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卓情報編集

鎮守府:復讐の青島研究所
GM:提督@43
艦娘レベル:Lv2~3
PC人数:4人
山城@2-951
響@2-1274
初風@2-249
伊58@1343
リミット:2サイクル
海域マップ無し・暴走有り
シナリオエディット有り(日常・交流・遊び・演習・激戦・作戦)

舞台情報編集

番外編2MAP 説明

常緑諸島配置図

















プリプレイ編集

提督@43:さて、それでは只今より、セッション【常緑諸島物語】を始めていきたいと思います!
伊58@1343:よろしくお願いしますー!
初風@2-249:よろしくお願いしますー
提督@43:よろしくお願いいたします!
響@2-1274:よろしくおねがいします!
山城@2-951:よろしくお願いしますっ!
提督@43:まずはプリプレイで旗艦と艦隊名の決定です
提督@43:大半が前回と同様なので、前回の艦隊名を使うというのお大いに有りです
伊58@1343:山城さんかしらね
山城@2-951:「……やらせて、くれる?」
初風@2-249:山城姉さんよろしくー
響@2-1274:はいはい、旗艦は山城さんを推薦しまーす
提督@43:ええ、勿論……
響@2-1274:そして艦隊名は前回に続いていいと思いまーす
伊58@1343:ですねえ
提督@43:ほうほう……さてはて、残留組はそれでいいのかね?
初風@2-249:おまかせっ
提督@43:山城さん、構わんのかね?と、旗艦に投げようかな
山城@2-951:OK!
提督@43:よかろう……大湊閃光騎士団、旗艦山城として、進行致します
伊58@1343:了解です
響@2-1274:「こいつは力を感じる」
初風@2-249:騎士の誇りを見せるのだ!
山城@2-951:「うまくやっていけるかしら…」新メンバーと
提督@43:ということで……さてはて、プリプレイは概ね終了だ。プリプレイにて宣言することはあるかね
初風@2-249:では
提督@43:(例.経験値前借り等
響@2-1274:はい、経験値100先借り致します
提督@43:了承
初風@2-249:初風ですが、改造して装備スロット+1、行動力-2します。
提督@43:了解した!
響@2-1274:すばしーば
初風@2-249:ギャップを3-4に移動、あとはとりあえず《通信》を消します。
提督@43:ほむ、承知いたしました
初風@2-249:アビリティは【伝家の宝刀】を【独断専行】に変更。以上です
伊58@1343:ゴーヤは特にはないでちー
伊58@1343:アビを入れ替えてはいますが 終了処理の範囲だしね
山城@2-951:卓を経て航空戦艦になったり装備が充実してます
伊58@1343:瑞雲・・・!?
伊58@1343:実在したのか・・・
提督@43:ほう、あの卓から貰って来たか……良かろう
山城@2-951:(秋雲で出したやつを持って帰ってきた)
初風@2-249:そういえば瑞雲出てたな…w
提督@43:それでは、これ以上無いのなら導入に移ろう……
提督@43:準備は宜しいかね?
伊58@1343:おk!
響@2-1274:おk!
初風@2-249:おk
山城@2-951:「すこし離れ離れになってしまったけど…きっと強くなってる。。。」
山城@2-951:おk!
山城@2-951:「はず」
初風@2-249:「あれ?山城姉さん、ちょっと変わってる?」
雪風(NPC):「ええ、強くなっています……確実に!」
山城@2-951:「飛行甲板を追加したの」 ちょっと照れくさそうに
初風@2-249:「へぇー、ほんとだ。あっ、これってもしかして瑞雲?」
提督@43:と、いう事で……導入に、入ろうか
響@2-1274:はーい
山城@2-951:「異動先の鎮守府で…」 まあそんな会話をたと いきますか!
初風@2-249:はーい

導入編集

提督@43:時は20XX年……ナノマシンを一般人ですら用いて個人識別すら出来るような近未来
平和であった世界は、突如深海悽艦が現れ世界は混沌の渦へと叩き落とされた……
現代兵器は通用するものの、深海悽艦への決定打たるには少し足りないこの世界
そんな中深海悽艦の構成要素の特殊性に着目し、
深海悽艦を滅する存在を創りだした国がある
その国は、日本。そしてその者達は……艦娘、と呼ばれた
艦娘が出現してから数年
では、征くぞォ!

伊58@1343:応!
山城@2-951:応!
提督@43:世界は小康状態にはなりつつも、徐々に生活圏を取り戻そうと努力している
響@2-1274:わくわく
提督@43:君たちは、とある南方の島……翡翠島にいる。
提督@43:ここ常緑諸島は小さな島々の集まりである。
提督@43:各種艦艇の停泊地ともなっており、水も滴る極楽歌劇団の中核をなす常緑島
提督@43:現在艦娘達の為の鎮守府設備が集中して設置されている翡翠島、
提督@43:快速な小型艦艇の基地となっている或方島、
提督@43:地上砲台等、防衛兵器が配備され前線基地となっている白金島、
提督@43:そして無人島である小谷島、古島が存在している。
提督@43:現在、この鎮守府では南方の脅威に備え着々と戦力拡充を行っている……
山城@2-951:(随分…変わってしまったわね)
提督@43:この物語は、君達がこの鎮守府に配属されてからしばらく経ったある日
提督@43:執務室に呼び出された場面から始まる……
提督@43:〜【執務室】〜
提督@43:君達が執務室に入ると、執務室には五人の人物が居るのが見受けられる
提督@43:一人はこの鎮守府を預かる提督、
提督@43:そして、もう一人は君達も知っている……秘書艦を務める”雪風”だ
提督@43:かつては”沙耶”と呼ばれた少女であったが、本人の適正……
提督@43:更には誰か一人でも多くを助けたいという思いで艦娘になり現在に至っている
提督@43:そして、一人は君たちも知っている……”あの”、伊58だ
提督@43:だがしかし、あと二人は見知らぬ人物である
提督@43: 一人は白衣の老人、もう一人は……
提督@43:どうやら、艦娘のようであろうか?黒い髪が非常に印象的な……駆逐艦のように思われる
山城@2-951:「沙耶っ!それにゴーヤも!」 ひとまず再会を喜ぼう
伊58@1343:「・・・ん」
響@2-1274:「きれいな島だね、そのほかの建物が要らないくらいよ」
雪風(NPC):「とはいえ……深海棲艦が今も狙っているという事実は変わりません……」
雪風(NPC):「皆さん、お久しぶりです」と、少しは愉快そうに
伊58@1343:「えーっと・・・。谷風と・・・山城でち!久しぶりでちね」 初風は感情を持っていないからな・・・
初風@2-249:「それにしても、本当に雪風になっちゃうなんて」
提督(NPC):「やあ、ご苦労……わざわざ呼び出してしまって、すまないね」と、提督は少し苦笑いをしながら迎えよう……
山城@2-951:「……」 ちょっと複雑な思いもある
雪風(NPC):「誰かを護れるなら……そう、思いましたから……と、彼女は少し複雑な笑みで答えよう」
響@2-1274:「・・・ここの皆は仲良しなんで聞いてないだよ、司令官。」
提督(NPC):「……まあ、全てを伝えるわけにも行かんからな……」
提督(NPC):「さて、今回君達に来てもらったのは……君達の部隊への補充人員が来たのでな、その紹介だ」
提督(NPC):「御存知の通り、現在我が鎮守府では各方面からエースと呼べる艦娘達を集めているのだが……」
提督(NPC):「君達の部隊の戦力補強も必要であろうという判断から、な」
提督@43:と言い、少し渋そうな顔をする。
初風@2-249:「ふぅん…」
伊58@1343:(響を観察
提督@43:何を隠そう、君たちの部隊は本来”5名”で一つのグループだ。
山城@2-951:「えっと… よろしくお願い…します」 人見知りは直ってない
提督@43:ある一人が抜け4人になっている現状は作戦運用上よろしくないのだろう……
提督@43:そういう背景があるのか……提督は、もう一人…//
提督@43:伊58とは異なる、もう一人の紹介を行おうとする
提督(NPC):「というわけで、紹介をしたいのだが……」
提督@43:と、提督がいうと応接用のソファーに座って紅茶を飲んでいた艦娘が反応する
響@2-1274:「響だよ、でも駆逐艦なんかよりもっと紹介する必要な娘も居るようだね」
謎の艦娘:「ふむ、では自己紹介か……」
提督@43:そう言って、立ち上がり君達の方を見据える
初風@2-249:「……」
謎の艦娘:「さて、一部は知っている艦も居るようだが……改めて自己紹介を行おう」
謎の艦娘:「陽炎型12番艦……磯風だ。共に進もう」
伊58@1343:「あははっ、よろしくでち!」
山城@2-951:「う、うん…」 どきどき
磯風(NPC):「ふむ、良い反応だ……よろしくたのもうか」
提督@43:そう彼女は君たちに柔らかく笑いかけながら言う
提督@43:しかし……しばらくすると、その表情は一転して失望のような……
初風@2-249:「磯風!通りでその黒髪に見覚えがあると思ったわ」 磯風の顔が前髪で隠れていた、という感じ
提督@43:あるいは嫌悪だろうか?様々な負の感情が混じったような表情となる
響@2-1274:「この反応では皆も知らない子だね、一緒にぼっちになろう」
磯風(NPC):「断ろうか」
磯風(NPC):「しかし……まさか”常緑諸島の英雄”さんの部隊に配属になるだなんてねえ……」
提督@43:と、それまでとは声に宿す感情を変えて言う
山城@2-951:(きれいな黒髪… でも)
初風@2-249:「英雄、ねぇ…」
山城@2-951:「!?」
磯風(NPC):「あら、知らないの?本土じゃ有名よ、”貴方達”」
提督@43:そう言って、彼女はニマァと口を開く
響@2-1274:「確かに何百人の人を見殺しした英雄たちだね、資料には」
伊58@1343:「あはははははは、面白い人達でちね」
磯風(NPC):「ええ、その通り……」
磯風(NPC):「常緑諸島に派遣された新進気鋭の艦娘達による、少数で大勢に立ち向かう美談として……」
磯風(NPC):「突如として現れた深海棲艦から島民達を護り、軍が到着するまで果敢に戦った……ってね」
山城@2-951:「……っ」 あのときの光景がフラッシュバックする
提督@43:もっとも、その英雄により何人救われたか……そんな事、本土の人は気にも止めていないけど
提督@43:そう、彼女は続ける
初風@2-249:「……で。何が言いたいの」
磯風(NPC):「あら、随分と刺々しいのね?」
提督@43:そう、彼女はお気に入りの飴を舐めるように上機嫌に告げる
提督@43:まるで、英雄の物語じゃない……そう、少し皮肉を交え彼女は言う
提督@43:事実、君たちの物語は本土において美談として語られている
提督@43:曰く、僅か5名で数十体の深海棲艦を相手に奮闘した
提督@43:曰く、島民を逃す為自ら島民達の盾となり守護をした
提督@43:曰く、矢尽き倒れそうになるまで……軍が駆けつけるまでを闘いぬいたと
提督@43:その戦いの結果、何人が生き残ったのか……それらに触れることなど無く
提督@43:ただただ艦娘が一般人を救った美談として、マスコミやネットでも取り上げられた
提督@43:最も、世の常としてそれらが熱烈に取り上げられるのは一時的なものである
提督@43:本土は依然”平和”であり、南方にある島々が壊滅しようがしまいが、影響など無いのだから
提督@43:そして……生存者も殆ど居ないあの戦い、そこまでこだわる人も居ないというわけだ
響@2-1274:「ふうん・・・自惚れような子たちじゃないみたいね」
伊58@1343:「へえ・・・そんなことになっていたのでしたか」
磯風(NPC):「あら……本人たちは気付いてなかったようね?」
磯風(NPC):「まあ、そんな事はどうでもいいけどね……」
伊58@1343:「ゴーヤ達は英雄なんかじゃないよ! 英雄、なんかじゃ、ね」
磯風(NPC):「まあ、どのみちどうでもいいのよ、あなた方が、英雄でも……そうで無かろうとも」
磯風(NPC):「一生懸命やっただの、救えた救えない、そんなものは全て……」
山城@2-951:(人数が足りなかったから他の島の人々を見捨てた…)
磯風(NPC):「努力だなんて、そんな言葉はなんの意味も成さない……貴方達ならわかるでしょ?」
磯風(NPC):「この世界に救いなんてない………どうせみんな居なくなるのよ……突然、ね」
伊58@1343:「・・・・・・・・」
山城@2-951:(軍がたまたま間に合ったから助かった)
初風@2-249:「・・・・・・」
響@2-1274:「磯何とかの子、あなた面白いね」
伊58@1343:「あっはっはははは!!!面白い子でちね!」
山城@2-951:(そして、敵の放った最後の砲撃から 船を守ることが出来なかった)
磯風(NPC):「ええ、私から見たら貴方も……余程面白いわ」
磯風(NPC):「まあ、ともあれ……自己紹介は終わったわ……もういいでしょ?」
伊58@1343:「そうでち?ゴーヤは一般的な潜水艦だよ?あははは・・・」
提督(NPC):「あ、ああ、では雪風、案内を……」
提督@43:彼女の語る言葉に、一瞬だけ苦渋の表情を浮かべた提督がそう言うが……
山城@2-951:「……」 泣き出しそう
磯風(NPC):「いらないわ……」
提督@43:そう、彼女は一蹴する
磯風(NPC):「第一、この中で私以上に翡翠島を知っている人なんて居ないでしょうに」
磯風(NPC):「たとえ、英雄様であろうとも……ね」
提督@43:そう、小声で……鋭い表情で吐き捨て、彼女は執務室を去る
山城@2-951:「…? どういういみ」
提督@43:山城の言葉にも、一切振り向かず……彼女は去るのです
提督(NPC):「すまんな、おそらく悪気は無いんだろうが……」
初風@2-249:「随分と刺々しいこと」
提督(NPC):「……あの子は、翡翠島唯一の生存者だ」
山城@2-951:「!!」  北の方の島か…
響@2-1274:「ほう」
伊58@1343:「?」
提督(NPC):「色々と、思う所もあるのだろう……」
初風@2-249:「ああ、あの島?地図で見たことあるわ…」
提督(NPC):「……あの島は、作戦当初から見捨てざるを得なかった島だ」
提督(NPC):「彼女は、そこの島の神社の……”元”、一人娘だ」
提督@43:そう言って、一息つく……
提督@43:提督曰く、彼女は常緑諸島壊滅の数日前に家を飛び出し本土へと行ったとの事だ
提督@43:そして、その結果として皮肉にも……作戦では”見捨てられてしまった”翡翠島唯一の生存者となった
提督@43:その後、彼女がどのようにして艦娘となったのか……経緯は一切不明である
伊58@1343:「へえ、わざわざ帰ってきたんでち?」
白衣の老人:「まあ、そういうことだ……」
響@2-1274:「・・・ふうん、相当強運な子ね」
提督(NPC):「これが、強運と言えるのなら、そうなのだろうがな……」
山城@2-951:(走りだして磯風を追いかけようとしたところで 老人の声に留まる
白衣の老人:「おっと、失礼……私は、そうだな……ドク、とでも呼んでもらおうか」
提督@43:そう、室内の最後の一人……”ドクは告げる”
ドク:「しばらく、この鎮守府に世話になる者だ……」
初風@2-249:「運がいいのか、悪いのか…… ドクさん、よろしく」
提督@43:自己紹介を終えたあと……ドクは、山城を見据える
ドク:「君たちの旗艦は……君かね?」
山城@2-951:「よろしくお願い…します」 挨拶は大事だね!
山城@2-951:「…はい」 小声で注げる
ドク:「では、君にはこれを預けよう……なーに、ちょっとした切り札だ」
提督@43:そう言って、彼は山城にちょっとした装置を手渡す
提督@43:その装置は誤操作防止用の蓋の付いたスイッチとダイヤルから構成されている
提督@43:ダイヤルは、1,2,3という3つの数字から構成されている
伊58@1343:「それはなんでち?ドクさん」
山城@2-951:「なんだか物々しいわね…」
初風@2-249:「変なものね。一体何かしら」
ドク:「ふん……先程の艦娘……磯風にはリミッターをかけていてな」
ドク:「それは……リミッターを解除するためのものだよ」
提督@43:そう、ドクは告げる
提督@43:ヒヒッっと笑いながら、ドクは続ける
ドク:「そこで、だ。その管理を君に任せようと思ってねぇ」
初風@2-249:「リミッター?何のために掛けたの」
伊58@1343:「リミッター解除でち?面白そうな装置だねー」
山城@2-951:「穏やかじゃないわね…」  なにそれ!?
ドク:「こちらとしても、アレのデータを欲しい……」
響@2-1274:「普通の艦娘にリミッターとは、こいつは物々しい力を感じるね」
ドク:「ということで、何処かで使ってくれると有り難いんだがね?」ヒヒッ
提督@43:そう言うと、ドクは部屋から去る……
山城@2-951:「使うとどうなるの…?」
初風@2-249:「ちょっとぉ!答えなさいよ!」
山城@2-951:言っちゃった…
提督@43:まるで、艦娘には何も興味は無い……というような素振りでn
伊58@1343:「使えば分かるんじゃないんですか?」
響@2-1274:「どうなるっで、使ってみなきゃ分からないだね」
ドク:「なぁに……君たちの汁知るべきことでは無いさ……」と、言い残したりはするがね
初風@2-249:「見るからに怪しいじいさんだこと…」
提督(NPC):「……あー、そのー、なんだ……」
山城@2-951:「ろくでもなさそう…出来るなら使いたくないわね…」
伊58@1343:「ゴーヤをここまで連れてきてくれた『親切な』人でちよ?ふふ」
提督@43:と、ドクの言葉に少ししどろもどろになりつつも提督は言う
響@2-1274:「使って欲しいでしょう、司令官・・・の立場的に」
山城@2-951:「そういえば貴方どこへ行ってたのよ…」>ゴーヤに
山城@2-951:「なんですか…提督?」 テンション低い
伊58@1343:「どこ?ゴーヤはどこにも行かないでちよ?おかしなことを言うでちねー」
提督(NPC):「先程の態度から、嫌かもしれんが……リミッターはともかく……」
提督(NPC):「なるべくなら、アイツとは仲良くしてやって欲しい……」
提督(NPC):「面倒な役割を押し付けてしまい、申し訳ない」
山城@2-951:「……」 気は重いが
山城@2-951:「がんばり…ます」
提督(NPC):「……ありがとう」
伊58@1343:「あはは、『仲良く』してあげればいいんだね!」
初風@2-249:「まあ、いいけどさ」
提督@43:と、山城の返答に少し安堵する
提督(NPC):「……しかし、ゴーヤは……何か、あったのか?」
提督@43:と、彼女の裏を知らぬ提督は質問しよう
伊58@1343:「何か?何もないでちよ?おかしいことを聞くでちねー」そう、白々しく
提督(NPC):「……そういうのであれば、何も言わんさ」
響@2-1274:「潜水艦の子、確かゴーヤ・・・だね、何もないで言ったら何もないじゃないか」
提督@43:と、帽子を深く被り
初風@2-249:「あんた、こんなにやたら笑う子だったっけ?」
伊58@1343:「そう、何もないよ、何もね」
提督(NPC):「ともあれ……君たちには以下の任務を命ずる!」
提督@43:そう、気を取り直し言おうかね
提督@43:さて、ここでサブ任務の発生です。
伊58@1343:「磯風ちゃんが面白い子だったからね!」>初風に
響@2-1274:「あの研究者は何者、磯なんとかは何物、それに比べたら普通の潜水艦の子なんでどうでもいいじゃないか」
響@2-1274:「どうせ、皆も信頼出来ないっでことだけだよ」
初風@2-249:「変わってるわねー」
提督@43:・磯風との友好を深めよ というサブ任務が発生しました
提督@43:また、特殊任務の発生もお知らせします。
提督@43:・磯風のリミッターを解除せよ
山城@2-951:(姉さま… 山城はこの艦隊をまとめられるのでしょうか…)
山城@2-951:断る!!
提督@43:特殊任務は、達成による経験値入手はございません。
提督@43:ですが、とある研究所から何かしらの見返りはあるかもしれません。
初風@2-249:ほう
伊58@1343:ほう・・・
提督@43:もっとも……使用した場合何が起こるかは保証しませんが
提督(NPC):「まあ、なんだ……色々とあるだろうが、よろしく頼む……」
雪風(NPC):「お姉ちゃん達……が、頑張って……?」
提督@43:といった辺りで導入は終了だ……迷惑NPC、磯風をお願い致します
伊58@1343:ええ・・・
初風@2-249:ふふ…
提督@43:と、いうことで……各自、感情をお願いします!
伊58@1343:では感情でしょうか
提督@43:なお、感情はレベル毎の調整上限まで取得可能です……好きな子に、好きなだけトルが良い
山城@2-951:「沙耶… 大丈夫、ちゃんと旗艦としての役割を果たすわ」
伊58@1343:磯風+2 『面白い』
響@2-1274:choice[初風,伊58,山城,雪風,磯風]
KanColle : (CHOICE[初風,伊58,山城,雪風,磯風]) → 初風

響@2-1274:初風に【信頼出来ない】
山城@2-951:問題児が多すぎる…
初風@2-249:「ま、姉妹艦だしね。何とかなるんじゃないかしら?」
伊58@1343:訂正含めて、改めて所持感情ー
伊58@1343:山城1 磯風5 深海棲艦1 の合計7です
提督@43:ほう……良かろう
初風@2-249:山城、響、雪風、磯風に+1かしら
響@2-1274:そういや、好きなだけね・・・
響@2-1274:じゃあ皆に取ろうか
響@2-1274:皆に【信頼出来ない】Lv1
山城@2-951:えーと 沙耶4 初風、ゴーヤ、響に1ずつ 磯風に1 で8か
山城@2-951:属性はちょい待ってね
響@2-1274:上の艦娘が可能なら暁に【拗ねる】Lv3にする
山城@2-951
3:沙耶(雪風)(NPC) 可愛い妹なの
1:伊58@1343 どこ行ってたのよ…
1:初風@2-249 貴方がいて助かるわ…
1:響@2-1274 問題児だわ…
1:磯風(NPC) …どう接したらいいの?

山城@2-951:ああっと 沙耶は4です
提督@43:了解しました……
提督@43:さて、概ね感情表は反映完了っぽい?
伊58@1343:ぽーい
初風@2-249:ぽい
山城@2-951:確認
響@2-1274:おk

鎮守府フェイズ1編集

山城 交流『お風呂の中では仲良くしなさいって姉さまが言ってたわ』編集

提督@43:では……早速ではあるが、鎮守府フェイズ……開幕だ……!
提督@43:激戦、日常、交流、遊び、演習、作戦、好きなイベントを選択しカードを伏せ給え!
初風@2-249:ふふふ…
伊58@1343:どうするかなー
山城@2-951:わりと最前線でしたっけここ
初風@2-249:ほのぼの卓(ただしほのぼのはない)
山城@2-951:>激戦的に
提督@43:ええ、今回は前以上に激戦です……
提督@43:まあ、NPCが高レベルの装備整いーのでなんとかなるでしょう(
提督@43:では、第一のシーンプレイヤー……好きなカードを選び給え
伊58@1343:定石通りかしらね
山城@2-951:いきましょう
初風@2-249:どぞー
響@2-1274:ごーごー
どどんとふ:山城@2-951がカードを公開しました。「交流 髪」
山城@2-951:ふむ
提督@43:ほう
山城@2-951:EVKT
KanColle : 交流イベント表(6) → 裸のつきあい:《入浴/趣味11》で判定。(着任p221)

提督@43:w
山城@2-951:ガタッ
伊58@1343:あっ
初風@2-249:あっ
響@2-1274:山城さん!雪風の髪かみかみもふもふのチャンスだッ!
山城@2-951:よし!
提督@43:なお、艦娘は翡翠島の同じ寮にいるし召喚OK!
山城@2-951:久々に沙耶とお風呂に入ろう
山城@2-951:「久々に沙耶の髪を洗ってもいいかしら…?」
雪風(NPC):「……お姉ちゃん、いいの?」と、お風呂場にて
山城@2-951:「うんっ いろいろ話したいこともあるから…」 うきうき
磯風(NPC):「まったく……」と、一人で頭を洗いながら
雪風(NPC):「うん♪」と、雪風(沙耶)は乗り気です
山城@2-951:「あら…貴方は…」
磯風(NPC):「……何よ?」
山城@2-951:「な、なんでもないわ…」 気まずい
磯風(NPC):「ふん……」と、気にせず一人で体を洗いながら
雪風(NPC):「おねーちゃーん?」
山城@2-951:「あ、ごめんね 今流すから…」 みんな入ってきていいのよ!
雪風(NPC):「うん!」わくわく
初風@2-249:「なんだ、先に入ってたのね」
伊58@1343:隅でまったりと眺めてますよ!色々とね!
響@2-1274:「ハラショー、こいつに力を感じる」
雪風(NPC):「あ、お姉ちゃん!」と、自重しない様子で初風達が入って来たのを
伊58@1343:「ん、皆集まってきたでち」
響@2-1274:「残念、私が雪風のお姉ちゃんじゃないだね」
初風@2-249:「あら、あんたもいたのね…磯風」
雪風(NPC):「いい時間だからねー」と背中を流されながら
山城@2-951:「はい、 ちゃんと流せたかしら」
暁(NPC):「……」
磯風(NPC):「何よ、居たら悪いわけ?」ジッと、睨みつけるような表情で
響@2-1274:「・・・なんでここに居るの?」暁が居ることに気づいて狼狽えた様子
初風@2-249:「おや、にらめっこかしら?」
暁(NPC):「同じ寮だから、そりゃあね………」と、一切深入りしなさそうな様子で
暁(NPC):「まったく……”響”を配属させるなんて、嫌がらせ?」と、ぶつぶつ
響@2-1274:「・・・こっちのセリフよ、暁がここに配属されたなんで聞いてない」
暁(NPC):「……私は、貴方の知っている”暁”とは、別人よ。少なくとも……レディなどと、口にする気も無いわ」
暁(NPC):「そんな事……とうの昔に、口にする気も失せたわ……」
響@2-1274:「・・・そんなのわかってる、暁も、皆も」
山城@2-951:(険悪になってきたわ…姉さま、どうしたら…)
山城@2-951:「え、えーとね」
暁(NPC):「であれば……慣れ合う気も無いという事を理解してくれると有り難いのだけど……」
暁(NPC):「何よ?」ジトー
響@2-1274:「・・でも、同型艦の誼で忠告する、早くここから転属することね」
山城@2-951:「せ、せっかく一緒に入ってるんだし、みんなで背中の流しっこ とかどう…?」
暁(NPC):「……正気?」
磯風(NPC):「……」ジーっと、あくまで巻き込まれないように眺めつつ
山城@2-951:「裸のつきあい って言うじゃない お風呂の中では仲良くしなさいって姉さまが言ってたわ」
響@2-1274:「・・・いいじゃないから、その方が気持ちいいし」
山城@2-951:《えっち》か《入浴》か《えっち》での判定を具申する
提督@43:えっちか入浴なら問答無用で採用である
山城@2-951:うおおお 《えっち》直上! 目標値5!
初風@2-249:「ふーん。せっかくだし、七番艦のあたしが流してやろっか?」磯風に
山城@2-951:2d6>=5 「ほ、ほら じっとしてて」
KanColle : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功

磯風(NPC):「冗談……私は、”磯風”かもしれないけど、磯風じゃないわ……」
暁(NPC):「はぁ……まあ、好きなようにすればいいわ……抵抗するのも、飽きたしね」
山城@2-951:「艦名なんて関係ない…と思うの」
提督@43:と、暁はジト目で為すがままであるが……
初風@2-249:「そんな事はどうでもいいのよ。あたしから見たら姉妹艦の磯風だ」
初風@2-249:「そこにいる雪風を見習って、愛想良くしなさい?」
雪風(NPC):「んー?♪」山城に頭を洗われながら
響@2-1274:「・・・先の話を忘れて、あなたの好きにすればいいよ」言いつつ暁の背を流す
山城@2-951:「じゃ、じゃあ姉妹水入らずで… 沙耶、お風呂に入りましょう?」 沙耶とイチャイチャしてよう
雪風(NPC):「うん♪」
磯風(NPC):「まさか……私から見たら、貴方達がどういう存在か……忘れたわけじゃないでしょう?」
山城@2-951:「……っ」 それを言われると弱い
提督@43:そう磯風は言い切り、ザバぁっと洗面器に溜めたお湯を浴びる
磯風(NPC):「私には……そこにいる子とは違って、慣れ合う気は無いわよ?」
伊58@1343:「へえ? どういう存在何でち?」
暁(NPC):「………」なされるがまま
伊58@1343:存在なのでち
磯風(NPC):「少なくとも……家族を、知り合いを、親族を見捨てた存在……それ以外になんて?」
山城@2-951:「ゴーヤっ」
磯風(NPC):「はぁ……まあ、これ以上言う気も無いわ」
初風@2-249:「あー英雄様って辛いわよねぇー」
磯風(NPC):「ふん……」
伊58@1343:「あはは、そうですか、ふふ」
提督@43:そう言うと、磯風は風呂に浸からずに風呂場を去るね
山城@2-951:(どうすればいいかわからない…でも)
雪風(NPC):「……それでも、お姉ちゃん達は、全力で私達を助けてくれたよ?」
山城@2-951:「沙耶……」 なでなでしてあげよう!
雪風(NPC):「私には、それが嬉しかった……それだけは、変わらないよ!」と、笑顔で
響@2-1274:「・・・はい、終わったよ」暁を開放して、ぼっちに戻る
初風@2-249:「沙耶……あんたって子は、まったく…」少し笑みがこぼれる
暁(NPC):「どうも……」と、ため息をつきながらも……少し懐かしそうに
暁(NPC):「あの子は……なんなのかしらね?」
山城@2-951:「うん」 (でも、沙耶も一歩間違えれば彼女のようになっていたんだわ)
初風@2-249:「(……だが、“守れなかった”。)」
響@2-1274:「いじめ甲斐たっぷりな子は確かなだけだね、それ以外は知らない。」暁の疑問を答えて
暁(NPC):「いじめって貴方ね……まあ、ほどほどにしなさいよ?」
提督@43:と、ため息をつきながらも止めもせず
山城@2-951:(背負うって 決めたけど その方法がわからないときは…)  今はこの辺じゃろう
響@2-1274:「・・・うっ、シャンプが目にしみてて」俯いて目をこする
提督@43:よかろう
提督@43:ともあれ、艦隊の皆(一部除く)と、第一艦隊(主力部隊)の一部とは、友好を結べたようである。
提督@43:今回登場しているNPC(暁・雪風・磯風)やPCから山城への感情値を1点上昇であうr.
伊58@1343:感情砲山城の完成だ・・・!
山城@2-951:感情砲チャージ!
初風@2-249:ピロン…1点追加だ
響@2-1274:では【酷い姉バカ】で+1
初風@2-249:「ま、いいわ。沙耶。もう髪は洗った?」
雪風(NPC):「うん、洗ってもらったよ!」と、少し得意気に
山城@2-951:「バッチリよ 初風も洗ってあげようか?」
初風@2-249:「あら、そうなんだ。せっかくだしお姉ちゃんが洗ってあげようと思ったんだけど」
初風@2-249:「い、いいわよぉ!私は自分で洗うんだから!」
雪風(NPC):「んー……それじゃあ、沙耶がお姉ちゃんを洗う!」
山城@2-951:「じゃあ3人で並んで洗いっこね!」ジリジリ
初風@2-249:「えっ、ちょ…沙耶っ、山城姉さん…」
雪風(NPC):「むー……でも、お姉ちゃんが言うなら、いいかな」
提督@43:そう言うと、雪風(沙耶)は目を閉じ少しごきげんな様子で
雪風(NPC):「お姉ちゃん、はやくー?」と足をバタバタしながら
提督@43:さて……ということでシーンを閉じようか
山城@2-951:はーい
提督@43:補給・発見・開発・改装なんかはあるかな?
初風@2-249:発見します!
響@2-1274:発見するね
初風@2-249:《読書》との戦いに挑むぞ…!
響@2-1274:対潜戦闘を
伊58@1343:索敵を発見するでち
提督@43:よかろう……ゆきたまえ!
響@2-1274:1d6 「ゴーヤっで子、ふぅーん・・・」
KanColle : (1D6) → 6

初風@2-249:初風@2-249の行動力を-1(1D6->1)した(行動:17->16)
山城@2-951:素晴らしい
響@2-1274:駄目だったや
伊58@1343:1d 索敵も念入りにね!
KanColle : (1D6) → 5

伊58@1343:ふう
提督@43:☓対潜、○読書、○索敵
山城@2-951:今こそ前向きになるとき!《楽観的》再発見!
山城@2-951:山城@2-951の行動を-6(1d6->6)した(行動:10->4)
山城@2-951:おごお!!
初風@2-249:oh
提督@43:☓、楽観的
山城@2-951:補給ほしい子寄っといで
提督@43:申請は山城さんまで!
伊58@1343:鋼材を5つ貰いますね
山城@2-951: 9 22 13 13
山城@2-951:より
初風@2-249:弾薬1個貰います
山城@2-951: 13→8
山城@2-951:22→21
初風@2-249:初風@2-249の行動力を+1した(行動:16->17)
響@2-1274:弾薬を6つもらいます
山城@2-951:21→16
山城@2-951:15
山城@2-951:さてどうするか
初風@2-249:開発する…?(にっこり
山城@2-951: HAHAHA
山城@2-951:7まで戻しとこう
山城@2-951:ボーキ6じゃな
山城@2-951:13→7
山城@2-951:山城@2-951の行動を+3した(行動:4->7)
山城@2-951:おわり!
提督@43:さてはて……開発・改装も無いのなら……今回は明日一番手のシーンプレイヤーを決めてカードオープンでおしまいかな?
初風@2-249:セオリー通りならでち子?
伊58@1343:いくでちよー
初風@2-249:よろしくでち
響@2-1274:どうぞどうぞ


伊58 遊び『最近流行りの曲だったはず…… でち!』編集

伊58@1343:では・・・
伊58@1343:これだ・・・!
どどんとふ:伊58@1343がカードを公開しました。「遊び 「磯風」」
伊58@1343:へえ
山城@2-951:磯風をおもちゃに!
初風@2-249:磯風で遊ぶ
響@2-1274:磯風を遊ぶ
提督@43:さてはて、内容は……
伊58@1343:EVAT さて
KanColle : 遊びイベント表(9) → 熱唱カラオケ大会:《芸能/趣味9》で判定。(着任p222)

伊58@1343:ぶっ
山城@2-951:はっはっは
初風@2-249:ははは
響@2-1274:HAHAHA
提督@43:磯風ちゃんはものすごい不機嫌そうなジト目で君たちを見つめている……
提督@43:ということで……これが、次回のカードである
伊58@1343:まあそうなるな・・・w
提督@43:では、以上です……本日は、これまで!


提督@43:さて、それでは本日もよろしくお願いいたします!
伊58@1343:よろしくお願いします!
山城@2-951:よろしくお願いしますっ
響@2-1274:よろしくお願いします!
初風@2-249:よろしくお願いします。
提督@43:さてはて、では第二シーンからだ……カラオケ大会でしたね
伊58@1343:ボックスは・・・さすがになさそうだな
提督@43:アルヨ!
伊58@1343:あるのか!
山城@2-951:(軍用)通信カラオケ!
提督@43:この島は艦娘の拠点用に再開発されてるからね、仕方ないね。
提督@43:(遊びがイベントとしてあるのも、そういうわけである。
山城@2-951:ほうほう
提督@43:さてはて、それでは……君たち大湊閃光騎士団は寮の食堂に集まっている……
提督@43:食堂には、この寮にいる他の艦娘達……長門、陸奥、赤城加賀……暁や雪風も揃っている
提督@43:何故、呼び出されたかというと
長門(NPC):「歓迎会だっ!」と、腕を組みクワッと言う
伊58@1343:「歓迎会でち?」偶然会った
響@2-1274:「さすがに突然過ぎでついていけないよ」
陸奥(NPC):「ええ……ほら、新しく来た子……磯風ちゃんも居たでしょ?」
山城@2-951:「唐突だわ…」
初風@2-249:「いきなりね」
陸奥(NPC):「それを聞いたら、姉さん張り切っちゃって……」ごめんね?と、少しだけ申し訳無さそうに
山城@2-951:「いえ、べつに嫌なわけじゃない…です」
初風@2-249:「ま、美味しいご飯食べられそうだし…」
伊58@1343:「へえ、いいんじゃないんかな?」
長門(NPC):「ともあれ、同じ寮で寝食を共にするのだ……親睦を深める事は必要だろう?」
響@2-1274:「それは構いませんけど、当の本人はどうでしょうね」
磯風(NPC):「……」本人としては、ジト目でうわー……という表情をしてますね
響@2-1274:「拒絶しないね、ハラショー」
伊58@1343:「それで、なにをやるの?」長門に聞いてみよう
磯風(NPC):「そう見えるのだとしたら、相当にお気楽ね……」はぁ……
長門(NPC):「まあ、ありきたりだが適当に立食形式のパーティーでも……と考えていたが」
赤城(NPC):「やはり、歓迎会というからには何かしらのレクリエーションは欲しいですね?」
雪風(NPC):「……それなら、いいアイデアがあります!」
提督@43:はいはーい、と手をあげ
長門(NPC):「ふむ、なんだ雪風?」
山城@2-951:「なにかしら?」 わくわく
雪風(NPC):「えっとね……カラオケなんてどうでしょう!」と、食堂に何故かあるカラオケマシーンを指さし
伊58@1343:「カラオケでち?へえ・・・」
初風@2-249:「カラオケ…」
山城@2-951:「か、空桶…?」
響@2-1274:「歌は・・・」
伊58@1343:「面白そうでち!」
雪風(NPC):「でしょでしょ!」
伊58@1343:「ねー!磯風ちゃん!」 と、笑顔で
響@2-1274:choice[上手,下手] ひびきんの歌は
KanColle : (CHOICE[上手,下手]) → 上手

磯風(NPC):「私は遠慮するわ……歌は、あまり好きじゃないもの」と、そっけなく
響@2-1274:「でも私は歌いたい気分よ、それに歌が下手でも面白いよ」
初風@2-249:「それに…どうせ、あんたの出番回ってくるわよ」
伊58@1343:「適当に始めるでち」リモコンを沙耶に投げる
雪風(NPC):「それじゃあ、一番雪風!歌いますッ!」と、リモコンを適当にいじりながら
磯風(NPC):「……まったく、好きにしなさい」ああもう、と諦めた表情で
雪風(NPC):「ところで……お姉ちゃん達は何を歌うの?」と、君たちに
伊58@1343:「うーん、そうだねー・・・」 受け取りながら
伊58@1343:選ぶ曲が思いつくかどうかで、判定とかどうかなっ
提督@43:いいぞぉ!
山城@2-951:おー
初風@2-249:ほほう
伊58@1343:個性はなんだ・・・空想か?
提督@43:《芸能》まあ、そうなるな 《幸運》目についた!《突撃》とりあえず、これでち!
提督@43:とか?他にあればどうぞー
伊58@1343:ああ、幸運いいですね!
伊58@1343:それでは、幸運で判定 持ってますので目標5
伊58@1343:2d>=5 「(さて、どうしましょう。おや、これ、どこかで)」
KanColle : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功

山城@2-951:「この曲、姉さまが歌っていたわ!」
伊58@1343:(入力予測で目に入った的な
提督@43:ほう、無事に見つける事が出来た様子である……
伊58@1343:「~~♪ 最近流行りの曲だったはず・・・ でち!」
雪風(NPC):「わー、お姉ちゃん上手ー!」パチパチと、手を叩きながら
初風@2-249:「へぇ、ゴーヤってば意外と歌上手かったのね」
磯風(NPC):一方こちらは、死んだ目でマラカスをシャンシャンと振っている
伊58@1343:「それほどでもないでちよー」
伊58@1343:「はいっ、次!」 とびっきりの笑顔で、磯風にリモコンを渡そうか・・・!
初風@2-249:「…さて、と」磯風をちら、と見る
磯風(NPC):「……正気?」
初風@2-249:「長門さんが、さっきから磯風の歌聴きたそうにしてたわよぉ?」
響@2-1274:「聞いてみないとわからないよ」
長門(NPC):「まあ、ものは試しだ……やってみる価値はあるぞ?」
伊58@1343:「何がでち?」
磯風(NPC):「なんでもないわよ……」と、ため息をついてマイクを受け取る
伊58@1343:「そうそう、楽しまなきゃ損だよ、あはは」 言うだけ言って自分の席に戻ろう
提督@43:その後、磯風は盛大に音を外したりなんだりしたがまた別の話である……
伊58@1343:磯風・・・w
山城@2-951:まそ
初風@2-249:「……ま、いいんじゃないかしら」お、おう…という感じに
響@2-1274:「し、沈まんさ」
提督@43:なお、磯風に歌わせた褒美にゴーヤには長門さんから羊羹が進呈されます
伊58@1343:わぁい!
磯風(NPC):「だから言ったじゃないの……」少し睨みつけるような形になりながら
山城@2-951:(沙耶と某電子の歌姫的なデュエットが出来て満足)
響@2-1274:「大丈夫さ、ちゃんと面白く感じだよ」
磯風(NPC):「もういいわ……というか、忘れる事……いいわね?」ギロリ
伊58@1343:「はいはい、次いくでち、次ー」
初風@2-249:「その忠告も忘れてあげるわね。」
響@2-1274:「忘れないさ、こんな面白いこと忘れるはずがないさ」
初風@2-249:「長門さん、次どうぞ」
山城@2-951:「趣味悪いわねあなたたち…」
長門(NPC):「ああ……では、軍艦行進曲!ゆくぞ!」
磯風(NPC):「もう、好きにしなさい……」
初風@2-249:「しっぶい選曲ねぇ、しかもすっごいノリノリだし」
伊58@1343:「あはは、面白い選曲でち」
雪風(NPC):「ふふ……もう、長門さんったら」
提督@43:ともあれ、こうして歓迎会も無事(?)終わったのであった……
提督@43:なお、赤城・加賀・暁達はご飯をモグモグしてました
山城@2-951: 食わねば
響@2-1274:一航戦ェ・・・
伊58@1343:まあそうなるな・・・
初風@2-249:やはり大食らいだった…
提督@43:さて、平常シーンだ。補給開発改装発見はあるかな!
伊58@1343:おしゃべりを発見!
響@2-1274:再発見よ
響@2-1274:おなじく対潜
伊58@1343:1d さてさて
KanColle : (1D6) → 5

初風@2-249:んーやむを得ないな、優しい再発見しようか…
山城@2-951:他のみんな見てからで
響@2-1274:1d6
KanColle : (1D6) → 3

提督@43:○お喋り
伊58@1343:よしよし
提督@43:○対潜
響@2-1274:っしゃ!
初風@2-249:では
初風@2-249:初風@2-249の行動力を-5(1D6->5)した(行動:17->12)
提督@43:○優しい!
山城@2-951:おお
山城@2-951:補給どうぞ~
伊58@1343:んー、燃料鋼材食べるしか無いか・・・
響@2-1274:もうちょっと放置か
伊58@1343:燃料3、鋼材2食べます
山城@2-951:9 15 8 7 より
山城@2-951: 9→6 8→6
山城@2-951:まあMAXまで食べることはないか
初風@2-249:うーん
山城@2-951:山城おわり!
初風@2-249:ひとまず様子見気味に、弾薬2個消費して14に。
山城@2-951:15→13
初風@2-249:初風@2-249の行動力を+2した(行動:12->14)
伊58@1343:ああ、そうですそうです
初風@2-249:なんでち?
伊58@1343:魚雷②の個性を、おしゃべりに変更!
山城@2-951:喋る魚雷!
提督@43:承認!
伊58@1343:おりこうさんなのでち
山城@2-951:開発もちょっと不安か こんなもんかしら
提督@43:では……次に行こうか……!


初風 激戦『私は優しいお姉ちゃんよ。天使と言っていいぐらい』編集

伊58@1343:はーい
提督@43:さあ、シーンプレイヤーは誰だい!
響@2-1274:私か初風さんかね
初風@2-249:まあ、そうなるな…
山城@2-951:1d100勝負!
提督@43:デュエルスタンバイ!
初風@2-249:いくぞ!
響@2-1274:1d100 だが俺は・・・じゃない
KanColle : (1D100) → 36

初風@2-249:1d100
KanColle : (1D100) → 97

山城@2-951:たっかーい!
提督@43:初風さああん!
初風@2-249:なんだこの数字は!
響@2-1274:レアじゃなかったから・・・
伊58@1343:ひええ・・
提督@43:では、カードを選び給え!
初風@2-249:1d2
KanColle : (1D2) → 1

初風@2-249:左のカードだな…
初風@2-249:さてさて
どどんとふ:初風@2-249がカードを公開しました。「激戦
「もう誰にも頼らない」」

提督@43:(あかん)
山城@2-951:げえっ激戦!
初風@2-249:これは…
提督@43:さあ、内容やいかに
初風@2-249:ETBT
KanColle : 激戦イベント表(10) → 怖がらないで:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《優しい/魅力4》で判定。(建造弐p137)

初風@2-249:ふむ
伊58@1343:ほう
提督@43:ほう
響@2-1274:もうなにもこわくない!
山城@2-951:(これはお邪魔しないほうがよさそうだ
提督@43:では、場面は海辺だ……よくある、コンクリートの護岸ブロックのある、海辺の道
提督@43:その護岸ブロックの上で、普段は少し刺々しい磯風は珍しくぼーっとしてるかな
提督@43:(護岸というかテトラポットというか
初風@2-249:なんとなく外の風を吸いたくて散歩してる初風が、そんな磯風の姿を見かけて……
初風@2-249:気付かれないように忍び寄ります。
初風@2-249:「(……ちょっとからかってやりますかぁ)」
初風@2-249:すっと近づいて…
初風@2-249:「じーーー……」と、磯風の背後から声を出すね
磯風(NPC):「ふむ……その声、初風か。どうした?」
提督@43:と、普段とは異なり少し余裕のある対応をする……
山城@2-951:(おや?
初風@2-249:「あら、いつものように睨まないの?」何故か磯風の前から生えてくる
磯風(NPC):「ふむ……まあ、確かに彼女ならそうするのかもしれんが……」
初風@2-249:「彼女?」
磯風(NPC):「ああ、こちらの話だ……気にするな。して、要件はなんだ?」
初風@2-249:「特にないわ。暇だから、散歩してたらあんたを見かけただけよ」
磯風(NPC):「そうか……こちらも、少し風に当たりに来た、程度、だ……」
提督@43:と、少しうつらうつらし始める……
初風@2-249:「…ん?その喋り方… あぁ、なるほど…道理であたしが背後から来ても冷静なわけだ」
磯風(NPC):「……はっ」
磯風(NPC):「え、ちょ、ここ何処……ってなんでアンタが居るのよ!?」
初風@2-249:「じー」
山城@2-951:(色が微妙に違うのね
磯風(NPC):「ちょ、あ、と、と……何よ、っていうかいつから居たのよ!?」
提督@43:必死にテトラポットの上でバランスを取りながら
初風@2-249:「さぁ?いつからかな、忘れたわ?」
伊58@1343:(かわいい
山城@2-951:(かわいい
初風@2-249:(かわいい
磯風(NPC):「あんたねぇ……」ジトーっと
響@2-1274:(かわいい
初風@2-249:「ま、いいじゃないの。私がここにいても。」
磯風(NPC):「はぁ……別にいいけど」
磯風(NPC):「何処にいようが、居まいが……別にいいわ」
初風@2-249:「じゃ、しばらくここにいさせてもらうわ。暇だし。」
磯風(NPC):「勝手にしなさい……」
初風@2-249:「それはそうと、気づいてないだろうけど…」
磯風(NPC):「……何よ?」
初風@2-249:「片足、踏み外してるわよ」
磯風(NPC):「……!」咄嗟にバランスを取ろうとするも、時既に遅し
提督@43:不安定な足場で、片足を踏み外す……その結果は明白だ
初風@2-249:「あらあら」
提督@43:一度崩れたバランスをどうにかできるはずも無く……彼女の体勢は加速度的に崩れていく
磯風(NPC):「なっ、っと、……ッ!    ぁ」
初風@2-249:「困ったお姫様ねぇ……」
提督@43:さてはて、君はこの子を救えるだろうか?判定といこうじゃないか……
提督@43:《面倒見》やれやれ…… 《優しい》あーもう! 《けなげ》あらあら……
提督@43:といった感じかのう。他に提案はあるかね
初風@2-249:んー…
初風@2-249:あえて面倒見で行きますかね。目標値7
提督@43:いいぞぉ!
初風@2-249:2d6>=7
KanColle : (2D6>=7) → 8[3,5] → 8 → 成功

初風@2-249:(すすっ
初風@2-249:磯風が落ちそうになっている方向に…
初風@2-249:初風がいつの間にか移動している
提督@43:一方磯風は完全に諦めたのか目をぎゅっと閉じて衝撃に備えて落ちていく……
初風@2-249:がしっ
磯風(NPC):「…………?」ぎゅっと目を瞑っていたが、予想していた程衝撃が無くおずおずと目を開ける
磯風(NPC):「……! !? !!」
磯風(NPC):「ちょ、貴方……は、放しなさい!放しなさいってばぁ!」
初風@2-249:「お目覚めかしら、お姫様?」磯風を受け止めて、抱き抱えている
提督@43:じたばた
初風@2-249:「磯風ってば軽いわねぇ~」
磯風(NPC):「あのねぇ〜……」少し、目元に涙を浮かべながらも必死に睨む
初風@2-249:「へぇー、かわいい顔出来るじゃなぁい?」
初風@2-249:「さって、今あんたをどうするかはこの初風次第なわけだ…」
磯風(NPC):「〜〜ッ!」下唇を噛んで、プルプルしながら
初風@2-249:「そうねぇー……」わざとらしく長考
初風@2-249:「そ・う・だ」
初風@2-249:「『お姉ちゃん』って言ったら離してやろうかしら?」
磯風(NPC):「だ、誰が!」と、即答
初風@2-249:「あら、言わないならこのままよ。いいの?」
初風@2-249:「身体が軽いのが運のツキだったわねぇー♪」
磯風(NPC):「あ、う、うぅぅ……ッ!」外道を目の前にしたような睨み方で
初風@2-249:「一回言うだけ。簡単なことよね」
磯風(NPC):「くっ……分かったわよええわかったわよ!言えば良いんでしょ!………ん」ボソッ
初風@2-249:「あら、今なんて言った?聞こえなかったわ」
磯風(NPC):「ああああああ!お姉ちゃん!もう一回言ってやるわよ、お姉ちゃん!これでいいの!?」うがああと、半ばヤケになりながら
初風@2-249:「おやおや、サービス精神あるのねぇ。かわいいかわいい」
磯風(NPC):「ええい、もう言ったんだから気は済んだでしょ?さあ、放しなさい!放しなさいってば!」
提督@43:あああと、顔を手で覆い悶絶しながら
初風@2-249:「離す、とは言ったけど…いつ離すのかって指定まではしていないわよ?」
初風@2-249:「ま、いいわ。」すとん、と降ろす
初風@2-249:「2回も言ってくれたからねー」
磯風(NPC):「うぅぅ……鬼、悪魔……」と、体を抑えながら涙目で
初風@2-249:「私は優しいお姉ちゃんよ。天使と言っていいぐらい」
提督@43:さて、ここで磯風が少し制服をゴソゴソとして……何かを初風に投げつけます
初風@2-249:ぱしっ「?」 
磯風(NPC):「応急修理要員よ……これで、今回の借りはチャラ……いいわね?」
提督@43:と、相変わらず涙目で
初風@2-249:「こんなの持ってたんだ? 優しい妹でお姉ちゃんは嬉しいわ」にやにや
提督@43:さてはて、一方の磯風は目元を抑えてようやく涙目から復活……
磯風(NPC):「私は……もう誰にも借りは作らないし、頼りはしないわ……」と、不機嫌そうに
磯風(NPC):「そういうわけで……先に帰らせてもらうわ」と、踵を返す
初風@2-249:「なかなかかっこいい事言ってくれるじゃない」
初風@2-249:「……だけどねぇ」
初風@2-249:「姉妹ってのも、いいモンでしょ?」
磯風(NPC):「……生憎と」
初風@2-249:「あら、相変わらずだこと……」
磯風(NPC):「妹や弟は……三ヶ月前の常緑島の惨劇で、とっくに失ってるの」と、険悪な雰囲気で
磯風(NPC):「ふん……」と、言うとツカツカと早足でその場を去る……
初風@2-249:「ふぅん……」
初風@2-249:「……そんなあんたを失わせないのが、初風のやるべき事よ」と小さくなった磯風の背を見ながら、ぽつりと呟く
初風@2-249:しばらくしてから、大きく伸びをして
初風@2-249:「あー…楽しかった。じゃ、そろそろ戻りますかぁ」
提督@43:こうして、一人残された初風も寮に帰るのであった……
提督@43:という感じかな?
初風@2-249:っぽい
伊58@1343:うんうん
提督@43:では、非平常ですので発見オンリーですかのう
初風@2-249:私は特になしです
響@2-1274:今回パス
山城@2-951:あと1枚か…
提督@43:では……他に何もなければ……ラストシーン、行ってみよう!


響 日常『善は急がねばならないよ』編集

山城@2-951:パス!
響@2-1274:おう
伊58@1343:うむ
響@2-1274:ではドロー!
提督@43:どうぞぉ!
どどんとふ:響@2-1274がカードを公開しました。「日常 ほのぼの」
響@2-1274:ほのぼのきたあああ
伊58@1343:どっちだ!
提督@43:ほのぼのだな!
初風@2-249:ほのぼのっていいなあ!
響@2-1274:EVNT ほのぼのだわ・・・
KanColle : 日常イベント表(6) → 綺麗におそうじ!:《衛生/航海11》で判定。(着任p220)

伊58@1343:ほのぼのだわ・・・
提督@43:お掃除さね!
響@2-1274:ほのぼのお掃除ねぇ・・・
山城@2-951:時間が前後するけど歓迎会のおかたづけ?
提督@43:かね
響@2-1274:部屋片付けかしら
響@2-1274:あ
響@2-1274:それもいいね
初風@2-249:なるほど
伊58@1343:散らかってそうね・・・
響@2-1274:とりあえず部屋片付け方向で
提督@43:ふむ、承知した
響@2-1274:choice[自分の,他人の]
KanColle : (CHOICE[自分の,他人の]) → 他人の

響@2-1274:雪風や暁、磯風誰かの部屋を片付け 名目は・・・
響@2-1274:突撃!隣の部屋!  という名目で
初風@2-249:ども!恐縮です!
提督@43:青葉ですぅ!
響@2-1274:「急に誰かの部屋を見てみたい気分です」
雪風(NPC):「んー……ならお姉ちゃん達、私の部屋に来る?」
山城@2-951:「いいの?」
雪風(NPC):「うん!あ、でも今は少し散らかってたような……えと、少し待ってて貰っていい?」
響@2-1274:「一番無難出来そうな相手ですけど・・・いいよ、ちょうど私もあなたに興味がありますよ、雪風さん」
響@2-1274:「そいつは駄目」
山城@2-951:「ちょっと響、少しは遠慮しなさいよ」
雪風(NPC):「えーっと……?響さん?」アレ?っていう感じに
響@2-1274:「もっとも真実なあなたを観察ため、善は急がねばならないよ」
響@2-1274:というわけ、突撃!
雪風(NPC):「はにゃ!?響さぁん!?」
伊58@1343:「元気でちねー」
響@2-1274:「ハラショー」
磯風(NPC):「全くだ……」はぁ、と呆れながら
山城@2-951:「あっ 待ちなさいっ」 お姉ちゃんとして妹のプライバシーを守らなければ!
初風@2-249:「意外と猪突なとこあるのねぇ」
響@2-1274:バタンと雪風のドアを開けるよ!
磯風(NPC):「………?」と、口を手で抑え
提督@43:まあ、ともあれ……お掃除というよりも部屋に突撃できるかっぽい?
響@2-1274:いいね!
提督@43:《自由奔放》何者にも縛られないッ! 《突撃》ユクゾッ! 《不思議》響さぁん!?>雪風
提督@43:さてはて、提案がありましたら適宜どうぞ
山城@2-951:命中で妨害判定を行う!
初風@2-249:これがロシア流なんだ《外国暮らし》
提督@43:了解!山城さんの命中は0なので0を妨害しますね!
山城@2-951:まかせろ!
響@2-1274:外国暮らしもいいね?(チラ
提督@43:これが、ロシア流と言い張るつもりかね?(真顔
伊58@1343:ロシアへの風評被害
響@2-1274:ロシアでは、部屋が響が探るよ!
提督@43:ロシアマジ天国、緩そう
山城@2-951:ヴォトカを飲んで酔っ払ってるんだよ…
提督@43:(許そう
響@2-1274:まぁ・・・とにかくまず発見
響@2-1274:ホ級を発見する
初風@2-249:なんだって!
山城@2-951:《索敵》でどうぞ
響@2-1274:補給だった
提督@43:どうぞー
響@2-1274:1d6
KanColle : (1D6) → 1

響@2-1274:ハラショー
提督@43:大事だからな!
響@2-1274:でも外国暮らしで
響@2-1274:2d6>=5 「ロシアでは、部屋が響を探るよ」
KanColle : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

提督@43:こうして、山城の妨害虚しく……響はドアに手をかけ……突撃する……ッ!
雪風(NPC):「うわぁん!?」
山城@2-951:「……!」
響@2-1274:「ウラァー」
提督@43:さて、と……雪風の部屋はというと、極普通の女の子してる部屋だね
提督@43:ベッドの枕元にはぬいぐるみがあったりします
提督@43:手作りの山城達人形(前閃光騎士団組)もあったり、あとはベッドの上に雑誌が開かれてたり
山城@2-951:「もう…  でもかわいい部屋ね」
初風@2-249:「雪風らしいわね」
響@2-1274:「普通に可愛い部屋だね     普通に」
雪風(NPC):「あうぅ……ベッドもグチャグチャだし本とかも……」あうぅ、と顔を赤面させ
山城@2-951:「あら、この人形…」
雪風(NPC):「……!」
雪風(NPC):「えと、その、それは……」更に、赤面が加速する!
響@2-1274:「・・・随分、山城たちを慕うだね」
山城@2-951:「沙耶が作ったの?」
雪風(NPC):「その、だって……お姉ちゃん達は、私の憧れ、だし……」と、目線を少し逸らしながら
初風@2-249:「これは…」
雪風(NPC):「う、うん……えと、その、出来が悪いかもしれないし、えと……」
雪風(NPC):「駄目……だった?」と上目遣いで
響@2-1274:「・・・でもいいの?そのうち勝手に破滅しても知らないよ?」ちょっと意地悪に
山城@2-951:「…大丈夫」
初風@2-249:「よく出来てるわね。特にこの空色の髪なんて高貴な感じが出てるわ」
雪風(NPC):「えへへ……」と、お姉ちゃん達の言葉に安堵し……そして響に向き直る
雪風(NPC):「破滅なんて、しません……お姉ちゃん達は、強いから!」
山城@2-951:「沙耶が見てくれているんだもの お姉ちゃんとして負けられないわ」 きっぱりと言う
雪風(NPC):「それに……今度は、私も力になれるから……!」などと、真っ向から言うね
響@2-1274:「・・・雪風は素直な子、この突撃でわかったよ」
響@2-1274:「急に興味が失ったね、失礼する」
雪風(NPC):「えっと……?」きょとんとしながら、首をかしげて
山城@2-951:「響…?」
伊58@1343:「あはは、忙しい人ですねー」と、なんとなく磯風に話を振ろう
響@2-1274:「ボルシチが食べたいから作るよ、一緒に来る?」何もなかったようでまた突然に言い出す響
磯風(NPC):「ふん……興味無いわ……」と、場の空気を読まずに一蹴……
磯風(NPC):「ボルシチも、他人も……ね」と、バツが悪そうに磯風は言う
雪風(NPC):「ボルシチ?んーっと……興味あります!」
響@2-1274:「よし、今は磯風をポルシチ食べる興味が湧いたよ」
響@2-1274:*に
伊58@1343:「ふーん、興味ないなら仕方ないでちねー」
山城@2-951:「そ、そうね 手伝うわ…」
山城@2-951:「……」(私は…今度はどうするべきなのかしら)
初風@2-249:「そっか、じゃああんたの分は残さなくていいわね?」と意地悪な感じに磯風に言う
磯風(NPC):「どうあれ……私は帰らせてもらうわ。そもそも……どうして私はここまで」ブツブツ
磯風(NPC):「ええ、そうして頂戴?そこの子とか、よく食べそうだしね」と雪風を指さし
提督@43:と、言うと磯風はつかつかと部屋から去ります
山城@2-951:「磯風は…ちゃんと食べてる?」
磯風(NPC):「……どうかしら、ね」と、最後に捨て台詞を残していこう!
響@2-1274:「・・・当分、この興味が尽きそうにないだね」そんな磯風を見送る後、勝手に食堂に行く
初風@2-249:「そんなんだから軽くなっちゃうのよねぇー」
伊58@1343:「んー、やっぱり面白い子でち」
初風@2-249:「同感。」
提督@43:ともあれ、この後響についていき皆はボルシチを食べたとさ……
提督@43:さて、響さん。アイテム表を振ってください!
初風@2-249:皆は…つまり
提督@43:(除:磯風
響@2-1274:itt
KanColle : アイテム表(6) → 思い出の品(P241)

山城@2-951:ふふふまだまだデレられては面白く無い
山城@2-951:おお 思い出!
提督@43:思い出の品、【響のボルシチ】を上げましょう
響@2-1274:いいね、こいつに力を感じる
提督@43:まあ、食べた思い出でもいいしボルシチを持ち運んでもいい。自由とはそういう事だ。
山城@2-951:なるほどなあ
響@2-1274:思い出で
提督@43:ほむ、了解。さてはて、一応は1サイクル目ラストだが……発見・補給・開発・改装をどうぞ!
響@2-1274:補給は大事!
伊58@1343:うむ、こちらはなしですね
初風@2-249:開発するかどうかで決めよう
山城@2-951:通常ならなんとか?
山城@2-951:初風さんの枠開いてるしいっちゃう?
提督@43:あ、一応谷風の爆雷も余ってるね
山城@2-951:もし潜水艦が出てきたら心強いねえ
初風@2-249:出るのかなぁ…
提督@43:まあ、出なければ無用の長物なんですがね
山城@2-951:発見に回すか装備に回すか 投票!
山城@2-951:GMお願いしますだ
提督@43:投票を開始しました:発見にする?/開発!
伊58@1343:反対。(1/4)
響@2-1274:反対。(2/4)
初風@2-249:反対。(3/4)
山城@2-951:反対。(4/4)
投票結果 賛成:0、反対:4

提督@43:開発好きだなぁ(笑顔)
山城@2-951:ふふふ 前のめりだ…
響@2-1274:そりゃあもう
山城@2-951:響さんかな SPということで
初風@2-249:そりゃあ、ねえ?
響@2-1274:とりあえずまず補給からね
響@2-1274:資材3は確保する、と言うより先に減っていいくらい
山城@2-951:各自MAXまでの必要量申告!
初風@2-249:じゃあ、弾薬3消費してFULLにしておきましょう
響@2-1274:4よ
山城@2-951:6 13 6 7 より
山城@2-951:13→10
響@2-1274:じゃあ私も弾薬4で
初風@2-249:初風@2-249の行動力を+3した(行動:14->17)
山城@2-951:10→6
山城@2-951:ごーやんはOKか
山城@2-951:ボーキ4と…
山城@2-951:あー 支援発見しないと護衛艦が…
提督@43:羊羹、あるで(小声
山城@2-951:ゴーヤさん! よかったら羊羹くだち!
伊58@1343:もちろんでち!
山城@2-951:ありがとう! まず支援発見!
山城@2-951:山城@2-951の行動を-4(1d6->4)した(行動:7->3)
山城@2-951:ぐおお
伊58@1343:あやややや・・・
響@2-1274:不幸だわ・・・
伊58@1343:山城!この羊羹を使うのよ!
山城@2-951:山城@2-951の行動を+1(1d6->1)した(行動:3->4)
山城@2-951:「不幸だわ…」
伊58@1343:不幸だわ・・・
山城@2-951:土下座
初風@2-249:不幸だわ…
提督@43:まあ、そういう事もあるさ……
山城@2-951:弾薬だけ4残して他3でピッタリか…
山城@2-951:3 2 3 4食べて 3 4 3 3
山城@2-951:んで
伊58@1343:さて・・・!
初風@2-249:きた・・・!
響@2-1274:開発する!
山城@2-951: 0 1 0 0 さあ響さん開発どうぞ!
山城@2-951:いっけー!
提督@43:ふふふ
響@2-1274:dvtm Ураааааа!
KanColle : 開発表(一括)(1,3) → 装備1種表:中口径主砲(P249)

初風@2-249:まそ
伊58@1343:まあ、山城さんが装備できるが・・・w
山城@2-951:サイドアームにする手もあるな
山城@2-951:初風さんタービン要らないかい?
伊58@1343:あれなら、今回だけこちらが瑞雲握ってもいいな 偵察はできるし
初風@2-249:借りてもいいのよろしくて?
山城@2-951:おー その手が>ゴーヤ
山城@2-951:あっ
伊58@1343:(でもどっちでもいいかもしれない
山城@2-951:威力偵察が通せなくなる すまぬ
伊58@1343:電探アルヨー
提督@43:エラッタで、威力偵察とかは艦載機偵察になったねん……
山城@2-951:艦載機じゃないとのらなくくなったとかなんとか
伊58@1343:え、まじですか・・・w
山城@2-951:しくじったぜ
初風@2-249:え、そうだったんですか
伊58@1343:ならば山城さんですねー
山城@2-951:というわけでタービンどうぞ>初風さん
初風@2-249:あ、はい
初風@2-249:では山城さんからお借りしまして、タービン装備です。
山城@2-951:中口径主砲《えっち》  と
伊58@1343:えっち砲(直球)
提督@43:さて、以上かね?
山城@2-951:おわり!
伊58@1343:うむ
初風@2-249:私は以上デース


磯風 特殊『……ああ、久々に充実した時間だった。』編集

提督@43:では……第七のシーン、やるかい?(所謂NPCとの夜会話
山城@2-951:モチのロンよ!
伊58@1343:ふふ・・・
山城@2-951:全体で1回なのかな?
提督@43:では、適当にNPCを指定してください!ドクもいいよ!
提督@43:全体、といいますか……サイクル毎に1、かなぁ
山城@2-951:あーいや PCごとじゃ無いよね?
提督@43:全体で、1です(流石に
伊58@1343:まあそうなるな・・・
山城@2-951:(1ヶ月かかるからな…)
伊58@1343:雪風か磯風だろうか
伊58@1343:ひええ・・・
初風@2-249:まあ、そうなるな…
山城@2-951:沙耶とイチャイチャしたーい! が
提督@43:が
伊58@1343:(いいのよ
雪風(NPC):好きなように、するといいよ!
磯風(NPC):汝の梨太陽に茄子が良い
提督@43:さて……答えを聞こうかッ!
山城@2-951:磯風 できれば艦としての〈磯風〉にあっておきたい
提督@43:ほう、良かろう……
提督@43:では、場面を構築、先程の後の夕食時だ……磯風は、食堂でご飯を食べていますね
山城@2-951:「ここ、いいかしら…」ナナメな…いや正対して座ろう
響@2-1274:「磯風、ポルシチを食べに来たのか?」近付く
磯風(NPC):「ああ、構わんさ……それと、私は和食派でな……やはり米がなければ力が出ないのでな」
伊58@1343:おそらく空いているだろう、磯風の横に
初風@2-249:磯風の向かいに座ろう
響@2-1274:「・・・ご飯なら用意できるけど、出来れば私はあの子に食べたいよ」と言って、用意するよ
山城@2-951:(面接モード)
山城@2-951:「なんだか、いつもと雰囲気が違わない…?」
磯風(NPC):「しかし……どうしたのだ、山城?そのように改まって……」
初風@2-249:「あら、磯風。いたのね」
磯風(NPC):「ああ、私はいつも居るさ……表に出ているかは別だが、な」
響@2-1274:「あなた、あの子じゃない・・・ただの『磯風』ですね」ポルシチを皿に、そして飯を持ってきた
磯風(NPC):「……ご飯と、ボルシチか。まあ、好意はありがたく頂くとしよう」ふむ、とお皿を受け取り
伊58@1343:「いただきまーす」 ボルシチ貰おうか
山城@2-951:「…? !…沙耶と〈雪風〉の関係ね」
磯風(NPC):「ともあれ……そうだな、改めて……磯風、だ」
初風@2-249:「ほんと、ボルシチ好きよね。私もいただこうかしら」
磯風(NPC):「あちら側は、随分と波長があうのか一致してはいるが……まあ、私は嫌われているようでね」
山城@2-951:「たしかに〈雪風〉とは会ったことがないわね… こちらこそ、よろしく…」
磯風(NPC):「このように、些か面倒な状態でね……よろしく頼む」
山城@2-951:「折角だから色々と聞いておきたいの」
伊58@1343:「あはは、嫌われ者は辛いですねー」もぐもぐ
初風@2-249:「妙な感覚よね、一人に二人いるなんて」
響@2-1274:「資料によると、艦娘嫌いのは普通だね。そのせいで中途半端になっただね」
磯風(NPC):「ふむ、良かろう……と言っても、私に答えられる事だけだがな?」もぐもぐ
山城@2-951:「順番がわからないけど まず、この”リミッター” について知ってる…?」
磯風(NPC):「リミッター?いや、私としては心当たりは無いが……」
山城@2-951:「では、ドクという人物については…?」
初風@2-249:「そうなんだ。」もくもく
磯風(NPC):「ああ、アイツは……研究所での、私の調整担当だ」
伊58@1343:「へえ、そんなことやってたんでち」
磯風(NPC):「元来、才能が無いというのに艦娘になった弊害だ……もっとも、既に調整は終わっているはずなのだが」
山城@2-951:「調整が必要って…かなり無理してるんじゃないの?」
磯風(NPC):「少なくとも、前は酷かったが……私が来て以降は、安定しているようにも見えるな」
磯風(NPC):「まあ、この状態を安定と呼べるかは別だがな」
山城@2-951:「”私が来て”…?」
磯風(NPC):「ああ、言わなかったか?あの子は元来ただの人だ。」
初風@2-249:「でしょうね…」
磯風(NPC):「後天的に艦娘となるには、艦の霊どうこうなどと色々とあるのだが……」
山城@2-951:「ええ、でもあまりそういう由来の艦娘については詳しくないの」
響@2-1274:「言ったよ、でもあなたが来る前にもう艦娘化を進んでるのか」
磯風(NPC):「まあ、君たちのように純粋な艦娘には縁が無い、か……」
磯風(NPC):「言ったであろう?”調整”を行っていた、と。」
磯風(NPC):「艦娘となる前提の調整を行っていたのだ……通常の状態では、不安定過ぎたというだけさ」
磯風(NPC):「まったく……どうしてこう、無茶をするのやら……」もぐもぐ
伊58@1343:「ほんとだねー」もぐもぐ
山城@2-951:「…前は酷かった というのは?」
山城@2-951:(どんな症状というか副作用的な
磯風(NPC):「精神面で不安定な状態に加え、体側の処置が祟り、心理的に摩耗しきっていたとか」
初風@2-249:「心理的に……」
磯風(NPC):「まあ、私も直接は知らん伝聞での話だ……あまり、有益な情報は無いと思うぞ?」
山城@2-951:「…今後もそういう状態に陥る可能性があるんじゃないの…?」
初風@2-249:「ふぅん… (……あの時、家族を失った、と言っていたわね…)」
磯風(NPC):「まあ、確かにこの島に来てからは少し不調な様子だが……」
磯風(NPC):「……一つ、頼み事をしてもいいだろうか?」
初風@2-249:「ん?」
伊58@1343:「頼み事?」
山城@2-951:「…ええ」 
磯風(NPC):「あの子の事を、頼んでも良いだろうか……こればかりは、私にもどうしようもないのでな」
山城@2-951:「これも、私の選択の結果だわ」
山城@2-951:「今からでもできることがあるなら やらせて頂戴」
響@2-1274:「・・・私はいじめるだけ、頼んだら大間違いになるよ」
初風@2-249:「“磯風”にそう言われたらしょうがないわね、もっと遊んであげる」
伊58@1343:「あはは、『頼まれ』ましょうか」
磯風(NPC):「相手をしてもらえるだけでも、救われるものはあるさ……」
磯風(NPC):「本当に人を殺すのは、孤独だからな」
初風@2-249:「あんたも、あの子と遊んでやりなさいよね」
磯風(NPC):「……結局、こちらを向いてもらわねば会話は出来ぬさ」
磯風(NPC):「では、確かに伝えたぞ?それと……ボルシチ、美味であった」と、トレイを持ち立ち上がる
山城@2-951:「〈磯風〉も…」
初風@2-249:「〈磯風〉に一番近いのは、『磯風』なんだからさ」
響@2-1274:「・・・考えておくよ」
山城@2-951:「それでも相談したいことがあったら、いつでも言って…よね」
磯風(NPC):「ふふ、そうさせてもらおう……ああ、久々に充実した時間だった。それでは、また会おう……」
提督@43:そう言って、磯風は食器を下げに行き、そのまま食堂を去ろうとする……
山城@2-951:「うん…またね!」
伊58@1343:「ごちそうさまでちー」 こちらも立ち上がり、去りましょう
山城@2-951:「今度私の料理もご馳走するから!」
響@2-1274:静かに食器を片付け、洗うね
磯風(NPC):無言で食堂を出る時に、山城の言葉に反応して手を振って、退出だ
提督@43:さて、ということで……このシーンを終了だ。
提督@43:磯風から全PCへの感情値を+1!
伊58@1343:わーい!
響@2-1274:ほう
初風@2-249:わぁい

シナリオイベント 哨戒任務編集

提督@43:さてはて、そんなこんなで……ミドルのイベント、入ります!
山城@2-951:うふふ
提督@43:-----
提督@43:さて、君たちは定例の哨戒任務へと出ている……
提督@43:南方の深海棲艦は日々活発化しておりこうした地道な哨戒の重要性が高まっているのだ
提督@43:そのため、艦艇や艦娘達による哨戒任務が行われているわけだ……
磯風(NPC):「しかし……今日の海は、妙に静かね?」と、空を眺めながら
伊58@1343:「何かいるんじゃないんでち?」
磯風(NPC):「そんなまさか……」はぁ、と洋上の日差しに辟易しつつ
響@2-1274:「・・・静か過ぎは、いいことじゃないよ」海面をじっと見つめる
提督@43:だが、その勘は非常にいいね……
山城@2-951:前にいた時は… と言いかけて 「嫌な予感がするの…」
提督@43:誰か、対潜・索敵判定をどうぞ!
初風@2-249:「今は何も見えないけど、何か…」
響@2-1274:対潜、はい
伊58@1343:hm
山城@2-951:《索敵》ちょk状!
初風@2-249:対潜戦闘が直上です
伊58@1343:まあ任せよう
山城@2-951:2d6>=5 「新しい力…」
KanColle : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功

提督@43:ほう、成功か……
響@2-1274:2d6>=5 「・・・静か過ぎのは、こういうことか」
KanColle : (2D6>=5) → 8[4,4] → 8 → 成功

山城@2-951:やはりこれからは航空火力艦の時代だな
初風@2-249:2d6>=5 「……」
KanColle : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@43:では、ここで山城は潜望鏡を発見する……また、同時に響・初風もソナーに反応が出た事に気がつく……
提督@43:どうやら、近海に強行偵察に来た潜水艦のようだ
提督@43:潜水艦も君たちに気付いたようで、離脱の体勢を取る……
初風@2-249:「! ソナーに反応…やっぱ、いやがったようね」
伊58@1343:「ふーん・・・いたみたいだよー?」
山城@2-951:「対潜戦闘用意! この海で好き勝手はさせないわ」
磯風(NPC):「ええ、そのようね……」と、僅かに震えながら……
提督@43:さてはて、ここで、近場の岩場から駆逐艦の奇襲も入る
山城@2-951:おや ちょっと下を見過ぎたか
響@2-1274:「・・・怖がることはない、あなたの『磯風』を信頼しよう」
提督@43:どうやら潜水艦の撤退支援が目的のようだ
磯風(NPC):「わ、わかってるわよ!そう、私は磯風……あの時の、無力な私とは違う!」
提督@43:敵戦力は……潜水艦2、駆逐2という極小規模な部隊だ
提督@43:ここで任務発生のお知らせです。
山城@2-951:ぁゃしぃ
初風@2-249:「あんたの力、見せてもらうわよ」
提督@43:主任務
・強行偵察の妨害(敵の殲滅)

提督@43:戦場は、同航戦。勝利条件は……敵潜水艦二隻の撃破だ
提督@43:敵は潜水カ級2、駆逐ハ級が2だ。楽勝であろう。
伊58@1343:おう、そうだなっ
山城@2-951:だからあやしいんですよおおお!!
初風@2-249:せやな
響@2-1274:信頼されますな・・・提督は
提督@43:ひっどーい☆
初風@2-249:HAHAHA
提督@43:さて……続きは、CM(ご飯)の後ッ!
響@2-1274:はいな

艦隊戦編集

プロット編集

提督@43:さて、準備完了!気合充分のようだ……
提督@43:それでは、これよりミドル戦闘を開始しますッ!
伊58@1343:うおおおおおおお!!!!
初風@2-249:ぬおおおおおお!!!!
響@2-1274:うらあああああああああ
提督@43:では、開始時に旗艦に質問!磯風のリミッター……外す?(愉悦顔)
山城@2-951:外すのは(検閲)だけで十分です
伊58@1343:えー(
提督@43:ふむ、承知した……では、プロットに参りましょう
提督@43:シークレットダイス
伊58@1343:シークレットダイス
山城@2-951:シークレットダイス
初風@2-249:シークレットダイス
提督@43:ああ、それと……磯風のプロットは旗艦さんに任せます
山城@2-951:ふむ
山城@2-951:シークレットダイス
響@2-1274:シークレットダイス
提督@43:よろしい、では偵察だ……PC側、どうぞ
山城@2-951:旗艦かねえ
提督@43:ふふふ……
山城@2-951:【瑞雲】を旗艦のカに 目標値5
山城@2-951:なんだよう…
山城@2-951:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

山城@2-951:びみょん
伊58@1343:成功したのでよしであります
提督@43:さて、妨害も何も無い……
山城@2-951:さあ対空でもなんでもくるがよい!
提督@43:無論、0。潜行状態だ
山城@2-951:まそ
伊58@1343:対空してこないなんて(錯乱
伊58@1343:あちらはあるのでしょうか
山城@2-951:では普通にいきますか ハ2に【電探】
提督@43:良かろう
山城@2-951:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

提督@43:ハ2は……3だね
山城@2-951:(威力偵察うぅぅぅ!! しかたないね)
伊58@1343:やはり忘れられる運命
初風@2-249:かなしみ
提督@43:物忘れ四天王は伊達じゃない……
山城@2-951:「不覚だわ…」
山城@2-951:おわり!
提督@43:他には……居ないな!
伊58@1343:うむ・・・
提督@43:では、深海側の索敵……!
初風@2-249:あるのか…!
提督@43:そんなものは無いので、再プロットどうぞー
伊58@1343:ですよねー
山城@2-951:なんだようなんだよう!
響@2-1274:このまま
提督@43:駆逐と、潜水艦ですし……
初風@2-249:以心伝心使います
山城@2-951:はいよー
初風@2-249:《優しい》→《素直》で目標値7
初風@2-249:2d6>=7 以心伝心
KanColle : (2D6>=7) → 4[2,2] → 4 → 失敗

初風@2-249:あっはい 振り直さないよ
提督@43:ふむ、良かろう……
山城@2-951:ノーチェンジ!
初風@2-249:このまま。
伊58@1343:hm
伊58@1343:まあこのままー
提督@43:では、全員変えないようですね……
提督@43:覚悟は、いいかい?
提督@43:プロット……おーぷん!
山城@2-951:ばっちこーい!
伊58@1343:はいな
初風@2-249:うらー
山城@2-951:s1d6 航行序列:6 小細工する必要もない…かな?
KanColle : (1D6) → 2

山城@2-951:s1d6 磯風序列:6 短距離はここ安定
KanColle : (1D6) → 6

伊58@1343:s1d6 序列0 まあここでしょう
KanColle : (1D6) → 2

響@2-1274:s1d6 [6]
KanColle : (1D6) → 5

初風@2-249:s1d6 航行序列4
KanColle : (1D6) → 1

提督@43:s1d6 潜水カ1:序列0 カ2:序列0 ハ1:6 ハ2:3
KanColle : (1D6) → 5

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1 0
ハ級1 ハ級2 カ級1
カ級2
磯風
山城 初風 伊58


提督@43:ほう……
伊58@1343:ほう・・・w
提督@43:さて、公開時アビリティ、有りますかね?
響@2-1274:こちらありません
山城@2-951:わたしはなし
初風@2-249:なしです
伊58@1343:なーし


航空戦・開幕雷撃編集

提督@43:まあ、そうなるな……では、航空戦に突入だ!
山城@2-951:【瑞雲】からだねー
提督@43:航空攻撃は……山城!以上ッ!
伊58@1343:あれが・・・伝説の瑞雲・・・!
提督@43:ああ!
伊58@1343:それって
山城@2-951:1d6 「発艦っ…」
KanColle : (1D6) → 2

提督@43:スカッ
伊58@1343:まあそうなるな・・・
山城@2-951:「不幸だわ…」 まそ
初風@2-249:まそ
提督@43:まあ、1/3だからね……
提督@43:さーて、ではお楽しみ……開幕雷撃だ
山城@2-951:やはりか
提督@43:……何も無いので、砲撃戦行きましょう


砲撃戦1R編集

伊58@1343:はーい
提督@43:超遠距離!山城さああん!
山城@2-951:(やっぱ【戦略的撤退】じゃね?)
提督@43:(ふふふ……
山城@2-951:ハ級ねぇ
伊58@1343:まあ、何か厄介なものはありそうですよね
山城@2-951:中まで待機!
提督@43:ほう、良かろう……
提督@43:では、中距離!山城さん!
山城@2-951:【中口径主砲】《えっち》 修正なし
山城@2-951:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 8[4,4] → 8 → 成功

提督@43:妨害なんて、あるわけない!命中!
山城@2-951:ダメージ5d
山城@2-951:5d6 「対小型艦ならこっちで…!」
KanColle : (5D6) → 16[1,1,4,5,5] → 16

提督@43:ハ級、装甲は……5、大破ァ!
山城@2-951:2dのかたくだち
伊58@1343:あげるでち
伊58@1343:「山城ー、そのまま片付けておいてくだちー」
伊58@1343:+2
山城@2-951:16+2d 「さすがに弾かれそうだけど 任せてっ!」
KanColle : (16+2D6) → 16+10[4,6] → 26

提督@43:損傷5点、轟沈ッ!
磯風(NPC):「これが、戦艦……」
山城@2-951:「図体なりの仕事はするし…」
提督@43:さてはて、では飛んで短距離だ……序列6の諸君、準備は良いかな?
響@2-1274:磯風行きます?
提督@43:誰を狙うか指示をくれたら攻撃するよ!
響@2-1274:やましろさーん
山城@2-951:潜水艦のほうがヤバそうね
山城@2-951:旗艦狙ってみるのはいかが? 4連装の方で
提督@43:ふむ、承知した
山城@2-951:あ!
提督@43:?
山城@2-951:(迎撃とか嫌な想像が…まあしかたなし)
山城@2-951:どうぞー
伊58@1343:副砲積んだ潜水艦か・・・!
提督@43:(迎撃、副砲が必要やで……w
山城@2-951:oh
磯風(NPC):「ふん、私だって……!」
響@2-1274:必要たら護衛しますん
山城@2-951:まああまり疑心暗鬼になっても進まんな がんばれー!
磯風(NPC):目標、カ1、四連装酸素魚雷!秘密兵器で目標値5、補正+1!
磯風(NPC):2d6+1>=5 「(初の実戦……だけど、訓練通りにやれば……!)」
KanColle : (2D6+1>=5) → 12[6,6]+1 → 13 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

提督@43:わーお……
伊58@1343:磯風wwww
初風@2-249:おうすごいじゃないか
山城@2-951:強い(確信)
響@2-1274:「ハラショー、こいつはすごい」
磯風(NPC):合計ダメージ、5D……さあ、行こうか
磯風(NPC):5d6 「この海域から……出ていけぇ!」
KanColle : (5D6) → 23[2,3,6,6,6] → 23

山城@2-951:強い()
初風@2-249:実は素質アリだった可能性
伊58@1343:凄いな・・・w
提督@43:さて、カの装甲は5と公開しておくが……アビリティ発動だ
伊58@1343:さて・・・
響@2-1274:粗製()
山城@2-951:ふむ
提督@43:【身代わり】発動、アクティブデコイ、いっちゃってぇ!
山城@2-951:めんどくせええええ!
初風@2-249:うわwww
響@2-1274:これは・・・
提督@43:21inch魚雷後期型を破棄ッ!ダメージを無効にする……
磯風(NPC):「手応えは、確かにあったのに……」ギリッ
伊58@1343:このラウンドに潰したいね・・・
山城@2-951:手数を1潰されたか…
響@2-1274:「まだまだ甘いね」
響@2-1274:ということで磯風に続く、旗艦を潰す!
提督@43:了解した
響@2-1274:魚雷で
響@2-1274:2d6+2>=5
KanColle : (2D6+2>=5) → 6[1,5]+2 → 8 → 成功

提督@43:命中だ
響@2-1274:いくよ
山城@2-951:あえてここで振りなおして
山城@2-951:ごーやん呼んでみる?
響@2-1274:ここ振り直す
響@2-1274:1d6
KanColle : (1D6) → 3

提督@43:どうぞ
伊58@1343:【海の中からこんにちはー!】
山城@2-951:ざぶーん
伊58@1343:序列6に移動します

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1 0
ハ級2 カ級1
カ級2
伊58
磯風
山城 初風


提督@43:敵の潜水艦を発見!
伊58@1343:行動力は・・・肩代わりしません
伊58@1343:(資材的にな・・・
響@2-1274:「タイミングも大事ね・・・」
響@2-1274:2d6+2>=5
KanColle : (2D6+2>=5) → 7[2,5]+2 → 9 → 成功

伊58@1343:「ま、後ろは任せるでちー」
提督@43:素晴らしい……命中だ
響@2-1274:2d6 「Ypaaaa!」
KanColle : (2D6) → 8[3,5] → 8

伊58@1343:うん・・・?
伊58@1343:ああ、ダメージか
提督@43:伊58の疾風怒濤と合わせてこれにて14ダメージ……中破だ
響@2-1274:だれか声援してくだち
山城@2-951:「何か嫌な予感がするの 早めに片付けて!」+1d
響@2-1274:1d6+14 「無駄だね」
KanColle : (1D6+14) → 6[6]+14 → 20

初風@2-249:わお
山城@2-951:わお
提督@43:合計損傷4点……轟沈だ
伊58@1343:やるにゃー
伊58@1343:私はここで動いていいのかな?
提督@43:ええ、いいぞぉ!
磯風(NPC):「ふん……少しはやるじゃない」
山城@2-951:ハ級をおねがいしやす
伊58@1343:では、ハ級に魚雷だぁ!
伊58@1343:2d>=5 命中ボーナスなんて無い
KanColle : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功

伊58@1343:連撃、おしゃべり魚雷 連撃−2
伊58@1343:2d-2>=5 「さて、軽めの相手ですが」
KanColle : (2D6-2>=5) → 5[1,4]-2 → 3 → 失敗

山城@2-951:ぐぬ
伊58@1343:振り直しっと
提督@43:んふふ
伊58@1343:1d
KanColle : (1D6) → 6

伊58@1343:うごご・・・w
響@2-1274:ぐは
初風@2-249:おごっ
伊58@1343:2d-2>=5 なんか前回からきつくないか・・・
KanColle : (2D6-2>=5) → 7[1,6]-2 → 5 → 成功

山城@2-951:すりぬけ?
提督@43:ええ、すりぬけ!
提督@43:命中です
伊58@1343:ダメージ4d 怒涛6!
山城@2-951:いっけー!
伊58@1343:4d+6 「おりこうさんなのでちー」
KanColle : (4D6+6) → 12[1,2,4,5]+6 → 18

提督@43:装甲5、大破ァ!
伊58@1343:む、期待値が出れば倒せたのに
響@2-1274:声援する?
山城@2-951:お頼み申す
伊58@1343:ここは潰しておきましょうか
響@2-1274:「助けるよ」+1
伊58@1343:1d+18 「はいはーい、ありがとでち!」
KanColle : (1D6+18) → 1[1]+18 → 19

伊58@1343:吹いた
初風@2-249:うおっ
響@2-1274:なにこれww
初風@2-249:ここは私も切りましょう
提督@43:いちたりない「やあ」
山城@2-951:かえってくだち!
伊58@1343:いちしかでない「呼んだかい」
初風@2-249:「沈めるわ!」+1
伊58@1343:1d+19 「さあ、沈んでくだち!」
KanColle : (1D6+19) → 2[2]+19 → 21

響@2-1274:なんなんだこれwww
提督@43:損傷4点……轟沈だ
初風@2-249:.2d=3…カ号(ry
伊58@1343:おのれか号!
提督@43:さて、ハ級の轟沈によりフラグが成立しました
初風@2-249:!?
響@2-1274:なんだと!?
山城@2-951:ほう
提督@43:君たちは、水平線上から君たちに向かう物体を感知する……
提督@43:深海棲艦の、増援だ
初風@2-249:やっぱりー!
伊58@1343:やはり来たか
響@2-1274:知ってた
山城@2-951:タイミング的にはどうなるんだろう
提督@43:んー、撃破と同時っぽい
提督@43:なので、攻撃可能なら攻撃をしてくる可能性があります。
山城@2-951:わりと最適なタイミングではあったわけか
提督@43:シークレットダイス
提督@43:シークレットダイス
提督@43:シークレットダイス
山城@2-951:ランダムプロットかな
提督@43:さあ、レディースアーンド、ジェントルメーン!ご注目!
提督@43:今回の増援は……こいつらだ!
提督@43:s1d6 リ級
KanColle : (1D6) → 5

提督@43:s1d6 リ級_2
KanColle : (1D6) → 5

提督@43:s1d6 ホ
KanColle : (1D6) → 2

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1 0
リ級1 ホ級 カ級2
リ級2
伊58
磯風
山城 初風


初風@2-249:誰がくるんだ…
提督@43:重巡リ級二隻と、軽巡ホ級だ……
響@2-1274:ふむ・・・ちょっとやばい
初風@2-249:こ、こんにちは
山城@2-951:うまく隙間に出おって…
提督@43:さて、敵としても今回の情報は何があっても持ち帰りたいようだ……
提督@43:重巡リ級、動きます
提督@43:mht
KanColle : 目標表(1) → 敵艦の中で、もっとも航行序列の高いPC

山城@2-951:あら 動くんだ
初風@2-249:この増援は短距離扱いですか?
提督@43:ええ、短距離扱いです。まだ動けますからね
初風@2-249:はいなー
提督@43:choice[伊58,山城,響,磯風] さて、目標は……
KanColle : (CHOICE[伊58,山城,響,磯風]) → 伊58

伊58@1343:さて、避けるの自体は行けるだろうが・・・
提督@43:重巡リ級_1の【8inch三連装砲】、指定個性《航空打撃戦/戦闘3》 情け容赦は、無いッ!
響@2-1274:必要なら護衛するよ
伊58@1343:ふ、索敵から2だよ
山城@2-951:自力でいけそうね
伊58@1343:回避補正1、避けますっ
伊58@1343:2d+1>=7 「ま、そう簡単には終わらないでちね」
KanColle : (2D6+1>=7) → 7[1,6]+1 → 8 → 成功

提督@43:妨害すり抜け!
提督@43:続いてリ級2!
提督@43:mht
KanColle : 目標表(2) → 敵艦の中で、もっとも損傷の多いPC

提督@43:choice[伊58,初風,山城,響,磯風] 誰も 損傷 無い!
KanColle : (CHOICE[伊58,初風,山城,響,磯風]) → 磯風

磯風(NPC):「くっ、こっちに……!」
山城@2-951:個性はいかに
響@2-1274:個性は?
提督@43:重巡リ級_2の【8inch三連装砲】、指定個性《おおらか/性格3》 さあ、磯風ちゃん……情けはないッ!
山城@2-951:4差かな?
響@2-1274:護衛よ
提督@43:では、判定どうそ
響@2-1274:2d6-3>=5 「これくらいでぼうっとしないで」
KanColle : (2D6-3>=5) → 6[3,3]-3 → 3 → 失敗

響@2-1274:振り直そうか
響@2-1274:1d6
KanColle : (1D6) → 3

提督@43:ふむ、では再判定をどうぞ
響@2-1274:2d6-3>=5
KanColle : (2D6-3>=5) → 3[1,2]-3 → 0 → 失敗

提督@43:カ号……ッ!
初風@2-249:カ号であります!
伊58@1343:まあそうなるな・・・
響@2-1274:ふむ・・・
響@2-1274:最後にもう一度
響@2-1274:1d6
KanColle : (1D6) → 4

提督@43:再判定、どうぞ!
響@2-1274:2d6-3>=5
KanColle : (2D6-3>=5) → 8[3,5]-3 → 5 → 成功

山城@2-951:ナイスっ!
響@2-1274:やっとか
磯風(NPC):「ええい、無茶をする……っ!あの程度、私だって……!」
提督@43:さて、ではおおらかで判定をお願いしましょうか
伊58@1343:「悪いことは言わないから、じっとしておけでちー」
響@2-1274:クールから2
響@2-1274:2d6>=5 「うるさい・・・そんな言葉、私が信用するわけがない」
KanColle : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

伊58@1343:カ号であります!
山城@2-951:うむむむむ
初風@2-249:またカ号
提督@43:失敗だ……どうするね
響@2-1274:全体的に死にますよ私のダイスが・・・
響@2-1274:う、受ける
伊58@1343:沈むからw
響@2-1274:いや、だめ
山城@2-951:固有で止めにいくか…
伊58@1343:不死鳥あるが・・・
響@2-1274:フリーは怖い
山城@2-951:相当厳しいな…
伊58@1343:大破は免れないんじゃないかな
提督@43:さて、振り直すかい?
提督@43:それとも、諦めるか……目標値は、7だ
響@2-1274:振り直すか・・・でも電光石火が不発になるか
響@2-1274:振り直すだ
響@2-1274:1d6
KanColle : (1D6) → 1

山城@2-951:粘るっ
響@2-1274:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功

山城@2-951:目標値7でなく?
響@2-1274:相当苦しい
提督@43:1足りない。
響@2-1274:あ
響@2-1274:間違ったOrz
提督@43:声援で、かわすかい?
響@2-1274:生鮮お願いします
響@2-1274:声援
山城@2-951:新鮮な魚だよ~
磯風(NPC):「ええい……人の事庇って当たりかけてんじゃないわよぉ!」と、支援砲撃+1
提督@43:これにて達成値7……回避だ
磯風(NPC):「あんた馬鹿!?援護のためとはいえ、あんなに損耗してたら本末転倒じゃない!」
提督@43:ということで……序列5、終了。続いて短距離序列4、初風だ
初風@2-249:これはホ級狙いが無難かな。
山城@2-951:回避下がったところを狙われるときついもんね
初風@2-249:ホ級に砲撃、その前に…
初風@2-249:【独断専行】 《突撃》で目標値5
初風@2-249:2d6>=5 「…とっとと沈めてやりますか」
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

初風@2-249:火力+2、回避-2
提督@43:ほう……来なさい
響@2-1274:「うるさい、そんなことを言いといて結局轟沈されたら・・・だから私はそんなあんたを信用しない」
初風@2-249:小口径主砲《おしゃれ》 目標値5 命中+2
初風@2-249:2d6+2>=5 「・・・・・・」ホ級との距離を詰める
KanColle : (2D6+2>=5) → 8[2,6]+2 → 10 → 成功

提督@43:命中ッ!
山城@2-951:「ちょっと、喧嘩してる場合じゃないわ…」
初風@2-249:連撃
初風@2-249:魚雷《対潜戦闘》 目標値5 命中+2 連撃-2
初風@2-249:2d6>=5 「一思いにやってやる…」
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

提督@43:1を妨害!
伊58@1343:「ずいぶん余裕があるんですねー、いいことでち」
磯風(NPC):「喧嘩?それ以前の問題よ!もう少し、自分を大切に……!」
初風@2-249:むう
初風@2-249:ここは振りなおしかな
初風@2-249:初風@2-249の行動力を-6(1D6->6)した(行動:17->11)
提督@43:ほう、では消費をどうぞ
初風@2-249:ぐえっ
伊58@1343:うご・・・
初風@2-249:2d6>=5 「……このっ…!」
KanColle : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

響@2-1274:「・・・それは、あなたもよ」それっきり対話しない
提督@43:達成値、3だ
初風@2-249:もう一度!
磯風(NPC):「……ッ!ふん!」
初風@2-249:初風@2-249の行動力を-5(1D6->5)した(行動:11->6)
初風@2-249:なんでや!
提督@43:俺は悪くねえ!
初風@2-249:2d6>=5 5・6ならここで…!
KanColle : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

提督@43:命中!
初風@2-249:ダメージ、火力0+装備2+2+独断2=6d
初風@2-249:6d6 「沈めっ…!」
KanColle : (6D6) → 26[2,3,4,5,6,6] → 26

伊58@1343:おおお
提督@43:装甲6!一撃轟沈ッ!
響@2-1274:これは沈む
響@2-1274:やっぱり駆逐艦が最高だったよ
山城@2-951:わお!
提督@43:さてはて、これにて短距離も終了……1巡目は終了だ
提督@43:終了時アビが無いなら、このまま2巡目に突入するよぉ!
伊58@1343:アビリティもなさ気ね


砲撃戦2R編集

提督@43:では、序列6の皆さん!お願いします!
初風@2-249:ないっぽい
山城@2-951:なーし
山城@2-951:私からかな…
山城@2-951:今度はケチってられない リ1に
山城@2-951:【46cm三連装砲】《口ぐせ》 命中修正-1
山城@2-951:いくよー?
提督@43:いいよー!
山城@2-951:2d6-1>=5 「重いけどっ!」
KanColle : (2D6-1>=5) → 6[2,4]-1 → 5 → 成功

提督@43:命中ッ!
山城@2-951:いったはず!
山城@2-951:ダメージダイス 7d6
山城@2-951:7d6 「絶対に当てるっ!」
KanColle : (7D6) → 18[1,1,1,3,3,4,5] → 18

初風@2-249:おごぉ
山城@2-951:くさったー
伊58@1343:不幸だわ・・・
提督@43:装甲8……だが、中破だ!
伊58@1343:怒涛!
山城@2-951:おおっと
山城@2-951:24かな?
伊58@1343:6点追加、大破だっ
提督@43:なん、だと……大破ァ!
山城@2-951:@8なら押し込もう
初風@2-249:やはり、これからは疾風怒涛の時代だな
山城@2-951:順に貰うのがよさげ?
響@2-1274:私から行きますね
山城@2-951:いや
響@2-1274:おっと
山城@2-951:3なら初風さんがちょうどいいかも?
初風@2-249:ここが使いどき?
響@2-1274:どぞ!
山城@2-951:3dで8…
伊58@1343:期待値は10.5だから・・・!
初風@2-249:では使いましょう
山城@2-951:掛けになるな…
山城@2-951:お願いします がんばる!
初風@2-249:「山城姉さん、そんなのとっとと沈めちゃいなさいな!」+3
山城@2-951:24+3d>=32 「いける…からっ!」
KanColle : (24+3D6>=32) → 24+12[2,4,6] → 36 → 成功

伊58@1343:やったな・・・!
初風@2-249:やったぜ。
提督@43:損傷4、轟沈!
伊58@1343:さてと、対潜できない私だな
提督@43:んふふ
伊58@1343:目標リ級! 幸運魚雷発射ぁ!
提督@43:こぉい!
伊58@1343:2d>=5 「さすが山城、やるでち」
KanColle : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

提督@43:命中!
伊58@1343:連撃、おしゃべり魚雷 補正−2です
伊58@1343:2d-2>=5 「さて」
KanColle : (2D6-2>=5) → 5[2,3]-2 → 3 → 失敗

伊58@1343:hm
伊58@1343:一回なら舞えるか
提督@43:妨害は、無いよ!
伊58@1343:感情2は沙耶ちゃんからだけだしのう
伊58@1343:1d 振り直し
KanColle : (1D6) → 3

伊58@1343:2d-2>=5 危険域か
KanColle : (2D6-2>=5) → 6[2,4]-2 → 4 → 失敗

山城@2-951:いよいよキツくなってきた脳
伊58@1343:よし
伊58@1343:貰いましょうか
提督@43:感情かい?
初風@2-249:だいぶリソースが削れてきた
山城@2-951:送ろう
伊58@1343:そうだね、山城さんから
山城@2-951:「あれに動かれると危ないわ…お願い!」+1
伊58@1343:ダメージ4d+6!
提督@43:さあ、こぉい!
伊58@1343:4d+6 「ええ、分かってるでち!」
KanColle : (4D6+6) → 13[2,3,4,4]+6 → 19

提督@43:装甲8、損傷2!中破!
山城@2-951:いい塩梅かな?
初風@2-249:もう一人が攻撃すればいけるっぽいね
伊58@1343:うむ
提督@43:では、確定かな?
提督@43:それでは次の攻撃……誰が行くかね!
山城@2-951:まだ余裕のある磯風に頑張って貰っちゃう?
提督@43:ふむ、承知した……
山城@2-951:潜水艦には単発しか通せないし
初風@2-249:磯風は潜水艦の方がいいかも?
磯風(NPC):「あのリ級は……私が!」
磯風(NPC):対象リ2、秘密兵器四連酸素魚雷、目標値5、補正+1
山城@2-951:今のひびきんが連撃するのはちょっと危ないかな とね
初風@2-249:ふむ
山城@2-951:え
響@2-1274:すまんな
山城@2-951:あ、なんでもないです
磯風(NPC):2D6+1>=5 「まずは、魚雷を放ち……」
KanColle : (2D6+1>=5) → 7[1,6]+1 → 8 → 成功

提督@43:命中。連撃します?
山城@2-951:お願いしたく
磯風(NPC):12.7cm連装高角砲(後期型)を暗い過去、目標値5、補正は差し引き0!
磯風(NPC):2d6>=5 「そして、砲で牽制をかけるッ!」
KanColle : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

磯風(NPC):振り直し?
山城@2-951:うむ
磯風(NPC):1d6 「駄目ならば……更に追撃をかけるのみ」
KanColle : (1D6) → 5

磯風(NPC):2d6>=5 「これでぇ……決めてみせるっ!」
KanColle : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

提督@43:カ号であります!
初風@2-249:カ号出すぎぃ!
提督@43:さて、振り直す?
山城@2-951:…いけるはず お願いします
山城@2-951:「大丈夫、落着いて…」
磯風(NPC):1d6 「どうして、こう……当たらないのよぉ……!」
KanColle : (1D6) → 6

山城@2-951:ぎゃあ!
初風@2-249:だから何故これで6が出る!www
提督@43:初の実戦で、しかも狙われた後だからな……動揺しているのだろう
伊58@1343:まあそうなるな・・・
磯風(NPC):2d6>=5 「いい加減、当たりなさいよぉ!」
KanColle : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗

初風@2-249:声援切るっぽい?
山城@2-951:送ろう
初風@2-249:私でもいいけども
響@2-1274:じゃあわたしが
山城@2-951:お願いしまする
初風@2-249:では私が行きます
響@2-1274:どぞ
初風@2-249:「あー……見てらんないわね」
初風@2-249:「ちょっとは冷静に敵を見なさいよっ!」魚雷を発射して援護 +1
磯風(NPC):「くぅ…………言われなくて、も……!」
磯風(NPC):合計5d6+6……参ろうか
初風@2-249:「防御が崩れたわ…今よ!」
磯風(NPC):5d6+6 「貴方は……ここで沈みなさいッ!」
KanColle : (5D6+6) → 20[2,3,4,5,6]+6 → 26

提督@43:合計損傷5、轟沈ッ!
伊58@1343:たかいなあ
山城@2-951:きれいな出目!
磯風(NPC):【獅子奮迅】を発動。行動力を2回復します。
初風@2-249:「ふん…やれば出来るじゃない。」
磯風(NPC):「はぁ……はぁ……当たり前、じゃない……!」
提督@43:さて、では響さんかな
初風@2-249:待った、振りなおした分も含めるのでは
初風@2-249:<獅子奮迅
提督@43:ありゃ
響@2-1274:「そうだといいね」
提督@43:ふむ……確かに、この文面ですとそうなるか……よろしい、四点回復とします
響@2-1274:では私の番だ
提督@43:では、改めて……お願いします!
響@2-1274:魚雷で 潜水艦を
響@2-1274:2d6>=5 「これで、最後」
KanColle : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

響@2-1274:2d6 「Ypaaa」
KanColle : (2D6) → 3[1,2] → 3

響@2-1274:であります!
提督@43:では、合計9点……小破!
提督@43:(装甲は、5だ
提督@43:では、初風さん!
初風@2-249:「しぶとい奴ねぇ、そろそろ沈みなさいよ」
初風@2-249:目標はカ級、攻撃する前に独断専行!
初風@2-249:目標値は5です
提督@43:どうぞ!
初風@2-249:2d6>=5 「魚雷、装填完了…」
KanColle : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

初風@2-249:おうふ
響@2-1274:声援する?
初風@2-249:声援1点ください
磯風(NPC):では、投げましょう
響@2-1274:ほう
磯風(NPC):「姉さんぶるんなら……これくらい、決めて見せなさいな!」と、砲を撃ち牽制をかける+1
初風@2-249:「ふん、こんな時でも生意気ね」
初風@2-249:では、火力+2、回避-2
初風@2-249:魚雷《対潜戦闘》 目標値5 命中+2
初風@2-249:2d6+2>=5 「そこで見てなさい!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 7[1,6]+2 → 9 → 成功

提督@43:命中!
初風@2-249:ダメージは独断と魚雷で4d
初風@2-249:4d6 「てぇーっ!」
KanColle : (4D6) → 18[3,4,5,6] → 18

提督@43:損傷合計4!カ号轟沈!


終了イベント編集

伊58@1343:おおっ
響@2-1274:ハラショー
磯風(NPC):「ふん……やる、じゃない……」
初風@2-249:「これが初風の雷撃よ、刮目しておきなさい?」
響@2-1274:「なかなかすごいね」
磯風(NPC):「全く……まあ、いいわ……」と、荒げた息を整えながら
山城@2-951:「初めてにしてはハードすぎたわね…大丈夫?」
磯風(NPC):「……ふ、ふん、大丈夫よ」
響@2-1274:「足が震えるように見えたが」
初風@2-249:「その割には息が上がってるじゃない」
磯風(NPC):「何よ、悪いの?」ジトー
伊58@1343:「終わったら早く帰るよー?」
響@2-1274:「そうだね、早く休憩したい」
初風@2-249:「ま、あんたはまだ私の後ろについていけばいいのよ」
磯風(NPC):「あのねぇ……私は……ッ!」
山城@2-951:「まったく… でも」
山城@2-951:「初勝利 おめでとう!」
磯風(NPC):「……ッ!   ふ、ふん!」と、暑い暑いというジェスチャーをしながら向こうを向き
響@2-1274:「・・・そうね、初戦闘として、凄かったね」
磯風(NPC):「あ、当たり前よ!私を誰だと思ってるのよ?」と、相変わらず向こうを見ながら
初風@2-249:「そうね、ご褒美によしよししてあげようか?」
磯風(NPC):「ええい、離れなさい!ただでさえ暑いっていうのに……」と距離を取り
初風@2-249:「冗談よ。バカねぇ、私がそんなことするわけないじゃない」
伊58@1343:「あはは、では『貴女』は誰なのでち?」そこに食い付くぞっ
磯風(NPC):「〜〜〜!」
磯風(NPC):「私?私は………磯風、よ。深海棲艦と戦う、艦娘の……ね」
磯風(NPC):「それ以外の、何者でも無いわ」
伊58@1343:「・・・ふーん、そうですか。なるほどね、でち」
伊58@1343:「深海棲艦と戦う、ね・・・ 頼りにしてるよ、磯風ちゃん!」
山城@2-951:「……」 (いつか、聞かせてくれるかしら)
山城@2-951:「さあ戻りましょう、今夜はごちそうね」
初風@2-249:「期待してもいいかしら」
伊58@1343:「ごちそうでち?やったー!」
磯風(NPC):「了解……ご馳走かは知らないけど、帰投するわ……」
初風@2-249:「あ、山城姉さん」
響@2-1274:「こいつはいいね」
山城@2-951:「…?」
初風@2-249:「また長門さん達呼んで、カラオケでもやるのかしら?」
山城@2-951:にぎやかなのは苦手だったけれど 「…そうね」
山城@2-951:「みんなでお祝いね!」
初風@2-249:「ちょーっと歌うところを見たいのが約一名いましてー…」ちら、と磯風を見る
磯風(NPC):「な、私はもう歌わないわよ!?」
響@2-1274:「もっと歌ってもいいよ?」
磯風(NPC):「はぁ……全く」そういう横顔は、少なくとも満更では無さそうでもあった
初風@2-249:「……じゃ、美味しいご飯でもいただきますか!」
提督@43:ともあれ、君たちは敵の強行偵察部隊を退けた……
提督@43:しかし、今回の相手は妙に情報を持ち帰る事に固執していた
提督@43:もしかしたら、本格的な侵攻も近いのでは?
提督@43:そういう思いが胸をよぎるが、ともあれ艦隊戦は終了だ……


戦果編集

提督@43:さあ、艦隊戦終了!完全勝利Sだ!
山城@2-951:完全って なんだろう(イニシア表を見ながら)
提督@43:戦果7ァ!体数も、7!
初風@2-249:か、勝てばよかろうなのだァ!
提督@43:1巡目で敵増援を出現させる+完全勝利で特殊戦果固定の戦果を+2!
山城@2-951:やったー!
伊58@1343:やったぜ・・・!
初風@2-249:わぁい!
提督@43:また、ダイスの結果疲労している君たちを見かねて雪風ちゃんからの差し入れだぁ!
響@2-1274:ほうほう!
山城@2-951:超うれしい!
初風@2-249:ありがとう!
雪風(NPC):「あの、これを食べて元気……出してくださいね?」と、羊羹が5つも!
伊58@1343:沙耶ちゃんマジ天使!
初風@2-249:天使じゃ…天使がここにおる
提督@43:以上、では戦果処理をどうぞ!
響@2-1274:「気が利くね・・・嫌いじゃない」
山城@2-951:「ありがとう、沙耶の姿を見れるのが一番元気が出るわ…!」
伊58@1343:ならば、私が一回だけ振ろうか
初風@2-249:「沙耶…あんたって子は」
雪風(NPC):「その、どうやら大変だったみたいですし……私には、これくらいしか出来ないから……」
初風@2-249:送信ミス
山城@2-951:いっそ通常は纏めるか
磯風(NPC):「まあ、ありがたく頂戴しておくわ」
伊58@1343:それでも構わぬー
山城@2-951:(このあいだこの方式見ていいなーと思ったのじゃ)
初風@2-249:「本当に……ありがたくいただくわね」
伊58@1343:「そう、やれることをやるのが大事なのでちよー」
山城@2-951: 7B6 だね いくぜー
響@2-1274:いこう
山城@2-951:7B6 戦果!
KanColle : (7B6) → 1,3,3,4,5,5,5

提督@43:7d6でもよさ気だけどねー(カウント楽だし
山城@2-951:感情…
伊58@1343:死んだいつすが
山城@2-951:1d6+7 燃料
KanColle : (1D6+7) → 4[4]+7 → 11

山城@2-951:2d6+14 鋼材
KanColle : (2D6+14) → 6[3,3]+14 → 20

伊58@1343:1d+7 ボーキサイト
KanColle : (1D6+7) → 3[3]+7 → 10

初風@2-249:感情がピンチ!
山城@2-951:とりあえず 0 1 0 0 から
山城@2-951:任意3か 弾薬から
提督@43:ふむ……某所形式で、上限2まで特殊戦果を通常戦果出目6に変換しても良いとしますかのう
山城@2-951:1d6+7 弾薬
KanColle : (1D6+7) → 3[3]+7 → 10

初風@2-249:私は任意を1つ、燃料にしたいと思います
山城@2-951:どうぞー 振っちゃって—
山城@2-951:>燃料
初風@2-249:1d6+7 燃料
KanColle : (1D6+7) → 4[4]+7 → 11

山城@2-951:hatesate
山城@2-951:弾でいいか
初風@2-249:需要が大きいのは弾ですね
山城@2-951:いきますよー
山城@2-951:1d6+7 弾薬
KanColle : (1D6+7) → 2[2]+7 → 9

山城@2-951:一見持ち直したけど消耗キツイねぇ…
響@2-1274:ダイスが振るわなかったからな・・・
初風@2-249:さて特殊戦果2か
山城@2-951:ヒビキさんの感情枯れてるのはまずいし一つは感情変換?
初風@2-249:私も結構使いましたからねー…
山城@2-951:一個あればとりあえずなんとか かな
響@2-1274:そうですね
山城@2-951:特殊1振りたい人!
響@2-1274:私!
提督@43:いいんじゃないかな!
山城@2-951:いっけー!
響@2-1274:spsnt
KanColle : 特殊戦果表(3) → 家具コイン/+1

初風@2-249:こいーん
響@2-1274:こいーん
山城@2-951:まそ
提督@43:こいーん
伊58@1343:まそ
初風@2-249:いい家具が買えるよ
山城@2-951:凄いことが書いてある…
初風@2-249:ほほう…
響@2-1274:こいつは心が踊る
提督@43:まあ、それはまた後の話である。
提督@43:では、あとは感情の処理か……
磯風(NPC):磯風からは、初風に+1
伊58@1343:んー、まあ山城か
伊58@1343:山城+1
初風@2-249:ここは山城さんに+1かな
山城@2-951:ひびきん→2 無茶しすぎだわ…
響@2-1274:こちらではまだ余裕があるから磯風に
響@2-1274:磯風に【あまい】
山城@2-951:(山城は不幸パワー充填したいので)
山城@2-951:(そんなにはいらないよ と言っておく)

シナリオイベント 磯風『……少し、分かったような気がするわ』編集

提督@43:さて、それでは処理も終了……鎮守府フェイズ2の、開幕だ!
提督@43:各自、カードをセットしてください!
伊58@1343:どうするかなー
提督@43:さて、では4枚揃いましたし……第一のシーンプレイヤー!
山城@2-951:いきましょう
提督@43:の前に、イベントです。
山城@2-951:ズコー
初風@2-249:おやおや
提督@43:では、イベントシーンに入りましょう……
提督@43:では、君たちが強行偵察部隊を退けた後のある日のことだ
提督@43:君たちは寮の朝食に磯風が来ない事に気がつく……
初風@2-249:「珍しいわね、いつもなら早くからいるのに」
伊58@1343:「寝てるんじゃないんでち?」もぐもぐ
山城@2-951:「……大丈夫かしら」
初風@2-249:「ここんとこやたら食ってたし、ダイエットかもよ?」
響@2-1274:「多分拗ねてるじゃないかな」と言いながらフライパン持っていて磯風のところへ行くよ
提督@43:ふむ、では食事の後にでも部屋を確認してみるかね?
山城@2-951:「一体何に使うのそれ…」 付いていこう
山城@2-951:いってみよう!
初風@2-249:GOGO
伊58@1343:着いてこう
提督@43:では、君たちが磯風の部屋に行くと……珍しく、鍵が掛かっていない
響@2-1274:「磯風、早く起きないとやめないよ」フライパンをコンコン鳴きながら着いてきた
提督@43:そして、ドアを開けても……磯風は居なかった
山城@2-951:「……」 嫌な感じだ
提督@43:(おそらく、フライパンをドアに当てた拍子に開いたのでしょう
伊58@1343:「ランニングでち?」
山城@2-951:「ちょっと心配だわ、探しましょう」
初風@2-249:「物思いにでも耽ってるんじゃないの」
提督@43:ふむ、では探しに行くか……
提督@43:では、磯風の目撃証言を散歩していた暁が
山城@2-951:他のメンバーにも聞いてみよう っと
山城@2-951:「ねえ暁…磯風を見なかった?」
暁(NPC):「何、アレは独断行動だったの……?全く、迷惑というか一言言いなさいというか……」と、呆れ気味
初風@2-249:「ふぅん…アレってなに?」
山城@2-951:「何があったの…?」 おろおろ
暁(NPC):「この島の中央に、山があるじゃない?あそこに向かっていたように思えたけど……」
伊58@1343:「ハイキングでもやってるんでち?」
初風@2-249:「天王山?なんでまた…」
響@2-1274:「そこになにがあったのか?」
暁(NPC):「そういえば……あそこには神社がある……いえ、あったと聞いていたけど……」
暁(NPC):「まあ、もう既に人も居ないしあまり……」
初風@2-249:「お参りしそうな柄には見えないけど… ま、行ってみる?」
山城@2-951:「…… 行きましょう」
暁(NPC):「そう……行くのなら、気をつける事ね?」
響@2-1274:「神社ねぇ・・・そんな信仰深いに見えないけどね」
山城@2-951:「…?」
暁(NPC):「あそこ、一応参道はあるけれど……先の戦いで、ボロボロだから」
響@2-1274:「どうしたの?」
響@2-1274:「そう、わかった」
初風@2-249:「足元が不安定ってこと?」
響@2-1274:「・・・ありがとう」
暁(NPC):「まあ、そういう事よ……どういたしまして」
響@2-1274:出発するよ!
提督@43:ふむ、了解した!
山城@2-951:おー!
提督@43:では、山の麓に行くと簡単に参道は見つかった
提督@43:もっとも、砲撃の弾着なんかもあり階段の一部は崩れかけたり危険はありそうだけどね
響@2-1274:「これは酷い」登りながら
提督@43:さて、ここで君たちの後ろから一名……走って来たのか息を切らせながらやってくる
初風@2-249:「ひどい有様ね… ん?」
伊58@1343:「おや?」
雪風(NPC):「そ、その……ぜぇ、はぁ……ま、まってぇー……」
山城@2-951:「沙耶!」
伊58@1343:「雪風もハイキングでち?」
雪風(NPC):「わ、私も、心配になって……磯風さんが……はふぅ」と息を整え
初風@2-249:「沙耶!」
響@2-1274:「そういや、同じここ出身だよね」
雪風(NPC):「ええ。私とは、島が違いますが……」
雪風(NPC):「それでも、気になって……それに、資料が正しいなら、ここは……」
初風@2-249:「ひとまず、一呼吸おきなさいな」
初風@2-249:「急ぎすぎて、息が切れかかってるじゃないのよ」
雪風(NPC):「あ、うん……」すーはーと、深呼吸を一回、二回……
初風@2-249:「ちょっとは回復したかしら?」
雪風(NPC):「ご、ごめんなさい……とりあえず、大丈夫です……」
響@2-1274:「それで、ここはどうした?」
雪風(NPC):「あ、えと、それは……」と、少し言い淀み
山城@2-951:「……」 なんとなく察している
初風@2-249:「健気なのはいい事だけどさ……あぁ、そうそう。続き。」
雪風(NPC):「ここは……磯風さんの、実家”だった”場所なんです」
初風@2-249:「……!」
響@2-1274:「・・・そういうことか」
雪風(NPC):「以前秘書艦をしている時に見た資料が正しいなら、ですけど……」
初風@2-249:「……そう…」
響@2-1274:「——でも、それが私に関係ないことだ」そう言ってまた山を登る
雪風(NPC):「どの道……磯風さんがこの先に居るというのなら、行くしかありませんから」
初風@2-249:「…行きましょ」
山城@2-951:「…一人にしておくのは、心配だものね」
伊58@1343:後ろからひょいひょいっと着いていきましょう
雪風(NPC):「はい……」と、一緒に登りはじめながら
初風@2-249:「……沙耶。いや、なんでもない」
雪風(NPC):「……えっと?……まあ、いいです」
初風@2-249:「(磯風の、実家。……あいつの家族は)」
提督@43:では、君たちが苦労して階段を登り終えると……そこには境内が広がっていた
初風@2-249:「(……やるせない世の中ね)」雪風をまた一瞥して
山城@2-951:「沙耶……大丈夫? 疲れて、ない…?」  ぜーはー
提督@43:境内とは言っても、砲撃が届いたためか、化粧岩から何からがめちゃくちゃだ……
雪風(NPC):「えっと、私は大丈夫、ですけど……」と、惨状を見ながら
伊58@1343:「ふうー、荒れ放題でちねー」
提督@43:さらに、本殿は直撃弾があったのかかつての姿は見る影も無い
初風@2-249:「すっかり、廃墟ね」
山城@2-951:「……っ」
提督@43:そして……本殿とは少し離れた所に民家があるが……こちらも、半ば崩壊しかけている
提督@43:さてはて、ではその崩壊しかけた民家の向こう側に、磯風の姿を見つける
響@2-1274:「ここまでするものか」
山城@2-951:「磯風…」
提督@43:では、磯風の方に行くかい?
響@2-1274:行くよ
初風@2-249:当然
山城@2-951:うむ
伊58@1343:着いて行くだけである
提督@43:では、君たちが磯風の方に行くと……民家の裏手には、花畑が広がっている事がわかる
響@2-1274:「ここは、綺麗ね」
提督@43:いや、花畑とは言い過ぎか。花壇の一部が残っていたのだろう……
初風@2-249:「この花々は無事だったわけね」
磯風(NPC):「貴方達……どうして、ここに?」と、話しかけられて初めて気付いた様子で
山城@2-951:「磯風が手入れしているの?」
響@2-1274:「暁から教えたよ」
磯風(NPC):「まさか……」と、山城に
初風@2-249:「ん?あたしは朝の運動をしたかっただけよ?」
磯風(NPC):「私がここに来たのは、島に戻ってきて……今日が初めてよ」
磯風(NPC):「結局、翡翠島に戻ってきたはいいものの遂に今日まで来れずじまいでね」
初風@2-249:「ふぅん…」
響@2-1274:「つまり、いまは里帰りね」
磯風(NPC):「そ……」
山城@2-951:花は自力で咲いている感じかな
磯風(NPC):「初めて深海棲艦と対峙して、退けて……踏ん切りが付いたから帰ってきた。それだけよ」
響@2-1274:「挨拶は済んたかい?まだ行きたいところがあるかい?」
提督@43:ええ、一部枯れた物もありますが現在咲いているものは自力でしょう
磯風(NPC):「挨拶、ね……あんまり、実感は無いわね」
磯風(NPC):「私が最後に見た景色は、”いつも”と同じ朝。いつもと同じ風景……」
初風@2-249:「…………」
響@2-1274:「そのうち湧くのさ、嫌いでもね」
磯風(NPC):「いつものように、母親は朝ごはんを作り、妹や弟達は纏まって寝ている……いつもの風景だったから」
磯風(NPC):「……本当に、無くなったのね。全てが、完全に。」
初風@2-249:「何が起きても不思議じゃない」
雪風(NPC):「……」ただ、黙って
磯風(NPC):「ええ、本当にその通りね……」
初風@2-249:「そんな世の中だ、覚悟の一つぐらいはしといた方が身のためよ」
磯風(NPC):「はじめに会った時に言った事……覚えているかしら?」
磯風(NPC):「この世界には救いなんて無い……」
磯風(NPC):「今日話していた相手も、明日には居なくなるかもしれない……そんな世界だって」
初風@2-249:「あら、そうだったかな」
磯風(NPC):「まあ、正確には違ったかしら?」
伊58@1343:「ふふ」
響@2-1274:「・・・今は、今も、そう思ったかい?」
磯風(NPC):「あれは……半ば、自分に向けて言った事でもあるのよね」
磯風(NPC):「多分、今もそれは変わらない。そう思うわ……」
響@2-1274:「そう」
磯風(NPC):「こうして、かつてあった日常が跡形も無く壊れているのを見ると……ね」
響@2-1274:「それで、あなたはどうしたい?」
磯風(NPC):「さあ、どうなのかしらね……」
山城@2-951:(崩れていった扶桑タワー、島の町並みを思い出す)
響@2-1274:「このままこもるもいいし、もっともっと残酷なことを体験してもいいよ」
磯風(NPC):「これまでは、深海棲艦と戦い、倒し……そうすれば、有耶無耶になる部分もあるかもしれない……そう思って来たわ」
磯風(NPC):「でも、前回……直接対峙して思い知らされたわ」
磯風(NPC):「奴らは……そんな生半可な存在じゃあ、ない」
初風@2-249:「ねぇ、磯風。あんたは何故『磯風』になろうと思った?」
初風@2-249:「ただ、深海棲艦を滅ぼすためかしら?」
磯風(NPC):「……むしろ、逃避もあったのかもしれないわね」
山城@2-951:「…力も 覚悟も 問われることになるわね」
磯風(NPC):「帰る場所も無く、ただただ呆然としていた私の前に……青島研究所という所から、エージェントが来たの」
磯風(NPC):「故郷を滅ぼした深海棲艦に、一矢報いないか?  ってね」
初風@2-249:「力を与えてやろう…ってやつか」
山城@2-951:「……あの男っ」
磯風(NPC):「まあ、そんな所かしら……笑えるでしょ?今時そんな事があるなんてね……」
磯風(NPC):「ああ、アレはドクとは違うわ……それに、あの人も自分の役割を全うしているだけでしょうし。」
初風@2-249:「それで、だ。磯風…あんたは、これから『磯風』としてどうしたいのさ」
磯風(NPC):「それを考えるのもいいけど……逆に、質問をしてもいいかしら?」
初風@2-249:「私みたいに、ただ深海棲艦を滅ぼすためって答えても全く問題はないわよ」
初風@2-249:「なに?」
磯風(NPC):「貴方は……何の為に、戦っているのかしら?」
初風@2-249:「今言った通りよ?」
磯風(NPC):「本当に……それだけ?」ジッと、目を見て
初風@2-249:「今の言葉にウソはないわ…」
雪風(NPC):「えっと……あ、あの!」場の空気に耐えられなくなったように、声を上げる
磯風(NPC):「……何よ?」
初風@2-249:「ん?」
山城@2-951:「沙耶…?」
雪風(NPC):「わ、私は……磯風さんの考え方は、その、少し違うと……そう、思います!」
雪風(NPC):「確かに、この世界は……今話している人が突然居なくなってしまうかもしれない……というのは、正しいと思います!」
雪風(NPC):「でも……それでも!力があるなら……艦娘になったなら……」
山城@2-951:(私は…そんなことにさえ気づいていなかった…あのときまで)
雪風(NPC):「手の届く範囲でも、一部だけかもしれませんけど……護れると、思います!」
初風@2-249:「沙耶…」
響@2-1274:「艦娘になるとなんとかなれると思うと、間違いよ」
雪風(NPC):「艦娘だから、できるとは考えていません……でも、やらなきゃ誰も救えないんです!」
伊58@1343:「ふふ、そうですよね。『やらなきゃ』誰も救えませんよね」
磯風(NPC):「それで……誰かを救い、誰かを切り捨て……それでいいの?」
初風@2-249:「誰も、か……」
初風@2-249:「二匹の兎を追うことはできない、そうでしょう」
響@2-1274:「私は誰も信用しないから、戦い続けるよ・・・あなたは何を信じるのは勝手だけど・・・あなたがあなたを信用しない限り・・・『磯風』を信用しない限り・・・」
響@2-1274:「なにも出来ないし、誰だって救えない」
雪風(NPC):「それでも……誰かを助けなければ、そこで途絶えてしまうんです……」
雪風(NPC):「誰かを助けて、希望を紡いでいけば……いつかは、深海棲艦も倒せるはずなんです!」
山城@2-951:「もっと上手くやる方法があったかもしれない といつも考えるの…」
磯風(NPC):「……」
初風@2-249:「磯風、あんたは私たち艦娘を『英雄様』と言ってたよね」
初風@2-249:「あんた達が言う『英雄』がどういうものか、少しはわかってくれたかしら」
磯風(NPC):「……そう」
磯風(NPC):「ええ、実に高尚な理念をお持ちのようね……」と、ため息を吐き
磯風(NPC):「」
磯風(NPC):「ねえ、あなた達は……ここに咲いている花が何か……知っているかしら?」
響@2-1274:「知らないよ」
初風@2-249:「なぁに?」
磯風(NPC):「この花はガーベラ……私のお母さんが、好きだった花よ」
響@2-1274:「そう・・・」
初風@2-249:「ガーベラ…」
山城@2-951:「たしか、花言葉は…」
磯風(NPC):「ええ、花言葉は……『希望』よ」
雪風(NPC):「希望……ですか」
磯風(NPC):「私の、本当の名前はね……咲、っていうの」
伊58@1343:「希望、希望・・・、ね、へえ」
磯風(NPC):「どんな時にも咲く花のように……そんな風に、育ってほしい」
磯風(NPC):「そう願って、付けてくれたんだって……母さんは、言ってた」
山城@2-951:「素敵な名前ね…」
磯風(NPC):「こうして、家が廃墟になっても咲いている姿を見ると……少し、分かったような気がするわ」
初風@2-249:「………」
磯風(NPC):「それに……寮の名前にもなっているカミツレの花言葉、知ってる?」
磯風(NPC):「『逆境に耐える』、『逆境の中の活力』……」
響@2-1274:「いい意味だね」
初風@2-249:「あぁ、そうだったわね…」
山城@2-951:「花言葉って妙に具体的よね…」
磯風(NPC):「いつかは人類が深海棲艦に反撃できるという願掛けなのかしらね?」
磯風(NPC):「ともあれ、救いは無くても……希望を信じて戦う人がいる……そういうことなのかしらね……」と花壇に視線を移し
響@2-1274:「・・・挨拶は、済んたようみたいだね」
山城@2-951:「結局 そうあってほしいという願いなのだと思うわ…」
初風@2-249:「少しは、迷いが晴れたかしら」
磯風(NPC):「希望なんて、形は無く……見えもしない。それに、もしかしたら虚構なのかもしれない……」
磯風(NPC):「でも、こんな救いのない世界で……ソレの為に戦うっていうのも……悪くないのかもしれないわね」
初風@2-249:「ん…」
初風@2-249:「磯風、今ちょっと笑ったわね?」
雪風(NPC):「はい……!」
山城@2-951:「名前を 言葉をつければ それは見えているのと同じ…」
磯風(NPC):「あら、そうかしら?」と、少しは得意げな表情で
響@2-1274:「そちらが済んだら、こちらの番だね」そう言って、磯風に近付く
磯風(NPC):「……何よ?」と、響の方を見ながら
初風@2-249:「おっ!随分と余裕じゃないの」
響@2-1274:と、フライパンを磯風の頭を軽く叩く
磯風(NPC):「いた……何よ、突然」
響@2-1274:「心配させないで」
磯風(NPC):「そうね……今回ばかりは、全面的に私が悪かったは……ごめんなさいね?」
磯風(NPC):「まあ、ともあれ……これで”磯風”とも向き合えそうだわ……」
磯風(NPC):と、小さく呟き
山城@2-951:「ううん こうして元気を出してくれたなら…」
伊58@1343:「ん」 磯風の呟きに少し反応
響@2-1274:「それと・・・」近く咲いた花を摘んで
山城@2-951:「ねえ さっき、教えてくれてありがとう」
山城@2-951:「咲 あなたの名前の意味も 私には見えるようになった」
磯風(NPC):「……どういたしまして、かしら?」
初風@2-249:「じーーっ……」と声を出しながら磯風を見ている
響@2-1274:「希望は勝手に咲く、勝手に枯れ・・・でもこのようにやれば、希望はたぶん・・・あなたのものになれるね」と、花を磯風の手に
磯風(NPC):「な、何よ?」うっ
初風@2-249:「なんとなーく、見てるだけよ。いけないの。じーっ」
初風@2-249:「……クスッ」
磯風(NPC):「はぁ……もう、困ったお姉ちゃんも居たものね……」と、ため息をつきながら
磯風(NPC):「ともあれ、これも受け取っておくわ。……実家への帰省の、おみやげとして、ね」>響から受け取りつつ
磯風(NPC):「あー、それとアレね。こういう時は、そう……ちゃんと言うべきかしら、ええ。」
磯風(NPC):コホン、と声を整え、深呼吸をして……君たちに向き合う
磯風(NPC):「その……本当に、ありがとう」
初風@2-249:[]
初風@2-249:「…………」
初風@2-249:「……っはははっ」
提督@43:彼女は……君たちに花が咲いたような笑みを向けていたが……まあ、赤くなる
磯風(NPC):「……な、なによ!笑うこと無いでしょ!?」
初風@2-249:「だってさー」
雪風(NPC):「ふふ……」
初風@2-249:「ありがとう、だけじゃなくて」
伊58@1343:その様子を、黙って見ています
初風@2-249:「普っ通に“お姉ちゃん”って言うんだもの!」
響@2-1274:「・・・一応、受け取ったね」
磯風(NPC):「うぁ、あ、あれはねぇ!冗談交じりというか……あ”ーもう!」
提督@43:などと、声を上げたりもするが……その表情は、楽しそうに笑っている
初風@2-249:「ふふっ… 撫でて欲しいなら、いつでも言いなよ?」
雪風(NPC):「磯風さん……やっぱり、そういう表情のほうが可愛らしいですよ?」
雪風(NPC):ふふっと笑いながら
響@2-1274:磯風と初風から離れて、静かに退散した響
磯風(NPC):「だ、誰が撫でて貰いたがるものですか……」むすっと
山城@2-951:「改めてよろしくね、咲!」
磯風(NPC):「……ん、よろしく頼むわ」
提督@43:そう言って手を差し出そうかな。若干恥ずかしそうでもあるけれど
初風@2-249:「あ、そうだ。雪風も磯風の姉に当たるのよね」
雪風(NPC):「ということは、私もお姉ちゃんってことですね!」
初風@2-249:「そういうこと。二人のお姉ちゃんに甘えちゃっていいのよぉ?」
磯風(NPC):「貴方達ねぇ〜……」
初風@2-249:「ま、私が一番上なんだけどね。」ドヤァ
磯風(NPC):「くっ……いつか見てなさいよ……?特大の戦果を上げて、ギャフンと言わせるんだから……!」
山城@2-951:「じゃあ私と お姉ちゃん対決 する?」>初風
初風@2-249:「はいはい。もし見てたら褒めてあげるわよ」
初風@2-249:「お、お姉ちゃん対決って?」
山城@2-951:「そうね、まず料理対決!  …はやめておくわ…」
初風@2-249:「で…」
山城@2-951:「た、タワー建設…」
初風@2-249:「えっ」
雪風(NPC):「タワー……懐かしいですね……」
磯風(NPC):「?」
初風@2-249:「タワー、か……」
雪風(NPC):「えっと、提案です!」
初風@2-249:「はい、何でしょう雪風さん」
雪風(NPC):「今は、色々と大変ですが……今回の件が収束したら、ここにタワーを建てませんか?」
雪風(NPC):「遠くからでも見えるような……立派な物を!」
初風@2-249:「名前は」
雪風(NPC):「えっと……山城お姉ちゃん……タワー……?」
山城@2-951:「えっ…」
初風@2-249:「ちょっと長くて語呂が悪いわね」
山城@2-951:「語呂が悪いとか…不幸だわ…」
雪風(NPC):「じゃ、じゃあ……あうー……」と、山城さんに助けを求めるような視線を
初風@2-249:「それって不幸なの?」
磯風(NPC):「ぷっ、ふふ……」
山城@2-951:「き、希望の塔…とか?」
雪風(NPC):「そ、それです!」
山城@2-951:「周り一面を花壇に…して…」だんだん自信がなくなってくる
磯風(NPC):「希望の塔か……ふふ、確かに、悪く無い……いや、実に面白いよ」
初風@2-249:「おやっ?」
磯風(NPC):「でも、悪くないと……私は思うわ?」
磯風(NPC):「……?どうしたのかしら?」
初風@2-249:「……クスッ」
初風@2-249:「それだ」
雪風(NPC):「じゃ、じゃあ……希望の塔で……ね!ね!」
山城@2-951:「そ、そんなすぐには…」  (姉さま…
山城@2-951:(姉さま、山城は かわいい妹たちを守ります…)
磯風(NPC):「ま、いいんじゃないかしら……楽しみにしてるわよ?」と、笑いながら
提督@43:ともあれ、こうして彼女は”戦う理由”を見つけることが出来た
提督@43:という事で、磯風から君たちへの感情点が+1されます。
提督@43:また、磯風のアビリティが一部変更されました。それに伴い行動力上限も変動します。
初風@2-249:雪風からももらいたいなっ(チラッ
山城@2-951:おお?
提督@43:という事で……行動力の上限まで行動力が回復致します、オーバー!
初風@2-249:おお…
山城@2-951:ちゃちゃちゃちゃ~ちゃ~ちゃ~ちゃっちゃら~♪
伊58@1343:強い!
提督@43:更に、(ダイス神との)協議の結果……雪風からも+1されます。やったね!
響@2-1274:やったね!
初風@2-249:わぁい!
提督@43:さて、以上ッ!
提督@43:これにて説得フェイズの終了だ……!
提督@43:キリがいいですし、今日はこれまでとします!
伊58@1343:はーい!
山城@2-951:はーい お疲れ様でしたっ
提督@43:お疲れ様でした!
初風@2-249:お疲れ様でした!
響@2-1274:お疲れ様でした!
伊58@1343:お疲れ様でしたー!

鎮守府フェイズ2編集

山城 日常『……強くならないといけないから』編集

提督@43:さて、全員そろったようですし三日目を開始します!
山城@2-951:よろしくお願いしますっ
伊58@1343:よろしくお願いしまーす!
初風@2-249:よろしくお願いしますー
響@2-1274:よろしくお願いします!
提督@43:では、鎮守府フェイズのスタートだ!最初のプレイヤー、どうぞ!
山城@2-951:まいろうか
山城@2-951:ヒキますぜ
提督@43:まいられよ
伊58@1343:いざゆけー
どどんとふ:山城@2-951がカードを公開しました。「日常 神社」
山城@2-951:ジンジャー
提督@43:ジンジョー
山城@2-951:EVNT
KanColle : 日常イベント表(9) → 日々の訓練:《素直/魅力2》で判定。(着任p220)

提督@43:ほう……
伊58@1343:ほう?
山城@2-951:経験値より行動力くだち…
初風@2-249:ほう
提督@43:羊羹なら、あるよ!
響@2-1274:雪風マジ天使
山城@2-951:そうだねえ花壇の世話を始めたのだが
山城@2-951:なにせあの階段の上だ
提督@43:うむ
山城@2-951:水やりだけでも訓練になる と
提督@43:では、先に……RP対象をランダムにっと
山城@2-951:くるがよい!
提督@43:choice[伊58,初風,響]
KanColle : (CHOICE[伊58,初風,響]) → 初風

山城@2-951:わはは
伊58@1343:まあそうなるな
初風@2-249:ははは
山城@2-951:「ぜぇ…ぜぇ… ちょ、ちょっと待って…」
山城@2-951:交代で水やりをしていて 今日は山城と初風の登板とかかな?
初風@2-249:ふむふむ
初風@2-249:「ふぅ…この階段は長くて、疲れるわね……」
雪風(NPC):「お姉ちゃん達……大丈夫ー?」と、少し先をゆく雪風は心配そうに
山城@2-951:「…! だ、大丈夫だし」 フラフラしながら
山城@2-951:それでも歩みは止めぬ!
初風@2-249:「わ、私は大丈夫よ… それより山城姉さんが」
雪風(NPC):「えっと……荷物、持つ?」じーっと
山城@2-951:「はぁ…少しは強くなったつもりだったのに、全然だわ…」
山城@2-951:「だ、大丈夫だから…」
初風@2-249:「だからって、一人で持ち過ぎだっつの…」
雪風(NPC):「そうだよー?  少しは頼ってくれてもいいのにー」ぶー
山城@2-951:「お姉ちゃんとして いつも《元気》でいないとね…」
初風@2-249:「ったく、《健気》なのはいいけどさぁ…」
提督@43:ふむ、では判定か……無事に、登れるのか?
山城@2-951:これだけのことを経験したんだ
山城@2-951:せめて前向きに《楽観的》にいきたい (再発見
山城@2-951:山城@2-951の行動を-2(1d6->2)した(行動:10->8)
提督@43:《元気》、《けなげ》、《面倒見》を許可しよう……
山城@2-951:はっはっは まあ山城だしね!
提督@43:そして、×楽観的である
初風@2-249:oh
伊58@1343:oh・・・w
提督@43:まだ、ミドルでの敵の件なんかが引っかかっているのでしょう
山城@2-951:x楽観的→元気で6 アクシデント
初風@2-249:アクシデント表にも負けない心意気。
山城@2-951:ACT 「負けない!」
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

山城@2-951:なんでjはああああああああああああああ
初風@2-249:おわあああああ
響@2-1274:ぎゃああああ
山城@2-951:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 6[2,4] → 6 → 成功

山城@2-951:……土下座
雪風(NPC):「むー……私、先に行ってるよ?」と、少しふくれっ面で
雪風(NPC):ここで、チェックが入ったので感情を下げます!
山城@2-951:「……強くならないといけないから」
提督@43:だが……成功だ。
提督@43:経験点10点と初風さんからの感情点1取得である。
伊58@1343:むむ・・・w
山城@2-951:PC的にもPL的にも意地を張るところではなかった!
初風@2-249:「だけどねぇ」(勝手に荷物をいくつか取っていく
響@2-1274:きっと、大丈夫!(根拠なし
初風@2-249:「ここでぶっ倒れて、いざって時に何も出来ませんなんて洒落にならないっての」
初風@2-249:「軽くなったとこで、一呼吸置いてちゃっちゃと上るわよ姉さん」
山城@2-951:「うん…」 しゅんとしてる
山城@2-951:「……ちょっと意地になってた ごめんなさい」
雪風(NPC):「お姉ちゃん達ー、はーやーくー!」と、上から。なんだかんだ、待ってます
初風@2-249:「ほら、沙耶も待ってるしさ」
山城@2-951:「今行くわ!」
初風@2-249:「じゃ、私はお先に」
山城@2-951:「ちょ、ちょっと これ以上遅れないから…!」
山城@2-951:(…みんなが成長していった時、私はいつまでお姉ちゃんでいられますか 姉さま)
山城@2-951:今はこんなもんか!
提督@43:ええ、こんな物でしょう……
提督@43:さて、平常です。補給開発改装などなどどうぞ!
響@2-1274:補給!
初風@2-249:とりあえずみんな羊羹食べる?
伊58@1343:ですなあ
伊58@1343:取り敢えず発見
山城@2-951:羊羹何個か回してくれるとありがたく…
響@2-1274:食べたから決めるか
山城@2-951:(資材相性的に)
伊58@1343:クールを再発見します 飛んだら飛んだ時
伊58@1343:1d さて
KanColle : (1D6) → 1

伊58@1343:おっ
提督@43:圧倒的、クール
初風@2-249:COOL
響@2-1274:クールだな!
山城@2-951:KOOL
伊58@1343:hm・・・燃料と鋼を5ずつ頂いて、私は羊羹なしにするかな
山城@2-951: 22 20 20 10から
山城@2-951: 17 20 15 10
初風@2-249:ふむ…
山城@2-951:(支援再発見までゆるして…)
山城@2-951:まあ5は使わんだろうし2人食べても大丈夫そうね
初風@2-249:んー…
初風@2-249:とりあえず、燃料2と弾薬5使って13まで回復しとこうかな
山城@2-951: 15 15
響@2-1274:誰も食べないなら私がお先に食べてみようか
山城@2-951:どうぞー
提督@43:ふふふ……
初風@2-249:初風@2-249の行動力を(行動:6->13)にした
響@2-1274:1d6 このようかんは・・・!
KanColle : (1D6) → 6

初風@2-249:美味!
響@2-1274:超美味だった
伊58@1343:うまうま
提督@43:想いが、篭っています
山城@2-951:わお
響@2-1274:じゃあ・・・発見してみようか
響@2-1274:あー
響@2-1274:いいや
響@2-1274:補給もまだこれでいい
響@2-1274:終り
山城@2-951:けなげはあったほうがいいんでない?
提督@43:まあ、無いのであれば……次行ってみよう!


伊58 交流『ふーん、なるほど、そうですか……』編集

提督@43:さあ、次のプレイヤーは誰だ!
伊58@1343:まあ私であろうか
伊58@1343:いっくぞー!
初風@2-249:でち!
伊58@1343:どろう!
山城@2-951:いっけー!
どどんとふ:伊58@1343がカードを公開しました。「交流「夢」」
山城@2-951:どりーむ
伊58@1343:えっ
提督@43:いーんまーいどりーむ!
山城@2-951:寝るときのなのか将来のなのか
伊58@1343:EVKT 不幸だわ・・・(二連ブーメラン)
KanColle : 交流イベント表(8) → いいまちがえ:《ばか/魅力8》で判定。(着任p221)

伊58@1343:またこれかよ!
山城@2-951:わっはっは
提督@43:前もいいまちがえてたような……w
初風@2-249:HAHAHA
響@2-1274:運命だ
初風@2-249:効果は美味しいから…
伊58@1343:せ、せやな・・・
響@2-1274:アクシデント3出ても大丈夫だね!
初風@2-249:夢のような効果だから夢なのか!
伊58@1343:んー・・・
伊58@1343:まあ、食堂でしょうか
提督@43:ふむ、そこで皆して談笑をしている……と
伊58@1343:「希望・・・希望、ですか・・・」 と、その中で死んだ目で
伊58@1343:(先のイベントの件で色々思うところがあるのだろう
山城@2-951:「…それでね、そのレタスが突然…」 楽しげに談笑していいのか!?
伊58@1343:いいぞぉ!
雪風(NPC):「レタスって……お姉ちゃんたらー」
磯風(NPC):「……?  どうしたの?」と、そんなゴーヤの様子を
伊58@1343:「ん・・・」
伊58@1343:「ああ、なんでも・・・なんでもないでち」
響@2-1274:ロシアンティを飲んでゴーヤを観察する
磯風(NPC):「そう?ならいいんだけど……」と、あっさり気味に引き下がり
初風@2-249:「ふぅん…」58を見ながら
伊58@1343:「希望・、希望・・・ 皆は、何か夢見ることはあるでち?」話題そらし
山城@2-951:「姉さまのような立派な姉さまになるの」 うっとり
伊58@1343:皆、といいつつその視線は磯風へと
雪風(NPC):「正義の味方になる!  っていうのは言い過ぎだけど、人助け……かな」
磯風(NPC):「私?私は……なんでしょうね?とりあえず、ここらへんを平和にしたいというのはあるけれど……」
山城@2-951:「沙耶なら、きっとできるわ…」 撫でてあげよう
雪風(NPC):「えへへー……」
響@2-1274:「飯をおいしく食べるように」
伊58@1343:「へえ・・・」
磯風(NPC):「な、なによぅ……悪いの?」
山城@2-951:「ゴーヤは、何かあるの?」
伊58@1343:「何かを夢見ることはいいことでちよ?あははは・・・」
伊58@1343:「ゴーヤは、美味しい・・・」と、いいかけて
初風@2-249:「夢?私は…… 今は、深海棲艦どもをなんとかしたい、とでも言っておくわ」
伊58@1343:「・・・・・・」と 既に本性晒してるからね
雪風(NPC):じっと、眺める
初風@2-249:「・・・・・・」
響@2-1274:「・・・ゴーヤは、美味しくする前に、苦いだね」
山城@2-951:「ゴーヤが居なくなって、随分心配したわ…もし、知らないところで沈んでしまっていたらって」
伊58@1343:「ええ、苦々しい・・・」
伊58@1343:「心配?そう・・・ ああ、そうです」
山城@2-951:「……?」
伊58@1343:「人の夢と、書いて何て読みましたっけ? ふふ」
伊58@1343:言い間違いではないけど判定しよう
提督@43:いいぞぉ!
伊58@1343:(無茶ぶりだけどすまぬーw
提督@43:《暗い過去》、《いじわる》あと……なんだろうねえ?
伊58@1343:暗い過去だな!
提督@43:良かろう!
伊58@1343:『幸運』から3、だ
伊58@1343:2d>=8 どうだっ
KanColle : (2D6>=8) → 6[2,4] → 6 → 失敗

伊58@1343:その回答として、声援もらいましょうか
磯風(NPC):では、私からッ!
伊58@1343:ええ!
磯風(NPC):「人の夢?簡単な話しだ……」
磯風(NPC):「それが、希望だ。漢字の話しなど、知らんよ」+2
磯風(NPC):「夢こそが、全ての原動力……海を渡り、空を飛び、宇宙にまで到達する、な」
伊58@1343:「っ・・・!」一瞬だけ、怒りを見せるけど
伊58@1343:「ふーん、なるほど、そうですか・・・」
磯風(NPC):「儚いのであれば……ちっぽけだと言うのなら、守る。それだけだ……」
伊58@1343:「あはは・・・そうですか、それなら・・・」
伊58@1343:「私の夢は、あなた達の夢が叶う、とでもしておきましょう」
伊58@1343:そう言って、立ち上がって
磯風(NPC):「ふむ……承知した。その夢は叶うさ……必ず、な」と正面から見据え
伊58@1343:目をそらし、逃げるように席を離れ
伊58@1343:「ええ、この世界で、どこまで足掻けるか・・・ 期待してますよ?」そう言い残して
雪風(NPC):「えーっと……が、頑張る、よ!」
山城@2-951:しばらく驚いた後
伊58@1343:58はその場を去るよ!
響@2-1274:「・・・苦いね、舌が痺れるほど」ゴーヤを見送って、ロシアンティを飲むだけな
磯風(NPC):「……ふぅ、アイツの口調なら、こんな物かしら」と、一息つき
山城@2-951:「ふふっ 精一杯足掻いてやるからっ!」
響@2-1274:「こっちは甘すぎか」
磯風(NPC):「甘くて結構よ……甘いモノは、幸せの味だしね」
初風@2-249:「特に山城姉さんは、この艦隊の旗艦だものね」
山城@2-951:「響も甘やかしてあげようかしら…」 じりじり
雪風(NPC):「えっと……ほどほどに、ね?」と困った顔で
響@2-1274:「残念、私はロシアンティより、ウォッカ派よ」そんな言葉を残して、出て行く
磯風(NPC):「まったく……読めない子ねぇ」
山城@2-951:「なんだか負けた気がするわ…」←甘いのしか飲めない
伊58@1343:では・・・翌日、山城達が神社に水やりに行くと
山城@2-951:「はぁ… でも今回はちゃんと登れたわ  …?」
伊58@1343:誰がやったのか・・・端の方の花が少し千切られており
伊58@1343:それ以外の花には、水がやられていた、と
山城@2-951:「…? 誰か先に来ていたのかしら」
磯風(NPC):「……これは」
響@2-1274:「さぁ、妖精さんかもしれないよ?いじわるの妖精がね」ちぎれた花を撫でていて、我関せずな言い草を返す
初風@2-249:「ん…」
磯風(NPC):「ふぅん、なるほど……」と、端の方の花を見て、何かを思いついたように
磯風(NPC):「まあ、何も問題は無いわ」と言う
磯風(NPC):「犬にでもやられたのか、花がやられているようだけど……そんなに弱い花じゃないもの」
磯風(NPC):「ガーベラは、多年草……花が駄目になっても、また花を咲かせるわ」
磯風(NPC):「存外、そういうしぶとい所に……かつての人は”希望”を見出していたのかもね?」
磯風(NPC):と、少し得意げな表情で
提督@43:さて、そんなこんなでシーンは閉じて……かね
伊58@1343:ええ
提督@43:では補給その他ァ!
響@2-1274:おう
山城@2-951:再発見!《支援》
山城@2-951:山城@2-951の行動を-5(1d6->5)した(行動:8->3)
初風@2-249:オーモーイーガー
山城@2-951:おもいおもいが…買った!
響@2-1274:笑顔を発見する
提督@43:○、支援!
響@2-1274:1d6
KanColle : (1D6) → 4

伊58@1343:あうあう
響@2-1274:仕方ないね
提督@43:×笑顔、少し表情が硬そうです
山城@2-951:それもまたフラグよ
提督@43:さて、補給とかどうぞー。羊羹も大量に残っておるよ
初風@2-249:とりあえず山城さんは羊羹かな
山城@2-951:ゴーヤ→2 期待していいから…
山城@2-951:羊羹!
山城@2-951:山城@2-951の行動を+5(1d6->5)した(行動:3->8)
山城@2-951:取り戻した!
響@2-1274:いいね!
初風@2-249:幸運だわ…
響@2-1274:私今回は補給か
響@2-1274:燃料3弾薬3で
山城@2-951: 15 15 15 10から
山城@2-951: 12 12
提督@43:おっと、あと補給とかが終わったら成功報酬だ……ゴーヤさんへの感情を+1しておいてください
響@2-1274:あざーっす
伊58@1343:さてさて・・・!
初風@2-249:+1、そしてチェック外しー
響@2-1274:+1 【苦い】
提督@43:さて、終わったのなら……次のシーン、行ってみよう!
初風@2-249:コメントは「儚いわね」
伊58@1343:はーい
山城@2-951:いきますかー


響 交流『もう少し……皆を信じてみようと思う』編集

響@2-1274:でしたらわたしからいきませうか
初風@2-249:どぞー
どどんとふ:響@2-1274がカードを公開しました。「交流
「扶桑タワー」」

山城@2-951:かぶり1 だが
提督@43:どうなるか……
響@2-1274:とうとうか
響@2-1274:evkt
KanColle : 交流イベント表(5) → マッサージ:自分以外の好きなPC1人を選んで、《けなげ/魅力6》で判定。(着任p221)

響@2-1274:ど、どういうことなの・・・・
伊58@1343:あっ
山城@2-951:ガタッ
初風@2-249:オヤカタにマッサージかな…?
提督@43:オヤカタ相手なら仕方ないね……
山城@2-951:ひびきんのなし太陽!
響@2-1274:でもマッサージはさすがにな・・・ということで、山城さんに招待や他に好きのようにされて、そして扶桑タワーのことを聞くとかどうかね?
山城@2-951:ほう
提督@43:まあ、マッサージでなくても歓談で色々と疲れを取るなりでも良いでしょう……
山城@2-951:カウンセリング的な?
響@2-1274:と、言うことで
山城@2-951:はーい
響@2-1274:響を好きにしていいぞぉ!
響@2-1274:では夜の時間で、山城の部屋に訪れる響
山城@2-951:「…? 誰かしら」
響@2-1274:「響よ、『隣の部屋』の時間よ   嘘です、私一人です」
山城@2-951:「ち、散らかってるからあまり見ないでよ…  で、どうしたの?」
響@2-1274:「聞きたいこと・・・そんな、大したことじゃないけど」
山城@2-951:「姉さまのこと? そうね~」 どうぞ続けてください
響@2-1274:「扶桑のことじゃない、扶桑タワーの事だよ」
山城@2-951:「…そうか、響は見てないものね」
響@2-1274:「そうよ、山城さんと雪風たちが作りたいきb・・・あのタワーの原型と、雪風から聞きましたが、現場に行ったらもう更地されてたよ」
山城@2-951:少し暗い表情で 「あの戦いで、すっかり変わってしまったのものね…」
山城@2-951:「沙耶と、あの島の子たち、艦隊のみんなやで建てようとしてたの」
響@2-1274:「・・・それが今、あなた達と沙耶さん・・・つまり雪風しか残っていないだね」少し意地悪く言った
山城@2-951:「”しか”とは思わないようにしてるわ…」
山城@2-951:「思いたくない…が正解ね きっともっとできることはあったはずだもの」
響@2-1274:「・・・すまん、少し話がずれた」
山城@2-951:「うん…」
響@2-1274:「山城さんと・・・皆は、どうして扶桑タワー、そしていまのきb・・・今のこのタワーを作りたいのか?」
提督@43:さて、この質問……その結末や如何に?
提督@43:判定といこう……
提督@43:《優しい》やさしく聞くのは大事、《面倒見》が良ければ、相手も心をひらいてくれる
提督@43:《けなげ》な思いは、通じるさ
提督@43:さて、他に提案があるなら聞くが……
響@2-1274:まぁ、とりあえず
響@2-1274:再発見する!
提督@43:ほう、どうぞ
響@2-1274:笑顔で
響@2-1274:1d6 この答えを聞いた後の笑顔は
KanColle : (1D6) → 2

響@2-1274:はい
提督@43:まだ、固い
響@2-1274:ではクールから優しい
響@2-1274:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 6[2,4] → 6 → 成功

響@2-1274:びったりだー!
提督@43:成功だ
初風@2-249:うん?
初風@2-249:かぶりは…
響@2-1274:ん?
響@2-1274:あー
山城@2-951:はっはっは 関係ないね
提督@43:……1、足りないね!だが……声援が、ある!
伊58@1343:ああ・・・!
初風@2-249:流石だよ姉さん!
山城@2-951:少し悩んで 山城は答える +2
響@2-1274:これはいい声援
山城@2-951:「誰にもすがることの出来ない状況で、旗艦を任されてしまった私は」
山城@2-951:「姉さまを見つけたくて、姉さまに助けてもらいたくて塔を建てようとしたの…」
山城@2-951:「でも、戦いの中燃えていく姉さまの塔を見て」
山城@2-951:「今ここに 姉さまはいない」
山城@2-951:「私が 私自身で 動かなければならない と気づけたんだと思う」
山城@2-951:「…今度建てるのは」
山城@2-951:「助けてくれる誰かを探すんじゃなくて…」
山城@2-951:「”希望”を信じて戦う みんなを見守ってくれる」
山城@2-951:「そんな存在に なってほしいと…思う、の…」
山城@2-951:(だんだん自信がなくなってくる)
響@2-1274:「・・・凄いと思う」
山城@2-951:「…あ、ありがとう」 照れくさい
響@2-1274:「私はそんな発想できないけど、皆と信頼しあう山城さん、初風、雪風と磯風が凄いと思う」
響@2-1274:「・・・だから、もう少し頑張ってみようと思う、もう少し・・・皆を信じてみようと思う」
山城@2-951:「…信頼してるわ、響のこと」 手を握って
山城@2-951:ここで発見をしたあああああい!
提督@43:いいぞおおお!
山城@2-951:《楽観的》!
山城@2-951:山城@2-951の行動を-2(1d6->2)した(行動:8->6)
山城@2-951:なんでやああああああああああああああ
初風@2-249:不幸だわ…
伊58@1343:おおう・・・w
響@2-1274:不幸だわ・・・
提督@43:がっ、駄目……希望が、明るさが見える程に……あの時の思いがフラッシュバックする……!
山城@2-951:そういうのじゃないし!!
提督@43:まあ、○になれない要因がどこかにあるのかもしれない……
山城@2-951:…気がついた
提督@43:ほう……?
山城@2-951:(誰も助けてくれない なんてことはない)
響@2-1274:「・・・そろそろ時間だから、今日はこれで」少々照れ隠しのようにそそくさと出て行く響
山城@2-951:「…響 ありがとう」
山城@2-951:「また一つ 大切なことに気付けた気がするの」
山城@2-951:(私は全然頼りない それでも)
響@2-1274:「・・・それはこちらのセリフよ、スパスィーバ。」
提督@43:こうして、響は去る……
提督@43:山城が何を思い、何に気付かされたか……それはまた、別の物語なのかもしれない……
提督@43:ということでぇ、補給その他ァ!
山城@2-951:成功効果!
提督@43:山城から響への感情点+2ッ!
提督@43:さぁらぁにぃ!響への感情点×2点行動力回復!
山城@2-951:行動力を4x2回復 全快!
初風@2-249:おいしい!
山城@2-951:山城@2-951の行動力を10へ(行動:6->10)
響@2-1274:わぁい!
伊58@1343:うんうん
提督@43:さあ、開発とか……あるかい?
響@2-1274:こちらは補給か
山城@2-951:ギリギリできそうね…
響@2-1274:鋼材を3補給する
初風@2-249:hm…
山城@2-951:12 12 15 10から
山城@2-951:15→12
響@2-1274:そして
山城@2-951:通常開発!
響@2-1274:開発申し込む!
提督@43:よかろう。
山城@2-951:→9 9 9 7
響@2-1274:dvtm 逝ったれ!
KanColle : 開発表(一括)(5,3) → 装備3種表:艦上戦闘機(P251)

山城@2-951:振りたい人!
響@2-1274:逝ったな・・・
伊58@1343:かんせん!
山城@2-951: oh...
提督@43:ああ、逝ったぜ……全力で……!
初風@2-249:なんてこった…
提督@43:と、いう事で……あとは補給とかかね
伊58@1343:何、次があるさ。。。
提督@43:ここで補給をしないなら次に行きますぜ
初風@2-249:補給は、今はこのままにしておこう
山城@2-951:初風さんは補給要る?
山城@2-951:山城おわり!
伊58@1343:やることなーし
提督@43:さて、では響も既に補給は終えているし……ラストシーン!初風さん!


初風 交流『いっ、言われなくても……わかってるわよぉ!』編集

初風@2-249:ほいさっさー
山城@2-951:どどどど
どどんとふ:初風@2-249がカードを公開しました。「交流 雪風」
山城@2-951:かぶり2ぃ!
伊58@1343:ほう・・・w
提督@43:きらいじゃないわ!
山城@2-951:はてさて
初風@2-249:EVKT
KanColle : 交流イベント表(6) → 裸のつきあい:《入浴/趣味11》で判定。(着任p221)

山城@2-951:ガタッ
初風@2-249:これはw
提督@43:裸の付き合いで始まり、裸の付き合いで終わる……か
山城@2-951:先生 沙耶のお風呂率高くないですか?
伊58@1343:ラストシーンで、これか・・・
提督@43:知らん、ダイス神に聞きなさい
初風@2-249:沙耶は隠れたお色気担当だった…?
提督@43:憲兵さあん!
響@2-1274:最高だわ・・・
提督@43:さてはて……では、寮の浴場で皆さんと……かな!
初風@2-249:せやな!
山城@2-951:ステンバーイ
初風@2-249:「はぁ、訓練で疲れたわー…」ガラッ
雪風(NPC):「あれ、お姉ちゃんも今来たのー?」と、頭を洗っている最中である
響@2-1274:「ハラショー、こいつに力を感じる」
磯風(NPC):「ふむ、先客が居たか……」
初風@2-249:「ん、さっき汗かいてきたとこだからね。」
伊58@1343:「ん、初風もきたでち」 一応いる
山城@2-951:「不幸だわ…」 (着替えるのに時間がかかる 艤装的に
初風@2-249:「磯風の砲撃もだいぶ慣れてきたわねぇ。」
磯風(NPC):「当たり前だ……っと、いけない。どうにもこちらの口調の方が馴染みがいいわね……」
初風@2-249:「割と先に入ってたみたいね」
初風@2-249:「こうは言ったけど、まだまだよ。わかってるかしら」
磯風(NPC):「当たり前よ……でも、言ったでしょ?いつかは大戦果を上げてギャフンと言わせるんだから」
初風@2-249:「ふふん、やってみなさいよ。やれるものなら」
磯風(NPC):「ええ、見てなさい?私は磯風……最高の武勲艦なんだから」ふふん
雪風(NPC):「んー……っと、シャワーシャワー……」目をつぶりながら、シャワーを手探りで探す
初風@2-249:ふっ、と微かな笑みを浮かべた後、雪風の隣に座る
山城@2-951:「まったく、仲の悪い姉妹ね…  沙耶、流してあげるわ」
雪風(NPC):「あ、お姉ちゃんありがとー」と好意に甘え
山城@2-951:と 近づこうとして
山城@2-951:「!!」つるりっ ぼっちゃーん
初風@2-249:「!?」
雪風(NPC):「ふぇ?」
山城@2-951:「不幸だわ…」 無事なのでどうぞ…
伊58@1343:「何やってるでち・・・?」
磯風(NPC):「……大丈夫?」
響@2-1274:「いつものように姉妹喧嘩よ」
磯風(NPC):「まあ、そうね……そう、いつも通りね」クスリと笑いながら
初風@2-249:「やれやれ…」いつも通りという風に流す
初風@2-249:「たまには私が流してあげますかね」
雪風(NPC):「えっと、よろしくおねがいします?」
初風@2-249:「山城姉さんのようには上手くないけど、ま…よろしく」
提督@43:さて、ではここで判定といこう……
提督@43:《優しい》お姉ちゃん、《面倒見》がいい、《入浴》まあ、そうなるな
初風@2-249:まあ、そうなるな…
初風@2-249:お姉ちゃん分《補給》とも考えたけど
提督@43:ほう……いいのかね?私は許可してしまうぞ?
初風@2-249:無難に《優しい》にしようと思ったが、あえてこれでいこう
初風@2-249:補給で挑戦するぞ!
提督@43:被り補正−2だ……いきたまえ
初風@2-249:《突撃》で代用して目標値7 かぶり2
山城@2-951:攻めるねえ
初風@2-249:2d6-2>=7 茨の道をごり押しする私だ!
KanColle : (2D6-2>=7) → 3[1,2]-2 → 1 → 失敗

提督@43:KAGOUであります
山城@2-951:えーと いまいくつだ…?
提督@43:達成値は1……くくく、さあ、どうするのだ初風よぉおおお!
初風@2-249:要求達成値は7だから…感情砲で突破だ!
磯風(NPC):「こーら、髪を流すならもう少し優しくしてあげなさいよね?」+3
雪風(NPC):「えっと、私は……大丈夫だよ?」+2
山城@2-951:(うらめしげな視線)+1
提督@43:馬鹿な……達成値7だと!?   成功だ……!
初風@2-249:「いっ、言われなくても……わかってるわよぉ!」(恥ずかしいのか、若干震え声
初風@2-249:「えっと、こうかしら」
雪風(NPC):「あ、うん……いいかんじー」目を閉じてリラックスしながら
初風@2-249:「そう、よかった」
磯風(NPC):「ふぅん?やるじゃない」と、先程の声を思い出しながら笑いつつ
初風@2-249:「声まで似せてんじゃないわよ!」
磯風(NPC):「あらあら……ごめんなさいね……く、ふふ……」
初風@2-249:「こいつぅ~…」
雪風(NPC):「な、仲良く……ね?ね?」
初風@2-249:「ふんっ」
磯風(NPC):「ふふ〜ん?お姉ちゃんだもんねー」
初風@2-249:「そうよ、もっと敬いなさい?」
磯風(NPC):「さーて、今後の行いしだいかしらね〜」と流し、自分は自分で洗い場に
提督@43:ともあれ、イベントは成功……初風宛の感情は+1だ
響@2-1274:+1 【姉バカばっかり】
伊58@1343:+1 「・・・・・・」
提督@43:雪風・磯風も場に居たため+1されます。以上っ!
山城@2-951:初風→2 負けない…でも頼りにしてるわ…
提督@43:さて、では補給開発!
初風@2-249:とりあえず、羊羹を食べますね
提督@43:どうぞー
響@2-1274:再発見!
山城@2-951:どうぞどうぞ
初風@2-249:もぐもぐ…
初風@2-249:初風@2-249の行動力を+3(1D6->3)した(行動:13->16)
山城@2-951:楽観的!
響@2-1274:同じく笑顔
提督@43:どうぞ!
響@2-1274:1d6
KanColle : (1D6) → 4

伊58@1343:うごご
響@2-1274:ぐふ
初風@2-249:固かった
山城@2-951:山城@2-951の行動を-5(1d6->5)した(行動:10->5)
山城@2-951:「きっと、だいじょうぶ…だから」  やった!
響@2-1274:重いけど成功だね!
提督@43:重いが……最後のお風呂で、色々と吹っ切れたようです。
初風@2-249:おめ
初風@2-249:燃料1でFULLに
伊58@1343:うんうん
山城@2-951: 9 9 9 7から
山城@2-951:9→8
初風@2-249:初風@2-249の行動力を+1した(行動:16->17)
山城@2-951:羊羹くだち
響@2-1274:同じくようかんくだち
山城@2-951:山城@2-951の行動を+5(1d6->5)した(行動:5->10)
山城@2-951:ピッタリ!
響@2-1274:1d6
KanColle : (1D6) → 6

山城@2-951:すげえ!
伊58@1343:ほうほう・・・
提督@43:これにて、羊羹、売り切れ!
初風@2-249:羊羹を食べて幸せ
響@2-1274:このようかん凄いよ!
響@2-1274:満タン!
提督@43:では、残るは開発か……好きに回すが良い。もう、これがラストシーンなのだから……
初風@2-249:さて、開発だな
伊58@1343:ああ・・・
山城@2-951:ゴクリ…
初風@2-249:この資源量なら思い切って砲類に挑戦する手もありますが
伊58@1343:梨太陽です、うむ
山城@2-951:おまかせよ!
初風@2-249:ならば
初風@2-249:何が出ても泣かない。砲類開発いきます!
伊58@1343:ゆけい!
提督@43:全ては……そこにおいてきたァ!
山城@2-951:いっけー!
初風@2-249:wpcn
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(12[2,2,5,3]) → 機銃(着任p252)

山城@2-951:→5 3 3 4
初風@2-249:まそ…
山城@2-951:まそ
伊58@1343:アッハイ
提督@43:対空は大事、そうダイス神はいいたいらしいが……
初風@2-249:10cmならもっといいものを、神様!
提督@43:改装は、後で装備貸出がございますのでそちらで対応出来ますと伝えておきましょう……
初風@2-249:10cm→対空
提督@43:さて、では……時間もいいですし、これにて夕食休憩に入ります!
山城@2-951:はーい
初風@2-249:はいなー
提督@43:再開は、20時前後を目安に致します。
伊58@1343:ha-i
響@2-1274:おk


提督 特殊『私は……常緑諸島を守りたいと考えている。』編集

山城@2-951:さーて 頑張りますか!
響@2-1274:はーい
伊58@1343:夜会話の時間だオラァ!
提督@43:では、どのNPCを選ぶかね!
初風@2-249:いくぞォ!
提督@43:雪風?磯風?どのヒロインかね!
山城@2-951:(不本意ながら) 提督ぅ!
響@2-1274:提督がヒロインだ!
提督@43:おっとぉ、提督に矢が立ったっ!
山城@2-951:(あと昼でいいです)
山城@2-951:ザクッ
提督@43:では……執務室に赴く形かね。全員かい?
伊58@1343:hm・・・
山城@2-951:誰か残るかい?
伊58@1343:よし、残ろう
山城@2-951:おお
山城@2-951:響さんと初風さんはどうする?
初風@2-249:行こうかね
響@2-1274:行くよ
提督@43:ふむ、合計三名か……ちなみに、他のNPCはおりませんのでご注意を
山城@2-951:うむ
提督@43:と、いう事で……君たちは、提督の執務室を訪れたわけだ
提督(NPC):「さて……私に用事との事だが、要件はなんだろうか?」と椅子に座りながら
山城@2-951:「忙しい所どうも… ちょっと気になることがあるの」
提督(NPC):「ふむ、こちらに対応できることなら善処させてもらうが……なんだね」
提督@43:ギシッと、椅子を鳴らし深く腰掛けて先を促す
山城@2-951:「最近 基地が妙にピリピリしている気がするの…」
提督(NPC):「君たちにはあまり心労を掛けたくなかったのだが……そろそろ、頃合いという事か」
山城@2-951:「…敵に動きがあった…んですか?」
提督(NPC):「動き……というよりも、兆候か。これを見てくれ」と、あるファイルを取り出し、手渡す
山城@2-951:「…?」 どれどれ
初風@2-249:「ん…」
響@2-1274:「この資料は・・・」
提督@43:さて、それを見ると……中身は極普通の衛星画像だ
山城@2-951:本当に普通なのかー?
提督@43:ただ、問題が一つある……
提督@43:その映像は何も無い海上の画像だというのに、海が殆ど見えない
山城@2-951:(アカン
伊58@1343:(アウトすぎる
提督@43:敵が7分に、海が3。まさに、敵がそこかしこに溢れている状態だ
響@2-1274:死ぬ死ぬ
初風@2-249:「……これは」
山城@2-951:「何、これ…」
響@2-1274:「・・・こいつはコラ画像か何かな?そうでなければ説明いただきたい」
初風@2-249:「……そうか、やはりね。そういう事か」
提督(NPC):「それが、つい先日の衛星画像だ……敵の集結速度からも、そろそろ頃合いという分析が上がっている」
提督@43:ふぅ、と一息つく提督……そして続ける
山城@2-951:「狙いは…やっぱり…」
提督(NPC):「もっとも……この数だけならば、想定の範囲内だ」
提督(NPC):「その為に、各戦線からエースである艦娘を招集して来た……」
提督(NPC):「それに、艦艇を含めた通常戦力も合わせれば十分に対応可能だ」
響@2-1274:「その言い草だと何か想定の範囲外のことがあったかい?」
提督@43:響の質問に、ピクリと反応する
山城@2-951:「……」 嫌な予感がするの…
初風@2-249:「要するに……」
提督(NPC):「想定外、か……複数個、嫌な要因はあるな」
初風@2-249:「常軌を逸する存在があると」
提督(NPC):「その通りだ……これは、未確定の情報だが……通常の分類から外れた敵が居る事が、確認されている」
提督(NPC):「艦種……までは特定が厳しいがどうやら大型の砲を所有しないタイプのようだ。」
山城@2-951:「空母…とは違うの?」
提督(NPC):「もっとも……偵察では見えない巨大な口の中に隠れているかもしれんが……」
山城@2-951:「口…?」
初風@2-249:「巨大な口?」
響@2-1274:「これはまた変なこと」
提督(NPC):「少なくとも、ヲ級やヌ級には該当しない。」
提督(NPC):「それに、あのサイズ……現在、他の海域で確認された”鬼”クラスと照合を行っている」
初風@2-249:「鬼…」
提督(NPC):「分析部は、装甲空母などと言っているが……精度までは保証できん」
提督(NPC):「まあ、何があるかは保証出来んが……その為の第一艦隊だ」
提督(NPC):「君たちにまで、厄介な事にはならないだろうさ……」
提督@43:そういうと、また一息つくが……どうするね?
山城@2-951:「たしかに未知の強い艦は厄介だけど、それだけじゃない…んですか?」
提督(NPC):「……他に、何があると思っていたんだ?」と、苦笑しながら
提督(NPC):「もう二度と、この地は戦火に晒させんさ……」
提督(NPC):「もう二度と、な……」自らを、戒めるように、苦々しく
山城@2-951:「少し、話が外れてしまうかもしれないけど」
提督(NPC):「ああ、構わんさ」
山城@2-951:「”これ”や磯風については 何か知ってます…か…?」
山城@2-951:リミッターを見せてみて
提督@43:まあ、正確には解除装置であるが……そうさね
提督(NPC):「申し訳ないが、それらは管轄の範囲外でな……」
提督(NPC):「連中……青島研の奴らは軍でも関与が出来ん連中でね」
提督(NPC):「”磯風”が配属されるという点、練度や来歴程度しか、私も知らされていないのさ……」
響@2-1274:「一言だけで、私たちを丸込めると思いますか」
提督(NPC):「まあ、そういう反応をされても仕方あるまい」
初風@2-249:「・・・・・・」
山城@2-951:「彼らは 私達に 何かをさせようとしていたわ…」
響@2-1274:「こんな昼行灯なことばっかりで艦娘、私たちの信頼を得ようと思ったかい?」
山城@2-951:「…響」
山城@2-951:「私達は一人では戦えないわ」
提督(NPC):「昼行灯とは……実に手厳しいな」苦笑をしながら
提督(NPC):「だが……私も所詮は中間管理職だ……この鎮守府の、な」
山城@2-951:「それぞれに考えがあって それぞれ戦っているんだと思う…の」
提督(NPC):「ともあれ……君たちが私の事を信頼しようが、しまいが……別にどちらでも構わんさ」
提督(NPC):「だが、これだけは信じてくれ……」
提督(NPC):「私は……常緑諸島を守りたいと考えている。」
提督(NPC):「本土や上の連中などどうでもいい……この島に居た人々。今いる人々の為に、な」
山城@2-951:「その人の全てを知ることはできない けど」
山城@2-951:「私は、提督を、信じられると思った」
提督(NPC):「すまない。いや……ありがとう、と言うべきか?」
響@2-1274:「あなたを信頼する気はないけど、この島を守りたいこの言葉は・・・しばらく信じてみよう」
提督(NPC):「あの戦いもそうだが……苦労をかける」
初風@2-249:「どうも釈然としない……だけど、その言葉は本当なのね?」
提督(NPC):「あたりまえだ。これは……あの戦いの、雪辱戦と私は思っている」
提督(NPC):「負けるわけには……いかないさ。雪風や磯風。そして多くの人達の為にな……」
初風@2-249:「ならば、提督も私達を信じて……これからすべき事を教えていただけないかしら」
提督(NPC):「ああ、それか……それは   」
山城@2-951:「そうね、 今度はもっと…選択肢が欲しい」
提督(NPC):と、いうとどう言ったものかと悩みながら……ため息を付き、ようやく決心する
初風@2-249:「この艦隊がどう評価されているなんて、私たちに知る由はない」
提督(NPC):「……待機、だ」
初風@2-249:「…提督!」
提督(NPC):「まあ、皆まで言うな……言いたい事はわかるが、これが最善という判断からだ」
提督(NPC):「艦娘の、最大の特徴、利点は何だと思う?」
山城@2-951:「えっと…」 その辺の個性は専門外だ
提督(NPC):「言うまでも無い……その即応性に展開能力だ。艦隊クラスの戦力を、6人でまかなるわけだからな」
提督(NPC):「であれば、だ……敵本隊と、真正面から相対する第一艦隊でも無い限り、後詰に回すのが得策ということだ」
提督(NPC):「これは、休めという事ではない……何かがあった時、すぐに動き最善を行えというわけだ……」
山城@2-951:「…それは、提督自身の判断でも、ありますか?」 待機せよ ということについて
初風@2-249:「秘密兵器ってこと? でも、それだけかな…」
提督(NPC):「これは私の判断だ……他者の意志など、介在はしていないさ」
響@2-1274:「・・・それだけで、いいさ」
響@2-1274:「試練艦の言葉を信じる以上、司令官の判断であれば、私は征くさ」
響@2-1274:*司令官
提督(NPC):「そう言ってくれると、有り難い」
提督(NPC):「直前まで、情報を伏せるような状態になってしまった点は謝ろう……すまなかった」
響@2-1274:「・・・当然、それが偽り、そして最悪の事態になったら・・・覚悟してくれ」
山城@2-951:「まったくだわ…  …響もそんな言い方しないの」
提督(NPC):「その時は……私の首程度であれば持っていけ。安いものさ……この私の首程度なら、な」
初風@2-249:「提督…。」
提督(NPC):「今回の作戦も……前回の作戦も、私の指揮の元にある、私の作戦だ。」
提督(NPC):「全ての責任は、私にある……失敗も、苦悩も、全て私の責任だ。」
提督(NPC):「非難があれば……甘んじて受け入れるさ」
提督@43:と、いったあたり扉の方から声がする
雪風(NPC):<しれー、防衛部隊の方々との打ち合わせがそろそろ……
山城@2-951:沙耶、と声をかけようとするけど
提督(NPC):「っと、申し訳ない……次の時間が押しているようだ……この続きは、またいずれ」
山城@2-951:「忙しい所ごめんなさい…」
提督@43:と、言いながらも資料を整えつつかばんに色々いれたり
提督(NPC):「ああ……だが、君たちの言葉を聞ける良い機会だった……このような対応で、申し訳ない」
山城@2-951:「提督も、私達を信じて、ください…ね」
提督@43:外套を引っ掛け、かばんを持ち
山城@2-951:ぽつりと
提督(NPC):「当たり前だ……私が信じてやらずに、誰が信じるというのだ……」
提督@43:と、言い残すドアを開け少しおこな雪風と共に去る
山城@2-951:しばらく待ってから出ましょうかね
提督@43:では……いいのかね?
山城@2-951:「…今度は、だいじょうぶ、きっと」
初風@2-249:「……どうなるかしらね」
山城@2-951:初風の方を向いて
山城@2-951:「信じてるから!」 珍しく笑顔で
初風@2-249:「…山城姉さん。」
響@2-1274:「いちゃいちゃするにはいい場所じゃないよ、ここは」
山城@2-951:「し、してないし…」
初風@2-249:「いちゃいちゃ、って…」
提督@43:まあ、ともあれ……こうして君たちも談笑をしながら部屋をさる……といった感じかね
山城@2-951:はーい
響@2-1274:はーい


装備貸与編集

提督@43:では、ここで装備レンタルのお時間デース!
山城@2-951:空母かー
提督@43:あらゆる実装済み装備を1つ+通常開発装備を1つレンタルできマース!
伊58@1343:いえーい!
山城@2-951:やったー!
初風@2-249:わぁお!
提督@43:また、前者の自由装備欄は他者に分ける事も可能です。頑張り給え
提督@43:と、いう事で……借りたい装備、何かあるかい!
山城@2-951:対空ヤバイ人!
伊58@1343:潜水艦艦首魚雷(大胆)と四連魚雷(おしゃべり)借ります!
提督@43:艦種でいいのかい?艦種(8門)じゃなくてもいいのかね!
伊58@1343:ああ、8門で!
提督@43:良かろう、ゆるーす!
山城@2-951:命中がうれしい
初風@2-249:私は10cmと艦首魚雷かな
提督@43:承認っ!
響@2-1274:私は・・・いや駆逐艦は10cmと艦首魚雷しか考えられない
初風@2-249:指定個性:10cm《お嬢様》 艦首魚雷《対潜戦闘》
提督@43:残りは、山城かのう
山城@2-951:【試製41cm三連装砲】 【偵察機】!
提督@43:……それで、いいんだね?
山城@2-951:ええい悩んでられん それでいく!
伊58@1343:ふふふ・・・・
山城@2-951:【46cm三連装砲】→《入浴》 【試製41cm三連装砲】→《えっち》 だ!
提督@43:了解しましたー……ふふふ
提督@43:では、これにてレンタル処理は終了っ!
提督@43:決戦フェイズに行くが……心残りは無いかね?
伊58@1343:ふふふ・・・
伊58@1343:ええ!いざ決戦ですね!
提督@43:平和な日々よ、おさらばだ……いざ、決戦に入ります!
響@2-1274:おう!
山城@2-951:おうよ!
初風@2-249:ふふふ…

シナリオイベント編集

導入1 提督『ご覧の通り、状況は悪い』編集

提督@43:では、夏の終わりも近いと感じさせる少し冷えた朝
提督@43:常緑諸島に、警報が鳴り響いた……そうだ、深海棲艦が動き出したのである。
提督@43:そのため水も滴る極楽歌劇団は非常体制になり鎮守府を上げての迎撃体制に移行したのだが……
提督@43:君たちに与えられた任務は、”待機”、だ
提督@43:敵主力にはそのために集めた部隊で対応し、君たちは予備戦力として温存する
提督@43:以前に言った通りの戦術だ……
提督@43:長門・陸奥・赤城・加賀・暁……そして雪風の艦隊は出撃し、敵本隊と交戦することとなった
提督@43:そういう事で、君たちは即応体制でガンルームに待機となったのであった……
提督@43:あ、ちなみに待機中に食べていいよって一人一つアイスを支給です(含磯風)
山城@2-951:(大盤振る舞いだ こわい
伊58@1343:(怖いよ・・・
山城@2-951:見送りしたかったけどそんな時間もないか (リアル的にも
初風@2-249:(ガクガク
提督@43:まあ、多分本当に急いで出た状態ですねー
提督@43:そして、待機からしばらくたった後の事だ
提督@43:全館に放送が入る
放送:「大湊閃光騎士団の皆さんは、出撃ドックに至急集合してください!繰り返します!」
山城@2-951:「…行くわよ」
初風@2-249:「ようやく出番のようね」
磯風(NPC):「あら、ようやく出番かしら?まったく……」
伊58@1343:「はあ・・・、お仕事でちか」
響@2-1274:「やっとか」ティーカップを置いて、集合する
提督@43:では、出撃ドッグに向かった君たちが目にしたものとは……
提督@43:ボロボロになった、第一艦隊だ
提督@43:長門・赤城が大破、加賀は中破、陸奥・暁は小破となっていた
山城@2-951:……
伊58@1343:「・・・・」(流石にこれはやばいと思う
初風@2-249:「・・・・・・」
提督@43:唯一無傷であったのは雪風くらいである
長門(NPC):「ええい……弾薬、燃料の補給が終わり次第、出るぞ!」
陸奥(NPC):「ちょっと、姉さん!?無茶よ!」
長門(NPC):「だが、あいつは通常艦艇で抑えられる相手では無いッ!それに、あのまま行けば奴と刺し違え……」
加賀(NPC)):「そこまでです……戦闘継続が困難である以上、直ちに艤装の修復を行い再出撃に備えるべきでしょう」
山城@2-951:「…皆さんはいったん体制を整えてください」
長門(NPC):「……ッ!貴様、仲間を見殺し……山城か」
響@2-1274:「・・・そこは私たちも役目だね」
山城@2-951:「ええ」
提督(NPC):「……来てくれたか」
初風@2-249:「提督。」
提督(NPC):「ご覧の通り、状況は悪い」
山城@2-951:「…でも、最悪ではないわ」
提督(NPC):「第一艦隊は敵主力を大半は倒したが……、殲滅は、できなかったという状況だ」
提督(NPC):「とりあえず、端的に状況を伝えよう」
提督(NPC):「というのも……新型戦艦や、鬼クラスが確認された事が原因と考えられる」
伊58@1343:「へえ・・・」
提督(NPC):「……まさか、新型戦艦や鬼クラスが同時に戦線に投入されるとはな……」
初風@2-249:「新型の戦艦?」
伊58@1343:「新型?」
提督(NPC):「まあ、こちらは……一部の海域だけで見られた存在だ。一応ナンバリングはされている存在との事だ」
山城@2-951:「……」
提督(NPC):「だが、長門達いわく、鬼クラスに対しても損傷は与えられているとのことだ」
提督(NPC):「数も当初の1/5まで減じられている……第一艦隊の後を、頼めるか?」
伊58@1343:「鬼・・・新型戦艦・・・面倒な」
山城@2-951:「ええ 提督の読み、無駄には…させません」
響@2-1274:「やれないことはない、それに・・・やるしかないだね」
初風@2-249:「敵が態勢を整える前に叩くしかないわ」
提督(NPC):「ああ……その言葉を聞けて、本当に……」
提督@43:と、提督が言った時だ……
提督@43:一人の士官が、血相を変えて出撃ドッグに駆け込んでくる
士官(NPC):「き、緊急連絡です!」
提督(NPC):「一体何事だ!」
山城@2-951:「…?」  嫌な予感がするの…
初風@2-249:「?」
士官(NPC):「ほ、本島西部海域より敵の空母機動部隊が接近中ですッ!」
士官(NPC):「敵本隊に誘引された隙を……完全に、突かれました!」
提督(NPC):「な……!?」
長門(NPC):「やはり、敵主力部隊はこちらが叩くしか……!」
初風@2-249:「…! ふん、敵も頭を使うじゃないの」
暁(NPC):「万事休す、ね……せめて、秋月型といった防空艦でも居ればなんとかなったんでしょうけど」
提督@43:さて、ここで君たちに選択を与えよう……
提督@43:戦いの割り振りをどうするか……だ
伊58@1343:「ふーん・・・」
提督@43
1.君たちが、敵主力部隊の対応をする
2.君たちが、敵機動部隊へ対応をする

伊58@1343:hm・・・
士官(NPC):「く、空母部隊は……正規空母5、軽空母4を基幹とする、部隊の模様!」
山城@2-951:(空を埋め尽くす!
初風@2-249:大量大量…
雪風(NPC):「私が……わ、私が、行きます!」と、少し震える声で、雪風が言う
雪風(NPC):「私なら、損傷は有りませんし……な、長門さん達の修理の時間くらい……」
提督(NPC):「確かに、高速修復剤を使えば……だが」
長門(NPC):「提督……私が、あの鬼共をと……っ!」
陸奥(NPC):「今行っても、返り討ちに合うだけだって、どうして……!」
提督@43:さあ、どうする……雪風は、万全の状態だ。彼女に任せ、敵主力を倒しに行くか……
提督@43:あるいは、この場を、自分たちが護りボロボロの第一艦隊に主力へと向かわせるか
伊58@1343:ほう・・・w
提督@43:向かわせず、治るまで……ともできるかもしれんが、その場合一般艦艇が突破され、前線は壊滅だ
初風@2-249:ふむ
伊58@1343:「・・・」 どんな結末でも構わない彼女は、後方で待機だ
初風@2-249:「……どうする、旗艦?」
雪風(NPC):「お姉ちゃん……!」
山城@2-951:「…長門さんたちの修理まで この基地の設備では耐えられない?」
山城@2-951:「敵機動部隊の攻撃に」
提督(NPC):「……数が、数だ。一箇所に攻撃が集中されたら、それまでだろう」
山城@2-951:「なら……」 嫌な予感は振り払う
山城@2-951:言いかけて 気づく
山城@2-951:「敵の装甲空母らしき新型…あれはどこ?」
長門(NPC):「……先程言っていた鬼、だ」
長門(NPC):「先程、資料を確認したが……あれは、”装甲空母鬼”に、間違いない」
提督(NPC):「との、事だ……あまり、この付近で確認される連中じゃないのでな、少してこづったよ」
雪風(NPC):「お姉ちゃん……私を、信じて?雪風は……絶対に、沈まないんだよ」
磯風(NPC):「……だ、そうだぞ?」
山城@2-951:沙耶をぎゅっと抱きしめる
雪風(NPC):「……」と、なされるがまま
山城@2-951:「…沙耶はもう、立派な艦娘だものね」
雪風(NPC):「うん……実は、とっても強いんだよ?」えへへ、と
雪風(NPC):「私が、お姉ちゃん達の……皆の帰る場所を、守る……だから」
山城@2-951:過保護なお姉ちゃんはどこまでも心配だけど
山城@2-951:「沙耶なら、守れる 私は沙耶を信じる!」
雪風(NPC):「……ありがとう、お姉ちゃん。」
雪風(NPC):「ねえ、お姉ちゃん……一つだけ」
山城@2-951:「…どうしたの?」
雪風(NPC):「絶対に……皆で帰ってきてね?私の……一生の、お願い!」
提督@43:そう言うと、雪風はするっと山城の腕を抜けて……走りだす
雪風(NPC):「それじゃあ……行くね、お姉ちゃん!」
山城@2-951:「……うんっ」
伊58@1343:「・・・ふふ、楽しみにしてますよ」その背中を見て、1人呟く
響@2-1274:「・・・暁」傷ついた暁の前に来た
磯風(NPC):「まったく……決まったのなら、私達も……」
初風@2-249:「…雪風!」
暁(NPC):「……何?」と、艤装への弾薬装填などをしつつ聞き流しながら
響@2-1274:「ここは任せた、そして・・・」
響@2-1274:「無事で居て、頼む」
暁(NPC):「当たり前よ……私を、誰だと思ってるの?」
暁(NPC):「特Ⅲ型一番艦……暁なんだから。伊達に、ここまで生き延びてないわよ」
暁(NPC):「さ……あんたこそ、気をつけなさいよ?」
暁(NPC):「あの敵は……一筋縄じゃあ行かないわよ」そう言って、背中をトンって押す
響@2-1274:「ああ・・・大丈夫さ、不死鳥の名は、伊達じゃない。」
暁(NPC):「そう……それじゃあね」と振り向かず、腕だけ振って
響@2-1274:振り向かず、前に進む
磯風(NPC):「さ、てと……準備は良さそうね?」
山城@2-951:「ええ」 正解はわからなくても進むしかあるまい
初風@2-249:「準備も、覚悟も出来てる。いつでも出撃できるわ」
伊58@1343:「終わりましたか、それでは」
響@2-1274:「征くさ」
暁(NPC):「行くなら、これを持って行きなさい?」と、響に何かを投げつける
提督@43:では、響は暁への感情があったため装備を一部アップデートである
提督@43:10cm連装高角砲を以下に置き換えられます
提督@43:12.7cm連装高角砲(後期型)  判定:いじわる 火力2 射程:短 
提督@43:(判定は、忘れてください
暁(NPC):「せめてもの、お守りよ……」というと、暁もつかつかと工廠に
響@2-1274:「暁・・・」
暁(NPC):「今度こそ……さよならよ。あとで返してもらうからちゃんと戻って来なさいよ?」
提督@43:訂正:12.7cm連装高角砲(後期型)   火力2 射程:短 対空2 命中1
提督@43:一部パラメータが入っておりませんでした事をここに謝罪云々
響@2-1274:「あなたこそ、ちゃんとやりなさいよ」と言って、10cm砲を投げ返す
暁(NPC):「当たり前よ……」と、受け取り今度こそ去る……
初風@2-249:「それを装備したら……。旗艦、号令をお願い。」
磯風(NPC):「任せたわよ?旗艦さん」
山城@2-951:「……」 姉妹って いいよね!
山城@2-951:「うん」
山城@2-951:「大湊閃光騎士団、出撃します!!」
提督@43:こうして、君たちは出撃した……


導入2 ドク『まったく……駄目じゃないかぁ……』編集

提督@43:さて、では君たちは司令部からの戦域誘導に従い敵主力部隊の方角へと向かう……
提督@43:その方角には黒煙が上がっており、通常艦艇が文字通り自らを”盾”として時間を稼いでいる事が伺える
提督@43:そして、君たちが戦域に到着すると無線が入る
護衛艦艦長:「情報は受けている、君たちが大湊閃光騎士団だな!?」
護衛艦艦長:「なんとか時間は稼げたが艦隊の損耗率からこれ以上の継戦は不可能だ……」
護衛艦艦長:「これ以降の戦闘は、君たちに任せる……常緑諸島の、本土の未来を……頼んだ」
山城@2-951:「ありがとう、あとは任せて!」
提督@43:それを受け、通常艦艇は退避して行く……無傷な艦は殆ど無く、なんとか浮いている体の艦も少なくない……
初風@2-249:「…ええ」
山城@2-951:「絶対に 守り抜くから…」
提督@43:戦場は、反航戦に固定だ
山城@2-951:厄介な…
初風@2-249:むむ
提督@43:さて、敵の陣容だが……
提督@43:敵戦力は戦艦1、軽空母1、重巡1、駆逐2……そして、新型戦艦1に、鬼だ
初風@2-249:新型…うっ、まさか
山城@2-951:軽空母までいるか…
山城@2-951:エリエリエリエリ
伊58@1343:うっはwww
響@2-1274:えっマジ?
山城@2-951:あのレ赤いんですけどおおおおおおおお!!!
初風@2-249:レ、レ……レ級だああああ!!!!
提督@43:さて、先程長門は鬼に損傷を与えたとは言ったが……外見上無傷だ
提督@43:自己再生能力でもあるのか、外傷は、無い
提督@43:戦闘海域を離脱する艦艇からは、発光信号で『ブウンヲイノル』と来る
提督@43:さあ……全てを守るための戦いが今、開始となる
提督@43:勝利条件は、戦艦達ならびに鬼の撃破だ。
提督@43:さて、ここで磯風ちゃんから旗艦への提案だ
磯風(NPC):「……旗艦に、提案がある。」
山城@2-951:アレか…
山城@2-951:「……」
磯風(NPC):「今回の敵は、強大だ……リミッターの解除を、申請する。」
提督@43:そう言って、旗艦へ真剣な眼差しを向ける
初風@2-249:「アレか…」
提督@43:磯風のリミッターを、外すかい?それとも……
初風@2-249:「磯風。覚悟はちゃんと出来てる?」
磯風(NPC):「覚悟?もとよりあるさ……あの島を、守るためならば」
磯風(NPC):「私は、全てを捨てる……覚悟がある」
初風@2-249:「……何にせよ、決めるのは旗艦次第。」
山城@2-951:「全てを捨てる 覚悟ね…」
伊58@1343:「全てを、捨てて、護る。へえ・・・」
山城@2-951:「それならば、許可は出来ないわ」
磯風(NPC):「な、何故……!」
伊58@1343:「へえ?」
初風@2-249:「旗艦?」
響@2-1274:「なめないで」
響@2-1274:「こっちだって、同じ覚悟だ」
響@2-1274:「響や、山城さんと皆を、信じるんだ」
山城@2-951:「響…」
山城@2-951:「…大切なものの一欠片でも残そうと思ったから 今があるの」
伊58@1343:「・・・あっはっはっはっは!自分から絶望的な状況へと飛びこむんですね!」
磯風(NPC):「本当に、いいのか?」
伊58@1343:「せいぜい、見届けあげますよ・・・その行く末をね」
山城@2-951:「…ゴーヤ」
初風@2-249:「面白いこと言ってくれるじゃないの。」
響@2-1274:「・・・希望とは、こういう残酷なことだ」ゴーヤを見つめて、言った
磯風(NPC):「そう、か……だが、この艦隊なら……大丈夫なのだろう」
提督@43:と呆れたような、少し安心したような笑顔を浮かべる磯風だった
初風@2-249:「旗艦…いや、山城姉さん。すっかり、旗艦らしくなったわね」
伊58@1343:「そんなこと、言われるまでもないですよ」>響に
響@2-1274:「そうだね・・・山城さんなら、信頼出来る」
山城@2-951:「初風…   …もう少し、お姉ちゃんでいたいからね」
磯風(NPC):「では、行こうか……」
伊58@1343:「絶望的な戦場へと、ね」
提督@43:そう、磯風が艦隊の優しさや想いを噛み締めながら進もうとした時の事だ……
初風@2-249:「絶望的だろうが、前に進むだけよ」
提督@43:今回のような決断を、良しとしない連中も確かに存在する……
提督@43:そう、たとえば……翡翠島の、工廠の一室とかに……ね?
伊58@1343:まあそうなるな
提督@43:──── 同時刻、工廠 ────
山城@2-951:なんだようなんだよう!
ドク:「まったく……駄目じゃないかぁ……なんで、使わないんだろうねぇ?」
提督@43:と、各種計器やコンピューターが無秩序に並んだ部屋で、ドクは笑う
提督@43:艦娘達の気持ちや考えなど知ったことかという風に、一人つぶやく
ドク:「データが取れない”実験体”は、無用の長物……違うかね?」
ドク:「艦娘適合化処置のデータは既に取れた……」
ドク:「あとは……”ブースター”の動作試験を行えばお役御免だというに」
提督@43:そう言うと……山城に渡したものと、同一のデバイスを取り出す
提督@43:「では、精々良いデータを取らせてくれたまえ」
提督@43:ヒヒッっと短い笑いを上げ、ドクはボタンを押す……
提督@43:そして、海域側では……
磯風(NPC):「っぐぅ!?」
響@2-1274:「どうした?磯風」
山城@2-951:「磯風っ!?」
初風@2-249:「磯風?」
磯風(NPC):「いや、なんでも、ない……少し、目眩がしただけだ……」
伊58@1343:「・・・チッ、余計なことを」
磯風(NPC):「あ、ああ……なんでも、ない」
提督@43:ということで【リミッター解除】、強制起動……発動Lvは3だ
提督@43:これにより、以下の効果が開示されました
山城@2-951:リミッター解除装置に何か変化はある?
山城@2-951:(どうなるんだ…
提督@43:変化は、無いね!何も!
提督@43
・このPCの攻撃・装甲はLv×2点上昇し行動力はLv×5点上昇、
 装備アビリティの航空攻撃・雷撃の値はLv点上昇し先制雷撃能力を得る
 また自分と同じ序列に敵が居ない場合、同じ序列に居る敵全員に1回ずつ攻撃を行う事が出来る
 このPCは損傷による特殊効果を受けず、同じ序列に敵が居ない場合火力が2点上昇する
・Lv2以降の場合、回避判定にLv点のプラス補正が発生する

響@2-1274:はぁ?
提督@43:(ここでのLvとは、発動レベル
山城@2-951:(アカン 深海的何かや
伊58@1343:ああ、つまりそういうことか
山城@2-951:磯風・改 だけど意味合いが違う!
響@2-1274:あかん・・・
提督@43:うふふ……さて、と
初風@2-249:改は改でも
提督@43:今回の決戦、以下の特殊ルールが発動します。
提督@43:決戦時特殊ルール
・夜戦(接近戦)突入時、判定不要
・夜戦(接近戦)の後、更に超接近戦有り
・超接近戦においては、短射程武装の火力が更に+1される
・超接近戦における回避時ファンブルしきい値は5、
 命中時スペシャルのしきい値は9となります。

伊58@1343:はーい
山城@2-951:難しいところだ…
提督@43:以上ッ!これにて決戦前の諸々は終了だ……

艦隊戦編集

プロット編集

提督@43:では、これより戦闘を開始します!各員、プロットをお願いします
初風@2-249:宴を始めましょうか
伊58@1343:シークレットダイス
山城@2-951:「咲…」 こっちで呼ぶつもりなのにぃ
初風@2-249:シークレットダイス
響@2-1274:シークレットダイス
磯風(NPC):「……(なんだ、この、力は……)」
提督@43:シークレットダイス
山城@2-951:シークレットダイス
提督@43:さて、ではこれより索敵を開始します……
山城@2-951:まって
提督@43:ほう?
山城@2-951:シークレットダイス
山城@2-951:おk
山城@2-951:2人分やりましたゆえ
提督@43:了解、ではPL索敵をお願いします。
提督@43:装甲空母鬼はflagshipですので−2補正をお忘れずに
山城@2-951:対象エリリ! 【偵察機】
提督@43:ほう、よかろう……来なさい
山城@2-951:2d6>=5 《索敵》
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

山城@2-951:偵察9!
提督@43:ふむ……通しましょうか
提督@43:では、エリリは……6だ
初風@2-249:ふむ。
山城@2-951:【威力偵察】
提督@43:ノリました!
山城@2-951:いいかな? 次いきます
提督@43:どうぞー
山城@2-951:対象エリレ 【瑞雲】
提督@43:きたまえ……
山城@2-951:2d6>=5 えー こっちか?
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

提督@43:だが、やらせんよ。
山城@2-951:まそ
提督@43:軽母ヌ級eliteの【艦戦】、超対空2を発動
提督@43:2d6 さあ、いこう
KanColle : (2D6) → 10[4,6] → 10

提督@43:偵察失敗だ
山城@2-951:ちぃ
初風@2-249:たかいよ!
響@2-1274:ひど・・・
山城@2-951:組み換え!
山城@2-951:の前に偵察か
山城@2-951:くるがいいさ!
提督@43:ふふ……では、そうだね
提督@43:choice[伊58,初風,山城,響]
KanColle : (CHOICE[伊58,初風,山城,響]) → 初風

初風@2-249:おっと
提督@43:重巡リ級eliteの【偵察機】、偵察9 行くよ
山城@2-951:面倒な…
初風@2-249:言うまでもないさ
初風@2-249 -> 提督@43:5番です
提督@43:拝承
提督@43:choice[伊58,山城,響] では、次だ
KanColle : (CHOICE[伊58,山城,響]) → 響

山城@2-951:もう一発くるか
提督@43:戦艦レ級eliteの【水上爆撃機】、偵察8ふぁいや!
山城@2-951:うわあイヤな感じ
響@2-1274:通しますかね・・・
山城@2-951:まそ
響@2-1274 -> 提督@43:(ファミキチ下さい)
響@2-1274:シークレットダイス
響@2-1274 -> 提督@43:[5]
提督@43:拝承
提督@43:では、こちらは……変更、無しかな
山城@2-951:ちぇーんじ!
提督@43:以心伝心の発動もご自由に……私はもう変えぬ
初風@2-249:それでは【以心伝心】を使います
山城@2-951:プリーズ
初風@2-249:《優しい》で代用して、目標値7!
初風@2-249:2d6>=7
KanColle : (2D6>=7) → 7[2,5] → 7 → 成功

山城@2-951:やるぅ!
響@2-1274:成功だよ!
初風@2-249:これは公開でいいですね?
提督@43:ええ、どうぞ!
初風@2-249:s1d6 航行序列5
KanColle : (1D6) → 6

山城@2-951:なるほど
初風@2-249:今回はここ!
山城@2-951:チェンジ!
伊58@1343:このまま
山城@2-951:シークレットダイス
山城@2-951:シークレットダイス
山城@2-951:おっけーさ!
提督@43:よかろう……準備は出来たな?
提督@43:地獄の釜を、開けようか!
伊58@1343:ええ
伊58@1343:行きましょう!
初風@2-249:ふふふ
提督@43:オープンッ!
伊58@1343:s1d6 序列0
KanColle : (1D6) → 1

山城@2-951:s1d6 山城 序列6 リを初手で潰す
KanColle : (1D6) → 6

山城@2-951:s1d6 磯風 序列4 5が初風さんならここ
KanColle : (1D6) → 6

響@2-1274:s1d6 [5]
KanColle : (1D6) → 1

提督@43:s1d6 レ:6 タ:5 鬼:1 リ:6 ヌ:2 ニ1:1 ニ2:2
KanColle : (1D6) → 3

初風@2-249:エリタさんとお見合いか…いいだろう
山城@2-951:ち 咲の回避を活かしそこねた
山城@2-951:おおっと 範囲攻撃があったか!
提督@43:ええ、ナニカサレましたからね
提督@43:さて、開始時アビが無いのなら……これにてプロットは終了だ
初風@2-249:ないぞぉ!
山城@2-951:うむ

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1 0
レ級elite タ級elite ヌ級elite 装甲空母鬼flagship
リ級elite ニ級elite_2 ニ級elite_1
山城 初風 磯風 伊58

航空攻撃・開幕雷撃編集

提督@43:楽しいタノシイ、航空戦の開幕だ……ッ!
山城@2-951:私からかな
伊58@1343:ひえー
提督@43:ええ、山城さんからですね
山城@2-951:【瑞雲】!
山城@2-951:1d6 「発艦! 敵を狙って」
KanColle : (1D6) → 2

山城@2-951:お
提督@43:命中だねえ
山城@2-951:…綺麗にやれる気がする
山城@2-951:通るほうだな
山城@2-951:いや意味が無いんじゃ意味が無い
山城@2-951:ヌエリに通ることを期待してヌエリ!
山城@2-951:2d6 「甲板を狙って…!」
KanColle : (2D6) → 11[5,6] → 11

山城@2-951:やったか!?
提督@43:いい出目だ、感動的だな……
初風@2-249:たっかーい!
響@2-1274:わるくない、が・・・
提督@43:装甲空母鬼flagshipの【艦戦】、超対空4 だが、無慈悲だ
提督@43:4d6
KanColle : (4D6) → 14[2,2,4,6] → 14

初風@2-249:まあ、そうなるな…
響@2-1274:まそ
山城@2-951:忘れとったぜ
伊58@1343:むしろ切らせたのが大きい
山城@2-951:そう思おう
山城@2-951:おわり!
提督@43:では、続きまして皆のアイドルレ級elite!
響@2-1274:^p^
山城@2-951:(航空戦もしてくるんだよな…言われてみれば)
初風@2-249:きゃーレ級さーん
提督@43:戦艦レ級eliteの【水上爆撃機】、航空攻撃4 \ジャーン!/
山城@2-951:ジャーンジャーンジャーン
提督@43:1d6 \私が居るじゃない!/
KanColle : (1D6) → 6

山城@2-951:やめてくだち!
提督@43:4d6 さあ、参るッ!
KanColle : (4D6) → 13[1,2,4,6] → 13

山城@2-951:しかも通してきおる…
伊58@1343:まあ通るだろう・・・w
山城@2-951:うむ…
響@2-1274:やりおるな・・・
山城@2-951:手立てなし 小破!
初風@2-249:無慈悲だ…
提督@43:対空チェーンが無いなら、ガンガンいっくよぉ!
提督@43:次、ヌ級!
提督@43:軽母ヌ級eliteの【艦攻】、航空攻撃3 ファイヤ!
提督@43:1d6
KanColle : (1D6) → 4

山城@2-951:…
提督@43:3d6 さあ、磯風ちゃん……地獄を、見ようか
KanColle : (3D6) → 12[2,4,6] → 12

山城@2-951:ええええ
初風@2-249:通ったぞ!
磯風(NPC):「ちい、こちらに……!」
提督@43:>コマンド?
伊58@1343:まあ対空でしょうね・・・w
山城@2-951:おっとっと
提督@43:つかうかい?
山城@2-951:12.7後期型 対空2
提督@43:承認だ
磯風(NPC):12.7cm連装高角砲(後期型)対空2、発動。コスト消費
磯風(NPC):2d6 「ええいコの程度……撃チ落とす!」
KanColle : (2D6) → 6[2,4] → 6

提督@43:装甲12、弾いたね……
山城@2-951:咲… なんかやばいよう!
提督@43:では、次だ……
初風@2-249:片言になってるんですが…
提督@43:軽母ヌ級eliteの【艦爆】、航空攻撃3!もういっぱぁつ!
提督@43:1d6 まだまだいっくよぉ!
KanColle : (1D6) → 4

山城@2-951:「やっぱり様子が変だわ…」
響@2-1274:ばかな・・・
初風@2-249:またしても
山城@2-951:執拗な咲さんねらい
提督@43:3d6 生憎と……次は無い
KanColle : (3D6) → 6[1,1,4] → 6

山城@2-951:うむ
伊58@1343:まあそうなるな
提督@43:……さあ、次次!
初風@2-249:はい
響@2-1274:次はあったんだ
山城@2-951:雨あられ
提督@43:装甲空母鬼flagshipの【艦爆】、航空攻撃5
山城@2-951:や ば い
響@2-1274:外れてくれ・・・
提督@43:なのだが……様子が、おかしい
初風@2-249:?
山城@2-951:おおっと
響@2-1274:ひょ?
提督@43:どうやら、外的損傷の修復を優先した事もあり、この武装は回復が追いついていない
提督@43:ということで、パスだ……
山城@2-951:長門さん!
初風@2-249:おおっ
響@2-1274:長門さんマジぱない
山城@2-951:さて 次はアレか…
初風@2-249:ああ…
提督@43:では、続いて皆様お楽しみ!開幕雷撃だ!
提督@43:トップバッター、レっちゃん!
提督@43:……しかし、こちらも様子がおかしい
初風@2-249:おや?
提督@43:同様の理由により、【特殊潜航艇】は使用不可能だ
初風@2-249:流石はビッグセブンだぜ!!
提督@43:つまらなさそうな表情で、君たちを見る……
山城@2-951:暁ちゃんかもしれない!
響@2-1274:マジレティ
提督@43:デハ、ナニカサレタ磯風ガ開幕雷撃ヲ行ウノカナ?
伊58@1343:ええ、行きましょうか
磯風(NPC):では、四連装酸素魚雷……雷撃、6。
磯風(NPC):対象は、誰だい?
山城@2-951: 1のニ級をやれるか どうかしら
磯風(NPC):ふむ、了解した……
磯風(NPC):魚雷で判定、目標値5、補正0
磯風(NPC):2d6>=5 「この距離でも……今なラ、当てられるッ!」
KanColle : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功

山城@2-951:(かえってきて…
磯風(NPC):6d6 「……このまま、消し飛べぇえ!」
KanColle : (6D6) → 20[1,1,3,4,5,6] → 20

山城@2-951:微妙に足りない予感
提督@43:ニ級elite、装甲は……8だ
提督@43:損傷、2
響@2-1274:「ばかな・・・この動き・・・」
山城@2-951:硬いな!
伊58@1343:エリニはねえ
磯風(NPC):「まだだ……まだ、足りない……アイツを、沈めるには……!」
山城@2-951:ここまで来たなら押し込んじゃう?
山城@2-951:…そういや声援が1点多く計算されるんだったな
初風@2-249:あと12点か。
伊58@1343:6dあれば余裕ですね(フラグ
響@2-1274:まず2投げてみようか
山城@2-951:ごーやんに送ってもらったほうが後々が使いやすいか
伊58@1343:こちらから行きます・・・?
山城@2-951:お願いしたく
伊58@1343:4dでいけるとは思うが・・・いいでしょう
伊58@1343:「・・・先制雷撃ですか。続きましょうか」+6
磯風(NPC):「あの雷跡は……それに、合わせてェ!」
磯風(NPC):6d6+20 「このまま……沈メ」
KanColle : (6D6+20) → 28[2,4,5,5,6,6]+20 → 48

響@2-1274:知ってた
伊58@1343:うわあ・・・w
提督@43:損傷6、やり過ぎよ!
山城@2-951:うむ…
山城@2-951:消し炭!
初風@2-249:木っ端微塵だ
提督@43:さて、では開幕雷撃は以上……かな


砲撃戦1R編集

山城@2-951:ふむ
初風@2-249:「……あんな雷撃…これは。」
山城@2-951:「……まさか」
磯風(NPC):「……続ける、わよ」と、荒い息を抑えながら
初風@2-249:「……チッ」
響@2-1274:「山城さん、リミッターは解除してないか?」
山城@2-951:「…するわけないじゃない! …でも」
山城@2-951:「リミッター解除装置がこれだけとは限らない、、、」
響@2-1274:「・・・早くこの戦いを終わらせよう」
伊58@1343:「・・・・・・」
提督@43:さあ、では砲撃戦の始まりだ……超遠距離に、入ります!
初風@2-249:「結局、踊らされていたってことか……」
山城@2-951:ここは高初速は待てない
山城@2-951:リ級へ
提督@43:ふむ、レではなく……リ、だね?
山城@2-951:うむ
山城@2-951:【46cm三連装砲】 命中修正-1 威力偵察+1
山城@2-951:2d6-1+1>=5
KanColle : (2D6-1+1>=5) → 11[5,6]-1+1 → 11 → 成功

提督@43:めいっちゅう!
響@2-1274:おしい
山城@2-951:不幸ゲージ2ならスペシャルなんだが まあいいさ
山城@2-951:【試製41cm三連装砲】 命中修正+1 連撃−2 威力偵察+1
山城@2-951:2d6+1-2+1>=5
KanColle : (2D6+1-2+1>=5) → 7[2,5]+1-2+1 → 7 → 成功

提督@43:命中!
山城@2-951:ダメージダイス 10d6
提督@43:来なさい!
山城@2-951:10d6 「今は、目の前に集中するわ…」
KanColle : (10D6) → 30[1,1,1,1,2,3,5,5,5,6] → 30

提督@43:リ級elite……装甲、10!大破ァ!
山城@2-951:手数減らすのが重要だ 初風さん お願いできる!?
初風@2-249:おっけーい
初風@2-249:「行くわよ」+5
初風@2-249:5なので、一応抑制
山城@2-951:30+5d6 「助かるわ!」
KanColle : (30+5D6) → 30+23[4,4,4,5,6] → 53

山城@2-951:高いよ!
初風@2-249:オーバーキル!
提督@43:合計損傷、5!轟沈ッ!
提督@43:次ぃ!
山城@2-951:「確実なところからっ」
提督@43:そんな山城を見て……レ級はとてもとても楽しそうに笑う
提督@43:戦艦レ級eliteの【16inch三連装砲】、指定個性《笑顔/魅力7》ニコッ
山城@2-951:「何がおかしいのよ…」
初風@2-249:素晴らしい笑顔だなあ!
山城@2-951:楽観的→笑顔の6 今の山城なら笑顔で返せるさ!
山城@2-951:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 7[2,5] → 7 → 成功

山城@2-951:やばげ
提督@43:ふふ……残念だったね?
提督@43:レ級の攻撃は、届かない……
山城@2-951:怖いよ!!
提督@43:妨害、無し!
提督@43:続いて、遠距離!
提督@43:序列5、タeliteが動く!
提督@43:choice[初風,響] とおお!
KanColle : (CHOICE[初風,響]) → 響

響@2-1274:こいよ!
提督@43:戦艦タ級eliteの【16inch三連装砲】、指定個性《名声/背景3》 生憎と、慈悲は無い!
響@2-1274:クールから2
響@2-1274:2d6+2>=7 「のろい」
KanColle : (2D6+2>=7) → 8[2,6]+2 → 10 → 成功

提督@43:回避、成功!
提督@43:では、次の長距離は……装甲空母鬼だ
提督@43:対象は勿論、序列5に範囲攻撃
提督@43:装甲空母鬼flagshipの【21inch魚雷後期型】、指定個性《元気/性格7》
山城@2-951:正念場である
初風@2-249:こいや!
提督@43:ファイヤァ!
響@2-1274:笑顔から2 でもアクシデント
初風@2-249:《読書》から目標値8 回避2+1
響@2-1274:act
KanColle : アクシデント表(5) → いててて。損傷が一つ発生する。もしも艦隊戦中なら、自分と同じ航行序列にいる味方艦にも損傷が一つ発生する。

初風@2-249:うぐおっ
響@2-1274:ぐ・・・
山城@2-951:あうち
響@2-1274:すまん;;
響@2-1274:そして回避
響@2-1274:2d6+2>=7
KanColle : (2D6+2>=7) → 5[2,3]+2 → 7 → 成功

提督@43:回避、成功
初風@2-249:2d6+3>=8
KanColle : (2D6+3>=8) → 6[1,5]+3 → 9 → 成功

提督@43:ふむ、回避成功だ
磯風(NPC):「初風……無事?」
響@2-1274:「すまん、軽く衝突した・・・」
初風@2-249:「私を誰だと思ってんの、このぐらい…」
磯風(NPC):「そう……なら、倍返しをしなきゃね?」
提督@43:さーて、一気に飛びまして中距離無しの短距離です
山城@2-951:ういっす!
初風@2-249:「…えぇ、そうね。」
提督@43:序列5、初風さんと、響さん!
響@2-1274:「磯風も、無理しないで」
磯風(NPC):「無理なんて……今の私には、存在しないわ……そう、今なら」
初風@2-249:「今なら、ね…」
山城@2-951:「咲…」
提督@43:では、どちらから行くかね?
響@2-1274:では私からだ
提督@43:よろしい、どうぞ!
響@2-1274:まず魚雷を
響@2-1274:2d6+2>=5
KanColle : (2D6+2>=5) → 9[3,6]+2 → 11 → 成功

響@2-1274:当たったら連撃よ
提督@43:Hit!
響@2-1274:2d6+2-2+1>=5 「これが・・・暁の分!」
KanColle : (2D6+2-2+1>=5) → 9[4,5]+2-2+1 → 10 → 成功

提督@43:それも、命中!
響@2-1274:ということで6Dいきます
提督@43:かもーん!
響@2-1274:6d6 「Ypaaaaa!」
KanColle : (6D6) → 24[2,3,3,5,5,6] → 24

提督@43:ふむ、良い出目だ……
提督@43:エリタ、装甲は……17、小破だ
響@2-1274:中破には、10足りないか・・・
提督@43:どうするね?
初風@2-249:固いなー
響@2-1274:山城にお願いする
山城@2-951:おっと
山城@2-951:「……」言葉はいらない そうだろう? +4d
響@2-1274:4d6+24 「・・・スパスィーバ」
KanColle : (4D6+24) → 17[1,5,5,6]+24 → 41

提督@43:これにて、中破だ
響@2-1274:ここぞ無駄に高い・・・まぁ、これでいい
響@2-1274:電光石火発動!
提督@43:よかろう、消費をどうぞ
響@2-1274:1d6 「駆逐艦の速力を活かすよ」
KanColle : (1D6) → 4

響@2-1274:1に行くよ

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1 0
レ級elite タ級elite ヌ級elite 装甲空母鬼flagship
ニ級elite_2
山城 初風 磯風 伊58

山城@2-951:「…任せたわ!」 がんばれー!
提督@43:では、道は開いたぞ……初風さん!
初風@2-249:あとは任せろー!
初風@2-249:目標はエリタ!まずは【独断専行】から
初風@2-249:《突撃》直上で目標値は5です
初風@2-249:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

提督@43:めいっちゅう!
提督@43:(成功ですね
初風@2-249:火力+2、回避-2…
初風@2-249:10cm連装高角砲《おしゃれ》 目標値5 命中+2
初風@2-249:2d6+2>=5 「・・・」タ級への距離を詰める
KanColle : (2D6+2>=5) → 5[1,4]+2 → 7 → 成功

提督@43:ふむ、命中!
初風@2-249:このまま連撃
初風@2-249:53cm艦首酸素魚雷《対潜戦闘》 目標値5 命中+2 修正+1 連撃-2
初風@2-249:2d6+1>=5 「負けられないのよ」
KanColle : (2D6+1>=5) → 9[4,5]+1 → 10 → 成功

提督@43:命中!
初風@2-249:ダメージ、装備2+4+独断2=8d
初風@2-249:8d6 「沈め。 …沈めっ!」
KanColle : (8D6) → 27[1,2,2,3,3,4,6,6] → 27

提督@43:損傷合計3!大破ァ!
初風@2-249:声援を!
磯風(NPC):よかろう!
響@2-1274:誰から?
提督@43:っと、磯以外の方が良さそうね?
初風@2-249:あと7点よね
初風@2-249:とりあえず、山城・響のどっちかが送って、
響@2-1274:では
初風@2-249:ダメだったらゴーヤにもらうかな
山城@2-951:響さんおねがーい
響@2-1274:「初風、一点突破よ」+2
初風@2-249:27+2d6 「これで決めてやるっ!」
KanColle : (27+2D6) → 27+7[2,5] → 34

響@2-1274:ビッタリである
提督@43:ジャストキル!損傷4……轟沈だ
初風@2-249:よっしゃ!
山城@2-951:すばら!
磯風(NPC):「アラ……やるじゃない?」
提督@43:序列4……魔神化中の磯風!
提督@43:狙うのは……序列2の団体かな?
初風@2-249:「言ったでしょ、これが初風の力だって」
伊58@1343:でありますな
初風@2-249:まあ、そうなるな
磯風(NPC):「とあらば……こちらもやらなきゃ、ね?」
磯風(NPC):攻撃目標序列2、個別に攻撃!ヌから!
山城@2-951:うむ!
初風@2-249:「ええ…陽炎型に恥じない活躍をしなさいよね…」
磯風(NPC):秘密兵器魚雷、目標値5、補正+2!
磯風(NPC):2d6>=5 「まずは……あんたからぁ!」
KanColle : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

提督@43:命中!
磯風(NPC):暗い過去砲、目標値5、補正+1
磯風(NPC):2d6+1>=5 「あんたを倒して……私はぁ!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功

提督@43:命中だ
山城@2-951:そして…
磯風(NPC):素火力6、武器3+2、フリー補正2
磯風(NPC):合計13D。さあ、いこうか
山城@2-951:駆逐艦とは
磯風(NPC):13d6 「そこを……退けェ!」
KanColle : (13D6) → 41[1,1,2,3,3,3,3,3,3,4,4,5,6] → 41

提督@43:Oh...
初風@2-249:やったか!?
伊58@1343:ひええ・・・
山城@2-951:あら?
提督@43:ヌさん、装甲10……轟沈です
山城@2-951:ヒュー
初風@2-249:そして
磯風(NPC):「まだ……まダァ!」
磯風(NPC):魚雷、目標値5、補正2をニ2に
磯風(NPC):2d6+2>=5 「貴様も……道連レダァ!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 9[3,6]+2 → 11 → 成功

提督@43:妨害3、だが命中!
山城@2-951:あわわわわわわ
磯風(NPC):暗い過去砲、目標値5、補正1
磯風(NPC):2d6+1>=5 「魚雷良し……突撃、用意!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 9[4,5]+1 → 10 → 成功

提督@43:妨害無し、命中だ
磯風(NPC):合計13D、先程と同様……参ろうか
磯風(NPC):13d6 「これガ……磯風の……!」
KanColle : (13D6) → 48[1,2,2,2,3,3,4,4,5,5,5,6,6] → 48

提督@43:そ、損傷6……ご、轟沈です……
山城@2-951:咲ーーーー!帰ってきてくれ——ーーー!!
響@2-1274:「磯風、もう、もういい・・・」
磯風(NPC):「ぜ……はぁ…………ああ、まだよ……力は、まだ……」
初風@2-249:「……流石は武勲艦・磯風だ。と言っておくわ……」
磯風(NPC):「ふん……見てなさい、まだこんな物じゃ……」
山城@2-951:(でも、このままじゃ… 何かが)
提督@43:これにて、短距離は終了だが……終了時、何かあるかね?


1R終了時イベント編集

提督@43:無いのなら……イベント、発生だ
提督@43:1d6
KanColle : (1D6) → 6

提督@43:ほう……?
山城@2-951:何よ何なのよ!
初風@2-249:なにかな
響@2-1274:嫌に高い
提督@43:では、序列6にてハプニング
提督@43:高速にて接近する物体あり!
伊58@1343:不幸だわ・・・
山城@2-951:ぬわー!!
初風@2-249:不幸だわ…
響@2-1274:不幸だわ・・・
初風@2-249:って、おや?
雪風(NPC):「み、皆さん……大丈夫ですか!?」
山城@2-951:きた! メイン妹きた!!
提督@43:さて、雪風が序列6にて出現だ
伊58@1343:「・・・!」 珍しく、目を見開いて
山城@2-951:「沙耶っ!」 やったあ!
雪風(NPC):「機動部隊は、修理の完了した長門さん達が……私は、援護に……」と、息を整え
響@2-1274:「雪風?どうしてここに?」
初風@2-249:「…雪風!」
雪風(NPC):「とりあえず、長門さん達の修理が終わったので、その後すぐに……」
雪風(NPC):「おね……山城さん、これより指揮下に入ります!指示を!」
提督@43:と増援だ……以降、雪風による声援が解禁されます
提督@43:しかし雪風は【弾薬・燃料欠乏】状態であり火力・命中に−1の補正が生じています、ご注意を
山城@2-951:ほおう
響@2-1274:まぁ大丈夫!
提督@43:うん、元が高いからね……w
初風@2-249:「あんた、無事だったのね… ならば」
雪風(NPC):「お姉ちゃん……言ったでしょ?雪風は、沈みません!」
初風@2-249:「あの生意気な敵さんに、『雪風』の力、見せつけてやりなさい!」
山城@2-951:(妹の成長に 嬉しいと同時に、ほんの少し寂しさも感じるが)
磯風(NPC):「雪、風……そうか、無事で、何よりだ……」
山城@2-951:「そうね、残敵を掃討します!」
響@2-1274:「磯風、私たちは一人も掻けずに・・・この戦いを終わらせよう」
磯風(NPC):「ああ……当たり、まえだ!」
響@2-1274:*欠けず
提督@43:さて、では……タイミングも良い事だし、本日は、これまで!
伊58@1343:お疲れ様でしたー!
山城@2-951:お疲れ様でしたっ!
響@2-1274:お疲れ様でした!
初風@2-249:お疲れ様でした!
提督@43:お疲れ様でしたー!


砲撃戦2R編集

提督@43:さて、揃ったか……では諸君、砲撃戦第二巡の始まりだ!
山城@2-951:どうしましょうかねぇ
提督@43:今回は、反航戦。超遠距離からだ……
提督@43:序列6、山城さん→レッちゃん!
伊58@1343:全員短距離まで待機でもいいかも?
山城@2-951:1撃じゃ無理ゆえ
提督@43:私はいっこうに構わん!
山城@2-951:高初速待ち! ターンエンド!
提督@43:おっと、ここで前回の説明に訂正を。忘れてました……
提督@43:雪風は、回避にも−1補正がかかってます。燃料欠乏ですしね
山城@2-951:今3かな?
初風@2-249:といっても3
提督@43:ですね
伊58@1343:高いよ!
提督@43:choice[山城,雪風] ともあれ、美味しく頂こう!
KanColle : (CHOICE[山城,雪風]) → 山城

提督@43:戦艦レ級eliteの【16inch三連装砲】、指定個性《笑顔/魅力7》 これを、山城にッ!
山城@2-951:おのれポケットにぃ!
山城@2-951:口ぐせからで8か…
山城@2-951:傷ついた妹に守ってもらうなんてできるかぁ!
提督@43:ではその覚悟……押し通して見せろッ!
山城@2-951:「…こっちね、わかってるじゃない」
山城@2-951:口ぐせ→笑顔! 目標値8!
山城@2-951:2d6>=8
KanColle : (2D6>=8) → 8[4,4] → 8 → 成功

提督@43:ほう……回避、成功だ!
山城@2-951:4はなかろう!!
初風@2-249:やったぜ。
提督@43:続いて、長距離かな
山城@2-951:もち待機
提督@43:では、装甲空母鬼が動くッ!
提督@43:装甲空母鬼flagshipの【21inch魚雷後期型】、指定個性《元気/性格7》いくぞぉ!
提督@43:対象は目の前にいる……響だ!
響@2-1274:笑顔から2 でもアクシデントか
響@2-1274:act
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

伊58@1343:あっはい
響@2-1274:最悪だ・・・
初風@2-249:oh
響@2-1274:でも避ければなんっで事ない
提督@43:ほう……言うじゃないか
響@2-1274:2d6+2>=7
KanColle : (2D6+2>=7) → 7[1,6]+2 → 9 → 成功

響@2-1274:そういうことだ
提督@43:まあ、流石である……回避、成功!
提督@43:続いて、中距離ぃ!
提督@43:誰か……動くかい?
伊58@1343:まあ山城姉さまも纏めて短でいいっぽい?
山城@2-951:ごーやんどこで動く?
伊58@1343:んー、4にいきたいかな
山城@2-951:了解
山城@2-951:短まで
提督@43:じゃんぷ!
提督@43:短距離、序列6です。
山城@2-951:沙耶のほうが火力が出る 先にお願いしようかしら
雪風(NPC):了解です!
雪風(NPC):12.7cm連装高角砲(後期型)、支援!対象エリレ、目標値5補正+1
雪風(NPC):2d6+1>=5 「先に、行かせて貰います!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功

提督@43:ふむ、妨害虚しく命中だ
山城@2-951:回避2かぁ
雪風(NPC):連撃の、幸運五連装魚雷!目標値5、補正−1
雪風(NPC):2d6-1>=5 「これが、長門さん達の分!」
KanColle : (2D6-1>=5) → 10[4,6]-1 → 9 → 成功

提督@43:う、うむ、命中だ……
伊58@1343:わお・・・
雪風(NPC):合計、5D。行きます!
雪風(NPC):5d6 「そして、これが……お姉ちゃん達を、困らせている分!」
KanColle : (5D6) → 18[2,2,3,5,6] → 18

提督@43:ふむ……
山城@2-951:装甲いくつじゃろう…
響@2-1274:ど、どうなる!?
提督@43:装甲20、抜けず
山城@2-951:マジで…
初風@2-249:かてえよ!
伊58@1343:まあそうなるな
響@2-1274:感情砲打ち放すんだ!
雪風(NPC):「やっぱり……硬い……」
山城@2-951:「敵戦艦の実力 ということね…」
初風@2-249:「余裕ぶってくれちゃって…」
磯風(NPC):「ならば……その余裕、奪ってやれ!」支援砲撃+1
雪風(NPC):1d6+18 「分かりました……では、再突入の機会を伺います!」
KanColle : (1D6+18) → 2[2]+18 → 20

提督@43:損傷、1だ
初風@2-249:まずは小破。
響@2-1274:ビッタリじゃないか・・・
響@2-1274:続いてみる?
山城@2-951:大破には押し込んでおきたいか 夜戦的に
山城@2-951:ええいどんどん行くぞぉ!
提督@43:来なさいな!
山城@2-951:「…こうして一緒に戦えるなんて、夢みたい」+4
雪風(NPC):4d6+20 「うん……私も、お姉ちゃん達みたいに……なりたかったっ!」
KanColle : (4D6+20) → 13[1,3,4,5]+20 → 33

初風@2-249:「その顔を歪ませてやるわっ!」魚雷発射 +3
雪風(NPC):3d6+33 「このまま……押し込み、ます!」
KanColle : (3D6+33) → 9[2,3,4]+33 → 42

提督@43:合計損傷、2!中破ァ!
響@2-1274:押し込んだー!
初風@2-249:よしよし
雪風(NPC):「私の手持ちじゃ、これが……お姉ちゃん!」
山城@2-951:「凄いわ!沙耶 …あとは任せて!」
山城@2-951:目の前レ級!
提督@43:中破して、ようやく……レ級は君たちを恨めしそうに見る
提督@43:どうぞ!
山城@2-951:【46cm三連装砲】《入浴》 命中修正-1
山城@2-951:2d6>=6 「負ける気がしないわ!」
KanColle : (2D6>=6) → 7[2,5] → 7 → 成功

山城@2-951:む?
初風@2-249:これは
提督@43:2を妨害、失敗だ
初風@2-249:46cmの欠点が祟ったか…
山城@2-951:ふふふふ はははは
山城@2-951:「【不幸だわ】」
伊58@1343:不幸ブースト!
山城@2-951:不幸ゲージは1だが 達成値6だ!
初風@2-249:そうか、不幸パワーがあった!
響@2-1274:山城の不幸パワーだ!
提督@43:良かろうッ!成功だ!
山城@2-951:【試製41cm三連装砲】《えっち》 命中修正+1 高初速+1 連撃-2
山城@2-951:2d6+1+1-2>=5
KanColle : (2D6+1+1-2>=5) → 8[3,5]+1+1-2 → 8 → 成功

提督@43:命中ッ!
山城@2-951:ダメージダイス 10d6
山城@2-951:10d6 「不幸だ、なんて関係ないの 今私は 幸せだからっ!」
KanColle : (10D6) → 38[1,1,2,2,4,4,6,6,6,6] → 38

山城@2-951:惜しいなあまったく!
提督@43:装甲20ッ!だが……轟沈には2足りんッ!
山城@2-951:なにもなし! まかせた!
提督@43:大破だ……次ぃ!序列5、初風!
初風@2-249:このレ級は発射管壊れるんだっけね
初風@2-249:壊れてる
提督@43:ええ、壊れていますねー
初風@2-249:じゃあ鬼に攻撃しましょう
響@2-1274:ひゅー
初風@2-249:2d6>=5 まずは独断専行
KanColle : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

提督@43:ふむ、−2妨害がかかるが成功だ
提督@43:だが、またれよ
初風@2-249:独断にかかったっけ?
山城@2-951:なんぞなんぞ
提督@43:攻撃時に対象を取ると考えてましたが……どうじゃろ?
伊58@1343:んー・・・そのラウンドの間、だし自分対象ではないでしょうか
伊58@1343:(その攻撃ではない
提督@43:まあ、かからないならこのままにしましょう。
提督@43:いや、駄目だね
提督@43:(すいません、全力で忘れてください
提督@43:ということで、成功!
伊58@1343:(はい
初風@2-249:では火力+2、回避-2
初風@2-249:10cm連装高角砲《おしゃれ》 目標値5 命中+2 フラ-2
初風@2-249:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@43:命中だ
初風@2-249:連撃
初風@2-249:53cm艦首酸素魚雷《対潜戦闘》 目標値5 命中+2 修正+1 連撃-2 フラ-2
初風@2-249:2d6-1>=5 「あんたなんかより…」
KanColle : (2D6-1>=5) → 11[5,6]-1 → 10 → 成功

提督@43:またも、命中ッ!
響@2-1274:おしい
初風@2-249:装備2・4+独断2=8d
初風@2-249:8d6 「妙高姉さんの方が怖いわよ!」
KanColle : (8D6) → 31[1,1,2,4,5,6,6,6] → 31

提督@43:命中ッ!装甲は……20、だ
提督@43:損傷1!
響@2-1274:畳み掛けよう!
初風@2-249:いこう!
磯風(NPC):ゆくぞ?
山城@2-951:おうともさ!
磯風(NPC):「あら、あんたにも……怖いもの、あったのね」+4
初風@2-249:31+4d6 「…あの人は例外よ」
KanColle : (31+4D6) → 31+18[2,4,6,6] → 49

提督@43:中破ッ!
雪風(NPC):「お姉ちゃん!そのまま……一気に、押し込んじゃってぇ!」+3
初風@2-249:49+2d6 「まだまだまだぁぁぁ!」
KanColle : (49+2D6) → 49+9[3,6] → 58

初風@2-249:間違えた
提督@43:では、振り足しをどうぞ
初風@2-249:58+1d6 「てぇぇっ!!!」
KanColle : (58+1D6) → 58+5[5] → 63

提督@43:損傷3、大破ァ!
初風@2-249:「はぁ、はぁ……鬼さん、なんとか言ってみなさいよ…」
提督@43:それを受け……たかが駆逐艦に!?という驚愕の表情を装甲空母鬼は見せる
提督@43:完全に、予想外ということなのだろう
雪風(NPC):「流石です、お姉ちゃん♪」
初風@2-249:「どうよ、これが、初風の恐ろしさってやつよ…!」鬼を見上げながらニヤリと
磯風(NPC):「では……続こう、っ……」
山城@2-951:「さすがねっ、でも扶桑姉さまは優しいわ…」
提督@43:さて、誰を狙うかね?
提督@43:次は……序列4、磯風だ
伊58@1343:鬼flaかな
提督@43:承知
磯風(NPC):「では……あの鬼の首も私が頂こう……」ゆらり、と
磯風(NPC):では、目標装甲空母鬼!秘密兵器魚雷!目標値5、補正0
初風@2-249:「…せっかくだし、譲ってあげようじゃないの」
磯風(NPC):2D6>=5 「……ちっ」
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

提督@43:命中だ
磯風(NPC):「まだ……あと、一撃ぃ!」
山城@2-951:今何dでしたっけ?
提督@43:10D(真顔
磯風(NPC):連撃、暗い過去砲…… 目標値5、補正合計−2
磯風(NPC):2d6-2>=5 「貴様も……道連れ、だぁ!」
KanColle : (2D6-2>=5) → 8[2,6]-2 → 6 → 成功

提督@43:ふむ、妨害で−2……っと、武器命中+1だから命中か……
磯風(NPC):だが
磯風(NPC):1d6 「当たりが……浅いッ!」
KanColle : (1D6) → 5

伊58@1343:ふふ・・・wやっと上がれるw
山城@2-951:きゅーそくふじょー
提督@43:(みんな、出目いいんすよね……w
伊58@1343:【海の中からこんにちはー】 序列4へと移動だ

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1 0
レ級elite 装甲空母鬼flagship
伊58
山城 初風 磯風

提督@43:肩代わり、するかい?(真顔
伊58@1343:磯風ちゃん行動力こっちの2倍あるんですが・・・
伊58@1343:しない!
提督@43:よかろう
伊58@1343:ざぶーん
磯風(NPC):2d6-1>=5 「っぅ……こ、れでぇ!」
KanColle : (2D6-1>=5) → 6[3,3]-1 → 5 → 成功

提督@43:命中だ。当たりは変わらんがなっ!
磯風(NPC):素6、武器合計5、フリー補正2。参ろう
磯風(NPC):おっと、あとは怒涛+2
磯風(NPC):13d6+2 「トドメだ……そのまま、沈め……沈めぇ!」
KanColle : (13D6+2) → 43[1,1,2,2,2,3,3,3,4,5,5,6,6]+2 → 45

響@2-1274:凄いオーバーキル
伊58@1343:「あはは、掃討戦ですね・・・」
提督@43:損傷5、轟沈だ……
初風@2-249:「・・・・・・」
山城@2-951:「……」 でも心配
磯風(NPC):「はぁ……はぁ……ゲフ……あとは、あの戦艦ッ!」ギリッ
伊58@1343:「・・・」
初風@2-249:「そうね…」
響@2-1274:「ここまでだ、磯風」
響@2-1274:「あいつは私の獲物だ、とらないでくれる?」
磯風(NPC):「………ああ、少しだけ、休ませてもらおう」
響@2-1274:「ええ、任せて」
伊58@1343:「・・・邪魔者は退場していただきましょうか」(磯風を横目で見つつ
響@2-1274:では私の番だね
伊58@1343:わたしー
響@2-1274:あー
響@2-1274:ごめん;;
提督@43:そこで、ゴーヤが割り込んで倒すのもゴーヤらしい……w
伊58@1343:さて、響さんには悪いが終わらせるぞ
山城@2-951:わはは
初風@2-249:HAHAHA
響@2-1274:いいぞ
伊58@1343:目標レ級、四連魚雷
伊58@1343:2d>=5 「ふふ」
KanColle : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

提督@43:だが、2を妨害ッ!
伊58@1343:おっと、補正はなし
伊58@1343:ここは感情貰いますか
山城@2-951:いこう
山城@2-951:「(咲が心配だわ 手早くお願い)」+2  サインか何かで
伊58@1343:(ちらっと見て 敵を見据える
伊58@1343:連撃だ チート魚雷 命中+2、連撃補正−2
伊58@1343:2d+2-2>=5 「ふふふ」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 9[3,6]+2-2 → 9 → 成功

提督@43:命中!
伊58@1343:ダメージ、7dだ・・・!
伊58@1343:あとは怒涛+2だ
響@2-1274:終わったな・・・
初風@2-249:あぁ…
伊58@1343:7d+2 「一切の希望もなく、沈んでいけ!」
KanColle : (7D6+2) → 20[1,1,2,3,4,4,5]+2 → 22

伊58@1343:あっぶな・・・w
提督@43:装甲突破、レ級……轟沈ッ!
提督@43:さて、これにて敵を殲滅……艦隊戦、終了だ


終了イベント編集

提督@43:君たちは深海悽艦の主力部隊を打ち倒し、常緑諸島防衛に成功……
提督@43:さて、北の方から機動部隊を倒した長門達が来るのが見える
提督@43:また、他の通常艦艇による深海棲艦の掃討も、概ね終了したようだ……
提督@43:君たちの尽力により、この島は守られたわけだ
長門(NPC、):「まったく……急いで空母を倒し来たというのに……支援砲撃も要らずとは、流石だな」
長門(NPC):「それに、雪風も……無茶をする」
雪風(NPC):「そ、その、ごめんなさい……」
山城@2-951:「ええ…」勝利を喜びたいところだが、気がかりなことがある
山城@2-951:「沙耶、ありがとう…」
雪風(NPC):「えへへー……」と、褒められて素直に喜びながら
山城@2-951:「あなたがいてくれて、お姉ちゃんは百人力だわ」
初風@2-249:「勝ったのね…」
響@2-1274:暁を探そうか
暁(NPC):「ま、そちらも無事なようで何より……って、損傷あるじゃない、大丈夫?」
提督@43:と、暁は君を見つけて話しかける
響@2-1274:「このくらい、平気さ」さすがに原因は教えたくない
暁(NPC):「そう?なら、いいけど……ともあれ、大事無いようで安心したわ」
提督@43:そう、無事なのを確認したらまた素っ気なく
初風@2-249:「そう…勝利した」と呟くがその顔に喜色は見えない
雪風(NPC):「……お姉ちゃん?」
響@2-1274:「暁も無事で、よかったよ」
暁(NPC):「当たり前よ……私は、長女なんだから」
初風@2-249:「沙耶…がんばったわね。嬉しいわ」
雪風(NPC):「うん……でも、お姉ちゃんは……?」おずおずと
響@2-1274:「そうね・・・・さすが、私のお姉ちゃんね」
暁(NPC):「ふん……」照れ隠しに振り返り髪を掻きあげ
響@2-1274:「さてと・・・」そんな暁を後にして、磯風の様子を見るわ
初風@2-249:「…私? どうしたの、そんなにじっと見て。私の顔に何かついてる?」
磯風(NPC):「………」口数も少なく、立っているね
山城@2-951:「咲… 体は、なんともない…?」
雪風(NPC):「えっと、なんか不安そうというか……えと……」
磯風(NPC):「私?私は……」
伊58@1343:その傍らで、一面を見渡しましょうか
提督@43:シークレットダイス
初風@2-249:「私ならいつも通りよ……」
提督@43:ふむ……
提督@43:では磯風がしゃべろうとした時、突然鼻血が垂れる……
響@2-1274:「磯風?」
磯風(NPC):「……?これ、は…………  !」
初風@2-249:「…………」
提督@43:そして、直後……磯風が口を手で覆うが……隙間から、赤いモノが溢れ始める
伊58@1343:「・・・ちっ」(一瞬、歯ぎしりする
山城@2-951:「……っ すぐに帰投するわ! 誰か手当をお願い!」
磯風(NPC):「……!」ゴポリ、と。
初風@2-249:「……っ!」(同じく、歯ぎしりする
提督@43:そして……磯風は崩れ落ちるが……
響@2-1274:「やっはり、ただで済ませないか、あの力・・・」
雪風(NPC):「……え、……あ、れ?」
初風@2-249:すっ、と素早く動き
初風@2-249:その磯風の身体を受け止める
磯風(NPC):「初風、か……」と、口元を腕で拭い喋る……
響@2-1274:「もたもたする暇はない、磯風しっかり・・・!」
初風@2-249:「まったく、お姫様は手間がかかる…」
磯風(NPC):「ふふ……どうだ、初風……今回は、特大の戦果を、あげれたぞ……?」
磯風(NPC):「私は……島を、皆を……今度こそ、守れた……の、よね……?」
初風@2-249:「ええ……」
初風@2-249:「……でもね、あんたはまだ約束を果たしていない」
磯風(NPC):「ふふん……初風を、ぎゃふんと…………?」
響@2-1274:「磯風・・・あなたはまだここで倒れる訳にはいかない!」
磯風(NPC):ごほっと咳き込みながらも、喋るのを止め
初風@2-249:「そうよ。もっと強くなって、私を負かせるんでしょう!」
磯風(NPC):「これ以上を求めるだなんて……意地の悪い、姉も居たものね……ケフッ」
初風@2-249:「だから…咲、あんたは疲れた身体を癒して…」
磯風(NPC):「そう、ね……私は、十分に、戦ったわよね……?」
磯風(NPC):「少し、休むわ……後は、任せたわよ……?初風……はつ、かぜ……?」
初風@2-249:「……磯風…咲……」
磯風(NPC):「空が……綺麗……」
初風@2-249:「………」
提督@43:彼女は空に手を伸ばすが……途中で、力が抜けたのか手は海面をうつ
初風@2-249:「!!」
提督@43:既に時刻は夕時……
提督@43:夏の夕暮れ……海鳥達は、何を見るのか?
提督@43:こうして夏も終わり、常緑諸島における戦いは一段落する事となる……
提督@43:ここで、【リミッター解除】最後の効果を開示いたします
初風@2-249:「バカっ…!こんなとこで、寝てんじゃないわよ……っ!」
提督@43:その声に、返事は無い……
伊58@1343:「・・・・・・・」
提督@43:・このPCは艦隊戦終了時Lv×6を目標値とする判定を行い、失敗した場合はLOSTする
提督@43:そして、先ほどの出目だが……
提督@43:s2d6>=18
KanColle : (2D6>=18) → 8[3,5] → 8 → 失敗

響@2-1274:「まだ・・・まだ私のボルシチ、食べてないじゃないか・・・!」
提督@43:スペシャルなんて奇跡は、起こらない……
山城@2-951:ダイスを割る!
提督@43:さて、ですが先の効果は以下のように続きます
提督@43: この時、自分の持つ感情点ならびに自分への感情点の合計を+補正として加える事が出来る
 また、判定に失敗時には自分に感情点を持つPCによるサルベージを行うことが出来る

初風@2-249:!!
提督@43:皆の声にピクリと、磯風の指が動く……
磯風(NPC):「言ったでしょう……少し、寝かせて……体が、だるい……」
初風@2-249:「…起きなさいよ、起き…!」
響@2-1274:手をしっかり握る
提督@43:現在の磯風が持つ感情点は、合計12
伊58@1343:「・・・・・・!」声には、出さないが
提督@43:現在、磯風宛の感情は、合計9
響@2-1274:「この・・・ばかが、心配、心配させないでって言ったではないか・・・!」
提督@43:補正は合計21、達成値は29。LOST……回避だ
磯風(NPC):「まったく……ゲホッゴホッ……」
初風@2-249:「……ったく、下手な演技はやめなさいよね」
雪風(NPC):「あ、お姉ちゃん、救援を……!」と、山城に聞き
伊58@1343:「・・・ふふ」
山城@2-951:「さき…ぃ” 良かった…っ 私…ま”た…」
山城@2-951:目を真っ赤にしているが 旗艦としての仕事は済ませてある!
提督@43:では、それを受け……一隻の高速艇が向かってくる
伊58@1343:では・・・その前に 磯風と・・・初風だけに聞こえるように
提督(NPC):「磯風は無事か!?何があった!」と、提督が自ら高速艇から身を乗り出しながら
提督@43:ほう…//
初風@2-249:ほう
磯風(NPC):「……?」
伊58@1343:「貴女は・・・まだ抗うつもりなんですね。この、希望のない世界で」
伊58@1343:それは、自分に言い聞かせているようにも見える、かもしれない
磯風(NPC):「……抗うわ。だって……」
磯風(NPC):「希望は、繋がっていくから。人から人へ……そして、受け継がれていく」
磯風(NPC):「私が、駄目でも……ゲホッ……また、誰かが……頑張ってくれるでしょうし、ね」
初風@2-249:「希望、か。私にもどういう”モノ”か、はっきりとわからないな」
伊58@1343:「そう、ですか・・・」目を伏せ、反芻するように
初風@2-249:「……でも、一つの道標になるんじゃないかな…って思うのよ」
伊58@1343:「そう、貴方とは、仲良くなれると思ったんですけどねー、残念」いつもの、白々しい口調で
伊58@1343:「せいぜい応援していますよ。咲、さん」 初風の方は見ず、にそれだけ
磯風(NPC):「ふん……その言葉、素直に受け取るわ……」
磯風(NPC):「忘れないでよね?私は……貴方の夢、ちゃんと叶えて見せるんだから……」と、言い切ると一息つく
伊58@1343:「・・・ふふ」こちらも、その場を後にしよう
提督@43:では、そんな会話を他所に……高速艇が、君たちの方へ船を寄せる
提督(NPC):「とりあえず、磯風をこちらに!あと、負傷者を……一応、乗るか?」小破組に
初風@2-249:「ええ、私も面倒見てやらないとね」
響@2-1274:「こいつはいいね、ありがたく乗らせるよ」
初風@2-249:「ほんっと、手間のかかる子だよ」磯風を抱えながら乗り込む
磯風(NPC):「……では、今度こそ、少し寝させてもらうわよ」
響@2-1274:初風と磯風を支えてながら入り込む形で
提督@43:と、船に担ぎ込まれた後に
初風@2-249:「はいはい、おやすみ」
山城@2-951:「気をつけてね…」 心配性
磯風(NPC):「………ありがと、姉さん」と、小さな声で耳元で言ってそのまま気絶する
初風@2-249:「…咲。」
響@2-1274:「・・・さっき、ゴーヤと話しした?」磯風を看護しながら、さり気なく問いかける
雪風(NPC):「お姉ちゃん……きっと、いえ!絶対……大丈夫!ね?」と山城の隣で
初風@2-249:「ま、他愛もない話をね」
提督@43:では、船は初風達を乗せて島へと帰る……
響@2-1274:「そう?てっきり、磯風のあの凄まじい力と関連したと思った」
初風@2-249:「それより、響。磯風が起きたらボルシチ作ってよ」
山城@2-951:「…大丈夫!」 でも妹に心配をかけるわけにはいかないさ!
響@2-1274:「それは・・・気が向いたら作るよ」と言っても、少し笑顔を見せた
初風@2-249:「この子、食べたがっていたし。私も食べたい気分。」
雪風(NPC):「うん!」と、山城の答えを聞き……姉として、磯風を見送る
初風@2-249:「お願いね」
響@2-1274:「・・・そこまで言われたら、頑張るよ」
初風@2-249:「楽しみにしてるわね」
長門(NPC):「では、我々も帰ろうか……山城、号令を頼めるか?」
響@2-1274:「こいつは・・頑張らないとな」
長門(NPC):「君たちこそが……この戦いの、MVPなのだから、な」
初風@2-249:「(……儚い奴ね)」 ゴーヤの潜り去った方向を見ながら
伊58@1343:「・・・・・・ふふ」(海中にて また逃走である
山城@2-951:「…わかったわ 大湊閃光騎士団… と言いかけて
雪風(NPC):「?」と、頭に?を浮かべて
山城@2-951:「(……また逃げたわね…ゴーヤ…)」
山城@2-951:現在大湊閃光騎士団 (1名) である
雪風(NPC):「……お姉ちゃんなら、きっと大丈夫」
雪風(NPC):「私……信じてるもん!」笑顔で
山城@2-951:(不幸だわ…)という言葉をぐっと飲み込んで
雪風(NPC):「あと……今は、私も指揮下なんだよー?」
雪風(NPC):と、少し仲間はずれにされたのを不機嫌そうに
長門(NPC):「ふふ……だ、そうだが?」
山城@2-951:「ぅぅ…」 お姉ちゃんの面目まるつぶれ
山城@2-951:それはともかく
山城@2-951:「全艦、針路”希望の塔”に! 帰りましょう、私達の島へ…!」
長門(NPC):「希望の塔……?ふふ、いいな……さあ、帰るぞ!」
雪風(NPC):「うん!」と、嬉しそうに山城についていき……
提督@43:こうして、君たちは海鳥たちの見守る中……翡翠島へと、帰投するのであった……


戦果編集

提督@43:といったあたりで戦果処理!
提督@43:戦果は15、体数は7!なにこれこわい!
伊58@1343:わお・・・
山城@2-951:こわっ!
提督@43:更に、特殊処理ぃ!
提督@43:敵の全滅で特殊戦果固定戦果を+1
提督@43:更に、敵主力部隊の撃滅による常緑諸島防衛成功により特殊戦果固定戦果を更に+2
提督@43:あとは復讐の青島研究所より、”ブースター”の実験協力と題して特殊戦果が更に+2である。
提督@43:合計、特殊戦果固定枠が5つ!
提督@43:だが、まだまだ逝くよぉ!
提督@43:ああ、ちなみに青島研究所からは被験者募集中とかいうご案内も来ていましたが提督が破り捨てました
伊58@1343:ほう・・・!
山城@2-951:いらんわ!w
提督@43:昼での敵殲滅によるボーナスッ!貸し出してる通常装備を、プレゼント!
山城@2-951:偵察機 ゲットだぜ!
伊58@1343:なん・・・だと・・・!
響@2-1274:なん・・・だと
伊58@1343:山城さん・・・w
初風@2-249:!?
初風@2-249:10cmゲットだぜ!
提督@43:不満がある装備なら、こっそり取り替えてもいいのよ!
初風@2-249:そう言われると、酸素魚雷を取ろうか迷うじゃないか…w
山城@2-951:……
提督@43:まあ、裏で提督にダイスで勝てたらだがな!(愉悦)
山城@2-951:裏ではああ言ったけどやっぱり41砲に換えたいです!
提督@43:ダイス勝負の結果、持ってっていい事に!
山城@2-951:ありがたや!
提督@43:まあ、ともかく……通常処理を行ってから、かね?
山城@2-951:はい
伊58@1343:山城さんが纏めて、かな
山城@2-951:はいよー
山城@2-951: 15こ通常かしら?
提督@43:ええ、通常です……w
山城@2-951:15d6
KanColle : (15D6) → 58[1,1,2,3,3,3,3,4,4,5,5,6,6,6,6] → 58

山城@2-951:オモイーガー
伊58@1343:感情が4つも・・・
響@2-1274:感情が来た!
初風@2-249:ほほう、感情が4つ
山城@2-951:2d6+14 燃料
KanColle : (2D6+14) → 12[6,6]+14 → 26

山城@2-951:1d6+7 弾薬
KanColle : (1D6+7) → 4[4]+7 → 11

山城@2-951:4d6+28
KanColle : (4D6+28) → 15[2,2,5,6]+28 → 43

山城@2-951:↑鋼材
山城@2-951:2d6+14 ボーキ
KanColle : (2D6+14) → 4[1,3]+14 → 18

山城@2-951:えーと MAXはいくつじゃ
提督@43:23、かな……
山城@2-951: 5 3 3 4 から
初風@2-249:鋼材あふれちゃう!
山城@2-951: 23 16 23 22
山城@2-951:かな?
山城@2-951:任意!
山城@2-951:振るまでもなくMAX
提督@43:ですねー
伊58@1343:まあそうなるな・・・
山城@2-951: オール23でござい
提督@43:さーて、特殊戦果のお時間だ!
山城@2-951:うおおおおおおお!!
初風@2-249:wktk
伊58@1343:おっしゃあああああああああああ!
初風@2-249:胸が熱いな!
伊58@1343:まずは1人一回だね!
響@2-1274:おう
伊58@1343:SPSNT 為せば成るっ
KanColle : 特殊戦果表(6) → 新特殊開発表を使用する(資材は消費しない)

伊58@1343:ほう
提督@43:ほほう
響@2-1274:きたあああ
初風@2-249:spsnt ソイヤッ
KanColle : 特殊戦果表(3) → 家具コイン/+1

初風@2-249:コイーン
伊58@1343:WPMCN 甲標的!甲標的かもん!
KanColle :新特殊開発表(燃料6/弾薬3/鋼材6/ボーキ3)(4[1,3]) → 九三式水中聴音機(建造弐p171)

響@2-1274:spsnt 来いや!
KanColle : 特殊戦果表(4) → 砲類開発表を使用する(資材は消費しない)

伊58@1343:まそ
初風@2-249:!!
山城@2-951:SPSNT
KanColle : 特殊戦果表(4) → 砲類開発表を使用する(資材は消費しない)

山城@2-951:おお
響@2-1274:wpcn 魚雷来いや!
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(15[6,3,1,5]) → 小口径主砲(着任p249)

山城@2-951:WPCN 「新しい砲ができたみたい…」
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(17[5,2,4,6]) → 10cm連装高角砲(着任p249)

伊58@1343:おおお!
初風@2-249:10cmきたよ!
響@2-1274:うおおおお
山城@2-951:お姉ちゃんからのクリスマスプレゼントだよ!
初風@2-249:わぁい!
提督@43:さて、ラストの特殊戦果!誰が振るかね?
山城@2-951:はてさて
初風@2-249:チョイス神に選んでもらう?
山城@2-951:こいーんだった初風さんはどう?
初風@2-249:私だとまたコインな予感がする…
響@2-1274:やってみないとわからない!
提督@43:運命は、変えられる!
山城@2-951:希望は そこにある
提督@43:ツキはいつも、そこにある
初風@2-249:www
初風@2-249:いいのね?
響@2-1274:いいんだよ!
山城@2-951:いざゆけー!
初風@2-249:spsnt コインの呪いになんて負けない!
KanColle : 特殊戦果表(5) → 艦載機開発表を使用する(資材は消費しない)

初風@2-249:wpfa 確かにコインじゃないけどさ…w
KanColle :艦載機開発表(燃料3/弾薬6/鋼材3/ボーキ6)(14[1,3,5,5]) → 偵察機(着任p251)

響@2-1274:お、おう
山城@2-951:あるとなにかと便利ではある
初風@2-249:まあ、ね
提督@43:さて、あとは感情か……いっそ、最後にするかい?
山城@2-951:それもいいね
響@2-1274:いいと思います
初風@2-249:いいと思います!

エピローグ編集

磯風 『決まってるじゃない……記念撮影よ』編集

提督@43:では、エピローグだ……
提督@43:先ほどの戦いも無事に収束したある日の事だ
提督@43:磯風の容態もようやく安定し面会許可もおりる程度になったとの連絡があった
提督@43:さて、どうするかね?
提督@43:君たちは見舞いに行ってもいいし、行かなくてもいい……
山城@2-951:いきたい!
初風@2-249:いきます!
響@2-1274:ボルシチを持参する、ご飯も
提督@43:病室にか……wよかろうw
提督@43:一応、ゴーヤも……去ったし、仕方ないか……
提督@43:では、君たちが病室に行くと磯風がベッドにから起き上がり本を読んでいるのが確認できる
提督@43:そして、先客として雪風が来ておりリンゴの皮を剥いているのも確認できる
提督@43:ついでに、提督も磯風に色々伝えていたようだ……
雪風(NPC):「あ、お姉ちゃ……っと、皆さん……お疲れさまです!」
磯風(NPC):「あら……見舞いに来てくれたのね?」
提督(NPC):「ふむ、では私はこれで……」と、皆が来たのを見て
山城@2-951:「沙耶、来てたのね! 咲、体は大丈夫?」
初風@2-249:「ま、あんたの顔を見に来たってわけよ。 ん、沙耶も一緒なのね」
磯風(NPC):「ああ、大丈夫だ……一時は危なかったそうだが、な」と笑いかけ
雪風(NPC):「うん、しれーと一緒に……あっ」
山城@2-951:「て、提督もたまには…ゆっくりしてください」 引きとめよう
提督(NPC):「気にせず、見舞いを続けてくれ……あとは、事後処理……っと、いいのかい?」
響@2-1274:「食欲はありか、ではボルシチをどう?」
磯風(NPC):「あー、一応病院食だが……まあいい、少し頂こう……」と、どうにも口調が安定しない様子で
山城@2-951:「なかなか揃って話す機会もありません、から…」
提督(NPC):「ふむ、そう言ってくれるなら有り難いのだが……」
響@2-1274:「不気味な病院食なんかより、私の一応気持ちこもった料理のほうが何倍いいだろう」
山城@2-951:「どっから出したのよ響…」
磯風(NPC):「ふふ……そう言うなら、頂こう」
初風@2-249:「しっかし、わざわざここに持ち込んでくるなんて…ま、いいか。」
山城@2-951:「それで、咲は… この先も大丈夫なの? あのドクとかいう男のことも気になるし…」
提督(NPC):「ああ、その件か……それは、私から話させてくれ」
初風@2-249:「ん」
提督(NPC):「まず、事の原因だが……ドクによる、遠隔操作が原因とのことだ」
響@2-1274:「やっぱりこれしかないね」
初風@2-249:「…やはりね。あんの変態じじい」
提督(NPC):「ドク自身は……必要なデータを取り終えた後直ぐに本土に戻ったそうだよ……」
提督(NPC):「この件に関して、抗議はしたが……まあ、無駄なのだろう」
山城@2-951:「…まったく 人を玩具にしてっ!」
響@2-1274:「・・・」
提督(NPC):「そして、磯風……咲が今後大丈夫か、という件か……」
提督(NPC):「おそらくは、大丈夫だろうという結論に至った」
初風@2-249:「大丈夫じゃなきゃ困るわよ」
山城@2-951:「…… そう…!」  ホッとした
響@2-1274:「こいつはいい、安心した」
提督(NPC):「先の戦闘ログをさかのぼり、うちの工廠の奴らがブラックボックス内でとある物を発見した」
初風@2-249:「ある物?」
提督(NPC):「まあ、今回のリミッター……いや、”ブースター”か、そのユニットだそうだ」
響@2-1274:「・・・それを、どうするつもりか?」
提督(NPC):「取り外したところで、別段支障は無いそうだ……今後は、外して運用するさ」
提督(NPC):「うちの艦娘に、これ以上負荷をかけさせるわけないだろう?」と、響に
響@2-1274:「いいのか?あの力は絶大、このまま手放したら、それはそれで勿体無いじゃないか?」
提督(NPC):「誰かを犠牲にする力なんて……無意味だ」
初風@2-249:「…………」
提督(NPC):「誰一人そのような捨て駒にせず……最小限の犠牲で、切り抜ける」
提督(NPC):「これが……提督の、責務だ」
山城@2-951:「……」 さすがにその質問の意図はわかる
響@2-1274:「・・・スパスィーバ、これを聞いて安心した」
山城@2-951:「まったく、疑り深いんだから…」
響@2-1274:「ふふ・・・」
磯風(NPC):「まあ、そういう事だ……心配しすぎだ、貴様らは……」
山城@2-951:「提督、今回の戦いでは、」
初風@2-249:「提督…」
提督(NPC):「……」
山城@2-951:「提督が尽力してくれたおかげで、私達は全力を出せたと…思い…ます」
提督(NPC):「そう、言ってくれると有り難い……」
初風@2-249:「提督のこと、ちょっと見直したわ。 …ちょっとよ?」
磯風(NPC):「ともあれ……私からも、貴方達に……って、彼女は?」
雪風(NPC):「え、えーっと……」
山城@2-951:「ゴーヤはね…」 経緯を話そう
磯風(NPC):「……そう」
磯風(NPC):「まあ、いいわ……あいつなら、何処かで元気にやってそうだしね?」
初風@2-249:「相変わらず、変なやつ」
響@2-1274:「すこし、残念だけど、またどこかで会えるさ」
雪風(NPC):「ええ……海は、どこまでもつながっていますから!」
山城@2-951:「沙耶…素敵ね…」なでなで
雪風(NPC):「えへへー……」
磯風(NPC):「ともあれ……今回、貴方達と艦隊を組めたおかげで……私も、戦う理由がつかめた」
初風@2-249:「いい事言うじゃない、沙耶」
磯風(NPC):「そして、”磯風”とも向き合う事が出来た……」
山城@2-951:「……」 聞こう
磯風(NPC):「今回は……ありがとう」
磯風(NPC):「短い間ではあったけど……貴方達と同じ艦隊を組めて本当に、良かった」
山城@2-951:「お礼はいらないの 咲は艦隊の仲間で、」
山城@2-951:「私のかわいい妹でもあるんだから!」
磯風(NPC):「まったく……これでも長女だったんだがな……随分と、姉が増えたものだ」と笑いながら
初風@2-249:「珍しいわね、あなたがそんな素直なことを言うなんて」
初風@2-249:「…でも、嬉しいよ。これからもよろしくね、咲…」
磯風(NPC):「ああ……よろしく頼むぞ?……っと、よろしく頼むわ?」
磯風(NPC):「まったく、”磯風”の口調が……まあ、いいわ」
初風@2-249:「あはは、不器用なのはお互い様のようね」
磯風(NPC):「はぁ……本当に、お互い様ね?」とほほ笑み
初風@2-249:「……秋になったね」
磯風(NPC):「……ええ。」
響@2-1274:「・・・これからは寒くなるね」
初風@2-249:「でも、」
初風@2-249:「今日吹いた秋風は、暖かかったわね…」
磯風(NPC):「ふふ……そう、なのかもしれないわね……」
提督(NPC):「……あまり、こういう場面で言いたくは無いが」
提督(NPC):「誠実であるなら……伝えておかねばならない事が、ある」
提督(NPC):少し引いた場所に居た提督が、口を開く
初風@2-249:「ん?」
提督(NPC):「今回の戦いで、南方における深海棲艦の脅威度が下がったのでな……」
山城@2-951:「……」 予感はあった
提督(NPC):「第一艦隊ならびに大湊閃光騎士団は解隊されることとなった」
初風@2-249:「……」
響@2-1274:「・・・それも、そうか」
提督(NPC):そう言って、少しバツが悪そうに……
提督(NPC):「……防衛の為の特別編成だったからな」
提督(NPC):「以降、この鎮守府には新たな艦娘の補充が行われ常設3艦隊運用となるとの事だ」
雪風(NPC):「……うん」
初風@2-249:「ふぅん…」
山城@2-951:「…また、変わっていくわね」
磯風(NPC):「まあ、そう、よね……変わらないものは、無いんだもの」
初風@2-249:「まあ、ねぇ…」
提督(NPC):「そして、磯風の処遇だが……」
提督(NPC):「お前には雪風と共にこの鎮守府に残ってもらいたい……構わないか?」
磯風(NPC):「……いいの?」
山城@2-951:「……」
提督(NPC):「お前は、ここに配属された艦なんだ……何も、気にするな」
磯風(NPC):「……そう」
雪風(NPC):「え、えと……あ、あの!て、提案です!」場の空気に耐えられなくなり、挙手
初風@2-249:「沙耶?」
磯風(NPC):「……?」
山城@2-951:「っ…と どうしたの?」
雪風(NPC):「え、えと……磯風さんが退院したら……あの神社に、希望の塔を建てに行きませんか!」
雪風(NPC):「約束、でしたし……その、それに!」
雪風(NPC):「記念……えと、違う……思い出?」と、必死に言葉を振り絞りながらも
雪風(NPC):「と、とりあえず!お姉ちゃん達が戻って来るまで……私が、護りますから!」
雪風(NPC):「だ、だから、安心して……いや、うーん……」
山城@2-951:「沙耶、”雪風”」
響@2-1274:「妹がそこまで言ったから、お姉さん方は何とかしないと泣くよ」
雪風(NPC):「えと……?」
山城@2-951:「これから、鎮守府には新しい艦娘たちが入ってくるわ」
雪風(NPC):「……はい」
山城@2-951:「最初からまっすぐ進める子もいれば、怯えたり迷ったりしてしまう子もいると思う」
雪風(NPC):「……」無言で、でも真剣に……その言葉を、反芻していく
山城@2-951:「私は後者だったけど、姉さまや、たくさんの人がいてくれて、戦うことが出来るようになったわ」
初風@2-249:(山城を見ながら、黙して聞いている
磯風(NPC):「……」
山城@2-951:「私は頼りないお姉ちゃんだけど、”雪風”も”磯風”も きっと立派なお姉ちゃんになれる」
山城@2-951:「…ううん、私だって頼りないままではいない   ……ともかく」
山城@2-951:「これから来る妹達が迷わないように、”希望”を見失わないように」
山城@2-951:「そっと手をとってあげて」
雪風(NPC):「……はいっ!」
磯風(NPC):「ふふん、任せなさい?」
提督(NPC):「私も、出来る限り……手助けをしよう」
提督(NPC):「君たちが守り切った平和、そして希望の火を……途切れさせはせんさ」
初風@2-249:「山城さん…いや、山城姉さん。あなたは立派な”お姉ちゃん”だよ」
初風@2-249:「この初風が保証するんだもの…間違いないわ」
雪風(NPC):「そうだよー?お姉ちゃんが……お姉ちゃん達が居たから、私は頑張れたんだもん」
響@2-1274:「・・・司令官なら、信頼できる長官になれるさ」
提督(NPC):「……ありがとう」
初風@2-249:「提督、その約束…破ったら承知しないわよ?」
磯風(NPC):「んー、そうね……ねえ提督、カメラとか持ってる?」
提督(NPC):「百も承知だ……っと、カメラか?一応、あるが……と、コンデジを」
提督(NPC):「っと、あったが……どうするつもりだ?」
磯風(NPC):「決まってるじゃない……記念撮影よ」
雪風(NPC):「写真、ですか……」
山城@2-951:「……」 そろそろ涙が零れそうだけど
山城@2-951:「いいわね…!」
初風@2-249:「なかなか、ニクいこと考えつくじゃない。いいわよ」
磯風(NPC):「何か、形に残したいと……そう、考えてね」
提督(NPC):「では、私がシャッターを押そう……」
提督@43:では、そう言うと提督は磯風のベッドの真正面に移動する……
響@2-1274:「これは困るな・・・いいか」
雪風(NPC):「じゃあ、私がお姉ちゃんの隣にいきます!」と、山城にひっつき
初風@2-249:(その左隣に
山城@2-951:「…!」  まだだ、まだ耐えられる!
響@2-1274:ちょっとぎこちないながらカメラ取れる範囲に留まった
提督(NPC):「では、いくぞ?あー……いちたすいちはー?」となれない様子で
雪風(NPC):「に〜!」
提督@43:そう、雪風は笑顔で……
磯風(NPC):「に、だな……」と、雪風とは対照的に、静かなほほ笑みで
初風@2-249:「に、にー…」若干恥ずかしそうに
響@2-1274:「に、に~・・・」さすがに恥ずかしいよう
山城@2-951:「にー…!」  涙がこぼれているけど 優しい笑みで
提督@43:ぱしゃり、とシャッターの音がする……
提督@43:こうしてとられた写真は、今も提督の執務室に飾られている……
提督@43:磯風の提案で、右上にゴーヤの写真も付け加えられ……
伊58@1343:磯風ぇ!w
提督@43:そうして現像された写真は、艦隊の皆に配られた……またいつか、会えるようにと
磯風(NPC):ふふふ……
提督@43:今も提督の執務室の机には、写真を封入した誰か宛の封筒もあるらしい……彼女に、いつでも渡せるようにと
提督@43:----------


伊58 『この世自体が、地獄じゃないですか、ふふ』編集

伊58@1343:さて、その頃だ 行く宛もない伊58は、結局研究所に戻っていた
???:「あら、貴方は……結局戻って来たんですか?」
伊58@1343:「ま、そうなるでち!」
???:「まったく……何もこんな所に戻って来なくても他にいいところなんて……」はぁ、と溜息をつき
伊58@1343:「ふふ」上機嫌である、珍しく
伊58@1343:「そうでち?いいところだと思うけどなー」
???:「……?珍しいですね、貴方が笑うだなんて……明日は絨毯爆撃の雨霰ですかね?」
伊58@1343:「ゴーヤをなんだと思ってるでち・・・」その手には、一輪の花
伊58@1343:すっかりしおれてしまったそれを、彼女は大切そうに抱えている
???:「まあ、いいでしょう……ともあれ、おかえりなさい……ようこそ、地獄へ」
提督@43:花には触れず……少しやつれたようにも見える、彼女は告げる
伊58@1343:「この世自体が、地獄じゃないですか、ふふ」
伊58@1343:「(こんな地獄で、その輝きを保てますか?ねえ、咲さん)」
提督@43:その後、ゴーヤがどのような物語を紡ぐのか……それは今は分からない
提督@43:もしかしたら、彼女はまた常緑諸島に来るかもしれないが……それはまた、別の物語だ
提督@43:−−−−−−−−−−


響 『また、いつか』編集

提督@43:港にて……
暁(NPC):「なんだ……あんた、こんな所でどうしたのよ?」と、響を見かけたのか話しかける
提督@43:何を隠そうこの響、送別会不参加である。……この暁も、だが
響@2-1274:「暁・・・それはこっちのセリフよ、送別会、行かなくていいのかい?」
響@2-1274:あの戦いの後、暁に対する・・・いいえ、他人に対する感情がもう一歩進んだ響が少々ぎこちないだが、柔らかい表情で問いかけた
暁(NPC):「……イイ表情じゃない。それなら、貴方は戻るべきよ。」
暁(NPC):「少なくとも、私のようには、なるべきじゃない……」
提督@43:と、相変わらずどこか乾いたような……それでいて、姉として彼女は言う
響@2-1274:「・・・だから、私がここに居たわけよ」
響@2-1274:「失った姉妹はもう戻ってこないけど、そろそろ目の前の姉妹を大事しないと・・・山城たちを見たあと、私は思うんだ」
暁(NPC):「まったく……そういうの、柄じゃないわ」
暁(NPC):「私は……もう、誰かの為にとかそういうの……やめたのよ」
暁(NPC):「私は、他の誰でもない……私の為に戦うし、私の為に、何かを為す」
暁(NPC):「大事にするとかそういうのは……疲れたのよ」
提督@43:本当に、疲れた……そういう表情だ
響@2-1274:「私もそう・・・少なくとも今はまだそうしてつもりよ」
響@2-1274:「だから私はあなたをどうするつもりもない」
響@2-1274:「だから、これが私の勝手、私が勝手にあなたの領域に入り込む」
響@2-1274:「私が勝手に、思い続け、忘れはしない」
響@2-1274:そう言って、響は暁を軽く抱きしめて
響@2-1274:「寒いから、ちょっと抱かせて・・・」
暁(NPC):「そう……じゃあ、勝手にしなさい」
提督@43:ため息をつき、暁はその場で立ち尽くす……
暁(NPC):「精々……長生き、しなさい」
響@2-1274:「・・・暁もね」そっと離す
暁(NPC):「気は済んだ?それなら……まだ、送迎会は続いてるわ」
暁(NPC):「私は、もう少し散歩をするけど……まあ、いいわ」
提督@43:と、歩き出す
響@2-1274:「・・・そうね、柄じゃないけど、たまにはな」
暁(NPC):「そう、楽しんでらっしゃい……じゃあね、響」
響@2-1274:「また、いつか」そう言って、響も歩き出す
提督@43:こうして、姉妹はお互い逆方向に歩んでゆく……
提督@43:しかし暁の頬は少し綻んで、いたのかもしれない
</body>提督@43:−−−−−−−−−−


マスターシーン 『……例の計画へのシフトを考えようじゃないか』編集

提督@43:では、少しマスターシーンを挟みましょう
提督@43:ここは、ゴーヤが辿り着いた研究所……その会議室だ
提督@43:部屋には多数の研究員がつめており、一人の研究員による発表が行われていたようである。
ドク(NPC):「……以上が、艦娘適合化処置ならびにブースターの試験結果です!」
提督@43:そう言うと、室内の研究者は近くの仲間とああでもない、こうでもない
提督@43:次はああすればいいのでは?今回は少し効力が弱すぎたのでは?などと議論を始める……
提督@43:そんな中、一人の人物が声をあげる
提督@43:薬品で汚れたヨレヨレの白衣と擦り切れたサンダルを履き一切合切駄目にしている白髪の男性
提督@43:この男こそ、この研究チームの最高権力者……名を、レホスという
レホス(NPC):「んー、最後の消失現象が阻害された作用は概ね納得できたけどやっぱりこれじゃ駄目だねぇ」
提督@43:と、彼は呆れたような、あるいは概ね予想通りの結果に落胆しながら続ける
レホス(NPC):「それに、こんな量産品如きにこれだけコストを投入して”コレ”じゃあ無駄以外の何者でも無いよー」
提督@43:会議の資料を机にペシペシとしながら、不満を述べる……
ドク(NPC):となると、やはり……」
レホス(NPC):「そう、そろそろ本格的に……例の計画へのシフトを考えようじゃないか」
レホス(NPC):「100の軍勢や1000の軍勢が相手であろうとも、貫き通す最強の矛……」
レホス(NPC):「突き抜ける最強、全てを焼きつくす暴力……R計画の、さ」
提督@43:レホスが立ち上がり、研究員達にそう告げる……
提督@43:ある研究者は、ようやく始まる計画に期待と喜びを隠さず
提督@43:また、ある研究者は自分の好奇心さえ満たせれば良いという様子で
提督@43:全員が、三者三様の……しかし、倫理観や道徳の欠如した反応を示しながら
提督@43:場は熱狂に包まれていくのであった……
提督@43:ーーーーー


カーテンコール時編集

提督@43:という、とある研究所の微笑ましい一場面はこれにてシーンエンドとなります
提督@43:というわけでこれにてシナリオは終了です……本当に、お疲れ様でした!
山城@2-951:微笑ましい(暗黒微笑)
山城@2-951:お疲れ様でしたっ!
伊58@1343:ええ・・・お疲れ様でした!
初風@2-249:お疲れ様でした!
響@2-1274:お疲れ様でした!

終了処理編集

提督@43:というわけで終了処理!
提督@43:まずは任務!
提督@43
主任務
・偵察の阻止(敵の殲滅)      達成
・戦闘に勝利し、常緑諸島を防衛せよ 達成
サブ任務
・磯風(NPC)との交流       達成

提督@43:更に、隠し任務達成のご報告です
提督@43
サブ任務
・第一艦隊の、生存       達成

提督@43:合計経験点 140点
提督@43:続いて戦闘二回で20点!
提督@43:艦種補正!響、初風が+20!伊58は、改造されてるし10っぽい!
提督@43:さらに、旗艦山城さんっ!10点!
山城@2-951:やったあ!
提督@43:追加で山城さんにはイベントにより10点の進呈です
提督@43:山城さん、響さん、初風さんは180、伊58さんは170点となっております
提督@43:さあ、お待ちかねのMVPです
提督@43:シークレットダイスでPC名とその理由も挙げてい頂けると非常に助かります
伊58@1343:うむ・・・悩ましい
響@2-1274:シークレットダイス
初風@2-249:さて、どうしよう
山城@2-951:ああああ悩むんだよなあああ
響@2-1274:考えた後やっぱりこの方に
伊58@1343:シークレットダイス
初風@2-249:シークレットダイス
山城@2-951:シークレットダイス
初風@2-249:あ、ミスった書きなおし
初風@2-249:シークレットダイス
提督@43:シークレットダイス
提督@43:よぉし!全員、揃いましたね!
山城@2-951:おっけいよん
初風@2-249:っぽい
響@2-1274:いけー
提督@43:では、皆さん……オープンです!
山城@2-951:s1d6 ゴーヤ たぶんこの卓以外じゃ見れないキャラ。いつか浄化してやる!w
KanColle : (1D6) → 2

初風@2-249:s1d6 山城さん:旗艦としても、姉としてもいいお姉ちゃんでした!もう不幸じゃないさ
KanColle : (1D6) → 2

響@2-1274:s1d6 凄くお姉ちゃんしてる、素晴らしい
KanColle : (1D6) → 1

伊58@1343:s1d6 初風「お姉ちゃんロール、ご馳走様でした。捻くれ者の姉妹はいいね!」
KanColle : (1D6) → 3

提督@43:s1d6
山城 艦隊のお母さんならぬ、お姉ちゃんをしていました……その優しさを、忘れないでください
響 他者を信頼しない響でしたが、その変化が微笑ましかったです。すぱしーば
初風 今回、磯風に一番絡んできたのは、貴方でした。貴方のおかげで、彼女は救われたのでしょう
伊58 独特の立ち位置で、非常に面白かったです。貴方は、どう輝くのでしょうね?
KanColle : (1D6) → 1

響@2-1274:ぐあ
響@2-1274:山城さんですOrz
山城@2-951:感謝だわ…
伊58@1343:浄化されるうう
伊58@1343:ありがとうございますー
初風@2-249:ありがとうございます!
提督@43:ふふ……では、各自経験点の計算をお願いします。
響@2-1274:190だ!
初風@2-249:180+MVP20で200点追加。合計600点でLV4になりました!
提督@43:さて、こっそり鎮守府のレベルを上げコイン追加っと
伊58@1343:mvp20点いただいて190、合計440ですね
山城@2-951:+210 で 580 レベル4!
提督@43:また、装備関連の調整もお願いしますー
初風@2-249:酸素魚雷、よろしいですかね…(裏
提督@43:うむ、良かろう
伊58@1343:魚雷を1つ、置いていきますね
初風@2-249:ねんがんの酸素魚雷を手に入れたぞ!
響@2-1274:えっと、10cm貰ってよろしいですね?
提督@43:いいですよ!(ちなみに、どちらの?
提督@43:リソース側にも、長10cm砲はあるんだぜ!
響@2-1274:暁のにおいがするの!
提督@43:了解!
初風@2-249:倉庫のはどちらが持ちましょう?
提督@43:では、下ろす物も申告をしていただけると
山城@2-951:【46cm三連装砲】は置いてく!
提督@43:ほう……っ!
初風@2-249:ワイルドだねぇ
伊58@1343:ほう・・・w
山城@2-951:あと最初に借りた【中口径主砲】もいらないな
山城@2-951:あれ、持ち込み分だっけこれ
提督@43:持ち込みっすね
山城@2-951:さらば!
山城@2-951:【改良型本式タービン】も置いていこう 代わりにさっき出た【偵察機】ください
提督@43:良かろう、リソース操作は任せた!
提督@43:(ああ、それと感情4m
山城@2-951:41砲 瑞雲 電探 偵察機 でひとまず決定!
山城@2-951:あったなw
初風@2-249:あら。ではタービンをありがたくいただきまして…
響@2-1274:艦首魚雷を返却、12.7連装高角砲を暁に返し、10cm連装砲戻るあとこのまま装備、元装備の小口径主砲は置く、一般の魚雷戻っては装備
提督@43:承認!
初風@2-249:艦首魚雷を返却、初期装備の小口径主砲、魚雷を倉庫に入れて
山城@2-951:こうかな
提督@43:んー、魚雷さらに、+1っぽい
伊58@1343:一応もう一度 リソースとしては、魚雷を1つ置いていきます
山城@2-951:おっとっと
初風@2-249:10cm連装高角砲を《お嬢様》、酸素魚雷を《対潜戦闘》で装備。それからタービンも装備です
提督@43:了解!では、倉庫の10cmは初風さんっぽいし……これにて装備調整は終了かな
提督@43:では、各自……感情とか!
伊58@1343:磯風の感情内容のみ更新します(感情は・・・抑えたということでどうか)
提督@43:(はーい
提督@43:まあ、固有を取得するのでなければ各自でお願いします!
提督@43:それと、装備!
山城@2-951:とりあえず沙耶は5!
初風@2-249:固有かー…
伊58@1343:はい!(ここ限定ですが)磯風の固有貰います!
提督@43:どうぞっ!
提督@43:なお、NPC当ての感情とかは、固有を取得しない限り調整外のモノとしてしまって構いません
提督@43:と、いうことで……装備はあれです。
提督@43:ソナー・爆雷・彩雲・46・魚雷・中口径……でいいかね?
山城@2-951:沙耶+1で5! 咲+2で3! 提督+1で1! 属性は後で書く!
山城@2-951:【奇跡の駆逐艦】取得!
提督@43:許可、します!
提督@43:さて、とりあえず……時間も時間ですし装備に意義が無いなら残りは各自で……
提督@43:ともかく、装備はこれで良さそうです?
山城@2-951:はい!
提督@43:了解、6個まで減らしませう
山城@2-951
5:沙耶(雪風)(NPC) 可愛い妹、そして”希望”
3:咲(磯風)(NPC) また会える日まで、立派な姉でいたい
1:提督(NPC) 頼りにして…ます

山城@2-951:厳密に残す感情は 沙耶5 咲1 響1 初風1 ゴーヤ1 計9
提督@43:さて、色々調整はあるでしょうが……一旦くぎりを付けましょ
山城@2-951:(申し訳ない
提督@43:大変長らくお付き合い頂きありがとうございました!
山城@2-951:ありがとうございましたっ!
伊58@1343:こちらこそです!
提督@43:これにて、セッション【常緑諸島物語】を終了させていただきます!
響@2-1274:ありがとうございます!
提督@43:合計四日間、お疲れ様でしたー!
伊58@1343:お疲れ様でしたー!
初風@2-249:お疲れ様でした!
山城@2-951:お疲れ様でしたっ!
響@2-1274:お疲れ様でした!
初風@2-249:では遅くなりましたが…雪風に+2して【奇跡の駆逐艦】を取得します!
提督@43:承認します!
初風@2-249:磯風にも+2点して、あとは調整!
提督@43:了解しましたー

小ネタ集編集

諸注意編集

この章は、ネタバレ成分を多数含んでおります。
閲覧する場合はご注意ください!


小ネタ編集

  • カミツレ寮
劇中にもあるように、その花言葉から。
命名者は、提督。今は逆境でもいつかは……と彼は信じている。
  • ブースター
所謂、出力暴走装置。
深海棲艦の強大な出力機構を艦娘で再現できないか?という興味から派生。
その力は強大だが、肉体への負荷や心の強さが無いと待つのは破滅である。
  • ドク
名前的には、某未来に帰る映画より。
中身的には、某木原な人々のようなマッドサイエンティストである。
カンッ!
前回の、翡翠島唯一の生存者。神社の孫娘である。
今回のテーマは『希望』であり、希望の花が咲くように……ともかけている。
また、シナリオ上ブースターを使用されるため『狂い咲き』ともかかっているとか。
  • 雪風の増援について
今回は、決戦フェイズにて雪風が無傷で増援としてあらわれました。
しかし、裏では雪風がリアル雪風となっていた事を言わねばならないでしょう。
具体的には:
シークレットダイスでランダムプロット→
flagshipを含むelite以上のヲ・ヌ混成部隊の航空攻撃判定→
18発中16発が、雪風から逸れる→
2発命中。1発は対空2にて無力化→
航空攻撃4の直撃を貰うも、ダメージダイスが5点。装甲で弾く。
……雪風は、沈みません!

コマの説明文編集

卓の右側に存在していた状況把握用カードに書かれていた内容を、ここに転記

  • 翡翠島
かつてはそれなりに栄えていた大きな島
現在、中央に位置する山の麓を艦娘用の土地として再開発中
鎮守府設備をはじめ、色々とお店も出来るらしい
文字通り、ここを南方の要所にするのであろう
艦娘達は、ここにあるカミツレ寮に入居している
ちなみに、艦娘の指揮をとる鎮守府の”執務室”はこの島に存在している

島の中央にある神社は深海棲艦により砲撃された無残な状況で放置されている。

しかし花壇の花達はそのような中でも力強く、生きていた

そして、かつて神社のあった場所には艦娘による”希望の塔”が立てられている
今日も雪風と磯風は、元気です
  • 常緑島
かつては、常緑諸島で一番栄えていた島。
現在は鎮守府や各種艦艇の港湾設備のある島となっている。
基本的に大型艦艇はこの島に待機している。

居酒屋ができはじめたりと、人間の皆さんには居心地の良い島らしい

衛星による観測結果から、最近はピリピリとしている様子
  • 或方島
高速な艦艇の停泊地となっている。
有事の際には即応を求められており、
何かとピリピリしているらしい。

配給のアイスが唯一の癒やしとは一兵卒の談

島に積み上げられた物資が、今後の激戦を漂わせる……
補給も短時間に終えられるようにと手をつくしている
  • 白金島
固定砲台を設置したりと、
直接深海棲艦と戦う上での最終防衛ライン
既に島は要塞化されており、有事の際には矢面に立つ事となる

しかしながら、ここまで来られたら終わりだろうと駐屯兵の皆が思っている

最前線の島だからか、ご飯の質はここが一番良いらしい
ちなみに、今晩の夕食は海鮮丼らしい
  • 小谷島
現在人口:0名
無人島の一つ
かつては親島と呼ばれていたが、あるときを境に小谷島と名前を変えたとか
その名の通り、この島には少し窪んだ谷のような地形が存在する
  • 古島
現在人口:0名
無人島のもう一つ
小谷島と同様、かつては子島と呼ばれていたが現在では古島となっている
この島はかつての祭場だったため古代の銅鏡などが発掘されている

分岐について編集

  • 決戦時、機動部隊と敵本隊の選択
ここは、バッドエンドとグッドエンドの境目でした。
ここで機動部隊を選択する場合、ボロボロの第一艦隊が敵本隊へと向かう。
あるいは、時間をかけて修理を行うという事となってしまいます。
前者であれば第一艦隊の全滅……
後者であれば、通常艦艇からなる前線戦力の壊滅となってしまいました。
また、航空攻撃の数も数なのでまさに踏んだり蹴ったりな選択肢といえます。
もっとも、敵本隊も非常に強いのですが……
  • 決戦時、リミッターを外すか否か
この選択肢は、シナリオに影響を与える類の選択肢ではありません。
あくまでフレーバー。されどフレーバー。
”力”の為に仲間の犠牲を是とするか、皆で誰一人欠けないように切り抜けるか。
そういう選択とも言えるでしょう。
少なくとも前者の場合は、
ドク達のような”興味”や”目的”の為に全てを捨てている連中を笑えなくなりそうではあります。
本来ですと、自らリミッターを使うか否かのサブ任務も有りましたがGMの不手際で(ry

ちょっとした解説編集

  • ドクって何者さ?
復習の青島研究所より派遣された科学者。
この世界では、艦娘適正者は稀有な存在である。
彼が行った研究は、後天的処置による艦娘適正付与、
そして、前述の深海棲艦の挙動再現によるブースター作成である。
激戦地である南方ならば、試験体を用いたデータ取りも楽に行えると踏んだのでしょう。
彼が今後どうなるのか……それはまた別の物語である。
  • 防衛の為のエースとはいえ、第一艦隊だけって少なくない?
他の方面も、相変わらず深海棲艦の脅威に晒されているのです……。
それに、貴重な艦娘ですので本当の切り札は渡したがらないのでしょう。
ちなみに、今回の戦いの撃墜スコアは以下のようになります。
通常艦艇:50隻
第一艦隊:23隻
大湊閃光騎士団:7隻
たった6隻で……とかんがえるならば、評価してあげられるのでは?

GM雑感編集

今回で番外編も第二回目となりました。
いい加減本編はとも言われますがストーリー性のある番外編の方が、
考えていて楽しい色々と表現をする上で便利なのでこの状態が当分続きそうな予感がします。
募集にも書いていましたが、これにて”常緑諸島編”は一旦完結です。二話完結、便利ですよね。
今回の卓のテーマは『希望』、前回が『絶望』をテーマにしているのに比べると、正反対とも言えます。
前回の懐っこいNPCと比べ、刺々しいNPC。退却戦と、迎撃戦。救えない物語と比べ、救えた物語。etc...
刺々しいNPCとどう触れ合うのか?戦う理由は?希望は、夢は?
そんな風に個人的には詰め込みたい物を詰め込めたセッションでした。
次回の予定ですが、暑い南方から飛んで東へと行ってみましょう。どうやら変わり者の提督が居るようですが……?
次は事前に二部構成として2サイクル×2というミニキャンペーンのような形式で行けたらと考えています。
ご縁がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。
最後に、今回のセッションに際して素晴らしいRPをしてくださったPLの皆様に感謝を。

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