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プリプレイ編集

提督@2-27:点呼開始!
響@1790:準備完了!(1/6)
????@サブGM:準備完了!(2/6)
瑞鶴@1799:準備完了!(3/6)
北上@1404:準備完了!(4/6)
能代@1934:準備完了!(5/6)
秋雲@1879:準備完了!(6/6)
全員準備完了しましたっ!

北上@1404:俺たちの戦いはこれからだ!
提督@2-27:これより、「ヤンデレな艦娘に以下略」を開始したいと思いまーす
????@サブGM:よろしくお願いしまーす!
北上@1404:まーす!
響@1790:よろしくお願いしまーす!
秋雲@1879:どんどんぱふぱふ
能代@1934:ぱちぱちぱちー!
秋雲@1879:よろしくねぇ~
瑞鶴@1799:よろしくお願いしマース
提督@2-27:今回は初の試みとして自分の他にサブGMがいますのでどうかよろしく
能代@1934:よろしくお願いしますー
北上@1404:ドーモ、サブGM=サン
????@サブGM:ドーモ、サブGMデス
提督@2-27:まずは新規鎮守府なので鎮守府名を決めましょう
北上@1404:わぁい!
北上@1404:誰振る?誰振る?
瑞鶴@1799:うっかり旗艦名出る可能性もあるので旗艦決めてからがいいんじゃないですかねとかいう
響@1790:ですねー
北上@1404:わぁい!
提督@2-27:それもそうか
提督@2-27:じゃあ先に旗艦を決めましょう
北上@1404:旗艦は誰だ!
能代@1934:だーれだ
北上@1404:僕だ!
瑞鶴@1799:まぁ、誰も挙げないなら私がやりましょうk
響@1790:ひb
能代@1934:承認
提督@2-27:お前だったのかブルーノ!
瑞鶴@1799:突然の青野
響@1790:瑞鶴さんかな?
秋雲@1879:「もう旗艦は遠慮しとくさぁ…」
????@サブGM:そうか、これが……そういうことだったのか!
北上@1404:早くGMに知らせないと!
能代@1934:「能代も今回はお休みですね」
響@1790:「おや、リーダーがリーダーじゃなくなってしまうのか ・・・元リーダー?」
????@サブGM:「皆消極的っぴょん。もっとガンガン行ってもいいとお思うデース」
瑞鶴@1799:混ぜすぎ危険
北上@1404:キマイラかな?
????@サブGM:???だからね、仕方ないね
提督@2-27:ファイブゴッド艦娘
瑞鶴@1799:で、私でいいのかね・・・? 誰か他にやりたい人いますかね
北上@1404:はーい!
能代@1934:おっけーでーす
北上@1404:旗艦やりたい理由は特に無いけど立候補!
能代@1934:となると、お二人のどちらか?
瑞鶴@1799:ならばスマートにダイス勝負と行きましょうか、4d6くらいならそこそこバラけるでしょう
響@1790:えっ、立候補していいんです?
秋雲@1879:「Gスレイヤー…じゃなかった! サークルは解散だよ~」
北上@1404:よっしゃ!
北上@1404:いいぞぉ!
能代@1934:いいと思います!
瑞鶴@1799:響さんもか・・・w じゃあ振るとしますか
響@1790:いくぞー!
北上@1404:おー!
瑞鶴@1799:4d6 うらー!
KanColle : (4D6) → 17[2,3,6,6] → 17

北上@1404:デュエルディスクセット!
響@1790:4D6 ころころ
KanColle : (4D6) → 18[2,4,6,6] → 18

北上@1404:4d 魚雷ぱーんち!
KanColle : (4D6) → 7[1,1,2,3] → 7

北上@1404:ちぇっ
瑞鶴@1799:ふむ
????@サブGM:キックじゃないから…
響@1790:なんと
能代@1934:ひびきんかな?
響@1790:言ったからにはやらねばなりませぬな・・・w
秋雲@1879:「おっとぉ 頼りにしてるよぉリーダー♪」
瑞鶴@1799:(不安気)
響@1790:「頼りにされるよ、元リーダー」
瑞鶴@1799:まぁ何とかなるか(適当)
北上@1404:「ナイスガッツ、リーダー」
響@1790:ほら、旗艦としてはまともかもしれない・・・
????@サブGM:「頼りにしてるぜよ、しぇんせぇ!」
北上@1404:「そしてアタシは北上グリーン」
能代@1934:「私達もサポートしますから、頑張りましょう!」
響@1790:凄い先行き不安
能代@1934:「…能代パープル?」
????@サブGM:さて、鎮守府名か……
響@1790:私が決定表かな?
提督@2-27:鎮守府名の決定なんて久々だなぁ
北上@1404:やっておしまいなさい響さん
響@1790:ではでは
響@1790:2d 旗艦は久々
KanColle : (2D6) → 9[4,5] → 9

響@1790:ktkr
響@1790:修飾特殊組織
瑞鶴@1799:修飾特殊組織か・・・w
北上@1404:大惨事待ったなしだ
提督@2-27:特殊が絡む時点で大惨事不可避
瑞鶴@1799:左から順にサクッと行きますかねぇ、次は私かな
能代@1934:はーい
瑞鶴@1799:d66 修飾はどう足掻いても惨事待ったなしである
KanColle : (D66) → 14

瑞鶴@1799:夢見る
能代@1934:d66 特殊とくしゅ
KanColle : (D66) → 34

????@サブGM:ブラックw
北上@1404:ブラック!
響@1790:わお・・・w
北上@1404:d66 組織的な犯行ですね
KanColle : (D66) → 25

提督@2-27:ブラックなのは名前だけだから(震え声)
瑞鶴@1799:歌劇団
響@1790:夢見るブラック歌劇団
響@1790:なにこれ・・・w
北上@1404:あっ…(察し)
????@サブGM:……お、おう
北上@1404:秋雲、君は振りなおしてもいいし振りなおさなくてもいい
瑞鶴@1799:ブラックって言うより卓内容的にはカオス(予定)ですよね
????@サブGM:自由とは、そういうことだ
秋雲@1879:かの歌劇団と被ることを恐れないならば、
秋雲@1879:修飾を振りなおしてみたい!
秋雲@1879:(黒の歌劇団というフレーズがかっこいいのだ
能代@1934:なにかをくすぐる
瑞鶴@1799:まさかよみがえるなんてそうそう出ないやろ(小声
北上@1404:行きたまえ!
秋雲@1879:いくぜええええ
北上@1404:出るわけないよなぁ
秋雲@1879:d66 修飾!
KanColle : (D66) → 55

北上@1404:またまた
秋雲@1879:またまた
????@サブGM:またまたブラック歌劇団
響@1790:なんだこれ・・・w
????@サブGM:(前科あり)
北上@1404:右から読んだらダメよ?
能代@1934:常習犯
提督@2-27:偶々ブラックなのかー
秋雲@1879:た○た○やで~
秋雲@1879:よみがえる→またまた のコンボなのかこれは
提督@2-27:怒首領蜂→大往生→大復活みたいなノリ
北上@1404:オマージュ!オマージュです!
北上@1404:既にTRPG部に存在する鎮守府とはなんら関係が無い。いいね?
響@1790:アッハイ
能代@1934:アッハイ
提督@2-27:アッハイ(新規キャラが1人もいない)
????@サブGM:最大往生も来るんです?
瑞鶴@1799:せやろか(疑問視
提督@2-27:ブラック歌劇団or黒の歌劇団
北上@1404:瑞鶴、貴女のクリアランスではその情報は開示されていないはずです
響@1790:漆黒(ボソッ
北上@1404:漆黒!
北上@1404:あ、でも黒の歌劇団のほうがシンプルでカッコいい
瑞鶴@1799:修飾が微妙に語呂悪いな・・・一応振るだけ振ってもいいですかね
提督@2-27:いいですぞ
北上@1404:あ、どうせなら
瑞鶴@1799:d66 どうなるか
KanColle : (D66) → 12

北上@1404:サブGMに振ってもらおうと思ったが遅かったか
提督@2-27:最後の
????@サブGM:最後のブラック歌劇団
瑞鶴@1799:(何か凄いことになったぞ)
秋雲@1879:かっこいい!
響@1790:あるいは 最後の黒の歌劇団 かっこいいぞ・・・?
能代@1934:いいね!
秋雲@1879:「これが最後のカーテンコールぅ!」
能代@1934:これがいいっぽい?
????@サブGM:さて、どうするね
響@1790:いいんじゃないかな?
瑞鶴@1799:後は真ん中をブラックか、それとも黒のかで決める感じ?
提督@2-27:鎮守府名決まったら響さんおねがいしますね
響@1790:艦隊名です?
提督@2-27:真ん中がブラックなのか黒なのか
響@1790:そこは私なのか・・・w
響@1790:hm・・・
北上@1404:旗艦権限
響@1790:黒の だと語呂が悪いですよね
響@1790:最後のブラック歌劇団?
北上@1404:わぁい!
能代@1934:うん、いいと思いますー
能代@1934:並び時点でかなり完成されてましたしね
瑞鶴@1799:いいんじゃないかな
提督@2-27:じゃあ「最後のブラック歌劇団」になります
提督@2-27:続いて艦隊名を
響@1790:逆順かな?
秋雲@1879:秋雲かな?
北上@1404:元リーダー!
能代@1934:かなかな
秋雲@1879:2d6 艦隊名!
KanColle : (2D6) → 6[2,4] → 6

瑞鶴@1799:枕特殊チーム、また特殊か・・・w
響@1790:また・・・w
北上@1404:我のターン!
北上@1404:d66 枕投げ!
KanColle : (D66) → 16

瑞鶴@1799:財団法人
秋雲@1879:ん?枕地名チームじゃないかしら?
響@1790:あ、ほんとだ
瑞鶴@1799:ん、地名か
提督@2-27:枕地名だね
能代@1934:地名いきまーす
秋雲@1879:特殊のほうが面白そうだったが仕方あるめえw
能代@1934:d66 いめちいめち
KanColle : (D66) → 16

北上@1404:名古屋!
響@1790:名古屋
瑞鶴@1799:d66 チーム
KanColle : (D66) → 14

瑞鶴@1799:海援隊か
響@1790:hmhm
秋雲@1879:財団なんだか海援隊なんだか
響@1790:チーム振りなおしてみたいかな
北上@1404:おk
北上@1404:ごーごー
能代@1934:どぞー
響@1790:d66 うらー!
KanColle : (D66) → 45

響@1790:財団法人名古屋組?
北上@1404:ブラック…組…あっ(察し)
瑞鶴@1799:一体何の組なんだ・・・w
能代@1934:財団法人が胡散臭さを加速させてます
瑞鶴@1799:まぁブラック歌劇団だしな!
響@1790:仕方ないね!
????@サブGM:仕方ないね……
提督@2-27:枕振りなおしてもええんやで・・・?
北上@1404:コレデヨイ
能代@1934:厳粛に受け止めよう
瑞鶴@1799:ほのぼのを予定してた卓が鎮守府名と艦隊名で崩されるなんて・・・(予定調和)
響@1790:ほのぼのって何だっけ
????@サブGM:ここもほのぼの卓だよ(真顔
北上@1404:そうだよ、TRPG部の卓はどれもほのぼの卓だよ
提督@2-27:名前だけだよ
提督@2-27:卓はほのぼのだよ シリアスは知らんよ
北上@1404:知らんよ(シリアス展開をやらないとは言ってない)
能代@1934:ほのぼのしてもいいし しなくてもいい
響@1790:シリアスやっていいんです!?
提督@2-27:重とは(ry
提督@2-27:*自由
能代@1934:ケテーイ?
北上@1404:おkすか?
秋雲@1879:いいんだ
響@1790:かな?
瑞鶴@1799:ぽい
????@サブGM:ぽい!
北上@1404:進めー明日へー続くー進化の道をー
能代@1934:ぱちぱちぱちー!
秋雲@1879:いっくよぉ!

導入編集

北上@1404:さあ、始まるザマスよ
響@1790:行くでガンス
提督@2-27:ふんがー
????@サブGM:まともに始めなさいよ!
提督@2-27:では始めますか
響@1790:はーい
能代@1934:お願いしますー
????@サブGM:よろしくお願いしまーす
秋雲@1879:よろしくねぇ~
北上@1404:よろしくにゃーす
響@1790:よろしくデース!
能代@1934:よろしくお願いしますー
瑞鶴@1799:よろしくお願いしマース
提督@2-27:一行はこの「最後のブラック歌劇団」へとやってきたのだ
響@1790:やってきたのだ
北上@1404:「いやー、名前からして物騒だねー」
秋雲@1879:「あからさまにブラックだよねぇ~」
瑞鶴@1799:「名が体を表すとは限ら・・・いや、どうなんだろう」
響@1790:「面白い名前だね」
能代@1934:「最後の、ですからそうとは限らない…かも?」
瑞鶴@1799:「響が旗艦をやってる方が面白いわよ・・・全く、どうなることなんだか」
北上@1404:「もしかしたら最後の生贄を選んでるのかもしんない」
響@1790:「私が旗艦だったな、そういえば」
能代@1934:「い、生贄ですか…」
秋雲@1879:「…はっ! 最後のガラスをぶち破っちゃう的意味なんじゃ…」
北上@1404:「あー、じゃあそういう感じで登場する?」
北上@1404:「司令室の窓からばりーん!と」
響@1790:「登場の台詞も考えよう」
提督@2-27:鎮守府の案内にそって司令室の前までやってきた一行
能代@1934:「ダメですよ!怪我でもしたらどうするんですか!」
北上@1404:「ダメかー、ちぇっ」
秋雲@1879:「でもここまでネタ振られちゃね~♪」
瑞鶴@1799:「いきなり問題起こすような真似はやめてよね・・・?」
能代@1934:「うぅ…阿賀野姉といる時より大変な予感がします…」
響@1790:「そうか、窓からは駄目なのか・・・ どうやらここのようだね」
秋雲@1879:「…もち冗談だよぉ~ まかり間違って恐いお兄さんたちがいたら大変だからさぁ」
秋雲@1879:「とうちゃ~く さてどうする~?」
響@1790:入っていいのかな
北上@1404:「んじゃはいろっかー。たのもー」
北上@1404:どんどん
提督@2-27:「どうぞー」
響@1790:「やっほー」ガチャッ
北上@1404:「入ってるってさー」
能代@1934:「もう…失礼します。」
提督@2-27:「よく来てくれたな 私がここの提督だ」
北上@1404:「はーい、魚雷系女子の北上様だよー」
響@1790:「私がよく来てくれた響だよ」
秋雲@1879:「提督ぅ よろしくねぇ~ 型式不明系女子の秋雲だよ~」
能代@1934:「軽巡能代、着任しました。提督さん、よろしくお願いします!」
能代@1934:(敬礼
瑞鶴@1799:「航空母艦瑞鶴です。今回はよろしくお願いするわ」
響@1790:「ん、今回・・・ えーと、私達は何をするんだっけ」
瑞鶴@1799:「そうね、まだ詳しい話は聞いてない筈だけど」
提督@2-27:「君たちにはこれから新しい艦隊として海上護衛の任についてもらう予定だ」
北上@1404:「ブラックで取立て的なアレじゃないのねー、よかったよかった」
能代@1934:「海上護衛ですか…普通の任務でよかっ…なんでもないです!」
秋雲@1879:「G退治とかじゃなくてよかったさぁ~」
響@1790:「巨大生物とは戦わないのか・・・残念だね」
提督@2-27:「ああ・・・なんでこんな名前なんだろうなここ」
瑞鶴@1799:「そうそうそんな変わった物は出ないでしょ・・・」
能代@1934:(阿賀野姉から聞いた話を思い出してちょっと寒気が)
秋雲@1879:「誰かがサイコロ振ってきめたんじゃない? 適当にさぁ」
提督@2-27:「そういえば、君たちの艦隊にこの鎮守府から1人任せたい子がいるんだ」
響@1790:「ほう 任せたまえ」
北上@1404:「ほうほう、その一人とはいったい」
能代@1934:「それは…護衛任務ですか?」
提督@2-27:「いや、君たちとともに海上護衛の任についてもらう」
提督@2-27:「どうか仲良くしてやって欲しい」
秋雲@1879:「んっふ~♪ 可愛い子だといいねぇ」
北上@1404:「魚雷持ってる?」
響@1790:「ボルシチは好きだろうか」
瑞鶴@1799:「ふぅん、分かったわ。それで、その人はどこに?」
提督@2-27:「入ってきてくれ」
秋雲@1879:「腐ってる方?乙女な方?」
伊168@サブGM:「司令官、呼んだ?」とほぼノータイムで入ってくるよ
能代@1934:「腐ってる…ゾンビ!?」
響@1790:「ん」
北上@1404:「え?ゾンビなの?」
瑞鶴@1799:「いやそれは無いでしょ。えーと・・・潜水艦の・・・」
提督@2-27:「ああ、これから一緒に海上護衛の任務につく艦隊だ 自己紹介をしてくれ」
伊168@サブGM:「海大VI型、伊号第一六八潜水艦……イムヤ、って呼んで下さい!」
北上@1404:「そしてアタシは北上、気軽に北上様と呼んでくださーい」
響@1790:「私は何故か旗艦になった響だよ。よろしくだね」
秋雲@1879:「秋雲だよぉ よろしくね~ …スク水は様式美だよねぇうんうん」
能代@1934:「うん、イムヤちゃんね。私は能代と言います。よろしくお願いします!」
瑞鶴@1799:「イムヤね。航空母艦瑞鶴よ、今回はよろしくね」
伊168@サブGM:「ふぅん?これからよろしくね!」
伊168@サブGM:と、極普通の対応を取ります
響@1790:ほう・・・・?
秋雲@1879:普通じゃないの前提なの!?
北上@1404:なんだ!イムヤって良いやつじゃん!
能代@1934:うんうん、ちょっとこいしてるいいこだよねー
伊168@サブGM:え、ほら、皆我が強いですし……
提督@2-27:「それじゃあこれから海上護衛作戦の概要を・・・」
北上@1404:かくかくしかじか
響@1790:まるまるうまうま
提督@2-27:「・・・ああ、計画書を会議室に置きっぱなしにしているな すまないがイムヤ、取ってきてくれ」
伊168@サブGM:「はーい!分かりました、司令官!」
伊168@サブGM:頼まれた事が嬉しいのか少し上機嫌で執務室を去ります
北上@1404:「いやーいい子だねー」
響@1790:「待っている間にこんなのはどうかな」タッパーを取り出しつつ
提督@2-27:「・・・あの子がいない間に先に言っておきたいことがある」
秋雲@1879:「提督もいい子捕まえたねぇ~」
秋雲@1879:「うん?」
響@1790:「司令官もどうかな・・・ん?」
瑞鶴@1799:「・・・?」
能代@1934:「あ、私もおみやげを持って…どうしました?提督」
提督@2-27:「最近、イムヤの様子が変だと別な子から報告が多数来ている」
北上@1404:「まさかやっぱりゾンビ…」
響@1790:「今度の相手はゾンビか 胸が熱くなるね」
瑞鶴@1799:「そうとは思えないけどねぇ」
秋雲@1879:「ちょっとズレたとこがある方が可愛いよねぇ~うんうん」
提督@2-27:「どう変なのかはよく分からないが、何かおかしなことがあったら頼む」
北上@1404:「変なのならこの艦隊にいっぱいいるじゃん」
響@1790:「了解だ、司令官。任せろ。」 でもこの子に異変がわかるのだろうか
能代@1934:「分かりました。イムヤちゃんの事を気にかけてみますね」
秋雲@1879:「いいネタになりそうだねぇ 捗るわぁ”~」
伊168@サブGM:「しれーかん!ただいま戻りました!この資料で良かったですか?」と紙の束を抱えて
提督@2-27:「ああ、この資料だ ありがとうな」
伊168@サブGM:「えへへ……どういたしまして」
伊168@サブGM:と少し下を向きながらもじもじと
提督@2-27:「それじゃあ改めて作戦概要を説明させてもらおう」
秋雲@1879:(おやぁ~ 提督も隅に置けないねぇ)
瑞鶴@1799:(まだそこまで変わった子じゃなさそうだけど・・・)
能代@1934:「(うーん…特に変わったところは…俯いてるのは少し臆病な子なのかな)」
北上@1404:(ところでおなかすいたんだけど)
響@1790:(ボルシチどうだい)
秋雲@1879:(牛缶たべた~い!)
北上@1404:(いいねぇ、ありがとね♪)
提督@2-27:「君たちには物資運搬をする船の護衛任務についてもらう」
響@1790:「ふむふむ」
北上@1404:「あー、(モグモグ)護衛任務(モグモグ)かー(モグモグ)」
伊168@サブGM:「んもぅ、しれーかんの話はちゃんと聞かなきゃダメだよ?」と北上に
響@1790:「こういうのもあるよ」パンを取り出し
能代@1934:「北上さん…おなかすいてるからってここでは食べたらだめですよ?」
秋雲@1879:「最近トーンの品切れが多いんだよねぇ~ がんばっちゃうよぉ」
瑞鶴@1799:「相変わらず響は自由ねぇ・・・それに北上も」
提督@2-27:「航行ルートは近海をぐるっと回る感じだ」
北上@1404:「あーごめんごめん」
秋雲@1879:「どっから出したのさそれ…」
提督@2-27:「まあ話を聞いてくれているなら問題ないさ」
伊168@サブGM:「司令官が、そういうなら……」
響@1790:「なるほど」一応見てはいる旗艦
能代@1934:「近海ですか。それなら脅威は若干低いですね」
秋雲@1879:「それほど危険はなさそうだねぇ~」
北上@1404:「それほど大規模でもない感じねー」
提督@2-27:「近海だからそれほど脅威があるとは思わないが、最近潜水艦が確認されているらしい」
瑞鶴@1799:「近海、ねぇ・・・そういう所こそ慎重にやるべきだとは思うけど」
北上@1404:「潜水艦…機雷…うっ、頭が」
提督@2-27:「君たちなら対潜は問題無いと思うが、念のため警戒しておいてくれ」
北上@1404:「ほーい、了解しましたー」
秋雲@1879:「あんまりいい思い出はないけどしっかりやるさぁ~」
能代@1934:「了解です。対潜戦闘でしたら能代にお任せください!」
響@1790:「了解だ。司令官もボルシチどうだい?」タッパーを取り出しつつ
伊168@サブGM:「はい、わかりました!」
提督@2-27:「ああ、後で頂こう」
瑞鶴@1799:「対潜は出来ないけど索敵は任せてもらいましょうか」
能代@1934:「あ、私も提督さんにおみやげを持参したのです。あとでイムヤちゃんと一緒に食べてください」(お菓子ー
伊168@サブGM:「わぁ、ありがとうございます!後でお茶でも用意しますね!」
提督@2-27:「ありがとう それじゃあ作戦決行まで暫くあるから待機していてくれ」
北上@1404:「はーい、じゃあさっと休みましょー」
秋雲@1879:「あいさ~ イラスト描こ~っと」
響@1790:「イムヤ、冷蔵庫はどこにあるかな」
北上@1404:「あ、ボルシチおいしい」
伊168@サブGM:「えーっと、それなら食堂に……」
響@1790:「私が作ったからね(どやぁ」
瑞鶴@1799:「・・・一応聞いておくけどそれの保管用よね」
響@1790:「・・・・・もちろん」
瑞鶴@1799:「まぁいいわ、何か今回も心配ねぇ」
伊168@サブGM:じゃあ、このドサクサに紛れてこっそり能代に近づいて小声で話しますか
伊168@サブGM:「……ねえ、能代さん」
能代@1934:ふぇっ?
能代@1934:「…?どうしたの?」
伊168@サブGM:「私ってどこか様子、おかしいかなぁ……?」
能代@1934:「様子?…うーん…」
伊168@サブ:「あー、急にごめんね?でもありがとっ」とここは引き下がっておこう
能代@1934:おっと
提督@2-27:(それでは各自感情値を+1してください)
伊168@サブ:「うーん、司令官も心配性だなぁ」とか小声でぼそぼそ言ってるけどお気になさらず
北上@1404:響に+1 「ナイスボルシチ」
響@1790:北上に+1 「美味しいだろう?」
瑞鶴@1799:まぁ能代に取るしか無いな。[苦労人の気配]で1点
響@1790:(あと、秋雲さんと瑞鶴さんに各1取っております
瑞鶴@1799:響さんに1点持ってますね
秋雲@1879:そういえば持ち越しか!
伊168@サブ:(そういえばコチラも取るんです?
瑞鶴@1799:そうだ、感情取ってる間にこれも宣言しないと。博覧強記を航海指定しております
提督@2-27:博覧強記OK 168は取得なしで
伊168@サブ:ですよねー
提督@2-27:(そもそもとっても使う機会が多分ない)
秋雲@1879:のしろん+1「なぜにゾンビ?」
提督@2-27:とってもいいけど
秋雲@1879:あとびっきーに1残ってるね
能代@1934:イムヤちゃんに+1「甘いもの嫌いだったのかな?」
伊168@サブ:能代ちゃんに感情を+1 無害
秋雲@1879:不穏だ…
響@1790:こわい・・・
能代@1934:無害認定いただきました
瑞鶴@1799:そういや能代さん博覧強記宣言を(小声)
能代@1934:あ、博覧強記の指定列「性格」ですー
能代@1934:うむ
提督@2-27:では最初のイベントプロットに入りましょうか
提督@2-27:ここでNPCに関して
秋雲@1879:はいなー
提督@2-27:基本的に参加可能であればイベントにはさんかします
秋雲@1879:絡んでいっていいのね~
提督@2-27:損傷を受けていれば基本的に入渠します(資材消費は無し)
響@1790:ほうほう
能代@1934:なるほど
北上@1404:消費ゼロとはお優しい
提督@2-27:優しいね うん
提督@2-27:ではイベントプロットを
能代@1934:(潜水艦デコイ推奨?
北上@1404:エディットはー?
伊168@サブ:あと、任務は
北上@1404:無しー?
瑞鶴@1799:シーンエディットは無しのノーマルかねー
提督@2-27:おっとっと
提督@2-27:任務は2つ
提督@2-27:・海上護衛任務を完遂せよ
秋雲@1879:うむ
提督@2-27:・伊168の「おかしなところ」をなんとかせよ(アバウト)
響@1790:ちょっw
能代@1934:アバウティー
秋雲@1879:真相を救命するため我々はNASAに向かった
伊168@サブ:おかしくなんかないよ!ちょっと恋する女の子なだけだよ!
響@1790:そこで待ち受けたいた
瑞鶴@1799:お、おう・・・
北上@1404:そんなわけで、私たちは今アマゾンの奥地に来ています
響@1790:誤字な上に途中送信だよ・・・
提督@2-27:おまけ任務
能代@1934:のしろん、恋は分からないけどそれとは別に気にはかけるよ
提督@2-27:・各資材を3個確保せよ
瑞鶴@1799:2サイクル終了時にですかねー?
秋雲@1879:ほほう
提督@2-27:はい
秋雲@1879:「筆がなるわぁ~」 出番だな!
伊168@サブ:わお、大漁大漁!
瑞鶴@1799:表で聞くか。秋雲さんの固有の【執筆】だけどキャラクターとして提督を選択って出来るんですかね?
提督@2-27:あぁ・・・そういう効果か・・・
秋雲@1879:(制限していいのよ
提督@2-27:選択はできます
北上@1404:よし!
瑞鶴@1799:ほぅ
提督@2-27:但しイムヤから提督への感情を5としてください
秋雲@1879:はーい
伊168@サブ:ほむ
瑞鶴@1799:まぁそうなるな・・・w 本来6とかありえない数値ですしな
響@1790:ほうほう
秋雲@1879:まあRP的にネタにできそうなら で
瑞鶴@1799:ふむ、任務はそんな感じで・・・シーンエディットや他採用ルールとかは無いのかな?
能代@1934:「秋雲ちゃんの目がすごいキラキラしてる」
秋雲@1879:「百合もいいけど男性向け(意味深)もね!」
伊168@サブ:「えっと……?」
提督@2-27:シーンエディットは無しで
北上@1404:あ、暴走に関して
北上@1404:損傷0の時に、暴走解除のための空入渠は有り?
提督@2-27:無し
北上@1404:無しかー
秋雲@1879:おお なしなのかー
提督@2-27:本編も損傷0だと赤疲労でも入渠出来ないからなー
秋雲@1879:なるほど!
能代@1934:たしかに
瑞鶴@1799:同じく暴走ですが、これやっぱPCも暴走するんですかねー
瑞鶴@1799:(秋雲さんは兎も角)
提督@2-27:条件を満たせば暴走しますね
秋雲@1879:暴走はアド
瑞鶴@1799:成程、ルール通りの暴走を採用ね。了解よ
北上@1404:暴走はディスアドだっていってんだるぉぉん
伊168@サブ:こんなところかな

鎮守府フェイズ・1サイクル目編集

秋雲@1879:カードはメッセージカードにします? シークレットダイスにします?
提督@2-27:かな
提督@2-27:折角だからカードで
瑞鶴@1799:(そういやカード形式でやったこと無いな)
秋雲@1879:(ステマが功を奏してきたようだ
響@1790:了解ですー
能代@1934:(カードいいよねカード
秋雲@1879:書きますよー
提督@2-27:カードがでかいのでマップを3倍にしました
提督@2-27:コマも3倍にしてくだしあ
瑞鶴@1799:とりあえず両面白紙で作って裏面って所に書けばいいんですかね
伊168@サブ:ですー
どどんとふ:「瑞鶴@1799」がメッセージカードを変更しています。
能代@1934:表面じゃなかったっけ
瑞鶴@1799:表なのか、どれ
どどんとふ:能代@1934がカードを公開しました。「表面」
どどんとふ:伊168@サブがカードを開きました。
どどんとふ:伊168@サブがカードを公開しました。「コチラが表」
どどんとふ:「瑞鶴@1799」がメッセージカードを変更しています。
どどんとふ:「瑞鶴@1799」がメッセージカードを変更しています。
どどんとふ:「瑞鶴@1799」がメッセージカードを変更しています。
秋雲@1879:表を伏せてるのよねーカード
秋雲@1879:大きい方の欄に書いてください って言おうかしら
どどんとふ:「瑞鶴@1799」がメッセージカードを変更しました
瑞鶴@1799:成程
どどんとふ:瑞鶴@1799がカードを開きました。
どどんとふ:瑞鶴@1799がカードを公開しました。「」
秋雲@1879:あとダブルクリックすると 自分だけ見る って状態になるので
秋雲@1879:伏せたら触らない ってのと 公開するときは右クリックから ってくらいです
秋雲@1879:(伏せたらGM以外触らない ね
提督@2-27:適当にシャッフル適当に並べました
秋雲@1879:サイクル1じゃー!
響@1790:ひゃっほう!
北上@1404:イヤッホウ!

瑞鶴 日常「みんなでカレー作り」 & 『イムヤの日記』編集

提督@2-27:ではシーンプレイヤーを決めましょう
瑞鶴@1799:まぁ・・・特に無ければ私でしょうな、唯一の大型艦ですし
秋雲@1879:ずいずい?
伊168@サブ:ずずいずい
北上@1404:ずずずいずずずい
北上@1404:つるつるー!
響@1790:ずっころばしー
北上@1404:さあ!君の相棒はどのカードだい!?
秋雲@1879:登場!
瑞鶴@1799:ふーむ
伊168@サブ:颯爽登場!
瑞鶴@1799:1d5
KanColle : (1D5) → 5

秋雲@1879:基本登場でいいですはい
北上@1404:賽は投げられた!
瑞鶴@1799:では右クリメニューの全員に見せる、でいいのかな
伊168@サブ:ぽい!
提督@2-27:ですね
瑞鶴@1799:ピラッ
どどんとふ:瑞鶴@1799がカードを公開しました。「日常「珈琲」」
響@1790:こーひー
秋雲@1879:かふぃー
瑞鶴@1799:日常か
北上@1404:珈琲!
能代@1934:こーひー
伊168@サブ:こーひー!
北上@1404:ドドドドドドッピオ!?
瑞鶴@1799:evnt 安定しないけど日常イベは個人的には好き
KanColle : 日常イベント表(7) → 海軍カレー:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《食べ物/趣味6》で判定。(着任p220)

響@1790:コーヒーカレー
能代@1934:カレーコーヒー
響@1790:隠し味かな
秋雲@1879:隠し味ですね
伊168@サブ:コーヒーは隠し味の定番ですな
瑞鶴@1799:まぁ何かのネタで話には聞いたことあるな
瑞鶴@1799:しかしこれ、シーン的に瑞鶴が料理するってことだが。調理場には先客いたり?
能代@1934:皆で、だから夕食を一緒に作るとかでも
瑞鶴@1799:皆で、なのか(シーン確認中)
伊168@サブ:ああ、新しい艦隊を組むんだし親交を深めるためにも
提督@2-27:カレー交流会
瑞鶴@1799:(普段このシーンはシーンPCが料理してる物だとてっきり)
伊168@サブ:(高度な柔軟性を保ちつつ臨機応変に対応っぽい?
能代@1934:なしたいよう
北上@1404:なんだっていい!RPwo
北上@1404:RPをするチャンスだ!
能代@1934:ちなみにのしろんはカレーしか作れないぞー!
瑞鶴@1799:霧が濃くなってきたな・・・
瑞鶴@1799:まぁ拾うか、艦隊組んで間も無いことですしカレーを作って食べつつ交流でも、って感じですかね
北上@1404:平和だなぁ
能代@1934:はーい
伊168@サブ:平和だねえ
瑞鶴@1799:(まだ)平和
響@1790:平和だ
提督@2-27:平和だー
瑞鶴@1799:ってことでか
提督@2-27:(判定は思いつかないし「食べ物」で)
瑞鶴@1799:「そうね・・・この艦隊を組んで間も無いことだし、皆でカレーを作りつつ交流とか、どうかな」
北上@1404:「じゃあ闇カレーにしよー」
響@1790:「闇?光カレーもあるのか?」
秋雲@1879:「いいねぇ~ …普通にビーフカレーにしようさぁ」
瑞鶴@1799:「いや流石に食べれる物で」
伊168@サブ:「私、カレーなら少し自信あるんだから!」
北上@1404:「いや、普通に食べれるもの入れるよ?納豆とか」
能代@1934:「納豆カレー…ですか。新しい境地です…」
瑞鶴@1799:「皆もそれなりには出来る筈だしね、作っていきましょうか」
秋雲@1879:「うぃ~」 手伝いましょう
響@1790:「カレーはよくわからないが」 手伝おう
伊168@サブ:「んー、何カレーがいいかなぁ……」とスマホをいじりながら検索
能代@1934:「カレーなら、能代も得意ですね。」
秋雲@1879:「こないだ原稿の上に盛大にカレーが跳ねちゃってさあ」 雑談しつつ
瑞鶴@1799:「そうねぇ・・・」
瑞鶴@1799:「折角だし、これとかどうかな。ちょっと前に見て気になってたし」
瑞鶴@1799カレーのイメージ像
響@1790:「ほう、美味しそうだね」
伊168@サブ:「え、どれどれー?あ、いい感じ!」
北上@1404:「隠し味はー?」
秋雲@1879:「ビーフだ~♪ 賛成賛成っ」
能代@1934:「日向さんのカレーでしょうか?…へぇ、コーヒーなんて入れるんですね。」
瑞鶴@1799:「えーと見る感じ結構入ってるわね・・・インスタントコーヒーも入ってるのね」
北上@1404:「あ、ホント。へーすごいねー」
伊168@サブ:「あ、じゃあそこら辺の細かいものを持って来ますね!」と笑顔で去るかね   スマホを残して
秋雲@1879:「コーヒー…証券用インク…うっ頭が」
瑞鶴@1799:「全部はある訳じゃないし、使える物を使っていきましょうか。イムヤ、お願いするわ」
響@1790:ほう、では響が拾おうかね
能代@1934:「食べ物を傍らにおいてやるから、そういうことになるんですよ、もう…」
瑞鶴@1799:拾うのか・・・w
響@1790:「ん、これは」
響@1790:さて、何があるのかな
秋雲@1879:「忘れ物だねぇ~」
能代@1934:「響ちゃん、勝手に触ったら怒られますよ?」
北上@1404:「いいや、見ちゃえ見ちゃえ」
響@1790:「何、渡しに行くだけだよ」といいつつ画面を見る
伊168@サブ:では、貴方はスマホをいじっていると日記を発見しますけど……見ちゃう?
響@1790:え・・・・w
北上@1404:「えいっ」ぽちっとな
能代@1934:うーん、取り上げに行きたいけど
秋雲@1879:ガン弄りは想定してなかった
伊168@サブ:さっきまで検索してたからね、ロックがかかってなかったのさ
響@1790:「日記は盗み見るものだよね」
北上@1404:迷わず見る
秋雲@1879:拾った拍子にタスクが切り替わっちゃったとかね
伊168@サブ:よろしい、ではいくよぉ!
瑞鶴@1799:「全く・・・知らないわよ、後でどうなっても」
能代@1934:「私達は準備してましょうか」
伊168@サブ
◯月□□日
今日は司令官が5回しか私の名前を口にしてくれなかった……こういう日もあるけど、イムヤ寂しいな……
そういえば、駆逐艦の子が司令官の悪口を言っていた、許せない
演習弾にちょっとだけ細工をしておこう
◯月□△日
今日は司令官が私の名前を8回も言ってくれた!今日は運が良いみたい。
明日も通商破壊も頑張って司令官にもっともーっと褒めてもらうんだから!
◯月□※日
司令官が今日は私の名前を6回しか言ってくれなかった……私、頑張ったのになぁ……
もしかして、今日の秘書艦の子が何か言ったの?後で執務室のテープを精査しなきゃ
◯月□◎日
今日は特別な日。司令官が朝起きて一番に私の名前を口に出したんだもん!
私の夢を見てくれたんだろうか?嬉しい!
ふふ、どんな夢を見てくれたんだろうな……
◯月□☆日
なんと、今日は司令官が私の名前を13回も言ってくれた!二桁なんて久しぶり!
それにしても、誰かが来るとかも言ってたけどどういうことなんだろう?
◯月□☓日
嘘っ、今日は16回も私の名前を呼んでくれた!驚いて何回も録音を聞き直しちゃった!
二日間連続だなんて……司令官、私……頑張るわ!
そういえば昨日の話は新しく組む艦隊の話らしい。
そこに私も配属になるらしいけど、頑張ったら褒めてくれるかな?

伊168@サブ:といった記述を見ますね
北上@1404:「よし閉じよう」
響@1790:「健気な子だな」
秋雲@1879:「…うん?」
能代@1934:「?」(見てません
北上@1404:「うん、盗み見は良くないってあたし言ってたからね」
瑞鶴@1799:「・・・どうも怪しい代物みたいね、見てないけど」
響@1790:「? とりあえず返してくるよ」
北上@1404:「あー、うん。そうねー」
瑞鶴@1799:(北上さんの反応見たら怪しい物って何となくは察することは、ねぇ)
伊168@サブ:「っと、ごめーん。さっきの隠し味で忘れてた部分があったんだけど……」と戻ってきましょう
伊168@サブ:「あれ、それ私のスマホ……?」
秋雲@1879:(恋する乙女ならあんなもんだろうと納得しておこう)
響@1790:「おっと、届けに行こうと思ったが」
北上@1404:「あーうん、落ちてたからねー」
能代@1934:「おかえりなさい、イムヤちゃん、スマホを落としてたから響ちゃんが拾ってくれてたの。」
北上@1404:「電源ついてたからどっか触っちゃったかもー」
伊168@サブ:「ああ、ありがとう響ちゃん!」と受け取りに行くよー
響@1790:「はい、気をつけなよ」ちなみに日記の画面のまんま
秋雲@1879:(チャレンジャーだ
北上@1404:(まあそうなるよねー
伊168@サブ:「うん、ありがとー……あれ?」と画面を見て
響@1790:(この子にそんな配慮ないだろうし
北上@1404:「ん?どうしたの?」
伊168@サブ:「んー……見た?」
秋雲@1879:(料理に集中しよう)
瑞鶴@1799:まぁこっちも同じく調理に集中かね、見たPCに任せよう
響@1790:「うん?何をだい?」すっとぼけるか
北上@1404:「あーやっぱどうにかなってた?」
伊168@サブ:「ふーん……そう、ならいいの♪」
秋雲@1879:「あぁ~ストラップ可愛いねぇ」 ついてるかは知らん
北上@1404:「拾った時に画面ついてたからどっか触っちゃったかも」
伊168@サブ:じゃあ、さっきのレシピを見るために響の横を通るけど横でボソッとつぶやこう
伊168@サブ:「誰かに言ったら、イヤだよ?」と
響@1790:ふむ・・・w
伊168@サブ:「ああ、やっぱりスマホとかで写真に取っておいた方が良かったかなぁ」とレシピを眺めながら
響@1790:「(・・・うん?)」
能代@1934:「うん、こっちの準備は出来たから、イムヤちゃん達も手伝ってくれる?」
響@1790:「そうだった、ともかくカレーだね」
瑞鶴@1799:「(何というか・・・きな臭い話ねぇ・・・)」
伊168@サブ:「ああ、ごめんね!今度こそちゃんと取ってくるから!それじゃ!」と今度こそ食料庫へと
秋雲@1879:「ほ、ほらぁ~瑞鶴 野菜切れたよぉ~」
瑞鶴@1799:「おっと、じゃあ次は・・・」
北上@1404:「ま、難しいよねー」
北上@1404:「上手いことやるのはさー」
能代@1934:あとは響ちゃんと北上さんに近付いて、人のスマホ弄っちゃダメだよみたいな感じでお小言。
瑞鶴@1799:「まぁ能代も抑えて・・・それに」
能代@1934:あ、こっそりですね
瑞鶴@1799:「何らかの情報を得れたみたいだし、無駄じゃないとは思うけど」と小声で
瑞鶴@1799:ふむ、何か見たPC2人に持って行かれた気がしますがそろそろ判定しちゃいますかね?
提督@2-27:お願いします
北上@1404:判定やいかに
瑞鶴@1799:個性は変わらずかね、後思いつくの秘密兵器だが・・・
瑞鶴@1799:まぁ食べ物のまま、かな?
提督@2-27:ですね
能代@1934:2マスだしね
瑞鶴@1799:では食べ物で判定しましょう。負けずぎらいで代用してもいいかな
秋雲@1879:ごはんを食べて落ち着こう的な
瑞鶴@1799:代用出来るなら2差なので目標値7です
瑞鶴@1799:2d6>=7 一応期待値ではあるが・・・
KanColle : (2D6>=7) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

能代@1934:わぉ
北上@1404: 
瑞鶴@1799:アッハイ
提督@2-27:ワァオー
伊168@サブ:www
瑞鶴@1799:1d6 一応回復
KanColle : (1D6) → 4

響@1790:わお・・・
北上@1404:クソワロリッシュwwwwwwwww
北上@1404:奇跡的な調合成功
能代@1934:会心の出来
秋雲@1879:室温が下がった気がしたがメシはうまい!
瑞鶴@1799:スペシャル成功ですし文句なしの出来っぽい?
秋雲@1879:「あ”ぁ~期せずして手がかり見つけちゃったかもしんない…」 会話に加わらせてくれ
提督@2-27:完璧なカレーだ
響@1790:「ほう、これは美味い・・・はらしょー」
伊168@サブ:「わぁ……とても素敵なカレーです。瑞鶴さんが上手にまとめ上げられたからでしょうか」
北上@1404:「ぐっどていすと」b
能代@1934:「ふふ、阿賀野姉が食べたら喜ぶだろうなぁ」
瑞鶴@1799:「ん、中々いいわね。そしてこのレシピが良かったからよ、私は頑張ってるだけよ」
瑞鶴@1799:「さて、と。頑張っていきましょうか。色々と・・・ね」
伊168@サブ:「……?」と笑顔で瑞鶴を眺めながら
瑞鶴@1799:ふむ、折角だし効果確定する前ですし発見をば
響@1790:「(なぜバレたのだろう)」考え事
秋雲@1879:「お、美味しいねえ~すっごく」 (だんだんヤバイと思い始めてきた
瑞鶴@1799:クール発見
瑞鶴@1799:1d6 ふむ
KanColle : (1D6) → 4

能代@1934:私も発見しましょうか
瑞鶴@1799:うーむ
北上@1404:KOOLでした
響@1790:KOOLになれ
瑞鶴@1799:1d6 回復
KanColle : (1D6) → 4

瑞鶴@1799:戻ってきたよ
北上@1404:リジェネ成功
伊168@サブ:1d6 どれくらい美味しかったのか!
KanColle : (1D6) → 2

響@1790:では、夜戦でも発見しますね
能代@1934:突撃 隣のお説教
響@1790:1d6 Урааа!
KanColle : (1D6) → 2

能代@1934:1d6
KanColle : (1D6) → 1

響@1790:む・・・
能代@1934:やったぜ
秋雲@1879:あとでメールのヤバそうな記述を残りのメンバーに伝えなくては、《暗号》で
響@1790:1d 回復量
KanColle : (1D6) → 2

能代@1934:1d6 回復
KanColle : (1D6) → 3

秋雲@1879:1d6 《暗号》
KanColle : (1D6) → 2

秋雲@1879:あわわわ
瑞鶴@1799:発見が尽く壊滅的である
北上@1404:あー発見かー
秋雲@1879:1d6 回復
KanColle : (1D6) → 4

北上@1404:《おおらか》でも発見しちゃいますか
秋雲@1879:行動力は減らず
北上@1404:北上@1404の行動力を-3(1d6-<meta typeof="mw:DiffMarker">>3)した
提督@2-27:他に発見とかは無いかな?
北上@1404:よし
能代@1934:おみごと
北上@1404:1d6 回復ー
KanColle : (1D6) → 5

北上@1404:おk
伊168@サブ:基本消費無しであった
能代@1934:私は発見したので以上ですね
北上@1404:北上@1404の行動値を14へ
秋雲@1879:おわりー
響@1790:全員やったっぽい
提督@2-27:シーン終了ならNPCの特殊処理を
瑞鶴@1799:そういやあったな
瑞鶴@1799:言うて2d>=10だからほぼ暴走ですが・・・
秋雲@1879:声援で!
瑞鶴@1799:それでも出目9必要なんだよなぁ・・・w
提督@2-27:シーン・ラウンド終了時に暴走判定を行い、失敗時に「溺愛」状態になる
伊168@サブ:さーて、最大感情は6だから目標値11で暴走判定!
能代@1934:たっかーい!
響@1790:まだ溺愛じゃないのがおかしいレベルですけどね・・・w
瑞鶴@1799:混ざってた、そうだよ6だから無理やろこれ()
伊168@サブ:2d6>=11 「しれーかん、イムヤ、頑張ってるよ?」
KanColle : (2D6>=11) → 4[1,3] → 4 → 失敗

北上@1404:ほーそりゃすごい
北上@1404:やっべ
瑞鶴@1799:まぁそうなるな
提督@2-27:まそ
秋雲@1879:抵抗する気ないですよねw
瑞鶴@1799:で、暴走失敗してるけど感情は 提督に増えるのか(察し)
伊168@サブ:んー、これ以上増えるんです?
提督@2-27:流石にこれ以上は増やせないっす
伊168@サブ:まあ、とりあえず響に+1、要注意!
北上@1404:わーおマークされたよー
提督@2-27:(どうせ常時暴走状態で使う機会はあるまい)
響@1790:ひえー
秋雲@1879:何が起きつつあるんです…?
瑞鶴@1799:一応サイクル終了時にワンチャン消えるけどな(小声
北上@1404:大惨事鎮守府大戦だ
伊168@サブ:(うむ
提督@2-27:では次のシーンへ行きましょう 補給などあります?
能代@1934:イムヤの中で着実に選別が
北上@1404:イムヤの箱舟かな?
瑞鶴@1799:全員カレー食べたし全回復っぽい

北上 遊び『ミッションだ』編集

提督@2-27:ならば次のSPをお願いしまうs
北上@1404:のしろん?
能代@1934:行動力的にはそうですね
北上@1404:もしくは発見枠がないアタシ
響@1790:かな?
瑞鶴@1799:んー行動力似たり寄ったりだし北上さん先でもいいかも
北上@1404:(もうすでに個性が6個埋まってしまった
秋雲@1879:余裕あるうちにいったほうがいいかもねー
秋雲@1879:ごーごー
北上@1404:んじゃアタシ?
能代@1934:どうぞー
北上@1404:じゃあ、あたしのターン!
提督@2-27:ドロー!
北上@1404:折角だから俺はこの赤のカードを選ぶぜ!
提督@2-27:(全部白です)
北上@1404:どぅるるるるるる(ドラムロール
秋雲@1879:ちーん!
北上@1404:デデドン!
どどんとふ:北上@1404がカードを公開しました。「遊び「銀蝿」」
北上@1404:よし!
秋雲@1879:指定されている…
伊168@サブ:この鎮守府も銀蠅の犠牲になってしまった!
響@1790:一体誰のカードなんだ・・・!
瑞鶴@1799:おう遊びで銀蠅とかどう考えても書いたのあのPLやろw
能代@1934:だれがかいたんだろう(棒
北上@1404:まったくわからない…
秋雲@1879:くぅ…いったい誰がこんなことを…
北上@1404:じゃあ遊びダイス!
提督@2-27:おのれディケイド
北上@1404:evat 北上すぷらっしゅ!
KanColle : 遊びイベント表(6) → ガールズコーデ:《おしゃれ/趣味10》で判定。(着任p222)

伊168@サブ:銀蝿コーデ
響@1790:夜間迷彩、これだ
秋雲@1879:員数合わせか…
北上@1404:否!
北上@1404:響には犠牲になってもらおう
響@1790:ほう
北上@1404:「おーい、響ー」
響@1790:「呼ばれた気がした」 振り向く
北上@1404:北上様が近づいてー
北上@1404:「響、ミッションだ」(小声で
響@1790:「・・・・・・! ほう」(小声で
北上@1404:「本日夜、アタシがみんなを引き付ける」(小声
北上@1404:「君の目標は鎮守府の冷蔵庫だ」(小g
北上@1404:「…いけるか?」(k
響@1790:「勿論。銀蝿常習犯の通り名は伊達じゃない。出るよ」(小声
北上@1404:「警戒網に気を付けたまえ」(小声
北上@1404:「報酬は君が6、私が4でいい。検討を祈る」(小g
響@1790:「了解した。北上さまも引きつけを頑張って」(小声
北上@1404:そして夜ーーーー
北上@1404:「はーい北上様流、魚雷系女子のコーディネートはっじまっるよー」
能代@1934:「魚雷系女子、ですか?」
伊168@サブ:「ねえ、それなら響ちゃんも呼んだほうがいいんじゃないの?あの子も魚雷を持ってたと思うけど」
響@1790:響はスタンバイ中
秋雲@1879:「なになにぃ~? 資料提供してくれるって~?」 スケブ用意しつつ
瑞鶴@1799:これ規律で判定していいですかねぇ・・・w シーンとは関係無いフレーバー判定になるけど
北上@1404:「ああ、響にはボルシチという賄r…差し入れをもらったから」
瑞鶴@1799:前鎮守府でもやってたからな響さん
北上@1404:「ちょっと遅れるってさー」
瑞鶴@1799:「・・・」
北上@1404:「そしてそこの飛行甲板空母ー」
北上@1404:「魚雷を装備できない君にこの魚雷を貸してあげよう」
瑞鶴@1799:索敵から1差なので目標値6ですはい
瑞鶴@1799:2d6>=6 「いや、あの」
KanColle : (2D6>=6) → 5[1,4] → 5 → 失敗

響@1790:やった!
瑞鶴@1799:駄目らしいです
北上@1404:よし!
能代@1934:執念が勝った
瑞鶴@1799:「ちょ、ちょっと・・・」
北上@1404:「ほらほらイムヤさん、空母の彼女を抑えてあげなさい」
北上@1404:「魚雷系女子のコンビネーション見せてあげましょう」
秋雲@1879:「よいではないか~よいではないかぁ~」
伊168@サブ:「うーん、私はそういうのは……無理強いはー……まあいいか、ごめんね?瑞鶴さん」
能代@1934:「まったく…夜なんですからあまり騒いじゃダメですよ?」
瑞鶴@1799:「むー響ー・・・!」
北上@1404:魚雷系女子:北上、能代、秋雲、響、イムヤ  その他:瑞鶴
秋雲@1879:実は魚雷装備してないぜこの秋雲
瑞鶴@1799:能代も装備してないぜ(小声)
能代@1934:「響ちゃん?」
北上@1404:候補生です
北上@1404:「ふっふっふ…能代さんもやっておしまいなさい」
北上@1404:「ほれ、瑞鶴さんや。こちょこちょこちょー」
能代@1934:「え?あ、ちょっと」
瑞鶴@1799:「はぁ、もぅ・・・またやってるのねあの子は・・・北上さんにこんな役目まd」
瑞鶴@1799:「や、やめなさいってば」
響@1790:響の心象が最悪すぎる・・なぜなんだ
瑞鶴@1799:(北上に、だ)
北上@1404:「甘い!天津甘栗よりも甘い!」
北上@1404:「まずは剥ぎ取りターイム!」
北上@1404:「ではではー……?」
秋雲@1879:「ほほうほほう」 筆が進む!
北上@1404:判定と行きましょうか
北上@1404:指定個性あるー?
提督@2-27:そういえばガールズコーデなのよね
北上@1404:うむ
提督@2-27:《おしゃれ》
北上@1404:あ、そのまま
提督@2-27:《食べ物》ってのも考えたけど、銀蝿してるのは響だし
北上@1404:《えっち》
北上@1404:剥ぎ取り的な意味で
提督@2-27:いいぞぉ!
北上@1404:よっしゃ!
能代@1934:このテンションの上がりよう
北上@1404:じゃあ《えっち》を《面白い》で代用
秋雲@1879:いつでも準備OKだ!
北上@1404:目標値6
北上@1404:いっきまっすよー!
北上@1404:2d6>=6 北上流空母の魚雷和え!
KanColle : (2D6>=6) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

北上@1404:デデーン
能代@1934:あっ
伊168@サブ:あっ
提督@2-27:あっ
響@1790:あっ
秋雲@1879:デデーン
北上@1404:剥ぎ取り大失敗?
北上@1404:act へーい
KanColle : アクシデント表(5) → いててて。損傷が一つ発生する。もしも艦隊戦中なら、自分と同じ航行序列にいる味方艦にも損傷が一つ発生する。

瑞鶴@1799:よし、響追いかけに行こう(真顔)
伊168@サブ:どうやら瑞鶴が持ち前の馬力で抵抗、損傷を与え響を抑えに行った模様
瑞鶴@1799:魚雷言ってたし躓いたんやろ、つまり瑞鶴は悪くない
伊168@サブ:えっ
瑞鶴@1799:幸運の五航戦の効果だって言われたら、まぁ否定はせん
北上@1404:「いや…空母の馬力は…無理」(ガクッ
能代@1934:「瑞鶴さん、いきなり走ってどこへ!?」(追いかけます
秋雲@1879:「くぅ~いいところだったのにぃ」
響@1790:一方その頃 「さて、こんなところか・・・ さすが北上さまだ」
瑞鶴@1799:「全く、駄目に決まってるでしょうに・・・」
響@1790:「えっ」
瑞鶴@1799:「はい、そこまでよ」
伊168@サブ:「やっと追いついた……って、響ちゃん……?」
響@1790:「・・・・・・」
瑞鶴@1799:「他鎮守府にまで来てこんなことやってるなんて・・・相変わらずねぇ」
能代@1934:「これって冷蔵庫ですよね…もしかして、銀蝿?」
提督@2-27:「何か物音がすると思っていたら・・・何事だ?」
伊168@サブ:「あ、しれーかん!」
瑞鶴@1799:「ああ、提督さん。まぁ・・・見ての通りよ」
秋雲@1879:「まぁまぁちょっと食いしん坊なだけなんですよ~」 一応擁護する
提督@2-27:「黙って銀蝿するつもりだったって訳か」
響@1790:「む・・・」 さすがに焦る
瑞鶴@1799:「もう・・・あそこだから甘かったとは言え、流石に他所でやったら駄目でしょう」
提督@2-27:「・・・これから私は夜食を食べるつもりだった訳だが」
伊168@サブ:「あ、だったらしれーかん、お夜食作りますか!?」
能代@1934:「…では、響ちゃんの身柄はこちらで預かってもよろしいでしょうか?」
提督@2-27:「ああ頼む 響、一緒に食うか?」
響@1790:「! いいのかい?」(キラキラ
伊168@サブ:「……ふぅん?」
提督@2-27:「皆もどうだ?といっても時間が時間だからな大したものは出来んぞ」
瑞鶴@1799:「提督が寛容で良かったわね。でも、今後もより一層警戒が必要ね」
伊168@サブ:「え、私も一緒に食べていいの?」
能代@1934:「そうですね、提督さんがそういうのであればご一緒しましょう」
秋雲@1879:「気が利くねぇ提督ぅ~ 惚れちゃいそうだよぉ」
瑞鶴@1799:「まっ、貰える物は貰いましょう。後で北上にも持って行こうかしら」
提督@2-27:「それじゃあイムヤ、軽い夜食を頼む」
響@1790:「(北上さま・・・・南無)」
能代@1934:「…響ちゃんはあとできっちりお説教ですからね?」(ニッコリ
伊168@サブ:「はい、任されました!」と提督に頼られた為上機嫌
北上@1404:一方そのころーーー
北上@1404:「…アレ?みんなは?」
北上@1404:ちゃんちゃん
瑞鶴@1799:尚、何故か鋼材が吹き飛ぶ模様。一体何があったんだ・・・
北上@1404:あ、アタシ入渠できないじゃん
伊168@サブ:さあ、こうして夜食に鋼材が2d6使われる事となったのか……
北上@1404:どうしよこれ
響@1790:ふふこわ・・・w
能代@1934:2dで3以下?
瑞鶴@1799:とりあえず減らして、だ
提督@2-27:がんばれきたかみさま
北上@1404:じゃあへらしますかー
北上@1404:2d6 鋼材枯渇
KanColle : (2D6) → 11[5,6] → 11

北上@1404:知ってた
能代@1934:たっかーい
秋雲@1879:潔し
響@1790:おーばーきる 鋼材5>0
提督@2-27:無慈悲にも鋼材が0に
瑞鶴@1799:秋雲さんに増やしてもらおう、今のシーンなら・・・
秋雲@1879:やっときますか~
伊168@サブ:固有はシーンプレーヤー時では?
北上@1404:自分がシーンプレイヤーの時だな
能代@1934:シーンプレイヤーのみだね
秋雲@1879:oh
瑞鶴@1799:ん、そうなのか
提督@2-27:執筆は自身がシーンプレイヤーの時だね
秋雲@1879:んじゃ次もらいま~す
能代@1934:次のシーンあきぐもんに
能代@1934:はーい
提督@2-27:ではシーン終了
提督@2-27:・・・時に更に暴走判定が重なっていく
北上@1404:加速する暴走
瑞鶴@1799:ただ同じ暴走は重複しないんだよね、確か
伊168@サブ:溺愛にチェック入ってるけど使うんです?
提督@2-27:暴走判定後の内容決定ダイスで常時4が出るような裁定
伊168@サブ:了解!
伊168@サブ:2d6>=11 「しれーかんに頼み事されちゃった!」
KanColle : (2D6>=11) → 3[1,2] → 3 → 失敗

提督@2-27:失敗時効果で感情値+1
瑞鶴@1799:まぁ失敗したので感情+1して、溺愛はそのままか
秋雲@1879:成功する機内ですよね!
響@1790:感情は増えるけど無意味、という
伊168@サブ:暴走したので秋雲に+1、警戒
秋雲@1879:なんか飛んできた!
北上@1404:ことごとく警戒網をかいくぐる北上様
瑞鶴@1799:警戒するなら北上さまじゃないですかねぇとか言う
能代@1934:残るは瑞鶴さんと北上様
伊168@サブ:(惚れちゃいそうだねーとか口走った君が悪いのだよ……!
秋雲@1879:「あ、ヤバイかも…」 と後で気付いた
響@1790:「これ美味しいな」(気にしない
秋雲@1879:ククク、計画通り!
能代@1934:「…そういえば北上さんは?」
伊168@サブ:「えーっと……あれ?」
瑞鶴@1799:オチもついた所で本格的に次シーン、ですかね
能代@1934:かな?

提督@2-27:点呼開始!
瑞鶴@1799:準備完了!(1/6)
北上@1404:準備完了!(2/6)
能代@1934:準備完了!(3/6)
秋雲@1879:準備完了!(4/6)
響@1790:準備完了!(5/6)
伊168@サブ:準備完了!(6/6)
全員準備完了しましたっ!

伊168@サブ:さあ、では再開と行きましょう!
響@1790:おー
能代@1934:はーい
北上@1404:おーけー!
伊168@サブ:(ズドン
秋雲@1879:リブート!
伊168@サブ:さすがですお兄さま!
秋雲@1879:資源ヤバイが再発見!
提督@2-27:では入渠も出来ないので次のシーンプレイヤーを
提督@2-27:おっと、再発見か
秋雲@1879:さすがにX3はマズイ…気がする
秋雲@1879:真ん中で釘付けにも使う《笑顔》!
秋雲@1879:秋雲@1879の行動力を-1(1d6->1)した(行動力:17->16)
響@1790:おお
能代@1934:ぐっど!
北上@1404:おk
秋雲@1879:引きつった笑いだが却ってウザさが減ったらしい
瑞鶴@1799:んー発見したいけどミドル終わるまで控えておくか・・・
秋雲@1879:ようやく半々になったよ…(○2X2
秋雲@1879:秋雲は終わりー
響@1790:シーン車で様子見かなあ
響@1790:来るまで
能代@1934:武器指定個性が2つに
北上@1404:(秋雲さん…聞こえますか…?)
北上@1404:(今あなたの脳内に直接語りかけています…)
北上@1404:(10cm砲です…10cm砲の指定個性を変えておくのです…)
秋雲@1879:(なんか変なフィールドが展開されてるぅ…?)
響@1790:(ボルシチをどうぞ)
秋雲@1879:これでよ~し
北上@1404:(あ、ボルシチありがとうね)
秋雲@1879:ありがとうw 今度こそ終わりで~す
能代@1934:次のプレイヤーは…あきぐもん?
北上@1404:秋雲 10cm連装高角砲《楽観的》→《芸能》
秋雲@1879:(そういや以心伝心に変えたの忘れてたよ
秋雲@1879:いきますねー>SP
響@1790:はーい

その頃、見学タブでは編集

北上@1404:そしてさっきのシーンで北上様の新たな形が見えた
伊168@サブ:オチ担当、北上様
北上@1404:否、北上様さびしがり屋説である
響@1790:この響は大丈夫なのだろうかと、PLも割と心配になってくる
能代@1934:いいと思います
伊168@サブ:実にいいと思います
瑞鶴@1799:大丈夫じゃねぇ・・・w
能代@1934:大丈夫じゃないのがひびきん
伊168@サブ:X3って聞くとゴジラかと
伊168@サブ:これによりGさんのファンも急増加!
響@1790:カサカサ
北上@1404:ガサガサ
伊168@サブ:ヌチャヌチョ
秋雲@1879:「マジやめてよぉ…」
能代@1934:なんか混じってる!?
伊168@サブ:ヌメヌメするー!
北上@1404:「みんなひどいなぁ、この北上様を差し置いて出かけちゃうなんて」
北上@1404:「へーん、いいもんいいもん」
北上@1404:「魚雷さんごっこしとくもん」
北上@1404:「魚雷くーん、みんながいぢめるんだよぉ」
響@1790:北上さま・・・
北上@1404:魚雷君「ダイジョウブ!ボクハキミトイッショニイルヨ!」(裏声)
北上@1404:「そうかいそうかい、魚雷君は優しいなぁ」
北上@1404:「優しいなぁ…みんな、どこ行っちゃったのかなぁ…」
北上@1404:「……寝よ」

秋雲 遊び「念波通信」編集

秋雲@1879:めくるぜー
どどんとふ:秋雲@1879がカードを公開しました。「遊び 「テレパシー」」
北上@1404:ぺらっ
瑞鶴@1799:ほぅ、遊び被りとな
能代@1934:なんてタイムリーな
秋雲@1879:既にRPは始まっているっ!
伊168@サブ:なんだって!?
北上@1404:何・・・だと・・・?
秋雲@1879:EVAT 遊び
KanColle : 遊びイベント表(7) → ○○大会開催!:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《大胆/性格12》で判定。(着任p222)

響@1790:テレパシー大会の開幕だ
瑞鶴@1799:いやどういうことなのさw
北上@1404:テレパシー大会!
秋雲@1879: ESP対決か!
伊168@サブ:テレパシー大会……つ、つまりどういうことだってばよ!?
北上@1404:不思議ぱわーだ!
能代@1934:通信とらなきゃ(使命感)
北上@1404:(イムヤん、こういうことよ)
伊168@サブ:(ファミチキください)
響@1790:(考えるな、感じるんだ)
北上@1404:(すいません、最寄はセブンなんです)
秋雲@1879:んじゃさっきのシーンの続きから
北上@1404:北上様がハブられてるところから
秋雲@1879:もぐもぐ「…あれ? そういえば北上様放置しっぱなしじゃない?」
響@1790:「あ」
瑞鶴@1799:「気がついてはいたけど・・・だから、後で夜食は持って行こうかなと」
伊168@サブ:「ああ、そういえば……すっかり忘れちゃってたわ……」
提督@2-27:[
能代@1934:「能代、見てきましょうか?」
提督@2-27:「なんだ、何かしてたのか?」
伊168@サブ:「じゃあ、お願いできる?」司令官から離れるつもりは毛頭ないイムヤ
秋雲@1879:「あまりおおっぴらに他所にもってくとマズイんじゃないかなぁ~」>夜食
提督@2-27:「持って行ってもいいぞ 私が許す」
能代@1934:「では、お夜食も持って行きましょうか」(北上様の所へ
秋雲@1879:もぐもぐ「ねぇいっそ本人に来てもらおうよぉ」
伊168@サブ:「えーっと、携帯の番号とか知らないんだけど……」
秋雲@1879:「さっきなぜか北上様の声が聞こえたから念話で伝わるさぁ」
響@1790:「大丈夫さ、私達は通じあっているからね」 
響@1790:なお銀蝿には失敗した模様
秋雲@1879:「というわけでみんなで念を送りましょ~ 誰かの分が届くでしょ 多分♪」
響@1790:「そんなリーダーには、これだ」
響@1790:つ それっぽいアンテナ
秋雲@1879:「おぉ~ 毎度びっきーはポケットからよくわからない物を取り出すねぇ」
響@1790:「4次元だからね」
秋雲@1879:ほいほいほいっと (アンテナを配布する
能代@1934:「これを手に持つのでしょうか?」
秋雲@1879:『能力の形は人それぞれさ…』(おでこに吸盤で貼り付けながら
伊168@サブ:「(司令官、聞こえますか……イムヤです……)」むむむと念じながら
瑞鶴@1799:「皆楽しそうねぇ・・・」
響@1790:「(ぴょんぴょんぴょーん)」 発信先はあの子
提督@2-27:[
提督@2-27:「通じるといいね」
伊168@サブ:「ですよねー……」
秋雲@1879:「んじゃ作戦開始っ!」 そろそろ判定したいっ!
提督@2-27:いいぞー
秋雲@1879:念話だろうが《通信》は通信だよねっ!?
提督@2-27:念話とか《不思議》だと思うんだよなぁ
秋雲@1879:まそ
秋雲@1879:微妙な位置だが発見しようかな
秋雲@1879:世界《不思議》発見!
秋雲@1879:秋雲@1879の行動力を-4(1d6->4)した(行動力:16->12)
北上@1404:デデドン!
能代@1934:デデーン
秋雲@1879:やっぱ無理があるよこの展開!
北上@1404:自業自得という言葉があってな
秋雲@1879:本判定! 《不思議》直上! ACTから!
秋雲@1879:いきますねー
秋雲@1879:ACT 「ウキウキアクシデント!!」
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

瑞鶴@1799:はい
秋雲@1879:うむ
能代@1934:はい
瑞鶴@1799:\パァン/
響@1790:oh・・・
伊168@サブ:\パァン/
瑞鶴@1799:なぁに、1しか減ってない
秋雲@1879:本判定! 目標値5 かぶり-1!
秋雲@1879:2d6-1>=5 (我が問いかけに応えよっ!)
KanColle : (2D6-1>=5) → 4[1,3]-1 → 3 → 失敗

秋雲@1879:やっぱ無理が(ry
伊168@サブ:返事がない、ただの(ry
響@1790:これ失敗きついな・・・w
能代@1934:失敗が地味にでかい
秋雲@1879:「やっぱ無理があったかぁ♪」 しかし諦めない
秋雲@1879:秋雲@1879の行動力を-3(1d6->3)した(行動力:12->9)
秋雲@1879:2d6-1>=5
KanColle : (2D6-1>=5) → 7[1,6]-1 → 6 → 成功

秋雲@1879:成功かな?
提督@2-27:ですの
秋雲@1879:(北上様… 北上様よ…) 画面の上の方にウインドウ無しの字で
秋雲@1879:(北上様離席中じゃないか!
能代@1934:(離席してる先に送ればいいのよ)
秋雲@1879:リアルでもRPが求められるのは想定外だ…
秋雲@1879:しょうがないからイムヤの思念を拾っていいかな!?(無茶ぶり
伊168@サブ:(テレパシーは心で撃つのよ)
伊168@サブ:いいぞぉ!(精神汚染は保証しない
秋雲@1879:「うーんやっぱ無理があったかぁ  …うん?」
北上@1404:()
秋雲@1879:「今何か聞こえたような~…」
北上@1404:(……)
北上@1404:(………聞こえてませんよーだ)
北上@1404:(いいもんいいもん)
北上@1404:(どうせみんな楽しくわいわいやってるんだもんね)
北上@1404:(アタシいるとめちゃくちゃになっちゃうもんね)
北上@1404:(だからあたしは一人でおとなしく寝てますよー)
北上@1404:(へーんだ)
秋雲@1879:(そんなことないさぁ~)G○空間みたいなところで後ろから抱きしめる
北上@1404:(…どうしたのさ、急に)
秋雲@1879:(みんなで一つの艦隊だよぉ
秋雲@1879:途中送信
秋雲@1879:(みんなで一つの艦隊だよぉ) 赤信号みんなで渡れば怖くないってね♪)
秋雲@1879:(というわけでさっさと食料庫に来ないと食べちゃうよぉ) 言いたいだけ言って消える
北上@1404:・・・
北上@1404:「・・・あーあ、何さ。言いたいことだけ言っちゃって」
北上@1404:「ホント、これだから駆逐艦は」
北上@1404:「ま、やっぱり・・・」
北上@1404:「あんな甘ちゃんはアタシがきちんと面倒見てやんないとねっ」
秋雲@1879:きゅぽんとアンテナ外しながら
秋雲@1879:「ノリで会話してたけど今の何…?」
伊168@サブ:「え、ちょっと大丈夫……?」
瑞鶴@1799:「え、何? こんな物で何とかなったの?」
響@1790:「~~~~」(通信中
響@1790:「はっ」
能代@1934:2d6>-1=7
能代@1934:「むぅ…能代には聞こえませんでした。」
北上@1404:「はいはーいお遊びは終わり終わりー」
北上@1404:「真打、北上様の登場だよん」
伊168@サブ:「ああ、北上さん……今まで何処に?」
秋雲@1879:「うおえあっ! ホントに来たっ!」
響@1790:「やっほー」
北上@1404:「ん、ちょっとね」
北上@1404:「で、この北上様を差し置いて晩餐会とはいかがなものかね」
北上@1404:「おこだよー。アタシマジおこだよー」
秋雲@1879:「あーへいへいちゃんと取っておいたさぁ」
能代@1934:「ご、ごめんなさい。先ほど気付いたもので…」
瑞鶴@1799:「まぁ元々起きてこなかったら持って行こうとは思ってたけどね」
秋雲@1879:「まあ偶然だよねっ」(小声で
北上@1404:「さすがー、気が利くねぇ」
北上@1404:「んで聞こえてるよー」
北上@1404:「秋雲と、忘れてた能代はあとでお仕置きね」
秋雲@1879:「……ぇぇぇ」
能代@1934:「わ、私もですか!?」
伊168@サブ:「程々にね……?」
北上@1404:「…巻き添えって言葉があってね?」
提督@2-27:「元気なのはいいが夜も遅いからな 程々にするんだぞ」
響@1790:「皆も大変だな」もぐもぐ
秋雲@1879:そんなもんで思い出の品「アンテナ」 もらいま~す
提督@2-27:はーい
秋雲@1879:執筆はどうしようかな!
北上@1404:執筆?イムヤのテレパシーを間近で見てたよね?
北上@1404:よし!
能代@1934:テレパシーおくろうと見つめあうイムヤと提督さん
能代@1934:(推測
伊168@サブ:しかし、相手からは一切理解されなかったけどね!
提督@2-27:なお実際は別に見つめ合ってなかった模様
北上@1404:イメージしろ
秋雲@1879:「これ本物なのかねぇ」(もう一度装着
秋雲@1879:まだアンテナ持ってるイムヤの方を見てみる
伊168@サブ:「〜〜ッ!」むむむーと
秋雲@1879:特に何も聞こえないが
秋雲@1879:(真剣だねぇ~)
秋雲@1879:(ああも真っ直ぐだとちょっと応援したくなるなぁ) スマホの件からは目をそらしつつ
秋雲@1879:てなわけでそれにインスパイアされた純愛少女漫画で一儲けするぞう!
提督@2-27:純愛とは一体・・・うごごご!
提督@2-27:では対象を二人どうぞ
秋雲@1879:イムヤと提督! (メメタァ
伊168@サブ:純愛だよ?(真顔
北上@1404:純愛だよなぁ
提督@2-27:好きな資財を5個
能代@1934:間違いなく純愛ですねぇ
秋雲@1879:《芸能》判定するよ~
秋雲@1879:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

提督@2-27:どぞ
提督@2-27:成功 好きな資材を5個どうぞ
秋雲@1879:鋼5だねぇ~
伊168@サブ:【大量大量!】発動、さらに+1させてもらおう!
響@1790:ですねー
提督@2-27:鋼材が更に+1!
秋雲@1879:売り子さん手伝ってもらったとかかな!
提督@2-27:そしてついいつもの癖でリソースを自分で管理!
能代@1934:1冊買ったのかも?
北上@1404:それだ
秋雲@1879:いいね
伊168@サブ:後日、なにやら少女漫画を手にしたイムヤを見かけたとかなんとか
秋雲@1879:「恋する女の子に読んでもらえるのは嬉しいねぇ」
秋雲@1879:暴走チェック!
提督@2-27:ごーごー
秋雲@1879:最大は1 目標値6!
秋雲@1879:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 9[3,6] → 9 → 成功

提督@2-27:なにもおこらない
秋雲@1879:普通に成功しましたわ…
能代@1934:お見事ー
秋雲@1879:ターンエンドだ!

能代 交流『相談したいことが・・・』編集

北上@1404:次は誰だ!
提督@2-27:トキか!ラオウか!
北上@1404:ジョインジョイン
能代@1934:そしたら私かしら
北上@1404:ノシロォ
北上@1404:入渠!
響@1790:ですねえ
能代@1934:ユクゾッ
北上@1404:北上様入渠!
北上@1404:( ˘ω˘)スヤァ
瑞鶴@1799:軽巡モードだから燃鋼2かね
提督@2-27:使う資材の申請しておくら
北上@1404:あ、イムヤの暴走判定part2
提督@2-27:おっとっと
北上@1404:part3だった
提督@2-27:さぁ振っていこう 暴走継続していこう
北上@1404:深度が上がるよ!
秋雲@1879:暴走暴走!
伊168@サブ:2d6>=11 「抱きしめて、銀河の果てまでぇ!」
KanColle : (2D6>=11) → 4[2,2] → 4 → 失敗

提督@2-27:感情値だぁぁぁ
秋雲@1879:まったく成功する気ないね!
響@1790:ね!
伊168@サブ:秋雲に+1、新刊買いました
能代@1934:漫画読んで更に爆発
秋雲@1879:「…あれ 火に油注いでるような」
響@1790:やばいマークされてるのが私だけになった
北上@1404:秋雲さん、お得意様が一人増えたよ!
秋雲@1879:「スケブいる?」
伊168@サブ:「色紙お願いしまーす」
北上@1404:「んじゃアタシ寝てくるからよろしく」
北上@1404:燃料鋼材各2消費!
北上@1404:( ˘ω˘)スヤァ
能代@1934:それではカード選び?
秋雲@1879:ごーごー
能代@1934:では引きますね
どどんとふ:能代@1934がカードを公開しました。「交流:イムヤ」
能代@1934:oh
響@1790:ほうほう
秋雲@1879:ほほほう
伊168@サブ:ほほほほう
能代@1934:evkt
KanColle : 交流イベント表(9) → 小言百より慈愛の一語:自分以外の好きなPC1人を選んで、《面倒見/性格4》で判定。(着任p221)

瑞鶴@1799:お悩み相談室
秋雲@1879:これはまたいいね
響@1790:不安を抱えた・・・まあ、そうなるな
能代@1934:流れ的には168しかいなさそうなんだけど、悩み打ち明けるのかしら
伊168@サブ:んー……w
響@1790:イムヤに不安抱えたPCじゃないかな・・・w
能代@1934:無害だから信頼ってわけでもないのよね
能代@1934:それだと、瑞鶴さんかあきぐもんか
能代@1934:個人的にはあきぐもんと相談したい所
秋雲@1879:ほほう
能代@1934:それでは秋雲ちゃんを呼び止めて、ちょっと相談があるという感じで
秋雲@1879:「ん~? なになにぃ?」
能代@1934:「その…イムヤちゃんについてちょっと相談したいことがあるのですが…」
秋雲@1879:「…そうだねぇ ちょっと落ち着いたところ行く?」
能代@1934:「出来れば、秋雲ちゃんと2人だけで。」
能代@1934:「そうですね、場所を変えましょうか」
秋雲@1879:(なんとなく雰囲気を察した
能代@1934:それじゃ、二人きりになれそうな所に移動しましょう
秋雲@1879:「いいお絵かきスポットがあるのさぁ~
秋雲@1879:でまあ静かなところに
能代@1934:では秋雲ちゃんの案内でその場所に
秋雲@1879:シート拡げて 「ふぅ… んで相談って?」
能代@1934:「実は…」
能代@1934:イムヤちゃんに自分の様子がおかしくないかと聞かれたこと
能代@1934:スマホを響ちゃんが見た後の反応
能代@1934:提督さんになんか交信しようとしてたこと
能代@1934:その辺りのもろもろの行動を挙げて
能代@1934:「初めに提督さんが言ってたことを思い出したんです。」
能代@1934:「最近イムヤちゃんの様子が変だということを」
能代@1934:「初めて会った時、能代は不覚にも分かりませんでしたが…」
秋雲@1879:「あぁ、なんとなく理由わかってきたんだ~」
秋雲@1879:「うんうん」
能代@1934:「はい、イムヤちゃんは…何かを隠している。能代が思うには、提督さんに関することではないかと…」
秋雲@1879:「…うん?」
能代@1934:「初めは提督さんがイムヤちゃんに何かをしてるのかと思ったのです。名前が名前ですし」
能代@1934:「でも、イムヤちゃんが提督さんに向ける目はそれとは違う気がしました」
能代@1934:「能代には、それが分からないのです」
能代@1934:「イムヤちゃんが提督さんに何を思ってるのか、もしかしたら秋雲ちゃんならわかるかなと思って」
秋雲@1879:「…秋雲はマンガとか描く上でさぁ 結構人間観察とかしてるんだけど」
秋雲@1879:「多分提督に恋してるんだと思うよ~」
能代@1934:「…恋。」
秋雲@1879:「いや実は例のスマホ秋雲もちらっと見ちゃったから、
能代@1934:「そうなの?」
秋雲@1879: その内容見るとものすごいレベルで好きってのがわかるんだけどねぇ」
能代@1934:「…それは、私の阿賀野姉や矢矧、酒匂に対する気持ちと同じなのかしら…」
秋雲@1879:「姉妹の好きとはまた違うのかもねぇ …違わない子もいそうだけど」
能代@1934:「姉妹の好きでも、家族に対する愛とも、また違う気持ち」
能代@1934:「…なるほど、それが恋なのですね」
秋雲@1879:「まぁマンガで描いてるだけで秋雲もホントは知らないのさぁ♪」
能代@1934:「能代も初めて知りました。提督さんに対する尊敬や好意の他に、そんな気持ちの表し方があるとは」
能代@1934:「でももしそうなら…」
能代@1934:「イムヤちゃんのこと、私は応援してあげたいと思います」
秋雲@1879:「秋雲も同感だよぉ ただ」
能代@1934:「ただ?」
秋雲@1879:「イムヤんの気持ちはちょっと大きすぎて、変な行動として出ちゃってるところもあるのかもねぇ」
秋雲@1879:「恋は盲目 ってさ♪」
能代@1934:「周りが見えてない、あるいは見る必要がないぐらい恋してるのですね」
秋雲@1879:「提督や、イムヤん自身の問いはそこから来てるのかもねぇ~」
能代@1934:「その問いの答えは2人だけが見つけられる」
秋雲@1879:「最終的にはそうなんだと思う …んぅ~」
秋雲@1879:「…スマホの日記の中にちょっと気になるところがあってねぇ」
秋雲@1879:「提督の悪口いう子が許せない! みたいな内容だったんだけど」
能代@1934:「気になる所?」
秋雲@1879:「あんまり変な方向にパワーがいかないように注意してあげる ってのが」
秋雲@1879:「今回の任務なのかもしれないねぇ」
能代@1934:「そうですね。恋に一生懸命なイムヤちゃんの代わりに」
能代@1934:「私達がイムヤちゃんの気持ちが真っすぐ届くように助けてあげたいです」
秋雲@1879:「まあそればっかりは本人たち次第だからね~ でも叶ってほしいなぁ」
秋雲@1879:「ん~ さしあたって出来る行動はと」 言おうかどうか迷ってたけど
秋雲@1879:演習弾の件とか執務室の録音とかヤバそうなのを伝えてみる
能代@1934:ふむ、それを伝えられると…
能代@1934:「…うーん、いくら恋の為とはいえ、やり過ぎな所もあるのね。」
秋雲@1879:「調べてみて本当だったらそれはマズイよっていってあげないとねぇ」
秋雲@1879:「まあそのへんが今取れる行動だと思うよ~」
能代@1934:「そうね、ダメなことはダメというのも年長者の務め。」
秋雲@1879:「のしろんは頼りになるねぇ」
能代@1934:「思ったよりも手のかかる妹みたいだけど…頑張りますか」
能代@1934:「ううん、秋雲ちゃんのお陰でやっと気付けたんだから、私なんてまだまだ」
能代@1934:「相談に乗ってくれてありがとう。」
秋雲@1879:「うぃ~」
秋雲@1879:「こういう任務は新鮮だねえ でも嫌いじゃないさぁ」
能代@1934:ダイスいきませうか
能代@1934:(すっかり忘れてました
秋雲@1879:(ダイスはきっと応えてくれるさ!
能代@1934:面倒見直上 目標値5
能代@1934:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功

能代@1934:ふぅ
北上@1404:賢者タイムである
能代@1934:「そうね、私も…嫌いじゃないかも!」
提督@2-27:秋雲→能代の感情+1して、感情値の2倍行動力回復だっけ
能代@1934:「…あの子の恋、実るといいわね」
能代@1934:ですね
秋雲@1879:回復はこっちだったかな なら
秋雲@1879:あーちょうどMAXか
能代@1934:4点?
秋雲@1879:じゃなかった
秋雲@1879:4点ですね 暗号再発見どうしようかなあ
秋雲@1879:アビリティで使うからやっておきたい!《暗号》再発見!
秋雲@1879:秋雲@1879の行動力を-5(1d6->5)した(行動力:9->4)
秋雲@1879:重いがよし!
能代@1934:長所!
秋雲@1879:秋雲@1879の行動力を+4した(行動力:4->8)
能代@1934:差し引き1点で済んでる
秋雲@1879:そして回復!
北上@1404:さて、回復はどうするかね
北上@1404:補給での回復
秋雲@1879:補給不可が来る可能性もあるのよねぇ
能代@1934:ラインの3点までなら最高7点?
秋雲@1879:今3/5/4/5
秋雲@1879:か、入渠のぶんで
能代@1934:あ、なるほど
秋雲@1879: 3/3/3/5まで3つ摘んでよかとです?
北上@1404:よかよか
能代@1934:私はよかとです
秋雲@1879:ありがとー
秋雲@1879:秋雲@1879の行動力を+3した(行動力:8->11)
北上@1404:その後何もないなら北上様大復活
能代@1934:北上様復活ッ!
伊168@サブ:だがしかし、ここで暴走判定ッ!
北上@1404:「イエス!」
秋雲@1879:みているよ
能代@1934:きたこれ!?
伊168@サブ:2d6>=11 あい、あむ!
KanColle : (2D6>=11) → 6[2,4] → 6 → 失敗

北上@1404:おまえをみているぞ
伊168@サブ:まあ、そうなるな
秋雲@1879:少しずつ上昇している?
提督@2-27:では感情を
伊168@サブ:能代に+1、今回の件とは無関係にこれまでの流れから、”いい人?”
北上@1404:イムヤ覚醒の刻は近い
能代@1934:マイナス方向じゃなくてよかった
伊168@サブ:(ご飯を持って行こうとしたりいい人感がスゴイからね
能代@1934:(つまり結果無害

響 遠征『これで燃料を運ぶんだよ』編集

提督@2-27:では次のシーンかな
秋雲@1879:びっきーだねー
能代@1934:ですねー
響@1790:私だ
提督@2-27:びっきーのドロー
響@1790:(1サイクル目)ファイナルタアアアアン!
どどんとふ:響@1790がカードを公開しました。「遠征「如雨露in燃料」」
響@1790:遠征・・・・だと・・・!?
瑞鶴@1799:マジで非平常だったよ(小声
能代@1934:資材チャンス
北上@1404:なん…だと…?
伊168@サブ:ヒャアアア!新鮮な遠征ダァ!
提督@2-27:では遠征イベを振ろう
響@1790:EVENT さて
KanColle : 遠征イベント表(6) → タンカー護衛任務:《丁寧/性格9》で判定。(着任p224)

能代@1934:燃料!
北上@1404:燃料もりもり!
響@1790:ほむほむ
伊168@サブ:ほむほーむ
能代@1934:ほむほむほーむ
北上@1404:ほむほぉぉぉぉぉぉむ!!
北上@1404:(タマホームのノリで
響@1790:RPもやりづらいな・・・w
秋雲@1879:燃料にジョウロ落としちゃったのかい?
北上@1404:如雨露と絡めるのだ!
能代@1934:海上護衛の予行演習みたいな感じかしら
響@1790:「やあ皆、遠征を頼まれたよ」
提督@2-27:になるかな
秋雲@1879:というかジョウロはどこから出てきたんだ…
能代@1934:タンカー足りなくて北上様が如雨露に
北上@1404:「そりゃアタシよ」
提督@2-27:「鎮守府へと燃料を運ぶタンカーを迎えに行って欲しい 海上護衛の予行練習みたいなものだ」
伊168@サブ:「分かりました!イムヤ……頑張ります!」
秋雲@1879:「ふつーの任務だねえ まあふつーにやるさぁ」
瑞鶴@1799:「予行訓練ね・・・訓練と言えども手を抜かずに、いつも通りにね」
響@1790:「さて、やりますか」
北上@1404:「ほい、如雨露」
響@1790:「あ、どうも」
能代@1934:「…えっと、その如雨露で何を?」
伊168@サブ:「……え?」
北上@1404:「あ、鉄製の方がよかった?ごめんごめん」
響@1790:「これで燃料を運ぶんだよ」
瑞鶴@1799:「何というか、いつものノリねぇ・・・」
北上@1404:「ほい、鉄製のやつ」
秋雲@1879:「ガソリンスタンドで頼んだら出禁になるレベルだねぇ」
伊168@サブ:「というか、これじゃあ既発するんじゃ……」
伊168@サブ:(揮発
北上@1404:「あー、ほら。そこは神秘の艦娘パワーで」
響@1790:「私達なら、やれる」ガシッ
提督@2-27:「そんな効果はないし、ちゃんとドラム缶で運ぶんだぞ」
響@1790:「あ、はい。では皆行こうか」
北上@1404:「やれるっ」ビシッ
北上@1404:「そっすね。行きましょうか」
瑞鶴@1799:「締まらないわね・・・まぁ行きましょうか」
能代@1934:「……あ、はい。能代、頑張ります。」
伊168@サブ:「ドラム缶……司令官、私、その、積めなくて……」
提督@2-27:「タンカーで輸送してるからそもそもドラム缶もいらない 積めなくても問題ないぞ」
響@1790:「ジョウロもつかい?」
秋雲@1879:「護衛も任務のうちさぁ 頼りにしてるよぉ」
瑞鶴@1799:「輸送だけが任務じゃないからね? 護衛が今回は主になりそうだしね」
北上@1404:「ま、護衛だからねー」
提督@2-27:「如雨露も使わないぞ」
能代@1934:「そうですね、イムヤちゃんは頼りにしてますから!」
北上@1404:「えっ」
響@1790:「そんな馬鹿な」
能代@1934:「えっ」(片手に持ってる
伊168@サブ:「……はい、頑張り……え?」
瑞鶴@1799:「はいはい、真面目にやりましょう。響も北上も分かっててやってたでしょ・・・」
北上@1404:「アタシむずかしいことわからない」
響@1790:「まあ、やりますか」
北上@1404:「ん、そうね」
響@1790:ここらで判定しようかな
北上@1404:「じゃあ如雨露は司令室に置いておいて…」
提督@2-27:「帰ってきたら片付けておいてくれよ?」
北上@1404:「いや、これで観葉植物とか育てたらいいんじゃない?」
響@1790:「ほう、それはいいな」
伊168@サブ:「……」
秋雲@1879:(あ、ヤバそう)
能代@1934:「二人とも、司令室を物置にしたらダメですよ?」
北上@1404:「おやおやイムヤさん、どうしたのかねそんなところで」
伊168@サブ:「いや、流石に司令官が迷惑なんじゃないかなーって……」
能代@1934:「そうですね、きちんと物置か自分の部屋に片付けたほうがいいと思います。」
提督@2-27:「まあ、仮に観葉植物を置くとしても2つもいらんな」
秋雲@1879:「ほ、ほら~ 司令室散らかさずに出発さぁ~…」
北上@1404:「なんですと」
北上@1404:「折角イムヤんと提督の二人用なのになぁ」
北上@1404:「残念だなぁ、仕方ないなぁ」
北上@1404:「じゃあ片づけるね?」
北上@1404:「かたっぽだけ」
響@1790:「残念だ。さて、片付けたら出発しようか」
伊168@サブ:「ちゃんと両方片付けてよね……?」と、むすーっとしながら
北上@1404:「あ、両方片付けないとダメ?」
提督@2-27:「当たり前だろ」
北上@1404:「ちぇー」
瑞鶴@1799:「ほら、早くやって行くわよ?」
秋雲@1879:「観葉植物って手入れ大変だから提督にゃ無…じゃなくて提督は忙しいからしょうがないさぁ」
響@1790:「さて、ではさっさと行こう」
響@1790:判定に逃げる!
北上@1404:進め!
伊168@サブ:「じゃあ、出撃しましょう!」一瞬秋雲にぴくり、と反応したけどあえて何も言わず
響@1790:指定個性はそのままかな
提督@2-27:だね
響@1790:では自由奔放で代用 目標値7+ACT
響@1790:(丁寧を
秋雲@1879:(あわわ
響@1790:ACT フフ・・・怖いか
KanColle : アクシデント表(4) → 奇妙な猫がまとわりつく。サイクルの終了時、もしくは、艦隊戦の終了時まで、自分の行う行為判定にマイナス1の修正がつく(この効果は、マイナス2まで累積する)。

北上@1404:にゃー!
秋雲@1879:恐い!
伊168@サブ:にゃー
響@1790:にゃーん
能代@1934:にゃーん
瑞鶴@1799:にゃーん
響@1790:は、判定に・・・
響@1790:2d-1>=7 「私だって引率ぐらいできるさ」
KanColle : (2D6-1>=7) → 7[3,4]-1 → 6 → 失敗

響@1790:あ、はい
瑞鶴@1799:駄目じゃないかぁ・・・
北上@1404:と思うじゃん
北上@1404:声援だぁ!
瑞鶴@1799:まぁ、感情入れるかね
響@1790:頼みます!
瑞鶴@1799:折角だし私が行きますかねー
北上@1404:「如雨露の気持ちになるのだ、響よ」+1
北上@1404:あ、投げちゃった
瑞鶴@1799:まぁいいですが・・・w
響@1790:「ジョウロ・・・ジョウロ・・・ ジョウロってなんだ?」
北上@1404:「躊躇わないことさ」
響@1790:「ほうほう 私は躊躇なく生きているよ」
響@1790:「つまり私は不死鳥であり如雨露でもあるのか、なるほど」
北上@1404:「ついにその境地に達したか、響よ」
北上@1404:「もう私から教えることは…ありそうだけどそろそろ遠征終わりそうよね」
響@1790:「おかげさまで。さすがは北上さまだね」
提督@2-27:(北上様が感情値使ったってことでいいのよね)
響@1790:「あ、そうだね」
北上@1404:いえす
能代@1934:「…異常なし、と。あの2人は如雨露持って何してるんだろう…?」
伊168@サブ:「(んー、潜水艦も感無し。本番もこうだといいんだけど……)」
秋雲@1879:「秋雲のジョウロはダブルノズルだよぉ~」
響@1790:「なん・・・だって・・・」(驚愕
北上@1404:「ば、ばかな・・・」
秋雲@1879:「ふっふ~ん♪」 なにがなにやら
瑞鶴@1799:「何を言ってるの・・・」
能代@1934:「イムヤちゃん、敵の潜水艦もついてきてない?」
伊168@サブ:「今のところはそういった反応も無いみたい。安心して!」
瑞鶴@1799:「そう? ならいいんだけど」
秋雲@1879:「さすがだねぇ~ 助かるよぉ」
響@1790:「ん、鎮守府が見えてきたな 皆お疲れ様だ」
北上@1404:「後は提督に報告して終わりかな?」
秋雲@1879:「おっつかっれちゃん♪ イラスト描きた~い!」
能代@1934:「うん、お疲れ様!」
瑞鶴@1799:「ふぅ、艦隊帰投かな。皆、お疲れ様」
伊168@サブ:「司令官、褒めてくれるといいな……」と、誰に言うでもなくボソッと
秋雲@1879:(不穏だ…  発見とかないですー
能代@1934:このまま終わりなら特に無しー
瑞鶴@1799:まぁ×個性気になるけど大丈夫だな、うん
響@1790:補給できないのが怖いですし無し
響@1790:成功効果、振っていいのかな
提督@2-27:いいですぞ
響@1790:2d Ураааааа!
KanColle : (2D6) → 5[2,3] → 5

響@1790:期待値
北上@1404:うむ
伊168@サブ:【大量大量!】発動!+1だ
秋雲@1879:こんなもんでしょう
能代@1934:ですねー
響@1790:燃料+6と
北上@1404:うまうま
伊168@サブ:これで終わりなら暴走判定を行いますか
秋雲@1879:サブじゃないっけ?
北上@1404:よーし、いい感じ
北上@1404:サブは1シーンに1回できるのよ
伊168@サブ:ですな
伊168@サブ:(実は結構強い
秋雲@1879:うおっと 勘違いしてた気がする
伊168@サブ:じゃあ、暴走判定いくよぉ!
北上@1404:行きたまえ
伊168@サブ:2d6>=11
KanColle : (2D6>=11) → 4[2,2] → 4 → 失敗

伊168@サブ:まあ、そうなるな
北上@1404:誰かな?
北上@1404:犠牲者は…
伊168@サブ:能代に+1,いい人?からいい人 へ
北上@1404:おお、のしろんへの感情がもりもりと
伊168@サブ:ついでに、これで鎮守府フェイズが終わるならサイクル終了処理で暴走解除判定をですね
能代@1934:ふむふむ
提督@2-27:えっ、解除判定無いよ
伊168@サブ:えっ
能代@1934:えっ
瑞鶴@1799:特殊ルールか
伊168@サブ:なら仕方ない
提督@2-27:失敗前提の暴走判定を連打して、解除判定までやって感情砲は洒落にならんので
伊168@サブ:まあ、そうなるな……
秋雲@1879:メメタァ
能代@1934:あくまでフレーバー
瑞鶴@1799:仕方ないね
北上@1404:瑞鶴と北上様はバニラかな?
北上@1404:はい次ー
伊168@サブ:現状、中庸ですな

ミドル戦闘 海上護衛任務その1編集

北上@1404:ミドル行くん?
提督@2-27:ミドル直前までは
能代@1934:では行きましょうか
北上@1404:じゃあ行こー
秋雲@1879:ごーごー
提督@2-27:「遠征お疲れ様 戻ってきて早々悪いが海上護衛任務の1回目だ」
響@1790:「ほう」
瑞鶴@1799:「いよいよね」
伊168@サブ:「司令官の命令とあらばイムヤ、頑張るよ!」
秋雲@1879:「リハは終わって本番だねぇ」
能代@1934:「了解です。能代の力、お見せしますね!」
提督@2-27:「小規模の輸送部隊を護衛する。現地での指揮は旗艦である響に任せる」
北上@1404:「軽巡北上、出撃しますよー」
響@1790:「任されたよ。」
提督@2-27:「各自、くれぐれも無理はしないように」
秋雲@1879:「頼むよぉ リーダー♪」
瑞鶴@1799:「まぁ・・・出来る限りサポートはするわ」
響@1790:「ふ、任せろ元リーダー」
北上@1404:「ボルシチぱわーで頑張りましょー」
響@1790:「ボルシチがあれば無敵だね」
響@1790:「さて、財団法人名古屋組。出撃だ」
伊168@サブ:「ふふ、海のスナイパー、イムヤにお任せ!……行ってきます、司令官」
提督@2-27:「ああ、行ってこい」
伊168@サブ:「…ッ!はいっ!」
瑞鶴@1799:「まぁ、肩に力を入れ過ぎないでね」
能代@1934:「そうね、さっきの予行演習のイムヤちゃんならきっと大丈夫。」
伊168@サブ:「……ありがとう、瑞鶴さん、能代さん」
北上@1404:「適度に気を抜いて行きましょー」


提督@2-27:では再開しましょう
伊168@サブ:よろしくお願いしまーす!
提督@2-27:ミドル開始前からですな
秋雲@1879:よろしくねぇ~
能代@1934:よろしくおねがいしまーす
北上@1404:よーそろー!
響@1790:よろしくでーす
瑞鶴@1799:よろしくお願いしマース
提督@2-27:一行は小型輸送船の護衛についた
提督@2-27:目的地が見え、何事も無く終わるかと思ったその時
秋雲@1879:「や~到着だねぇ~ …ん?」
響@1790:「これが如雨露の力か・・・うん?どうしたリーダー」
北上@1404:「何?また面倒事?」
伊168@サブ:「……旗艦って響じゃなかったっけ?」
瑞鶴@1799:「今のリーダー、というか旗艦は響でしょう・・・」
響@1790:「そうだった」
北上@1404:「まーいいじゃん、どうしたのさ元リーダー」
提督@2-27:突如として敵に道を阻まれたのだ
秋雲@1879:「頑張ってくださいよぉリーダーどの~  …なんかお出ましみたいだよぉ~」
響@1790:「おやおや」
能代@1934:「…来ましたか!」
瑞鶴@1799:「何も無く終わるに越したことは無かったんだけどね、それじゃあやりましょうか」
北上@1404:「あー…んじゃ一本いっとく?」
伊168@サブ:「わお……大量大量、かな?」
北上@1404:魚雷を取り出しながら
提督@2-27:敵編成はeliteホ級、eliteロ級 ホ級 ロ級 イ級 ヨ級の6隻
響@1790:「さてと、それでは。やりますか」
能代@1934:「敵艦捕捉、輸送艦への被害を最小限に食い止めます。」
北上@1404:「それじゃ、ギッタギッタにしてあげましょうかね!」
秋雲@1879:「準備万端さぁ~」
伊168@サブ:「船底に大穴を開けちゃうんだから……ふふ」
提督@2-27:(コマ用意するのでお待ちを
提督@2-27:コマ用意完了 お待たせいたしました

プロット編集

提督@2-27:プロットの前にイムヤのプロットについて
提督@2-27:イムヤはNPCですが、戦闘に関してはPC同様に動きます
提督@2-27:プロットもサブGMがやってくれます(逆にPC側が指定できない)
提督@2-27:ではNPC側プロットを行います
提督@2-27:シークレットダイス
瑞鶴@1799:まぁエリホ偵察ですかねぇ・・・
瑞鶴@1799:ではPC偵察でいいのかな
提督@2-27:いいですぞ
瑞鶴@1799:ではエリホを艦攻で偵察。索敵個性あるので目標値5
瑞鶴@1799:2d6>=5 「今回は艦隊の唯一の目ね・・・」
KanColle : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

北上@1404:たっけ
秋雲@1879:さすがである
瑞鶴@1799:偵察7!
能代@1934:たっかい
提督@2-27:成功 エリホの航行序列は5です
瑞鶴@1799:む、そこか
能代@1934:ふむぅ
瑞鶴@1799:今回は偵察札は以上である
提督@2-27:他に偵察無ければPC側プロットをお願いします
伊168@サブ:シークレットダイス
北上@1404:じゃあ伏せまっしょー
能代@1934:シークレットダイス
北上@1404:シークレットダイス
秋雲@1879:シークレットダイス
瑞鶴@1799:いや、流石に・・・大丈夫だよな、多分(確認)
瑞鶴@1799:シークレットダイス
響@1790:シークレットダイス
瑞鶴@1799:んー、変更するか・・・
瑞鶴@1799:シークレットダイス
秋雲@1879:的偵察はなしかな?
瑞鶴@1799:あるじゃろうそうじゃろう
提督@2-27:あるけど使いません
瑞鶴@1799:ほむ?
北上@1404:ダニィ!?
秋雲@1879:ほうほう
秋雲@1879:ではここかな?【以心伝心】!
提督@2-27:処理がめんd もといあってもなくてもこの強さだと大差がない
秋雲@1879:《暗号》 目標値5であるよー 
提督@2-27:いけー
能代@1934:てれぱすぃー
秋雲@1879:2d6>=5 「このアンテナで と」
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

北上@1404:さあどこだい
北上@1404:北上様に教えてみなさい
能代@1934:(みょんみょんみょん)
瑞鶴@1799:提督さん変えないならこのまま秋雲さん公開かね?
秋雲@1879:チェンジないし航海かな?
提督@2-27:ですねー
秋雲@1879:s1d6 航行序列 『6』
KanColle : (1D6) → 2

秋雲@1879:しゅびーん
北上@1404:ほむ
能代@1934:ふむ
響@1790:ほう
瑞鶴@1799:ふーむ・・・
北上@1404:この北上、不動の構え
能代@1934:どうしようかな
提督@2-27:以心伝心を受けて変更する人はどうぞ
伊168@サブ:イムヤも変わりませんな
瑞鶴@1799:私もこのまま、かな
響@1790:響も
能代@1934:おっけーです
提督@2-27:では互いにプロット公開ですかね
北上@1404:ではオープン!
北上@1404:s1d6 [5] 北上ターゲッティング!
KanColle : (1D6) → 1

伊168@サブ:s1d6 序列0 きゅーそくせんこー
KanColle : (1D6) → 3

能代@1934:s1d6 航行序列『4』
KanColle : (1D6) → 6

瑞鶴@1799:s1d6 [5]いや流石に誰もいないとか無いだろうけどさ・・・
KanColle : (1D6) → 3

響@1790:s1d6 序列3
KanColle : (1D6) → 3

提督@2-27:s1d6 エリホ:5 エリロ:2 ホ:6 ロ:2 イ:4 ヨ:-
KanColle : (1D6) → 2

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1 0
ホ級 ホ級elite イ級 ロ級elite ヨ級
ロ級
瑞鶴
秋雲 北上 能代 イムヤ

響@1790:hmhm
伊168@サブ:ほほう
能代@1934:あそこかー
響@1790:エリロに釘付けだー
提督@2-27:判定どぞー
響@1790:いじわるを自由奔放で代用 目標6、ACT
響@1790:ACT フフ・・・怖いか
KanColle : アクシデント表(6) → ううう。やりすぎちゃった!自分の【行動力】が1D6点減少する。

響@1790:1d 消費量
KanColle : (1D6) → 4

響@1790:2d>=6 「君はこっちに招待しよう」
KanColle : (2D6>=6) → 8[3,5] → 8 → 成功

提督@2-27:エリロは響の前に移動した

航行序列メモ(最終)
6 5 4 3 2 1 0
ホ級 ホ級elite イ級 ロ級elite ロ級 ヨ級
瑞鶴
秋雲 北上 能代 イムヤ

航空戦・開幕雷撃戦編集

提督@2-27:それでは航空戦へ移行します
能代@1934:瑞鶴さんだけかしら
北上@1404:せやろな
瑞鶴@1799:流石にあれが潜水空母型とか言わない限りでしょうな
瑞鶴@1799:では航空戦と行きましょう、まずは彗星
伊168@サブ:毒され過ぎですぞ
瑞鶴@1799:1d6 「届けっ・・・!」
KanColle : (1D6) → 4

能代@1934:ほほう
北上@1404:届くっ…!
瑞鶴@1799:イ級か、航空攻撃3です
秋雲@1879:いいとこ
瑞鶴@1799:3d6 「行けっ! 彗星!」
KanColle : (3D6) → 12[3,4,5] → 12

提督@2-27:\どかーん/
提督@2-27:一発大破
能代@1934:流石の彗星さん
瑞鶴@1799:では次、艦爆です
瑞鶴@1799:1d6 「これだけの列なら当てたい所ね」
KanColle : (1D6) → 4

響@1790:イ級ー!
瑞鶴@1799:航空攻撃2!
北上@1404:逝ったッ!
秋雲@1879:すげえ
伊168@サブ:ひっ
瑞鶴@1799:2d6 「行けるかしら?」
KanColle : (2D6) → 8[2,6] → 8

能代@1934:よし、フリーになった
提督@2-27:どどーん 撃破!
瑞鶴@1799:あ、両方疾風怒濤忘れてましたけど多分損傷変わらない筈(小声
能代@1934:「これで狙いが定められますね。」
北上@1404:疾風怒濤いらなかったね
瑞鶴@1799:ラスト艦攻
秋雲@1879:「うひゃ~ さすがのピンポイントだねぇ」
瑞鶴@1799:1d6 「少し間が開いたけど・・・」
KanColle : (1D6) → 2

瑞鶴@1799:吸い込んでいく、同じく航空攻撃2
瑞鶴@1799:疾風怒濤乗るので2d6+2ですね
瑞鶴@1799:2d6+2 「これならどう?」
KanColle : (2D6+2) → 6[2,4]+2 → 8

北上@1404:【疾風怒涛】!
能代@1934:中破!
提督@2-27:疾風怒涛強し
提督@2-27:中破!
北上@1404:実績:序列5にいるだけで2ダメージ与えた
北上@1404:「ナイス先制攻撃ぃー」
響@1790:「ほほう。やるね」
提督@2-27:続いて開幕雷撃
瑞鶴@1799:「イムヤっ! 後はお願い!」
伊168@サブ:「……ふふ、弱みを見せたわね?」と、目標ロ級
伊168@サブ:魚雷で判定、目標値5
伊168@サブ:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

北上@1404:ナイス魚雷
伊168@サブ:雷撃3でダメージ3D
伊168@サブ:3d6 「まずは、一人……!」
KanColle : (3D6) → 11[2,3,6] → 11

北上@1404:足りたッ!
能代@1934:お見事
提督@2-27:撃破!
秋雲@1879:「良い連携だねぇ~」
瑞鶴@1799:「即興だけど・・・やるじゃない?」
伊168@サブ:「さあ、急速潜行……ふふ、潜水艦はこんなものじゃないんだから……」
能代@1934:「航空攻撃で動きを止めた所で、雷撃。お見事です!」

砲撃戦・1巡目編集

提督@2-27:それでは砲撃戦に入りましょう
秋雲@1879:「さぁて~ コイツを押さえとくかなぁ」
提督@2-27:中距離、普通のホ級から
北上@1404:「任せたよん、元リーダー」
響@1790:「元リーダーならやれるさ」
提督@2-27:5inch単装高角砲 指定個性は③列
提督@2-27:BT3
KanColle :指定個性③(6[6]) → 6-3 《航空打撃戦》

秋雲@1879:エグいとこだが得意さぁ
瑞鶴@1799:えげつない6列指定である
秋雲@1879:《暗号》で回避 目標値8 回避2 損傷0 猫0
秋雲@1879:2d6+2+0+0>=8
KanColle : (2D6+2+0+0>=8) → 6[2,4]+2+0+0 → 8 → 成功

秋雲@1879:あ、妨害される?
北上@1404:やったか!?
提督@2-27:命中1 妨害なしです
能代@1934:せふせふ
提督@2-27:というわけで回避
提督@2-27:続いて北上様
秋雲@1879:「ホって癒し系と見せかけて攻めよねぇ~」(暗号
北上@1404:じゃああたしのターン?
北上@1404:どうするかなー
北上@1404:待ってもいいのよねー
瑞鶴@1799:まぁワンパンで落ち無いですしね(装甲表示済み)
北上@1404:ま、大物食いはそっちに任せましょ
北上@1404:我はこれでターンエンドだ
北上@1404:短距離まで待ちましょ
提督@2-27:ではエリホの番
北上@1404:ふっふっふ
北上@1404:来たまえ
提督@2-27:まず対象から
提督@2-27:choice[瑞鶴,北上]
KanColle : (CHOICE[瑞鶴,北上]) → 瑞鶴

伊168@サブ:ここで、【囮】を発動だ
秋雲@1879:おー
伊168@サブ:支援を魚雷で代用、目標値6
瑞鶴@1799:ほぅ引っ張るのか
伊168@サブ:2d6>=5 「ふふ……そう、こうすれば司令官に褒めてもらえる……」
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

北上@1404:やるねぇ
提督@2-27:ターゲットを潜行状態のイムヤに変更
提督@2-27:5inch単装高角砲 指定個性は同じく③
提督@2-27:BT3
KanColle :指定個性③(4[4]) → 4-3 《空想》

北上@1404:ぶっ
伊168@サブ:空想ドンピシャ、まずはアクシデント
伊168@サブ:act
KanColle : アクシデント表(1) → よかったぁ。何もなし。

能代@1934:ピッタリ弱点
伊168@サブ:続いて回避
能代@1934:ヒュゥ
伊168@サブ:2d6+1>=5
KanColle : (2D6+1>=5) → 6[2,4]+1 → 7 → 成功

提督@2-27:回避!
伊168@サブ:「ふぅん、当ててこないんだぁ……」と敵の周りをうろちょろと
提督@2-27:次は能代の番
能代@1934:はーい
北上@1404:潜水艦だ!
能代@1934:潜水艦か、エリロか
北上@1404:ホ級という選択肢もある
瑞鶴@1799:手番潰すならエリロだね
北上@1404:独断持ちかよぉ!
能代@1934:せやで
響@1790:確かに、響だと撃破は無理ですしね
能代@1934:7d振れます
能代@1934:ロなら多分一発で落とせると思うけど
能代@1934:順当にエリロで行きますか
秋雲@1879:れつごー
能代@1934:ではエリロに照準 中口径主砲から
提督@2-27:命中判定どぞ
瑞鶴@1799:独断(小声
能代@1934:命中判定前じゃなかったっけ
提督@2-27:ですねー 使うなら命中判定前
能代@1934:というわけで独断専行 指定個性楽観的を元気で代用 目標値6 博覧修正1
能代@1934:2d6+1>=6
KanColle : (2D6+1>=6) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功

能代@1934:成功 2dをダメージに加えます
能代@1934:2d6+1+1>=5 【中口径主砲】 《元気》で攻撃! 命中力1 博覧強記+1 目標値5 『残念ね…捕捉済みよ!撃てっ』
KanColle : (2D6+1+1>=5) → 9[4,5]+1+1 → 11 → 成功

提督@2-27:命中!
能代@1934:15.2cm連装砲で連撃!
能代@1934:2d6+1+1+1-2>=5 【15.2cm連装砲】 《面倒見》で攻撃! 命中力1 命中修正+1 博覧強記+1 連撃-2 目標値5 『残弾は十分よ。撃ちまくれっ』
KanColle : (2D6+1+1+1-2>=5) → 4[2,2]+1+1+1-2 → 5 → 成功

伊168@サブ:ん、これは…
北上@1404:…
能代@1934:妨害か
秋雲@1879:嫌な予感が
提督@2-27:回避2 妨害して達成値1
北上@1404:ですよねー
能代@1934:振り直しますか
能代@1934:能代@1934の行動力を-3(1d6->3)した
北上@1404:並盛
能代@1934:再判定
能代@1934:2d6+1+1+1-2>=5 【15.2cm連装砲】 《面倒見》で攻撃! 命中力1 命中修正+1 博覧強記+1 連撃-2 目標値5 『当てます!』
KanColle : (2D6+1+1+1-2>=5) → 5[2,3]+1+1+1-2 → 6 → 成功

能代@1934:ぐ
瑞鶴@1799:1足りないになったな
伊168@サブ:いちたりない
提督@2-27:妨害していちたりない
能代@1934:まだ振り直せる…か
能代@1934:能代@1934の行動力を-4(1d6->4)した
能代@1934:2d6+1+1+1-2>=5 【15.2cm連装砲】 《面倒見》で攻撃! 命中力1 命中修正+1 博覧強記+1 連撃-2 目標値5
KanColle : (2D6+1+1+1-2>=5) → 6[1,5]+1+1+1-2 → 7 → 成功

北上@1404:おk
能代@1934:ふぅ
能代@1934:7dでダメージ出します
提督@2-27:どうぞ
能代@1934:7D6 ダメージ! 『はいっ。テキパキと片付けちゃいましょう!』
KanColle : (7D6) → 32[3,3,4,5,5,6,6] → 32

瑞鶴@1799:素晴らしい火力だ素晴らしい
能代@1934:オーバーキル
提督@2-27:うぼあー
北上@1404:これエリホでも沈んでるよね
能代@1934:せやな
能代@1934:「阿賀野型を軽巡と侮らないで!」
提督@2-27:では短距離フェイズへ
秋雲@1879:「秋雲の出番だねぇ~」
響@1790:「任せたぞ元リーダー」
秋雲@1879:変なことせずに目の前のホだねー
秋雲@1879:【小口径主砲】《笑顔》 目標値5 命中2 損傷0 猫0
秋雲@1879:2d6+2+0+0>=5
KanColle : (2D6+2+0+0>=5) → 10[5,5]+2+0+0 → 12 → 成功

秋雲@1879:走ってるねぇ~ 当たったよね?
提督@2-27:勿論
秋雲@1879:連撃 【10cm連装高角砲】《楽観的》 目標値5 命中2 連撃修正-2 損傷0 猫0
秋雲@1879:2d6+2-2+0+0>=5
KanColle : (2D6+2-2+0+0>=5) → 6[1,5]+2-2+0+0 → 6 → 成功

秋雲@1879:妨害されてもいけたかなー
北上@1404:ou,
提督@2-27:妨害しても達成値5 連撃成功
北上@1404:おう、楽観的ちゃうやろ
秋雲@1879:パレットにのこってましたー!
秋雲@1879:《芸能》ですごめんね…
能代@1934:パレットだとまだ8cm高角砲でした
提督@2-27:おうふ
提督@2-27:じゃあどうしますかね
秋雲@1879:キャラシのほうは正しいけどどうします?
瑞鶴@1799:まぁキャラシート見る感じ個性自体は目標値5になってますし
秋雲@1879:そもそも《楽観的》消しちゃったのよね
提督@2-27:まぁ芸能も○だし結果は同じだからOKで
秋雲@1879:申し訳ない、ダメージ4dいきますねー
秋雲@1879:4d6 「まあ地道な努力が大事さぁ~」
KanColle : (4D6) → 15[3,3,4,5] → 15

提督@2-27:中破
秋雲@1879:とくになにもできな~=い どうぞー
瑞鶴@1799:ふむ、では次は私が行きましょうか
瑞鶴@1799:彗星でエリホを攻撃。幸運で判定、目標値5の修正無しです
瑞鶴@1799:2d6>=5 「爆撃機、発艦準備始め!」
KanColle : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功

北上@1404:ナイスゥ—
提督@2-27:命中
瑞鶴@1799:では続けて連撃です、艦爆で攻撃。機動で判定、目標値5の連撃-2博覧強記(航海)+1で修正-1です
瑞鶴@1799:2d6-1>=5 「さて・・・やれるかしら」
KanColle : (2D6-1>=5) → 3[1,2]-1 → 2 → 失敗

北上@1404:やれてない
瑞鶴@1799:低すぎィ、振り直しだ
瑞鶴@1799:1d6 消費
KanColle : (1D6) → 5

北上@1404:振り振り
瑞鶴@1799:相変わらず振り直しエグい子だこの子は
能代@1934:ふりふり
瑞鶴@1799:2d6-1>=5 「も、もう一度・・・」
KanColle : (2D6-1>=5) → 6[2,4]-1 → 5 → 成功

提督@2-27:成功
瑞鶴@1799:ではこのままダメージです。火力0彗星4艦爆4で8d、疾風怒濤乗るので更に+2点です
瑞鶴@1799:8d6+2 「目標軽巡ホ級elite! 爆撃・・・始め!」
KanColle : (8D6+2) → 24[1,1,1,2,3,4,6,6]+2 → 26

北上@1404:低すぎィ
瑞鶴@1799:安すぎる・・・
提督@2-27:でも大破
伊168@サブ:安さが大爆発してやがる!
秋雲@1879:どんまいさぁ
瑞鶴@1799:まぁ次の手番・・・
提督@2-27:次は響の番
瑞鶴@1799:あ、同航戦だよね?
能代@1934:あれ
北上@1404:「やっぱりアタシが居ないとダメよねー」
秋雲@1879:北上様ー!
能代@1934:北上様パスじゃなかったっけ
提督@2-27:おっと
北上@1404:ちょっと提督ちゃーん
提督@2-27:中距離でパスだった
北上@1404:真打北上様を忘れてもらっちゃ困るよー?
提督@2-27:では北上様
北上@1404:ではアタシのターン!
北上@1404:【魚雷】《魚雷》を同個性で判定!
能代@1934:いけー!
瑞鶴@1799:ターゲットはどれだー
北上@1404:目標値5の修正+2!
瑞鶴@1799:(一応対潜も手ですが)
北上@1404:ターゲットはもちろん目の前のエリホぉ!
能代@1934:あぁ、瑞鶴さん対潜できないですしね
北上@1404:いっきますよぉ!
瑞鶴@1799:うむ、次の手番手開くから対潜に回ってもいいとか言う
北上@1404:ああ、そういう
北上@1404:どっちでもいいよん
瑞鶴@1799:えーと同航戦でいいんだよね?
提督@2-27:ですぞ
北上@1404:もー、しょうがないにゃぁ
瑞鶴@1799:なら、対潜優先してもいいっぽいです
北上@1404:目標変更!
北上@1404:0番地のヨ級!
北上@1404:今度こそいっきますよぉ!
提督@2-27:どぞー
北上@1404:2d6+2>=5 「天知る地知る人が知る!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 10[4,6]+2 → 12 → 成功

能代@1934:たかーい
北上@1404:ダメージ確定!3dで行くよぉ!
北上@1404:火力1d+魚雷2dね
提督@2-27:うむ
北上@1404:3d 「我を誰だと心得る!」
KanColle : (3D6) → 16[5,5,6] → 16

響@1790:!?
伊168@サブ:たっかーい
能代@1934:たっかーい
北上@1404:「そう、アタシは北上様よぉ!」
提督@2-27:(でも中破)
能代@1934:疾風怒濤で18
響@1790:「さすが北上さま」
瑞鶴@1799:いや、これ自分には乗らない筈
提督@2-27:おおっと
北上@1404:うむ、そうっぽい
提督@2-27:あ、乗らないのね
能代@1934:あら
伊168@サブ:流石ヨ級っぽい
北上@1404:乗らないっぽい
能代@1934:失礼しましたー
北上@1404:(記述的に
提督@2-27:では中破止まり
響@1790:「私の出番だな」
提督@2-27:今度こそ響の番
響@1790:一応、ノーマルホ級狙いで
秋雲@1879:こっち手伝ってくれると助かるかもー
秋雲@1879:ありがたやー
響@1790:小口径主砲 補正2
響@1790:2d+2>=5 「元リーダーを助けよう」
KanColle : (2D6+2>=5) → 11[5,6]+2 → 13 → 成功

伊168@サブ:たかーい
能代@1934:走るぅ
響@1790:連撃 魚雷、補正0であります
響@1790:2d>=5 「そうしよう」
KanColle : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗

響@1790:む、振り直し
響@1790:1d 振り直し
KanColle : (1D6) → 4

響@1790:むう
響@1790:2d>=5 再判定
KanColle : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

瑞鶴@1799:回避は1、抜いてるな
提督@2-27:うむ、命中
響@1790:よし、ダメージ4d
響@1790:4d 「Урааа!」
KanColle : (4D6) → 14[1,2,5,6] → 14

提督@2-27:撃破!
響@1790:「後は任せたよ」
秋雲@1879:「助かったさぁ~現リーダー♪」
瑞鶴@1799:「へぇ・・・中々やるじゃない」
伊168@サブ:「……もっと頑張らないとなぁ」
秋雲@1879:二巡目かな~?
提督@2-27:の前にまた暴走がね
秋雲@1879:ここでも入るのねw
伊168@サブ:2d6>=11 「………」
KanColle : (2D6>=11) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

北上@1404:デッデーン
能代@1934:!?
瑞鶴@1799:まぁ、その内来ると思った
響@1790:ででーん
伊168@サブ:act さあ、ぼーっとしてたイムヤに何が起こる!
KanColle : アクシデント表(5) → いててて。損傷が一つ発生する。もしも艦隊戦中なら、自分と同じ航行序列にいる味方艦にも損傷が一つ発生する。

秋雲@1879:無茶しちゃだめだよう!
北上@1404:これはイムヤの落ちd…やべ
能代@1934:後始末…はあれかぁ
伊168@サブ:「いつつ……ダメだね、こんなんじゃ……」
瑞鶴@1799:さて、感情かね(意味無いけど)
伊168@サブ:そして、感情を瑞鶴に+1!内容は保留(しばし待たれよ

砲撃戦・2巡目編集

瑞鶴@1799:何かターゲッティングされましたが2ラウンド目ですかね
提督@2-27:では2ラウンド目 あきぐもんから
秋雲@1879:ヨでいいかなー?
北上@1404:どっちでもよいぞ
北上@1404:どっちが残ろうと北上様が仕留めてしんぜよう
瑞鶴@1799:まぁ後詰の響さんいるし何とかなるでしょう
秋雲@1879:んではヨに~
秋雲@1879:あーいや
秋雲@1879:5の二人に楽させるほうが良さそうだ
秋雲@1879:変更! エリホ!
瑞鶴@1799:(ぶっちゃけ瑞鶴すること無くなるので放置しててもいいのよ)
秋雲@1879:まあ連撃不要まで削っとけば、ね
秋雲@1879:【小口径主砲】《笑顔》 目標値5 命中2 損傷0 猫0
秋雲@1879:2d6+2+0+0>=5
KanColle : (2D6+2+0+0>=5) → 9[4,5]+2+0+0 → 11 → 成功

秋雲@1879:連撃いくよー
秋雲@1879:連撃 【10cm連装高角砲】《芸能》 目標値5 命中2 連撃修正-2 損傷0 猫0
秋雲@1879:いっちゃいますよー?
提督@2-27:いいぞー
秋雲@1879:2d6+2-2+0+0>=5
KanColle : (2D6+2-2+0+0>=5) → 5[1,4]+2-2+0+0 → 5 → 成功

北上@1404:ゆきたまへ
秋雲@1879:あ、これは
北上@1404:ででーん
提督@2-27:妨害で達成値4
秋雲@1879:振り直しますの
秋雲@1879:…いらんか?
響@1790:無理しなくても良さそう?
北上@1404:いつも心に太陽を!
秋雲@1879:瑞鶴にお任せする!
瑞鶴@1799:うむ、任された
北上@1404:任せた
秋雲@1879:「うおっと、ごめん任せたぁ!」
瑞鶴@1799:「いいわ、任されたわ」
瑞鶴@1799:ではエリホを引き続き狙います。艦爆で攻撃、機動で判定。目標値5の博覧強記(航海)+1で修正+1
瑞鶴@1799:2d6+1>=5 「決めたい・・・所ね!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 6[3,3]+1 → 7 → 成功

北上@1404:決まったァーッ!
提督@2-27:どかーん
提督@2-27:さあダメージを
北上@1404:4dで7以下とかそうそうでないでしょう
瑞鶴@1799:ではこのままダメージ行きましょう。火力0艦爆4dに疾風怒濤で+2点、合わせて4d+2です
提督@2-27:+2あるしな
瑞鶴@1799:4d+2 「アウトレンジで・・・決めたいわね!」
KanColle : (4D6+2) → 16[2,3,5,6]+2 → 18

北上@1404:やったッ!
能代@1934:文句なし
北上@1404:なおインレンジ
提督@2-27:撃破!
秋雲@1879:インファイト!
伊168@サブ:「瑞鶴さん……あの火力、羨ましいな……」として先程の感情を”羨ましい”としましょう
北上@1404:では行きましょー!
能代@1934:ごーごー
北上@1404:「いっつショータイム!」
北上@1404:目標ヨ級!
秋雲@1879:ロールプレイ的に譲って正解であったかw
北上@1404:【中口径主砲】《面白い》を同個性で判定!
北上@1404:目標値5の修正+2!
北上@1404:いっきますよー!
提督@2-27:ごーごー
北上@1404:2d6+2>=5 「さあさあ皆さんご唱和ください」
KanColle : (2D6+2>=5) → 9[3,6]+2 → 11 → 成功

北上@1404:ダメージ確定!
北上@1404:火力1+中口径主砲2!
北上@1404:合計3d!
能代@1934:「ご唱和?…なるほど」
北上@1404:3d 「北上の『き』はー?」
KanColle : (3D6) → 10[3,3,4] → 10

北上@1404:「これで決まり、の『き』!」
北上@1404:「…あれ?」
瑞鶴@1799:「いや、決まってないじゃないじゃないの・・・」
能代@1934:「……さて、続きましょうか。」
秋雲@1879:「決まったァ…?」
北上@1404:「ちぇっ、ダメかー」
伊168@サブ:「機関音、微弱……あと少しね」
響@1790:「北上さまの名前にはそんな由来があったのか」
提督@2-27:(きまってない)
北上@1404:「しょうがないなぁ、ここはのしろんに譲ろうじゃないですか」
能代@1934:「はい、任されました!」
能代@1934:という訳で15.2cm連装砲で攻撃 独断はいらないかな
能代@1934:目標ヨ級です
能代@1934:2d6+1+1+1>=5 【15.2cm連装砲】 《面倒見》で攻撃! 命中力1 命中修正+1 博覧強記+1 目標値5 『対潜戦闘…用意!』
KanColle : (2D6+1+1+1>=5) → 7[3,4]+1+1+1 → 10 → 成功

提督@2-27:命中!
能代@1934:3dでダメージ出します
能代@1934:3D6 ダメージ! 『能代、対潜戦闘は得意です!』
KanColle : (3D6) → 13[2,5,6] → 13

提督@2-27:撃破!
北上@1404:「うーん、地味」
能代@1934:「地味!?」
北上@1404:「やっぱりこう…新たなる力!的な何かが…」
瑞鶴@1799:「うーん、堅実でいいんじゃないの?」
瑞鶴@1799:「それは兎も角、これでひと通り・・・かな」
能代@1934:「新たなる力…あ、そんなこと言われると頭の辺りがムズムズするので…」
響@1790:「さてと。イムヤ、大丈夫か?」
伊168@サブ:「うん、私は大丈夫……すこし、考え事に気を取られてたみたい」
能代@1934:「少し損傷してますね…でも…無事でよかったです。」
瑞鶴@1799:「あら・・・怪我してるじゃないの、帰ったら早く治さないとね」
伊168@サブ:「……うん、ありがと」
秋雲@1879:「さぁ油断せずに帰りますかぁ~ ちゃんと手当しないとねぇ」
瑞鶴@1799:「ん、そうね」
響@1790:「ふむ、ともかくお疲れさまだね」
北上@1404:「うーん、こうか?いや、やっぱこうババァーンと…」
秋雲@1879:「ほらほらぁ~ 必殺技は帰ってから練習さぁ~」 ぐいぐい
響@1790:「必殺技・・・!」
北上@1404:「もうこれは特訓しかないね」
瑞鶴@1799:「また何か始まってる・・・ほら、響。行くわよ」
響@1790:「む・・・了解・・・」
能代@1934:「帰るまでが護衛ですからね。しっかり頑張りましょう」
伊168@サブ:「うん……」

シナリオイベント 『イムヤの苦悩』編集

提督@2-27:では皆は護衛任務を無事終えて鎮守府へと戻ったのだった
提督@2-27:「皆お疲れ様、また後日同様の任務があるが一先ずはよくやってくれた」
北上@1404:「えー、またアレあんの?」
瑞鶴@1799:「まぁ・・・今のご時世だからねぇ。困ってる人はどこにでもいるわよ」
能代@1934:「無事に任務遂行できて何よりです。後日の任務も、必ずやり遂げますね。」
響@1790:「北上さまの必殺技があれば大丈夫だね」
伊168@サブ:「……えと、司令官!」
秋雲@1879:「おっつかっれちゃん♪ いい画のために頑張るさぁ …?」
北上@1404:「魚雷系女子の力を集めて必殺技開発を急がないとねー」
提督@2-27:「ん、どうかしたかイムヤ」
伊168@サブ:「えと、今回はあまり振るわなかったけど……私、ちゃんと頑張れたよ」
伊168@サブ:「囮として、ちゃんと……だから、また前みたいに第一艦隊でも、私を、その……」
瑞鶴@1799:「・・・?」
提督@2-27:「お前はよくやってくれてるよ だが、あまり自己犠牲的な行動はやめて欲しい」
伊168@サブ:「で、でも……!私には、火力も無いし、これくらいしか……!」
伊168@サブ:と、先の艦隊戦で改めて大型艦の火力を見たイムヤは頑なに主張しますね
秋雲@1879:「…」(…あぁ~なんとなく見えてきたさぁ)
響@1790:「頑張るのはいいが何事も程々にね。」
北上@1404:「そんなことよりマカロン食べたい」
響@1790:「ピロシキならあるよ」
北上@1404:「ピロシキか、いいねぇ」
能代@1934:「先制雷撃によるロ級の撃沈、敵軽巡の狙いを撹乱し、瑞鶴さんを強力な砲撃から守った功績。」
瑞鶴@1799:「・・・うーん火力だけが全てじゃないと思うけどなぁ。まぁ、私が言っても説得力が無いかもしれないけど」
秋雲@1879:「ほらほら食堂で食べようねぇ~ んじゃ提督ぅ 先にもどってるよ~」さっさと連れだそうかw
能代@1934:「イムヤちゃんの功績は火力だけでは測れないものだと、私は思いますね」
瑞鶴@1799:「そうね、艦隊戦なんだからチームワークが大事よ」
提督@2-27:「能代の言うとおりだ。火力が全てではない」
瑞鶴@1799:「確かに私は攻撃力は高い、んだけど中破したら発艦できなくなるし・・・」
瑞鶴@1799:「だから、皆の力も必要なのよ」
能代@1934:「そうですね、誰が欠けてもいけない。艦隊とはそういうものです。」
伊168@サブ:「でも、だって……!いや、そういう、ことなの……?」
提督@2-27:「いいことを言うじゃないか 一人で活躍できるのは物語のヒーローぐらいなものだ」
伊168@サブ:「それでも、私は……」と、どことなーく目を虚ろにしてふらふらと執務室から逃げるか
瑞鶴@1799:「い、イムヤ・・・?」
瑞鶴@1799:「むぅ・・・」
秋雲@1879:(物語のヒーローかぁ、イムヤんは提督の特別なヒロインになりたいんだろうねぇ~) 悩む
北上@1404:「ふーむ、マズイねぇこりゃ」
提督@2-27:「・・・あいつは以前からあんな感じでな、どうも自分を卑下しているような感じがあるんだ」
能代@1934:「卑下…ですか」
北上@1404:「うんにゃ、アタシはまだ何も知らないよーと言うことで」
北上@1404:「報告も終わったし引き続き休養?」
提督@2-27:「あ、ああ・・・済まないな、暫くは休養だ」
響@1790:「ほう、では解散だね」
能代@1934:「…了解しました。」
瑞鶴@1799:「んぅ・・・了解よ」
北上@1404:「おっけー。んじゃご飯にでもいきまっしょー」
提督@2-27:「イムヤの件はこちらでも何か考えておくが、やはり君たちの方が接しやすいだろう」
提督@2-27:「引き続き、あの子を頼む」
北上@1404:「ま、ほどほどにねー」
響@1790:「了解だ司令官。さて、私のお手製だぞー」
能代@1934:「了解しました。…ただ…」
瑞鶴@1799:「ただ?」
提督@2-27:「どうかしたのか?」
能代@1934:「この中にいる誰よりもイムヤちゃんを分かってあげられるのは、きっと提督さんではないかと能代は思います。」
瑞鶴@1799:「・・・まぁそうよね、外部から来た私達にはまだ知らないことも多いし」
提督@2-27:「・・・そうか」
秋雲@1879:「まぁ凹んでるみたいだから励ましてくるさ~ 小型艦のよしみでねぇ」
提督@2-27:「よろしく頼む」
能代@1934:「能代も失礼しますね。秋雲ちゃん、一緒に行ってもいいかしら?」
瑞鶴@1799:「やっぱり心配よね・・・考えは一緒、ね」
提督@2-27:「瑞鶴、少しいいか?」
瑞鶴@1799:「てーとくさん? 何?」
秋雲@1879:「そうだねぇ…今回は任せてもらっていいかなぁ」 廊下の方でのしろんに
提督@2-27:「イムヤは以前、大破しているにも関わらず囮になろうとしていた事があるんだが」
提督@2-27:「今回、また似たような無茶してなかったか?」
能代@1934:「でも……いえ、そうですね。」
瑞鶴@1799:「今回は被害が無かった・・・と思われる状況で引き寄せてくれたわね」
能代@1934:「今言っても、能代はイムヤちゃんに何を言えばよいか、分かりません」
提督@2-27:「・・・そうか、無茶してないならいいんだが。引き止めて済まなかった」
能代@1934:「秋雲ちゃん…イムヤちゃんをお願い。」
秋雲@1879:「戦闘が専門外…じゃないけど派手に大活躍ってわけじゃないのは秋雲も一緒だからねぇ」
瑞鶴@1799:ふむ、旗艦大破進軍についての記憶はあってもいい物かね?
能代@1934:「境遇が似ている秋雲ちゃんの方が、イムヤちゃんも話しやすい。ということですね」
提督@2-27:多分いいんじゃないかな
伊168@サブ:むしろ、思いっきりそんな感じである
瑞鶴@1799:ならば
提督@2-27:廊下にいる秋雲や能代とすれ違うように、建造妖精さんが司令室へと慌てた様子で走っていた
瑞鶴@1799:お、動きが
秋雲@1879:「似てるかどうかはわからないけどねぇ   …ん?」
能代@1934:「今のは?」
瑞鶴@1799:「んー引っかかりが・・・うん? どうしたの?」
能代@1934:(司令室に戻りますか
提督@2-27:「妖精さんじゃないか、何かあったのか?」
秋雲@1879:「ちょっと気になるねぇ 言ってみよっか!」
能代@1934:「そうですね、行ってみましょう」
北上@1404:今こそ北上様が動くとき
北上@1404:先に部屋を出た後のイムヤ追跡判定
北上@1404:おkすか?
提督@2-27:おkす
提督@2-27:何で振ろうか
北上@1404:指定個性派は?
提督@2-27:無難に《索敵》かな
北上@1404:おk
北上@1404:《通信》で代用、目標値6
提督@2-27:どぞ
北上@1404:2d6>=6 「ま、『なんとかしろ』って言われたからねー」
KanColle : (2D6>=6) → 10[4,6] → 10 → 成功

北上@1404:名探偵北上
能代@1934:ホームズ待ったなし
提督@2-27:北上は建造/解体用のドッグが騒がしいことに気づいた
北上@1404:「へぇ…事件の臭いがプンプンするね」
瑞鶴@1799:まぁ、時を同じくしてこっちも同じ情報を・・・ですかね、ちょっと遅れそうだけど
提督@2-27:(・ワ・)「いむやちゃんがかいたいようのどっぐにいるです」
北上@1404:「行くよ、助手の響君」
響@1790:「あいあいさー」
提督@2-27:(・ワ・)「いむやちゃん、かいたいされたがってるです?」
秋雲@1879:「うえ”っ …やばっ思ったより深刻な状態だったさぁ!」 急いで向かうぞ!
提督@2-27:「なんだって!?すまないがすぐに向かってくれ!」
能代@1934:[]
瑞鶴@1799:「そうね・・・全く、あの子は・・・!」
能代@1934:「ッ!」(聞き終わる前に駆け出す!
提督@2-27:「私も向かいたいのだが私はドッグは立入禁止でな・・・頼んだぞ」
伊168@サブ:さて、それでは……場面転換と行きましょう。
北上@1404:◆移動な◆
伊168@サブ:>------工廠-------<
響@1790:「北上さま、どうなってる?」ついていきながら
伊168@サブ:北上さんが工廠に着くと、解体ドッグ側が騒がしい事に気がつく
伊168@サブ:そこでは、イムヤが虚ろな目で解体ドッグに行こうとしているけど妖精に止められているね。
北上@1404:「おやおや、どうも騒がしいことで」
伊168@サブ:因みに、押し返そうとすれば簡単なんだろうけどそんな活力も無いように見受けられます
北上@1404:「んじゃ行きましょうか響さん」
響@1790:「自分から解体志願とは数奇な趣味だね まあ、旗艦としては止めないとな」
北上@1404:「おーい、イムヤーん。どうしたんだいそんなところでー」
伊168@サブ:「ああ、北上さんに響ちゃん……丁度よかった、この子達をなんとかしてくれませんか……?」
伊168@サブ:そう言いながら、足元をちょろちょろしている妖精を指さす
北上@1404:「んー?あたしには状況が見えないなー」
北上@1404:「ちょっと説明してくれるー?」
響@1790:「はろー。まあ、何をするにしても腹ごしらえだ。まずは食べ給え」 ピロシキを渡そうとする
伊168@サブ:「説明……ねえ……まあ、最後ぐらいいいのかな」
伊168@サブ:「響ちゃんも、ありがとね……」とりあえずピロシキは受け取らないけど気持ちだけは
伊168@サブ:「そうねえ……何から言うべき、なのかな……」
伊168@サブ:と少し遠いところをぼんやりと眺めながら、自重するような笑いを浮かべつつ語り始める
伊168@サブ:「……昔、色んな鎮守府で旗艦が大破していようが強行突破していた事があったっていうのは知ってる?」
響@1790:「ほう・・・そんなことがあったのか。私は知らなかったな」
北上@1404:「旗艦は沈まないーだっけ」
伊168@サブ:「ふふ、まあ、そんなジンクスもあったからね……」
伊168@サブ:「当時、私は配属されたばかりで、唯一の潜水艦だったの。」
伊168@サブ:「そして、私は唯一の潜水艦として四苦八苦しながら、色々と頑張ってたの……」
伊168@サブ:「火力もなく速力もなく、どうすればいいんだろうって悩んでいた時……司令官が褒めてくれた事があったんだ」
響@1790:「ほう・・・?」
北上@1404:「その活躍とは?」
伊168@サブ:「それが、”囮”になることだったの……」
伊168@サブ:「前に出て、攻撃をこっちに集めて……」
伊168@サブ:「心配してくれて、せめて褒めて上げよう、とかもあった……いや、今思うとそっちが真実だったのかな」
響@1790:「なるほど、それなら私も囮役になるのかな。」
伊168@サブ:「でも、それでも、他の事を出来ない私が唯一褒めてもらえた……」
伊168@サブ:「そして、もっともっと褒めてもらおうと、頑張ってたのに、なあ……」
北上@1404:「のに・・・何があったのん?」
伊168@サブ:「ある日、そういった無茶の禁止を厳命されて、ね?」
北上@1404:「何をすればいいのかわかんなくなっちゃった?」
どどんとふ:「瑞鶴@1799」がログインしました。
伊168@サブ:「結局、私は不要になったんじゃないかなっておもっちゃって、ね……」
響@1790:「それでも、無茶は良くないね。色々と」
伊168@サブ:「ほら、私は一介の潜水艦だけど、その時期には大型艦の人々も少しづつ、来たからね……」
北上@1404:「ふーむ、難しいねぇ」
北上@1404:「今は雌伏の時ー…って考え方は無理?」
伊168@サブ:「司令官のためなら、司令官のそばに少しでも居られるなら、沈む事も厭わなかったんだけどね……」
北上@1404:「ほらさ、なんかすごい魚雷あるらしいじゃん。それ来るまで待つとか」
伊168@サブ:「……そういった装備は、軽巡洋艦の人とか、駆逐の子に先に行くんじゃないかな」
北上@1404:「あー、まあそれはわかんないよねぇ…」
伊168@サブ:「私は、他の潜水艦の子と違って、唯一潜水空母への改造も無い、本当に取り柄の無い子だから…」
北上@1404:「だから派手に戦果を挙げて提督を喜ばせたいのねーわかるわー」
響@1790:「生き残るのも戦果だと思うよ。私はね」
伊168@サブ:「ふふ、ありがと……」
伊168@サブ:「でも、流石にそろそろ限界かなって、思ってね……」
伊168@サブ:「損傷をしても、もう見向きもしてくれないし、頑張っても昔みたいに褒めてはくれない」
伊168@サブ:「それに、そもそも私なんかが司令官の事を好きになったのが……間違いだったのかな」
伊168@サブ:と、最後はボソリと、本当につぶやくように
北上@1404:「うーん限界来ちゃったかー、まあそろそろ来るとは思ってるんだけど・・・」
伊168@サブ:「だから、ね……私を、解体して?」
響@1790:イムヤを殴ります
伊168@サブ:「司令官の側に居られないなら……意味なんて、無いから……」
瑞鶴@1799:そろそろ出ようと思ったらこれだよ(小声
響@1790:「さて」
瑞鶴@1799:「ま、間に合っ・・・響・・・」
伊168@サブ:「……え?」と、呆然と立ち尽くします
響@1790:「旗艦としてそれは許可できないな。それに」
伊168@サブ:「それ、に……?」
瑞鶴@1799:「・・・ごめん、北上。状況説明を」
響@1790:「自分を大切に出来ない奴が人に大切にされるわけがないだろう」
響@1790:「私がいいたいのはそれだけだよ」 と言ってドッグから去るかね
伊168@サブ:「……待ってよ!」
北上@1404:「ん、状況説明の前に…」
響@1790:「ん?」振り向く
瑞鶴@1799:「まぁ・・・話は聞いてるけどね」
伊168@サブ:「じゃあ……じゃあ、私はどうすれば良かったの……?教えてよ……」
北上@1404:「んーとねー…そいやっ!」
響@1790:「それは私にはわからないな。ただ―」
北上@1404:とイムヤと解体場の間に立って逃げ道をふさいでおこうか
響@1790:「少なくともイムヤが傷つかない方向であることは確かだよ」と言い捨てて逃走
伊168@サブ:「私が、傷つかない………?」
伊168@サブ:言葉を受け取り、口に出してぼーっとする。そのあとふらり、と北上様の方を向こうか
北上@1404:「ん?どうしたの?何か悪い夢でも見た?」
北上@1404:「ハトが豆鉄砲食らったような顔してさ」
瑞鶴@1799:「・・・まぁ、私もちょっと状況把握出来てないけど」
伊168@サブ:「北上さんは……どうしてそこを塞いでいるんですか?」
伊168@サブ:と先程の響の言葉を反芻しているのかぼーっとした口調で
瑞鶴@1799:「全く・・・私が言えることはイムヤ、提督があなたのことを気にかけているってことよ」
北上@1404:「うーん、そうねぇ…」
伊168@サブ:「嘘、よ……司令官が、私なんかを……」
北上@1404:「ま、それはここにいちゃわかんないしねー」とちょいちょい手招き
瑞鶴@1799:「だったら。何で私達の艦隊にあなたを入れたのよ、そして何で今私が急いでここに来たのよ」
伊168@サブ:「それ、は……っと、能代さんも……?」と、瑞鶴の後ろのほうに能代を見つけるね
瑞鶴@1799:「それに旗艦大破進軍、あれの話は聞いたことがあるけど・・・後に大破撤退をここの提督も導入したんでしょ」
能代@1934:「…はぁっ…はぁっ…イムヤちゃん…」
瑞鶴@1799:「あー・・・ごめん、置いていっちゃって」
能代@1934:「ず、瑞鶴さん早すぎです…」
伊168@サブ:「どうして、そんな……皆、必死になって……わざわざこんなところまで……」
瑞鶴@1799:「きっとあれの導入が早まったのはきっとイムヤ、あなたも原因の1つだと思うわよ」
能代@1934:「イムヤちゃんが…大切だから…」
瑞鶴@1799:「自分を犠牲にしてまで、ね。大破判定でも相当無茶をしていたんじゃないの?」
伊168@サブ:「もう、良くわからないよ……どうして、こんな……皆して……」といいながらフラッと北上様の方へ
能代@1934:「ダメッ!」(イムヤちゃんを背後から抑えます
能代@1934:(巴投げさせる訳にはいかない
瑞鶴@1799:「北上!」
瑞鶴@1799:そっち!?w
伊168@サブ:「……能代、さん?」
北上@1404:「はいよぉ!いっせーのぉ!」
北上@1404:と能代ごとイムヤを掴んで
北上@1404:「これが北上様の実力さぁ!」
北上@1404:艤装フルパワー巴投げよぉ!
能代@1934:「ッ!」(ギュッとイムヤちゃん抱きとめて
北上@1404:ぽーい
伊168@サブ:「……あれ?」
能代@1934:「っ……よかった、怪我はない?」
瑞鶴@1799:「まさか投げるとは思わなかったけど、まぁいいわ。いやよくは無い気がするけど・・・」
伊168@サブ:「わ、私は……でも能代さんは……?」
能代@1934:(結構しこたま打った
伊168@サブ:「ごめんなさい、私なんかの為に……」
秋雲@1879:「いやいい絵が描けそうだよぉ~」 スケッチ開始!
伊168@サブ:「いや……ありがとう、なのかな」
北上@1404:「なんにせよ、ここじゃおちおちごはんも食べらんないからねー」
瑞鶴@1799:「・・・はぁ、もう。全く・・・」
能代@1934:「ふふ…大事な妹の為だからね…」
能代@1934:「これぐらい、なんてことはないわ」
伊168@サブ:「能代さん……」
北上@1404:「ちょーっと強硬策に出させてもらいましたよーっと」
北上@1404:(のしろんにはあとで謝んないとね)
能代@1934:「私も、瑞鶴さんも、北上さんも、響ちゃんも、秋雲ちゃんも」
能代@1934:「皆イムヤちゃんの事が大事だから、こうやって駆けつけたんだから」
能代@1934:「それに…提督さんもね」
瑞鶴@1799:「それに、提督もよ・・・って、台詞を言われたかぁ」
伊168@サブ:「ふふ……もう……」
伊168@サブ:「私は、もう少し、もう少しだけ、自分に自信をもってもいいのかしらね?」と小さい声で
瑞鶴@1799:「それと・・・もう少し周りを見ることね」
伊168@サブ:「そう、ね……本当に、ごめんなさい……」
瑞鶴@1799:「私達は1人で戦ってるんじゃないんだから、困ったことがあるなら周りに頼ることも覚えなさいよ・・・もう」
北上@1404:「んー、落ち着いた?」
伊168@サブ:「後で響ちゃんにも謝らなきゃなぁ……でも、そっか……頼ってもいいんだ……そうだよね……」
能代@1934:「ふふ、その言葉、響ちゃんと提督さんにもね」
北上@1404:「はいはーい、じゃああとはやることやりましょー」
伊168@サブ:「えーっと……?」
北上@1404:「よーし、んじゃ行きまっしょー」とイムヤをひっ捕らえて行きましょうか
伊168@サブ:「え、えと?あれ?」なされるがままに引っ張られる
能代@1934:「え?あ、ちょ、ちょっと」(ついでに引っ張られる
瑞鶴@1799:「一件落着、とは行かないけど。まぁ・・・こういうこともあるわね」
北上@1404:「んじゃ、行くよー。目標入渠ドックー」
北上@1404:「ほらそこー、スケッチしてる元リーダーも手伝いなさーい」
瑞鶴@1799:「ああ、そうね・・・今さっきのこともあるしね」
秋雲@1879:しかしそこには
秋雲@1879:愛ゆえに世界を滅ぼしかけた少女と、その子を救う勇者たちの
秋雲@1879:ちょっとえっちなバトル漫画のネームだけが残されていた、、、
能代@1934:どうしてこうなった
北上@1404:「………晩御飯のおやつ抜きだね、こりゃ」
響@1790:描くのはやっ
瑞鶴@1799:「・・・」(頭を抑えつつ
瑞鶴@1799:「まぁ・・・やりましょうか・・・」
瑞鶴@1799:「うーん前にもこんなことがあった気が・・・まぁ、いいわ」
伊168@サブ:「自分を大切に、か……私も、自信を持ってもいいんだよね……」ボソリと
伊168@サブ:「これからは、正々堂々と頑張ろうかな」と誰に言うでもなくつぶやいてイムヤは終わりかな
北上@1404:「あ、辛い。二人分引っ張るの思ったより辛いわこれ」
北上@1404:とか言いながら引っ張って行こうか
瑞鶴@1799:「はいはい、手伝うわよ」
提督@2-27:連れて行ってー入渠させてーイムヤの損傷消してー
能代@1934:ミドル戦闘終わり?
提督@2-27:おわり

戦果編集

提督@2-27:今更だけど戦果降りますか
秋雲@1879:ふるふるー
瑞鶴@1799:戦果だけやっておくか・・・
北上@1404:おっけー
提督@2-27:戦果8敵数6ー
瑞鶴@1799:戦果8なら・・・PC全員じゃ数合わないか
響@1790:hm・・・
北上@1404:二人分余るねー
秋雲@1879:悩んだときはチョイス!
秋雲@1879:をGMにお願いしましょう
北上@1404:じゃあPC+イムヤでchoiceどうぞ
瑞鶴@1799:まぁ旗艦に1個振ってもらって、後1個指定でもいいのでは
秋雲@1879:いいね
瑞鶴@1799:(旗艦が)指定
提督@2-27:結局どうするっす
響@1790:了解 チョイス降ればいいのかな
秋雲@1879:おねがーい
瑞鶴@1799:いいんじゃないかな
北上@1404:太陽
響@1790:choice[瑞鶴,北上,能代,秋雲,イムヤ]
KanColle : (CHOICE[瑞鶴,北上,能代,秋雲,イムヤ]) → イムヤ

秋雲@1879:うむ
瑞鶴@1799:だ、そうだ
北上@1404:うむ
北上@1404:じゃあ振りましょー
響@1790:私とイムヤが2回かなー?
瑞鶴@1799:snt ころころ
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1

秋雲@1879:自分の分いくぜー
北上@1404:snt
KanColle : 戦果表(5) → 任意の資材/1D6+[敵艦隊の人数]個

北上@1404:よし任意!
能代@1934:snt
KanColle : 戦果表(5) → 任意の資材/1D6+[敵艦隊の人数]個

秋雲@1879:snt 戦果!
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1

能代@1934:ふむ
響@1790:SNT
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1

秋雲@1879:おおおお?
響@1790:SNT
KanColle : 戦果表(3) → 鋼材/1D6+[敵艦隊の人数]個

北上@1404:感情大杉ィ!
響@1790:なんか凄いことに・・・w
提督@2-27:感激ィ!
秋雲@1879:こ…これは…
伊168@サブ:snt
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1

能代@1934:ワォ
伊168@サブ:snt もういっちょー!
KanColle : 戦果表(4) → ボーキサイト/1D6+[敵艦隊の人数]個

響@1790:鋼1ボ1任意2感情4?
瑞鶴@1799:おう感情大爆発してるぞw
秋雲@1879:【執筆】→【大漁大漁!】コンボを自力完結させよということか!
瑞鶴@1799:・・・まぁ秋雲さんに頑張ってもらいましょう(目逸し
伊168@サブ:……w
提督@2-27:資材とは一体・・・
伊168@サブ:資材とは、感情だよ
瑞鶴@1799:奴は死んだ!
秋雲@1879:「あ”ぁ~捗るわぁ」
北上@1404:じゃあまずボーキと鋼材振ってもらいましょうか
響@1790:1d+6 鋼材
KanColle : (1D6+6) → 3[3]+6 → 9

伊168@サブ:1d6+6 ボーキサイト!
KanColle : (1D6+6) → 6[6]+6 → 12

秋雲@1879:おお
伊168@サブ:わお、大量大量!
北上@1404:大量大量!
瑞鶴@1799:とりあえず私の補給の目処は経ったか・・・
響@1790:鋼材3>12 ボーキ5>17
北上@1404:んじゃ任意一枠は弾薬かね
瑞鶴@1799:ですな
北上@1404:いきまっしょー
秋雲@1879:弾薬いきますー
秋雲@1879:1d6+6 弾薬
KanColle : (1D6+6) → 5[5]+6 → 11

響@1790:おお
秋雲@1879:って秋雲感情じゃん!
響@1790:弾薬 3>14ですね
瑞鶴@1799:まぁ、無難に燃料ですかね。燃料だけ1桁ですし
響@1790:oh・・・w
北上@1404:(任意振られちゃった)
瑞鶴@1799:じゃあ北上さまに振ってもらおうか、代理枠を更に代理で
秋雲@1879:まったくもって勘違いしてた ごめんなさい
北上@1404:おのれシーフ秋雲
北上@1404:じゃあ燃料かなー?
秋雲@1879:「パクリじゃないよオマージュだよぉ」
北上@1404:1d6+6 燃料ドリンク!
KanColle : (1D6+6) → 2[2]+6 → 8

北上@1404:如雨露並
瑞鶴@1799:後は後で感情4をどうするか、ですかねー
響@1790:燃料9>17
北上@1404:それはまたあとで
伊168@サブ:わお、【大漁大漁!】を発動、鋼材を+1するよー!
秋雲@1879:その辺は個々で休憩中にかなー
瑞鶴@1799:まぁ、そこだわなw
響@1790:17/14/12/17 まあまあですね
秋雲@1879:グッドです
北上@1404:うむ
瑞鶴@1799:とりあえず鋼材+1を反映しますか
瑞鶴@1799:ぽちっとな
響@1790:おう、申し訳ないです

提督@2-27:それでは第二サイクルのイベントカードプロットからかな
伊168@サブ:ノー!感情ネー!
北上@1404:待て待て待てーい
北上@1404:感情だー
提督@2-27:と思ったら感情の勘定がまだだったわ
能代@1934:感情祭りデース!
瑞鶴@1799:やっぱメモ置かないと駄目だってはっきりわかんだね・・・
北上@1404:審議中…
響@1790:能代さんが固有奪取チャンスである・・・w
北上@1404:デデーン 提督、アウトー
提督@2-27:まとめて言われると混乱するので一人ずつお願いね
伊168@サブ:では、北上様、瑞鶴、響、能代さんに+1づつ
北上@1404:やったーイムヤんの感情だー
能代@1934:響ちゃん、秋雲ちゃん、瑞鶴さん、北上様に+1ずつ
瑞鶴@1799:尚溺愛
響@1790:北上+1「如雨露」 イムヤ+2「頑張れ」 瑞鶴+1「さすがだね」
提督@2-27:響までメモに反映できたはず
秋雲@1879:欲望のままにイムヤ+4「…こちらはどんなお話になるのかねぇ」
瑞鶴@1799:響+1[危なっかしい・・・がやる時はやる]、能代+1、北上+2[中々『面白い』人]
北上@1404:能代+1「さっきはごめんねー」 秋雲+1「おやつ没収」 瑞鶴+1「おのれ五航戦、小破の恨み」 イムヤ+1「お風呂にどぼーんさせましょー」
提督@2-27:これで全員かな
能代@1934:全員っぽい?
伊168@サブ:ぽい!
響@1790:っっぽい!
瑞鶴@1799:ぽい?
秋雲@1879:ぽいぽい
提督@2-27:イムヤの感情値に修正 提督6→4
北上@1404:お
秋雲@1879:感情を抑えるってやつか!
能代@1934:あら
響@1790:ほうほう!
瑞鶴@1799:まぁまだ4だから拮抗状態で使用不可ですけどねぇ
提督@2-27:入渠により暴走状態「溺愛」を解除
北上@1404:やったぜ
提督@2-27:以後シーン終了毎の暴走判定は無し
響@1790:なんと
北上@1404:わぁい!
秋雲@1879:さてどうなることやら
北上@1404:これで今度こそ魚雷系女子のお茶会ができるね!
提督@2-27:久々に感情砲みたいなー
北上@1404:まかせろ

鎮守府フェイズ・2サイクル目編集

提督@2-27:では今度こそイベントカードプロットかな
能代@1934:はいはーい
響@1790:はーい
北上@1404:私はイベントカードを一枚伏せてターンエンドだ
能代@1934:イベントカードを一枚伏せて…ベットをどうぞ
北上@1404:じゃあイムヤんとの濃密な魚雷トークを
秋雲@1879:レイズ スクール水着2着
秋雲@1879:こっち表じゃねえか!
瑞鶴@1799:ケジメかな
響@1790:ケジメですね
北上@1404:m9
秋雲@1879:はい…スクール水着着てコンビニ行ってきます
北上@1404:OSHIOKIですねぇ
提督@2-27:(スク水の上に服を着ないとは言ってない)
能代@1934:潜水空母「秋雲」
秋雲@1879:「そりゃ資料用に持ってるけどさぁ」
北上@1404:「おやつ抜きとどっちが良い?」
秋雲@1879:「秋雲はそんなに食いしん坊じゃないからねぇ~♪」
北上@1404:「ひびきーん、秋雲の晩御飯全部もってっちゃって—」
響@1790:「アイマム」
秋雲@1879:「あ、待ってせめてドクペくらい飲ませて修羅場が(ry

北上 作戦「神 降 臨」 編集

秋雲@1879:んでずいずいからかい?
能代@1934:かな
北上@1404:アタシが行くという選択肢
瑞鶴@1799:行動力3の橙疲労状態なので他PCに任せようかと・・・
秋雲@1879:おお 確かに
能代@1934:確かに
響@1790:北上さんかな?
秋雲@1879:北上様かしら
北上@1404:いえーす!
能代@1934:ごーとぅー!
北上@1404:じゃああたしのターン!
秋雲@1879:ゆあたーん!
北上@1404:ドロー!
北上@1404:シャケ召喚☆
どどんとふ:北上@1404がカードを公開しました。「作戦「きのこたけのこ大戦争」」
響@1790:・・・・・・!?
提督@2-27:戦 争 が 始 ま る
能代@1934:なんと
北上@1404:これは…まずい…!
秋雲@1879:※実際の商品とは関係ありません
瑞鶴@1799:ブーメランかな(察し
提督@2-27:では作戦ダイスを
北上@1404:おk
北上@1404:evst
KanColle : 作戦イベント表(6) → 守護天使:《幸運/背景7》で判定。(着任p225)

響@1790:えっ
瑞鶴@1799:しれぇ!
伊168@サブ:しねぇ!
能代@1934:ダメコンー
北上@1404:一体どっちだこれは
秋雲@1879:おまえにも見えているのか…この『たけのこ』がッ!?
北上@1404:きのこ天使かたけのこ天使か
北上@1404:「感じる…これが、新たなるアタシの力…!」
響@1790:「それは・・・一体・・・!?」
北上@1404:「これこそ…神の力!」
秋雲@1879:「ん~? なんか変なマンガでも読んだぁ?」
北上@1404:「その名も…『たけのこ神』!!」
瑞鶴@1799:「どういうことなの・・・」
響@1790:「たけのこ・・・神・・・!?」
能代@1934:「たけのこ?」
北上@1404:「あの某お菓子の形をしたたけのこ神がいまアタシの脳内に降りてきてる」
北上@1404:「あ、お告げ来そう」
響@1790:「ほうほう」凝視
能代@1934:「いったいなにが始まるんです…?」
秋雲@1879:「ふぅ~ん?」 ニヤニヤしている
瑞鶴@1799:「大惨事、にならなければいいんだけど」
響@1790:「第三次きのこたけのこ合戦だよ」
北上@1404:「えーっとぉ……」
北上@1404:判定行こうか
北上@1404:指定個性あるー?
提督@2-27:《幸運》
伊168@サブ:不思議とかってどうかな!
能代@1934:食べ物…?
瑞鶴@1799:空想とかそういう
提督@2-27:この北上様だからなー
秋雲@1879:《面白い》話に持って行くんじゃないの?
提督@2-27:《不思議》でもいいかなぁ
北上@1404:《面白い》方向に持って行ってもいいが
北上@1404:《不思議》か、よかろう
北上@1404:じゃあ《不思議》を《おおらか》で代用
北上@1404:目標値6でいきまーす
能代@1934:不思議パワー
北上@1404:2d6>=6 「お告げの内容は…!」
KanColle : (2D6>=6) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

響@1790:!!!
秋雲@1879:なんかすごいの降臨した!
瑞鶴@1799:怪電波受信したよ(呆
能代@1934:わーぉ!
北上@1404:「今来てる!電波来たよ!」
提督@2-27:凄い電波
北上@1404:「『イムヤのドックに行け、そこに答えがある』」
北上@1404:「だってさ」
北上@1404:「行ってみよー」
響@1790:「ごー」
伊168@サブ:え、なにこれこわい
能代@1934:「えっと…行きましょうか」
瑞鶴@1799:「ま、まぁ怪電波は兎も角・・・悪くはないわね、うん」
秋雲@1879:「ふっ 始まったようだな…」 アンテナ付けてノッてみる
北上@1404:…
北上@1404:「というわけでアタシたちは今イムヤんのドック、その脱衣場に来ています」
北上@1404:「探せー!」
響@1790:「うおー」
瑞鶴@1799:「・・・えーと、何のためにこっちに」
北上@1404:「……ほうほう、結構過激なのが」
秋雲@1879:「おおぉ…これは作画の参考にしよう…」下着を漁りながら
能代@1934:「…分かりません。分かりませんけど…」
響@1790:「そういえば向こうの瑞鶴は凄かったな」 ぽつりと
北上@1404:「何か無いかー…お、これは」
瑞鶴@1799:「何の話よ・・・」
能代@1934:「(とりあえず、憲兵さん呼んできたほうがいいのでしょうか…?」
秋雲@1879:「あぁ描いたらランキング入ってたよ~」>向こうの瑞鶴
北上@1404:「てれれれってれーん!北上は『たけの○この里』を手に入れた!」
北上@1404:「だが、まだ北上センサーは納得していない!」
秋雲@1879:「たけ○のこの里(意味深)?」
北上@1404:「もう一個なにかある気がするんだよねー」
響@1790:「ん、北上さま。これは?」
秋雲@1879:「これとセットといえばアレかねぇ~」
北上@1404:「お、これは…!」
北上@1404:「てれれれってれーん!北上は『きの○この山』を手に入れた!」
響@1790:「やったね」
北上@1404:「いやーわびさびだねぇ」
能代@1934:「…あ、そういえば報告書がまだでしたね。」(何かを感じてその場を立ち去る
北上@1404:その瞬間!
秋雲@1879:「マンガで股間隠す時とかに便利なのよねぇコレ」
北上@1404:二つの箱が共鳴を始める!
響@1790:!?
秋雲@1879:!?
北上@1404:「こ、これがお告げにあった『古の戦いの記憶』!!」
響@1790:「き、北上さま。それは一体!?」
秋雲@1879:「この光…『カグヤ』と『マ○オ』の輝きかッ!」
北上@1404:そして———
響@1790:うおっまぶしっ
北上@1404:脱衣場は、閃光に包まれる
能代@1934:あら不思議
秋雲@1879:「えっ なんで本当に光って…」(ノッてみただけだった
北上@1404:「『古より続く二つの記憶交わりし刻、命の箱舟が現れる』・・・・・・!来るよ!」
北上@1404:♪艦娘ドロップ時BGM
響@1790:「・・・・・・・!」
ダメコン妖精:「・・・」
秋雲@1879:「え 妖精さん?」
響@1790:「おや、こんにちは」
北上@1404:「お告げ通りだね・・・」
秋雲@1879:「最近の妖精さんは演出凝ってるねぇ…」
北上@1404:「まあ兎も角よろしくねっ♪」
ダメコン妖精:「・・・」コクコク
響@1790:「さて、司令官に報告に行こうか」
北上@1404:・・・と新たな仲間を迎えたところでシーン切りましょうか
北上@1404:「折角だしスク水持っていこっか」
提督@2-27:そんな訳でダメコンを手に入れたのだ
北上@1404:やったー
秋雲@1879:「ほしけりゃ秋雲の資料用1枚あげるさぁ~ パチもんの方だけど」
北上@1404:「いや、こういうのは本人のを持っていくことに意味がうんぬん」
秋雲@1879:なにもなーし!
響@1790:作戦だから発見しか出来ないかー
能代@1934:ないですー
北上@1404:アタシもなーし
響@1790:なしー
瑞鶴@1799:私も無しだな
瑞鶴@1799:そして次シーン他PCに任せることも決定したという(小声

響 交流「雷撃の名手は誰だ!?」編集

提督@2-27:じゃあ次のシーンかね
能代@1934:ひびきんかあきぐもんかしら
響@1790:響か秋雲かな?
秋雲@1879:暴走の可能性考えると最後の方にまわりたーい …いや逆か?
響@1790:最期に回って、サイクル終了時の回復処理ワンチャン?
能代@1934:サイクルの最後でしたっけ
秋雲@1879:いや、から入居なしなら後でいいかしら?
秋雲@1879:ですね~
北上@1404:そうね
響@1790:了解。響、出撃する
能代@1934:はーい
響@1790:我のターン!ドロー!
どどんとふ:響@1790がカードを公開しました。「交流:魚雷系女子」
瑞鶴@1799:一体誰が書いたんですかねぇ・・・
北上@1404:だれだろうねー
伊168@サブ:どういうことなの……
響@1790:誰かなー
能代@1934:だれだろうねー
響@1790:EVKT
KanColle : 交流イベント表(6) → 裸のつきあい:《入浴/趣味11》で判定。(着任p221)

秋雲@1879:みんな毒されてきて誰の仕業かもはや…
響@1790:・・・
能代@1934:あら
秋雲@1879:えっ 風呂場で魚雷を!?
北上@1404:ああ、魚雷ってそういう・・・
瑞鶴@1799:(リプレイでもやってたネタである)
伊168@サブ:さて、では先の海上護衛も終わり折角だし一緒にお風呂行こうぜーとかいうノリです?
響@1790:「というわけで皆で風呂だ」
伊168@サブ:「ええ、構わないんだけど……誰か私のスク水を知らない?」潜水服を着ながら
北上@1404:「いいねぇ、お風呂」
北上@1404:「スク水?知らないなぁ。どうかしたの?」
響@1790:「さっき北上さまが持っていったよ」
響@1790:「あっ」
北上@1404:「あ、ばれてた?」
伊168@サブ:「そう……入居してたら……え?」危ないものを見る目で北上様を
秋雲@1879:「新しいファッションだね~ なんかいいアイデアになりそう  …あ」
響@1790:「まあいいか。風呂に入ろうか」
伊168@サブ:「う、うん……うん?」
北上@1404:「うんうん、とりあえずお風呂よねー」
響@1790:「瑞鶴と能代もどうだい?」 ニガサナイ
能代@1934:「あ、はい。お風呂は好きですし、ご一緒しましょうか。」(のしろん見てない
北上@1404:(あ、ダメコン妖精さん?部屋に置いてきたスク水、司令室に投げ込んどいてくんない?)
瑞鶴@1799:「まぁ・・・というわけでは分からないけど、お風呂に入るのは悪くないわね」
北上@1404:(そうそう、今からアタシお風呂行くからさー)
北上@1404:(うん、机の上にある包みに入ってるから)
北上@1404:(んじゃーよろしくねー)
響@1790:そして場面転換、インお風呂
秋雲@1879:(アンテナで聞きながら) 「えぇぇ大丈夫かなそれぇ…」小声で
伊168@サブ:「んー……私、信じる人を間違えたのかなぁ……」
響@1790:「ん?どうした?」
北上@1404:「ダイジョブダイジョブ。あの博士くらいダイジョーブ」
伊168@サブ:「ああ、いや、なんでもないよ?うん……」
秋雲@1879:(アカン
伊168@サブ:と、とりあえず能代の近くに退避
能代@1934:「さて、それじゃ行きましょうか」(イムヤちゃんと手をつなぐ
秋雲@1879:(のしろんも懐かれたねぇ~) ほほえましく思いながら風呂行くかー
響@1790:なら北上様と湯船でぐったりしながら
響@1790:「北上さまは魚雷の使い方が上手いのかい?」 とキーワード拾おう
秋雲@1879:「ああ”~捗るわぁ~」
響@1790:「・・・?」
北上@1404:「良い湯だねぇ~。これぞ…え?魚雷?」
響@1790:「うん。魚雷」
秋雲@1879:「え”っ?」
伊168@サブ:「えっ」
能代@1934:「ふぅ…いいお湯ですね」(髪を上げてポニテに
北上@1404:「そりゃーもちろん大得意よ」
北上@1404:「あ、『大徳 伊代』って誰かの名前っぽくない?」
響@1790:「その人なら昔の幼なじみだな」
能代@1934:「えっ?」
伊168@サブ:「えっ」
響@1790:「あとは・・・イムヤも得意そうだね」
瑞鶴@1799:「はぁ」(また始まった的な顔
伊168@サブ:「そりゃあ一応、潜水艦なんだから魚雷の扱いは慣れているけれど……どうしたの?」
秋雲@1879:(まあおもちゃだよね)「おっ 可愛いねぇのしろん 上がったらモデルやってよぉ~」
能代@1934:「モデル…ですか?能代でいいなら、構いませんが…」
北上@1404:「良いらしいよ。丁重に剥いて差し上げなさい秋雲さん」
能代@1934:「私はしばらく砲を握っているので、魚雷の感覚が少し鈍ってますね」
響@1790:「なるほど。私も余り得意ではないね」
北上@1404:「じゃああたしたちこそ真の魚雷系女子ってことで」(イムヤをガシッと
北上@1404:「いぇーい、ぴーす」
伊168@サブ:「ふぇ?えと、あの?ええ?」
能代@1934:「駆逐軽巡の華は雷撃戦。今度二人に教えてもらいましょうか。」
響@1790:「ほうほう」
響@1790:「さて、ここに玩具の魚雷があるわけだけど」 どこからともなく取り出す
能代@1934:ドルルルル
響@1790:ドルルルッルルル
伊168@サブ:ドゥルルルル
響@1790:「・・・これで雷撃戦と行こうじゃないか 2人には負けないよ」
北上@1404:ドゥルルルルr
伊168@サブ:「えっ」
響@1790:「ふっ」
北上@1404:「へえ…良いじゃないの」
秋雲@1879:「んじゃ判定役やるよぉ」 退避!
響@1790:「甘い」 引きずり込む
能代@1934:「あ、では私が…」
北上@1404:「判定役に逃げようなんざ60年早いっての」引き込む
秋雲@1879:「がぼっ  ぬわにすんのさぁ…」
響@1790:「元リーダーは元リーダーだからね。きっと凄いはずだ」
響@1790:「よろしく」>のしろんに
北上@1404:「新旧リーダーの実力、この北上様に見せてみよ!」
北上@1404:「行くよイムヤん!」
伊168@サブ:「えっと、あれ?あれ?えー……」ととりあえず用意
響@1790:「Ураааааа!」
北上@1404:「デュエッ!」
響@1790:模擬雷撃演習in湯船
響@1790:・・・と言ったところで判定かな
秋雲@1879:「まぁあの時思い出してやってみますかぁ!」
提督@2-27:まぁキリいいよね
伊168@サブ:魚雷で判定なんてどうかな(ぁ
能代@1934:まぁもろ魚雷ですよね
響@1790:ですかね
提督@2-27:魚雷でいいね
響@1790:では、まず夜戦を再発見
響@1790:1d 川内仕込みの夜戦=ジツ!
KanColle : (1D6) → 4

響@1790:ぐはっ
伊168@サブ:イヤーッ!
能代@1934:グワーッ!
北上@1404:能代無残!
響@1790:燃料5弾薬2鋼材1で8補給してから挑戦しますね・・・
瑞鶴@1799:ボーキ5で
響@1790:響と瑞鶴で、全資材12です
響@1790:さて、夜戦で代用 目標値7 アクシデント
響@1790:ACT
KanColle : アクシデント表(6) → ううう。やりすぎちゃった!自分の【行動力】が1D6点減少する。

響@1790:補給してよかった
響@1790:1d 減少量
KanColle : (1D6) → 1

北上@1404:さあいくつだ!
北上@1404:やっす
能代@1934:やすい
響@1790:2d>=7 判定やいかに
KanColle : (2D6>=7) → 7[2,5] → 7 → 成功

北上@1404:おk
能代@1934:お見事
伊168@サブ:perfectだ
響@1790:ふう・・・w
北上@1404:「ふ…新旧リーダーのコンビネーション、見せてもらった…」
響@1790:期待値ピッタリだったし引き分けかな?
伊168@サブ:「うえー……なんでー……」
能代@1934:達成値比べてもよかったかも
北上@1404:あ、じゃあ一応フレーバー的にこっちも振っとく?
響@1790:「そちらこそ・・・魚雷系女子の名は伊達じゃないな」
秋雲@1879:「久々に撃った気がするよ~ 本番でも撃ちたいねぇ」
響@1790:いいですね
伊168@サブ:2d6 ぎょーらーい!
KanColle : (2D6) → 9[3,6] → 9

北上@1404:2d6>=7 どっせーい!
KanColle : (2D6>=7) → 8[2,6] → 8 → 成功

北上@1404:うむ
響@1790:hm,負けたかな?
北上@1404:ややこちらが上手か
秋雲@1879:2d6>=9 ぽいぽーい!
KanColle : (2D6>=9) → 6[1,5] → 6 → 失敗

秋雲@1879:[]
北上@1404:やや上手
響@1790:「さてジャッジ」 能代に振る
秋雲@1879:「やっぱ普段から撃ってないとダメだわこりゃ」
北上@1404:具体的には合計達成値+4ぐらい
能代@1934:普通に考えると魚雷個性からのマスと達成値の差かしら
伊168@サブ:4です(真顔
秋雲@1879:まああまり深く考えなくていいじゃないかw
北上@1404:3だね
北上@1404:まあノリで
響@1790:ノリですな
能代@1934:「そうね、皆いい雷撃だったけど…やっぱりイムヤちゃんのが一番良かったかしら」
響@1790:「ふむ」
伊168@サブ:「えーっと……や、やったー?」
北上@1404:「ここは一歩イムヤんに譲ったかー」
能代@1934:「でも響ちゃんも北上様も綺麗な雷跡を描けてた。流石ね!」
秋雲@1879:「おっめでっとさん♪」 ハイタッチ!
響@1790:「では、イムヤには記念としてアイスを進呈するよ」
能代@1934:「私も負けてられないです!」
北上@1404:「いぇーい」ハイタッチ!
伊168@サブ:「あ、ありがとう響ちゃん……(あれ、これ結局なんだったんだろう……)」
北上@1404:「あ、じゃあアタシはあとでイムヤんに牛乳を奢ってあげよう」
響@1790:「はい。これからも頑張りたまえよ」どこからともなくアイスを
伊168@サブ:「って、お風呂でどこから……でも、ありがとうね!」
響@1790:「・・・・ふふ。」
北上@1404:「あー、お風呂は良いねぇ」
響@1790:「全くだね」
北上@1404:カポーン・・・・・・
響@1790:うん、ここらで終了かな
伊168@サブ:こうして、平和に過ごしましたとさ……
響@1790:平和だー
能代@1934:めでたしめでたし
北上@1404:・・・その後、司令室に謎のスク水が届けられているのを提督が発見した
秋雲@1879:ギャー提督サーン!
提督@2-27:「妖精さんがスク水を持ってきたのだがこれは一体」
響@1790:これが東洋の神秘か
能代@1934:提督さん逃げてー!…いや、逃げなくてもいい?
ダメコン妖精:「ソクタツデース」
北上@1404:いやあ、ほのぼのとした良いシーンでしたね
能代@1934:では感情点を響ちゃんに+1「よい雷撃でした。流石ですね!」
伊168@サブ:さあ、補給開発その他諸々を(ry
提督@2-27:せやな・・・
響@1790:補給する人はおらんかねー
提督@2-27:ほきゅー補給はいらんかねー
伊168@サブ:響に+1感情そのまま
北上@1404:じゃあ響に+1「ナイス魚雷」
秋雲@1879:@6かー
能代@1934:次は瑞鶴さんだと思うから、1点だけ補給かな
能代@1934:弾薬1個もらいます
響@1790:はーい 弾薬12>11
瑞鶴@1799:このまま感情+1です
秋雲@1879:響+1「ちゃんとリーダーやれてるさぁ」
秋雲@1879:弾2くださーい
響@1790:はーい 弾薬11>9
能代@1934:あ、やっぱり6点もらいますか 燃料鋼材3ずつで
能代@1934:補給可能とは限らなかった
秋雲@1879:いっちゃえいっちゃえー

瑞鶴 日常「大掃除の時間」編集

提督@2-27:では次のシーンですかね
北上@1404:せやな
秋雲@1879:とつげーき
響@1790:(燃料鋼材12>9ですよー
提督@2-27:次はだーれだ
響@1790:瑞鶴さんかなあ
北上@1404:私だ
北上@1404:ちぇっ
能代@1934:ずーいずい
伊168@サブ:ずっころばーしー
北上@1404:ずっころばーし
北上@1404:やはり魚雷コンビのコンビネーション最強ね
響@1790:よいよいよい
瑞鶴@1799:とりあえず開くか
瑞鶴@1799:1d3 ころころ
KanColle : (1D3) → 1

どどんとふ:瑞鶴@1799がカードを公開しました。「日常「小型マイク」」
瑞鶴@1799:マイクチェックの時間だオラァ!(脊椎反射
北上@1404:あっ(察し)
秋雲@1879:オラァ!
伊168@サブ:瑞鶴さんこわーい
北上@1404:こわーい
能代@1934:こわーい
提督@2-27:マイクチェックする人誰だろうなー
響@1790:こわーい
北上@1404:とりあえず振りたまえよ
瑞鶴@1799:evnt さてさて
KanColle : 日常イベント表(2) → 何もない日々:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は、《待機/航海7》で判定。(着任p220)

北上@1404:なんもねぇ
瑞鶴@1799:いやなーんにも意味無いよねー
伊168@サブ:ちくわしか持ってねえ!
響@1790:小型マイク以外には、何もない日々
能代@1934:何もない日々(小型マイク)
秋雲@1879:こわいよー
提督@2-27:盗聴器かな?
瑞鶴@1799:また盗聴器かw
伊168@サブ:盗聴器とか瑞鶴さん怖いですー、イムヤドン引きですー
北上@1404:こわいですー
瑞鶴@1799:どういうことなの・・・
提督@2-27:「久々に忙しくないから部屋の掃除してたら花瓶の底に小型マイクがあった」
北上@1404:「はい提督、盗聴器発見器」
響@1790:「匠の粋なはからいかな?」
瑞鶴@1799:「まぁ、そうなるわね・・・」
伊168@サブ:「へぇ、そんなものが……物騒だね!」
瑞鶴@1799:「そして匠はそんなことしないでしょうに」
秋雲@1879:「なんということでしょう~ じゃぁないねぇ…」
北上@1404:「物騒だねー」
北上@1404:「誰がこんなことしたんだろうねー」
響@1790:「これ入ってるのかな? 『あーあー』」
伊168@サブ:「まったく……もう少しちゃんと……まあいいか」
瑞鶴@1799:「で、北上は何を持っているのよ。何かの機会みたいだけど」
能代@1934:「うーん…本物の盗聴器だとしたら、迂闊に話しかけるのはよくないんじゃないでしょうか?」
北上@1404:「ん、盗聴器発見機」
秋雲@1879:「なんでそんなもの持ってるのさぁ…」
北上@1404:「いや、通販で1000円くらいだったから」
北上@1404:※現代の金銭感覚です
伊168@サブ:「んー、型番を見てもそんなにしっかりしたものでもないしイタズラ半分なのかなぁ……」と見ながら
秋雲@1879:「ガシャポンに入ってたから とか言い出されたらどうしようかと ……うん?」
北上@1404:「流石電子戦のスペシャリストー」
瑞鶴@1799:「この際だし使っておいてもいいんじゃない、1つあれば複数個あってもおかしくはないし」
伊168@サブ:「そ、そうね!こういう機械には詳しいんだから!」
提督@2-27:「まあこの際だから盗聴器探しながら掃除でもするか」
秋雲@1879:(……自力で外してくれるなら却って都合いいか!)「どうせ暇だし手伝うさぁ~」
瑞鶴@1799:「まぁ、何で詳しいのかは聞かないでおくわ。さて・・・と?」
伊168@サブ:「(まあ、電波式は殆ど使ってないからバレない、かな……)」
能代@1934:(大体あきぐもんと同じ考え)「そうですね、他にもあるとなると放っておけませんし」
提督@2-27:「助かる、すまないが私は資料を運ぶから部屋のことは頼む」
響@1790:「・・・・? よくわからないが、お掃除かな?」
伊168@サブ:「それじゃあ、張り切って探しますか!」
秋雲@1879:「エロ本見つかっても知ら… は、は~い いってらっしゃ~い」
瑞鶴@1799:「掃除ね、ある意味間違っては無さそうだけど」
能代@1934:「掃除となれば、能代にお任せください!」(はりきり
北上@1404:「んーまあ見つかればいいねー」
提督@2-27:それじゃ《電子戦》《通信》《秘密兵器》のどれかで各自判定をしてみよう
北上@1404:各自?
瑞鶴@1799:各自判定なのかw
響@1790:なんとw
能代@1934:私達もかー
北上@1404:まかせなさーい
秋雲@1879:各自なんだw
瑞鶴@1799:まぁ、シーンPCだし私からやるか。通信で判定、索敵で代用して差1なので目標値6
提督@2-27:6人中何人が見つけられるかな?
伊168@サブ:電子戦で目標値5っぽい?
北上@1404:そのものズバリな《通信》で判定できるね。目標値5
伊168@サブ:さあ、画面の前のみんなもレッツチャレンジ!
能代@1934:act振れば直上だけど,流石にフレーバーではあれか
北上@1404:ヤンデレ卓は君の参加を待っているぞ!
瑞鶴@1799:2d6>=6 「どれどれ・・・」
KanColle : (2D6>=6) → 7[1,6] → 7 → 成功

北上@1404:2d6>=5 えーい
KanColle : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功

伊168@サブ:2d6>=5 イムヤには丸見えよ!
KanColle : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

伊168@サブ:なん……だと……
瑞鶴@1799:駄目じゃねぇか(呆)
響@1790:あっ・・・w
響@1790:電子戦を発見だ!
北上@1404:(コレ提督の机からスク水出てきたんじゃね)
能代@1934:あ、じゃあ索敵発見しましょうか
響@1790:1d イムヤに教えてもらったとかそんな
KanColle : (1D6) → 3

秋雲@1879:2d6>=6 《暗号》→《通信》 目標値6
KanColle : (2D6>=6) → 10[5,5] → 10 → 成功

響@1790:よし
能代@1934:1d 皆の真似
KanColle : (1D6) → 4

能代@1934:むぅ
秋雲@1879:「このアンテナすごい万能なんだけどぉ…」
伊168@サブ:「(うーん、まあ、他の子達も色々あるし変に除去するのも悪いよねー……)」
能代@1934:なら突撃で電子戦 目標値9で
響@1790:2d>=5 電子戦判定 「これかな?」
KanColle : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功

能代@1934:2d6>=9 「えーっと…」
KanColle : (2D6>=9) → 9[3,6] → 9 → 成功

秋雲@1879:わはは
能代@1934:まさか見つかるとは
伊168@サブ:イムヤ以外成功だし、これ本格的に他の子の盗聴器に目をつぶっている疑惑
響@1790:ひ、響に色々教えてくれたんだよ
瑞鶴@1799:まさかのPC全員成功である
秋雲@1879:「いやなんでこんなに仕掛けられてるの…?」 こんもり盗聴器の山ができている
能代@1934:本格的に掃除してるのしろんにさりげなく教えるイムヤん
響@1790:「これが全部匠のはからいか。粋だね」
伊168@サブ:「(まあ、これくらい見つけておけばまだ他のは無いって思われるよね……)」
北上@1404:「詫び寂びだねー」
伊168@サブ:「う、うん、そうだねー」
瑞鶴@1799:「いや・・・ちょっと流石にありすぎでしょう、一体どうなってるのよ・・・」
秋雲@1879:「なんということでしょう…」
能代@1934:「掃除するだけでイッパイ出てきたのですが…」
提督@2-27:「戻ったぞ、って何だこの機械の山は」
能代@1934:「提督さん、少しは掃除した方がいいと思いますよ…」
響@1790:「あ、司令官。匠・worksだよ」
北上@1404:「そうそう、匠の温情に感謝しなきゃ」
秋雲@1879:「もうちょい信頼できる番組に出たほうがいいよぉ~…」
瑞鶴@1799:「提督さん、あなたも大変ねぇ・・・」
提督@2-27:「別に番組に頼んでリフォームした部屋じゃないけどな」
伊168@サブ:「そうねぇ……」
北上@1404:「どうする?あたしとしては面白かったから元の場所に戻しておいてもいいんだけど」
提督@2-27:「それだと掃除の意味が無いだろう」
瑞鶴@1799:「いやいや、出処不明なんだし・・・まぁ判断は提督さんに任せるわ」
秋雲@1879:「まあガシャポンで出てくるようなのも混じってるしタダのイタズラじゃないかなぁ」
北上@1404:「宝探しみたいな感じで面白かったねー」
提督@2-27:「まあこれは後で処分しておこう 手伝ってくれてありがとう」
伊168@サブ:「うん、どういたしまして……あはは……」
秋雲@1879:「うぃ~ エロ本の隠し場所には気をつけなよぉ」
瑞鶴@1799:「まぁ何にせよ気をつけた方がよさそうね」
提督@2-27:「ああ、そうだついでに一つ聞きたいことがあるんだった」
能代@1934:「聞きたいことですか?」
秋雲@1879:「んん~?」
提督@2-27:「妖精さんが速達だと言ってここにスク水を届けに来たんだが、何か知らないか?」
北上@1404:「いや知らない」
伊168@サブ:「あれ、それ私の……?」
秋雲@1879:ピシリ (フリーズ)
響@1790:「ん?」
能代@1934:「…え?」
提督@2-27:「おや、そうなのか。なら尚更分からないな・・・なぜ妖精さんがイムヤのスク水を・・・」
伊168@サブ:「まあ、その、返してもらっても……」
提督@2-27:「そうだな、これは返しておこう」
瑞鶴@1799:「・・・一体誰の仕業かしらねぇ、もう」
北上@1404:(いやぁ、良かった。北上様こうなるって信じてたよ)
北上@1404:「誰の仕業だろうねー、まったく」
提督@2-27:「盗難でもあったのを妖精さんが取り返したんだろうか 皆も気をつけてくれ」
能代@1934:「…まぁ、イムヤちゃんがいいならそれでいいのかしら?」
響@1790:「そうだな。皆も気をつけないと」
伊168@サブ:「(あれー、たしか北上さんがーって……あっれー……)」
提督@2-27:(本判定はさっきのを使いまわしますか というかSP成功してるから成功でよくね)
伊168@サブ:(うん)
瑞鶴@1799:それも込めて最初に判定であった
瑞鶴@1799:ふむ、最大値なら+2効果あるみたいだが・・・
瑞鶴@1799:折角だし発見するか、クールを再発見
瑞鶴@1799:1d6 クール!
KanColle : (1D6) → 1

秋雲@1879:おお~
瑞鶴@1799:んで、イベ効果で全回復ですね
提督@2-27:やっとCOOLになった
伊168@サブ:さて、じゃあ他に開発とかあるかね
北上@1404:のん!
能代@1934:補給かしら 燃料1弾薬1鋼材2
秋雲@1879:ぱーす
響@1790:では燃3弾3鋼2で響も補給
響@1790:燃料弾薬鋼材 9>5
能代@1934:おっけーですー
秋雲@1879:次行ってみよう!

能代 日常「対潜戦闘嚮導」編集

提督@2-27:次はだーれだ
北上@1404:私だ
能代@1934:お前だったのか
響@1790:能代さんかな
北上@1404:ちぇっ
伊168@サブ:お前だったのか
能代@1934:はーい
秋雲@1879:わたしはおまえだ
能代@1934:では開きます
どどんとふ:能代@1934がカードを公開しました。「日常「潜水艦」」
秋雲@1879:おぷーん
能代@1934:潜水艦
秋雲@1879:にっちじょーう
提督@2-27:日常がかぶって行く
北上@1404:誰ドン?
伊168@サブ:ゆー!
北上@1404:<潜水艦だ!
能代@1934:evnt
KanColle : 日常イベント表(10) → 取材:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《名声/背景3》で判定。(着任p220)

秋雲@1879:ほほう
能代@1934:ふむ
響@1790:ほほうほうほう
北上@1404:ほうほうほうほう
北上@1404:良いイベント引くねーみんな
秋雲@1879:うほほうほうほ
能代@1934:潜水艦だと対潜戦闘絡みかしら
能代@1934:丁度深海棲艦にも居ましたし
提督@2-27:「そういえば先日の護衛任務で潜水艦と交戦したらしいな」
能代@1934:「そうですね。1隻だけでしたが、潜水ヨ級と交戦しました。」
北上@1404:「ちなみにアタシは潜水艦担当にされてましたー」
北上@1404:「異議申し立てを行いまーす」
響@1790:「特に何もなく撃破だったね」
瑞鶴@1799:「そうね、近海にあんなのがいるなんて・・・まぁ潜水艦が出るかもしれない、ってのは聞いてたけどね」
伊168@サブ:「まあ、先の戦闘は基本的に終始優勢だったからね」
提督@2-27:「近海において潜水艦の目撃が多くなってきているが、うちには対戦戦闘に関する資料が少ない」
北上@1404:「あー、どこぞには潜る機雷もあったねー」
提督@2-27:*対潜
秋雲@1879:「潜水艦は恐いよ~ 対策大事さぁ」
能代@1934:「これから先も考えると、対潜戦闘を重点に置くのは大事ですね」
提督@2-27:「少しでもいいから対潜戦闘に関する情報が欲しいからな、色々聞かせて欲しい」
響@1790:「私は・・・よくわからないな」
伊168@サブ:「潜水艦による作戦は、コチラだけのものじゃないからね……」
秋雲@1879:「まあ秋雲はやられた方の話がメインになるけどさぁ」
秋雲@1879:「イムヤんの意見と合わせれば良い資料ができるかもねぇ~」
提督@2-27:「ぜひ聞かせてくれ」
能代@1934:「先の戦闘で交戦したのは私と北上さんですね。その時のこともお話しましょうか」
伊168@サブ:「じゃあ、北上さんと、能代さんかな?」
瑞鶴@1799:「直近の戦闘で直接対潜戦闘を行っていたのはその2人ね」
北上@1404:「はいはーい、アタシは潜航機雷も見たことあるからねー」
北上@1404:「その話もいる?」
瑞鶴@1799:「な、何それ・・・そんな物もあるの?」
能代@1934:「それは興味深いですね。是非ともご教授願いたいです。」
北上@1404:「ま、先にさっきの戦闘の話を済ませちゃいますか」
能代@1934:では判定しておきましょうか
提督@2-27:《対潜戦闘》かな
能代@1934:ですね、直上なので目標値5 かぶり1です
能代@1934:2d6-1>=5 「まるまるうまうま」
KanColle : (2D6-1>=5) → 7[1,6]-1 → 6 → 成功

能代@1934:成功かしら
伊168@サブ:ぽぉい!
提督@2-27:成功
能代@1934:「…といった感じですね。」
提督@2-27:「なるほど、参考にさせてもらおう」
北上@1404:「んじゃ次はアタシだねー」
能代@1934:「ふむふむ」
北上@1404:「あの時はなんか敷設ト級とか言う機雷を設置する軽巡が・・・・・・」
伊168@サブ:「へえー……」
能代@1934:「敵にとっても、潜水艦はそれだけ脅威ということですね。」
北上@1404:「機雷のおかげでこっちの潜水艦が足止め食らってねー」
能代@1934:「ふむ」
北上@1404:「水上にも機雷をばらまかれたもんだからさあ大変」
北上@1404:「アタシも足止め食らっちゃってね」
伊168@サブ:「むー……なるほどぉ」
北上@1404:「まあ特殊な敵もいるかもってことねー」
伊168@サブ:こうして、対潜戦闘における様々な指針の叩き台の作成に成功した……って感じかな?
能代@1934:かなー
伊168@サブ:さて、処理か……
瑞鶴@1799:提督の感情より能代の感情が上回る事態に
能代@1934:なんてことだ
秋雲@1879:いったいなにが始まるんです…?
響@1790:キマシタワー?
北上@1404:建設?
北上@1404:なお能代→イムヤ
伊168@サブ:建造、されたのか……?
秋雲@1879:匠とは木間氏だったのか!
北上@1404:なんだってー
提督@2-27:なんてこったい
伊168@サブ:さて、ということで能代に感情を持っている人は感情値+1かね
北上@1404:はーい
響@1790:響以外
瑞鶴@1799:仕方ないね
秋雲@1879:属性このままで+1かな
伊168@サブ:というわけで能代に+1、”えと、あれ……?”で取得しましょう
北上@1404:能代に+1「アタシたち名古屋組対潜コンビ!」
瑞鶴@1799:+1して[大変そうだけど頑張って?]に変更だ
能代@1934:以上ですかね
伊168@サブ:ぽい!
響@1790:補給等!
北上@1404:無い!
能代@1934:ないですー
瑞鶴@1799:無いねー
秋雲@1879:悩む…が
秋雲@1879:不思議再発見していいかなー
北上@1404:不思議な不思議な秋雲
北上@1404:動物図鑑には載ってない
秋雲@1879:優先度低いので他に資源使いたければやめとくよー?
北上@1404:アキグモンスター、縮めてアキグモ
響@1790:資材3個は残したいっぽい?
能代@1934:あー…補給ボーキにしたほうが良かったかしら
秋雲@1879:「むしタイプみたいでいやなんだけどさぁ~」
北上@1404:何、秋雲先生の執筆がある
能代@1934:あぁ確かに
響@1790:あ、それなら問題ない?
北上@1404:「ほら、いるじゃんゴキブ□ス」
秋雲@1879:自分の判定の補充はできるけどねー
能代@1934:最大で6増えるっぽい?
能代@1934:でも残るはあきぐもんだけだしね
秋雲@1879:まあちょっとリスクあるので
響@1790:「私の冷静HCぶっぱヒードランの悪口かい?」
秋雲@1879:今回はやめて えーと一応MAXにしときます
響@1790:はーい
秋雲@1879:燃料残す?鋼材残す?
北上@1404:どっちでもいいよん
能代@1934:ですね
秋雲@1879:燃料のほうが使い途あるかな 燃料残して 弾2鋼2でー
秋雲@1879:秋雲@1879の行動力を18へ(行動力:13->18)
秋雲@1879:秋雲@1879の行動力を-1した(行動力:18->17)
秋雲@1879:設定が睦月になってたぜ
響@1790:弾鋼5>3
伊168@サブ:睦月感激ぃ!
響@1790:むっちゃん!
瑞鶴@1799:とりあえず陸奥になるビームでも撃っておけばいいんですかね?
北上@1404:陸奥になるびぃぃぃぃぃむ!
響@1790:やめろぉ!
秋雲@1879:睦月をいじめるやつはおれがでていってぶっとば(ry
能代@1934:そしたら次のシーンかしら?
伊168@サブ:それとも今日はここまで?
響@1790:ここまでかな?
提督@2-27:ですねー
秋雲@1879:はーい
北上@1404:おつかれー
響@1790:はーい、お疲れ様でしたー!
提督@2-27:本日もお疲れ様でしたー
瑞鶴@1799:お疲れ様でしたー
能代@1934:おつかれさまでしたー
伊168@サブ:さて、明日は何時にしましょうか……ひとまず21時なんてどうでしょう?
秋雲@1879:おっつかっれちゃん 2100いけるよん
能代@1934:夜でしたら大体いつでもー
瑞鶴@1799:まぁ20時頃から集まり次第っぽい?
北上@1404:ぽいぽい
響@1790:ほーい
能代@1934:はーい


秋雲 遊び「マイ魚雷」編集

提督@2-27:点呼開始!
瑞鶴@1799:準備完了!(1/6)
北上@1404:準備完了!(2/6)
伊168@サブ:準備完了!(3/6)
能代@1934:準備完了!(4/6)
響@1790:準備完了!(5/6)
秋雲@1879:準備完了!(6/6)
全員準備完了しましたっ!

伊168@サブ:さあ、本日もよろしくお願いしまーす!
提督@2-27:では昨日の続き、ヒードラン型潜水艦が陸奥になるビーム撃ったところでしたっけ
響@1790:よろしゅうな!
能代@1934:よろしくおねがいしま…えっ?
北上@1404:そうですね
瑞鶴@1799:意味が分からないよ・・・
北上@1404:今日はやぶれたせかいへの突入篇からです
秋雲@1879:睦月をいじめるやつはおれがでていってぶっとば(ry
瑞鶴@1799:とりあえず白金玉用意すればいいんですかね?
秋雲@1879:さておき秋雲のシーンかな?
伊168@サブ:まあ、そんなこんなでラストしーーーーん!
提督@2-27:それじゃ2サイクル目ラスト
北上@1404:そっすね
響@1790:いっけー!
秋雲@1879:先に開発しちゃいます?
能代@1934:はーい
北上@1404:否!進めェ!
秋雲@1879:まあいいか めくるよー
どどんとふ:秋雲@1879がカードを公開しました。「遊び「魚雷」」
秋雲@1879:魚雷推しである
能代@1934:各資材3つのタイミングっていつでしたっけ
北上@1404:魚雷祭り
瑞鶴@1799:2サイクル終了じゃなかったかねー
響@1790:カーニバルだよっ!
北上@1404:うむ
秋雲@1879:あーそうか それがありましたね
秋雲@1879:EVAT 遊び
KanColle : 遊びイベント表(12) → ちゃんと面倒みるから!:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《生き物/趣味4》で判定。(着任p222)

秋雲@1879:お 珍しい
響@1790:魚雷・・・?
瑞鶴@1799:魚雷で面倒を見る・・・
瑞鶴@1799:魚雷ガールかな
能代@1934:魚雷の面倒…?
響@1790:えっ
伊168@サブ:……あるえ?
北上@1404:魚雷をペットにする…
能代@1934:中の人かしら
秋雲@1879:「最近のブームはマイ魚雷らしいさ~」
響@1790:「マイ魚雷だって?」
北上@1404:「わかってるじゃーん、この魚雷ストラップをあげよう」
伊168@サブ:「え、あ、はい……?」
能代@1934:「魚雷……魚雷?」
秋雲@1879:「わ~い信管付きだ~  …って危ないってばぁ!」
北上@1404:「他にも、魚雷まんじゅう、魚雷棒、魚雷飯もあるよー」
響@1790:「ほうほう。とりあえず名前をつければいいのかな」
能代@1934:「あの、魚雷って食べるものじゃない気がするのですが…」
伊168@サブ:「(なんだろう、本当にこの人達を信じてよかったのかな……いや、信じるのよイムヤ……!)」
北上@1404:「じゃあのしろんにはこの魚雷バットをあげよう」
秋雲@1879:「魚雷パッド?」
響@1790:「北上さま。私にはなにかないのかい?」
能代@1934:「………え?」(手に持って固まる
北上@1404:「うーん、ひびきんにはそうねぇ…」
瑞鶴@1799:「何というか色々変わったグッズがあるのねぇ・・・」
北上@1404:「ほい、この魚雷丼でどう?」どぅるるるるるる
響@1790:「ほう・・・はらしょー。こいつはいいな。」
響@1790:ドゥルルルルルr
伊168@サブ:「私が、おかしいのかな……ふふ」
北上@1404:「何?イムヤん何か欲しいの?」
瑞鶴@1799:「いや、大丈夫。私もおかしいと思うから」
能代@1934:「(魚雷バット…というより本物の魚雷にしか見えないのですが…これ…)」(どうしようか真剣に悩む
伊168@サブ:「ああ、いや、なんでもないの……」
響@1790:「(かきかき・・・) よし。できた」
秋雲@1879:「ん? びっきーどうしたさぁ」
響@1790:「ん、マイ魚雷だから名前をつけたらいいかなって。それを書いたんだ」
北上@1404:「して、その名前とは」
響@1790:「『魚雷』の後ろをとって、『雷』」
伊168@サブ:「………妹さん?」
北上@1404:「おー…ナイス魚雷ネーム」
瑞鶴@1799:「姉妹艦の名前じゃないの・・・」
響@1790:「これで『ゆけっ!雷チュウ!』と言えるな。ふふ」
響@1790:「さて皆はどんな名前をつけたのかな?」 と名づけたこと前提で振ろうか
伊168@サブ:ひっ
秋雲@1879:「名前かぁ~」
伊168@サブ:じゃあ、秋雲がいい感じの名前を決めれたかを判定なんてどうかな!
響@1790:いいね!いいと思います!
北上@1404:そうね!
北上@1404:振りたまえ
提督@2-27:それじゃ《魚雷》だろうなぁ やっぱ
秋雲@1879:魚雷なんだ…
響@1790:魚雷と分かり合うんだ
提督@2-27:*《雷撃》
響@1790:(装備してないけど
北上@1404:魚雷は君の呼びかけにきっと応じてくれる
能代@1934:名前のセンスは《おしゃれ》っぽいけど…
提督@2-27:って《魚雷》であってるじゃないか(白目)
提督@2-27:魚雷に名前をつける《不思議》っ子
秋雲@1879:魚雷の聲を聞くとしよう、《不思議》でいきます!
提督@2-27:秋雲だからなー
秋雲@1879:とりあえずACTからー
秋雲@1879:ACT 「そりゃあこの秋雲様だってアクシデント表くらい振るさぁ~♪」
KanColle : アクシデント表(6) → ううう。やりすぎちゃった!自分の【行動力】が1D6点減少する。

秋雲@1879:いてえ
秋雲@1879:秋雲@1879の行動力を-6(1d6->6)した(行動力:17->11)
北上@1404:もっそり
秋雲@1879:ぐぬぬぬ
伊168@サブ:大漁大漁!
北上@1404:可能性を呼び込むのです
秋雲@1879:本判定 《不思議》直上! 目標値5
秋雲@1879:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

北上@1404:デッデーン
響@1790:あっ
瑞鶴@1799:はい
秋雲@1879:……
能代@1934:後始末いきますか!
伊168@サブ:……
提督@2-27:あっ
秋雲@1879:ACT 「ウキウキアクシデント!!」
KanColle : アクシデント表(2) → 意外な手応え。その判定に使った個性の属性(【長所】と【弱点】)が反対になる。自分が判定を行うとき以外はこの効果は無視する。

秋雲@1879:おわああああ
北上@1404:今こそのしろんが輝くとき!
能代@1934:行っちゃってもいい・・・よね?
北上@1404:かまわん、やて
秋雲@1879:アクシデント表ふっっちゃったけど大丈夫…?
響@1790:失敗効果があれですし、ね・・・
北上@1404:*やれ
提督@2-27:後始末使うならさっきのアクシデント表は適応しない感じで
能代@1934:では後始末を秋雲ちゃんに使います
北上@1404:ファンブルごと無効だかんね
秋雲@1879:申し訳ない、それでおねがいします
能代@1934:感情点-1点 行動力1d6消費
提督@2-27:感情値1点減少 消費行動力をどうぞ
能代@1934:1d6 「…そんな名前で大丈夫?」
KanColle : (1D6) → 2

秋雲@1879:「魚雷の聲が聴こえる…汝の名は■■…」 目がヤバイ
伊168@サブ:大丈夫だ、問題ない!
伊168@サブ:「というか、魚雷に名前って、やっぱりやめたほうが……」
北上@1404:「なんかヤバイの呼んじゃった?」
響@1790:「元リーダー!その調子だ!」
北上@1404:「うむ、突き進めー」
秋雲@1879:判定するか 再挑戦だからACTはフラないのかな?
北上@1404:「のしろん!今だ!これを!」
能代@1934:振り直しと同じっぽい
提督@2-27:再挑戦だからACTはしないはず
北上@1404:「二刀流で行きなんせー!」
北上@1404:つハリセン
能代@1934:「ッ!」(ハリセンもらいます
能代@1934:「秋雲ちゃん!正気に戻って!」(スパコーン!
秋雲@1879:2d6>=5 「あ”だっ!」
KanColle : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

伊168@サブ:「ちょ、能代さん!?」
響@1790:「びゅーてぃふぉー・・・」
北上@1404:「ナイス魚雷・・・」
能代@1934:(魚雷バットは多分そこら辺に捨てられてる
北上@1404:(バット関係なくてもナイス魚雷)
秋雲@1879:倒れた拍子に何かが目の前に転がっている
能代@1934:「…あれ、私は一体何を…って秋雲ちゃんしっかりして!」
秋雲@1879:「ん~? 魚雷型のペン軸…」 頭をさすりながら
ダメコン妖精2号:「・・・」
ダメコン妖精2号:「・・・」秋雲をペチペチ
秋雲@1879:「ほぇ~ あ~のしろん大丈夫だよぉ …妖精さんが見えるけど~」
伊168@サブ:「……本当に大丈夫ですか?」つんつん
能代@1934:「妖精さん…あれ、いつの間にダメコン妖精さんが?」
北上@1404:「あれは…きのこ神の加護!」
響@1790:「なんだって」
北上@1404:「ついに秋雲もたどり着いたか…」
能代@1934:「思いっきり叩いちゃったみたいですし…念のためドックで見てもらったほうが…」
秋雲@1879:「んんぅ? これは!」スケブを取り出し魚雷ペンで何かを描き始める
瑞鶴@1799:「何かまたスイッチが・・・」
響@1790:「何かな何かな」
秋雲@1879:「水面を滑るようなかき心地! このペン北上様の?」
北上@1404:「無論、この魚雷マスター北上様のものよ」
秋雲@1879:「これどこで売ってるの? ってか貰っていい!?」
北上@1404:「んあ、いいよー?」
北上@1404:「どうせまだ部屋においてあるし」
秋雲@1879:「サンキュ~!! ノッてきたさぁ!」 といって部屋に駆け出そう
響@1790:「元リーダーも見つけたようだね。自分だけの、マイ魚雷を・・・」 遠くを見る目
伊168@サブ:「……大丈夫、なのかなぁ」
能代@1934:「…能代には、よくわかんないです…」
北上@1404:「うむ、あやつは良い魚雷使いになれる…」
秋雲@1879:部屋に戻って【執筆】します
響@1790:「はらしょー・・・」
響@1790:なるほど
能代@1934:なるほど
秋雲@1879:《芸能》 目標値5 いきますねー
秋雲@1879:まず対象からか
北上@1404:さあ、この場面にふさわしいソイルは何だ!
提督@2-27:対象はー
秋雲@1879:んじゃあイムヤとのしろんでいこう
秋雲@1879:芸能判定からー
秋雲@1879:2d6>=5 「魚雷の形は人それぞれ、恋の形もまた…」
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

能代@1934:お見事
提督@2-27:成功 合計6かな?
秋雲@1879:っぽいですね 続いて暴走チェック!
秋雲@1879:最大4なので目標値9!
秋雲@1879:2d6>=9
KanColle : (2D6>=9) → 11[5,6] → 11 → 成功

伊168@サブ:えっ
能代@1934:たっかーい
提督@2-27:コイツヨー
響@1790:えっ
秋雲@1879:成功するんかー!
北上@1404:だから言ったじゃーん
秋雲@1879:「これは、恋を知らない少女と、恋しか知らない少女の物語 …っと できたー!」
秋雲@1879:「はぁ朝日が眩しいさぁ… 入稿しよーっと♪」
秋雲@1879:客観的に書き上げたようで
北上@1404:一方その頃北上様は、まあまあCarの走行テストを行っていた・・・
能代@1934:北上様フリーダム
伊168@サブ:そして、大漁大漁!を発動!+1だ
秋雲@1879:とりあえず鉄にしておこうかね
秋雲@1879:すぐ使うけど
秋雲@1879:鉄+7ですね
響@1790:はーい、鋼材3>10
秋雲@1879:そして燃料2と鉄4くださーい
響@1790:はーい のしろんはどうします?
能代@1934:私も鉄2個お願いしますー
響@1790:では、燃料5>3 鋼材10>4ですね
秋雲@1879:のしろんありがとー なんとなくああなる気はしていた
能代@1934:なんと
秋雲@1879:秋雲@1879の行動力を+6した(行動力:11->17)
能代@1934:補給終了 能代は以上ですー
響@1790:こんなとこですかね
伊168@サブ:ぽい!
提督@2-27:開発とかも無ければ決戦?
秋雲@1879:順番ミスってて悩むけど発見しときます 《夜戦》!
響@1790:ほうほう?
秋雲@1879:秋雲@1879の行動力を-2(1d6->2)した(行動力:17->15)
秋雲@1879:ぐぬぬ
響@1790:oh
瑞鶴@1799:まそ
能代@1934:あ、発見するのであればボーキに変えましょうか?
響@1790:んー、これはさすがに巻き戻しは無理じゃないかな
秋雲@1879:いや ややこしいのでやめときましょう
能代@1934:了解です
秋雲@1879:秋雲おわりー
伊168@サブ:じゃあ、こんなものっぽい?
能代@1934:ぽいぽい
北上@1404:北上なにもなーし
響@1790:ですね
瑞鶴@1799:私も補給は既に終了済みですね

シナリオイベント 『資材備蓄にご協力ください』編集

伊168@サブ:じゃあ、サブイベントで資源を差っ引いてもらって決戦っぽい?
北上@1404:せやろなぁ
秋雲@1879:ごーごー!
能代@1934:いえー!
提督@2-27:ドッグの前に箱が置いてある・・・
北上@1404:段ボールハウスだ!
提督@2-27:箱には「資材備蓄にご協力ください by提督」と書かれている
響@1790:「ここに注ぎ込めばいいのかな」
秋雲@1879:「スーパーの入口じゃあないんだからさぁ~…」
北上@1404:「連コイン連コイン」チャリンチャリン
能代@1934:「募金ですか。能代、断れないのですよね…」
伊168@サブ:「まあ、大型作戦が近いって噂もあるからね……」
瑞鶴@1799:「資源の備蓄は大切ね、備えあれば憂いは無いわ」
響@1790:「だばー」投入
秋雲@1879:「え”っこれイタズラとかじゃないの…?」
能代@1934:「提督さんの役に立つのであれば」(チャリン
北上@1404:「罠とわかっていても進まねばならない時もあるのだよ秋雲君」
北上@1404:「そーれ倍プッシュー」チャリンチャリン
秋雲@1879:「まぁいっか!」ぽいぽい
提督@2-27:こうして各資材を3個づつ入れたのだった
秋雲@1879:いったいなにが起こるんだ…
能代@1934:謎であります

決戦フェイズ 海上護衛任務その2編集

提督@2-27:しばらくしてから司令室へと呼ばれた一行
響@1790:「我の参上だー」
北上@1404:「はーい、北上様のお通りだよー」
伊168@サブ:「えっと、どうしたの司令官?」
秋雲@1879:「秋雲サマのおなぁり~」
能代@1934:「能代、招集に応じました」
瑞鶴@1799:「呼ばれたってことは、そろそろかしらね」
提督@2-27:「以前から予定していた通り、海上護衛の二回目を行うことになった」
響@1790:「ほうほう」
北上@1404:「アレかー」
提督@2-27:「今度は比較的大規模な部隊を護衛する。敵からもかなり目立つだろう」
秋雲@1879:「まぁキッチリやるさぁ~」
能代@1934:「相応の敵戦力による妨害が予想されますね…」
提督@2-27:「前回同様、敵勢力による妨害を受けた場合、速やかに之を撃破してくれ」
北上@1404:「いざとなったら友情魚雷でなんとかするねー」
秋雲@1879:「イベント前だしさっさと終わらせないとね~」
響@1790:「私達魚雷妹達ならやれるな」
伊168@サブ:「まあ、出来る限りの事を尽くし……いべんと?」
響@1790:シスターズの変換おかしいだろ・・・
瑞鶴@1799:「イベント、ねぇ。提督さん達が最近忙しそうだけど」
能代@1934:「皆の力を合わせれば必ず成功できると思います。頑張りましょう!」
秋雲@1879:とある艦娘の酸素魚雷(トーピード)
提督@2-27:「イベントとやらのことはよく分からないが、出来るだけ素早く完遂してくれ」
伊168@サブ:「ま、まあ、全力で頑張るんだから!」
響@1790:「よし。やりますか」
秋雲@1879:「締め切りには慣れてるさ~ んじゃ行ってくるよぉ!」
瑞鶴@1799:「さて、頑張りましょうかね」
北上@1404:「さあ我らが名古屋組、今日も元気に資材取立てに行きますか」
響@1790:「では財団法人名古屋組。取り立てに参るぞ」
響@1790:出撃!
提督@2-27:こうして海上護衛に出撃した一行
提督@2-27:(中略)順調だと思われたその時、一行の行く手を深海棲艦が!
秋雲@1879:ポーン
伊168@サブ:ポーン
北上@1404:カーン
響@1790:雑いなあw
響@1790:ドーン
提督@2-27:何も考えてないから雑なのも多少は
能代@1934:スパーン
瑞鶴@1799:かなり端折ってるなぁ・・・w
秋雲@1879:「本題以外はさらっと流すのもお話づくりさぁ~」
能代@1934:「そうですね…なにはともあれ来ましたか!」
響@1790:「わーれっはうーみのーこー」
響@1790:「ん?」
北上@1404:「さらばーちきゅうよー」
伊168@サブ:「……これは、結構やばいかも?」
北上@1404:「ん?」
瑞鶴@1799:「あれは・・・まぁ、例によって敵艦隊ね」
秋雲@1879:「このペン水中でも描けて捗るわぁ  …お?」
能代@1934:「敵艦隊の規模…水中から分かる?」
提督@2-27:敵編成はeliteリ級 eliteヌ級 eliteカ級 ヘ級2隻 カ級
瑞鶴@1799:え、elite多くね
響@1790:うわーお
北上@1404:うわぁ
能代@1934:うわー
伊168@サブ:「えーっと、敵、およそ7隻!航行音から……通常以上の速力!」
秋雲@1879:「キャリア組ってやつかねぇ~」
提督@2-27:(7隻?)
響@1790:「これはこれは丁重なお出迎えだね」
伊168@サブ:「っと、あれ、六隻?」
北上@1404:「はははこやつめ」ぷにぷに
瑞鶴@1799:「ん、6隻・・・ね。こっちも確認出来たわ」
伊168@サブ:「あーうー、誰にでもミスはあるんだからぁ……」
能代@1934:「気にしないで、イムヤちゃん。…かなり気を引き締めてかからないといけないみたいね」
秋雲@1879:「大丈夫さ~イムヤん さぁ気合いれますかぁ!」
提督@2-27:(コマ用意するのでお待ちを)
響@1790:「さて、全員無事で帰りますか」
提督@2-27:用意完了 それでは艦隊戦を開始します
伊168@サブ:ざわ……
響@1790:うらー!
北上@1404:さわ…
能代@1934:やってやりますか!
秋雲@1879:やぱー!
提督@2-27:それじゃあまずは戦場表、振ろうか
伊168@サブ:ひっ
響@1790:えっw
北上@1404:誰が振る!?
能代@1934:ヒエー!
瑞鶴@1799:何でナチュラルに戦場表が飛び出てくるんですかねぇ・・・
北上@1404:わくわく!
秋雲@1879:振るんだ…
北上@1404:わっくわっく!
伊168@サブ:瑞鶴さんが降りたがってる(投げる
北上@1404:どっきどきですねー!
瑞鶴@1799:こういう時は旗艦に責任を押し付ける(スルーパス
北上@1404:ダニィ!?
響@1790:旗艦権限、瑞鶴さんだ
北上@1404:おk把握
瑞鶴@1799:何やと・・・
能代@1934:幸運の空母!
北上@1404:しかたないなー
瑞鶴@1799:どうなっても知らんぞ!
北上@1404:旗艦権限だもんなー
響@1790:さてさてw
北上@1404:かーっ!残念だなー!
提督@2-27:やっぱ幸運の空母かー(フラグ)
北上@1404:でも旗艦権限だしなー!
秋雲@1879:すごいなーかっこいいなー
瑞鶴@1799:snz てーぇ!
KanColle : 戦場表(1) → 同航戦(P231)

瑞鶴@1799:うし
北上@1404:幸運の空母って言うぐらいだからきっといい戦場を出して
響@1790:よし
北上@1404:あっはい
能代@1934:せふせふ
秋雲@1879:普通がいちばん
提督@2-27:普通が一番よね
伊168@サブ:普通いず、なんばーわん!
北上@1404:俺はどこにでもいる普通の高校生
伊168@サブ:ただ少し、周りと違うことといえば古代文明の遺産の相続者であり、前世は異世界の王だったのだ
響@1790:設定盛りすぎぃ ともかくプロットか
提督@2-27:ちょっと何言ってるのか

プロット編集

提督@2-27:ではNPC側プロットしますね
提督@2-27:シークレットダイス
瑞鶴@1799:まぁエリリ偵察しますか・・・
瑞鶴@1799:艦攻でエリリを偵察。索敵個性あるので目標値5
瑞鶴@1799:2d6>=5 「何としても見つけておきたい所ね」
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

秋雲@1879:せーふ
提督@2-27:エリヌの超対空2
瑞鶴@1799:偵察7!
瑞鶴@1799:五分五分だが・・・
秋雲@1879:はたして
提督@2-27:2d>=7
KanColle : (2D6>=7) → 9[4,5] → 9 → 成功

響@1790:む
瑞鶴@1799:知ってた。
能代@1934:あわわ
瑞鶴@1799:まぁカンで探すしか無いですね・・・
秋雲@1879:しゃーなしですな
瑞鶴@1799:シークレットダイス
提督@2-27:他の偵察がなければプロットをお願いします
伊168@サブ:シークレットダイス
瑞鶴@1799:無いんだよなぁ
伊168@サブ:訂正
能代@1934:シークレットダイス
響@1790:シークレットダイス
伊168@サブ:シークレットダイス
秋雲@1879:シークレットダイス
北上@1404:シークレットダイス
提督@2-27:敵偵察 エリリの偵察機
北上@1404:いいよこいよ!
提督@2-27:対象はやっぱ唯一の大型艦、瑞鶴
瑞鶴@1799:まぁ超対空なんて無いので・・・
能代@1934:まぁそうなるな
提督@2-27:偵察結果を受けプロットを変更
瑞鶴@1799:ほぅ
提督@2-27:シークレットダイス
北上@1404:ほーほー
北上@1404:そこかー
提督@2-27:プロット公開前、何かありますか?
北上@1404:※見えてません
秋雲@1879:まーやるしかあるめー 【以心伝心】
秋雲@1879:暗号で目標値5
秋雲@1879:2d6>=5 「テレパシ~♪」
KanColle : (2D6>=5) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

響@1790:わお!
提督@2-27:ワァオー
秋雲@1879:お、おう
能代@1934:oh
北上@1404:以心伝心てれぱしー
瑞鶴@1799:電波ゆんゆん
秋雲@1879:秋雲@1879の行動力を+2(1d6->2)した(行動力:15->17)
秋雲@1879:ぴったりである
北上@1404:僕らはいつも以心伝心♪
秋雲@1879:公開でいいかな?
響@1790:まさにテレパシー
伊168@サブ:JASRACの者ですが
提督@2-27:いいですよ
北上@1404:ヒッ
秋雲@1879:s1d6 航行序列 『4』
KanColle : (1D6) → 5

北上@1404:おk
提督@2-27:以心伝心を受けて変更する場合はどうぞ
能代@1934:変更なしかな
伊168@サブ:変更なーし
北上@1404:無し!
響@1790:変更します
響@1790:シークレットダイス
提督@2-27:それではプロットオープン
伊168@サブ:s1d1 航行序列1 きゅーそくふじょー
KanColle : (1D1) → 1

能代@1934:s1d6 航行序列「6」
KanColle : (1D6) → 2

響@1790:s1d6 序列4「元リーダーのもとへー」
KanColle : (1D6) → 1

北上@1404:s1d6 [6] 前傾姿勢!
KanColle : (1D6) → 4

瑞鶴@1799:s1d6 [5]6は誰か行くだろうしとりあえずここ
KanColle : (1D6) → 6

提督@2-27:s1d6 エリリ級:6 エリヌ級:3 エリカ級:1 ヘ1:5 ヘ2:3 カ:-
KanColle : (1D6) → 3

提督@2-27:s1d6 ヘ2:3→5
KanColle : (1D6) → 5

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1 0
リ級elite へ級1 ヌ級elite カ級elite カ級
へ級2
北上
能代 瑞鶴 秋雲 イムヤ


秋雲@1879:おー これはなかなか
伊168@サブ:ほう、これは……
響@1790:さてと、ヌを釘付けだね?
提督@2-27:浮上読まれた!クッソクッソ!
秋雲@1879:おねがーい
瑞鶴@1799:まぁエリカは浮上してても十分強いからなぁ
北上@1404:ヌッ!
能代@1934:おっけー
響@1790:釘付け発動 自由奔放で代用目標値6 アクシデント
提督@2-27:では釘付けするなら判定を
響@1790:ACT 秋雲博士、お許し下さい!
KanColle : アクシデント表(6) → ううう。やりすぎちゃった!自分の【行動力】が1D6点減少する。

響@1790:1d
KanColle : (1D6) → 4

響@1790:せふせふ
響@1790:ヌ級を4に移動
秋雲@1879:吸引力の変わらないただひとつのびっきー
響@1790:そして
提督@2-27:そして?
響@1790:「元リーダーについていくといったな あれは嘘だ」
響@1790:うっそぴょーん!発動 対象は、瑞鶴
秋雲@1879:「な、なんだってー!?」
秋雲@1879:(とりあえずノッておく
伊168@サブ:「え、ちょ、なにあの機動力!?」
北上@1404:「すり替えておいたのさ!」
響@1790:1d6 行動力消費!
KanColle : (1D6) → 6

響@1790:ぐはっ
能代@1934:「イ、イリュージョン!?」
北上@1404:重っ
響@1790:「(ドヤァ)」
瑞鶴@1799:「響、任せるわよ」
提督@2-27:瑞鶴と響が入れ替わるらしい
北上@1404:エクスチェンジ!
響@1790:「そっちもね」
瑞鶴@1799:「任せなさい、じゃあ・・・」
秋雲@1879:「やっほー瑞鶴ぅ 支援するさ~」 疾風怒濤が乗るね

航行序列メモ(最終)
6 5 4 3 2 1 0
リ級elite へ級1 ヌ級elite カ級elite カ級
へ級2
北上 瑞鶴
能代 秋雲 イムヤ


航空戦・開幕雷撃戦編集

瑞鶴@1799:公開時アビ無いなら航空戦かな
提督@2-27:航空戦かな
北上@1404:「のしろんもよろしくー」 疾風怒濤が乗るね
能代@1934:「はい、よろしくです!」
提督@2-27:同航戦なので瑞鶴から
瑞鶴@1799:では行きましょう、彗星から
瑞鶴@1799:1d6 「当てたい所ね」
KanColle : (1D6) → 1

響@1790:きた!
伊168@サブ:ひっ
北上@1404:ふっ
能代@1934:ヒューッ
伊168@サブ:みっ
瑞鶴@1799:エリカだな、航空攻撃3と疾風怒濤で+2点。合わせて3d6+2です
提督@2-27:ヘーイ
瑞鶴@1799:3d6+2 「見つけた、そこね!」
KanColle : (3D6+2) → 11[2,4,5]+2 → 13

提督@2-27:小破
瑞鶴@1799:ダメ自体は悪くないのだが、1足りないな
能代@1934:乗せる?
伊168@サブ:どうするぅ?なにする?
瑞鶴@1799:ふむ、1貰うとしましょ。あいつに手番回すのはまずい
能代@1934:では能代から送りましょうか
瑞鶴@1799:お願いしますねー
能代@1934:瑞鶴さんに+1 「潜水艦の急所、狙ってください!」
瑞鶴@1799:13+1d6 「成程、じゃあ狙っちゃいましょうか!」
KanColle : (13+1D6) → 13+4[4] → 17

提督@2-27:中破!
瑞鶴@1799:NEXT+4点、まぁイムヤさんに任せましょう
伊168@サブ:わお
瑞鶴@1799:では次、艦爆
瑞鶴@1799:1d6 「さて・・・どうなるかしら」
KanColle : (1D6) → 6

秋雲@1879:ほほほう
瑞鶴@1799:エリリか。航空攻撃2に疾風怒濤+2点で2d6+2
瑞鶴@1799:2d6+2 「あの装甲、穿てるかしら」
KanColle : (2D6+2) → 7[2,5]+2 → 9

提督@2-27:カキーン
響@1790:妖怪
北上@1404:また来たか妖怪
瑞鶴@1799:またじゃないですかねぇ・・・
瑞鶴@1799:まぁ仕方あるまい、ラスト艦攻
能代@1934:うーんこの
秋雲@1879:いちたりないさん早速エンジンかかってきたな
瑞鶴@1799:1d6 「出来れば通したい所ではあるけど」
KanColle : (1D6) → 1

秋雲@1879:おやおや
能代@1934:またいったー
響@1790:大人気だな、エリカ・・・
瑞鶴@1799:同じく2d6+2です
北上@1404:アレこれ先制撃破いけるんじゃね
瑞鶴@1799:2d6+2 「もう一発!」
KanColle : (2D6+2) → 5[1,4]+2 → 7

瑞鶴@1799:ピタリ
提督@2-27:大破!
北上@1404:「ナイスー。磨き上げた魚雷くらいカッコいいよー」
伊168@サブ:「となると……あとは私次第、か……」
能代@1934:「(これで、イムヤちゃんへの脅威は大分減ったかしら…)」
瑞鶴@1799:「その前に、反撃に備えないとね・・・」
提督@2-27:ではエリヌの航空戦
秋雲@1879:「ないすぅ~ さぁあっちからも来るよぉ」
提督@2-27:1d 艦攻
KanColle : (1D6) → 5

伊168@サブ:ひびきいいいい!
響@1790:「うん?」
能代@1934:あわわ
提督@2-27:航空攻撃2+エリート補正1で3d
秋雲@1879:うっげ
響@1790:む
提督@2-27:3d
KanColle : (3D6) → 7[1,2,4] → 7

北上@1404:やっす
瑞鶴@1799:このダメージなら・・・
響@1790:不死鳥発動!
響@1790:行動力を2減らして、ダメージを2点減少
提督@2-27:ダメが5になって損傷を受けなく・・・
響@1790:「甘い甘い、暁が大切にとっておいたプリンぐらい甘いよ」
能代@1934:「それって食べたらダメなんじゃ…」
北上@1404:「おいしく頂きましょー」
秋雲@1879:「冷蔵庫に入れた時点で負けさぁ」
提督@2-27:続いて艦爆
提督@2-27:1d
KanColle : (1D6) → 5

響@1790:「あっやばい」
秋雲@1879:おおおおい!?
提督@2-27:同じく3d
能代@1934:ていとくぅー!?
提督@2-27:3d
KanColle : (3D6) → 8[2,2,4] → 8

北上@1404:やっす
響@1790:が、小破か・・・
響@1790:「集中攻撃とは卑怯な。だが、まだ沈まんさ」
提督@2-27:続いて開幕雷撃
伊168@サブ:では、イムヤいっきまーす!
能代@1934:ごーごー!
伊168@サブ:目標、正面エリカ、魚雷で判定目標値5
伊168@サブ:2d6>=5 「さて、ここで落ちてもらうんだからぁ!」
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

北上@1404:いぇーい
提督@2-27:(台パン)
伊168@サブ:というわけで雷撃3でいっくよー!
北上@1404:流石魚雷系女子筆頭
伊168@サブ:3d6 「先にこっちで沈めてしまえば!」
KanColle : (3D6) → 11[2,3,6] → 11

北上@1404:やったか!?
提督@2-27:ダンダンダン(台パン)
提督@2-27:撃破
北上@1404:ウィーンイムヤァ
瑞鶴@1799:「ふふ、やるじゃないの」
伊168@サブ:「ふぅ……ひとまず相手は抑えられた、かな?」
北上@1404:「流石魚雷系女子筆頭ー、やるじゃないのー」
能代@1934:「流石ね、イムヤ!」
伊168@サブ:「むぅ、その魚雷系女子ってなんなのー?」
北上@1404:「魚雷を持っていればすでに君は魚雷系女子なのだよイムヤ君」
伊168@サブ:「そ、そうなの?あと、能代も……ありがとっ!」
秋雲@1879:「こっちも負けてられないねぇ~」
能代@1934:「うん!でもまだ終わってないわ。気を引き締めましょう!」
響@1790:「私達の戦いは、これからだ」
瑞鶴@1799:「打ち切りじゃないの・・・」
北上@1404:「ご愛読、ありがとうございました!」
伊168@サブ:「終わってないって言ったじゃない……」
提督@2-27:~未完~
提督@2-27:(時間的にも今日はこの辺ですかね?)
北上@1404:はーい
伊168@サブ:ぽいー
響@1790:はーい
能代@1934:了解ですー
提督@2-27:明日も多分20時以降云々
伊168@サブ:了解
響@1790:はーい
秋雲@1879:了解ですの
北上@1404:おk把握
瑞鶴@1799:了解よー


砲撃戦編集

提督@2-27:点呼開始!
響@1790:準備完了!(1/6)
能代@1934:準備完了!(2/6)
北上@1404:準備完了!(3/6)
瑞鶴@1799:準備完了!(4/6)
伊168@サブ:準備完了!(5/6)
秋雲@1879:準備完了!(6/6)
全員準備完了しましたっ!

提督@2-27:きのーのつづき 魚雷系女子の雷撃で最大の脅威を退けた
瑞鶴@1799:エリカは為す術もなく爆発四散した所からですね
北上@1404:やったぜ
能代@1934:成し遂げました
提督@2-27:そんな訳で中距離フェイズに入ったのだった
伊168@サブ:NKT……
提督@2-27:多分北上様と能代の番
能代@1934:さて、私か北上様かしら
北上@1404:しょうがないなぁ、大将首はのしろんに譲るよ
能代@1934:了解です!
能代@1934:では全力全開フルパワーで エリリ級を【中口径主砲】で攻撃
能代@1934:命中判定前に独断専行を使用します
能代@1934:楽観的を元気で代用 目標値6 博覧強記+1
能代@1934:2d6+1>=6 「軽巡能代、突撃します!」
KanColle : (2D6+1>=6) → 10[4,6]+1 → 11 → 成功

伊168@サブ:成功っ!
能代@1934:1ラウンド中 火力+2 回避-2
能代@1934:では命中判定に移ります
能代@1934:2d6+1+1>=5 【中口径主砲】 《元気》で攻撃! 命中力1 博覧強記+1 目標値5 『主砲!目標リ級!撃てっ!』
KanColle : (2D6+1+1>=5) → 5[2,3]+1+1 → 7 → 成功

北上@1404:奴に回避力は無い!
北上@1404:行ってしまえーい!
能代@1934:15.2cm連装砲で連撃します!
能代@1934:2d6+1+1+1-2>=5 【15.2cm連装砲】 《面倒見》で攻撃! 命中力1 命中修正+1 博覧強記+1 連撃-2 目標値5 『残弾は十分よ!まだまだ撃ちまくります!』
KanColle : (2D6+1+1+1-2>=5) → 6[1,5]+1+1+1-2 → 7 → 成功

提督@2-27:連撃成功
能代@1934:火力1 装備火力4 独断2 で合計火力7です
北上@1404:まてーい
瑞鶴@1799:怒涛も乗るので+2点もありますかね
能代@1934:北上様!
北上@1404:「のしろん!今こそ魚雷バットを使うとき!」
北上@1404:【疾風怒濤】!!
能代@1934:「お借りします!」(パシッ
北上@1404:のしろんのダメージを加速させるッ!
能代@1934:疾風怒濤を乗せて7d6+2点!
能代@1934:7d6+2 「主砲も!魚雷(バット)も!あるんです!」(バコォォォン!
KanColle : (7D6+2) → 24[1,2,3,4,4,5,5]+2 → 26

北上@1404:今だ!イムヤん!
提督@2-27:どかぁーん 中破
伊168@サブ:「えと、あの……が、頑張って!能代さん!」+5
伊168@サブ:「と、とりあえず、魚雷で援護します!」
伊168@サブ:5d6 ロングランスドーン!
KanColle : (5D6) → 21[2,2,5,6,6] → 21

能代@1934:「奴の土手っ腹に!ぶちかまして!」
響@1790:やったか!?
伊168@サブ:煙が晴れるぞ……!
提督@2-27:撃破!
能代@1934:「…ニ水戦の誇り、汚すわけにはいきません!」
北上@1404:勝ったッ!決戦フェイズ完!
秋雲@1879:「おお~ 派手にいったねぇ」
瑞鶴@1799:(終わってない)
伊168@サブ:「やった、やったよ!すごいよ能代さん!」
響@1790:「ほう、やるね」
北上@1404:「じゃあ次はアタシの番だね」
能代@1934:「ううん、とどめを刺したのはイムヤの雷撃よ。最高だった!」
瑞鶴@1799:「脅威を一つ排除・・・能代もイムヤも、結構やるじゃないの」
伊168@サブ:「え、えと……えへへ……」
北上@1404:「ここからはアタシのステージよぉ!」
北上@1404:アタシのターン!
伊168@サブ:ドロー!
北上@1404:目標!へ級1!
北上@1404:【中口径主砲】《面白い》を同個性で判定!
北上@1404:目標値5の修正+2!
北上@1404:いっきますよー!
提督@2-27:いっけー
北上@1404:2d6+2>=5 「さあ、ショータイムよぉ!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 6[1,5]+2 → 8 → 成功

提督@2-27:命中!
北上@1404:連撃!
能代@1934:ごー!
北上@1404:【魚雷】《魚雷》を同個性で判定!
北上@1404:目標値5の修正±0!
北上@1404:さあ、二段目!
北上@1404:2d6>=5 「今日のアタシは最初っからクライマックス!」
KanColle : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功

北上@1404:やったね
能代@1934:よっゆー
提督@2-27:やったぜ。
響@1790:さっすがー
北上@1404:ダメージ確定!
北上@1404:火力1+中口径主砲2+魚雷2=5d!
北上@1404:いっきますよー
北上@1404:5d 「さあ、お前の罪を数えろ!」
KanColle : (5D6) → 26[3,5,6,6,6] → 26

響@1790:すげえ・・・
能代@1934:たっかーい!
瑞鶴@1799:何だこれ(真顔)
提督@2-27:なんだこれ
北上@1404:だから言ったじゃん、ショータイムだってさっ♪
提督@2-27:大破!
瑞鶴@1799:(約2dちょい上である)
瑞鶴@1799:ショータイ!
響@1790:声援だ!
伊168@サブ:では、誰がいく!
北上@1404:カモン!
響@1790:いきまーす
響@1790:「私達魚雷系女子なら楽勝だね」(魚雷丼を構えつつ +2
北上@1404:「ナイスリーダー!」
北上@1404:2d+26 「アタシたち二人で水雷戦隊だ!」
KanColle : (2D6+26) → 3[1,2]+26 → 29

北上@1404:やっす
能代@1934:しかし届く
伊168@サブ:撃破です(真顔
瑞鶴@1799:まぁピンゾロでも落ちてましたしね
響@1790:「やったぜ。」
北上@1404:「どうよ、この北上劇場は?」
北上@1404:そして・・・・・・
北上@1404:「ひびきん、【ありがとね】っ♪」
提督@2-27:ウボァ
北上@1404:声援を送った響の行動力を+2する!
響@1790:「ふふふ、もっと感謝するが良いぞ」 行動力2点回復!
能代@1934:「お二人の連携…流石です。魚雷とはかくもすごいものなのですね」
伊168@サブ:「そう、なのかしら……まあ、そうなのかも……?」
北上@1404:「もう片方はひびきんに任せたよー」
秋雲@1879:「やっぱ魚雷練習しようかなぁ…」
響@1790:「ん、そうだな」
瑞鶴@1799:「向こうもやらっれぱなしじゃないわね・・・響、来るわよ」
提督@2-27:ではヘ2の攻撃
響@1790:「私、帰ったらうーちゃんとぴょんぴょんするんだ」
響@1790:さてさて
提督@2-27:6inch連装高角砲 指定個性は④
提督@2-27:BT4
KanColle :指定個性④(3[3]) → 3-4 《面倒見》

響@1790:hm・・・ クールから引っ張って、目標8
響@1790:2d+2>=8 「何、この程度ならば問題ないさ」
KanColle : (2D6+2>=8) → 3[1,2]+2 → 5 → 失敗

響@1790:駄目だったよ・・・
瑞鶴@1799:大丈夫じゃない、問題だ
響@1790:振り直し
響@1790:1d
KanColle : (1D6) → 2

北上@1404:可能性を追いかけるのだ
響@1790:2d+2>=8 次こそー
KanColle : (2D6+2>=8) → 6[2,4]+2 → 8 → 成功

伊168@サブ:自らの内に神をもつ……
響@1790:抜いたかな?
響@1790:ん、妨害か・・・
提督@2-27:命中妨害2 達成値6
北上@1404:回避妨害って2よねー?
能代@1934:なんてことだ
北上@1404:よし来た!
提督@2-27:(回避だった
北上@1404:声援!
響@1790:かもん!
北上@1404:「声援スイッチオン!魚雷来たーッ!」(魚雷を掲げながら +2
北上@1404:魚雷ポーイ
提督@2-27:魚雷キター!
響@1790:「!!!」
能代@1934:キター!
伊168@サブ:キター!
響@1790:「魚雷来たー!」
提督@2-27:達成値8 回避ー
響@1790:「ふう、助かったよ。すぱし-ば」 何が怒ったんだろ
伊168@サブ:憤怒
響@1790:怒ってなんか、ない
能代@1934:魚雷の水柱で砲撃相殺
秋雲@1879:「それ魚雷じゃなくて迎撃ミサイルなんじゃ…」
瑞鶴@1799:(弥生かな)
北上@1404:「どーいたしましてー」
能代@1934:「見事な回避です!」
提督@2-27:(あれ、中距離もう終わりか)
北上@1404:うむ
伊168@サブ:さて、お待ちかねの短距離である
瑞鶴@1799:ヘ級1体落ちたしPCも中距離2人でしたしね
提督@2-27:短距離 響
響@1790:さて、響だが
響@1790:カ級は狙えましたよね?確か
伊168@サブ:狙えるっぽい?
能代@1934:ぽいぽい
瑞鶴@1799:まぁ、狙えますね
提督@2-27:いけますねー
響@1790:カ級ターゲッティング、小口径主砲で攻撃
響@1790:2d+2>=5 「さて、やりますか」
KanColle : (2D6+2>=5) → 7[3,4]+2 → 9 → 成功

提督@2-27:命中
響@1790:ダメージ2d!
響@1790:2D 「Ураааааа!!!」
KanColle : (2D6) → 5[2,3] → 5

能代@1934:抜けたー
提督@2-27:どかーん
響@1790:ふふ、貰い時は今っ!
能代@1934:ほほう!
伊168@サブ:「響、測定データを転送するよ!」+2
響@1790:2d+5 「ほう、なるほどなるほど」
KanColle : (2D6+5) → 8[2,6]+5 → 13

提督@2-27:中破
北上@1404:今こそ瑞鶴の声援を解き放つ時!
瑞鶴@1799:では
瑞鶴@1799:「今が好機ね。艦爆隊、援護に向かって!」 +3
響@1790:2d+13 「さすが。絶好のタイミングだね」
KanColle : (2D6+13) → 6[3,3]+13 → 19

響@1790:あ、+1dだ
伊168@サブ:勝ったな……
秋雲@1879:いち(d)たりない
響@1790:19+1d
KanColle : (19+1D6) → 19+3[3] → 22

能代@1934:あぁ…
北上@1404:やったか!?
提督@2-27:撃破!
伊168@サブ:「反応消失……撃沈っ!」
響@1790:「さて、後は任せたよ」
秋雲@1879:「任されたさぁリーダー!」 どっちからいこうか?
瑞鶴@1799:まぁ、私から行きますかね。水上艦しか狙えないですし
北上@1404:なおどっちも水上艦である
秋雲@1879:どうぞどうぞ
瑞鶴@1799:まぁダメージそこそこ出る筈ですしやりますか
瑞鶴@1799:では彗星でエリヌを攻撃。幸運で判定、目標値5の修正無し
瑞鶴@1799:2d6>=5 「空母同士の戦いは2度目だけど・・・」
KanColle : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

能代@1934:たかーい
北上@1404:たっけー
提督@2-27:命中!
瑞鶴@1799:艦爆で連撃です。機動で判定、目標値5の連撃-2博覧強記(航海)+1で修正-1
北上@1404:いっけー
瑞鶴@1799:2d6-1>=5 「今度も負ける訳には行かないわね・・・!」
KanColle : (2D6-1>=5) → 5[2,3]-1 → 4 → 失敗

北上@1404:いちたりない
瑞鶴@1799:では感情を(即決)
秋雲@1879:だねー
北上@1404:送ろうか
能代@1934:はーい
北上@1404:「魚雷は気にするな!」(魚雷をヌに投げながら +1
北上@1404:ぽーい
瑞鶴@1799:では命中ですかね
提督@2-27:命中ですね
瑞鶴@1799:ではこのままダメージです。火力0彗星4艦爆4で8d、疾風怒濤で+2点なので8d6+2です
提督@2-27:つよい(確信)
瑞鶴@1799:8d6+2 「全機、発艦始め!」
KanColle : (8D6+2) → 35[2,2,4,5,5,5,6,6]+2 → 37

提督@2-27:大破!
秋雲@1879:つよい
北上@1404:つよーい
瑞鶴@1799:さて、出るかねぇ
瑞鶴@1799:感情貰っておこう。どうせ私の出番はここで終わり(の予定)
秋雲@1879:運試しさぁ
北上@1404:確率は4/6!
能代@1934:いけるいける!
能代@1934:ひびきん行く?
響@1790:イムやんに任せようかな?
伊168@サブ:「瑞鶴さーん!コチラからも牽制するのであと少しっ!」
伊168@サブ:+2
能代@1934:よしきた
瑞鶴@1799:2d6+37 「これでぇ・・・!」
KanColle : (2D6+37) → 6[2,4]+37 → 43

北上@1404:決まりぃ!
提督@2-27:ウボァー
瑞鶴@1799:「決まりよ!」
響@1790:「決まったな」
秋雲@1879:「おぉ~ いい絵が描けそうさぁ」
能代@1934:「やりましたか!?」
伊168@サブ:「やったの!?」
北上@1404:「やるねぇ。こりゃ2回目の出番は無いかな?」
秋雲@1879:「さてっ 秋雲サマの出番かなぁ~?」
秋雲@1879:ヘ2に 【小口径主砲】《笑顔》 目標値5 命中2 損傷0 猫0
秋雲@1879:2d6+2+0+0>=5
KanColle : (2D6+2+0+0>=5) → 11[5,6]+2+0+0 → 13 → 成功

秋雲@1879:惜しいねぇ
能代@1934:出目が本気
北上@1404:さあ可能性を見せてみろ!
秋雲@1879:いいかな?
伊168@サブ:いいぞぉ!
秋雲@1879:連撃 【10cm連装高角砲】《芸能》 目標値5 命中2 連撃修正-2 損傷0 猫0
秋雲@1879:2d6+2-2+0+0>=5
KanColle : (2D6+2-2+0+0>=5) → 4[1,3]+2-2+0+0 → 4 → 失敗

秋雲@1879:荒れ球さぁ
秋雲@1879:振り直し!
秋雲@1879:秋雲@1879の行動力を-1(1d6->1)した(行動力:17->16)
能代@1934:やっすーい
秋雲@1879:2d6+2-2+0+0>=5
KanColle : (2D6+2-2+0+0>=5) → 8[2,6]+2-2+0+0 → 8 → 成功

秋雲@1879:当たりは当たりと ダメージ4d+2!
瑞鶴@1799:自身には怒涛乗らんぞー
北上@1404:うむ
秋雲@1879:あら? 自分以外の って表記ないから乗るかと思ってた
秋雲@1879:んじゃ4dでー
秋雲@1879:4d6 「ヘルリッヒ!」
KanColle : (4D6) → 20[3,5,6,6] → 20

北上@1404:たっけぇ
響@1790:わーお
秋雲@1879:「ペンは砲より強し ってねぇ!」
能代@1934:平均5がポンポン出てる
北上@1404:さらにここに感情が乗る!
伊168@サブ:「秋雲先生、次の新刊も楽しみにしてます!   あれ、今言うことじゃない……?」と+2
秋雲@1879:2d6 「秋雲サマの次回作にご期待くださいっ!」
KanColle : (2D6) → 3[1,2] → 3

秋雲@1879:「打ち切りだったさぁ・・」
伊168@サブ:「え、あれ続刊ないの……?」
北上@1404:可能性を見せてもらおうか
提督@2-27:(でも大破
北上@1404:声援を乗せていく!
響@1790:「元リーダーが描いた本だって?」
能代@1934:「恋…ですか。能代も少し…」
秋雲@1879:北上様ので1d+23かな
北上@1404:「もーしょうがないなー、秋雲には魚雷成分が足りないのよー」+1
秋雲@1879:1d6+23 「そりゃ今積んでないしねぇ」
KanColle : (1D6+23) → 2[2]+23 → 25

秋雲@1879:@3かな?
北上@1404:ぽいね
北上@1404:今こそ思い出を紐解くとき!
能代@1934:きたか!
秋雲@1879:「やっぱ魚雷分が足りないのかなぁ」
秋雲@1879:そんなとき、ポケットに入れていた例のアンテナを思い出す
秋雲@1879:(リーダー、どうやったらマイ魚雷と仲良くなれる?) 心のなかで問いかけよう
響@1790:(名前をつけたらいいんだよ 『雷』もそう言っているよ)
北上@1404:(そう…それでいいのです…魚雷に愛と勇気とかしわもちを込めるのです…)
秋雲@1879:(名前かぁ)
秋雲@1879:「よーし、魚雷なんだかペンなんだかよくわからないおまえっ!」
秋雲@1879:「陽炎型なんだか夕雲型なんだかよくわからない秋雲サマが『夕陽』と名付けるさぁ!」
響@1790:「あ、リーダー」
秋雲@1879:「んん?」
響@1790:「いい忘れていたけど、そのアンテナ爆発するらしいよ」
秋雲@1879:「え”っ」 っと言った瞬間閃光に包まれるアンテナ
秋雲@1879:「うおあっ!!」 敵に向かって投げつけりゃいいか
響@1790:「まぶしっ」 +2・・・?
能代@1934:「皆!伏せて!」
秋雲@1879:2d6+25 そして あたりは光に包まれた
KanColle : (2D6+25) → 7[2,5]+25 → 32

北上@1404:やったか!?
伊168@サブ:「どういうことなの……」
提督@2-27:そしてヘ級は謎の爆発を
北上@1404:「たーまやー」
響@1790:「かーじやー」
能代@1934:「すごい爆発…まるで爆弾でも爆発したかのような…」
秋雲@1879:「めっちゃ頭にくっつけてたんだけど!? あぶなっ!!」
北上@1404:「いやー、汚い花火だった」
響@1790:「あー疲れた」
能代@1934:「…と、とにかく、皆怪我はないですか?」
瑞鶴@1799:「今回は全員無事、損傷も無し・・・ね」
秋雲@1879:「ちょっと心に傷を負ったさぁ…」
伊168@サブ:「でも、あの艦隊を相手に無傷なんて……すごい……」
伊168@サブ:「って、響さんが……」
秋雲@1879:(ツッコんだ方がいいのかな)
北上@1404:「ひどいなぁ」
瑞鶴@1799:「いや、響が損傷を受けてたわね・・・悪かったわね」
響@1790:「うん? あ、そういえば」
響@1790:「ふむ、この程度問題はないよ」
北上@1404:「まあ元気だしなよひびきん」
伊168@サブ:「まあ、全員が無事で本当に良かった……」
北上@1404:「帰ったら北上印の重エビフ雷装グリーンカレーをご馳走してあげよう」
響@1790:「なんだって」
伊168@サブ:「それ、本当に食べられるの?」
瑞鶴@1799:「流石に食べれる物だと思いましょう、そうでしょう?」
北上@1404:「イムヤんたちはひどいなぁ、流石に食べれないものは出さないよー」
響@1790:「よし皆、急いで帰ろう」

戦果編集

提督@2-27:(戦果振りましょうか)
北上@1404:おっけー
能代@1934:はーい
秋雲@1879:はーい
伊168@サブ:はーい!
提督@2-27:戦果9 敵6
秋雲@1879:とりあえず1回?
能代@1934:かな
北上@1404:特殊戦果はなしかな?
提督@2-27:無しかな
北上@1404:おk把握
秋雲@1879:はーい
秋雲@1879:ふりますねー
北上@1404:snt そぉい!
KanColle : 戦果表(1) → 燃料/1D6+[敵艦隊の人数]個

秋雲@1879:SNT とりあえず1回
KanColle : 戦果表(4) → ボーキサイト/1D6+[敵艦隊の人数]個

瑞鶴@1799:snt ほいほい
KanColle : 戦果表(1) → 燃料/1D6+[敵艦隊の人数]個

能代@1934:snt ぽーい
KanColle : 戦果表(2) → 弾薬/1D6+[敵艦隊の人数]個

伊168@サブ:snt
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1

響@1790:snt ほぉい!
KanColle : 戦果表(5) → 任意の資材/1D6+[敵艦隊の人数]個

北上@1404:燃2 弾1 鋼0 ボ1 任意1 感1
北上@1404:とりあえず@3
北上@1404:誰が振るー?
能代@1934:振りたい人ー?
北上@1404:はい!
響@1790:はい!
秋雲@1879:はい!
能代@1934:決まりー
北上@1404:よし!
瑞鶴@1799:ならば任せましょう
響@1790:ボケ組か
北上@1404:snt せいやー!
KanColle : 戦果表(3) → 鋼材/1D6+[敵艦隊の人数]個

秋雲@1879:SNT 任されたぁ!
KanColle : 戦果表(2) → 弾薬/1D6+[敵艦隊の人数]個

響@1790:SNT とりゃー!
KanColle : 戦果表(5) → 任意の資材/1D6+[敵艦隊の人数]個

北上@1404:燃2 弾1 鋼1 ボ1 任意2 感1
北上@1404:いい感じ
能代@1934:ですねー
響@1790:うむうむー
北上@1404:じゃあまず確定組で振ってみましょうか
能代@1934:1d6+6 弾薬!
KanColle : (1D6+6) → 5[5]+6 → 11

北上@1404:1d6+6 燃料ー
KanColle : (1D6+6) → 5[5]+6 → 11

北上@1404:1d6+6 鋼材ー
KanColle : (1D6+6) → 1[1]+6 → 7

瑞鶴@1799:1d6+6 燃料か
KanColle : (1D6+6) → 5[5]+6 → 11

秋雲@1879:1d6+6 ボーキ
KanColle : (1D6+6) → 3[3]+6 → 9

秋雲@1879:1d6+6 弾薬
KanColle : (1D6+6) → 2[2]+6 → 8

北上@1404:22/19/7/9
北上@1404:ねんりょうもりもり
北上@1404:任意一個は鋼材かな?
響@1790:現在合計、22/19/8/18 鋼材ですねー
響@1790:1d+6 任意は鋼材
KanColle : (1D6+6) → 4[4]+6 → 10

北上@1404:いい感じー
響@1790:残りひと枠も鋼材にしておきましょうか
響@1790:1d+6 鋼材 まあ溢れるけど
KanColle : (1D6+6) → 1[1]+6 → 7

北上@1404:見事あふれあふれ
響@1790:22/19/25/18 溜まったなあ
北上@1404:じゃああとは感情ターイム!
北上@1404:誰に取るかえらびたまへー
瑞鶴@1799:まぁ後でやっておきますか、1分だよね
響@1790:のはずですねー
伊168@サブ:北上様に+1、「魚雷って、実はスゴイ?」
提督@2-27:1点分のはず
北上@1404:うむ
北上@1404:そしてイムヤんからの感情。やったね
秋雲@1879:イムヤん+1「次回作にご期待くださいっ!」
北上@1404:ワァオ!
秋雲@1879:【大漁大漁!】
能代@1934:秋雲ちゃんに+1 「夕陽…いい名前ですね。」
響@1790:北上さまに+1、「我ら魚雷系姉妹」
北上@1404:響に+1「魚雷の絆!」
北上@1404:訂正:「魚雷でつながる絆!」
北上@1404:そして見事一人一殺成功
能代@1934:ワンショット・ワンキル
伊168@サブ:すごいねえ
響@1790:やったね!
提督@2-27:フフ怖

終了フェイズ編集

エピローグ編集

提督@2-27:無事敵艦隊を木っ端微塵にした一行は護衛任務を完遂し鎮守府へと帰投した
秋雲@1879:「さぁ~帰ってイラスト描こ~っと」
能代@1934:「もう、その前に提督さんへ報告しないといけませんよ。」
響@1790:「えっ、カレーは」
北上@1404:「はーい、艦隊帰投しましたよー」
北上@1404:「カレーはもうちょっと後でねー」
伊168@サブ:「しれーかん、ただいま艦隊祈祷しました!」
伊168@サブ:(帰投
北上@1404:「ほら、おなかすかせた方が美味しいじゃん?」
響@1790:「それもそうだね」
能代@1934:「では、司令室へと向かいましょうか。」
秋雲@1879:「イムヤんは何をお祈りしてるのかな~」うりうり
瑞鶴@1799:「艦隊無事帰投、ね」
提督@2-27:「ああ、どうやら無事に護衛任務を完遂したようだな」
伊168@サブ:「あ〜う〜……」
能代@1934:「!提督さん、いらしてたのですか!?」
響@1790:「やっほー司令官」
北上@1404:「やっほー提督」
秋雲@1879:「作戦終了だよぉ~っと」
伊168@サブ:「っと、無事に帰りました!」
提督@2-27:「特に大きな損傷もなくて良かった」
響@1790:「これも魚雷の力だね」
北上@1404:「そう、これが我ら魚雷系女子の力!」
秋雲@1879:「大きくはないけど小さくもなくない…? まいっか♪」
伊168@サブ:「あ、あはは……そう、だね」
提督@2-27:「暫く大きな仕事も無いから後はゆっくりして欲しい」
能代@1934:「北上さん、響ちゃんの連携はたしかに見事なものでしたね」
北上@1404:「休みだってさ、リーダー」
響@1790:「よし、カレーだね」
能代@1934:「ただ、後に報告書として提出しますが、イムヤ…ちゃんの要所における援護も見事でした。」
伊168@サブ:「の、能代さん……?」
能代@1934:「瑞鶴さんの航空攻撃も素晴らしかったですし、秋雲ちゃんの爆弾投げも見事でした」
北上@1404:「あ、そうねー。アレは良い魚雷使いだったねー」
瑞鶴@1799:「そうね。イムヤ・・・別に自己犠牲に走らなくても活躍出来るじゃないの」
響@1790:「うんうん」
秋雲@1879:「なんか違くない!?それ秋雲の技じゃなくない!?」
伊168@サブ:「あ、ああ、うん、皆が凄かったからねー……あ、あはは」
提督@2-27:「そうか、報告書の方楽しみにしておくよ」
北上@1404:「そう、これが魚雷ぱわー」(イムヤの肩をガシッとホールド
響@1790:「そうだな」(イムヤの腰をホールド
伊168@サブ:「……うん、そうだね。魚雷……ぱわー!」
能代@1934:(でも…そうですね…他の皆さんには申し訳ないのですが…)
能代@1934:(少しだけ、能代の我儘通します。)
伊168@サブ:「(うん、そうなんだ……私だって、頑張れば出来るんだ……!)」
伊168@サブ:「(どうして、今まで気づけなかったのかな……)」
能代@1934:(イムヤの活躍が目立つようにちょっとだけ報告書を手直し)
伊168@サブ:「(これからは、正々堂々……ちゃんと、がんばろう……!)」
北上@1404:「じゃ、アタシたちはこれから厨房と言う名の戦場に行かないといけないから」
北上@1404:「イムヤん借りてくね?」
響@1790:「カレー。カレー。」
伊168@サブ:「え、あれ?」
能代@1934:「ふふ、イムヤちゃんのカレー。また食べたくなってきました。」(一緒にワッショイ
瑞鶴@1799:「相変わらず皆自由ね。まっ、今はいいかもね」
伊168@サブ:「え、ちょ、能代さんも!?」
秋雲@1879:「さぁ~修羅場の前に腹ごしらえしますかぁ!」
北上@1404:「オーダー入りまーす!潜水艦いっちょー!」
能代@1934:「はーい!よろこんでー!」
響@1790:「ほうほう。では財団法人名古屋組。厨房へ出撃だ!」びしっ
伊168@サブ:「(まあ、こういうのもたまにはいいよね……)」
北上@1404:「あいあいさー!」
提督@2-27:こうして鎮守府の仕事も一人の少女の問題も無事解決させた響達「財団法人名古屋組」
提督@2-27:これから先、更に色々と面倒なことが起きそうな感じもしなくもないが一先ずはこれでおしまい
提督@2-27:といったところで大体終わり?
北上@1404:めでたしめでたし
響@1790:うんうん
北上@1404:せやろな
伊168@サブ:今回は、ここまで!
能代@1934:おつかれさまでしたー!
伊168@サブ:お疲れ様でした!
響@1790:お疲れ様でしたー!
北上@1404:お疲れ様でしたー!
提督@2-27:お疲れ様でしたー これから色々と精算しましょ
響@1790:はーい さてさて
秋雲@1879:お疲れ様でしたltゆ!
能代@1934:はーい

終了処理編集

提督@2-27:鎮守府レベル2に メダル1枚 資材溢れを調整(鋼材25→22)
提督@2-27:経験値取得
北上@1404:いただ金貨ー!
提督@2-27:任務:海上護衛任務を完遂せよ 達成
伊168を何とかする 達成

・各資材3個を謎の箱に投入する 達成

提督@2-27:任務経験値:130点
北上@1404:わぁい!
提督@2-27:戦闘勝利数2回 戦闘経験値20点
提督@2-27:艦種経験値:秋雲・響・北上・能代 20点
提督@2-27:旗艦ボーナス:響 10点
北上@1404:いぇい☆
響@1790:やったー
能代@1934:わぁい!
提督@2-27:MVP選定の時間だぁぁぁぁぁぁ
響@1790:うおおおおおおおお!
北上@1404:これだけでアタシら170点ですよ奥さん
提督@2-27:各自、MVPに相応しい人を理由を添えてプロットしよう!
北上@1404:うっひょおおおおおい
北上@1404:だーれっかなーだーれっかなー!
響@1790:シークレットダイス
提督@2-27:(イムヤはプロットしないし、MVPに指定もできない)
伊168@サブ:アッハイ
北上@1404:(チッ、ばれたか)
提督@2-27:(一応NPCだし)
能代@1934:シークレットダイス
響@1790:残念
能代@1934:実に残念
瑞鶴@1799:シークレットダイス
北上@1404:シークレットダイス
能代@1934:あ、少し理由変更します
能代@1934:シークレットダイス
秋雲@1879:シークレットダイス
提督@2-27:ではおーぷん
北上@1404:揃ったっぽい!
北上@1404:s1d6 響「魚雷流友情タッグ!」
KanColle : (1D6) → 4

響@1790:s1d6 北上「まあ、そうなるな」
KanColle : (1D6) → 4

瑞鶴@1799:s1d6 [能代]貴重な常識人として色々とお疲れ様でした、途中のイベで真相に近づいてたのもあって活発に動けてたのもグッドっぽい
KanColle : (1D6) → 1

能代@1934:s1d6 あきぐもん「やはり最後は爆発オチですよね!」
KanColle : (1D6) → 2

秋雲@1879:s1d6 のしろん イムヤんといい対比になってたのと、後始末ありがとう…
KanColle : (1D6) → 4

秋雲@1879:このタッグのブレなさよ
能代@1934:流石すぎますね
提督@2-27:能代20点 響・北上・秋雲 10点
北上@1404:さすがは常識人コンビと言ったところか
響@1790:うむ
瑞鶴@1799:まぁMVP貰えないのは慣れてるし・・・(小声
提督@2-27:最後に特別経験値があるらしいですよ
能代@1934:まさかの選出、ありがたや
北上@1404:ほっほーう
秋雲@1879:マジでっ!?
伊168@サブ:マジで!
能代@1934:マジか!
北上@1404:マジだ!
北上@1404:ショーターイム!
提督@2-27:というわけでイムヤさんどうぞ
北上@1404:いいよこいよ!
伊168@サブ
響:普段はフリーダムながらも、説得時に見せた真剣な響にはグッと来ました!
北上:フリーダムその2、とぼけながらも真剣さを隠すその様はまさに北上様でした
能代:恋とは何か、それを真剣に考えて、行動してくれた能代はイムヤにとっては救いだったでしょう。ありがとう!
秋雲:一歩引いた立場から今回の騒動を把握。そして裏で立ち回る等、大変素晴らしかったです
瑞鶴:今回のグループで数少ない常識人として頑張って引っ張ってくれました。これが苦労人瑞鶴……!

秋雲@1879:わーい!
提督@2-27:サブGM特別点:響・北上・能代・秋雲・瑞鶴 10点
響@1790:!!!
北上@1404:わぁい!
伊168@サブ:全員いいと言われたのだ、各自の立ち回り的に、全員を選ぶでしょうよ!
能代@1934:ありがとー!
瑞鶴@1799:ありがたく頂きましょう・・・
北上@1404:ぴーすぴーす
提督@2-27:それでは各自経験値精算を
響@1790:ありがたやー・・・
北上@1404:画面の前の君!北上様は今すっごい楽しいぞ!
北上@1404:この楽しさを味わいたいならヤンデレ卓まで!
響@1790:経験点200点取得、合計610でレベル4! ヴェルまで後ちょっと!
提督@2-27:次があるかどうかは知らんぞ!
秋雲@1879:誰に話してるんだ…w
能代@1934:200点 合計430点でレベル3!
北上@1404:経験点190点get!合計390!レベル3だぁ!
秋雲@1879: +190で410だよぉ
瑞鶴@1799:+160で330点、まぁこんな所じゃろう
提督@2-27:それじゃあ最後にイムヤの設定メモでも貼ってもらいましょうか
秋雲@1879:(伏線にしといてもいいのよ)
能代@1934:ほほう
伊168@サブ:ほむ
提督@2-27:(嫌だったら別にいいのよ)
(その場限りのイムヤの設定メモ)
提督@2-27:感想は見学タブでどうぞ
響@1790:はーい
伊168@サブ:極普通の内容だから期待しないでね!
秋雲@1879:文字化けしててマジで悲鳴あげかけた!
提督@2-27:それでは今回のセッション、思ったより時間かかっちゃいましたけどお疲れ様でした!
能代@1934:おつかれさまでしたー!
秋雲@1879:お疲れ様でしたっ!
北上@1404:お疲れ様でしたー!
瑞鶴@1799:お疲れ様でしたー
響@1790:お疲れ様でしたー!
提督@2-27:次の夕張提督のセッションは「【大罪】の訪問者~強欲編~」を予定しています(なんか名称変わった希ガス)
提督@2-27:また次回、よろしければ参加をご検討ください
提督@2-27:おわり
伊168@サブ:それでは、お疲れ様でした!
提督@2-27:以後見学用タブにて雑談・感想等

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