FANDOM


導入フェイズ編集

GM:それではセッションを始めていきましょう。みなさん、よろしくお願いします
五月雨@3-397:よろしくお願いします
磯風@3-395:よろしくお願いします!
赤城@3-396:よろしくお願いします
青葉@3-399:よろしくお願いします
GM:ではまず、鎮守府名を決めていきましょうか
五月雨@3-397:はーい
赤城@3-396:よーし
青葉@3-399:(鎮守府名って決めるものなんですか)
GM:えー、一応聞いときますけど、ランダムですかね?
五月雨@3-397:ランダムでいいんじゃないですかね
赤城@3-396:当然じゃろう
五月雨@3-397:カオスな方が面白いし
赤城@3-396:ランダムがいいです!
青葉@3-399:お任せします
赤城@3-396:うむうむ
磯風@3-395:ランダムでいきましょう
青葉@3-399:カオスと聞いて里見の謎シミュレーターが
GM:了解、それでは、コマの左から順番に——まず磯風さんお願いします
磯風@3-395:でなければ特殊16が引けないのでな…
磯風@3-395:普通にダイスでいきましょうか
GM:はい
磯風@3-395:2d6 鎮守府名決定表
KanColle : (2D6) → 12[6,6] → 12

磯風@3-395:スペシャル!
磯風@3-395:地名鉱石組織
五月雨@3-397:だが無意味だ
GM:地名+鉱石+組織
GM:あ、事前に言い忘れましたが、組織表は『泊地』固定にさせていただきますね
五月雨@3-397:はーい
青葉@3-399:はい
赤城@3-396:ラジャー
GM:それでは赤城さん「d66」を
赤城@3-396:d66
KanColle : (D66) → 16

GM:名古屋
赤城@3-396:名古屋
GM:次は、五月雨さん「d66」
磯風@3-395:ええよ!
五月雨@3-397:d66 鉱石かー
KanColle : (D66) → 25

GM:雲母
五月雨@3-397:雲母…w
磯風@3-395:いいぞ!
五月雨@3-397:名古屋雲母○○
磯風@3-395:青葉山は振り直し権かな
GM:名古屋雲母泊地——青葉さんにはどれか片方の振り直し権を与えます
磯風@3-395:青葉さん
赤城@3-396:名古屋雲母泊地
五月雨@3-397:あ、そうか泊地固定か
赤城@3-396:だそうで
五月雨@3-397:名古屋か雲母のどっちかをd66で振りなおして決めなおせる
磯風@3-395:名古屋か雲母の好きな方を振り直せます
磯風@3-395:振り直さないという選択も可
五月雨@3-397:別に振りなおさなくてもいいし、振りなおしてもいい
青葉@3-399:これでいいと思います
五月雨@3-397:大物だ
赤城@3-396:じゃあ決定ですな
磯風@3-395:よかろう
五月雨@3-397:名古屋雲母泊地ですな
青葉@3-399:愛知県には昔雲母の産出地があったそうで
五月雨@3-397:ほほう
GM:わかりました。鎮守府名は『名古屋雲母泊地』ですね。カタカナにとかします?
磯風@3-395:そうなんだ
赤城@3-396:なんかじわじわくる
青葉@3-399:(wikipedia)
五月雨@3-397:ナゴヤウンモ泊地
青葉@3-399:漢字でいいんじゃないですか?
五月雨@3-397:漢字にしよう
青葉@3-399:カタカナは・・・まずい
磯風@3-395:漢字に1票って感じです
赤城@3-396:コ
磯風@3-395:漢字なだけに
磯風@3-395:おいやめろ
赤城@3-396:漢字一択
五月雨@3-397:雲母ってキララって別名もあるんだよな…
五月雨@3-397:ナゴヤキララ泊地
五月雨@3-397:やばい(確信
GM:では鎮守府名が決まったので、次は自分の艦娘について自己紹介をお願いします
GM:どんな装備で、どんなことができる、こんな感じの予定な子ですみたいな感じで
五月雨@3-397:はい
GM:これも左から~
磯風@3-395:はい!
赤城@3-396:1航戦 赤城です
赤城@3-396:おw
五月雨@3-397:気が早い一航戦である
赤城@3-396:でしょう?
磯風@3-395:「陽炎型駆逐艦、確か12番目くらいの磯風だ。最前線は私に預けてもらおう。細かいことは苦手だ、よろしく頼む」
赤城@3-396:1航戦 航空母艦赤城です 航空機を使って偵察から航空攻撃をこなします 油断、慢心は禁物 準備を怠らず勝利を目指しましょう!
五月雨@3-397:「白露型6番艦五月雨です。護衛任務や戦闘での前衛はお任せください!」
青葉@3-399:「重巡、青葉です。頑丈さには自信がありますよ!」
GM:以上かな?
磯風@3-395:ですかね
赤城@3-396:ですね
GM:だいたいどんな子かわかったところで、旗艦を決めましょう
五月雨@3-397:ですね
五月雨@3-397:ダイス?
GM:旗艦はそのまま、みんなのリーダー役です。誰かやりたい人はいますか?
磯風@3-395:ダイスでもいいんだけど
赤城@3-396:せっかくですし立候補します!
五月雨@3-397:じゃあ赤城さんかな
磯風@3-395:赤城さんを推薦したい
五月雨@3-397:(まあ一航戦旗艦だしね)
青葉@3-399:どうぞどうぞ
磯風@3-395:艦種的にも
赤城@3-396:やはり随伴艦など性に合いませぬ
GM:他に立候補はないみたいなので、赤城さんですね
磯風@3-395:良いぞ!
GM:はい、それじゃあ艦隊名を決めましょうか。旗艦からどうぞ
五月雨@3-397:あなた加賀さんと旗艦交代してますけどね(小声)
磯風@3-395:加賀さんは特別です
五月雨@3-397:アッハイ
GM:今度は赤城さんは「2d6」ですね
赤城@3-396:2d6
KanColle : (2D6) → 4[1,3] → 4

磯風@3-395:枕詞植物チーム
GM:では右から、青葉さん「d66」
青葉@3-399:d66
KanColle : (D66) → 23

磯風@3-395:新
GM:新
赤城@3-396:新
五月雨@3-397:新
青葉@3-399:なんか旧があったみたいな名前ですね
GM:五月雨ちゃん「d66」ー
五月雨@3-397:d66 (あれ、私順番関係なく真ん中…?)
KanColle : (D66) → 34

赤城@3-396:復活を果たすべく結成されたのだ
磯風@3-395:すみれ
五月雨@3-397:スミレ
GM:スミレ
赤城@3-396:すみれ
五月雨@3-397:新菫
赤城@3-396:カタカナかひらがなか漢字か
五月雨@3-397:最後のチーム名見てからでいいんじゃない?
赤城@3-396:ですね
磯風@3-395:私かな
五月雨@3-397:花だから女の子っぽくはある
GM:どぞー
磯風@3-395:d66 とうっ!
KanColle : (D66) → 66

GM:新スミレ隊
磯風@3-395:隊
五月雨@3-397:新スミレ隊
磯風@3-395:これはカタカナがいいと思います!
磯風@3-395:そして私ここまで6しか出てないよ!
五月雨@3-397:シンプルだな
青葉@3-399:いいですね
GM:振りなおしたい人は?
赤城@3-396:運の無駄遣いですね
赤城@3-396:おkです
GM:反動がやばそう
赤城@3-396:名古屋雲母泊地の新スミレ隊
五月雨@3-397:まあいいんじゃないでしょうか
磯風@3-395:Q.振り直し後「やっぱりさっきので」の可否
GM:ああ、いいですよ
GM:でも振り直しはどこかひとつだけね
磯風@3-395:では枕詞の振り直しを提案します!
五月雨@3-397:あーじゃあチーム名の部分変えたい
磯風@3-395:チーム名ときたか
磯風@3-395:それもありね
赤城@3-396:ほう
五月雨@3-397:隊より合いそうな言葉がちらほらあるのよ
赤城@3-396:にゃるほろ
GM:じゃあ五月雨ちゃん振っちゃって
五月雨@3-397:特に下段は
磯風@3-395:ではチーム名を振り直しましょうか
五月雨@3-397:d66 来い!
KanColle : (D66) → 33

赤城@3-396:姉妹
磯風@3-395:姉妹
赤城@3-396:新スミレ姉妹
五月雨@3-397:新スミレ姉妹…
赤城@3-396:ワロタ
五月雨@3-397:いや、まあ…うん…まあ
青葉@3-399:これなら漢字のほうがよさそう
磯風@3-395:新菫姉妹
五月雨@3-397:新菫姉妹
赤城@3-396:新菫姉妹
五月雨@3-397:なんか普通に苗字にありそう
青葉@3-399:新菫だと神刀とかに通じそうだし
GM:さあどっち!
赤城@3-396:(・∀・)イイネ!!
磯風@3-395:隊か姉妹か!
五月雨@3-397:好きな方でどうぞ(思考停止)
磯風@3-395:では旗艦に選んでもらいましょう
赤城@3-396:えw
青葉@3-399:お任せしました
赤城@3-396:じゃあ折角ですし振り直した新菫姉妹で!
GM:リーダーの決断力が試されているのだよっ!
GM:了解ですー
五月雨@3-397:はーい
赤城@3-396:姉妹チックに頑張りましょう!
磯風@3-395:姉妹か!
GM:みんな仲良し
青葉@3-399:タイが曲がるのかな?
赤城@3-396:五月雨ちゃんは間違いなく末っ子


はじまり編集

GM:それでは物語を始めていきましょう
青葉@3-399:よろしくお願いします
赤城@3-396:ごーごー!
磯風@3-395:よろしくお願いします!
五月雨@3-397:はーい
GM:本土からは離れた列島の本島にある名古屋雲母泊地
GM:そこから東に離れた島へと、島民を守るため編成・派遣された艦隊があった
GM:新菫姉妹——それが君たちの所属する艦隊である
GM:君たちは現在、その任地への移動の途中であった
GM:ここからロールプレイ(RP)どうぞ
五月雨@3-397:「あとどれくらいで着くんでしょうかねえ
青葉@3-399:「ご飯がおいしい場所だといいですね
磯風@3-395:「そろそろ見えてきてもいい頃だが…どうした、腹でも減ったか。」
青葉@3-399:いえ、とくに料理を欲しているわけではないですよ?!
五月雨@3-397:「あ、私飴なら持ってますよ!
赤城@3-396:「何が名産なんでしょうねえ きになるなあ・・・」
五月雨@3-397:「あっ…」
五月雨@3-397:取り出した飴の袋はそこが破け、中身は全て消えている。
磯風@3-395:「そうか。ちなみに私は腹が減ってきたぞ。着いたら早速飯にでもしたいところだな」
赤城@3-396:「島ですね」
青葉@3-399:「何か見つけました?
赤城@3-396:「遠くに見えませんか?」
五月雨@3-397:「うーん、何も見えません。さすが赤城さんは目がいいですね」
赤城@3-396:「索敵は大事ですから」
GM:ではそうして遠くに任地先の島を見つけると、赤城の通信機に突然、音声が入ります
磯風@3-395:「島はいい、予定通りだ。五月雨は何を見つけたんだ?潜望鏡か、敵航空機か?」
GM:『ごめん、そっちに行った! 任せるね!』と威勢のいい女性の声
GM:それとほぼ同時、水平線の向こうから黒い異形の姿——深海棲艦が現れた!
赤城@3-396:「? 通信機から  敵が!?」
五月雨@3-397:「えっ…
青葉@3-399:「ここまで迫られていたとは?!」
磯風@3-395:「おっと、おしゃべりはここまでだな。磯風、前に出るぞ!」 速力を上げて先頭に出ます
赤城@3-396:「さて皆さん私達の初陣ですよ。 皆さん気を引き締めてかかりましょうね!」
GM:敵は駆逐イ級が4体。どれもダメージを受けている様子です
五月雨@3-397:「ご、護衛ならお任せください」 そういって赤城の前に立つ五月雨
青葉@3-399:「無理に突破してきたのかな?
GM:君たちに気付くと逃げるように舵を切ります
赤城@3-396:「確実に仕留めますよ!」
磯風@3-395:「手負いか、つまらん…」 舌打ちをしてさらに加速、後ろを追います
GM:追いますか?
赤城@3-396:はい


はぐれ駆逐艦編集

GM:では、戦場は「同航戦」で艦隊戦を始めます!


ラウンド1編集

GM:~ ラウンド1開始時 ~
GM:これからラウンド1が開始されます。ここでラウンド開始時のアビリティを使用できます
GM:今回は特になさそうですので、そのまま次に行きます
GM:~ プロット ~
赤城@3-396:了解
GM:まずプロットする前に確認しておきますが、
GM:同じ距離での戦闘は、航行序列の数値が高い方から行動します(6→1の順)
GM:これを押さえた上で、プロットに入りましょう
GM:また、プロットは公開される前ならいつでも変更可能ですが——私の卓では、
GM:敵プロット→味方偵察→味方プロット→敵偵察→両方再プロットの順で行います
GM:実際のルールとは違い、順番を決めていますが特に支障はないです
磯風@3-395:なるほど
赤城@3-396:分かりました
五月雨@3-397:はい
青葉@3-399:了解です
GM:では、伏せますので少々お待ちを
磯風@3-395:偵察は赤城さんの艦攻だけかな
赤城@3-396:ですね
五月雨@3-397:ですね
GM:シークレットダイス
GM:それではそちらの偵察をどうぞ
磯風@3-395:偵察にあたり
磯風@3-395:今回は全員同じ艦種なんで気にすることはないですが
磯風@3-395:偵察の目的は、敵と同じ航行序列に立つことにあります
赤城@3-396:はい
五月雨@3-397:敵と同じ序列じゃないと自由に狙えて火力+2でしたっけね
磯風@3-395:同じ航行序列に敵がいると、一部のアビリティを使わない限り目の前のそいつしか狙えません
磯風@3-395:同じ航行序列に敵がいないとだれでも狙えます このフリー状態の場合、敵に限り火力+2のボーナスがつきます
五月雨@3-397:あ、NPCのみが火力+2
磯風@3-395:なので張り付かないと痛い
磯風@3-395:ただ今回は全部イ級ちゃんなので適当に…損傷の少ないやつでいいと思いますよ
五月雨@3-397:4対4なのでうまく分散したいですねー
赤城@3-396:では駆逐イ級4狙いですね
青葉@3-399:射程はこの場合関係無い漢字ですか?
磯風@3-395:青葉さん以外短射程なので
磯風@3-395:序列の高い順に動きますね
GM:はい、『偵察』は指定個性《索敵》の判定をお願いしますね
磯風@3-395:中射程で青葉さんが先制
青葉@3-399:なるほど
赤城@3-396:索敵判定って7でしたっけ
磯風@3-395:ちゃうちゃう
青葉@3-399:すいません個性の計算シートいただけるとありがたいです
磯風@3-395:これかな <a href='http://kctrpg.secret.jp/kctrpg_pis.html' target='_blank'>http://kctrpg.secret.jp/kctrpg_pis.html</a>
五月雨@3-397<a href='http://kctrpg.secret.jp/kctrpg_pis.html#' target='_blank'>http://kctrpg.secret.jp/kctrpg_pis.html#</a>
青葉@3-399:ありがとうございます
磯風@3-395:索敵持ってれば目標値5で
磯風@3-395:持ってなければ何かで代用
赤城@3-396:持ってますね
磯風@3-395:で、成功したら艦攻の場合「偵察7」ってのが発動して
五月雨@3-397:赤城さんは索敵持ってるので5で大丈夫
赤城@3-396:では2d6>=5 <索敵>で判定します
GM:そこの偵察に書かれた値は制空値ですね
磯風@3-395:この7点を基準にして制空争いをするという
赤城@3-396:あーそっか
磯風@3-395:(今回は対空なさそうだけどね)
磯風@3-395:判定ごー!
赤城@3-396:ダイスはここで?
五月雨@3-397:赤城さん、ダイス使うときは文頭にしないとダメよー
五月雨@3-397:ここ
赤城@3-396:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

GM:まじかw
五月雨@3-397:わーお
五月雨@3-397:今日6多くないですかね?
磯風@3-395:スペシャル卓だよ!
赤城@3-396:おおw
GM:行動力はMAXですので、回復はないですね
青葉@3-399:いい風来てるー
赤城@3-396:もったいないw
GM:イ級4は、1番にいます
五月雨@3-397:まあいい流れってことで
磯風@3-395:よし
磯風@3-395:では味方のプロットかな?
五月雨@3-397:それを踏まえたうえで私たちも序列考えましょうか
GM:さてそちらの伏せる番ですが、先に【以心伝心】を使いたいならどうぞ
五月雨@3-397:では【以心伝心】を使用します
赤城@3-396:おおー
青葉@3-399:質問、序列はシークレットダイスで伏せると聞きましたが
GM:はい、とりあえず先に伏せてね
青葉@3-399:もし序列がカチ合うとどうなりますか?
GM:使う前に、五月雨ちゃんは
五月雨@3-397:アクシデントですね
磯風@3-395:以心伝心する前にシークレットダイスはしないといけないよ
GM:同じ列にいるだけですよ
五月雨@3-397:あ、そっかw
青葉@3-399:なるほど
赤城@3-396:2人共同じ序列
五月雨@3-397:シークレットダイス
青葉@3-399:あれ、そうなんですか?
五月雨@3-397:じゃ再度【以心伝心】を使います
磯風@3-395:全員同じ序列にも立てるぞ!
GM:はい、改めてアクシデントからー
磯風@3-395:そしてactでごっつんこ
五月雨@3-397:act アクシデント
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

五月雨@3-397:セーフ
磯風@3-395:無傷である
赤城@3-396:よし
青葉@3-399:じゃあカチ合わないように狙っていくほうがいいんですね
五月雨@3-397:2d6>=6 《暗号》を《通信》で判定します
KanColle : (2D6>=6) → 5[1,4] → 5 → 失敗

五月雨@3-397:あれぇ?
磯風@3-395:さあ振り直すか諦めるか
五月雨@3-397:再判定しまーす
五月雨@3-397:1d6 行動力
KanColle : (1D6) → 6

五月雨@3-397:ぶわっ
磯風@3-395:今回の理想型は、全員が敵にマンツーマンで向き合うワンピース展開なんですけど
磯風@3-395:まあ適当に散らばってもダイスで殴って勝てますよ(脳筋
GM:そこで、カウンターリモコン使うんですよ! 五月雨ちゃん!
五月雨@3-397:あ、そうだった
GM:まあ今回はそのまま6減らしますね
青葉@3-399:なるほど
五月雨@3-397:すいません、6減らしておいてください
磯風@3-395:とりあえず今引いた6はイニシアティブに反映と
GM:では判定どうぞ
赤城@3-396:なんてこったい
五月雨@3-397:2d6>=6 《暗号》を《通信》で代用して判定します
KanColle : (2D6>=6) → 10[4,6] → 10 → 成功

磯風@3-395:振り直しゴー!
磯風@3-395:たっかーい
五月雨@3-397:じゃ全員にこっそり
GM:おk! 名前横の鍵から私以外の人に教えてあげてください
赤城@3-396:やったね
五月雨@3-397:OK
磯風@3-395:よし
赤城@3-396:らじゃー
青葉@3-399:了解です
GM:では次は青葉さんも【以心伝心】しますか?
青葉@3-399:シークレットダイス
五月雨@3-397:青葉さんは暗号○だからアクシデントもなしで目標5で振れる
青葉@3-399:2d6>=5 【以心伝心】使用します
KanColle : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功

GM:おk
磯風@3-395:お上手
五月雨@3-397:早いw
磯風@3-395:伺いましょう
赤城@3-396:素晴らしい
赤城@3-396:了解ー
青葉@3-399:こうかな?
磯風@3-395:ふむ
五月雨@3-397:了解です
磯風@3-395:ではプロットしますね
磯風@3-395:シークレットダイス
五月雨@3-397:あとは赤城さんだけかな
赤城@3-396:ですね では行きます
赤城@3-396:シークレットダイス
GM:こちらの偵察はありません。変更もないです
五月雨@3-397:まあ意味はないけど変更予定はー?
赤城@3-396:ありません
磯風@3-395:GMさんが合図したらオープン
青葉@3-399:はい
五月雨@3-397:じゃOKですね
GM:それではオープン! (結果公開ボタンを押してください)
赤城@3-396:s1d6 航行序列1
KanColle : (1D6) → 5

青葉@3-399:s1d6 6です
KanColle : (1D6) → 4

磯風@3-395:s1d6 「先手必勝。6番以外ありえんな」
KanColle : (1D6) → 6

五月雨@3-397:s1d6 [航行序列5]
KanColle : (1D6) → 5

磯風@3-395:五月雨ちゃんも押してね
GM:s1d6 4:イ1 3:イ2、イ3 1:イ4
KanColle : (1D6) → 1

赤城@3-396:6が2人か
五月雨@3-397:ん?何を押せばいいの?
磯風@3-395:「なに、同射程なら序列順に動ける。火力が増していようがなんだろうが当てて沈めてしまえばいい」
GM:あ、大丈夫ですよー
五月雨@3-397:はーい
GM:~ 航空戦 ~
GM:「航空攻撃」の能力を持つ装備で戦闘を行うフェイズです
GM:さて、「航空攻撃」を持っているのは赤城さんだけですね。まずどちらの装備を使いますか?
赤城@3-396:艦攻で
GM:はい、それでは「1d6」でまず「航空攻撃」を行う航行序列を決定します。どうぞ
赤城@3-396:1d6
KanColle : (1D6) → 5

GM:誰もいないので、miss
赤城@3-396:ぐぬぬ
磯風@3-395:だれにも あたらなかった!
GM:もう一方の装備も同様に、宣言して、「1d6」で目標列を決めましょう
赤城@3-396:では艦爆
赤城@3-396:1d6
KanColle : (1D6) → 5

GM:miss
赤城@3-396:ぐおお
GM:悲しい
磯風@3-395:だれにも あたらなかった!
五月雨@3-397:「き、気を取り直して頑張りましょう」
GM:~開幕雷撃戦フェイズ~
磯風@3-395:「なに、制空権さえあればいい。これで思う存分に殴ることが出来る」
GM:今回は特になし
青葉@3-399:「これは一面ですねえ。。。」
赤城@3-396:「先制攻撃に失敗してしまいました・・・」
GM:~ 砲撃フェイズ「1順目」 ~
GM:それでは航空戦・開幕雷撃戦フェイズが終わりましたので、砲撃フェイズに入ります
GM:そして今回の戦場が「同航戦」なので、1順目は射程の長い人から順に攻撃していきます
五月雨@3-397:「青葉さんがんばれー」
GM:超遠→長ときて、中距離フェイズ! 射程:中の装備を持つ青葉さんからです!
赤城@3-396:「期待しています!」
青葉@3-399:遠い相手を狙うリスクはありますか?
GM:ないです
磯風@3-395:ないよ
五月雨@3-397:なし
五月雨@3-397:今回は駆逐4以外沈めておけば
磯風@3-395:ただ4号は赤城さんがマークしてるから
磯風@3-395:フリー状態の1号、2号、3号から
五月雨@3-397:1から沈めるといいと思う
磯風@3-395:できれば重巡の火力を見越して中破の1号か3号を狙ってもらえると
赤城@3-396:1か3狙いで行きたいですね
磯風@3-395:後が楽かな
青葉@3-399:では1号を狙います
GM:どぞー
五月雨@3-397:「がんばれー」
青葉@3-399:えーと、どうすればいいですか?
磯風@3-395:相手は宣言したから、使用武器と判定個性を宣言
五月雨@3-397:まあ青葉さんは中口径主砲しかないから
磯風@3-395:たとえば「中口径主砲で攻撃、自由奔放直上目標値5、命中補正+1」とか
青葉@3-399:2d6>=5 【中口径主砲】(装備)《自由奔放》/中/火力2
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

GM:命中
磯風@3-395:ナイスショット!
赤城@3-396:いいね!
磯風@3-395:火力1+装備2の3d6ダメージですね
GM:命中1あるから、次から+1修正忘れないようにね
青葉@3-399:了解です
青葉@3-399:1+3d6 撃破確定では?
KanColle : (1+3D6) → 1+15[4,5,6] → 16

磯風@3-395:1はそこじゃないw
GM:残念、(1+3)じゃないと
青葉@3-399:オウフ
五月雨@3-397:振りなおそっかw
磯風@3-395:「(1+2)d6」かなw
GM:って、火力1+装備火力2だから3dね
磯風@3-395:出目採用ですかね?
GM:いや、振り直し
青葉@3-399:(1+2)d6
KanColle : (3D6) → 15[4,5,6] → 15

磯風@3-395:出目採用じゃね?(震え声
GM:装甲4、損傷3、撃沈!!
赤城@3-396:「流石ですね」
磯風@3-395:ナイスナイス
五月雨@3-397:シゴロ賽だこれw
青葉@3-399:「ドンピシャです!」
五月雨@3-397:「やりますね!」
磯風@3-395:「いい狙いだ、さすがは重巡といったところだな」
GM:中距離が終わりましたので、短距離フェイズ!
赤城@3-396:よーし
磯風@3-395:「では磯風も続こう。手負いの小物相手とは言え容赦はせん」
磯風@3-395:目標は中破の駆逐イ級3号
GM:どぞー
磯風@3-395:小口径主砲《名声》 目標5 命中2 2d6+2>=5
磯風@3-395:命中判定前に
磯風@3-395:【独断専行】使用宣言、《突撃》で成功判定 目標5 2d6>=5
磯風@3-395:2d6>=5 「小物相手とて、手負いが相手とてこの磯風、容赦はせん」
KanColle : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

五月雨@3-397:「あっ」
磯風@3-395:振り直し!
磯風@3-395:磯風@3-395の行動力を-6(1d6->6)した
磯風@3-395:いたい
磯風@3-395:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功

GM:駆逐組ぃ……
磯風@3-395:命中判定
五月雨@3-397:駆逐艦2人の行動力が…
磯風@3-395:小口径主砲《名声》 目標5 命中2
磯風@3-395:2d6+2>=5
KanColle : (2D6+2>=5) → 10[5,5]+2 → 12 → 成功

GM:命中!
磯風@3-395:(連撃)小口径主砲《突撃》 目標5 命中2 連撃-2
磯風@3-395:2d6+2-2>=5 「この磯風、常に全力だ」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 3[1,2]+2-2 → 3 → 失敗

五月雨@3-397:磯風、失敗だけは(ry
磯風@3-395:磯風@3-395の行動力を-2(1d6->2)した
磯風@3-395:2d6+2-2>=5
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 7[3,4]+2-2 → 7 → 成功

GM:めいちゅう!
磯風@3-395:ダメージ判定。火力0+独断専行2+装備4 合計6d6
五月雨@3-397:危ないw
磯風@3-395:おっと
磯風@3-395:【独断専行】判定成功。このラウンドの間 火力+2 回避修正-2
磯風@3-395:【独断専行】適用、磯風@3-395の火力+2
磯風@3-395:これを忘れていました
GM:おkおk
磯風@3-395:6d6 「さあ、恐怖も痛みも感じる前に海の藻屑としてくれよう!!」
KanColle : (6D6) → 22[2,2,3,4,5,6] → 22

五月雨@3-397:低い…
GM:損傷5、撃沈!!
GM:たけぇよ!
磯風@3-395:期待値でたもん!
赤城@3-396:「やりましたね!」
五月雨@3-397:あ、6かw
五月雨@3-397:「さて、いよいよ私の出番ですね!」
青葉@3-399:「おみごとです!盛り上がってきましたね!」
GM:Go Ahead!
五月雨@3-397:目標駆逐イ級2、小口径主砲、個性けなげで行きます
磯風@3-395:「やはり小物は味気ないな…まあいい」
五月雨@3-397:2d6+2>=5 【小口径主砲】《けなげ》
KanColle : (2D6+2>=5) → 9[4,5]+2 → 11 → 成功

GM:命中!
五月雨@3-397:「まだまだ、これからです!」
五月雨@3-397:魚雷で連撃。通信で判定しますのでアクシデント振ります
五月雨@3-397:act アクシデント
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

五月雨@3-397:よし
磯風@3-395:ノーダメージ
GM:青葉さん、今です!!
磯風@3-395:【見ちゃいました】チャンス
青葉@3-399:【見ちゃいました】宣言します
磯風@3-395:五月雨ちゃん以外の3人は1d6!
磯風@3-395:1d6 とうっ
KanColle : (1D6) → 4

磯風@3-395:スヤァ……
赤城@3-396:1d6
KanColle : (1D6) → 4

青葉@3-399:1d6 では
KanColle : (1D6) → 5

GM:あと、青葉ちゃんは行動力-2ね
青葉@3-399:【見ちゃいました】により青葉@3-399の行動力を-2した
磯風@3-395:共有メモ反映
GM:青葉だけか……
五月雨@3-397:感情のコメントどうします?
磯風@3-395:でもここで出目が腐っても声援ができるのは嬉しい って連撃か!さあ来い!
五月雨@3-397:とりあえず連撃振りますかねえ?
GM:感情を新たに入手したので、どんな感情を持ったかお願いします
磯風@3-395:青葉さんだけかな 自由に決める
五月雨@3-397:うん、待ちますか
磯風@3-395:青葉さんにとって五月雨ちゃんはどんな人?というのを一言で
GM:決まらなければ「et」で感情表が振れますよ
青葉@3-399:「理想の妹」ですね!
磯風@3-395:よし!
赤城@3-396:www
GM:ではキャラシーのとこに書いておいてくださいね
磯風@3-395:では今「・感情値 なし」となっているところに
磯風@3-395:「五月雨@3-397:1 理想の妹」みたいに書いておくのだ!
五月雨@3-397:では今のうちに連撃振りますねー
GM:はい、お待たせ。五月雨ちゃん連撃判定どうぞ!
五月雨@3-397:2d6+2-2>=5 【魚雷】《通信》 「前衛はお任せください!」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 8[2,6]+2-2 → 8 → 成功

GM:2を妨害するけど、Hit!
五月雨@3-397:(危なかった)
磯風@3-395:では装備火力4d6のダメージダイスかな
五月雨@3-397:じゃ火力だしますねー4d6よね?
GM:どぞ
五月雨@3-397:4d6 (やりすぎちゃったかな…?)
KanColle : (4D6) → 13[2,2,3,6] → 13

GM:損傷3、撃沈!
磯風@3-395:ほぼ期待値
赤城@3-396:「素晴らしい!」
五月雨@3-397:「やったぁ!」
赤城@3-396:では私ですね
磯風@3-395:「ふむ、砲と雷撃の連携攻撃か。なるほど、覚えておこう」
GM:どうぞー
青葉@3-399:「このまま完全勝利と行きましょう!」
赤城@3-396:2d6+1>=5 【艦上爆撃機】<索敵>で判定します
KanColle : (2D6+1>=5) → 7[3,4]+1 → 8 → 成功

赤城@3-396:よし
GM:Hit!
磯風@3-395:火力3で12出すか
磯風@3-395:連撃するか?
五月雨@3-397:倒すなら連撃でしょうけど…
赤城@3-396:艦爆って
磯風@3-395:あ、4だった
磯風@3-395:失礼
GM:出目平均3で倒せますよ!
磯風@3-395:4d6の期待値は14
赤城@3-396:今回は4d6ですよね
五月雨@3-397:イエス
GM:連撃しないならば、そうです
五月雨@3-397:まあ
五月雨@3-397:倒せなかったら倒せないでおいしい
赤城@3-396:空母は行動力少ないし温存で
磯風@3-395:大人だ
赤城@3-396:4d6
KanColle : (4D6) → 12[1,2,3,6] → 12

GM:ではダメージどうぞ
GM:ぴった! 撃沈!
五月雨@3-397:ぴったり
磯風@3-395:お上手
五月雨@3-397:「やりましたね!」
赤城@3-396:「予定通りですね。完全勝利です」
GM:~ 艦隊戦終了 ~
青葉@3-399:「完全勝利ですよ!」
五月雨@3-397:「そ、そうですね…?」
五月雨@3-397:(なんかいろいろ失敗した気がします)
磯風@3-395:「つつがなく殲滅、といったところか… 先ほどの通信の主に伝えてやるか」


艦隊戦終了編集

GM:これにて艦隊戦終了です!
GM:通常の艦隊戦では、大破・轟沈数が少ない方が勝利となりますので——
GM:とか言うまでもなく、勝利です!
磯風@3-395:磯風が一番の戦犯だから気にしなくていいぞ!
GM:それでは戦果表を振りましょう。戦果の数は轟沈した敵の数で、今回はつになります
GM:4つ
五月雨@3-397:4つ?
GM:一人ずつ「snt」で、戦果表を振ってどうぞー
磯風@3-395:snt そーれ
KanColle : 戦果表(5) → 任意の資材/1D6+[敵艦隊の人数]個

五月雨@3-397:snt えい!
KanColle : 戦果表(5) → 任意の資材/1D6+[敵艦隊の人数]個

赤城@3-396:snt
KanColle : 戦果表(3) → 鋼材/1D6+[敵艦隊の人数]個

磯風@3-395:お、いいな
青葉@3-399:snt てーい
KanColle : 戦果表(5) → 任意の資材/1D6+[敵艦隊の人数]個

赤城@3-396:鋼材モグモグ
GM:任意wwww
磯風@3-395:任意祭りや!
GM:では敵艦の数は4体なので、資材を出した人は「1d6+4 資材名」でどうぞ!
五月雨@3-397:どうしますかねー
青葉@3-399:注文の多い遊撃舞台
赤城@3-396:1d6+4 鋼材
KanColle : (1D6+4) → 5[5]+4 → 9

磯風@3-395:あ、リソース表管理は私がやります
赤城@3-396:いいかんじ
GM:お願いします
磯風@3-395:鋼材5→14
磯風@3-395:なんかもう燃料弾薬ボーキそれぞれに振っていい気がするが
赤城@3-396:ボーキサイトください
磯風@3-395:異論がなければ
五月雨@3-397:1d6+4 ボーキ(赤城さん用に)
KanColle : (1D6+4) → 1[1]+4 → 5

五月雨@3-397:(あっ)
磯風@3-395:ボーキ5→10
磯風@3-395:じゃあ私は燃料
磯風@3-395:1d6+4 燃料
KanColle : (1D6+4) → 3[3]+4 → 7

赤城@3-396:十分でしょう
磯風@3-395:燃料5→12
青葉@3-399:1d6+4 弾薬
KanColle : (1D6+4) → 6[6]+4 → 10

赤城@3-396:すばらしい
磯風@3-395:弾薬5→15
五月雨@3-397:いい感じですね
青葉@3-399:次への準備もバッチリですね
GM:おkおk


出会い編集

GM:ではシナリオを進めますよ
五月雨@3-397:はーい
青葉@3-399:はい
赤城@3-396:はい
GM:最後の敵を沈めると、『首尾はどう?』と先ほどの女性——
GM:秘書艦であり、現在、第一防衛艦隊旗艦を務める「飛龍」から通信が入る
赤城@3-396:「敵艦隊は撃滅しました ご安心ください」
磯風@3-395:「次はもっと殴りがいのある奴を回して欲しいものだな」
五月雨@3-397:「ちょっと疲れましたね…」
青葉@3-399:「みんなのいい運動になったみたいですね」
GM:『了解。じゃあ帰投して……って本日から異動だったねぇ』そう言って通信が切れた
五月雨@3-397:「今のって……誰でしょうかね?」
赤城@3-396:「あら切れてしまいました・・・ では引き続き泊地に向かいましょう」
磯風@3-395:「……切れたな。まあいい、さっさと行って直接話せばよかろう。我々の配属先からの通信のようだからな」
青葉@3-399:「飛龍さんという、まあ・・・厳しいことで有名な方だそうですよ」
五月雨@3-397:「飛龍さんかぁ……怖い人じゃなきゃいいなあ」
GM:あ、泊地の方(地図↓)から皆さんは配属先に向かっていますが(地図↑)
磯風@3-395:「飛龍か。赤城が親しいのではないのか?」
GM:飛龍さんは泊地の方の第一艦隊旗艦で、秘書艦です
赤城@3-396:「そうですね。過去同じ艦隊でした 元気そうで何よりですね」
青葉@3-399:「お知り合いですか。なにかこう、面白いお話などは・・・?」
五月雨@3-397:「いいですねー、そういう再会とかって」
赤城@3-396:「そうですねえ・・・ 日々練度を高め合った仲間というべきでしょうか?」
青葉@3-399:「なんかこう・・・空母の方々のお付き合いって、ストイックか飲みまくるかの両極端な気がしますね」
磯風@3-395:「それならば、再会も待ち遠しいことだろう。急ぐとしよう、私の腹が鳴る前に着きたいものだな?潜水艦のソナーに見つかってしまう」
GM:ではしばらくして、君たちが配属された島へと到着し、桟橋を歩いていると——
五月雨@3-397:「ふう、やっと着きましたね。海もいいですけど陸もやっぱりいいです」
少女:「おかえりなさい! ……あれ?」
磯風@3-395:「ん……?」
青葉@3-399:「ただいまです!どちらさまですか?」
五月雨@3-397:「わー、可愛い女の子ですね。どこの子ですか?」
GM:ワンピースを着た島民の少女が笑顔で迎えてくれる
少女:「えーと、艦娘さん……だよね?」
五月雨@3-397:「はい!五月雨って言います!」
赤城@3-396:「はじめまして 私は航空母艦の赤城です 今日からここに配属になりました」
磯風@3-395:「そうだ。今日からこの島を拠点に戦う、お嬢ちゃんの味方だよ」
青葉@3-399:「青葉です。どうもどうもー(一般の方に自己紹介してもいいのかな?)」
少女:「あ! 初めまして、私はチイって言います」と少し赤い顔ではにかんだ
磯風@3-395:「チイちゃんか、覚えたぞ。私は磯風。遠慮無く磯風と呼んでくれ」
五月雨@3-397:「チイちゃんか、よろしく!」 そう言って手を差し出す五月雨
チイ:小声で(えと、新しい人たちなのか……)
チイ:「はい、よろしくですっ」五月雨ちゃんの手を取る
磯風@3-395:「ところで、誰か他の人を待っていたのか?さっき『おかえりなさい』と…」
赤城@3-396:「あら、誰か他に知っているのかしら?」
青葉@3-399:「いいですよねえ、こういうシーン」(カメラを構える)
チイ:「五月雨さん、赤城さん、青葉さんに、磯風さん……覚えました!」
チイ:「あ、いえ……前に配属されてた人たちが来たのかなって……」
磯風@3-395:話しつつ自然な動きで青葉のカメラからチイちゃんを遮るぞ
五月雨@3-397:「前?そういえばさっき飛龍さんでしたっけ?が通信してましたね」
チイ:「私の家からは海が見えるので、みなさんが来るのがわかったんです」
青葉@3-399:(磯風さんの背中は何枚撮ったかわかりませんね)
磯風@3-395:「そうか、ここには以前にも他の艦娘がいたのか。ごめんな、人違いだったようで」
チイ:「いいえ! 私こそ、ごめんなさい!」真っ赤な顔で、手をぶんぶんと横に振る
磯風@3-395:「さて、私達はそろそろ行かなくては」 ちら、と赤城さんに視線を送ります
チイ:「新しい人たちでも、とっても嬉しいです!」
青葉@3-399:「この子うちの妹にしませんか?」
チイ:「え?!」
磯風@3-395:「そう言ってもらえると私達も嬉しいよ。よろしくな、チイちゃん」
五月雨@3-397:「えへん、私がお姉ちゃんですね!」
磯風@3-395:「さあ、行くぞ。行かねば。行く時だろう」
赤城@3-396:「そうですね。そろそろ向かいましょうか。チイちゃんお出迎えありがとうございました。では青葉さん?行きますよ」
磯風@3-395:しっしっ、と青葉を寄せ付けないように牽制しますよ
チイ:「あ、ごめんなさい。お忙しいですよね」
五月雨@3-397:「そ、そうですね。じゃあね、チイちゃん。また会ったらよろしくねー!」
チイ:「えへへ……私もあんまりお外にいると、お母さんにおこられちゃうから」
磯風@3-395:「また今度、ゆっくりお話しよう。海には気をつけるんだぞ」
青葉@3-399:「あ、ちょっとちょっと皆さん急ぎすぎでは?もうちょっとゆっくり・・・」
チイ:「またね~!」ノシ
GM:チイちゃんは手を振りながら、少し危なげな足取りで去っていきます
五月雨@3-397:「だ、大丈夫かな…やっぱり付いて行った方がよかったんじゃ」
磯風@3-395:手を振って応えてから泊地に向かいます
青葉@3-399:「絵本から出てきたような純朴な子でしたねえ」
磯風@3-395:「妹が欲しいなら、私を妹にするがいい。ほら。ほらほら」
赤城@3-396:「少し気になりますが大丈夫でしょう 彼女の期待に応えられるように精進しましょう」
五月雨@3-397:「磯風さんって、結構お茶目ですね」
青葉@3-399:「あ、攻撃型の妹は間に合ってます」
GM:さて、泊地ではなく……配属先ですが、一通りの設備の揃った宿舎です
磯風@3-395:「む。そんなことはない、私はマジメだぞ。いたいけな一般市民がこの変態重巡の歯牙にかからぬようにだな…」
五月雨@3-397:「思ってたよりもしっかりしてますね」
赤城@3-396:「着きましたね では早速挨拶に向かいましょうか」
磯風@3-395:あ、泊地から離れた島だったわ(てへぺろ
青葉@3-399:「変態じゃありませんよー、その証拠に五月雨さんが無事じゃないですかー」
GM:中には施設の管理人さんがいるだけですので、簡易的な挨拶を交わして、あとは自由行動になります
五月雨@3-397:「ところで入口はどこですかね?」
磯風@3-395:「さっきくぐったのが入り口だろう。すでに施設の中のようだ」
赤城@3-396:「では各自宿舎で荷物を整理してしまいましょうか」
青葉@3-399:「私艦娘ですって顔しながら侵入すればそこが入り口ですよ」
五月雨@3-397:「宿舎って何人部屋ですかねー」
青葉@3-399:「部屋割りが気になりますね」
磯風@3-395:「我々以外の人員の数も気になるぞ。ちゃんとした工廠があるなら色々頼みたいところでもある」
五月雨@3-397:「あ、部屋はここかな?」
GM:部屋は個人部屋もあれば、大部屋もあるのでお好きに
五月雨@3-397:はーい
赤城@3-396:4人部屋だな(確信
磯風@3-395:いいぞ!
青葉@3-399:お好きに・・・難しい
赤城@3-396:こんな孤島の施設で個室などありえぬ
五月雨@3-397:2人部屋にしても面白いと思います
磯風@3-395:「とりあえず補給を受けたいところだな。各々先ほどの戦闘で消耗しているだろう」
GM:君たち以外にいるのは、先ほどの管理人さんと妖精さんたちだけです
赤城@3-396:じゃあ2人で行く?
GM:艦娘は君たちだけ
磯風@3-395:旗艦の判断に任せる
五月雨@3-397:「うーん、私たち以外は艦娘いなそうですね」
五月雨@3-397:あ、任せます
青葉@3-399:お任せします
磯風@3-395:「まあ、まずは見取り図を貰っておこう。凄腕のスナイパーも建物の把握を第一としている」 管理人さんの方へ
赤城@3-396:「見取り図の限り2人が良さそうです。では2部屋に分かれるとしましょう 部屋は・・・」
赤城@3-396:「・・・どうしましょうか?だれか希望はありますか?」
五月雨@3-397:「私と磯風さんは駆逐艦ですし、別れた方が何かあったときにいいんじゃないでしょうか?」
青葉@3-399:「こういった暖かい島の場合、南窓の部屋は暑くなりやすいから避けましょう」
磯風@3-395:じっと見取り図を睨んで頭に入れるのに忙しい様子
赤城@3-396:「では私の独断で、私と五月雨さん、青葉さんと磯風さんでよろしいでしょうか?」
青葉@3-399:「?!」
GM:では部屋割りも決まったところで、閉めましょうかねー
磯風@3-395:「……ん。いいだろう。旗艦の判断に従おう」
五月雨@3-397:「よろしくお願いします、赤城さん」
GM:最後に、導入フェイズ終了時の感情値の取得です
赤城@3-396:「ええ、よろしくおねがいしますね五月雨さん」
GM:好きな人に、1点、感情をとってくださいー
青葉@3-399:「ええまあ、ではそういうことで・・・(磯風さんって物音ですぐ起きるから夜中作業が難しいんですよね)」
赤城@3-396:では五月雨ちゃんに取っておこうかな
磯風@3-395:「青葉、よろしく頼むぞ。私は寝相はいい方だ。浜風もそう言っていた」
五月雨@3-397:どうしよっかな…RPやってる感じだとチイちゃんに取りたくもあるんだけど…
青葉@3-399:「私はそのー、寝相が良くないほうなので音がしても気にしないでくださいね?」
磯風@3-395:感情値はルームメイトの青葉さんに+1「妙な真似をしたら風穴開けてやる」
GM:構いませんよ>五月雨
赤城@3-396:内容で悩み中
五月雨@3-397:じゃチイちゃんに妹っぽい感じで
青葉@3-399:とりあえずルームメイトの磯風さんに+1 「ある意味理想?の妹」
赤城@3-396:では五月雨ちゃんに「心配だから見守ってあげよう」で
磯風@3-395:共有メモ反映しました!
赤城@3-396:おつです!


鎮守府フェイズ編集

GM:今回からは、鎮守府フェイズに入っていきますよ
赤城@3-396:りょうかーい
五月雨@3-397:ラジャー
青葉@3-399:了解です
GM:今回選択できるイベントは、「日常・交流・遊び・ほのぼの・外出・演習」の6つです
GM:このうち平常シーンと呼ばれるものは前の4つになります
GM:前って言っても、マップで見ると違うからね。文章の方ね
五月雨@3-397:日常、交流、遊び、ほのぼのが平常シーン
GM:違うなら変えればいい……さて
GM:平常シーンでは、発見・補給・開発・改装ができます(非平常シーンは、発見のみ)
GM:また入渠は、シーンの開始前、カードをめくる前に宣言します(なので平常・非平常問わず)
磯風@3-395:ふむ
GM:シーンに参加するかどうかも、入渠と同じタイミングですね
五月雨@3-397:まあよっぽどな理由でもなきゃ参加できるならした方が得ですね
GM:次に、それぞれのイベントについて簡易的な説明
GM:ですね
青葉@3-399:なるほど
GM:『日常』……行動力が回復するイベントが多い
GM:『交流』……感情値が増えるイベントが多い
GM:『遊び』……アイテムを獲得するイベントが多い
GM:『ほのぼの』……達成も残念もちょっぴりしたイベントが多い
GM:『外出』……町に関わるNPCが出てくるイベントが多い
GM:『演習』……能力上昇系のイベントが多い
五月雨@3-397:後から参加したくなったら行動力消費しなきゃいけない(1d6)
GM:こんな感じで、特に質問とか内でしょうか?
五月雨@3-397:そういえば今回は遠征なしかー
青葉@3-399:その都度に質問するかもしれないです
磯風@3-395:とりあえずメッセージカードの扱いは大丈夫かな?
赤城@3-396:今のところ特には
GM:うい
青葉@3-399:今のところはOKです
GM:それではカードを伏せていきましょう
GM:マップを右クリックからの「メッセージカード追加」……「ななしさんへ」は全部消して、
GM:サンプルメッセージの方に「イベント名『キーワード』」と書いてください
GM:ちなみに、改行せずに書くと見映えがいいです(ログの)
GM:この時に相談は、なしですよ~
GM:あとカードを作ったら、何か問題がない限りそのままにしておいてください
GM:動かすのは私だけで
磯風@3-395:おきました
五月雨@3-397:OKです
赤城@3-396:了解
青葉@3-399:あ、質問
青葉@3-399:この舞台って南の島でしたっけ?
GM:はい
青葉@3-399:日本ですか?
GM:特に決めてはなかったですが、とりあえず日本ではあります
青葉@3-399:了解ですー
五月雨@3-397:一応名古屋ですしね
GM:名古屋の泊地っぽいですから南の方ですかね
青葉@3-399:OKです
青葉@3-399:カードOK
GM:はい、おkです


なかなか手間がかかるんですよ?――赤城編集

GM:では始めのシーンプレイヤーは誰が行きますか?
磯風@3-395:行動力的に赤城さんかな 他は補給してから引きたいでしょう
五月雨@3-397:セオリーなら行動力の低い人ですけど
青葉@3-399:旗艦にお任せします
五月雨@3-397:せっかくだし、ダイスで決めたい
赤城@3-396:じゃあ私からで
磯風@3-395:ほう いいぞ!
五月雨@3-397:まあ赤城さんにしておきますか
GM:赤城さんよろしいですか?
赤城@3-396:はい
GM:ではシーン参加する人ノ
磯風@3-395:ノ
青葉@3-399:ノ
五月雨@3-397:ノ
GM:それでは、赤城さん。好きなカードを選んで、右クリ→全員に公開でお願いします
どどんとふ:赤城@3-396がカードを公開しました。「演習「必殺の一撃」」
赤城@3-396:です
五月雨@3-397:演習か
GM:非平常なので発見だけができます
五月雨@3-397:最初でよかったっちゃよかったかも
GM:それでは次に、「evet」でイベント表を振りましょう
赤城@3-396:私でいいんですよね?
GM:はい
五月雨@3-397:イエス
赤城@3-396:evet
KanColle : 演習イベント表(9) → 整備演習:《整備/航海12》で判定。(着任p223)

GM:演習9「整備演習」 指定個性:《整備/航海12》
各艦隊から整備が必要な艦を数艦ドック入りさせ、大規模な整備をしよう!
達成:シーンPCはセッション中、【装甲力】の値が1点上昇(累積なし)。
残念:PC全員は行動力が1D6点減少。
    シーンPCは判定に使用した個性が【長所】なら、【弱点】に変更。

GM:です
赤城@3-396:ふむ
五月雨@3-397:赤城さんだと全部遠いなー
GM:ここからは自由にRPしてもらって構いませんが、とりあえずどんなシーンにしたいですか?
五月雨@3-397:とりあえず、この島に来る前の戦闘で
GM:シーンプレイヤー以外のみなさんも、意見がありましたらどうぞ
五月雨@3-397:戦闘やってるし、使った武器とかのチェックとかはしたいかなと
赤城@3-396:装備のメンテだよねー
GM:赤城さんもみんなの意見の中で、それでいいと思ったら採用でもいいですし
GM:自分でこれだというものでもいいですよ
磯風@3-395:キーワードは採用してもしなくてもいいやつだね
赤城@3-396:ではオーソドックスにさっきの戦闘のあとのメンテを互いに協力してやる感じで
青葉@3-399:そういや前回の戦闘からそれほど時間経ってないんでしたっけ
GM:はい。セリフの端にでも採用すると、カードが書いた人が喜ぶかもしれませんけどね
赤城@3-396:そうそう
五月雨@3-397:というかたぶん部屋決めて荷物置いたぐらいじゃないかな
赤城@3-396:だねえ
GM:そうですね。翌日ぐらいで
五月雨@3-397:補給すらしてない
磯風@3-395:ですねえ
五月雨@3-397:寝ちゃったのか、皆
GM:そう考えると、部屋割り決まった後でもいいかもしれませんね
磯風@3-395:整備演習とはついているけど
磯風@3-395:演習というか、本当にここで整備できるの?ってあれこれ見て試してるかもしれない
赤城@3-396:「では早速ですが先程戦闘を行ったばかりですし装備のメンテナンスをしましょう」
五月雨@3-397:「は、はい」
青葉@3-399:「メンテナンスとは言っても損傷はまったく受けてませんし、ちゃっちゃと済ませちゃいましょうか」
青葉@3-399:「せいぜい煤取りくらいのものでしょう」
五月雨@3-397:「そういえば赤城さんの航空機ってどうやって整備してるんですか?」
赤城@3-396:「特に皆さん連続攻撃を行ってましたし砲の整備は入念に、ですよ」
磯風@3-395:「損傷は無いだろうが、調整を怠るわけにはいかぬ。特に我々駆逐艦は全てが致命傷になりうるからな」
五月雨@3-397:「いつも不思議だなって空母の人たち見てると思うんです」
赤城@3-396:「まずは矢の状態で外観をチェックして、その後に艦載機の状態で分解していますね」
赤城@3-396:「なかなか手間がかかるんですよ?」
五月雨@3-397:「へぇー。弓から撃たなくても艦載機になるんですね」
GM:五月雨ちゃんにここはお手本を見せるということで、判定どうですか
青葉@3-399:これは赤城さんがYorNを決める系ですか?
五月雨@3-397:いいんじゃないでしょうかね
GM:ええ、これで判定行ってもいいと思ったなら
GM:私が指定個性を言って、判定してもらいます
赤城@3-396:じゃあ個性発見しますかー
GM:また、一応このイベントの指定個性は《整備》ですが、別のにしたい場合、こじつければ変えますけども
五月雨@3-397:ちょっとこじつけるにはRPが足りないですね
赤城@3-396:素直に発見しておきます
GM:はい
GM:何を発見するか宣言して、カウンターリモコンの行動力消費ボタンお願いします
赤城@3-396:では「整備」を発見します
赤城@3-396:赤城@3-396の行動力を-4(1d6->4)した
GM:弱点
五月雨@3-397:弱点かー
五月雨@3-397:赤城さんは意外と不器用?
赤城@3-396:致し方ない
青葉@3-399:ほら、整備が大変すぎるだけだから・・・
青葉@3-399:【見ちゃいました】使用を宣言します
五月雨@3-397:烈風や流星知らないからしょうがないね
GM:まだまだ
赤城@3-396:手間がかかりすぎて苦手的な?
五月雨@3-397:青葉さん、速いw
五月雨@3-397:まずは赤城さんがアクシデント振らないと
GM:青葉ちゃんまだよ、アクシデント振ってからね
磯風@3-395:act振った時じゃないとw
青葉@3-399:了解です
GM:で、一応まだ判定いっていいか、赤城さんから聞いてないのですが……大丈夫ですか?
赤城@3-396:じゃあ整備で判定、弱点なのでact振ります
GM:あ、はい。どうぞ
赤城@3-396:act アクシデント
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

GM:青葉チャンス!
五月雨@3-397:おや、ラッキー
磯風@3-395:いなかった
赤城@3-396:いないという
青葉@3-399:【見ちゃいました】使用します
磯風@3-395:1d6 みーちゃった!
KanColle : (1D6) → 5

五月雨@3-397:今回アクシデントえーんが多いが未だに意味はないな
青葉@3-399:1d6 どうなるかな
KanColle : (1D6) → 1

五月雨@3-397:1d6 赤城さん…?
KanColle : (1D6) → 4

GM:行動力減らしてね
青葉@3-399:【見ちゃいました】により青葉@3-399の行動力を-2した
GM:五月雨ちゃん以外GET
赤城@3-396:1d6
KanColle : (1D6) → 2

GM:赤城さんは振らないのよw
五月雨@3-397:赤城さんは目標だから振らなくていいのよー
赤城@3-396:あれふらないのか
青葉@3-399:ユウジョウ!
GM:自分自身には取れないからね
赤城@3-396:ああそっか
磯風@3-395:赤城さん以外から赤城さんへの「見ちゃいました」だからね
GM:それでは本番どうぞ
五月雨@3-397:これは私はうっかりよそ見してたな
赤城@3-396:じゃあイベントの判定行きますか
赤城@3-396:2d6>=5 <整備>判定します
KanColle : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功

GM:成功!!
赤城@3-396:おk
五月雨@3-397:「わー、あんなに細かいのに綺麗に整備されてます!すごいですね!」
磯風@3-395:いいね
GM:若干、あ、と思うことがありましたが、特に皆さん気にすることもなく
磯風@3-395:「これは…なかなか手間が掛かりそうだな、細かい上に数が多い…」
GM:むしろ好感を得たようです。整備はもちろんきちんと行われました
青葉@3-399:「大変そうですねえ。水偵もかなり大変なんですが、それより複雑なものを何十と整備しているようですね」
五月雨@3-397:「私がやったら壊しちゃいそうだなあ…」
赤城@3-396:「本当に手間がかかりますね・・・実は余りやりたくないんです 恥ずかしいことですが・・・」
五月雨@3-397:「マジメな赤城さんでもそんな風に思っちゃうんですね。意外です」
青葉@3-399:「まあ整備の必要なんて少ないに越したことは無いでしょうし」
赤城@3-396:「でもしっかり整備しないとダメですから 頑張りますね!」
GM:では整備を続けていると、そこに妖精さんが現れます
磯風@3-395:「だが、そうも言ってはいられないだろう。手伝ってやりたいが、私の手に負える代物ではないしな…」
工廠妖精:「よぅ! 若いのに自分で整備とは感心だな!」
青葉@3-399:「(タービンだけ済ませて切り上げようとしていたとは言いづらい・・・)」
五月雨@3-397:(妖精さんの方が小っちゃくて子供っぽいよね…)
青葉@3-399:「あ、どうも! これからお世話になります!!」
工廠妖精:「おぅ! よろしくな、長い付き合いになるかもしれねぇからな」
五月雨@3-397:「あ、ここの妖精さんですか。五月雨です、よろしくお願いします」
磯風@3-395:「ここの工廠の取締役だろうか。私は磯風、これから世話になる」
赤城@3-396:「ええ。これからよろしくおねがいしますね?」
工廠妖精:「ぁあ、ぁあ。自己紹介はいい。明日には忘れる」
工廠妖精:「泊地のやつらもいい嬢ちゃんたちを寄越してくれたもんだ」
磯風@3-395:「ふふ、まあいい。いずれこの磯風の名を覚えることになるだろう。楽しみにしていよう」
青葉@3-399:「(うーん、これはこの方の目の前ではサボらないほうが良さそうですねえ・・・)」
工廠妖精:「最近、この近海に深海棲艦が急増しててなぁ。俺たちの手だけじゃ足りなかったんだ」
五月雨@3-397:「そういえばここに来るときも出てきましたもんね」
赤城@3-396:「あら、それは気になりますね」
青葉@3-399:「まあ、そのうちきっと減りますよ」
工廠妖精:「っま、そういった関係で、またここに艦隊が配属されることになったわけだな」
五月雨@3-397:「また…ああ、そういえばチイちゃんが前のって言ってましたね」
工廠妖精:「この島のことはよろしく頼んだぜっ! じゃあな、がははははは」
磯風@3-395:「あ、待て……行ってしまったか。後で前任者について話を聞いておきたいところだな」
青葉@3-399:「豪快な方でしたね」
青葉@3-399:「今いないことも気になりますね」
磯風@3-395:「まあ、あの様子では覚えているかどうかも怪しいところか。飛龍もアテにしておこう」
五月雨@3-397:「まあ1日で名前を忘れちゃう妖精さんですもんね…」
GM:てなところで、シーン終了いたしましょうか
五月雨@3-397:はーい
赤城@3-396:りょうかーい
磯風@3-395:はーい
青葉@3-399:はい
GM:赤城さんはセッションの間、【装甲力】が+1です!
赤城@3-396:やったぜ。
磯風@3-395:かったーい
GM:イニシアティブ表の数値を1点上昇させましょう
赤城@3-396:なお行動力
五月雨@3-397:ほ、補給すれば…
青葉@3-399:艦載機の整備で装甲力が!
磯風@3-395:あっと
磯風@3-395:【独断専行】解除、磯風@3-395の火力-2
磯風@3-395:忘れてました
GM:あと、他にも発見を行いたいって方がいれば、このシーン中できますよ
GM:おk>磯風
五月雨@3-397:うーん、どうしようかなー
五月雨@3-397:あ、じゃあ《アイドル》発見します
GM:どうぞ
五月雨@3-397:五月雨@3-397の行動力を-5(1d6->5)した
GM:長所
赤城@3-396:やったね
磯風@3-395:青葉さんはどうするかな
青葉@3-399:今回はパスで
磯風@3-395:次のシーンプレイヤーに悩むところだけど
磯風@3-395:私は発見はパスしておこう
五月雨@3-397:まあその都度発見すればいいですしね


殺すつもりで行くから――磯風編集

GM:では、次のシーンに行きましょう。シーンプレイヤーはどなたかな?
磯風@3-395:まあ4回発見したらミドル入るから
磯風@3-395:(多分
磯風@3-395:個性の数見て積極的にしていったほうがいいけどね
五月雨@3-397:ダイスで行こう
青葉@3-399:ダイスで決めます?
磯風@3-395:私が行こうかと思いましたが
青葉@3-399:1d6
KanColle : (1D6) → 1

磯風@3-395:ダイスでもよいぞ!
青葉@3-399:一番最後だった!
五月雨@3-397:1d6
KanColle : (1D6) → 6

磯風@3-395:順番決めるときは1d100くらい使うか、もしくはchoiceの方がいいかな
五月雨@3-397:あ、そうだね
五月雨@3-397:じゃ1d100にしよう
青葉@3-399:あー、なるほど
磯風@3-395:大きい人?
五月雨@3-397:大きい人で
GM:大きい人で
五月雨@3-397:1d100
KanColle : (1D100) → 5

磯風@3-395:1d100 とうっ
KanColle : (1D100) → 82

青葉@3-399:1d100
KanColle : (1D100) → 19

五月雨@3-397:お、おう…
磯風@3-395:よし
青葉@3-399:なるほど
GM:磯風さんね、他の方シーン登場ノ
五月雨@3-397:ノ
青葉@3-399:ノ
赤城@3-396:ノ
GM:ではカードどうぞ!
磯風@3-395:どれにしようかな
磯風@3-395:リバースカードオープン!
どどんとふ:磯風@3-395がカードを公開しました。「「演習『ステーキ肉』」」
五月雨@3-397:被った
磯風@3-395:かぶっただと…
青葉@3-399:演・・・習・・・?
五月雨@3-397:演習で被るのは予想外だ
GM:被り……かぶりはイベントの判定に修正-1になります
赤城@3-396:w
磯風@3-395:evet これでは行動力が枯渇してしまうぞ!
KanColle : 演習イベント表(3) → 雷撃演習:《魚雷/戦闘10》で判定。(着任p223)

GM:演習3「雷撃演習」 指定個性:《魚雷/戦闘10》
雷撃戦の訓練を積んで、実戦に備える。
達成:シーンPCはセッション中、【雷撃】の値が1点上昇(累積なし)。
残念:鎮守府の燃料と弾薬が1D6個ずつ減少。

五月雨@3-397:これはまた…
GM:持ってない(悲しみ)
磯風@3-395:メリットないんやけど!
五月雨@3-397:ま、まあ
五月雨@3-397:私の魚雷と交換すれば最悪…
GM:五月雨ちゃんからもらうか、開発で出そうね☆
磯風@3-395:装備交換も視野にいれておこう
GM:ではこれは翌日以降でいいでしょう。どんなシーンにしますかね
五月雨@3-397:まず雷撃できるのが魚雷持ってる私だしなー
五月雨@3-397:(赤城さんの艦攻もいるけど)
磯風@3-395:当然、整備が済んだら動作試験をしなければな。ここのドックの設備に万が一があっては困る
GM:まあ演習なのでそこは気にせず>五月雨
五月雨@3-397:へい
五月雨@3-397:とりあえずテストって感じかな?
磯風@3-395:疑っているわけではないが…それと、しばらく砲ばかり使っていたので雷撃のカンが鈍っていそうだ
磯風@3-395:とかなんとか言って、雷撃演習をしたいとか言い出します
磯風@3-395:五月雨、魚雷を借りるぞ。とか言って持って行っちゃう
五月雨@3-397:いいんじゃないですかね
五月雨@3-397:あれぇ?
GM:ではそんな感じで
磯風@3-395:見に来るなり標的役するなりなんなりご参加どうぞどうぞだぞ!
青葉@3-399:じゃあ頑丈な青葉が標的で
GM:チラッ(装甲10
赤城@3-396:命中判定を整備した艦載機でやります
五月雨@3-397:魚雷持ってかれた私は…まあ応援で
赤城@3-396:いやん
青葉@3-399:(空母は修理が面倒だから・・・)
五月雨@3-397:(その理論だと私が標的が無難ですよ…)
チイ:「ちらっ……」
磯風@3-395:「ずいぶんと大掛かりな演習になってしまったな…私は航行試験と雷撃試験ができればよかったのだが」
五月雨@3-397:「雷撃って、磯風さん今は魚雷持ってませんよね?」
磯風@3-395:「ああ、五月雨。お前のを借りている。ほれ」 雷装を見せつけます
青葉@3-399:「移動ついでに戦闘、配置されたと思ったら連日演習・・・みんな体力あるなあ」
五月雨@3-397:「あ、あれ?」 気が付くと五月雨から魚雷がなくなっている。
磯風@3-395:「なんだ、気付いていなかったのか。書き置きをしておいただろう」
赤城@3-396:「この程度の演習くらいこなさなくては・・・あれチイちゃんがいますね」
五月雨@3-397:「あれ、チイちゃんだ!やっほー!」
赤城@3-396:「どうしたんでしょうか?」
チイ:「! あ、あの、こんにちわです!」ぺこり
青葉@3-399:「艦娘が好きなんでしょうか?」
五月雨@3-397:「こんにちはー!」 チイちゃんの傍に駆け寄る五月雨
青葉@3-399:「どもーこんにちはー。これから訓練をするので痛そうに見えても気にしないでね!」
チイ:「えへへ。また窓の外に皆さんが見えたので、つい……」
磯風@3-395:「ふ、まあいい。この磯風が雷撃訓練を行うのだ、観客の1人くらいいなくては格好がつかぬ」
チイ:「訓練ですか!? 見ててもいいんですか?」キラキラ
赤城@3-396:「今から演習を行いますので余り近づきすぎなければ構いませんよ」
磯風@3-395:「もちろんだ。歴戦の駆逐艦、磯風の練度。その目にしかと焼き付けておくがいい」
チイ:「ありがとうございますっ!」
チイ:「はいっ!」
青葉@3-399:「あ、でも写真やスケッチはダメですよ?」
五月雨@3-397:「私がチイちゃんを守りますから大丈夫ですよ!」 えっへんと胸を張る
チイ:「この目で、ばっちり見ます!」>青葉
磯風@3-395:「今からあのお調子者をボロボロの鉄屑にしてやるからな」 ※炸薬抜いてます
青葉@3-399:「(写真がダメと言った手前、自分もツーショットを取れないジレンマ)」
GM:トテテテとチイちゃんは離れた場所まで行きます
磯風@3-395:「始めるぞ青葉!せいぜい逃げ惑うがいい!」 手をぶんぶん振って合図
青葉@3-399:「や、やだなあ。当たるとチイちゃんが心配しちゃいますよ?」
五月雨@3-397:「じゃ、私はチイちゃんと見てますねー」 トテテテとチイちゃんの場所に走る五月雨
青葉@3-399:「あ、これ聞いてないや。本気で回避しないと・・・」
磯風@3-395:「命中させずして何が雷撃訓練だ、殺すつもりで行くから無様に泣き叫んだりするなよ!」 ググッと加速
チイ:キラキラ
赤城@3-396:「しっかり安全には配慮していますから安心ですよ。さあはじめましょう」
GM:さて判定ですな
磯風@3-395:さあ判定だ
GM:私からの指定は《魚雷》です
磯風@3-395:一般人のギャラリーに歴戦の駆逐艦を自称して撃沈予告というビッグマウス。《名声》をかけて雷撃訓練を敢行するぞ
赤城@3-396:おー
五月雨@3-397:(自称ではないんだけどなあ…w)
五月雨@3-397:あ、自称してたか。勘違い
磯風@3-395:まあまあ、チイちゃん磯風の戦歴知らないでしょ…w
GM:うーん、ではこうしましょう
GM:状況修正を使います。《名声》の個性を持っているので判定に+1つけます
磯風@3-395:ふむ
五月雨@3-397:それでも目標8かー
赤城@3-396:届かなくはない・・・
磯風@3-395:よし
磯風@3-395:《夜戦》を発見しよう
GM:どうぞ
磯風@3-395:磯風@3-395の行動力を-1(1d6->1)した
磯風@3-395:グッド!!
GM:長所!
五月雨@3-397:おおー
赤城@3-396:素晴らしい
青葉@3-399:さすが
磯風@3-395:では魚雷を夜戦で代用して目標値7,状況修正+1
五月雨@3-397:被り補正はー?
磯風@3-395:おっと
磯風@3-395:-1ですね
磯風@3-395:目標値7、修正相殺でストレートに狙うぞ
GM:まっすぐに、一直線に
青葉@3-399:「これは遺書書いてくるべきでしたね・・・」
磯風@3-395:2d6>=7 「さあ、避けられるものなら避けてみるがいい!」
KanColle : (2D6>=7) → 4[1,3] → 4 → 失敗

磯風@3-395:ふりなおおし!
五月雨@3-397:知ってた
赤城@3-396:「骨は拾ってあげますよ」
磯風@3-395:磯風@3-395の行動力を-6(1d6->6)した
磯風@3-395:いたい!
五月雨@3-397:あっ
赤城@3-396:やばい
磯風@3-395:2d6>=7
KanColle : (2D6>=7) → 5[2,3] → 5 → 失敗

五月雨@3-397:おおう
磯風@3-395:う わ ら ば
青葉@3-399:「昼の魚雷はよく見えますねー! 5ノットあれば避けられますよ!」
赤城@3-396:なんてこった
五月雨@3-397:「あっ…あぁ……」
磯風@3-395:攻めるしかねえ!
磯風@3-395:磯風@3-395の行動力を-1(1d6->1)した
磯風@3-395:まだ舞える!!
GM:おおおおおお
磯風@3-395:2d6>=7 「さあ……当たれッッ!!」
KanColle : (2D6>=7) → 7[3,4] → 7 → 成功

赤城@3-396:「磯風さん、もっと目標をしっかり捉えて!」
GM:きたあああああああああああああああああああ
青葉@3-399:「ぎゃー!!!」
赤城@3-396:「命中!」
五月雨@3-397:「お、おお…」
磯風@3-395:「……よし!」
五月雨@3-397:「あれ?炸薬抜いてたって言ってたけどおかしいなあ」
GM:え、入ってたの?
磯風@3-395:抜いたよ
五月雨@3-397:いや、だって炸薬入ってなかったら青葉さん吹き飛ばんやん
磯風@3-395:魚雷がぶつかってすっ転んでずぶ濡れにでもなったのでしょう
GM:抜いたうえでなおこの威力……そういうことだな
赤城@3-396:「どうやら少しあたりどころが悪かったようですね、心配です」
青葉@3-399:加速して至近距離で当たってるからそりゃ痛い
チイ:「すごぉい!」パチパチパチ
赤城@3-396:「青葉さん、無事ですかー!?」
青葉@3-399:「・・・引っ張っていただけるとありがたいです」
磯風@3-395:「どうした、転覆か?余計なバルジでもつき過ぎているのではないのか?」 ぐっと起こします
赤城@3-396:「良かった、では岸まで付いて行きましょう」
五月雨@3-397:「ふふん、私も戦闘になったらああやって戦うんだよ!」 遠くで目を輝かせてるチイちゃんに自慢する五月雨
青葉@3-399:「というかなんですかあの加速は。衝突するかと思ったじゃないですか!」
チイ:「ほんとぉ?!」羨望のまなざし
磯風@3-395:「当然だ、夜戦のつもりで演っていたからな。下手な距離から撃てるか」
五月雨@3-397:「本当だよ!今度は私もやってくるから見ててね!」
青葉@3-399:「ストップ! これ以上はやめておきましょう! 悲しい事件が起こります!!」
五月雨@3-397:「えー…」
チイ:「わぁ……はっ! 磯風さん、あの、かっこよかったです……っ!」
磯風@3-395:「しかし、やはり少々腕が鈍っているようだ。すんなり当ててやるつもりがずいぶん手間取ってしまった」
磯風@3-395:「ふふ、そう言ってもらえると私も嬉しいぞ。次はもっと上手に当てるところを見せてやろう」
赤城@3-396:「では明日からも引き続き特訓ですね、磯風さん?」
GM:チイちゃん出現のイベントに成功したので、チイちゃんから感情値のプレゼントです
磯風@3-395:!
五月雨@3-397:やったね!
赤城@3-396:おー
GM:磯風さんに「かっこいい!」で1点獲得
青葉@3-399:モテる(確信)
磯風@3-395:CDデビューも近い
GM:チイちゃんはとっても興奮したようで、耳まで真っ赤です
青葉@3-399:その活躍の影に尊い重巡洋艦の犠牲があったことも、どうか覚えていてください
磯風@3-395:ゴッドスピード、青葉。
五月雨@3-397:「むーなんだか磯風さんばっかりチイちゃんに懐かれてるような…ずるいです」
五月雨@3-397:「やっぱり私も雷撃訓練したいですよー!青葉さん、やりましょうよー!」
磯風@3-395:「ふふ、何と言ったって私は磯風だからな。仕方あるまい」 上機嫌でチイちゃんの頭をなでなで
チイ:「五月雨さんもきっとかっこいんでしょうねっ! あっ……」
GM:磯風が頭を撫でていると、ふらっとチイちゃんが体勢を崩します
青葉@3-399:「い、いやあ・・・どうでしょうねえ・・・・(赤城さん、どうか説得を!)」 チラッ チラッ
磯風@3-395:「! おっと」 すっと抱き留め…られるのかな?
GM:はい、磯風のおかげで倒れることはありませんでした
磯風@3-395:あぶないあぶない
青葉@3-399:「あっ・・・と、熱中症でしょうか?」
五月雨@3-397:「チイちゃん、大丈夫!?」慌てて駆け寄る
チイ:「ぁ……ごめんなさい。ちょっとクラッてしちゃって……」
赤城@3-396:「あら、では家まで送りましょうか?」
五月雨@3-397:「わ、私ちょっとそこらへんの家からお水貰ってきます!」
チイ:「あ、いえいえ、そんな……訓練のお邪魔して、ごめんなさい」しょぼん……
磯風@3-395:「興奮しすぎたかな?熱があったりはしないだろうな」 おでこさわり
GM:体温の上昇は認められますが、熱かどうかまではわからない感じです
五月雨@3-397:「お、お水貰ってきましたー!」
チイ:「家も近いですから、ひとりで戻れます」>赤城
青葉@3-399:「そういうわけにもいきません。私は装備の片付けをしておきますから、磯風さんに送ってもらってください」
GM:五月雨からお水を受けとって一口飲むと、しっかり立ち上がります
チイ:「え、でも……訓練中でしたし、ごめいわくじゃ……」
磯風@3-395:「無理はしない方がいい、何かあってからでは遅いからな。私がおぶって行ってやろう。ほれ」 しゃがみます
チイ:「うぅ……すみません」まだ顔は赤いようです
赤城@3-396:「いえ、気にしないでださい 磯風さん、家まで送ってあげてください」
赤城@3-396:「残った私達は後片付けをしましょうか」
五月雨@3-397:「風邪…ですかねえ?」
磯風@3-395:「引き受けたぞ。さあ行こう」
GM:じゃあチイちゃんをおぶって家まで送ったということで、シーンは閉じましょうかな
磯風@3-395:はーい
赤城@3-396:りょうかーい
五月雨@3-397:はーい
青葉@3-399:はーい
GM:成功なので、磯風さんはセッション中「雷撃」の値が1点上昇です!
磯風@3-395:わあい!
磯風@3-395:あとで魚雷と主砲交換の交渉をしなければ
五月雨@3-397:魚雷開発しないと…
五月雨@3-397:次シーン行けるか微妙な時間ですなー
GM:さて、他の人は発見ができますがどうでしょうか?
五月雨@3-397:パスで
青葉@3-399:パスします
赤城@3-396:しませんというかいっぱい
GM:はい


食塩のピクルス――青葉編集

GM:じゃあ一応次、できるとこまでやってみましょう
GM:シーンプレイヤー、五月雨さんか青葉さん
青葉@3-399:了解です
五月雨@3-397:行動力的には私だけど
五月雨@3-397:まあダイスで
五月雨@3-397:いいですかね?
磯風@3-395:個性6個あっても消して発見ってのができるよ
青葉@3-399:はーい
青葉@3-399:1d100
KanColle : (1D100) → 88

磯風@3-395:行動力5だとバクチ度高いからアレだけど
青葉@3-399:これは・・・
赤城@3-396:あらそうだったのね
五月雨@3-397:1d100
KanColle : (1D100) → 63

赤城@3-396:青葉ーん
五月雨@3-397:まあ、そうなるな
青葉@3-399:どっちにしよう
どどんとふ:青葉@3-399がカードを公開しました。「交流(料理)」
赤城@3-396:ほう
磯風@3-395:交流きた!これで勝つる
GM:「evkt」ですね
青葉@3-399:evkt
KanColle : 交流イベント表(9) → 小言百より慈愛の一語:自分以外の好きなPC1人を選んで、《面倒見/性格4》で判定。(着任p221)

GM:あっと、その前に全員参加でいいかな?
赤城@3-396:さんかします
青葉@3-399:あ、引き直しますね
五月雨@3-397:OKです
GM:ああ、いいですよ。そのままで
磯風@3-395:参加のつもり
青葉@3-399:了解です
GM:振ったものはそのまま採用がTRPGです
五月雨@3-397:全員参加でOKかな?
GM:交流9「小言百より慈愛の一語」 指定個性:《面倒見/性格4》
自分の胸を叩いて、不安を抱えた者を甘えさせる。その母性によって、相手は安らぐはずだ。
自分以外の好きなPCを1人選ぶ。
達成:選ばれたPCはシーンPCへの感情値が1点上昇、行動力を[その感情値×2]点回復できる。
残念:シーンPCと選ばれたPCは、行動力が1D6点減少。

GM:はい
青葉@3-399:青葉に・・・面倒見?
GM:青葉の母性……
五月雨@3-397:一応旗艦だったし…まあ
GM:あと平常シーンなので、補給、開発、改装ができますね
GM:ってこで、シーンの内容はどうしますか?
五月雨@3-397:どうしましょうかねえw
青葉@3-399:意外と難しい
GM:相手を決めてから内容を決めるか、内容決めてから相手を決めるか、ってのもあります
青葉@3-399:相手って何ですか?
五月雨@3-397:んー
五月雨@3-397:今回の場合
磯風@3-395:このシーンはRPのターゲットを選んでからするのですよ
GM:このイベントは自分以外のPCを選んで判定を行うんです
五月雨@3-397:青葉が誰かに母性を見せるから
青葉@3-399:あ、なるほど
赤城@3-396:料理だし磯風とか?
青葉@3-399:じゃあルームメイトですし磯風
五月雨@3-397:それにしてもこの磯風、もてもてである
赤城@3-396:キャラ立ってるしねw
磯風@3-395:うふふ
GM:内容に悩んでるようでした、みなさんで助け舟出してあげてくださいね
GM:でしたら
五月雨@3-397:これは部屋で食事を作る4コマワールド…
磯風@3-395:とは言え今までのRPで料理に触れてないのよね
青葉@3-399:じゃあ普通にルームメイトと料理する話で
五月雨@3-397:開始の時点でちょっと食事の話したぐらいかなー
赤城@3-396:共同生活だし
青葉@3-399:(磯風は下手だろうという決め付け)
赤城@3-396:みんなで持ち回りで料理してる感じで
磯風@3-395:うむ。下手扱いでいいぞ!
赤城@3-396:未経験だから不安的な?
磯風@3-395:もとよりそのつもりではある
五月雨@3-397:戦闘以外はからっきしなイメージ
磯風@3-395:テーブルマナーとかはできる子だもん…
五月雨@3-397:エプロン着て、三角巾着けて、どうすればいいんだ?的な
赤城@3-396:優しく青葉が指導してあげるのだ
磯風@3-395:じゃあおそらく2人の会話がメインのRPになるでしょうけど
磯風@3-395:話の切り出しは何かあります?こちらから切り出してもいいですけど
五月雨@3-397:私と赤城さんは隣の調理台で見守ってるよー
青葉@3-399:うーん
青葉@3-399:お任せしていいですか
磯風@3-395:では
磯風@3-395:今日の料理担当は青葉&磯風
磯風@3-395:エプロン姿の磯風が机に開いた料理本を見て腕を組み、首を傾げています
磯風@3-395:「…………むぅ。」
青葉@3-399:「また戦闘教本・・・ではなさそうですね?」
磯風@3-395:「エプロン姿で教本を読む奴があるか。 ……なあ青葉よ、一つ聞いてもいいだろうか」
青葉@3-399:「まあ、この流れだと料理でしょうね。何か作りたいものでもあるんですか?」
青葉@3-399:「あ、もしかして作ってあげたい相手でも・・・?」
磯風@3-395:「ここを見て欲しい」 本をトントンと指差します
青葉@3-399:「これはまた・・・・」
磯風@3-395:「メニューはいい、私が知りたいのはここだ」 トントンと指でさし示しているところには…
磯風@3-395:『塩 少々』の記述。
GM:www
磯風@3-395:「なあ青葉よ。『塩 少々』とは何粒くらいだろうか?」
青葉@3-399:「ひとつぶひとつぶ数える気ですか・・・」
磯風@3-395:「私とて気が引けるが…… 浜風…かつての私の僚艦がな、『レシピ通り寸分違わず作れ、余計なことは一切するな』と言ったのだ」
青葉@3-399:「まあ、そういう考え方だと難しいかもしれませんね・・・そのほうが間違いが起こらないでしょうし」
磯風@3-395:「寸分違わず作りたいのだが、このレシピの記述はどうだ。具体性のかけらもない!これでは寸分もなにも正解がわからぬ」
青葉@3-399:「少々というのは好みに合わせた量で構いませんよ、最初は少なめに、味見をしつつ徐々に足して近づけていくのが適当です」
青葉@3-399:「足すことはできても引くことはできませんからね」
GM:おっと、判定しちゃいましょうか
磯風@3-395:「ふむ、なるほど。味見をしつつか…」
GM:磯風にその言葉届いたのかどうか……って感じで
磯風@3-395:「ちなみにこっちはどうなのだ?」 次に指さしたのは『醤油 適量』の記述…と
青葉@3-399:面倒見の判定ですか?
GM:私からの指定は、《面倒見》ですよ
五月雨@3-397:さっきの磯風さんみたいに
GM:何かあれば意見をください
五月雨@3-397:説得しながらこの個性がいいって言うのもあり
青葉@3-399:では面倒見で
五月雨@3-397:例えば料理の仕方を指揮して磯風に料理させるからとか
磯風@3-395:料理だから食べ物っていうのもあるよ
青葉@3-399:あー、なるほど
赤城@3-396:丁寧に教えたとかで丁寧もありかなあ
五月雨@3-397:あとは丁寧もありだと思う
赤城@3-396:被ったw
GM:まあそんな感じで、私にぶつけてくれると変わるかも程度に
五月雨@3-397:あとは適当でいいってアドバイスから自由奔放
磯風@3-395:『塩 少々』とか『醤油 適量』とか 磯風にとっては《暗号》のようなものだ、というこじつけ
GM:それダメなパターンじゃね?>五月雨
赤城@3-396:www
五月雨@3-397:うん
五月雨@3-397:青葉は自由奔放で行ける
GM:さて、青葉さんどうでしょう
青葉@3-399:じゃあ《指揮》で
五月雨@3-397:説得理由!
青葉@3-399:とりあえず作らせてみるかー的な感じで
磯風@3-395:とりあえず作ったぞ さあ食え(ニコッ
青葉@3-399:磯風にはここで簡単なものの作り方を覚えてもらおうと思います
赤城@3-396:危険なかほり
五月雨@3-397:磯風の味覚次第だなー
磯風@3-395:なるほどゆで卵か… アルミホイルにマグカップ…よし、覚えたぞ(バタン ピピッ ピッ
GM:んー……その感じなら特に変える必要はないかなぁ
GM:や め ろ
青葉@3-399:なるほどー、じゃあ面倒見で
青葉@3-399:《索敵×》で代用します
GM:はい、発見はしませんか?
五月雨@3-397:目標9だから結構ギャンブル
青葉@3-399:します
五月雨@3-397:あ、8か
五月雨@3-397:ギャップ忘れてた
GM:どの個性を発見しますか?
青葉@3-399:面倒見で
GM:では、行動力の消費お願いします
GM:1d6のやつですね
青葉@3-399:青葉@3-399の行動力を-6(1d6->6)した
磯風@3-395:おうふ
GM:弱点
赤城@3-396:うおお
五月雨@3-397:わーお…
青葉@3-399:ギャー!!
青葉@3-399:「他人に教えるのって大変ですね・・・」
GM:《面倒見》で判定するなら、アクシデントからどうぞー
磯風@3-395:さて 面倒見で判定するならまずアクシデント表と行こう
五月雨@3-397:まずはアクシデントである
青葉@3-399:act アクシデント
KanColle : アクシデント表(6) → ううう。やりすぎちゃった!自分の【行動力】が1D6点減少する。

磯風@3-395:やべえ!
GM:ちなみに、青葉は自分に【見ちゃいました】はできませんからね
赤城@3-396:まずい
GM:gkbr
青葉@3-399:もうやめて! 青葉の行動力は1よ!
磯風@3-395:ダイス神大回転
青葉@3-399:青葉@3-399の行動力を-4(1d6->4)した
五月雨@3-397:タイム
赤城@3-396:あっ
磯風@3-395:青葉ァーッ!
GM:あ
五月雨@3-397:今の前に補給すれば…
GM:お、いいですよ
五月雨@3-397:GMさん、見逃してもらえませんかね…w
GM:何もログにはないみたいです
五月雨@3-397:そうだな
磯風@3-395:ゆるされた
青葉@3-399:なんかすいません
磯風@3-395:青葉の行動力は2だ。いいね?
五月雨@3-397:じゃ補給しましょw
青葉@3-399:アッハイ
GM:あ、はい
磯風@3-395:では青葉の補給には燃料4、弾薬6を提案しよう
青葉@3-399:それで補給って何ですか?
五月雨@3-397:えっとですね
磯風@3-395:補給は資源を消費して行動力を回復する
五月雨@3-397:資材を使って行動力を回復します
磯風@3-395:・資材相性 
○燃料/○弾薬/△鋼材/△ボーキ

GM:平常シーンであれば、各シーンに1回できます
青葉@3-399:なるほど
磯風@3-395:○なら1個、△なら2個使うと行動力が1増える
五月雨@3-397:今全回復させるのはどうだろ?
青葉@3-399:では赤城さんが弾薬を使わないので
GM:なので、磯風さんの提案ですね→燃:4 弾:6
青葉@3-399:それがよさそうですね
赤城@3-396:ボーキサイトだけをモグモグするぞ!
GM:ではそれで、10点回復です
五月雨@3-397:開発したかったなあ(願望)
磯風@3-395:どちらにせよ【見ちゃいました】持ちの青葉には行動力を高く持っていてもらわねば
青葉@3-399:燃料4弾薬6で補給します
五月雨@3-397:あ、そうね
五月雨@3-397:カウンターに補給ってあるから
磯風@3-395:燃料12→8、弾薬15→9
五月雨@3-397:自分で+10すればいい
磯風@3-395:補給ボタンを押して青葉の行動力を+10するがいい!
青葉@3-399:青葉@3-399の行動力を+10した
GM:さて、青葉さんの補給が終わって、判定再開というところからです
青葉@3-399:はーい
GM:アクシデントからよ
青葉@3-399:何の判定でしたっけ
五月雨@3-397:アクシデントからの面倒見
GM:弱点の面倒見ですね
磯風@3-395:交流のシーン判定
青葉@3-399:えーと
五月雨@3-397:まずACTで
青葉@3-399:先にactですか?
GM:はいはい
青葉@3-399:act アクシデント
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

五月雨@3-397:あっ…
青葉@3-399:えーん鎮守府
赤城@3-396:おおう
磯風@3-395:チェックオン
赤城@3-396:毎回コレ引いてないw
五月雨@3-397:まあ1人だけだったのが幸いか
五月雨@3-397:456じゃないだけマシか
磯風@3-395:なに、まだ傷は浅い
青葉@3-399:(モテてなくて幸い!)
GM:さあ本判定どうぞ
赤城@3-396:え?(対象ゼロ
五月雨@3-397:次は2d6>=5の判定だねー
青葉@3-399:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

磯風@3-395:!?
青葉@3-399:?!
五月雨@3-397:あっ…
GM:どうしようもないね……
青葉@3-399:act アクシデント
KanColle : アクシデント表(1) → よかったぁ。何もなし。

赤城@3-396:青葉ェ・・・
赤城@3-396:おw
五月雨@3-397:不幸中の幸いかな?
青葉@3-399:なんだこれは・・・何が起こっている?!
青葉@3-399:さすが青葉・・・
磯風@3-395:アクシデント表が2回…来るぞ遊馬!
五月雨@3-397:とりあえず
赤城@3-396:青葉らしいといえばらしいねw
五月雨@3-397:磯風さん補給しておこう
GM:えーでは、青葉の教えでは磯風にうまく伝わらなかったようです
青葉@3-399:~ これまでのあらすじ ~
GM:ファンブルなので、致命的に伝わらない……むしろ悪い方に?
青葉@3-399:磯風に「少々」と「適量」の意味を伝えた青葉。
青葉@3-399:だが青葉には他人の視点に立ってモノを教える能力がいささか欠如しているようだ。
青葉@3-399:果たして磯風は青葉の伝えたい想いを理解することができたのだろうか?
青葉@3-399:カラダニキヲツケテネ!
青葉@3-399:~~
磯風@3-395:「……ふむ。少量入れてから味見、少しずつ足す、だったな…」
青葉@3-399:「そして好きな味になったあたりでストップ! これで間違いないです」
磯風@3-395:「…………それで青葉よ。『少量』と『少しずつ』とはどのくらい入れたらいいのだ?」
青葉@3-399:「料理のスケールによりますが小さじ一杯を繰り返せばいいんじゃないでしょうか?」
磯風@3-395:「小さじ、いっぱい、か… いっぱいとはまた曖昧な表現だな。どれ」 ザバザバと塩を掬っては入れ掬っては入れ
青葉@3-399:「赤城さん!早く止めて!」
青葉@3-399:鍋には怪しい泡が吹き出し始める・・・・。
赤城@3-396:「あら磯風さん、独創的な料理ですね」
五月雨@3-397:「あ、赤城さん…磯風さんが塩いっぱい入れてますけど何作ってるんでしょうかね?」
磯風@3-395:「少なめだったな、このくらいでいいだろう。では、味見といこう」 一口掬って
磯風@3-395:ぱくっ
五月雨@3-397:「あっ」
青葉@3-399:「ストップ!これじゃ塩水の塩漬けですよ!!」
磯風@3-395:磯風@3-395の行動力を-5(1d6->5)した
GM:ばたんきゅー
青葉@3-399:磯風ェーーッッ!!
五月雨@3-397:「い、磯風さん!?」
赤城@3-396:「やっぱり少し味付けが濃かったようですねえ」
赤城@3-396:「私もひとくち食べてみようかしら?」
青葉@3-399:「磯風さんは・・・硬直してますね」
青葉@3-399:「待った!これ以上の無駄な犠牲は必要ありませんよ!!」
磯風@3-395:「ゲホッ……ふふ、いっぱい、か…なんとも、あなどれぬ… 料理とは、奥が…深い……な……」
磯風@3-395:ドサッ
五月雨@3-397:「あわわ……ど、どうしましょう!?」
青葉@3-399:「(確かに我々にとっての「一杯」は全力って意味ですしね・・・磯風さんごめんなさい!!)」
赤城@3-396:「あら、少し濃いめですけど行けなくもないですよ?」あっさりと答える
青葉@3-399:?!
五月雨@3-397:「おいしいんですか?どれどれ」そーっと手を伸ばす五月雨
青葉@3-399:「で、では青葉も少し試してみましょうか・・・」
青葉@3-399:「ギブ」
青葉@3-399:青葉はすごい勢いで水道水を飲み始めた。
GM:行動力を1d6点減少ですね
五月雨@3-397:「や、やっぱりやめておきます…」伸ばしかけた手を止めて。下がる五月雨
青葉@3-399:青葉@3-399の行動力を-6(1d6->6)した
磯風@3-395:重いィ!
五月雨@3-397:「とりあえず…この塩の塊は捨てておきますね」
青葉@3-399:「捨てたら捨てたで環境破壊になりそうですね・・・」
赤城@3-396:「残念ながら今回は失敗のようですね・・・私残り処分しましょうか?」
GM:では2人ほどダウンしているところに、管理人さんが姿を現します
管理人:「……何してんの?」
青葉@3-399:「赤城さんの健康と将来のために阻止させていただきます」
青葉@3-399:「食塩のピクルスを作りました」
五月雨@3-397:「えーっと……まあ料理ですかね」
赤城@3-396:「あ、管理人さん いえ、ちょっと料理を・・・」
管理人:「お、おう……ちょっとテレビ見させてもらうね」ポチ
青葉@3-399:「お漬物とかに流用できませんかねこれ・・・」
GM:食堂のテレビがつくと、ニュースがやっています
五月雨@3-397:「ところでこの倒れてる磯風さんどうするんですか(ひそひそ)」
青葉@3-399:「(そこに気づく五月雨ちゃんは優しい! でも世の中には敢えて時間に解決させるべき事象もあります!)」
GM:主な内容は、近海で多発する深海棲艦の出現と
磯風@3-395:「フフ…浜、風……食えぇ… ほぉら…食えぇ……」
赤城@3-396:「まあじきに目が覚めますよ おや・・・?」
GM:その影響によって、民間の船舶が出入りできなくなっていることにつてですね
五月雨@3-397:「(浜風さん、出会ったことはたぶんないんでしょうけど強く生きてください……)」
青葉@3-399:「(お水でも飲ませましょう・・・)」
赤城@3-396:「気になるニュースですね・・・」
磯風@3-395:「む、今深海棲艦と言ったか?」むくり
五月雨@3-397:「早く私たちがなんとかしないといけませんね」
青葉@3-399:「寝てて構いませんよ」
磯風@3-395:「おっとと……」 ふらっ
管理人:「まあ、しょうがないことだけどなぁ……」
五月雨@3-397:「とりあえず落ち着くまで部屋で休んでいた方がいいですよ。一緒に行きましょう?」
管理人:「もともと深海棲艦自体は少なくなかったから、備蓄はまだもつんだけどね」
磯風@3-395:ふらふらと椅子に座って、ぼーっとTVを眺め
赤城@3-396:「そういえばこの近海には大きな敵勢力というのはいないのでしょうか」
管理人:「……とりあえず、磯風ちゃんは早く復調するようにね?」
磯風@3-395:「……うむ」
管理人:「この施設の管理してるだけで、私は知らんよ」
青葉@3-399:「赤城さん、つい先日に駆逐隊を見かけたばかりじゃないですか」
五月雨@3-397:「とりあえず今後は磯風さんを料理当番から外しましょう。その分戦闘で頑張ってもらうってことで」
管理人:「その辺りは直接、泊地の方に聞いてくれぃ」
赤城@3-396:「いえ、あの程度であれば今はもう珍しくもないですから」
青葉@3-399:「まあ、連中は神出鬼没ですからねえ」
五月雨@3-397:「戦艦とか出て来ないでほしいなあ」
磯風@3-395:「…………うむ」
赤城@3-396:「というわけで皆さん、いつでも戦える心構えはしておかないといけませんよ?」
GM:ニュースが終わり、とっても美味しそうなグルメ番組が始まり、みんなの空腹にダメージを与えてきました
五月雨@3-397:「うう……お腹すきました」
GM:ってところで〆ようかな
五月雨@3-397:はい
赤城@3-396:らじゃー
五月雨@3-397:とりあえず補給タイムですな
青葉@3-399:おっすおっす
磯風@3-395:補給…補給…を…
GM:さあ平常シーンよ。発見・補給・開発・改装なんでもござれ
赤城@3-396:私も補給しておこうかな
磯風@3-395:Q.磯風の行動力(1-5=?)
五月雨@3-397:あーそうだ
五月雨@3-397:魚雷どうします?磯風さん
磯風@3-395:あ、良ければお借りしたい
GM:A.0
赤城@3-396:ボーキ4つで全開か 楽でいいな
磯風@3-395:雷撃フェイズの出番あるかわかんないけど
五月雨@3-397:じゃ小口径主砲と交換します?
磯風@3-395:では赤城さんはボーキのみで
磯風@3-395:ボーキ10→6
赤城@3-396:いえーす
磯風@3-395:あ
磯風@3-395:再発見はいい?
GM:行動力は0未満にならないですよー、という磯風さんの体を張ったご指導
磯風@3-395:するなら補給前にしないと
赤城@3-396:赤城@3-396の行動力を+4した
赤城@3-396:やってよかったのかな
五月雨@3-397:そもそも赤城さん既に6個あるしねー
青葉@3-399:平時であればOKみたいな?
赤城@3-396:発見はいいですw
磯風@3-395:開発除くとボーキは赤城さん専用なんで余ってるぶんは好きに使っていいような気も
赤城@3-396:やったぜ。
磯風@3-395:では残り3名の補給量は 34?たりねぇ!
五月雨@3-397:シーンで1回しかできないから青葉さんはこのシーンあんまやれることない
青葉@3-399:この子たち戦闘してるときより戦闘してないときのほうが大変ってどういうことなの
磯風@3-395:あ、青葉さんは補給できないね
五月雨@3-397:とりあえず磯風さん10ぐらいまで回復かな?
青葉@3-399:はーい
赤城@3-396:ドジっ子集団ということか
磯風@3-395:ラストシーンの五月雨ちゃん全快させておくとして、私は10くらいでいいや
磯風@3-395:待て全快もきついな
五月雨@3-397:13ぐらいでいいんじゃないかな
五月雨@3-397:2回振りなおせる
磯風@3-395:燃料8は青葉さん用に予約にしておく(見ちゃいましたする可能性あるし
GM:たぶん発見で1回分は潰れるかな
磯風@3-395:残り23なんで10と13で一旦食いましょう
五月雨@3-397:私13食ってOK?
磯風@3-395:OK
青葉@3-399:OKです
五月雨@3-397:あ
五月雨@3-397:13もいらんw
五月雨@3-397:10でいいわw
磯風@3-395:そうだ五月雨ちゃん今6あるんだった
五月雨@3-397:行動力6だから10で16まで回復するし
磯風@3-395:大混乱です
五月雨@3-397:じゃ鋼材10喰いますねー
磯風@3-395:じゃ五月雨ちゃん鋼材10、磯風が鋼材4弾薬6食べます
五月雨@3-397:【補給】五月雨@3-397の行動力を+10した
磯風@3-395:弾薬9→3 鋼材14→0
磯風@3-395:【補給】磯風@3-395の行動力を10点回復
磯風@3-395:資源グロ注意!
GM:鋼材が消えたか
五月雨@3-397:ついでに改装で五月雨の魚雷を外しますか
GM:ほいほい
青葉@3-399:なあにかえって免疫がつく
GM:交換かな?
磯風@3-395:改装で小口径主砲《突撃》を魚雷と交換、個性はそのまま
五月雨@3-397:個性そのままでいいの?
磯風@3-395:あ、そのままってのは《突撃》で装備しますということで
GM:じゃあ五月雨ちゃん、小口径主砲を好きな個性で載せてください
五月雨@3-397:あ、ハイ
磯風@3-395:通信ではないですw
五月雨@3-397:んーさすがに行動不安だし長所かな
磯風@3-395:それがいい
五月雨@3-397:じゃ小口径主砲を《アイドル》で載せます
青葉@3-399:アイドル撃ちという新たなスタイル
GM:はい……では終わりかな?
青葉@3-399:はい
磯風@3-395:はい
五月雨@3-397:OK
赤城@3-396:アイドル撃ちw


引っ張り合いで負けたくない――五月雨編集

GM:ではラスト五月雨ちゃん、シーン参加する人ノ
磯風@3-395:ノ
赤城@3-396:ノ
青葉@3-399:ノ
五月雨@3-397:ノ
五月雨@3-397:はい、OK
赤城@3-396:さあラストは一体
五月雨@3-397:開きマース
GM:めくっちゃえー
どどんとふ:五月雨@3-397がカードを公開しました。「外出「娯楽探し」」
磯風@3-395:おおっと
赤城@3-396:おー
GM:非平常だね
磯風@3-395:青葉、補給できず!
五月雨@3-397:あかん
青葉@3-399:欲しがりません勝つまでは
五月雨@3-397:まあ見ちゃいました使わなければOK
GM:「etgt」でどうぞー
五月雨@3-397:ETGF やー!
五月雨@3-397:ETGT
KanColle : 外出イベント表(10) → 暴れ○○だ!:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《生き物/趣味4》で判定。(建造弐p136)

GM:外出10「暴れ○○だ!」 指定個性:《生き物/趣味4》★
街で(キーワード)が暴れている!
達成:この判定に成功したPCは、セッション中、【火力】か【装甲】を1点上昇できる(累積しない)。
残念:このイベントの判定を行ったPCは、損傷を1つ受ける。

青葉@3-399:暴れ娯楽探しだ!!
GM:わかんねぇw
磯風@3-395:一体何が起きているんだ…!
赤城@3-396:何だそれは!?
五月雨@3-397:暴れん坊将軍?
青葉@3-399:つまり暇を持て余した艦娘が暴れている・・・?
五月雨@3-397:まあ
磯風@3-395:これあれでしょ「なんかおもしれーことねーのかよー」ってDQNが暴れてるあれ
赤城@3-396:なる
五月雨@3-397:チイちゃんと街歩いてたらヤンキーに絡まれちゃう五月雨?
磯風@3-395:イケメンチャンス
赤城@3-396:島だしさぞや暇してるんだろうなあ
青葉@3-399:ヤンキーの無事を祈る
GM:それでいいかな?
五月雨@3-397:天龍…
五月雨@3-397:OK
GM:注意:艦娘の天龍ではないですよ(便宜上の画像)
五月雨@3-397:アッハイ
GM:おっと、チイちゃんとお出かけですか?
五月雨@3-397:とりあえず食料の買い出しも兼ねてかなー
GM:あとで合流とかでも大丈夫ですか?
五月雨@3-397:チイちゃんに案内してもらいつつお使い的な
五月雨@3-397:合流ってのは?
磯風@3-395:施設にチイちゃんいないだろうから
五月雨@3-397:あーなるほど
磯風@3-395:五月雨が1人で買い出しに出かける→ばったりチイちゃん→ばったりてんryDQN
磯風@3-395:かな
GM:いえ、どうしようかと。磯風さんの通りです
五月雨@3-397:うん、それがいいな
GM:わかりました
青葉@3-399:もしくは最初からチイちゃんとそういう約束してたか
青葉@3-399:おっと
五月雨@3-397:ちょっと最初からは無理だねw
GM:では五月雨ちゃんは、買い出しに町に繰り出してきました。他についてきてる人はいませんか?
五月雨@3-397:どうしよっか
赤城@3-396:ノ
赤城@3-396:同じ部屋同士だし見守る
磯風@3-395:ふむ
青葉@3-399:青葉は絶対に付いていかない(確信)
五月雨@3-397:初めてのお使いかな?
磯風@3-395:2-2で分かれる感じで磯風も留守番しそうな
五月雨@3-397:磯風さんは宿舎で青葉さんに介抱されてるんじゃないかな
GM:はい、では赤城さんだけですね
赤城@3-396:あとこっそり夜食を買いに来る目的も・・・
青葉@3-399:「(せっかくのシャッターチャンスが!)」
五月雨@3-397:赤城さんはこっそり後ろから見守ってるスタイル?
五月雨@3-397:それとも一緒に行く?
磯風@3-395:買い出しくらいなら2人に任せておけばよいだろうと
赤城@3-396:「一緒に話しつつ主導権を委ねてる的な」
五月雨@3-397:ほい
赤城@3-396:勝手に[]ついてて草
磯風@3-395:ほっほ
GM:w
赤城@3-396:かで出てくるw
五月雨@3-397:まそ
五月雨@3-397:じゃこれで大丈夫かな
赤城@3-396:無事調教されてる
磯風@3-395:いってらっしゃい!
GM:町につくと雰囲気がおかしいことに気づきます。どこかで騒ぎが起きてるようです
五月雨@3-397:「じゃあ、街に行って買い物してきますね。赤城さん、行きましょう」
五月雨@3-397:「なんだろう、何か騒がしいです」
赤城@3-396:「ええ、行きましょうか」
五月雨@3-397:「はい!」
赤城@3-396:「誰か騒いでいるようですね」
五月雨@3-397:「深海棲艦……ではなさそうです」
GM:野次馬をかき分けて2人が進むと、見覚えのある女の子とガラの悪い人が中心にいます
赤城@3-396:「五月雨さん、様子を見に行ってきていただけますか?」
五月雨@3-397:「はいってあれ?チイちゃんだ」
GM:女の子はその通り、チイちゃんです
五月雨@3-397:「おーい!チイちゃん!どうしたのー?」人を掻き分けて中心に入る五月雨
ヤンキー:「チッ……あ?」威嚇
五月雨@3-397:「誰ですか?チイちゃんの知り合い?」
GM:チイちゃんはぷるぷると首を振ります
五月雨@3-397:「そっか。どうしたんですか?」
赤城@3-396:「あら、ではあなたは一体どなた?」
ヤンキー:「おいおい、無視かよ! ……こっちの奴はまともそうだな」
五月雨@3-397:「あ、すいません。こんにちは」
ヤンキー:「別に何でもねぇよ。ちょっと面白くねェから、帰れや」
赤城@3-396:「私達は彼女の知り合いですので」
五月雨@3-397:「チイちゃん、1人で大丈夫?」
チイ:「!」首を振る
赤城@3-396:「そう言われて、そういそいそと引き下がるわけには行きませんね」
五月雨@3-397:「じゃあダメです。チイちゃんはこれから私たちと買い物するんです」
五月雨@3-397:そういってチイちゃんの手を引っ張って自分の後ろに隠す五月雨
赤城@3-396:「ええ、では行きましょうか」
ヤンキー:「おいおい、ちょっと待てよ! 話は終わってねェぞ??」
赤城@3-396:「!」
五月雨@3-397:「じゃあ何があったんですか?」
ヤンキー:と言って、無理矢理チイちゃんの腕を引っ張ります
チイ:「……痛いっ」
五月雨@3-397:「あ!ダメです!」引き離されそうになるチイちゃんの腕を引っ張る五月雨
赤城@3-396:「あら、友好的ではありませんね? どういうおつもりかしら?」
ヤンキー:「別にどうもねぇよ。俺がちぃと店のもんで遊んでたら注意してきただけだよ」
五月雨@3-397:「とりあえずチイちゃんの手を離してください!痛がってるじゃないですか!」グイー!
赤城@3-396:「五月雨さん、彼女は私のそばに、私では少々力が強すぎますので対応をお願いできますか?」
五月雨@3-397:「は、はい」
五月雨@3-397:五月雨がチイちゃんをヤンキーとの引っ張り合いで負けたくないんで《負けず嫌い》で判定したいと思います
GM:それはそれでどうなんだ……
五月雨@3-397:ええ…
GM:それでもいいけども……
五月雨@3-397:んーどうしよっか
五月雨@3-397:状況的にチイちゃんをヤンキーから逃がしたいって感じではあるけど
赤城@3-396:口論でも負けたくないからね、しょうがないね
磯風@3-395:可愛い女の子がいたら腕掴んで引っ張りたくなるもんね?
五月雨@3-397:《退却》はどうです?
GM:お、いいですよ! それにしましょう
五月雨@3-397:あ、じゃあ発見します
五月雨@3-397:《退却》を発見で
五月雨@3-397:五月雨@3-397の行動力を-4(1d6->4)した
GM:はい
GM:弱点
五月雨@3-397:短所…
赤城@3-396:oh
五月雨@3-397:では改めて《退却》で判定なのでアクシデント振ります
五月雨@3-397:act アクシデント
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

五月雨@3-397:ぶわっ
GM:青葉する?
赤城@3-396:なんてこったい
五月雨@3-397:損はしないけど…
五月雨@3-397:行動が不安すぎる
磯風@3-395:見ちゃいました?
GM:うむ
青葉@3-399:うーん
青葉@3-399:現場にいないのでしません
磯風@3-395:この場合って
磯風@3-395:先にアクシデント表のチェックが入ってから見ちゃいましたの感情値アップで 奇数だったらチェック外せるかな?
GM:青葉の行動力と引き換えに、五月雨の感情値上昇チャンス
五月雨@3-397:外せるはず
GM:はい、チェック入れてからですので、おkです
磯風@3-395:ではやっておいた方がいい
五月雨@3-397:やっぱ使った方が得よね。損がない
青葉@3-399:ちなみにチェック入ってた時って何があるんですか?
五月雨@3-397:外れるまで声援できない
磯風@3-395:声援が使えない
GM:声援が送れない
五月雨@3-397:だから戦闘控えてるから外れてるに越したことはない
磯風@3-395:声援を使うとチェックがつく 感情値が上がるとチェックが外れる
青葉@3-399:なるほど、じゃあ【見ちゃいました】します
GM:抜錨P116参照
GM:行動力減らしてから、各自ダイス振ってね
青葉@3-399:【見ちゃいました】により青葉@3-399の行動力を-2した
磯風@3-395:1d6 みーちゃった!
KanColle : (1D6) → 2

磯風@3-395:おうふ
赤城@3-396:1d6
KanColle : (1D6) → 5

五月雨@3-397:お
五月雨@3-397:あと青葉さん
磯風@3-395:青葉も振るのよ
赤城@3-396:いえい
青葉@3-399:1d6
KanColle : (1D6) → 2

磯風@3-395:赤城さんが2点拾えただけでも十分と見るか
五月雨@3-397:OK、OK
五月雨@3-397:赤城さん、感情の理由どうぞ
GM:特に変わらないなら、そのままでいいですよ
赤城@3-396:「ちょっとあぶなっかしいなあ」
五月雨@3-397:w
GM:では、判定どうぞ!
五月雨@3-397:では2d6>=5 <退却>で判定します
五月雨@3-397:2d6>=5 チイちゃんを守らないと!
KanColle : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

GM:ナイスゥ
五月雨@3-397:よし
磯風@3-395:たっかーい
五月雨@3-397:「チイちゃん!頭下げて!」
チイ:「え、はい!」さっ
五月雨@3-397:そう言いながら手に主砲を出してヤンキーに突き付ける五月雨
ヤンキー:「ちょ、おまっ!」驚いて手を放す
五月雨@3-397:「赤城さん!逃げますよ!」
赤城@3-396:「ええ!では行きましょう!」
赤城@3-396:おぶってダッシュ
GM:ヤンキーはぽかーん
五月雨@3-397:「ふう、なんとかなりましたね」
赤城@3-396:「無事に怪我もなく切り抜けられてよかったですね」
青葉@3-399:「(五月雨ちゃんが一般人に主砲を突きつける写真・・・これはさすがにマズすぎますねえ)」
五月雨@3-397:「チイちゃん大丈夫?」
チイ:「は、はい。あの、また迷惑かけて、ごめんなさい……」
赤城@3-396:「あら青葉さんいつの間に?」
青葉@3-399:「(まあこの青葉木遁の術)」
五月雨@3-397:「いいの、いいの。困った時はお互い様だよ!」そういって頭を撫でる五月雨
青葉@3-399:「見破られた!!」
青葉@3-399:「(赤城さん、ちょいとこちらへ・・・・)」
赤城@3-396:「私の索敵を甘く見てもらっては困ります 隠れても無駄ですよ?」
チイ:「はい……」
GM:でも、とても申し訳なさそうな感じのチイちゃん
五月雨@3-397:「そうだ!私たち今から買い物するんだ。せっかくだし案内してよ!」
赤城@3-396:「で、なんでしょうか?」青葉の元へ
チイ:「え? はい、私でよければ」
青葉@3-399:「さすがに砲で脅しちゃうのはマズいですよこれ」
五月雨@3-397:「よし、決まりだね!あか…あれ?赤城さんがいない?」
青葉@3-399:「(あの方の身元割っておきますんで、あとで一緒にお話しに行きましょうか)」
赤城@3-396:「まあちょっとスマートではなかったですね・・・ええ、ご一緒しましょう」
五月雨@3-397:「赤城さーん!あれ、おかしいなあ。うーん」
青葉@3-399:「(ではお先に失礼!)」 シュバッ
五月雨@3-397:「チイちゃん、赤城さん見なかった?」
赤城@3-396:「五月雨さん、私はここですよ」
五月雨@3-397:「あ、あれ?」
チイ:「そ、それでは一緒に行きましょう」少し元気を取り戻せた様子
赤城@3-396:「では買い物の続きですね 遅くならないうちに済ませてしまいましょう」
五月雨@3-397:「はーい」
五月雨@3-397:嬉しそうにチイちゃんと手をつなぐ五月雨
赤城@3-396:「・・・私も目的がありますし」ボソッ
GM:ってな感じで
五月雨@3-397:OKかな?
GM:シーン終わり、といきたいですが赤城さんのそれはヤンキーのやつかな?
五月雨@3-397:夜食では?
赤城@3-396:それと夜食を買う予定がw
GM:そ っ ち か
五月雨@3-397:あ、両方か
青葉@3-399:今はただ、コトダマに包まれてあれ・・・
磯風@3-395:私カレーメシ!
GM:ではヤンキーの奴は後日談的にさらっとやってしまいますね
五月雨@3-397:はーい
赤城@3-396:まあ後で話し合い(物理)があるのも事実
赤城@3-396:旗艦は大変
GM:最近、身内の不幸が続いてたヤンキーさん。心が荒れていたのでしょう
青葉@3-399:おねえちゃんだからね
五月雨@3-397:ヤンキー、これ主砲で撃たれた方が幸せだったんじゃないかなあ…(冷や汗)
GM:憂さ晴らしに店を出てはそんな感じで。町の人も強く言えない感じでした
GM:が、艦娘が街に戻ってきたとこを知りました(五月雨ちゃんの主砲)
GM:この町は人々は、艦娘に信頼をおいています
GM:まあやり方はあれでしたが、あの程度では傷などつかないほど信用しています
青葉@3-399:「いやあみなさん友好的な島民でありがたい限りですねえ(棒)」
GM:あなたたちが戻ってきたことで、ヤンキーさんも少し改心したようです
GM:赤城さんと青葉さんが来たころにはすっかり丸くなってましたとさ
GM:おしまい
磯風@3-395:めでたしめでたし
五月雨@3-397:一件落着!
赤城@3-396:やったね
GM:では、五月雨ちゃんは【火力】か【装甲】のどっちかがセッション中1点上昇ですよ
青葉@3-399:【新菫姉妹】~困ったことはお気軽にご相談ください~
磯風@3-395:かーりょーく!かーりょーく!
五月雨@3-397:火力かなー
五月雨@3-397:当たらなければ(ry
磯風@3-395:6が7になっても死ぬのよ!
五月雨@3-397:【火力】を+1します
磯風@3-395:先手必勝!殴られる前に殴るのです!
GM:はい
GM:それではあとの3名は発見ができますよ
赤城@3-396:しません!
五月雨@3-397:磯風さんがやるぐらいかな?やるなら
赤城@3-396:あ、弱点減らすかなあ
磯風@3-395:ミドル怖いからなあ
磯風@3-395:補給できないよ!
青葉@3-399:パスです
磯風@3-395:やるならそのつもりで
赤城@3-396:3つはちょっとまずいw
五月雨@3-397:補給できないからねー
GM:あ、あとチイちゃんが出たイベントに成功したので、五月雨ちゃんに感情値持ちますね
五月雨@3-397:わーい
磯風@3-395:しかし私は《派手》取りに行きます
赤城@3-396:いっかー
磯風@3-395:当たったら死んじゃうからね…
GM:チイちゃんより、「ちょっとかっこいい」で+1です
赤城@3-396:おおー
五月雨@3-397:これで最大3個ダイス追加した感情砲が撃てる
五月雨@3-397:つまり8d6
赤城@3-396:うわお
磯風@3-395:では《派手》の発見をば
磯風@3-395:1d6 南無三!
KanColle : (1D6) → 5

五月雨@3-397:高いけど長所
赤城@3-396:せふせふ
GM:派手風
GM:肩章とかつけりゅ?
磯風@3-395:マントを羽織ろう
GM:キソー
青葉@3-399:磯風がマント羽織ったらちっこく見えそう
磯風@3-395:黒で裏地が赤
五月雨@3-397:とりあえずこれでシーン終了かな?
GM:あとは大丈夫かな?
青葉@3-399:はい
五月雨@3-397:ちびなら真っ赤にして豆粒ってあだ名を…


緊急事態編集

GM:それではシナリオイベントに入ります
五月雨@3-397:はーい
磯風@3-395:はい
青葉@3-399:いえーい
赤城@3-396:はい
GM:チイちゃんと買い物をした帰り。みなさんの宿舎までチイちゃんはついてきました
チイ:「お買いもの楽しかった!」
五月雨@3-397:「ふう、ちょっと買いすぎちゃいましたね」
磯風@3-395:「お帰り、ずいぶん遅かったな…おや」
青葉@3-399:「おかえりなさい!(すっとぼけ) お荷物持ちますよ!」
赤城@3-396:「コレで暫くは持ちそうです」
赤城@3-396:「あ、そっちのは私が運びますから」
GM:チイちゃんとっても上機嫌
青葉@3-399:「おやー、チイさんじゃないですかー。ご案内してくださったんですか?」
磯風@3-395:「帰りが遅いと思ったら、こんな可愛らしい少女をナンパしていたとはな」 チイちゃんの頭をなでなで
チイ:「は、はい! 楽しかったです」なでくりされる
五月雨@3-397:「えっへん!チイちゃんをちゃんと助けたんですよ!」
磯風@3-395:「なんだ、困り事でもあったのか。まあ、その様子だと解決済みのようだが」
赤城@3-396:「・・・」あえて何も言わない
青葉@3-399:「・・・」赤城とお互い目を合わせない
五月雨@3-397:「さ、せっかくですしご飯食べましょう!カレーの材料買ってきたんです!お任せください!」
チイ:「! い、いえご迷惑ですし、おうちに帰りますよ!」
赤城@3-396:「いえとんでもない、もしよければご一緒できるかしら?」
青葉@3-399:「(チイさんが今からご帰宅だと最悪向こうで鉢合わせしちゃいかねませんしねー)」
チイ:「……いいんですか?」上目使いー
五月雨@3-397:「いいんだよ!一緒に作ろう」ギュー
チイ:「はわわわ……ありがとうございますっ!」ぎゅうされる
磯風@3-395:「気にすることはない、それに艦娘のカレーは美味いぞ。食っていかねば損というものだ」
チイ:「ありがとうございます、磯風さん」
青葉@3-399:「せっかくでしす青葉は美味しい飲み物でも買ってきますね。あ、チイさんお酒は・・・?」
五月雨@3-397:「あ、磯風さんはそこで座っててくださいね」(牽制)
GM:ダメに決まってるだろう(真顔)
赤城@3-396:「ダメですよ青葉さん、ジュースがあったかしら・・・」
磯風@3-395:「青葉。代わりにお前が飲んだらどうだ。この磯風が直に鼻から飲ませてやるぞ」
青葉@3-399:「これは失礼しました!ラムネでも探してきます!」(射出)
チイ:「ふふふ……今日は助けてもらったり、御馳走させてもらえるなんて……」
五月雨@3-397:「いいの、いいの。いろいろ案内してもらったお礼だよ」
赤城@3-396:「コレも何かの縁、ぜひこれからもよろしくお願いしますね」
チイ:「幸せな一日、だ……なぁ」ふらりと倒れる
五月雨@3-397:チイちゃん!?」
五月雨@3-397:あ、「抜けた
五月雨@3-397:「チイちゃん!?」慌てて抱きしめる
赤城@3-396:「とりあえず近くのベッドに運んでしまいましょう」
磯風@3-395:「おい青葉。医務室に運ぶぞ」
GM:五月雨が抱き留めたチイちゃんの体は熱く、息も上がっているようです
青葉@3-399:(青葉は出掛けています)
五月雨@3-397:「凄い熱!?急いで寝かせないと!
赤城@3-396:「氷と濡れタオルの用意をしてきますね」
GM:汗も次々と吹き出ているような状態です
磯風@3-395:「あいつ、この肝心なときに… 五月雨、そちらを持て。くれぐれも落とすなよ」
五月雨@3-397:「は、はい!」
GM:それでは医務室までチイちゃんを運び込みました
赤城@3-396:「それとなにか薬がないかしら・・・状態によってはここで面倒見られないかもしれない・・・」
五月雨@3-397:「大丈夫かな、チイちゃん。変な病気じゃなきゃいいんだけど……」
青葉@3-399:「ただいまー、4本しか無かったんでチイさん以外でジャンケン・・・あれ?」
赤城@3-396:「どうやら熱があるようなの」
五月雨@3-397:「この島ってお医者さんとかいないんですかね」
青葉@3-399:「発熱ですか。こういうのは詳しくないんですよねえ・・・」
磯風@3-395:「以前もふらついていたな、妙な病でないといいが…」
GM:薬はありますが、一般的なものだけですね
五月雨@3-397:「私、ちょっと町の人に聞いてきます!」
GM:管理人さんがとりあえずいるぞ
赤城@3-396:「いつでも対応できるように準備だけはしておきましょう」
五月雨@3-397:「あ、管理人さんに聞いてきます!」
五月雨@3-397:医務室のドアを開けて走って出ていく五月雨
青葉@3-399:「離島だと病院が無いこともそれなりにありますしね・・・」
GM:では管理人室へと五月雨さんが行くと、ちゃんといました
管理人:「どうしたの、急いで?」
五月雨@3-397:「すいません!この島ってお医者さんはいますか!?」
GM:「いるにはいるけど……なに、だれか病気?」
五月雨@3-397:「チイちゃんが凄い熱なんです!」
管理人:「! チイちゃんが!?」
GM:五月雨を置いて走り出そうとしますが、すんでのところで止まります
管理人:「どこ?!」
五月雨@3-397:「え、あっ、医務室です!」
GM:では管理人さんも医務室まで駆け込みます
磯風@3-395:チイちゃん意識はあるのかな
GM:ベッドに寝かされたチイちゃんの容体から、管理人さんはすぐに察します
GM:チイちゃんは意識はあるようですが、うなされています
青葉@3-399:「熱以外には分かりません。心当たりはありますか?」
五月雨@3-397:「大丈夫かな……」
管理人:「もともと体が強い子じゃないの」
五月雨@3-397:「そんな……もしかして私たちが連れ出しちゃったばっかりに」
管理人:「何の病気かまでは知らないんだけど、御両親を亡くされてから時々発作のようになるの」
青葉@3-399:「(島暮らしの割に肌が白めですしね)」
磯風@3-395:「……そうだったのか……」
管理人:「あなたたいのせいじゃないわ。それは大丈夫」
赤城@3-396:「となると、なにか精神的なものでしょうか」
管理人:「ただ、うちの島じゃ無理ね……ここは診療所しかないの」
五月雨@3-397:「そ、そうだ。泊地に連れて行けば」
青葉@3-399:「精神的なものとなると・・・ますます難しいですね。薬なんて無いでしょうに」
磯風@3-395:「飛龍にあたってみるか」
管理人:「ええ、でも……」と言葉を濁します
赤城@3-396:「ええ、船を用意してもらいましょう」
赤城@3-396:「?なにかあるのですか?
GM:飛龍に連絡をとるならどうぞ。電話があります
管理人:「テレビでもやってたでしょ? 民間の船は出られないの」
五月雨@3-397:「だ、だったら私が背負って連れて行きます!」
磯風@3-395:「ならば軍属の船が出るまでだ。飛龍に連絡を取ってくる」
赤城@3-396:「とりあえず飛龍に電話してきましょう 私なら話も早いはず」
青葉@3-399:「・・・人ひとりにそこまでしてもらえますかね」
五月雨@3-397:「あ、そっか。泊地なら船もありますよね」
GM:飛龍ならすぐに連絡がつきます
飛龍:『もしもーし?』
赤城@3-396:「それは話してみないとわかりませんね」
赤城@3-396:『あら、今すこしお話できるかしら?』
飛龍:『いいよー?』
青葉@3-399:「ここは赤城さんにお願いしましょう、よしみでいくらかワガママを聞いてもらえるかもしれませんし」
赤城@3-396:『じゃあ早速だけれど船を1隻出してもらえるかしら?』
磯風@3-395:「そうだな…」 腕組みをしてじっと立ち聞き
飛龍:『急ね。理由は?』
飛龍:『今がどういう状況かもわかってる?』
赤城@3-396:『少し私達の知り合いの子が熱を出してしまったの 状況はわかってるつもりだけどどうにかできないかしら?』
青葉@3-399:「(ま、青葉だって反対なんですけどね。今までもあった発作に今更うろたえるべきではないでしょう)」
飛龍:『まあ船を出してほしいぐらいってことね……でもね』
赤城@3-396:『この借りは必ず返すわ』
飛龍:『それぐらいの状況だとして、こっから船を出して、戻ってくるんじゃ間に合うのかしら?』
飛龍:『その船にも護衛をつけて出さなくちゃだから、すぐにはつけないわ』
飛龍:『だから——』
赤城@3-396:『・・・痛いところね だけど他にいい代案があるのかしら?』
五月雨@3-397:「や、やっぱり私が背負って行くしか……」
飛龍:『あなたたちが護衛して、こっちまで連れてきなさい』
赤城@3-396:『・・・わかったわ 着いた後の手配は頼んでもいいかしら?
飛龍:『その間くらいは、島の防衛はこっちでなんとかする。それもわかったわ』
五月雨@3-397:「そうと決まったら早く船を用意して貰わないと!」
飛龍:『そっちの管理人さん、船舶の免許あるからお願いしてね』
GM:じゃあね、と電話は切れます
赤城@3-396:『ごめんなさいね 必ずこの借りは返すから ありがとう』
赤城@3-396:「話は聞いたかしら?」
磯風@3-395:「……話はまとまったな。準備を急ごう」
五月雨@3-397:「はい!管理人さん、お願いします!」
管理人:「あいよー、船の準備してくるから、あんたたちは艤装の準備しなよ」
赤城@3-396:「早速準備にとりかかりましょう しっかり備えもしていきましょう」
青葉@3-399:「ですが海は命の危機がありますよ」
青葉@3-399:「青葉が背負うという手もあります」
五月雨@3-397:「だからってこのまま苦しんでるチイちゃんは放っておけません!」
赤城@3-396:「それを守るのが私達よ 万全の状態でかかれば問題ないわ」
管理人:「はっ、このご時世で船舶免許持ってるやつなんざ、どいつも命知らずさ。気にすんな」
磯風@3-395:「さてチイちゃん、これから君を近くの大きな島の病院に連れて行く。道中は私達が護衛する」
青葉@3-399:「管理人さんのおかげですよ?」
チイ:「はい……」少し落ち着いたのか、かろうじて返事する
五月雨@3-397:「もし襲われても必ず守るから安心してね!」
GM:チイちゃんはこくりと頷く
赤城@3-396:「青葉さん、もうこれは決定事項です 旗艦の指示には従っていただきますよ?」
青葉@3-399:「はい、では青葉は出撃準備に掛かります(えーいもうどうとでもなーれ!)」
管理人:「ほれ、時間ないよ」とチイちゃんを背負って、船出の支度をしにいく
磯風@3-395:「なに、輸送船の護衛は我々のいつもの仕事だ。そうだろう、青葉?」
青葉@3-399:「青葉はどちらかというと遊撃メインですけどね」
赤城@3-396:「では皆さん準備は出来ましたね?行きますよ!」
五月雨@3-397:「はい!」
青葉@3-399:「了解しました!」
磯風@3-395:「ああ」
GM:ではここで切りますよー!
磯風@3-395:はーい!
赤城@3-396:了解!
五月雨@3-397:はーい
青葉@3-399:はい


夕闇の出撃編集

GM:全ての準備を終え、君たちは本島へ向け護送を開始する
GM:夕暮れ時、曇り空ではあるものの、波は穏やかで航海に支障はなさそうである
五月雨@3-397:「なんとか日が沈む前に行けそうですね」
磯風@3-395:「急ごう。夜が深まればそれだけ危険も増すことになる」
磯風@3-395:「旗艦を置物にされては敵わぬ」
管理人:「よろしく頼んだよ~」
赤城@3-396:「急がないと私もお荷物になってしまいますね 厳しい・・・」
五月雨@3-397:「チイちゃんは大丈夫ですか?」
GM:まだ苦しそうな感じです
五月雨@3-397:「(頑張ってね、チイちゃん。あとちょっとの辛抱だから)」
青葉@3-399:「穏やかな海とはいえ、船に乗ること自体負担が大きいでしょうね・・・」
赤城@3-396:「このまま何もなければいいのですが・・・」
GM:それでは特に問題もなく、およそ3分の1ほどの道程を過ぎた頃――
GM:上空に航空機の編隊をいくつか確認する
GM:識別帯より飛龍の艦載機であることが一目でわかった
赤城@3-396:「あら飛龍の艦載機ね この辺りの哨戒かしら」
五月雨@3-397:「ふう、一瞬敵かと思って主砲構えちゃいました」
GM:そのうちから、1つの編隊が君たちに向けてゆるりと降下してきた
艦戦妖精:「お疲れ様であります!」
五月雨@3-397:「おや?降りてきましたよ」
青葉@3-399:「お疲れ様です!よろしくおねがいしますね!」
赤城@3-396:「ご苦労様、どうしたのかしら?」
五月雨@3-397:「あ、お疲れ様です!」
艦戦妖精:「これより我々は皆様がいない間、そちらの島の防衛を行うであります!」
艦戦妖精:「また高速の水雷戦隊が後に続いてきますので、安心を約束するであります!」
五月雨@3-397:「はい!よろしくお願いします」
磯風@3-395:「ああ、手間をかけて済まない。よろしく頼む」
青葉@3-399:「良かった、向こうを空けてきたのは不安だったんですよ」
赤城@3-396:「あら頼もしいわね、よろしくお願いね」
GM:他の編隊はすでに島に向かって離れていきました
艦戦妖精:「では我々も――」
赤城@3-396:「ええ、よろしくね 期待しているわ」
青葉@3-399:「感謝します、ご無事をお祈りします!
五月雨@3-397:「お疲れ様です。あとはお願いします」
GM:と艦戦妖精が君たちから離れようと上昇を始め、君たちがそれを送るように空を見上げると
赤城@3-396:「・・・ふう これなら何事も無く着きそうですね 安心したわ」
GM:影のように黒い、独特な形の艦載機が向こうに見えた
五月雨@3-397:「…あ、あれは!?」
赤城@3-396:「・・・!! 敵艦載機!?」
青葉@3-399:「ねえ、見たことありませんよあれ。あれも赤城さんのお知り合いですか?」
磯風@3-395:「どうやら、敵の空母がいるようだな」
艦戦妖精:「これは……まずいであります」
赤城@3-396:「いえあれはおそらく敵空母のものよ 対空戦闘の準備だけはしておいて!」
五月雨@3-397:「いけない!チイちゃんの船が見つかったら…!」
五月雨@3-397:そう言って敵艦載機に向かって先に飛び出る五月雨
磯風@3-395:敵艦載機が向かってるのはカシワ島方面かな
艦戦妖精:「旗艦赤城へ! 敵艦隊確認! 方位二七○!」
GM:ああいえ、こっちですよ
磯風@3-395:ついてきてる感じ?
GM:はい
GM:というか、艦隊も来ましたよっと
五月雨@3-397:追われてるのか
磯風@3-395:後ろから来るか
赤城@3-396:「あっ 待って五月雨さん!  ・・・了解したわ 戦闘準備に入ります」
青葉@3-399:「機銃の沢山ある青葉が警戒します!管理人さんはその速度と方向を維持してください!」
GM:旗艦空母ヲ級に、ホ級2、エリイ2、ハ級2です
赤城@3-396:「皆さん 方位270遠方に敵艦隊発見 直ちに戦闘準備を!!」
磯風@3-395:「目視可能だ。磯風、前に出るぞ」
五月雨@3-397:「は、はい、絶対護ってみせます」
艦戦妖精:「我々も援護を行う!」
青葉@3-399:「万全です!」
赤城@3-396:「敵艦載機からの攻撃及び雷撃にも気をつけて!戦闘開始!」
GM:具体的には艦隊戦中、1度だけ「超対空」を使ってくれます。赤城さん、御指示をお願いしますね
赤城@3-396:了解です
磯風@3-395:お、ありがたい
GM:超対空3ですね
五月雨@3-397:ちなみに超対空いくつ扱い?
五月雨@3-397:ども
磯風@3-395:2かな
磯風@3-395:3だー


決戦フェイズ編集

GM:それでは決戦フェイズに入ります!!
赤城@3-396:了解!
磯風@3-395:よぉし
GM:先に勝利条件を言います
青葉@3-399:コイヤァァ
五月雨@3-397:退却できるか否かが問題だなぁ
磯風@3-395:殲滅してしまっても構わんのだろう?
GM:敵旗艦の撃破。およびこちらの轟沈(回収判定失敗)のなし、この2つです
GM:あとはそうですね、勝利も
五月雨@3-397:おおう…
青葉@3-399:むずい(棒)
赤城@3-396:ふむ
GM:なので計3つ
五月雨@3-397:つまり勝利&轟沈なしでヲ級撃破か
GM:その通りです
五月雨@3-397:ヲ級フリーにするときついね
五月雨@3-397:あとエリート2隻もか
赤城@3-396:そだねー
GM:戦場表を振りますよー
五月雨@3-397:(数的不利も辛い)
GM:snz
KanColle : 戦場表(1) → 同航戦(P231)

五月雨@3-397:ふう
磯風@3-395:無難
五月雨@3-397:悪天候とかだときつかったからダイス神に救われた
赤城@3-396:バラけたほうが先制はしやすいんだけどねー
赤城@3-396:よしよし


ラウンド1編集

GM:ラウンド1開始。それではプロット、こちらから伏せます
青葉@3-399:敵が輪形陣ならテキトーに遠距離雷撃ぶっぱすれば誰かに当たってくれるんじゃね?(ルール無視)
赤城@3-396:www
五月雨@3-397:今回は以心伝心使うか悩む
五月雨@3-397:うっかり猫出したくないしなあ…
青葉@3-399:あ、ちなみに戦闘中に行動力無くなるとどうなりますか?
五月雨@3-397:とりあえず赤城さんの索敵見てから様子見かな
磯風@3-395:戦闘不能になって戦線離脱です
青葉@3-399:肉壁にもなれないんですね
青葉@3-399:了解です
磯風@3-395:全員行動力尽きたらゲームオーバーで全員ロストだったかな
GM:シークレットダイス
赤城@3-396:確実に1隻ずつ仕留めたいところ
青葉@3-399:重巡は仕事多いのに本人のやる気ゲージが壊滅的という
五月雨@3-397:まあさすがに私が行動力0は考えにくい
GM:それでは偵察どうぞ
五月雨@3-397:まあ勝利条件だし空母ヲ級だよね、やっぱり
赤城@3-396:ですね
五月雨@3-397:フリーに絶対させたくないし
磯風@3-395:エリートをフリーにすると
磯風@3-395:航行序列単位で範囲攻撃してくるぞ
五月雨@3-397:ああそういやそうだ…
磯風@3-395:まあ4人だからかぶらないだろうしいいんだけど
磯風@3-395:以心伝心2人あるしね…
赤城@3-396:じゃあとりあえず索敵判定ヲ級に行きますねー
磯風@3-395:はーい
五月雨@3-397:あれ、以心伝心失敗してもペナルティはないよね?
五月雨@3-397:はーい
赤城@3-396:2d6>=5 <航空戦>を<航空戦>で判定します 索敵イクゾー
KanColle : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

磯風@3-395:失敗にペナルティはないけど
赤城@3-396:ファッ
五月雨@3-397:お、おう…
磯風@3-395:うむ
青葉@3-399:さあ盛り上がってまいりました
五月雨@3-397:振りなおしはやめたほうがいいね
磯風@3-395:弱点使う分のアクシデント表があるから一考の余地はある
磯風@3-395:旗艦の判断に任せる
GM:ホントは《索敵》だけど、変わんないからそのままで
赤城@3-396:あ、w
赤城@3-396:索敵って書いたつもりやねんw
磯風@3-395:ただ赤城さん
赤城@3-396:はい
磯風@3-395:と青葉さんが一緒か 回避力0だから目標表で狙われる可能性がある上に回避修正ないという状態なので
磯風@3-395:振り直しが起きる可能性は高いと思っていたほうがいいかもしれない
赤城@3-396:うん・・・
磯風@3-395:回避指定個性によってはハマる
赤城@3-396:申し訳ない これから運が向くと信じて頑張りましょう!!
磯風@3-395:では索敵は無しで!
GM:了解
GM:ではプロットどうぞ
五月雨@3-397:索敵失敗とかこれ敵機直上フラグ
赤城@3-396:プロットで引けばいいんだ、そうだ運命力が試される
五月雨@3-397:とりあえずプロット前に
青葉@3-399:しゃらくせえ出会った順番にぶん殴ればいいのよ!
五月雨@3-397:以心伝心どうしよっか
五月雨@3-397:状況的に使わざるを得ないよね、私だけでも
磯風@3-395:任せますよ
赤城@3-396:できれば欲しいところ
青葉@3-399:青葉には状況全てが死亡フラグ・・・
磯風@3-395:ただact振って3出たら前提が覆るのをお忘れなく!
五月雨@3-397:仕方ない、やりますか
赤城@3-396:でも被ったら被ったでそれもありか
磯風@3-395:今は「見ちゃいました」する余裕もないからね
五月雨@3-397:シークレットダイス
五月雨@3-397:とりあえず伏せる
五月雨@3-397:どうしよっか
五月雨@3-397:被る可能性を考えるとやっぱり博打すべきな気はする
五月雨@3-397:どうせ失敗したら全員ロストあるしね…
赤城@3-396:うーん じゃあお願いします!
磯風@3-395:がんばれ がんばれ
五月雨@3-397:なせばなる、五月雨ちゃんは悪運強い!
五月雨@3-397:【以心伝心】を使用します
GM:どうぞ、どんどんやっちゃって
五月雨@3-397:《暗号》を《通信》で代用してアクシデント
五月雨@3-397:act アクシデント
KanColle : アクシデント表(4) → 奇妙な猫がまとわりつく。サイクルの終了時、もしくは、艦隊戦の終了時まで、自分の行う行為判定にマイナス1の修正がつく(この効果は、マイナス2まで累積する)。

五月雨@3-397:ぶわっ
赤城@3-396:猫
青葉@3-399:フラグ順調に回収していってる
五月雨@3-397:ま、まあ行為判定だけだし…
五月雨@3-397:この場合、-1すればいいだけよね?
GM:はい
GM:で、みちゃう? まだしない?
青葉@3-399:まだしません
GM:了解です
五月雨@3-397:2d6-1>=6 <通信>で判定します
KanColle : (2D6-1>=6) → 7[1,6]-1 → 6 → 成功

GM:おk
五月雨@3-397:あっぶねえ…
磯風@3-395:上手い
赤城@3-396:よし!
青葉@3-399:個性判定に失敗した時に振り直しを選択するとアクシデント表を使う、んでしたっけ?
五月雨@3-397:以上!
青葉@3-399:了解
GM:いや、再挑戦と言って行動力が減るだけよ
赤城@3-396:はーい
磯風@3-395:OK
GM:アクシデントは、弱点で判定するときとファンブルした時
磯風@3-395:アクシデント表はファンブルしたときか弱点を使った時
青葉@3-399:つまり再挑戦しないならファンブルしない限り行動力が減らないんですね
磯風@3-395:そういうことですな
青葉@3-399:日本語の順番がおかしい
青葉@3-399:了解です
GM:青葉の以心伝心は?
五月雨@3-397:使うだけ使っておこう
五月雨@3-397:失敗しても振りなおさなきゃいい
青葉@3-399:シークレットダイス
磯風@3-395:うむ
赤城@3-396:そだね
青葉@3-399:【以心伝心】使います
青葉@3-399:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功

GM:おk
磯風@3-395:よし
五月雨@3-397:OK
赤城@3-396:よし
五月雨@3-397:ギリギリ戦えるね
GM:青葉さんから伝わり次第伏せちゃってください
青葉@3-399:以上です
赤城@3-396:了解!
磯風@3-395:シークレットダイス
赤城@3-396:シークレットダイス
磯風@3-395:OK
五月雨@3-397:さあ、来い!ヲ級!
赤城@3-396:大和魂を見せてやる!
GM:じゃあこっちも偵察するぞ。ホ級の偵察機「偵察9」、赤城さんへ
磯風@3-395:通そう
赤城@3-396:うん
GM:秘話でplz
赤城@3-396:了解です
GM:名前横の鍵からGMを選んで頂戴
赤城@3-396 -> GM:航行序列 3
GM:了解
GM:じゃあちょっと変更
赤城@3-396:打ち忘れるところだった
GM:シークレットダイス
GM:そちらはないですかー? 磯風さんだけですが
磯風@3-395:変更はありません
GM:ではオープン!
GM:s1d6 6:ハ2、イe2 / 4:ヲ、ホ2 / 2:ハ1、イe1 / 1:ホ1 変更後
KanColle : (1D6) → 2

青葉@3-399:s1d6 航行序列2です
KanColle : (1D6) → 6

赤城@3-396:s1d6 航行序列 3
KanColle : (1D6) → 6

五月雨@3-397:s1d6 航行序列6
KanColle : (1D6) → 4

磯風@3-395:s1d6 1番だ
KanColle : (1D6) → 3

赤城@3-396:4かああ
磯風@3-395:よし
磯風@3-395:フリーのeliteはいないな
磯風@3-395:まあ序列かぶりもないけど…
赤城@3-396:速攻敵空母仕留めにかからねば
五月雨@3-397:ヲ級フリーだし真っ先に狙いたいが…
五月雨@3-397:狙えるのいないです
GM:では航空戦に入ります ヲ級→赤城
五月雨@3-397:どうしても通る
五月雨@3-397:気合で避けよう
GM:あ、順番ね
赤城@3-396:うむ
GM:1d6 ヲ級の【艦爆】
KanColle : (1D6) → 5

GM:miss
五月雨@3-397:青葉ー!
磯風@3-395:だれにも あたらなかった!
GM:1d6 ヲ級の【艦攻】
KanColle : (1D6) → 5

五月雨@3-397:あ、ミスかw
GM:miss 
磯風@3-395:だれにも あたらなかった!
五月雨@3-397:5だった
青葉@3-399:フヒョー
GM:赤城さんどうぞ
赤城@3-396:ふう
五月雨@3-397:ラッキー
磯風@3-395:パージェーロ!パージェーロ!
五月雨@3-397:4が理想
赤城@3-396:qd6
磯風@3-395:2じゃ装甲抜けるかどうか
赤城@3-396:あw
赤城@3-396:1d6
KanColle : (1D6) → 1

GM:Hit
五月雨@3-397:一応当たるが
青葉@3-399:焦って噛むいっこうせんかわいい
赤城@3-396:どっちか書いてなかった
五月雨@3-397:これ艦攻よね?
磯風@3-395:ホ級なら通りそうだ
GM:まあどっちでも
五月雨@3-397:上からでいいんじゃない?まあ
磯風@3-395:ま、まあ、航空攻撃2は変わらないから…w
赤城@3-396:一緒だし艦攻で
五月雨@3-397:そうねw
赤城@3-396:じゃあダメージ行きます
GM:ほい
赤城@3-396:2d6
KanColle : (2D6) → 7[2,5] → 7

GM:小破!
磯風@3-395:これは感情乗せなくていいな 私が始末しときましょう
赤城@3-396:まずまず
赤城@3-396:では続いて艦爆行きます
GM:どぞ
赤城@3-396:1d6 赤城 【艦爆】
KanColle : (1D6) → 6

五月雨@3-397:おおー
GM:どちらにしますか?
五月雨@3-397:いいぞ!
青葉@3-399:さすがいっこうせん
磯風@3-395:シンキングタイム
青葉@3-399:(外したら飛龍ちゃんにチクろうと思ってました)
五月雨@3-397:エリートイ級だとダメージ通るかねえw
GM:ホと装甲一緒っす
磯風@3-395:ホ級と同じ装甲6だから1つはつく
赤城@3-396:ノーマル確実に行きたいね
磯風@3-395:エリイ殴るメリットは五月雨ちゃんでトドメが安定すること
五月雨@3-397:うむ
赤城@3-396:通るかなあw
磯風@3-395:んでノーマルは、ぶっちゃけ1ラウンド目スルーでいいと思う
五月雨@3-397:エリイの方がこっちとしても楽
赤城@3-396:じゃあエリで
GM:どぞ
赤城@3-396:2d6 赤城艦爆 エリートイ級に
KanColle : (2D6) → 9[3,6] → 9

赤城@3-396:よし
五月雨@3-397:いいぞ!
磯風@3-395:おおっと
五月雨@3-397:あ、回避か
GM:2d6 じゃあそれにヲ級、超対空2
KanColle : (2D6) → 10[4,6] → 10

磯風@3-395:感情値乗せるか悩む
磯風@3-395:これは超対空行きたいところだけど
青葉@3-399:そういや感情値の使い方聞いてなかった
五月雨@3-397:やめておこう
GM:声援と言って、感情値にチェックをつけると
磯風@3-395:その前に質問投げておこう
赤城@3-396:我慢かな
GM:1.判定に+1修正  2.ダメージに+1d6 のどちらかができます
磯風@3-395:Q.砲撃戦ラウンドでのヲ級の攻撃に超対空使った場合、素火力分も軽減できますか?
青葉@3-399:なるほど了解です
GM:艦載機によるダメージなので、全体で考えますよ
五月雨@3-397:取っておいた方が無難じゃないかな
GM:なので、軽減できます
磯風@3-395:多分あれフリーだから7dとか8dくらい出してくるでしょ…
赤城@3-396:では取っておきましょう
赤城@3-396:怖い
GM:ではヲ級の艦戦に阻まれました
磯風@3-395:じゃあ五月雨ちゃんが頑張ってエリイを殴り倒すか
五月雨@3-397:回避すればいい(真顔)
GM:砲戦は中距離から、ホ2→青葉→ホ1です
赤城@3-396:「1隻小破のみ・・・なかなか厳しい戦いになりそうです」
五月雨@3-397:「負けられません!ここで負けたらチイちゃんが!」
GM:mht
KanColle : 目標表(2) → 敵艦の中で、もっとも損傷の多いPC

五月雨@3-397:いないぞ(真顔)
GM:1d4 右から
KanColle : (1D4) → 2

五月雨@3-397:青葉さんかな?
青葉@3-399:ギャー?!
GM:青葉さんに、ホ級1の主砲《生き物》
五月雨@3-397:目標6だしまだセーフ
青葉@3-399:触手砲かな?
五月雨@3-397:(アクシデント振らないといけないけどな)
赤城@3-396:ウネウネ
GM:ギャップもあるから正確には7ね、回避+1あるけど
五月雨@3-397:生物兵器を弾頭に入れてるとかいう可能性
磯風@3-395:ねびえビームかな?
五月雨@3-397:だから6と言ったけどまあ…
磯風@3-395:青葉さんどっち使うかな
五月雨@3-397:とりあえず青葉さんは生き物を索敵か面倒見で代用してアクシデント振ろう
青葉@3-399:< どっちも変わらない >
磯風@3-395:面倒見か索敵、好きな方を選ぶのだ
五月雨@3-397:そのあと2d6+1-2>=5を振ればいい
磯風@3-395:どっちでも一緒だけど、選んだほう2が出た時に反転するよ
青葉@3-399:《索敵》で代用します
五月雨@3-397:面倒見の方がカバー範囲は広い
五月雨@3-397:まあ索敵でもいいかw
青葉@3-399:あ、そうか
磯風@3-395:そうねえ
磯風@3-395:2が出なければ一緒だからまあなんとも(ry
青葉@3-399:まあでも《索敵》で
青葉@3-399:青葉には乗り越えなければならない壁があるのだ!
磯風@3-395:いいぞ!
GM:アクシデントからどぞー
五月雨@3-397:じゃアクシデント振ろうか
青葉@3-399:そんで先にactでしたっけ
青葉@3-399:act アクシデント
KanColle : アクシデント表(6) → ううう。やりすぎちゃった!自分の【行動力】が1D6点減少する。

磯風@3-395:うむ
磯風@3-395:あっ
五月雨@3-397:あかん
五月雨@3-397:気合で1出すんだ
青葉@3-399:ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
赤城@3-396:まず
五月雨@3-397:とりあえずカウンターの行動力減押そうか
青葉@3-399:青葉@3-399の行動力を-3(1d6->3)した
磯風@3-395:1→やったね! 2、3→まだ舞える 4~6→オワタ
五月雨@3-397:セーフ!
赤城@3-396:せーふ!
磯風@3-395:セーフだ
青葉@3-399:< 生きてる >
GM:こえぇ・・
五月雨@3-397:もう青葉さん何もできないけどね…
GM:さあまだ回避判定が残っていますよ
磯風@3-395:ファンブル→act6だけはやめてくれよ(フラグ
五月雨@3-397:じゃ2d6+1-2>=5行こうか…
青葉@3-399:ダイス2d6でしたっけ?
GM:はい、とりあえず振っちゃってください
青葉@3-399:はい
青葉@3-399:2d6+1-2>=5 余裕さ!
KanColle : (2D6+1-2>=5) → 12[6,6]+1-2 → 11 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

磯風@3-395:個人的には目標値と達成値は別なので「2d6+1>=7」の方がすき
磯風@3-395:ワロタ
GM:おおおおおおおおおおおおおおお
五月雨@3-397:わーお!
赤城@3-396:おおおおおおおおおおおおおおお
磯風@3-395:さあ1d6を振るのだ
五月雨@3-397:この青葉幸運艦だ
GM:さあ回復するんだ!
五月雨@3-397:行動+のカウンターを押そう
青葉@3-399:さすが青葉、死にかけると輝く
青葉@3-399:青葉@3-399の行動力を+1(1d6->1)した
青葉@3-399:お、おう
赤城@3-396:www
五月雨@3-397:ぶわっ
磯風@3-395:ワロタwwww
GM:うーん……この
GM:でも回避は成功です! 青葉の番!
磯風@3-395:まだ舞える→まだ舞える!→ま、まだ舞える
磯風@3-395:ダイス神遊びすぎである
青葉@3-399:誰狙うべきかなー
磯風@3-395:ハ級かイ級eliteのどっちかだけど
五月雨@3-397:エリートイで行こう
磯風@3-395:んー
磯風@3-395:連撃もないしMAX3dなんだよね
五月雨@3-397:あー、そっか声援もないしね
五月雨@3-397:ハ級殴って確実に行くか
磯風@3-395:2ラウンドかけてハ級片付けるか
青葉@3-399:次に回避で弱点狙われたら死にかねない
青葉@3-399:【中口径主砲】でハ級1を攻撃します
GM:どぞ
磯風@3-395:スペシャルだ、スペシャルを出すんだ
五月雨@3-397:奇跡は2度も起きない(確信)
青葉@3-399:2d6>=5 青葉には!青葉には!
KanColle : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功

GM:Hit
五月雨@3-397:OK
磯風@3-395:HITだけど命中補正忘れずにね!
青葉@3-399:あ、そうでした
五月雨@3-397:妨害されても問題ないねー
磯風@3-395:さあダメージ3dだ
青葉@3-399:3d6 青葉には!やはり青葉には!
KanColle : (3D6) → 7[1,2,4] → 7

GM:小破!
磯風@3-395:きついw
五月雨@3-397:まあ、よしよし
赤城@3-396:おおう
青葉@3-399:みんな・・・楽しかったよ・・・
五月雨@3-397:「次、来ますよ!」
磯風@3-395:よし次へつなごう
GM:ホ級2、主砲で磯風を攻撃《優しい》
青葉@3-399:「ごめんなさい!お任せしました!!」
磯風@3-395:名声○で代用、目標値8回避2
磯風@3-395:2d6+2>=8 「悪くない狙い目だが…この磯風に当たってもらえるとは思わんことだな」
KanColle : (2D6+2>=8) → 7[3,4]+2 → 9 → 成功

GM:回避!
五月雨@3-397:OK
五月雨@3-397:「さあ、いよいよ私の出番ですね!」
青葉@3-399:回避盾いいぞー
GM:短距離フェイズ 五月雨どうぞ!
磯風@3-395:ヒュンヒュン
五月雨@3-397:目標イ級エリート
五月雨@3-397:【小口径主砲】《けなげ》で行きます
五月雨@3-397:2d6+2-1>=5 【小口径主砲】《けなげ》
KanColle : (2D6+2-1>=5) → 5[1,4]+2-1 → 6 → 成功

GM:Hit
五月雨@3-397:次、連撃行きます【小口径主砲】《アイドル》
五月雨@3-397:2d6+2-1-2>=5 【小口径主砲】《アイドル》
KanColle : (2D6+2-1-2>=5) → 4[2,2]+2-1-2 → 3 → 失敗

GM:miss
磯風@3-395:むむ
五月雨@3-397:振りなおし!
五月雨@3-397:1d6 行動力
KanColle : (1D6) → 1

五月雨@3-397:よし!
磯風@3-395:安い
青葉@3-399:やりおる
五月雨@3-397:あ、1減らしておきます
五月雨@3-397:2d6+2-1-2>=5 【小口径主砲】《アイドル》
KanColle : (2D6+2-1-2>=5) → 5[2,3]+2-1-2 → 4 → 失敗

GM:miss
五月雨@3-397:もういっちょ!
磯風@3-395:猫がいやらしい
五月雨@3-397:五月雨@3-397の行動力を-5(1d6->5)した
磯風@3-395:ごりっ
五月雨@3-397:ま、まだまだー!
五月雨@3-397:2d6+2-1-2>=5 【小口径主砲】《アイドル》
KanColle : (2D6+2-1-2>=5) → 11[5,6]+2-1-2 → 10 → 成功

GM:おk
磯風@3-395:たっかーい!
五月雨@3-397:「まだまだ、これからです!」
青葉@3-399:いい風ー
五月雨@3-397:チイちゃんの声援+赤城さんの声援お願いします
磯風@3-395:一旦ここまでの5dで振ろう
五月雨@3-397:あ、そっか
磯風@3-395:声援は後乗せできる
五月雨@3-397:それでもいいのか
五月雨@3-397:5d6 「前衛は、お任せください!」
KanColle : (5D6) → 22[3,3,4,6,6] → 22

磯風@3-395:走ったァ!
五月雨@3-397:足りんかー
GM:大破! あと2
赤城@3-396:来た!
磯風@3-395:チイちゃんのだけでいい
五月雨@3-397:チイちゃん頼む!
磯風@3-395:(はず
五月雨@3-397:1d6 「チイちゃんのためにも負けられない!」
KanColle : (1D6) → 2

GM:おっとぉ
GM:まだ許可出してないのだけども
磯風@3-395:おっとっと
五月雨@3-397:あっ…
GM:まあいいでしょう
青葉@3-399:ん?
五月雨@3-397:許して下せえ
磯風@3-395:あくまで「声援
磯風@3-395:」だからねw
GM:チイちゃんの祈りパワー
五月雨@3-397:すいませんでしたー
磯風@3-395:送る側がなにかアクションをするもの
青葉@3-399:ああ、なるほど
GM:により撃沈!
五月雨@3-397:言うてチイちゃんこれ意識絶え絶えやんw
磯風@3-395:ブラボー!
赤城@3-396:やったね!
五月雨@3-397:どっちかっていうとチイちゃんのために頑張ってる感じだよんw
磯風@3-395:「ふむ、いい腕をしている。魚雷と砲を取り替えたのは正解だったかも知れぬ」
GM:ではハ級2、主砲を五月雨に《おしとやか》
五月雨@3-397:うお…目標9かw
磯風@3-395:ん
五月雨@3-397:6かw
五月雨@3-397:磯風さんの見てたw
磯風@3-395:だよね
五月雨@3-397:《けなげ》で代用、修正値6、回避2、猫-1
五月雨@3-397:2d6+2-1-1>= 回避! 《おしとやか》→《けなげ》
磯風@3-395:勝ったな…
GM:目標値がないぞ
五月雨@3-397:あ、ミスったw
磯風@3-395:落ち着くんだ
五月雨@3-397:2d6+2-1-1>= 5 《おしとやか》→《けなげ》
磯風@3-395:半角スペース!
五月雨@3-397:すまんw
五月雨@3-397:2d6+2-1-1>=2 《おしとやか》→《けなげ》
KanColle : (2D6+2-1-1>=2) → 7[1,6]+2-1-1 → 7 → 成功

GM:一回深呼吸しとこ
GM:回避!
五月雨@3-397:ふう…
赤城@3-396:こんなところで五月雨パワー
磯風@3-395:うむ
赤城@3-396:いいよ!
磯風@3-395:さて
GM:mht では旗艦の攻撃だ……っ
KanColle : 目標表(2) → 敵艦の中で、もっとも損傷の多いPC

磯風@3-395:備えよう
GM:1d4 またか右から
KanColle : (1D4) → 4

五月雨@3-397:私かー!
磯風@3-395:まずいとこ来た
赤城@3-396:ここで使うか
赤城@3-396:その後抑えれば行ける
五月雨@3-397:あ、当たらなければ(ry
GM:ヲ級の【艦爆】を五月雨に、《暗い過去》
磯風@3-395:きつい
磯風@3-395:が振るしかあるまい
青葉@3-399:そんな端っこ攻めてくるとはいやらしいヲ級だ
赤城@3-396:全く
五月雨@3-397:2d6+2-3-1>=5 《暗い過去》→《アイドル》目標値9 修正:回避+2
KanColle : (2D6+2-3-1>=5) → 7[1,6]+2-3-1 → 5 → 成功

磯風@3-395:空母はドスケベ
赤城@3-396:おお!
磯風@3-395:ん
五月雨@3-397:あってるよね?
GM:目標値9なら、-4だな
五月雨@3-397:ぶわ
五月雨@3-397:あーまああれだ
五月雨@3-397:振りなおす?
磯風@3-395:んー
GM:いや、出目採用
磯風@3-395:ちょっと待ってね
五月雨@3-397:なら赤城さんの声援で回避できるよね?
赤城@3-396:ですね 行きますか
磯風@3-395:あー、そう来ますか
五月雨@3-397:ちょいタンマ
磯風@3-395:エリイで出目走って浮いた分を使えるね
磯風@3-395:いいと思いますよ、声援回避
GM:どぞ
五月雨@3-397:火力6だから死にかねない
GM:妨害1あるけど、声援2なら大丈夫
赤城@3-396:あれ1d6でいいのかな?
GM:声援で+2、とか「~~」声援2とか言ってもらえれば
磯風@3-395:ちがうちがう
五月雨@3-397:違う、この場合、声援使えば確実回避
GM:それはダメージです
赤城@3-396:あ、そうかw
磯風@3-395:なんか五月雨ちゃんが回避できそうな支援RPをするのだ!
赤城@3-396:私赤城は五月雨に対して、「そこです、今!」と回避支援をします
五月雨@3-397:「は、はい!」急回避
GM:おkです
GM:シートの方に〆とか済とか書いといてね
青葉@3-399:こころのちからを わすれるな!
GM:では赤城さんの番です
GM:あ、赤城さん声援は一括でのお支払いしかできませんので
赤城@3-396:「行きます! 第1攻撃隊全機発艦!」
五月雨@3-397:うむ
GM:2点です。あとできたとしても1点じゃ足りないです
五月雨@3-397:まあ最悪
磯風@3-395:というか2点使わないと避けられないよね今の
五月雨@3-397:私がアクシデント振って小破すれば(小声)
赤城@3-396:あ、そっか
青葉@3-399:状況次第で見ちゃいました使えば
五月雨@3-397:無理やで
赤城@3-396:ということで私は空母ヲ級に対して艦上爆撃機で攻撃します
GM:どぞー
五月雨@3-397:行動-2
青葉@3-399:ちょうど0点にはなれないのか
赤城@3-396:2d6>=5 【艦上爆撃機】<索敵>で判定します
KanColle : (2D6>=5) → 8[4,4] → 8 → 成功

磯風@3-395:0点になったら行動不能ですな
五月雨@3-397:いいぞ!
GM:Hit
五月雨@3-397:連撃!
赤城@3-396:続いて連撃、艦上攻撃機を使います!
磯風@3-395:赤城さん命中力1あるよね
五月雨@3-397:そうねw
赤城@3-396:あ、そだったw
赤城@3-396:では連撃判定行きます
赤城@3-396:2d6+1>=5+2 【艦上攻撃機】<航空戦>で判定します
GM:右式5+2じゃだめなんす……あと修正なので左式-2のほうがいいですね
赤城@3-396:あ、了解です
磯風@3-395:どどんとふは不等号の右は計算出来ないのね
GM:普通しないからね
赤城@3-396:2d6+1-2>=5 【艦上攻撃機】<航空戦>で判定します
KanColle : (2D6+1-2>=5) → 4[2,2]+1-2 → 3 → 失敗

GM:miss
赤城@3-396:あ!
五月雨@3-397:振りなおそう!
青葉@3-399:ギャー!
赤城@3-396:振り直しします!
GM:まあ待て
赤城@3-396:赤城@3-396の行動力を-1(1d6->1)した
五月雨@3-397:いいぞ!
GM:振ったか、そのまま移行
赤城@3-396:あ、はい
青葉@3-399:いい風
磯風@3-395:(面白い
赤城@3-396:では再判定
赤城@3-396:2d6+1-2>=5 【艦上攻撃機】<航空戦>で判定します
KanColle : (2D6+1-2>=5) → 7[2,5]+1-2 → 6 → 成功

GM:おk
五月雨@3-397:よし!
赤城@3-396:せーふ
五月雨@3-397:まず7d6かな?
磯風@3-395:うむ
赤城@3-396:ですね
磯風@3-395:大破くらいさせて欲しいものだな!
赤城@3-396:ではダメージ判定行きます!
青葉@3-399:いっこうせんなら40出してくれるって信じてる
GM:それほとんど6じゃ……
磯風@3-395:期待値だとまあ中破、走ったら感情乗せて端数を拾おう
赤城@3-396:「一航戦の誇り、今こそ!」
赤城@3-396:7d6 「貫いて!」
KanColle : (7D6) → 25[1,3,3,3,4,5,6] → 25

磯風@3-395:よし
GM:損傷2!
五月雨@3-397:まあまあね
GM:あと8点で大破ですが、声援は?
五月雨@3-397:回避考えると残したいね
青葉@3-399:今はやめときます?
赤城@3-396:とりあえずなしで進めましょうか
磯風@3-395:やめておこう
磯風@3-395:手数が減るわけでもないし
GM:では序列2の駆逐ですね
赤城@3-396:「一撃とは行きませんでしたか」
磯風@3-395:青葉!死ぬなよ!
青葉@3-399:コイヤオラァァァ
GM:まずエリイ【主砲】を青葉に《おしゃべり》
五月雨@3-397:7だしいけるいけるー
磯風@3-395:振り直しもできないし感情値もない
五月雨@3-397:「青葉さん!狙われてます!」
磯風@3-395:楽しい…楽しくない?
青葉@3-399:えーと2d6>=7 だっけ?
磯風@3-395:それであってます
青葉@3-399:了解です
赤城@3-396:「敵をよく見て確実に回避して!」
五月雨@3-397:回避の+1は?
GM:回避1あるみたいよ
赤城@3-396:がんばるのだ!
磯風@3-395:あ、失礼
磯風@3-395:青葉回避あったのか…
青葉@3-399:じゃあ2d6+1でしぁ
青葉@3-399:ですか
GM:うむいこう
五月雨@3-397:OK
磯風@3-395:ですね
青葉@3-399:2d6+1>=7 「そんなしょっぱい雨に!」
KanColle : (2D6+1>=7) → 12[6,6]+1 → 13 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

磯風@3-395:ワロタw
GM:まじかよwwwwww
赤城@3-396:おおお
青葉@3-399:(疑いの目)
五月雨@3-397:奇跡連続wwww
磯風@3-395:いいねえ持ってるねえ
青葉@3-399:青葉@3-399の行動力を+2(1d6->2)した
赤城@3-396:青葉魅せます
青葉@3-399:お、おう
五月雨@3-397:OK
磯風@3-395:そして安いw
赤城@3-396:ちっさ
五月雨@3-397:まあ
磯風@3-395:大丈夫みちゃえる
青葉@3-399:一回見れる
五月雨@3-397:4だしいけるいけるー
GM:回避です!
GM:ハ級【主砲】を青葉に《さわやか》
五月雨@3-397:これは2d6+1-3>=5かな?
磯風@3-395:目標8の回避1
磯風@3-395:まあ避けられなくても2dだし 青葉なら大丈夫でしょう…
青葉@3-399:敵命中3?
磯風@3-395:2かな
磯風@3-395:さわやかだから3歩あるでしょう?
GM:目標値の方に+3で8ですね
磯風@3-395:あと敵命中の判定は修正値じゃなくてダイスの目つぶしだからちょっと特殊
五月雨@3-397:命中と同じ目を妨害する
GM:判定の方は2d6+1で変わりませんよ
青葉@3-399:じゃあ2d6+1>=8ですか
磯風@3-395:それです
GM:はい
青葉@3-399:了解です
磯風@3-395:(ま、いけるだろー
五月雨@3-397:(フラグやめー)
青葉@3-399:2d6+1-3>=8 よく見えますねー!(ハッタリ)
KanColle : (2D6+1-3>=8) → 9[4,5]+1-3 → 7 → 失敗

磯風@3-395:ちょっと落ち着こう
磯風@3-395:-3はいらないよw
青葉@3-399:おっと
GM:-3無視で、成功です
磯風@3-395:なので回避成功ですかね
青葉@3-399:コピペミス
五月雨@3-397:OKOK
GM:次、磯風ぇ!
赤城@3-396:来た
五月雨@3-397:ちょっと巻こうか(時間的に)
磯風@3-395:「さて」
磯風@3-395:小口径主砲《名声》 目標5 命中2
磯風@3-395:2d6+2>=5 「では目の前の巡洋艦を片付けるとしよう」
KanColle : (2D6+2>=5) → 8[4,4]+2 → 10 → 成功

GM:おk
磯風@3-395:(連撃)魚雷《突撃》 目標5 命中2 連撃-2
磯風@3-395:あ
五月雨@3-397:OK
磯風@3-395:なんてこった
磯風@3-395:独断専行忘れたwwww
五月雨@3-397:独断専行はやめた方がいい
GM:わろす
五月雨@3-397:この状況じゃ怖い
磯風@3-395:いやラウンドの最後だもん私
磯風@3-395:もう回避ないよ
GM:いや、磯風ちゃん最後だから回避修正なんてなかった
磯風@3-395:つまりノーリスクだった
五月雨@3-397:あ、そっかw
GM:でも振っちゃったんで、行きましょう
磯風@3-395:やばい、やばいぞ
五月雨@3-397:まあしゃーない
磯風@3-395:(連撃)魚雷《突撃》 目標5 命中2 連撃-2
磯風@3-395:2d6+2-2>=5
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 10[5,5]+2-2 → 10 → 成功

GM:おk
磯風@3-395:うむ
五月雨@3-397:OK!
赤城@3-396:よし!
五月雨@3-397:シャッ、シャッ、シャッ!
磯風@3-395:4d6 「なにか忘れている気がするが…まあいい、行けっ!」
KanColle : (4D6) → 10[1,1,3,5] → 10

磯風@3-395:ひっく!
GM:小破!
五月雨@3-397:おおふ
赤城@3-396:oh
GM:中破か!
磯風@3-395:小破→中破かな
五月雨@3-397:中破だね
磯風@3-395:チイちゃんから声援いただきましょう
GM:はい
GM:ではチイちゃんのお祈りパワーで、1dどうぞ
磯風@3-395:1d6+10
KanColle : (1D6+10) → 4[4]+10 → 14

磯風@3-395:よし走った
GM:大破!
磯風@3-395:青葉ァ!賭けるぞ!
五月雨@3-397:青葉さんの声援だなw
磯風@3-395:私に声援を!
青葉@3-399:じゃあ声援を
青葉@3-399:「磯風さん、明日の一面は貴方ですよ!」
赤城@3-396:www
五月雨@3-397:「がんばれー!」
磯風@3-395:1d6+14 「旗艦を差し置いてか?いいだろう、しっかり撮っておけよ、青葉!」
KanColle : (1D6+14) → 2[2]+14 → 16

磯風@3-395:オウフ
五月雨@3-397:泣いた
GM:残念、2点足らず
青葉@3-399:おおう
赤城@3-396:足りぬ
赤城@3-396:「惜しくも大破でしたが素晴らしい連携です! このまま行きますよ!」
五月雨@3-397:「さあ、また行きましょう!」


ラウンド2編集

GM:2ラウンド目は短距離から――五月雨!
五月雨@3-397:2d6+2-1>=5 【小口径主砲】《けなげ》
KanColle : (2D6+2-1>=5) → 5[1,4]+2-1 → 6 → 成功

青葉@3-399:「これからです!調子出てきましたよ!」
五月雨@3-397:あれ、命中だよね?
磯風@3-395:かな
五月雨@3-397:宣言忘れたでござる
GM:おk
五月雨@3-397:次、連撃行きます
五月雨@3-397:2d6+2-1-2>=5 【小口径主砲】《アイドル》
KanColle : (2D6+2-1-2>=5) → 9[3,6]+2-1-2 → 8 → 成功

GM:おk
五月雨@3-397:きっちり決めたよ
五月雨@3-397:5d6 「負けられません!
KanColle : (5D6) → 20[2,3,4,5,6] → 20

磯風@3-395:偉い
赤城@3-396:gj!
GM:一発轟沈!
磯風@3-395:これは五月雨ファインプレー
青葉@3-399:できる子
五月雨@3-397:「さあ、あと少しです!頑張りますよ!
GM:mht では先にホ級
KanColle : 目標表(5) → 敵艦の中で、もっとも【火力】の高いPC

五月雨@3-397:この場合どっちだろ
GM:1d2 右から
KanColle : (1D2) → 2

青葉@3-399:「青葉になにか恨みでも?!」
GM:五月雨ちゃんに【主砲】《優しい》です
青葉@3-399:あ、なるほど
五月雨@3-397:2d6+2-1=7 《優しい》→《けなげ》目標値7 修正:回避+2
KanColle : (2D6+2-1=7) → 10[5,5]+2-1 → 11 → 失敗

GM:回避ー
磯風@3-395:出目走るなあ
GM:mht ヲ級
KanColle : 目標表(2) → 敵艦の中で、もっとも損傷の多いPC

五月雨@3-397:セーフ…
GM:1d4右から
GM:1d4 右から
KanColle : (1D4) → 3

赤城@3-396:なかなかすごい
赤城@3-396:私か!
磯風@3-395:旗艦対決その2
GM:赤城さんに【艦爆】《暗い過去》
赤城@3-396:ここは使わせてもらうか
赤城@3-396:まあその前に判定
五月雨@3-397:まずは回避してみよう
磯風@3-395:避けられればそれに越したことはない
青葉@3-399:いっこうせんなら避けてくれるってry
赤城@3-396:航空戦で判定 目標値7 かな
磯風@3-395:ん
磯風@3-395:暗い過去なら
GM:おっと、端からワープはできんのだ
五月雨@3-397:違う、マジメ
磯風@3-395:マジメかな?
赤城@3-396:あ、ダメだっけ
五月雨@3-397:マジメで目標9だね
GM:はい
磯風@3-395:左右つなげるのはアビリティがなきゃだめ
赤城@3-396:マジメ9か
赤城@3-396:あーそうだった
赤城@3-396:では
赤城@3-396:2d6>=9 <暗い過去>を<マジメ>で判定します
KanColle : (2D6>=9) → 6[2,4] → 6 → 失敗

磯風@3-395:うむ
五月雨@3-397:うーむ
赤城@3-396:まそ
磯風@3-395:艦爆ってことは火力4か
五月雨@3-397:超対空で軽減かな、これは
磯風@3-395:ダメージ8dできますネ
赤城@3-396:ここは超対空使わせてもらいます!
GM:特にないですか?
磯風@3-395:ちょっと計算しよう
磯風@3-395:まてまて
五月雨@3-397:いや、ちょい待ち
赤城@3-396:では超対空で防御します
GM:はい、まだダメージ出すとは一言も言ってませんので、連撃しますね
五月雨@3-397:おうふw
GM:【艦攻】《素直》でお願いします
磯風@3-395:おっと
赤城@3-396:素直かー
磯風@3-395:弱点だねえ
五月雨@3-397:やるとしたら寝るからの目標9
赤城@3-396:そうですねえ
磯風@3-395:3引いたら見ちゃいましたで
五月雨@3-397:もしくはマジメからの目標10か
青葉@3-399:見ちゃいましただと最悪感情値腐りません?
磯風@3-395:目標10は死ぬ
五月雨@3-397:まあ確実に避けよう。寝るから9だな
磯風@3-395:だからact3でチェックついたときにチェック外すのに使う
赤城@3-396:ですね
磯風@3-395:act3でなかったら見ちゃわない方がいいかも
青葉@3-399:あ、なるほど
五月雨@3-397:うむ
赤城@3-396:では「寢る」から判定します act振りますね
GM:どぞ
赤城@3-396:act アクシデント
KanColle : アクシデント表(2) → 意外な手応え。その判定に使った個性の属性(【長所】と【弱点】)が反対になる。自分が判定を行うとき以外はこの効果は無視する。

五月雨@3-397:おお
磯風@3-395:いいぞ!
赤城@3-396:おk
五月雨@3-397:さあ、2d6+2>=9だ
磯風@3-395:+2はないぞ
青葉@3-399:これはワンチャンある
赤城@3-396:では続いて、判定行きます!
五月雨@3-397:連撃補正ないっけ?
GM:ないよ
磯風@3-395:敵にはない
五月雨@3-397:おおう、すまぬ
五月雨@3-397:赤城さんがんばれ
赤城@3-396:2d6>=9 <素直>を<寢る>で判定します
KanColle : (2D6>=9) → 4[2,2] → 4 → 失敗

磯風@3-395:うむ
赤城@3-396:ふぁー
五月雨@3-397:どうしよっか
磯風@3-395:振り直した方がよさそうだけど
五月雨@3-397:1回だけ振りなおそう
赤城@3-396:振り直します!
磯風@3-395:赤城さんの判断だね
磯風@3-395:7~なら感情値で避けられる
五月雨@3-397:2回以内に7以上は行けるはず
赤城@3-396:赤城@3-396の行動力を-3(1d6->3)した
青葉@3-399:まだいける
赤城@3-396:まだ行けるさ
磯風@3-395:うむ
赤城@3-396:では再判定
赤城@3-396:2d6>=9 <素直>を<寢る>
KanColle : (2D6>=9) → 7[3,4] → 7 → 失敗

五月雨@3-397:よし
赤城@3-396:声援を!
五月雨@3-397:2人から声援貰って回避かな?
磯風@3-395:せっかく振り直したし感情で避けますか
磯風@3-395:超対空腐るけどw
五月雨@3-397:確実に行こう
磯風@3-395:「ええい、艦攻艦爆がわらわらと…高角砲でないのが歯がゆいが、こいつで威嚇してやる…!」+1
五月雨@3-397:「と、とりあえず頑張れー!」
青葉@3-399:青葉の感情値も必要?
五月雨@3-397:必要
磯風@3-395:青葉も
青葉@3-399:「青葉も対空に徹します!」+1
GM:回避です!
赤城@3-396:ありがとうございます!
GM:さあ、赤城さんのターン。反撃です
磯風@3-395:これで感情値は枯渇だ!
五月雨@3-397:「これであとはヲ級を落とすだけです!」
赤城@3-396:「皆さん、回避支援ありがとうございます! 彼女は私が責任をもって沈めましょう!」
赤城@3-396:ということで
青葉@3-399:(おねえちゃん頑張って)
赤城@3-396:ヲ級に対し、艦上爆撃機を使用します
赤城@3-396:では命中判定から
赤城@3-396:2d6>=5 【艦上爆撃機】<索敵>で判定します
KanColle : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

GM:おk
五月雨@3-397:OK
磯風@3-395:命中補正忘れずに!!
五月雨@3-397:「赤城さん、あと一息!」
赤城@3-396:では続いて連撃使用、艦上攻撃機も使用します!
赤城@3-396:あ、まただ!
赤城@3-396:2d6>=6 【艦上攻撃機】<航空戦>で判定します
KanColle : (2D6>=6) → 10[4,6] → 10 → 成功

GM:おk
五月雨@3-397:よしよし
磯風@3-395:連撃補正忘れずに!!
GM:足すのが逆よ
磯風@3-395:あ、そうそう
五月雨@3-397:さあ7d6だw
赤城@3-396:あwスミマセン
青葉@3-399:勝ったな(確信)
磯風@3-395:目標値は個性以外の要素含めない方がいいよ
磯風@3-395:計算式書けないこともあって間違いに気づきにくいし
赤城@3-396:了解です
磯風@3-395:達成値と目標値で分けて考えようね
GM:攻撃の時は普通、みんな5だしね
赤城@3-396:ではダメージ行きます
GM:どぞー
五月雨@3-397:「赤城さん!今です!」
青葉@3-399:「期待してますよ、リーダー!」
赤城@3-396:7d6 「第2次攻撃隊、全機発艦!!」
KanColle : (7D6) → 28[1,3,4,4,5,5,6] → 28

赤城@3-396:うおおおおお
五月雨@3-397:いったー!
GM:撃沈!
磯風@3-395:よし
五月雨@3-397:「やりました!赤城さんすごいです!」
青葉@3-399:いっこうせん信じてた
GM:おっと
GM:忘れてた
赤城@3-396:?
GM:2d6 超対空2!
KanColle : (2D6) → 6[3,3] → 6

GM:だめだった
赤城@3-396:なぬ
磯風@3-395:アッハイ
GM:沈みました~
五月雨@3-397:セーフ
赤城@3-396:おw
磯風@3-395:「今、何か敵艦戦の羽音でも聞こえたか?」
赤城@3-396:「敵旗艦を撃沈出来ました、これもみんなのおかげです! さああと少し、最後まで気を抜かずに頑張りましょう!」
五月雨@3-397:「き、気のせいでしょう」
GM:では青葉さんです
青葉@3-399:シャオラァァ
青葉@3-399:「さて、あとは安全に離脱するだけ・・・ですが、ですが、ね」
五月雨@3-397:まあ確実に行くならハ級よね
磯風@3-395:ハ級に3でで12だぞ、がんばれ
五月雨@3-397:エイリ殴る理由も特にない
五月雨@3-397:エリイw
青葉@3-399:じゃあハ級で
GM:どぞー
青葉@3-399:2d6+1>=5 どん
KanColle : (2D6+1>=5) → 6[1,5]+1 → 7 → 成功

GM:おk
五月雨@3-397:OK!
磯風@3-395:うむ
赤城@3-396:おk
五月雨@3-397:さあ3d6だ
磯風@3-395:そろそろ役に立つ奇跡を見せてくれ!
青葉@3-399:3d6 「そろそろ大人しくなっていただけませんかね!」
KanColle : (3D6) → 16[4,6,6] → 16

GM:撃沈!
五月雨@3-397:わーお
磯風@3-395:青葉持ってるなあw
五月雨@3-397:「青葉さん、お見事です!」
青葉@3-399:「お役に立てて光栄です!」
磯風@3-395:「機関部に一撃か、見事な狙いだ」
赤城@3-396:「よくやってくれました!
GM:エリイ【主砲】《おしゃべり》、青葉!
青葉@3-399:2d6+1>=7 避ける
KanColle : (2D6+1>=7) → 3[1,2]+1 → 4 → 失敗

磯風@3-395:ちょっと待とう
磯風@3-395:まずは代用個性をちゃんと宣言しようね
五月雨@3-397:そうね
青葉@3-399:あ、すいません
磯風@3-395:あと修正の内容も一応言う
青葉@3-399:《芸能》で代用:目標値7 回避1 でした
磯風@3-395:まあ避けられなかったけど
GM:はい、命中ですね
磯風@3-395:受けていいでしょう
磯風@3-395:運が悪くて中破だ
五月雨@3-397:(6ゾロで大破もあるけどね)
青葉@3-399:受ける場合は何をするんですか?
磯風@3-395:何もしない
五月雨@3-397:特にない
GM:受けます、とでも言ってもらえれば
赤城@3-396:何もしない
青葉@3-399:了解
五月雨@3-397:GMが振るだけ
青葉@3-399:受けます
磯風@3-395:振り直しません、と宣言するだけ
GM:4d6 ダメージ!
KanColle : (4D6) → 10[1,3,3,3] → 10

磯風@3-395:はい
赤城@3-396:低い!
五月雨@3-397:「青葉さん!?大丈夫ですか?」
GM:損傷1点ですね
赤城@3-396:小破
青葉@3-399:「あとで五月雨ちゃんに看病頂けるなら大丈夫です!」
GM:次、磯風ですー
五月雨@3-397:「チイちゃんがいるんで磯風さんにお願いしますね」
赤城@3-396:「大きな損傷ではなさそう、まだ行けるわ」
磯風@3-395:では
磯風@3-395:ホ級殴ります
五月雨@3-397:独断専行!
磯風@3-395:【独断専行】使用宣言、《突撃》で成功判定 目標5
磯風@3-395:2d6>=5 「せっかく目の前に来てくれたのだ、お望み通り抉ってやろう」
KanColle : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗

磯風@3-395:うむ
磯風@3-395:なかったことにして
五月雨@3-397:仕方ないね
赤城@3-396:厄祓いというやつで
磯風@3-395:小口径主砲《名声》 目標5 命中2
磯風@3-395:2d6+2>=5 「ふむ、虫の息といったところか。この磯風が介錯してやろう」
KanColle : (2D6+2>=5) → 7[3,4]+2 → 9 → 成功

GM:おk
磯風@3-395:(連撃)魚雷《突撃》 目標5 命中2 連撃-2
五月雨@3-397:いいぞ!
五月雨@3-397:行くのか
磯風@3-395:2d6+2-2>=5 「遠慮はいらん、ついでに魚雷ももらっておけ」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 3[1,2]+2-2 → 3 → 失敗

赤城@3-396:ふぁー
磯風@3-395:なぜだ!
GM:イラナイデス
青葉@3-399:せ、整備不良・・・
五月雨@3-397:振りなおし…はやめよう
磯風@3-395:魚雷が目標7なんだよね
五月雨@3-397:まあ
五月雨@3-397:ホ級は諦めよう
磯風@3-395:今目標5の判定をするか
五月雨@3-397:勝利条件満たしてるし無理する必要ない
磯風@3-395:諦めて目標いくらかわからん回避判定に賭けるか
磯風@3-395:振り直しのリスクを考えて…
GM:では、ホ級の砲撃《生き物》です
赤城@3-396:もう一発いっとく?
磯風@3-395:じゃあ諦めたことにして進めよう
赤城@3-396:回避だ
五月雨@3-397:「磯風さん、正面!」
赤城@3-396:触手砲撃が迫る
磯風@3-395:「魚雷を…しまった、近づきすぎたか!避けなければ…」
磯風@3-395:食べ物で代用、目標7回避2
磯風@3-395:弱点のためアクシデント表を適用
青葉@3-399:ガタッ
磯風@3-395:act 「ぐっ、嫌なところを…」
KanColle : アクシデント表(1) → よかったぁ。何もなし。

磯風@3-395:回避判定いきます
磯風@3-395:の前に
五月雨@3-397:いいぞお!
磯風@3-395:見ちゃってもらおう
磯風@3-395:出し得
青葉@3-399:【見ちゃいました】!
青葉@3-399:【見ちゃいました】により青葉@3-399の行動力を-2した
五月雨@3-397:1d6 えーい!
KanColle : (1D6) → 6

青葉@3-399:1d6 回復こいこい
KanColle : (1D6) → 1

五月雨@3-397:赤城さん振ってー!
青葉@3-399:赤城さんも1d6です
赤城@3-396:1d6 Go
KanColle : (1D6) → 5

磯風@3-395:よし
磯風@3-395:感情3あれば…
磯風@3-395:回避判定いきます 目標7回避2
GM:赤城さんは初めての取得ですね、感情の宣言お願いしますー
五月雨@3-397:とりあえず赤城さんと青葉さんは磯風さんへの感情追加とコメントかな
赤城@3-396:「いざというときに頼りになる」で
磯風@3-395:よろしければ
GM:判定いきましょう
磯風@3-395:2d6+2>=7 「何やら視線を感じるぞ…避けにくい、避けにくいぞ…!」
KanColle : (2D6+2>=7) → 4[2,2]+2 → 6 → 失敗

五月雨@3-397:声援で行けるね
磯風@3-395:妨害はないな…
GM:はい
磯風@3-395:今もらった赤城さんから1点いただきましょう
青葉@3-399:おいしい展開
赤城@3-396:では私使います 「声に合わせて動いてください・・・今っ!」 回避支援をします
GM:では成功です


ラウンド3編集

GM:3ラウンド目! 雷撃戦に入ります
磯風@3-395:「ぐっ… あ、赤城…助かったぞ。危ないところだった」
GM:磯風だけですね
五月雨@3-397:ホ級よね
磯風@3-395:久々の雷撃戦だ(るるぶを開く
GM:目標を決めて、《魚雷》で判定ですよ
磯風@3-395:魚雷(雷装2+1)で目の前の瀕死のホ級に
磯風@3-395:夜戦で代用、目標7
磯風@3-395:2d6>=7 「さっきは撃ちそびれたが…そら、受け取れ!」
KanColle : (2D6>=7) → 8[3,5] → 8 → 成功

GM:おk
五月雨@3-397:OK!
青葉@3-399:あの時の雷撃訓練は今この瞬間のために云々
磯風@3-395:3d6 「なるべく波を立てないように沈んでいってくれよ」
KanColle : (3D6) → 5[1,2,2] → 5

磯風@3-395:なんだこれは
青葉@3-399:ガタッ
五月雨@3-397:うん、声援だなw
磯風@3-395:声援もらおう
赤城@3-396:雷撃訓練ェ
青葉@3-399:「焦っちゃダメです!もっと近づいて、青葉に打ち込んだときより楽なはずですよ!」
GM:磯風ふっていいよー
磯風@3-395:2d6+5 「うむ…いや、まさか炸薬抜いたままか…?そんなはずは…あっ」(遅れて刺さった魚雷が爆発)
KanColle : (2D6+5) → 7[1,6]+5 → 12

GM:撃沈!
五月雨@3-397:「ふう、やりましたね!」
赤城@3-396:やった!
GM:ラウンド3はこれで終わり
青葉@3-399:「おみごと!」
磯風@3-395:「……うむ。やはりそうだろう、そうだろう…ああ、よかった…」
GM:夜戦突入判定にいけば、ラウンド4の夜戦フェイズにいけますが――
赤城@3-396:「やりましたね! 索敵失敗時はどうなることかと・・・」
五月雨@3-397:帰ろう
青葉@3-399:あ、急いでます
五月雨@3-397:「敵の動きが乱れました、今のうちにチイちゃんを!」


明日、会える日を――編集

赤城@3-396:このまま突っ切って進みます
GM:ええ、敵も旗艦をやられたので逃げます
赤城@3-396:夜戦はしません
GM:わかりました
磯風@3-395:「こちらも消耗が激しい。主目的を優先するとしよう」
GM:では敵艦隊から離れるように舵を切ると、君たちの横をすっと艦娘が横切り残りの敵艦を殲滅します
赤城@3-396:「このまま突っ切ります!隊列を整えて!離脱します!」
磯風@3-395:!
青葉@3-399:「援軍です!渡りに船ですね!」
五月雨@3-397:「味方!?」
青葉@3-399:(船だけに)
野分:「遅くなりました! 水雷隊旗艦、野分です」
磯風@3-395:「野分か!磯風だ、援護感謝する」
赤城@3-396:「ありがとう!助かったわ 引き継いでもいいかしら!」
五月雨@3-397:「助かります!このまま援護をお願いします」
野分:「磯風姉さん、お久しぶりです! はい、大丈夫です。島の方も任せてください」
艦戦妖精:「我々も野分とともに失礼します!」
青葉@3-399:「恐縮です、いつかお食事でも!」
赤城@3-396:「ありがとう! では泊地に向かいましょう あまり時間もないわ」
五月雨@3-397:「あ、お疲れ様です(いたんですね…)」
GM:やめろぉ……
青葉@3-399:なんでや、めっちゃ空支えてたやろ!多分!
五月雨@3-397:「さあ、急いでチイちゃんを泊地に」
管理人:「了解、飛ばしていくよっ」
磯風@3-395:「用が済んだらすぐに戻る、それまで向こうの島を頼むぞ。こちらが帰還した暁にはカレーでも振る舞ってやろう」
野分:「わ、わーい……」
五月雨@3-397:「青葉さん、遅れてますよ、急いで!」
GM:ひきつった笑みを見せて、去っていきました
青葉@3-399:「ええ、前進全速!」
GM:泊地まではもう何も、難なく到着しますよ
赤城@3-396:「! 島が見えたわ」
五月雨@3-397:「チイちゃん、あとちょっとだよ。頑張って」
磯風@3-395:「周囲の警戒を怠るなよ、ここまで来て捕まっては台無しだ」
GM:チイちゃんはその言葉にしっかり頷きます
赤城@3-396:「あそこに船をつけましょう その後は泊地のメンバーと合流して支援を受けます」
青葉@3-399:「ちょっとした移動なのに長く思えましたね・・・」
GM:いえいえ、もう船着き場には救急車も揃ってますよ
GM:搬送の準備は整ってます
五月雨@3-397:「あ、救急車が見えます!」
青葉@3-399:はやい!もうきたのか!
赤城@3-396:「もう手配は済んでいるのね、さすが」
青葉@3-399:「飛龍さんへの大きい貸しになりそうです」
磯風@3-395:「それを言うなら借りだろう。さあ、船をつけるぞ」
青葉@3-399:(素で間違えたー!)
GM:接岸するとすぐに船からチイちゃんを下して、台車に載せ替えていきます
赤城@3-396:天然のRPとは青葉らしい
五月雨@3-397:「わ、私も一緒に行きます」
GM:ええ、どうぞ。2人までですと返します
青葉@3-399:「報告は青葉と赤城さんで済ませておきます」
磯風@3-395:「飛龍に連絡を取るぞ、弾薬の補充と整備が先だ。我々はここで野分たちの代わりをしなければならん」
赤城@3-396:「・・・では後はよろしくお願いします 私は泊地に向かいましょう」
青葉@3-399:「二人はチイちゃんのそばについてあげてください」
五月雨@3-397:3人残って五月雨だけ付き添い?
赤城@3-396:磯風Go
飛龍:「あらあら、別に大丈夫よ~」とすたすた現れる
赤城@3-396:感情値ある2人がお似合い
五月雨@3-397:うむ
磯風@3-395:ふむ
飛龍:「この島は、私がいるんだから。行ってきなさいな」
五月雨@3-397:「あ、飛龍さん。ありがとうございました」ペコリ
磯風@3-395:「飛龍。手数をかけたな、感謝する」
飛龍:「いいって、いいって」
青葉@3-399:「このたびはどうも!本当に助かりました!」
赤城@3-396:「! 飛龍じゃない 今回の件、助かったわ」
五月雨@3-397:「さあ、磯風さん。急ぎましょう。ほら、チイちゃんの手を握ってあげないと」
五月雨@3-397:そういってチイちゃんの右手を握る五月雨
飛龍:「報告は、鎮守府の方で聞くわ。2人来てね」と赤城と青葉を連れて行きます
磯風@3-395:「早速補給を頼みたい、それから泊地近辺の哨戒任務の引き継ぎを──」
赤城@3-396:「あなたには大きな借りを作ってしまったわね 改めてお礼を言うわ」
赤城@3-396:「ええ、行きましょう 青葉さん、行きますよ」
青葉@3-399:青葉はいま来た道無き道、かつていた島を見ている
青葉@3-399:「赤城さん」
赤城@3-396:「?」
青葉@3-399:「今日は大変でしたね。五月雨ちゃんと一般の方がアレで、その後チイちゃんをご招待して」
青葉@3-399:「かと思ったらチイちゃんのお身体が優れなくて、こうして敵をなぎ倒してここまで来ました」
青葉@3-399:「それでですね」
青葉@3-399:「・・・お鍋の火、誰か消しました?」
赤城@3-396:「・・・・・・・あっ」
GM:それとは関係なく、磯風と五月雨、チイちゃんを乗せた救急車は大病院へと向かっていきますよー
青葉@3-399:「・・・・・・」
五月雨@3-397:「大丈夫……きっと大丈夫」
磯風@3-395:「しかし我々は艦娘で…今はこの泊地を野分たちに代わり…むう…」
GM:チイちゃんは最初に見た頃よりは落ち着いてはいますが、まだ体は熱を持ったままです
磯風@3-395:「今はこの子を護るのが最優先、か…」 チイちゃんのおでこにそっと手を当てて
五月雨@3-397:「まだちょっと熱そう……磯風さん、大丈夫?」
GM:触れた磯風の手が冷たく感じたのか……少し笑顔を見せてくれます
磯風@3-395:「もうすぐ、病院で診てもらえるからな」 ふふっと笑顔を見せて
五月雨@3-397:「(なんか、チイちゃんを磯風さんに取られてるような……)」
五月雨@3-397:「も、もうすぐですかね?」救急車の運転手に話かける
GM:そして、病院についた後はすぐに診察室へと運ばれ、2人は廊下にある椅子の方で待つように言われます
GM:あ、着きました
五月雨@3-397:「うー……待ってるだけってのは落ち着きません」うろうろ
五月雨@3-397:「磯風さん、大丈夫ですよね?」うろうろうろうろ
磯風@3-395:「待機も立派な任務だ、慣れておけ」 腕を組みながら足をぱたぱた
医者:「そうだな。俺も待たせるのは好きじゃない」コンコンと開けた扉をノックする
五月雨@3-397:「せ、先生、チイちゃんは!?」
磯風@3-395:「む。」
医者:「早くついて何よりだ。熱をさげる薬を使って、今は静かにしている」
五月雨@3-397:「ふぅ……よかった……」安心して座り込む五月雨
担当医:「ああ、申し遅れたが、チイちゃんの担当医をしてる者だ」
五月雨@3-397:「あ、五月雨です」
磯風@3-395:「磯風だ。 ……担当医が、こんな離れた島にいるのか?あまり好ましい状況ではないようだが…」
担当医:「そうだな。ただここ最近は発作がなかったんだ」
五月雨@3-397:「やっぱり私たちが興奮させちゃったから……かな」
磯風@3-395:「ふむ。 ……妙だな、私達は彼女と知り合って日が浅い。 これまでに2度、彼女が熱でふらつくのを見ている。2度目が今回だ」
担当医:「私もこっちで忙し意味でね。発作の多かったころは、周1でむかってたんだが」
GM:忙しい身
五月雨@3-397:「発作も落ち着いてて、しかも最近は深海棲艦の出現もあって行けなかったと?」
磯風@3-395:「ここ数日で突然増えたように思えてしまうな。私達が悪い影響を与えてしまったのだろうか」
担当医:「そうだな。ここ2年ぐらいはほとんどなくて、月1回に減らしたんだ」
五月雨@3-397:「それで、発作の原因はなんなんですか?」
担当医:「ふむ……そう悪く考えなくてもいいと思うが」
担当医:「発作の原因はわからない。直接見たことはほとんどなくてね」
五月雨@3-397:「そう……ですか」
担当医:「君たちの話を聞くに、興奮状態になると起こるようだが……」
担当医:「今までもそれとなくは試したが、効果がなくてね。さっぱりだ」
磯風@3-395:「ううむ…子供に興奮状態になるなと言うのも酷というものだろう。何とか出来るものなら何とかしてやりたいが…」
五月雨@3-397:「そういえば、発作が酷かった頃ってどんな時でしたか?」
担当医:「そうだな。ご両親を亡くされたころから始まって……」
担当医:「1年ぐらいはずっと続いてたな」
五月雨@3-397:「チイちゃんのお父さん、お母さんはどうして亡くなったんですか?」
担当医:「とりあえず2,3日したら元気になるだろうから、それまでは預かるよ」
担当医:「それは私からは言えない」
磯風@3-395:「五月雨、あまり踏み込むのは…」
担当医:「チイちゃんに直接聞くか、それを直接見た人に聞くといい」
五月雨@3-397:「はっ、すいません」
担当医:「さあ、君たちも疲れてるだろう、仮眠室を借りるか? それとも泊地に戻るか?」
五月雨@3-397:「あ、すいません……」
磯風@3-395:「……あくまで、私達は部外者だ。今回はその身を預かってきたためここまで同行しているが、決して身内を親切心で助けてやったわけではない」
五月雨@3-397:「安心して腰が抜けちゃって立てないんで助けてください」 座り込んだまま
磯風@3-395:「これは護衛任務だ。深海棲艦によって交通を断たれた島から病人を護送するという、な」
磯風@3-395:話しながら手を伸ばして、五月雨ちゃんを立たせます
五月雨@3-397:「おっとっと……ふぅ、ありがとうございます」
磯風@3-395:「私達のすべきことは病人の世話ではない。艦娘の役目など一つに決まっている」
担当医:「では私も役目を全うしないとですね」
磯風@3-395:「だが、チイちゃんの…彼女の友人として礼を言おう。世話になった」
五月雨@3-397:「そう……ですよね。私たちじゃチイちゃんの家族には……」
担当医:「まあ部外者の私が言うのもなんだが、向こうの島では君たち一緒なんだろう」
五月雨@3-397:「あ、私からも。ありがとうございました」
磯風@3-395:「あとのことは専門家任せよう。私達は別の専門家だから、別のすべきことをする」 と、椅子の傍らにおいていた艤装を手にとって
担当医:「家族になれとは言わないが、親しい仲にはなってほしいな」
磯風@3-395:*専門家に任せよう
担当医:「はいはい。お見舞いならいつでも来ていいからね」
五月雨@3-397:「はい、またすぐ来ます」
磯風@3-395:「深海棲艦の方は我々専門家に任せてもらおう。それから──」
五月雨@3-397:「勿論、磯風さんも赤城さんも青葉さんも、管理人さんも一緒ですよね?」 磯風の方をキラキラした目で見つめつつ
磯風@3-395:「親しい仲には、もうなってるぞ」 くすっと笑って
磯風@3-395:「さあ、行くぞ五月雨。仕事が山積みだ、早く片付けなければどんどん増える」 手を引っ張って行きます
五月雨@3-397:「え、あっ、ちょっと……あ、チイちゃんをお願いしまーす!」 引っ張られながら
担当医:「お願いされた~」ノシ
磯風@3-395:「ここに見舞いに来る暇もなくなってしまう。それでは私が困る」 ずんずん歩いて行きますよ
五月雨@3-397:「なんだかんだで、磯風さんチイちゃんのこと好きですよね」
磯風@3-395:「当たり前だ、私のファンクラブのトップメンバーだからな」 などと冗談をかましつつ
GM:って感じで〆ちゃいましょうかねー
五月雨@3-397:はーい
磯風@3-395:2人はチイちゃんをお医者さんに任せて、病院をあとにするのでした
磯風@3-395:めでたしめでたし
青葉@3-399:はーい
磯風@3-395:と言った感じでひとつ


終了フェイズ編集

GM:先に決戦フェイズの戦果表振っちゃいましょう
GM:6個!
五月雨@3-397:戦果6かな?
磯風@3-395:ヤッター
五月雨@3-397:やったー!
GM:うち1つは、旗艦撃破で特殊戦果にできます
赤城@3-396:いえーい!
五月雨@3-397:とりあえず4人振ろうか
磯風@3-395:旗艦の判断に任せる!
赤城@3-396:やったぜ。
青葉@3-399:M・V・P! M・V・P! 
五月雨@3-397:とりあえず通常戦果4回振って
五月雨@3-397:あと2つはその時考えよう
五月雨@3-397:いいよね?
磯風@3-395:まとめて振るっていうのも体験してみよう
磯風@3-395:今回は6個だけど、もっと多いときもある
五月雨@3-397:マジか
磯風@3-395:ということで旗艦赤城さん
磯風@3-395:「5b6」だったかな
磯風@3-395:Bね
赤城@3-396:どれだっけ
磯風@3-395:「5b6」ふってみて
磯風@3-395:通常戦果5個分
赤城@3-396:4b6
KanColle : (4B6) → 1,2,6,6

赤城@3-396:あ
五月雨@3-397:1個足りんぞw
赤城@3-396:5b6
KanColle : (5B6) → 1,2,3,3,3

磯風@3-395:ついでに1d6w
磯風@3-395:こら全部振り直すんじゃないw
五月雨@3-397:どうするよこれw
赤城@3-396:ああああああ
赤城@3-396:やり直しでいいですか・・・
GM:おっとっと、じゃあ1d6だけやってくださいな
磯風@3-395:今の5b6は無視して4b6に1d6足しましょう…
五月雨@3-397:そうねー
GM:磯風さんの通りに
赤城@3-396:1d6
KanColle : (1D6) → 1

青葉@3-399:この旗艦、持ってる
磯風@3-395:で
磯風@3-395:1,1,2,6,6かな?
GM:はい
五月雨@3-397:鋼材増えなかったなw
GM:敵数は7です
磯風@3-395:敵は7隻でしたっけ
五月雨@3-397:燃料マシマシの弾薬、感情かな
磯風@3-395:では燃料2個分 赤城さん、2d6+14
赤城@3-396:2d6+14
KanColle : (2D6+14) → 5[1,4]+14 → 19

磯風@3-395:他の人もやりかた見ておいてね
青葉@3-399:はーい
五月雨@3-397:はーい
磯風@3-395:燃料8→27
磯風@3-395:弾薬 1d6+7
赤城@3-396:1d6+7
KanColle : (1D6+7) → 5[5]+7 → 12

赤城@3-396:なるほど
五月雨@3-397:おお、いい
磯風@3-395:弾薬3→15
磯風@3-395:とまあ、こんな感じに
磯風@3-395:旗艦がオラオラッと振っていく
五月雨@3-397:ほむ
赤城@3-396:で、残りは各自感情値か
磯風@3-395:で6が2つは、各自感情値を2点適当に取る
五月雨@3-397:うい
磯風@3-395:あと特殊戦果も旗艦が振っちゃうか、もしくは思いがあれば誰かに振らせてもいいよ
磯風@3-395:特殊戦果表は「spsnt」ね
赤城@3-396:ふむ、では個人的MVPの五月雨ちゃんに振ってもらおうかな!
磯風@3-395:おー
青葉@3-399:いいね
五月雨@3-397:振りまっせ
青葉@3-399:(何が出るか知らないけど)
五月雨@3-397:SQSNT
磯風@3-395:ゴーゴー!
赤城@3-396:いえーす
五月雨@3-397:sqsnt
磯風@3-395:P!Pです!
五月雨@3-397:w
五月雨@3-397:SPSNT
KanColle : 特殊戦果表(4) → 砲類開発表を使用する(資材は消費しない)

磯風@3-395:きた!
磯風@3-395:「wpcn」ね
赤城@3-396:ほう・・・
五月雨@3-397:これも私?
磯風@3-395:パージェーロ!パージェーロ!
青葉@3-399:待ちに待った砲開発
磯風@3-395:うん
赤城@3-396:(砲だけに
五月雨@3-397:WPCN
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(9[4,1,1,3]) → 8cm高角砲(着任p250)

五月雨@3-397:お、おう…
磯風@3-395:ぐにゃあ~~
青葉@3-399:さいしんえーさいしんえー
赤城@3-396:oh
五月雨@3-397:青葉さんに進呈かな
青葉@3-399:青葉がいただきますね
GM:ああ、鎮守府預かりです
青葉@3-399:了解です
磯風@3-395:リソースに入れました
五月雨@3-397:ラジャー
GM:ありがとうございます
GM:感情値2点分お願いしますー
五月雨@3-397:打ちましたー赤城さんと磯風さんに
五月雨@3-397:(青葉さんからはなんか嫌な気配がします)
青葉@3-399:これ上昇したとこは声援欄もチェック外れる感じですか?
GM:そうです
青葉@3-399:了解です
GM:というか、セッション終了時の調整ですべて外れます
青葉@3-399:青葉は応援されるとミスる(確信)
青葉@3-399:あ、了解です
赤城@3-396:では青葉さんと五月雨ちゃんに 内容書かなきゃ
磯風@3-395:五月雨ちゃんに1点「危なっかしいが、やるときはやるようだな」 チイちゃんに1点「私が守ってあげる」
磯風@3-395:チェックは気にせず取っちゃってよいですぞ
GM:青葉も描いたかな?
赤城@3-396:五月雨ちゃんへの感情の変遷が見て取れる
磯風@3-395:赤城さん、キャラシートのところに感情値の数字を書いておくのと
五月雨@3-397:w
磯風@3-395:前の内容は残しておかなくてもいいのよ…
青葉@3-399:なやむ
赤城@3-396:あ、そうなのね
磯風@3-395:1点につき1個ってわけじゃなくて
磯風@3-395:数字は思いの強さ、内容は思いの内容だから
赤城@3-396:これでいいのかな
磯風@3-395:増えるんじゃなくて変わる(変わらない時もある)って扱いが多いかな
磯風@3-395:グッドだ
赤城@3-396:なるほど
GM:悩んだらダイスに聞くもいい
赤城@3-396:ほうほう
五月雨@3-397:チョイスでもいいぞ!
GM:ふむ、では後日だな
青葉@3-399:1d3
KanColle : (1D3) → 3

青葉@3-399:1d3
KanColle : (1D3) → 3

青葉@3-399:赤城さん倍プッシュ日和
赤城@3-396:助かるねえ
GM:ではでは最後、経験値を配布しますー
GM:【任務】護送を完遂せよ! +50点
GM:【任務】チイちゃんと仲良くなろう +50点
GM:【任務+】チイちゃんに感情値を取る 五月雨、磯風+10点
GM:【戦闘】2回勝利 +20点
GM:【旗艦】赤城+10点
GM:【艦種】赤城+0点 青葉+10点 五月雨、磯風+20点
GM:最後にMVPです。個人的にMVPだと思った人に「s1d6 名前、理由」で書いてください
五月雨@3-397:わーい
五月雨@3-397:シークレットダイス
磯風@3-395:あとで一斉にオープンするからシークレットダイスにするのよ!
五月雨@3-397:既に160点確定しててうまい
GM:ここまで赤城+130 青葉+130 五月雨+150 磯風+150
磯風@3-395:シークレットダイス
五月雨@3-397:あ、150だ
磯風@3-395:確定は150だな
五月雨@3-397:まあいいか、うまいし
青葉@3-399:シークレットダイス
赤城@3-396:シークレットダイス
五月雨@3-397:OKかな?
GM:ではオープン
五月雨@3-397:s1d6 赤城 ヲ級撃破お見事でしたー
KanColle : (1D6) → 2

磯風@3-395:s1d6 青葉 ようこそ…裏RPの世界へ… 見ちゃいましたにも助けられたし、よきルームメイトでありました
KanColle : (1D6) → 5

青葉@3-399:s1d6 五月雨ちゃん、孤立したと思ったら向こうの敵が2隻とも沈んでいた
KanColle : (1D6) → 3

赤城@3-396:s1d6 五月雨 2隻撃破は大きかった
KanColle : (1D6) → 6

GM:【MVP】赤城+10点 青葉+10点 五月雨+20点
五月雨@3-397:わーい、MVP2つだー
GM:赤城+140点 青葉+140点 五月雨+170点 磯風+150点 ですね
磯風@3-395:わぁい!
赤城@3-396:旗艦補正 #とは
GM:あとはまあ調整とかレベルアップとかいろいろあるけど、終わりにしましょう
磯風@3-395:旗艦やると経験値10点もらえる
五月雨@3-397:旗艦だからポイント少しボーナスです
赤城@3-396:次は負けないぜ!
五月雨@3-397:そこらへんは明日以降かな?
GM:また後日、IRCにて教えますので
五月雨@3-397:ういー
赤城@3-396:ああ、いや補正あったのにって言うことですw
磯風@3-395:了解であります
青葉@3-399:はーい
赤城@3-396:了解ですー!
GM:では本セッションはこれにて終了です
青葉@3-399:五月雨ちゃんは魔性の女だからな
五月雨@3-397:お疲れ様でした
赤城@3-396:お疲れ様でした!!
GM:遅くまでありがとうございました!
青葉@3-399:お疲れ様でしたー
磯風@3-395:ありがとうございました!
GM:お疲れ様でしたーっ!
赤城@3-396:ありがとうございましたー!

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

FANDOMでも見てみる

おまかせWiki