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卓情報編集

鎮守府:第三パラオ機関
GM:提督@43
艦娘レベル:Lv2~4
PC人数:5人
長門@3-587
雲龍@3-1883
夕張@2-1094
早霜@3-621
吹雪@996
リミット:2サイクル
海域マップ:無し シナリオエディット:有り(サイクルにより変動)

プリプレイ編集

提督@3-556:皆様お揃いで……それでは、ただいまよりセッション名『        』を初めて行きたいと思います
提督@3-556:それでは、よろしくお願い致します
雲龍@3-1883:よろしくお願いしますー
夕張@2-1094:よろしくお願いします。
早霜@3-621:よろしくお願いしますね
長門@3-587:よろしくお願いします
吹雪@996:よろしくお願いします!
提督@3-556:さぁて、それではプリプレイ。改造処理や改修工廠、その他アビリティで宣言が必要な物はあるかね!
提督@3-556:ついでに、家具コインも1枚あるけどこれは誤差だよね
夕張@2-1094:【博覧強記】を航海分野に設定します。
提督@3-556:了解しました
雲龍@3-1883:こちらレベル3で改造しておりまする。
早霜@3-621:ええと、家具は……
長門@3-587:無しなのです
提督@3-556:はーい、ギャップの変更なんかはあるかね>雲龍さん
提督@3-556:家具は現在破魔矢防空窓に戦艦映画ポスターやね
早霜@3-621:……ふむ、診療台が見えない様子で
提督@3-556:……うむ。
夕張@2-1094:あ、もう一つ。《機動/5-8》を消去してます。
提督@3-556:了承いたした
雲龍@3-1883:ギャップ変更は特にありません。戦術は安定の威力偵察と見敵必殺でございます
夕張@2-1094:診療台なかったのか。
雲龍@3-1883:意外だ
早霜@3-621:そうね。では……
早霜@3-621:改修工廠の宣言
提督@3-556:ほう、君は何を買う
早霜@3-621:名誉点2点を消費し、【10cm連装高角砲】の獲得を
提督@3-556:ふむ、了解。ここで改装していくかい?
早霜@3-621:【小口径主砲】《衛生》→【10cm連装高角砲】《衛生》
早霜@3-621:と、しておきましょうか
提督@3-556:了解です。
提督@3-556:そういえば、リソース管理を任せたいのでちゃっちゃと旗艦の選任をしましょうか。
提督@3-556:さあ、旗艦を演りたい方はおられるかな?
夕張@2-1094:栄誉持ってる人がいますね!
長門@3-587:ノ
雲龍@3-1883:どうぞどうぞ
提督@3-556:では、我らがビッグセブン!長門さんが旗艦だ!
長門@3-587:はっはっは
吹雪@996:おめでとうございます!長門さん!
提督@3-556:それでは、リソース管理をお任せしても宜しいかな?感情は私が受け持ちますが
長門@3-587:了解です
早霜@3-621:長門さん、どうぞよろしくお願いします
雲龍@3-1883:がんばー
提督@3-556:了解を得られたところで……ついでに、艦隊名も決めましょうか。ダイスかな?
長門@3-587:だいすかなー
雲龍@3-1883:さあ、事故の時間だ
提督@3-556:では、旗艦がご所望だ……左から順に艦隊名決定表!行ってみようか!
吹雪@996:ま、まだ決まってないですし・・・
提督@3-556:kantaiで適当にどうぞ
長門@3-587:kantai 大惨事はくるか?
KanColle :艦隊名決定表(7[4,3]) → 地名表(chimei)+勇猛表(yumou)+チーム表(team)

提督@3-556:ふむ。地名、夕張さんどうぞ!
夕張@2-1094:特殊さんはいなかった
夕張@2-1094:chimei
KanColle :地名表(24[2,4]) → 呉/クレ

提督@3-556:今疎開で話題の呉である
提督@3-556:続いて早霜さん、勇猛をどうぞ!
早霜@3-621:yumou では、行きましょうか
KanColle :勇猛表(15[1,5]) → 遊撃

提督@3-556:呉遊撃   疎開先でも戦ってるのかな?
提督@3-556:さて、吹雪さんチーム表をどうぞ
吹雪@996:team はい!呉は大丈夫でしょうか・・・
KanColle :チーム表(36[3,6]) → 天女

提督@3-556:呉遊撃天女。なんか神々しいですね
提督@3-556:さて、雲龍さん……君には、任意の振り直し権限が与えられている
吹雪@996:て、てん・・・///
雲龍@3-1883:ふむ
提督@3-556:君は、何かを振り直すかね?それとも……現状を、受け入れるか
雲龍@3-1883:振り直すなら勇猛かなぁ
提督@3-556:ほう……振り直した後も選択が出来る……やるのなら、一息にやりたまえ!
雲龍@3-1883:わーい
雲龍@3-1883:yumou どーんといこうや
KanColle :勇猛表(33[3,3]) → 防衛

提督@3-556:防衛   やはり呉……!
吹雪@996:あわわ
長門@3-587:あわわ
提督@3-556:さて、君たちは呉[遊撃,防衛]天女から選ぶ権利が生じた……
雲龍@3-1883:呉とは・・・
提督@3-556:折角ですし、投票で決めましょうか
雲龍@3-1883:ほむ
提督@3-556:ということで……私への秘話でどうぞ!
吹雪@996 -> 提督@3-556:防衛に1票です!
雲龍@3-1883 -> 提督@3-556:振り直したし、防衛で
早霜@3-621 -> 提督@3-556:ダイスを振った手前、『遊撃』としておきましょうか
夕張@2-1094 -> 提督@3-556:遊撃!
長門@3-587 -> 提督@3-556:遊撃に一票
吹雪@996:あ、今のうちに私のプリプレイを・・・
提督@3-556:はいはい、どうぞどうぞ?
吹雪@996:吹雪はアビリティ【釘付け】【援護射撃】です
提督@3-556:おうけい、了解だ
提督@3-556:そして……投票結果が、出たよ?
吹雪@996:名誉点を4点持ってますが、これを使って
提督@3-556:ふむ……!
吹雪@996:4連装酸素魚雷を購入します!【魚雷】《真面目》→【4連装酸素魚雷】《真面目》です!
提督@3-556:了解。魚雷のリソースへの追加、お願いね!
吹雪@996:以上です!
提督@3-556:と言う事で改めまして……艦隊名総選挙、開票のお時間です
提督@3-556:遊撃対防衛……結果は
提督@3-556:防衛2、遊撃3……僅差で、呉遊撃天女だ!
提督@3-556:呉へ迫り来る猫への遊撃を頑張ってくださいね!
吹雪@996:はい!     ね、ねこ・・・?
長門@3-587:にゃー
雲龍@3-1883:猫は敵、ハッキリわかんだね
提督@3-556:さて、呉の旧鎮守府は堕ちたので放置して……プリプレイ、他にあるかね?
長門@3-587:ないかなー
雲龍@3-1883:無い、と思う
早霜@3-621:ええ、特には
吹雪@996:ありません!
提督@3-556:ふふん、無いのであればシナリオの開始だ……
提督@3-556:導入、始まります

導入編集

提督@3-556:────────────────
提督@3-556:ここは、第三パラオ機関……
提督@3-556:外部からみたら、一見普通の喫茶店。入ってみても、普通の喫茶店。
提督@3-556:されど、近海の護衛を担当している鎮守府だったりと……どうにもよくわからない、そんな鎮守府
提督@3-556:そんな鎮守府の喫茶店一つのテーブルに、君たち”呉遊撃天女”の皆さんが集められて居るところからシナリオは開始だ
提督(NPC):「さてと……吹雪・雲龍に夕張も揃った事だし……これで、”呉遊撃天女”は全員揃った、と」
提督(NPC):などと、この鎮守府の提督が……執務室ではなく珍しく貸し切り状態の喫茶店で資料を眺めつつ
長門@3-587:「うむ、全員集合した」
雲龍@3-1883:「・・・・・・」ぼけーっ
吹雪@996:「は、はい!よろしくお願いします!」
早霜@3-621:「早霜、ここに」
夕張@2-1094:「ここはお久しぶりね。どうか今回もよろしくお願いします!」
提督(NPC):「今回は、戦力重視で集めたが……まさか、上もこちらの要望をそのまま通してくれるとはありがたい限りだ」
吹雪@996:(色んな鎮守府に行って見識を深めよう!と思い立って大和さんと分かれてあちこちに行ってるけど・・・)
吹雪@996:(喫茶店の鎮守府なんて、珍しいなぁ・・・何か変に緊張しちゃう)
吹雪@996:そわそわ
長門@3-587:「はっはっは、なぜか、駆逐艦以外の者を久々に見た気がするな」
提督(NPC):「こちらこそ、よろしく頼む。いかんせん、今回の任務は外での活動となりそうでなぁ……」
提督(NPC):「というか、大型艦に関してはお前以外で初めてだ……まあ、ここの性質を考えるとそれもあながち間違いではないと思うが……」
提督(NPC):「そして、そちらの……吹雪も、そう緊張する事はないぞ?見かけはともあれ鎮守府だ」
吹雪@996:(でも、頼りになる長門さんも居るし、心配する必要ないよね、うん。落ち着いていこう)
雲龍@3-1883:「・・・・・・」窓の外をじぃーっと見てます
吹雪@996:「大丈夫です!・・・お、おしゃれだと思います!」
提督(NPC):「……まあ、馴染むのは徐々にでも構わん、か……」
早霜@3-621:「ともあれ……司令官、続きをどうぞ」
夕張@2-1094:「大丈夫よ吹雪、気楽にいけばいいのよ」
提督(NPC):「ん、ああ……艦隊の面子も揃った事だしとりあえず今回の任務を伝達しようと思っていたんだが……」
提督(NPC):と、ペラペラと資料をめくって居ると……さて、なにやらちんちくりんな妖精がテーブルに
吹雪@996:「はい、ありがとうございます、夕張さん!」(・・・そういえば、夕張鎮守府はどうなってるかなぁ)
発明家妖精:「へーい!皆さんお元気でしたか?私は元気でしたのでお構い無く。初めての方ははじめまして?どうも、この鎮守府に幽閉された悲劇の天さ」
吹雪@996:「!?」
提督(NPC):「さて、今回の任務だが……」その妖精をぐにゅっと押しつぶし何事もなかったように
雲龍@3-1883:「・・・・・・」
提督(NPC):「まあ、簡単にいえば物資輸送作戦だな」
長門@3-587:「はっはっは」
夕張@2-1094:「変なやつ。」
発明家妖精:「」
提督(NPC):「現在、南方では深海棲感がオートロ島とやらに泊地を建設中でな……」
提督(NPC):「向こうの泊地では、その対応の為に大規模作戦を展開中だそうで。その為に物資が必要とのことだ」
長門@3-587:「なるほど、となると今回はその目的物資輸送船の護衛という事か?」
発明家妖精:「って、それだけではないでしょうに!」なんとか、手から逃れ出て
長門@3-587:「?」
雲龍@3-1883:「・・・・・・?」
提督(NPC):「ああ、その船団の護衛が目的だが……」
吹雪@996:「!?」
吹雪@996:「あ、あの・・・えっと・・・」
夕張@2-1094:「?」
早霜@3-621:「……他にも目的がある、と?」 (妖精スルー
発明家妖精:「南方の妖精が!なんと、無からカカオ豆を作りだしたって言うじゃないですか!ほら、負けてられないし私にもほら自由に遊べ  研究をでs」
提督(NPC):「ああ、向こうの妖精がちょっとしたものを作ったらしくてな?」再びむぎゅっと
長門@3-587:「あえて言っておこう」
吹雪@996:(あれ!?皆気づいてないの・・・いや、流しちゃってるのかな・・・変わってる妖精さんだけど・・・)
吹雪@996:「!?」
提督(NPC):「……ああ、なんだ?」
夕張@2-1094:「ちょっとしたもの?」
長門@3-587:「無から深海棲艦とか作りだしたらデコピンでは済まんからな?」
長門@3-587:(妖精に向かって)
発明家妖精:「(ムグムグ」
提督(NPC):「ああ、そういう物騒なものじゃあ無いさ……」
雲龍@3-1883:「気になる、教えて」
早霜@3-621:ふぅ、と溜息を吐きつつそのやりとりを眺めて
提督(NPC):と、資料を机に置き……どう言ったものかなー、という様子で
提督(NPC):「まあ、そうだな……強いて言うのなら、アレだ」
提督(NPC):「チョコレート、だ」そんなに大したものではない、という様子で
雲龍@3-1883:「チョコレート・・・」ぐぎゅぅぅぅぅぅ
長門@3-587:「……なるほど」
夕張@2-1094:「あっ。なるほど、そういう季節だものね」
提督(NPC):「まあ、正確にはカカオ豆だが……妖精というのは、季節の行事が本当に好きなようで」
吹雪@996:「!?大丈夫ですか、雲龍さん・・・?」
提督(NPC):「菱餅を大量にばら撒いて居たとも聞くが……まさか、当事者になるとはなぁ」溜息を、ひとつ
雲龍@3-1883:「・・・・・・・・・お腹すいた」
早霜@3-621:「……なるほど。それで南方に護衛を」
長門@3-587:「後でチーズオムレツでも作るか?」
長門@3-587:>雲龍に向かって
提督(NPC):「まあ、往路で物資輸送を行い、復路でついでに……と言った程度だ」
雲龍@3-1883:「チーズオムレツ・・・美味しそう、興味ある」
吹雪@996:「あ、後でお食事になると思いますよ!なのでもうちょっと待ってみましょう!」
雲龍@3-1883:「風も言っている、卵とチーズの組み合わせは最強、と」
提督(NPC):「ああ、後でレーベにでも何か軽食でも用意してもらうか?こちらで作っても別に構わんが」
吹雪@996:「・・・・・・そっか、バレンタインデーか」(小声
長門@3-587:「まぁ、食事は後で構わんだろう」
夕張@2-1094:「どういう風なのよ、それってば」
提督(NPC):仮にも喫茶店だ、軽食位は作れるさ……と言いながら
雲龍@3-1883:「?風は風、それ以外の何物でもない」小首をかしげつつ
夕張@2-1094:「そ、そう…」
提督(NPC):「まあ、そういうことで……今回の任務は物資輸送だ。今回は、君達の艦隊に加えてビスマルク達も全員付ける程度には大規模な輸送作戦となるが……気楽に行ってくれ」
吹雪@996:「?・・・あっ、はい、分かりました!吹雪、頑張ります!」
長門@3-587:「はっはっは、了解だ」
夕張@2-1094:「了解です、提督」
雲龍@3-1883:「ん」
発明家妖精:「へェイ!私も是非現地の妖精t」
提督(NPC):「ああ、よろしく頼む……いかんせん、近海以外の作戦は初めてでなぁ」むぎゅ
早霜@3-621:「了解しました……」
吹雪@996:(ビスマルクさん・・・確か、この鎮守府に居るドイツの戦艦さんだったよね。どんな艦娘さんなんだろう・・・)
吹雪@996:「!?」
雲龍@3-1883:「あ、提督。ビターは好き?」
提督(NPC):「どちらかと言えば……ビターの方が好み、か」ふむ……と少し考える様子で
発明家妖精:「」もごもご
夕張@2-1094:「あら、大人っぽい」
提督(NPC):「あまり甘いと、酒には合わんからな?」と、苦笑しつつ
雲龍@3-1883:「ん、そうか。ならビターにしよう。今日の風はビターを勧めている」
早霜@3-621:「そういえば……」 と、軽く質問の手を挙げて
提督(NPC):「ああ、なんだ?」
提督(NPC):と、軽く発言を促しつつ
早霜@3-621:「……愚考ではありますが、この鎮守府の方は大丈夫なのでしょうか」
発明家妖精:「……!」むぐぐぅ
提督(NPC):「それは、コレをどうするかという意味でか?」苦笑しつつウリウリと
発明家妖精: 
吹雪@996:「!?」
吹雪@996:「よ、妖精さんが・・・」あわあわ
雲龍@3-1883:「気にしてはいけない、風も禁じている」
長門@3-587:「吹雪、そいつをそういう風に優しくしなくてもいいぞ」
早霜@3-621:「ええ、色々と………問題無いのであれば、特に気に留めることも無い些事ではあるのですが」
夕張@2-1094:「無駄にタフそうだしね」
長門@3-587:「少しは静かになるしな」
吹雪@996:「えっ、そうなんですか長門さん・・・?」
提督(NPC):「まあ、近海の警備といった事柄に関しては近くの鎮守府とも協働出来るよう調整は行っているさ」
提督(NPC):「流石に、無策で戦力を空にするつもりはない……とは言っておこう」
早霜@3-621:「ありがとうございます……つまらないご質問、失礼しました」
夕張@2-1094:「なるほど…すでに手は打ってあったのですね」
雲龍@3-1883:「流石」
発明家妖精:「(へるぷみぃ!助けて!ヘイ!そこのユー!聞こえてるんでしょう!念話飛ばしてるよ!可愛い妖精が!ねえ!)」
提督(NPC):「それに……これが居れば、艦娘が居なくても退屈はしないだろうさ」と、呆れたような様子で手で抑えてる物体の方へ視線を
長門@3-587:「なら、心配はなさそうだな。遠慮なく海上護衛に専念するとしよう」
吹雪@996:「な、なるほど・・・?」
提督(NPC):「ああ、よろしく頼む。一応、情報ではあるが……大規模作戦に呼応してか、深海棲艦による妨害も激しくなっているらしいし気をつけてくれ」
提督(NPC):「さて、他に質問が無ければ解散となるが……何かあるか?」
吹雪@996:「分かりました!>大規模作戦に呼応してか、深海棲艦による妨害も激しくなっているらしいし気をつけてくれ」
長門@3-587:「特にはないな。皆はあるか?」
雲龍@3-1883:「あ、最後に一つ。焼き魚には醤油と大根おろしが至高。異論は認める」
夕張@2-1094:「ええ、わかりました。」
吹雪@996:「えっと・・・」>妖精さんチラチラ見つつ
提督(NPC):「塩焼きも中々だ、と反論はしておこう」
発明家妖精:「   !      !」
早霜@3-621:「ええ、特には」 >質問
提督(NPC):「では、これにてこの場は解散としておこう……では、改めてになるが」
提督(NPC):「ようこそ……第三パラオ機関へ」
雲龍@3-1883:「ん」
吹雪@996:(提督さんも皆も触れてないってことは・・・あまり、良くない人なのかな)
発明家妖精:「ん〜〜〜!」
提督@3-556:さてはて、平和な導入もちゃちゃっと終わらせ……何も無いなら導入は終了だ
吹雪@996:(何だか可哀想だけど、あとでこっそり詳しく聞いてみよう・・・)
吹雪@996:「分かりました!よろしくお願いします!」
長門@3-587:はーい
雲龍@3-1883:りょうかーい
夕張@2-1094:はーい
提督@3-556:さあ、任意感情を2点配布だよ!レベル帯もいい具合だしね?
雲龍@3-1883:ですなー
長門@3-587:では夕張さんに「ふむ……」 吹雪さんに「ふひひ……」で各一点ずつ
提督@3-556:ふひひ一つ頂きましたぁ
吹雪@996:えっ
提督@3-556:では、この間にちょっと任務の開示とシーンエディットについて
吹雪@996:は、はい・・・
提督@3-556:メイン任務を一つ開示です
提督@3-556:日々の任務を大切に(任務3種の達成)
雲龍@3-1883:長門さんに「風は言っている、これはながもんだ、と」 吹雪さんに「がんばれ主人公、風も応援してる」で+1ずつ
提督@3-556:これは、鎮守府サイクルすべてを通してであります。
提督@3-556:また、フェイズ1(鎮守府での準備期間)におけるシーン選択は以下のようになります
提督@3-556:交流・日常・遊び・外出・作戦・任務
吹雪@996:しゅじ・・・?
早霜@3-621:さて、それでは
早霜@3-621:まず初心なご様子の吹雪さんに「色々と教えて差し上げましょう」+1
早霜@3-621:次いで、雲龍さんには「風に揺れるように」+1
提督@3-556:了解であります
吹雪@996:早霜さん、ありがとうございます!(ぺかー
早霜@3-621:ええ……どうぞ、よしなに
吹雪@996:では・・・長門さんに+1「ため息を付かれてますがお疲れなんですか?大丈夫ですか・・・?」
夕張@2-1094:長門さんに+1「あなたがビッグセブンの…頼りにしています」 吹雪さんに+1「一緒にがんばっていきましょ!」かな
吹雪@996:夕張さんに+1「こちらこそよろしくお願いします!頑張りましょう!」
提督@3-556:反映完了……確認をおねがいします
提督@3-556:さて、感情表に何も無ければ……カードをセット、しようかぁ!
雲龍@3-1883:はーい
早霜@3-621:了解しました
早霜@3-621:……と、一つご質問
早霜@3-621:『任務を3種類』とのことですが
早霜@3-621:シーン決定ダイスで重複した場合、成否にかかわらず1種類カウントとなるのでしょうか
提督@3-556:シーンリプレイによる任務シーンはカウント無し、決定ダイスにより同じ出目の場合は重複しないとしましょう。
早霜@3-621:了解しました
雲龍@3-1883:ほいなー


裏 吹雪『確かに、あの妖精さんは・・・気になるなぁ・・・』編集

長門@3-587:何を教えるんですかねぇ(困惑
雲龍@3-1883:そりゃあイロイロだよ
早霜@3-621:「ああ、それは……」
早霜@3-621:「……差し当たっては、先ほど吹雪さんが不思議がっていたあの妖精さんについてでしょうか」
長門@3-587:「ああ、なるほど」
吹雪@996:「確かに、あの妖精さんは・・・気になるなぁ・・・」
発明家妖精:「……呼びましたかぁ!?」
早霜@3-621:「……ふむ」
早霜@3-621:ちょいちょい、と妖精さんを呼びよせて
発明家妖精:「おやおや、この私の力が借りたいと……結構、実に結構!さあ、貴方の望みは何でしょうか!」とてとてと近づき
吹雪@996:「えっ」
夕張@2-1094:「やけに多弁な妖精さんねぇ」
長門@3-587:「なんというか、その言い方はどこぞやのアニメの謎生物みたいだぞ」
早霜@3-621:「ええ、少々この場でお静かにしていてくだされば十分です」 >妖精さん
発明家妖精:「ふふん、私は天才ですから!そこらの妖精とは違いますよ?しかしこの私に静かにとはこれいかに。それは重大な機械の損失としか言いようがありませんよ!私のような天才の言を止めるなど進歩の歩みを止めるのと等しい愚行ですよ!」
吹雪@996:(そういえば、何だかこの妖精さん凄く、その・・・張り切っちゃってるように見えるなぁ)
吹雪@996:(・・・・・・・・・あー・・・)
早霜@3-621:「ふふふ…………いいえ、そうではなく」
吹雪@996:(・・・なんだか、皆にスルーされてる理由が分かっちゃった気がする・・・)
発明家妖精:「?」自信満々な様子で
早霜@3-621:「であればこそ……私にも少々、ご説明のお役目を分けて頂ければ。と」
発明家妖精:「まあ、天才を相手にし続けても困惑をするだけでしょうし……良いでしょう!寛大かつ偉大なる天才である私はその役割を譲ることも吝かではありませんよ?ええ!」
吹雪@996:(困惑)
早霜@3-621:「ええ、では……少し、お時間を頂きます」
夕張@2-1094:「それじゃ、そういうことで」 むぎゅっと妖精さんの口をふさぐ
発明家妖精:「(むぐぐぅ!」と、抗議する様子で
吹雪@996:「その・・・早霜さんがお話されるのでちょっと静かにされたほうが・・・あっ」
夕張@2-1094:「じゃ、今のうちにどうぞ始めて」
早霜@3-621:「いいえ……十分でしょう」
発明家妖精:「」むーむー
早霜@3-621:「ふふふ…………如何です、吹雪さん?」
早霜@3-621:「説明、御入り用でしょうか」
吹雪@996:「・・・なんとなく、分かった、気がします・・・」
夕張@2-1094:吹雪を見てからそっと手を離す
早霜@3-621:「……さて、妖精さん」
発明家妖精:「まったく、この私の口を抑えるとはいい度胸です!そんな私が次から次へとしゃべるような扱いは困りますよ!アイデアは常に止めどなく溢れていますが……あ、なんです?」
夕張@2-1094:「まるで堰を切ったように喋りまくるわね…」
発明家妖精:「そりゃあもう!私は天才!ジーニアス!この世を変革する偉大なる先駆者ですよ?あ、どうです!皆さんもあの頭の硬い提督に私の研究を支援するように言うとか!その成果はまさにこの世界の法則を書き換える事請け合いですよ?」
早霜@3-621:「お時間を取らせてしまいました……お礼と言ってはなんですが、工廠へとお運びしましょうか?」
吹雪@996:(お話がとても好きなんだけど、自信家過ぎて、それ故に皆さんが・・・ってことなんだろうなぁ・・・)
発明家妖精:「Good!いいですね、工廠!そこは発想を形作る上に必要な全てが揃っている……では、貴方は何を欲しいのですか?0割0分1厘程度は考慮しましょう!素敵!」
早霜@3-621:「ええ、それは移動しながらお話しましょうか」 ひょい、と妖精さんを肩に乗せて
早霜@3-621:「……それでは皆さん、失礼します」 と、軽く一礼
吹雪@996:「どうもありがとうございました・・・・         早霜さん・・・」
発明家妖精:「ええ、時間は待ちません。そして私も待ちません。アイデアというのは湯水の如く湧いてくるものです。さあ、私の偉大なる思考と試走と疾走を為すが為に参りましょうかぁ!」
吹雪@996:(うわぁ・・・)
早霜@3-621:発明家妖精さんのお話を微風のように受け止め流しつつ
夕張@2-1094:「…変なやつ」
早霜@3-621:………………………………

鎮守府フェイズ1編集

交流 長門『ああ、すまない』編集

提督@3-556:さて、シャッフル完了……第一シーンのシーンプレイヤーは誰ぞ?
早霜@3-621:長門さん、でしょうか?
夕張@2-1094:まそ
雲龍@3-1883:まそ
提督@3-556:日向さんが大量発生していますが……どうでしょう?
長門@3-587:まそ
長門@3-587:というわけでいきまっしょい
吹雪@996:まそ!
提督@3-556:では、好きなカードを選び給え!
長門@3-587:わたしはこの白いカードを選ぶぜ!
どどんとふ:長門@3-587がカードを公開しました。「交流 「でも僕は、オリーブオイル」」
提督@3-556:○オリーブオイル
吹雪@996:クッキング・・・?
提督@3-556:さて、EVKTですな
長門@3-587:EVKT キューピー
KanColle : 交流イベント表(6) → 裸のつきあい:《入浴/趣味11》で判定。(着任p221)

夕張@2-1094:お、おう
長門@3-587:アカン
雲龍@3-1883:ヤールギレシュかな?
提督@3-556:オリーブオイル+裸の付き合い
夕張@2-1094:ハカンかな?
提督@3-556:さて、シーンプレイヤーに投げよう(適当
長門@3-587:よし
吹雪@996:お風呂にどうやってオリーブオイルを・・・?
長門@3-587:というわけで、場所はキッチンになります
提督@3-556:方、キッチン
長門@3-587:先ほど、雲龍さんがお腹すいたと言われましたので
雲龍@3-1883:ほう
長門@3-587:「とりあえず、簡単な料理でも作るか!」 また餌付けのような気がしないでもない
長門@3-587:とみんなを集めましょう
U-511(NPC):「何か……食べれる?」と、食べ物につられて空腹潜水艦が
長門@3-587:足りるか?
雲龍@3-1883:「類友、風も歓迎してる」
U-511(NPC):「ん……友達…です?」
長門@3-587:「というわけで、ちょうど伝手から、大量のオリーブオイルを手に入れたわけだが」(←人脈〇)
雲龍@3-1883:「ん、友達」
U-511(NPC):「じゃあ、これ……食べる、です?」やかんを差し出し
長門@3-587:「とりあえず、何かリクエストはあるか? あとゆー。ヤカンは食べたらダメだぞ」
夕張@2-1094:「へっ?」
U-511(NPC):「残念……です?」
雲龍@3-1883:「ん」やかんバリボリ
早霜@3-621:「………ふむ」
U-511(NPC):「やっぱり、行ける……です」ふんす、と自慢そうに
長門@3-587:「そして、雲龍。お前も食べるな」
夕張@2-1094:「本当に食べるなっ!」 びしっ
雲龍@3-1883:「大丈夫、手品」パッと懐?からやかんを出す。何故か新品
吹雪@996:食べたー!?
夕張@2-1094:「…まるでドラえもんみたいね」
吹雪@996:( ゜д゜)
U-511(NPC):「……不思議です?」
長門@3-587:「まぁ、リクエストがないならば適当に作るが」 と、オリーブオイルを山のように並べて
夕張@2-1094:「…えっと」
夕張@2-1094:「そうそう、やかんのオリーブオイル和え……」
吹雪@996:ゴシゴシ
吹雪@996:( ゜д゜)」
雲龍@3-1883:「ふふふ」
吹雪@996:「えっ」
U-511(NPC):「これで……何が出来る、です?」そんなオリーブオイルに、興味をしめしたのか寄ってきて
長門@3-587:「いや、せめて食べ物で頼む」
夕張@2-1094:「って、つられちゃったじゃないのよ!ったくう」
長門@3-587:「おい、あまり揺らさないでくれよ?」(と、ゆーちゃんが寄るとオリーブオイルの山がぐらぐらと)
吹雪@996:「で、ですよね!そんなヤカンが食べられるわけ・・・」
吹雪@996:「あぁっ!?」
雲龍@3-1883:「美味しい」
長門@3-587:(バランスを崩して)
U-511(NPC):「……食べない、です?」ばりっと食べつつ、なにやら押してしまい
長門@3-587:みんなの方にガチャンガチャンと
雲龍@3-1883:「そも、鉄のやかんとは、言ってない」
早霜@3-621:「ああ……」
夕張@2-1094:「あっ」
早霜@3-621:ガチャガチャと
長門@3-587:頭から振ってきます。
吹雪@996:「食べ物のヤカンだったんですかってわー!?」
提督@3-556:ふむ……
提督@3-556:裸の付き合いに、この後為るという事……か?
長門@3-587:まぁ、そうなるな
提督@3-556:となると……判定、かい?
長門@3-587:かな? もしくは、みんなお風呂入ってる時にながもんが掃除して、さらにお風呂上りにお詫びの料理作れるかどうか?
提督@3-556:さあ、君の解釈次第で全てが変わる
提督@3-556:前者ならば《入浴》さあ、お風呂に入ろう!《マジメ》ほら、このままではいけない!
長門@3-587:後者で行こう
長門@3-587:直上だし(データ的に
提督@3-556:後者ならば《食べ物》《規律》で……ほう、よかろう
長門@3-587:2d6>=5 「またやってしまった……すまない」
KanColle : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功

提督@3-556:ふむ、成功だ!
U-511(NPC):「……あまり、美味しくない、です?」ペロリと、頭からかぶったオリーブオイルを舐め
雲龍@3-1883:いえーい
長門@3-587:どうやら、ええ、まぁ大量のオリーブオイルが降り注いだわけで
長門@3-587:惨状
雲龍@3-1883:「・・・・・・」
早霜@3-621:「………取り扱いには、お気を付けを」 ある程度避けつつも、手足なり服なりにオリーブオイルが 
夕張@2-1094:「ヌルヌルするぅ…」
吹雪@996:「ふぇぇ・・・」べちゃー
長門@3-587:「ああ、すまない」(そしてなぜか無傷のながもん)
提督@3-556:こいつ……運が上限に……!?
吹雪@996:「うぅ・・・長門さんと・・・えっと、ゆーさん、気をつけてくださいよぉ・・・」
長門@3-587:「……と、とりあえず、みんな風呂でも入ってきてくれ。その、かなり酷いぞ。人によっては」
吹雪@996:「うぅ、どうしようこれ・・・」ぬちょぬちょ
雲龍@3-1883:「お風呂に入れば、問題ない」
長門@3-587:「後片付けは私がやるから……」
U-511(NPC):「………それとも、海に潜る、です?」
雲龍@3-1883:「その発想はなかった」
夕張@2-1094:「早く洗いましょ…きゃっ」 つるっ、すってーん
吹雪@996:「ゆ、夕張さぁん!?」
長門@3-587:「だ、大丈夫か?
レーベ(NPC):「えっと、今随分と大きな音が……って、これどうしたの!?」
夕張@2-1094:「え、ええ…大丈夫…」
雲龍@3-1883:「ちょっとした事故、気にしない」
早霜@3-621:「……話せば少々長くなります」 >レーベさん
レーベ(NPC):「うーん……とりあえず、僕が片付けておく……?」えっと……と、
早霜@3-621:「ひとまず、浴場の使用許可を……」
長門@3-587:「すまないが浴場の許可を頼む」
レーベ(NPC):「うん、それは大丈夫なんじゃないかな?一応、お風呂の温度が上がっているかは確認は必要だろうけど……」
長門@3-587:「私が責任を持って片づける。ついでに詫びの品も作らねばならんしな……」
レーベ(NPC):「……とりあえず、確認してくるね?」惨状をサッと確認しつつ
早霜@3-621:「……お願いします」
吹雪@996:「すいません・・・」
夕張@2-1094:「お願い…」
雲龍@3-1883:「がんばれ」
レーベ(NPC):「えっと……頑張る?」
提督@3-556:さてはて、そんな大惨事でしたが……シーン登場PCは、長門さん宛の感情が+1だ!
雲龍@3-1883:いえーい
夕張@2-1094:+1して2点!
長門@3-587:このあと、必死に片づけてお詫びのカルパッチョとサラダを振舞った
提督@3-556:わぁい、カルパッチョ!
早霜@3-621:長門さんに+1、「……火遊びにはお気を付けを」
吹雪@996:長門さんに+1「ありがとうございます長門さん。私は大丈夫ですよ!・・・長門さんも、お疲れならば無理なされないでくださいね?」
雲龍@3-1883:+1して2点「今度はマリネを所望する」
提督@3-556:さぁて、交流は平常シーンだ。補給発見開発その他、色々出来るぞ!
夕張@2-1094:発見!
提督@3-556:どうぞ!
夕張@2-1094:1d6 海図
KanColle : (1D6) → 2

夕張@2-1094:安いだけマシ。
長門@3-587:発見、索敵
夕張@2-1094:夕張@2-1094の行動力を-2した(行動力:14->12)
長門@3-587:1d6
KanColle : (1D6) → 3

提督@3-556:○でありんす
長門@3-587:わーい
提督@3-556:さあ、他にあるかね?
雲龍@3-1883:こっちはないかな
夕張@2-1094:あとは改装…《機動》の20.3cm連装砲の指定個性を、今はとりあえず《秘密兵器》に
吹雪@996:私も改装します!機銃をおろして、電探を装備します!
長門@3-587:補給しとこうかな燃料2 鋼材4で
長門@3-587:で、開発回す?
長門@3-587:艦載機あたり
雲龍@3-1883:おむ
夕張@2-1094:それとも新特殊?
提督@3-556:梨太陽である……!
早霜@3-621:お任せしましょう
長門@3-587:では、艦載機
雲龍@3-1883:わーい
夕張@2-1094:何が出るかな?
雲龍@3-1883:どきどき
提督@3-556:資源確認。どうぞ!
吹雪@996:わくわく
長門@3-587:WPFA
KanColle :艦載機開発表(燃料3/弾薬6/鋼材3/ボーキ6)(11[4,2,1,4]) → 紫電改二(建造壱p167)

長門@3-587:紫電
夕張@2-1094:わお
雲龍@3-1883:わお、良いのが
早霜@3-621:おや
吹雪@996:おお!
早霜@3-621:如何でしょうか、雲龍さん
雲龍@3-1883:うむ、頂いておきましょう
雲龍@3-1883:超対空はいいぞ
提督@3-556:ひぇ……
雲龍@3-1883:というわけで、紫電改二をガシャーンと装備
提督@3-556:改装了解
提督@3-556:他にあるかね?
長門@3-587:なしかな?
早霜@3-621:装備、補給共に万全です
雲龍@3-1883:大丈夫かな
提督@3-556:では、次のシーンへと移りましょう。さっくりと。


交流 雲龍『こういうのをすると、甘い味と、風は言っていた』編集

雲龍@3-1883:行動力的には私かな?
長門@3-587:かも?
提督@3-556:では、雲龍さんかね?
夕張@2-1094:どぞ
雲龍@3-1883:はいなー
提督@3-556:では好きなカードを選び給え
雲龍@3-1883:1d4 左から1,2,3,4
KanColle : (1D4) → 1

雲龍@3-1883:イクゾー
どどんとふ:雲龍@3-1883がカードを公開しました。「交流 「ちょっとだけ甘い」」
提督@3-556:交流2連打ァ!
雲龍@3-1883:チョコ・・・
提督@3-556:EVKTであります
吹雪@996:交流は大事です!
雲龍@3-1883:EVKT チョコ・・・
KanColle : 交流イベント表(10) → 差し入れ:自分以外の好きなPC1人を選んで、提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《優しい/魅力4》で判定。(着任p221)

提督@3-556:ちょこっとだけ甘い差し入れ
提督@3-556:さあ、君は誰を選択するかね?
雲龍@3-1883:ふーむ
雲龍@3-1883:思い出の品欲しい人いますかね
早霜@3-621:ふむ
夕張@2-1094:あればありがたいですが…
雲龍@3-1883:ふむ
雲龍@3-1883:じゃあ夕張さんにしようかな
雲龍@3-1883:感情取りたいし
夕張@2-1094:ほほい。
雲龍@3-1883:んー・・・
雲龍@3-1883:では、大惨事が片付いたキッチン?でチョコ作って、その味見をお願いしよう
雲龍@3-1883:「というわけで、毒見、もとい味見をお願いする」
夕張@2-1094:「結構独特な形のチョコレートね」
雲龍@3-1883:「ん、瑞雲をモチーフにした。風は言っている、今流行だ、と」
雲龍@3-1883:「細かい所、作るのが大変だった、褒めて」
夕張@2-1094:「それに、雲のイメージも含まれてるわね。もしかしてあなたもかなり器用…?」 と雲龍をちら、と見て
夕張@2-1094:それから一口ぱくっとな
雲龍@3-1883:「自分、不器用ですから」まがお
雲龍@3-1883:(では、味を判定で、かな
提督@3-556:……ふむ
提督@3-556:《食べ物》直球、《航空打撃戦》直球   他に提案とかはあるかな?
雲龍@3-1883:大丈夫、食べ物直上ですわ。無難に行きます
提督@3-556:美味しいチョコレートなのか?そこが重要だ……判定を、どうぞ!
雲龍@3-1883:2D6-1>=5 「気合入れた」
KanColle : (2D6-1>=5) → 9[4,5]-1 → 8 → 成功

夕張@2-1094:Delicious!!
早霜@3-621:気合入ってます
提督@3-556:Good!成功だ……それは、十分に美味しいチョコレートだ
雲龍@3-1883:「・・・味はどうかな」
夕張@2-1094:「……ん」
夕張@2-1094:「美味しい。ビターチョコレートなのね」
雲龍@3-1883:「ん、提督もビターが良いと言っていた」
雲龍@3-1883:「だからビター」
夕張@2-1094:「なるほど、さっき話してた…」
雲龍@3-1883:「これで、あの子にも渡せる。感謝する」
夕張@2-1094:「うん、これは提督も喜ぶと思うわ」
夕張@2-1094:「でも、あえて言うなら…ちょこっとだけ、甘味を加えてみると」
雲龍@3-1883:「ん」瑞雲チョコを齧って・・・・・・・・・・・・ふと、思いつく
夕張@2-1094:「味が引き立って、優しい味わいになると思うわ?」
雲龍@3-1883:「甘味・・・ん」チョコ加えて「んー」と夕張の方を向く
夕張@2-1094:「?」
雲龍@3-1883:「ん」喰え、と言わんばかりに突き出す(
夕張@2-1094:「雲龍さん?」
雲龍@3-1883:「・・・・・・ん」期待のまなざし
夕張@2-1094:素直にぱくっと
雲龍@3-1883:「ん」まんぞくー
雲龍@3-1883:「こういうのをすると、甘い味と、風は言っていた」
雲龍@3-1883:「甘い味、する?」
夕張@2-1094:やがて、その意味を悟って
夕張@2-1094:「…もうっ、雲龍さんってば!」 少々照れながら言葉を買えそう
夕張@2-1094:返そう
雲龍@3-1883:「ふふふ」にこにこ
雲龍@3-1883:という感じで、ほのぼのとビターチョコは完成しましたとさ。で、〆かな
提督@3-556:雲龍は、夕張宛の感情を1点。そして夕張は思い出の品をゲットだ
提督@3-556:思い出の品は……【瑞雲チョコ】、かな?
雲龍@3-1883:ですかね
夕張@2-1094:まぁ、そうなるな
雲龍@3-1883:「夕張、美味しかった」+1・・・・・・あれ、これどっかで見たことあるぞ
長門@3-587:まぁ、そうなるな
提督@3-556:さぁて、相変わらず平常シーンだ。発見補給開発改装その他家具もあるずい?
夕張@2-1094:再発見!
提督@3-556:どうぞ!
夕張@2-1094:1d6 海図ワンモア!
KanColle : (1D6) → 2

雲龍@3-1883:あらら
夕張@2-1094:ぐぬぬ
提督@3-556:運命は、変わらない……!
吹雪@996:oh...
長門@3-587:補給する?
夕張@2-1094:燃料3弾薬1で補給して14まで回復だっ
長門@3-587:ほい
夕張@2-1094:夕張@2-1094の行動力を+2した(行動力:12->14)
提督@3-556:さぁて、他開発とか……するかい?
吹雪@996:私は大丈夫です!
雲龍@3-1883:紫電もろたし、こっちはいいかなー
早霜@3-621:特には……他に何かあります?
長門@3-587:特には?
提督@3-556:であれば……明日の宿題としてシーンを開けて今日はここまでですかね


任務 夕張『ご立派なドラム缶よ』編集

夕張@2-1094:はいな
雲龍@3-1883:はーい
長門@3-587:はーい
早霜@3-621:では……夕張さんでしょうか
夕張@2-1094:それじゃ、行きますかー
雲龍@3-1883:ですかねぇ
提督@3-556:では、カードを選び給え!
夕張@2-1094:せっかくだから、俺はこの中央のカードを選ぶぜ!
どどんとふ:夕張@2-1094がカードを公開しました。「任務
ドラム缶」

吹雪@996:輸送任務?
提督@3-556:ドラム缶。
夕張@2-1094:etmt うーん、ドラム缶…
KanColle : 任務イベント表(6) → 現場の融通:《人脈/背景2》で判定。(建造弐p138)

夕張@2-1094:これはいいやつ
提督@3-556:さて、一体何が融通されるのか……待て次回!
提督@3-556:といったところで……これは宿題!
提督@3-556:ということで本日は……お疲れ様でした!
雲龍@3-1883:お疲れ様でしたー!
夕張@2-1094:お疲れ様でした!
長門@3-587:お疲れ様でした
吹雪@996:お疲れさまでした!
早霜@3-621:お疲れ様でした


提督@3-556:はい、それでは皆様お揃いで
提督@3-556:セッション二日目、開始いたします!
早霜@3-621:よろしくお願いします
提督@3-556:本日もよろしくお願い致します
雲龍@3-1883:よろしくお願いしますー!
長門@3-587:よろしくお願いします
吹雪@996:よろしくお願いします!
夕張@2-1094:よろしくおねがいします
提督@3-556:さて、本日はシーンプレイヤー夕張さんのドラム缶・現場の融通からであります
夕張@2-1094:うーん、ドラム缶…
雲龍@3-1883:アイテム消費か資材3で好きなアイテムかぁ
吹雪@996:夕雲型の4番艦かな・・・
夕張@2-1094:「輸送作戦となれば、やはりドラム缶は欠かせないよね」
レーベ(NPC):「そうは言うけれど……なんでドラム缶なんだろう?」と、極普通の疑問を
長門@3-587:「まぁ、昔に色々あったからだろうな」
吹雪@996:「ですね・・・」(遠い目
雲龍@3-1883:「ドラム缶はドラム缶、風もドラム缶だと言っている」
夕張@2-1094:「ドラム缶だもの、仕方ないわ」
マックス(NPC):「……ふぅん?」
夕張@2-1094:「しかし、Bismarck達まで動員するような規模の作戦となれば、それなりの数と……」
早霜@3-621:「まあ、曳航するにはちょうどいいサイズではあるけれど」 ドラム缶を見つつ
夕張@2-1094:「出来るだけ質のいいドラム缶が欲しいところね」
長門@3-587:「まぁ、水密性などは特に必要だろうしな」
雲龍@3-1883:「質の良いドラム缶・・・押したくなるドラム缶・・・?」
レーベ(NPC):(……あれ?えっと……輸送船の護衛、だよ……ね……?あれ……?)
レーベ(NPC):日本艦達の、ドラム缶談義に押され口を出せない様子で
雲龍@3-1883:(肩ポン
吹雪@996:(…‥‥‥なにか、間違ってる気がする!?)
夕張@2-1094:「いざって時にはドラム缶で敵を殴ったりも……」
マックス(NPC):「………!?」
吹雪@996:「ゆ、夕張さん・・・?何か段々ずれちゃってるような・・・?」
雲龍@3-1883:「・・・・・・ともかく、ドラム缶を用意しないと」
早霜@3-621:「では運びましょうか、ドラム缶を」
レーベ(NPC):「そ、そう……だね?」
夕張@2-1094:「細かいことを気にしたら負けよ。とりあえず、ドラム缶を用意しましょうか」
吹雪@996:「というか、私達の任務は輸送船の護衛であって私達が輸送する訳じゃないかと思っt」
雲龍@3-1883:「そこに気付くとは、天才か・・・」
吹雪@996:「えっ」
雲龍@3-1883:「?」くびかしげ
長門@3-587:「まぁ、輸送要員は多い方が良いだろう。最悪、カカオを運ぶ羽目になるかもしれんのだ」
マックス(NPC):「…………」頭を抑えつつ、どうしたものかという様子で
雲龍@3-1883:「これもうわかんねぇな、と風が言っている」
吹雪@996:「ええー・・・」
提督@3-556:さて、君は質の良いドラム缶を揃えられるのか……目指せ、ドラム缶マスター!
提督@3-556:と言う事で、判定に行くのかね?
吹雪@996:「それはそうなんですけれど・・・>輸送要員は多い方が良いだろう。最悪、カカオを運ぶ羽目になるかもしれんのだ」
吹雪@996:えっ、ドラム缶マスターって一体何d
雲龍@3-1883:解説の妖精さん、どうぞ(ぇ
夕張@2-1094:う、うむ<判定
提督@3-556:《不思議》なドラム缶万能説、《自由奔放》ドラム缶ってなんだ、《秘密兵器》輸送作戦でも大活躍のドラム缶
提督@3-556:こんな個性を提示しますが何か他にドラム缶はありますかね
夕張@2-1094:自由奔放なドラム缶をえらぼう
提督@3-556:ほう そのドラムかんを えらぶのじゃな?
吹雪@996:ポケ○ン!?
夕張@2-1094:そうじゃ
雲龍@3-1883:言えるかな!?
夕張@2-1094:直上かつ被りなしなので目標値はストレートに5!
提督@3-556:さあ、行ってみよう!
雲龍@3-1883:GOGO
夕張@2-1094:2d6>=5 「備えあれば憂いなしというしね」
KanColle : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功

夕張@2-1094:そう言いながら、どっかの妖精さんの顔が描かれた、ぴかぴかのドラム缶を転がしてきます
早霜@3-621:「……おや、そちらは」
吹雪@996:「ドラム缶が見つかったんですね!おめd・・・顔?」
長門@3-587:「ほう、顔?」
夕張@2-1094:「あの妖精さんがこっそり作ったらしいのよ、このドラム缶」
雲龍@3-1883:「顔・・・?」
マックス(NPC):「………ふぅん?」
夕張@2-1094:「自分の顔を堂々と描いてるあたり、らしいといえばらしいけど…」
レーベ(NPC):「流石に、嫌な予感しかしないけれど……大丈夫、なの……かな?」
吹雪@996:「・・・・・・不安です・・・」
長門@3-587:「奇遇だな、わたしも嫌な予感しかしない」
雲龍@3-1883:「爆発するぞー」
夕張@2-1094:「爆撃されても壊れないとは言ってたけど、どうなのかしらね?」
吹雪@996:「凄く硬そうです・・・」
早霜@3-621:「硬く、太く……大きさも申し分ないものではありますが」
マックス(NPC):「………囮には使えるかしら」ボソリ
夕張@2-1094:「ええ、ご立派なドラム缶よ」
雲龍@3-1883:「嫁に出しても恥ずかしくないドラム缶」
吹雪@996:「おと・・・?」
夕張@2-1094:「確かに私たちの任務は護衛が本分だけど、一応ドラム缶を用意しておくに越したことはないと思うの」
長門@3-587:「まぁ、確かにな」
夕張@2-1094:「いざという時に役立つと思うわ」
雲龍@3-1883:「備えあればなんとやら」
早霜@3-621:「嬉しいな、と」
雲龍@3-1883:「惜しい、もう一声」
吹雪@996:「・・・な、なるほど!」
早霜@3-621:「憂いなし、と」
雲龍@3-1883:「正解、景品はドラム缶」
提督@3-556:そうして、君たちは万が一の備えに妖精印のドラム缶を揃えて行き……
提督@3-556:成功効果は、アイテム1つor任意資源3つで任意アイテムの取得だ
夕張@2-1094:うーん…
夕張@2-1094:ボーキ2と弾薬1?
長門@3-587:かな?
夕張@2-1094:アイテムは安定のアイスかな
提督@3-556:ドラム缶(アイス)
雲龍@3-1883:ドラム缶で作ったアイスかな?
吹雪@996:なにそれこわい
長門@3-587:ドラム缶で食べ物作るとか……
夕張@2-1094:ドラム缶の可能性は無限大
提督@3-556:それが、ドラム缶……!
雲龍@3-1883:ドラム缶とは・・・!?
提督@3-556:さて、平常シーンです。補給発見開発改装、色々出来るよ!
夕張@2-1094:1d6 海図!
KanColle : (1D6) → 2

提督@3-556:2しか出てない……?
提督@3-556:弱点です
雲龍@3-1883:呪われてませんかねェ
提督@3-556:そして、こっそりメイン任務の進行度が1/3になりました
夕張@2-1094:おうふ…
雲龍@3-1883:指揮の発見行こう
提督@3-556:かもーん
雲龍@3-1883:雲龍@3-1883の行動力を-4(1d6->4)した(行動力:12->8)
提督@3-556:弱点、であります
夕張@2-1094:ドラム缶の呪い
雲龍@3-1883:知ってた
提督@3-556:風が……向いていないのだ
雲龍@3-1883:「風が止んだ・・・今日は悪い日」
提督@3-556:悲しいなぁ……
提督@3-556:さあ、補給や開発は如何かな?
夕張@2-1094:弾薬1と鋼材1で補給。
雲龍@3-1883:ボーキ4で12まで回復したいです
長門@3-587:ほい
雲龍@3-1883:雲龍@3-1883の行動力を全回復した(行動力:8->12)
夕張@2-1094:あとは開発か…新特殊行ってみましょうか
雲龍@3-1883:GOGO
長門@3-587:ほいっと
夕張@2-1094:wpmcn ドラム缶のにおいを感じる
KanColle :新特殊開発表(燃料6/弾薬3/鋼材6/ボーキ3)(8[5,3]) → 改良型艦本式タービン(着任p252)

早霜@3-621:タービン
雲龍@3-1883:おお、わりかし良い物
吹雪@996:タービン!タービンです!
提督@3-556:タービンが増えたよ!これでもっともっと速くなれるね!
夕張@2-1094:やったぜ。
夕張@2-1094:あとは特にないので次かな


交流 早霜『……心して、かかりましょうか』編集

提督@3-556:よろしい、では次のシーンプレイヤーは誰かな!
吹雪@996:早霜さんか私だけれど・・・固有のことを考えると、私が後に回っていいかな?
早霜@3-621:では、私が行きましょうか
提督@3-556:……流石ブッキーだ!
早霜@3-621:choice[1,2]
KanColle : (CHOICE[1,2]) → 1

提督@3-556:では、好きなカードを選び給え
早霜@3-621:では、こちらを
吹雪@996:よろしくお願いします!
雲龍@3-1883:いけー
どどんとふ:早霜@3-621がカードを公開しました。「交流:独ソ戦」
早霜@3-621:……3回目、と
提督@3-556:ひぇ……
雲龍@3-1883:補正がきびしくなってきましたな
吹雪@996:うっ、頭が・・・
早霜@3-621:evkt それでは
KanColle : 交流イベント表(7) → 深夜のガールズトーク:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《おしゃべり/趣味7》で判定。(着任p221)

夕張@2-1094:おう・・・?
雲龍@3-1883:独ソ戦でガールズトーク・・・?
早霜@3-621:……独ソ戦についてガールズトークをしろと申されましても
提督@3-556:何を話せというのだ……!
夕張@2-1094:わしにはわからん…!
吹雪@996:・・・・・・
雲龍@3-1883:喫茶店らしく、ご当地飯でガールズトーク?
早霜@3-621:ああ、それは良いですね
早霜@3-621:という訳でドイツ艦の方もお呼びして食事と致しましょう
Bismarck(NPC):呼ばれたわ?
吹雪@996:独ソ戦と言ったら第二次世界大戦のメインテーマと行ってもいいですよね!まず独ソ戦を語るなら開戦前の経緯も大事ですよね!当時のソ連は(ry
早霜@3-621:……吹雪さん、こちらへ
吹雪@996:腐ったドアを蹴落とせば用意に倒れる、と評したドイツ軍ですが次第に冬将軍が・・・   どうしたんですか、早霜さん?
早霜@3-621:……という訳で、裏で吹雪さんを黙らせつつ行きましょうか
Bismarck(NPC):………連れて行かれたわね
吹雪@996:もしかして早霜さんもT-34の良さが分かったんですか!?あの傾斜装甲wo
早霜@3-621:では、近隣の料理店にでも赴きましょうか
吹雪@996:ウッ 
吹雪@996: 
提督@3-556:では、近隣の料理店……何料理がお好みかな?
早霜@3-621:では、露西亜料理のお店と言うことで
提督@3-556:これまた珍しい……良かろう!
早霜@3-621:特に……マックスさんやレーベレヒトさんなどは、お料理のご参考までに
早霜@3-621:あとの皆さんも、日頃とは一風変わった料理……もとい、気分転換にでも、と言う形でよろしいのではないでしょうか
レーベ(NPC):ん、そうだね……わかった!
早霜@3-621:と言う場面設定の下
早霜@3-621:料理店にて……
早霜@3-621:「……さて、どれを頼みましょうか」
雲龍@3-1883:多分ご飯が食べられると聞いて来てるかも
長門@3-587:普通に来てると思う
レーベ(NPC):「結構色々あるね……スープ系も、色々あるや」
長門@3-587:「ロシア料理ならボルシチやピロシキくらいしかメジャーではないからな……」
夕張@2-1094:「ビーフストロガノフも有名じゃないかしら」
早霜@3-621:「………」
雲龍@3-1883:「・・・・・・」
Bismarck(NPC):「でも……キエフなんかは、受け入れられやすいとは思うのよねー」メニューをめくりつつ
早霜@3-621:「……ビーフストロガノフ、ロシア料理だったのね」 ぽつりと
マックス(NPC):「……早霜?」
長門@3-587:「?」
雲龍@3-1883:「ちなみに、コトレータは元々フランス料理」言いながらシャシリクもぐもぐ
早霜@3-621:「………いえ、大したことではないのだけれど」
夕張@2-1094:「ストロガノフというのがそもそも、ロシアの貴族の家名だったからね」
早霜@3-621:「これまで知る機会が無く………」 と、小声で少し目を逸らして
レーベ(NPC):「確か、牛肉のストロガノフ風……って意味だったっけ?」
マックス(NPC):「少し……意外、ね」そんな早霜の様子に、意外な一面を見たという様子で
長門@3-587:「なるほどな」
雲龍@3-1883:「ん、正確には発音がビーフではなく、ベフ。このベフが○○流、という意味らしい」
レーベ(NPC):「すると……単純に、ストロガノフ風って意味なのかな」
雲龍@3-1883:「別の説では、ビーフはフランス語のブフから来てるともされる」
雲龍@3-1883:「まあ、美味しいからどっちでも良い、風も気にしてはいない」
夕張@2-1094:「元々牛肉の料理だから、後者の方が妥当…かしら?」
Bismarck(NPC):「まあ、美味しければ良い……というのはある意味では正論よね」
早霜@3-621:「………」 少し目を丸くして、その話を聞いて
夕張@2-1094:「間違いではないわね~」 もぐもぐ
雲龍@3-1883:「ん、冷めないうちに食べる」
Bismarck(NPC):「個人的には、ザワークラウトが使われていたりと親近感を感じたりもする……のかしら」もぐ
早霜@3-621:「……」 自分の席の前に並べられた料理に目を向けて
長門@3-587:「そうだな。まずは食える時に食っておくものだ」(もぐもぐ
早霜@3-621:「………いただきます」 と、ややぎこちない手つきで
マックス(NPC):「……ええ、いただきましょう?」
早霜@3-621:……という訳で
提督@3-556:……判定、かな?
早霜@3-621:露西亜料理に不慣れな私がきちんと綺麗に食べきれるか否かで判定と言うのは如何でしょう
提督@3-556:《外国暮らし》、《食べ物》、他に何か提案等はあるかね?
早霜@3-621:《衛生》は如何でしょうか
提督@3-556:衛生は、違うかなぁ……《補給》なら、受け付けましょう
早霜@3-621:ふむ、綺麗に食べるという意味で通じるかと思いましたが
早霜@3-621:ならば《補給》で行きましょうか
提督@3-556:あとは、そこら辺を卒なくこなそうという意味で《クール》も有り……かな?
早霜@3-621:ですが、あえてクールさを投げ捨てましょうそうしましょう
提督@3-556:フフン、よかろう……では、補正は−2だ。行くが良い!
早霜@3-621:《補給》を《規律》で代用。目標値6、かぶり修正-2
早霜@3-621:2d6-2>=6 「……心して、かかりましょうか」
KanColle : (2D6-2>=6) → 10[4,6]-2 → 8 → 成功

提督@3-556:ふむ……成功、だ
早霜@3-621:ぎこちないながらも、少しずつ様式に馴れて行き
雲龍@3-1883:ピッタリだー
夕張@2-1094:「(意外ね…こういう面も、あるんだ)」 と、そんな早霜の様子に視線を向けつつ。
早霜@3-621:「……御馳走様でした」 と、手を合わせて
レーベ(NPC):そんな様子を、笑顔で眺め
雲龍@3-1883:「もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ」雰囲気もへったくれもなく、ただ黙々と喰い続ける正規空母
夕張@2-1094:「ん… ご馳走様でした」
Bismarck(NPC):「しかし、随分と食べるのね……貴方は」呆れた様な様子で雲龍に
長門@3-587:「うむ、ごちそうさまだな」
Bismarck(NPC):「ともあれ、ごちそうさま……ね。偶にはこういうのも良いのかしら」
雲龍@3-1883:「ん、食べる時は食べる、それが一番だと風は言っている・・・・・・ごちそうさま、美味しかった」けぷー
夕張@2-1094:「美味しかったぁ。今度、また食べに行きましょうか」
マックス(NPC):「……ごちそうさま。」ふぅ……と、ナプキンで口元を拭い
夕張@2-1094:「ねっ?」 と早霜に目を向けながら
雲龍@3-1883:「ん」
早霜@3-621:「ええ、また……」 と、頷いて
夕張@2-1094:にこ、と笑顔でウインク
早霜@3-621:……シーンエンド、よろしいでしょうか
提督@3-556:こうして、ロシア料理店での一幕は終わり……
提督@3-556:シーンに登場しているPCとは任意の相手に感情を+1だ
雲龍@3-1883:任意の、かぁ・・・
吹雪@996:登場・・・?
雲龍@3-1883:裏だけど登場でええんちゃう?
吹雪@996:は、はい!
吹雪@996:早霜さんに+1「・・・・・・・・・・///」
早霜@3-621:まあ、吹雪さんがアカくならないために先んじて赤くなって頂いたわけですし
長門@3-587:雲龍さんに「ふむっ・・・」+1
吹雪@996:や、やめてよぉ・・・!///
雲龍@3-1883:では早霜さんに+1「次はベトナム料理を希望する」
早霜@3-621:夕張さんに+1、「ありがとうございます」 と
夕張@2-1094:雲龍さんに+1 「涼しい顔で随分と食べるのね…」
提督@3-556:さて、反映完了。確認をお願いいたします
早霜@3-621:問題無く
長門@3-587:おk
夕張@2-1094:おk
雲龍@3-1883:あれ、私から夕張さんって+2だったっけ?まだ1だと思ってたけど
提督@3-556:ほむ、ちょいと書くにn
提督@3-556:ん、1だの
雲龍@3-1883:ほむ
提督@3-556:(訂正します。
提督@3-556:さて、交流は平常シーンじゃ。補給発見開発その他ァ!
夕張@2-1094:1d6 海図ワンモア!
KanColle : (1D6) → 4

提督@3-556:倍プッシュだ
長門@3-587:やっぱり神様なんて(ry
夕張@2-1094:まずい、このままでは各自散開が使えぬ…!
雲龍@3-1883:バリさん泣いていい
夕張@2-1094:燃料1 弾薬2 鋼材1で補給だ・・・
吹雪@996:夕張さん・・・
雲龍@3-1883:まだチャンスあるなら指揮再発見します
長門@3-587:ほいほい
雲龍@3-1883:雲龍@3-1883の行動力を-5(1d6->5)した(行動力:12->7)
早霜@3-621:成功ですね
雲龍@3-1883:ちょ、ちょうしょだ・・・
提督@3-556:重いが、セーフだ
吹雪@996:おめでとうございます!
夕張@2-1094:おk
雲龍@3-1883:申し訳ないけどボーキを5個いただきたい
長門@3-587:ほいほい
雲龍@3-1883:雲龍@3-1883の行動力を全回復した(行動力:7->12)
早霜@3-621:他に何かあるでしょうか
早霜@3-621:開発は……無くとも良いでしょう
夕張@2-1094:まそ
長門@3-587:まそ
吹雪@996:まそ
雲龍@3-1883:まそ
夕張@2-1094:防空窓かな?
提督@3-556:ほむ
早霜@3-621:なるほど、そう言えば
早霜@3-621:……成功効果を頂く前に済ませておいた方が良かったですね
早霜@3-621:ともあれ、嘆いても始まりません
早霜@3-621:家具使用、行きましょうか
早霜@3-621:【防空加工窓】の使用を宣言します
提督@3-556:コスト、ボーキサイト2じゃ
長門@3-587:ほい
早霜@3-621:《対空戦闘》を《突撃》で代用。目標値6です。
提督@3-556:判定、どうぞ
早霜@3-621:2d6>=6 「南方とのことですし、防空には留意して臨みましょうか」
KanColle : (2D6>=6) → 6[2,4] → 6 → 成功

提督@3-556:ふむ……成功だ
早霜@3-621:ああ、それと……夕張さん
早霜@3-621:もし良ければ、アイスをお譲りいただけないでしょうか
夕張@2-1094:あー…なるほど
夕張@2-1094:どうぞ、ドラム缶印のアイスです
早霜@3-621:対空、固有、回避……当方、行動力の消費機会が少々多くなる可能性がありますので
早霜@3-621:ありがとうございます……いただきましょう
提督@3-556:ふふん?さて……他に何かあるかな
長門@3-587:なしかも?
雲龍@3-1883:ないかな
吹雪@996:ありません!
早霜@3-621:無いですね
早霜@3-621:それでは、吹雪さんにお願いしましょうか


裏 吹雪『えっ』編集

見学欄で赤く染まった吹雪さんを釣れ出した後の事
早霜@3-621:さて、吹雪さんですが……
吹雪@996: 
早霜@3-621:……少しだけ、ご容赦を
吹雪@996:はっ!ここは一体・・・
吹雪@996:待ってください!なんで私だけここにいr
早霜@3-621:「吹雪さん、失礼します……」 と、耳元に顔を近づけて
吹雪@996:そんなことをしても、スターリングラードを譲るわけには行きまs
早霜@3-621:「………ところで、吹雪って卑猥ですよね?」
吹雪@996:「えっ」
早霜@3-621:「広々とした平野を白く染め上げる……うっそうと茂る森も分け隔てなく」
早霜@3-621:「ええ、ふさふさと生い茂る地も真白に」
吹雪@996:「ですよね!ソ連の広大な大地と雪景色は広々として美しいですよね!・・・で、でもそれがなんで卑猥・・・?」
早霜@3-621:「さながら……」
早霜@3-621:空いた右手の人差し指で吹雪さんのスカートを軽くひらり、と
吹雪@996:「ひゃっ!?」
早霜@3-621:「………それとも」
早霜@3-621:「吹雪さんは、まだ"生えていない"と言うのかしら?」
吹雪@996:「ええっ!?は、生え・・・って・・・"そこ"は・・・・だ、ダメですぅ・・・!」
早霜@3-621:「フフフ………」 そっと、吹雪さんの顔に自分の顔を近づけて
早霜@3-621:スゥ……と細い指で、喉を撫ぜた後に顎へと添えて
吹雪@996:「は・・・はうぁ・・・///」
早霜@3-621:温かい吐息を吹雪さんの耳に当て、
早霜@3-621:「………試して、みます?」
早霜@3-621:這うようにしっとりと、耳に纏うような声音でそう告げて
吹雪@996:「ひゃあー!?」
吹雪@996:プシュー
吹雪@996:\バボーン/
吹雪@996:ダサァッ
吹雪@996:「早霜さん、ダメェ・・・女の子同士だなんてぇ、行けないことだよぉ・・・ううーん」ぐるぐる
早霜@3-621:「…………ふふ?」 その様子を見て
早霜@3-621:「お疲れ様でした……ごめんなさいね」
吹雪@996:「うぅ・・・ん・・・/」
早霜@3-621:「さて、吹雪さんへのお土産は………」
早霜@3-621:……と、そんなことを考えながら
早霜@3-621:おそらく、テイクアウトの商品を見繕って買って帰るのでしょう
早霜@3-621:……………………………………

任務 吹雪『じゃあ、それを入れてみようよ!』編集

提督@3-556:では、最後のシーンプレイヤー!吹雪さんどうぞ!
吹雪@996:はい!分かりました!
吹雪@996:・・・えいっ!
どどんとふ:吹雪@996がカードを公開しました。「任務「砂糖」」
早霜@3-621:砂糖
夕張@2-1094:砂糖
提督@3-556:砂糖
雲龍@3-1883:おさとぅー
長門@3-587:砂糖
早霜@3-621:あるいはシュガー
提督@3-556:さて、中身は如何かな
吹雪@996:etmt 貴重ですね・・・えいっ
KanColle : 任務イベント表(5) → お風呂場大改造:《入浴/趣味11》で判定。(建造弐p138)

提督@3-556:甘いお風呂?
吹雪@996:えっ
早霜@3-621:お風呂で甘い時間を
雲龍@3-1883:ふむ
夕張@2-1094:砂(糖)風呂?
吹雪@996:だ、誰とですか!?///
長門@3-587:ふぇぇ
雲龍@3-1883:そりゃあもちろん・・・(早霜さんをちらっちらっ
吹雪@996:ええっー!?
吹雪@996:そ、そんなぁ!ダメですぅ!///
提督@3-556:さあ、君はどんなイベントを創るのか……お任せしましょうかぁ!
吹雪@996:ha,haili!
レーベ(NPC):それじゃあ、僕が出るかな?
吹雪@996:(お願いします!
レーベ(NPC):「ん、と……吹雪、ちょっといいかな?」
吹雪@996:「?どうしたの、レーベちゃん?」
レーベ(NPC):「ちょっと相談なんだけど……その、さ」
レーベ(NPC):少し、どうしたものかなぁ……といった様子で吹雪に話しかけ
吹雪@996:「・・・うん、私なら大丈夫だよ!」
レーベ(NPC):「本当?良かったぁ……マックスやビスマルク達も、今度の船団護衛の件で忙しくって相談出来なかったんだよね」
レーベ(NPC):ホッとした様子で笑みを浮かべ……胸を撫で下ろし
レーベ(NPC):「えっと、実はね……ちょっとした面倒事、というか……大至急、ではないんだけど……なんといえばいいのかな……」
吹雪@996:「そうだったんだ・・・でも、安心して!私頑張っちゃうから!」
吹雪@996:「・・・?」
レーベ(NPC):「えっとね……お風呂場が、爆発して半壊しちゃったみたいで……」困ったような、疲れたような笑顔で
発明家妖精:私がやりました
吹雪@996:「うんうん!・・・・・・・・・・・・ええええええええええっー!?」
吹雪@996:発明家妖精さーん!?(むぎゅう
レーベ(NPC):「なんだか、こう……新しい入浴剤がどうのって言ってたけど……」
レーベ(NPC):「あ、シャワーは使えるから当面は問題は無さそうなんだけどね?」と、追加説明を
吹雪@996:「もう・・・・なんで爆発しちゃうの・・・」
レーベ(NPC):「……ね」
吹雪@996:「でも、皆ゆっくり浸かれないよ・・・?」
レーベ(NPC):「だから、色々と手配をするついでに何かアイデアは無いものかな……とも思ったんだけど」
レーベ(NPC):「やっぱり、急いで直さなくちゃいけないのもあるし……」
レーベ(NPC):「……どうしよっか?」あはは……と困った笑みを吹雪に
吹雪@996:「うーん、そうだよね・・・レーベちゃんは、何か希望はあるの?」
レーベ(NPC):「んー……サウナとかがあれば面白いかな、って思うけど……あ、ヒノキブロっていうのも興味はあるかな?」
吹雪@996:「じゃあ、それを入れてみようよ!」
レーベ(NPC):「えっと……言っておいてなんだけど、大丈夫なのかなぁ……?」
吹雪@996:「うーん・・・でも、新しく増設するよりも、直すついでに増設した方が良いって聞いたこともあるよ?」
吹雪@996:例:日向さん主砲爆発事故→航空戦艦爆誕
吹雪@996:「私と一緒に、司令官に頼んでみようよ!」
レーベ(NPC):「じゃあ……色々、手伝ってくれる?」
吹雪@996:「うん!もちろんだよ!」にこっ
提督@3-556:はてさて、では交渉か……判定と行くかね?
吹雪@996:はい!
提督@3-556:《人脈》色々と融通できる人脈があれば交渉も有利になる、《丁寧》に説明しよう?
提督@3-556:他に色々提案とかはあるかな!
吹雪@996:んん・・・では、《人脈》でお願いします!
提督@3-556:よかろう、では判定タイムだ!
吹雪@996:はい!名声から+1、目標値6、被り補正は【がんばります!】で無くなって0です!
吹雪@996:2d6>=6 吹雪、レーベちゃんと一緒にがんばります!
KanColle : (2D6>=6) → 8[3,5] → 8 → 成功

提督@3-556:このあとめちゃくちゃ頑張った
提督@3-556:と言う事で成功だ……!後日、なんかお風呂場が豪華になっていたとさ!
吹雪@996:「やったぁ!ありがとうございます、司令官!」
吹雪@996:「レーベちゃん、良かったね!」
レーベ(NPC):「うん……あとは、また壊れないようになればいいんだけど、ね」
提督(NPC):「ああ、あれは後でこっちが絞っておくから気にするな……というかドラム缶に続きまたか」
提督@3-556:以降、このセッションでは1損傷あたりの回復コストが1減少しまーす
早霜@3-621:安くなりましたね
吹雪@996:「・・・・・・すいません、お願いします・・・じゃあ、さっそく入ってみようよレーベちゃん!」
夕張@2-1094:わぁい
吹雪@996:というところで以上です!
吹雪@996:やりました1
提督@3-556:さて、平常シーンだし色々出来るよ!
長門@3-587:自分は無し
雲龍@3-1883:おなじくなし
夕張@2-1094:運試ししよう
吹雪@996:大丈夫です!
夕張@2-1094:1d6 さあ、今日の運勢はー?《海図》
KanColle : (1D6) → 1

雲龍@3-1883:よーやく!
早霜@3-621:てってれー
夕張@2-1094:大吉のようです!
吹雪@996:おめでとうございます!
提督@3-556:呪いから、解放された!
夕張@2-1094:弾薬を1つ、いただきます
長門@3-587:ほい
夕張@2-1094:ついでに改装。秘密兵器な20.3cm連装砲を《海図》に更新
提督@3-556:了承であります
提督@3-556:さてはて、一応任務リプレイが無いのであれば最終シーンだ。任務リプレイ演るんでしょうけど(真顔
雲龍@3-1883:w
早霜@3-621:吹雪さんでしょうか
夕張@2-1094:まあ、そうなるな
長門@3-587:ですね
吹雪@996:はい!
提督@3-556:では、他にやる事がないならばシーンは閉じ……かな?
長門@3-587:かも!


任務リプレイ 吹雪『うーんうーん・・・』編集

吹雪@996:はい!現場の融通かお風呂大改造ですね
提督@3-556:シーンをやらず判定のみで軽く行うかざっくりと演るか……どうするかね?
吹雪@996:では、現場の融通で・・・輸送護衛任務に対しての、最終準備を兼ねた物資の調整という感じでしょうか?
提督@3-556:ふむ、了解した……では、はじめようか
吹雪@996:よろしくお願いします!
Bismarck(NPC):「さて、と……とりあえず、物資のリストとしてはこんな物かしら」紙の束を、机の上に置き
Bismarck(NPC):「一応、復路の燃料弾薬といった補給は向こうの鎮守府で受けられるという話だけど……」
長門@3-587:「まぁ、さすがにその辺りは危惧はしていないさ。問題は運ぶ規模と護衛の数との数合わせだ」
雲龍@3-1883:「多すぎても、少なすぎても、困る」
吹雪@996:「合わせて、円滑に進むよう準備しておかないといけないですよね・・・」
Bismarck(NPC):「護衛の数は……若干、多いというところかしら。むしろ過剰と言えるかもしれないわね……」
夕張@2-1094:「そうね…」
Bismarck(NPC):「ただ、直近の報告では行路にて鬼クラスも確認されているとの事だし……その対策、かしらね」
早霜@3-621:「ええ、備えあれば……と言う言葉も前にお話ししたところですし」
吹雪@996:「安全に運ばないと行けないですしね!」
Bismarck(NPC):「一応、船団護衛の計画としては私やレーベ達が船団につき……そちらの艦隊には、遊撃をと考えて居たのだけれど、どうかしら?」
長門@3-587:「特に問題はないだろうな。そちらが直接護衛、我々が間接護衛。我々には空母もいるしな」
早霜@3-621:「索敵、誘導……ええ、お任せを」
雲龍@3-1883:「・・・・・・」その辺で買った肉まんもぐもぐ
長門@3-587:「まぁ、わたしとしては護衛の主となる駆逐艦や軽巡の意見もほしいが、何かリストをみて意見はあるか?」
夕張@2-1094:「遊撃ならば最も得意とするところ。任せて」
吹雪@996:「任せて下さい!頑張ります!・・・意見ですか、うーん・・・」
Bismarck(NPC):「ええ、懸念や危惧でも良いのだけれど」
提督@3-556:では……判定、するかい?
吹雪@996:します!
提督@3-556:さて、何か提案はあるかね?
吹雪@996:・・・カカオ豆運ぶなら《補給》とか
提督@3-556:ふむ、許可しましょう
吹雪@996:敵に襲われないよう《海図》を調整とか
提督@3-556:それも許可だ
吹雪@996:では《補給》で判定します!
提督@3-556:ほう、それでも補給か!良かろう!
吹雪@996:索敵から距離2、目標値7、被り打ち消し!
提督@3-556:なんとぉ!
吹雪@996:2d6>=7 「うーんうーん・・・」
KanColle : (2D6>=7) → 4[2,2] → 4 → 失敗

早霜@3-621:……
吹雪@996:オウフ
提督@3-556:……
提督@3-556:どうする?何する?
吹雪@996:振り直します!
吹雪@996:吹雪@996の行動力を-2(1d6->2)した(行動力:17->15)
吹雪@996:もう一度!(WT風
吹雪@996:2d6>=7 「うーんうーん・・・」
KanColle : (2D6>=7) → 10[4,6] → 10 → 成功

雲龍@3-1883:いいねぇ
提督@3-556:ほう……成功だ
吹雪@996:「!」
吹雪@996:ピローン
夕張@2-1094:「ん?」 と吹雪を見よう
Bismarck(NPC):「まあ、特に無いというのであればこのまま……あら、何かあるのかしら?」
吹雪@996:「は、はいビスマルクさん!」
Bismarck(NPC):「何かしら、吹雪」
吹雪@996:ドキドキ・・・(ドイツの代表的な戦艦、ビスマルクさん・・・だけど、気になることは言ってみなきゃ!)
吹雪@996:「先ほど、『護衛の数は若干多いかむしろ過剰』と仰ってましたよね?・・・でしたら、余裕があればですけれど、護衛部隊のローテーション等も整理したほうが良いのでは・・・無いんじゃないかと思いましたっ」
吹雪@996:アセアセ
Bismarck(NPC):「んー……それも、そうかしらね」
吹雪@996:「その、護衛が多いならばそこを重点的に確認しないと、いざという時に皆疲れちゃってたら大変なことになるかも・・・って思ったんです」
Bismarck(NPC):「最初から最後まで100を出すよりは……現在の出現頻度から、要所を警戒する方が合理的、かしら」
Bismarck(NPC):「そうね、一応確認は取るけれど……良いアイデアだと思うわ?」
吹雪@996:「それです!・・・じゃなかった、そうです!もし、既に入念に計画されていたのでしたらすいません!」
Bismarck(NPC):「一応、ローテーションは考慮していたけれど……最適化の余地は、あると思うわよ?」
Bismarck(NPC):むしろ、そうすべきね という様子で何かをメモしたり
Bismarck(NPC):「あとは、そうね……出撃前に何か融通して欲しい物とかはあるかしら?」
吹雪@996:「ありがとうございます!融通・・・私は大丈夫だけれど、他の皆さんは何かありますか・・・?」
夕張@2-1094:「そうね…」
雲龍@3-1883:「・・・・・・・・・・・・ん、休憩する時はしっかり休憩したい、甘味を所望する」
夕張@2-1094:「私は疲労をサッと取れるような…甘いモノが欲しい、かな」
早霜@3-621:「そうね……そうしましょうか」
Bismarck(NPC):「それじゃあ、アイスかしら……確か、倉庫に業務用の物があったはずだし後でそちらに持っていくわね?」
長門@3-587:「ああ、頼む」
雲龍@3-1883:「ん」
夕張@2-1094:「助かるわ」
吹雪@996:「良いんですか!?ありがとうございます!」
提督@3-556:と、いう感じで……成功報酬は資源3個orアイテムを破棄で任意アイテムだ
吹雪@996:何を捨てましょう?
長門@3-587:資源でいいんじゃないかな?
雲龍@3-1883:ですねー
長門@3-587:燃料弾薬鋼材1ずつあたりで
吹雪@996:なる、バラバラでもいいんですね
提督@3-556:さて、そしてアイテムはアイスで良いのかな?
長門@3-587:おk?(SPブッキーだから確認)
吹雪@996:では、燃料弾薬鋼材1を破棄してアイスを一つお願いします!
吹雪@996:アイスは誰が持ちますか?
提督@3-556:はーい、承認であります。
吹雪@996:アイスは私が持ちます!どうもありがとうございます
提督@3-556:了解。さて、平常シーンだ。そして第一サイクル最終シーンだ
提督@3-556:補給その他色々、悔いの無いように
雲龍@3-1883:ミドルかぁ・・・
吹雪@996:弾薬2で補給します!
長門@3-587:自分は無し
長門@3-587:ほいほい
吹雪@996:吹雪@996の行動値を17へ(行動力:15->17)
雲龍@3-1883:こっちもなし
早霜@3-621:開発は不要でしょう
長門@3-587:ですね
夕張@2-1094:特になし
提督@3-556:ふふん、では……覚悟は、宜しいのかな?
長門@3-587:はーい
吹雪@996:私は大丈夫です!
早霜@3-621:問題ありません
雲龍@3-1883:OK!
夕張@2-1094:おk
提督@3-556:それでは、鎮守府フェイズ1を終了して……シナリオシーンへと参りましょう

艦隊戦編集

接敵編集

提督@3-556:さて、ようやく作戦決行の日となり鎮守府を出発した君達護衛船団
提督@3-556:出発時は提督とあの妖精に見送られたわけですが……その後は無事に輸送船団と合流
提督@3-556:その後はある程度ローテーションを組みつつ護衛は無事に行われるのでした……
提督@3-556:さて、これはそんな護衛の道中
提督@3-556:深海棲艦頻出海域での出来事です
提督@3-556:少し先行して、海路の様子を探って居たゆーからの通信が君達の艦隊へと入ります
U-511(NPC):『こちら、ゆー……聞こえて、ます、か?』と、いつもの様子で
長門@3-587:「こちら長門。通信良好。どうした?」
U-511(NPC):『んっと、ね……深海棲艦の、艦隊を発見……したよ?』
吹雪@996:「!」
長門@3-587:「ふむ、敵の位置と隻数は?」
雲龍@3-1883:「?」
U-511(NPC):『位置は、輸送船団の前方200キロ……かな?数は……』
U-511(NPC):『……6、隻?』
U-511(NPC):『ん……潜水艦も、少し、居る……かも』
雲龍@3-1883:「疑問形・・・ふむー」
夕張@2-1094:「潜水艦が…」
早霜@3-621:「潜水艦………」
吹雪@996:「対潜警戒ですね・・・!」
U-511(NPC):『詳細は、もう少し分かったら伝える……けど』
U-511(NPC):『空母と戦艦が居る……かも』
早霜@3-621:「……夕張さん、吹雪さん、私。適宜対応できるよう気を付けておきましょうか」
長門@3-587:「了解した。間接護衛艦隊は前方へ陣取れ」
吹雪@996:「はい!」
雲龍@3-1883:「相手が空母なら超対空を使わざるを得ない」
長門@3-587:「さて、艦隊戦になるぞ……」
提督@3-556:さて、では改めまして艦隊戦の情報提示
夕張@2-1094:「了解。潜水艦とはいえ、少数ならばさりとて問題にはならないはず…」
夕張@2-1094:「……行きましょうか!」
長門@3-587:なんか、ミドルから鬼の姿が見えるんですが……
提督@3-556:鬼が頻出する海域だし多少はね?
夕張@2-1094:こわいなー
提督@3-556:さて、敵艦隊
提督@3-556:南方棲鬼・戦艦ル級・空母ヲ級elite・軽巡ト級elite・重巡リ級・駆逐ハ級flagship・潜水ヨ級
提督@3-556:以上7隻
提督@3-556:そして、戦場だが……旗艦さんよ、1d6をどうぞ
提督@3-556:奇数が同航戦、偶数が反航戦だ
長門@3-587:1d6
KanColle : (1D6) → 2

長門@3-587:反航か
夕張@2-1094:にゃー!
早霜@3-621:反航戦ですね
雲龍@3-1883:はんこかー
提督@3-556:戦場は反航戦となりました
吹雪@996:くっ
提督@3-556:勝利条件は鬼を倒した上で通常の艦隊戦勝利条件を達成すること、であります
雲龍@3-1883:ふむ
吹雪@996:了解です!・・・数は多いけれど、私がやっつけちゃうんだから!
提督@3-556:さて、何か質問はあるかな?
長門@3-587:なしー
吹雪@996:ありません!
早霜@3-621:問題ありません
雲龍@3-1883:だいじょぶ


プロット編集

提督@3-556:では、プロットだ!PC達はカードでのプロットを、GMはダイスを用います
提督@3-556:シークレットダイス
提督@3-556:さて、では皆様お揃いのようで……それでは、偵察のお時間です
雲龍@3-1883:ほいほい
提督@3-556:PC偵察→深海棲艦偵察→双方再プロットと行きましょうか
雲龍@3-1883:了解です、誰に見敵威力付けますかね
長門@3-587:南方さんかな?
夕張@2-1094:鬼さんが順当かねえ
雲龍@3-1883:ほいほい
雲龍@3-1883:そおおおれじゃ南方さんを艦攻で偵察いたします
雲龍@3-1883:キーボードが反乱した
夕張@2-1094:とぉぉぉう
提督@3-556:では、判定をどうぞ!
吹雪@996:とおお↑おおお↓
雲龍@3-1883:はーい
雲龍@3-1883:2d6>=5 【艦上攻撃機】 《索敵》 偵察7
KanColle : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功

提督@3-556:ほう……
提督@3-556:だが
提督@3-556:そう簡単に、通すとでも?南方棲鬼の【艦戦】 超対空3を使用!
雲龍@3-1883:ですよねー
提督@3-556:超対空:南方棲鬼の行動力を2点減少した(行動力:40->38)
提督@3-556:3d6 ヤラセハ……シナイヨ!
KanColle : (3D6) → 12[2,5,5] → 12

雲龍@3-1883:ふむ・・
雲龍@3-1883:紫電改二の超対空は可能?
提督@3-556:ええ、勿論
雲龍@3-1883:では行っちゃいましょう
雲龍@3-1883:雲龍@3-1883の行動力を-2した(行動力:12->10)
雲龍@3-1883:で、防空加工窓で+1されてるから超対空5ですね
提督@3-556:では、制空値ダイスをどうぞ!
雲龍@3-1883:5D6 「風の声を聞け」
KanColle : (5D6) → 20[1,3,4,6,6] → 20

早霜@3-621:しゅわっ
提督@3-556:突然の突風に、敵艦載機は消失……
吹雪@996:じゅっ
提督@3-556:南方棲鬼への偵察は成功だ、プロット位置は4となります
雲龍@3-1883:「ん」
長門@3-587:見敵と威力(ボソリ
雲龍@3-1883:「ついでにおまけ、とっとけ」威力偵察と見敵必殺だー
提督@3-556:了解、南方宛の攻撃は命中・火力+1だ
提督@3-556:さて、次の偵察はどなたさね!
長門@3-587:次にエリヲやるか、電探で偵察
提督@3-556:良かろう、判定をどうぞ
長門@3-587:2d6>=5 照射
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

提督@3-556:成功、妨害は不能だ……エリヲは序列3あな
提督@3-556:だな。
提督@3-556:さてはて、次の偵察は……誰だい?
吹雪@996:はい!
提督@3-556:では、使用装備の宣言と判定じゃ!
吹雪@996:では電探を使用してル級を偵察します!
提督@3-556:宜しい、判定をどうぞ!
吹雪@996:2d6>=5 【電探】 《索敵》 偵察- ピッピリピー
KanColle : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功

吹雪@996:感あり!
提督@3-556:OK,妨害不可……ルッちゃんは、6だ
雲龍@3-1883:ふむー
提督@3-556:以上でそちらの偵察は終了……かな?
雲龍@3-1883:ですかね
吹雪@996:はい!
早霜@3-621:ええ、終わりでしょうか
提督@3-556:では、深海棲艦の偵察ターン!
提督@3-556:ル級の【偵察機】偵察9……対象は
提督@3-556:choice[長門,雲龍,夕張,早霜,吹雪] 君だ!
KanColle : (CHOICE[長門,雲龍,夕張,早霜,吹雪]) → 長門

提督@3-556:長門さん……君でござるよ
長門@3-587:通し
提督@3-556:では、確認
どどんとふ:提督@3-556がカードを開きました。
提督@3-556:ふむ……
提督@3-556:では、続いてト級の【偵察機】偵察9
提督@3-556:flagshipはこれが強い
提督@3-556:choice[雲龍,夕張,早霜,吹雪] 対象は、君だ!
KanColle : (CHOICE[雲龍,夕張,早霜,吹雪]) → 吹雪

吹雪@996:対空は分が悪そう・・・
吹雪@996:通します!
雲龍@3-1883:一応+1されてますけどねー、後の航空に取っておくといいかと
提督@3-556:では……ちらり
吹雪@996:(せやった
吹雪@996:(ダメですぅ!
提督@3-556:(まだ、間に合うよ?
吹雪@996:(いや、大丈夫ですけれど・・・チラリっていうのが・・・
雲龍@3-1883:そこかいw
どどんとふ:提督@3-556がカードを開きました。
夕張@2-1094:えっち
提督@3-556:ふむ、ふむふむ……よぉし、OKだ!
吹雪@996:(し、司令官・・・?
雲龍@3-1883:ぶっきーはえっちぃ、うんりゅうおぼえた
吹雪@996:!?
提督@3-556:さぁて、それでは再プロットのお時間です!
吹雪@996:違います!
雲龍@3-1883:再プロットなー・・・うーん・・・どうしよう・・・
早霜@3-621:ふむ
夕張@2-1094:ここでいいかなぁ。
早霜@3-621:再プロットを行います
雲龍@3-1883:やりたいことが多すぎる
提督@3-556:シークレットダイス
雲龍@3-1883:よし、
どどんとふ:「雲龍@3-1883」がメッセージカードを変更しています。
どどんとふ:「雲龍@3-1883」がメッセージカードを変更しました
雲龍@3-1883:変更完了
どどんとふ:「早霜@3-621」がメッセージカードを変更しています。
どどんとふ:「早霜@3-621」がメッセージカードを変更しました
早霜@3-621:これでいいでしょう
提督@3-556:ほほう……それでは、覚悟は宜しいかな?
雲龍@3-1883:どきどき
提督@3-556:では、皆様ご用意を……
吹雪@996:ドキドキ
提督@3-556:プロット、オープンだ!
どどんとふ:長門@3-587が「提督@3-556」のカードを受け取りました。
提督@3-556:s1d6 6:ル 5: 4:南方・リ 3:ヲ 2:ハ 1:ト 0:ヨ
KanColle : (1D6) → 3

提督@3-556:s1d6 変更後:変更無し
KanColle : (1D6) → 2

どどんとふ:早霜@3-621がカードを公開しました。「序列:[4]」
どどんとふ:夕張@2-1094がカードを公開しました。「航行序列「5」 今回はここ!」
どどんとふ:雲龍@3-1883がカードを公開しました。「序列3」
どどんとふ:吹雪@996が「提督@3-556」のカードを受け取りました。
どどんとふ:長門@3-587がカードを公開しました。「航行序列6」
どどんとふ:吹雪@996がカードを公開しました。「プロット2!2です!」
雲龍@3-1883:見事に分かれたなぁ
夕張@2-1094:単 横 陣
早霜@3-621:では……
提督@3-556:プロット公開時の処理、開始だ!
夕張@2-1094:ニヤァ
早霜@3-621:司令官、深海棲艦側に【旗艦】属性持ちは
提督@3-556:今回は、居ないんだなこれが
早霜@3-621:了解しました
夕張@2-1094:では見事に散開したところで…
夕張@2-1094:【各自散開】の宣言だ!
提督@3-556:おっと、各自散開はラウンド開始時……即ち航空戦の開始時だ!
夕張@2-1094:ん、それとこれは違ってたか…
吹雪@996:では私が行っていいでしょうか?
提督@3-556:ええ、どうぞ!
雲龍@3-1883:釘かな
吹雪@996:では【釘付け】を宣言!
早霜@3-621:いえいえ、お待ちを
早霜@3-621:さきに、こちらが向かいます
吹雪@996:は、ハイ!
早霜@3-621:では吹雪さんに先んじまして
早霜@3-621:【釘付け】の宣言。対象は空母ヲ級elite
提督@3-556:ほう……3隻か。やるのかい?
早霜@3-621:《笑顔》を同個性で判定。目標値は5です
提督@3-556:それでは判定をどうぞ!
早霜@3-621:2d6>=5 「誘いましょう、誘いましょう………さあ、どうぞこちらへ……」
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

提督@3-556:成功だ、ヲ級eliteは序列4に移動だ
早霜@3-621:「お相手します……どうぞ、よしなに」
提督@3-556:さあ、続いて吹雪さん……かな?
吹雪@996:はい!では改めて・・・
吹雪@996:【釘付け】を宣言!目標は序列1のト級eliteです!
提督@3-556:了解、それでは判定をどうぞ!
吹雪@996:《笑顔》で判定!目標値は5です!
吹雪@996:2d6>=5 「もう1隻も、抑えます!」
KanColle : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

提督@3-556:ふむ……カ号でありますな
吹雪@996:ダメですぅ!
吹雪@996:うーん・・・頑張って抑えたほうが良いよね
吹雪@996:振り直します!
提督@3-556:では、行動力消費をどうぞであります!
吹雪@996:吹雪@996の行動力を-1(1d6->1)した(行動力:17->16)
雲龍@3-1883:やすい
吹雪@996:良かった!ではもう一度!
吹雪@996:2d6>=5 「もう1隻も、抑えます!」
KanColle : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

吹雪@996:よし!
提督@3-556:OK,成功だ!エリトは、序列2に移動だ
提督@3-556:さて……それでは、プロット公開時の行動はこれで終了かな?
雲龍@3-1883:かな?
提督@3-556:それでは、これにてプロットを確定……私達の戦いは、これからだ!
提督@3-556:と言う事で食事休憩となります。再開予定時刻は20:00、2時間の休憩を予定しております
早霜@3-621:了解しました
長門@3-587:はーい
夕張@2-1094:はいな
提督@3-556:それでは、お疲れ様でした
長門@3-587:お疲れ様でした
雲龍@3-1883:おつさまー
夕張@2-1094:お疲れ様でした
吹雪@996:お疲れさまでした!
早霜@3-621:お疲れ様でした


提督@3-556:それでは、皆様お集まりのようで……再開しましょうか
提督@3-556:それでは夜間の部も、よろしくお願いします!
雲龍@3-1883:よろしくお願いしますー!
吹雪@996:よろしくお願いします!
長門@3-587:よろしくお願いします
夕張@2-1094:よろしくお願いします
早霜@3-621:よろしくお願いします


航空戦編集

提督@3-556:さあ、それじゃあ艦隊戦の開幕だ!
提督@3-556:航空戦に突入時のタイミングです。ラウンド開始時アビリティはありますか?
夕張@2-1094:よっしゃ
夕張@2-1094:【各自散開】の宣言だ!
夕張@2-1094:【各自散開】《海図》 目標値6 博覧1
提督@3-556:良かろう、判定をどうぞ!
夕張@2-1094:2d6+1>=6 「よし、上手い具合に散開出来たわね…これで回避運動もやりやすくなるわ!」
KanColle : (2D6+1>=6) → 3[1,2]+1 → 4 → 失敗

早霜@3-621:カ号であります
提督@3-556:カ号でありますな
夕張@2-1094:1d6 あきつぅ!
KanColle : (1D6) → 1

夕張@2-1094:夕張@2-1094の行動力を-1した(行動力:14->13)
夕張@2-1094:2d6+1>=6
KanColle : (2D6+1>=6) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功

提督@3-556:成功でありあすな!
雲龍@3-1883:いいねー
夕張@2-1094:成功。全員一人ずつばらけているので、それぞれ+1の回避修正と雷撃ダメージ-2であります!
提督@3-556:素晴らしい、感動的だな……
提督@3-556:だが、航空戦だっ!
雲龍@3-1883:くけけけけ
提督@3-556:それでは、他にアビリティが無いなら高序列より航空戦処理を行います
提督@3-556:ヲ級→雲龍さんとなっております
提督@3-556:ヲ級eliteの【艦攻】航空攻撃3、攻撃目標は……
提督@3-556:1d6
KanColle : (1D6) → 6

早霜@3-621:おや
雲龍@3-1883:長門さんか
提督@3-556:ビッグセブン、長門さんです
提督@3-556:覚悟はいいか?俺は出来ている
長門@3-587:どぞ
提督@3-556:3d6 さあ、貴様の装甲を数えろ!
KanColle : (3D6) → 11[1,4,6] → 11

長門@3-587:装甲13です
提督@3-556:悲しいなぁ……
長門@3-587:カーン
提督@3-556:続いて【艦爆】航空攻撃3
雲龍@3-1883:カッチカチやぞ!
吹雪@996:ブロッキング!
提督@3-556:1d6 だーれだ!
KanColle : (1D6) → 3

提督@3-556:雲龍!
雲龍@3-1883:おうっ
提督@3-556:3d6 おうっ
KanColle : (3D6) → 10[2,3,5] → 10

雲龍@3-1883:超対空はもう使ったから、小破ー
夕張@2-1094:そう、こんな時のための秋月砲さぁ!
早霜@3-621:……と、お待ちを
雲龍@3-1883:おおう
吹雪@996:おうっ!
雲龍@3-1883:ああ、防空があるのか
提督@3-556:防空の傘……だと……?
早霜@3-621:「ふふ……やってきたのね」
雲龍@3-1883:「ん」
早霜@3-621:【10cm連装高角砲+高射装置】〈 対空 2 / 防空 1 〉の使用宣言
提督@3-556:了解、行動力消費をどうぞ
早霜@3-621:早霜@3-621の行動力を-2した
早霜@3-621:防空加工窓の効果により、対空値+1
早霜@3-621:対空3、行きます
提督@3-556:来なさい……!
早霜@3-621:3d6 「失礼……そこは、通させません」
KanColle : (3D6) → 6[1,2,3] → 6

提督@3-556:差し引きダメージ4……弾かれた、か
吹雪@996:パキャーン
提督@3-556:序列4、ヲ級の処理を終了し序列3雲龍さんの手番であります
雲龍@3-1883:「ん、感謝。後は大丈夫」なんか陰陽術っぽい結界で抜けてきた攻撃を弾く
雲龍@3-1883:「今度はこっち、熨斗付けて返す」
雲龍@3-1883:まずは彗星だ!航空3
雲龍@3-1883:1d6 「風の導くままに」
KanColle : (1D6) → 3

雲龍@3-1883:いねぇ!!
提督@3-556:風だからね、仕方ないね
雲龍@3-1883:「・・・・・・次」 天山!航空3
雲龍@3-1883:1d6 「風は気ままに」
KanColle : (1D6) → 5

雲龍@3-1883:的確にいないところを抜いて行くスタイル
提督@3-556:本当に気ままじゃないか……
吹雪@996:oh...
夕張@2-1094:気まますぎるぞ気をつけろぉ!
雲龍@3-1883:「・・・・・・・・・次」 最後!艦攻の航空2!
提督@3-556:上から来るぞぉ、気をつけろぉ!
雲龍@3-1883:1d6 「風は言っている」
KanColle : (1D6) → 6

提督@3-556:ルッ
雲龍@3-1883:「最後くらいは決める、と・・・・・・損傷が出るかは知らない」
雲龍@3-1883:2d6 「つまり、これはお遊び。余興」
KanColle : (2D6) → 7[1,6] → 7

提督@3-556:ル級の装甲を開示……13、弾きだ
雲龍@3-1883:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
雲龍@3-1883:「頑張った」むふー
長門@3-587:「砲撃戦で頑張ればいいな」
吹雪@996:「・・・お疲れさまです!」
早霜@3-621:「行きましょうか。砲戦距離に入ります」
提督@3-556:以上で、航空戦の処理を終了……砲撃戦に、移行します
雲龍@3-1883:はーい


砲撃戦1R編集

提督@3-556:砲撃戦1ラウンド目、反航戦……超遠距離!
提督@3-556:南方棲鬼が、動く……
提督@3-556:【16inch三連装砲】、《おしとやか》で早霜にファイヤ!
早霜@3-621:「おや……こちらですか」
早霜@3-621:《クール》で代用。距離2の目標値7
早霜@3-621:回避、タービン、各自散開
早霜@3-621:合計回避修正+4
提督@3-556:ひっ
早霜@3-621:2d6+4>=7 「お相手しましょうか……さあ、どうぞ?」
KanColle : (2D6+4>=7) → 9[4,5]+4 → 13 → 成功

吹雪@996:たっかーい!
提督@3-556:回避、成功だ……
長門@3-587:たけーよホセ
雲龍@3-1883:というか+4の時点でほぼファンブルチェックみたいなもんだし
提督@3-556:圧倒的機動力に、当たる様子は微塵もない
提督@3-556:ということで砲撃戦は長距離に移行します……序列6、長門さーん!
長門@3-587:目標は前方ル級
長門@3-587:41センチ砲で砲撃 直上5 命中+1(電探)
提督@3-556:来なさい
長門@3-587:2d6+1>=5 「電探連動よし。照準」
KanColle : (2D6+1>=5) → 7[3,4]+1 → 8 → 成功

提督@3-556:命中だ
長門@3-587:二発目の前に集中攻撃 真面目直上
長門@3-587:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

長門@3-587:流し
提督@3-556:カ号であります
早霜@3-621:良いタイミングでのカ号消費
長門@3-587:連撃 20.3cm砲 連撃-2 命中+1
長門@3-587:2d6-1>=5 「方位修正。一斉射」
KanColle : (2D6-1>=5) → 7[2,5]-1 → 6 → 成功

提督@3-556:妨害なし、命中だ!
長門@3-587:karyoku
長門@3-587:火力5 砲3 砲3で11d 低いな……
提督@3-556:低いってなんだ……
長門@3-587:11d6 「うちーかたーはじめ!」
KanColle : (11D6) → 37[1,1,2,3,3,3,4,4,5,5,6] → 37

提督@3-556:装甲は開示済み、13だ……故に、中破っ!
吹雪@996:(提督の昔の戦闘スタイルかな・・・
長門@3-587:バリさんからまず貰おう
夕張@2-1094:ユクゾッ
夕張@2-1094:「長門さんの道を開けるわ… それっ!砲撃!」+2
長門@3-587:2d6+37 「支援感謝だ。追撃 !」
KanColle : (2D6+37) → 5[1,4]+37 → 42

長門@3-587:えー
提督@3-556:大破っ
夕張@2-1094:「皆も続いてっ!」
雲龍@3-1883:ひくぅい!
雲龍@3-1883:@10か?
雲龍@3-1883:ともあれ、送っとこう
長門@3-587:頼みます
雲龍@3-1883:「風の声を聞け。ル級殺すべし、慈悲はない」艦載機で狙いを定める支援を+2
長門@3-587:2d6+42 「第三射! 斉射はじめ!」
KanColle : (2D6+42) → 8[2,6]+42 → 50

雲龍@3-1883:@2!
長門@3-587:おのれ、妖怪2足りないめ
吹雪@996:行きます!
長門@3-587:お願いします
吹雪@996:「長門さん、支援します!・・・戦艦相手にだって、駆逐艦は撹乱出来るんだっ!」+2
長門@3-587:2d6+50 「感謝だ。うてえええええ」
KanColle : (2D6+50) → 9[3,6]+50 → 59

提督@3-556:たっかーい!
提督@3-556:合計損傷4……ル級は、何も出来ずに轟沈だ
長門@3-587:何で必要ない時だけ高いんだよ!(よくある
雲龍@3-1883:いつものことじゃん!
吹雪@996:まれによくあります!
長門@3-587:「敵艦撃破を確認……支援感謝する」
夕張@2-1094:「やったぁ!」
雲龍@3-1883:「ん」
提督@3-556:さぁて、状況は推移していく……砲撃戦は、中距離戦へと移行します
提督@3-556:序列5、夕張さんから処理が行われます
夕張@2-1094:「幸先がいいわね!…私も、この勢いに乗って突き進むんだから!」
夕張@2-1094:で、誰を狙おうか…
早霜@3-621:潜水艦か、あるいは……
早霜@3-621:……どこも一長一短ではあります。お好みでどうぞ?
長門@3-587:南方さんか
長門@3-587:ですね
夕張@2-1094:よし。
雲龍@3-1883:お
提督@3-556:ふむ?
夕張@2-1094:厄介かつ落とせそうなのを狙おう。目標は序列4のリ級
吹雪@996:オッ
提督@3-556:良かろう……武装は、何を選ぶかね!
夕張@2-1094:【20.3cm連装砲】《マジメ》 目標値5 命中1
夕張@2-1094:2d6+1>=5 「さて…夕張、突撃します!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 7[2,5]+1 → 8 → 成功

提督@3-556:命中だ!
夕張@2-1094:連撃!
夕張@2-1094:【20.3cm連装砲】《海図》 目標値5 命中1 博覧1 連撃-2
夕張@2-1094:2d6>=5 「砲撃に移る前に…一気にしとめてやるわ!」
KanColle : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

夕張@2-1094:ファーwwww
吹雪@996:ひゃー!?
長門@3-587:あっ
吹雪@996:夕張さーん!
雲龍@3-1883:あらら
提督@3-556:……ふむ
早霜@3-621:おや
提督@3-556:10点獲得です
夕張@2-1094:act ファンブルを受け止めるPL!それが私よ!
KanColle : アクシデント表(4) → 奇妙な猫がまとわりつく。サイクルの終了時、もしくは、艦隊戦の終了時まで、自分の行う行為判定にマイナス1の修正がつく(この効果は、マイナス2まで累積する)。

夕張@2-1094:艤装から謎の猫がにょきっと出現
提督@3-556:にゃー
夕張@2-1094:リ級に向かって砲撃しようとした瞬間
長門@3-587:にゃーん
??:<にゃーん
雲龍@3-1883:ぬこーん
夕張@2-1094:「……えっ!?」
吹雪@996:にゃしぃ
夕張@2-1094:「ロレン…じゃない、あなたは提督が飼ってた…オスカー!?」
雲龍@3-1883:「・・・・・・猫・・・鍋にするか?三味線か?」
夕張@2-1094:「んなわけないでしょ! って…もうっ、どうしてここに」
夕張@2-1094:「…仕方がないわね。この子を護らなきゃ!」
提督@3-556:さて、これで”タイミングを逃して”しまい……序列4に、タイミングが移る
吹雪@996:「艤装の中に入ってた!?」
早霜@3-621:タイミングを逃す……時と場合の効果……うっ、頭が
夕張@2-1094:フレーバー任務:猫を護れ が発令されたので判定に-1修正縛りです
提督@3-556:重巡リ級の【8inch三連装砲】、攻撃目標は早霜!
提督@3-556:bt3 さあ、速攻だ!
KanColle :指定個性③(3[3]) → 3-3 《おおらか》

早霜@3-621:「ああ、そちらも……では」
早霜@3-621:先と同じく《クール》で代用
早霜@3-621:目標値7、合計修正+4です
早霜@3-621:2d6+4>=7 「こちらへ……導いて、差し上げましょう」
KanColle : (2D6+4>=7) → 4[2,2]+4 → 8 → 成功

提督@3-556:妨害は……おのれ、巧妙な真似を……!
提督@3-556:回避成功だ
吹雪@996:補正力すごい
提督@3-556:はっはっは、吹雪君。油断はいけないなあ……!
提督@3-556:リ級の攻撃とほぼ同時……ト級eliteも動き出す
吹雪@996:ぬっ!
吹雪@996:「!攻撃、来るッ!」
提督@3-556:【6inch連装高射砲】、ファイヤ!
提督@3-556:bt8 これが、勝利の鍵だ
KanColle :指定個性⑧(6[6]) → 6-8 《退却》

夕張@2-1094:地味にきついとこ突いてきたね?
吹雪@996:うおー・・・やってみせる!
吹雪@996:指揮で判定、目標値8。回避修正+2!
早霜@3-621:+3ですよ
吹雪@996:各自散開!
吹雪@996:指揮で判定、目標値8。回避修正+2!各自散開+1!
吹雪@996:2d6+2+1>=8 「散開行動は取れてます!えいっ!」
KanColle : (2D6+2+1>=8) → 5[2,3]+2+1 → 8 → 成功

提督@3-556:甘い、甘いなぁ……!
夕張@2-1094:む・・・?
雲龍@3-1883:妨害か
提督@3-556:命中は2、その2を妨害するっ!
提督@3-556:故に達成値は6……足りないずい
吹雪@996:振り直すずい!
吹雪@996:吹雪@996の行動力を-1(1d6->1)した(行動力:16->15)
提督@3-556:安い
吹雪@996:再判定ふぶ!
吹雪@996:2d6+2+1>=8 「散開行動は取れてます!えいっ!」
KanColle : (2D6+2+1>=8) → 3[1,2]+2+1 → 6 → 失敗

夕張@2-1094:カ号ー!
長門@3-587:であります
早霜@3-621:さてはて
吹雪@996:そんなぁ!ダメですぅ!
提督@3-556:達成値、5ッ
提督@3-556:(4か
吹雪@996:もう一回振り直すずい!
吹雪@996:吹雪@996の行動力を-2(1d6->2)した(行動力:15->13)
吹雪@996:再判定ふぶ!
吹雪@996:2d6+2+1>=8 「散開行動は取れてます!えいっ!」
KanColle : (2D6+2+1>=8) → 8[3,5]+2+1 → 11 → 成功

吹雪@996:「やったっ、引き離せた・・・ここから反撃よ!」
提督@3-556:ふむ、出目十分……回避成功!
提督@3-556:これにより、中距離フェイズは終了し……短距離フェイズに移行します
提督@3-556:序列4、早霜さんの手番からですね
早霜@3-621:さて……どうしましょうか
早霜@3-621:さて、纏まりました
早霜@3-621:目標、重巡リ級
早霜@3-621:行きましょうか
提督@3-556:ほう、来なさい
早霜@3-621:【10cm連装高角砲+高射装置】《えっち》を同個性で判定
早霜@3-621:目標値5、命中修正+2
提督@3-556:判定、どうぞ
早霜@3-621:2d6+2>=5 「まずは第一射……」
KanColle : (2D6+2>=5) → 10[4,6]+2 → 12 → 成功

早霜@3-621:連撃を
早霜@3-621:【10cm連装高角砲】《衛生》を同個性で判定
提督@3-556:よかろう、続けてどうぞ!
早霜@3-621:目標値5、命中連撃修正±0
早霜@3-621:2d6>=5 「続けて、第二射」
KanColle : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

早霜@3-621:振り直しましょう
早霜@3-621:早霜@3-621の行動力を-3(1d6->3)した
提督@3-556:再判定、どうぞ!
早霜@3-621:再判定、行きます
早霜@3-621:2d6>=5 「そう言えば、この砲は初陣ね……けれど」
KanColle : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

提督@3-556:命中だ
早霜@3-621:ダメージ計算
早霜@3-621:火力1+砲2+砲2=5d6
早霜@3-621:行きます
提督@3-556:算出、どうぞ!
早霜@3-621:5d6 「ならば……注ぎましょう、この砲を」
KanColle : (5D6) → 20[3,3,4,4,6] → 20

提督@3-556:リ級の装甲は8……中破!
早霜@3-621:十分でしょう。止めおきます
早霜@3-621:ターンエンドです
提督@3-556:さて、それでは反撃にヲ級が動く
提督@3-556:空母ヲ級elite、【艦攻】、攻撃目標早霜
提督@3-556:bt2 個性は……これだ
KanColle :指定個性②(6[6]) → 6-2 《電子戦》

夕張@2-1094:出たぁ!
早霜@3-621:《突撃》で代用。目標値9、修正+4
早霜@3-621:2d6+4>=9 「ふふふ……お待ちしておりました」
KanColle : (2D6+4>=9) → 4[2,2]+4 → 8 → 失敗

早霜@3-621:妨害は
提督@3-556:無し、達成値は1足りないな
早霜@3-621:では、声援を
夕張@2-1094:んじゃ、送りますかね
早霜@3-621:長門さん、お願いしましょうか
早霜@3-621:おや、夕張さんでも構いませんが
早霜@3-621:そうですね、折角ですし夕張さんにお願いしましょう
夕張@2-1094:ほほい
夕張@2-1094:「(一機、死角に……)」
夕張@2-1094:「上手いこと死角を突いたつもりだろうけど……そうは行かないよ!高角砲、対空射撃!」+1
提督@3-556:達成値は9……これで回避成功だ
夕張@2-1094:「ふぅ…」
雲龍@3-1883:「ん、危なかったけど、安心」
早霜@3-621:死角への射撃音に少し驚き、目を向けて
早霜@3-621:「……失礼、ありがとうございます………」
早霜@3-621:と、夕張さんに向かってお礼を
夕張@2-1094:「ふふ?」
提督@3-556:さて、そんな中雲龍さんのターンだ……どうする?何する?
夕張@2-1094:早霜に微笑を浮かべつつ、以前のようにウインクで返す
雲龍@3-1883:頼まれたからには南方さんを殴ろう
提督@3-556:ふふん……来るか
雲龍@3-1883:では、彗星で攻撃。判定は不思議で、威力偵察+1
提督@3-556:OK,判定をどうぞ!
雲龍@3-1883:2D6+1>=5 「ん、さっきはどうも」
KanColle : (2D6+1>=5) → 7[3,4]+1 → 8 → 成功

提督@3-556:命中だ!
雲龍@3-1883:連撃、天山だー。判定はスタイルで直上、連撃-2の威力+1、命中補正+1でプラマイ0
提督@3-556:OK、判定どうぞ!
雲龍@3-1883:2D6>=5 「それより、その格好は寒くないのか」
KanColle : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

雲龍@3-1883:振り直し
雲龍@3-1883:雲龍@3-1883の行動力を-5(1d6->5)した(行動力:10->5)
提督@3-556:ゴリッ
雲龍@3-1883:グハッ
早霜@3-621:重いですね
雲龍@3-1883:2D6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

雲龍@3-1883:!?
長門@3-587:ふぇぇぇ
夕張@2-1094:ぬわーっ!
早霜@3-621:……ふむ。戦術切り替え
提督@3-556:10点であります
雲龍@3-1883:おいまてやこらぁぁぁ
吹雪@996:そんなぁ!ダメですぅ!
早霜@3-621:次の私の手番で仕留めることを狙います
雲龍@3-1883:ACT 「風は言っている」
KanColle : アクシデント表(4) → 奇妙な猫がまとわりつく。サイクルの終了時、もしくは、艦隊戦の終了時まで、自分の行う行為判定にマイナス1の修正がつく(この効果は、マイナス2まで累積する)。

提督@3-556:猫ォ!
雲龍@3-1883:「そうか・・・そういうことだったのか・・・」
長門@3-587:サムかな?
雲龍@3-1883:「つまり、私自身が猫になることだ」懐からネコミミを取り出して装着っ!!!!
吹雪@996:「!?」
提督@3-556:またもや、猫……その行動でタイミングを逃し、吹雪ちゃんの手番だ
夕張@2-1094:「えっ、雲龍!?」
吹雪@996:「え、えぇ・・・!?」
長門@3-587:「訳が分からん」
雲龍@3-1883:と、アホな事を思いついて行動に移したせいで攻撃チャンスを逃したのでした(
吹雪@996:「はっ!今は目の前の敵に集中しなきゃ!」
吹雪@996:目標!フラハ!
提督@3-556:良かろう、来なさい!
吹雪@996:小口径主砲で攻撃 「名声」で判定 目標値5 命中修正+2 フラ補正-2
吹雪@996:2d6+2-2>=5 「私がやっつけちゃうんだから!」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 8[3,5]+2-2 → 8 → 成功

提督@3-556:命中だ!
吹雪@996:連撃!
早霜@3-621:※ちなみに小口径主砲ではなく10cm連装高角砲です
吹雪@996:oh...
提督@3-556:はっ
吹雪@996:※チャパレ確認ミスでした・・・
吹雪@996:61cm4連装魚雷で攻撃 「マジメ」で判定 目標値5 連撃修正-2 命中修正+2 フラ補正-2
提督@3-556:良かろう、来なされ
吹雪@996:2d6+2-2-2>=5 「酸素魚雷、発射よ!」
KanColle : (2D6+2-2-2>=5) → 11[5,6]+2-2-2 → 9 → 成功

提督@3-556:命中だ!
吹雪@996:ダメージ5d6!
吹雪@996:5d6 「いっけぇ!!」
KanColle : (5D6) → 19[2,2,4,5,6] → 19

提督@3-556:ふむ……
提督@3-556:フラハの装甲は、9……中破だ
吹雪@996:感情4か・・・うーむ、押すのは難しいかなぁ
夕張@2-1094:17点か・・・
夕張@2-1094:だいぶ、賭けになるねぇ。
早霜@3-621:やや難しいかと
吹雪@996:大破にして、次で連撃せず酸素魚雷攻撃で落とす案
提督@3-556:それでは、ダメージ確定……かい?
提督@3-556:む
吹雪@996:確定します
提督@3-556:了解。では、中破した敵駆逐艦が反撃の為に動き出す……
提督@3-556:ハ級flagshipの攻撃、【21inch魚雷後期型】攻撃目標は吹雪だ……!
提督@3-556:bt10 さあ、踊れ吹雪ィ!
KanColle :指定個性⑩(6[6]) → 6-10 《魚雷》

吹雪@996:指揮から距離1!目標値6!回避修正+2
提督@3-556:補正は3だ、カモン!
吹雪@996:そうじゃった!
吹雪@996:2d6+2+1>=6 「酸素魚雷も当たったのに硬い・・・!くっ!」
KanColle : (2D6+2+1>=6) → 7[1,6]+2+1 → 10 → 成功

提督@3-556:妨害なし、回避だ!
吹雪@996:「次で沈めないと危なさそう・・・!」
提督@3-556:これにて短距離フェイズを終了し……砲撃戦1ラウンド目を終了します。


砲撃戦2R編集

提督@3-556:それでは、続きまして砲撃戦第二ラウンドを開始します。
提督@3-556:反航戦につき、超遠距離フェイズから処理が開始されます
早霜@3-621:問題無く。行きましょうか
雲龍@3-1883:イクゾー
提督@3-556:序列4、南方棲鬼より早霜に砲撃!【16inch三連装砲】《おしとやか》だ!
早霜@3-621:変わりなく
早霜@3-621:《クール》で代用。目標値7の修正+4
提督@3-556:判定、どうぞ!
早霜@3-621:2d6+4>=7 「それでは………また、踊りましょうか?」
KanColle : (2D6+4>=7) → 7[3,4]+4 → 11 → 成功

提督@3-556:回避妨害無し……回避成功だ!
提督@3-556:これにて、超遠距離は終了……長距離フェイズに移行します...
提督@3-556:手番は、長門さんに移行します
夕張@2-1094:「まだまだ、勝負はこれから…」
長門@3-587:では自分が南方さんを狙いましょう
提督@3-556:了解、威力偵察があることをお忘れなく
長門@3-587:目標、南方さん 41センチ連装で攻撃 直上 補正+2
長門@3-587:2d6+2>=5 「観測、電探ともに連動」
KanColle : (2D6+2>=5) → 8[3,5]+2 → 10 → 成功

長門@3-587:次、集中攻撃
提督@3-556:どうぞ!
長門@3-587:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

長門@3-587:はい、流す(怒り
早霜@3-621:集中攻撃の失敗が多いですね
提督@3-556:カ号でありますか?
提督@3-556:では、命中判定をどうぞ
長門@3-587:連撃、20.3㎝ 補正は総裁
長門@3-587:相殺
長門@3-587:2d6>=5 「よーい」
KanColle : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功

提督@3-556:ふむ……2を妨害、されど命中だ
長門@3-587:さっきと同じなので11d
提督@3-556:良かろう、ダメージ算出どうぞ!
長門@3-587:11d6 「捕えた。 8門斉射! てぇぇぇぇ」
KanColle : (11D6) → 32[1,2,2,2,3,3,3,3,4,4,5] → 32

早霜@3-621:おっと
雲龍@3-1883:うーむ、ダイスが奮わないなぁ
提督@3-556:見敵必殺、+1d追加でどうぞ
早霜@3-621:見敵必殺。追加ダイスですね
長門@3-587:おっと
長門@3-587:1d6+32
KanColle : (1D6+32) → 4[4]+32 → 36

提督@3-556:装甲は、17……中破だ
長門@3-587:ならここで確定
早霜@3-621:……ふむ
提督@3-556:了解、これにて長距離フェイズを終了し……中距離フェイズに移行します
提督@3-556:序列5、夕張さんに手番が移行します
夕張@2-1094:では・・・
夕張@2-1094:ヨ級……のつもりだったが予定変更
夕張@2-1094:目標、南方棲鬼
提督@3-556:ほほう……猫・威力偵察をお忘れなく
夕張@2-1094:【20.3cm連装砲】《マジメ》 目標値5 命中1 猫-1
夕張@2-1094:と威力偵察+1
夕張@2-1094:2d6+1>=5 「このまま、装甲の剥がれたところを狙って・・・」
KanColle : (2D6+1>=5) → 5[2,3]+1 → 6 → 成功

夕張@2-1094:むう?
提督@3-556:2を妨害…1タリンッ!
雲龍@3-1883:声援する?
夕張@2-1094:声援で押し上げよう
夕張@2-1094:どなたかお願いします
長門@3-587:じゃあ、行こうか
長門@3-587:「目標、2度ずれるぞ。気をつけろ」+1
提督@3-556:達成値5、命中!
夕張@2-1094:「! ありがとう…!」
夕張@2-1094:このまま連撃!
夕張@2-1094:【20.3cm連装砲】《海図》 目標値5 命中1 博覧1 猫-1 威力偵察1
提督@3-556:よろしい、判定どうぞ!
夕張@2-1094:2d6+2>=5 「誤差修正して…このまま敵旗艦を仕留めるっ!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 8[3,5]+2 → 10 → 成功

提督@3-556:妨害なし、命中!
夕張@2-1094:「夕張—ー突撃しますッ!」
夕張@2-1094:総合火力は9d(火力2+装備火力6+見敵必殺1)
提督@3-556:OK、それではダメージ算出をお願いします!
夕張@2-1094:9d6 「……私の本気、見せてあげる!撃てぇーッ!」
KanColle : (9D6) → 35[1,1,3,3,4,5,6,6,6] → 35

提督@3-556:っとぉ……装甲貫通、南方棲鬼撃破!
夕張@2-1094:着実に、肉薄しつつ着実に連撃を与えていく!
夕張@2-1094:そして爆発と黒煙が晴れたところには…沈みゆく南方棲鬼の姿
夕張@2-1094:「……やったわ!」
夕張@2-1094:艤装に乗っかってる猫もノリノリだ。
早霜@3-621:「サポートは………要らないようですね」
長門@3-587:「撃沈確実だな……だが敵が来るぞ」
雲龍@3-1883:「ん」猫耳ピコピコ
夕張@2-1094:「ええ…でも早霜、あなたこそ気をつけて!」
提督@3-556:勝利条件のキーはクリア……されど、まだ艦隊戦は続いているずい?
吹雪@996:「やったぁ!・・・でも、まだ敵艦多数ですね!」
提督@3-556:重巡リ級が、動く……攻撃目標は、早霜だ!
提督@3-556:【8inch三連装砲】《おおらか》
提督@3-556:ファイヤ!
早霜@3-621:「勿論……さあ、踊りましょうか」
早霜@3-621:《クール》で代用。4度目の目標値7です
早霜@3-621:修正値は+4
早霜@3-621:2d6+4>=7 「舞いましょう……この通り」
KanColle : (2D6+4>=7) → 7[2,5]+4 → 11 → 成功

提督@3-556:妨害は、またしても無し……回避成功だっ
提督@3-556:さて、こちらも先程と同様に……君を狙い動き出す
提督@3-556:吹雪君を対象に、軽巡ト級の【6inch連装高射砲】《退却》、君も続いて避けられるかな?
吹雪@996:吹雪、頑張ります!
吹雪@996:指揮から距離3、目標値8!回避修正+3!
吹雪@996:2d6+3>=8 「続いてみせますっ!」
KanColle : (2D6+3>=8) → 7[1,6]+3 → 10 → 成功

提督@3-556:妨害無し……回避成功っ!
提督@3-556:さて、無事に回避したことで砲撃戦は短距離フェイズに移行します……早霜さん、貴方のターンです
早霜@3-621:「では………続きを踊りましょう?」
早霜@3-621:目標、重巡リ級
早霜@3-621:【10cm連装高角砲+高射装置】《えっち》を同個性で判定
早霜@3-621:目標値5、命中修正+2
提督@3-556:OK、どうぞ!
早霜@3-621:2d6+2>=5 「予習の通り、まず一射……」
KanColle : (2D6+2>=5) → 2[1,1]+2 → 4 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

早霜@3-621:act
KanColle : アクシデント表(6) → ううう。やりすぎちゃった!自分の【行動力】が1D6点減少する。

早霜@3-621:早霜@3-621の行動力を-3(1d6->3)した
吹雪@996:アイエエエ!?
提督@3-556:……ふむ?
雲龍@3-1883:oh
早霜@3-621:「………っ」
雲龍@3-1883:これは非常事態宣言発令か
提督@3-556:その隙を逃すほど……ヲ級は甘くは無い
夕張@2-1094:「早霜…あなた、やっぱり…」
提督@3-556:空母ヲ級eliteの攻撃、対象は早霜
提督@3-556:【艦攻】《電子戦》……研ぎ澄まされた一撃が、早霜を狙う
長門@3-587:「大丈夫か? 来るぞ」
早霜@3-621:「……回避に、移ります」
吹雪@996:「早霜さんッ!?」
早霜@3-621:《突撃》で代用
早霜@3-621:目標値9、修正+4です
提督@3-556:どうぞ!
早霜@3-621:2d6+4>=9 「踊るのは………」
KanColle : (2D6+4>=9) → 8[2,6]+4 → 12 → 成功

提督@3-556:妨害は無し……無事、回避!
早霜@3-621:「……苦手です。ご容赦を」
提督@3-556:一時はどうなる事かと思ったが、無事に避けられたようで……雲龍さんの、ターンだ
雲龍@3-1883:エリトを狙います
提督@3-556:了解、来なされ……!
雲龍@3-1883:彗星で判定は不思議の直上、猫で-1
雲龍@3-1883:2D6-1>=5 「ん」
KanColle : (2D6-1>=5) → 5[1,4]-1 → 4 → 失敗

雲龍@3-1883:妨害はある?
提督@3-556:回避力は1、妨害で達成値は3じゃ
雲龍@3-1883:くそ、むむむむ・・・
吹雪@996:感情押すかどうか・・・
雲龍@3-1883:感情二つ使ってどうなるか・・・
早霜@3-621:……分はあまり良くはありませんが
雲龍@3-1883:申し訳ない、感情をクライマックスに取っておきたいものがあるので(増えるか分からんし
雲龍@3-1883:本当に申し訳ないが、流しておく
提督@3-556:ふむ、了解。攻撃は届かず……吹雪ちゃんの手番に、移ります
吹雪@996:了解です。では・・・吹雪、行きます!
吹雪@996:目標、フラハ!
吹雪@996:10cm連装高角砲で攻撃 「名声」で判定 目標値5 命中修正+2 フラ補正-2
吹雪@996:2d6+2-2>=5 「私がやっつけちゃうんだから!」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 8[3,5]+2-2 → 8 → 成功

提督@3-556:命中だ!
吹雪@996:連撃します!
吹雪@996:61cm4連装魚雷で攻撃 「マジメ」で判定 目標値5 連撃修正-2 命中修正+2 フラ補正-2
吹雪@996:2d6+2-2-2>=5 「酸素魚雷発射!」
KanColle : (2D6+2-2-2>=5) → 5[1,4]+2-2-2 → 3 → 失敗

提督@3-556:妨害は無い……が、足りんずい
吹雪@996:振り直します!
吹雪@996:吹雪@996の行動力を-2(1d6->2)した(行動力:13->11)
提督@3-556:ふむ、安い……が、どうなるか……!
吹雪@996:2d6+2-2-2>=5 「いっけぇ!」
KanColle : (2D6+2-2-2>=5) → 10[5,5]+2-2-2 → 8 → 成功

吹雪@996:よしっ!
提督@3-556:命中だ!
吹雪@996:ダメージ5d6!
吹雪@996:5d6 「今度こそ・・・止まって!」
KanColle : (5D6) → 22[4,4,4,5,5] → 22

提督@3-556:高い!?
雲龍@3-1883:高いねー、落ちたかな?
提督@3-556:装甲は9……合計損傷4、フラハは撃破だ
吹雪@996:っしゃああ!!!
吹雪@996:トじゃないよ!
夕張@2-1094:やったぜ。
吹雪@996:「やった!」
雲龍@3-1883:「ん、やはり主人公」
吹雪@996:「主人公・・・?」
夕張@2-1094:「いい感じじゃない!」
提督@3-556:吹雪の攻撃により、敵の轟沈は3隻目……素晴らしい、実に素晴らしい!
提督@3-556:そして、これで砲撃戦第二ラウンド、短距離フェイズの終了だ……


雷撃戦編集

提督@3-556:即ち、次に来るのは……雷撃戦だ
夕張@2-1094:雷撃……来るぞ遊馬!
提督@3-556:重巡リ級より参りましょう
提督@3-556:【21inch魚雷前期型】雷撃2、目標は……
提督@3-556:MHT
KanColle : 目標表(2) → 敵艦の中で、もっとも損傷の多いPC

雲龍@3-1883:いないね
提督@3-556:choice[長門,雲龍,夕張,早霜,吹雪] ランダムぅ!
KanColle : (CHOICE[長門,雲龍,夕張,早霜,吹雪]) → 雲龍

雲龍@3-1883:「ん、来るか」
提督@3-556:2d6 雷跡が、雲龍めがけ延びて行き……
KanColle : (2D6) → 5[1,4] → 5

早霜@3-621:カツン、と
夕張@2-1094:ぽよん
雲龍@3-1883:「きょにゅーぼーぎょー」
長門@3-587:ぽよん
提督@3-556:装甲は、貫通しない……
提督@3-556:続いて、吹雪ちゃんです
雲龍@3-1883:「言ってみたかった」ふんす
夕張@2-1094:「便利なのね…それ」
吹雪@996:「そ、そこに・・・」
早霜@3-621:吹雪さんは……リ級狙いでよろしいかと
雲龍@3-1883:まあ、そうだわな
吹雪@996:了解です!
吹雪@996:目標、重巡リ級!
吹雪@996:魚雷で判定、指揮から距離1、目標値6!
提督@3-556:OK,どうぞ!
吹雪@996:2d6>=6 「重巡の動きを止めなきゃ・・・!いけっ!」
KanColle : (2D6>=6) → 7[1,6] → 7 → 成功

提督@3-556:雷撃成功、ダメージどうぞ!
吹雪@996:3d6 「通ってください!」
KanColle : (3D6) → 8[1,1,6] → 8

吹雪@996:YES!
提督@3-556:装甲は8……貫通だ!
夕張@2-1094:ギリ通った
早霜@3-621:大破……ですね?
提督@3-556:リ級は大破、夜戦では置物ですね
夕張@2-1094:これからが本当の地獄だ…
提督@3-556:しかし、油断することなかれ……
提督@3-556:ここからが、本番です
提督@3-556:軽巡ト級elite、【21inch魚雷前期型】雷撃3
提督@3-556:MHT 攻撃目標は
KanColle : 目標表(1) → 敵艦の中で、もっとも航行序列の高いPC

雲龍@3-1883:雷撃地獄が来るぞー
提督@3-556:長門さん……!
長門@3-587:きゃー
提督@3-556:3d6 穿けぇ!
KanColle : (3D6) → 12[3,4,5] → 12

夕張@2-1094:残念だったね
雲龍@3-1883:イチタリナイ
提督@3-556:届かない……
長門@3-587:「戦艦が簡単に沈むか!」
吹雪@996:かったーい!
提督@3-556:しかし、今の潜水艦は凄いぞ、最高だ
提督@3-556:潜水ヨ級が動く!
提督@3-556:【21inch魚雷後期型】雷撃3、目標は
提督@3-556:MHT
KanColle : 目標表(2) → 敵艦の中で、もっとも損傷の多いPC

提督@3-556:choice[長門,雲龍,夕張,早霜,吹雪] 再び、ランダム!
KanColle : (CHOICE[長門,雲龍,夕張,早霜,吹雪]) → 吹雪

提督@3-556:さあ……覚悟はいいかね
吹雪@996:こいっ!
提督@3-556:3d6-2 これまで息を潜めていた潜水艦の一撃は……甘くない!
KanColle : (3D6-2) → 5[1,1,3]-2 → 3

提督@3-556:エー
夕張@2-1094:www
長門@3-587:えええええええ
吹雪@996:!?
雲龍@3-1883:ひっくーい
吹雪@996:「しまっ、魚ら・・・!?」
早霜@3-621:其方にとって、辛いご様子で
吹雪@996:コツーン
提督@3-556:信管、動作不良ですぅ!
吹雪@996:「・・・・・・・よ、よかったぁ・・・」
提督@3-556:しかし、あと一発!
提督@3-556:【21inch魚雷後期型】雷撃3、対象は……
提督@3-556:mht
KanColle : 目標表(4) → 敵艦の中で、もっとも【回避力】の低いPC

雲龍@3-1883:「とうとう、吹雪も使えるようになったか・・・きょにゅーぼーぎょを・・・!!」違います
提督@3-556:……
夕張@2-1094:涙拭けよ…
吹雪@996:「ち、違いますぅ!」
提督@3-556:choice[長門,雲龍] どーっちだ★
KanColle : (CHOICE[長門,雲龍]) → 雲龍

提督@3-556:3d6-2 油断をしたな?こちらが本命さ!
KanColle : (3D6-2) → 13[4,4,5]-2 → 11

雲龍@3-1883:「ん、またか」
雲龍@3-1883:どかーん
夕張@2-1094:むうっ、1足りたか
長門@3-587:いや、最初から-2してる
早霜@3-621:3ぐらい足りてます
雲龍@3-1883:ですね、
提督@3-556:ヨ級もこれで成仏出来るだろう……雷撃戦、終了だ
雲龍@3-1883:「・・・・・・・・・・・・」ぷるぷるぷるぷる
提督@3-556:君達には、敵艦隊を追撃し夜戦を行う自由がある
提督@3-556:……どうするかね?
早霜@3-621:行きましょうか
提督@3-556:さて、では代表者一名!《夜戦》判定を!
早霜@3-621:行きましょうか
吹雪@996:お願いします!
早霜@3-621:《夜戦》を《衛生》で代用。
早霜@3-621:目標値8、修正はありません
提督@3-556:確認。では、判定をどうぞ!
早霜@3-621:2d6>=8 「………久しいわね」
KanColle : (2D6>=8) → 11[5,6] → 11 → 成功

長門@3-587:たかーい
夕張@2-1094:わお
提督@3-556:文句なし、夜戦突入だ!


夜戦編集

雲龍@3-1883:殺る気スイッチ入ってるわ
長門@3-587:やったぁぁぁl、待ちに待った夜戦だぁぁぁぁぁぁ
夕張@2-1094:夜戦の時間だぁ!!
早霜@3-621:「夜です………ふふ、突っ込んでみる?」
吹雪@996:川内さん!?川内さんがなぜここに!?
提督@3-556:我 夜 戦 二 突 入 ス
早霜@3-621:「皆さん……どうぞ、続いてください」
提督@3-556:ということで、短距離扱いの序列6、長門さんからだ!
雲龍@3-1883:彼女は川内ではない(無言の腹パン)
吹雪@996:ウッ
吹雪@996: 
長門@3-587:「了解、一番槍は取らせてもらうがな」
長門@3-587:目標、エリートト級 41センチ砲で砲撃
長門@3-587:2d6+1>=5
KanColle : (2D6+1>=5) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功

長門@3-587:連撃
長門@3-587:20.3㎝
提督@3-556:どうぞ!
長門@3-587:2d6-1>=5 「夜戦とはいえ、電探を使えば」
KanColle : (2D6-1>=5) → 6[2,4]-1 → 5 → 成功

長門@3-587:ふむ?
提督@3-556:命中じゃ
長門@3-587:おk
提督@3-556:スペシャルは無いがな?
長門@3-587:確定
長門@3-587:火力5 砲3 砲4 で12d
提督@3-556:さて、ではダメージ算出のお時間だ……来なさい!
長門@3-587:12d6 「目標良し。捕えた。はっはっは、ビッグセブンは夜戦でもだてではないぞ!」
KanColle : (12D6) → 42[1,1,1,1,2,3,4,5,6,6,6,6] → 42

長門@3-587:たけーよホセ
雲龍@3-1883:おお、でかい
提督@3-556:良い出目だ……エリトの装甲は10、一撃撃破だ!
吹雪@996:たっかーい!?
早霜@3-621:綺麗に期待値ですね
長門@3-587:「うむ、よく見えんが、命中した手ごたえだ」
提督@3-556:続いて、夕張だ……君は、続けるかな?
夕張@2-1094:「さっすが!ビッグセブンの大火力は派手で見てて痺れるわね。」
雲龍@3-1883:「流石ながもん」
夕張@2-1094:「私も負けてられないな、夜こそ軽量級の本領発揮なんだから!」
夕張@2-1094:長門の砲撃によって奮い立った夕張は、意気軒昂とタービンを稼動させる
夕張@2-1094:目指すは…空母ヲ級elite
提督@3-556:ほう……面白い!
夕張@2-1094:【20.3cm連装砲】《マジメ》 目標値5 命中1 猫-1
提督@3-556:どうぞ!
夕張@2-1094:2d6>=5 「さあっ、行くわよ!」 と猫に語りかけるように
KanColle : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

夕張@2-1094:ふはははははは!!!
早霜@3-621:スペシャルですね
長門@3-587:スペッた
提督@3-556:スペシャルだ、回復どうぞ!
夕張@2-1094:1d6
KanColle : (1D6) → 4

吹雪@996:キテル・・・!
夕張@2-1094:夕張@2-1094の行動力を+1した(行動力:13->14)
夕張@2-1094:連撃ワンチャン! 【20.3cm連装砲】《海図》 目標値5 命中1 博覧1 猫-1
夕張@2-1094:(連撃-2忘れ
提督@3-556:OK、やるというのであれば……来なさいな!
夕張@2-1094:2d6-1>=5 「行ける!空母の間隙を突いて……」
KanColle : (2D6-1>=5) → 10[4,6]-1 → 9 → 成功

雲龍@3-1883:わぁ
提督@3-556:スペシャルだ!
長門@3-587:クリった(2回目
夕張@2-1094:イヤッッホォォォオオォオウ!!!!
早霜@3-621:連続スペシャルですね
吹雪@996:キテル!
雲龍@3-1883:これで火力+4
夕張@2-1094:総合火力は14dだ…!(火力2+連撃6+SP4+夜戦補正2)
吹雪@996:ひゃっはー!
提督@3-556:ははは……通して見せなさいな!
夕張@2-1094:14d6 「夜の夕張、その本気のアタック!受けきれるかしら!」
KanColle : (14D6) → 46[1,1,1,1,2,3,3,3,4,4,5,6,6,6] → 46

夕張@2-1094:くさったーww
提督@3-556:ヲ級eliteの装甲は……13、6足りんッ!
雲龍@3-1883:多分6食らい足りない
早霜@3-621:「ふふ……ふふふ…………」
夕張@2-1094:そうだな…声援で押そう!
夕張@2-1094:早霜!君に決めた!
早霜@3-621:夜の闇に溶けたまま、言葉を発して
早霜@3-621:「貴女のお相手、お忘れ無きよう………」
早霜@3-621:「見ています……ようやく、捉えました」+2
早霜@3-621:手に持った主砲を、ヲ級に向ける
夕張@2-1094:「……!」
夕張@2-1094:一呼吸ほどの間を置いて、自然と夕張から「ふふ…」と笑みが溢れる:
夕張@2-1094:46+2d6 「ようやく…調子が戻ってきたじゃないの!」
KanColle : (46+2D6) → 46+7[2,5] → 53

提督@3-556:十分だ……!
早霜@3-621:「……お見事」 ぽん、と手を一つ叩いて
夕張@2-1094:「貴女こそ。」
提督@3-556:空母ヲ級elite、轟沈……
長門@3-587:「二人とも見事で最終回答だな」
雲龍@3-1883:「ん」なんもすることがねぇ・・・!!
夕張@2-1094:「…ふふ。これからが本番、そうでしょ?」
提督@3-556:さて、では早霜のターンだ……君は何を見せてくれるのかな?
早霜@3-621:ふぅ、と一呼吸吐いて
早霜@3-621:「お待たせしました……行きましょうか」
早霜@3-621:今度はこちらで
早霜@3-621:【10cm連装高角砲】《衛生》を同個性で判定
吹雪@996:「早霜さんの動き、綺麗・・・」
早霜@3-621:目標は、目前の重巡リ級
早霜@3-621:目標値は5、命中修正+2
提督@3-556:OKだ、判定をどうぞ!
早霜@3-621:2d6+2>=5 「ええ……月明かりを導に」
KanColle : (2D6+2>=5) → 2[1,1]+2 → 4 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

提督@3-556:……!?
雲龍@3-1883:デデーン
夕張@2-1094:なぬっ!?
長門@3-587:ええええええ
吹雪@996:!?
早霜@3-621:「っ、また……!?」
早霜@3-621:act
KanColle : アクシデント表(2) → 意外な手応え。その判定に使った個性の属性(【長所】と【弱点】)が反対になる。自分が判定を行うとき以外はこの効果は無視する。

夕張@2-1094:「……早霜?」
長門@3-587:「早霜?」
雲龍@3-1883:「どうした?」
吹雪@996:「早霜さん!?」
早霜@3-621:敵に向かっていた舵を反転させて
提督@3-556:油断したな……? そう、言うかのようにリ級は闇に紛れて逃走を図る……
早霜@3-621:「不調の、ようです…………ごめんなさい」
長門@3-587:「……謝る必要はないさ」
雲龍@3-1883:「大丈夫、風も慰めている」
提督@3-556:……さて、吹雪の手番だ
夕張@2-1094:「早霜……ううん」
提督@3-556:君は、どうするかね?
吹雪@996:「大丈夫です、早霜さん・・・私が、頑張ります!」
夕張@2-1094:「気に病むことは…ないわ。たまたま…よ」
吹雪@996:目標!潜水艦ヨ級!
吹雪@996:61cm4連装魚雷で攻撃 「マジメ」で判定 目標値5 命中修正+2
提督@3-556:OK,判定をどうぞ!
吹雪@996:2d6+2>=5 「!・・・(フレーバーソナー)感よし!対潜攻撃開始!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 9[4,5]+2 → 11 → 成功

夕張@2-1094:惜しい
提督@3-556:だが、命中だ!
吹雪@996:ダメージ3+1=4d6・・・だよね
提督@3-556:ですな
長門@3-587:やね
吹雪@996:行きます!
夕張@2-1094:夜戦だから+1d?
提督@3-556:うむ、それ込で、かな
夕張@2-1094:(あっ、装甲ビルドやった・・・
吹雪@996:4d6 「爆雷投下っ!」バシュー! バシュゥ!
KanColle : (4D6) → 15[1,4,5,5] → 15

提督@3-556:ヨ級の装甲は6……中破だ
夕張@2-1094:@9か…
吹雪@996:声援3突っ込む・・・?
提督@3-556:それも、一つの選択肢だ
吹雪@996:まずは1貰って様子みます
吹雪@996:誰かお願いしますっ
長門@3-587:じゃあ行こうか
吹雪@996:ありがとうございます!
長門@3-587:「ふむ……潜水艦はあそこか。主砲伏角-5度 支援斉射!」+1
吹雪@996:15+1d6 「潜水艦を撃ってくれたんですか!?・・・でも、敵は驚いた今がっ!」
KanColle : (15+1D6) → 15+1[1] → 16

吹雪@996:oh
早霜@3-621:………
雲龍@3-1883:ちまっ
提督@3-556:まあ、そういう事もあるよね……
吹雪@996:うん、大破にさせます!
吹雪@996:感情もう+1!
提督@3-556:では、誰からかな?
吹雪@996:では・・・あえて早霜さんで
早霜@3-621:「吹雪さん、お願いします……どうぞ、援護を」+1
吹雪@996:16+1d6 「早霜さん!・・・ありがとうございます!」
KanColle : (16+1D6) → 16+4[4] → 20

雲龍@3-1883:やったか?
提督@3-556:Good、これで大破だ
夕張@2-1094:勝ったな…!
吹雪@996:ここでストップ!
提督@3-556:ふむ……吹雪の攻撃は、撃沈には至らなかったようだが……敵潜水艦を行動不能にするには十分だったようだ
提督@3-556:これにて、行動可能艦の行動は全て終了し……艦隊戦は、終了だ!


戦果処理編集

提督@3-556:勝利条件達成、A勝利だ
雲龍@3-1883:「ん、お疲れ様」
長門@3-587:「敵艦隊は撤退していくな。これ以上の深追いも不要だろう」
長門@3-587:「全員無事か?」
夕張@2-1094:「ええ…なんとか敵の攻勢を凌げてよかった…」
吹雪@996:「はい、大丈夫です!・・・早霜さん、大丈夫ですか?」
早霜@3-621:「こちらは問題無く………それに、私よりも雲龍さんを」
長門@3-587:「……」
雲龍@3-1883:「ん」
長門@3-587:「吹雪は雲龍の護衛に。夕張は早霜と周辺警戒を厳に」
吹雪@996:「!・・・すいません、雲龍さん大丈夫ですか?」
夕張@2-1094:「了解 ……」
早霜@3-621:「ええ。了解しました」
雲龍@3-1883:「大丈夫、問題ない。風も心配いらないと言っている」
長門@3-587:「輸送隊と合流するぞ」 (と、判定したときに、早霜の頭をぽふっと叩いて)
早霜@3-621:すっと目を閉じて
早霜@3-621:「……長門さんも、お気遣いなく」
長門@3-587:「気遣ってはいないさ。私はそこまで優しくはないし器用でもないからな」
長門@3-587:「各自反転。我に続ケ」(と信号灯で) という感じで合流かな? その前に剥ぎ取りだが
提督@3-556:ふふん
雲龍@3-1883:「そんなことより、おなかすいた」
提督@3-556:少し、苦い勝利ではあったようだが……勝利は勝利だ
提督@3-556:さて、ではざっくりと戦果処理に行きましょう!
提督@3-556:通常戦果9、体数は7、そして特殊戦果は……強敵1、そして心に響いたので1合計2つを完全追加枠でどうぞ!
夕張@2-1094:わぁい!
提督@3-556:通常はざっくりと旗艦に任せて宜しいかな?
長門@3-587:では通常は一括で振っちゃいましょう
雲龍@3-1883:ですかねー
長門@3-587:9d6
KanColle : (9D6) → 28[1,2,2,2,3,4,4,4,6] → 28

長門@3-587:鉄は死んだ!
提督@3-556:感情も死んだ!
提督@3-556:ちなみに、特殊戦果の変換ルールもあるのでご活用ください
夕張@2-1094:燃料も死んだ!
吹雪@996:いっぱいありません!?
提督@3-556:燃料1,弾薬3、鉄1ボーキ3、感情1であります
長門@3-587:1d6+7 燃料
KanColle : (1D6+7) → 6[6]+7 → 13

長門@3-587:3d6+21 弾
KanColle : (3D6+21) → 7[1,2,4]+21 → 28

長門@3-587:1d6+7 鋼材
KanColle : (1D6+7) → 2[2]+7 → 9

長門@3-587:3d6+21 ボーキ
KanColle : (3D6+21) → 10[1,4,5]+21 → 31

雲龍@3-1883:ボーキめっちゃ増えたw
夕張@2-1094:雲龍ちゃん大歓喜!
提督@3-556:沢山食べられるよ!
提督@3-556:さて、特殊戦果の割り振りは……私が、かな?
長門@3-587:24・35・18・34まで回復
早霜@3-621:ええ、お願いします
提督@3-556:choice[長門,雲龍,夕張,早霜,吹雪] 特殊1
KanColle : (CHOICE[長門,雲龍,夕張,早霜,吹雪]) → 吹雪

提督@3-556:choice[長門,雲龍,夕張,早霜] 特殊2
KanColle : (CHOICE[長門,雲龍,夕張,早霜]) → 長門

提督@3-556:変換するも、特殊戦果として使うも君達次第さ
長門@3-587:ワタシの割り振りは感情に変換しましょう
雲龍@3-1883:ほむ
提督@3-556:了解。感情は2点となりました。あとは吹雪さんの特殊戦果であります
提督@3-556:さて、特殊戦果処理の合間に感情の処理を行いましょうか
吹雪@996:任意資源に変換して、鋼材を増やします!
提督@3-556:了解、ダイスロールをどうぞ!
吹雪@996:1d6+7 鋼材!
KanColle : (1D6+7) → 3[3]+7 → 10

長門@3-587:鋼材28へ
長門@3-587:夕張さんと吹雪さんに+1
雲龍@3-1883:長門さんと夕張さんに+1ずつ
早霜@3-621:夕張さんと吹雪さんに+1、としておきましょうか
吹雪@996:雲龍さんに+1(風の吹くままのような、不思議な人だなぁ)、早霜さんに+1「体調、大丈夫かな・・・」
夕張@2-1094:長門さんと早霜さんに+1点ずつ
提督@3-556:反映完了……確認をお願いしまーす
長門@3-587:おk
雲龍@3-1883:OK

鎮守府フェイズ2編集

導入編集

提督@3-556:それでは、異論も無いなら第二サイクル前の導入だ
提督@3-556:〜〜〜〜〜〜
提督@3-556:……あの戦いの後、君達は無事に輸送艦隊と合流することが出来た
提督@3-556:その後は、度々嫌がらせのように潜水艦が出ることはあったが先の戦いの様な大規模な戦闘は無く……
提督@3-556:君達は、無事に輸送先である鎮守府へと到着する
提督@3-556:輸送船は鎮守府の港湾部の方に向かうように指示を出され
提督@3-556:君達護衛部隊は桟橋の方に移動するようにとの指示が出される……
提督@3-556:もうすぐ桟橋に到着、というあたりからシーンがスタートです
Bismarck(NPC):「ともあれ、無事に到着出来たようでなにより……なのかしら」
吹雪@996:了解です
雲龍@3-1883:「・・・・・・」ぼけー
長門@3-587:「まぁ、無事かどうかは分からんが、少なくても問題はないからな」
U-511(NPC):「ゆー……頑張った、です」ふんすっ
早霜@3-621:「到着して腰を落ち着けるまでが出撃、という言葉もあります」
長門@3-587:「うむ、よく見つけてくれた(潜水艦も可愛いな。やはり)」
早霜@3-621:「もうしばし、辛抱しましょう」
マックス(NPC):「そうね……勝って兜のなんとやら……という言葉もあったかしら」
夕張@2-1094:「ほっとするぅ~……」
吹雪@996:「緒を締めよ、ですね」
夕張@2-1094:「……あっ そ、そうね」
雲龍@3-1883:「・・・・・・」ぼけぇぇぇぇぇっ
提督@3-556:さてはて、まあもう鎮守府は目の前……そうなるのも道理なのですが
提督@3-556:さて、君達が桟橋に近づいてくと君達を出迎える為に誰かが待ってる様子が伺える
長門@3-587:「?」
夕張@2-1094:「おや…」
提督@3-556:近づくにつれ……なるほど、艦娘のようだとわかります
雲龍@3-1883:「?」
吹雪@996:「?・・・誰でしょう?」
提督@3-556:弓道着を模した制服から、空母かーという事がわかるかなぁと
早霜@3-621:「お出迎え、ね………」 ふむ、と目を凝らして
???:「えーっと……すいませーん!皆さんが、第三パラオから来た護衛艦隊の方々でしょうかぁ!」と、
長門@3-587:「だな」(目を凝らし)
長門@3-587:「その通りです。どちら様ですか?」(珍しく敬語)
???:君達に向けて声が投げかけられる
???:「ああ、それもそうね……私は」
雲龍@3-1883:「おー」
夕張@2-1094:「あなたは…」
瑞鶴(NPC):「私は瑞鶴……ここ、第二パラオ提督府の秘書艦をやっているものです」
瑞鶴(NPC):そう、敬語で所属を確認してきた長門相手に、三角巾で左手を吊っている自称瑞鶴は答える、かな
瑞鶴(NPC):「護衛、お疲れ様でした。荷降ろしや物資の確認とかで少し時間がかかるから……その間の対応を任されています」
吹雪@996:「瑞鶴さん、初めまして!・・・あの、お怪我は大丈夫ですか・・・?」
長門@3-587:「ふむ、改めて、呉遊撃天女の長門。こちら以下5名は同艦隊所属艦です。こちらこそお疲れ様です」
早霜@3-621:「お初お目にかかります。早霜です………」 と一礼をして
瑞鶴(NPC):「んー……?これは大丈夫……ではないけれど、まあ、大丈夫……なのかなぁ」
雲龍@3-1883:「・・・・・・」じぃぃぃぃっと瑞鶴を見てる
夕張@2-1094:「第二パラオの…瑞鶴さん、か。」
夕張@2-1094:「初めまして、軽巡羊羹の夕張です」
吹雪@996:「無理なされないでくださいね・・・?」
Bismarck(NPC):「戦艦、ビスマルクよ……そして、こっちがユー、あとは……」
マックス(NPC):「マックス・シュルツ……マックスでいいわ?」
レーベ(NPC):「僕はレーベ、でいいよ?」
Bismarck(NPC):「ともあれ、第三パラオ機関……総勢9名、到着といったところかしら」
瑞鶴(NPC):「うん、人数も名前も名簿通り……かな」うんうん、と頷き
瑞鶴(NPC):「まあ、この怪我は戦闘で怪我をしたわけでもないし……無理じゃないから、安心してね?」
雲龍@3-1883:「・・・・・・・・・・・・じー」
瑞鶴(NPC):「んっと……私の顔に、何かついてる……かな?」
雲龍@3-1883:「えい」ぷにっ
雲龍@3-1883: 
早霜@3-621:「………お気になさらず。こういう方です」
夕張@2-1094:「相変わらず奔放ねぇ…」 慣れた
瑞鶴(NPC):「……ふぁふぃふょ?」むー?
長門@3-587:「まったく……(ちょっと頭抱え)」
吹雪@996:「う、雲龍さん!?」
吹雪@996:「ダメですぅ!そんなことしては・・・!」あわわ
瑞鶴(NPC):「っぷぇ……とりあえず、荷物の積み込み終了まではここで過ごして貰う事になるしまずは宿舎の案内と……工廠が、先かな」
雲龍@3-1883:「ん、もちもち。食べたくなる、風は言っている、今日のおやつはわらびもち」
瑞鶴(NPC):ちらりと、雲龍の艤装に目をやり
長門@3-587:「もし気分を害されたのなら私から謝罪しよう。秘書官殿。まずは、宿舎とドッグの案内を頼みます」
瑞鶴(NPC):「んー……そこまで仰々しく接さなくてもいいよ?」あはは……と手を軽く振り
長門@3-587:「構わないな? ビスマルク」
Bismarck(NPC):「ええ、補給も行う必要があるし……お願いするわね?」
瑞鶴(NPC):「秘書艦と言ったところで、今はご覧のように出撃も出来ないし……出来たとしても、今回の作戦では出番は無さそうだし」溜息を吐きつつ
瑞鶴(NPC):「ともあれ、ドッグと宿舎ねー……了解了解っと」
雲龍@3-1883:(ドッグだと犬だよ!ドックだよ!!
吹雪@996:わんわんお
瑞鶴(NPC):釣られたツルー
吹雪@996:ずーいずい!
提督@3-556:ともあれ、そんな瑞鶴に連れられ君達はドックと宿舎に案内され……
吹雪@996:「無理はなされず、私達に任せてください!」にこっ
夕張@2-1094:「あっ…瑞鶴さん。よかったら、この雲龍さんに甘いものを」
瑞鶴(NPC):「ああ、それなら問題ないよ?なにせ……チョコが」あはは……と疲れたように笑い
夕張@2-1094:「チョコが?」
長門@3-587:「(何があったのだろうか……)
瑞鶴(NPC):「チョコが、本当に、大量に余ってるから……うん……」溜息をつくように
早霜@3-621:「………?」
夕張@2-1094:「…なるほど」
長門@3-587:「なんとなく理解できた」
雲龍@3-1883:「つまり、チョコ風呂。成程、その発想はなかった」
瑞鶴(NPC):「まあ、普通の料理もあるから……安心してね……?」
提督@3-556:さてはて、鎮守府第二サイクルはこの鎮守府で輸送隊の準備が終わるまで過ごしていただくのであります
提督@3-556:故に、シーンエディットも若干の変更が生じます
雲龍@3-1883:なるほど
提督@3-556:第二サイクルのシーンは以下のようになります
提督@3-556:激戦・交流・日常・恐怖・遠征・任務
夕張@2-1094:激戦!
吹雪@996:怖い!?
提督@3-556:一応、最前線だからね?
早霜@3-621:南方ですしね
提督@3-556:そして、サブ任務も公開です
提督@3-556:泊地の日常(非平常2種の達成)
雲龍@3-1883:非平常2種か
雲龍@3-1883:恐怖+恐怖でもアリ?
提督@3-556:OK!
提督@3-556:メイン任務1の達成は現在2/3……そこも考慮の上、考えてくだせえ
雲龍@3-1883:厳しいなぁ
提督@3-556:まあ、サブですので。
早霜@3-621:……ふむ
提督@3-556:ということで……カードセット、はじめようか!
提督@3-556:さてはて、それでは最初のシーンプレイヤーを決めてカードを捲って宿題としましょうかね
長門@3-587:まぁ、わたしかな
雲龍@3-1883:ほむー


恐怖 長門『おそらく、まぁ、激戦の犠牲者なのだろう』編集

提督@3-556:では、シャッフルも完了……好きなカードを選び給え
長門@3-587:入渠はしなくて大丈夫よね? なら引きます
吹雪@996:大丈夫です?
早霜@3-621:雲龍さん、如何します?
吹雪@996:>雲龍さん
雲龍@3-1883:んー
雲龍@3-1883:一応入渠しておこう
長門@3-587:ほいほい
雲龍@3-1883:風呂改造任務効果あるから、少し軽減されるし
吹雪@996:頑張りました!
長門@3-587:じゃあ、改めて引きます
長門@3-587:ドロー
提督@3-556:どうぞ!
どどんとふ:長門@3-587がカードを公開しました。「恐怖
空飛ぶスパゲッティの怪物」

提督@3-556:ふぁ!?
吹雪@996:スパゲッティモンスター!?
夕張@2-1094:!?
雲龍@3-1883:わお
長門@3-587:EVFT パンケーキなら知っているが……
長門@3-587:ETFT
KanColle : 恐怖イベント表(6) → 幽霊船:《電子戦/戦闘2》で判定。(建造弐p139)

夕張@2-1094:どういうことだ・・・
提督@3-556:完全に怪奇現象
提督@3-556:さて、そんな不思議な不思議な物語を宿題として……本日はここまで!
長門@3-587:お疲れ様でした
提督@3-556:それでは、本日もお疲れさまでした!
夕張@2-1094:お疲れ様でした!
雲龍@3-1883:お疲れ様でしたー!!
早霜@3-621:お疲れ様でした
吹雪@996:お疲れさまでした!


提督@3-556:さて、それでは皆様お集まりのようで……
提督@3-556:セッション3日目、開始いたします!
雲龍@3-1883:よろしくお願いしますー!
提督@3-556:本日もよろしくお願いします!
早霜@3-621:よろしくお願いします
夕張@2-1094:よろしくお願いします
長門@3-587:よろしくお願いします
吹雪@996:よろしくお願いします!
提督@3-556:さて、本日は恐怖イベント幽霊船、『空飛ぶスパゲティの怪物』をシーンプレイヤー長門さんから!
提督@3-556:……なんだろうこれ
雲龍@3-1883:知らぬい
提督@3-556:雲龍さんは入居中ですがさてはて、どうなることか……まあ、投げよう。
吹雪@996:どういうことなんでしょう・・・
長門@3-587:まぁ、たぶん戦場には怪奇の一つや二つがつき物です
提督@3-556:ちょっとした幽霊船くらい出るさ
長門@3-587:敵の新兵器におびえる国からしたら当然のことかもしれませんが
吹雪@996:だって深海棲艦もいるんだぜ!
長門@3-587:だからといって、これはないだろうというお話も出てくるわけで
長門@3-587:どうやら、最近この付近で「空飛ぶスパゲッティーの怪物が満載された幽霊船が出るといううわさが広がっているようです
長門@3-587:「という、滑稽なうわさだが、なぜか気になったので調査しに来た」(某川口さんみたいな格好で)
吹雪@996:「えっ」
早霜@3-621:「これまた珍奇な、根も葉もない噂話ではあるけれど……さて」
U-511(NPC):「スパゲティー……食べていい、です?」
長門@3-587:「本物のスパゲッティーなら食べてもいいぞー(うへへ、やっぱり、駆逐だけではなく潜水艦もいいな)」
吹雪@996:「な、長門さん・・・?」(困惑)
長門@3-587:「なんだ?」
早霜@3-621:「……長門さん、少々失礼しますね」
長門@3-587:「?」
夕張@2-1094:「・・・?」
早霜@3-621:「……さて、続きをどうぞ?」
長門@3-587:「ああ」
提督@3-556:※規制されました
吹雪@996:「いえ、その格好はなんというか・・・それに凄く楽しんでるようですが大丈夫ですか・・・?」
長門@3-587:「いや、友人の伝手でたのんだら、何か勘違いされたらしくてな」
長門@3-587:「なんとなく断るのも失礼なので借りて着てみただけだ」
夕張@2-1094:「そ、そうなんだ……」
吹雪@996:「そ、そうなんですか……」
レーベ(NPC):「それにしても、幽霊船って……何かの見間違いから、噂になったのかなぁ?」んー、と周りを見渡しながら
長門@3-587:「まぁ、不安の広がる戦場だ、何かを見間違えても仕方はないだろう」
早霜@3-621:「幽霊船と言うのなら人魂の一つでも……と思いましたが、ありませんね」
長門@3-587:「まぁ、何もなくても気分転換にもなるだろうしな」
レーベ(NPC):「さ、流石に本当の幽霊じゃあ無いんじゃないかなぁ……?」
吹雪@996:「怖いこと言わないでよ早霜さぁん・・・」
長門@3-587:「はっはっは」
吹雪@996:「でも、怖いけれど、原因を探ることは大切ですよね・・・」
夕張@2-1094:「…あはは、そうそうそんなモノなんて」
長門@3-587:まぁ、そんなこといっていると、遠くになんか船が見えます
夕張@2-1094:「あれ」
提督@3-556:どこか、寒気を伴うような風も……かな?
吹雪@996:(見間違いや確認不足を見逃したままじゃ・・・大変なことになるのは、分かるもん)
吹雪@996:「あれ?」
U-511(NPC):「………?」
レーベ(NPC):「えっと……どうしたの?」
早霜@3-621:「………」
夕張@2-1094:「え…えっと…」 ぞわっと何かを感じながら
長門@3-587:なんか遠くから見ると頭の辺りが山盛りのパスタみたいな深海棲艦みたいな感じ
吹雪@996:「な・・・なんなんですかあれ・・・!?」
夕張@2-1094:「何、あれ…」
長門@3-587:「・・・・・例の幽霊船か?
U-511(NPC):「………食べ物、です?」
長門@3-587:「わからんな」
早霜@3-621:「あるいは、腹を下すような代物やもしれません」
長門@3-587:「こちらに近づいてくるな」
U-511(NPC):「………沢山ある、です?」
レーベ(NPC):「えーっと、こういう場合……どうするの、長門さん……?」
長門@3-587:「もしかしたらわれわれを見つけて、逆にスパゲッティーから娶って食べられたりして名。まぁ、冗談だが」
提督@3-556:さぁて、はたして……謎のスパゲティ船の正体とは?
長門@3-587:「とりあえず、電探で詳細に調べようか。はっはっは(なんだかんだで幽霊など怖がらない人)」
提督@3-556:では……判定、かな?
長門@3-587:かも!
吹雪@996:「気をつけてくださいね・・・」
提督@3-556:《索敵》電探なら……《不思議》そのとき、不思議な事が起こった、《食べ物》おいしい、です?
長門@3-587:ふははは、索敵直情で判定なのだ
提督@3-556:良かろう、判定をどうぞ……!
長門@3-587:2d6>=5 「このオシロスコープの波形は・・・・・・」
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

提督@3-556:ふむ、判定成功だ。君は電探の反応から何かを理解する
長門@3-587:「・・・・・・」
提督@3-556:それは、名状しがたい形状をしており君は何かに気づいてしま   あ、違う?
雲龍@3-1883:ゲームが違います。
早霜@3-621:そのことに気付いてしまった司令官は1/1d6のSAN値チェックを……
吹雪@996:SAN値…‥‥?
長門@3-587:「(頭を抱え)・・・・・・いろいろ大変だな。世の中も」 SAN値ではないが精神判定にふぃと使うも失敗 MP減少(ゲームが違う)
夕張@2-1094:お、おう
吹雪@996:「なんですか!?何があったんですか・・・!?」
レーベ(NPC):「……長門さん?」
長門@3-587:「まぁ、うん、近づいてくるから目を凝らして見守ってやろう」
提督@3-556:さて、次第に船は近づいて来るが……その正体とは……?
リットリオ(NPC):「パスタ・・・・・・・おいしい・・・・・・でも、出撃・・・・・・」
雲龍@3-1883:パスタ人だー
U-511(NPC):「…………やっぱり食べ物、です?」キラキラと目を輝かせ
夕張@2-1094:じーっと見て
長門@3-587:とか、基地で食事を取る余裕もなく、疲労困憊(疲労赤)しながらも洋上でパスタを食べるリットリオさん
夕張@2-1094:「? あの人は…というかすっごい器用な食べ方してる…」
吹雪@996:「!?」
長門@3-587:「おそらく、まぁ、激戦の犠牲者なのだろう(ある意味)」
早霜@3-621:「…………ゆーさん。食事は戻ってからにしましょうか」
長門@3-587:「あと、ゆー。帰ったらパスタを作ってやるから、あれは食べたらだめだぞ」
U-511(NPC):「……?  うん、わかった……!」食べられるの?と期待満々の様子で
夕張@2-1094:「私は瑞鶴さんに連絡取ってくるね」
吹雪@996:「その・・・えっと・・・お疲れさまです・・・」
提督@3-556:さて、そうこうしていると……リットリオの通った航路から、何かが流れてくる
長門@3-587:「幽霊の正体もわかったし、もどるか、なんという、ただのピクニックのつもりでもあったんだがな(ある意味で地獄をみて頭抱え
長門@3-587:「ん? なんだ?」
提督@3-556:その流れて来たものは……どうやら、寝落ちしたのか転げ落ちた応急修理要員らしい
長門@3-587:「・・・・・・大丈夫か? いや本当に」(とかいいつつ拾う
雲龍@3-1883:あらかわいい
提督@3-556:成功報酬として、応急修理要員が貴方の元へ!
提督@3-556:良いか、それを持っていたリットリオの事に触れてはいけない
長門@3-587:アッハイ
吹雪@996:えっ!?それじゃあリットリオさんがきk
提督@3-556:まあ、リットリオが向かったのは多分決戦支援だから…
提督@3-556:ということで、幽霊の正体見たり……かな?
長門@3-587:かもー!
提督@3-556:サブ任務の進捗が1/2になりました。そして、非平常シーンであります。何かあるかな
長門@3-587:ダメコンは早霜さんでいいかな?
夕張@2-1094:パスタを食べて補給・・・できなぁい!
提督@3-556:何、リットリオのパスタを奪うん……?
早霜@3-621:ええ、それでは頂きましょうか
提督@3-556:さて、発見が無ければ入渠コストを精算して次に参りましょうか
早霜@3-621:>ダメコン
長門@3-587:4ずつかな
雲龍@3-1883:えーと、4ずつですね
長門@3-587:消費と
長門@3-587:じゃあ、次ー?
雲龍@3-1883:ですかねー
長門@3-587:早霜さん衛生再発見?
早霜@3-621:ああ、そうですね
早霜@3-621:そうしましょうか
早霜@3-621:《衛生》の再発見を行いましょう
提督@3-556:では、どうぞ
早霜@3-621:1d6 南方ですしね。生活様式も変わりましょう
KanColle : (1D6) → 3

提督@3-556:○衛生、完璧じゃな
早霜@3-621:はい、では次へ行きましょう


裏1 雲龍『風も言っている、誰も見ていないならやっちゃっていい、と』編集

雲龍@3-1883:(一方その頃、雲龍はドックでお風呂にダイビングしてお湯だばぁしているのでした
雲龍@3-1883:「1人でお風呂だと、たまに魔が差す。風も言っている、誰も見ていないならやっちゃっていい、と」
雲龍@3-1883:「すーいすーい、ずーいずーい、すいすいすいっちょ」泳いでみる
雲龍@3-1883:「・・・・・・たい焼き食べたい」
雲龍@3-1883:ぐぎゅるるるるるるぎゃぁおおおおおおん(お腹の音
雲龍@3-1883:雲龍は一体どこへ行こうとしているのだろう・・・


裏2 瑞鶴『えーっと……背中だけでいいからね?』編集

早霜@3-621:裏で瑞鶴さんを突くとよろしいですよ
瑞鶴(NPC):ん、呼んだ?
雲龍@3-1883:なるほど
吹雪@996:裏RPの時間だ!?
瑞鶴(NPC):とはいっても、左腕は怪我してるしビニールかなにかで巻いて軽くシャワー浴びる位だろうけど
雲龍@3-1883:「ほうほう」
瑞鶴(NPC):「……そう言われても、ねえ?」
雲龍@3-1883:「なら、背中を流す。その腕だとやりにくいはず」
瑞鶴(NPC):「あー……ありがとね?流石に普段の生活もそうだけど……こういう時ばっかりは、どうにも不便なのよね」
雲龍@3-1883:「任せろ。隅々までしっかり洗う」
瑞鶴(NPC):「えーっと……背中だけでいいからね?」
雲龍@3-1883:「遠慮しない。風も言っている、こういう時は激流に身を任せて同化する、と」
雲龍@3-1883:ごーしごーしごーしごーし、普通に背中を洗ってあげます
瑞鶴(NPC):「まあ……こう言う日も偶にはいいのかなぁ……少し、悪い気もするけど」
瑞鶴(NPC):少し、吐息を漏らし……つぶやくように
雲龍@3-1883:「気にしない気にしない」
雲龍@3-1883:ごーしごーしごー・・・・・・ふにふに・・・・・・ごーしごーしごーし
瑞鶴(NPC):「……そこ、変な所触らないの」ピシャリ
雲龍@3-1883:「さわり心地の良いお腹のお肉。良い仕事してる」はたかれつつ。どんなだ
雲龍@3-1883:「それとも、本当に変な所、触る?」わきわき
瑞鶴(NPC):「本気で怒るよ?」と、笑顔で振り向き
雲龍@3-1883:「大丈夫、怒れないようにするから」ニヤリ
瑞鶴(NPC):「本当に……長門さん達はしっかりしているようなのに、どうしてこう……」溜息
雲龍@3-1883:「・・・・・・抵抗しないなら、全力で弄らざるを得ない」ふにふにふにふに
瑞鶴(NPC):「やめなさいっていうとろうに」右腕で、肘打ち
雲龍@3-1883:「えー・・・えー・・・ぇー・・・ぇー・・・」セルフエコー
雲龍@3-1883:「ん、後でまた弄りに行くから。首を洗って待ってて」たたたーっと駆けていく
瑞鶴(NPC):「まったく……あんまり羽目を外し過ぎちゃ駄目だよ?それと……」
瑞鶴(NPC):「お風呂場、走ると危ないからねー」と、声をかけ
雲龍@3-1883:「ん」
雲龍@3-1883:すこーんとすっころんで飛鳥文○アタックしてどこかへぽーん(ぇ
雲龍@3-1883:自分で言っておいてなんだが、なんだこれ


恐怖 夕張『……怖かったんだ、私も』編集

提督@3-556:さあ、次は誰だい?
長門@3-587:ほいほい
雲龍@3-1883:うーむ、平常で補給したいが・・・
長門@3-587:バリさんあたり?
夕張@2-1094:ふむ
雲龍@3-1883:ですかね
早霜@3-621:でしょうね
提督@3-556:であれば、バリさんよ……カードを、選び給え!
夕張@2-1094:では・・・
夕張@2-1094:1d4
KanColle : (1D4) → 1

どどんとふ:夕張@2-1094がカードを公開しました。「恐怖「昏い闇」」
長門@3-587:二連打
夕張@2-1094:etft かぶりんこ☆
KanColle : 恐怖イベント表(10) → フラッシュバック:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《暗い過去/背景4》で判定。(建造弐p139)

提督@3-556:ほむ
早霜@3-621:今度は正統派な
提督@3-556:暗い闇の記憶がフラッシュバック……どういう事かな……?
雲龍@3-1883:夜戦かな?
夕張@2-1094:夜戦…
提督@3-556:何?夜戦!?
雲龍@3-1883:夜戦で味方がどんどん撃沈されて、自分だけ残った記憶とかあったらトラウマもんじゃねーかなーとか、そんなアホな事考えておりますが
吹雪@996:夕張さんが夜戦というと、第一次ソロモン海戦が浮かぶ
提督@3-556:パラオだと……近いねえ
夕張@2-1094:そうだな…
夕張@2-1094:「ねぇ、早霜。ちょっといい?」
早霜@3-621:「? ……ええ、構いませんが」
夕張@2-1094:「うん……あの、さ」
夕張@2-1094:「こないだの戦い…いや、その前からかな?」
夕張@2-1094:「少し、調子が悪そうだなって…心配してたのよ」
早霜@3-621:「………ああ、なるほど」
早霜@3-621:「ご心配なく……と言うのもおこがましいですが」
夕張@2-1094:「ん…」
早霜@3-621:「艤装の整備、コンディションの調整……やるべきことは心得ております」
早霜@3-621:「ええ、ですので……必要以上に気落ちしている、と言うこともありません」
夕張@2-1094:「わかってる。普段の言動はちょっと変わってるけど、腹の据わった人ということぐらい」
夕張@2-1094:「……ただ」
早霜@3-621:窺うように、少し首を傾けて
夕張@2-1094:夜の帳が下りつつある、薄暗い空を眺める
夕張@2-1094:「この海を通ったからかな…思い出しちゃったの」
夕張@2-1094:「遠い昔に、潜水艦の魚雷を受けて航行不能に陥って」
夕張@2-1094:「やがて沈没してしまった……そんな記憶をさ」
夕張@2-1094:「……重なってしまったのよ」
夕張@2-1094:「昨日の貴女と、その記憶が」
早霜@3-621:「………そう言えば、先日の戦闘にも潜水艦が見えていましたね」
夕張@2-1094:「…ええ」
夕張@2-1094:「その雷撃で雲龍さんが損傷を蒙って…」
夕張@2-1094:「今回は無事だったからいいけれど。」
夕張@2-1094:と話したところで、おのずと苦笑が漏れて
夕張@2-1094:「…あはは。私らしくないわね、急にこんな事話しだしちゃうなんて」
早霜@3-621:「いいえ……身に沁みます」
夕張@2-1094:「そう?」
早霜@3-621:「あの魚雷がこちらへ来ていたら、話は違いました」
夕張@2-1094:「……」
早霜@3-621:「私は、駆逐艦ですから」
早霜@3-621:「だからこそ……ご心配、ありがとうございます」
早霜@3-621:と、お礼を述べて
夕張@2-1094:その言葉に一度頷く
提督@3-556:ふむ……判定、するかい?
夕張@2-1094:そうね。
提督@3-556:そのものずばり《暗い過去》あるいは《けなげ》なんてどうかな
夕張@2-1094:ストレートに前者で判定しましょうか
夕張@2-1094:なんと《航空戦》で代用可能なのさ!目標値6、かぶりが1
夕張@2-1094:2d6-1>=6
KanColle : (2D6-1>=6) → 2[1,1]-1 → 1 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

吹雪@996:!?
夕張@2-1094:マジでー!?
早霜@3-621:あっ……
提督@3-556:なん、だと……
夕張@2-1094:ACT
KanColle : アクシデント表(1) → よかったぁ。何もなし。

雲龍@3-1883:だがシーン失敗だ・・・
吹雪@996:そんなぁ!
提督@3-556:君は、早霜を気遣うも……思考は過去の記憶に囚われていく……
提督@3-556:行動力1d6減少ならびに好きな長所を短所にする
夕張@2-1094:「……怖かったんだ、私も」
早霜@3-621:「……ええ、わかります」
夕張@2-1094:「まだ実戦経験の浅い未熟な身で、それもこの海でさ」
夕張@2-1094:「鬼や戦艦と戦うことになって」
夕張@2-1094:「これからもあのような敵と、それも前回以上の激戦になるかも知れないと…」
夕張@2-1094:きゅっと、かるかに震える拳を握りながら
夕張@2-1094:「でも」 早霜に軽く顔を向けて
夕張@2-1094:「こうして話せたからかな。ちょっと楽になったよ」
夕張@2-1094:「だから、私からもお礼を言わせてね。」
早霜@3-621:「はい、どういたしまして」
早霜@3-621:……と、先より暗さを増した空を見上げて
早霜@3-621:「……良い頃合いです。帰りましょうか?」
夕張@2-1094:「……ええ。」
早霜@3-621:そう言って、その場を後にして……
提督@3-556:……こんなところ、かな
提督@3-556:さて、悔しいが失敗だ……失敗効果を再掲載、夕張さんの行動力を1d6減少
提督@3-556:更に、任意の長所を短所へと変更、だ
夕張@2-1094:夕張@2-1094の行動力を-5(1D6->5)した(行動力:14->9)
夕張@2-1094:ぐはぁ
提督@3-556:想いが、重い……
提督@3-556:さて、君はどの個性を短所にするかね
夕張@2-1094:判定に使った《航空戦》が弱点になってしまった…!
夕張@2-1094:暗い過去に一番近いからね、しょうがないね。
提督@3-556:さて……非平常だ。補給は出来んが、発見なら出来るよ
夕張@2-1094:平常があると信じて、発見で取り戻す!
夕張@2-1094:1d6 航空戦
KanColle : (1D6) → 4

夕張@2-1094:夕張@2-1094の行動力を-4した(行動力:9->5)
提督@3-556:残念長良……
提督@3-556:他に無いならば、次のシーン……かな?
夕張@2-1094:が…ダメッ!これが現実…
夕張@2-1094:っぽい
長門@3-587:っぽい
提督@3-556:さあ、シーンプレイヤーは誰ぞ!
雲龍@3-1883:うーむ
早霜@3-621:ああ、それとサブ任務達成ですね
早霜@3-621:……で、よろしかったでしょうか?
雲龍@3-1883:ん?シーン成功じゃないとダメなんじゃない?
早霜@3-621:あ、失敗でしたね。そうでした
提督@3-556:達成、じゃな……悲しいかな
早霜@3-621:少々勘違いしていたようです。ご容赦を
雲龍@3-1883:うーむ、平常があると信じて。そろそろ行こうかな
夕張@2-1094:だがまだ大丈夫!いけるさ!
早霜@3-621:ふむ
早霜@3-621:では、お任せしましょう


裏 早霜『どうぞ……静かな夜も、悪くないでしょう?』編集

早霜@3-621:この後、輸送物資の中のインスタントスープでも作る……等と言う展開があるとよろしいと思いますよ
早霜@3-621:と言うか、多分この後の私はそうするでしょうね
早霜@3-621:飲み物を飲むと、心が落ち着きますから
夕張@2-1094:なるほどなー…
早霜@3-621:「どうぞ……静かな夜も、悪くないでしょう?」
早霜@3-621:と、夕張さんに
早霜@3-621:こういうサポートやフォローが本懐な気はします。PC的に
夕張@2-1094:ふー、と熱々なスープをちょっと冷まして
夕張@2-1094:「…そうね」
早霜@3-621:こちらも、鎮守府から持って来た珈琲にミルクを入れて一口
早霜@3-621:「……夕張さん」
夕張@2-1094:「ん?」
早霜@3-621:「今はもう……昏い夜ばかりではありません」
早霜@3-621:す……と、小さなチョコレートを差し出して
夕張@2-1094:カップに口をつけ、少しだけスープを喉に流し込んだところで
夕張@2-1094:差し出されたチョコレートが目に入ります
早霜@3-621:「こんな夜も偶には良いでしょう」
早霜@3-621:「今日限りは……夜のお楽しみ、としましょうか?」
夕張@2-1094:「…ふふ」
夕張@2-1094:「ありがとね。それじゃ…今夜は甘えさせてもらっちゃおうかな」
早霜@3-621:「はい、ごゆっくり……」
早霜@3-621:そう言って、静かな夜を楽しみつつ……


激戦 雲龍『明石の笑顔が守れるなら、それでいい』編集

提督@3-556:ほう……では、次は雲龍さんかな?
雲龍@3-1883:です
雲龍@3-1883:1D3 左から1,2,3
KanColle : (1D3) → 2

雲龍@3-1883:ではでは、行ってみましょう
提督@3-556:どうぞ!
どどんとふ:雲龍@3-1883がカードを公開しました。「激戦 「わりとビターな」」
雲龍@3-1883:キャー
早霜@3-621:ビターな激戦
雲龍@3-1883:ETBT 「チョコの奪い合い?」
KanColle : 激戦イベント表(2) → 分裂の危機:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《指揮/航海10》で判定。(建造弐p137)

早霜@3-621:デデドン!
長門@3-587:ふぇぇ
吹雪@996:出目が怖いですぅ!
雲龍@3-1883:あ、でもこれ成功すれば感情が上がるわ
提督@3-556:苦い勝利を経て、艦隊は分裂の危機に……次第に、綻びが顕になるのだろうか
雲龍@3-1883:ではでは・・・ふらふらっと外を散歩してると、何かバレンタインセール的な感じでチョコの大売り出しをしているのを発見
瑞鶴(NPC):明石さん、発注ミスしたのかな……
雲龍@3-1883:そこはまあ、知らん
雲龍@3-1883:うーむ、もしくは
早霜@3-621:バレンタインセールをしているような場所は無いそうですよ(司令官直々の舞台設定の御達し
雲龍@3-1883:ですね、失礼しましたわ。ちょっとアタマに血が行ってない
雲龍@3-1883:もういっそ提督に丸投げしてもいいかもしれない
アイテム屋さん (NPC):「ん、そこの人!そう、そこの貴方!」と、鎮守府を散歩している君に……声が投げかけられる
雲龍@3-1883:「?」首を傾げつつ、その声の方を向きましょう
アイテム屋さん (NPC):「見ない顔ですね……ここの艦ではありませんね?ありませんよね!?」
雲龍@3-1883:「ん、確かにその通り。ちょっと遊びに来た」
アイテム屋さん (NPC):「はい、結構!それじゃあチョコ買いません?買ってくれません?買っていただけませんか!?」
雲龍@3-1883:「・・・・・・・・・・・・ほろにが?それとも、げろあま?」
アイテム屋 (NPC):「あ、甘いのも苦いのもミルキーなのも在k  選択肢は沢山ありますよ!」
雲龍@3-1883:「・・・・・・・・・・・・じー」じぃぃぃぃっ、と見ています
アイテム屋(NPC):「そのー……そういうわけで、どうでしょう?」に、ニコリ!と……久々に売れそうな相手を見つけたのか商売スマイルで
雲龍@3-1883:「ふーやれやれ。仕方ないから買ってやる、褒め称えよ。特に風を」
雲龍@3-1883:どこからかお札を出して、買えるだけ購入
アイテム屋(NPC):「褒めます、褒めますとも……!よかったぁ……久々に売れたよぉ、大淀ぉ……」
アイテム屋(NPC):と、なにやら最後の方は若干涙を浮かべながら……在 チョコをどさぁと持ってきて
雲龍@3-1883:「・・・・・・これは、予想外」
雲龍@3-1883:「ところで、どうして売れなかった?」
アイテム屋(NPC):「えっとー……そのー?」少し、挙動不審になり
雲龍@3-1883:「・・・・・・・・・返品」ぼそっ
アイテム屋(NPC):「すいません!作りすぎました!ちょっと桁2つほど多く作りすぎたんです!」
雲龍@3-1883:「・・・・・・・・・・・・」
雲龍@3-1883:「桁二つ、流石にそれは食べきれない」
アイテム屋(NPC):「だってなんか原料が大量に転がってて時期も時期ですしと思ったら発注間違えてで……」うぅ……
雲龍@3-1883:「もしかして、これ売れなかったら、ヤバい?」
アイテム屋(NPC):「大淀に、こっぴどく叱られます……」あはは…と、どことなく諦めの雑じった笑みを浮かべ
雲龍@3-1883:「ふむ」お財布の中を確認して・・・判定で、明石さんが怒られないくらい購入出来るか
雲龍@3-1883:とか
提督@3-556:では、経済力で判定……無い?
雲龍@3-1883:買い物じゃない?
雲龍@3-1883:もしくは、チョコだし食べ物とか
提督@3-556:《笑顔》で、見送ろう 《買い物》で、買い支える……! 《暗い過去》諦めなよ、ユー
雲龍@3-1883:明石さんの笑顔を守れるか
雲龍@3-1883:では笑顔で判定します、直上だ
提督@3-556:笑えばいいと思うよ!
雲龍@3-1883:2D6>=5 「ふむふむ」
KanColle : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功

提督@3-556:成功、であるよ
夕張@2-1094:やったぁ!
雲龍@3-1883:「仕方ない」殆ど使わないポケットマネーをどっちゃりと出して「これで、買えるだけ買う」
雲龍@3-1883:「明石の笑顔が守れるなら、それでいい。風も言っている、笑顔は守らなければならない、と」
アイテム屋(NPC):(ぱぁぁぁ!)と、笑顔を浮かべ……
雲龍@3-1883:「あ、それと」
アイテム屋(NPC):「あ、はい……なんでしょう?」
雲龍@3-1883:「明石(焼き)が欲しい」
雲龍@3-1883:真顔でドきっぱり
アイテム屋(NPC):「明石?……知らない子ですね……」
雲龍@3-1883:「ふーあーゆー?」
アイテム屋(NPC):「あ、アイテム屋さんです……ええ、明石ではないので改修工廠も泊地修理も出来ませんよ……?」
雲龍@3-1883:「ん、じゃあ・・・・・・お前が欲しい」
アイテム屋(NPC):「ぇー……」掠れた、上擦り気味の声を絞るように出し
アイテム屋(NPC):「と、とりあえず商品!商品のお渡しですよね!」と、背後の商品の山の方へ振り返ると
U-511(NPC):「?」
アイテム屋(NPC):「………?」
U-511(NPC):「……美味しかった、です?」けぷっ
雲龍@3-1883:「・・・・・・」
アイテム屋(NPC):「えっと…………え?」
U-511(NPC):「………?」
雲龍@3-1883:ちょこはのこってるのだろうか
提督@3-556:残念ですが、最初に渡した分以外は……(首を横に振り)
アイテム屋(NPC):「どういう事ですか………これ……?」首を、ギギギと回して雲龍に問いかけ
雲龍@3-1883:「あのこが、ぜんぶ、たべた」ゆーちゃんを指差して
アイテム屋(NPC):「私は……誰に、請求すれば……?」
雲龍@3-1883:「ん、あの子の上司?」
長門@3-587:残念ながら知らない子ですねぇ(旗艦知らん振りと手を回す
アイテム屋(NPC):「……っし!」と、小さなガッツポーズをとり……
提督@3-556:この、大量のチョコで分裂の危機に陥り掛けた鎮守府は救われた……のか?
雲龍@3-1883:「・・・・・・・この後、暇?」
アイテム屋(NPC):「ええ、超ヒマです!当面の心配事がなくなりました!」
雲龍@3-1883:「ん、じゃあ一緒に遊ぼう」
アイテム屋(NPC):「ええ、それはもう……!」
雲龍@3-1883:「風は言っている、こういう時は遊ぶのが良い、と」
アイテム屋(NPC):と、アイテム屋さんが上機嫌になりつつ……
提督@3-556:後日、艦隊の皆様には”何故か”アイテム屋さんから菓子折りが届きました。ええ、”何故か”
早霜@3-621:謎の菓子折り
雲龍@3-1883:山吹色のお菓子ではないだろう、多分
提督@3-556:さて、そんなこんなで……裏でなにかが更にあったのか、PCは任意のPCに感情を+1である
提督@3-556:クッキー系じゃないかな。チョコ以外の。ええ、ちょこ以外の。
雲龍@3-1883:【この後 無茶苦茶 遊んだ】で〆かな
提督@3-556:かな?
長門@3-587:かも
雲龍@3-1883:どんな遊びかは皆さんにお任せ・・・吹雪さんに+1「吹雪が主人公ならヒロインは誰?」
吹雪@996:!?
雲龍@3-1883:雲龍が当初の予定から大分外れてる・・・主に大井属性が付きつつある
吹雪@996:雲龍さんに+1「まず、主人公ってどういう・・・?それに、それじゃ女の人同士になっちゃいますよ!?」
雲龍@3-1883:キマシタワー建てた人にそんな事言ってもなぁ・・・
夕張@2-1094:カオスすぎるぞこいつら・・・
長門@3-587:早霜に+1
吹雪@996:ええ・・・?
提督@3-556:どういう事だってばよ……
夕張@2-1094:早霜さんに+1 「その優しさ、身に染み渡ったよ」
雲龍@3-1883:だって雲龍だし(
雲龍@3-1883:ともあれ、非平常2回はクリアかな
提督@3-556:ええ、サブは達成だよ!
雲龍@3-1883:そして、この中に任務入ってんの?
提督@3-556:……さあて、ね?
夕張@2-1094:不知火である
早霜@3-621:雲龍さんに+1しておきましょうか
瑞鶴(NPC):ともあれ、サブ任務達成の報酬があるけど……聞きたい?
雲龍@3-1883:ほうほう
早霜@3-621:聞かせて頂きましょう
吹雪@996:?・・・はい!
瑞鶴(NPC):鎮守府フェイズ中の、任意タイミングで平常シーンと同様に補給・開発・改装が出来るように工面しとくね?
長門@3-587:ほうほう
夕張@2-1094:わぁい!
雲龍@3-1883:わお
雲龍@3-1883:一番・・・ではないけれど、欲しかった効果だー!
吹雪@996:ありがとうございます!
瑞鶴(NPC):そういうわけで……残りの期間も、ゆっくり楽しんでいってね?
瑞鶴(NPC):以上、秘書艦の瑞鶴でした!
早霜@3-621:ふむ、永続効果です?
瑞鶴(NPC):ん、1回……かな?
雲龍@3-1883:ふむ
瑞鶴(NPC):イメージとしては任意の一つのシーンを平常シーンとして扱う……と言った具合、かな
雲龍@3-1883:では、このシーン中のみ、ってことかな
雲龍@3-1883:ほむほむ
雲龍@3-1883:今使った方がいい?
長門@3-587:カード引いてからでいいんじゃないかな?
雲龍@3-1883:もしくはラストまでやって平常がなければこれで・・・って感じか
提督@3-556:ラストエリクサーになるかもしれないけど……ね?
雲龍@3-1883:まあ保険だよね保険
雲龍@3-1883:発見は私はなし、他の人はどうじゃろ
早霜@3-621:夕張さんでしょうか
夕張@2-1094:残り5点しかないな・・
雲龍@3-1883:やめとこうか
夕張@2-1094:が、この保険があるならばたんきゅーしても大丈夫…か?
夕張@2-1094:私のシーンは終わったし。
雲龍@3-1883:まあ、大丈夫ではある・・・かな?
早霜@3-621:いえ
早霜@3-621:発見成功確率が33%……さて、夕張さんどうします?
雲龍@3-1883:止めといた方がよさそうやね
夕張@2-1094:この場合、5が出ても乙と
夕張@2-1094:様子見しときますかね
吹雪@996:ですね・・・
長門@3-587:うむ
提督@3-556:さて、では非平常であります……平常化する?それとも次行く?
雲龍@3-1883:次いきましょか


任務 早霜『魅せる部分は心得ています……十分に、活かしてくださいね?』編集

提督@3-556:さあ、次のシーンはダーレだ!
早霜@3-621:私が行きましょうか
提督@3-556:では、カードを選び給え
早霜@3-621:1d2
KanColle : (1D2) → 1

早霜@3-621:……さて、任務はあるのか
早霜@3-621:見てみましょうか?
提督@3-556:ふふん?
どどんとふ:早霜@3-621がカードを公開しました。「任務:Luftwaffe(ドイツ空軍)」
雲龍@3-1883:あったよ!任務!!
長門@3-587:あった
夕張@2-1094:ひゃっはー!任務だー!
吹雪@996:やりました!
提督@3-556:たっくん!あったよ!任務あったよ!
雲龍@3-1883:でかした!!
吹雪@996:えへへ
早霜@3-621:etmt さて、独空軍とのことですが
KanColle : 任務イベント表(4) → アイドルユニット結成:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《アイドル/背景8》で判定。(建造弐p138)

雲龍@3-1883:独空軍系アイドル・・・?
早霜@3-621:瑞鶴さんにコスプレを……
瑞鶴(NPC):ふぇ!?
雲龍@3-1883:瑞鶴、頑張れ
早霜@3-621:キャッチフレーズは『貴方の心に爆撃開始☆』で行きましょうか
雲龍@3-1883:わぁ♡
早霜@3-621:………さて
早霜@3-621:「アイドル………・広報活動、ですか」
Bismarck(NPC):「一応、まだ輸送任務中のはずよね……」
早霜@3-621:「まあ、任務中と言えど」
早霜@3-621:「一旦目的地に到着した……と言う状態ではありますし」
瑞鶴(NPC):「あはは……ごめんね?」と、右手でごめんね?とジェスチャーを
瑞鶴(NPC):「ただ……その、さ」
瑞鶴(NPC):「今回の案件だと、多分そちらの艦隊の早霜が一番適任かなー……って、他の子にも推されてね?」
瑞鶴(NPC):「あとは、夕張や吹雪なんかも居れば……絵になるかなって話もあったけれど」
早霜@3-621:「広報活動自体は構いません、が………」
Bismarck(NPC):「あら……意外ね?」
早霜@3-621:「………その評価は、いささか買いかぶり過ぎでは」 >一番適任
瑞鶴(NPC):「……そうでもないと思うよ?」
瑞鶴(NPC):「ちょっと、戦闘データを見せてもらったけれど……正直、ここまでの回避機動を連続して行える子なんて限られてると思うけど」
早霜@3-621:「ですが………私では、見目に欠けるでしょう」
瑞鶴(NPC):「そうかなぁ……十分に華はあると思うけれど」右手でフレームを作るようにして早霜を捉えながら
早霜@3-621:「……まあ、ご指名とあらば出ましょうか」
早霜@3-621:「魅せる部分は心得ています……十分に、活かしてくださいね?」
瑞鶴(NPC):「そりゃあもう……撮影スタッフにも、しっかりお願いするよ?」
瑞鶴(NPC):「頼むんだもの……こちらも、最善を尽くさなきゃ、ね?」
早霜@3-621:………と、いう所で
提督@3-556:はいな
早霜@3-621:判定……の前に、フレーバー設定の確認を行いましょう
早霜@3-621:Q.今回撮影する、広報映像の内容は?
提督@3-556:艦娘による艦隊機動や砲撃といったある意味演習のような内容です
提督@3-556:今回の貴方の1シーンはそのうちの一幕といったところでしょうか
早霜@3-621:「……では、一つ注文を」
瑞鶴(NPC):「ん、なに?」
早霜@3-621:「私への攻撃は、航空機を重点に……と」
瑞鶴(NPC):「ふぅん……?わかった、それじゃあ伝えておくね?」
早霜@3-621:「ええ、その方が……良い絵が撮れるかと」
瑞鶴(NPC):「……あぁ」と、何かに納得した様子で
早霜@3-621:……さあ、判定へ参りましょうか?
提督@3-556:《対空戦闘》さっそうと撃て!、《笑顔》笑顔です、《おしゃれ》綺麗に見せるコツを知っている
提督@3-556:こんな所でしょうか
早霜@3-621:ふむ
早霜@3-621:《対空戦闘》での判定を所望したい所ですが……
早霜@3-621:……私がセンターに立つ、と言うことで《指揮》での修正を頂けないでしょうか
早霜@3-621:と、思いましたが衛生でしたね
早霜@3-621:仕方がないので目標値6、行きましょうか
提督@3-556:では……参られよ
早霜@3-621:《対空戦闘》を《突撃》で代用です
早霜@3-621:2d6>=6 「さあ………始めましょうか?」
KanColle : (2D6>=6) → 6[1,5] → 6 → 成功

雲龍@3-1883:普通に成功?
長門@3-587:っぽい?
提督@3-556:ええ、普通に成功だ
吹雪@996:っぽいです!
早霜@3-621:ゆらりとその身体を追い風に乗せて………
早霜@3-621:弾雨に舞い、砲火を散らせて
早霜@3-621:黒髪をなびかせて、踊るように海を奔り
早霜@3-621:「……こんなものかしらね」
瑞鶴(NPC):『うん、いい感じいい感じ!広報担当の子も絶賛してたよ?』
早霜@3-621:「それは、ありがとうございます……後で、お礼を言わなければなりませんね」
瑞鶴(NPC):『それをいうならこちらの方……かなぁ』少し、苦笑交じりの様子で
瑞鶴(NPC):『本来はうちでやるべきだったんだろうけれど……活きの良い子達は、皆作戦に出張っててねー……』
早霜@3-621:「力になれたのであれば、幸いです……」
早霜@3-621:「……それでは、そちらに戻りますね?」
瑞鶴(NPC):『うん、了解。気をつけて戻ってね?』
早霜@3-621:……と、行ったところで〆としましょうか
早霜@3-621:撮影が上手く行ったようで何よりです
提督@3-556:それでは、早霜さんは早霜宛全感情のチェックを外せます
提督@3-556:また、少ないですが任意資源を1d6獲得出来ます。少ないですが。
早霜@3-621:さて、どれを獲得しましょうか
夕張@2-1094:燃料かな
早霜@3-621:では燃料を
雲龍@3-1883:ですね
早霜@3-621:1d6 こちら、頂きましょうか
KanColle : (1D6) → 6

夕張@2-1094:わお
提督@3-556:大量ずい!
雲龍@3-1883:的確に最大値を引く
吹雪@996:いっぱいです!
提督@3-556:さて、平常だ……皆、平常だぞ!
夕張@2-1094:では補給をば・・・
長門@3-587:大量大量
夕張@2-1094:弾薬9、頂戴します
雲龍@3-1883:補給しなきゃ(使命感
雲龍@3-1883:ボーキを7もらって全回復しましょう
長門@3-587:ほいほい
夕張@2-1094:夕張@2-1094の行動力を14まで回復した(行動力:5->14)
雲龍@3-1883:雲龍@3-1883の行動力を全回復した(行動力:5->12)
早霜@3-621:さて、吹雪さんも補給は如何でしょうか
早霜@3-621:私の補給と合わせ、丁度17……
吹雪@996:そうですね、補給します
早霜@3-621:……ふむ、夕張さんの補給、差し戻し利きます?
早霜@3-621:いえ、後で調整しましょう
早霜@3-621:では、私と吹雪さんと合わせ、燃弾鋼をそれぞれ6/7/4で補給しましょう
早霜@3-621:合計値、17です
吹雪@996:!私の分まで、ありがとうございます!
吹雪@996:吹雪@996の行動値を17へ(行動力:11->17)
提督@3-556:さあ、発見やその他色々できるずい?
夕張@2-1094:再発見を
提督@3-556:どうぞ!
夕張@2-1094:1d6 航空戦!
KanColle : (1D6) → 3

夕張@2-1094:よし
早霜@3-621:お見事
提督@3-556:Good
吹雪@996:やりました!
雲龍@3-1883:やっと成功だ
提督@3-556:長所です
雲龍@3-1883:で、開発とかやります?
早霜@3-621:通常開発、砲開発、艦載機開発、特殊開発
提督@3-556:資源は、あるね!
夕張@2-1094:どうする?ナニする?
早霜@3-621:choice[通常,砲,艦載機]
KanColle : (CHOICE[通常,砲,艦載機]) → 艦載機

早霜@3-621:雲龍さんの装備充実を狙いましょうか
雲龍@3-1883:わーい
早霜@3-621:艦載機開発、進言です
長門@3-587:ほいほい
早霜@3-621:それでは
長門@3-587:消費
早霜@3-621:wpfa 偶には……こういうのも、よろしいかと
KanColle :艦載機開発表(燃料3/弾薬6/鋼材3/ボーキ6)(18[4,6,6,2]) → 彗星(着任p250)

早霜@3-621:ふむ、彗星ですか
夕張@2-1094:彗星。
提督@3-556:良いものである
雲龍@3-1883:悪くはないね
早霜@3-621:悪くは無いですが……一旦、倉庫に置いておきましょう
雲龍@3-1883:しかしなぁ・・・紫電があるせいで、どうしたもんか
雲龍@3-1883:ですね、倉庫に
早霜@3-621:これにて行動終了です
吹雪@996:コトッ
早霜@3-621:吹雪さん、お願いしますね?


交流 吹雪『・・・分かりました、言ってみます』編集

提督@3-556:さて、では次のシーンへの移行ですかね……シーンプレイヤーは吹雪ちゃん、カードは残り一枚だ!
吹雪@996:分かりました!
吹雪@996:行きます!
吹雪@996:えいっ!
どどんとふ:吹雪@996がカードを公開しました。「交流 チョコとチョコとチョコレート  (恋と選挙はどこいった?)」
夕張@2-1094:!?
雲龍@3-1883:わぁ
長門@3-587:チョコ
吹雪@996:チョコが3つです!
U-511(NPC):まだ……あるの?(キラキラ
早霜@3-621:来るぞ、遊馬!
雲龍@3-1883:どんだけくうねん
提督@3-556:さて、中身はどうなる……!
吹雪@996:わぁっ!?ゆーさん、落ち着いて・・・
吹雪@996:evkt ・・・でも、私もちょっと食べてみたいなぁ
KanColle : 交流イベント表(4) → 恋は戦争:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《恋愛/趣味12》で判定。(着任p221)

吹雪@996:!?
夕張@2-1094:お、おう
雲龍@3-1883:わぁ♡
提督@3-556:チョコは戦争なんだよぉ!
提督@3-556:ということで、次回!チョコとチョコとチョコレートと戦争と。お楽しみに!
長門@3-587:お、おう
吹雪@996:待ってください!その次回予告なんだかとても怖
提督@3-556:といったところで夕食の休憩であります。再開予定時刻は20:00を予定しております。
夕張@2-1094:はーい
長門@3-587:恋はどこに行った
長門@3-587:はーい
吹雪@996:お疲れさまです!
長門@3-587:お疲れ様でした
提督@3-556:恋は故意に忘れられました……それでは、お疲れ様でした!
雲龍@3-1883:お疲れ様ー!
夕張@2-1094:お疲れ様でした
早霜@3-621:お疲れ様でした
吹雪@996:そ、そうなんですか・・・


提督@3-556:さて、それでは皆様お集まりのようで……三日目夜の部を開始いたします
提督@3-556:よろしくお願いいたします!
長門@3-587:よろしくお願いします
雲龍@3-1883:よろしくお願いしますー!
早霜@3-621:よろしくお願いします
夕張@2-1094:よろしくお願いします
吹雪@996:よろしくお願いします!
提督@3-556:さて、それでは夜の部最初は吹雪さんのチョコレート戦争からです
提督@3-556:恋は戦争、チョコとチョコとチョコレート。どうなるのでしょうかね?
吹雪@996:戦争するのは・・・やだなぁw
雲龍@3-1883:恋と戦争とチョコレート?本命チョコを渡す戦争でもするのかね
U-511(NPC):\にょきっ/
吹雪@996:ゆーちゃん!?
吹雪@996:「どうしたのこんなところで?」
U-511(NPC):「……何か美味しいもの、探してる、です?」
吹雪@996:「そうなんだ・・・うーん」
吹雪@996:(前から見たり聞いたりして思ったけど・・・ゆーちゃん、ちょっと食べ過ぎじゃないかなぁ?)
吹雪@996:(ゆーちゃんの体にも悪そうだし、皆の分も大切だし・・・)
U-511(NPC):「……?」
吹雪@996:(・・・ちょっと言ってみた方が良いかな)
吹雪@996:「あ、あのねゆーちゃん!」
吹雪@996:(でも、傷付けないようにしなきゃ・・・)
U-511(NPC):「なんです、か?」はて?と首を傾げ
吹雪@996:「ゆーちゃんって、いつもご飯を探してるけれど、そんなにお腹が減ってるの?」
U-511(NPC):「……いつも空腹、です?」
吹雪@996:「前も、売り物のチョコレートをいっぱい食べちゃったって聞いたけれど・・・」
U-511(NPC):「……ビスマルクに、こってり怒られた、です?」
吹雪@996:「そうなんだ・・・」
吹雪@996:(・・・・・どうしよう、言うにいえないよぉ~!)
吹雪@996:(怒られたけれど食べちゃうってことは、体の調子が悪いのかな・・・心配だなぁ)
夕張@2-1094:「? どうしたのよ二人とも」 通りかかる
吹雪@996:「あ!夕張さん!えっと・・・」
U-511(NPC):「こんばんは、です?」
夕張@2-1094:「やあ」とゆーに挨拶を返して
吹雪@996:「えっと・・・実はですね、ちょっと気になったことがあっちゃって・・・ちょっと良いですか?」
夕張@2-1094:「何かあったの?言ってみて。」
U-511(NPC):「?」なんとも表情の読めない笑顔で
吹雪@996:夕張さんに(ゆーちゃんには聞こえないようちょっと離れてヒソヒソ声にして)相談してみます
夕張@2-1094:「うんうん…」
吹雪@996:・ゆーちゃんが食べ過ぎなところを見たり聞いたりする
吹雪@996:・始めはゆーちゃんの体が心配だったり、部隊のご飯も大切だからやんわり言おうと思った
吹雪@996:・だけどいつもお腹が減ってて怒られても食べちゃうのを聞くに、体の調子が悪くて食べてしまうのでは?と心配に
吹雪@996:・なので言うにいえなくなっちゃった状態
吹雪@996:(『過食症っていうものがあるって聞いたことがあるので、心配になってしまって・・・』)ヒソヒソ
夕張@2-1094:「ようは、深く考えすぎて雁字搦めになり、どう言葉に出せばいいのか見当がつかなくなった…」(小声で
夕張@2-1094:「そういう事じゃないの。吹雪ってばとってもマジメだから。」
吹雪@996:(そういうことです・・・)ヒソヒソ
夕張@2-1094:「一番ゆーちゃんに訊いてみたい、あるいは言ってみたいことは何?」
吹雪@996:(うーん・・・いっぱい食べちゃうのが心配ってことなんです・・・)ヒソ
夕張@2-1094:「じゃあ、その事を言ってみたらいいじゃない?」
夕張@2-1094:「相手にとって失礼になっちゃうかなぁ、とどうしても気がかりなのなら」
吹雪@996:(はい・・・ゆーちゃんが現状満足されてるので、どうしようかなって・・・)
夕張@2-1094:「言葉を選んでやんわりと言ってあげるといいんじゃないかな?」
夕張@2-1094:「足踏みしてるだけじゃ、いつまでも進めないわよ」
吹雪@996:「!・・・分かりました、言ってみます」
提督@3-556:では……君は、本当に言えるのかな?
提督@3-556:判定といこうじゃないか……!
吹雪@996:はい!
夕張@2-1094:「吹雪ならきっと大丈夫。じゃ、後はあなた次第よ」
提督@3-556:《大胆》に、まっすぐに!、《マジメ》だからこそ……向き合うんだろう!
提督@3-556:さて、他にあるかね
吹雪@996:・・・真面目で、判定します!
提督@3-556:宜しい……真正面から向き合いたまえ
提督@3-556:その結果が……どのような結末を導くのだとしても、ね
吹雪@996:・・・はい
吹雪@996:真面目で判定、直上なので目標値5!
吹雪@996:2d6>=5 真面目っ
KanColle : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功

夕張@2-1094:やったぜ。
提督@3-556:やったね!
吹雪@996:では・・・
吹雪@996:「あのね、ゆーちゃん・・・私、ちょっと気になったんだけれど」
U-511(NPC):「……?なん、です……か?」はて?
吹雪@996:「えっとね・・・」(落ち着いて・・・落ち着いて・・・)
U-511(NPC):「はい、です?」
吹雪@996:「・・・ゆーちゃんがいっぱいご飯を食べている時って、楽しい?」
U-511(NPC):「はい……とっても、楽しい……です!」笑顔を、吹雪に向け
吹雪@996:(うっ・・・ま、眩しい!)
吹雪@996:「そうなんだ・・・じゃあ、前にいっぱいチョコレートを食べて、ビスマルクさんに怒られた時・・・悲しかった?」
U-511(NPC):「……悲しかった、です」
吹雪@996:「・・・だよね、怒られた時は悲しいもんね」
吹雪@996:「それで・・・ゆーちゃんはどうしようと思ったの?」
U-511(NPC):「ただ……」
U-511(NPC):「あの時は、ビスマルクも……悲しそうだった、です?」はてな?、という具合に首を傾げ
吹雪@996:「!・・・・・・私、思ったんだけれど」
U-511(NPC):「?」
吹雪@996:「あくまで、私が思ったことなんだけれど・・・ビスマルクさん、ゆーちゃんのことを心配して言ってたんじゃないかな」
U-511(NPC):「……です?」
吹雪@996:「うん・・・ゆーちゃんは人一倍ごはんを食べるのが好きで、それは良い事だって思うんだけれど」
吹雪@996:「いつもいっぱい食べすぎちゃうのを見て・・・ビスマルクさん、心配になったんじゃないかな?」
U-511(NPC):「………心配、です?」
吹雪@996:「うん・・・私も、楽しいことをいっぱいしたくなる時があるけれど、やりすぎちゃって怒られちゃったことがあるんだ」てへへ
U-511(NPC):「……珍しい、です?」
吹雪@996:「か、かなぁ・・・えっと、ゆーちゃんも、いっぱい食べたくなったとしても、ある程度で抑えることも大切かなって思ったんだ」
U-511(NPC):「抑える……です、か」と、少しほけっとしつつも考えるような素振りをして……
Bismarck(NPC):「あら、吹雪や夕張……それにゆーじゃない。珍しい組み合わせね?どうしたのよ、一体」
Bismarck(NPC):と、私が登場するかしら
吹雪@996:「ほ、ほら!『腹八分目』って言葉があるように!・・・・・・ほどほどって大切だと思うんだ・・・」
吹雪@996:「はっ!?ビスマルクさん!」
夕張@2-1094:「あれっ ビスマルクじゃない」
U-511(NPC):「ほどほど……」むー
Bismarck(NPC):「えーっと……もしかして、またゆーが何か食べちゃったのかしら……」何かを察した様子で
夕張@2-1094:「いやー…そういう訳じゃないみたいだけど…」
吹雪@996:「えっ!?いえ違います!」
U-511(NPC):「腹八分目、です?」
Bismarck(NPC):「あー……そういう、事」
吹雪@996:「その・・・えっと・・・は、はい!ゆーちゃんに、腹八分目って話をしたりしていましたっ!」
Bismarck(NPC):「んー……この話は、また後で……じゃあ、駄目かしら?」少し、困ったような笑みを浮かべ
U-511(NPC):「……です?」
Bismarck(NPC):「とりあえず、食べるものはこちらで用意する……それをちゃんと食べると、そういう約束ももうしたし……ね?」
U-511(NPC):「………?」
吹雪@996:「!・・・はい、すいません・・・変なことを言ってしまって・・・」
Bismarck(NPC):「いえ……むしろ、それが普通だと思うわよ?」
Bismarck(NPC):「むしろ……この子の為に、ありがとう……かしら」
夕張@2-1094:「ふふっ」
U-511(NPC):「とりあえず……沢山食べ過ぎは、駄目、です?」
吹雪@996:「!・・・いえ、そんな・・・」
夕張@2-1094:「いっぱい食べるのはいいけれど、みんなの分が無くなったりしたら困るものね」
U-511(NPC):「……です!」
夕張@2-1094:「うん」
夕張@2-1094:「ちょこっと考えてくれたら嬉しい、かなっ」
Bismarck(NPC):「……まあ、そうね」
U-511(NPC):「皆が、幸せ……それが、一番……です!」
夕張@2-1094:「そういうこと!」 ウインク
吹雪@996:「うん!・・・それが、一番だよね」
提督@3-556:なにやら、良い話だなーとまとまりつつ……こうして、吹雪ちゃんは残ったチョコレートを守る事が出来た    
提督@3-556:のだろうか
提督@3-556:ともあれ、成功報酬です!
提督@3-556:吹雪ちゃんは任意キャラクター相手に感情値+2です
早霜@3-621:NPC宛の感情も取れますよ
吹雪@996:では・・・ゆーちゃんに+2!「皆が幸せだと、楽しいもんね!」
U-511(NPC):ありがとう……です?
提督@3-556:さて、平常だ!何をするかえね!
吹雪@996:えへへ・・・
夕張@2-1094:補給を…
夕張@2-1094:ボーキ6頂戴します。
提督@3-556:ぼっ
雲龍@3-1883:ジュワッ
長門@3-587:ほいほい
夕張@2-1094:夕張@2-1094の行動力を14まで回復した(行動力:11->14)
雲龍@3-1883:ラスト開発、なんかする?
長門@3-587:SPにおまかせ
早霜@3-621:夕張さんにお任せしましょうか
夕張@2-1094:およ?
早霜@3-621:と、間違えました
早霜@3-621:……どうも調子が出ないようで
長門@3-587:HEY! ぶっきー
吹雪@996:はい!
吹雪@996:開発担当ですか!?・・・頑張ります!
提督@3-556:さあ、何か作るかね?
吹雪@996:どうしましょうか・・・
吹雪@996:皆さん希望はありますか?
雲龍@3-1883:願掛けっぽく砲類でも?
吹雪@996:・・・いきますか?
提督@3-556:砲、か
早霜@3-621:行ってみましょうか
夕張@2-1094:さて
吹雪@996:了解です!では・・・行きます!
吹雪@996:wpcn 吹雪、頑張ります!
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(12[3,1,4,4]) → 機銃(着任p252)

吹雪@996:あっ・・・
雲龍@3-1883:まそ
早霜@3-621:帰ってきた機銃
夕張@2-1094:はい
長門@3-587:ぽい
提督@3-556:ぽいされたぁ!
雲龍@3-1883:あ、そういえばリソースに彗星入ってませんね
提督@3-556:はっ
早霜@3-621:かっ
夕張@2-1094:たっ
吹雪@996:のっ
長門@3-587:わすれてた
雲龍@3-1883:しおっ
提督@3-556:さて、彗星は追加しておくとして……他補給などがありましたらどうぞ!
長門@3-587:追加


任務リプレイ 長門編集

提督@3-556:無いのであれば……任務リプレイ、する?
長門@3-587:しましょう
提督@3-556:よろしい、では平常処理はそちらに任せるとして……シーンプレイヤーは?
長門@3-587:わたしが行きましょう
提督@3-556:では、シーンはやる?判定のみ?
長門@3-587:判定のみで
提督@3-556:判定個性は《笑顔》《対空戦闘》《おしゃれ》となります
提督@3-556:アイドルユニット結成with長門!どうなるかな?
長門@3-587:早霜のアイドル活動について興味津々だったながもん感なので笑顔(アレ)で判定
長門@3-587:目標9 被り1
長門@3-587:2d6>=10
KanColle : (2D6>=10) → 9[4,5] → 9 → 失敗

提督@3-556:ああ、足りないなぁ……足りないなぁ!
長門@3-587:誰かから声援貰って成功で
提督@3-556:はい。
提督@3-556:達成効果、任意の数のPCからの声援のチェックを外し任意資源1d6獲得
長門@3-587:とりあえず、声援をチェックついてるぶっきー&さっき使っただれかを外して、弾薬を貰いましょう
長門@3-587:1d6 「たまたま居た同志から弾薬を貰った
KanColle : (1D6) → 5

提督@3-556:さて、平常だ。色々できるがどうするね?
長門@3-587:とくにはいいかな?
雲龍@3-1883:開発ももういいでしょう
長門@3-587:じゃの
提督@3-556:ほう、では……もう、良いのかな?
長門@3-587:決戦に行きましょう
雲龍@3-1883:決戦だー!!
早霜@3-621:行きましょうか
夕張@2-1094:OK
夕張@2-1094:いや・・・
提督@3-556:OK、満場一致d  ほう?
夕張@2-1094:一応改装だけしておく。25mm対空機銃を装備して対空値強化だ!
雲龍@3-1883:お?
夕張@2-1094:12.7cm連装高角砲を一旦外すよー。
提督@3-556:ほう……了解、だ
提督@3-556:さてはて、他に無いかな?無いのであれば……決戦の導入だ
夕張@2-1094:おk
早霜@3-621:無いですね
雲龍@3-1883:おk
長門@3-587:おk
吹雪@996:大丈夫です!

決戦フェイズ編集

接敵編集

提督@3-556:では、導入だ……!
提督@3-556:無事に、荷物の受け渡し……そして荷物の積み込みが終わった輸送艦隊
瑞鶴(NPC):「お疲れ様……帰りも、気をつけてね?」
提督@3-556:といった言葉を受け、君達は第二パラオ提督府を出撃することとなった
長門@3-587:「お世話になりました。そちらの武運を祈ります」(敬語)
吹雪@996:「はい、ありがとうございます!・・・瑞鶴さんも、お大事になさってください」
Bismarck(NPC):「そちらこそ、礼号作戦……だったかしら?武運を祈るわ」
早霜@3-621:「ええ、お元気で……と言っても、またどこかでご一緒するやもしれませんが」
夕張@2-1094:「色々とお世話になったわね。どうもありがとう、瑞鶴さんもお元気で」
瑞鶴(NPC):「まあ……その時は、またお願いね?」
マックス(NPC):「……ええ。」
提督@3-556:ともあれ、出撃、そして出撃直後は実に平穏な航海が続いていた
雲龍@3-1883:「ん、またくる」
提督@3-556:……そう、行きと同じように実に平和な航海だ
提督@3-556:例の、海域に到達するまでは
提督@3-556:さて、行きと同様に警戒をしていた君達であったが……おそらく、長門の電探であろうか、敵影を察知する
長門@3-587:「敵影見ユ」
提督@3-556:敵艦影、水上艦6隻
夕張@2-1094:「!」
早霜@3-621:「………ふむ」 警戒態勢へ
雲龍@3-1883:「ん」
吹雪@996:「!」
吹雪@996:「こちらでも電探で確認しました!」
雲龍@3-1883:「ある程度の補足なら、既に」
雲龍@3-1883:攻撃機で大まかには捕捉してる感じか
提督@3-556:さあ……前置きは不要だ。敵は、完全に君達を”狙っていた”かのように……確実に補足するように動いている
夕張@2-1094:「…来る!」
提督@3-556:……はじめようか
提督@3-556:敵艦隊は以下のようになります
提督@3-556:南方棲戦鬼・戦艦タ級・軽母ヌ級・駆逐ロ級elite・駆逐ハ級flagship・重巡リ級flagship・潜水ヨ級
夕張@2-1094:錚々たるメンバーだ
雲龍@3-1883:うっわぁ
早霜@3-621:「……なるほど」
長門@3-587:フラ2隻か……
夕張@2-1094:フラリ怖いなー。
提督@3-556:うち、リ級は……既に装甲も万全ではあるが……ところどころ、”古傷”が見える
雲龍@3-1883:「んー」
長門@3-587:「・・・・・あの傷は?」
夕張@2-1094:「……ん?」
提督@3-556:戦場は同航戦、向こうは君達を逃すつもりは毛頭ないようだ
吹雪@996:「もしかして、以前交戦したリ級でしょうか・・・?」
夕張@2-1094:「砲撃の、痕?小型の…まさか」
雲龍@3-1883:「それなら、やりようはある」
早霜@3-621:「やはり……あの時、仕留めておくべきであったようです」
提督@3-556:さて……それが前の戦闘のリ級か。確かめる術は無く……
夕張@2-1094:「ええ…しかも、前よりも強くなってる」
長門@3-587:「……なら、今仕留めればいいだけの話だ。しかし、全員無茶はするなよ
提督@3-556:勝利条件は、鬼ならびに敵flagship級の撃破だ
夕張@2-1094:フラもなのね
提督@3-556:ええ、その代わりそれらさえ倒してしまえば……勝利さ
提督@3-556:さあ、何か質問とかはあるかな?
雲龍@3-1883:ほうほう
早霜@3-621:ありませんね
夕張@2-1094:特になし


プロット編集

提督@3-556:では、プロットを開始しよう!
吹雪@996:ありません!
提督@3-556:ミドルと同様GMがダイス、PCはカード形式を採用します
長門@3-587:ほむほむ
提督@3-556:シークレットダイス
長門@3-587:じゃあ偵察?
雲龍@3-1883:ですかね
提督@3-556:では、PL側偵察のターンです
雲龍@3-1883:んー、威力偵察と見敵必殺は、やっぱり鬼さんかね
夕張@2-1094:まそ
雲龍@3-1883:ほんじゃま、いきますか
雲龍@3-1883:2D6>=5 南方棲戦鬼に偵察ー
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

提督@3-556:ん、艦攻の偵察7かな?
雲龍@3-1883:ですです、まあそれしかありませんが
提督@3-556:では、南方棲戦鬼の【艦戦】超対空4
提督@3-556:超対空:南方棲戦鬼の行動力を2点減少した(行動力:45->43)
提督@3-556:4d6 そう簡単には、通さんさ
KanColle : (4D6) → 19[2,5,6,6] → 19

夕張@2-1094:つっよいなぁw
雲龍@3-1883:ですよねぇ
長門@3-587:たけー
雲龍@3-1883:こちらも超対空しましょう・・・
吹雪@996:高い!
雲龍@3-1883:紫電改二、超対空4+1!
雲龍@3-1883:雲龍@3-1883の行動力を-2した(行動力:12->10)
雲龍@3-1883:5D6 「ん」
KanColle : (5D6) → 16[2,3,3,3,5] → 16

雲龍@3-1883:しょぼーん
提督@3-556:……今回は、一切の油断も手加減も無いよ?
提督@3-556:ヌ級elite、【艦戦】超対空2!
提督@3-556:超対空:軽母ヌ級eliteの行動力を2点減少した(行動力:25->23)
提督@3-556:19+2d6 これが、深海の底力さ!
KanColle : (19+2D6) → 19+6[2,4] → 25

提督@3-556:c(25-16)
KanColle : 計算結果 → 9

提督@3-556:その艦攻……通しはせぬよ!
長門@3-587:撃ち落されましたの
夕張@2-1094:あっ…
雲龍@3-1883:制空に感情は使えんしなぁ・・・
夕張@2-1094:防空もこれには使えないのだ
早霜@3-621:仕方がありませんね
提督@3-556:……さて、次は誰だい?
雲龍@3-1883:まあ、艦戦を切らせたから良し、としておこう。でないとココロオレル
長門@3-587:本家装甲10さんこと南方さんを電探で
提督@3-556:艦これRPGでは強いんだぞぉ……!
長門@3-587:2d6>=5 普通に硬いんだよなぁ。こいつ
KanColle : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

提督@3-556:序列は……6だ
長門@3-587:ほいほい
提督@3-556:さあ、次は誰だい!
吹雪@996:はい!
吹雪@996:吹雪、行きます!
提督@3-556:では、誰を対象だね!
吹雪@996:タ級で行きたいと思いますが、よろしいでしょうか
早霜@3-621:お任せしましょう
吹雪@996:では、タ級に行きます!
吹雪@996:索敵で判定、目標値5
提督@3-556:では、判定をどうぞ!
吹雪@996:2d6>=5 ピピピピピ
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

提督@3-556:タ級は……序列、6だ
提督@3-556:さて……PL側偵察は以上かな?
雲龍@3-1883:ですかね
長門@3-587:でち
提督@3-556:それでは……深海側、偵察だ
提督@3-556:重巡リ級flagshipの【偵察機】偵察9
早霜@3-621:ええ、どうぞ
提督@3-556:choice[長門,雲龍,夕張,早霜,吹雪] 目標は……
KanColle : (CHOICE[長門,雲龍,夕張,早霜,吹雪]) → 夕張

夕張@2-1094:むう
提督@3-556:……へぇ?
夕張@2-1094:しかし、装甲に自信はない、かつ紫電改二を切ったとなると・・・
夕張@2-1094:通し
提督@3-556:では、見させていただこう
どどんとふ:提督@3-556がカードを開きました。
夕張@2-1094:いやん
提督@3-556:……へぇ?
提督@3-556:さて、メロンソーダを堪能したので……続いて
提督@3-556:ヌ級の【艦攻】偵察7
提督@3-556:choice[長門,雲龍,早霜,吹雪] 目標は、君だ!
KanColle : (CHOICE[長門,雲龍,早霜,吹雪]) → 早霜

提督@3-556:的確に射抜いていくなぁ
雲龍@3-1883:いやらしい・・・(ぇ
提督@3-556:失敬な、仕事ですよ仕事
早霜@3-621:ふむ
早霜@3-621:考えます
提督@3-556:そういえば、メイン任務に以下の任務が追加されました。一応。護衛戦の無事終了(決戦勝利)
早霜@3-621:【10cm連装高角砲】〈 対空 2 〉
提督@3-556:了解
早霜@3-621:ここは、対空を
早霜@3-621:早霜@3-621の行動力を-2した
早霜@3-621:防空加工窓により対空値+1
提督@3-556:制空値、どうぞ!
早霜@3-621:3d6 「盗み見はいけません……私が言えたことではないですが」
KanColle : (3D6) → 10[1,4,5] → 10

提督@3-556:ふむ……対抗手段無し、偵察は失敗だ
提督@3-556:以上で偵察は終了……再プロットに入ります
早霜@3-621:……さて
夕張@2-1094:変更不可能
早霜@3-621:アビリティ使用宣言
提督@3-556:シークレットダイス
雲龍@3-1883:ほむ
提督@3-556:ほう、どうぞ
早霜@3-621:「では、こちらの番………【見ています】」
提督@3-556:君は、誰を見るのかな?
早霜@3-621:対象は、重巡リ級flagship
早霜@3-621:行動力消費は1d6
早霜@3-621:早霜@3-621の行動力を-2(1d6->2)した
提督@3-556:では、秘話で
早霜@3-621:ええ、伺いましょう
提督@3-556 -> 早霜@3-621:リ級は……序列1で、機を伺っている
提督@3-556:伝達、完了
早霜@3-621:……さて、ここまでは想定内
提督@3-556:……ふふん?
早霜@3-621:変更、致しましょうか
どどんとふ:「早霜@3-621」がメッセージカードを変更しています。
長門@3-587:じぶんは変更なし
提督@3-556:……ふふん?
吹雪@996:私も、変更します
どどんとふ:「吹雪@996」がメッセージカードを変更しています。
どどんとふ:「吹雪@996」がメッセージカードを変更しました
雲龍@3-1883:むむむぅ・・・変更、しません
どどんとふ:「早霜@3-621」がメッセージカードを変更しました
早霜@3-621:……さあ、踊りましょうか?
提督@3-556:では……用意はいいかな?
長門@3-587:おk
雲龍@3-1883:OK
夕張@2-1094:行こうかい!
吹雪@996:了解です!
提督@3-556:では……
提督@3-556:プロット……オープンだ!
提督@3-556:s1d6 6:南方・タ 5:エリロ 4:ヨ 3:フラハ 2: 1:フラリ・エリロ
KanColle : (1D6) → 2

提督@3-556:s1d6 6:南方・タ 5:エリヌ(修正)4:ヨ 3:フラハ 2: 1:フラリ・エリロ
KanColle : (1D6) → 3

どどんとふ:早霜@3-621がカードを公開しました。「序列:[6]」
どどんとふ:雲龍@3-1883がカードを公開しました。「序列4」
どどんとふ:長門@3-587がカードを公開しました。「航行序列6」
どどんとふ:夕張@2-1094が「提督@3-556」のカードを受け取りました。
どどんとふ:吹雪@996がカードを公開しました。「プロット:3」
どどんとふ:夕張@2-1094がカードを公開しました。「航行序列「5」 借りは返す!」
提督@3-556:……へぇ?
早霜@3-621:「………ええ、ここまでは予想の通り」
提督@3-556:さあ……プロットオープン時、何かあるかな!
早霜@3-621:「行きましょうか」
早霜@3-621:【誘導】《規律》の使用を宣言します
提督@3-556:宜しい、では判定だ!
早霜@3-621:《規律》直上。目標値は5です
早霜@3-621:2d6>=5 「まずは……長門さん」
KanColle : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗

提督@3-556:1足りん……君は、どうするかね?
早霜@3-621:Q.NPCの声援使用
提督@3-556:……構わんさ!
早霜@3-621:……いえ、それは止めおきましょう
早霜@3-621:雲龍さん、お願いします
雲龍@3-1883:OK
雲龍@3-1883:「ん」艦載機からモールス信号で長門さんに早霜さんからのメッセを送る支援+1   これでいいのか?
早霜@3-621:ええ、十分です
早霜@3-621:「どうぞ、こちらへ……」 と、長門さんを序列5に誘導
長門@3-587:「了解、だが、焦って無茶はするなよ」 移動っと
提督@3-556:ほう……5となると……なるほど、そういう事か……!
早霜@3-621:「雲龍さんも、ありがとうございます……」
早霜@3-621:「………さて」
早霜@3-621:次いで、【釘付け】の使用宣言
早霜@3-621:対象は軽母ヌ級elite
提督@3-556:了解、それでは判定をどうぞ!
早霜@3-621:《笑顔》直上、こちらも目標値5です
早霜@3-621:ふっ、と微笑んで
早霜@3-621:2d6>=5 「ふふ……そちらの方も、どうぞこちらへ」
KanColle : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

提督@3-556:ふむ、成功だ
提督@3-556:ヌ級eliteは、序列6に移動します
提督@3-556:さて、他にあるかい!
早霜@3-621:「こちらはお任せを……他は、皆さんに」
吹雪@996:では・・・
提督@3-556:ほう……!
吹雪@996:潜水艦ヨ級を目標に【釘付け】使います!
提督@3-556:よかろう、判定をどうぞ!
吹雪@996:笑顔で判定、目標値5
吹雪@996:2d6>=5 「雲龍さんの前に潜水艦が・・・!引き離さなきゃ!」
KanColle : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功

提督@3-556:無事に成功、ヨ級は序列3より序列2に移動します
雲龍@3-1883:4から3ですね
提督@3-556:はっ
提督@3-556:4から3です。訂正致しますね!
早霜@3-621:……おや
提督@3-556:ということで……プロット公開時、他にあるかな?
提督@3-556:無いのであれば……これでプロットを確定します
早霜@3-621:無いですね
雲龍@3-1883:ないかな
提督@3-556:それでは、航空戦の開始だ!
提督@3-556:ラウンド開始時、何かあるかな?
夕張@2-1094:はーい
提督@3-556:ふむ、何かね夕張君
夕張@2-1094:では【各自散開】の宣言を
夕張@2-1094:【各自散開】《海図》 目標値6 博覧+1
夕張@2-1094:早霜や吹雪にそれぞれ一瞥して・・・
提督@3-556:……判定、どうぞ!
夕張@2-1094:2d6+1>=6 「私にできる事は…」
KanColle : (2D6+1>=6) → 6[1,5]+1 → 7 → 成功

提督@3-556:成功だ!
夕張@2-1094:「隊列を修正し、彼女たちが効率的な回避行動を行えるように図ることだっ!」
夕張@2-1094:早霜、雲龍、吹雪の回避修正+1,被雷撃ダメージ-2


航空戦編集

提督@3-556:さぁて、それでは……航空戦、はじめようか?
夕張@2-1094:三人に指示を送って隊を整えます
吹雪@996:「了解です、夕張さん!」
雲龍@3-1883:「ん」
提督@3-556:南方棲戦鬼、【艦爆】航空攻撃4     今回ばかりは、当たると痛いぞ?
夕張@2-1094:ひえー
提督@3-556:1D6 さあ……開幕の狼煙を上げようかぁ!
KanColle : (1D6) → 2

提督@3-556:アラー
夕張@2-1094:すかー
早霜@3-621:空を切りましたね
雲龍@3-1883:ぼちょん
提督@3-556:だがしかし、ヌ級が居るさ
提督@3-556:ヌ級elite【艦爆】航空攻撃4
提督@3-556:3です。ミスですう。
提督@3-556:1D6 とりあえず、ゴー!
KanColle : (1D6) → 4

提督@3-556:対象、雲龍さん
雲龍@3-1883:きたぁ
早霜@3-621:言っている傍から
提督@3-556:3d6 ダメージ、算出……これが、開幕の狼煙さ
KanColle : (3D6) → 10[2,3,5] → 10

雲龍@3-1883:しょうはー
雲龍@3-1883:「ん、痛い」
提督@3-556:【艦攻】航空攻撃3……間断なく、行くよ
提督@3-556:1d6
KanColle : (1D6) → 6

提督@3-556:……ふむ?
早霜@3-621:どうぞ、こちらへ
提督@3-556:3d6 であれば……勝負と、いこうかぁ!
KanColle : (3D6) → 13[2,5,6] → 13

早霜@3-621:【10cm連装高角砲+高射装置】〈 対空 2 / 防空 1 〉
早霜@3-621:早霜@3-621の行動力を-2した
早霜@3-621:3d6 「お待ちしておりました……ええ、踊りましょうか?」
KanColle : (3D6) → 11[1,5,5] → 11

早霜@3-621:いつか見せた舞のように、ひらひらと
提督@3-556:ちぃ、減衰は十分……その攻撃は、届かない
提督@3-556:続いて、雲龍さん!
雲龍@3-1883:ほいほい
雲龍@3-1883:彗星の航空3行きますよー
提督@3-556:カモーン!
雲龍@3-1883:1d6 「どうなることやら」
KanColle : (1D6) → 1

夕張@2-1094:おっ
早霜@3-621:おや
雲龍@3-1883:おむぅ
吹雪@996:oh
雲龍@3-1883:リ級行っちゃいますか?
提督@3-556:ほう……?
夕張@2-1094:そいつに損傷を与えておくと、割合楽に展開するが…
早霜@3-621:お任せしましょう
雲龍@3-1883:3D6 状況では声援貰うかも。フラリいきます
KanColle : (3D6) → 3[1,1,1] → 3

夕張@2-1094:!?
提督@3-556:……!?
雲龍@3-1883:ばっかじゃねーの
早霜@3-621:……
吹雪@996:!?
長門@3-587:・・・・・・・
雲龍@3-1883:「・・・・・・」
雲龍@3-1883:天山、航空3
提督@3-556:リ級は、意に介さず……突撃を続ける
雲龍@3-1883:1d6
KanColle : (1D6) → 5

早霜@3-621:まあ、そうなりますね
雲龍@3-1883:艦攻、航空2
雲龍@3-1883:1d6
KanColle : (1D6) → 2

雲龍@3-1883:死にたい
早霜@3-621:はい
長門@3-587:もちつけ(PL
提督@3-556:まあ、釘付け型だとスカスカになるからなぁ……
提督@3-556:おっと、装甲開示。リ級は12だ
吹雪@996:12・・・
長門@3-587:12……
提督@3-556:さて、ではこれにて航空戦を終了し……砲撃戦第一ラウンドに突入します


砲撃戦1R編集

提督@3-556:超遠距離、序列6、南方棲戦鬼!
早霜@3-621:ええ、どうぞこちらへ
提督@3-556:【16inch三連装砲】《お嬢様》     どこかで、見覚えが、あるかもしれませんね?
提督@3-556:早霜に、砲撃だ
早霜@3-621:《えっち》で代用。目標値8       知らない子ですね
早霜@3-621:総回避修正は再び+4です
早霜@3-621:2d6+4>=8 「ふふ……また、来てしまったのね?」
KanColle : (2D6+4>=8) → 7[3,4]+4 → 11 → 成功

提督@3-556:判定、どうぞ!
提督@3-556:妨害なし、無事に回避だ……
提督@3-556:これにて超遠距離は終了……遠距離戦に移行します
提督@3-556:さて、続いてタ級の攻撃だ
提督@3-556:【16inch連装砲】、目標早霜
提督@3-556:bt3 個性は、これだ
KanColle :指定個性③(5[5]) → 5-3 《通信》

早霜@3-621:《規律》で代用。目標値7です
早霜@3-621:修正は変わらず+4
提督@3-556:判定、どうぞ!
早霜@3-621:2d6+4>=7 「私と共に踊りましょう……さあ、手の鳴る方へ」
KanColle : (2D6+4>=7) → 9[4,5]+4 → 13 → 成功

早霜@3-621:鬼さん此方、と
提督@3-556:妨害なし、回避成功だ……
提督@3-556:さてはて、序列6は上手いこと深海棲艦を撒き……序列5、長門さんの出番だ
長門@3-587:では、目標フラリ、41センチ砲で砲撃
長門@3-587:命中+1 フラ補正-2
提督@3-556:ほう、良かろう!判定を、どうぞ!
長門@3-587:2d6-1>=5 「さて、悪いが」
KanColle : (2D6-1>=5) → 10[5,5]-1 → 9 → 成功

提督@3-556:文句なし、命中だ!
長門@3-587:集中攻撃
提督@3-556:判定、どうぞ!
長門@3-587:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

提督@3-556:OK,連撃をどうぞ
長門@3-587:連撃、20.3㎝ 補正合わせて−3
長門@3-587:2d6-3>=5 「お前がいると、落ち込む奴がいるんでな」
KanColle : (2D6-3>=5) → 9[3,6]-3 → 6 → 成功

長門@3-587:おしい
夕張@2-1094:惜しい!
提督@3-556:ふむ、1足りないが……命中だ!
長門@3-587:決定 火力5 砲3 砲3の11d
提督@3-556:OK……ダメージ算出、どうぞ!
長門@3-587:11d6 「決めさせてもらうぞ! 斉射!うち方、始め!」
KanColle : (11D6) → 46[2,2,2,3,4,5,5,5,6,6,6] → 46

長門@3-587:たかーい
提督@3-556:なん、だと……?
夕張@2-1094:うおおおお!!!
吹雪@996:伸びた!
雲龍@3-1883:結構出た
提督@3-556:装甲12、大破ッ!
長門@3-587:押そう
吹雪@996:更に押しましょう!
早霜@3-621:行きましょうか?
長門@3-587:早霜さん、たのみます
早霜@3-621:了解しました
早霜@3-621:回避を終えた早霜が間を置かずに砲を鳴らして
早霜@3-621:「間隙を突きましょう……どうぞ、長門さん」+2
長門@3-587:2d6+46 「支援感謝。さて、役者もそろったことだ、さっさと退場願うぞ」
KanColle : (2D6+46) → 8[3,5]+46 → 54

提督@3-556:Good!良い出目だ……重巡リ級flagshipは、轟沈だ
雲龍@3-1883:落ちた
提督@3-556:君達に、復讐を遂げる事無く……ね?
長門@3-587:「さて、轟沈確認……だな。(ポンポンと早霜をまた叩いて) 支援感謝だ。さて、次行くぞ」
雲龍@3-1883:「ん」
提督@3-556:長距離の処理を終了いたします……続いて中距離、夕張さんのターンとなります
早霜@3-621:「ええ……続いて、参りましょう」 長門さんに言葉を返し
夕張@2-1094:「…このまま、あなたに続きましょう」
吹雪@996:「長門さん、助かります!」
夕張@2-1094:さてさて…
提督@3-556:誰を、狙うかね?
夕張@2-1094:誰を狙うかな…ボス、あるいはフリーのロ級か
早霜@3-621:こちらはお任せを……と、言いたい所ではありますが
夕張@2-1094:…………
夕張@2-1094:目標は南方棲戦鬼
提督@3-556:ほう……良かろう、来なさい!
夕張@2-1094:【20.3cm連装砲】《マジメ》 目標値5 命中1
夕張@2-1094:2d6+1>=5 「ならばこちらは…」
KanColle : (2D6+1>=5) → 8[3,5]+1 → 9 → 成功

提督@3-556:妨害無し、命中だ!
夕張@2-1094:連撃
夕張@2-1094:【20.3cm連装砲】《海図》 目標値5 命中1 博覧1 連撃-2
夕張@2-1094:2d6>=5 「大物を狙っていくわ!」
KanColle : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@3-556:妨害は無いっ!
夕張@2-1094:よし、総合火力8d(火力2+連撃6)
提督@3-556:ほう、来なさいな!
夕張@2-1094:「…軽巡夕張、吶喊する!」
夕張@2-1094:8d6 「撃って、撃って撃ちまくるわ!」
KanColle : (8D6) → 30[1,1,3,3,5,5,6,6] → 30

提督@3-556:高い……!
提督@3-556:南方棲戦鬼の装甲を開示……装甲は、18だ
提督@3-556:故に、小破ッ!
夕張@2-1094:とりあえず声援を使いましょう
吹雪@996:ですね
早霜@3-621:あと6で中破、24で大破ですね
夕張@2-1094:1個ずつ使ってみて、どこまで行くか判断しますか
夕張@2-1094:まずは、早霜さんGO!
早霜@3-621:「ふふ………また、この状況ね………」
早霜@3-621:すぅ……と南方棲戦鬼に向かって
早霜@3-621:「……貴方の正面、お待ちしておりました」+3
夕張@2-1094:30+3d6 「……ふふ。まったく、頼もしいわね!」
KanColle : (30+3D6) → 30+6[1,2,3] → 36

提督@3-556:ジャスト、中破だ!
雲龍@3-1883:中破止めしておいた方が良さそうか
吹雪@996:ぴったり!
早霜@3-621:ええ、そのようで
夕張@2-1094:大破まで持って行きたかったが、これでは流石に厳しいな
夕張@2-1094:ターンエンド
長門@3-587:ですねぇ
雲龍@3-1883:もう少し高ければ大破狙えたけど、ジャストじゃな
提督@3-556:それでは……これにて中距離戦は終了!
雲龍@3-1883:お待ちかね短距離は水曜日にお預けかな
提督@3-556:次回は、短距離の早霜さんから……というところで本日はこれまで!
提督@3-556:次回は、水曜日の21:00再開を予定しております
提督@3-556:ということで……本日は、お疲れ様でした!
早霜@3-621:了解しました
早霜@3-621:お疲れ様です
雲龍@3-1883:お疲れ様でしたー!
夕張@2-1094:お疲れ様でした!
長門@3-587:お疲れ様でした
吹雪@996:了解です、お疲れさまでした!


提督@3-556:さて、それでは皆様お集まりのようで……第4日目、初めていきましょうか
提督@3-556:それでは本日も、よろしくお願いします!
早霜@3-621:よろしくお願いします
雲龍@3-1883:よろしくお願いしますー
長門@3-587:よろしくお願いします
吹雪@996:よろしくお願いします!
夕張@2-1094:よろしくお願いします
提督@3-556:それでは、砲撃戦第一ラウンド、短距離戦!
提督@3-556:序列6、早霜さんよりおねがいします
早霜@3-621:はい
早霜@3-621:では……行きましょうか
早霜@3-621:鬼は、お任せします
早霜@3-621:「お次の方……お相手しましょうか」
早霜@3-621:目標、軽母ヌ級elite
早霜@3-621:【10cm連装高角砲+高射装置】《えっち》を同個性で判定
早霜@3-621:目標値5、命中修正+2
提督@3-556:確認、判定どうぞ!
早霜@3-621:2d6+2>=5 「まず一人……」
KanColle : (2D6+2>=5) → 9[4,5]+2 → 11 → 成功

提督@3-556:命中!
早霜@3-621:連撃を
早霜@3-621:【10cm連装高角砲】《衛生》を同個性で判定
早霜@3-621:目標値5、命中連撃修正±0
早霜@3-621:2d6>=5 「……捉えましょう」
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

提督@3-556:命中!
早霜@3-621:ダメージ計算
早霜@3-621:総火力合計1+2+2=5d6です
提督@3-556:よかろう、算出どうぞ!
早霜@3-621:5d6 「さあ………どうぞ?」
KanColle : (5D6) → 22[1,4,5,6,6] → 22

提督@3-556:ふむ……
提督@3-556:エリヌの装甲は10……中破だ
雲龍@3-1883:おお
早霜@3-621:ふむ
雲龍@3-1883:一応、頑張れば轟沈まで持って行けるけど・・・
早霜@3-621:……ここで止めておきましょうか
提督@3-556:ふむ……
提督@3-556:ならば、中破したヌ級の反撃だ……
提督@3-556:【艦爆】、対象は早霜!
提督@3-556:bt5 いざ叛逆の翼翻せっ!
KanColle :指定個性⑤(4[4]) → 4-5 《読書》

早霜@3-621:《規律》で代用。ギャップを埋めて目標値6
早霜@3-621:総回避修正は+4です
提督@3-556:(頭を抱える)
吹雪@996:たっかーい!
雲龍@3-1883:HAHAHA
提督@3-556:さあ、判定をどうぞ!
早霜@3-621:2d6+4>=6 「お返し、ね……承りましょうか」
KanColle : (2D6+4>=6) → 8[2,6]+4 → 12 → 成功

提督@3-556:かすりもしない……回避っ!
提督@3-556:さあ、お待ちかね……序列4に飛び、雲龍さんだ
早霜@3-621:「……もっとも、避けないとは言っていないけれど」
雲龍@3-1883:ほいさ
雲龍@3-1883:では、エリロを狙います
雲龍@3-1883:「今の風は、こっちに行けと言っている」
提督@3-556:ふむ……良かろう!
雲龍@3-1883:彗星で攻撃行きます、個性は不思議で直上
提督@3-556:よろしい、判定どうぞ!
雲龍@3-1883:2D6>=5 「ん」
KanColle : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

提督@3-556:妨害は無し、命中だ!
雲龍@3-1883:続けて、天山で攻撃、個性はスタイルで直上。連撃補正その他で-1
提督@3-556:判定、どうぞ!
雲龍@3-1883:2D6-1>=5 「んん」
KanColle : (2D6-1>=5) → 8[4,4]-1 → 7 → 成功

提督@3-556:妨害なし、命中だ!
雲龍@3-1883:不安だけど、これで止めよう。3連撃は怖い
提督@3-556:それならば……ダメージ算出のお時間だ
雲龍@3-1883:4+3で7D6ですね
雲龍@3-1883:7D6 「風は・・・」
KanColle : (7D6) → 21[1,2,3,3,4,4,4] → 21

雲龍@3-1883:げ、ちょっとしょぼった
提督@3-556:ふむロ級eliteの装甲は6……大破だ
雲龍@3-1883:落としておこう。早霜さんか吹雪さん感情もらえますかね
早霜@3-621:行きましょうか?
雲龍@3-1883:お願いします
吹雪@996:おっと
吹雪@996:お願いします
早霜@3-621:「雲龍さん、こちらへ………」
早霜@3-621:と、ロ級の行動を阻害するように援護射撃を +2
雲龍@3-1883:「ん、助かる」
雲龍@3-1883:21+2D6 「これで」
KanColle : (21+2D6) → 21+5[1,4] → 26

提督@3-556:OK,追加損傷1…ロ級は、雲龍の追撃により誘爆、轟沈だ
早霜@3-621:「いいえ、先のお礼です……お気になさらず」 >「ん、助かる」
雲龍@3-1883:「ん」
雲龍@3-1883:「仕事はした、吹雪、頑張れ」
雲龍@3-1883:「早霜も、超頑張れ」
吹雪@996:「ありがとうございます!はい、頑張ります!」
提督@3-556:さて、では……君の頑張りを見せてもらおうかぁ!
提督@3-556:序列3、吹雪さんだ!
吹雪@996:任せろー!
吹雪@996:目標、駆逐ハ級フラッグシップ!
吹雪@996:10cm連装高角砲で攻撃 「名声」で判定 目標値5 命中修正+2 フラ補正-2
吹雪@996:2d6+2-2>=5 「私がやっつけちゃうんだから!」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 7[2,5]+2-2 → 7 → 成功

提督@3-556:2を妨害……だが、命中だ!
吹雪@996:連撃!
吹雪@996:61cm4連装魚雷で攻撃 「マジメ」で判定 目標値5 連撃修正-2 命中修正+2 フラ補正-2
提督@3-556:よろしい、判定をどうぞ!
吹雪@996:2d6+2-2-2>=5 「魚雷発射よ!」
KanColle : (2D6+2-2-2>=5) → 5[1,4]+2-2-2 → 3 → 失敗

提督@3-556:甘い、甘いぞ……!駆逐艦といえど、フラ相手の連撃は辛いぞ!
吹雪@996:振り直しっ
吹雪@996:吹雪@996の行動力を-5(1d6->5)した(行動力:17->12)
吹雪@996:もう一回!
吹雪@996:2d6+2-2-2>=5 「いっけぇ!」
KanColle : (2D6+2-2-2>=5) → 12[6,6]+2-2-2 → 10 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

提督@3-556:……!?
長門@3-587:ヒュー
雲龍@3-1883:おお!?
早霜@3-621:行きましたね
吹雪@996:よし・・・!
吹雪@996:回復!
吹雪@996:吹雪@996の行動力を+6(1d6->6)した(行動力:12->18)
吹雪@996:吹雪@996の行動値を17へ(行動力:18->17)
吹雪@996:回復!
吹雪@996:ダメージが・・・2+3+2=7d6!
吹雪@996:7d6 「動きが・・・分かった!いっけぇ!」
KanColle : (7D6) → 20[1,1,2,3,4,4,5] → 20

吹雪@996:ひくいのおおお
提督@3-556:フラハの装甲は9……中破だ!
吹雪@996:かったーい!
雲龍@3-1883:大破にするなら@16点・・・
吹雪@996:@7点っぽい?・・・うーむ
雲龍@3-1883:あ、ごめ轟沈までは16ね
提督@3-556:さあ、どうする?何する?
吹雪@996:感情をまず2点頂きたいです
雲龍@3-1883:んじゃこちらから投げます
吹雪@996:お願いします
雲龍@3-1883:「ん、吹雪、風の言うとおりに」艦載機で着弾予測っぽい事が出来るように補助+2
吹雪@996:20+2d6 「風ですか!?・・・はっ、あれは雲龍さんの艦載機!・・・あの位置と、風力を計算して・・・えいっ!」
KanColle : (20+2D6) → 20+11[5,6] → 31

雲龍@3-1883:わぁ♡
提督@3-556:……!?大破っ!
早霜@3-621:……押します?
夕張@2-1094:押しちゃった方がいいな…
吹雪@996:@5・・・
長門@3-587:かも
吹雪@996:よし、行きましょう!2点お願いします
雲龍@3-1883:狙えそうですね
長門@3-587:行こうか
長門@3-587:私が
長門@3-587:「はっはっは、目標支援用意。叩き潰すまで打ちまくれ!」+2
吹雪@996:31+2d6 「ありがとうございます、長門さん!・・・あと少しっ!」
KanColle : (31+2D6) → 31+12[6,6] → 43

夕張@2-1094:なんだこの出目はww
提督@3-556:何だよこれ……なんだよこれぇ!
雲龍@3-1883:わおあ
吹雪@996:よし・・・よし!
提督@3-556:損傷4、ハ級flagship撃破ッ!
夕張@2-1094:「撃沈を確認… これでflagship級の敵艦は撃破出来たわね。」
長門@3-587:HAHAHA
雲龍@3-1883:「ん、主人公は主人公だった」
吹雪@996:「やりましたっ!」
提督@3-556:しかし……吹雪よ、あまり浮かれていると……足を掬われるぞ?
提督@3-556:潜水ヨ級、【21inch魚雷後期型】……さあ、気をつけろ
夕張@2-1094:「吹雪のその実直な戦いぶり、見習いたいわ……でも、次が来るよ。気をつけて!」
提督@3-556:bt12 こいつは少々……手厳しいぞ!
KanColle :指定個性⑫(3[3]) → 3-12 《大胆》

吹雪@996:「はいっ!」
夕張@2-1094:手厳しいとはなんだったのか
提督@3-556:笑顔です
夕張@2-1094:はい
吹雪@996:は、はい・・・
吹雪@996:自由奔放から距離1、目標値6!回避修正+2、各自散開+1!
吹雪@996:2d6+3>=6 「雷跡確認っ!回避っ!」
KanColle : (2D6+3>=6) → 2[1,1]+3 → 5 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

吹雪@996:あっ
吹雪@996:あっあっ
夕張@2-1094:なん…だと
長門@3-587:あっ
雲龍@3-1883:この卓ファンブル多くね
吹雪@996:まじかー!
提督@3-556:……ふふん?
夕張@2-1094:手厳しかったよ
吹雪@996:うおおおおお、こい!
提督@3-556:火力1、火力修正2……合計3D
提督@3-556:3d6 足元が、お留守だよ!
KanColle : (3D6) → 11[2,3,6] → 11

早霜@3-621:ともあれ、アクシデントを
提督@3-556:(はっ
吹雪@996:act そうだった
KanColle : アクシデント表(2) → 意外な手応え。その判定に使った個性の属性(【長所】と【弱点】)が反対になる。自分が判定を行うとき以外はこの効果は無視する。

夕張@2-1094:ぐえー
吹雪@996:ぴゃー!
雲龍@3-1883:地味にキツイのを・・・
提督@3-556:そして、こっそりと10点追加です
吹雪@996:(ありがとうございます・・・
吹雪@996:「うぅっ!直撃はしなかったけど・・・でも、まだまだです!」
提督@3-556:ヨ級はまだまだか……という様子で再び身を潜ませる
雲龍@3-1883:「それでも、無理をしないように」
吹雪@996:「はい、気をつけます!」
提督@3-556:さて、これで砲撃戦第一ラウンドは終了だ……準備はいいかい?


砲撃戦2R編集

提督@3-556:砲撃戦第二ラウンドに以降します。同航戦につき序列6より処理が行われます。
夕張@2-1094:さあ、行こうか
提督@3-556:序列6、早霜さん!
雲龍@3-1883:行こう
早霜@3-621:「吹雪さん、お気を付けて………」
早霜@3-621:そう言って、改めてヌ級と対峙し
早霜@3-621:「……2回目と参りましょうか?」
提督@3-556:いいだろう、来なさい
早霜@3-621:目標、先と変わらず軽母ヌ級
早霜@3-621:【10cm連装高角砲+高射装置】《えっち》を同個性で判定
早霜@3-621:目標値5、命中修正+2
提督@3-556:判定、どうぞ
早霜@3-621:2d6+2>=5 「3発目………」
KanColle : (2D6+2>=5) → 8[3,5]+2 → 10 → 成功

提督@3-556:命中!
早霜@3-621:連撃を
早霜@3-621:【10cm連装高角砲】《衛生》を同個性で判定
早霜@3-621:目標値5、命中連撃修正±0
早霜@3-621:2d6>=5 「………これで4発」
KanColle : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

早霜@3-621:振り直しましょう
早霜@3-621:早霜@3-621の行動力を-3(1d6->3)した
提督@3-556:ふふん、再挑戦をどうぞ!
早霜@3-621:2d6>=5 「押しましょう………5発目です」
KanColle : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功

提督@3-556:妨害なし、命中だ!
雲龍@3-1883:良かった・・・
早霜@3-621:ダメージ計算
早霜@3-621:総火力、こちらも合計1+2+2=5d6です
提督@3-556:では、算出をどうぞ!
早霜@3-621:5d6 「さあ、どうぞ……黄泉まで」
KanColle : (5D6) → 13[1,2,2,4,4] → 13

早霜@3-621:声援を
早霜@3-621:夕張さん、お願いしましょうか
夕張@2-1094:OK
夕張@2-1094:ヌ級が必死に之字運動を行い、ダメージの軽減を試みたが……
夕張@2-1094:気づけばヌ級の周囲に爆弾が設置されている
夕張@2-1094:「ふふっ 敵の動きは抑えたわ… 早霜!装甲の穴を突いてあげなさいっ!」+3
早霜@3-621:3d6+13 「ありがとうございます………ええ、穿ちましょう」
KanColle : (3D6+13) → 15[4,5,6]+13 → 28

提督@3-556:456賽だと……!
雲龍@3-1883:荒ぶりすぎぃ
提督@3-556:追加損傷2、ヌ級は撃破だ!
早霜@3-621:「……道は拓きました」
夕張@2-1094:「やったわ!」
提督@3-556:……ふふん?
早霜@3-621:「鬼退治はお任せします」
提督@3-556:しかし、ヌ級の轟沈と同時に……黒煙に紛れて、艦爆が死角を突いて襲いかかる
提督@3-556:南方棲戦鬼の【艦爆】、《電子戦》だ!
早霜@3-621:《突撃》で代用、目標値は9です
早霜@3-621:総回避修正+4
早霜@3-621:2d6+4>=9 「ですが、その前に……」
KanColle : (2D6+4>=9) → 3[1,2]+4 → 7 → 失敗

早霜@3-621:妨害はおいくらでしょうか
提督@3-556:2を妨害、達成値は5だ
早霜@3-621:振り直しましょう
早霜@3-621:早霜@3-621の行動力を-4(1d6->4)した
早霜@3-621:2d6+4>=9 「こちらを、担いましょう」
KanColle : (2D6+4>=9) → 6[1,5]+4 → 10 → 成功

提督@3-556:妨害は無し、回避成功だ
提督@3-556:だがしかし……更に弾幕を張らせていただこうか!
提督@3-556:戦艦タ級の【16inch連装砲】!
提督@3-556:bt7 射貫くぜ、ど真ん中!
KanColle :指定個性⑦(2[2]) → 2-7 《笑顔》

提督@3-556:笑顔です
早霜@3-621:《笑顔》直上。目標値は5、総回避修正は+4
早霜@3-621:2d6+4>=5 「ふふ……次の方、お相手します」
KanColle : (2D6+4>=5) → 8[4,4]+4 → 12 → 成功

提督@3-556:妨害もなぁい!当たらん!全然あたらん!
早霜@3-621:タ級の攻撃もひらりと回避して
提督@3-556:序列6は、一隻の駆逐艦に翻弄されている……序列5の諸君、君達はどうするかね
夕張@2-1094:それでは、お先に攻撃させてもらいましょう
夕張@2-1094:目標は南方棲戦姫
夕張@2-1094:鬼
提督@3-556:いいだろう、来なさい!
夕張@2-1094:【20.3cm連装砲】《マジメ》 目標値5 命中1
夕張@2-1094:2d6+1>=5 「先に行かせてもらうわ…攻撃、開始!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 5[2,3]+1 → 6 → 成功

提督@3-556:ふふん
提督@3-556:2を妨害だ!
夕張@2-1094:おのーれ
夕張@2-1094:だがまだ行ける!
夕張@2-1094:夕張@2-1094の行動力を-3(1D6->3)した(行動力:14->11)
夕張@2-1094:軽くはないが重くもなく。
夕張@2-1094:2d6+1>=5
KanColle : (2D6+1>=5) → 3[1,2]+1 → 4 → 失敗

早霜@3-621:カ号です
夕張@2-1094:夕張@2-1094の行動力を-2(1D6->2)した(行動力:11->9)
提督@3-556:さて、どうなるか
夕張@2-1094:2d6+1>=5 「相手も必死ね…!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 10[5,5]+1 → 11 → 成功

提督@3-556:ふむ、命中だ!
夕張@2-1094:よっし、連撃!
夕張@2-1094:【20.3cm連装砲】《海図》 目標値5 命中1 博覧1 連撃-2
夕張@2-1094:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

夕張@2-1094:ふう
提督@3-556:命中だ!
雲龍@3-1883:良かった良かった
夕張@2-1094:総合火力は8d
夕張@2-1094:8d6 「そろそろ年貢の納め時よ!」
KanColle : (8D6) → 19[1,1,1,1,2,2,5,6] → 19

夕張@2-1094:ファーwwww
雲龍@3-1883:わぁ・・・
早霜@3-621:納められてしまいましたね
吹雪@996:買い叩かれた!
長門@3-587:HAHAHA
夕張@2-1094:だが諦めない!思い出の品使用の宣言をさせてもらおう!
提督@3-556:ほう、良いぞ!
夕張@2-1094:対象は早霜さんだ。
早霜@3-621:ふむ
夕張@2-1094:「そういえば、こないだのチョコのお礼がまだだったわね」
夕張@2-1094:「この戦いを切り抜けて、無事に帰ることが出来たら……」
夕張@2-1094:「私からも、いいチョコをあげちゃおうかな?」 といたずらっぽく
早霜@3-621:「夕張さん、戦闘中にその台詞はあまりよろしくは無いかと……」
夕張@2-1094:「あっ」
早霜@3-621:そう言いながら砲を構えて
夕張@2-1094:「……い、いいのよ!私たちは絶対に勝つんだから!」
早霜@3-621:「……支援します。射線にはお気を付けて」+4
夕張@2-1094:コクッ
夕張@2-1094:「……そうよ」
提督@3-556:さあ……来なさい?
夕張@2-1094:19+4d6 「この海で!あたしは鬼に勝つんだ!」
KanColle : (19+4D6) → 19+11[1,1,3,6] → 30

提督@3-556:……装甲は18、まだ足りんっ!
夕張@2-1094:あと6点、このまま使いましょう
雲龍@3-1883:小破か
夕張@2-1094:すでに損傷2入ってるで
雲龍@3-1883:んじゃこちらからも投げますかね
雲龍@3-1883:あ、そだっけ
夕張@2-1094:どぞー
雲龍@3-1883:「夕張、風の声を聴いて」着弾予測っぽい支援を+2
夕張@2-1094:30+2d6 「ええ…いい風はきてる!」
KanColle : (30+2D6) → 30+5[1,4] → 35

夕張@2-1094:いちたりなーい
提督@3-556:1足りないっ!
雲龍@3-1883:妖怪め
早霜@3-621:E風でしたね
吹雪@996:妖怪めぇ!
夕張@2-1094:ブッキーオナシャス!
吹雪@996:了解です!
吹雪@996:「夕張さん!雷撃支援をかけます!・・・いっけぇ!」+1
吹雪@996:ポシュー
夕張@2-1094:35+1d6 「これでっ…最後よ!」
KanColle : (35+1D6) → 35+5[5] → 40

夕張@2-1094:夕張の最後の砲撃と、吹雪の雷撃が同時に着弾
提督@3-556:それを受け……南方棲戦鬼は、ニヤリと笑みを浮かべ……
夕張@2-1094:「はぁ…はぁ……」
提督@3-556:───南方棲戦鬼、轟沈だ
夕張@2-1094:「……やった…?」
提督@3-556:勝利条件の達成を、お知らせいたします。現時点で終わらせる事も出来るよ!
雲龍@3-1883:「ん、えらいえらい」
吹雪@996:「やりましたね、夕張さん!」
提督@3-556:それとも……続けるかい?
長門@3-587:どする?
早霜@3-621:旗艦の意見に従いましょう
長門@3-587:続けよう。
長門@3-587:サクッと判定しておわるじゃろ
早霜@3-621:では、そのように
雲龍@3-1883:頑張ろう
提督@3-556:それはどうかな!(AA略
長門@3-587:目標タ級
提督@3-556:了解!
長門@3-587:41サンチ砲で砲撃
長門@3-587:2d6+1>=5
KanColle : (2D6+1>=5) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功

長門@3-587:集中攻撃
長門@3-587:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

長門@3-587:連撃
長門@3-587:2d6-1>=5
KanColle : (2D6-1>=5) → 2[1,1]-1 → 1 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

長門@3-587:いつもの
長門@3-587:act
KanColle : アクシデント表(6) → ううう。やりすぎちゃった!自分の【行動力】が1D6点減少する。

雲龍@3-1883:ででーん
早霜@3-621:はい
長門@3-587:1d
KanColle : (1D6) → 4

提督@3-556:こう、面白いなぁ
雲龍@3-1883:ファンブルこれで何回目だ?
夕張@2-1094:ついにながもんまでやっちまったか…
吹雪@996:ふぇぇ!?
提督@3-556:突然のファンブルが長門を襲うッ!攻撃失敗だ……!
雲龍@3-1883:「ながもん、後は任せて」
長門@3-587:「ながもんではなく、長門なのだが……(プスプス」
雲龍@3-1883:「気にしない」
提督@3-556:何があったのか、序列4雲龍さんの手番だ
夕張@2-1094:「な、ながもんさん…」 つられる
雲龍@3-1883:では、タ級を攻撃します
吹雪@996:「な、長門さん・・・?」
雲龍@3-1883:彗星で攻撃、個性不思議で直上
雲龍@3-1883:2D6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功

提督@3-556:命中!
雲龍@3-1883:艦攻で攻撃、個性索敵で直上、連撃-2
雲龍@3-1883:2D6-2>=5
KanColle : (2D6-2>=5) → 8[3,5]-2 → 6 → 成功

提督@3-556:命中だ!
雲龍@3-1883:天山で攻撃、個性スタイルで直上、補正合計-3
雲龍@3-1883:2D6-3>=5
KanColle : (2D6-3>=5) → 8[2,6]-3 → 5 → 成功

提督@3-556:…・・
提督@3-556:命中だ!
雲龍@3-1883:・・・
雲龍@3-1883:やったぜ。これで10D6だ
提督@3-556:ふふこわ……さあ、君の可能性を見せてくれよ!
雲龍@3-1883:10D6 「風の声を聴け」
KanColle : (10D6) → 39[1,2,3,4,4,4,5,5,5,6] → 39

提督@3-556:………
提督@3-556:タ級の装甲は、15
提督@3-556:中破だ!
早霜@3-621:これは風が吹いてますね
雲龍@3-1883:ふむ・・・
雲龍@3-1883:残り21点か
雲龍@3-1883:まず吹雪さんから貰おう
夕張@2-1094:轟沈は難しいか
雲龍@3-1883:声援の結果次第かな
吹雪@996:了解です
吹雪@996:「もう一押し・・・吹かせます!」+2
雲龍@3-1883:「ん、感謝する」
雲龍@3-1883:39+2D6
KanColle : (39+2D6) → 39+4[1,3] → 43

雲龍@3-1883:アチャー
提督@3-556:足りん……2足りんっ!
雲龍@3-1883:バリさんお願いします
夕張@2-1094:「私からも支援するわ、えいっ!」爆弾をタ級に投げる(+1
雲龍@3-1883:「ん」
雲龍@3-1883:43+1D6
KanColle : (43+1D6) → 43+6[6] → 49

提督@3-556:OK、大破だ!
雲龍@3-1883:「良い位置、これで」攻撃機に爆弾を攻撃させて爆破!タ級にダメージを与えよう
雲龍@3-1883:ここで撃ちとめ
雲龍@3-1883:「後は皆に任せる、とりあえず潜水艦は吹雪、頑張れ」
夕張@2-1094:「まだ倒れない。流石に固いなぁ…」
提督@3-556:さて……タ級は残り、吹雪の番だよ!
吹雪@996:「分かりました!」
吹雪@996:目標、潜水艦ヨ級!
吹雪@996:10cm連装高角砲で攻撃 「名声」で判定 目標値5 命中修正+2
吹雪@996:2d6+2>=5 「私がやっつけちゃうんだから!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 8[3,5]+2 → 10 → 成功

提督@3-556:命中!
吹雪@996:連撃!
吹雪@996:61cm4連装魚雷で攻撃 「マジメ」で判定 目標値5 連撃修正-2 命中修正+2
吹雪@996:2d6+2-2>=5 「いっけぇ!」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 9[4,5]+2-2 → 9 → 成功

提督@3-556:命中!
吹雪@996:ダメージ5d6!
吹雪@996:5d6 「これ以上、潜行させないっ!」
KanColle : (5D6) → 15[1,2,3,3,6] → 15

提督@3-556:装甲6、中破っ!
吹雪@996:んー
早霜@3-621:巻きますか、巻きませんか
吹雪@996:雷撃来るからなぁ
雲龍@3-1883:出来れば轟沈まで持って行きたいですね
雲龍@3-1883:後は、誰が夜戦判定するか
吹雪@996:よし、やってしまいましょう
吹雪@996:大破でも雷撃戦でなんとかいけそう
吹雪@996:ということで、早霜さんお願いします
早霜@3-621:承りました
早霜@3-621:タ級への警戒を行いながら、ヨ級の周囲へ弾幕を撒き
早霜@3-621:「いいタイミングね……吹雪さん、追撃を」+2
吹雪@996:15+2d6 「ありがとうございます、早霜さん!・・・この隙に、回りこんでっ!」
KanColle : (15+2D6) → 15+9[4,5] → 24

雲龍@3-1883:お
吹雪@996:ぴったり!
提督@3-556:馬鹿な……!
提督@3-556:損傷4、ヨ級撃破ァ!
提督@3-556:さて、これにより敵の雷撃可能艦は消えた……
提督@3-556:砲撃戦第二ラウンドを終了し、雷撃戦に移行します。吹雪さんの手番だ!
吹雪@996:了解です!
吹雪@996:難しいが通ればよし・・・!
吹雪@996:指揮から距離1、目標値6
吹雪@996:2d6>=6 酸素魚雷、一斉発射よ!
KanColle : (2D6>=6) → 5[2,3] → 5 → 失敗

提督@3-556:1足りん!
早霜@3-621:流してもよろしいかと思いますが
吹雪@996:ふぇぇ・・・まぁ、仕方ないですね・・・
雲龍@3-1883:まあ、うん
夕張@2-1094:仕方ないね
提督@3-556:さて、雷撃戦は終了だ。夜戦、する?
長門@3-587:しよう
夕張@2-1094:夜戦しよ?
早霜@3-621:「さて……」
早霜@3-621:では、私が行きましょうか
提督@3-556:代表者一名、夜戦判定をどうぞ!
早霜@3-621:《夜戦》を《衛生》で代用。目標値は8です
提督@3-556:判定、どうぞ
早霜@3-621:2d6>=8 「夜が来ます……足元にご注意を」
KanColle : (2D6>=8) → 9[3,6] → 9 → 成功

提督@3-556:判定成功、夜戦に突入だ!


夜戦フェイズ編集

提督@3-556:序列6より処理が開始されます。序列6、早霜さん!
夕張@2-1094:夜戦♪ 夜戦の時間だよ♪
早霜@3-621:沈んだ太陽、戦場を覆い始めた闇に溶けるように……
早霜@3-621:目標、戦艦タ級
早霜@3-621:【10cm連装高角砲+高射装置】《えっち》を同個性で判定
早霜@3-621:目標値5、命中修正+2
早霜@3-621:2d6+2>=5 「……一つ」
KanColle : (2D6+2>=5) → 5[2,3]+2 → 7 → 成功

提督@3-556:命中!
早霜@3-621:連撃
早霜@3-621:【10cm連装高角砲】《衛生》を同個性で判定
早霜@3-621:目標値5、命中連撃修正±0
早霜@3-621:2d6>=5 「……二つ」
KanColle : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功

提督@3-556:命中!
早霜@3-621:ダメージ計算
提督@3-556:カモン
早霜@3-621:夜戦につき、中・短射程の装備火力が1上昇します
早霜@3-621:よって、総火力合計1+2+1+2+1=7d6
早霜@3-621:「フフフフ………」 闇の中から、不敵な笑みを響かせて
早霜@3-621:7d6 「私は見ています……闇に潜む、貴方の姿も………」
KanColle : (7D6) → 23[1,1,2,3,4,6,6] → 23

雲龍@3-1883:いったー
吹雪@996:通った!
夕張@2-1094:よし!
提督@3-556:装甲は15、現在の損傷は3……タ級は、そのまま闇に包まれ沈んでいく……
長門@3-587:おわった……
夕張@2-1094:「やるじゃない!」
雲龍@3-1883:「ん、流石早霜」
提督@3-556:敵影は無し……艦隊戦を終了します
夕張@2-1094:「勝ったんだ。私達…」
提督@3-556:S勝利だ、おめでとう!
夕張@2-1094:わぁい!
早霜@3-621:ふ……と、艦隊の皆に笑顔を向けて
吹雪@996:「やった・・・!凄いよ、早霜さん!」
早霜@3-621:「ええ……それでは、行きましょうか?」
雲龍@3-1883:「疲れた」
長門@3-587:「はっはっは、それでは、再び合流するとするか」
夕張@2-1094:「ええ!」
提督@3-556:細かい戦果やエピローグは、また明日……本日は、これまで!
提督@3-556:それでは皆様、お疲れ様でした!
早霜@3-621:お疲れ様でした
夕張@2-1094:お疲れ様でした!
雲龍@3-1883:お疲れ様でしたー!
吹雪@996:お疲れさまでした!
長門@3-587:お疲れ様でした


戦果処理編集

提督@3-556:それでは、皆様お揃いのようで……最終日、始めていくよ!
提督@3-556:本日もよろしくお願いいたします
早霜@3-621:よろしくお願いします
長門@3-587:よろしくお願いします
夕張@2-1094:よろしくお願いします
吹雪@996:よろしくお願いします!
雲龍@3-1883:よろしくお願いしますー!
提督@3-556:さて、ではエピローグ入る前にサクッと戦果処理をしましょうかね
雲龍@3-1883:ほい
提督@3-556:体数7、通常戦果13、更に今回は特殊戦果が3です。適当にご利用くださいませ。
早霜@3-621:通常戦果はお任せしましょう
長門@3-587:通常13かな?
提督@3-556:Yes
長門@3-587:13d6 ではさっさと
KanColle : (13D6) → 53[2,3,3,3,4,4,4,4,4,5,5,6,6] → 53

夕張@2-1094:燃料は死んだ
長門@3-587:燃料が死んだ!
吹雪@996:ね、ねんりょー!
長門@3-587:1d6+7
KanColle : (1D6+7) → 6[6]+7 → 13

早霜@3-621:ふむ
雲龍@3-1883:燃料は死んだんだ
長門@3-587:今の弾です
長門@3-587:3d6+21 鉄
KanColle : (3D6+21) → 13[1,6,6]+21 → 34

長門@3-587:5d6+35 ボーキ
KanColle : (5D6+35) → 11[1,1,2,2,5]+35 → 46

長門@3-587:振った結果、全部溢れるからイイネ(諦めた
提督@3-556:(あふれたな……
提督@3-556:さて、特殊戦果は……どうするね?
長門@3-587:choice[な,ふ,ゆ,は,う]
KanColle : (CHOICE[な,ふ,ゆ,は,う]) → ふ

雲龍@3-1883:どーしましょっか
長門@3-587:choice[な,ゆ,は,う]
KanColle : (CHOICE[な,ゆ,は,う]) → う

長門@3-587:choice[な,ゆ,は]
KanColle : (CHOICE[な,ゆ,は]) → な

提督@3-556:ふうな……!
長門@3-587:ぶっきー、雲龍さん、ながもんが各決めましょう
雲龍@3-1883:はーい
吹雪@996:風菜・・・?
吹雪@996:はい!
雲龍@3-1883:ではさっくりと
雲龍@3-1883:SPSNT
KanColle : 特殊戦果表(5) → 艦載機開発表を使用する(資材は消費しない)

雲龍@3-1883:かんさいきだー
長門@3-587:SPSNT
KanColle : 特殊戦果表(5) → 艦載機開発表を使用する(資材は消費しない)

吹雪@996:spsnt 特殊を振ります!
KanColle : 特殊戦果表(1) → すべての資材/+3

雲龍@3-1883:かんさいきだー!?
長門@3-587:WPFA
KanColle :艦載機開発表(燃料3/弾薬6/鋼材3/ボーキ6)(8[3,2,1,2]) → 開発失敗!(資材だけ失う)

雲龍@3-1883:WPFA
KanColle :艦載機開発表(燃料3/弾薬6/鋼材3/ボーキ6)(15[1,3,5,6]) → 艦上爆撃機(着任p250)

長門@3-587:はい
夕張@2-1094:はい…
雲龍@3-1883:まあ、うん
吹雪@996:はい・・・
提督@3-556:君達は艦爆と”無”を取得した。感情2点分は終わってから適当に振るとして……
雲龍@3-1883:とりあえず艦爆はリソースにぶち込んでおきましょう
提督@3-556:エピローグを召喚しましょう
吹雪@996:無を習得・・・?
雲龍@3-1883:マックスウェルwww
提督@3-556:〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

エピローグ編集

提督@3-556:さて、道中鬼退治をすることになった君達だったが……あの鬼以降、特に深海棲艦との接敵は無く
提督@3-556:行きと同様、実に平和な航海を行う事が出来た……
提督@3-556:そして、チョコで分裂しかけていたり実にブラックな戦艦が居た鎮守府は何処へやら
提督@3-556:少し前なのに、随分と前だったように錯覚してしまう海域へと君達は帰ってきた
提督@3-556:既に輸送船団とは離れ、ようやく鎮守府に帰ってきた……そんな所だろうか
吹雪@996:「・・・ふぅ」
Bismarck(NPC):「本当に、随分とかかったような気がするわね……今回は」
長門@3-587:「まぁ、遠征のようなものだしな」
吹雪@996:「そうですね、遠出したせいでしょうか?」
早霜@3-621:「ええ、南方ですから」
夕張@2-1094:「思えば色々あったなぁ」
雲龍@3-1883:「疲れた」
レーベ(NPC):「帰ったら、ゆっくりお風呂に入りたいかな……あ、そういえばお風呂も綺麗に直ってるのかなぁ!」
夕張@2-1094:「そろそろ直ってるはず…直ってるよね?」
雲龍@3-1883:「お風呂、早く入ってご飯食べたい」ぐぎゅるるるる
吹雪@996:「・・・と思いますけど」
U-511(NPC):「色々、美味しかった……です?」
雲龍@3-1883:チョコを全滅させた子だー(
長門@3-587:「まさか、とんでもな風呂に改造されてたりしてな。はっはっは」
吹雪@996:「それは・・・やだなぁ・・・」苦笑
提督@3-556:ともあれ、そんな事を言っていると……無事に、鎮守府に到着する
提督@3-556:桟橋には、猫を抱えた提督が    あの妖精も、肩に乗っているような様子が見える
提督(NPC):「おう、おかえり」と、なんでもないという風に
長門@3-587:「呉遊撃天女、ただいま帰還した」(一応礼節に則り敬礼)
Bismarck(NPC):「帰って来たわよ、提督。……もっと、何か言う事は無いのかしら?」と、ふふんという様子で
早霜@3-621:「ええ………早霜、戻りました」 礼をして
吹雪@996:「吹雪、ただいま帰還しました!」
雲龍@3-1883:「ん、雲龍、戻った」
夕張@2-1094:「ただいま、提督。夕張、帰還いたしました!」
U-511(NPC):「ゆー、がんばり、ました……!」
マックス(NPC):「マックス・シュルツ。無事に戻りました。」
レーベ(NPC):「皆、ちゃんといるよ!」
提督(NPC):「……ああ。どうやら、皆無事なようで……本当に、なによりだ」少し、息をつくようにして間を取り
長門@3-587:「はっはっは、なぜか色々大変だったがな」
発明家妖精:「ヘイヘーイ、なんですかなんですかぁ!行きの戦闘報告を聞いて大丈夫なんだろうかとか心配してたり猫相手に無事だったぞーとか言ってたのんむぎゅ
雲龍@3-1883:「ん」
提督(NPC):「さて、今回の遠征は無事に成功だそうで……色々と物資も融通してもらえそうな分けだが」
提督(NPC):「……きちんと、帰って来てくれてありがとう。   と」
吹雪@996:「!」
提督(NPC):「まあ……   あー、それだけだ」と、それだけを言うとサッと踵を返し
夕張@2-1094:「提督…」
長門@3-587:「提督…」
吹雪@996:「司令官さん・・・!」
マックス(NPC):「……ふぅん?」
雲龍@3-1883:「ツンデレ?」首傾げ(
早霜@3-621:「ふふ……」
吹雪@996:「ふふっ」
提督(NPC):「ったくぅ……」と、艦隊側を見ないまま……少し溜息をつき
提督(NPC):「ともあれ、風呂も飯も用意はしてある。……今は、静かに疲れを癒やせ。」な?といいつつ
発明家妖精:「いえ、そうはいいますg」むぎゅ
Bismarck(NPC):「……本当に素直じゃ無いわね?」
レーベ(NPC):「あ、あはは……そ、それじゃあまずはお風呂行こっか?」
長門@3-587:「まぁ、良いんじゃないか? この提督の素直じゃないっぷりも慣れただろ」
雲龍@3-1883:「ん」
Bismarck(NPC):「ええ、本当に……ね」
吹雪@996:(ここの司令官さんは、恥ずかしがり屋なんだろうな)
早霜@3-621:「……むしろ、分かりやすいぶん素直と言えるのでは?」
長門@3-587:「ちがいない」
夕張@2-1094:「まっ、可愛いとこあるわよね」
マックス(NPC):「まあ、どっちもどっち……よね?」
夕張@2-1094:「あはは」
吹雪@996:「どっちもどっち・・・?もう片方は誰・・・あっ!」気づく
雲龍@3-1883:「ん」
早霜@3-621:いつものことです、とでも言いたげに涼しい顔で
吹雪@996:「い、いえ!なんでもないです!」
吹雪@996:(そういうこと、なんだ・・・)とビスマルクさんをチラ見
Bismarck(NPC):あによう、と視線を返し
吹雪@996:「い、いえ!なんでもないです!」
長門@3-587:「はっはっは、では、いつものことなら、今日もいつも通り風呂に入るか!」
提督@3-556:ともあれ、君達はこうして無事に平和な……平和な?鎮守府に戻ってきた所で今回の物語は終了だ
提督@3-556:余談ではあるが……その日の夕食の席では、君達の机には小さな銀色の箱が置いてあったそうな
提督@3-556:ちょっとした、一粒のチョコレートではありますが……その味はどうだったのかは本人達のみが知るという所で
提督@3-556:これにて、セッション名『南方物資輸送作戦 -bitter or sweet?-』のシナリオを終了します

終了処理編集

提督@3-556:さて、それでは皆さんお待ちかね、精算処理に入りましょう!
早霜@3-621:ええ、行きましょうか
提督@3-556:では、経験点です
長門@3-587:わーい
雲龍@3-1883:わーい
夕張@2-1094:いえい
提督@3-556:戦闘、2回!メインは2つとも達成!ここで120点
吹雪@996:わぁい!
提督@3-556:更に、サブの達成により10点加算の130点
雲龍@3-1883:うぇーい
提督@3-556:旗艦につき長門さんは10点、艦種で夕張さん・吹雪さん・早霜さんが20点と個別加算
提督@3-556:更に、ハウスルールによりファンブルを振った場合は10点の経験点が加算されます
提督@3-556:夕張さんと早霜さんが20点!雲龍さん・吹雪さん・長門さんが10点です。おめでとう!
長門@3-587:わーい(白目
吹雪@996:ありがとうございます・・・
雲龍@3-1883:わ、わーい
夕張@2-1094:ウレシイナー
提督@3-556:更に、これと関連してトロフィーを獲得です
提督@3-556:トロフィー:
『不幸の連鎖』 名誉点+1
1セッション中に艦隊の全員がファンブルを出す

早霜@3-621:嬉しいのやら、嬉しくないのやら
吹雪@996:複雑です・・
提督@3-556:こちらは、通常の名誉点に加算されます。振ったからには全力で笑えばいいんじゃないかな
雲龍@3-1883:しくしく
雲龍@3-1883:ま、まあそうですね
提督@3-556:と、言うことで種々の処理はこんなもので……お楽しみの、MVPだ
提督@3-556:s1d6で艦名に理由を添えて頂けると助かります
雲龍@3-1883:はーい
吹雪@996:はい!
早霜@3-621:はい
長門@3-587:はーい
夕張@2-1094:はーい
雲龍@3-1883:シークレットダイス
夕張@2-1094:シークレットダイス
長門@3-587:シークレットダイス
長門@3-587:チョイ修正
長門@3-587:シークレットダイス
吹雪@996:シークレットダイス
早霜@3-621:シークレットダイス
提督@3-556:さて、お揃いかな
夕張@2-1094:はいな
長門@3-587:はーい
早霜@3-621:ええ
雲龍@3-1883:OK
吹雪@996:大丈夫です!
提督@3-556:それでは、カウントダウン!
瑞鶴(NPC):5ぉ!
発明家妖精:4!
U-511(NPC):3です?
Bismarck(NPC):2、ね
マックス(NPC):……1
レーベ(NPC):0!
早霜@3-621:s1d6 夕張さん「器用さ、打点、RP、それに加え、特に各自散開には助けられました………お礼を」
KanColle : (1D6) → 2

長門@3-587:s1d6 早霜さん 「戦闘での奮戦やらRPやらで一票。うむ、やはり今の駆逐艦は凄いぞ、最高だ」
KanColle : (1D6) → 6

雲龍@3-1883:S1D6 早霜さん。敵のメイン主力をマークして見事に回避しまくり・・・早霜さんが居なかったら負けてたんじゃないだろうか、と。MVPどうぞ!
KanColle : (1D6) → 5

吹雪@996:s1d6 夕張さん:相談に乗ってくださってありがとうございます・・・!
KanColle : (1D6) → 4

夕張@2-1094:s1d6 早霜さん:まずはプロット職人ぶりに賞賛を。お互いダイスに振り回されて苦難を味わいましたが、結果的にいいRPが出来てよかったです。意外な一面も見れたことだしね!
KanColle : (1D6) → 4

早霜@3-621:おや……ありがとうございます
夕張@2-1094:わぁ。ありがとうございます!
提督@3-556:早霜さんに30点、夕張さんに20点であります
雲龍@3-1883:もうね、悩む必要なかった(
早霜@3-621:MVP3つ、ありがたく頂戴いたしましょう
提督@3-556:さて、合計点は各自でご精算いただきましょう
提督@3-556:感情の調整も、決戦で2点感情がありますのでお忘れなく
提督@3-556:鎮守府はこれでLv6、資源は26ですり切りであります
雲龍@3-1883:140点、名誉点2点、感情+2かな
夕張@2-1094:任務130+艦種20+F20+MVP20=190点
長門@3-587:150点と名誉点2点と
雲龍@3-1883:ほぼ200点とかすごいな
早霜@3-621:任務・戦闘130+艦種20+ファンブル20+MVP30=200点です
夕張@2-1094:合算して総計800点。LV5になりました!
雲龍@3-1883:おめでとー
夕張@2-1094:ありがとー あと名誉点2点
吹雪@996:130+20+10=160点,合わせて名誉点+2かな
早霜@3-621:700+200=900点。次回参加でLv.6でしょうか
雲龍@3-1883:あ、感情の量がレベル上限・・・うーむ
提督@3-556:家具コインは2枚に増えました。目指せ診療台
吹雪@996:これで780点!Lv5!
早霜@3-621:名誉点は開幕の10cm連装高角砲と合わせ、5-2+2=5点です
提督@3-556:装備品は12個までですが、現在は……16個、4個捨てる必要がありますね
提督@3-556:機銃2、小口径1、艦爆1でどうでしょう?
夕張@2-1094:こちらは名誉点総計6点
雲龍@3-1883:こっちは名誉4点
提督@3-556:という事でココらへんを削除してしまいましょう。これで合計12であります。
夕張@2-1094:カーンカーンカーン
吹雪@996:バボーン
提督@3-556:さて、後の装備アビリティの調整はご随意に……といった所でしょうかね?
雲龍@3-1883:ですかね
提督@3-556:では、共通処理はここまでということで……本セッションはこれにて終了といたしましょう
提督@3-556:長期間に渡り、本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました!
夕張@2-1094:お疲れ様でした!
雲龍@3-1883:はい、お疲れ様でしたー!!
早霜@3-621:お疲れ様でした
吹雪@996:お疲れさまでした!
長門@3-587:お疲れ様でした

小咄集編集

雲龍『ベストは尽くす。空回りはしないつもり』編集

提督(NPC):「それじゃあ……君が、雲龍か」書類を眺めつつ、相手の方へ向き直り
雲龍@3-1883:「ん、確かに、私は雲龍。着任報告?」小首を傾げつつ、返事をする
提督(NPC):「まあ、そういったところだ。今回は戦力の拡充を図る目的で呼集を行っているので……」
提督(NPC):「ある意味、新しい面子も揃えている側面もあるのでな」
雲龍@3-1883:「成程、それはユニークさがある。風も「新しい事は良い事」だと言っている」
雲龍@3-1883:「ただ、私が戦力になれるか、風は教えてくれない・・・「内緒だ」と言っている」
提督(NPC):「……確かに、ユニークではあるか」苦笑しつつ
提督(NPC):「ともあれ、ただの雑談だ。特に意味は無いが……相手の事を知らないよりは知っている方が動きやすいだろう?」
雲龍@3-1883:「確かに。敵を知り己を知れば、とも言う。同じ風が吹く人達を知れば、、風も喜ぶから」
提督(NPC):「まあ、そういったところだ。と言う事で、少し質問をするぞー」
雲龍@3-1883:「ん、どんとこい超常現象」
提督(NPC):多分、今回は南方の方へと向かって貰うが……暑いのは、大丈夫か?
雲龍@3-1883:「大丈夫、こう見えて、暑いのも、寒いのも慣れてる。でないと、風と話は出来ないから」むふー
提督(NPC):「ならば、良し。……それなりに戦力があるからと、船団輸送を押し付けられた時はどうなるかと思ったが……これなら、南方の深海棲艦を相手にしても大丈夫そう、か」
雲龍@3-1883:「ベストは尽くす。空回りはしないつもり」
雲龍@3-1883:わぁ・・・
提督(NPC):「良い返事だ。……まあ、今回は輸送する物も物だしそこまで気合を入れる程の物かといわれたら疑問ではあるんだが」
雲龍@3-1883:「・・・・・・?そんなに、物騒なモノ?」
提督(NPC):「まあ、詳しくは後ほど説明するが……」
提督(NPC):「……だ」小さな声で
雲龍@3-1883:「・・・・・・・・・・・・」
雲龍@3-1883:「・・・・・・・・・・・・ゆ、ゆにーく」
雲龍@3-1883:頑張って絞り出した反応である
提督(NPC):「まあ、とはいえ……流石に、それだけでもないんだが」
提督(NPC):「ともあれ、艦隊唯一の空母として、期待しているぞ?」
雲龍@3-1883:「了承、期待してて。頑張って応える。風も応援してる」
提督(NPC):「ちなみに、質問があれば随時受け付けるが……何かあるか?」
雲龍@3-1883:「ん・・・ここのお菓子、美味しい?」任務とは全く関係ないですねっ
提督(NPC):「ああ、レーベの作るクッキーならば絶品だぞ?後で分けて貰うといい」
提督(NPC):「仮にも喫茶店をやるというのであれば……ケーキや菓子には、こだわりたいからな?」
雲龍@3-1883:「ん、みなぎってくる。おやつが待ってるなら頑張らざるを得ない」
提督(NPC):「……やる気が出てくれて何よりだ」
雲龍@3-1883:「あ、そうだ。提督はきのこ?たけのこ?」
提督(NPC):「しいて言うならば……たけのこか?」
雲龍@3-1883:「残念、私はトッポ派」
提督(NPC):「選択肢から選ばんか……全く」苦笑を浮かべつつも……してやられた、といった様子で
雲龍@3-1883:「?・・・でも、どれも美味しいから捨てがたい。美味しいのは良い事」小首を何故か傾げる
提督(NPC):「まあ……美味しいというのは、大事だな」
雲龍@3-1883:「風は言っている・・・「食は大切である」と・・・栄養だけでなく、楽しむ事も大事。つまり、たい焼きを要求する」意味が分からないですねっ
提督(NPC):「たい焼きなぁ……金型が無いからすぐには出せんが……ワッフルで手を打ってくれないか?」
雲龍@3-1883:「わっふる、わっふるわっふる。わっふるは美味しいから妥協する、風も許すと言っている」
提督(NPC):「了解した。ちなみに、メープルシロップとはちみつならどちらが好みだ?」
雲龍@3-1883:「パンケーキはシロップ、ホットケーキははちみつ。異論は認める?」
提督(NPC):「……両者の違いについて、尋ねようか?」
雲龍@3-1883:「一説では、パンケーキは薄い、ホットケーキは厚い。でも、出来たてのパンケーキをホットケーキと勝手に名付けたとも」
雲龍@3-1883:「要するに、美味しい」
提督(NPC):「なら、ご期待を……不味いとは言わせんさ」
雲龍@3-1883:「ん、わくてかしてる」
雲龍@3-1883:「ん・・・そろそろ、良い風が吹くから」執務室なら窓あるかな
提督(NPC):「……?」あるよ!
雲龍@3-1883:窓をガーッと開けて、そこから時をかけるかのごとくじゃんぷっ
提督(NPC):「……おいっ!?」
雲龍@3-1883:くるくるとツイストをキメて着地っ 「ん、良い風だった」満足っ
提督(NPC):「ったく……無事だったから良かったものの……」はぁ……と、安堵した様子で
雲龍@3-1883:「かもんべいべー」
提督(NPC):「無茶を言うな、無茶を」と、窓から少し首を出し窓のしたの雲龍へ
雲龍@3-1883:「ん、知ってた。仕方ないから許す」むふー
提督(NPC):「まあ、お前が無事だったから良かったものの……あまり、無茶はするなよ?」
提督(NPC):「今回もそうだが……お前が大丈夫と思っても、心配する相手は居るんだからなー」と、
雲龍@3-1883:「ん、大丈夫。気を付けてるから」
提督(NPC):「理解してくれているのなら、良いんだが……」
雲龍@3-1883:「・・・・・・ん、そろそろ部屋に行く、大丈夫?」
提督(NPC):「ああ、問題ない……お疲れ様、だろうか?」
雲龍@3-1883:「ん、お疲れ様。本番は頑張る」そう言ってふらふら~と部屋に戻っていきます・・・・・・寄り道せずに部屋に着けるか、それは誰にも分からない(
提督@43:それを、見送り……


提督『それなら、お願いしようかな』編集

早霜@3-621:独り酒、と言うのも悪くはないけれど
早霜@3-621:「……如何です?」
早霜@3-621:「それとも、私では不足でしょうか?」
提督(NPC):「まさか……それなら、お願いしようかな」
提督(NPC):「一人で晩酌、というのも気分に浸れて良いものだが……誰かと飲む酒程旨いものもない」
早霜@3-621:「ええ……ありがとうございます」
早霜@3-621:「不肖早霜、僭越ですがご一緒させていただきましょう」
提督(NPC):「……とはいえ、だ。」
提督(NPC):「………早霜は、飲めるのか?」
早霜@3-621:「得意……と言うほどではありませんが」
早霜@3-621:「……ええ、少々嗜む程度には」
提督(NPC):「なるほど……それならば、もう少し良いツマミも用意しよう」
早霜@3-621:「ああ。なら、お手伝いしましょうか」
提督(NPC):「ああ、構わん構わん。別に、そんなに凝った物を作るつもりは無いさ」
提督(NPC):「……ちなみに、甘いものは苦手か?」
早霜@3-621:「……そうですか」
早霜@3-621:「ならば、お言葉に甘えさせて頂くとしましょうか」
提督(NPC):「……過剰な期待は、するなよ?」
早霜@3-621:「ふふ……ええ、了解しました」
早霜@3-621:「であれば、適度に期待させていただきましょう」
提督(NPC):ともあれ、そう言って執務室を出て10分程度した後
提督(NPC):カボチャのパルメザンチーズ焼きの乗った皿と、少し良さそうな包装の小箱を手に戻って来る
早霜@3-621:静かに司令官が部屋を出る前と寸分違わぬ位置に座ったまま
提督(NPC):「ただいま……っと。まあ、本当に簡単なものだが。それと、貰い物のチョコレートだ。」
早霜@3-621:「おかえりなさい、司令官」 と、一言告げて
早霜@3-621:「チョコレート……ですか」
提督(NPC):「ああ……まあ、ツマミとしては合う酒と合わない酒が別れる品だが」
提督(NPC):そう言いながら、机にそれらを置いて自分の座っていた椅子に再び座り
早霜@3-621:「ああいえ、そうではなく……」
提督(NPC):「……?」
早霜@3-621:「甘い物は、好きな方でして……」
早霜@3-621:「……少し、子供っぽいでしょうか?」
提督(NPC):「まさか……良いんじゃないか?」
提督(NPC):「マックスも、甘いものには目が無くてな……趣味趣向なんて人それぞれだろう」
早霜@3-621:「………ふふっ」
早霜@3-621:「ありがとうございます……ええ、本日は司令官の御言葉に甘えるとしましょうか」
提督(NPC):「こちらこそ……晩酌に付き合ってもらうんだ。感謝こそすれとやかく言うつもりは無いさ」
早霜@3-621:「了解しました……」
早霜@3-621:「……と、話してばかりと言うのもそれはそれで味気無いですね」
早霜@3-621:「場も温まったところですし……」
提督(NPC):「それならば……始めるか」そう言いつつ、二人分のグラスを並べ
早霜@3-621:そう言って、傍らのグラスに目をやり
早霜@3-621:「はい、改めて……ご一緒させていただきましょうか」
提督(NPC):「ちなみに……ウイスキーは、イケる口か?」と、ボトルを取り出し
早霜@3-621:「ええ、問題無く」
提督(NPC):「それじゃあ、遠慮無く」慣れた様子でグラスに氷を取りウイスキーを注ぎ
早霜@3-621:注がれるのを待って
早霜@3-621:片方のグラスに注ぎ終わった辺りで
早霜@3-621:「……ああ、そうですね」
提督(NPC):「……どうした?」
早霜@3-621:「もし……司令官のグラスに注ぐお役目」
早霜@3-621:「私に、お任せして貰えませんか?」
提督(NPC):「……ああ」合点がいったようすで
早霜@3-621:「司令官にばかりお任せするのも、少々心苦しいですから」
提督(NPC):「手酌もなんだし……お願い出来るか?」そう言うと、ボトルを早霜の方へと置き
早霜@3-621:「ありがとうございます……それでは、失礼しますね?」
提督(NPC):「ああ、頼む」そう言って、自分のグラスを少し前に出し
早霜@3-621:まずは氷と、次にウィスキーを注ぎ入れて
早霜@3-621:静かに、ボトルをテーブルに置く
早霜@3-621:お粗末様でした……と、一言告げて
提督(NPC):それに、ありがとうと謝意を述べ
提督(NPC):「それじゃあ……飲むか?」とグラスを手にし
早霜@3-621:「ええ……それでは」 司令官に倣うようにグラスに手を添えて
提督(NPC):乾杯、と
早霜@3-621:「……乾杯」 軽く音を鳴らして
提督(NPC):カランと氷の音を鳴らし、少しだけグラス揺すり口元へと持っていく
早霜@3-621:こちらも、グラスに口を付けて
提督(NPC):「それにしても……随分と、様になってるな?」
早霜@3-621:「ふふ……ありがとうございます」
早霜@3-621:「……お上手ですね?」
提督(NPC):「まさか……事実を言ったまでだ」
提督(NPC):「ともあれ、飲み過ぎには気をつけてくれよ?……もう、酔った勢いで資源が無くなるなんて事は懲り懲りだからな」
早霜@3-621:「その点の分別は弁えるよう、常日頃から気を付けています……ええ、司令官もご心配なく」
提督(NPC):「まあ、同じ過ちは二度と繰り返すつもりは無い……程々にするさ」そう言いつつ、グラスに再び口を付け
早霜@3-621:その様子を見て
早霜@3-621:「おや……司令官はお強い方なのでしょうか」
提督(NPC):「……嗜む程度だ、そこまで強い方ではないぞ?」
早霜@3-621:「……なるほど」
提督(NPC):「……まあ、そういうことで。こちらも、呑まれない程度で抑えるつもりだ。」
早霜@3-621:「序盤にしては少しペースが早く感じられたのでお聞きしましたが……そう言う訳でもないのですね」
提督(NPC):「流石に、自分の限界はわきまえているさ。それに……」
早霜@3-621:「……?」
提督(NPC):「こんな美人さんが相手なんだ。酒が進むのも仕方ないだろう?」少し、からかうような様子で
早霜@3-621:「………」 数瞬、きょとんとほんの少しだけ目を丸くして
早霜@3-621:「……司令官、今日はやけにお上手なのね?」
早霜@3-621:微笑み、グラスに口を付けて
早霜@3-621:こくり、とウィスキーで喉を鳴らす
提督(NPC):「さぁて、どうだか……静かに飲める相手だと、こちらも随分と気楽でな?」
提督(NPC):そんな様子を眺めつつ、グラスを軽く回して
早霜@3-621:「この鎮守府の方で言うと……マックスさんなども、共に過ごすには静かな方でしょう?」
提督(NPC):「普段は良いんだが……あまり、酒には強くないのか気が付けば酔っていて、な?」苦笑いしつつ
提督(NPC):以前は、ボーッとグラスを持っていたと思ったらそのまま寝そうになっていたなどと口にしつつ
早霜@3-621:「なるほど……。それはそれで見てみたいような気もしますが」
早霜@3-621:「……ですが、司令官。口にはお気を付けを」
提督(NPC):「……ふむ?」
提督(NPC):少し、機嫌が良さそうな様子で軽くグラスに口をつけ
早霜@3-621:「過ぎたるは及ばざるが如し………」
早霜@3-621:「上手、と言うのも時として考え物です」
早霜@3-621:「………あまり上手い言葉をお使いになると、いつか勘違いされてしまいますよ?」
提督(NPC):「……なるほど、気をつけよう」
雲龍@3-1883:こんばんわー
早霜@3-621:空いている手で、口元を隠しつつ
提督(NPC):「まあ、とはいえ……いう相手も然程居る訳でもないんだがなぁ」軽く、ため息をつきつつ
早霜@3-621:「とは言え……みだりに言っていると、気付かぬうちに思わぬ罪を被せられるやもしれませんよ?」
提督(NPC):「善処しよう……いや、この場合は以後気をつけよう、か?」
早霜@3-621:「ええ、その方がよろしいかと」
提督(NPC):「忠告痛み入る……とは言え、そこまで上手い言葉だのは意識していないんだがなぁ」
早霜@3-621:「ふふ…………そうですね」
早霜@3-621:すると、グラスを傾けたまま微笑み
提督(NPC):「ともあれ、これもどうだ?貰い物ではあるが……それなりに有名店のチョコらしいが」そう言いつつチョコの箱を早霜の方へと突き出し
早霜@3-621:「…………」 少しだけ間を開けて
早霜@3-621:「……ええ、頂きましょうか」
早霜@3-621:そう言って、箱の中からチョコを一つ口に入れて
早霜@3-621:「ふふ……甘い、甘い味がしますね」
提督(NPC):「であれば、なによりだ……」
早霜@3-621:「司令官は、甘いものがお好きで?」
提督(NPC):「それなりには、だな。……甘いものが嫌いというのも、珍しいとは思うが」少し、思案する様子で
早霜@3-621:「……なるほど」
早霜@3-621:「甘さの反対は辛さとも言いますし」
早霜@3-621:「司令官は辛い物がお好きと記憶していましたから……もしや、と思いお聞きしたのですけれど」
提督(NPC):「苦味も辛味も甘味もイケる口だ、問題ない」
早霜@3-621:「ええ……どうやら、私の杞憂だったようですね?」
提督(NPC):「とはいえ……基本的にはコーヒーや酒を呑んだり、辛いものばかりを食べているというのは間違ってもいないのだが」
早霜@3-621:「まあ、私も相応にここに居ますが……」
早霜@3-621:「司令官にお酒を嗜む趣味がある、と言うことも知りませんでしたから」
早霜@3-621:「……知ったつもりで居ても、まだまだ未熟と言ったところでしょうか?」
提督(NPC):「まぁ、精々偶にマックスと飲む程度で……あまり、他の連中と飲むことは無かったからな?」
早霜@3-621:「他には……ビスマルクさんなどは私よりも飲めそうな印象がありますが」
提督(NPC):「あー……アイツは、なんというか」
提督(NPC):誘いづらくてなぁ……と、小さな声で零し
早霜@3-621:「なるほど……」
早霜@3-621:「……ですが、その領分はむしろ司令官の得意分野では?」 微笑んで
提督(NPC):「……マックスやレーベ、ユーならともかく……アイツは、どうにも勝手が通じないんだが」
提督(NPC):軽く、ため息を吐き
早霜@3-621:ふふ……と、笑みを浮かべながら一口、グラスを傾けて
早霜@3-621:「……口を上手く回すのはお得意でしょう?」
早霜@3-621:少し赤らんだ顔で、先の意趣返しのようにからかう仕草を見せて
提督(NPC):むぅ、という様子で口を尖らせ
早霜@3-621:その様子を、微笑んだまま見つめて
提督(NPC):「意図して出来たら……苦労はしないさ」
早霜@3-621:「……なればこそ、お気を付けを」
早霜@3-621:「先にも言った通り……勘違いされるのは、司令官にとっても本意ではないでしょう?」
早霜@3-621:「それとも………」
早霜@3-621:コトン、とグラスをテーブルに置き、司令官を見つめて
提督(NPC):「それとも……?」む?と言う様子でそちらへ視線を移し
早霜@3-621:「……司令官は、勘違いされる方をお望みで?」
提督(NPC):「………」一瞬、その様子に呆気にとられ
提督(NPC):「……あんまり、人をからかうものじゃないぞ?」
提督(NPC):そう言うと、グラスに口を付け……残った酒を、一口で煽り
早霜@3-621:「…………」 一拍、言葉を返さない間を置いてから
早霜@3-621:「ふふ………司令官、ごめんなさいね」
早霜@3-621:「そうやら少し、ウィスキーに酔わされてしまったみたいです……」
早霜@3-621:「どうか、ご容赦を」
提督(NPC):「まぁ……確かに、こちらの発言も問題だったのかもしれないが……」一息、つき
早霜@3-621:「そうね。なら……予行演習として置くのはどうかしら」
提督(NPC):「……予行演習?」少し眉をひそめ聞き返し
早霜@3-621:「いつか……司令官は、先の私が発した問いを投げかけられるやもしれませんから」
提督(NPC):「……さぁて、どうだろうか」
提督(NPC):空になったグラスを、少し回し
早霜@3-621:「ふふ……無いとおっしゃるのなら、今から問いかけてみましょうか?」
提督(NPC):「少なくとも……”提督として”答える事が出来るのかは……保証は出来んさ」
早霜@3-621:「ふふ……私自身も、それほど大人ではありませんから」
提督(NPC):「………少なくとも、期待するような答えは出せないだろうとは言っておくぞ?」
早霜@3-621:「答えが無いよりは、幾分気が楽ではないか……と言う考え方もあります」
早霜@3-621:「いくら探しても答えが得られない無間に居るよりは……と」
早霜@3-621:「……ですが、ともあれ」
早霜@3-621:「いずれにせよ……全ては司令官の御心次第です」
早霜@3-621:「進むも、引くも、留まるも」
提督(NPC):「………」その様子を、溶けゆくグラスの氷を眺めながら聞き
早霜@3-621:「それとも………」
早霜@3-621:傍らのボトルに優しく手を添えて
早霜@3-621:「……本日は、微酔のままに済ませましょうか」
早霜@3-621:「もう一杯……如何です?」
提督(NPC):「ああ……貰おうか」
早霜@3-621:その言葉を聞いて、司令官のグラスにウィスキーを注ぎ込み
提督(NPC):「今日は……もう少し、飲ませてもらおう」
早霜@3-621:「なら、私は程々にしておきましょう」
早霜@3-621:「……私さえ弁えていれば、もし司令官が酔いに溺れても大丈夫でしょう?」
早霜@3-621:「司令官も日頃からお疲れですし……偶には、よろしいかと」
提督(NPC):「……ありがとう、なんだろうな、こういう場合は」
提督(NPC):「それと……潰れるつもりは無い、とは言っておこう」
提督(NPC):一息つきながら……ぼそりと
早霜@3-621:「ええ、司令官の御心のままに」
早霜@3-621:「それでは……私も、お供しましょうか?」
早霜@3-621:そう言って、自分のグラスに注ぎ足して
提督(NPC):「ああ……ただし、無茶はするなよ?」
提督(NPC):自分のグラスに注ぐ早霜の様子を眺めつつ……今日はどれほど飲むのだろうと思案しつつ
早霜@3-621:「ご心配なく……私は、分別は弁えるように気を付けていますから」
早霜@3-621:「ふふ……司令官は、優しいのね?」
提督(NPC):「そうであると、ありがたいんだが……まあ、信じているさ」
提督(NPC):「優しさでもなく……これまでの行いから、君がそう言うのであればそうなのだろう」
提督(NPC):「それに……俺は、優しくなんて無いさ」
早霜@3-621:「人の心は、そう容易く測れるものでもありません」
早霜@3-621:「……結論付けるのは、いささか早急かと」
提督(NPC):「さぁて……どうだかな?」そういいつつ、ボトルを手に取り自分のグラスにウイスキーを注ぎ
提督(NPC):「ともあれ……次の作戦は、気をつけてくれ」
提督(NPC):「いや……皆を見てやってくれ、の方がしっくりくる……のか?」
早霜@3-621:「ええ……十分に気を付けて、参りましょうか」
提督(NPC):氷の鳴らす音を聞きつつ、グラスを満たす琥珀色の液体をぼんやりと眺め……呟き
提督(NPC):「輸送任務とは言え……場所が場所だ。恐らくは……今後行われる大規模作戦の影響も受けるやもしれん」
早霜@3-621:「司令官……」
早霜@3-621:「………ふふ、心配性なのね?」
提督(NPC):「当たり前だ……これまでの近海とは違って、こちらの勢力圏外だ」
提督(NPC):「全く……難儀なものだよ、提督というのは」
早霜@3-621:「ええ、ですから……今だけは、その煩悶も酔いに溶かしてまいりましょう」
早霜@3-621:「ですから……」 と、グラスを軽く持ち上げて
早霜@3-621:「酔いは酔いのままに、楽しみましょう?」
提督(NPC):「ああ……それも、そうだな」それに応じ、こちらもグラスを掲げ
早霜@3-621:「それでは、司令官……改めて」
提督(NPC):「……ああ、改めて」
提督(NPC):「────乾杯」
早霜@3-621:「——ええ、乾杯」


早霜『また、晩酌になさいます?』編集

早霜@3-621:良い夜ですね?
提督@3-556:やあ、良い夜だ……こんな日は酒が美味い
早霜@3-621:「……また、晩酌になさいます?」
提督@3-556:「ああ、酒なら腐るほどあるし……」
提督@3-556:そう、早霜に同意を述べた次の瞬間……ドアが開く音と共に、とある人物の声がかけられる
Bismarck(NPC):「………提督?」
Bismarck(NPC):少し、怪訝そうな様子で……早霜と提督の様子を見やり
早霜@3-621:「……おや」
早霜@3-621:夜の静けさに合わせるようにややゆったりとした所作で一礼をして
早霜@3-621:「こんばんは、ビスマルクさん……良い夜ですね?」
Bismarck(NPC):その様子に、早霜に対しては一礼をして……しかし、提督の方には、相変わらず怪訝そうな表情で
Bismarck(NPC):「ええ、こんばんは……良い夜ね?………良い夜なのは良いけれど、どうしてここに提督が居るのよ?」
提督@3-556:「……提督が、執務室に居る事に理由が必要か?」少しおどけた様子で肩をすくめ……
提督@3-556:しかし、どことなく視線を逸し
Bismarck(NPC):「……そう。ねえ、早霜?貴方は何故ここに居るのかしら」
早霜@3-621:「ここに居る理由、ですか」
Bismarck(NPC):「ええ、少なくとも……そこの風邪気味の馬鹿は、口を割らなさそうなんですもの」
早霜@3-621:暫しの間、思案して
早霜@3-621:「私の理由は『特にない』………と言っても、納得して頂けるでしょうか」
Bismarck(NPC):「『特に無い』、ねえ……まあ、早霜が言うのならそうなのでしょう」納得した様子を一瞬見せるも
Bismarck(NPC):「それじゃあ、聞き方を変えるけれど……何をしようとしていたのかしら?」と、笑顔に切り替え
早霜@3-621:「司令官の晩酌のお供ですね」 微笑したまま
早霜@3-621:「司令官が『お酒を飲みたい』と言う趣旨のことを言っていましたので」 
Bismarck(NPC):「………提督?」笑顔のまま、提督の方へと顔を向け
提督(NPC):「あー……違うんだ」
Bismarck(NPC):「違うって、何がよ?というか、今日は体調が悪そうだったから執務を少し早めに切り上げたんじゃあ無かったのかしら?」
提督(NPC):「……いや、確かにそれはそうだが」
Bismarck(NPC):「それが、こんな時間にもなって執務室の電気が付いているから何事かと思えば……ふぅん?」
提督(NPC):は・や・し・も、と口の動きだけで呼びかけ
早霜@3-621:修羅場のようなそうでないような場の雰囲気をものともせずに凛とその場に佇みながら
早霜@3-621:ちらり、薄目で司令官の方を見やって
提督(NPC):なんとかしてくれ……と、こっそり頼みこむような様子で
早霜@3-621:ふむ……と、一呼吸置いて
早霜@3-621:「もし……ビスマルクさん」
早霜@3-621:ビスマルクさんのアームカバーの肘辺りを軽くトントンと叩き
Bismarck(NPC):「……何よ?」少し気勢が削がれたという様子で早霜に応え
早霜@3-621:「そう、司令官を責めないであげてはいかがでしょう」
早霜@3-621:「今回は、司令官が風邪気味だということを知らずにお酒を勧めた私にも落ち度はあると思いますし……」
Bismarck(NPC):「……早霜の事を責めるつもりは無いわよ」軽く、頭に手を置きポンポンと
Bismarck(NPC):「ただ……それでも、提督ならば自己管理くらいして当然でしょう?」
早霜@3-621:「ふふ……ありがとうございます」
Bismarck(NPC):そう言うと、早霜の頭から手を退けて再び提督の方へと視線を戻しつつ
早霜@3-621:「それと……もう一つ、失礼してもよろしいでしょうか」
Bismarck(NPC):「……むぅ、何よ?」
早霜@3-621:「確かに、司令官ご自身の自己管理がやや甘く、」
早霜@3-621:「ビスマルクさんがいらっしゃらなければ風邪を悪化させていた可能性はあります。が………」
提督(NPC):えぇ……という様子で
早霜@3-621:「ビスマルクさんの御説法で時間を取られては、元の木阿弥……もとい、夜更かしした場合と結果が同じになってしまいかねません」
Bismarck(NPC):「……けれど?」
Bismarck(NPC):「……一理ある、わね」
早霜@3-621:「寝るには…………」 と、あえてわざとらしく時計に目を向けて
早霜@3-621:「……ちょうど、良い時間であると思いますが。 如何です?」
早霜@3-621:そう言って、ビスマルクさんに視線を戻して
Bismarck(NPC):「だ、そうだけど……反論はあるのかしら?」
提督(NPC):「いえ、何もアリマセン……」
Bismarck(NPC):その様子に、溜息をつきつつも納得したのか軽く頷き
Bismarck(NPC):「結構……それじゃあ、行くわよ?」
提督(NPC):「行くって……何処にだ?」
Bismarck(NPC):「貴方の部屋に決っているでしょう?……晩酌は無し。そしてちゃんと暖かくして寝る。……いい?」
提督(NPC):「流石に、一人でもだな……」なあ?ともう一人の同伴者に話を投げ
早霜@3-621:「ああ、それなら私も同伴いたしましょうか……お部屋まで」
提督(NPC):「……そういう意味じゃないからな?」
早霜@3-621:「ええ、もちろん」
Bismarck(NPC):「Halt den Mund.....異論は認めないわよ?そういうことで、そのお酒は仕舞いなさい」
早霜@3-621:「司令官がお部屋までちゃんと向かうように見張っておきたい……そうでしょう?」 と、ビスマルクさんに
Bismarck(NPC):「ええ……ここで帰ったら、後でこっそり飲むんでしょう?」
Bismarck(NPC):露骨に、疑うような様子で提督の事を眺め
早霜@3-621:「と、いう訳で……」
提督(NPC):「分かった……降参だ、降参」
提督(NPC):ほれ、と両手を上げ参ったと示し
Bismarck(NPC):「宜しい。それじゃあ……行きましょうか。早霜はどうするのかしら?」
早霜@3-621:「ああ、折角ですしお供いたしましょうか」
早霜@3-621:「それとも……お邪魔でしょうか?」 そう、微笑んで
Bismarck(NPC):「別に構わないわよ、提督を部屋に送り届けるだけですもの」一息をつき
提督(NPC):その様子に、小さな声で
提督(NPC):「両手に花、なんだろうなぁ……片方は、随分と棘が多いようだが」
Bismarck(NPC):「なにか言ったかしら?」
提督(NPC):「いいや、何も?」
早霜@3-621:「それでは、遅くならないうちに向かいましょうか?」 と、ビスマルクさんを促して
Bismarck(NPC):「まあ、そうね……」
早霜@3-621:その言葉に反応して、ビスマルクさんの思考の先が逸れた隙に
Bismarck(NPC):その言葉を受け、執務室の電気を落とし……
Bismarck(NPC):〜〜〜〜〜〜〜〜〜
早霜@3-621:すっ……と司令官の横に移動して
提督(NPC):「………?」
早霜@3-621:そっと、耳元で囁くように
早霜@3-621:「晩酌はまた後日……司令官、お許しを」
早霜@3-621:それだけを告げ、ビスマルクさんの立つ執務室の入り口の方へと歩いて
提督(NPC):「ったく……色々と、頼りっぱなしだなぁ……」
提督(NPC):そう呟きながら、ソファーから立ち上がり入り口の方へと歩き出し


早霜『行事と言えど、日々の習慣を疎かにする訳にもいきません』編集

Bismarck(NPC):無事にバレンタインボイスは無かったわ?
早霜@3-621:ご安心を、こちらも変わりありませんから
Bismarck(NPC):ちなみに、確認する前に早霜の遠征帰還報告がサッと入ってくる当たりに何かを感じたそうよ?
早霜@3-621:「行事と言えど、日々の習慣を疎かにする訳にもいきません」
提督(NPC):「しかし、思うんだが……チョコを提示された状態で待てをされるのも中々だな」
早霜@3-621:「ビスマルクさんも常日頃から"規律"を重んじていますし」
早霜@3-621:「そう、突飛な論理でもないかと」
提督(NPC):「……それなら、こう、チョコを出すのは遠征報告なんかが一通り終わった後でも良いと思うのだが」
早霜@3-621:「………ふふ?」
提督(NPC):「まあ……ここらへんにツッコミを入れるのは野暮、なんだろうなぁ……」
早霜@3-621:「いいえ? 司令官の立場であれば、その疑問は当然ではないかしら」
早霜@3-621:「ですが………」
提督(NPC):「………?」むぅ?と少し考えこみつつ
早霜@3-621:「……"規律"の一言で一絡げに出来るほど、簡単ではない人心」
早霜@3-621:「そういう解釈をしてみるのも悪くは無い……と、私は思います」
提督@3-556:「あまり、そういう勘ぐりは苦手でなぁ……」
提督@3-556:「ある種、今の関係性は……割り切りの上で成立しているとも取れるから、なぁ」
早霜@3-621:「……さあ、どうでしょう」
提督(NPC):「……本当に、どうだろうなぁ」
早霜@3-621:「……本心とは、時として自らも意図しない場所に在りうるものです」
早霜@3-621:「司令官も……偶には、如何です?」
提督(NPC):「如何って……何をだ?」
早霜@3-621:「幸い、今宵は多忙と言うこともありません」
早霜@3-621:「こうして、静かな夜を楽しみつつ……」
早霜@3-621:「……現状、未来、自らの心。そういうものに思いを馳せてみる、というのは」
早霜@3-621:差し出がましい話かもしれませんが。……と、最後に付け加えて
提督(NPC):「あまり、直視したくない事柄も控えてそうだが……そういう日も、アリなのかもなぁ」
早霜@3-621:「……尤も、過ぎれば毒となります」
早霜@3-621:「与太話、酒の肴……馳せた思いに灼かれぬ程度に」
提督(NPC):「適度な距離で……出来れば、苦労はしなさそうだがな?」苦笑しつつ、その言葉を聞き
早霜@3-621:「……その時は私やビスマルクさん、マックスさん……あるいは朝雲さん達にご相談をなさるのも悪くないかと」
早霜@3-621:「独りでは、どうしようもないこともありますから」
提督(NPC):「まあ、頭の片隅には入れておこう……」
提督(NPC):「ただ、それでも」
提督(NPC):「最終的に向き合えるのは……自分しか居ないというのも、忘れるべきではないんだろうが」
早霜@3-621:「………ええ」
提督(NPC):「まあ、もしもの時は遠慮無く頼らせてもらうさ……心配はいらんさ」
早霜@3-621:「それに…………」
提督(NPC):「それに?」
早霜@3-621:言葉を止めて、やや首を振り
早霜@3-621:「……………いいえ」
早霜@3-621:「こちらは、やめておきましょうか」
提督(NPC):「……まあ、それならばこちらから深く聞くのはやめておこう」
提督(NPC):「何も……無いと良いんだがなぁ」
早霜@3-621:「ええ。何も、何も………」


吹雪『な、何を・・・ですか!?』編集

提督(NPC):まて、誤解だ
夕張@2-1094:提督、やっぱり・・・
長門@3-587:まぁ、落ちつけ。うむ
早霜@3-621:いえいえ……
早霜@3-621:(司令官の方に近寄って
吹雪@996:えっ
早霜@3-621:……お好きでしょう? (自らの長髪を掻き分けつつ、耳元で
吹雪@996:は、はわわわ・・・///
提督(NPC):だからそういうのはやめような?(サッと相手の口元から耳を離すように
早霜@3-621:……だ、そうです (と、皆の方に向かって
夕張@2-1094:そうか…
吹雪@996:そ、そうなんですか・・・
雲龍@3-1883:(どんびき
提督(NPC):……まて、普通に考えような?耳元て囁かれるとか普通はゾクッと来るものだからな?
吹雪@996:(早霜さん、司令官のことが・・・?でも確か、この鎮守府に常駐してるのはドイツ艦の人たちだけって聞いたから・・・
吹雪@996:(ドキドキしつつ見る
早霜@3-621:その様子に気付いて
早霜@3-621:(少し吹雪さんに顔を近づけて……
吹雪@996:「!?」
早霜@3-621:ふふ………試してみます?
吹雪@996:「な、何を・・・ですか!?」
早霜@3-621:「ええ、このように………」 先と同じように吹雪さんの耳元で
早霜@3-621:「………耳元で囁かれるというのも、悪くは無いと思うのだけれど」 しっとりと、囁いて
吹雪@996:「ひゃー!?」
吹雪@996:すてーん
長門@3-587:「……」
提督(NPC):「……だろう?」
長門@3-587:「(ああいうのも可愛いな) 大丈夫か?吹雪」
早霜@3-621:「ふふふ………お粗末様でした」
吹雪@996:「そ、そんなぁ・・・ダメですぅ・・・///」
吹雪@996:[]
吹雪@996:「はっ」
吹雪@996:「も、もう・・・びっくりしちゃった・・・」
吹雪@996:「もう、急にはびっくりするよぉ~!///」
提督(NPC):「そういう訳で、俺も条件反射だ……と言う事で、俺は悪く無い。OK?」
早霜@3-621:「……まあ、司令官からご趣味の程をお教えいただいたことはありませんし」
提督(NPC):「そういうものは公言するものじゃあないだろうに……」と、少し声のトーンを下げ
提督@3-556:……………


早霜『……私には未だ届かないものかしらね』編集

早霜@3-621:「……私には未だ届かないものかしらね」
提督(NPC):「……何の話だ?」
早霜@3-621:「ええ、例えば……」
提督(NPC):「……例えば?」
早霜@3-621:「……こうして、私がすまして見せても未だ幼さは残るでしょう」
提督(NPC):「まあ……そりゃあそうだろう?」
早霜@3-621:「"無いものねだり"と言うものです……お気になさらず」
提督(NPC):「それに……それはそれで、早霜の良さでもあるだろうに……違うか?」
早霜@3-621:「ありがとうございます、司令官……」
早霜@3-621:「……ですが、頭で分かっていても心はそう上手く行かないこともありますから」
提督(NPC):「まあ、確かに……そういうものかもしれん、か」
提督(NPC):「ただ、それでも……焦ったところで、解決する問題でもないだろう……違うか?」
早霜@3-621:「……ええ、重々承知しています」
提督(NPC):「まあ、ただ……こればっかりは、気持ちの整理の問題でもあるしなぁ……」
早霜@3-621:「……思いの外、割り切れないものですね」
提督(NPC):「そういうものだろうさ……だからこそ、こちらは」
提督(NPC):「精々悩め……としか、言えないんだが」
提督(NPC):「考え、悩み……自分の納得する答えを探すしかないんじゃないか?」苦笑して
早霜@3-621:「……ええ、悩みます」
早霜@3-621:「ゆっくり、ゆっくり、時間の許す限り……」
提督(NPC):その様子に、静かに頷きながら
提督(NPC):「ああ、悩め……選択肢があるうちは、可能性は広がっているんだから……な」と、小さく呟き
提督@3-556:……………


早霜『司令官も適度にお楽しみあれ』編集

早霜@3-621:「……と、言うようなことを司令官が笑顔でおっしゃっていましたが」 >ビス子本当に出番ないなっ
Bismarck(NPC):「……聞き捨てならないわね?」
提督(NPC):「まて早霜、その発言は色々ヤバイ」
早霜@3-621:「やはりビスマルクさんとしては、司令官が残念がる様子の方が……?」
雲龍@3-1883:「平和だなー」
Bismarck(NPC):「……そういうつもりじゃあ無いわよ?でも、あれよ。そう、あれよ!」
提督(NPC):「日本語を喋らんか貴様は」
早霜@3-621:「なるほど、司令官に求められているのは『ビスマルクのカッコいいところがもっと見たいなー』発言……」
Bismarck(NPC):「……早霜?」
早霜@3-621:「……失礼、調子に乗り過ぎました」
提督(NPC):「………まあ、とはいえ後半は他所の鎮守府に居るわけだしな?」
早霜@3-621:「……まあ、司令官がお求めになられているのは『ビスマルクさんの居る日常』でしょうし」
Bismarck(NPC):「む……」
提督(NPC):「………まあ、平和であれば何よりだが」
提督(NPC):「今回も……大規模輸送船団の編成なんてやっているが。出来れば近海で済ませたい所だしなぁ」
早霜@3-621:「ともあれ、得てして"求めている物語ではないが、求めている結末の為に必要なプロセス"ということはあります」
早霜@3-621:「司令官も適度にお楽しみあれ」
提督(NPC):「まあ……できるかぎりは、やるさ。……それが、役割だからな」
早霜@3-621:「もちろん……そちらのビスマルクさんも」
Bismarck(NPC):「ん、むぅ……」どうにも、しっくり来ない様子で
提督(NPC):「……?」
Bismarck(NPC):「なんでもないわよ、なんでも……帰るまでが遠征でしょ?しっかりやるわよ」
早霜@3-621:………………………………


夕張『マックスコーヒーを一杯飲みたくなるぐらい、平和な展開だったね』編集

夕張@2-1094:「マックスコーヒーを一杯飲みたくなるぐらい、平和な展開だったね」
夕張@2-1094:「あ、マックスがいるからマックスコーヒーという訳じゃないんだから」
早霜@3-621:「マックスさん、呼ばれていますよ」
マックス(NPC):「……私?」
夕張@2-1094:「あっ、マックス召喚しちゃったっぽい」
マックス(NPC):「確かに……甘いものは好きだけれど」
夕張@2-1094:「うん…」
夕張@2-1094:「私もね…こう、鬼と戦ってどっと疲れが溜まったからさ」
夕張@2-1094:「きゅっと甘いものを補給したくなるのよね」
早霜@3-621:「……と、いう所でチョコレートは如何でしょうか」
マックス(NPC):「あら……まだ、残っていたの」
夕張@2-1094:「チョコレートかぁ…艦隊戦で言ってたやつは、ちょっとビターなのよね」
マックス(NPC):「……提督が、好みそうね」
早霜@3-621:「ともあれ、こちらは私用に取っておいたものですのでご安心を」
夕張@2-1094:「ええ、そもそも雲龍さんが作ったチョコで、提督好みの味にしたっぽいのよ」
マックス(NPC):「そう……?」と、興味を隠し切れない様子で
早霜@3-621:「どうぞ、甘いですよ?」  >チョコレートを差し出して
夕張@2-1094:「あら?」
夕張@2-1094:「これ…ホワイトチョコレートじゃない」
マックス(NPC):「ん……いただくわ」と、少しぎこちなく笑顔を浮かべ
夕張@2-1094:ぱあっ
夕張@2-1094:「私も……いただきます」
早霜@3-621:自分も一つつまんで
夕張@2-1094:「ん…」
マックス(NPC):「……甘い、わね」どこか嬉しそうに、噛みしめるように
夕張@2-1094:「とろけるような…」
早霜@3-621:「疲れたには甘い物……そう言う言葉もあります」
マックス(NPC):「ええ……甘いものは、疲れにも効くし……それに」
夕張@2-1094:「例えるなら、そっと溶ける雪のような。柔らかくて甘いチョコレートね…」
マックス(NPC):「幸せな感じがして、好きなのよね」
夕張@2-1094:「ええ…」
夕張@2-1094:「私も、なんだか幸せな気分。」
早霜@3-621:「私も……どちらかと言えば、甘い物の方が好きですね」
早霜@3-621:「なので、幸せなお二人にもう一つおすそ分けしましょうか」 そう言って手渡し
マックス(NPC):「……いいのかしら」
マックス(NPC):「貴方も……好きなのでしょう?」
早霜@3-621:「構いませんよ。……マックスさんも、お好きでしょう?」
マックス(NPC):「確かに、好きではあるけれど……」少し唇を尖らせ
夕張@2-1094:「そういうことなら、マックス」
夕張@2-1094:「早霜の好意と一緒に、いただくのもいいと思うわよ?」
早霜@3-621:柔らかに笑みを浮かべて
マックス(NPC):「……そう」 と言いながら手渡されたチョコを手にして
マックス(NPC):「それならば……この方が、好みかしら」
マックス(NPC):そう言うと、手にしたチョコを少し砕き……半分程度の大きさに分け
早霜@3-621:ほんの少しだけ、きょとんとした様子を見せて、すぐに得心が行ったのかいつもの様子に戻り
マックス(NPC):「一人よりも、二人で。二人よりも、三人で。」
早霜@3-621:「ええ……そうしましょうか」
マックス(NPC):「……幸せというのは、多くの人で分け合ったほうがお得な気がしないかしら?」そういいつつ、半分を早霜の方へ差し出し
早霜@3-621:「……ありがとうございます」 差し出されたチョコレートを受け取って
夕張@2-1094:「…マックス」
マックス(NPC):「……?」夕張の方に視線を移し
夕張@2-1094:そんな二人を見て、自然と柔らかく微笑んで
夕張@2-1094:「いい事言うじゃない、と感心しちゃった♪」
マックス(NPC):「………そうかしら」 少し、小恥ずかしいのか……照れ隠しでぶっきらぼうにチョコの方へ視線を戻し
夕張@2-1094:ほのかに顔に紅を差しつつ、顔を伏せるマックスの額を人差し指で小突く
夕張@2-1094:「そんなマックスちゃんに、夕張の幸せも分けちゃうかな♪」
マックス(NPC):「……むぅ」
夕張@2-1094:「じゃあ、そういうことで」
夕張@2-1094:「甘いチョコレート。いただきましょうか」
マックス(NPC):「ええ……そうね」
早霜@3-621:「では、こちらも……」 手を合わせて
マックス(NPC):「……いただきます」静かに笑みを浮かべながら、感謝を示しつつ
早霜@3-621:「いただきます」 静かに、そう告げて
夕張@2-1094:「いただきます」 と同じく手を合わせて
夕張@2-1094:こうして、三人の甘く幸せな時間はゆっくりと流れていくのでした…

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