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鎮守府:彷徨う葵要港部
GM:提督@919
艦娘レベル:Lv1
PC人数:3人
青葉@1241(旗艦)
暁@1240
大和@1239
リミット:2

プリプレイ編集

提督@919:d66
KanColle : (D66) → 26



冷酷提督:
丁寧な物腰と裏腹に鬼のような冷酷さで周囲から恐れられている
なぜ彼のような人物が新人教育を任されているかは上層部のみぞ知る

秋雲:
提督の秘書艦 むしろこの問題児を監督するため手元に置いているのかもしれない
秘密裏に提督受けの薄い本をヤミに売り捌いているとか

提督@919:さてと、では今日はよろしくお願いします
暁@1240:よろしくお願いしまーす
大和@1239:よろしくおねがいしますー
青葉@1241:はいはーい
提督@919:サンプル改め『提督の冷酷@1238』といきましょう
提督@919:暁ちゃんはコマ大丈夫かな?
提督@919:たまにエラーで消えるから置いてから編集するのも手だよ
提督@919:あと旗艦決めときましょうか
大和@1239:もちろん立候補
大和@1239:さすがにね?w
提督@919:いいんだぜ 駆逐艦が旗艦だって
大和@1239:あ、でもそれも面白いかも!すっごいダメな大和やるつもりなので!
提督@919:みんな平等にLv1なのさ…
暁@1240:旗艦ですって?一人前のレディーとして立候補するんだから
大和@1239:じゃあ、一人前のレディにたのもうかなっ!
青葉@1241:なんだか任せておくと危険な気が青葉はするのです ノ
提督@919:ならばダイス勝負だ
提督@919: 1D20を振り給え
青葉@1241:コロコロコロ (リアルダイスを振った模様   1か(真顔
提督@919:あ 大きいほうね
青葉@1241:1d20 とぅ!
KanColle : (1D20) → 12

大和@1239:1D20
KanColle : (1D20) → 3

大和@1239:よしっ!
提督@919:大和…
大和@1239:暁ちっこいとおもったらおっきくなったwww
暁@1240:1d20
KanColle : (1D20) → 4

暁@1240:青葉が旗艦かしら
提督@919:では青葉 君が旗艦だ
青葉@1241:きょーしゅくです!
提督@919:(不安だ…)
暁@1240:(大丈夫かしら…)
大和@1239:♪♪♪
青葉@1241:(綺麗な青葉やるつもりだと何度言ったら(ぇ)
提督@919:さてさて、鎮守府名から決めていこうかな
提督@919:(スマンスマン 程々にするよ)
提督@919:暁ちゃんは忙しそうなので青葉→大和→暁といこう
青葉@1241:2d6 ダイス運はあまりよくないんですがねぇ
KanColle : (2D6) → 10[4,6] → 10

提督@919:修飾 植物 組織
大和@1239:D66
KanColle : (D66) → 15

提督@919:彷徨う
大和@1239:移動鎮守府だー!
暁@1240:私ね?
提督@919:うん
大和@1239:メガフロートだー><
暁@1240:d66
KanColle : (D66) → 13

提督@919:葵
提督@919:青葉にループ
青葉@1241:d66 そーれ
KanColle : (D66) → 14

提督@919:要港部
提督@919:ってなんだ
提督@919:彷徨う葵要港部
暁@1240:よくわからないけどすごいわね
大和@1239:つまり、港湾姫みたいなものだ!
提督@919:要港部(ようこうぶ)は、日本海軍の機関で、海軍の根拠地として艦隊の後方を統轄した機関
提督@919:まあ後方っぽくていいかもね
青葉@1241:まぁ そうなるな
大和@1239:「また後方ですか。じゃあ、私前線に・・・(てくてくてく)」
提督@919:さてと 振り直しは艦隊名見てからにしようか
大和@1239:(勝手に前線に向かう
大和@1239:おー!
暁@1240:「どこにいくのかしら」
提督@919:次は逆順!
提督@919:暁からどうぞ!
暁@1240:一人前のレディーに相応しい艦隊名がいいな
暁@1240:うさぎさんとしまりすちゃんとか
青葉@1241:レディーとは一体・・・
暁@1240:な、なんでもないっ
提督@919:おーかわいい名前になるといいねえよしよし
提督@919:では暁は2D6どうぞ!
大和@1239:(血まみれシマリス乙女(ボソっ
暁@1240:2d6
KanColle : (2D6) → 8[3,5] → 8

提督@919:修飾 地名 チーム
大和@1239:D66
KanColle : (D66) → 26

提督@919:地名が出るな
提督@919:燃える
大和@1239:燃えた
青葉@1241:d66 どこが燃えることになるのか
KanColle : (D66) → 36

提督@919:ブイン
提督@919:またブインか!
提督@919:チーム 暁かな
提督@919:れでぃ 2D6ですよー
暁@1240:2d6
KanColle : (2D6) → 8[2,6] → 8

提督@919:すんませんd66dせ¥¥d¥¥¥
提督@919:でした
暁@1240:チーム表よね?d66
暁@1240:だよね
提督@919:26ですね ごめんなさい
暁@1240:こちらもうっかりしてた
提督@919:軍団
暁@1240:振り直すわよー
提督@919:振り直すか どうぞー
暁@1240:さっきのダイス目で判定してくれたならそのままでも
提督@919:なんか水入りになったからいいよ 振りなおして
提督@919:誠に申し訳ない
暁@1240:わかったわ えい
暁@1240:d66
KanColle : (D66) → 26

提督@919:うむ
提督@919:結果オーライ
青葉@1241:神は言っている 軍団だと
暁@1240:軍団ね
提督@919:燃えるブイン軍団
青葉@1241:うん   いいんじゃないか そのままで
提督@919:各自1回振り直し権をあげるが
提督@919:彷徨う葵要港部 燃えるブイン軍団 替えたいところはあるかな?
大和@1239:(あえていうならチームかな?w
大和@1239:このままでもいいけど
提督@919:振ってから選んでもいいよ
大和@1239:3人で軍団はw
提督@919:語呂はいいけどね
暁@1240:青葉はそのままでいいのね?
青葉@1241:だの
提督@919:そのままというのも自由だ
暁@1240:チーム振り直すならどぞ
大和@1239:一応ふるだけふってみるー
大和@1239:33でろー!
大和@1239:D66 33でろー
KanColle : (D66) → 44

大和@1239:11おおい
提督@919:燃えるブイン探検隊
青葉@1241:青葉としてはどっちでもいいぞw
大和@1239:探検隊はなんかちがうから
大和@1239:軍団もどそうw
大和@1239:(姉妹にしたかったw
提督@919:おう 暁ちゃんはどうする?
大和@1239:(暁長女、次女青葉、末っ子大和みたいな!
暁@1240:特にないわよ
暁@1240:あ、水棲表でイルカさんを目指すかしら
暁@1240:オニカマスとかウツボはヤだけど・・・
提督@919:ふうむ 表が変わってしまうけどまあれでぃの言うことだしな
提督@919:振ってもいいよ
暁@1240:(そもそも水棲表を出さないといけないけど
提督@919:ところで鎮守府艦隊どっちの話だい?
暁@1240:いいのね?ありがとう
暁@1240:レディーだから艦隊名ね
提督@919:どうぞ”
暁@1240:いくわよ えい
暁@1240:d66
KanColle : (D66) → 16

提督@919:すげえ!
提督@919:イルカ
大和@1239:ねえねえ
暁@1240:(本当に出るなんて
提督@919:燃えるイルカ軍団
大和@1239:燃えるイルカ軍団
提督@919:燃えてるがいいのかイルカ
大和@1239:・・・探検隊にしようか?w
提督@919:どっちでもいいぞう
大和@1239:燃えるイルカ探検隊だと、まあ、UMA探してるなにかにはなれるw
青葉@1241:青葉的にはおいしいなw
暁@1240:探検隊にする?
提督@919:決まりかな 彷徨う葵要港部 燃えるイルカ探検隊でいこうか
大和@1239:じゃあ、それでw
暁@1240:はい
提督@919:青葉もオーケーかい?
青葉@1241:ほいほい
提督@919:では決定しました
提督@919:メモ書き換えたり導入部のテキスト弄るんで10分ほど休憩しようか
青葉@1241:あいあいさー
大和@1239:はあい
暁@1240:はい
提督@919:GMは休憩の間隔トルの苦手なんで
提督@919:疲れたら言ってね
提督@919:では2115くらいに


導入フェイズ編集


背景設定

現在、深海棲艦との戦いは膠着状態であり、軍はこの機に立て直しを図っている
新人艦娘の育成も急務であり、その一環として君たちはここに配属された
ここの近海はさほど強い敵は確認されておらず、経験を積むにはもってこいの場所である

この鎮守府(世界)での艦娘の評価は艦種よりも練度のほうがはるかに重視される

提督@919:では点呼機能をつかってみようか
提督@919:点呼開始!
青葉@1241:準備完了!(1/3)
暁@1240:準備完了!(2/3)
大和@1239:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

提督@919:一瞬探したよ…
提督@919:はーい では再開します
大和@1239:ぼたんがみつからなくなって
大和@1239:あせったw
提督@919:では導入!
提督@919:『燃えるイルカ探検隊』への配属の辞令を受け取った君たち新人艦娘は
提督@919:『彷徨う葵要港部』の門の前で出会い揃って提督の執務室に向かった
提督@919:今君たちは提督の部屋のドアの前にいる
大和@1239:「イルカってなんですか?食べ物ですか?敵ですか?殺していいものですか?」
青葉@1241:「はてさて どんな提督ですかね 青葉、楽しみです」
暁@1240:「一人前のレディーとして扱ってもらうんだから」
青葉@1241:「え、えらく物騒なことを言いますね・・・」
提督@919:部屋は静かだね ときおり書きもののおとも聞こえる
暁@1240:「イルカさんを殺しちゃだーめー かわいいのよ!」
大和@1239:「?(きょとん)だって私達軍艦でしょう?」
大和@1239:「かわいい、ってなんですか?」
青葉@1241:「わたしたちの敵は深海棲艦ですよ 野生動物をいじめることじゃぁありません」
大和@1239:「・・・?野生動物・・・?」
青葉@1241:「さて、こんなところで立ち話してたら怒られてしまいます 提督に会いに行くとしましょう」
暁@1240:「そうね」
暁@1240:「気を取り直してノックするわ」
大和@1239:「あ、はいそうですね。出撃の号令をもらわなければ・・・(ぶつぶつ)」
青葉@1241:では ノックするぞ
冷酷提督:『燃えるイルカ探検隊』だね
暁@1240:コンコンッ
青葉@1241:ノックだけでばれたー!?
冷酷提督:「話は聞いています 入りなさい」
大和@1239:(やりおるw
青葉@1241:「は、はい 青葉、入りますー」
暁@1240:私達以外の予定がなかったのよきっと
暁@1240:「暁です。入ります。」
冷酷提督:「ドアの前で立ち話をするような子は新人しかいないですよ」と提督は言う
大和@1239:「大和、入ります」
暁@1240:「うっ、聞かれてた…」
提督@919:君たちが中に入ると、質素な執務室の光景が広がっていた
青葉@1241:「うっ 申し訳ないです ははは」
提督@919:ただ細かく観察してみるならば、几帳面に大きさや色まで揃えられた書類棚や
提督@919:寸分の角度の狂いもなく掛けられた絵が提督の性格を物語っていると感じるかもしれない
青葉@1241:(なかなか几帳面な提督さんですねぇ A型人間かなぁ?)
提督@919:そんな印象を抱いていると彼が口を開く
冷酷提督:「私がこの鎮守府の司令官、冷酷提督です
青葉@1241:名前が冷酷なのか(真顔
冷酷提督: そうですね、まずは自己紹介をお願いします」
暁@1240:冷酷そうな名前ね
提督@919:冷酷だからね
大和@1239:例酒 告 というなまえなんだよきっと
大和@1239:冷の字がちがったぜしっとw
暁@1240:旗艦青葉から?
大和@1239:(じゃないかな?
青葉@1241:「青葉型一番艦、青葉ですぅ! どうぞよろしくお願いします(敬礼」   この時点で旗艦となってるのかな?
提督@919:そうだね とちゅうで決めたことに仕様 ダイスとかで
暁@1240:「司令官、ごきげんようです。駆逐艦暁よ。」
冷酷提督:「よろしくお願いします。さて、君は?」>大和煮
提督@919:に
大和@1239:「大和型一番艦、超々々弩級戦艦大和です。あの、私の戦場は・・・どこでしょうか?(無垢な笑顔で)」
冷酷提督:「今の君たちはまだ実戦に向かうには力不足でしょうね」
提督@919:提督は僅かな感情すら読み取れない顔でそう告げた
青葉@1241:(きちんと戦力分析ができる提督で幸いでしたねぇ) と密かに感心しておこう
大和@1239:「そうですか。強くなれば、出撃できるのですね。・・・そうですか。・・・そうですか。」
大和@1239:(自分に言い聞かせるようにつぶやき続けるー
暁@1240:(ストレートね~)
冷酷提督:「そのための力を君たちにはここでその力を身につけてもらいます」
冷酷提督:「さて、質問等なければ鎮守府の案内に移りたいと思いますが」
青葉@1241:(・・・貴重な噛みシーンいただきました 人間味がないってこともなさそうですね)
大和@1239:「(ぶつぶつぶつぶつぶつ)」
青葉@1241:(青葉ですが 隣の超弩級戦艦の精神が怪しいです 青葉です…)
提督@919:特に声が上がらないのを見ると 提督は告げた
提督@919:「結構、鎮守府の案内ですが生憎私は忙しいので秘書艦に任せることにします」
提督@919:「秋雲、彼女らに鎮守府を案内してあげなさい。他に質問があれば彼女にお願いします」
提督@919:うあ~い という声がすると、執務室の奥から提督と入れ替わりに一人の少女が現れる
提督@919:「夕雲型だか陽炎型だかの駆逐艦 秋雲だよ よろしくね~」
大和@1239:(だか
青葉@1241:「よろしくですよ 秋雲さん」
提督@919:彼女は飄々とした口調でそう告げた
暁@1240:「暁よ。よろしくお願いするわ。」
大和@1239:「・・・提督が消えた。手品ですか。(つぶやきに夢中で気づいていなかった)」
秋雲:「まぁとにかく、詳しいことは歩きながら話すからさぁ」と彼女は部屋の外へと促す
青葉@1241:「集中力と観察力の欠如じゃないですかねぇ… はーい」
提督@919:さて、ここから施設案内などがされるとしますが
提督@919:秋雲で良ければ質問とかますよ
提督@919:できますよ
暁@1240:「ねえねえ、部屋は個室かしら?」
提督@919:「ごめんねぇ、あの鉄面皮 極力ムダは無くすべきだとか言って艦娘の私室を撤廃しやがったんだ」
提督@919:「秋雲もこの間まで霞ちゃんや神通さんと同室にされてビシバシビシバ…いやなんでもないよ」
暁@1240:「そうなのね」
大和@1239:「・・・?個室じゃない部屋ってなんでしょうか?」
提督@919:「えぇ~?」
青葉@1241:「あー、秋雲さん アレって 提督公認なんですかね?(小声で」
提督@919:「まあ辞令があるからにはそうなんじゃなぃ?」
提督@919:ん、大和のことかい?
青葉@1241:「ああいえ そうじゃなくてですね 青葉、ちょーっと小耳に挟んだんですが 薄い本が、ねぇ?(更に小声で」
提督@919:「本人に伝えるわけ無いじゃん!ナマモノはいろいろ危険なんだからさぁ」(小声になって)
暁@1240:「薄い本?なにそれ絵本のこと?」
青葉@1241:「まぁ、火遊びはほどほどにしておいた方がいいですよぉ 青葉が言えたことじゃないですけど(小声で」
大和@1239:(うわぁ、なでなでしたいけど、大和もなんのことかわっかんねーーーちくしょおおおーーーー
提督@919:「良い子は見ちゃダメな絵本さぁ」
提督@919:「にしてもあの鉄面ぴ…今度の新刊で総受けアヘ顔ダブルピースさせてやるんだからっ」」
暁@1240:「あへかお?だぶるぴーす???」
大和@1239:提督ーわかるけど、提督が自分で言ってることになってるよーw
青葉@1241:「うーん   …まぁあの提督のことだから知ってて泳がせていそうな気も…」
大和@1239:(自分のアヘ顔ダブルピースを書く提督とか新しいな・・・w
提督@919:(途中から忘れてたよ)
大和@1239:「・・・???」
提督@919:そうしているうちに鎮守府の施設の案内が終わり、君たちは君たちの部屋に案内された
暁@1240:そんな会話しつつ施設案内されたんですかね 後が怖いな 大丈夫かな秋雲
提督@919:まあ問題児らしいので
提督@919:そしてそこはベッドが人数分並んだ大部屋であった
大和@1239:「ここは?」
提督@919:なんとも殺風景な部屋だ
暁@1240:「最低限って感じね…」
秋雲:「ああ、ごめんだけどどこもこんな部屋なんだよここの鎮守府」
青葉@1241:「青葉としては十分です 布団で寝られるだけ有り難いのですよ」
秋雲:「別に物を増やすのが禁止されてるわけじゃないからぁ いろいろ持ち込んでもいいよっ♪」
大和@1239:「???」
大和@1239:<なんなのか理解できてない大和
青葉@1241:「それは有り難いですねー 原稿とか機材とかありますしー」
暁@1240:「本当?じゃあこっちが暁のベッドね 一人前のレディーに相応しい飾り付けをするんだから」
青葉@1241:「まぁ、発行したとして頒布させてもらえるか分かりませんが…」
秋雲:「んふふっ 何か協力できることあったら言ってねぇ~」青葉に
大和@1239:「ベッド・・・ここが寝室・・・。そうなのですか。」
秋雲:「うんうん思う存分デコってあげて あの提督が腰抜かすくらい!」>暁
青葉@1241:「ええ、お願いしますー プライバシーに差し支えない範囲ですけど、お返しも期待していいですよー」
秋雲:「ほいさぁ!まあ仲良くやろうやぁ」変な声色で
暁@1240:「うさちゃん、くまちゃん…えへへ」
秋雲:「ん、大和にはちょっと狭いかなこのベッド 大丈夫?」
提督@919:「おおぉ 可愛いぬいぐるみだねぇ 巻雲も好きそう」
提督@919:(提督の人格崩壊には突っ込まないであげて)
提督@919:「まあとにかく今日のところはくつろいでってよ、明日から鬼の訓練が始まるからさっ」
大和@1239:「暁、その謎の物体はなに?」
大和@1239:(ぬいぐるみを指さして
青葉@1241:青葉「特訓ですか それもまた絵になりますかねぇ(カメラを構えながら」
青葉@1241:「ま、やらされる側なんですけどね(真顔になって」
暁@1240:「(秋雲に)かわいいでしょうー?」(にっこぉ~
提督@919:(大丈夫かこの大和…)
大和@1239:(あまりだいじょうぶじゃないよ!
暁@1240:「(大和に)ぬいぐるみも知らないの?ふーん…」
青葉@1241:「箱入りとは聞いてましたが ここまでですかー ふーむ」
大和@1239:「ぬいぐるみ・・・?・・・それは一体どんな武器なの?」
暁@1240:「武器じゃないわよっ 失礼しちゃうわ」
青葉@1241:「ある意味、小さな子に対しては絶大な威力を誇る武器かもしれませんねぇ…」
提督@919:さてさて 君たちが大和の将来を心配しているうちに消灯時間が迫ってきたようだ
提督@919:「んじゃこっちも寝るわー、また明日ねぇ~」
暁@1240:「あ、今暁をお子様扱いしたでしょ!そうよね?」
大和@1239:「武器ではなく・・・(暁の言葉をきいて)・・・小さい子供に友好な武器・・・・?(青葉の言葉を聞いて)」
青葉@1241:「ではまたー いえいえ、そんなことはないですよ ははは」
暁@1240:「またね~」
大和@1239:「おやすみなさい。あんないありがとうございました(ぺこり)」
提督@919:さて 微妙に長くなったがこんなもんかな
提督@919:でまあ若干の不安を残しつつ君たちは眠りについたわけだ
暁@1240:「すぅすぅ…(ぬいぐるみを抱いて)」
提督@919:夢見表を振れともあるが正直即興であれRPすんの僕は苦手ですので
提督@919:特にシーンの希望がなければシーンカードの記入に入ろうかと思います
提督@919:いいかなー
暁@1240:あ、提督
提督@919:はいよ
暁@1240:感情のアップはもうやる?
提督@919:ああ 忘れてた やりましょう
大和@1239:暁 ぬいぐるみ? でLv1
青葉@1241:大和に+1 大丈夫ですかねこの子 で
暁@1240:青葉 薄い本? +1ね
提督@919:はいよー ちょっと待ってね シーンカード考えといてください
暁@1240:暁の感情値が上昇したのでレディー使ってもいいかしら
提督@919:どうぞー
青葉@1241:導入フェイズは明記してない限りなしじゃなかったっけ
提督@919:ん そうか サイクル入ってないからサブのタイミング満たしてないか
暁@1240:了解
提督@919:じゃあごめんだけど今回はナシで
大和@1239:(即効で飲み物補充してくるー
大和@1239:(こっちにかいちゃったー><


サイクル1編集


辞令について

そもそも艦娘はどこから来るのか、を知る者はいない
建造された艦娘は『いつの間にか』艦隊に加わっており
建造計画に関する〈辞令〉と費やした資源のみが記録されている

また〈辞令〉によって別の鎮守府に配属・転属される艦娘もいるが
何故かどの鎮守府から来たのか、どこへ向かったのか不明な場合が多く
どこかの鎮守府から来たと言う艦娘に関しても、その鎮守府は実在しない鎮守府であったりする

〈辞令〉がどこから発せられたのか辿ったとしても
情報が袋小路になって大本に辿り着くことはない

艦娘たちはその〈辞令〉に疑問を持つこと無く配属され
態度の差はあれ深海棲艦との戦いは必然と考えているようだ


提督@919:さてシーンカードですが
暁@1240:決まったわよー
提督@919:ここは後方ということで補給等のできないシーンでも補給等できます
青葉@1241:ハウスルールの件ね 把握
提督@919:その他ハウスルールが入ってるのでメモの シーンなんたら 参照してください
提督@919:まあだいたい他の卓に近いと思います
提督@919:ではシーン決まった人は1d6どうぞー
大和@1239:(いや、でれないというのは新しいw
提督@919:ああそうか
提督@919:登場しないことが できません てなんだかややこしいな
大和@1239:シークレットダイス
暁@1240:シークレットダイス
提督@919:とにかく基本全員登場です メモはあとで文章練ろう
青葉@1241:シークレットダイス


日常 大和 熊のぬいぐるみ(兵器)編集

提督@919:そういやchoice
提督@919:に名前入れるの忘れてた
青葉@1241:3人だし左から1d3 とか言ってもいいんだけどな(ぁ
提督@919:えーとチョイスでいいんですよね
青葉@1241:磯波いないしそれでいいと思うよ
提督@919:はーい
提督@919:choice[青葉,大和,暁]
KanColle : (CHOICE[青葉,大和,暁]) → 大和

提督@919:では大和オープン!
大和@1239:S1D6 日常 ぬいぐるみ・・・?(熊編)
KanColle : (1D6) → 3

提督@919:ぬいぐるみー
暁@1240:ぬいぐるみ!
青葉@1241:めくってからシーンプレイヤーか 新しいな
提督@919:シーンPLどうぞ
青葉@1241:まぁ順当に大和さんかね
暁@1240:大和がいいと思う
大和@1239:じゃあ、ブーメランするー!
大和@1239:EVNT
KanColle : 日常イベント表(5) → お昼寝:《寝る/趣味2》で判定。(P220)

提督@919:RP的に遊べたから導入したけど甘すぎるかな
提督@919:昼寝!ぬいぐるみ!
提督@919:かわいい!
大和@1239:(いや、うちもこうだし、るるぶ的にはこうが本式らしい
提督@919:ルルブ的にはもっと厳しかった気が まあ後で
大和@1239:じゃあ、暁の熊のぬいぐるみをかってに持ち上げてー・・・ぷにぷに
大和@1239:「・・・?爆発物の気配もない。・・・小さい子供がもって特攻するものだとおもっていた。」
大和@1239:「・・・じゃあ、これはなに・・・?」
大和@1239:(大和の脳内では暁がこれをもって敵軍にこっそり忍び寄ったところで爆発する光景が脳内で
提督@919:訓練が終わって先に戻ってきたのかな?
暁@1240:そういうことなら訓練から続いて戻ってこよう
青葉@1241:「ふー 疲れましたー いやいやハードでしたねぇ シャッター切る暇ありませんでした」
暁@1240:「激しい訓練で疲れちゃったわ」
暁@1240:「あー!何してるのよっ それ暁のなんだからねっ!」
大和@1239:(じゃあ、それで。
大和@1239:「・・・あ、ごめんなさい。」
大和@1239:「・・・これはなに?」
青葉@1241:「あー そういえば分かってなかったような…」
暁@1240:「くまちゃん・・・まさか知らないの?」
大和@1239:「・・・くま・・・軽巡の球磨ではないですよね?」
暁@1240:「違うわよっ」
暁@1240:「くまちゃんはね、こう…がおーん…」
青葉@1241:「ふーむ 熊という動物自体を知らなかったりします?」
大和@1239:「・・・?(真似して)がおーん」
大和@1239:「・・・知識としては。人を襲う恐ろしい獣であり、駆逐対象。」
大和@1239:「でも、このような姿ではなかったとおもいます」
暁@1240:「知ってるんじゃないのっ」
大和@1239:(ぬいぐるみだから可愛くデフォルメされてるよね?
暁@1240:「そうよ、これはぬいぐるみだもん!」
大和@1239:(大和は言葉でしか、知らないから、恐ろしいそれこそドラゴンみたいな何かを想像してます。軍艦数隻で戦うような
暁@1240:(テ◯ィベアみたいなぬいぐるみを思い浮かべてた
大和@1239:「・・・ぬいぐるみ・・・。それは一体・・・?小さい子供に友好な兵器とききますが・・・」
大和@1239:(この勘違いは青葉のせいだからね!
青葉@1241:「あー、うー それはですね 比喩というか・・・(本気で困っている」
暁@1240:「うーん……ほら触ってみて?ふわふわで気持ちいいでしょ?」
大和@1239:「ふわふわ、しています。これが一体どのような・・・?」
暁@1240:「こうやって抱くと気持ちいいのよ 暁は寝るときこれを抱っこして・・・」
暁@1240:「な、なんでもないっ」
大和@1239:「・・・抱っこ、ですか・・・」
提督@919:そんな会話をしていると
青葉@1241:「あーつまりですね 人肌寂しいときに一緒にいると安心する そういうのを求めている人もいるのですよ うん」
提督@919:午後の優しい日差しが君たちに降り注いでいる
大和@1239:「・・・?」
提督@919:暖かな陽気に思わず眠気がこみあげてくる君たちだった
青葉@1241:「んー 大和さんにも姉妹艦はいるでしょう? 武蔵さん 一緒に居たら、なんだか安心しません?   …ふぁぁ 訓練の後のせいか、ちょっと眠いですね…」
暁@1240:「ふわぁ…疲れたのか眠くなってきちゃった…」
大和@1239:(あ、暁ーPLとして相談なんだが、貸してくれwそうしないとまとめるRPできないwこっちから貸してはなんかへんだw
提督@919:とりあえず判定いってみるかい?
提督@919:それから演出してもいいと思う
大和@1239:判定は寝る?
提督@919:そうだね
大和@1239:(これは成功する見込みが無い。みんなすまんw
青葉@1241:(ときにGMよ ここのサイクルの切れ目はどういう扱い?
大和@1239:(一番近くて13か・・・
提督@919:うーん 判定終わってから補給とかはできるよ
青葉@1241:(食べ物から4で8でしょw
青葉@1241:あーいや 猫が去るタイミングの話
暁@1240:(8ならチャンスはありそう
大和@1239:(食べ物あったw
青葉@1241:(9だった アクシデントだけどな!
大和@1239:(そしてごめん、ギャップ書き忘れてた!?
提督@919:シーンプレーヤーが変わるときかな 具体的にどんな話?
提督@919:oh チェックミスだ 塗ってくれ
青葉@1241:猫は1サイクルで去る から サイクル1 サイクル2 決戦 の切れ目で消えるのか
青葉@1241:ミドルの扱いをどうするのかという話
大和@1239:(まあ、変わらないけどw
大和@1239:とりあえず、アクシデントは行くねー
大和@1239:act
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

大和@1239:やらかした><
青葉@1241:さて
青葉@1241:見ちゃいました!
暁@1240:見ちゃったのか!
提督@919:見ちゃいました!
大和@1239:(ここで暁がとりもどしてくれると
青葉@1241:・・・でいいのか?(ぁ
大和@1239:(すごいたすかる><
大和@1239:(ぜひおねがいします><
暁@1240:そうなるといいよね
提督@919:ミドルは別扱いにします
青葉@1241:しかもこれ 青葉も振るのか・・・?
青葉@1241:了解
大和@1239:そだよー
提督@919:ラウンド進行入るからね ってことでいいのかな?
青葉@1241:1d6 戻ればいいなっと
KanColle : (1D6) → 5

暁@1240:目標以外は振るみたいなので青葉も振るみたい
提督@919:おー
暁@1240:1d6 どうなるかしら?
KanColle : (1D6) → 3

暁@1240:奇数よー
提督@919:おおー
大和@1239:(ありがとう!
青葉@1241:ふはは こわかろう 大和に+1して2 感情は変わらず 
暁@1240:それでここでレディー使えるのかな?
提督@919:暁はこんどこそ発動するかい?
提督@919:いけるよー
暁@1240:するするー
提督@919:いちでぃーどうぞー
暁@1240:1d6 【レディー】の行動力
KanColle : (1D6) → 3

提督@919:これはなかなか凄いコンボかもしれんね
大和@1239:じゃあ、変わらずぬいぐるみ・・・?で2にした!
青葉@1241:大和に対して 青葉2暁1 暁に対して 大和2 かな   なんだこのフィーバーは
大和@1239:2D6>=9 「ん・・・眠気が・・・」
KanColle : (2D6>=9) → 9[3,6] → 9 → 成功

大和@1239:(普通に成功してしまった
提督@919:成功だねーー
青葉@1241:はっはっはw
提督@919:まあ現状効果はないんだが
暁@1240:「眠くなってきちゃったわ…お昼寝しようっと」
大和@1239:(ないねー
大和@1239:「・・・私も一度休息を、取る・・・。」
暁@1240:「………大和さん、はい」(くまちゃんを差し出すよ
大和@1239:「・・・?(受け取って困惑する)」
暁@1240:「寝るときに抱っこしてみたらきっとわかると思うわ」
大和@1239:「・・・わかった。」
大和@1239:(じゃあ、熊のぬいぐるみをぎゅーっと抱っこしてまるまって寝る
大和@1239:(きっとみちゃいましたは、きっとこれなのだ・・・w
提督@919:これは愛しいな
青葉@1241:「ん 一枚よろしいです?」 とカメラを掲げて
暁@1240:「すぅすぅ…」
大和@1239:「(すやすや)」
青葉@1241:「あらら 仕方ないですね 青葉の心のフィルムに仕舞っておきますか」
秋雲:「んひぃ いい画だね あら撮らないんだ
青葉@1241:「本人の許可を得ないのは青葉のポリシーに反するのですよ 秋雲さん」
秋雲:じゃあ秋雲も名残惜しいが心のスケッチブックにしまいましょー」
青葉@1241:「ふふ そうして下さい   青葉も一眠りしてしまいますかねぇ」
秋雲:「おやすみぃ 提督には上手く言っておくよ」
暁@1240:大和 悪い人じゃなさそうね +1 するー
青葉@1241:「ふふ 恩に着ますよ」
提督@919:うららかな午後の日差しのなか 君たちは少し仲がよくなった気がする
提督@919:さてさて 次のシーンいきますかー
大和@1239:はあい
青葉@1241:はーいな
青葉@1241:補給はいつでもできるし 後でよかろう
大和@1239:(いや、資材減るイベントもあるし
大和@1239:(先に補充してもいいかも
大和@1239:(初期のの資材量だし
青葉@1241:ん それもそうか・・・ 弾薬2個つまんでおきますか
提督@919:そうだ聞き忘れてた あるなら処理してねー
暁@1240:あ、私はいいわよ
大和@1239:(いいの?
暁@1240:14あるしね
大和@1239:(はあい
提督@919:初期の資源はかつかつじゃのー
提督@919:んじゃ次行くよー
暁@1240:5ずつですしね
大和@1239:じゃあ、弾薬減少は2だねー青葉さんよろしくー
大和@1239:はあい
青葉@1241:そういえば旗艦だった(ぉ


交流 青葉 提督の対義語編集

提督@919:暁 青葉からチョイスだねー
提督@919:choice[青葉,暁]
KanColle : (CHOICE[青葉,暁]) → 青葉

提督@919:青葉オープン!
青葉@1241:自分で引いていくスタイルか・・・
青葉@1241:s1d6 交流 シャッターチャンス
KanColle : (1D6) → 5

提督@919:もう過ぎてる!
青葉@1241:あっはい
大和@1239:またくるかもしれない!
青葉@1241:まぁセオリー通りで青葉がいきますかね
暁@1240:どうぞ~
提督@919:ブーメランブーメラン でいいかな
提督@919:では青葉のシーン どうぞ
青葉@1241:evkt
KanColle : 交流イベント表(8) → いいまちがえ:《ばか/魅力8》で判定。(P221)

提督@919:おやおや
青葉@1241:いい間違えか・・・
大和@1239:(ふぶきがしんだー!?
青葉@1241:割りと困るんだこれ(真顔
大和@1239:(しってるw
提督@919:ツャックーテャソヌ
青葉@1241:噛む方向でいくか・・・
大和@1239:青葉がそれを間違えたら末期だとおもうw
提督@919:冷酷提督が噛む方向はどうか
青葉@1241:ほう
暁@1240:キャラ崩れますよ いいんですか
提督@919:ただ単語が思いつかないな
青葉@1241:というか導入で噛んでたよね(ぁ
提督@919:キャラは崩すものさ
提督@919:それは@919のほうですので
大和@1239:一番いいまちがえしそうだなーこっちでもよかったかwシーンw
大和@1239:巻雲はどうよ?言い間違え
大和@1239:キャラ崩れないで済むんじゃない?
提督@919:まきぐ○ですかい?
大和@1239:秋雲だった
青葉@1241:スカはちょっと・・・
大和@1239:ω`)・・・
暁@1240:単純にあきぐもとまきぐもっていう発想はないんかいw
提督@919:秋雲で引っ掻き回すか
青葉@1241:よろしくたのんます ちょっと思いつかなかったw
大和@1239:(そうしてればネタも浮かぶかもしれないw
提督@919:君たちが鎮守府の廊下を歩いていると
提督@919:君達というか青葉化
提督@919:か
提督@919:秋雲が冷酷提督になにか話しかけている
青葉@1241:「およ 秋雲さんと提督ですか・・・どうしたんだろ?」
秋雲:「ねぇ提督ぅ~ 攻めの対義語ってなんだっけ~」
冷酷提督:「そんなこともわからないのですか貴方は 受け ですよ」
青葉@1241:(察し
提督@919:その時 近くを通りかかっていた艦娘たちに戦慄が走った
提督@919:自らの過ちに気がついた提督が横を見るとニヤニヤしている秋雲がいる
暁@1240:「(何の話してるのかしら?よくわからないわ)」
青葉@1241:「秋雲さん・・・狙ってやりましたねぇ・・・火遊びもほどほどにと言ったのですが・・・」
暁@1240:「???」
大和@1239:「(無言で敬礼、もちろん雰囲気の意味はわかってない)」
提督@919:「また新しい本が発禁処分を受けたようですね秋雲」
提督@919:「司令官として私も目を通しましたが なんですかこの私のアヘ顔ダブルピースとやらは」
青葉@1241:「ぶふぅ」
提督@919:「貴方も同じにしてあげましょうか?」といって秋雲の頭を鷲掴みにする提督
秋雲:「ちょっ痛い痛い ってそれセクハラだからセクハ痛い痛い」
青葉@1241:「て、提督・・・暁ちゃんもいるのです ここでそれは!(止めに入る」
提督@919:冷酷提督が激昂している珍しいシーンだが撮らない  よね
青葉@1241:青葉、それどころじゃなかったです(ぁ
提督@919:止めに入るとアヘ顔ダブルアイアンクローされていた秋雲はぐったりとしている
暁@1240:「あ、秋雲さんがこの前言ってた、きっとアレのことね?」
大和@1239:「なるほど、さすが提督。強力な技ですね・・・。アヘ顔ダブルピースというのですか・・・」
大和@1239:(やめて!無垢な大和に変な言葉教えるのやめて!?w
青葉@1241:暁の肩にポンと手を置いて「世の中には知らない方が幸せなこともあるんですよ・・・(遠い目」
提督@919:さあこの提督の怒りをかわせるか!?
提督@919:判定はー
青葉@1241:「あと大和さん変な言葉覚えちゃだめー!?」
暁@1240:「そうなの?」
大和@1239:「変な言葉なんですか?」
青葉@1241:おう これどう判定すんだGMw
提督@919:どう行動するかによるな
提督@919:なだめる方向でいいのかい?
青葉@1241:事態の収集を図るぞw
青葉@1241:今は何もなかったんだ? いいね  アッハイ みたいな(ぇ
提督@919:んじゃあ《おおらか》ってとこかなあ
暁@1240:失敗したら読書会がはじまるんですね・・・
提督@919:アカン
青葉@1241:おおらか か・・・遠すぎるな
青葉@1241:発見しよう
提督@919:はいよー
青葉@1241:1d6 青葉としてはあんまりおいしい個性じゃないんだよなぁ
KanColle : (1D6) → 1

提督@919:おお
暁@1240:はたして暁は一人前のレディーの階段を上がってしまうのか 青葉の判定に託された・・・
提督@919:では判定どうぞ!
青葉@1241:おおらか で判定 目標値5 守勢なし
青葉@1241:修正 ここで噛んだよ!
暁@1240:被り+1かな?
提督@919:そういや配置を忘れていた
青葉@1241:さっきの日常じゃなかったっけ?
大和@1239:(日常だよー
大和@1239:(かぶりはないよー
暁@1240:本当だ間違ってた
青葉@1241:2d6>=5 「いいですか 何もなかったんです いいですね(真顔」
KanColle : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

提督@919:せっかく作ったのに活かしていないという
青葉@1241:わーいw
提督@919:ぶ
暁@1240:ごめんよー
暁@1240:あ、あくしでんと・・・
大和@1239:もう、このシーンは収集がつかないwwww
青葉@1241:act
KanColle : アクシデント表(4) → 奇妙な猫がまとわりつく。サイクルの終了時、もしくは、艦隊戦の終了時まで、自分の行う行為判定にマイナス1の修正がつく(この効果は、マイナス2まで累積する)。

青葉@1241:ま、まぁ実害はない うん
青葉@1241:「なにもなかったんですってばー うぇー」
提督@919:見ちゃいましたは他人だけか では
提督@919:全員1点行動力を減らし 青葉への感情にチェック入れて、
大和@1239:「あの、青葉さん。変な言葉とは?先ほどの提督の技はアヘ顔ダブルピースというのではないのですか?それともアヘ顔ダブルピースとはもっと特殊な技ななのですか?」
提督@919:マイナスっぽい単語か感情表でも振ってください
提督@919:終わったかな では
暁@1240:1d6
KanColle : (1D6) → 1

暁@1240:むかつくですと・・・
暁@1240:変更しました
青葉@1241:子供扱いして遠ざけようとしたんじゃないですかね(推理
提督@919:チョイスでもいいのよ
暁@1240:「どうしても暁に見せないっていうの?子供扱いしないでよねっ、ぷんすか!」
青葉@1241:「と、とにかく暁ちゃんは知らない方がいいですし、大和さんも覚えなくていいんです(冷や汗」
提督@919:でんえsが
暁@1240:こんなところでしょうw
青葉@1241:ひでぇ話だ(ぁ
暁@1240:青葉とばっちりだねー
提督@919:失礼 そしてなだめに入った青葉も逆に冷酷提督の逆鱗に触れ
提督@919:とばっちりで君たちには罰登板が課せられたのだった
青葉@1241:「青葉が悪かったんですかねぇアレ・・・ しょぼーん」
提督@919:なお秋雲は1週間ほど家具島に流されたらしい
大和@1239:「(アヘ顔ダブルピース・・・どんな凄い技なんだろう・・・)」
暁@1240:「もう怒ってないから…そんな落ち込まないで?」(あせあせ
提督@919:こんなもんかなー 補給等は?
大和@1239:ここで
大和@1239:今のうちに発見しておきたい!
大和@1239:突撃を発見します。!
提督@919:ほほう どうぞ
大和@1239:1D6
KanColle : (1D6) → 2

青葉@1241:まぁ そうなるな
大和@1239:(まあ、そうなるな・・・
提督@919:ア ハイ
提督@919:補給とかするかい?
大和@1239:で、えーっと・・・鋼材2個とボーキサイト2個たべていい?
青葉@1241:ボーキしっかり食べちゃえばいいんじゃないか
暁@1240:いいよー
青葉@1241:どうせ開発もやらんだろう
大和@1239:じゃあ
大和@1239:ボーキ4たべるー
大和@1239:鋼材2,ボーキ4で!
大和@1239:これで完全回復ー
暁@1240:私も発見しておこうか
青葉@1241:ほいほい
暁@1240:性格3元気
提督@919:ミドル短し発見せよ乙女 どうぞ
暁@1240:1d6 発見よ
KanColle : (1D6) → 4

暁@1240:マイナス・・・
提督@919:最近元気のない暁であった
暁@1240:減らしました
青葉@1241:青葉はこのままでいいかな
提督@919:暁はどうする?
暁@1240:13まで回復しておきたいな
暁@1240:燃料と弾薬かしら?
暁@1240:弾薬3にしちゃう?
青葉@1241:弾薬ふっとばしでいいんじゃないかな 汎用性考えると
暁@1240:わかったー
暁@1240:弾薬を3ついただくわね
青葉@1241:ほいほい
暁@1240:以上
提督@919:終わったかなではシーン終わるけど
提督@919:休憩入れなくて大丈夫かな まああんまりキリは良くないか
青葉@1241:大丈夫よん
暁@1240:最後は暁ね
大和@1239:大丈夫ー
暁@1240:大丈夫よ


日常 暁  罰当番編集

提督@919:ミドル前までいっちゃうね どうぞー
暁@1240:s1d6 日常 レディー
KanColle : (1D6) → 6

提督@919:さてどうなるか EVNTどうぞ
暁@1240:evnt
KanColle : 日常イベント表(6) → 綺麗におそうじ!:《衛生/航海11》で判定。(P220)

提督@919:罰当番で掃除を言い渡されたのか
暁@1240:そういう方向でやってみよう
暁@1240:「どうして暁まで掃除番なのよー!」
提督@919:では冷酷提督に罰として掃除を言い渡された燃えるイルカ探検隊の面々
提督@919:理不尽な気持ちを胸に君たちは掃除に励んでいた
大和@1239:「・・・(暁をみながら箒を取り出して真似をする。もちろん、めちゃくちゃやる上に超馬力でやるので逆にいろいろ散らかる)」
暁@1240:おもいっきり口に出したぞ今
暁@1240:「ああ、そんな掃き方したら余計に散らかるじゃない、もう」
提督@919:こまけぇことはいいんだよ演出はフィーリングだよ
※ツッコミへの反応程度のつもりだったんですが書き方が悪くて攻撃的にも取れる文章になってます。失言でした
 裏でも反省してましたが自戒のため記しておきます。ごめんなさい
暁@1240:「これは、このくらいの力加減でこうするのよ」(サッサッサッ
青葉@1241:「うーん 青葉のとばっちりですいませんね 大和さん 掃くならもうちょっと力をおさえないとダメですよー」
暁@1240:(自分への突っ込みだからGMは気にしないで、まぎらわしくてごめんよ
提督@919:いやネタですのでおきになさらず
暁@1240:「はい、ちりとり」(大和に差し出す
大和@1239:「・・・力を抑える・・・?・・・これは?」
暁@1240:「ちりとりを知らないなんて…そうよね」
暁@1240:「これはこうやって使う道具なのよ ゴミを集めて…」
青葉@1241:「なんでも力いっぱいやればいいってわけじゃないですからねぇ(はたきながら) けふっ ここ、普段ちゃんと掃除してるんですかね・・・」
暁@1240:というところで判定にいきたいんですがどうでしょう?
提督@919:ですねー 普通に衛生でどうぞ
大和@1239:「・・・そう、つかうのですね。(力を全て使わない、戦い以外の、・・・私には、よく、わからない)」 <一生懸命パワーセーブしながら
暁@1240:航海8から11?微妙に遠い
提督@919:端っこだからねえ
提督@919:発見するかい?
暁@1240:むう~、発見かな
暁@1240:衛生を発見します
提督@919:りょーかい どうぞ^ー
暁@1240:1d6 衛生
KanColle : (1D6) → 4

青葉@1241:(対潜戦闘あたりからずらすのも手ではあるが…
暁@1240:×だ こりゃ厳しい
青葉@1241:(スチャ
提督@919:うむん ACTどうぞ
暁@1240:衛生で判定します アクシデントを振りますね
大和@1239:(信じられるか?パワーセーブ出来ないこの大和の衛生○なんだぜ・・・イミガワカラナイ
青葉@1241:(みちゃいました するか悩む場面だなぁ・・・
暁@1240:1d6
KanColle : (1D6) → 2

提督@919:即反転
暁@1240:反転かな
青葉@1241:反転か
大和@1239:即反転おめでとー!
暁@1240:ありがとう!
青葉@1241:まぁ見ちゃいましたは見送り 青葉は真面目に掃除をしていたということで
暁@1240:じゃあ普通に判定へ進むよ
提督@919:では本判定かな 《衛生》どうぞ
暁@1240:2d6-1>=5 「衛生」
KanColle : (2D6-1>=5) → 7[2,5]-1 → 6 → 成功

提督@919:うむ 成功だ
暁@1240:「あまり力を入れちゃ駄目よ?そうそう、セーブして・・・そうよ!」
暁@1240:「やればできるじゃない!上手ね!」
大和@1239:「これで・・・いいのかな?」
提督@919:すっかり大和の教育係となっているれでぃであった
青葉@1241:「ん 暁さん主導でお片づけ ですか 一枚いいですかね?」
暁@1240:「ほら、キレイになった さあ司令官に報告にいきましょー」
提督@919:戻ろうとしていると動かした箱の影に何かを見つけた
暁@1240:「一人前のレディーとして頂くわ」
大和@1239:「・・・はい。そうですね。(これが掃除・・・。戦いではない、掃除・・・)」
提督@919:何かを見つけたのかな 1Dどうぞ
青葉@1241:「ふふ では・・・・おや? そこの箱の影、なんでしょう?」
青葉@1241:ひたすらシャッターチャンスを逃す青葉か これ(ぁ
暁@1240:1d6 アイテム
KanColle : (1D6) → 3

提督@919:資材課
提督@919:あれなんか足りないなこのリソース表
提督@919:ダメコンだな
青葉@1241:ん p241じゃないの?
青葉@1241:開発資材であってると思うけど
提督@919:そうだね 3だから資材です
青葉@1241:しかしこれ使う機会あるんですかね・・・
提督@919:応急修理要員がリソース表に足りないから誰か足してくれると助かります
青葉@1241:てぃ
大和@1239:はあい
大和@1239:(もう増えてたw
青葉@1241:コレデヨイ
提督@919:では箱の影に開発資材がころがっていたようだ
提督@919:提督に報告してもいいしこのままくすねてもいい
暁@1240:くすねるのはちょっと・・・一応報告かな
青葉@1241:「じゃぁ接収されちゃうかもしれませんし、お片づけの戦利品と一緒に一枚とってから報告に行きましょうか」
大和@1239:「・・・。はい。」
提督@919:では綺麗になった部屋で君たちは写真を撮った
暁@1240:「もうこんなところに置きっぱなしにして」
提督@919:そうして提督に報告に行くと
青葉@1241:(大和さんが自然な笑顔になれれば、いい一枚なんですけどねぇ) 心の中はおくびにも出さずに
冷酷提督:「開発資材ですか。確かに1つ行方不明になっているものがありましたね」
暁@1240:「言われた場所の掃除終わりましたー」
提督@919:忘れとった
冷酷提督:「ご苦労様でした、午後の訓練は2時からですので一休みしたら向かってください」
提督@919:上のセリフは忘れて報告してもいいよー
暁@1240:「司令官、はいこれ 掃除してて見つけたわ」 (開発資材を見せる
冷酷提督:「開発資材ですか。確かに1つ行方不明になっているものがありましたね」
青葉@1241:「管理がなってないのはまずいですよー 上ににらまれちゃいますよ」
冷酷提督:「いい加減な管理をしているものです。ですが既に補充はされてしまいました」
暁@1240:「整理整頓までしちゃったんだからね えっへん」
冷酷提督:「ええ 上出来です」 理由が理由だけにバツが悪そうだ
青葉@1241:「部屋はこの通り、ばっちりきれいですよー」と大和と暁のツーショットをば 背にはきちんと整理整頓された棚が
青葉@1241:この青葉さんは、自分は写真に入りたがりません…
冷酷提督:「その資材は貴方達で使ってください。上には報告しておきますので、今からでは倉庫に収まりません」
提督@919:提督は完璧に整頓された倉庫を崩したくないようだ
暁@1240:「いいのかしら?」(顔を見合わせる
冷酷提督:「構いませんよ、ただ貴方達も自室の整理整頓は心がけてください」
大和@1239:「・・・かりこまりました。」
大和@1239:かんだw
大和@1239:「・・・かしこまりました。」
青葉@1241:「まぁ、ご褒美だと思ってもらっておきましょう お互いそういう風にしておいた方がいいこともあるのですよ」
大和@1239:(言い直す
青葉@1241:「はーい   (大和さんの噛みシーンですか…」
冷酷提督:「結構、では急ぎなさい 訓練の時間が迫っています」
暁@1240:「司令官ありがとうございます」(ぺこ
提督@919:では思いがけずアイテムを入手した君達であった
大和@1239:「はい、訓練に行ってまいります」
提督@919:補給などあれば ミドルの導入までやろうか
青葉@1241:さて・・・どうするかね
青葉@1241:零観借りとくか・・・? ×索敵だけどな!
大和@1239:(暁おもいっきりたべちゃいなよー
暁@1240:補給しておきたい けど資材が結構カツカツ
大和@1239:かすよー!w
大和@1239:戦って奪い取ればいいのさ!
大和@1239:>資材
青葉@1241:では借りておきます・・・
暁@1240:思いっきり食べるにしても艦隊の希望で2回復すると信じて6つかな?
青葉@1241:かねぇ 青葉はまぁ そのままでいいだろう
暁@1240:考えてたのは燃料2つ食べて、燃料と鋼材2ずつ残しだけど
暁@1240:3ずつの間違い
大和@1239:(ふぁんぶるしたらごめんね?w
暁@1240:(信じてる
青葉@1241:ん 結局どうするのかね
暁@1240:決めていいの?
青葉@1241:暁に任せる この状況じゃどう食べてもそう変わらんしの
暁@1240:そう? わかった燃料2、鋼材3いただきます
青葉@1241:ほいほい
暁@1240:おまたせしました
提督@919:さてさて
提督@919:一旦ここで切るのとミドルの導入やるあんがあるけど
提督@919:うーむ ペース感覚がわからん
大和@1239:初回だし、大丈夫おちついて
青葉@1241:日があかないから導入やっても問題はあまりないかな
大和@1239:GMがやろうといったら時間はあるから行ける!
明日にしようというならそれでもいいいし!

大和@1239:あ、でも決戦は導入と戦闘が一緒のほうがいい派。ミドルはそこまで気にしないですー
提督@919:いや 今日はここまでにしましょう
大和@1239:はーい!
青葉@1241:はいはーい
暁@1240:はーい


ミドル 初めての実戦編集


大攻勢について

〈大攻勢〉とは深海棲艦の出現以降初めての、敵の大規模攻勢である
艦娘の出現で、次第に生存域を取り戻しつつあった人類だが
この攻勢で日本は本土上陸寸前まで追い詰められた
だが多大な犠牲を出しつつも防衛作戦は成功し
その後ある程度のラインまで戦線を押し戻して現在の膠着状態に至る

提督@919:点呼開始!
青葉@1241:準備完了!(1/3)
暁@1240:準備完了!(2/3)
大和@1239:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

提督@919:はい では今日もよろしくお願いします!
大和@1239:よろしくおねがいします
青葉@1241:うーい よろしぅな
提督@919:ではミドルのシナリオイベントですね
暁@1240:よろしく~
提督@919:冷酷提督のところに電話がかかってきます
大和@1239:よろしくー
提督@919:冷酷提督が執務室で書類を処理している そんな中、電話のベルが鳴り響いた
冷酷提督:「はい、彷徨う葵要港部です……はい、南方で前線が突破されましたか
冷酷提督: ……?当然でしょう、あれだけ補給線が伸びていれば。以前から進言していた筈です
冷酷提督: ……!はい、付近の偵察を強化します。言われずとも
冷酷提督: …!! 乱暴な人だ。」
提督@919:電話を切り 静まり返った部屋の中で、提督はしばし考える
提督@919:(となると 前線から後方に戻っていた子たちも呼び戻されるでしょう)
提督@919:(秋雲たち古参組には負担をかけることになりますね、そしてあの子達にも
提督@919: 彼女らが育つまで、もう少し猶予が欲しいのですが
冷酷提督: ……いや、十分な時間は与えられていました。全ては私の責任です)
提督@919:--無意識にある引き出しを開いていた提督は、中に仕舞われたものを眺める
提督@919:6つの 〈大攻勢〉防衛名誉と刻まれた勲章
提督@919:そして、〈戦没、除籍〉の並んだ艦隊名簿
提督@919:なげえな! そして出撃前
提督@919:部屋に秋雲が呼びに来ます
提督@919:数日後、ノックの音が聞こえて目を覚ますと、秋雲の声が聞こえる
秋雲:「おっつかっれちゃん♪ 入っていいかい?提督から連絡だよぉ」
青葉@1241:(起きてた)カメラの手入れを止めて 「おや、秋雲さん どうしましたか」
暁@1240:「秋雲さん?」
提督@919:ドアを開けると目の下にクマが出来た秋雲がいる
暁@1240:「」
暁@1240:誤送信
提督@919:「んあぁ、昨日遅くまで原稿書いててさあ。んふふ、早割入稿日に間に合ってバッチリ!」
大和@1239:(あ、もう辞令でてたんだw
青葉@1241:「やっぱり原稿でしたか・・・       本当にそうならいいんですが(小声で」
提督@919:「それはともかく提督が執務室まで来いってさ、なんか出撃みたいよ」
大和@1239:「入稿・・・特殊な訓練?」
暁@1240:「夜更かしはレディーの大敵よ?」
秋雲:「いやぁ それより待ちに待った実戦だよ大和」
青葉@1241:「彼女の趣味ですよ    ま、どこまで本当か分かりませんが   しかし我々の手を借りるような事態が後方で起きたんですか?」
秋雲:「聞いてるかもしれないけど 南のほうがちょっちヤバイっぽいんだよねー」
大和@1239:「出撃・・・。そう、やっと戦える。」
秋雲:「まあ今回は実戦に慣れてもらうためって言ってたよ ホントは秘密なんだけどっ♪」
青葉@1241:「やっぱりですか・・・できれば初陣はもうちょっと楽なときに回ってきて欲しかったんですが・・・・ま、そうもいきませんよね」
秋雲:「まあ鬼畜眼鏡が無理難題言ってくるかもしれないけど、いのちだいじに 頑張ってねぇ~」
青葉@1241:「ばらしたら秘密じゃないでしょう ははは」
青葉@1241:「ま、せいぜい深入りしすぎないように気をつけますね それじゃ行きましょうか」
秋雲:「いってら~」
暁@1240:「出番ね?了解」
提督@919:というわけで 執務室に行こうか
暁@1240:移動移動~
提督@919:ドアを開けると、いつもどおり無表情の提督がいる
冷酷提督:「揃っていますね 君たちに任務を言い渡します」
青葉@1241:「はっ」 
冷酷提督:「沖合にて敵偵察部隊が確認されました。君たちには迎撃任務にあたってもらいます」
暁@1240:「初めての実戦…」
冷酷提督:「いつかは来るものです。そのために備えていたのですから」
冷酷提督:「さて、その際に1つ条件を出します 敵を全滅させなさい」
暁@1240:「と、当然よっ、心構えはできてるんだからねっ」
提督@919:「ここが我々の訓練海域になっていると知られれば 敵の攻撃目標になる恐れがあります
提督@919: 一匹残らず敵を殲滅すること、それが今回の任務です」
提督@919:というわけで追加任務です
提督@919:任務:敵偵察部隊の全滅 S勝利
提督@919:よいしょと
青葉@1241:「あやや 3隻の艦隊で敵全滅ですか・・・」   
提督@919:(実際常識から考えてもわりと容赦無いです)
青葉@1241:(地味にこの艦隊 夜戦厳しいのだぞw)
提督@919:(まあどっちのルートも用意してあるので)
提督@919:「では質問はありませんか?」
暁@1240:「敵を全滅させてくるのね…数はどれくらいか確認できているのかしら?」
大和@1239:「戦って、倒せばいい・・・。」
冷酷提督:「報告によれば」
冷酷提督:「敵はすべて駆逐艦 イ級3 ハ級1 とのことです」
暁@1240:「ありがとうございます」
大和@1239:「駆逐艦・・・。わかった、撃滅する。」
暁@1240:「(駆逐艦だけ…演習通りにやれば大丈夫…演習通りにやれば大丈夫…」
冷酷提督:「駆逐艦といえど魚雷は侮れません またイ級でも自由に動かれると脅威になります」
冷酷提督:「心してかかってください では 燃えるイルカ探検隊 出撃してください」
青葉@1241:「自由な状態の敵艦の攻撃は強烈と聞いていますからね・・・ 了解しました」
青葉@1241:ところで譲治(誰 旗艦の話って結局どうなったんだw
大和@1239:え、旗艦って青葉じゃ?
提督@919:青葉で決まったんじゃないのかい
青葉@1241:いや、話の中で振る と言われていたので いつかなと待ってた(ぁ
提督@919:あー 廊下での話の中で決まったんだねって発言だった
提督@919:任命するシーンやろうか
暁@1240:出撃前に青葉が指名されたことにする?
提督@919:そうだね じゃあ出撃前
提督@919:冷酷提督に呼び出された青葉は 執務室に来ていた
青葉@1241:「青葉に御用と聞いて参りました 失礼します」
冷酷提督:「ご苦労 まずは掛けなさい」とソファに促す
青葉@1241:「恐縮です」
提督@919:あ これあかんわ
青葉@1241:ん?
提督@919:すまん立ったままで行こう 後のシーンと被ってしまう
青葉@1241:(まぁあれだったらその場で任命しちゃってもいいんやでw
青葉@1241:ほいほい
暁@1240:(出撃前に司令官から青葉よろしく~的なノリでもw
冷酷提督:「さて単刀直入に言います 青葉 貴方に燃えるイルカ探検隊の旗艦を任せます」
青葉@1241:「あ、青葉がですか? でも・・・」
青葉@1241:「あー うん まぁ そうか そうですよね(微妙な顔で」
冷酷提督:「暁はまだ幼い 大和も精神的には未成熟なところがあります」
青葉@1241:「あはは 大任を仰せつかってしまいました 旗艦任務にはあまりいい思い出がないのですが・・・」
冷酷提督:「進む 退くの判断も機関の仕事です 貴方の過去は史実上は知っていますが」
冷酷提督:「目の前の人間としてみたときに貴方が一番適任だと判斷しました」
青葉@1241:「ふぅ 仕方ないですね 暁ちゃんや・・・大和さんを放っては置けませんし 引き受けます まぁなんとかやってみせますよ」
冷酷提督:「むずかしく考える必要はありません ではよろしくお願いします」
青葉@1241:「はいっ どーんと青葉にお任せ下さいっ(ちょっと無理な笑顔で」
冷酷提督:「全員を連れてかならず帰ってくるように」かすかに口調が揺らぐのを感じる
暁@1240:「旗艦は青葉さんね?了解したわ」
提督@919:ともかくそんなで君は旗艦を任されたわけだ
大和@1239:「旗艦・・・そう。青葉に。・・・わかった。」
青葉@1241:「もう、カメラに僚艦の最期をおさめるのはこりごりですからね…(小声で」
青葉@1241:「必ず全員、連れて帰ります」
提督@919:では何事もなければ出撃だよー
暁@1240:「暁、出撃します」(敬礼ピッ
青葉@1241:ミドルなのに悲壮な決意である(ぁ
大和@1239:「大和、特攻します。」
提督@919:マジメ路線に応えられるようなんとか努力する次第
提督@919:では戦闘開始!
青葉@1241:「あいや 特攻はちょっと・・・ちゃんと指示に従ってくださいね(不安」
提督@919:描写するか…
暁@1240:青葉の気苦労が伝わってくるよw


艦隊戦編集

提督@919:鎮守府を離れ初めての実戦に向かう君たち
提督@919:報告のあった海域に近づくと…
提督@919:初めて見るのかもしれない だが訓練では学んでいる 深海棲艦だ!
青葉@1241:「敵艦ですね・・・単縦陣で突っ込みます! 遅れないで下さいね!」
暁@1240:「て、敵を発見!こっ、交戦じゅんびっ」
大和@1239:「わかりました。大和、とっこ・・・参ります。」
青葉@1241:eliteハ イ3か・・・
提督@919
駆逐ハelite
駆逐イ1
駆逐イ2
駆逐イ3


プロット編集

提督@919:プロット
提督@919:シークレットダイス
青葉@1241:eliteハに索敵だな・・・大和から借りた零観を飛ばそう
提督@919:偵察かもん!
青葉@1241:×索敵 目標値5
青葉@1241:まずはアクシデント表;
青葉@1241:act
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

提督@919:oh
大和@1239:Oh・・・
暁@1240:もう入ってるわよ
青葉@1241:大丈夫だ それ前やったばっかりだ
提督@919:そうだったね 本判定どうぞ
青葉@1241:2d6>=5 「敵の動向はきっちりつかまないといけませんからねっ」
KanColle : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

青葉@1241:ぐ
青葉@1241:振りなおすか
提督@919:どうぞー
青葉@1241:1d6 どうせ青葉は単発攻撃だから振り直す機会なんてそうないさ(フラグ
KanColle : (1D6) → 4

青葉@1241:2d6>=5 「弱気になってはだめです ここはきっちりいかないと・・・」
KanColle : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

青葉@1241:よしよし
提督@919:成功
提督@919:エリハは4だね
青葉@1241:さて プロットしますかね
提督@919:プロットどうぞー
大和@1239:シークレットダイス
青葉@1241:シークレットダイス
暁@1240:シークレットダイス
提督@919:以心伝心があったね 使うかい
青葉@1241:うい
青葉@1241:以心伝心 暗号 目標値5
提督@919:どうぞ
青葉@1241:2d6>=5 「青葉はここですよー」
KanColle : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

青葉@1241:では鍵で・・・・・・・
青葉@1241:・・・
提督@919:青葉は オープンでもいいよ 偵察ないし
青葉@1241:ですなw
青葉@1241:序列5です
暁@1240:変えようかな
提督@919:さて それを踏まえて他の2人はと
大和@1239:このままー
暁@1240:シークレットダイス
暁@1240:OKです
提督@919:ではオープンかな
提督@919:オープン!

6 5 4 3 2 1 0
駆逐イ2
駆逐イ3
駆逐イ1駆逐ハe
青葉大和
6 5 4 3 2 1 0

暁@1240:s1d6 3
KanColle : (1D6) → 2

青葉@1241:s1d6 航行序列5
KanColle : (1D6) → 6

提督@919:s1d6
駆逐ハelite 4
駆逐イ1 5
駆逐イ2 6
駆逐イ3 6
KanColle : (1D6) → 3

大和@1239:S1D6 [4]にいきます・・・
KanColle : (1D6) → 2

青葉@1241:やっぱり456か・・・
大和@1239:(アカンコレ
提督@919:お ふりーが2価
提督@919:航空なし


砲撃戦 1ラウンド編集

提督@919:超長!
提督@919:あ 同行線です
大和@1239:秘密兵器 
青葉@1241:うーい
大和@1239:46cm三連装砲 秘密兵器 超長
大和@1239:コピペしたほうが早かったw
青葉@1241:「まずいですね・・・頭を押さえられましたか・・・」
提督@919:ハだね どうぞ!
大和@1239:2D6-1>=5 「戦艦大和、参ります。・・・第一、第二主砲。斉射」
KanColle : (2D6-1>=5) → 10[5,5]-1 → 9 → 成功

提督@919:妨害なし どうぞ
提督@919:回避は3ね
大和@1239:(5+4)D6 「・・・これが、戦い。」
KanColle : (9D6) → 23[1,1,1,2,2,2,4,5,5] → 23

大和@1239:(弱い
青葉@1241:腐ってるな(白目
提督@919:装甲7 大破
大和@1239:あおばー!
提督@919:あと回避2でした
大和@1239:たすけてー><
青葉@1241:まぁそうなるな
提督@919:落とすなら5です
青葉@1241:「大和さん、修正右に3です!」+2
提督@919:どうぞ
大和@1239:2D6 「わかりました。夾叉を確認。・・・しずめます」
KanColle : (2D6) → 12[6,6] → 12

大和@1239:青葉の指示は的確すぎたようだ
青葉@1241:極端だな(真顔
提督@919:おお 的確な式だ青葉
暁@1240:青葉の的確な指示ね!
青葉@1241:「零観のおかげですねぇー」
暁@1240:「さすが戦艦ね、すごい…」
提督@919:ハは落ちたよー しかしこいつは捨て石!
提督@919:中 青葉!
青葉@1241:ん 目標正面のイ級・・・・1でいいのかなこれ
提督@919:そういや艦隊の希望処理し高い?
大和@1239:(あ、そうだ!
青葉@1241:おう 忘れかけてたな
提督@919:わかりにくいけど1です 無印は1
大和@1239:「(爆炎を前に次の敵を無言で探す)」>一応艦体の希望!
青葉@1241:うぃうぃ ありがたい これで安全圏(8)です
提督@919:ちゃんと名前も変えるか 絵だけじゃあかんな
暁@1240:行動力回復 よし16ね
提督@919:さて目の前だね どうぞ!
青葉@1241:中口径主砲 自由奔放 目標値5 修正+!
提督@919:かもーん
青葉@1241:2d6+1>=5 「さてさて 青葉もいいところ見せないといけませんね」
KanColle : (2D6+1>=5) → 7[2,5]+1 → 8 → 成功

提督@919:回避2だが命中!
青葉@1241:よしよし 火力1 装備火力2
提督@919:ダメージどうぞ”
青葉@1241:3d6 「あんまりいい図にはならなそうですけどねぇ」
KanColle : (3D6) → 14[4,5,5] → 14

青葉@1241:まぁ16とか出ないね はい
提督@919:装甲4 大破
提督@919:@2だね
青葉@1241:どうしようもない そのままだ
提督@919:まあ何もない か? つけとくね
提督@919:さて6!
提督@919:イ2の目標!
提督@919:MHT
KanColle : 目標表(4) → 敵艦の中で、もっとも【回避力】の低いPC

提督@919:やまとかあ
大和@1239:(フリーだからねー
青葉@1241:4dだから通るだろ(真顔
提督@919:大和に
提督@919:BT7 イ級 【5inch単装砲】
KanColle :指定個性⑦(6[6]) → 6-7 《砲撃》

提督@919:砲撃砲
大和@1239:死んだらごめんw
大和@1239:act
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

大和@1239:Oh・・・
大和@1239:突撃で回避で
青葉@1241:アクシデント表は固定値3 覚えた
青葉@1241:みんな大井っちなんだ
提督@919:ボスが恐い
大和@1239:2D6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 5[2,3] → 5 → 失敗

提督@919:妨害まであるね
大和@1239:もう感情ないし
大和@1239:どうしょうもない
青葉@1241:まぁ12以下を祈ろう
提督@919:ダメージ 4D!
暁@1240:感情が消えたのが痛い・・・
提督@919:4d6
KanColle : (4D6) → 22[5,5,6,6] → 22

提督@919:ええええ
青葉@1241:たかしw
大和@1239:殺意たけー
暁@1240:「来るわよっ!」
青葉@1241:ま小破だ
提督@919:フハハハ
提督@919:ですね…
青葉@1241:金剛型なら中破してますよ(真顔
大和@1239:「・・・左舷損傷。傾斜復元・・・」
提督@919:だが次 イ3!
青葉@1241:「ちょっ 大和さん大丈夫ですか!?」
提督@919:mht
KanColle : 目標表(6) → 敵艦の中から完全にランダムに決定

提督@919:らんだむ
提督@919:choice[青葉,大和,暁]
KanColle : (CHOICE[青葉,大和,暁]) → 大和

青葉@1241:ランダム表でランダム HAHAHA
大和@1239:「・・・戦場で傷つくのは、当たり前。」
提督@919:おらおらー
提督@919:BT7 イ級 【5inch単装砲】
KanColle :指定個性⑦(3[3]) → 3-7 《元気》

青葉@1241:まぁ大和にとんでいきやすいからなぁ・・・
提督@919:元気砲 大和!
大和@1239:Gapあり 食べ物から2 アクシデント
大和@1239:act
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。

大和@1239:やっぱ固定値3なんだよ
青葉@1241:やっぱり大井っちじゃないか(呆れ
大和@1239:2D6>=7
KanColle : (2D6>=7) → 6[2,4] → 6 → 失敗

提督@919:妨害 以前の問題か
提督@919:ダメージ4D
暁@1240:がんばって耐えてー
提督@919:4d6
KanColle : (4D6) → 14[2,2,4,6] → 14

青葉@1241:うーむ 中破か
大和@1239:中破
提督@919:ふむ では5!
提督@919:目の前に
提督@919:BT7 イ級 【5inch単装砲】
KanColle :指定個性⑦(2[2]) → 2-7 《笑顔》

提督@919:笑顔砲
青葉@1241:遠いところを・・・
提督@919:元気からかな?
青葉@1241:ええい 自由奔放、芸能、おおらかから6 なんだこの中間点はw
提督@919:暁見てた どうぞ
青葉@1241:自由奔放で代用 目標値11 修正+1 かわせるかこんなのー
青葉@1241:2d6+1>=11 「あわわわ ちょ、そこはやめてくださいよっ」
KanColle : (2D6+1>=11) → 8[2,6]+1 → 9 → 失敗

青葉@1241:まぁ、そうなるな
青葉@1241:まぁ期待値で弾くし カモン
提督@919:2d
KanColle : (2D6) → 3[1,2] → 3

青葉@1241:カーン
提督@919:あはい
提督@919:次 3 暁!
青葉@1241:「とと、びっくりしましたが当たり所が良かったみたいですね」
暁@1240:はい
青葉@1241:感情砲のせてでもフリー落とすしかないかな・・・ 期待値で一応落ちるが
暁@1240:目標は6の駆逐イ級2 主砲 お嬢様から
提督@919:どうぞ!
暁@1240:2D6+2>=5 小口径主砲 「突撃!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 5[1,4]+2 → 7 → 成功

提督@919:すりぬけた
提督@919:ダメージどうぞ
暁@1240:連撃いきます
提督@919:おう
暁@1240:一人前のレディーには魚雷もあるのよ
暁@1240:魚雷 機動から 目標5ね
提督@919:連撃は淑女の嗜み どうぞ!
大和@1239:「魚雷・・・。なるほど、魚雷を積むといいのか・・・」
暁@1240:2D6+2-2>=5 魚雷 「これも命中させるんだから!」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 4[2,2]+2-2 → 4 → 失敗

暁@1240:振り直します
提督@919:しかも妨害だねー どうぞ
青葉@1241:どうもPCの出目が・・・ダイスの交換を要求するw
暁@1240:1d6 行動力
KanColle : (1D6) → 3

提督@919:サーバー替えろとw?
暁@1240:もう一回
暁@1240:2D6+2-2>=5 魚雷 「これも命中させるんだから!」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 4[1,3]+2-2 → 4 → 失敗

提督@919:うぬう @1
青葉@1241:妖怪祭りだなぁ;
暁@1240:よしもう一回振り直します
大和@1239:いやまってw
大和@1239:感情いく?
青葉@1241:4dじゃ落ちないよ
大和@1239:1だともったいないか・・・?
大和@1239:それもそうか・・・
暁@1240:大和の感情を使うと落とせなくなるかなって
大和@1239:了解ー!
暁@1240:艦隊の希望のおかげでまだ13あるからね 大丈夫まだ
暁@1240:1d6 行動力
KanColle : (1D6) → 4

暁@1240:今度こそ当てたいな
暁@1240:2D6+2-2>=5 魚雷 「これも命中させるんだから!」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 12[6,6]+2-2 → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

提督@919:わお
青葉@1241:あっはい
大和@1239:極端w
暁@1240:行動力を回復します
暁@1240:1d6 行動力
KanColle : (1D6) → 4

暁@1240:13に戻してと、ダメージね
提督@919:きれいなレディには棘がある ダメージどうぞ!
暁@1240:6d6 「よくも大和さんを!」
KanColle : (6D6) → 19[2,2,3,4,4,4] → 19

提督@919:撃破!
青葉@1241:一瞬妖怪かと思ったがイだったな
提督@919:初戦4ですの
提督@919:ラウンド2!
暁@1240:「やった…?やったのね?」
青葉@1241:「じょーできですっ 暁さんっ」
大和@1239:「暁、すごい・・・」
提督@919:さてと 高速起動は別にいい?
大和@1239:(する意味が無いw
青葉@1241:護衛艦があるわけじゃないからねえ
提督@919:ですよね


砲撃戦 2ラウンド編集

提督@919:6 イ3!
提督@919:MHT
KanColle : 目標表(1) → 敵艦の中で、もっとも航行序列の高いPC

暁@1240:4に上っても今回特に効果ないもんね
提督@919:青葉!
青葉@1241:こっちか
提督@919:BT7 イ級 【5inch単装砲】
KanColle :指定個性⑦(2[2]) → 2-7 《笑顔》

大和@1239:(青葉が思い出した途端大和にこない
青葉@1241:ま・た・か
提督@919:笑顔砲 さっきもか
青葉@1241:おおらか で代用 目標値11 修正+1
提督@919:こっちは当たると痛いぞうっと!
提督@919:どぞ
青葉@1241:2d6+1>=5 「だーからその位置はやめて下さいって!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 9[4,5]+1 → 10 → 成功

青葉@1241:ごめん ミス
青葉@1241:当たってます
青葉@1241:いちたりない(真顔
暁@1240:1たりない あうあう
提督@919:ああ @1か
提督@919:しゃーなしだな ダメージ!
提督@919:4d
KanColle : (4D6) → 12[1,3,4,4] → 12

青葉@1241:低めですね 助かりました 小破
提督@919:まあこんなもんだろうな
提督@919:5 青葉!
青葉@1241:「あいたたた まぁ軽傷ってところですね」
大和@1239:「青葉、損傷は軽微?」
青葉@1241:「大丈夫ですよ 大和さんの方がよっぽど深手です 気をつけてください」
暁@1240:「今度は青葉さんが!?」
青葉@1241:というわけで 自由奔放 中口径主砲 目標値5 修正+1 目標イ級1
大和@1239:「・・・気をつける。わかった」
青葉@1241:2d6+1>=5 「先手はとらせませんよ 先に叩き潰します!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 7[3,4]+1 → 8 → 成功

提督@919:あたるね
青葉@1241:火力1 装備火力2
提督@919:どぞ
青葉@1241:3d6 「まぁこれが貴方の運命だったというわけです 諦めて下さい」
KanColle : (3D6) → 6[2,2,2] → 6

青葉@1241:あっぶねーなおいw
提督@919:まあ沈む
青葉@1241:まぁピン3とかないよ うんw
提督@919:4 大和!
大和@1239:46cm三連装砲 秘密兵器 超長 命中:-1 火力:4
提督@919:どぞ
青葉@1241:中破修正-1がなぁ・・・
大和@1239:2D6-1-1>=5 「・・・観測機の調子が悪い。・・・当たれ」
KanColle : (2D6-1-1>=5) → 5[1,4]-1-1 → 3 → 失敗

大和@1239:(しってるw
提督@919:きついねえ
青葉@1241:なくても外れてるじゃないですか(真顔
提督@919:さてどうする?
暁@1240:暁の番よね?
大和@1239:・・・希望もあるし
大和@1239:一回だけ振り直し
暁@1240:あ、そうか
大和@1239:1D6
KanColle : (1D6) → 5

大和@1239:Oh
提督@919:oh
青葉@1241:ぐふw
暁@1240:うわああああああああああ
青葉@1241:セーフセーフ(白目
提督@919:背水の陣 さあ攻撃は?
大和@1239:2D6-1-1>=5 「夾叉確認。目視で当てる・・・」
KanColle : (2D6-1-1>=5) → 10[4,6]-1-1 → 8 → 成功

提督@919:おお やるねえ
暁@1240:よかった命中
提督@919:命中 ダメージどうぞ
大和@1239:(5+4)D6 「これで・・・」
KanColle : (9D6) → 32[1,2,3,3,3,3,5,6,6] → 32

提督@919:まあ振るまでもないが
大和@1239:艦体の希望!
青葉@1241:(誤字ってるのにそろそろ突っ込むべきか(ぁ
大和@1239:A゜)はっ!
提督@919:さっき気づいたけど暁の高速起動もか
提督@919:win8だね
暁@1240:「中破しているのになんて火力なの すごい…!」  行動力+2
大和@1239:(これ、自分も回復するのか
青葉@1241:「ははは やっぱり46cm砲の威力はすごいですね・・・」
提督@919:-----勝利 S-----
青葉@1241:そうよ
青葉@1241:だからチートやねん・・・


戦果編集

提督@919:戦果は3+2=5 5回どうぞー
青葉@1241:二回はお二人にお願いしましょう
暁@1240:わかりましたー 感情も欲しいけど資材も欲しい
大和@1239:SNT
KanColle : 戦果表(3) → 鋼材/1D6+[敵艦隊の人数]個

大和@1239:(・・・よかった。でた・・・
暁@1240:snt
KanColle : 戦果表(1) → 燃料/1D6+[敵艦隊の人数]個

青葉@1241:snt
KanColle : 戦果表(5) → 任意の資材/1D6+[敵艦隊の人数]個

提督@919:おお 修復セット
大和@1239:SNT
KanColle : 戦果表(1) → 燃料/1D6+[敵艦隊の人数]個

暁@1240:燃料よかった・・・
暁@1240:snt
KanColle : 戦果表(4) → ボーキサイト/1D6+[敵艦隊の人数]個

提督@919:燃料2 鉄1 ボーキ1 任意1
提督@919:各自自分の出したの振ってね
青葉@1241:任意は弾かなぁ 出目次第だが
大和@1239:1D6+4 鋼材
KanColle : (1D6+4) → 6[6]+4 → 10

提督@919:見てからでいいよ~
提督@919:任意は他を
暁@1240:1d6+4 燃料
KanColle : (1D6+4) → 3[3]+4 → 7

大和@1239:1D6+4 燃料
KanColle : (1D6+4) → 5[5]+4 → 9

暁@1240:1d6+4 ボーキサイト
KanColle : (1D6+4) → 1[1]+4 → 5

青葉@1241:燃料+16 鋼材+10 ボーキサイト+5か
青葉@1241:これなら弾薬ふっても問題なさそうね
暁@1240:これは弾薬で決まりかしら
青葉@1241:鎮守府フェイズで損傷? シランガナ
青葉@1241:1d6+4 弾薬
KanColle : (1D6+4) → 6[6]+4 → 10

大和@1239:www
提督@919:いいねえ
青葉@1241:よしよし
青葉@1241:よっぽど下手を踏まなきゃこれでなんとかなるだろう


初勝利!編集

提督@919:さてと 戦闘はこれで終了かな
暁@1240:そうね 帰投しましょ
青葉@1241:「敵を無事殲滅しましたか・・・大和さん、航行に支障はありませんか?」
提督@919:負傷はしたものの 任務を達成した君たちは 鎮守府に帰投した
大和@1239:「航行に影響・・・なし。左舷傾斜してるけど。」
暁@1240:「(私は怪我しなかったけど、2人は怪我、特に大和さんはボロボロ…これが実戦…)」
大和@1239:(左に傾きながら
青葉@1241:「まぁ帰るまでが作戦です しっかり警戒していきましょう・・・加古ちゃんみたいなのは嫌ですからね・・・(小声」
暁@1240:「帰りましょ…」
提督@919:警戒は解かなかったが それ以降特に襲撃もなかった
提督@919:さて報告することになるが
提督@919:全員で行くかい?
青葉@1241:特に異論がなければ その前に帰投したところを一枚写真に収めて直行するですよ
提督@919:おお いいね
暁@1240:司令官に報告ってことよね?そのつもりよ
青葉@1241:やっぱり青葉は入ろうとしないですけどね…
提督@919:変な問だったな では
暁@1240:大和と暁のツーショットが増えていく~
提督@919:なごむ脳
冷酷提督:「無事初陣で勝利しましたか、訓練の成果は出ているようですね
大和@1239:なお、大和はやっぱり鉄面皮
提督@919:鉄面皮VS鉄面皮
青葉@1241:「いやぁ でも戦力差を考えれば被害多くて面目ないです 駆逐ハ級elite駆逐イ級3隻を相手にこの様です 申し訳ないです」
冷酷提督:「それでも目的を果たして無事帰投したのなら結構 戦いに損傷はつきものです」
暁@1240:「実戦だもんね…」(小声で
冷酷提督:「戦局はいつ傾くかわかりません、貴方達もこれから出撃の機会が増えるでしょう」
提督@919:「……生き残る力を得てください、何かあってからでは遅いのですから」
青葉@1241:「はい これでもソロモンの狼とか呼ばれてた青葉ですから 不死身さは期待して下さい 今度は僚艦も連れて還って見せます」
大和@1239:「・・・生きる?(首をかしげる)」
冷酷提督:「頼みます …我々も貴重な戦力を失うわけにはいかないですから」>青葉
青葉@1241:「自暴自棄になって使い捨てにできるほど、戦争は甘くありませんからね・・・ (大和をちらりと見ながら」
大和@1239:「・・・?」
冷酷提督:「では私からは異常です」そういって提督はいつもの無表情で退室を促した
冷酷提督:異常だー
青葉@1241:こやつめハハハ
暁@1240:「失礼します…別に疲れた訳じゃないんだから…」
青葉@1241:「ではでは 失礼します」
提督@919:さて、報告を終えた君たちは部屋に戻る
大和@1239:「・・・失礼します」
提督@919:療養を済ませばまた訓練のヒビが始まるだろう
提督@919:というわけでミドル終了です
青葉@1241:「あいたたた やっぱりちょっと痛いですよこれ 暁ちゃんも当たらないようにねぇ」
提督@919:さて シーンカード書くついでにちょっと休憩します?
大和@1239:じゃあ、飲み物取ってくるー
大和@1239:先にカードおいておくねー
提督@919:その辺は裏か
大和@1239:シークレットダイス
暁@1240:「わ、わかってるわよ ……ありがと」
暁@1240:暁は仲間の損傷を見てちょっと元気がない風です 実戦の怖さですね
提督@919:れでぃはかわいいなあ!


サイクル2編集


ロストについて

同じ艦の艦娘は存在しない

先の深海棲艦の〈大攻勢〉において、少なくとも何人かの戦艦と重巡洋艦
駆逐艦などにおいては相当な人数の艦娘を喪失したという記録がある

奇妙なことに、喪失した艦の記録には艦娘の艦種のみが記され
どの艦娘が喪失したのか、を記憶している者は、艦娘たちの中でさえいないようだ

そして〈大攻勢〉で喪失した艦娘の人数と、史実の日本海軍の艦艇数を比較すると
現在軍に在籍している艦娘は多すぎる

喪われた子たちは誰だったのだろうか


交流 青葉 暁姫と青葉の騎士編集

提督@919:点呼開始!
暁@1240:準備完了!(1/3)
青葉@1241:準備完了!(2/3)
大和@1239:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

提督@919:ではちょっと早いけど再開です
提督@919:シーンカード書きました?
大和@1239:はぁい
暁@1240:再開~
大和@1239:したー
青葉@1241:シークレットダイス
暁@1240:シークレットダイス
提督@919:揃いましたね じゃあチョイスかな
提督@919:choice[青葉,大和,暁]
KanColle : (CHOICE[青葉,大和,暁]) → 大和

提督@919:大和オープン!
提督@919:(またブーメランかな?)
暁@1240:(その可能性は高い)
大和@1239:まってw
大和@1239:S1D6 交流 ぬいぐるみ(うさぎ編)
KanColle : (1D6) → 5

提督@919:だよね
大和@1239:入渠宣言はw
提督@919:この後でいいのよこの卓
提督@919:変なルールでごめんね
青葉@1241:シーンプレイヤーが大和なら青葉は入ってしまうかな…
大和@1239:いえいえーw
大和@1239:(-1はいるんだよね・・・
青葉@1241:ああそうか
青葉@1241:じゃぁ先にこっちから行く?
大和@1239:そだねー
大和@1239:おねがいしますー
大和@1239:入居しますー><
大和@1239:6/6消費ー
青葉@1241:はーい じゃぁシーンプレイヤーは青葉ですぅ
暁@1240:暁は登場してるわよ
提督@919:うん いいかな じゃあEVKTだね
青葉@1241:evkt 「さてさて 何の話題ですかねぇ」
KanColle : 交流イベント表(10) → 差し入れ:自分以外の好きなPC1人を選んで、提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《優しい/魅力4》で判定。(P221)

青葉@1241:暁しかいねぇ!
提督@919:だねえ
大和@1239:暁にピッタリだ!
提督@919:ああ いいじゃん!
青葉@1241:よしよし・・・うん これでいい いってみるか
提督@919:演出どうぞー
青葉@1241:見張りの当番をしている暁に背中に何かを隠して近づいていくぞっと
暁@1240:「(ちょっと物思いにふけりつつ見張り当番中です)」
青葉@1241:「やぁ暁さん 物思いにふけって どうしたんです?」 肩をぽんと
暁@1240:「わあっ」
青葉@1241:「おっと 驚かせちゃいましたね すみません」
青葉@1241:メンゴメンゴと片手で謝る
暁@1240:「えっ、いいのいいのよ ちょっと考え事をしていたの…」
青葉@1241:「・・・先の戦闘のことですか?」
暁@1240:「ばれちゃった」
青葉@1241:「まぁ青葉は何かと怪我が多かったですからね まだ耐性はあるのですが・・・」
暁@1240:「初めての実戦 司令官から与えられた任務を達成できたけど、でも」
暁@1240:「2人が怪我をしてしまったでしょう やっぱり実戦は演習と違う」
青葉@1241:「暁ちゃんが気にする事ではないですよ 敵に頭をおさえられてしまったのは青葉の責任ですし・・・」
青葉@1241:「それに暁ちゃんが先手できっちり敵の駆逐艦を倒してくれましたからね あれで青葉も大和さんも助かったのですよ 胸を張ってください」
暁@1240:「青葉さんの指揮がとかじゃなくて …怖いなって思っちゃったの 駄目ね」
青葉@1241:「怖い ですか」   とすっと視線を遠くに逸らして
青葉@1241:「青葉も怖くてたまらないことがあります 僚艦が沈んでしまうこと 想像しただけで怖いですよ 自分が沈むことより怖いかもしれません」
暁@1240:「(その場でうつむく)」
青葉@1241:「でも青葉は知ってます お互いを思う心が 絆が そんな恐怖を吹き飛ばしてしまうって」
青葉@1241:「暁ちゃんの活躍ですっかり青葉の恐怖は吹き飛んでしまっていましたよ ふふ 写真におさめられなかったのが残念ですが」
青葉@1241:「しっかり青葉の心のフィルムにおさめさせてもらいました」
暁@1240:「ええっ、そんな…」(照れて顔が真っ赤になる
青葉@1241:膝をついて臣下の礼で  「ふふ そんな暁さんの活躍に青葉の感謝の気持ちを込めて ちょっとしたプレゼントです」
青葉@1241:「いやうん なんか 暁ちゃんがもらって喜ぶものがいまいち思いつかなかったので・・・安直ですかね・・・」 うさぎのぬいぐるみでござい
暁@1240:「わあ、かわいいうさぎさん…いいのかしら?」
青葉@1241:「暁ちゃんが兎のように速く戦場を駆けて、被弾しないように、という願いも込めてみました」
青葉@1241:携帯しやすいようにストラップ系ですかね うん
青葉@1241:ちょっとしたプレゼントにぬいぐるみでーん! はちょっとあれだしw
暁@1240:(ストラップを手のひらに乗せて)「ありがとう…大事にするね!」(満面の笑みで
青葉@1241:「ふふ 喜んでもらえたようで何よりです」      
提督@919:暁の 実戦を経たからこその恐怖も 青葉が吹き飛ばしてくれたようだ
青葉@1241:さて ここまでやっておいて 失敗はできないんだぜw
提督@919:oh
提督@919:そういや判定してなかった!さあどうなる
青葉@1241:判定はなんになりますかねぇ(イケメンスマイル
提督@919:うーむ
暁@1240:提督が判定を忘れてたくらいの演技 さあさあ?
青葉@1241:フォローという意味で 面倒見 くらいを所望しておくかw
提督@919:なんでも許す!面倒見どうぞ
青葉@1241:ほい ここで真上のおおらか と言わない謙虚さ(ぇ
青葉@1241:おおらかで代用 目標値6
青葉@1241:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

青葉@1241:イケメンスマイル
提督@919:パーフェクトだ
暁@1240:すっごーい
青葉@1241:ダイスはRPする はっきりわかんだね
提督@919:納得のスペシャル 回復どうぞ
青葉@1241:1d6 わーい
KanColle : (1D6) → 3

青葉@1241:満タンです(真顔
提督@919:うむ
提督@919:そして 今日もまた水平線から日が昇っていく…
青葉@1241:では暁に+1 保護欲 でとっておきます   「ふふ こういうのもいいですね」
提督@919:はーい 書いといてね
暁@1240:そして暁は青葉への思い出の品を獲得かな
提督@919:うん それもお願いします
提督@919:あと補給塔どうぞ 大和は回復だね
暁@1240:思い出の品は今受け取ったうさぎのストラップにしましょう
提督@919:了解!
青葉@1241:思い出の品は携帯性を考えるべきである(ぁ
提督@919:大事だ>携帯性
提督@919:大和は回復したかーい?
提督@919:チェック外していいのかな
大和@1239:しまーす
提督@919:では次行ってみよう!
青葉@1241:ほい なんだか旗艦が知らない間に資源が減っていた 超スピードだとか(ry


交流 大和 はじめてのつうはん編集

提督@919:choice[青葉,暁]
KanColle : (CHOICE[青葉,暁]) → 暁

提督@919:暁だねえ
提督@919:オープン!
暁@1240:はい
暁@1240:s1d6 交流 鎮守府の午後
KanColle : (1D6) → 6

大和@1239:(一応へらしてくれてなかったので、へらしておいた
大和@1239:>申告したけどへってなかったからw
青葉@1241:青葉先生は入渠します
青葉@1241:やー一仕事したー
提督@919:おつかれー
大和@1239:EVKT
KanColle : 交流イベント表(4) → 恋は戦争:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《恋愛/趣味12》で判定。(P221)

提督@919:午後 恋  昼ドラ!?
青葉@1241:(青葉さん燃2鋼2で小破を修理しておきます…
大和@1239:(どうしよう・・・
提督@919:提督を賭けて秋雲と勝負とかの流れなのかこれ
大和@1239:(だれが出てくるんだろうw
青葉@1241:鎮守府の午後の戦争・・・    あぁ、紅茶か緑茶かで戦うのか
暁@1240:とりあえず暁は登場中よ 
提督@919:青葉を賭けて暁と勝負”
提督@919:本人不在の中どうなる!
大和@1239:まって。青葉居ないw
大和@1239:・・・!ぴこーん
青葉@1241:別に
提督@919:大和に聞こう こいをするならだれだ
提督@919:って何か思いついた回?
大和@1239:くまのぬいぐるみ!
青葉@1241:争う対象が いなくても いいんやで(ぁ
提督@919:ぬいぐるみか!
大和@1239:(部屋でこの前の熊のぬいぐるみをぷにぷにしたり、抱っこしてたりする!勝手に!
提督@919:暁はその方向性でいけるかい?
青葉@1241:尚 ストッパー青葉はいない模様
暁@1240:(やってみるよ
提督@919:では
大和@1239:「(ぷにぷにぷに)」
提督@919:うららかな午後の日 大和は訓練を終えて部屋に戻ってきた
大和@1239:「・・・(熊のぬいぐるみをみて、暁のベッドから勝手に取り出してぷにぷにしている)」
提督@919:さすがにまだ誰も戻っていないようで 部屋には昼の陽気だけが って初めてら
青葉@1241:(青葉さんは危険を察知して大事なものは鍵付ロッカーに放り込んでいる模様
提督@919:まあとにかくやmとはぷにぷにしているわけだが
大和@1239:(戻ってきたなら勝手にぷにぷにする。暁が居ないなら尚更である。
暁@1240:続いて暁も戻ってきましょう
青葉@1241:ハイライト消えた大和さんがぷにぷにしている・・・シュールだ・・・
大和@1239:「(ぷにぷに、ぎゅー)」
暁@1240:「今日も激しい訓練だったわ…ふぅ」
提督@919:そして暁の目に映るのは ハイライト消え(ry
暁@1240:「また暁のくまちゃんを勝手に!もー!」
大和@1239:「・・・おかえりなさい。(くまのぬいぐるみをだっこしながら)」
大和@1239:「・・・。(ぎゅーっと抱きしめる>熊のぬいぐるみ)」
暁@1240:「返してよーう」
大和@1239:「(困惑した顔になって)・・・ごめんなさい。」
大和@1239:「(ぬいぐるみを返しつつ)・・・不思議と、これをもっていると・・・落ち着く。」
暁@1240:「わかればいいのよ……そんなにこのくまちゃん気に入ったんだ」
提督@919:さて しかしくまちゃんは一匹しかいない!
暁@1240:「うーん……でもでも……うー……」
提督@919:そのとき 大和の行動は!?
大和@1239:「・・・わからない。気に入ったという言葉がどういう意味なのかは、わかる。けど、気に入ったという言葉がどういう心理状況を指すのかがわからない。・・・けど、そのぬいぐるみをもっていると、落ち着く。」
提督@919:んー 落ち着いて暁の心も慮ることができるか とかでしょうかね
提督@919:優しい とかかな 主張あれば聞くぜ
大和@1239:(考えてるから待ってw
提督@919:めっちゃ遠そうだね
暁@1240:「あ、そうだわ この前届いたあれが確か…」
暁@1240:(ゴソゴソ
暁@1240:「じゃーん カタログよ」
大和@1239:「・・・かた・・・ろぐ?」
暁@1240:「これは暁だけの秘密の本だけど、大和には特別よ?」
暁@1240:「ほらほら、ここ見て」
大和@1239:「・・・秘密の本。・・・いいの?」
大和@1239:(みる!
暁@1240:めくるとそこにはぬいぐるみ特設ページが
大和@1239:「あ・・・。」
暁@1240:「くまちゃん、うさちゃん、ラッコちゃん…色々あるでしょ、私もこれで注文したのよ」
暁@1240:「あ…イルカもある」
大和@1239:「・・・(熊をじっとみている)」
大和@1239:「注文・・・これで、買うの・・・?」
暁@1240:「そうよ~、秋雲さんが言ってたけど欲しいものがあったらみんな注文して届けてもらってるんだって!」
大和@1239:「・・・そう、なんだ。・・・買うのは・・・どうやるの?」
暁@1240:「えっとね、ここに名前を書いて…そうそう、次はここに欲しい数…あとは…」
大和@1239:(じゃあ、GMここで秘密兵器、もしくはお嬢様か買い物で判定したい!ちゃんと書けたか!
提督@919:おう いいぜ!
大和@1239:(どれでいい?
大和@1239:(GMに聞いておく・・・!
提督@919:amaz(ry だし買い物がいいかな
大和@1239:かぶり1だよね・・・?
青葉@1241:青葉 肝心な時にいません!
大和@1239:難易度8か・・・!
大和@1239:大丈夫おしゃれだから!
提督@919:いけるかなー?
大和@1239:おしゃれから2 かぶり1
大和@1239:2D6>=8
KanColle : (2D6>=8) → 6[3,3] → 6 → 失敗

大和@1239:(ここはとりたいので
大和@1239:(食べて再挑戦していい?
提督@919:まだまだそんなもんじゃない だろう
青葉@1241:ボーキつまんどけばいいんじゃないか
提督@919:補給どうぞ
大和@1239:(ボーキ全部食べていい?
青葉@1241:どうぞ 次の卓 知らん、そんなものは俺の管轄外だ(ぁ
大和@1239:じゃあボーキ6たべて行動力6ふりなおし
大和@1239:1D6
KanColle : (1D6) → 2

提督@919:GM的にはむしろ食い尽くしといてくれw
提督@919:ひとまずセーフ
大和@1239:2D6>=8
KanColle : (2D6>=8) → 3[1,2] → 3 → 失敗

大和@1239:もういっかい!
大和@1239:1D6
KanColle : (1D6) → 2

暁@1240:お願い・・・成功して・・・!
提督@919:ぬおう 刻むねえ
青葉@1241:おうw
大和@1239:2D6>=8
KanColle : (2D6>=8) → 11[5,6] → 11 → 成功

青葉@1241:うむ
暁@1240:やった!
提督@919:おおお 本当に空気読むダイス様だ
大和@1239:「(なんどか書きなおして、必死に書いて)・・・できた」
提督@919:では拙い手つきで通販の申込用紙を来tにゅうした大和
大和@1239:「・・・出してくる。」
暁@1240:「私もついてくわ」
提督@919:二人で一緒に出しに行くのね
暁@1240:うん
大和@1239:「ううん、大丈夫。・・・暁。」
大和@1239:「ありがとう(にっこりと笑って)」 >てくてくと歩いて行く
提督@919:(自立心のめばえ)
暁@1240:「・・・無事に手続き済んだわね」
暁@1240:「届くのが楽しみねっ」
提督@919:さて 数日経ちまして
青葉@1241:(入居中青葉)「うーん なんだかシャッターチャンスを逃した気がしますよ・・・キノセイデスカネ・・・」
大和@1239:(かなりの希少品をのがしました >この大和の微笑む姿
秋雲:「おっはよ~う 二人に荷物届いてるよぉ」
大和@1239:「・・・(すっと立って受け取りに行く)」
秋雲:「なになに~ 大和何か買ったのぉ?」興味津々のようだ
暁@1240:「きっとこの前注文したあれね?」
提督@919:中を開けると 無事君たちが注文した通りの品が入っていた
大和@1239:「(すっと受け取って、丁寧に丁寧に包装をとっていって、熊のぬいぐるみを取り出してぎゅーっとする)・・・とどいた。」
大和@1239:(秋雲ーイラストチャンスだー!青葉もいないぞー!><
秋雲:「おおっ なんかいい画っ青葉が好きそうだねぇ」
青葉@1241:(自然な笑顔が好きなんですよ (青葉談
暁@1240:いいシャッターチャンスなのにw
秋雲:「暁は何頼んだのぉ?」
暁@1240:「私はこっちのイルカのぬいぐるみよ」
暁@1240:「えへへー」
秋雲:「んっふ~ 可愛いねぇ よかったよかった」
秋雲:「南方が突破されてから輸送も滞りがちなんだ、ちゃんと届いてよかったよ」
提督@919:(失敗したらk○nozamaだったな)
大和@1239:「・・・(ぎゅっと抱きしめる)」
青葉@1241:まぁ軍事施設の輸送関連だし 秋雲も秘書艦として目を通してるか
大和@1239:(大和は生涯の友 くまのぬいぐるみを手に入れた!
暁@1240:「うん…よかった」
秋雲:「そだ 青葉さんの代わりじゃないけど一枚いいっすか~?」スケブを取り出しながら
大和@1239:(なお、スヌーピーの主人公よろしく、あらゆるところに引っ張っていって暁に怒られるのはまた別な話である。
大和@1239:「・・・(こくり)」
提督@919:(大和はそういうことする)
暁@1240:「一人前のレディーとしていただくわ」
青葉@1241:青葉もカメラ携帯してるからひとのことは言えんなぁ(ぁ
秋雲:「ん! じゃあ美人さんに描いてあげるよぉ」
提督@919:そんなわけで鎮守府の午後の一幕はひとまず解決したのさっと
青葉@1241:僅かに微笑んだ大和さんの絵を見て後に青葉がいつの間に・・・と口にするのも別の話だ
提督@919:さてさて 今日はこんなところか
青葉@1241:だのー 青葉のはGMに投げておこうか
青葉@1241:というか一択だし出しておいてもいいのか
提督@919:あー 
提督@919:どうしようかな シナリオイベント挟むタイミング迷っててさ
青葉@1241:ほむ
大和@1239:ああ、じゃあ
青葉@1241:じゃぁGMになげとく?
提督@919:ごめんだけど秘話で送ってください
提督@919:ほうほう
青葉@1241:ほい こんなんでしたw
青葉@1241:これは巻くね(真顔
提督@919:最後は暁のシーンか なるほどなー
暁@1240:明日を楽しみにしてます
大和@1239:楽しみにしてるー
大和@1239:それはそれとして
提督@919:おう
大和@1239:暁に感情+2 内容をやさしい に書き換え
青葉@1241:いいシーンだったが絶妙にレディの発動条件がずれていく 感情値大丈夫かな(真顔
提督@919:ではあとの予定とかは裏でー
青葉@1241:あいあいー
大和@1239:はーい
暁@1240:お疲れ様です また明日


交流 暁  沈む記憶編集

※シナリオイベントをサイクルイベントに詰め込もうとしたせいでとっちらかってます
 サイクルイベントはPL主体で展開すべきですね

提督@919:点呼開始!
青葉@1241:準備完了!(1/3)
暁@1240:準備完了!(2/3)
大和@1239:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

提督@919:では今日もよろしくお願いします!
青葉@1241:よろしくー
暁@1240:お日柄もよく絶好のTRPG日和なのです
暁@1240:よろしくお願いしますー
提督@919:んでは 暁のシーンはめくっとこうと思います
提督@919:青葉@1241 -> 提督@919:s1d6 交流 実戦の恐怖
KanColle : (1D6) → 6

暁@1240:さて・・・
提督@919:オープン!(遅い
暁@1240:何が出るかな
提督@919:かぶり2ですね でみんな登場かな
青葉@1241:まぁ交流3だとは思ってた(白目
提督@919:EVKT どうぞ!
KanColle : 交流イベント表(2) → 一触即発!:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《笑顔/魅力7》で判定。(P221)

提督@919:shshs
青葉@1241:ビックリした!びっくりした!
提督@919:とんだ醜態をば しつれい 暁どうぞー
暁@1240:よし!いくよ!
大和@1239:びっくりしたーw
暁@1240:evkt
KanColle : 交流イベント表(2) → 一触即発!:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《笑顔/魅力7》で判定。(P221)

提督@919:結果オーライ
大和@1239:つまりそういうことだったんだw
青葉@1241:アルェー
大和@1239:これは、あれか
提督@919:なんか前にも見たような…
大和@1239:ほのぼのした今までの空気が抹消されるな・・・
大和@1239:暁がPTSDでもおこすかい?
青葉@1241:シリアス → ほのぼの →シリアス
提督@919:不穏なメモ(3)が役に立ちそうだ
暁@1240:難しいのを引いてしまったなぁ
提督@919:シナリオでやろうと思ってた
青葉@1241:これは巻くしかないな(真顔
提督@919:ロストに関する噂の話とかどうでしょう
暁@1240:ロストですって? あくまで暁に恐怖を植え付ける気なのですね
提督@919:青葉の騎士の活躍で
大和@1239:それやるとせっかくの暁と大和の関係にひびが・・・
提督@919:並大抵のことじゃ折れないなとか思いまして
大和@1239:(命の重さを知らない弩級戦艦
暁@1240:しかし面白そうです やってみましょうw
暁@1240:特にアイデアもないですし、他に無ければw
提督@919:大和のフラグもどっかでやりたいので
提督@919:まあ後ほど では
提督@919:暁もすっかりこの鎮守府に馴染んできました
提督@919:いろいろ人と話す機会も増えたのですが
提督@919:ある日不穏な噂を耳にします
提督@919:「沈んだ艦娘は、みんなの記憶から消えてしまう」
提督@919:こんな噂がちらほらと
暁@1240:「艦娘は沈むとみんなの記憶から消えてしまうですって?」
暁@1240:「まさか、そんなの噂よね? そうに決まってるんだから…」
提督@919:だが彼女たちはいいます
提督@919:誰かが沈んだという事実があっても
提督@919:誰が沈んだか に関しては一切の記録が残っていない
提督@919:そして 誰も実際に誰が沈んだのかは覚えていないのだと
暁@1240:「記録に残っていないの?どうして…?」
大和@1239:「・・・その方が幸せだから。きっと。」
大和@1239:「・・・私には幸せの定義はわからない。言葉として理解できても、実感できない。」
大和@1239:「・・・けど、きっと、覚えているというのは、忘れるよりずっと苦しい。だから、きっと記憶から消していく。」
暁@1240:「……」(突然声をかけられびっくりした目で大和を見る
大和@1239:(そんな暁に対して虚ろな目で
大和@1239:「もしかしたら、私と貴方もどこかで会っているのかもしれない。・・・私は、きっと最初の大和ではないから。」
大和@1239:「あの戦い(WW2)で、多くの喪失を知っている私達の心は、・・・きっともう。これ以上の喪失には耐えられない。」
暁@1240:「……!」
大和@1239:「・・・だから、これはきっと祝福。」
暁@1240:「……もういい。」
暁@1240:「それ以上聞きたくない」
大和@1239:「・・・」
暁@1240:大和を置いて無言で部屋を出ていこうとします
提督@919:では気まずい空気で別れた二人
提督@919:暁は… 判定までは考慮してないんだよな 仲直りっぽいのはと
大和@1239:(というか、他の人がこないと
大和@1239:(このシーン判定なしで失敗になりかねないぞ!はやくきてくれー!あおばあああああ
暁@1240:この状況で大和がさらに続けるなら、矛先を大和に向けちゃうでしょうね
青葉@1241:他の人が来る    人脈とか幸運かしらね・・・?
提督@919:人脈 幸運 おしゃべり あたりはいかが
暁@1240:判定ですね
青葉@1241:まぁ被り2だし適当に発見が無難かねぇ
暁@1240:ですね
提督@919:何を発見する?
青葉@1241:(まぁ×でも見ちゃいましたはしないぞ デメリットの方が大きいわぃw
暁@1240:ここは幸運にしましょう まずは発見かあ
提督@919:どうぞ!
暁@1240:…発見から いきますよー
暁@1240:1d6 幸運
KanColle : (1D6) → 2

提督@919:幸薄い暁ちゃん
暁@1240:×か
青葉@1241:弱点だが 安い 振り直しが要るかもしれない状況ではいい方か
提督@919:そのまま判定かな
暁@1240:ではアクシデント表を
提督@919:どうぞ
暁@1240:1d6 アクシデント
KanColle : (1D6) → 1

青葉@1241:よしよし
大和@1239:幸運だった
提督@919:おうけい 本判定!
暁@1240:ふぅ、ここまではよし
暁@1240:幸運で判定 目標は5だけど被り2です
提督@919:どうぞ!
暁@1240:2d6-2>=5 「幸運」
KanColle : (2D6-2>=5) → 4[1,3]-2 → 2 → 失敗

大和@1239:(大和の使うと4なんだよなぁ・・・
青葉@1241:一応届くが・・・これはちょっとなぁ・・・
暁@1240:振り直しましょう
提督@919:はい
暁@1240:1d6 行動力
KanColle : (1D6) → 5

暁@1240:もう一度
提督@919:どうぞ!
暁@1240:2d6-2>=5 「幸運」
KanColle : (2D6-2>=5) → 7[2,5]-2 → 5 → 成功

提督@919:ぴったりだね 成功だ
提督@919:ではちょっと時間を遡っちゃおうか
青葉@1241:おうよ
提督@919:さて 不吉な噂を暁が聞いていた頃
提督@919:青葉もまたそんな噂を耳にした
青葉@1241:「ふーむ きょーみ深い噂ですが・・・妙な話ですねぇ」
青葉@1241:「書類第一主義たる軍事組織で、そんなこと、有り得るんでしょうか・・・?」
提督@919:実際に調べてみるかい?
提督@919:艦娘 とくに旗艦である君には
提督@919:かつての作戦記録にアクセスする権限が与えられている
青葉@1241:ほぅ
青葉@1241:「しかし、なんでそんな噂が蔓延しているのでしょう・・・ちょっと調べれば真偽のほどはすぐ分かるはずのことなのですが・・・」
青葉@1241:アクセスしようかしまいか 悩んでいるところで・・・
提督@919:んじゃ記録室の前にいる君に
青葉@1241:「いや待てよ・・・もっと確実な人がいるじゃないですか」と手をポンと打つ   その後ろから出てくればいいんじゃないかな!
秋雲:「やっほ~ぃ 青葉 調べ物?」
青葉@1241:「ひょわっ」
秋雲:「ぬぁにさ幽霊でもみたみたいにっ」
青葉@1241:思わぬ・・・ではなく ちょうど思い浮かべた相手の登場で青葉盛大にびびる(ぁ
青葉@1241:「あーいや・・・まぁ幽霊みたいな噂ではあるんですがね・・・」
秋雲:「おーぅ?おべんきょ じゃないんだ」
秋雲:「あぁ 青葉も知っちゃった?」 何か気づいた風だ
青葉@1241:「ええ、最近妙に鎮守府に流れている噂のことですよ うちみたいな新人だらけのところだと、精神的にクる話です」
青葉@1241:「大和さんはあの様子ですし、暁ちゃんみたいな真っ直ぐな子が知ると面倒なことになりそうで」 予言
秋雲:「まぁねぇ …ねぇ青葉さ ちょっと秋雲の部屋こない?」
青葉@1241:「・・・もしかして、古参の秋雲さんなら何か知っているので?」  思い浮かべた相手は秋雲でした
提督@919:彼女の部屋も大部屋で 主力艦隊の子たちと同室です
秋雲:「うん とりあえずついてくるくる♪」
青葉@1241:「はいはい    やれやれ・・・信憑性のなさそうな噂だと思ってたんですが・・・さて蛇が出るか・・・それとも・・・」
提督@919:では廊下で
秋雲:「そういえばさぁ 青葉ってあんまり写真に写りたがらないよね」
青葉@1241:「ぁー・・・まぁ、いろいろあって・・・まぁ隠してもしょうがないですね」
青葉@1241:「だんだん一緒に写る相手がいなくなって・・・青葉一人になってしまうんじゃないかって どうしても、ね」 軽くウィンクしていかにも軽そうに話すよ 表情は、暗いけどね
秋雲:「そっかぁ 秋雲はわりと自画像も好きだよ~」
提督@919:そうしているうちに部屋につく
青葉@1241:まぁ秋雲なら軽く流してくれそうだからね 青葉もさらっと打ち明けた(ぁ
提督@919:ドアを開けると そこには壁一面に
提督@919:秋雲が描いたスケッチブックの切れ端が貼ってある
秋雲:「で 艦娘の記録が消えちゃうって話だよね」
青葉@1241:「えぇ 書類主義の軍隊じゃ有り得なさそうな話です」
秋雲:「たしかたしか あったあった これこれ♪」
提督@919:彼女が取り出したのは数枚の紙束
暁@1240:そこには一体なにが・・・
提督@919:何かの作戦記録のようだ
暁@1240:!!!
青葉@1241:白紙だったらどうしようかと思った(白目
青葉@1241:「ふむ 作戦記録ですか・・・」
提督@919:最後までめくると そのページには
提督@919:第○戦隊 旗艦以下5隻戦没 除籍
提督@919:陽炎型駆逐艦秋雲 小破 別舞台に編入
暁@1240:うわあー・・・
大和@1239:まあ、うん。他にNPC居ない時点で
大和@1239:みんな死んでるとは思ってたw
秋雲:「まあそんなのはどうでもいいのさぁ」
大和@1239:よくないwwww
青葉@1241:戦没艦の記録は ありますか?
大和@1239:この秋雲、壊れてるよー><
秋雲:「ないねぇ というか思い出せないんだ 誰だったのか」
青葉@1241:「・・・そう、ですか・・・」
秋雲:「沈んでいくみんなを描いたんだ」
秋雲:「忘れちゃいけないからって」
青葉@1241:「・・・残らなかったんですか?」
秋雲:「そう 消えてたんだ」
青葉@1241:「・・・・・・まぁ、ここまでくれば 青葉でも想像はつきます・・・」
提督@919:ふと周りを見渡すと 貼ってある紙の中にも白紙がある
暁@1240:なんも言えねえ・・・
青葉@1241:カメラを手にして  「きっと、写真でも・・・残らないでしょうね」
秋雲:「いやぁ でもこの秋雲様はちがうんだなぁ~」
秋雲:「神様だか夜の理だかスーパーハカーだか知らないけどぉ」
秋雲:「そんなのが打ち消せないくらいに艦娘の絵で世界を埋めてやろっておもってるんだ♪」
秋雲:「だから読んでもらえるなら薄い本にするし 本人の許可なんかしったこっちゃないのさ ホントわねっ♪」
提督@919:壁のほうを見ると 見覚えのある場面がある
提督@919:君たちがまだ来たばかりの頃の一幕
提督@919:ぬいぐるみを抱いて寝ている 青葉も入った三人の絵
青葉@1241:痛々しいぐらいの 笑顔なんでしょうなぁ
秋雲:「心のスケッチブックに収めとこうと思ったけどさ やっぱり描いちゃった」
青葉@1241:「たとえ・・・残らなくても・・・ですか・・・」
秋雲:「ふふん 言ったじゃん 秋雲は残す気まんまんだよぉ~?」
秋雲:「でっ お願いです!」
秋雲:「今度合同誌出そっ♡」
青葉@1241:言うと思ったよちくしょーw
大和@1239:ふぅ、写真とって、じゃなくてよかった・・・
大和@1239:このシナリオで秋雲の死はとりあえず回避だな・・・
青葉@1241:思わず噴出そうw
青葉@1241:「え、いや・・・えー」
青葉@1241:思いっきり咳き込んで  えーって顔をしようw
秋雲:というわけで資料集めといてね~じゃ訓練いってくるわぁ
青葉@1241:「ぁ、ちょっと秋雲さん」
提督@919:さささっと彼女は去っていった
青葉@1241:「一枚、いいですか?」 と声をかけたいのだがw
提督@919:んっ?と振り返る秋雲
提督@919:カメラを向けられているのに気づくと
提督@919:満面のドヤ顔を向けてくるぞ!
青葉@1241:にかっと笑って  「残すんでしょう? 青葉にも手伝わせて下さい」 と一枚撮ります
提督@919:ここのしーじゃなくて視点はここできろうかな
青葉@1241:残された青葉の独白 いいですかね
提督@919:どうぞ!
青葉@1241:「・・・参りましたね とんだスパルタ鎮守府です・・・」
青葉@1241:「青葉 沈むわけにはいかなくなりました もちろん僚艦も沈められません   ほんと・・・スパルタにも程がありますよ・・・」
青葉@1241:「ま・・・青葉がすることは変わらないんですが」   とカメラを掲げて歩き出します
提督@919:よし 次は大和side
青葉@1241:さーて 暁と大和のところに突っ込むぞーw
提督@919:でいいかな
提督@919:その後 暁姫を二人で救ってあげてくれ
大和@1239:や、大和もすくってほしいなぁ・・・
大和@1239:じゃあ、去り行く暁に
提督@919:そうだね 大和も救ってあげてね
大和@1239:「・・・どこに行っても、きっと逃げても、結果は変わらない。あの戦いみたいに・・・」
大和@1239:(絶対言っちゃいけない一言いってみたよー!さあ、なんとかしてくれ青葉ー!
暁@1240:では、その大和の言葉を振り切るようにして暁は外へ駈け出していきました
青葉@1241:そこに青葉さんばったり 扉を開いた(ぁ
青葉@1241:「あら どうしました? 二人とも」
暁@1240:うん、青葉にぶつかるね
青葉@1241:暁ちゃんを抱えつつ(ぁ
暁@1240:「ご、ごめんなさい…」
青葉@1241:「どうしたのです そんなに慌てて・・・レディの暁ちゃんらしくない」
暁@1240:「なっ、なんでもないんだから」 素直に言うわけもなく
青葉@1241:「んー 青葉は旗艦としてみんなのメンタルケアもお仕事なのです 何か悩みとかあるなら打ち明けて欲しいなーって思うのですが」 と
青葉@1241:目線を合わせて ついで大和もちらりと見よう
大和@1239:(いつものように、虚ろな目で二人を見ている。
大和@1239:GM!季節なんだけど春でいいかなっ!
暁@1240:暁はなにも答えませんが机の上にはさっきまで暁が見てたものが残されてますよ
青葉@1241:うぬ なんじゃろ?
暁@1240:暁なりに噂について調べたものです
青葉@1241:ふむ・・・どの程度まで真実に迫ってる?
青葉@1241:それによって青葉 対応ががらりと変わる
大和@1239:「(抱き合った二人を見て)・・・きっと、私は、私達はこの桜と一緒。いつか消え行く命だから・・・。それならば・・(すっと回って逆方向に歩いて行く)」
暁@1240:暁は旗艦である青葉ほど真実に迫れていない けど記録が残っていないことだけは現実として理解した
暁@1240:そこに大和の発言で不安に追い打ちをかけられた、ということでどうでしょう
青葉@1241:そっか 記録が残ってないことは調べてしまったか・・・
青葉@1241:暁が調べた記録を手に ちょっと青葉は息を呑むね
青葉@1241:「・・・そうですか 暁ちゃんも、そして大和さんも知ってしまいましたか・・・」
青葉@1241:「噂、知ってますよね 艦娘は沈むと消えてしまう    まるで初めからいなかったかのように、記録から 記憶から」
暁@1240:「…本当なの?」
青葉@1241:「暁ちゃんも分かっているんじゃないですか? 軍というのは書類至上主義です」
青葉@1241:「書類に不備があるままに、しておくでしょうか?」
暁@1240:「…ごめんなさい」
青葉@1241:「いや、青葉も半信半疑・・・というより、全く信じてなかったんですけどね」
青葉@1241:「・・・ほんとは青葉で止めておきたかった話なんですけどねぇ・・・」
青葉@1241:「知ってしまったなら 仕方ないです      事実ですよ 実例も見せてもらってしまいました」
青葉@1241:「無論 記録が残っていないことだけじゃないです    記憶が 絵ですら 残らない」
暁@1240:「そう…なんだ…」
青葉@1241:カメラを構えて  「多分、青葉のカメラでも同じことでしょう」
青葉@1241:「ただまぁ・・・どこかの馬鹿に元気な艦娘が言っていたんですけどね」
青葉@1241:「残しましょうよ 私たちの記録」
暁@1240:「艦娘になったとき…どこかの海で人知れず消えていくかもしれないって、わかってたはずなのに」
暁@1240:「さびしいよぅ…」
暁@1240:(涙をぽろぽろこぼす
青葉@1241:「   残す方法 ありますよ?」
暁@1240:「……?」(泣き顔で首を傾げる
青葉@1241:にかっと笑って   「記録を残す方法はあります」
青葉@1241:秋雲ばりのドヤ顔です 自身に満ち溢れた
暁@1240:「なにかしら」
青葉@1241:「矢尽き 刀折れようとも 這いずってでも  生きて還ればいいんです」
青葉@1241:「この青葉に、あの戦争でできたことです」
青葉@1241:「暁ちゃんや 大和さんにできないとは思えませんねぇ」
暁@1240:「…私にもできるかな?」
大和@1239:「・・・(あの戦争で・・・そうか・・・そういうこと・・・)」
青葉@1241:「もちろん この青葉が保証します  だめだめな青葉がみんなの力を借りてなんとか生き残ったんです」
大和@1239:「・・・(暁は言った。消えたくないと、死にたくないと・・・その気持ちは私にはわからないけど、あの戦争、あの最後の闘いで、私にできたことは・・・たった一つ。同じことをすればいい)」
青葉@1241:「みんなで力を合わせれば できないはずがありませんっ」
大和@1239:「・・・暁。あなたは、消えない。死なない。・・・沈ませない。あの戦いで雪風がそうだったように。」
暁@1240:「そうか、そうよね…あの戦争ではできなかったけど」
大和@1239:「・・・私が、いるから。」
暁@1240:「今度は3人で力を合わせてみんなで帰ってきたらいいのよね」
青葉@1241:「ええ    大和さん・・・それに暁さん    この青葉がいるからには 決して沈ませたり しませんからね 覚悟して下さい♪」
提督@919:君たちは 決意を新たにした
暁@1240:暁の表情が笑顔に変わった
青葉@1241:青葉も笑顔で返すぜ!     熱血系青葉   そういうのもあるのか
提督@919:敵にも 過去にも 世界にも 私達の絆を消すことはできないと
暁@1240:通じ合った思いにこれ以上の言葉はいらないよね  以上よ!
大和@1239:(メタルなら青葉に取るべきなんだろうなあ・・・感情・・・
暁@1240:…忘れちゃいけない イベント処理だね
大和@1239:(・・・シーン的には暁なんだよなぁ・・・
提督@919:RP以上に優先することがございまして?
提督@919:けっこうある
大和@1239:提督がそういうなら暁Lv5だな! 感情は守る
暁@1240:暁から青葉 「頼りにしてるんだから」 +1しますー
青葉@1241:ふーむ・・・
青葉@1241:暁ちゃんという心配要因は解決したから昇華でいいだろう
青葉@1241:大和に+1して3  彼女の先に幸あらんことを
大和@1239:あ
大和@1239:補給します!
大和@1239:まず他の人補給して!
大和@1239:その後完全回復するw
青葉@1241:(感情表反映しておいた
暁@1240:そして暁の固有レディーを使います
提督@919:どうぞ
暁@1240:はい 対象は青葉です
暁@1240:1d6 レディー
KanColle : (1D6) → 2

大和@1239:青葉の感情が2だねー
青葉@1241:えーと 暁に+1で2か
暁@1240:です~
青葉@1241:立派なレディですよ に変更しておきましょう
提督@919:では再開します!
大和@1239:はい!補給しますっ!
大和@1239:青葉と暁先にどうぞw
大和@1239:あまったのほぼ全部たべるw
青葉@1241:青葉は全回復してます イケメン6ゾロ振ったのでw
暁@1240:6だから、全快すると11消費? でもそれだと大和さんが
大和@1239:じゃあ、暁たべてたべてー
青葉@1241:大丈夫 足りる
大和@1239:燃料:5 弾薬:6たべてくれると
大和@1239:たすかるなw
提督@919:おお ピッタリなのかもしかして
暁@1240:一人前のレディーとして補給頂くわ 燃料:5 弾薬:6
青葉@1241:ほいほい
青葉@1241:大和が燃料4の弾薬4かな?
大和@1239:そうなるとー 燃料:4>2 弾薬:4>2
大和@1239:かなw
大和@1239:うん、それでいこうw
提督@919:補給は済ませたかな ではシナリオイベントだ
青葉@1241:2/0/2/0 ふふ 青葉が6ゾロ振ってなかったら0だったねw
暁@1240:はい


決戦フェイズ編集

冷酷提督:「敵部隊にそこまで侵入を許しましたか」
提督@919:鎮守府の作戦会議室。参謀が状況を冷酷提督に告げる
提督@919:参謀「敵本隊の迎撃には第1艦隊が当たっています」
冷酷提督:「すると問題はこの敵の分隊ですか」
提督@919:参謀「遠征中の第2艦隊は天候の影響で遅れが出ると思われます」
提督@919:参謀「…司令、燃えるイルカ探検隊に迎撃させるのは」
提督@919:提督はしばし黙考する
提督@919:………
提督@919:今日の鎮守府は緊張に包まれていた
提督@919:この感じは覚えがある、出撃が近いようだ
提督@919:執務室に呼ばれた君たちに、冷酷提督はこう告げた
提督@919:「敵艦隊のうち1群がこちらに侵攻中です、貴方達にはこれの迎撃にあたってもらいます」
提督@919:「敵編成は軽空母2隻を含む機動部隊、合計6隻です」
青葉@1241:「制空権のない状態で倍の相手ですか 骨が折れそうですねぇ」  口調はおちゃらけてるけど表情は真剣です
冷酷提督:「厳しい戦いになります ですが増援は見込めません」
大和@1239:(参謀本部にはいりこんだ!?
大和@1239:(この青葉、やっぱりワープを!?
青葉@1241:(執務室によばれてるでしょーがw
大和@1239:(って、ちがったw
暁@1240:「6隻 軽空母が2…」
大和@1239:(余見逃してたw
提督@919:(長くてごめんね 巻いたつもりなの)
暁@1240:「…暁たち3人でなんとかしなさいってことね」
青葉@1241:「迎撃、と言われましたが 時間稼ぎが目的ですか? それとも撃滅が必要ですか?」
大和@1239:「・・・問題ありません。」
冷酷提督:「時間稼ぎで構いません 任務としては」
青葉@1241:「なるほど・・・主力の手が回らない分、せいぜい引きずり回してやればいい、ということですね りょーかいしました」
提督@919:条件1 2ラウンド間で戦術的優位を取る(撃沈数で比較)
提督@919:条件2 敵旗艦の撃沈
冷酷提督:「いずれかを果たせば 増援が間に合います」
暁@1240:「任務了解よ 暁、出撃します!」
青葉@1241:「青葉、承りました   …全員連れて還りますね」
冷酷提督:「少し伝えておきたいことがあります」 
提督@919:提督がぽつりと
青葉@1241:「なんでしょう?」
暁@1240:「なにかしら」
大和@1239:「・・・?」
冷酷提督:「前回の出撃 あれには第一艦隊のバックアップがついていました」
冷酷提督:「実際には演習に近いものだったのです」
冷酷提督:「しかし今回は違います 生きるか死ぬか そういう戦いです」
暁@1240:「(心配してくれてるのね) ありがと司令官」
大和@1239:「・・・私は。」
大和@1239:「・・・そういう戦いしか知らないから。・・・ううん。死ぬ戦いしか知らないから。」
大和@1239:「・・・だから、大丈夫。」
冷酷提督:「大和」
冷酷提督:「死んだ者に栄誉を与えるのは、生き残った者の気休めに過ぎません」
冷酷提督:「私は冷酷です。生きて帰って来いと言いながら貴方達を死地に送り出しています」
冷酷提督:「私の言葉は冷酷で身勝手です。それでも言います」
冷酷提督:「生きて帰ってきてください」
暁@1240:「そうよ司令官 暁達は絶対に3人揃って生きて帰ってくるんだから 見てなさい!」
大和@1239:「・・・分かった。」
青葉@1241:「ふふ いやー なかなかに過保護ですねぇ司令     でも青葉とみんなを信じて下さい 必ず、生きて還りますから   消えたり、しませんから」
提督@919:その言葉を聞いて 提督が少し微笑んだように感じたのは気のせいだろうか


艦隊戦編集

提督@919:そして 君たちは 出撃した
提督@919:目的の海域に近づくと
提督@919:護衛の駆逐艦 2席の軽空母
提督@919:そしてひときわ禍々しい巡洋艦が姿を表した
提督@919:戦闘開始!
大和@1239:(ぉぉぅ
青葉@1241:ホeliteヌヌロロロか
提督@919:無印は1ですの


プロット編集

提督@919:プロットー
大和@1239:(これはやばいw
提督@919:シークレットダイス
提督@919:あと1つ伝えます
青葉@1241:うい
大和@1239:はい!
暁@1240:おっと?
提督@919:ここに来るまでの損耗で
提督@919:敵は偵察能力が低下しています
提督@919:つまり今回GMは偵察を行いません
提督@919:その辺も踏まえて偵察どうぞ!
青葉@1241:ふーむ・・・しかしまぁ ホ級だろうなぁ
提督@919:索敵きますー?
青葉@1241:うむ だがその前にアクシデントだ・・・
青葉@1241:3はやめてくれよー(懇願
大和@1239:(66もやめてね(真顔
青葉@1241:act
KanColle : アクシデント表(5) → いててて。損傷が一つ発生する。もしも艦隊戦中なら、自分と同じ航行序列にいる味方艦にも損傷が一つ発生する。

青葉@1241:あっはい
暁@1240:ぐう・・・
大和@1239:A゜)
青葉@1241:「くぅっ 索敵はどーにも・・・」
青葉@1241:索敵で判定 目標値5
提督@919:どぞ
青葉@1241:2d6>=5 「逃がしませんよー」
KanColle : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功

提督@919:索敵12だよねぇ
青葉@1241:うむ
青葉@1241:駄目もとで二回やるかい?w
提督@919:持てる能力は使うべし
提督@919:ヌ1 超対空
提督@919:2d
KanColle : (2D6) → 2[1,1] → 2

提督@919:はい
青葉@1241:まるで やる気が ない
提督@919:ヌ2 超対空
提督@919:2d6
KanColle : (2D6) → 7[1,6] → 7

提督@919:まあ そうなるな
青葉@1241:よしよし
暁@1240:ふう
提督@919:ホエリは4!
大和@1239:OKOK
大和@1239:シークレットダイス
青葉@1241:シークレットダイス
暁@1240:シークレットダイス
青葉@1241:さて 索敵はないらしいので 以心伝心タイムかな
提督@919:どうぞ
青葉@1241:以心伝心 暗号で判定 目標値5
青葉@1241:2d6>=5 「青葉はここですよー」
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

青葉@1241:例によってこれ公開でよかとですよね
提督@919:動かないのでおーぷんか
提督@919:どぞー
青葉@1241:序列6です
暁@1240:変える
暁@1240:シークレットダイス
大和@1239:おーぷんかな?
提督@919:オープン!

6 5 4 3 2 1 0
駆逐ロ1
駆逐ロ2
駆逐ロ3
軽母ヌ1
軽母ヌ2
軽巡ホe
青葉大和
6 5 4 3 2 1 0

青葉@1241:s1d6 航行序列6
KanColle : (1D6) → 4

大和@1239:S1D6 [4]いきます
KanColle : (1D6) → 6

暁@1240:s1d6 プロット 5
KanColle : (1D6) → 3

提督@919:s1d6 敵プロット
軽巡ホelite 4
軽母ヌ1 5
軽母ヌ2 5
駆逐ロ1 6
駆逐ロ2 6
駆逐ロ3 6
KanColle : (1D6) → 6

青葉@1241:青葉盛大な死亡フラグ
大和@1239:うわ、最悪!?
大和@1239:いや暁がやばい!
青葉@1241:先手で沈められるから一発避ければいいんだよ(真顔
提督@919:うーん?
大和@1239:青葉なら青葉なら駆逐を耐えてくれる・・・!


航空戦編集

提督@919:ともかく!航空戦!
青葉@1241:フリー皆無なんだからいい方だよこれ(真顔
提督@919:1d6 ヌ級1 【艦攻】
KanColle : (1D6) → 2

提督@919:つぎ
暁@1240:よっし
大和@1239:はずせー
提督@919:1d6 ヌ級1 【艦爆】
KanColle : (1D6) → 1

大和@1239:よし
提督@919:つぎい
暁@1240:まだくるか
提督@919:1d6 ヌ級2 【艦攻】
KanColle : (1D6) → 4

青葉@1241:ふ
提督@919:あはい
提督@919:2d6
KanColle : (2D6) → 8[4,4] → 8

提督@919:つぎ!
大和@1239:どうぞ?2D6で13だしてくださいw
青葉@1241:6ゾロ振っても弾くわw ひでぇw
暁@1240:そりゃひどいw
提督@919:1d6 ヌ級2 【艦爆】
KanColle : (1D6) → 5

提督@919:お
大和@1239:ぎゃあああああああ
青葉@1241:いかんところに飛んだ;
提督@919:暁に!
暁@1240:仕方ない
提督@919:2d6
KanColle : (2D6) → 3[1,2] → 3

提督@919:あ はい
青葉@1241:あっはい
大和@1239:優しいヌ級さん
青葉@1241:この軽空母やる気ねぇぞw
暁@1240:「それくらいなんてことないんだから!」
提督@919:レディには優しく


砲撃戦 1ラウンド編集

提督@919:超々!
提督@919:大和!
大和@1239:46cm三連装砲 秘密兵器 超長 命中:-1 火力:4
青葉@1241:(そういやこれ同航よね?
大和@1239:(あ、そこだいじw
提督@919:そうです わすれちゃうね
提督@919:ごめんよ
大和@1239:大丈夫みんなわすれがちだからw
大和@1239:じゃあ、いきまーす。目標目の前ー
青葉@1241:一撃入魂!
提督@919:どうぞ!
大和@1239:2D6-1>=5 「主砲、一斉射。・・・妖精各員は甲板から退避。」
KanColle : (2D6-1>=5) → 9[4,5]-1 → 8 → 成功

暁@1240:非理権法天よ!
提督@919:命中!
大和@1239:(それ改!w
提督@919:回避1ね
大和@1239:(5+4+1)D6 決戦仕様込み 「・・・直撃させる」
KanColle : (10D6) → 29[1,1,2,2,3,3,3,4,4,6] → 29

大和@1239:(やすい
提督@919:大破だね
提督@919:装甲8
大和@1239:装甲はー?
提督@919:@3
青葉@1241:のせましょう 片付けておくしかあるまい
大和@1239:(おねがいします!
青葉@1241:「もったいないですけど とっておきです!」+3 おう全部ピンでもいいぞ(ぁ
提督@919:振るまでもないな 撃破!
大和@1239:3D6 「・・・ありがとう。これで決めます」
KanColle : (3D6) → 8[1,2,5] → 8

暁@1240:ふうー
大和@1239:希望発動!・・・する意味が無い!
提督@919:エリートなど我らの中では最強!
青葉@1241:希望は受け取った!
提督@919:物の数だわ…
青葉@1241:さぁ条件は満たした あとは粘るだけや!
提督@919:青葉!
青葉@1241:「ふふ 旗艦を落としましたか 流石は・・・こちらもなんとか粘りませんとね」
暁@1240:「いつ見てもあの主砲には勇気づけられるわ」
青葉@1241:目標 ロ級1 中口径主砲 自由奔放 目標値5 修正+1
大和@1239:「・・・(青葉の方をみる)」
提督@919:どぞ
青葉@1241:2d6+1>=5 「暁ちゃんは軽空母二隻相手なんです 駆逐艦になんて手こずっていられません!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 2[1,1]+1 → 3 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

青葉@1241:あっはい
提督@919:oh
大和@1239:あおばあああ
青葉@1241:気負いすぎだ
提督@919:あくしでんつ!
青葉@1241:act
KanColle : アクシデント表(6) → ううう。やりすぎちゃった!自分の【行動力】が1D6点減少する。

暁@1240:まーずーいー
大和@1239:まずい
青葉@1241:1d6 5はなかった いいね?
KanColle : (1D6) → 4

提督@919:はい
青葉@1241:「なっ さっきの不具合ですか・・・くぅぅ」
暁@1240:「大丈夫!?」
提督@919:6! ロロロ軍団!
青葉@1241:「なんの この程度大丈夫です! 暁さんこそ敵機に注意してください!」
大和@1239:「青葉・・・前!」
暁@1240:「くるわよ!」
提督@919:BT8 ロ級1 【5inch単装砲】 青葉!
KanColle :指定個性⑧(3[3]) → 3-8 《楽観的》

青葉@1241:自由奔放・・・芸能 どっちも3か
青葉@1241:芸能で代用! 目標値8 修正+1
青葉@1241:2d6+1>=8
KanColle : (2D6+1>=8) → 5[1,4]+1 → 6 → 失敗

青葉@1241:くぅ・・・
大和@1239:ここは
大和@1239:感情もらってよけよう!
大和@1239:中破はまずいし、振りなおしてファンブルや、どうしょうもない目はもっとまずい
提督@919:どうするかい?
青葉@1241:そうですね・・・ちょうど2ですし 妨害ないですよね?
提督@919:1はするぬけだね
提督@919:回避2
提督@919:命中ね
青葉@1241:すみません 暁さんもらえますか どっちにしろ青葉の火力じゃ一発撃破は無理 耐えるしかない;
暁@1240:声援しよう
提督@919:なら回避だ!次!
暁@1240:「これで足止めになれば!」 +2
提督@919:ロ2
青葉@1241:「っ すみません暁さん!」
提督@919:BT8 ロ級 【5inch単装砲】
KanColle :指定個性⑧(6[6]) → 6-8 《退却》

大和@1239:「まだくる・・・よけて」
青葉@1241:くそっ すっかすかなところを;
青葉@1241:芸能からギャップ埋めて4か
大和@1239:(ソロモンの狼の血からをみせてくれー><
提督@919:どうぞ!
青葉@1241:芸能で代用! 目標値9 修正+1
暁@1240:厳しい判定が続くけどがんばって
青葉@1241:2d6+1>=9 「あんなこと言った手前、沈むわけにはいかないんですよ!」
KanColle : (2D6+1>=9) → 12[6,6]+1 → 13 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

青葉@1241:うむ
提督@919:溢れるイケメンぢから
提督@919:回復どうぞ
大和@1239:うむ!
暁@1240:かっこいい!
青葉@1241:1d6 「絆は! 沈まない!」
KanColle : (1D6) → 2

大和@1239:(これはいけるっ!
提督@919:回復したかな 最後のロ3!
提督@919:BT8 ロ級 【5inch単装砲】
KanColle :指定個性⑧(3[3]) → 3-8 《楽観的》

青葉@1241:ま た か
提督@919:いけるいけるー
青葉@1241:芸能で代用! 目標値8 修正+1
提督@919:どぞ
青葉@1241:2d6+1>=8 「なんだかインタビュー攻勢受けてるみたいですねぇ」
KanColle : (2D6+1>=8) → 8[4,4]+1 → 9 → 成功

提督@919:乗り切られたか まあよし
青葉@1241:「でもでも、まだまだ突撃が甘いですよ!」
提督@919:5 暁!
暁@1240:「さあ、暁の番よ」
暁@1240:目標軽空母ヌ級1 主砲 お嬢様からいきます
提督@919:はい
暁@1240:2D6+2>=5 小口径主砲 「突撃よ!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 6[2,4]+2 → 8 → 成功

提督@919:回避1 命中!
暁@1240:連撃いきます
暁@1240:2D6+2-2>=5 魚雷 「これも命中させるんだから!」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 5[1,4]+2-2 → 5 → 成功

大和@1239:(よし!
青葉@1241:む 妨害で外れか
提督@919:だねえ
提督@919:@1
大和@1239:(あ・・・
暁@1240:妨害あるね・・・
暁@1240:振り直ししましょう
提督@919:はい
暁@1240:1d6 行動力
KanColle : (1D6) → 6

青葉@1241:最悪の事態考えると回避にもリソース欲しいからねぇ・・・
暁@1240:改めていきます
大和@1239:(Oh・・・
暁@1240:2D6+2-2>=5 魚雷 「これも命中させるんだから!」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 6[1,5]+2-2 → 6 → 成功

青葉@1241:よしよし
提督@919:妨害しても名チュ!
大和@1239:よし
提督@919:ダメージどうぞ
暁@1240:やった ダメージいくわよ
暁@1240:4d6 「全門斉射よ!」
KanColle : (4D6) → 17[2,4,5,6] → 17

青葉@1241:よしよし高めだ まずは大和からかね
提督@919:装甲8 中破!
提督@919:@15で撃破だね
大和@1239:「暁・・・あなたなら、できる。」 >+5
暁@1240:押し切りましょう 声援をー
提督@919:来るがいい!
暁@1240:5d6+17> 「これで…決めてみせるんだから!」
提督@919:式が崩れてるのでもっかいプリーズ
暁@1240:5d6+17 「これで…決めてみせるんだから!」
KanColle : (5D6+17) → 15[1,2,3,4,5]+17 → 32

青葉@1241:ふはは ぴたりだw
提督@919:ピッタリだな!
提督@919:撃破!
大和@1239:(ようかいぴったりさん!いちたりないにころされたんじゃ!
提督@919:次 5 ヌ2!
提督@919:暁に
青葉@1241:「暁さん 上出来です! 敵機が来ますよ!」
提督@919:BT3 ヌ級 【艦攻】
KanColle :指定個性③(1[1]) → 1-3 《名声》

大和@1239:(うおあ
暁@1240:「ふぅぅ…きなさい!」
暁@1240:ここで名声とは、くぅー
青葉@1241:お嬢様から7か・・・?
青葉@1241:いや 幸運か
大和@1239:4の上に
大和@1239:×・・・
青葉@1241:+2の声援2があるから実質目標値5だ 頑張れ
暁@1240:幸運から4離れてるけど ええい、やるしかないのよ!
暁@1240:幸運で判定! アクシデント!
提督@919:レディの運命は!どうぞ
大和@1239:(3,4だけはだめよ!
暁@1240:1d6 「かかってきなさい!」
KanColle : (1D6) → 4

提督@919:ねこー
大和@1239:( ;゜A゜)
青葉@1241:だめとか言うから(白目
暁@1240:「こんなところに猫なんてどうして?」
暁@1240:にゃーにゃー 判定にいくわね
提督@919:ネコミミ暁だとう どうぞ!
暁@1240:2d6+2-1>=9 「生きて帰るって約束したんだから!」
KanColle : (2D6+2-1>=9) → 6[3,3]+2-1 → 7 → 失敗

青葉@1241:ふ これは声援だな
青葉@1241:「その意気です 無茶で押し通します!」 強引に主砲で対空砲火 +2
青葉@1241:おうふw
提督@919:おおう 機銃じゃ無いんかい 回避


砲撃戦 2ラウンド編集

提督@919:ラウンド2!
暁@1240:「ありがと!」 回避成功!
提督@919:6 青葉!
青葉@1241:中口径主砲 自由奔放 目標値5  目標はロ級1
提督@919:どうぞ!
青葉@1241:修正+1
青葉@1241:2d6+1>=5 「倒せはしないでしょうが・・・牽制くらいになれば!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 5[1,4]+1 → 6 → 成功

提督@919:当たりますね
青葉@1241:火力1 装備火力2
提督@919:回避2
提督@919:どうぞ
青葉@1241:3d6 「まぁもらっておいて下さい!」
KanColle : (3D6) → 10[1,4,5] → 10

提督@919:中破 装甲4
青葉@1241:まぁ16とか出ないよね 仕方ないね
大和@1239:(さすがにねーw
提督@919:いいかな?ロ1!
暁@1240:6の駆逐3がくる
提督@919:BT8 ロ級 【5inch単装砲】
KanColle :指定個性⑧(2[2]) → 2-8 《ばか》

提督@919:バカノン!
青葉@1241:また遠いところを・・・芸能から5!
提督@919:どうぞ!
青葉@1241:芸能で代用! 目標値10 修正+1
青葉@1241:2d6+1>=10 「取材対象になるのはちょっと違うと思うのですよ!」
KanColle : (2D6+1>=10) → 3[1,2]+1 → 4 → 失敗

青葉@1241:まぁこれは仕方ない 振り直しても9じゃきつい もらいましょう
提督@919:まあ無理ですな
提督@919:ダメ0-じ!
提督@919:3d6
KanColle : (3D6) → 12[3,4,5] → 12

提督@919:結構高いね
青葉@1241:ぐふぅ 中破です
提督@919:フフフ 修正入ったぜぇ
提督@919:ロ2!
提督@919:BT8 ロ級 【5inch単装砲】
KanColle :指定個性⑧(3[3]) → 3-8 《楽観的》

青葉@1241:「つつ・・・なんのこれしきっ」
青葉@1241:芸能で代用!(こればっかだなおい!) 目標値8 修正なし
提督@919:さあどうなる?どうぞ!
青葉@1241:2d6>=8 「ここで沈んであげるわけには・・・ふふ、いかないんです!」
KanColle : (2D6>=8) → 8[3,5] → 8 → 成功

青葉@1241:よしっ
提督@919:魅せるねえ
提督@919:回避!
提督@919:最後だ ロ3!
暁@1240:あとひとつね・・・
提督@919:BT8 ロ級 【5inch単装砲】
KanColle :指定個性⑧(5[5]) → 5-8 《機動》

青葉@1241:ふぅ 近いところだな ギャップ埋めて芸能から2
大和@1239:(それならなんとか・・・
提督@919:どぞう
青葉@1241:芸能で代用   結局全部芸能で回避振ったぞw
青葉@1241:目標値7 修正なし
暁@1240:きっとなんとかなる ここまできたんだ
青葉@1241:2d6>=7
KanColle : (2D6>=7) → 11[5,6] → 11 → 成功

暁@1240:やったー
青葉@1241:「まぁ ざっとこんなものです!」
提督@919:芸能界は回避が命 素晴らしい
提督@919:5 暁!
暁@1240:いくわよ
暁@1240:先程と同じく今度はヌ級2!
暁@1240:2D6+2>=5 小口径主砲 「突撃よ!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 12[6,6]+2 → 14 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

提督@919:暁姫怒りのスペシャル
青葉@1241:圧倒的主人公ぢからを感じる
暁@1240:1d6 行動力
KanColle : (1D6) → 2

大和@1239:(暁の錨が炸裂する
暁@1240:(ごめん猫入れてなかった
提督@919:連撃は来るかな?
提督@919:まあスペシャルだしね
暁@1240:結果オーライね
大和@1239:(これはうまくすれば青葉の援護にまわれるか・・・?
青葉@1241:微妙なところだが・・・ 走れば思い出の品から撃沈ってのも見えるか
暁@1240:・・・連撃しよう 私が仕留める
暁@1240:連撃当てて、思い出の品~ね
提督@919:どうぞ!
青葉@1241:まぁ6dの走り次第だ
暁@1240:2D6+2-2-1>=5 魚雷 「これも命中させるんだから!」
KanColle : (2D6+2-2-1>=5) → 5[2,3]+2-2-1 → 4 → 失敗

提督@919:妨害2
暁@1240:振り直しよ
暁@1240:1d6
KanColle : (1D6) → 6

暁@1240:もう一度!
暁@1240:2D6+2-2>=5 魚雷 「これも命中させるんだから!」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 11[5,6]+2-2 → 11 → 成功

大和@1239:(よし!
提督@919:ふはは いい目だ
暁@1240:ごめん-1して
提督@919:問題ない
暁@1240:OK!
青葉@1241:まぁ関係ないくらいのド命中だ
提督@919:さあ ダメージ来るがよい!
暁@1240:ダメージいきます
暁@1240:6d6 「3人揃って帰るって約束したのよ!」
KanColle : (6D6) → 26[1,3,4,6,6,6] → 26

提督@919:大破
提督@919:@6
青葉@1241:高いな あと6か?
暁@1240:ここで思い出の品を使いましょう! 青葉ー!
青葉@1241:存分に RPするがいい!
暁@1240:「あと少し……」
暁@1240:その時、つけているストラップが艤装に触れます
暁@1240:「青葉さんと大和さんと3人で戻るって約束したの…お願い…私に勇気を、力を貸して!」
青葉@1241:「その願い 青葉が聞き届けました!」 無事な主砲で援護する!       でいいだろうか
提督@919:いいヒロインぢからだぜレディ どうぞ!
青葉@1241:+3デスゾー
大和@1239:(がんばれー!
暁@1240:3d6+26 「いっけええええええぇ!」
KanColle : (3D6+26) → 13[3,4,6]+26 → 39

青葉@1241:圧倒的出目
提督@919:撃破!
提督@919:4 さあ大和だ!
青葉@1241:「はは・・・駆逐艦単艦で軽空母2隻を撃破・・・大金星ですねっ」
提督@919:ちなみにロ級は雷撃もないので死ぬぞー
青葉@1241:デスヨネー
大和@1239:(よしじゃあ、
大和@1239:ロ3に
大和@1239:46cm三連装砲 秘密兵器 超長 命中:-1 火力:4
提督@919:どうぞ!
大和@1239:2D6>=5 「・・・青葉をやらせはしない」
KanColle : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功

青葉@1241:(まぁ10dだからな 当たれば吹っ飛ぶ
大和@1239:-1です
提督@919:2を妨害するが当たる
青葉@1241:ぴたりだな うん
提督@919:5だね 達成値
提督@919:ダメージどうぞ!
大和@1239:(5+4+1)D6 「私に・・・誰かが守れるのだろうか・・・」
KanColle : (10D6) → 37[1,2,2,3,4,4,5,5,5,6] → 37

提督@919:撃破!
提督@919:もう降る前から動かす勢い


雷撃戦編集

提督@919:雷撃線!
青葉@1241:うむ 雷撃戦だな
青葉@1241:ロ1狙えば落ちる目は一応ある
提督@919:ロは黙して動かず
暁@1240:最大でも12よ?
提督@919:暁!
暁@1240:そうか なら狙ってみよう
青葉@1241:中破してるから8出れば沈む
提督@919:ちなみに8で死ぬぞー!
暁@1240:衛生から魚雷 目標8ね
青葉@1241:まぁあたったらラッキーくらいで うん
提督@919:どうぞ
暁@1240:2d6-1>=8 「魚雷装填!発射よ!」
KanColle : (2D6-1>=8) → 9[3,6]-1 → 8 → 成功

提督@919:いい腕してるじゃなーい 命中!
暁@1240:2d6 「魚雷ダメージ」
KanColle : (2D6) → 8[2,6] → 8

青葉@1241:あっはっはw
提督@919:ふふ 完璧に洗練されたムダのない動き
提督@919:まさにレディ
提督@919:撃破!
提督@919:さあお楽しみの《夜戦》タイムだよっ!
提督@919:盛り上がっていこーぜー!
暁@1240:「轟沈確認!」
大和@1239:いや
大和@1239:帰ろうw
青葉@1241:やらんがな(真顔
提督@919:ですよね
大和@1239:夜戦はいって青葉が外すと
大和@1239:青葉が死ぬw
提督@919:戦果!
青葉@1241:まぁ暁が高速機動してもいいが・・・
青葉@1241:まぁ、そこまでやらんでいいだろうw
青葉@1241:時間もおしてるしの


戦果編集

提督@919: 4+2で6回どうぞ
大和@1239:いや、
大和@1239:いいのかw
大和@1239:一人2回だねw
大和@1239:SNT
KanColle : 戦果表(2) → 弾薬/1D6+[敵艦隊の人数]個

大和@1239:SNT
KanColle : 戦果表(4) → ボーキサイト/1D6+[敵艦隊の人数]個

青葉@1241:snt
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1

青葉@1241:snt
KanColle : 戦果表(1) → 燃料/1D6+[敵艦隊の人数]個

暁@1240:snt
KanColle : 戦果表(2) → 弾薬/1D6+[敵艦隊の人数]個

暁@1240:snt
KanColle : 戦果表(3) → 鋼材/1D6+[敵艦隊の人数]個

提督@919:各自自分の引いたの振ってクダサーイ
青葉@1241:次の鎮守府がなくことはない 安心
提督@919:あと感情1デース
青葉@1241:1d6+6 燃料
KanColle : (1D6+6) → 6[6]+6 → 12

暁@1240:1d6+6 「弾薬」
KanColle : (1D6+6) → 1[1]+6 → 7

大和@1239:1D6+6 燃料
KanColle : (1D6+6) → 5[5]+6 → 11

大和@1239:1D6+6 ボーキサイト
KanColle : (1D6+6) → 2[2]+6 → 8

暁@1240:1d6+6 「鋼材」
KanColle : (1D6+6) → 4[4]+6 → 10

青葉@1241:25/7/12/8 まぁいびつだが次の艦隊はなんとかなるだろう
提督@919:よーし じゃあ今日はここまでか
青葉@1241:青葉は暁に+1 感情はそのままです 立派なレディですよ


戦闘終了編集

提督@919:点呼開始!
大和@1239:準備完了!(1/3)
どどんとふ:「大和@1239」がログインしました。
青葉@1241:準備完了!(2/3)
暁@1240:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

提督@919:はい、では最後までよろしくお願いします!
暁@1240:よろしくお願いします
青葉@1241:よろしくお願いしますね
提督@919:ではシーンイベントはさみますね
提督@919:君たちが激闘を繰り広げている頃
提督@919:必要な指示を終えた提督は、ただただ通信を待っています
提督@919:長く長く感じられる時間の中で
提督@919:提督はあの時のことを思い出します
提督@919:……
提督@919:君たちがここに来るよりもずっと前
提督@919:提督は最前線の司令官で、ある艦隊を指揮していました
提督@919:提督は戦いの中であっても、出来る限り彼女たちに訓練を積ませ、戦わせ、
提督@919:そして死なせました
提督@919:……
提督@919:必要な犠牲でした
提督@919:軍の参謀らが出せる限りの案を出し、検討し、
提督@919:その中で一番被害が少ない作戦でした
提督@919:提督は彼女たちにそれを伝え
提督@919:生還の可能性は低いこと、だが必要な作戦であると告げました
提督@919:彼女たちも納得し、行ってきますといって出撃し
提督@919:そしてほとんどは帰ってきませんでした
提督@919:……
提督@919:作戦は無事成功し、人類は危機を脱しました
提督@919:艦隊を失った提督は、後方に転属になりました
提督@919:提督はいつしか冷酷提督と呼ばれ、彼もそれを受け入れました
提督@919:後方では、自ら深海棲艦と戦えない提督にできることは
提督@919:艦娘たちを訓練し、彼女らが生き残れる可能性を増やすことだけでした
提督@919:……
提督@919:冷酷な彼は、今日も艦娘たちを送り出します
提督@919:そして、ただただ彼女たちの帰りを待ちます
提督@919:提督の独白でした で視点戻りまして
提督@919:禍々しい巡洋艦を先手必勝で吹き飛ばし
提督@919:空母や駆逐艦の猛攻を凌いだ君たち
提督@919:夜にさしかかり、敵は諦めて退却していくようだ
提督@919:君たちの勝利だ!
提督@919:-------勝利 A-------
青葉@1241:青葉「追撃したいところですが・・・つつ」
大和@1239:(まあ、なんとか、勝った・・だったなぁ・・・
暁@1240:「敵が退いていく……?」
提督@919:後続の部隊も到着したね
提督@919:追撃は私達にまかせて帰投せよとのこと
大和@1239:「・・・追撃は、しない。」
大和@1239:「・・・帰投、しよう。」
青葉@1241:青葉「まぁ・・・新米にしてはうまくやりましたよね 帰投しましょう」
暁@1240:「了解 帰投するわ」
提督@919:では君たちは鎮守府へと針路を取る
提督@919:さて 帰り道だけどなにかシーン作る会?
青葉@1241:青葉「しかし・・・先陣を切ると集中砲火されるのは何かのジンクスなんですかね・・・」
大和@1239:「・・・それでも、生き残る青葉は、すごい。」
大和@1239:「・・・私には出来なかったことだから。」
暁@1240:「敵を引きつけてくれたおかげで撃破できたのよ」
暁@1240:「鎮守府まであと少しね」
暁@1240:「……2人ともありがと」
大和@1239:「・・・暁も、一人で軽空母2隻を相手にして、すごかった。」
青葉@1241:「暁さんの大活躍あってこそですよ さて帰り道には嫌な思い出もありますからね 最後までしっかり警戒して行きましょう」  加古ちゃんのことは青葉の痛恨事の一つである
暁@1240:「ううん、攻撃に集中できたのは2人のおかげよ」
暁@1240:「あ、見えてきたわ!」
提督@919:では夜の静寂の中、鎮守府の明かりが見えてきた
大和@1239:「・・・無事に、帰ってこれた・・・。」
提督@919:灯台の心強い明かりに向かって 君たちは進む
提督@919:帰ってきたのだ 帰るべき場所に


エピローグ編集

提督@919:さてさて
提督@919:港に着くと、君たちは非戦闘員の人たちや
提督@919:練度等の関係で出撃が見送られた艦娘たちの歓声に出迎えられる
暁@1240:「わっわっ、夜中なのに」
提督@919:みんな心配してたんだね
青葉@1241:「やぁれやれ 立場が逆になってしまいそうですねぇ ふふ」
提督@919:他の艦隊も続々と戻ってきている
大和@1239:「・・・(人が見てもわからない程度に、微笑む)」
提督@919:表情を見るにみんな無事に勝利したようだ
青葉@1241:「・・・どうやらみんな無事なようですね   ぼろぼろなのは青葉だけですか とほほ」
提督@919:んじゃあ同じくぼろぼろの艦娘が
大和@1239:「・・・それだけがんばった証。」
秋雲:「おっつかれちゃん♪そっちは大丈夫ぅ~?」
青葉@1241:「ご覧の通りですよ 秋雲さん」 と肩を竦めて答える
秋雲:「いやぁこっちも疲れたわぁ~、連日連夜出撃ばっかだったし」
大和@1239:よかった、空白になる写真はなかったんだね!
提督@919:そこまで曇らせ要素入れるつもりないよ!さすがにw
暁@1240:「なによもう、頭をなでなでしないでよぅ」
秋雲:「ふふぅ~可愛いやつめ~」なでなで
提督@919:さてと ぞくぞくと報告に呼ばれてるようでして
秋雲:「んじゃ報告してからドック行くわぁ、おっ先ぃ」
青葉@1241:「ええ  さて、青葉もそろそろ呼ばれますかねぇ」
大和@1239:「・・・うん」
提督@919:では応急処置を済ませたのち、君たちは司令室に報告に向かった
提督@919:ドアを開けると、いつもの無表情で提督が君たちに報告を促す
提督@919:「無事役割を果たしましたね、ご苦労様でした」
青葉@1241:「はっ 青葉以下、全員欠けることなく 帰投しましたっ」
冷酷提督:「他の艦隊も勝利し、侵入した敵部隊は殲滅できたようです」
暁@1240:「帰投しました司令官」
大和@1239:「・・・大和、帰投しました。」
冷酷提督:「よろしい、では早速ですが、次の任務を言い渡します」
暁@1240:「ちょっと今帰投したばかりよ?」
冷酷提督:「体を休め、装備の修復に専念なさい
冷酷提督: そして仲間と勝利を讃え合ってください」
暁@1240:「……あ」
青葉@1241:ぽんぽん と暁ちゃんの頭を撫でて 「了解しました!」
冷酷提督:「無事帰ってくるという任務を果たしてくれたこと、感謝します」
暁@1240:「ありがと。お礼はちゃんと言えるし。」
大和@1239:「・・・(無言で敬礼)」
青葉@1241:「青葉、きちんと約束を果たせました   いやはや・・・ちょっとしんどかったですけどね」
提督@919:提督が君たちの言葉に どんな表情で応えたかは
提督@919:皆の想像に任せるとしよう…
提督@919:はい 一応ここで切れますけど
提督@919:後日談的なものがあればシーン作れますよ―
青葉@1241:ふむ  青葉は一つありますが・・・最後の方がいいかな
大和@1239:(じゃあ、いいかなー?
提督@919:はいよ どんなシーンにする?
大和@1239:巻雲の僚艦だった大和の墓(もちろん、無記名)の前に立ちたい!
青葉@1241:(秋雲・・・だよな(ぁ
大和@1239:秋雲だった
提督@919:おお なんとなく気づくんですね 前世というかなんというか
大和@1239:どうしても間違える。なぜだ・・・w
大和@1239:そうそう
大和@1239:というわけでお墓の前にたってるんで
大和@1239:秋雲来てくれると嬉しいな!天気は小雨がいい!
提督@919:おう りょーかい ちょっと待ってね
提督@919:お墓というか慰霊碑的なものだな 戦いの
大和@1239:ですね。
提督@919:今日はしとしと降りの小雨
提督@919:そんな日に大和はある石碑の前に立っている
大和@1239:(じーっと慰霊碑を見上げている
大和@1239:「・・・」
提督@919:〈大攻勢〉防衛戦の英霊に捧ぐ とあるね
提督@919:例によって個人の名は一切載っていない
大和@1239:(じゃあ、先に、そこにかんざしがあることにしてください。桜の
大和@1239:(遺品として!
提督@919:おーけー!
提督@919:どういう形で置かれてるかな ちょっと創造中
提督@919:では石碑の前に佇む君に 人影が近づく
大和@1239:気配に気づいて振り向く
秋雲:「だーれだっ♪」 ちちをわしづかみに できなかった
大和@1239:「・・・秋雲。」
秋雲:「ありゃ バレちゃったかぁ どしたの大和、こんなところでさ?」
大和@1239:「・・・ここを、見ていた。」
大和@1239:「・・・きっと、誰にも覚えてもらえない、その事実は、とても悲しいから。」
秋雲:「…そうだね」
大和@1239:「・・・そのかんざし・・・」
提督@919:ふと彼女の持っているものを見ると
提督@919:花とともに ところどころ欠けたかんざしを持っている
大和@1239:「それ・・・もらえない?」
秋雲:「あ…これ? 部屋の掃除してたらなんか出てきてさぁ」
大和@1239:「よかったら、でいいんだけど・・・」
秋雲:「…んっ いいよっ あげる♪」 彼女は渡してくれます
大和@1239:(じゃあ、それを髪にさす、自分のもののようにフィットする
大和@1239:「・・・桜は、いつか散る・・・けど、次の年には、また満開の花を咲かせる・・・」
大和@1239:「・・・そうだよね。巻雲(慰霊碑を見上げながら)」
秋雲:「なんだか誰かもそんな風にかんざしつけてた気がするな」
秋雲:「秋雲だってばぁ まだ覚えてないんかい!」ツッコみながら
大和@1239:「・・・ごめん。・・・でも、なんでだろう。・・・きっと、その名前で今はあっている。」
大和@1239:(大和の目を一筋の涙が流れる。
大和@1239:(ということでここで切ってくださいー
提督@919:その涙は 雨と混ざり判別できなくなるが
提督@919:過去の君と今の君は決して融け合うことはない
大和@1239:(うんうん。ある意味で決別シーンだし!ありがとう!まとめてくれて!
提督@919:さて ではシーン変わりまして
提督@919:訓練を終えて部屋に戻ってきた暁 そこには…
暁@1240:「ふぅ…やっぱり魚雷発射はいまいち苦手だなぁ…」
提督@919:amaz◎n トイザまス といった大小様々な箱の山
暁@1240:てくてくてくと部屋の前まで戻ってきました
暁@1240:そこにはもうどう見てもダンボールの箱が!
暁@1240:「宛名は……そうよね。はぁ……」
暁@1240:(ガチャッと扉を開けて
暁@1240:「やーまーとー、あなたに荷物がこんなに届いてるわよー」
大和@1239:(時系列的にどうしよう?あの後でいい?
暁@1240:(いいよー
大和@1239:「・・・ありがとう。(熊のぬいぐるみを抱きかかえながら)」
暁@1240:「もう受け取りのサインしなさいよね? これ全部あなた宛てなんだから…あら一つだけ違う?」
暁@1240:「何を頼んでたのかしら」
大和@1239:「(かきかきかき)」
提督@919:長い箱だ Eドバシカメラと書いてある
青葉@1241:「ふー 青葉、かんぜんふっかつ! やっと包帯がとれますよ やれやれ」
暁@1240:「ってそんなことよりレディーの部屋にダンボール箱の山はふさわしくないんだからねっ」
青葉@1241:「あーすみませんね 私の・・・ってなんですこの数(真顔」
大和@1239:「・・・ん。(暁に大和が見えなくなるくらい巨大な熊のぬいぐるみをずいっと)」
暁@1240:「この前届いた箱だってまだあるでしょっ もー整理整頓しなさいっ」
大和@1239:(たぶん、暁よりでかい)
暁@1240:「わあー、おっきなくまちゃん……」
大和@1239:「・・・秘密兵器の、お礼。」
暁@1240:「ご、ごまかされないんだからね ってええ!?」
暁@1240:「なによ、気にしてたの?そんなつもりじゃなかったのに」
大和@1239:「・・・嬉しかったから。(ぬいぐるみで大和の顔はみえない)」
暁@1240:「本当に受け取っていいの?」
大和@1239:「(頷く。ぬいぐるみが押されてお辞儀したみたいになる)」
暁@1240:「・・・ありがと!」
大和@1239:「・・・ん。」
暁@1240:受け取るけど暁から大和が見えなくなるくらい大きかったのでちょっとフラフラ
暁@1240:「わ、わ、わ」
大和@1239:「・・・ベッドまでもっていく・・・。」
大和@1239:「暁は・・・青葉の方、手伝ってあげて・・・。なにか、組み立ててる」
暁@1240:「部屋の片隅にあるあの椅子がいいんじゃないかしら…」
暁@1240:「あら?」
青葉@1241:「ぁーこちらは大丈夫ですよ    あぁそういえば」
青葉@1241:「青葉が怪我していたせいですっかり忘れていましたが 暁ちゃんと大和さんの活躍を祝って一枚 どうです?」 とカメラを掲げる
大和@1239:(じゃあ、椅子にどすんと
暁@1240:「記念写真というわけね?早速撮影しましょ!」
大和@1239:「・・・ん」
暁@1240:「ほらほら、大和もこっちにきてー」
青葉@1241:で、当然のようにそのまま構えようとするわけだが・・・
大和@1239:「・・・いま、行く」
大和@1239:(暁、それは暁の仕事だ!まかせたw
暁@1240:「青葉さんもこっちにきてよ!」
暁@1240:[]
暁@1240:「一緒に写りましょ!」
青葉@1241:「へ? 青葉も、ですか?」
大和@1239:「・・・(こくりと頷く)」
青葉@1241:ちょっと青葉は考え込みますが・・・しょうがないな、という顔で苦笑して 三脚を立ててカメラを置く
暁@1240:「うん、3人でこの艦隊なんだもの、ね?」
青葉@1241:「まぁ、沈まない 誰も沈ませないって 約束しちゃいましたからねぇ(小声で」 カメラのタイマーをセットして・・・
青葉@1241:とてとて、と歩いて脇に立とうとしますが
大和@1239:真ん中にひっぱる。
暁@1240:「ここよ!」 真ん中にする
青葉@1241:「あやや    しかし参りましたね どんな顔をしたものやら・・・」 と苦笑して
青葉@1241:二カッ と 笑顔に
暁@1240:笑顔よ
大和@1239:(すこしだけ微笑む
青葉@1241:ぱちりとシャッターがおりて・・・
青葉@1241:閉じ ですかね よろしいか?
大和@1239:うんうん
大和@1239:それがいいと思う
暁@1240:おしまい!
提督@919:ある艦娘が持つ一冊のアルバム
提督@919:笑ったり、泣いたり、怒ったり、でも仲直りしたり
提督@919:彼女たちのさまざまな表情、さまざまな思い出の記録
提督@919:それは、ここが例えどんなに冷酷な世界でも
提督@919:彼女たちは今そこに在る、在り続けるという
提督@919:力強いメッセージなのだろう
提督@919:『提督の冷酷』おわり


アフタープレイ編集

大和@1239:おー!
大和@1239:おつかれさまでした!
提督@919:ふう ポエムもおわり
提督@919:おつかれさまでしたー!
青葉@1241:お疲れ様・・・ですがまだ 最後の仕事が残っていますぞw
提督@919:おう 成長とかしますかー
暁@1240:お疲れ様でした
大和@1239:せいちょー!
提督@919:戦闘勝利 2回 20点!
提督@919:艦種! 暁は20 青葉は10
提督@919:旗艦! 青葉は10
青葉@1241:(あと零観を大和に返しておきましょう・・・w
提督@919:任務はと。。。
大和@1239:かえしてもらったー
提督@919:ん?サンプルシナリオの経験値はどこに載ってるんだ
提督@919:あー 1つ50か
大和@1239:そうそうー
大和@1239:任務は基本50よー
提督@919:ミドルと決戦でそれぞれ50に
青葉@1241:どっかの卓みたいにサブ的な扱いで少なめにするのもありだがの
提督@919:ミドルのS勝利で20加えます
提督@919:任務! 合計120!
提督@919:そしてMVP!
青葉@1241:あいー この時点で・・・120+20+10+10 160か
青葉@1241:さてどうするかな・・・
大和@1239:シークレットダイス
青葉@1241:シークレットダイス
暁@1240:シークレットダイス
提督@919:よーし ではオープン!
青葉@1241:s1d6 暁ちゃんに 立派なレディー そして軽空母2隻撃沈の大活躍に
KanColle : (1D6) → 2

大和@1239:S1D6 暁 ほのぼのをありがとう
KanColle : (1D6) → 6

暁@1240:s1d6 MVP・青葉 RP上手く引っ張ってくれたと思います
KanColle : (1D6) → 3

提督@919:暁 20 青葉10!
提督@919:そして掟破りだがGMからもMVP差し上げる
青葉@1241:ありがとうございます  やりすぎたかと思わんでも(ry
提督@919:シークレットダイス
暁@1240:ありがとう いただきます
提督@919:S1D6 GMの強権発動!
青葉!心ない風評被害のなか、よくぞイケメンぢから溢れる青葉を演じきってくれた!
大和!鬱展開でシリアスになっていく中、ほのぼの成長物語は大きな癒やしだったぞ!
暁! ヒロイン性と包容力を兼ね備えた君はもう一人前のレディだ!かわいいなぁ!
全員10点もらって行ってくれ!
KanColle : (1D6) → 3

大和@1239:ありがとうw
青葉@1241:ありがとうございますー        うちもやるか(ぇ
提督@919:というわけでGMの職権濫用でしたw
暁@1240:ありがたく受け取ります!
提督@919:あとは と
提督@919:燃料が22でリミット
提督@919:成長は各自wikiにお願いしマース
大和@1239:はーい!
暁@1240:了解です
提督@919:んじゃあアフタープレイはこんなところかな
大和@1239:はーい
大和@1239:後は座談会だねー
青葉@1241:あーい お疲れさまでしたー
提督@919:では皆さま ありがとうございました!
大和@1239:ありがとうございました!おつかれさまでした!
暁@1240:お疲れ様でしたー ありがとうございましたー

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