が許さないでしょうし
潮@2-1425:んー、改めると非戦派…です
提督@425:どちらにせよ盤面参加にはなるか・・・・? 攻撃するかはともかくとして
潮@2-1425:ここまで来たら、変な我を通すあれになるけれど
瑞鶴@3-770:よし、盤面に出るのか……!
提督@425:えっ
瑞鶴@3-770:えっ
提督@425:いいけど・・・w
瑞鶴@3-770:だって、考えてくださいよ……
瑞鶴@3-770:「私、あの子にもお話を投げかけましたけど返答ありませんでしたし?」
瑞鶴@3-770:「リ級さん達もお話してくれませんでしたし?」
提督(NPC):「どう考えてもお前が悪いだろ」 ぺしん
瑞鶴@3-770:「えー……流石にそれは不服ですよぉ〜」
潮@2-1425:「怒涛の話術で、話す隙ありませんでしたね、そういえば…」
提督(NPC):「そんなヘラヘラしてる奴に話したくない奴も多いだろ、そりゃあ・・・」 やれやれと
瑞鶴@3-770:「え〜、そうですかぁ〜?」
祥鳳@3-1001:「いや、そうでしょう・・・・・・」
瑞鶴@3-770:「話すという最小のコストで戦いが回避出来るのであれば、それはリターンも多いと思うのですが。」
瑞鶴@3-770:「土下座だって、コストは0です。非常に良い手段だと思いますよぉ?」
提督(NPC):「それが通ればだと思うけどなー」
提督(NPC):「言うだけはただなんだぜ、瑞鶴」
瑞鶴@3-770:「そもそも、私は介入する気ゼロでしたし。正義や悪なんてどうでもいいですし。ええ。」
潮@2-1425:「正義と悪も方便ですし、傷付けるなら別の方法を探す、ぐらいですよね」
提督(NPC):「話しかけてる時点で介入してる気がするがな・・・」
瑞鶴@3-770:「事情聴取ですよ、任意の。ほら、お巡りさんもやるじゃないですかぁ〜」
瑞鶴@3-770:「そも、個人の揉め事に艦隊として介入とか傲慢もいいトコですし?」
潮@2-1425:「というより、初めに任務の話とかしなかったんですよね…」
潮@2-1425:「私も、うっかりしてました」
瑞鶴@3-770:「パトロールをしておけ、としか言われてませんからね〜。」
提督(NPC):「まあな」
瑞鶴@3-770:「ですので、こういう事がありましたよ〜というレポートは作成する必要もありますし。」
潮@2-1425:「うわぁ…意地が悪い、です」
瑞鶴@3-770:「ですので、パトロールだけやって何があっても無視して楽にお給金が貰えると思ったのですが。」
提督(NPC):「まあ、僕はそれでも構わないけどな」
瑞鶴@3-770:「とりあえず……しっかりとお話を聞けるように喧嘩両成敗ですね」
瑞鶴@3-770:「まさか、逃すとでも思いで?」




艦隊戦?「それぞれの思惑」編集

提督@425:敵艦隊:リ級elite チ級elite へ級 二級 二級 シ型ちゃん(島扱い)
瑞鶴@3-770:Q.島の耐久度はおいくらでしょう。
提督@425:3d6
KanColle : (3D6) → 14[3,5,6] → 14

提督@425:14だそうです
瑞鶴@3-770:ふむ……4Dか。
提督@425:戦場:反航戦 勝利条件:一応通常勝利
瑞鶴@3-770:はーい!
提督@425:※なお、勝利条件は予告なしに変更になる場合があります
潮@2-1425:ふぇぇ
提督@425:と、いったところで、休憩と致しましょう
祥鳳@3-1001:はーい
瑞鶴@3-770:お疲れ様したー!
潮@2-1425:お疲れ様ですー
提督@425:したー!
祥鳳@3-1001:お疲れ様でした
>

プロット編集

提督@425:さて、それでは
提督@425:再開致しましょう!
提督@425:よろしくお願いしまーす
祥鳳@3-1001:よろしくお願いします
瑞鶴@3-770:よろしくお願いします
潮@2-1425:よろしくお願いします
大和@3-1172:よろしくお願いします
提督@425:では、艦隊戦だ・・・
提督@425:まずはプロットより
瑞鶴@3-770:先生、質問です!
提督@425:航空戦前
  (各自散開使用タイミング)
提督@425:後瑞鳳はプロット
  (シ型ボコる気満々の瑞鶴ちゃん)
瑞鶴@3-770:はーい。
提督@425:いや、シ型ちゃんオブジェクト扱いだけどな・・・w
瑞鶴@3-770:では、プロットでしょうか。
提督@425:ですねー
瑞鶴@3-770:シークレットダイス
潮@2-1425:シークレットダイス
祥鳳@3-1001:シークレットダイス
大和@3-1172:シークレットダイス
潮@2-1425:シークレットダイス
提督@425:シークレットダイス
瑞鶴@3-770:てーいーさーつー!
提督@425:どうぞー
祥鳳@3-1001:まず自分カナ。目標エリリ
提督@425:どぞー
祥鳳@3-1001:2d6>=5 偵察直上 艦攻で偵察
KanColle : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@425:6-
祥鳳@3-1001:見敵必殺発動
提督@425:ほい
瑞鶴@3-770:偵察目標、地球エリートさん。艦攻で偵察7目標値7補正0
提督@425:どうぞー
瑞鶴@3-770:2d6>=7 「まあ、ヤル気無いので適当に。ええ、適当に。」
KanColle : (2D6>=7) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

提督@425:くっそ
祥鳳@3-1001:やる気ねーwww
潮@2-1425:まさにやる気0
瑞鶴@3-770:act ヤル気なさすぎんだろおいw
KanColle : アクシデント表(6) → ううう。やりすぎちゃった!自分の【行動力】が1D6点減少する。

瑞鶴@3-770:1d6
KanColle : (1D6) → 2

提督@425:これは・・・w
瑞鶴@3-770:「あー……面倒なんで偵察とかパスでいいですよねぇ〜」
瑞鶴@3-770:瑞鶴@3-770の行動力を2点減少した(行動力:6->4)
提督@425:大和はどうする?
瑞鶴@3-770:だる〜ん
大和@3-1172:ACTでしすねえ。スルーで
提督@425:ほい、では返し
提督@425:へ級の偵察機
提督@425:MHT 誰かな
KanColle : 目標表(4) → 敵艦の中で、もっとも【回避力】の低いPC

提督@425:choice[魔法少女,脱ぎ女]
KanColle : (CHOICE[魔法少女,脱ぎ女]) → 脱ぎ女

提督@425:祥鳳さん
祥鳳@3-1001:おぃ、GM
潮@2-1425:choiceの内容ェ
提督@425:何かしら
大和@3-1172:ひどい二択である
祥鳳@3-1001 -> 提督@425:脱いでるのは6番にいますの
瑞鶴@3-770:ははは
提督@425:了承ですの
提督@425:では、再プロットー
祥鳳@3-1001:内容がおかしいだろjk
提督@425:ぇー
提督@425:こちらは変更なし
潮@2-1425:変更
瑞鶴@3-770:変更なーし
潮@2-1425:シークレットダイス
大和@3-1172:なしで
祥鳳@3-1001:できなし
提督@425:では、公開ですね
提督@425:オープン!
瑞鶴@3-770:s1d100 序列1。なお、1d100がやる気です。
KanColle : (1D100) → 19

祥鳳@3-1001:s1d6 序列6
KanColle : (1D6) → 2

提督@425:s1d6 エリリ:6 エリチ:4 ヘ:5 ニ:両方2 シ型:2
KanColle : (1D6) → 2

大和@3-1172:s1D6 「6」にプロット! シャランラ~
KanColle : (1D6) → 3

潮@2-1425:s1d6 序列2
KanColle : (1D6) → 4


航行序列メモ
6 5 4 3 2 1
重巡リ級elite 軽巡ヘ級 雷巡チ級elite 駆逐二級
駆逐二級
軽母シ型
大和
祥鳳
潮改 瑞鶴


提督@425:ほう
提督@425:公開時ー
潮@2-1425:なんかいた
提督@425:ないねー


航空戦編集

提督@425:では、航空戦開始時
瑞鶴@3-770:ないねー。
提督@425:ずいずいどうぞー
瑞鶴@3-770:各自散開発動であります
瑞鶴@3-770:指揮直上目標値5補正0
瑞鶴@3-770:2d6>=5 「てきと〜にバラけてくださ〜い。というかこっちが適当にバラけます」
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

提督@425:成功ー
瑞鶴@3-770:回避補正+1、雷撃ダメ−2ですね!(私と潮さんが
提督@425:まそ
提督@425:では、航空戦です
提督@425:祥鳳→瑞鶴
祥鳳@3-1001:とはいえ、しょほさんはかんこうしかないので
祥鳳@3-1001:1d6 とー
KanColle : (1D6) → 5

提督@425:へちゃん
祥鳳@3-1001:2d6 「当たりますかねー」
KanColle : (2D6) → 9[3,6] → 9

提督@425:装甲7,損傷1
瑞鶴@3-770:すっごーい!
提督@425:どどん
提督@425:では、瑞鶴かな
瑞鶴@3-770:艦攻、航空攻撃2
瑞鶴@3-770:1d6 「まあ、とりあえず牽制ですね、ええ。」
KanColle : (1D6) → 5

瑞鶴@3-770:2d6 「あっれぇ?当たっちゃいました?」
KanColle : (2D6) → 7[1,6] → 7

提督@425:ああ!へ級が!
瑞鶴@3-770:Next
提督@425:中破ー
瑞鶴@3-770:艦爆 航空攻撃2
瑞鶴@3-770:1d6 「どうせ決定打なんて無さそうですし。」
KanColle : (1D6) → 6

瑞鶴@3-770:2d6 「おやおや、お優しい。わざわざ当たりに来てくれるとは。いやぁ、泣けてきますねぇ!」
KanColle : (2D6) → 5[1,4] → 5

提督@425:かーん
瑞鶴@3-770:Next
瑞鶴@3-770:天山、航空攻撃3
瑞鶴@3-770:1d6 「まあ、ばら撒ければそれでいいんですよ。」
KanColle : (1D6) → 6

提督@425:当てますねぇ
瑞鶴@3-770:3d6 「おや、また当たってくれるんです?優しいというか最早ドMさんなんでしょうか。」
KanColle : (3D6) → 10[2,3,5] → 10

提督@425:装甲10,小破
提督@425:抜かれたか
瑞鶴@3-770:「わーい、じゃあお仕事したんでここらで適当に過ごしてますねー」


砲撃戦編集

提督@425:では、砲撃戦だ
瑞鶴@3-770:ひゃあ!
大和@3-1172:ひゃはー!
提督@425:超長、やまとー
大和@3-1172:ではエリリに砲撃します!
提督@425:来たまえ
大和@3-1172:[46cm三連装砲]で《秘密兵器》直で攻撃 命中-1
大和@3-1172:2d6-1>=5 「ヤマトの砲撃は痛くありません!」
KanColle : (2D6-1>=5) → 3[1,2]-1 → 2 → 失敗

提督@425:カ号であります!
潮@2-1425:あっ
祥鳳@3-1001:カ号であります
大和@3-1172:ふり・・・なおし!
提督@425:(死んだな
瑞鶴@3-770:はっはっは、いいぞぉ!
潮@2-1425:なぁに、たかが6分の1
大和@3-1172:1d6 6なんて出ないでない
KanColle : (1D6) → 6

大和@3-1172:・・・
提督@425:6は 出るよ
大和@3-1172:大和@3-1172の行動力を0にした。(行動力:6->0)
潮@2-1425:はい
大和@3-1172:大和!
祥鳳@3-1001:wwwww
瑞鶴@3-770:「祥鳳さぁん、それの処分たのんましたー」笑顔でグッと首を斬るジェスチャーしつつ
大和@3-1172:「大和マジカるーーーー!」
大和@3-1172:「あぼーん」
重巡リ級:「・・・・・・」
潮@2-1425:「や、大和さーん!?」
大和@3-1172:「疲れました~あとは頼みます~」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・・(頭抱え)・・・・・・旗艦に押し付けますか」
潮@2-1425:「…えっと…」
瑞鶴@3-770:「さぁて……帰りますかー」
重巡リ級:そんな大和を呆れた目で見つつ、こちらの攻撃だ
提督@425:中距離戦ー
瑞鶴@3-770:なんと、各自散開の効果が祥鳳さんにも!(シートから取り除かれている為
提督@425:わー(棒
祥鳳@3-1001:へー
提督@425:【8inch三連装砲】 目標祥鳳
潮@2-1425:そうか、これを見越しての大和さん離脱…
提督@425:BT3 そぉい
KanColle :指定個性③(5[5]) → 5-3 《通信》

祥鳳@3-1001:ねーよ
提督@425:天才か・・・!
潮@2-1425:そして有情個性
祥鳳@3-1001:索敵から1マス 補正で+1
祥鳳@3-1001:2d6+1>=6 「・・・・・・さすがにあの子を痛い目に会わせるのは見逃したくないですね」
KanColle : (2D6+1>=6) → 2[1,1]+1 → 3 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

潮@2-1425:あっ
瑞鶴@3-770:ふぁーwww
提督@425:・・・さて
提督@425:覚悟はいいかぁw
瑞鶴@3-770:まずは、アクシデントの内容だ!
提督@425:ACTどうぞー
祥鳳@3-1001:act
KanColle : アクシデント表(5) → いててて。損傷が一つ発生する。もしも艦隊戦中なら、自分と同じ航行序列にいる味方艦にも損傷が一つ発生する。

潮@2-1425:あっ
瑞鶴@3-770:\パァン/
祥鳳@3-1001:[
提督@425:容赦はしないぞ・・・w 火力5 砲火力2
祥鳳@3-1001:「……あれ? 裾が引っかかって」
潮@2-1425:「っ、祥鳳さん!」
重巡リ級:7d そんな隙を見逃さず、無慈悲な砲撃が祥鳳を襲う
KanColle : (7D6) → 24[1,2,2,4,4,5,6] → 24

瑞鶴@3-770:「えー……」
祥鳳@3-1001:轟沈
大和@3-1172:あー
潮@2-1425:うー
大和@3-1172:「祥鳳さーん!」
祥鳳@3-1001:「えっ?あっ!」
大和@3-1172:「絶対絶対助けますから!待ってて下さい!」←行動不能
瑞鶴@3-770:「仕方ありません……潮さぁん、貴方は極力損耗抑えてくださぁい」
潮@2-1425:「…はい、分かり、ました。」
提督@425:そんな中、リ級が再度問いかける
重巡リ級:「・・・これ以上の争いは、双方にとって無駄だと思うのだが?」
瑞鶴@3-770:「ああ、やっぱりそう思います?」ニヘラァ
瑞鶴@3-770:「こちらとしては、なんでそっちのソレふん縛って連れてくのか教えてくれりゃあそれで満足なんですけど。」
潮@2-1425:要はそれよね、うん
重巡リ級:「・・・少し待て。その間に自分の仲間でも救ってるんだな」
提督@425:と、リ級は仲間に撤退指示を出し
瑞鶴@3-770:「了解でーす。そもそも、私は最初から首を突っ込むつもりは無かったですしね」
潮@2-1425:潮も何も言いませんね
瑞鶴@3-770:「ということで、潮さぁん。頼めます?ちゃっちゃと対応した方が良さそうですし、ね」
提督@425:指示を受けた仲間が、くっころなシ型ちゃんを連れてっていきます
潮@2-1425:こくり、と頷いて
瑞鶴@3-770:シちゃんにはバイバーイと手を振りつつ轟沈地点上空に艦載機を回しましょう
軽母シ型(NPC):睨みながらも微妙に呆れた顔で連れて行かれてます
提督@425:艦隊戦終了、敗北・・・w


回収判定編集

潮@2-1425:では…
祥鳳@3-1001:はやーいwww
潮@2-1425:回収、ですね
提督@425:祥鳳の救援判定、です
提督@425:改修判定、だ
提督@425:回収!
潮@2-1425:指定個性をお願いします
潮@2-1425:あと…
提督@425:KTM さて、どうなる?
KanColle : 個性:一括(5,6) → 《補給/航海6》

潮@2-1425:微妙な位置、ですね
瑞鶴@3-770:遠いところを……
潮@2-1425:…なんとか、通していきましょう
提督@425:大和の声援は使用可能です、さあ行きましょうか・・・
潮@2-1425:では
潮@2-1425:補給をおしゃべりで代用 感情1 目標8
潮@2-1425:2d6+1>=8 「祥鳳さん、今…助けます。」
KanColle : (2D6+1>=8) → 10[4,6]+1 → 11 → 成功

提督@425:圧 倒 的
潮@2-1425:kIAI入ってくれてよかった
大和@3-1172:普通にいった
祥鳳@3-1001:行ったか・・・・・・
潮@2-1425:瑞鶴さんの偵察機に導かれて
潮@2-1425:迷うことなく、海の中に手を伸ばして
祥鳳@3-1001:その手に沈んでいる傷だらけの手が触れて
潮@2-1425:今度は両手で、しっかりと掴んで
潮@2-1425:祥鳳さんを連れて帰ってきます
潮@2-1425:「…っはぁっ…はぁっ…」
潮@2-1425:「大丈夫、ですか?」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・あ、あれ? うし・・・・・お・・・・さん?」
潮@2-1425:そっと、祥鳳さんを抱えながら
瑞鶴@3-770:「潮さーん、ちょーっと失礼しますねぇ?祥鳳さーん。ちょっとこっち向いてくださーい」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・? なんで、傷だらけなんです? 私、体中が痛いんですが?」
瑞鶴@3-770:そう言いながら、近づいて
潮@2-1425:「じっと、していてください。今は…そう、安静に。」
潮@2-1425:穏やかな声で、諭すように
瑞鶴@3-770:「しょ・う・ほ・う・さぁん」潮の直ぐ横、手の届くくらいの距離に近づき
祥鳳@3-1001:「いえ、でも艦隊戦の途中で・・・・・ん、なんですか?瑞鶴さん?」
瑞鶴@3-770:とりあえず、そんな錯乱気味の祥鳳さんの横に付き、ニコリと笑い
瑞鶴@3-770:スパァン、とビンタしましょうか
祥鳳@3-1001:「きゃぅ! な、何をするんです……いつっ!」(怒って、起き上がろうとするも全身痛んで出来ない)
潮@2-1425:「ダメですっ、動いちゃ…瑞鶴さん!」珍しく、怒る
瑞鶴@3-770:「まあ、全身痛い所に追撃で申し訳ないのですが。とりあえず、潮さんが非常に心配していたので。」
瑞鶴@3-770:「……まあ、私が話を聞きに行った時点でしっかり釘を刺すべきだったのかもしれませんが」
瑞鶴@3-770:「”アレ”が如何に貴方の姉に似ている事。そして大和型を抑えるのが難しい事。」
潮@2-1425:「…あ…」怒気がすぐに弱まる
祥鳳@3-1001:「……」
瑞鶴@3-770:「これらを踏まえた上で、今回の開戦になったんでしょうが……」
瑞鶴@3-770:「それで貴方がこうなっちゃざまあないでしょうに。」
瑞鶴@3-770:「後でしっかり反省してください。そして潮さんには感謝してください。  私じゃ無理だったでしょうし」
祥鳳@3-1001:「……わかり……ました」
瑞鶴@3-770:そして、それを聞いた後は立ち上がり……大和さんの方に向かいましょう。ええ♪
潮@2-1425:ぽろ、ぽろと涙をこぼして
大和@3-1172:「祥鳳さーん良かったあああ」65000tの力で力いっぱい抱きしめる
潮@2-1425:祥鳳さんを優しく、抱いたまま
瑞鶴@3-770:抱きしめに行く途中、蹴りましょう。流石に。今はアカン。
大和@3-1172:「げぶう!」
大和@3-1172:ぶっとんで水面にプカァ
瑞鶴@3-770:「やーまーとーさぁん、今はそういうのは厳禁です。予備浮力も怪しいのに沈める気ですかぁ」
大和@3-1172:「・・・あ、愛の抱擁で・・・グフッ・・・」
瑞鶴@3-770:「シズメますよ?というかシズミますか?いっぺんシズんでみます?」
大和@3-1172:返事が無いただの屍のようだ
瑞鶴@3-770:「ったく……あ”ー、瑞鳳さんに連絡いれますよ。流石にこの状況は出迎えて貰います。ええ。」
提督@425:そんなこんなで、瑞鶴がささっと連絡を入れて
提督@425:それを待つ間、事態をずっと見ていたリ級が近寄ってくる・・・
提督@425:といったところで、一先ず艦隊戦は終了です
瑞鶴@3-770:わぁい!
提督@425:戦果は死んだ!
祥鳳@3-1001:はーい
祥鳳@3-1001:まそ
潮@2-1425:しかたないね
瑞鶴@3-770:そんなものはない。
大和@3-1172:はーい
提督@425:戦果は死にましたが・・・
提督@425:各自感情1点、どうぞ
潮@2-1425:今、決める感じ?
瑞鶴@3-770:重巡リ級eliteに+1 「お手数をお掛けします」
提督@425:後でも構いません
提督@425:ずいずいw
潮@2-1425:了解です
大和@3-1172:祥鳳@3-1001 「愛で守ってくれた!」+1
提督@425:では、エピローグとなります
祥鳳@3-1001:潮さんに「・・・・・・大丈夫ですか? 泣いてますけど」+1
提督@425:三者三様


エピローグ 「噛み締めた味は苦く」編集

提督@425:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
瑞鶴@3-770:はーい
重巡リ級:ずいずいと近寄り
重巡リ級:「さて、話だったか」
瑞鶴@3-770:「あー、お疲れさまでぇす。いやぁ、すいませんねぇ?色々手間取らせてしまいまして」
重巡リ級:「良くあることだ、気にはしない」
瑞鶴@3-770:「アレがよくあっても、中々に困りますが……まあ、そこら辺は後で菓子折りでも持って伺うとして」
重巡リ級:「・・・こちらは、闇討ちの犯人を追っていただけだ」
瑞鶴@3-770:「単刀直入に行きましょう。アレ、何だったんです?」
瑞鶴@3-770:「ああ……つまり、アレがそうだと」
重巡リ級:「私は知らん、ただ通り魔事件の犯人だろう」
重巡リ級:「おそらくな」
瑞鶴@3-770:「今回の艦隊戦で、念入りに動力部壊してアレからも話を聞こうと思ってましたが……なるほど」
重巡リ級:「こちらとしては、適当なところに突き出して報奨金を貰うだけだ」
瑞鶴@3-770:「であれば、こちらとしては後日正式に謝罪に参りましょう。」
瑞鶴@3-770:「勘違いで攻撃、一部の方は中破もしていた様子ですしね。貴方も、ですが。」
重巡リ級:「別に構わんさ。こちらも、アレの仲間か、はたまたハイエナかと身構えていたわけだから」
瑞鶴@3-770:「初めに言ってたじゃないですかぁ、首を突っ込むつもりも無い通りすがりの艦娘だってぇ〜」ニヘラァ
重巡リ級:「それは失礼した」 両目を瞑って肩をすくめて
重巡リ級:「まあ、私からは以上となる」
瑞鶴@3-770:「では、概ね状況は理解出来ました。」真面目な表情にかわり、
瑞鶴@3-770:「重ね重ね、今回はお手数とご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ありませんでした。」そう言って一礼しましょう
重巡リ級:「こちらこそ、手加減が効かずすまなかったな」 軽く、頭を下げ
重巡リ級:最後に祥鳳を見て
瑞鶴@3-770:「ああ、構いませんよ。助かりましたし。」
祥鳳@3-1001:「・・・・・・・!! 」
重巡リ級:「そうか?」>瑞鶴に
瑞鶴@3-770:「それに、これくらいの方が良い薬に……なると、良いんですけどねぇ……」誰かを見ながらため息を吐きつつ
大和@3-1172:「・・・」
重巡リ級:「・・・いい仲間に恵まれたな。その命、大切にしておけ」
瑞鶴@3-770:「それでは、良い航海を」
重巡リ級:「ああ・・・壮健でな」
提督@425:そう残し、水平線への向こうへと、去って行きました
提督@425:そして入れ替わるように、鎮守府の方角に人影が見えてきます
瑞鶴@3-770:「いやぁ、負けましたねぇ〜。こんな負け方は初めて……でもありませんが。」
瑞鳳(NPC):「皆、大丈夫!?」
提督@425:と、その人影・・・瑞鳳が
潮@2-1425:「瑞鳳…さん。」泣き腫らした目で、祥鳳さんと見比べて
瑞鶴@3-770:「あ、どうも〜。こっちですこっちー」と、艦載機で誘導掛けましょう。
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
瑞鳳(NPC):それに従い、駆けつけ
瑞鳳(NPC):「はぁ・・・なんとか、大丈夫そうね・・・」
瑞鳳(NPC):と、一同を見て
大和@3-1172:プカァ
潮@2-1425:ぐすっ
祥鳳@3-1001:・・・
瑞鶴@3-770:ニマァ
祥鳳@3-1001:(大丈夫とはうごごご)
瑞鳳(NPC):「・・・・大丈夫そう?」
瑞鶴@3-770:「ええ、大丈夫ですよ?」にへらっ
瑞鳳(NPC):「そ、そう・・・」
瑞鶴@3-770:「ともあれ、大和さんがあの調子ですし祥鳳さんも予備浮力が危ういんで手助けを願えれば」
瑞鳳(NPC):「っと、そうだったわね。」
瑞鶴@3-770:「それと、今回の件は後でてきとーに纏めておきますのでその時にでも」
瑞鳳(NPC):「ん、分かったわ」
瑞鳳(NPC):「それじゃ、帰りましょっか」 祥鳳に手を差し出し
祥鳳@3-1001:「・・・・・・」
祥鳳@3-1001:「はい、帰りましょう」(痛みに顔しかめつつも片方の手で握って)
瑞鶴@3-770:「潮さぁん、大和さんの救護たのんまーす」
祥鳳@3-1001:(もう片方は潮さんの手を握って)
瑞鳳(NPC):「瑞鶴、潮、そっちは頼むわね」
潮@2-1425:祥鳳さんの手を再度握って
潮@2-1425:そっと手を離して、大和さんの元へ
瑞鶴@3-770:「じゃあ、周辺警戒はこちらがあたりますんでよろしくお願いします」ヘラァ
潮@2-1425:こくりとうなずいて、救急箱を手に
潮@2-1425:むしろ補給かしら、自分のタンクから動かせる最低限を移譲して
潮@2-1425:手際よく、進めながら
大和@3-1172:「きゅう~」目が渦巻き
潮@2-1425:「…ごめんなさい。」と誰に言うでもなく呟いて
潮@2-1425:>…無言で作業を終えますね
瑞鶴@3-770:「それじゃあ皆さぁん!帰るまでが遠足です。ちゃんと帰りますよぉ〜」
瑞鶴@3-770:と、手をパンパンと鳴らし……
提督@425:そんな瑞鶴の指示に従い、君達悪夢の横須賀少女隊は鎮守府に帰投する
提督@425:戦いの敗北、轟沈、救出・・・
提督@425:それらは、君達の心に何をもたらすのか・・・
提督@425:そして、それを糧にして君達はどこへ進むのか
提督@425:それらは、神のみぞ知る・・・
提督@425:と、いったところで
提督@425:シナリオ終了でぇす!
提督@425:お疲れ様でしたー! 何だったんだこれ!
大和@3-1172:さあ?
瑞鶴@3-770:しらんずい!
祥鳳@3-1001:お疲れ様—。PLの腹筋を殺すだけのセッションかよ!
潮@2-1425:お疲れ様でしたー
提督@425:知らんわ(


終了処理編集

提督@425:さぁて、終了処理だよぉ
瑞鶴@3-770:さあ、終了処理へとまいりましょー!
提督@425:まずは経験点!
提督@425:メイン任務! 失敗!
瑞鶴@3-770:なん、だと……
提督@425:サブ任務! サルベージイベ1回成功 達成!
提督@425:(まぁ、そうなるな
瑞鶴@3-770:わぁい!
提督@425:追加任務 開発1回 達成! 10点
祥鳳@3-1001:わーい
提督@425:旗艦 ずいずい 10点
瑞鶴@3-770:ずーい
提督@425:艦種 祥鳳10点 潮20点
潮@2-1425:ずーい
祥鳳@3-1001:ずい
提督@425:少ないけど・・・wうん
提督@425:MVPですー
潮@2-1425:はーい
提督@425:理由を添えてシクレダイスどうぞー
祥鳳@3-1001:はーい
瑞鶴@3-770:シークレットダイス
潮@2-1425:シークレットダイス
潮@2-1425:名前書いてねぇ!
提督@425:お、おうw
祥鳳@3-1001:シークレットダイス
大和@3-1172:シークレットダイス
潮@2-1425:シークレットダイス
提督@425:さて・・・宜しいか
提督@425:では・・・オープン!
瑞鶴@3-770:にゃしぃ
瑞鶴@3-770:s1d6 潮さん おそらく艦隊内でも有数の常識人。君が居なければどうなっていたのだろう。
KanColle : (1D6) → 4

大和@3-1172:s1D6 潮さん「迷ったがこの隊一番の良心にMVPを!」
KanColle : (1D6) → 2

潮@2-1425:s1d6 瑞鶴さん「艦隊の旗艦という大役、本当にお疲れ様でした…その気持ちを込めて。」
KanColle : (1D6) → 2

祥鳳@3-1001:s1d6 大和 「まぁ、理由は察してくださいw 腹筋崩壊しましたww」
KanColle : (1D6) → 4

潮@2-1425:ありがとう、ございます!
瑞鶴@3-770:頂きましょう。感謝です。
大和@3-1172:あ、ありがとう!
提督@425:大和10点 潮20点 瑞鶴10点!
瑞鶴@3-770:60点、合計経験点は210点と相成りました。
祥鳳@3-1001:40点、合計160点と
大和@3-1172:50点 レベル1のままでーす
提督@425:はーい
潮@2-1425:80点 合計530点ですね
瑞鶴@3-770:ん、祥鳳さんは50点かと。艦種ありますので。
提督@425:ん、ですね
祥鳳@3-1001:おっと、艦種忘れてた、170点ですね
祥鳳@3-1001:失礼
提督@425:さて、改装などあるかしら
瑞鶴@3-770:私は特に無いっぽい
大和@3-1172:ないかも
祥鳳@3-1001:無しっす
潮@2-1425:ありませんね
提督@425:はーい
瑞鶴@3-770:では、あとは名誉点を加えて……
提督@425:鎮守府の諸々の処理は適当にやっておいてと
提督@425:ん、ですね 名誉点どうぞー
提督@425:では、ここらですね
潮@2-1425:はーい
提督@425:それでは、これにてセッションを終了いたしますっ!
提督@425:お疲れ様でしたー!
潮@2-1425:お疲れ様でしたー!
瑞鶴@3-770:お疲れ様でしたー!
大和@3-1172:お疲れ様でしたー!
祥鳳@3-1001:お疲れ様でした


その後の一幕 「菫青石のお守り」編集

提督(NPC):鎮守府の廊下にて
提督(NPC):「おっ・・・潮ちゃーん」 と、提督が呼び止めます
潮@2-1425:その声に気付いて振り返り
潮@2-1425:「あっ…提督。」
潮@2-1425:ペコリとお辞儀を返します
提督(NPC):「よっ」 こちらも手を上げて挨拶
潮@2-1425:「あの、何か御用でしょうか…?」
提督(NPC):「ああ。この前言ってた、あれ」
提督(NPC):「・・・ちょっと手を出してみてくれないか?」
潮@2-1425:「あれ…」と少し思い出すような感じになって
潮@2-1425:「あ、はい。えっと…こうですか?」すっと提督に向けて
提督(NPC):その、腕をとって
提督(NPC):優しく、何かを潮の腕に通します
潮@2-1425:腕を通る不思議な感覚に少し驚きつつ
提督(NPC):手首の少し先までささっと、通し
提督(NPC):提督の手が離れます
潮@2-1425:手が離れると共に自然と視線はそちらに
潮@2-1425:「…これは…」
提督(NPC):それは、青色の石をあしらった、ビーズのブレスレットです
提督(NPC):「ごめんな、髪飾りにしようと思ってたんだが・・・」
提督(NPC):「結局、僕じゃこれが限界だったぜ」 恥ずかしそうに頭を掻きながら
潮@2-1425:手を通したブレスレットを、光に翳してみます
潮@2-1425:角度を色々と変えながらですね
提督@425:大雑把にカットされたそれは、様々な色に移り変わりますね
潮@2-1425:菫青石が輝くそんな様子を見て
潮@2-1425:「ううん。とても素敵です。…本当に、綺麗。」
提督(NPC):「そうか?なら、良かった良かった」
提督(NPC):満足気に笑いつつ
潮@2-1425:手を翳したまま見つめるその表情は、嬉しさの混じった微笑みに満ちていて
潮@2-1425:「本当に、嬉しいです。提督…素敵な贈り物を、ありがとうございます。」
提督(NPC):「ああ、そうそう」 そんな潮に、思い出したように
提督(NPC):「いや、気にしなくていいぜ」
提督(NPC):「で・・・その石、アイオライトなんだけどな」
潮@2-1425:「?なんでしょうか…?」
潮@2-1425:その言葉に、お礼を言う為に提督に向けた表情を再度ブレスレットに落として
提督(NPC):「それ、迷いを覚ます石・・・だそうだぜ」
潮@2-1425:「迷いを…覚ます」
提督(NPC):「そうそう。ま、潮ちゃんが迷ってるって言ってるわけじゃないんだけどさ」
潮@2-1425:反芻するかのように、言葉を繰り返し
潮@2-1425:「そうですね…今は…」何か振り返るように目をつむって
提督(NPC):「・・・潮ちゃん?」
潮@2-1425:「少しだけ、悩んでいたんです。」
提督(NPC):「・・・・・・」 真面目な顔になり
潮@2-1425:「祥鳳さんが倒れた時、私は…何も出来なくて」
潮@2-1425:「皆を護ると心に決めたのに。私自身が弱いから、それが出来なかったんだって思って」
提督(NPC):「・・・なるほど、な」
潮@2-1425:「…ちょっとだけ、落ち込んじゃってて。」
提督(NPC):「潮ちゃん」
提督(NPC):屈んで、目線を同じ高さにして
潮@2-1425:「…提督?」少し、不安そうな声で
提督(NPC):そんな潮に、にっと笑って
潮@2-1425:間近になった提督とじっと視線を交わして
提督(NPC):「潮ちゃんは弱くないぜ。僕が保証する」
潮@2-1425:「…えっ?」目をぱちくりと
提督(NPC):「世の中は結果が全て、だなんていうけどさ」 顔を離して、立ち上がり
提督(NPC):「多分、そんなことを言ってる奴らも、悩み、失敗してきたんだと思うぜ」
潮@2-1425:「悩んで、失敗して…」
提督(NPC):「そうさ、今回は駄目だったかもしれないが」
提督(NPC):「それをバネに、走っていけばいいと、僕は思うぜ」
提督(NPC):「そしてさ、その失敗を振り返ることが出来る、潮ちゃんはきっと強いんだよ」
潮@2-1425:「私は…」
潮@2-1425:そしてふと、提督に差し出し、ブレスレットを通した左腕にもう一度目を向ける
潮@2-1425:「…あの時。」
潮@2-1425:「沈んでいく祥鳳さんを助けたい。その一心で、水底に向けて…手を伸ばしました。」
潮@2-1425:「悲しかったり、後悔してたり、色んな思いが…胸にはよぎりました。でも…」
潮@2-1425:「ただ…この手が届くことだけを、ずっと祈って。」
潮@2-1425:左手を右手でそっと包みながら、胸に抱く
提督(NPC):腕を組み、じっと聞きましょう
潮@2-1425:「だから…」
潮@2-1425:「…護れなかった、けれど。失敗してしまった、けれど。」
潮@2-1425:菫青石を胸に抱いたまま、その目には再び
潮@2-1425:「…助けられて、本当に…本当に、よかった…です」涙を浮かべて
提督(NPC):「・・・そうだな。」 口元に笑みを浮かべて
提督(NPC):そんな潮の頭に、軽く手を置いて
提督(NPC):「それが・・・僕は多分、大切なことなんだと思うぜ」
潮@2-1425:瞑った目には涙
潮@2-1425:しかしその表情は、心からの安堵の微笑みを見せて
潮@2-1425:「…はい、提督。」
提督(NPC):「はは、まっ、大いに悩めよー」 手を軽くぐりぐりして
潮@2-1425:「あうぅ…その、は…恥ずかしい、です。」頭をぐりぐりされながら
提督(NPC):「全く可愛いなぁ!おらおらー!」 ぐりぐり
潮@2-1425:「ひゃぁぁ…も、もう…」照れて顔を真赤にしながら
潮@2-1425:「う、潮だって…怒る時は、怒るんですよっ」ぷいっ
潮@2-1425:そっぽむーき
提督(NPC):「むっ・・・」 手を離し
提督(NPC):「でも、怒った潮ちゃんも可愛いなぁ!」 再びなでなで
潮@2-1425:「むー…ほ、本当ですよっ、おこ、なんですっ」
潮@2-1425:そっぽつーん
提督(NPC):「いやぁ、本当」
瑞鳳(NPC):「何が本当、なんですか?」
潮@2-1425:精一杯の抗議、のような何かを見せて
提督(NPC):「・・・いやあ、本当。本当・・・可愛いなって・・・」 冷や汗
瑞鳳(NPC):いつの間にか、提督の後ろには笑顔の瑞鳳
潮@2-1425:あっ…
潮@2-1425:「…提督?あれ、瑞鳳さん…」
瑞鳳(NPC):—それは早業だった
瑞鳳(NPC):提督の襟足を掴み、足払いを掛け、床に叩きつける
提督(NPC):「ぐおっ!?」
瑞鳳(NPC):そうしてバランスを崩した身体に打撃を二三発叩き込みながら提督の上に被さり
瑞鳳(NPC):・・・果たして、潮の目の前には、綺麗な四の字固めを決める瑞鳳の姿
潮@2-1425:はわわわ…
提督(NPC):「ギブ!ギ、ギブ!」
瑞鳳(NPC):「全く・・・目を離すとすぐこれなんだから・・・」
潮@2-1425:「ず、瑞鳳さん…あの、私もそこまで本当に怒っているわけでは…はい。」
潮@2-1425:あわあわ
瑞鳳(NPC):「いいのよ、遠慮しなくて」 ギリギリ
瑞鳳(NPC):「・・・あれ?」
瑞鳳(NPC):「それは・・・」 あわあわしている、潮の左腕を見て
潮@2-1425:「あ、えっとこれは…」ちらっと提督を見て
潮@2-1425:…話していいのか、様子を伺うような
提督(NPC):「ぐおぉぉ・・・」 それどころじゃない様子
潮@2-1425:まそ
提督@425:そんな潮ちゃんは、瑞鳳の首元に
提督@425:同じ石の光を見つけます
潮@2-1425:なるほど
潮@2-1425:なら…素直に話しても良いか
潮@2-1425:「はい。提督に、頂いたものです。」
瑞鳳(NPC):「!」 少し驚いた顔になって
瑞鳳(NPC):それから、提督をジーっと見て
瑞鳳(NPC):「はぁ・・・」 提督を開放し
潮@2-1425:「あの…私が綺麗な石だって言ったのを、提督が気を遣って頂いて…」という認識かしら
瑞鳳(NPC):「・・・いや、いいの」 首を振って
瑞鳳(NPC):未だ身悶えてる提督を見下し
瑞鳳(NPC):「・・・提督の馬鹿っ!」 と蹴飛ばして
提督(NPC):「ぐおぉ!?」
瑞鳳(NPC):そのまま、潮の横をぷんすかと通り過ぎて行きました
潮@2-1425:あまりにすごい剣幕だったので、瑞鳳さんには声をかけられず
潮@2-1425:「て、提督…大丈夫…ですか?」
提督(NPC):「あ、ああ・・・」 蹴られたところをさすりつつ
潮@2-1425:うずくまる提督を心配するのが自然の成り行き
提督(NPC):まあ、そうなるな
潮@2-1425:「ご、ごめんなさい…私のせいで…」
潮@2-1425:しゅん、と
提督(NPC):「い、いや・・・潮ちゃんの、せいじゃないと思う・・・ぜ・・・」
潮@2-1425:「でも、瑞鳳さん…怒って行っちゃいましたし…」心配そうに去っていった方角を見て
提督(NPC):「いつものことだしな・・・っと」
潮@2-1425:「そう、ですか…提督がそう仰るのであれば…」
提督(NPC):「はあ、やれやれだ・・・」
潮@2-1425:倒れた提督の横にちょこんと座った状態
潮@2-1425:「…あの、提督っ。」
提督(NPC):「・・・ん?」
潮@2-1425:「その、先程は…怒ってるって言っちゃいました、けど。」
潮@2-1425:意を決する、というよりは素直にといったようすで
潮@2-1425:「本当は…提督に撫でてもらうの、嫌じゃ、ない…ですっ」もじもじとしつつも、はっきりと伝えて
提督(NPC):「・・・・ぐはっ」
潮@2-1425:顔は向けられずに、真っ赤にしながらも
提督(NPC):「そ、そうなんだな・・・!」 床に右手をつき、その震える右手を左手で抑えながら
潮@2-1425:「だから…」もじもじもじ
提督(NPC):「(鎮まれ、鎮まれ僕の右手・・・!)」 ぷるぷる
提督(NPC):「・・・・・・・」
提督(NPC):「可愛すぎるだろお!」 右手からばっと左手が離れて
提督(NPC):提督の右手が潮の頭へと伸びる
潮@2-1425:「さっきの続きを…もうちょっとだけ…」
潮@2-1425:と言い終わる間もなく
提督(NPC):「ああもう!可愛いぜ全くぅ!」 なでなで
潮@2-1425:再度提督の手によってなでられなでられ
潮@2-1425:潮の頰は赤く、恥ずかしそうに照れてる様子を見せながらも
潮@2-1425:「…えへへっ」その表情には満面の笑顔が現れていて
提督(NPC):「はっはっはっは」 撫でる方もつられて笑い
提督(NPC):暫く、撫で続けて
提督(NPC):「ああ、それと」 思い出したかのように手を引っ込めて
提督(NPC):ポケットを漁り
提督(NPC):「これ、僕が持っててもいいんだけどさ」 と何かをひっつかみ
潮@2-1425:「?」少し名残惜しそうに、首を傾げて
提督(NPC):それを潮の目の前にぶら下げます
提督(NPC):それは、菫青石のお守りですね
潮@2-1425:「それは…お守り、ですか?」
提督(NPC):「そうそう、余ったから作ったんだ」
提督(NPC):「これも、あげるぜ」 落とす素振りを見せ
潮@2-1425:慌てて手を差し出して
提督(NPC):慌てて差し出した手のひらに、こつんと、お守りが落とされます
潮@2-1425:きゃっち
潮@2-1425:ホッと少し胸をなでおろした様子になって
潮@2-1425:手のひらのお守りを少し見て、提督を見つめます
提督(NPC):そんな視線に大げさに肩をすくめ
提督(NPC):「どうするかは任せるさ」
提督(NPC):「ただのお守り、だしな」
潮@2-1425:「そうですね…」
潮@2-1425:「でも、私が持ってて、いいのでしょうか?」
潮@2-1425:提督が持っててもいい、みたいなことを言ってたからね
提督(NPC):「いや、まあ渡そうと思ってた奴はいたんだ」
潮@2-1425:「そうなのですか?」
提督(NPC):「まあな」
潮@2-1425:「…では、やはりその御方にお渡ししたほうが…」
提督(NPC):「なら、潮ちゃんがそいつに渡してやってくれ」
潮@2-1425:「私が、ですか。」
提督(NPC):「そうさ、潮ちゃんが、渡したい奴に」
提督(NPC):「僕は、それで全然構わないぜ」
潮@2-1425:「………」お守りを少し握って
潮@2-1425:「…分かりました。大切に預からせていただきますね。」
提督(NPC):「ああ、宜しく」
潮@2-1425:しっかりと頷いて、胸元にそっと仕舞います
提督(NPC):「まっ、そんぐらいかなー・・・とりあえずは」 その様子を見届け
潮@2-1425:「はい。…提督、素敵な贈り物を…ありがとうございます。」
潮@2-1425:改めて御礼の言葉に返して
潮@2-1425:「それで…えっと。もし、提督がよろしければ…なのですが」
提督(NPC):「はっはっは・・・っと、僕は何でもOKだぜ」
潮@2-1425:「私、飛龍さんに教えていただいた、いちごタルトを作ってみたんです。」
提督(NPC):「潮ちゃんが?」
潮@2-1425:「は、はい。」
潮@2-1425:「なので、もしよければ…提督にも食べてもらいたくて…お茶の時間を、ご一緒しませんか?」
提督(NPC):「マジで!?」
提督(NPC):「勝った・・・僕は何かに勝ったんだ・・・!」 拳を高く掲げ
潮@2-1425:「提督…?」その様子を不思議そうに
提督(NPC):「・・・ああ。何でもない」 すっと腕を下げ
潮@2-1425:「そう、ですか…?」
提督(NPC):「ああ!さっ、善は急げさ。行こうぜ潮ちゃん!」
潮@2-1425:「…はいっ!」
提督(NPC):潮の手を取って、駆け出し
潮@2-1425:その手を取って、彼女もまた走りだす
潮@2-1425:提督が繋ぐ潮の手には、菫青石のブレスレットが
潮@2-1425:光を浴びて、眩くキラリと光っていました




その後の一幕 「頑張って、ご奉仕させていただきますね?」編集

潮@2-1425:何事も見た目からということでこの格好で戻ってくる潮ちゃん
  補足:メイド服
提督(NPC):「うおおおおお!?」
祥鳳@3-1001@見学?:そして、提督と話してるのをズホに見られて……
瑞鳳(NPC):ザシュッ
潮@2-1425:かーなーしみのー
祥鳳@3-1001@見学?:Nice boat.
潮@2-1425:多分服の出処は漣
提督@425:だろうなぁ・・・w
潮@2-1425:ここだとハクさんもあり得る
ハク(NPC):私!?
潮@2-1425:なんかそういうの面白がりそう
ハク(NPC):まあ、そうねぇ・・・
潮@2-1425:ハクさんだと更にはメイドマナーまで完璧に教え込むアフターケアもバッチリ
・)@見学:さすがはくさんだ!
ハク(NPC):さすが私ね!
潮@2-1425:「あの、ていと…間違えました。…ご主人様?」
提督(NPC):「!?」 
・)@見学:(漣からおしててもらうとか?)
提督(NPC):「う、潮ちゃん!?」
潮@2-1425:「その、おもてなしをする時は見た目が大事って教えてもらって…」
提督(NPC):「・・・・・・・・・・」
潮@2-1425:「ちょっと、用意してみたのですが…あの、やっぱり…似合いませんか?」
潮@2-1425:「………?」
提督(NPC):「いや、めちゃくちゃ似合ってるぜ!」
提督(NPC):「そう、えーと・・・」
提督(NPC):「とにかく、可愛い、そう可愛い」
潮@2-1425:「そ、そうですか?…良かった。ちょっと、恥ずかしいけれど…嬉しい、です。」
提督(NPC):「いやぁ、誰だかわからないがグッジョブだぜ・・・」
提督(NPC):そう、潮におもてなし云々教えた相手に親指をグッと
潮@2-1425:choice[漣,ハクさん]
KanColle : (CHOICE[漣,ハクさん]) → ハクさん

潮@2-1425:思ったより近くでグッと親指が返ってくる感覚を覚えました
ハク(NPC):あらあら
潮@2-1425:「でも…見た目だけでなくておもてなしもしっかりと、ですね。」
提督(NPC):「ははは、じゃあもてなされるかな」
潮@2-1425:「はいっ、お任せください。頑張って、ご奉仕させていただきますね?」
提督(NPC):「奉仕・・・・」
提督(NPC):神妙な風になり
・)@見学:提督よ、何か邪な考えはしてないか?
祥鳳@3-1001@見学?:提督ェ・・・・・
提督@425:ぇー
潮@2-1425:「?はい、ご奉仕であっていますよね?ご主人様。」
提督(NPC):「・・・はっ。あ、ああ。頼むよ、潮ちゃん」
提督(NPC):「いやはや、単純だが効果的とはこのことだな・・・全く」
潮@2-1425:そんな提督の心の呟きを知ってか知らずか
潮@2-1425:楽しそうに準備を進める潮ちゃんの手によってお茶会は滞り無く行われ
・)@見学:こうか は ばつぐんだ
潮@2-1425:甘いお菓子と優雅な一時を提督は満喫したのでした
潮@2-1425:>甘く優雅な一時
提督(NPC):潮ちゃんのメイド姿も堪能したぜ
潮@2-1425:五感の全てを満たしてこそご奉仕だって漣ちゃんが言ってた
提督(NPC):漣ちゃん、プロだったか・・・
・)@見学:ぷろであったか…
漣@x-xxx:そりゃもう、伊達にご主人様と言い続けて2年も経ってませんって
提督@425:流石やでぇ・・・
ななしさん@見学:ヲタ心を分かっておられる・・・
漣@x-xxx:ありとあらゆるご主人様の要望にもバッチリ応え、今日もけなげに頑張る漣ですよ☆



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