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卓情報編集

鎮守府:夢見るしあわせ機関
参加艦娘:
金剛@3-1533  榛名@2-1617  大井@4-282
レベル:3~5
サイクル:2
シーンエディットあり(日常・交流・遊び・作戦・任務・外出)


プリプレイ編集

諸々の決め事編集

提督@4-474:点呼開始!
榛名@2-1617:準備完了!(1/3)
金剛@3-1533:準備完了!(2/3)
大井@4-282:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

提督@4-474:さてっと
提督@4-474:それでは、シナリオ「月下雨天」を始めていきましょー
提督@4-474:よろしくお願いいたします。
金剛@3-1533:ヨロシクオネガイシマース!
榛名@2-1617:よろしくお願いします
大井@4-282:よろしくお願いしますー
提督@4-474:まずは諸々の決めごとより
提督@4-474:旗艦から!
榛名@2-1617:挙手。
金剛@3-1533:flagship?
金剛@3-1533:フフフ
金剛@3-1533:挙手デースネ(旗艦の栄誉的な意味で)
大井@4-282:栄誉あるならどうぞー
榛名@2-1617:あっ……
提督@4-474:ではダイスでどうぞ
提督@4-474:(まあ旗艦じゃなくなったらアビリティ変更していいよ
金剛@3-1533:(ではそうさせてもらおう 1d100で良いかな?)
提督@4-474:うむ、高い方で
榛名@2-1617:(いいのかね?
提督@4-474:GM権限だ、さあ振り給え
金剛@3-1533:(勿論さ!
金剛@3-1533:1d100 賽は投げられたデース!
KanColle : (1D100) → 46

榛名@2-1617:1d100
KanColle : (1D100) → 45

提督@4-474:wwwwwww
大井@4-282:接戦
金剛@3-1533:HAHAHA
提督@4-474:では金剛さんだな…w
榛名@2-1617:殆ど同じとか初めて見た気がするぞ!
金剛@3-1533:流石はSisterという事デースネ!
榛名@2-1617:(相子は流石に見たことはないが
提督@4-474:お相子は以前見た気がする
提督@4-474:それでは、艦隊名も振って行きましょうか
金剛@3-1533:(見たことあるんだよなぁ...w)
大井@4-282:相子とか見てみたいわ
榛名@2-1617:さすおね、ということで
金剛@3-1533:OK
金剛@3-1533:kantai
KanColle :艦隊名決定表(6[2,4]) → 「枕詞表(makura)」+「地名表(chimei)」+「チーム表(team)」

榛名@2-1617:makura 特殊さんは長期休暇中
KanColle :枕詞表(26[2,6]) → 独立

大井@4-282:chimei せやな
KanColle :地名表(25[2,5]) → 佐世保/サセボ

提督@4-474:…佐世保かw
天津風(NPC):それじゃあたしが振ろうかしら
天津風(NPC):team あ、今回のヒロインはこの子です
KanColle :チーム決定表(11[1,1]) → 艦隊

大井@4-282:普通過ぎますね
金剛@3-1533:独立佐世保Fleet Normalデースネ
榛名@2-1617:…普通だな!
提督@4-474:好きなとこ振りなおしていいよー
提督@4-474:佐世保はそのままが良いけど
提督@4-474:(鎮守府は九州地方なのでな
金剛@3-1533:mmm
大井@4-282:枕?
金剛@3-1533:枕カナ?
榛名@2-1617:まそ
金剛@3-1533:choice[金剛,榛名,大井]
KanColle : (CHOICE[金剛,榛名,大井]) → 大井

金剛@3-1533:デース
大井@4-282:ふむ
大井@4-282:makura
KanColle :枕詞表(15[1,5]) → 極上

提督@4-474:極上…?
大井@4-282:極上って言うとパロディウスが出てくる
提督@4-474:同じく
提督@4-474:どうする何する
大井@4-282:極上でよくね
提督@4-474:君達は振りなおしてもいいし、この2つから選んでも良い。
金剛@3-1533:mmm
金剛@3-1533:デハ
金剛@3-1533:(こちらも振りなおしてもいいってことかな?
提督@4-474:うむ
金剛@3-1533:OK
金剛@3-1533:makura イテキマース
KanColle :枕詞表(35[3,5]) → 大

榛名@2-1617:それは極上の方がいいかな…
大井@4-282:ですのー
金剛@3-1533:Big SASEBO Fleet
提督@4-474:こう、ピンポイントで困るものを引き当てるね…
金剛@3-1533:デースネ
榛名@2-1617:ん、私も振りなおしていいのかな?
提督@4-474:いいよー
榛名@2-1617:ok
榛名@2-1617:makura
KanColle :枕詞表(24[2,4]) → ご存知

大井@4-282:ご存知、ないのですか!?
提督@4-474:カオスだなぁ…w
金剛@3-1533:We're the Star!
榛名@2-1617:独立、極上、大、ご存知
提督@4-474:順番入れ替えてもいいのよ
榛名@2-1617:…佐世保艦隊、と
榛名@2-1617:佐世保ご存知艦隊とかカオスすぎる
金剛@3-1533:fmfm
提督@4-474:佐世保のことはなんでも知ってる的な…
大井@4-282:お、おう
金剛@3-1533:佐世保極上艦隊とか佐世保独立艦隊,佐世保大艦隊は割と_Normal?
榛名@2-1617:3人で大はないなw
大井@4-282:だのう
提督@4-474:せやなw
金剛@3-1533:(ですよねーw
金剛@3-1533:(まぁ、極上か独立で順番をどうするかで良いんじゃないかな?
大井@4-282:ですね
金剛@3-1533:んー
榛名@2-1617:佐世保極上艦隊かな ご存知もなんか響きが可愛くていいんだけどね・・・w
大井@4-282:ではそれに1票
金剛@3-1533:HAHAHA
金剛@3-1533:デハ
金剛@3-1533:SASEBO Best Fleet (佐世保極上艦隊)に決定デースネ!
提督@4-474:はーいよ
提督@4-474:では他はー
提督@4-474:家具はー…
提督@4-474:なにか買う?
提督@4-474:2枚しかないけどな!
榛名@2-1617:防空窓…と思ったが誰も対空出来ないじゃないか!
大井@4-282:3枚まで溜めたほうが良いんじゃないかな
提督@4-474:そうだな
金剛@3-1533:デースネ
榛名@2-1617:家具はぶっきらぼうに投げて次に行こうw
提督@4-474:はーいw
大井@4-282:なーげーたー
提督@4-474:とはいえ他は…
提督@4-474:宣言アビもないよね
金剛@3-1533:デースネ
大井@4-282:かな


各自紹介編集

金剛@3-1533:Self Introductionデース?
提督@4-474:よろしゅー
金剛@3-1533:OK
金剛@3-1533:「英国で生まれた帰国子女の金剛デース!」
金剛@3-1533:「紅茶の茶葉の宣伝の為にtrip中ネー」
金剛@3-1533:「my battle styleは制圧前進…attackerネー」
提督@4-474:制圧…ふふふ
金剛@3-1533:「後、大井とは長い付き合いで感情値4点の持ち込みありでーす」
提督@4-474:了解よー
金剛@3-1533:「flagshipは引受けたネ。Follow Me! ミナサン!付いてきてクダサイネー」
金剛@3-1533:「ヨロシクオネガイシマース!」
提督@4-474:それでは、お次ー
大井@4-282:榛名さん、行く?
榛名@2-1617:誰だ!4
提督@4-474:じゃあ榛名だ!
榛名@2-1617:はーい
榛名@2-1617:「高速戦艦榛名、着任しました!」
榛名@2-1617:「綾乃ちゃん達に会うのは久しぶりになるわね。元気にしてるかな…」
  補足:綾乃は前回の攻略ヒロイン
榛名@2-1617:「今回のアビリティは【大丈夫です!】【釘付け】【誘導】」
榛名@2-1617:「敵味方の序列を操作することを重視した構成にしています。万が一、攻撃を受けても【大丈夫です!】」
榛名@2-1617:「今回は金剛お姉様も一緒ですね…楽しくなりそうです」
榛名@2-1617:「それでは、よろしくお願い致します!」
榛名@2-1617:以上!
綾乃(NPC):よろしくお願いしますね!
提督@4-474:了解!
大井@4-282:では
大井@4-282:「重雷装巡洋艦、大井です。練習艦も兼ねていますが、まあ蛇足ですね」
大井@4-282:「趣味は訓練と雷撃、特技は訓練と雷撃、好きな事は訓練と雷撃です・・・・・・え?訓練と雷撃ばっかり?気にしてはいけませんよ?」
提督@4-474:お、おう…
大井@4-282:「皆さんが傷付く前に、私の雷撃で、深海棲艦を駆逐します・・・うふ、うふふふふ・・・・・・よろしく、お願いします、ね?」
大井@4-282:以上!
提督@4-474:ただよう危険人物臭
提督@4-474:よろしくお願いしまーす
大井@4-282:でも良い子だよ!
大井@4-282:「あ、捕捉ですが」
金剛@3-1533:ワタシが保証するネ
大井@4-282:「金剛さんには以前からお世話になっていまして。感情点4点持ち込みとなっています」
大井@4-282:「金剛さん、またよろしくお願いしますね」
提督@4-474:はいはいな
金剛@3-1533:「こちらこそヨロシクネ!」
提督@4-474:では以上かな
提督@4-474:導入に入りましょうか!
大井@4-282:ほーい


導入編集

月下の海上 ~回想~編集

提督@4-474:本編より少し前の話、月下の海上
提督@4-474:逃げ惑う影が一つ、そして、それを追う数多の影
提督@4-474:逃げる彼女は、しかしすでに満身創痍であり、動けていたのは奇跡といっていいほどに疲弊していた
提督@4-474:だが無常にも、そんな奇跡は長くは続かず…
提督@4-474:いよいよ尽き果て倒れ、冷たき海を沈む中。夜空の月へと伸ばした手。
提督@4-474:その手を、そっと掴まれて……


邂逅編集

提督@4-474:そして後日
提督@4-474:ここは九州地方の何処か、南東の方
提督@4-474:君達佐世保極上艦隊は、人手不足の鎮守府へ、作戦行動への救援…
提督@4-474:という名目で派遣された艦隊になります
提督@4-474:そんな訳で、少ない交通手段に四苦八苦しつつ…君達は遠路はるばるこの鎮守府へと足を運んだのだ
提督@4-474:道中は…榛名がいるから迷うことはないでしょう
提督@4-474:時期は、蝉が鳴き始める頃、初夏
大井@4-282:「・・・・・・それにしても、暑いですね・・・」
提督@4-474:みーんみんみんみん
金剛@3-1533:「Japanese Summerは湿度が高くて気温も高いデスからネー」
金剛@3-1533:(午後ティーを飲みながら)
提督@4-474:それで良いのか金剛…w
大井@4-282:なんという・・・w
金剛@3-1533:仕方ないネ
提督@4-474:とまあ、茹だる熱気にうんざりしつつ
金剛@3-1533:(飲めるならちゃんと飲むけれど飲めない時は代用品で我慢するスタイル)
提督@4-474:目的地と思しき建物の門が見えてきました
榛名@2-1617:見えてきまして…
提督@4-474:が、その時!
大井@4-282:!?
金剛@3-1533:!?
榛名@2-1617:「あっ 着きました。あそこです」
榛名@2-1617:!?
提督@4-474:その門からふらふらと小さな影が飛び出してきます
榛名@2-1617:「…?」
大井@4-282:「お出迎え、ではなさそうですね」
金剛@3-1533:「fmfm、ここデー… mm?」
提督@4-474:勢い良く駆け出した白髪の少女は、榛名の見覚えのない少女
提督@4-474:その子が、おぼつかない足取りで君達に向かって突っ込んできます
提督@4-474:君達はこの子を受け止めても良いし、ひらりと身をかわしても良い
金剛@3-1533:receiveするネー
榛名@2-1617:「えっ、……あっ」ぽふん
提督@4-474:ぽっふん
金剛@3-1533:pafupafu
提督@4-474:憲兵さーん
提督@4-474:では先頭を歩いていた榛名が受け止めると、彼女は力なく倒れその身を預ける
提督@4-474 -> 榛名@2-1617:そして、榛名は倒れ際に少女が「助けなきゃ…」と小さく呟いたのを耳にしたでしょう
榛名@2-1617 -> 提督@4-474:ほほう
提督@4-474:少女の息は荒く、体調も悪そうです
榛名@2-1617:「……あ、あの…大丈夫?」
天津風(NPC):「………」 ぐったり
金剛@3-1533:「fm... conditionが悪そうネ」
大井@4-282:「とりあえず、どこかで休ませましょう」
提督@4-474:では、それからやや遅れて門からもう一つの影が飛び出してくる
提督@4-474:その少女は焦った様子であたりをきょろきょろ見渡して
提督@4-474:そして君たちと天津風に気づいたようで、息を整えながら近づいてきますね
榛名@2-1617:「でも、どうして…」 と天津風に言いかけたところで気付こう
綾乃(NPC):「はぁ、ふー…天津風ちゃん…良かった」
綾乃(NPC):「…あれ、榛名さん!」
榛名@2-1617:「あっ…綾乃ちゃん!」
金剛@3-1533:そこに気づいて
金剛@3-1533:「榛名の知り合いデース?」 確認を
綾乃(NPC):(ちなみに、暑いので薄着のラフな格好です
  補足:Tシャツ的な
大井@4-282:「・・・・・・知り合い、ですか?」
榛名@2-1617:「ええ、以前ここに来た時にお世話になりました。話せば長くなるのですけどね」
金剛@3-1533:「fmfm。」
大井@4-282:「ほう」
榛名@2-1617:「それにしても、お久しぶりです。逢いたかったですよ」
綾乃(NPC):「いえいえ!私の方が、大変お世話に…」
綾乃(NPC):「はい、お久しぶりです」 喜色を湛えて
金剛@3-1533:「榛名のSisterの金剛デース。ヨロシクオネガイシマース」 とまずは挨拶ネー
大井@4-282:「大井です、よろしくお願いしますね」
榛名@2-1617:嬉しそうに笑顔で綾乃に言ってから、胸元の天津風に顔を向けて
綾乃(NPC):「綾乃と申します、よろしくお願いしますね」
綾乃(NPC):「天津風ちゃん…皆さんが助けてくださったんですね、ありがとうございます」 一礼
榛名@2-1617:「それで綾乃ちゃん。いきなりですが、この子はいったい…?」
提督@4-474:天津風は、すでに気を失っているようです
金剛@3-1533:「突然runnningして来ましたからネー」
綾乃(NPC):「えっと…今この鎮守府で身を預かっている子なんです」
綾乃(NPC):「少し前に、この近くで倒れているのを見つけて、それで」
榛名@2-1617:なるほど、と納得して
金剛@3-1533:「fmfm」 相槌を打ちマース
綾乃(NPC):「天津風ちゃんは、私が…」 そう言って、榛名に天津風の身を預けるよう促す
榛名@2-1617:「でも、この子…体調が悪いのにどうして外に出たのでしょう」
綾乃(NPC):「わかりません、動ける体調じゃないはずなんですけど…」
金剛@3-1533:「fmfm。この辺は本人にhearingするしかなさそうネ」
榛名@2-1617:「そうですか…」
榛名@2-1617:綾乃に天津風の体をそっと預けながら
大井@4-282:「ともあれ、まずは休ませましょう。話はその後でよろしいかと」
綾乃(NPC):「榛名さんがいらっしゃるということは…皆さんが、先生が言っていた艦隊の皆さんですよね」 天津風を負ぶりつつ
榛名@2-1617:「ええ、ここは暑いですし。中にお邪魔させてもらってよろしいでしょうか」
金剛@3-1533:「mm?先生?」 
綾乃(NPC):「はい、本来なら私が案内するところなのですが…」
大井@4-282:「先生、とは?」
綾乃(NPC):「先生はー…なんと言ったら良いでしょう、今のこの鎮守府の、管理人さんみたいな、です」
金剛@3-1533:「アァ、manegerネ。 OK」
綾乃(NPC):「すみません榛名さん、先生…柊さんは部屋で待ってますので…」
綾乃(NPC):「お任せしてもいいでしょうか。」
大井@4-282:「・・・なるほど」
榛名@2-1617:「わかりました。」
提督@4-474:という訳で
提督@4-474:綾乃は天津風を連れて分かれ
提督@4-474:君達は榛名の案内で、まずは柊の部屋へと足を運んだのです


任務説明編集

提督@4-474:さて君たちが足を踏み入れたその部屋は、書斎のようになっていて
提督@4-474:本棚が立ち並ぶその中心に、一人の少女が座っていた
提督@4-474:和服を来たその小柄な女性は、君達を認めて笑んで
柊(NPC):「さて、まずはいらっしゃい。こんにちは。」と挨拶する
榛名@2-1617:「こんにちは。お久しぶりです、柊さん。」
柊(NPC):「久し振りだね、榛名」
大井@4-282:「・・・・・・」話せそうな状況になるまで黙っていよう
榛名@2-1617:「ええ、あの時以来になりますね…」
柊(NPC):「後の2人は、初対面だね」 榛名に頷きながら
金剛@3-1533:「Hello。榛名の姉の金剛デース。Nice to Meet Youネ」
柊(NPC):「ここまで来るのは大変だったんじゃないかな、暑いし。まずは座ると良い」
柊(NPC):「ああ、私は今この鎮守府を預かってるもので、柊と言うんだ」
大井@4-282:「大井です、よろしくお願いしますね」
柊(NPC):「よろしくね」
榛名@2-1617:そっと静かに正座
柊(NPC):「うん、書類通り…」 手元の資料見つつ
金剛@3-1533:「言葉に甘えさせていただきマース」 Sit down(着席)ネ
大井@4-282:「では、失礼して」正座
柊(NPC):「これぐらいしか出せないけど、どうぞ」 ペットボトルからお茶を注ぎ、コップを人数分並べて
柊(NPC):「さてと、まずは何から話そうか…君たちを呼んだ理由からかな」
大井@4-282:「あ、いただきます・・・そうですね、まずはそこから、ですかね」
柊(NPC):「実は、簡単にいえば人手不足なんだ」
金剛@3-1533:「fmfm」 相槌を打ちながら
大井@4-282:「・・・ふむ」
柊(NPC):「宗次郎…ここの提督はちゃんといるんだけど」
柊(NPC):「ああ、私はあくまで代理人みたいなもの。」
柊(NPC):「で、彼は…今は別の作戦にかかりっきりでね。主力の鳥海と摩耶と一緒に出張中だ」
榛名@2-1617:「今は不在なのですね」
大井@4-282:「成程、主力艦隊が離れていて、その間は我々が、という事ですか」
柊(NPC):「少し違うかな。実はさっきのそれ自体は良くあることなんだけど」
柊(NPC):「都合の悪いことに、このタイミングで別鎮守府からの救援要請が入ってね」
柊(NPC):「それがまあ、ちょっと厄介な事情があってね…。断るに断れないのさ」
大井@4-282:「なるほど」
金剛@3-1533:「fm。つまりそのレスキューに対応するためデース?」
柊(NPC):金剛に頷く
柊(NPC):「そういうわけで、君たちを呼んだ次第になる」
榛名@2-1617:まだ黙って聞いています
柊(NPC):「あとは…単純に人出が増えると助かる、というのもあるかな」 そちらは少し小さな声で付け足しつつ
柊(NPC):「さて、ここまでで何か質問はあるかな?」
大井@4-282:「今のところは、大丈夫ですね」
金剛@3-1533:「OK。問題nothingネ」
榛名@2-1617:「特に問題はありません。任務とは別に、気になることならありますけど…」
柊(NPC):「気になること。じゃあ任務のことを話した後で聞こうか」
榛名@2-1617:「ええ」
柊(NPC):手元の書類を確認しつつ
柊(NPC):「えー…先に言った別鎮守府、佐世保遊撃要港部と言うのだけど」
柊(NPC):「名前は聞いたこともあるかもしれない、それなりに大きいところだよ。そこがこの間深海棲艦の泊地を破壊したらしい」
提督@4-474:君達は覚えがあるかもしれない(艦隊名的に
金剛@3-1533:「fm。あの鎮守府デースネ」 (聞いたことあるらしい)
提督@4-474:どこまで知ってるかダイス振ってみよう
提督@4-474:各自2d6振ってみよう!
榛名@2-1617:2d6 ていっ
KanColle : (2D6) → 8[3,5] → 8

金剛@3-1533:2d6 さーて何が出てくるデース?
KanColle : (2D6) → 10[4,6] → 10

大井@4-282:2d6
KanColle : (2D6) → 5[2,3] → 5

榛名@2-1617:「ええ、あの鎮守府ですね」
提督@4-474:6/8/10/12刻みで…っと
提督@4-474:大井っちは知らなかったらしい
大井@4-282:「ふむ、知らない鎮守府ですね」
提督@4-474:榛名さんは名前と規模程度と
提督@4-474:そして金剛さんは…その鎮守府の良くない噂を耳にしたことがあったのを覚えてたんでしょう
榛名@2-1617:「直接、足を運んだことはありませんが…」
提督@4-474:曰く、やり口が強引だとか、あれ気味だとかそんな風な噂を
金剛@3-1533:「(fm...このことはまだ口に出すべきでは無いネ・・・)」 とまだそのことについて口にするのは遠慮しマース
柊(NPC):「そうそう、それでその破壊した泊地の残党の掃討…のようだ」
金剛@3-1533:「fmfm」 注意を傾けつつ頷く
大井@4-282:「ふむ・・・」
柊(NPC):「…うん、それだけらしいんだけどね」
金剛@3-1533:顎に手を当てて考えマース
柊(NPC):「ここまで、なにか質問はあるかな?」
金剛@3-1533:「本当にそれ"だけ"なら良いのデースガ…」
金剛@3-1533:「mmm。1つだけ良いデス?」
柊(NPC):「どうぞ」
大井@4-282:「何か、気になる事が?」
金剛@3-1533:「確認デスガ」
金剛@3-1533:「残党のexterminate(殲滅)”だけ”でOKデス?」
柊(NPC):「ん…」
柊(NPC):「あまりこういうことを話すのも何だけど」
柊(NPC):「作戦海域をぶらついて帰ってくるだけでも構わないよ。あそこはそれでも気にはしないさ」
柊(NPC):「無論、残党狩りを行ってもいいのだけどね」
大井@4-282:「・・・・・・そう言われると、雷撃したくなりますね。いえ、危機がないのは良いと言えば良いのですけれど」
柊(NPC):と、そんな彼女には珍しい煮え切らない返答をする
金剛@3-1533:「fm…デハ状況を見て判断をする。これで良いデス?」
柊(NPC):「うん、お任せするよ」
大井@4-282:「金剛さんにお任せします」
柊(NPC):そこで軽くため息をついて
柊(NPC):「まあ、あそこの依頼はいつもこんな感じでね。あまり意味のある戦いでもないはずだ」
大井@4-282:「ふーむ・・・」
榛名@2-1617:「そうなのですか…」
金剛@3-1533:「Oh…」
柊(NPC):「ただ、無用な角は立たないほうが良いからね」
柊(NPC):「君たちにとってはつまらない任務かもしれないけど、どうかよろしく頼むよ」
榛名@2-1617:「ええ…」
金剛@3-1533:「了解ネ。任務である以上任せてクダサイネー!」 と心のなかでの疑念をさておき笑顔で対応する
大井@4-282:「ええ、了解しました」
柊(NPC):その返答を聞いて、榛名へと向き直って
柊(NPC):「それじゃ、先ほどの続きを聞こうか」
榛名@2-1617:「…というのも」
榛名@2-1617:「先程、門前で会った天津風ちゃんのことですけど」
柊(NPC):「天津風…門前?」
榛名@2-1617:辿り着いた時に、門からふらふらと天津風が出てきて、その後綾乃が中に連れて行った…までを話します
柊(NPC):ではそれを聞きまして
榛名@2-1617:「あの子はいったい…?」 先に綾乃に聞いた時と同じように
柊(NPC):「近くの浜辺で倒れていたところを、偶然綾乃が発見してね…」
柊(NPC):「ああ、あの子については…なんと話したものかな」
柊(NPC):「……何かあったんだろう、その時は、いや今もだ。ひどく衰弱していてね」
榛名@2-1617:「…………」
柊(NPC):「目を覚ましたのも、つい今朝方のことなんだけど…」
榛名@2-1617:「今朝、ですか」
柊(NPC):「外出できるようには見えなかったんだけどね…」
榛名@2-1617:「病身を押してまで、何故……ううん、心配です」
柊(NPC):「そうだね、心配…」
柊(NPC):「そうだ、もしよければここにいる間、君たちにあの子の面倒を見ていて欲しい」
榛名@2-1617:「勿論。そうするつもりでいました」
金剛@3-1533:「OK。異議無しネ」
柊(NPC):「助かるよ。私か綾乃が側にいられればいいんだけれど」
榛名@2-1617:「いえ、このぐらい…」
柊(NPC):「うん、お願いだよ」
榛名@2-1617:「他にも、何か手伝えることがあれば手伝いますよ。」
柊(NPC):「助かるよ。何かとお願いするかもしれないね」
金剛@3-1533:「その時は任せてクダサイネー」
榛名@2-1617:「了解です」
柊(NPC):「他、何か気になることはあるかい?」
榛名@2-1617:「あとは特には」
金剛@3-1533:「アー」
金剛@3-1533:「後で少しだけ時間良いデス?」
柊(NPC):「ああ、構わない」
金剛@3-1533:「デハ、後ほどお土産の紅茶とともにお邪魔するネ」
榛名@2-1617:「(天津風ちゃん、か……)」
金剛@3-1533:「(取り敢えず、疑惑については確認する必要がありマスからネ…)」
大井@4-282:「・・・・・・」静かに聞いている、ってことで
柊(NPC):それを確認して
柊(NPC):「それじゃ質問もないようだし、君達に過ごしてもらう部屋へ案内しよう」
提督@4-474:と言った流れで一行は柊に連れられ、別室へと向かう


待機部屋にて編集

提督@4-474:たどり着いたその部屋はやや大きめの、3人だと広い感じがする部屋だ
提督@4-474:そしてその部屋には既に、布団に寝かされた天津風、それと看病をする綾乃がいた
綾乃(NPC):「あっ、皆さん」
提督@4-474:天津風はまだ気を失っているようです
榛名@2-1617:「綾乃ちゃん。それに…」
大井@4-282:「体調は・・・まだ、悪そうですかね」
綾乃(NPC):「はい、落ち着いてはいるようですけど…」
金剛@3-1533:「fmfm。」
榛名@2-1617:「それならいいのですが…」
柊(NPC):「綾乃、天津風は私と彼らで見ているから、休んでおいで」
綾乃(NPC):そう指示された綾乃は、少し名残惜しそうに天津風を見ながらも
綾乃(NPC):「…お願いしますね」 君達にそう残して、部屋から出ていきます
提督@4-474:そうした具合で、部屋には君達と柊、そして天津風が残る
榛名@2-1617:「…ええ、お任せを」
金剛@3-1533:「任せるネ」
大井@4-282:「・・・了解しました」
提督@4-474:やがて柊も、仕事があるようで自室に戻り…
提督@4-474:残された君達は、やや晴れない気持ちのままここでの生活を始めるのでした

提督@4-474:と言った形で導入を終えましょうか
提督@4-474:まずは任務から
大井@4-282:ほい
提督@4-474:メイン「天津風との交流を深めよ」 終了フェイズまでに天津風との感情授受が5点以上で達成となります
大井@4-282:天津風に向けた感情がPC全員で5点以上、かな
提督@4-474:天津風からもカウントするからぬるいよ!!
大井@4-282:(全員分合わせて
大井@4-282:おおー
金剛@3-1533:fmfm
提督@4-474:天津風はシーンを行いませんが、PC扱いとします
提督@4-474:なので導入感情も取得するし、戦果の感情取得も適用する
大井@4-282:なるほろ
榛名@2-1617:ほむ
金剛@3-1533:fm
提督@4-474:サブ「鎮守府の雑事を手伝おう!」 日常、もしくは任務イベントを合計2回成功させる
提督@4-474:こちらはそのまま
大井@4-282:ほむほむ
提督@4-474:あとはー…忘れるからこっちも
提督@4-474:メイン「掃討作戦を完遂せよ」 ミドル戦闘に勝利で達成です
提督@4-474:任務は以上となります
金剛@3-1533:OKネー
大井@4-282:はーい
提督@4-474:(隠し任務から目を逸らしつつ
榛名@2-1617:はいな。
提督@4-474:ではこれら踏まえ、感情取得をどうぞ
天津風(NPC):私は、榛名さんに取得するわよ。 「ありがとう」といったところかしら…
  補足:最初に受け止めたPCに取得。
榛名@2-1617:1点?
大井@4-282:ぽい?
提督@4-474:あ、1点です
大井@4-282:OK
大井@4-282:では、天津風さんに「心配、ですね」+1ですね
榛名@2-1617:それでは、こっちも天津風ちゃんに1点
金剛@3-1533:fm
金剛@3-1533:天津風にとりたいところデースガ
金剛@3-1533:榛名宛に1点もないのもアレデスので
金剛@3-1533:榛名にとっておきマース
提督@4-474:はーい



裏 榛名と天津風編集

榛名@2-1617:解散した後、部屋の中で寝てる天津風を看ています
天津風(NPC):「ん………」
天津風(NPC):ゆっくりと、目を開けて
榛名@2-1617:窓を眺めていると、かすかに天津風の呼吸に変化があることに気づいてその方に向く
榛名@2-1617:「…あら」
天津風(NPC):しばらくうとうとしてますが、榛名の声に気づいて
天津風(NPC):「……?」 寝たままそちらを向く
榛名@2-1617:視線の先には、ふふ、と笑顔を向ける榛名が。
榛名@2-1617:「おはよう?」
天津風(NPC):「え、ええ。おはよう…」
天津風(NPC):「……あなたは?」
榛名@2-1617:「私は…ここに着任した『佐世保極上艦隊』の榛名です」
榛名@2-1617:「よろしくね。」
天津風(NPC):「ええ、よろしく…」
天津風(NPC):「あ、私は…天津風、よ」
天津風(NPC):ゆるりと体を起こして、壁に背を預ける
榛名@2-1617:まだ熱っぽさを残す天津風の顔を見て
榛名@2-1617:「天津風ちゃん…えっと、風邪を引いているのかしら。」
榛名@2-1617:額にそっと手を当てる
提督@4-474:すごい熱ですね
天津風(NPC):「……」 為されるまま
榛名@2-1617:「! ……すごい熱。」
榛名@2-1617:「なのにあんな無茶を…」と聞こえないように小さくつぶやく
天津風(NPC):「ふーっ………」 その言葉は、耳に入ってないようです
榛名@2-1617:「……」
榛名@2-1617:「そうだ。」
天津風(NPC):「?」
榛名@2-1617:きょとんとこちらを見る天津風からは、まるで手品のように見えたであろう
榛名@2-1617:どこからともなく、冷えた濡れタオルを出します
天津風(NPC):「えっ……」 目をぱちくり
榛名@2-1617:「はい。」 濡れタオルをぴたりと天津風の額に優しく当てて
天津風(NPC):ひんやり、熱っぽい表情がやすらぎ
天津風(NPC):「ありがとう、助かるわ…」
榛名@2-1617:「ふふっ」
榛名@2-1617:「早く…よくなるといいわね。」
天津風(NPC):「うん…」
榛名@2-1617:脇に置いてあるポットから冷えた水を空のコップに注ぐ
榛名@2-1617:それを天津風に差し出す
天津風(NPC):「ありがとう…頂くわ…」
天津風(NPC):受け取って、ゆっくりごくごく
天津風(NPC):「………ぷはっ」
榛名@2-1617:「おかわりは要る?」
天津風(NPC):こくこく
榛名@2-1617:コップを受け取って、それに水を注いで再び差し出します
天津風(NPC):それを受け取って、それも飲み干して
天津風(NPC):「ふー……ありがとう、もう十分よ…」 と、コップを返します
榛名@2-1617:「どういたしまして。」
榛名@2-1617:やや熱が引いたのを確認して
榛名@2-1617:「ちょっと楽になったようね、よかった…でも天津風ちゃん。無理はせずに安静にしててくださいね」
天津風(NPC):「…ええ、そうさせてもらうわね…」 少し気まずそうに
榛名@2-1617:「おやすみなさい」 あえてそれを気にせずに
天津風(NPC):「……うん、おやすみなさい」
天津風(NPC):再び、布団で横になって
榛名@2-1617:その後もしばらく見守る感じ、かな
提督@4-474:でしょうか



裏 金剛と柊編集

金剛@3-1533:では
金剛@3-1533:柊サンの部屋にノックするネ
柊(NPC):「入って構わないよ、どうぞ」
金剛@3-1533:「失礼シマース」 とティーカップとティーポットを持って入室するネ
柊(NPC):「ん?」 ポットに気づき
金剛@3-1533:「ツマラナイ物デスが、お土産に紅茶を持って来たのでまずはそれをと思ってネ」
柊(NPC):「へえ、紅茶かい?頂くよ、ありがとう」
金剛@3-1533:「どうぞデース」 ティーカップを書斎に置いて、紅茶を注ぐネ
柊(NPC):机の上の資料をどけて、置くスペースを作ろう
金剛@3-1533:(多分どかしたのを確認した上で置いたのだろう、メイビー)
柊(NPC):紅茶の色を見たり匂いを嗅いだり
金剛@3-1533:そんな様子をまずはじっと見守る
柊(NPC):ではそんな金剛に気づいたのか
柊(NPC):「何か他にあるなら、全然構わないよ」 紅茶を少し冷ましつつ
金剛@3-1533:「OK。デハ…」
金剛@3-1533:「この事を口にして良いのか悩んだ話デスガ…」
柊(NPC):「んく…?」 紅茶を口につけ
金剛@3-1533:「担当直入に言うネ。今回の依頼元の『佐世保遊撃要港部』について少し良からぬ噂をヒアリングして
金剛@3-1533:シマイマシテ…」
柊(NPC):「ふむ」
柊(NPC):一旦カップを机において
柊(NPC):「まあ、お世辞にもいい場所とはいえないだろう。あそこはね」
金剛@3-1533:「fmfm。やはりそうなのデスカ…」
柊(NPC):「金剛、君は、なぜあそこが今回のような依頼をしてきたと思う?」
金剛@3-1533:「…詳しいことは分かりマセンが少なくともただの殲滅だけが目的ではない…ような気がするネ」
金剛@3-1533:「…イヤ、あるいは…」
金剛@3-1533:「ヤリ口が強引である、とか荒れ気味であるなどとも聞きマシた」
金剛@3-1533:「この事から考えるに部下となる艦娘たちが付いてこない、可能性も否定出来ない…ワタシはそう考えるネ」
柊(NPC):「そうだね、ついてこない子たちもいるだろう」
金剛@3-1533:「あトは…あまり考えたくは無い事デスガ…」
柊(NPC):「だけど、それに付いて行く者もいる……?」
金剛@3-1533:「デース。デスガその結果最悪LOSTもあり得るでショウ…」
柊(NPC):「勿論、そうだろうね」
金剛@3-1533:[
金剛@3-1533:「…」
金剛@3-1533:「ワタシも持つ情報で考えられるのはこの線くらデースガ」
金剛@3-1533:くらい
柊(NPC):「あの鎮守府はね、結構な戦力を持っているんだよ」
金剛@3-1533:「確かにそうデシタネ」
柊(NPC):「だから、こんな掃討作戦程度で救援なんて頼まなくても良いはずなんだ」
金剛@3-1533:「デスネ。確かにそこは引っかかりマス」
柊(NPC):「ふふ、私がさっき厄介って言ったのはそこでね」
金剛@3-1533:「なるほどデース」 手をポンッと合点が行ったように
金剛@3-1533:「確かにそれは厄介デース」
柊(NPC):「要するに、彼らは手伝わせたいのさ」
柊(NPC):「いや、強引って感じだと”手伝わせてやる”かな?」
金剛@3-1533:「あー」
金剛@3-1533:「つまりアレデースカ。手伝わせてやったんだぞ的な」
柊(NPC):「そんな感じかな。」
柊(NPC):「はあ…こんな事情だから、話しづらかったんだ」
金剛@3-1533:「HAHAHA…(苦笑)」
金剛@3-1533:「心中察するネ…」
柊(NPC):「まあ、それに従ってる限りには特に害はないと思うよ。」
柊(NPC):「だから安心すると良い」
金剛@3-1533:「OK、その言葉で安心したネ」
柊(NPC):「すまないね、ちゃんと話しておくべきだった」
金剛@3-1533:「イエイエ、問題無いネー」
金剛@3-1533:「ワタシも榛名や大井には知られたくないと思ったからこそこうやって聞いたデース」
柊(NPC):「助かるよ、ありがたい気配りだ」
金剛@3-1533:「そちらこそネー」
金剛@3-1533:「そして話せたお陰で楽にもなったネ」
柊(NPC):「それは何より」
金剛@3-1533:「サテ、ところでデースガ」
金剛@3-1533:「紅茶はいかがデーシタ?「」
柊(NPC):「……ああ、これは失礼」
柊(NPC):「美味しかったよ、ありがとう」 いつの間にか空になっていたカップを返しながら
金剛@3-1533:「フフ…それは良かったデース」
柊(NPC):「ふふ、また今度ご馳走になろうかな」
金剛@3-1533:「その時は任せるネー」



鎮守府フェイズ・1サイクル目編集

提督@4-474:ではでは、鎮守府フェイズだ!
榛名@2-1617:わぁい
大井@4-282:わーい!
提督@4-474:シーンエディットは現在 日常/交流/任務となっております
金剛@3-1533:(「良い友人に恵まれてマースネ」で+1)
金剛@3-1533:fmfm
提督@4-474:残り3つ、好きなのどうぞ(あれなのは却下するけど
榛名@2-1617:あえての作戦
大井@4-282:外出、かなぁ。あるとしたら
金剛@3-1533:みんなで外出も一興デースネ
提督@4-474:なお遠征は無条件にに却下となります
榛名@2-1617:遠征ちゃんは犠牲になったのだ…
大井@4-282:>>遠征は死ぬ<<
提督@4-474:残り1個はどうします?
大井@4-282:んー
金剛@3-1533:無難に遊びデース?
大井@4-282:かなー
提督@4-474:はーい
提督@4-474:では日常交流遊び任務/外出作戦、と
提督@4-474:カードセットをどうぞだよ!
大井@4-282:はーい
金剛@3-1533:イエース!
大井@4-282:OK
提督@4-474:揃ったね
金剛@3-1533:デースネ
大井@4-282:ですのう


金剛 交流『元気になる魔法デース』編集

提督@4-474:では、一番手は誰だ!
榛名@2-1617:Firstは金剛姉様が無難かの
大井@4-282:ですねー、定番といえば定番
提督@4-474:あ
金剛@3-1533:ワタシデース!
榛名@2-1617:榛名は姉様に譲るのです
金剛@3-1533:榛名は良く出来た妹ネ(何)
提督@4-474:さすがはるはるだぜ
榛名@2-1617:ふふっ
提督@4-474:ではどうぞ!
金剛@3-1533:1d3
KanColle : (1D3) → 2

どどんとふ:金剛@3-1533がカードを公開しました。「交流「ティーパーティーでみんなに笑顔を!」」
金剛@3-1533:ふふん
提督@4-474:笑顔を…
金剛@3-1533:evkt ティーパーティーなら任せるネ
KanColle : 交流イベント表(3) → 手取り足取り:自分以外の好きなPC1人を選んで、《えっち/魅力11》で判定。(着任p221)

大井@4-282:ほうほう
提督@4-474:………
金剛@3-1533:(えーとこれ…w
榛名@2-1617:手取り足取り…w
大井@4-282:この状況に限ってだと、感情上がらないからハズレに近い
金剛@3-1533:デースネ
金剛@3-1533:まぁ、大井デースカネ?
金剛@3-1533:(あまつんを矯正してもいいんだけどねw
大井@4-282:HAHAHA
大井@4-282:ありがたいー
天津風(NPC):ひっ
提督@4-474:では、休憩後としましょうか
大井@4-282:はーい
金剛@3-1533:デースネ
榛名@2-1617:はーい


提督@4-474:では再開しましょうかー
大井@4-282:はーい
提督@4-474:金剛さんのシーンからですね
金剛@3-1533:イエース
金剛@3-1533:デハ
金剛@3-1533:敢えての天津風を対象に取るネ
天津風(NPC):ひっ
金剛@3-1533:怖がることは無いデース
金剛@3-1533:デハ、天津風のsleepintgしているところで待っているネー
提督@4-474:君達の部屋だな
提督@4-474:心なしか先程より体調は良さそう
金剛@3-1533:fmfm
金剛@3-1533:「fmfm、少しは良くなっているみたいネ」 と寝姿を見ながらデース
天津風(NPC):「すー…… ………」
天津風(NPC):「……んっ」
金剛@3-1533:「目が覚めたみたいデースネ」
天津風(NPC):「……」 ふと目を覚まし
天津風(NPC):「………?」 じー
金剛@3-1533:「怪しい者じゃ無いネ」
天津風(NPC):「そ、そう……?」
金剛@3-1533:Self Introductiionがまだダッタネ 夢見るしあわせ機関、佐世保極上Fleetの金剛デース!」
天津風(NPC):「……ふぅん。私は、天津風よ…」
金剛@3-1533:「コンディションの方はどうデース?」
天津風(NPC):「あんまり…良くは、無いわね…」
金剛@3-1533:「fmfm」
金剛@3-1533:「マァ、熱もあったみたいデスシ…!そうデース!」 何かを思いつきマース
天津風(NPC):「え、何かしら…」
金剛@3-1533:「少しデスガ元気になる魔法デース」 そう言いながらティーカップ…ではないがストロー付きの容器を出しマース
天津風(NPC):「……これは?」 ゆるゆる身を起こしつつ
金剛@3-1533:「大したものデハないデースが…」
金剛@3-1533:「紅茶が入っているネ」
天津風(NPC):「あら…紅茶?」
金剛@3-1533:「イエース」
天津風(NPC):「へぇ…飲んでもいいかしら?」
金剛@3-1533:「Of cource!」 そう言って容器を渡しマース
天津風(NPC):受け取って、ストローに口をつけ
天津風(NPC):「…… ふぅ」
天津風(NPC):「うん、美味しいわ」
金剛@3-1533:「それは良かったネ」
金剛@3-1533:「マァ、ストロー経由だと本来のsmell(風味)を出せないのがネックだけどネ(苦笑)」
天津風(NPC):「そうね……でも、仕方ないでしょ……」
金剛@3-1533:「mmm。一応ティーカップも用意しているからそれに注ぐことも出来マスガ…少し厳し…」
金剛@3-1533:「ワタシが手助けすれば可能かもしれまセンネー」
天津風(NPC):「……へっ?」
金剛@3-1533:「紅茶には疲労回復などのeffectがあるネ」
金剛@3-1533:「病気を治すのには当然体力が必要デース。」
金剛@3-1533:「そしてよりおいしく味わうことでその効果は飛躍的に高まるのデース」
天津風(NPC):「そ、そうかしら…?」
金剛@3-1533:「イエース」
金剛@3-1533:(ということで判定かな
提督@4-474:なんだこれ…
提督@4-474:面倒見?
金剛@3-1533:デースネ
金剛@3-1533:(一応《紅茶》なので《外国ぐらし》で修正とかあったりするかな?
提督@4-474:流石にないです!
金剛@3-1533:(デスヨネー
金剛@3-1533:デハ
金剛@3-1533:《クール》で代用の目標7デース
提督@4-474:どうぞー
金剛@3-1533:2d6>=7 ふふふ
KanColle : (2D6>=7) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@4-474:成功だね
金剛@3-1533:デハティーカップに注いだ紅茶を天津風の口のところへ持っていくネ
天津風(NPC):少し恥ずかしがりつつも、一応はじっとしてます
金剛@3-1533:そして
金剛@3-1533:「準備は良いデスカー?」
天津風(NPC):「え、ええ…」
金剛@3-1533:とゆっくりと天津風の口にティーカップを付けるネ
金剛@3-1533:そして少しずつ傾けるように…
天津風(NPC):どぎまぎしつつも、唇の上にカップの縁を乗せて
天津風(NPC):「………」 少しずつ口に含む
金剛@3-1533:カップの取っ手をちゃんと抑えながら口に少しずつ入っていくのを観察するネ
天津風(NPC):ある程度のところで、カップを押し返してもういいわ、と合図する
金剛@3-1533:デハ傾きを緩めて口から離すネ
天津風(NPC):「…ふはぁ」
金剛@3-1533:「どうデース?」 
天津風(NPC):「ふふ………美味しいわよ」
天津風(NPC):「ありがと…」
金剛@3-1533:「You're Welcome!」
金剛@3-1533:「もしまた飲みたくなったら言ってクダサイネー」
天津風(NPC):更にほんのり赤みが増したやわらかな笑顔で
金剛@3-1533:「また用意するからネー」
金剛@3-1533:「(良い笑顔ネ)」 とこちらも笑顔デース
天津風(NPC):「ええ、調子良くなったら、頂くわ…」
金剛@3-1533:「任せるネ!だからアナタの1日も早い回復を祈るネ」
天津風(NPC):「まあ…頑張るわ」
金剛@3-1533:こんなものデースネ
提督@4-474:でーすか
提督@4-474:成功効果、お互い好きな個性を好きな長所に移動できると
大井@4-282:綺麗な〆ですなー
金剛@3-1533:デースネ
金剛@3-1533:《笑顔》を消して《笑顔》デース
天津風(NPC):そうね、折角だし《食べ物》を長所に変えておこうかしら
金剛@3-1533:発見希望はあるデース?
大井@4-282:では秘密兵器を
大井@4-282:大井@4-282の行動力を-4(1d6->4)した(行動力:16->12)
大井@4-282:がーん、だな
大井@4-282:開発します?
金剛@3-1533:(やるなら新特殊回したいけれど大井っち的には大丈夫?)
榛名@2-1617:梨太陽である
大井@4-282:(OK、甲標的ならそれはそれで強化なので
金剛@3-1533:OK
金剛@3-1533:では開発デース
金剛@3-1533:新特殊でリソースを6/3/6/3消費ネ
金剛@3-1533:13/16/11/6
金剛@3-1533:wpmcn サーテ、何が出るデース
KanColle :新特殊開発表(燃料6/弾薬3/鋼材6/ボーキ3)(9[6,3]) → 九四式爆雷投射機(建造壱p169)

大井@4-282:ちょーん・・・
金剛@3-1533:(ポイッ「
榛名@2-1617:あとは補給して終わりかの
大井@4-282:ですね
金剛@3-1533:デースネ
大井@4-282:燃料3鋼材1いただきます
金剛@3-1533:10/16/10/6
大井@4-282:大井@4-282の行動力を+4した(行動力:12->16)
大井@4-282:終了かな?
榛名@2-1617:っぽい?
提督@4-474:かしら?


榛名 任務「お留守番」編集

提督@4-474:ではお次だね
榛名@2-1617:んじゃ行くかね
金剛@3-1533:デハNextシーン?
提督@4-474:どぞどぞ
榛名@2-1617:では
榛名@2-1617:1d2 ソイヤッ
KanColle : (1D2) → 1

どどんとふ:榛名@2-1617がカードを公開しました。「任務 「お手伝い」」
提督@4-474:どストレート
榛名@2-1617:etmt どれどれ
KanColle : 任務イベント表(6) → 現場の融通:《人脈/背景2》で判定。(建造弐p138)

提督@4-474:hm
提督@4-474:横の部隊…?
榛名@2-1617:いいものではあるがいかんせん抽象的すぎるのう…
榛名@2-1617:ふむ?
金剛@3-1533:トレードは大切ネー(?)
提督@4-474:部隊……
提督@4-474:はっ
提督@4-474:では、君達が来てから数日たったある日のこと
提督@4-474:鎮守府の二人が不在の折に、インターホンが鳴らされます
提督@4-474:ぴんぽーん
榛名@2-1617:「あら?」
榛名@2-1617:(応対しましょう
提督@4-474:では近くに居た榛名が扉を開けますと
提督@4-474:黒い帽子を被った女の子が、何やら荷物を持って立っていました
郵便屋(NPC):「……おや?」
榛名@2-1617:「あなたは…」
郵便屋(NPC):「ああ、私はしがない郵便屋でありますよ」
榛名@2-1617:「あk……あぁ、郵便屋さんですね。いつもお疲れ様です」
郵便屋(NPC):「何を言いかけたで…まあいっか」
郵便屋(NPC):「結衣ちゃんはいる?もしくは綾乃ちゃん」
榛名@2-1617:「あいにく今は留守にしておりまして」
郵便屋(NPC):「おや、そうなのでありますか…」
郵便屋(NPC):「では、榛名殿…あなたに頼みごとがあるのであります」
榛名@2-1617:「まぁ、私はひらたく言えばお留守番ですね…」 とちょっと照れくさそうに言って
榛名@2-1617:「? なんでしょう」
郵便屋(NPC):「ええっと」 ごそごそと、かばんを漁って
郵便屋(NPC):「はい、この手紙を結衣ちゃんに渡して欲しいの」
榛名@2-1617:受け取り
榛名@2-1617:「ええ、わかりました。」
郵便屋(NPC):「あとはー…資材の搬入と受け取りって聞いてたのでありますが」
榛名@2-1617:「資材…ですか」
郵便屋(NPC):「何か聞いていないでありますか?」
榛名@2-1617:「確か——」
提督@4-474:さて、榛名はそのことを覚えていたのか
提督@4-474:判定しましょー
提督@4-474:マジメとか空想かしら
榛名@2-1617:《空想》でいきませう
榛名@2-1617:《生き物》で代用して6
榛名@2-1617:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 6[2,4] → 6 → 成功

提督@4-474:ぴたり
榛名@2-1617:Just
提督@4-474:まあ、この内容が成功効果になるわけですが…
榛名@2-1617:弾薬3を代償でいいかね
大井@4-282:かな
金剛@3-1533:デースネ
金剛@3-1533:10/13/10/6
榛名@2-1617:ではそれで
榛名@2-1617:んー…アイス貰おうかしら。念のため
榛名@2-1617:……という感じに柊さんの代理としてあきtもとい郵便屋さんと交渉します
郵便屋(NPC):むむ…やり手でありますな…
郵便屋(NPC):「はい、これが約束のブツであります」 そそっ
榛名@2-1617:「ありがとうございます。」
郵便屋(NPC):「何、こっちも仕事でありますからねー」
榛名@2-1617:アイスが”少し”多めに入ってるのを確認して、郵便屋さんに笑顔を向けます
郵便屋(NPC):その笑顔に笑い返します 笑ってるけど笑ってない表情で
郵便屋(NPC):ゴゴゴゴ
榛名@2-1617:「ええ、これであの子も喜ぶわ…」
郵便屋(NPC):「あの子?提督くんの妹ちゃんのこと?」
  補足:一話参照
郵便屋(NPC):(ひょいっと普通になって
榛名@2-1617:「あっ …いえ、こちらの話です。」
郵便屋(NPC):「そうでありますか?」 きょとんとしつつも
郵便屋(NPC):「おっと、時間をややかけてしまったでありますな」 時計を確認して
榛名@2-1617:「お仕事、がんばってくださいね。」
郵便屋(NPC):「それでは私はこれにて!」
榛名@2-1617:「ではまた。」一礼
郵便屋(NPC):「そちらこそ頑張るであります! びしっ」
郵便屋(NPC):「…ああ、あの手紙はちゃんと渡しておいてねー!」 走り去りつつ、そう
榛名@2-1617:手を軽く振って見送る
郵便屋(NPC):ばびゅーんと消え去ります
榛名@2-1617:郵便屋の姿が消えたのを見届けてから中に入りつつ
榛名@2-1617:「早速天津風ちゃんに食べさせてあげましょう…」
榛名@2-1617:といった感じかな!
提督@4-474:かな!
提督@4-474:では、成功効果!
提督@4-474:弾薬を3消費しアイスをゲットです
提督@4-474:ついでにあまつんの好感度も上がったな…
榛名@2-1617:わぁい!
提督@4-474:では平常!
提督@4-474:何かすることはあるかしら
大井@4-282:秘密兵器再チャレンジ
榛名@2-1617:大井っちの発見及び補給と・・・
榛名@2-1617:開発か
大井@4-282:大井@4-282の行動力を-1(1d6->1)した(行動力:16->15)
榛名@2-1617:わお
提督@4-474:おお!
大井@4-282:成し遂げたぜ
金剛@3-1533:グゥレイト!
提督@4-474:いいねぇ
大井@4-282:補給はまだいいや
榛名@2-1617:通常、あるいは砲類ワンチャンいこうかな
提督@4-474:では他ー
提督@4-474:ほう
金剛@3-1533:fmfm
大井@4-282:ほむほむ
大井@4-282:砲類ワンチャン狙う?
榛名@2-1617:俺は砲類に賭けるぞジョジョーッ!!
金剛@3-1533:カモン!
提督@4-474:何が出るかしらw
大井@4-282:GO!
榛名@2-1617:wpcn ソイヤッサ!!
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(12[1,1,6,4]) → 機銃(着任p252)

金剛@3-1533:7/7/4/3
榛名@2-1617:投げ
大井@4-282:アッハイ
榛名@2-1617:そうそう
提督@4-474:砲類なんて無かった、いいね?
榛名@2-1617:アッハイ
榛名@2-1617:倉庫に電探があるね。
金剛@3-1533:デースネ
提督@4-474:おっと
榛名@2-1617:金剛姉様これ使ったらどうかな
金剛@3-1533:fm
金剛@3-1533:デスネー
金剛@3-1533:偵察機パージの電探装備ネー
榛名@2-1617:あえての偵察2枚って手もあるよ。独断で火力出るしの
提督@4-474:梨太陽…
金剛@3-1533:んん~
金剛@3-1533:それは申し訳ないデースが出来まセンかね
榛名@2-1617:おk
金剛@3-1533:(制圧前進なので可能な限り火力追求しているからね)
大井@4-282:んじゃ次かな
榛名@2-1617:待てよ…
提督@4-474:では、サブ任務が1/2達成だ
金剛@3-1533:mm?
大井@4-282:おっと?
提督@4-474:これ今気づいたけど任務リプレイで達成するやん!
金剛@3-1533:HAHAHA
大井@4-282:ふっ
榛名@2-1617:あえて私がタービン1個外して偵察機を持つ手もあるな
榛名@2-1617:www
大井@4-282:残念ながら次は任務だ
提督@4-474:アッハイ
榛名@2-1617:まあいいか、もうちょい考えよう。次どぞー
大井@4-282:はーい


大井 任務『ふむ、でしたらこうしましょう』編集

どどんとふ:大井@4-282がカードを公開しました。「任務
アイス」

提督@4-474:ふぁっ
大井@4-282:夏っつーからアイスって書いた結果がこれだよ!!!!
榛名@2-1617:みんなアイスが大好き
大井@4-282:ETNT
金剛@3-1533:(仕方ないね)
榛名@2-1617:MTやね
大井@4-282:Mか
大井@4-282:ETMT
KanColle : 任務イベント表(4) → アイドルユニット結成:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《アイドル/背景8》で判定。(建造弐p138)

大井@4-282:えっ
榛名@2-1617:なんやこれ
提督@4-474:キラッ☆
大井@4-282:お、おう・・・
大井@4-282:ええと、どうしようか
提督@4-474:名前にアイスを含むアイドルユニット…
大井@4-282:どうしようか・・・
大井@4-282:アイカツしたらアイス(資材)貰えたとかそんなんだろうか
提督@4-474:どういうことなのw
大井@4-282:もしくは
大井@4-282:アイスのCMにアイドルとして出演するとか
提督@4-474:悲しいかな田舎である
大井@4-282:相談の結果、真夏のアイドルであるアイス、しかもご当地アイスを買いに遠出するという任務、というのはどうだ
提督@4-474:良いぞ…
大井@4-282:では・・・
提督@4-474:そう、それは体調もすっかり回復した天津風の一言から始まったのだ
天津風(NPC):「…気になる」
大井@4-282:「・・・え?何が、ですか?」
天津風(NPC):大井に、自分が見ていた地方紙の一面を見せる
榛名@2-1617:「?」
大井@4-282:「ふむ・・・?」
天津風(NPC):「このアイス、地方限定らしいわ。これって、この近くじゃない?」
金剛@3-1533:「デースネ」
榛名@2-1617:「なになに…ううん、確かに近所ですね」
大井@4-282:「気になる、という事は・・・一度食べてみたい、という事ですか?」
天津風(NPC):ちょっと恥ずかしそうに頷きます
金剛@3-1533:「fmfm」
天津風(NPC):「…ほら!美味しそうじゃない…?」
榛名@2-1617:「ええ!」
大井@4-282:「まあ・・・美味しそうではありますね、とはいえ、病み上がりで身体を冷やすのは・・・」
天津風(NPC):「うっ」 ぐさぁ
金剛@3-1533:「デースね」
金剛@3-1533:「デスガこうとも言えマース」
金剛@3-1533:「deliciousなものを食べて英気を養いマース」
大井@4-282:「ふむ、でしたらこうしましょう」
大井@4-282:「しっかり養生するなら、今回は特別に食べても良い、という事にしましょうか」
天津風(NPC):(ぱああっ
大井@4-282:わかりやすいなぁw
榛名@2-1617:にこにこ。
大井@4-282:「ふふ、それでは買ってきましょうか。せっかくですし、金剛さんと榛名さんのも買いましょうかね」
天津風(NPC):「………ありがとう!」
榛名@2-1617:「よかったら私もご一緒しましょうか?」
大井@4-282:「いえいえ、このくらいお安い御用です」
金剛@3-1533:「fmfm。確かに暑いseasonだからネー」
大井@4-282:「手が空いてるのでしたら、お願いしたいところですね」
金剛@3-1533:「それに皆で食べると美味しいデースカラネ」
金剛@3-1533:「fm」
金剛@3-1533:「デハワタシも行くカナ」
天津風(NPC):(行きたいけど我慢している顔
大井@4-282:「ふふ、ちゃんと買ってきますから、ね?」
天津風(NPC):「ええ、分かってるわ…」 そわそわしつつも
大井@4-282:という感じで買いに出かけた一同、って感じで。判定は買い物あたりかなー
提督@4-474:よろしいー
大井@4-282:あ、買い物だと食べ物弱点だった
大井@4-282:先に発見ありですかね?
提督@4-474:いいよー
大井@4-282:わーい、食べ物発見します
大井@4-282:むしろ食べ物買いに行くんだから食べ物で判定しても良いかも、とか思った
大井@4-282:大井@4-282の行動力を-4(1d6->4)した(行動力:15->11)
提督@4-474:あっ
大井@4-282:4好きだな・・・
大井@4-282:うむむむ・・・反転狙いでアクシ振るのもアリではあるが、博打すぎる
提督@4-474:どうするぅ
大井@4-282:ので、もう一つ提案。天津風の希望を叶えようとする優しさで優しいを
榛名@2-1617:大井っち→酸素魚雷って冷たくて素敵→魚雷
榛名@2-1617:これだ・・・
提督@4-474:しょうがないにゃぁ……いいよ
提督@4-474:榛名のはちょっと分かんないかな…!
大井@4-282:わーい
金剛@3-1533:魚雷アイス?
榛名@2-1617:冷えてるやろ!
提督@4-474:無理矢理過ぎるわw
金剛@3-1533:それはまるでチョコバットのような、、、
大井@4-282:流石にそれは・・・w
大井@4-282:ともあれ、優しいで行きます、直上だ
大井@4-282:が、被りなんだよなぁ
大井@4-282:2D6-1>=5
KanColle : (2D6-1>=5) → 12[6,6]+-1 → 11 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

大井@4-282:テーレッテレー
榛名@2-1617:アイスって、冷たくて…素敵
金剛@3-1533:テーレッテー!
大井@4-282:1d6
KanColle : (1D6) → 3

提督@4-474:マジかよ
大井@4-282:大井@4-282の行動力を+3した(行動力:11->14)
大井@4-282:スペシャルだから・・・そうだな、柊さんや綾乃さんの分もアイス購入出来たって事にしよう
提督@4-474:では大井っちの優しさに応えたのだろうか
提督@4-474:すぐ近所でそのアイスを取り扱っていたようだ
大井@4-282:わーい
提督@4-474:これなら、出来立てを冷えたまま持って帰れるでしょう!
大井@4-282:やったね!
大井@4-282:「ふふ、すぐ近くで売ってて良かったですね。急いで帰らないと、天津風さんがろくろ首になってしまいますね」
提督@4-474:(ついでに鎮守府の人って言ったら割引してくれました
大井@4-282:(わぁい
大井@4-282:では、持って帰ってきた所からかなRP
大井@4-282:「ただいま帰りました」
天津風(NPC):「早かったわね…おかえりなさいな」
大井@4-282:「ええ、すぐ近くで売ってましたから、しっかり冷えてますよ?」
天津風(NPC):「えっ、そうだったの!?」
大井@4-282:「ええ、ほら」そう言って買ってきたご当地アイスを出しましょう
天津風(NPC):「………」 両手で割れ物を扱うかのように受け取る
天津風(NPC):「…食べていいかしら?」 そわそわ
榛名@2-1617:「美味しそう…v」 いろいろと並べられたアイスを眺めながら
大井@4-282:「ふふ、良いですけど・・・せっかくですから、皆で食べましょう?」
金剛@3-1533:「フフフ…そうデースネ」
天津風(NPC):「あっ…そうね。」
榛名@2-1617:「ふふ、それが一番美味しいです!」
天津風(NPC):「それじゃ、早く食べましょっ!」 大井の手を取りずずいと
大井@4-282:綾乃さんと柊さんはいるかな?
大井@4-282:いないならお二人の分は取っておいて、後で食べてもらう感じになるか
大井@4-282:「おっと・・・ふふ、では、いただきましょうか」
提督@4-474:多分いるので、皆で食べたのでしょう
大井@4-282:良かった
金剛@3-1533:Nice story ネー!
提督@4-474:ふふ
提督@4-474:では、シーンエンドかな?
大井@4-282:良いねェ
大井@4-282:ですね、〆でー
提督@4-474:では、成功効果!
提督@4-474:チェック消しは意味ないけど
提督@4-474:好きな資材+1d6か
大井@4-282:資材増加ですね
提督@4-474:さっきのあきつ丸のなんかアレだろう多分
大井@4-282:やるならボーキ?
金剛@3-1533:鋼材…カナ?
大井@4-282:ふむ、なら鋼材で行きましょうか
大井@4-282:1D6 こーざい
KanColle : (1D6) → 2

大井@4-282:お、おう
提督@4-474:ま、まあ増えるし
金剛@3-1533:7/7/6/3
大井@4-282:開発は出来るけど、お預けで良いかな
提督@4-474:どうするなにする!
提督@4-474:ほい
大井@4-282:サイクル終了でミドル戦かな?
提督@4-474:任務リプレイはよろし?
大井@4-282:あー、どうしましょうか
提督@4-474:(まあやらなくてもいいけど
提督@4-474:後はサブ任務達成ですね
大井@4-282:あ、そうだ
榛名@2-1617:次っぽい?
金剛@3-1533:デースネ
大井@4-282:かな
提督@4-474:ミドル銭湯行きます?
提督@4-474:ひとっ風呂浴びようぜ
榛名@2-1617:風呂入ってサッパリしましょうよ!
提督@4-474:OK!
大井@4-282:どぼーんしましょ
提督@4-474:では
金剛@3-1533:Bassoomネー!


ミドルイベント「近海残敵掃討作戦」編集

作戦説明編集

提督@4-474:それは、君たちがここに来て数日後、天津風の体調もすっかり良くなった頃合
提督@4-474:君たちは再び柊の部屋に来るよう言われますね
金剛@3-1533:fmfm
大井@4-282:ほいほい
提督@4-474:相変わらず、柊は中央で座っていて
提督@4-474:柊の座る机の上には、人数分のお茶とお茶菓子が並べられています
提督@4-474:そして柊の横には、君たちは見覚えのない腕を組んだ不機嫌そうな艦娘が立っています
榛名@2-1617:「?」 その艦娘を見やり
木曾(NPC):「…………」
大井@4-282:「あら」
金剛@3-1533:「mm?」
柊(NPC):「さて」
柊(NPC):「集まってもらったのは、明日の作戦の説明のためだよ」
大井@4-282:「ふむ」
榛名@2-1617:「いよいよ、ですか」
金剛@3-1533:「fmfm」
柊(NPC):「ま、説明は彼女が行うけどね」
榛名@2-1617:改めて木曾に視線をやって
榛名@2-1617:「あなたは?」
木曾(NPC):「ふん」 そう話を振られた艦娘…木曾は、不機嫌そうに鼻を鳴らして
金剛@3-1533:視線を送りマース
木曾(NPC):「佐世保遊撃要港部の木曾だ」
木曾(NPC):「覚えなくていいぞ、別に」
榛名@2-1617:「佐世保遊撃要港部…なるほど」
大井@4-282:「嫌よ、妹の事なんだから覚えなきゃ」
金剛@3-1533:「佐世保遊撃要港部のデースネ」
木曾(NPC):「そうかい、まあ勝手にしな」 なぜか苛々としつつ
木曾(NPC):「じゃあさっさと説明するぞ、一度しか言わないからよく聞いとけよ」
金剛@3-1533:「(イライラしているのが気になるところね)」 と表情には出さずに心のなかで
提督@4-474:そんな君達は意に介さず、木曾の説明が始まります
大井@4-282:「・・・・・・」
提督@4-474:ただ説明と言ってもほんの僅かな、最低限の情報を矢継ぎ早に繰り出すだけで説明する気はないように感じられる
提督@4-474:また内容も大したことはない、柊から聞かされていた事前情報に色がついた程度です
金剛@3-1533:「fm…」
榛名@2-1617:「(簡潔というより、投げやり…)」
提督@4-474:そして発言し終わると、彼女は再び口を噤む
榛名@2-1617:「(…何かあるのでしょうか)」
金剛@3-1533:「(やはりと言うか荒れているというのは本当のようネ)」
柊(NPC):「(やれやれ)」
大井@4-282:「ふむ・・・」
金剛@3-1533:「内容は分かったネ」
柊(NPC):「君達、なにか質問は……無さそうだね。」
金剛@3-1533:「イエース、nothing」
榛名@2-1617:「作戦については特にないですけど…」
榛名@2-1617:「そういえば柊さん、提督や摩耶さんたちはいつ頃戻られるのでしょう?」
金剛@3-1533:「(ここで突っ込むのはマズいデースからネ)」 
柊(NPC):「ん…もう少しかかるそうだ。あと一週間といったところかな」
榛名@2-1617:「そうですか…」
榛名@2-1617:「私からは以上です」
大井@4-282:「ふーむ・・・」
木曾(NPC):「ふん、質問がないなら俺は戻るぞ」
榛名@2-1617:「………」
金剛@3-1533:「OK。お疲れ様ネ」 
大井@4-282:「・・・・・・お疲れ様」
榛名@2-1617:「お疲れ様です…」
木曾(NPC):「それじゃあな。まっ、せいぜい頑張ってくれよ」 不機嫌そうなままで
木曾(NPC):彼女は足早に去って行きました
柊(NPC):「………………」
大井@4-282:(出来れば、木曾も巻き込んで、後で一緒に雷撃の訓練したいわね・・・)とか考えてます
柊(NPC):「やれやれ、折角綾乃が淹れてくれたお茶も飲まないなんてね」 木曾の残した分を片付けつつ
金剛@3-1533:やれやれというポーズをするネ
柊(NPC):「あまり気にしないように。彼女はいつもあんな感じだから」
金剛@3-1533:「fm」
金剛@3-1533:「マァ兎に角私達の出番デースネ」
榛名@2-1617:「……了解しました。あとは英気を養って、明日の任務に備えるのみ…ですね」
大井@4-282:「です、ね」
柊(NPC):「そうだね。今の今で気が乗らないかもしれないけど、明日はよろしくね」
榛名@2-1617:「お任せください。」
金剛@3-1533:「デスガ比叡じゃないけど、気合、入れて、事に臨むネ」 
金剛@3-1533:(気が乗らないことについて)



裏 金剛と榛名編集

榛名@2-1617:明朝、出発前…
榛名@2-1617:やや神妙な面持ちで金剛に近づきます
榛名@2-1617:「…姉様」
金剛@3-1533:「mm?榛名、何デース?」
榛名@2-1617:「今日のことですけど…」
榛名@2-1617:「どうも今ひとつ、風向きがよくありません」
榛名@2-1617:大海原に向かって歩みながら
金剛@3-1533:「ワタシもそう思いマースネ」
金剛@3-1533:「榛名はナゼだと考えマス?」
榛名@2-1617:「……そもそも、摩耶さんや鳥海さんがいない現状。私達が出撃してしまっては鎮守府の守りは非常に薄くなります」
榛名@2-1617:「そこで榛名から考えがあるのですけど…」
金剛@3-1533:「確かに蛻の空ネ」
金剛@3-1533:「そして考えトハ?」
榛名@2-1617:「敵艦隊を倒せ、とは言われましたが」
榛名@2-1617:「そもそも完膚なきまでに叩けとは言われていません。」
金剛@3-1533:「イエース。榛名の言うとおりネ」
榛名@2-1617:「つまり、程々に戦って早々に引き上げた方がいいのです。」
榛名@2-1617:「撃ち漏らしても、必死の抵抗に遭って逃げられてしまったことにでもすれば大丈夫です。」
金剛@3-1533:「fmfm」
金剛@3-1533:「アナタの言いたいことは良く分かりマシタ」
金剛@3-1533:「そしてそれは最も理に叶っているとイエルでショウ」
金剛@3-1533:「事実敵をexterminateシなくても”敵に対するexterminate活動を行おうとしら”…」
金剛@3-1533:「この事実がアレば十分アナタのプランは実行できマス」
榛名@2-1617:「その通りです。それに……」
榛名@2-1617:「柊さんも”あまり角を立てない方がいい”と仰せになっていましたし」
金剛@3-1533:「That's right.」
榛名@2-1617:「……あまり長く鎮守府を開けない。これに尽きます」
金剛@3-1533:「…流石はワタシの妹デース」
榛名@2-1617:「ふふ、姉様に誉められるとなんだか一層照れくさいです。」
金剛@3-1533:「実に理にかなったsuggestネ。事実ワタシも似たようなことを戦術としては考えても」
金剛@3-1533:「アナタほど深くは踏み込んでいなかったからネー」
榛名@2-1617:「金剛姉様もそうお考えに?」
金剛@3-1533:「イエース。」
榛名@2-1617:「流石は姉様です!」
金剛@3-1533:「ふふん、艦隊と鎮守府のためデースカラネ!」 vサインネ
榛名@2-1617:「ええ!」 同じくサインを返そう
榛名@2-1617:「…では、行きましょうか!」
金剛@3-1533:「イエース!抜錨ネ!」




作戦開始編集

提督@4-474:さて翌日、時刻はお昼過ぎ
提督@4-474:君達は指定された海域にて作戦行動中だ
提督@4-474:事前に伝えられた通り、ところどころで深海棲艦と遭遇する…のだが
提督@4-474:それはどれも、部隊とすら言えない駆逐艦の集団ばかりだ
提督@4-474:わざわざ倒す意味もあまり無いように感じられるそれらだが、それを倒すのが任務となる…
提督@4-474:とはいえ、金剛は柊から今回は形だけの任務と聞いていますし
提督@4-474:それを踏まえ君達は、この海域にてどう動く?
提督@4-474:ちなみに、ここでの選択は物語には大きな影響は及ぼしません…単にどうするか聞きたいだけだよ
  小さな影響がないとは言っていない
金剛@3-1533:fm
金剛@3-1533:取り敢えず敵を倒したという事実がアレばそれに越したことは無いでショウ
大井@4-282:うむぅ
提督@4-474:見敵必殺デストロイしても良いし、あるいはサボタージュでも良い。その折衷ももちろん有りだね
金剛@3-1533:折衝…デースネ
提督@4-474:おk
提督@4-474:ほどほどに…ということだね
大井@4-282:なるほどねー
榛名@2-1617:私もそれがいいかな、と。戦ったという事実が残せればいい
提督@4-474:うむ
提督@4-474:では君達は、遭遇した中で敵対意思のあるものだけを相手にした…と言った感じか。
提督@4-474:戦果も最小限に…だね
提督@4-474:さて…
提督@4-474:答えを聞いたところで、改めてミドル戦闘に行こうか!
大井@4-282:はーい!
榛名@2-1617:おk
提督@4-474:それは、君達が程々に戦い、引き上げようとした時のことだ
金剛@3-1533:ふふふ
提督@4-474:その時の君達の所在地はとある群島地帯の近くだったのだが
提督@4-474:その群島付近に深海棲艦の部隊を発見する
提督@4-474:…まあ、そこまでなら今までに何度も見た光景だが
提督@4-474:今回は状況が少し違った
提督@4-474:敵部隊の、島を挟んで反対側の方に、ぽつんと人影が見えるのだ
榛名@2-1617:おや?
大井@4-282:ほう
金剛@3-1533:mm?
提督@4-474:その姿は、紛れも無く天津風
提督@4-474:鎮守府で待っているはずの彼女です
金剛@3-1533:それはびっくりネ!
榛名@2-1617:「…えっ!あれは…天津風ちゃん!?」
提督@4-474:そうだな!
大井@4-282:「・・・・・・何故、ここに?」
金剛@3-1533:「あれは…天津風デース?」
提督@4-474:遠目から見るに、茫然自失としているように見える
榛名@2-1617:「今朝から姿が見えなかったから心配してたけど…どうしてここに」
榛名@2-1617:「……!」
金剛@3-1533:「放っておくワケにも行かないネ。 ここは早めに回収するべきデースね」
榛名@2-1617:(門の前で自分の胸にふらっと伏せたときのことを思い出す…
榛名@2-1617:「(……まさか)」
大井@4-282:「動けなさそう、ですかね・・・なら、早急に助ける必要がある、と」
提督@4-474:ちなみに、距離関係としては敵部隊よりも君達のほうが天津風には近いです
金剛@3-1533:fm
提督@4-474:それと、敵はまだこちらに気づいてないよ!(青葉風
榛名@2-1617:「……尚更いけない!天津風ちゃんっ!」
榛名@2-1617:ならば…
榛名@2-1617:あえて真っ先に敵前に躍り出る。それも急に、皆が驚くような速さで。
提督@4-474:ほう
榛名@2-1617:「天津風ちゃんっ!」
金剛@3-1533:「fm、榛名の行動の素早さは見事ネ」
金剛@3-1533:「ここは万が一に備えてワタシ達は敵を警戒するネ」
提督@4-474:では、その行動で天津風がようやく気を取り戻す
天津風(NPC):「…………えっ?」
天津風(NPC):「榛名さん…って、あれ!?」 周りをようやく認識して
榛名@2-1617:ただ心配していただけではない。移動しながら敵群を一瞥。砲を向けて牽制するよ
提督@4-474:ああ、勿論それで敵艦も君達に気づく
榛名@2-1617:「どうして、一人でこんなとこに…!」
天津風(NPC):「ここ……って…」
天津風(NPC):「わ、分からない…覚えて…」
榛名@2-1617:「覚えて…?」
金剛@3-1533:「fm、記憶にconfuseアリデスカ…」
提督@4-474:そんな君達などお構いなしのように、敵艦は島々の間を縫って接近する
榛名@2-1617:「…それ以上はダメ、今はこの場を凌いで鎮守府に帰投しましょう!」
大井@4-282:「・・・・・・ふむ・・・」
提督@4-474:悠長に確かめている暇はないだろう、まずは目下の危険に対処せよ!
金剛@3-1533:「shit!こんな状況でもEnemyはまってくれないネ」
提督@4-474:君達には不利な群島地帯だが 幸いにも敵部隊は小規模だ
金剛@3-1533:「最小限の迎撃をしつつ、全速力を持って撤退ネ」
天津風(NPC):「…………っ!」
提督@4-474:さあ、天津風を守りつつ、これらを迎え撃ちたまえ!
大井@4-282:「うふふ、敵がたくさん・・・雷撃、しないといけませんね・・・?」
榛名@2-1617:「了解です、姉様!」
金剛@3-1533:「この状況下では大井の魚雷テクは便りになるネ。そちらにも期待するネ!」
提督@4-474:それでは、艦隊戦だ!
大井@4-282:「ふふ、ご期待に応じて魅せましょう・・・!」
提督@4-474:と、いった所で今日は終了しましょうか
大井@4-282:ですかね
金剛@3-1533:OK
提督@4-474:それでは、お疲れ様でした!
榛名@2-1617:お疲れ様でした!
大井@4-282:お疲れ様でしたー!!
金剛@3-1533:お疲れ様ネー!


艦隊戦「天津風を守れ!」編集

プロット編集

提督@4-474:それでは、ミドル戦闘より再開しましょう
提督@4-474:よろしくお願いしまーす
大井@4-282:はーい、よろしくお願いしますー!
榛名@2-1617:よろしくお願いします
金剛@3-1533:ヨロシクオネガイシマース
提督@4-474:では、まずは戦闘の詳細から
提督@4-474:戦場は同航戦
提督@4-474:敵艦隊:駆逐イ級、駆逐ロ級、駆逐ハ級、駆逐ニ級
榛名@2-1617:な、なんという強敵ぞろいなんだ…勝てるのか?
提督@4-474:勝利条件:天津風の損傷が3以下で戦闘終了
提督@4-474:更に護衛戦だ…!この戦力を前に守り抜けるかな…!
金剛@3-1533:afraid enemyネー…
提督@4-474:(敗北が無いようにしてるけどさ、敵艦の火力低すぎて天津風にすら損傷いれられないねこれ
大井@4-282:しかも雷撃持ちが2体もいるぞ・・・!
提督@4-474:あとはー
大井@4-282:(フリー補正があるから、それが怖いとも
提督@4-474:敵の序列6・4に島が置いてあります
提督@4-474:それぞれ耐久は10
金剛@3-1533:fm
大井@4-282:しまーん
提督@4-474:で、そうだそうだ
提督@4-474:天津風の序列は1固定です
榛名@2-1617:島です!スピードなら誰にも負けません!
提督@4-474:スピード…?
大井@4-282:風が足りない
金剛@3-1533:High speed battleネ
提督@4-474:い、以上踏まえプロットどうぞ!
提督@4-474:………
提督@4-474:シークレットダイスだけど、こっち偵察無いからこっち先伏せた後
大井@4-282:シクレかな、おっと
提督@4-474:そっち偵察→そっちプロットにしようか
大井@4-282:はーい
金剛@3-1533:OK
提督@4-474:シークレットダイス
提督@4-474:偵察どうぞ~
金剛@3-1533:ニ級を電探偵察ネ
榛名@2-1617:魚雷持ってる奴がいいだろう。
提督@4-474:(魚雷撃つまで耐えるのだろうか 提督は訝しんだ
金剛@3-1533:(でいいよね?
大井@4-282:(ですね
金剛@3-1533:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功

提督@4-474:いっちばーん!
金剛@3-1533:fmfm[
大井@4-282:ほむー
榛名@2-1617:ふむ・・・
提督@4-474:あ、他偵察無かったか
提督@4-474:ではそっちどうぞー
大井@4-282:1枚だけですねー
提督@4-474:(そちらのプロット)
榛名@2-1617:はいな
榛名@2-1617:シークレットダイス
大井@4-282:シークレットダイス
金剛@3-1533:シークレットダイス
提督@4-474:揃ったねー
大井@4-282:でーす
提督@4-474:それでは、公開!
提督@4-474:s1d6 イ:6 ロ:4 ハ:2 ニ:1
KanColle : (1D6) → 2

大井@4-282:s1d6 序列5
KanColle : (1D6) → 4

榛名@2-1617:s1d6 航行序列「2」
KanColle : (1D6) → 5

金剛@3-1533:s1d6 航行序列6
KanColle : (1D6) → 2


航行序列メモ
6 5 4 3 2 1
駆逐イ級 駆逐ロ級 駆逐ハ級 駆逐二級
金剛改 大井改 榛名改 天津風


提督@4-474:hm
提督@4-474:公開時!
榛名@2-1617:では・・・
榛名@2-1617:【釘付け】《笑顔/2-7》 目標値5 目標はニ級
提督@4-474:どぞー
榛名@2-1617:2d6>=5 「やらせはしませんよ、あなたの相手は私ですっ!」
KanColle : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

提督@4-474:ひきよせられりゅー
提督@4-474:二級は序列2に移動します


航行序列メモ(最終)
6 5 4 3 2 1
駆逐イ級 駆逐ロ級 駆逐ハ級
駆逐二級
金剛改 大井改 榛名改 天津風

天津風(NPC):「…は、榛名さん!?」
提督@4-474:他は…ありませんね
大井@4-282:ないですのう
金剛@3-1533:nothing
榛名@2-1617:「大丈夫…あなたのことは私が”助けます”」


開幕雷撃戦編集

提督@4-474:それでは、航空戦…は飛ばして
提督@4-474:開幕雷撃戦だ
大井@4-282:ふふふ
天津風(NPC):「私を、助け…」
提督@4-474:大井っちー!
大井@4-282:「もちろん、私もですよ?」がしゃこん
榛名@2-1617:その呟きには答えず、ただ敵を見据えるだけ…
大井@4-282:では駆逐ロ級に甲標的の雷撃4をぶちかましましょう
天津風(NPC):その言葉に気づき、大井の方をばっと見る
提督@4-474:ろーちゃんしんじゃう!
提督@4-474:どうぞー
大井@4-282:2D6>=5 「私の雷撃は、皆を守る為に」
KanColle : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功

大井@4-282:ヒャッハー
提督@4-474:ふえぇ
大井@4-282:4D6 「甲標的さん、行ってきて・・・」
KanColle : (4D6) → 14[1,3,4,6] → 14

提督@4-474:そのままだと大破…だが
大井@4-282:島だー
提督@4-474:おう
提督@4-474:島2の耐久を3減らし、ダメージを11にします
提督@4-474:これで中破だ!
提督@4-474:あ、装甲は4
大井@4-282:ふむ・・・
大井@4-282:金剛さん、お願い出来ます?
金剛@3-1533:勿論ネ
金剛@3-1533:デハ…
金剛@3-1533:「それもまたワタシ達の戦う意味デース!」+4 と障害と成っている岩を目標に砲撃を仕掛けるデース
大井@4-282:「金剛さん、感謝します!」
提督@4-474:ああ!貴重な島が!
大井@4-282:14+4D6 「これなら・・・」
KanColle : (14+4D6) → 14+13[2,2,4,5] → 27

提督@4-474:死んだ、死んだよ
大井@4-282:よし、島ごと吹っ飛んだぞ
大井@4-282:後は・・・ふむ
榛名@2-1617:島と運命を倶にしたロ級であった…
提督@4-474:ついでに島も爆発四散しました
大井@4-282:イ級は金剛さんの火力ならなんとかなるでしょう(島を吹っ飛ばすの期待
金剛@3-1533:「少し強引デースガ…天津風を救うために仕方のない事ネ」
金剛@3-1533:と苦笑
大井@4-282:ハ級に魚雷の雷撃2ですね
大井@4-282:「所謂、コラテラルダメージという奴ですよ」
大井@4-282:2D6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

提督@4-474:失敗だな
榛名@2-1617:カ号であります!
大井@4-282:んー、まあ砲撃戦で頑張ればOK
大井@4-282:そのままで
提督@4-474:はーい


砲撃戦編集

提督@4-474:では、砲撃戦に参りましょうか
金剛@3-1533:イエース
提督@4-474:長距離からです
提督@4-474:どうぞー
金剛@3-1533:【41cm連装砲】《外国ぐらし》 イ級をtargetネ
提督@4-474:ほいほい
金剛@3-1533:の前に
金剛@3-1533:【独断専行】《突撃》デース
金剛@3-1533:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

提督@4-474:overkillじゃないっすかね成功
金剛@3-1533:これでこのラウンド中火力+2 回避修正-2
金剛@3-1533:本判定デース
金剛@3-1533:2d6>=5 島ごと照準デース
KanColle : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@4-474:命中
金剛@3-1533:(連撃?流石にしないぞw
提督@4-474:しないんです!?
提督@4-474:ダメージどうぞ
金剛@3-1533:(4+3+2)d6 「ワタシ達はhurryしないとイケないからネー。 すぐにケリをつけマース! Fire!」
KanColle : (9D6) → 36[1,1,1,4,5,6,6,6,6] → 36

提督@4-474:南無
提督@4-474:島もろとも吹き飛びました
提督@4-474:あゝイ級ちゃんが!
提督@4-474:では、次は榛名ですが
榛名@2-1617:中距離で行動しまーす
提督@4-474:はーい
提督@4-474:では中距離
提督@4-474:榛名どうぞー
榛名@2-1617:とりあえずハ級を目標に
榛名@2-1617:【試製41cm三連装砲】《お嬢様》 目標値5 修正1 高初速1
榛名@2-1617:2d6+2>=5
KanColle : (2D6+2>=5) → 7[2,5]+2 → 9 → 成功

提督@4-474:命中ですの
榛名@2-1617:総合威力は7
榛名@2-1617:7d6 「行きます!」
KanColle : (7D6) → 24[1,2,3,4,4,4,6] → 24

提督@4-474:装甲は5…撃破だ
提督@4-474:さて…短距離に移る
大井@4-282:では、短距離で私かな
提督@4-474:大井っち!
提督@4-474:うむ
大井@4-282:ニ級に甲標的で攻撃だー。いじわる直上!
大井@4-282:2D6+2>=5
KanColle : (2D6+2>=5) → 8[3,5]+2 → 10 → 成功

提督@4-474:めーちゅー
大井@4-282:いぇーい、連撃です
大井@4-282:魚雷で連撃、魚雷直上補正なし
大井@4-282:2D6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

大井@4-282:振り直しー
大井@4-282:大井@4-282の行動力を-4(1d6->4)した(行動力:14->10)
大井@4-282:ん、まあ必要経費
大井@4-282:2D6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功

提督@4-474:もちろんあたり
大井@4-282:いぇーい、4D6だー
大井@4-282:4D6 「接近して、こっそりと・・・ね?」
KanColle : (4D6) → 14[2,3,4,5] → 14

大井@4-282:うん、まあこんなもんだ
提督@4-474:装甲6、中破だ
提督@4-474:そして、返しの反撃…
提督@4-474:被弾しつつも、主砲の標準を榛名へと定めるぞ
提督@4-474:bt5
KanColle :指定個性⑤(1[1]) → 1-5 《古風》

榛名@2-1617:おうふ。
提督@4-474:古めかしい砲
榛名@2-1617:目標値9である。回避1+タービン2
榛名@2-1617:2d6+3>=9
KanColle : (2D6+3>=9) → 11[5,6]+3 → 14 → 成功

榛名@2-1617:危なかったぜ…
提督@4-474:たけーよ
提督@4-474:回避!
天津風(NPC):あたしは行動放棄よ。
大井@4-282:危ない、とは一体
金剛@3-1533:スペシャル以外は一応妨害の危機ありマースしネ
提督@4-474:天ちゃんはそもそも艤装装備してないので動かないでーす


提督@4-474:という訳で二巡目となります
提督@4-474:すげえ1R耐えた
  補足:島があるとはいえ、まさか耐えるとは思わなかった
金剛@3-1533:(くっ・・・間違いない…このニ級…エースだ!)
大井@4-282:HAHAHA
提督@4-474:では金剛から
金剛@3-1533:【41cm連装砲】《外国ぐらし》 ニ級デース
金剛@3-1533:2d6>=5 「サ、殿は任せるネ。 」
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

提督@4-474:チッ 命中
提督@4-474:妨害しても足りてるー
金剛@3-1533:「ミナサーン!この砲撃音と共に離脱してくださいネー!」
大井@4-282:「!・・・了解です!」
榛名@2-1617:「了解です!」
金剛@3-1533:(4+3)d6 「これでFinishネ!Fire!」
KanColle : (7D6) → 23[1,2,3,4,4,4,5] → 23

天津風(NPC):「………………」
提督@4-474:あ、撃破です
榛名@2-1617:「さ、天津風ちゃん。」 手を差し伸べる
天津風(NPC):「………ええ、分かったわ…」 その手に自分の手を重ね
提督@4-474:そうする天津風の顔は、とても青ざめて…体調も悪そうだ
大井@4-282:「・・・・・・帰ったら、早急に休ませる必要がありそうですね」
天津風(NPC):「ごめんなさい…迷惑、かけちゃって…」
榛名@2-1617:その言葉に首を横に振り
榛名@2-1617:「…ううん。いいんです、こうしてあなたを救うことが出来たのだから」
提督@4-474:では、そうだな
金剛@3-1533:殿らしく周囲の脅威がないことを確認シテから合流ネ
提督@4-474:その時に金剛に通信がはいる
金剛@3-1533:mm?


艦隊帰投編集

提督@4-474:相手は綾乃ちゃん
綾乃(NPC):『もしもし、金剛さん!今、話せる状況ですか?』
金剛@3-1533:「Hello,綾乃。問題nothingネ」
綾乃(NPC):『そうですか…その、実は天津風ちゃんの姿が見えなくて』
綾乃(NPC):『どこか、行きそうな場所の心当たりはないかと…』
金剛@3-1533:「ah…それハデスネ…」
金剛@3-1533:「なぜかは分かりまセンガ」
金剛@3-1533:「艤装も無しで海上で発見したネ」
綾乃(NPC):『ふむふむ……ええっ!?』
金剛@3-1533:「本人も記憶にないみたいデースシ…conditionも良くないみたいデースガ」
綾乃(NPC):『そうですか…でも、見つかったなら良かったです』
綾乃(NPC):『ありがとうございます、お騒がせしました…良かった』
金剛@3-1533:「イエース。幸いワタシ達で保護したので連れて帰るネ」
綾乃(NPC):『分かりました、先生にお伝えしておきます。お気をつけて』
金剛@3-1533:「お気遣いサンキューネー」
提督@4-474:と、そんな感じで彼女からの通信は切れる
提督@4-474:そのまま帰投するかい?
榛名@2-1617:コンディションブルーな天津風ちゃんはひょいっと背負いまして…
金剛@3-1533:当初のplan通りならそのまま帰還デスネ
榛名@2-1617:私はそのまま帰っていいかなと
大井@4-282:同じく、大丈夫かと思いますが
金剛@3-1533:(プランどおりな上に天津風を保護しているしね)
大井@4-282:ではちょっとだけ
天津風(NPC):「…1人でも、大丈夫よ」 とか言いつつもおぶられる
提督@4-474:ほい
大井@4-282:(艤装もなしに出撃・・・しかも意識もしていない・・・そうなると・・・
大井@4-282:ちらっと、島のあった海域の先を見ましょう
提督@4-474:そこには、元島だった岩礁が…!
大井@4-282:改めて文字にすると酷いな!
金剛@3-1533:HAHAHA
提督@4-474:破壊し尽くしたからね仕方ないね
大井@4-282:(まあ・・・敵なら蹴散らすまで。守る為なら・・・・・・
大井@4-282:と考えながら帰投しましょう
提督@4-474:うむ


帰投後、鎮守府にて編集

提督@4-474:さて、天津風を支えつつ鎮守府に戻るとです
金剛@3-1533:「サーテ、綾乃達からも連絡があって」 とか一応伝えたでショウ
提督@4-474:鎮守府の玄関にて、柊と誰かが喋っているのを見かけます
金剛@3-1533:fmfm
柊(NPC):「おや、おかえり」
金剛@3-1533:[
提督@4-474:傍らの子も君達に気づいたようだ
不知火(NPC):「皆様おかえりなさいませ、待っていましたよ」
金剛@3-1533:「ただいまデース m,アナタは?」
不知火(NPC):「ああ、佐世保遊撃要港部の不知火と申します、以後お見知り置きを」
榛名@2-1617:「ただいま帰還しました…」 不知火に目を向けながら
不知火(NPC):では、金剛、榛名…に目を向けて
不知火(NPC):榛名の後ろに、隠れるように控える天津風に目を向ける
不知火(NPC):「……? 天津風?」 天津風に気づいた不知火は、そう漏らす
榛名@2-1617:「佐世保の… 私は榛名と申します、どうかよろしくお願いしますね」
大井@4-282:「・・・・・・」少し離れた所でじっと黙って様子見(入りそびれたとかそんな
榛名@2-1617:「…えっ?知っているのですか」
不知火(NPC):「…ええ、よろしくお願いします」
天津風(NPC):「………」 ささっ
金剛@3-1533:「flagshipの金剛デース。」
金剛@3-1533:「っと知っているデス?」
不知火(NPC):「ん……いえ…多分人違いでしょう」
榛名@2-1617:「そうですか…」
不知火(NPC):「私が言った彼女は、行方不明ですし」
金剛@3-1533:「(少し天津風に反応があったのが機になるネ)」 とは思いつつも口には出さず
不知火(NPC):「あの混戦でしたし、おそらくは… ああ、そうです」
不知火(NPC):「不知火がいる理由ですが」 思い出したかのように
金剛@3-1533:「そういえばそうでしたネー」
大井@4-282:「・・・・・・」
不知火(NPC):「まずは作戦お疲れ様です。」
不知火(NPC):「この近隣に寄る用事がありましてね、そのついでに戦果の報告を受け取ろうかと」
不知火(NPC):そう言うと、不知火はどこからか書類とペンを取り出します
不知火(NPC):「覚えている限りで構いませんよ、撃破した艦の数だけでも。」
金剛@3-1533:「OK、少し貸すネー」 と書いて行きマース
不知火(NPC):じゃあ迷いつつもしぶしぶ書類渡して
不知火(NPC):書いたのを確認するとそれをささっと受け取ります
不知火(NPC):「…一応確認しますが」 書類を見て
不知火(NPC):「elite級、flagship級はいなかったのですね?」
提督@4-474:ちなみに君達はそのようなクラスは見てませんね
金剛@3-1533:「fm、少なくとも会敵したEnemyにはいなかったネ」
金剛@3-1533:「偵察範囲内にもいなかったデースし」
不知火(NPC):「ふむ、そうですか…少々、失礼」
提督@4-474:そう言って不知火は電話を取り出し、どこかへとかけ始める
提督@4-474:どうやら、上位クラスが居なかったことを報告しているようで、暫く話した後電話を切ると
不知火(NPC):「どうやら他も同じような状況だったようです」 と告げる
金剛@3-1533:「fm」
不知火(NPC):「と、なると…」 少し考える風に顎に手をやり
大井@4-282:「他も・・・ふむ・・・」
不知火(NPC):「あなた方に、もう一仕事頼むことになるかもしれませんね」 そう淡々と告げる
金剛@3-1533:「マァ、そればかりは仕方の無い事でショウ」
金剛@3-1533:「デスガ」
金剛@3-1533:「オット、Sorry、 ナンデモないネ」
不知火(NPC):「?」
柊(NPC):「もう一仕事…できれば、もう少し経ってからにしてほしいけれど」
不知火(NPC):「ああ心配せずとも、発令までは暫くかかると思います。ご安心ください」
金剛@3-1533:「fmfm」
榛名@2-1617:「そうですか…」
大井@4-282:(その間に、天津風さんを休ませられますね・・・)「ふむ」
柊(NPC):「その頃には、あの子たちも帰ってくるだろう。」
金剛@3-1533:「fm。でしたら鎮守府のdefenceもいくばくか安泰ネ」
不知火(NPC):「あくまで、今の仮定の話です。そんな深刻に考えることではありませんよ」
柊(NPC):「……ああ、ともかくお疲れ様。」 君達へと
柊(NPC):「細かいことは後で聞くから、まずはゆっくりしておいで。」 天津風、そして君達を見つつ
金剛@3-1533:「fm…Sorryネ。 そうさせてもらうネ」
大井@4-282:「・・・ありがとうございます」
榛名@2-1617:「ありがとうございます。」
天津風(NPC):「…お言葉に甘えるわ、ありがとう…」
不知火(NPC):「お疲れ様です。お疲れのところ呼び止めてしまって申し訳ありませんでした」
榛名@2-1617:「いえ、不知火さんこそお疲れ様です」
不知火(NPC):「いえ、不知火はあくまで事のついでですので」
提督@4-474:では…
提督@4-474:君達は、なんだか安堵の表情を浮かべる天津風の背を押しつつ
提督@4-474:柊と不知火に見送られながら、鎮守府への中へと戻りました
提督@4-474:時刻は19時すぎ、日は暮れかけて
提督@4-474:南の空には、薄っすらと上弦の月。


戦果編集

提督@4-474:それでは、鎮守府フェイズ2サイクル目を始めましょうか!
榛名@2-1617:戦果「あ、あのっ」
提督@4-474:あやべ
金剛@3-1533:hahaha
提督@4-474:ごめんなさい!w
大井@4-282:雰囲気的に入れる雰囲気じゃなかったからねw
提督@4-474:戦果・4 対数4
提督@4-474:特殊戦果?ねえよそんなもん
大井@4-282:あははー
提督@4-474:別枠で感情+1(戦果6)でーす
金剛@3-1533:'(
金剛@3-1533:fm
大井@4-282:なるほど・・・
金剛@3-1533:おk
金剛@3-1533:4b6
KanColle : (4B6) → 3,5,5,6

榛名@2-1617:鋼材以外は死んだ…
提督@4-474:ほう
金剛@3-1533:1d6+4+6 鋼材
KanColle : (1D6+4+6) → 4[4]+4+6 → 14

大井@4-282:おむ?
金剛@3-1533:7/7/14/3
大井@4-282:ああ、そういう
榛名@2-1617:燃料とボーキかな…
提督@4-474:(現在値足した文じゃないかな
大井@4-282:ですかねー
金剛@3-1533:デースネ
金剛@3-1533:1d6+4+7 燃料
KanColle : (1D6+4+7) → 6[6]+4+7 → 17

金剛@3-1533:1d6+4+3 ボーキ
KanColle : (1D6+4+3) → 1[1]+4+3 → 8

金剛@3-1533:17/7/14/8
榛名@2-1617:あとは感情か
金剛@3-1533:天津風に2点とって
提督@4-474:あ、後
金剛@3-1533:m?
提督@4-474:サブ任務達成してるね
提督@4-474:その報酬として、全資材+12となります
  補足:正しくは任務達成&ミドル終了後が条件
榛名@2-1617:やったぜ。
大井@4-282:すげぇ!
榛名@2-1617:感情は…金剛、天津風に1点ずつ
金剛@3-1533:29/19/26/20
天津風(NPC):まあ……順当に、金剛と大井に取得ね。
大井@4-282:んでは感情は榛名さんと天津風にー
榛名@2-1617:綾乃ちゃんにも取りたいぞワグナス!
金剛@3-1533:あー
金剛@3-1533:よし
綾乃(NPC):取っても良いんですよっ
金剛@3-1533:天津風に1点からのBurning Love!!
金剛@3-1533:1d6
KanColle : (1D6) → 3

大井@4-282:良いねぇ
金剛@3-1533:金剛@3-1533の行動力を-3した(行動力:8->5)
金剛@3-1533:これで2点ネ
金剛@3-1533:そして
金剛@3-1533:柊サンにも1点デース
提督@4-474:まさかの
大井@4-282:おおー
金剛@3-1533:ふふふ
大井@4-282:えーと、金剛さん、私、榛名さんから天津風に1点取って、天津風から金剛さんと私に来たから・・・
提督@4-474:では、同時にメイン任務も同時達成です
大井@4-282:いぇーい
提督@4-474:これだけで達成してるんだよな!w
提督@4-474:この戦果だけで
提督@4-474:そんな感じで戦果は終わり!
金剛@3-1533:HAHAAH
大井@4-282:いぇーい


鎮守府フェイズ・2サイクル目編集

金剛 交流『サァ、召し上がってクダサーイ!』編集

提督@4-474:改めて、鎮守府フェイズに行きましょうか…w
大井@4-282:はーい!
大井@4-282:OK
提督@4-474:次はちゃんとシャッフルしまーす
  補足:1サイクル目は混ぜるの忘れていた
榛名@2-1617:は、はい
提督@4-474:おっけー
金剛@3-1533:HAHAHA
提督@4-474:誰から行きます?
榛名@2-1617:1サイクル目と同じ順でいいじゃろう
金剛@3-1533:OK
金剛@3-1533:1d3
KanColle : (1D3) → 3

どどんとふ:金剛@3-1533がカードを公開しました。「交流「Afternoon Tea Time」」
金剛@3-1533:熱い紅茶押しネー
榛名@2-1617:デッドラインに入ってるが 交流なら補給が効くしアイスもある
金剛@3-1533:evkt
KanColle : 交流イベント表(7) → 深夜のガールズトーク:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《おしゃべり/趣味7》で判定。(着任p221)

提督@4-474:深夜とな
金剛@3-1533:マァ
金剛@3-1533:深夜で無くとも自室に帰った当たりでしょうネー
提督@4-474:ですかねー
金剛@3-1533:軽く肩を回しながら
金剛@3-1533:「サテ、ひとまずは無事済みマシタネー」
金剛@3-1533:「此処はひとまずリラックスに紅茶でもドウネ?」
天津風(NPC):「ふぅ………紅茶?」
金剛@3-1533:「イエース。時刻も15 o'clock.ちょうどいい時間デースからネ」
提督@4-474:※さっきの続きなら19時過ぎです
金剛@3-1533:おっと
金剛@3-1533:(ナイトティーパーティーか)
提督@4-474:かもしれない
大井@4-282:それはそれでアリですな
金剛@3-1533:「ということで少しスコーンと一緒に用意してくるデース」
天津風(NPC):「良いの…?金剛さん達、疲れてるんじゃ…」
金剛@3-1533:「問題nothing!遠慮はいらないデース!」
天津風(NPC):「そう…?」
金剛@3-1533:「イエース。ワタシもまだまだ元気ネ」
天津風(NPC):そう言うなら、座って待ってる
金剛@3-1533:と準備にイテキマース
金剛@3-1533:そして数10分後戻ってきマース
天津風(NPC):ならその間大井さんと喋ってるのかしら
金剛@3-1533:紅茶のティーポットとスコーンを運んでいるネ
大井@4-282:かなー?
金剛@3-1533:(多分そうかな?
大井@4-282:多分魚雷について語ってるでしょう(
天津風(NPC):引き気味に聞いてるわね……
金剛@3-1533:「Hey!おまたせデース!」
天津風(NPC):「そ、そう………? あ、金剛さん、おかえりなさいな」
大井@4-282:「つまり、魚雷というのは・・・駆逐艦や軽巡・・・おっと、きたみたいですね」
金剛@3-1533:マァ、カップを並べて…などなどと所謂ティーパーティーの用意をするデース
提督@4-474:判定する?
金剛@3-1533:デースネ
提督@4-474:とりあえず食べ物
金剛@3-1533:後は… 一応調理してマースし衛生? 衛生はimportant的なネ
提督@4-474:苦しいな!
金剛@3-1533:fm
金剛@3-1533:アトは
金剛@3-1533:天津風に疲れを指摘されマシタから《元気》・
金剛@3-1533:?
大井@4-282:紅茶で・・・皆を笑顔に・・・
提督@4-474:紅茶は争いの道具じゃない!
提督@4-474:元気おっけー
金剛@3-1533:OK
金剛@3-1533:《笑顔》で代用して目標6(ギャップ込)
提督@4-474:どうぞー
金剛@3-1533:2d6>=6 並べようとするネ
KanColle : (2D6>=6) → 9[3,6] → 9 → 成功

提督@4-474:成功!
金剛@3-1533:と特に疲れなどを見せること無く準備を勧めるネ
金剛@3-1533:そしてdishにスコーンをcupに紅茶を注ぎマシテ
天津風(NPC):それをしげしげ見つめてるわ
金剛@3-1533:「OK。準備完了ネー」
天津風(NPC):「わぁ……」 うずうず
大井@4-282:「金剛さんのこだわりが見られますね・・・」
金剛@3-1533:「サァ、召し上がってクダサーイ!」
天津風(NPC):「……いただきますっ」
天津風(NPC):紅茶を一口、そしてスコーンをつまむ
大井@4-282:(はむはむ
天津風(NPC):「美味しい…」ぱくぱく
金剛@3-1533:ふふんと言った感じの表情をして
大井@4-282:「流石金剛さんですね」
金剛@3-1533:「それは良かったデース」 と紅茶を優雅に飲むネ
天津風(NPC):(思わず紅茶をごくごく
天津風(NPC):「……あっ、全部飲んじゃった」
大井@4-282:(こちらはマイペースに手が進みます
金剛@3-1533:ティーポットを取って
金剛@3-1533:「まだおかわりならあるネ?飲ム?」
天津風(NPC):赤面しつつ、頷いてカップを差し出す
大井@4-282:「ふふ・・・平和、ですね・・・」
天津風(NPC):「………うん。」 再び紅茶が注がれたカップを持って
金剛@3-1533:ふぅ~っとため息をして
金剛@3-1533:「この平和が永遠につづくのが一番ネ」
大井@4-282:「その為にも、深海棲艦を、何とかしないといけませんね・・・」
天津風(NPC):「そうね、深海棲艦を……」
天津風(NPC):「…………」
金剛@3-1533:「That's right, そのためのワタシ達デースから」
金剛@3-1533:「m?天津風どうかしたデース?」 と心配そうに覗きこみマース
大井@4-282:「・・・・・・ふむ?」
天津風(NPC):「……へ?」
天津風(NPC):「…ああ、なんでもないわ」
天津風(NPC):「何か、引っかかっただけ…何でもないわ」
大井@4-282:「・・・・・・・・・・・・」
天津風(NPC):そう言って再び紅茶に口をつける
金剛@3-1533:「一瞬黙りこむから心配したデース。 もし何かあったらその時は相談してくださいネー?」
大井@4-282:(やはり、気になりますね・・・)顔には出さずにそんなことを考えつつ、紅茶のみのみ
天津風(NPC):「別になにもないわよ、大丈夫。」 スコーンつまむ
大井@4-282:「なら、天津風さんを信じましょう」
金剛@3-1533:「fmfm。なら天津風を信じるネ」
天津風(NPC):「……? よく分かんないけど、そうして頂戴な」
金剛@3-1533:「あ」 と手をポンと叩きマース
天津風(NPC):(三杯目の紅茶を注いでいる
金剛@3-1533:「dinnerもあるから食べ過ぎ飲み過ぎには気をつけるデース(小声)」
天津風(NPC):「…………」
金剛@3-1533:「いやはや、ワタシとしたことが多く作ってしまいマシタ。」
金剛@3-1533:「天津風に言われた通り疲れていたのかもしれまセンネ」
金剛@3-1533:「Sorry」
天津風(NPC):「どうしましょ…」 とか言いつつ紅茶を飲んでる
金剛@3-1533:「マァ、それをラストにすれば良いと思うネ」
大井@4-282:「・・・・・・まあ、その時は一緒に謝りましょう」食べ残したりしたら、ね
天津風(NPC):「……うん。」
提督@4-474:帰投後の、そんな一幕でしたとさ
提督@4-474:えー、成功効果は好きなキャラに感情+か
金剛@3-1533:デース
金剛@3-1533:マァ順当に天津風ヲ
大井@4-282:声援がはかどりますのう
金剛@3-1533:更にBurning Love!ネ
金剛@3-1533:1d6 (5以上が出たらしょうがない)
KanColle : (1D6) → 5

金剛@3-1533:…
榛名@2-1617:フラグ乙
大井@4-282:oh
提督@4-474:バニラブ失敗っすね…
金剛@3-1533:不発デースネ
榛名@2-1617:ぽすん
提督@4-474:金剛が死んだ!
大井@4-282:ばたんきゅーですね
提督@4-474:まああまつん+1と
榛名@2-1617:モルダー、やはりあなた疲れてるのよ
金剛@3-1533:( ˘ω˘)
天津風(NPC):ま、あたしも金剛に取得ね
大井@4-282:とりま、天津風に+1しましょか。固有取るわけじゃないけど、何となく
大井@4-282:「魚雷は良い物よ、天津風さんもどう?」+1
榛名@2-1617:綾乃ちゃんは対象に出来るのか…?
提督@4-474:できるよー
榛名@2-1617:やったぜ。
榛名@2-1617:ではありがたく。綾乃ちゃんに+1
大井@4-282:柊さんとも綾乃さんとも接点があまりないから取る機会が
金剛@3-1533:今日の夜はよく眠れたデース
金剛@3-1533:(補給、ボーキ10点,燃料、弾薬、鋼材2点ずつ)
金剛@3-1533:27/17/24/10
金剛@3-1533:訂正でーす
大井@4-282:ごりっと減りますなー
金剛@3-1533:ボーキ8点、弾薬4点
金剛@3-1533:27/15/24/12
金剛@3-1533:発見?
榛名@2-1617:教導艦も使えるんだっけな
提督@4-474:ああ、そうそう
提督@4-474:天津風ちゃんが嚮導してくれますよ!!!
大井@4-282:1つずらすんでしたっけ
榛名@2-1617:せやで
天津風(NPC):行動力は私持ちだから、安心しなさいな
大井@4-282:ふーむ・・・食べ物が長所になればいいだけなので
大井@4-282:殆ど完成してるんだよなー、個性表・・・
大井@4-282:食べ物再発見行きます
大井@4-282:大井@4-282の行動力を-3(1d6->3)した(行動力:10->7)
金剛@3-1533:perfect!
大井@4-282:よっしゃ
提督@4-474:いいねぇ
金剛@3-1533:supplyハ?
大井@4-282:んー、燃料6鋼材3で9点補給かなー
金剛@3-1533:OK
金剛@3-1533:21/15/21/10
大井@4-282:大井@4-282の行動力を+9した(行動力:7->16)
金剛@3-1533:デハアトは
金剛@3-1533:金剛@3-1533の行動力を+8した(行動力:0->8)
金剛@3-1533:開発デースネ
大井@4-282:か・い・は・つ?
金剛@3-1533:新特殊!
大井@4-282:はははー、GOGO
大井@4-282:開発道は地獄だぜー
金剛@3-1533:15/12/15/7
榛名@2-1617:出るのか?バルジ2号!
提督@4-474:まさか、まさかな
金剛@3-1533:wpmcn サーテ何が出るネ?
KanColle :新特殊開発表(燃料6/弾薬3/鋼材6/ボーキ3)(5[4,1]) → ドラム缶(輸送用)(建造弐p171)

榛名@2-1617:うーん、ドラム缶
提督@4-474:午後ティー(缶)
榛名@2-1617:いやまて、リプトンかもしれないじゃないか
金剛@3-1533:ドラム缶(茶葉輸送用)
大井@4-282:うーむ・・・
金剛@3-1533:ドラム缶(一撃用)
提督@4-474:終わりかにゃ?
金剛@3-1533:イエース
榛名@2-1617:次?
提督@4-474:ならマスターシーン挟むよ
榛名@2-1617:おおっと
金剛@3-1533:fm



裏 榛名と綾乃編集

綾乃(NPC):トントントントン
綾乃(NPC):「榛名さん、手伝ってくれてありがとうございます」 調理中です
綾乃(NPC):「お疲れなのに……」
榛名@2-1617:「確かに任務での疲れは否定できませんけど…」
榛名@2-1617:「このぐらいなら、私はまだ大丈夫です」
綾乃(NPC):「………」 凄いなぁ、といった顔で
榛名@2-1617:「ふふ、私なんてまだまだですよ。」
綾乃(NPC):「いえいえ、そんな……榛名さんに比べたら私のほうがまだまだです」
榛名@2-1617:「謙遜しなくても。柊さんや綾乃ちゃんは毎日、色々とこなしてるじゃないですか」
榛名@2-1617:「私にはなかなか務まらないことです」
綾乃(NPC):「……ふふっ」
綾乃(NPC):「榛名さんに、そう言ってもらえるなんて…嬉しいです」
綾乃(NPC):「…あれから」
榛名@2-1617:綾乃の言葉に思わず破顔する
綾乃(NPC):「何度か、出撃してるんです」 調理に夢中でその顔には気づかない
榛名@2-1617:「そうなのですか?」
綾乃(NPC):「はい、摩耶さんや、鳥海さんと一緒に…ですけどね」
榛名@2-1617:「なるほど…」
綾乃(NPC):「まだ、怖いけれど…」
綾乃(NPC):「それでも…」
綾乃(NPC):「……いつか、榛名さんとまた、戦えたらなって」
榛名@2-1617:「…綾乃ちゃん。」
榛名@2-1617:返すと同時に、調理する手を止めて
綾乃(NPC):「………? はい。」 それに気づき、こちらも手を止めます
榛名@2-1617:「私も…」
榛名@2-1617:「いつか、一緒に。」 微笑む
綾乃(NPC):「榛名さん……」
綾乃(NPC):「はい、また、いつか…」 微笑み返します
榛名@2-1617:「本当に、強くなったわね…綾乃ちゃん」
綾乃(NPC):「へっ?強く…ですか?」 きょとん
榛名@2-1617:「うん、今の綾乃ちゃんは自信に満ちあふれて…まっすぐ前へと歩んでいる」
榛名@2-1617:「しばらく見ないうちに立派になったなって…」
綾乃(NPC):「そんな…自信なんて、まだ全然ついてないです…」
榛名@2-1617:「そう?」
綾乃(NPC):「えー…そ、そう聞かれると、わからないですけど…」
綾乃(NPC):「…ついてるんでしょうか」 首を傾げて
榛名@2-1617:「例えば…」
榛名@2-1617:「摩耶さんと鳥海さんと一緒に戦うとき、”自分のせいでまた傷つけてしまうんじゃないか”などと考えて」
榛名@2-1617:「全力を出せない、上手く戦えないということは今でもあるの?」
綾乃(NPC):「それは……」 はっとして
綾乃(NPC):無言で、だけどホッとしたように首を振る
榛名@2-1617:「でしょう?」
綾乃(NPC):「……はい!」
榛名@2-1617:元気のよい返事を聞いて、ふたたび破顔して
榛名@2-1617:「……ふぅ。やっと出来ましたね」
綾乃(NPC):「ふふっ…」恥ずかしそうに笑い
綾乃(NPC):「……あっ!お煮物、そろそろ良さそうですね」
榛名@2-1617:「ふふ。 さて、みんなを呼んできましょうか」
綾乃(NPC):「はい、お願いします」



裏 金剛と柊Ⅱ編集

金剛@3-1533:柊サンの部屋に再びおじゃまするネ
柊(NPC):どうぞ?
金剛@3-1533:とまた紅茶を持って…
金剛@3-1533:「失礼するネ」
柊(NPC):「おや、いらっしゃい?」
金剛@3-1533:「今、時間はいいデス?」
柊(NPC):「うん、構わないよ」 
金剛@3-1533:「少し相談がありマシテ…Oh,紅茶も持って来たデース」 とまた見せマース
柊(NPC):「ん。」 机の上を整理して
金剛@3-1533:ティーカップを置きマシテ
金剛@3-1533:「まずはどうぞネー」 と注ぐネ
柊(NPC):「ありがとう。」 受け取りましょう
金剛@3-1533:「You're Welcomeネ」
金剛@3-1533:「…っと改めてmain pointに入って良いデース?」
柊(NPC):「うん、構わないよ」 紅茶にはまだ口をつけず
柊(NPC):「そのために来たんだろうしね」
金剛@3-1533:「OK 今回はズバリ天津風の事ネ」
柊(NPC):「ふむ?」
金剛@3-1533:「数日前に不知火が来てましたネ?」
柊(NPC):「ああ、そうだね」
金剛@3-1533:「彼女が天津風に反応したように天津風も不知火に少し反応したように見えたデース」
金剛@3-1533:「どうもそしてその不知火の知る天津風はMIAのようデースガ…」
金剛@3-1533:「ワタシが考えるには同一人物に思えるという話デースネ」
柊(NPC):「うん、なるほどね」
柊(NPC):「確かに、有り得る話だね」
金剛@3-1533:「そこで引っかかる部分がありマシテ…」
柊(NPC):「引っかかる、ね。何かな?」
金剛@3-1533:「此処で普通なら知人に再会すれば少なからず喜びの反応を示すものデース」
金剛@3-1533:「デースが天津風はまるで少し隠れるかのような仕草だったネ」
柊(NPC):「なるほど」
金剛@3-1533:「ソレと以前話した噂を合わせると」
金剛@3-1533:「ナニカがあったように思えるネ」
柊(NPC):「何か…ね。」
柊(NPC):「一応、彼女…不知火の名誉のために言っておくと」
柊(NPC):「あの子はそういうことを起こす子ではないよ」
金剛@3-1533:「不知火事態は確かにそうだと思うデース」
金剛@3-1533:「なので鎮守府で…かもしれないでショウ」
柊(NPC):「なるほど。そこまでは、私が知れる由ではない」
金剛@3-1533:[
金剛@3-1533:「無論、天津風にも直接聞くべきデハ無いと思いマシテ…」
金剛@3-1533:「故にこういう疑念があるということをまず最初に伝えて置きたかったネ」
柊(NPC):「ふむ…」 紅茶を一口
金剛@3-1533:「そして次が本題ネ」
柊(NPC):「どうぞ」 ことり
金剛@3-1533:「彼女は何度か…ワタシが知る範囲でも2度なぜか外にでているネ。しかも2nd patternでハ海に」
柊(NPC):「うん、そう聞いているよ」
金剛@3-1533:「本人の記憶には無いようデースガ……」
金剛@3-1533:「恐らく無意識の”ナニカ”が働いているのでショウ」
柊(NPC):「……ふむ」
柊(NPC):「無意識…ね」 目を閉じ、少し考えるふうに
柊(NPC):「金剛、君はどう考える?」 しばらくして目を開けて
金剛@3-1533:「fm、2つ程考えがあるネ」
金剛@3-1533:「First,天津風には行かなければならない場所がある説デース」
柊(NPC):「なるほど。2つめは?」
金剛@3-1533:「2nd、これも確証はないデースガ…」
金剛@3-1533:「天津風の出て行くタイミングに法則が会って、それを統合すると何かが見えるかもしれないという事ネ」
金剛@3-1533:「私がしる限り2
金剛@3-1533:回のみデースガ」
柊(NPC):「法則性…面白い考えだ」
金剛@3-1533:「これは例えデースが」
金剛@3-1533:「例えば月がありマースが」
金剛@3-1533:「新月の日にはdreamがかないやすかったり」
金剛@3-1533:「満月の日は太りやすいなどの逸話があったりしマースガ」
金剛@3-1533:「そもそもその月自体も周期性を持って形をかえマースから」
金剛@3-1533:「法則性の例としては分かりやすいデースネ」
柊(NPC):「うん、有名だね、私も聞いたことがある」
金剛@3-1533:「それ故に月の動きから大体次の満月や新月がいつか予測できマースからネ」
金剛@3-1533:「このような法則性がある可能性がある…故に次に出る時を予測できるというワケデース」
柊(NPC):「それが、天津風にも適用できる…ということかな」
金剛@3-1533:「あくまでも可能性の話デースガ」
金剛@3-1533:「そうなりマース」
柊(NPC):「なるほど…ね。」
柊(NPC):「可能性というなら…私は、分からないかな。」
柊(NPC):「ごめんね、力になれなくて」
金剛@3-1533:「nonnon、考えを口に出来ただけで収穫ネ」
金剛@3-1533:「なのでthank youネ」
柊(NPC):「それは何より」
柊(NPC):「…ああ、そうだ。ではお礼ついでに」 立ち上がり
金剛@3-1533:「m?」
柊(NPC):「ちょっと…どうやら、鎮守府で雨漏りしてるみたいで」
柊(NPC):「私では少し届かないんだ。手伝ってくれないかな?」
金剛@3-1533:「OK!そのくらいなら任せるネ!」
金剛@3-1533:「それでどのへんで雨漏りデース?」
柊(NPC):「ああ、裏口の…君達の部屋から出て右に行ったところだ」
柊(NPC):「急に漏るようになってね…助かるよ。あ、脚立を持ってこないとね」
金剛@3-1533:「fmfm。OK。」
柊(NPC):「しかし、雨も降ってないのに漏るってことは…」
柊(NPC):「…貯まってたのかな。これは、本格的に見てもらわないといけないかもしれないね」
金剛@3-1533:「かもしれないデースネ」
柊(NPC):「ともあれまずは目先の補修だ。お願いするね」
金剛@3-1533:「デースが応急のメンテナンス位ならワタシでもできマースから」
金剛@3-1533:「やっておきマース。任せるネー」


十日夜編集

提督@4-474:あれから特に何もなく…作戦から三日後
提督@4-474:時刻は夜、空には十日夜の月
提督@4-474:少女は、鎮守府の縁側に1人座っていた
天津風(NPC):「………」
天津風(NPC):夜空を眺めていた彼女はおもむろに、その空の月へと手を伸ばしてみる
天津風(NPC):「月……」
天津風(NPC):「……っ あの、時…」
天津風(NPC):伸ばしたその手は、空を掴み
天津風(NPC):「…そっか、私は」 手をおろし、握った手を見つめ
提督@4-474:彼女は静かに、縁側を発つ…その瞳に、決意の色を込めて。


榛名 外出『お任せください!』編集

提督@4-474:おわり!
提督@4-474:では、2シーン目をどうぞ~
大井@4-282:・・・・・・意味深だぁ!
提督@4-474:ふっへへ
榛名@2-1617:ではいきまーす
榛名@2-1617:1d2 そいやっ
KanColle : (1D2) → 2

どどんとふ:榛名@2-1617がカードを公開しました。「外出
おさかな」

提督@4-474:お魚くわえたはるにゃん
榛名@2-1617:etgt さかなさかなさかな~
KanColle : 外出イベント表(8) → 迷子:《面倒見/性格4》で判定。(建造弐p136)

提督@4-474:迷子になった
大井@4-282:迷子になったー!?
榛名@2-1617:迷子…?
金剛@3-1533:(迷いジャケ?
提督@4-474:ま、まあ…宿題に…(主にGMの)
大井@4-282:表だと迷子のNPCを~という奴なんですけどねw
提督@4-474:では、少し早いですが今日は終わりでー
提督@4-474:それでは、お疲れ様でした!
榛名@2-1617:お疲れ様でした!
大井@4-282:お疲れ様でしたー!
金剛@3-1533:お疲れネ


提督@4-474:さて
提督@4-474:それでは再開致しましょうか!
提督@4-474:よろしくお願いしますー
金剛@3-1533:ヨロシクオネガイシマース
大井@4-282:よろしくお願いしますー
榛名@2-1617:よろしくお願いします
提督@4-474:では榛名さんのシーンからですね
榛名@2-1617:お魚くわえたドラ猫を追いかけて
金剛@3-1533:naked stepで出かける愉快な…
提督@4-474:\天 津 風/
榛名@2-1617:にゃっ!
提督@4-474:というわけで、天津風の希望で買い物に来ています
天津風(NPC):「お味噌汁に…焼き魚?」 歩きながら指折りぶつぶつ
榛名@2-1617:「そうね、鮭がいいかしら…」
天津風(NPC):「鮭…鮭_」
天津風(NPC):「…あれ?鮭の旬って秋じゃなかったかしら」
大井@4-282:「そうですね、鮭は一般的には9月から11月が旬とされていますね」
天津風(NPC):「そうよね…それなら、何が良いかしら」
大井@4-282:「カレイはいかがでしょう?ちょうど旬に近い(8月が旬らしい)ですし。煮付けにするとおいしいですよ」
天津風(NPC):「ん…煮付けはちょっと。焼き魚が良いの」
榛名@2-1617:「そう、ねぇ…」
金剛@3-1533:「fm」
金剛@3-1533:「ならばワタシのsuggestするのは…」
大井@4-282:「焼き魚・・・ふーむ・・・」
金剛@3-1533:「”鮎”ネー、塩焼きがdeliciousと評判ネ」
天津風(NPC):「鮎…って…」
榛名@2-1617:「塩焼きなら、太刀魚も美味しいですね」
天津風(NPC):「鮎はちょっと無いんじゃないの…?」
天津風(NPC):「太刀魚?そうなんだ…」
大井@4-282:「カマスもいいですね」
天津風(NPC):「うー…悩ましいわね。迷っちゃう…」
榛名@2-1617:「……あそこにいる猫も、太刀魚がいいと言っていますし」
榛名@2-1617:そう言って榛名が指差した先には、太刀魚をくわえた猫がいるではないか
金剛@3-1533:「fmfm?」 猫の砲をlookするネ
天津風(NPC):「あら…可愛いじゃない」
:「おう、やっぱこの時期は太刀魚だよな」
天津風(NPC):「…………」
大井@4-282:「ふむ」
天津風(NPC):「………?」 
大井@4-282:「どうしました?」
天津風(NPC):「あの咥えてる太刀魚って…どこから持ってきたのかしら」
天津風(NPC):「(あと喋ったような気もするけど…気のせいよね)」
金剛@3-1533:「この世界には気にしては行けないことがありマース」(小声)
おやっさん:「おーい!そこの嬢ちゃんたち!」
榛名@2-1617:「?」
天津風(NPC):「?」
大井@4-282:「はい?」
金剛@3-1533:「m?」
おやっさん:「ああ!やっぱりまたアイツか!」 猫を見て
:「おっと、そろそろ行かねーと。あばよ、とっつぁん!」
おやっさん:「あんたたち、あの猫を取っ捕まえてこらしめてくれないか!」
天津風(NPC):「やっぱり!泥棒だったのね!」
おやっさん:「いつもいつもウチの店で悪さしやがってんだ!」
おやっさん:「もし捕まえてくれたら安くしてやっていいぞ!」
榛名@2-1617:「まぁ!あの子、悪戯者だったのですね!」
:そんなことを言っている間にもスタコラサッサー
榛名@2-1617:「お任せください!」 ダッシュ!
榛名@2-1617:というわけで猫を捕獲できるか判定かな!
天津風(NPC):「はやっ!待ちなさいっ…!」
提督@4-474:機動かしら!
榛名@2-1617:猫なので《生き物》で修正please!
提督@4-474:しょうがないにゃぁ…
提督@4-474:いいよ
榛名@2-1617:よし、《退却》で代用して目標値7 修正+1
榛名@2-1617:2d6+1>=7 「いくらかわいくても悪い子はおしおきです!」
KanColle : (2D6+1>=7) → 2[1,1]+1 → 3 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

榛名@2-1617:ファーwww
金剛@3-1533:デデーン
提督@4-474:榛名、アウトー
大井@4-282:アチャー
榛名@2-1617:ん、待った!
榛名@2-1617:外出って誰かが代理で判定できなかったっけ?
提督@4-474:できるねー
金剛@3-1533:デースネ
大井@4-282:というか、生き物で判定しなかったのか
提督@4-474:生き物で修正ね、あくまで
榛名@2-1617:ファンブルじゃ同じじゃろw
大井@4-282:あ、修正か
金剛@3-1533:デース
榛名@2-1617:act 誰か榛名の仇を取ってください。センセンシャル!
KanColle : アクシデント表(2) → 意外な手応え。その判定に使った個性の属性(【長所】と【弱点】)が反対になる。自分が判定を行うとき以外はこの効果は無視する。

榛名@2-1617:よりによって最悪のやつだ!
提督@4-474:ファーwww
大井@4-282:ひぇー
大井@4-282:どうしよう、振り直しがしやすい私が行くべきか?
金剛@3-1533:oh no...
榛名@2-1617:お願いします…orz
提督@4-474:逝きたまえ!
大井@4-282:まずは行動力消費か
大井@4-282:大井@4-282の行動力を-2(1d6->2)した(行動力:16->14)
大井@4-282:安い安い
榛名@2-1617:「猫は強敵でした…大井さん、榛名の仇を…」 柱にぶつかって気絶!
天津風(NPC):「は、榛名さーん!?」
大井@4-282:では、魚雷で代用。目標8・・・んー、食べ物を持っているから、食べ物への執念で修正は行けますかね?
提督@4-474:まあよしw
大井@4-282:わーい
大井@4-282:では、修正+1を頂いて・・・
大井@4-282:2d6+1>=8 「榛名さん!?・・・・・・くっ、榛名さんの弔い合戦です!!」
KanColle : (2D6+1>=8) → 10[4,6]+1 → 11 → 成功

提督@4-474:勝った!
大井@4-282:よっしゃ
榛名@2-1617:やったぜ
金剛@3-1533:(勝てばいい
大井@4-282:じゃあ・・・そうだな、魚雷をぶん投げて、猫の退路を封じよう(魚雷爆発するだろうけど
大井@4-282:「私の魚雷は・・・狂暴ですよ・・・!!」
大井@4-282:ぽいぽいぽ~い
提督@4-474:おいw
大井@4-282:勝てばよかろうなのだ
提督@4-474:町中で艤装装備してないだろw
大井@4-282:え?この大井だよ?
大井@4-282:こっそり魚雷持っててもおかしくない
  こっそり持てる大きさなのだろうか…
天津風(NPC):「………………」(呆れ
金剛@3-1533:「マァマァ…彼女なら扱いはプロフェッショナルだから被害は最小限のハズネー」
金剛@3-1533:「                        メイビー(小声)」
:「ぐふっ・・・良い、雷撃だ。世界を狙える・・・ぜ・・・」ばたんきゅ
天津風(NPC):「まあ…終わり良ければ、なのかしら…」
大井@4-282:「そう言う事です」
おやっさん:「おおっ!でかした嬢ちゃん!」
おやっさん:「魚ならウチでどんどん買ってってくれぃ。約束通り半額にしてやるからよ!」
天津風(NPC):「へっ…半額っ!?」
金剛@3-1533:「fm」
天津風(NPC):「えっと…いいのかしら…?」
大井@4-282:「まあ、せっかくですし、ね」
金剛@3-1533:「masterの利益が減るけれど良いデース?」
おやっさん:「はっはっは、まあ今回だけだがな。ガハハ!いや~、あいつには前々から手を焼かされていたからな」
おやっさん:「俺も男だ。一度言った約束は守るぜ」
大井@4-282:「あの猫に良い薬になると、良いですね」
金剛@3-1533:「wow!Good guyデースネ!」 b
おやっさん:「ガハハ!」
天津風(NPC):「そう…?それなら……」
天津風(NPC):「……あっ!榛名さん…!」
榛名@2-1617:ぐにゃあ~…
天津風(NPC):急いで抱き起こして
大井@4-282:「あ」
金剛@3-1533:「Oh…榛名mo
金剛@3-1533:も大変ネー…」
天津風(NPC):「大丈夫…!?」 ゆさゆさ
大井@4-282:「気絶してる人は、そう揺らすものではないですよー」
榛名@2-1617:「……ふぁ?あ、あれ…猫が天津風ちゃんに見える…」
提督@4-474:そういえば気絶してたw
金剛@3-1533:「fm…少しconfuseしているようデース」
榛名@2-1617:「だめですよ、お店の人を困らせちゃ…」
天津風(NPC):「榛名さん!?」
金剛@3-1533:「帰る時はワタシがcurryしまショウ…(苦笑)」
榛名@2-1617:「……へっ?」
金剛@3-1533:と榛名をおぶろうとする準備に入るネ
榛名@2-1617:「猫が、天津風ちゃんになって、今度は金剛姉様が……」
榛名@2-1617:「……う~ん」 気絶
天津風(NPC):「榛名さーん!?」
金剛@3-1533:「(お嬢さま抱っこの方がbetterだったカナ?)」
金剛@3-1533:「fm…」
大井@4-282:「やれやれ、ですね」
金剛@3-1533:「…榛名、good dreamを見るネ」 とおんぶ…ではなく
おやっさん:あちゃー、という感じに
金剛@3-1533:体制を変えてお嬢さま抱っこをするネ
金剛@3-1533:「サァーて、魚は2人に任せても良いデス?」
天津風(NPC):「え、ええ…任せて頂戴な」
おやっさん:「やれやれ、俺だけじゃなく、艦娘の嬢ちゃんまで困らせるたぁ…ある意味てぇした野郎だぜ」
提督@4-474:なお自滅
金剛@3-1533:そんな榛名に一言かけるネ
大井@4-282:「了解しました、ゆっくり行きましょう」
金剛@3-1533:「飛び出す姿は格好よかったネ」 と静かに…デース
榛名@2-1617:その声が聞こえたのか聞こえてないのか、定かではないが
榛名@2-1617:ほんの少し破顔したように見えたとさ。
提督@4-474:イイハナシカナー?
大井@4-282:イイハナシニシヨー?
榛名@2-1617:イイカナシカモ?
金剛@3-1533:Good Storyネー
提督@4-474:では、シーンは成功です
提督@4-474:NPC…いやこれ誰だ
大井@4-282:迷子・・・いたか?w
榛名@2-1617:猫…?
提督@4-474:チョイス神に委ねよう
提督@4-474:choice[天津風,猫,おやっさん]
KanColle : (CHOICE[天津風,猫,おやっさん]) → おやっさん

提督@4-474:おっさんだったわ
榛名@2-1617:おっさーん!
金剛@3-1533:おやっさーん!
大井@4-282:おっさんかー
提督@4-474:「でかした、ありがとよ!」 みたいな感じで大井っちにぽーい
提督@4-474:(多分この感情は0に等しい
提督@4-474:あ、一応2点付与です
大井@4-282:あははー。まあ貰えるもんは貰います
提督@4-474:外出だから非平常
大井@4-282:果たして、このおっさんが名有りNPCになるかどうか(
榛名@2-1617:あまつんから教導艦貰おう…
提督@4-474:無いんじゃないかな…w
  補足:そもそもおっさんのRPやっていたのは榛名さんなので再現できない
天津風(NPC):あら……なら個性を指定して頂戴な
榛名@2-1617:退却。
天津風(NPC):1d6 判定は自動成功よ。
KanColle : (1D6) → 3

榛名@2-1617:(弱点があるのは、やっぱ気になるのでね…w
天津風(NPC):あら、いいじゃない!
榛名@2-1617:いい風!
天津風(NPC):いい風ね!
大井@4-282:良い風吹いてるね
榛名@2-1617:×《退却》→○《支援》
提督@4-474:ぶおーぶおー吹いてる
提督@4-474:はーい
金剛@3-1533:Nice Wind!
提督@4-474:他は…出来るのは発見だけだけどどうする?
大井@4-282:私はもう大丈夫かな
提督@4-474:ほほい



裏 榛名と天津風Ⅱ編集

榛名@2-1617:ある日の自室ですね。ベッドで横になってる天津風に話しかける感じで
提督@4-474:ある日、いつごろでしょう
榛名@2-1617:そうだな、2、3日後。4日後でもいいが
榛名@2-1617:まあ適当だ!
提督@4-474:ほほい、とにかく天津風は元気になってるのね
榛名@2-1617:「どう?天津風ちゃん。」 と体調を問いましょう
天津風(NPC):「どう? …ああ、別になんともないかしら」
榛名@2-1617:「それならいいけれど…まだ無茶をしちゃだめよ?」
天津風(NPC):「しないわよ…無茶なんて」 ゆっくり身を起こして
榛名@2-1617:「本当?」
榛名@2-1617:「こないだは、艤装もつけずにあんなところにいて…驚いちゃったわよ。」
天津風(NPC):「本当よ、大丈夫」
天津風(NPC):「私だって…気が付いたらあんなところにいたんだもの」
榛名@2-1617:「無意識とはいえ、またあんなことされたら困ってしまいます。」
榛名@2-1617:「……」
天津風(NPC):「………」
榛名@2-1617:「……まだ、心の中に何かあるのね?」
天津風(NPC):ゆっくり首を振って
天津風(NPC):「もう、大丈夫よ」
天津風(NPC):「勝手にふらついたりは、しないから」 焦りもなく、落ち着いた感じで、そう
榛名@2-1617:「そう…」
榛名@2-1617:テーブルに置いてあるカップを手に取りながら、口を開く
榛名@2-1617:「……それほどなら、天津風ちゃんを信じます。」
天津風(NPC):「そう……」
榛名@2-1617:「過去に何があったのか、なども敢えて問いません」
榛名@2-1617:「でもね」
天津風(NPC):「…何かしら?」
榛名@2-1617:「これだけは、絶対に約束して欲しいのです」
榛名@2-1617:「もしかしたら、やるべき事があるのかもしれない」
榛名@2-1617:「その時は…私たちを信じて。頼りにして欲しいのです」
榛名@2-1617:強い意志を秘めた瞳で天津風を見据えながら。
天津風(NPC):「………」 目をちょっと丸くして
榛名@2-1617:「あなたは一人じゃないのよ。」
榛名@2-1617:「決して…」
天津風(NPC):「そうね、あたしの…」
天津風(NPC):「頼りに…ね。」
天津風(NPC):「そうさせて、頂こうかしら」
榛名@2-1617:「ええ。」
天津風(NPC):テーブルにおいてあった、コップを一口、二口飲み
榛名@2-1617:すっ、と天津風にカップを差し出す。
天津風(NPC):「あら、いいのかしら?」
榛名@2-1617:少し冷めているが、ちょうど飲みやすい程度の温かいスープ。
榛名@2-1617:「だって、あなたのために持ってきたんだもの」
天津風(NPC):その言葉に、ほんのり笑みを浮かべて
天津風(NPC):「ありがとう、頂くわ…」
榛名@2-1617:「ふふ、どうぞ」
天津風(NPC):それじゃ、スープを飲みつつとりとめもない会話を少しばかりして…
天津風(NPC):「ご馳走様。美味しかったわ」 
榛名@2-1617:「どういたしまして」
天津風(NPC):「……榛名、さん」
榛名@2-1617:「ん?」
天津風(NPC):少し悩んだような風にして、そして困ったように笑って
天津風(NPC):「満月の日にでも、ちょっと付き合ってもらうかもしれないわ。」
榛名@2-1617:「満月の?」 ぱちくり
榛名@2-1617:「それは構いませんけど…」
天津風(NPC):「そう…ありがと。」
天津風(NPC):「ま、あまり気にしないで頂戴な…」
榛名@2-1617:「ええ、わかりました…」
榛名@2-1617:「榛名、待ってますね」
天津風(NPC):「ええ、待ってて頂戴な…その時を。」




幾望の朝編集

提督@4-474:それでは
提督@4-474:ちょっとしたシナリオイベントを。
大井@4-282:はいなー
金剛@3-1533:fm
提督@4-474:明くる日、君達が目を覚ますと、布団に天津風の姿がない
金剛@3-1533:これが前回とどの位離れたひデース?
提督@4-474:6日
大井@4-282:ほむぅ・・・
金剛@3-1533:fmfm
榛名@2-1617:ふむ
提督@4-474:さてどこへ行ったと、探そうとすると
提督@4-474:鎮守府の中から話し声が聞こえる
提督@4-474:耳を澄ませば…どうやら、綾乃と天津風の声のようだ
大井@4-282:「・・・・・・良かった、まだ出てはいなかったようですね」
綾乃(NPC):「……ちょっと、………」
榛名@2-1617:「…?」
天津風(NPC):「そうかしら…… ……」
提督@4-474:と、何やらやり取りしている様子
金剛@3-1533:「mm?」
提督@4-474:方向は…キッチンの方ですね
榛名@2-1617:近づく…が、まだ中には入りません
提督@4-474:近づくなら、話している内容が聞こえます
大井@4-282:近付くだけで良いですね
提督@4-474:……どうやら、味噌汁の塩加減で議論しているようだ
榛名@2-1617:「……なるほど」
大井@4-282:「ふむ」
金剛@3-1533:「fmfm」
金剛@3-1533:「そういえば」
金剛@3-1533:「出身地によって味加減が違ってmarried初期は悩むと言いマスネー(小声)」
榛名@2-1617:「それは、致し方ないことですね」
提督@4-474:あまつんと綾乃ちゃんが結婚…?
大井@4-282:(ガタッ
提督@4-474:座ってなさい(びし
大井@4-282:あふん
榛名@2-1617:「……まぁ、綾乃ちゃんと天津風ちゃんが結ばれるなんてことはないと思いますが」と苦笑しつつ
金剛@3-1533:「HAHAHA…そうデースネ…」 苦笑
大井@4-282:「そりゃそうよね」
提督@4-474:そうこうしているうちに、議論も一段落すんだ用で
天津風(NPC):「これを作れば…完成かしら、皆を呼んでこなくちゃ…」 なんて聞こえてきます
大井@4-282:(それを聞いてダッと音をなるべく立てずに部屋に戻ります
提督@4-474:では…
榛名@2-1617:何食わぬ顔で入りましょう
提督@4-474:さすが榛名やでぇ…
天津風(NPC):「ふふっ…って、あ、榛名さん」
榛名@2-1617:「あら、綾乃ちゃんに天津風ちゃん」
綾乃(NPC):「あっ…おはようございます。」
金剛@3-1533:お楽しみの時間を邪魔しないために撤退デース
榛名@2-1617:「おはよう。」
榛名@2-1617:姉様まで帰っちゃうのかーw
天津風(NPC):「おはよう…。ちょうどいいところに!」
大井@4-282:あははー
提督@4-474:はるはる…w
金剛@3-1533:おや
金剛@3-1533:デハ…
金剛@3-1533:と見せかけて
金剛@3-1533:「Good Morning!」 少し遅れて入るネ
提督@4-474:2人も、おはようと返すね
天津風(NPC):「どう?朝ごはんを作ったのよ。」 どやさ
榛名@2-1617:「あら、姉様も。おはようございます」
榛名@2-1617:「まあ!」 手を合わせて
大井@4-282:では、時間的に天津風が来ないと分かったので、部屋からまた戻ってきて「おはようございます」
金剛@3-1533:「fmfm, goodなsmellがすすネー」
提督@4-474:2人も(ry
榛名@2-1617:「これ、天津風ちゃんが作ったの?」
天津風(NPC):「ん…綾乃さんに手伝ってもらったの。」
金剛@3-1533:「Oh、大井もGood Morning!」
綾乃(NPC):「いえいえ、ほとんど、天津風さんが作られましたよ」 微笑んで
榛名@2-1617:「おはようございます」と大井っちに返しまして
大井@4-282:「ええ、それにしても・・・良い匂いがしますね、本当に・・・ええ」
榛名@2-1617:「ええ…食欲がそそられてしまいます」
金剛@3-1533:「fmfm。good cooking techniqueデース!」
提督@4-474:内容は、ご飯にお味噌汁、和物に、昨日の戦利品の太刀魚ですね
榛名@2-1617:いやぁ、太刀魚は強敵でしたね
天津風(NPC):「そんなことはないと思うけど…ありがと。」 (◯食べ物
提督@4-474:せやな…
綾乃(NPC):「ふふっ……」
綾乃(NPC):「あ、でもちょっとお味噌汁がしょっぱいかも…」(小声
榛名@2-1617:思わず釣られ笑い
金剛@3-1533:「HAHAHA」
金剛@3-1533:「しょっぱいのもまた醍醐味ネ」
大井@4-282:「まあ、そのくらいは・・・?」
金剛@3-1533:(フォロー)
天津風(NPC):「そうかしら…?まあ、皆に飲んでもらえば分かるわよね」
天津風(NPC):と、配膳いたしまして…
天津風(NPC):「ふふっ…どうぞ、召し上がれ。」 ほんのりと笑みを浮かべて
榛名@2-1617:「いただきます。」
大井@4-282:「では、いただきます」
綾乃(NPC):「はい、いただきます。」
金剛@3-1533:「いただきマース」
提督@4-474:…そんな感じで、暖かな朝ごはんの時を過ごしたのでした
提督@4-474:味噌汁が想像以上に塩辛かったのはご愛嬌
榛名@2-1617:はっはっは
金剛@3-1533:可愛げの会って良いものデース
大井@4-282:あははー、まあ美味しく頂ければ問題ないのだ
提督@4-474:うむ
提督@4-474:では、お待たせ致しました…
提督@4-474:ラストシーン、参りましょうか
提督@4-474:あ、折角ですから
提督@4-474:行動力1d6回復どうぞ!
金剛@3-1533:fm
金剛@3-1533:1d6 満タンデースが一応ネ?
KanColle : (1D6) → 4

大井@4-282:うぇーい
大井@4-282:1D6
KanColle : (1D6) → 2

榛名@2-1617:1d6 減ってなかった…!
KanColle : (1D6) → 5

大井@4-282:大井@4-282の行動力を+2した(行動力:14->16)
榛名@2-1617:うふふ
大井@4-282:全回復だー
提督@4-474:うふふ


大井 交流『まあ、これは何と言いますか』編集

提督@4-474:では、改めて
大井@4-282:んじゃラストいきますかね
提督@4-474:どうぞー
どどんとふ:大井@4-282がカードを公開しました。「交流 「いきゅうクッキー」」
提督@4-474:……
提督@4-474:伏せたの誰か分かるやつだこれ!w
  補足:前回「堕ちた青空と沈み雛」ネタ。要するに榛名
大井@4-282:かぶったー・・・そしてなんだこれ
榛名@2-1617:誰が書いたんだ…
金剛@3-1533:HAHAHA
提督@4-474:おうこれ前回
榛名@2-1617:(・3・)~♪
大井@4-282:え、ええと、前回ということはGMに丸投げした方がよさそうだな
大井@4-282:EVKT
KanColle : 交流イベント表(10) → 差し入れ:自分以外の好きなPC1人を選んで、提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《優しい/魅力4》で判定。(着任p221)

提督@4-474:まさかの
大井@4-282:真面目にいきゅうクッキーとは
榛名@2-1617:かわいいくちくいきゅうのクッキーを差し入れですってよ!
提督@4-474:誰にだ…w
大井@4-282:どっちにしよかなー
金剛@3-1533:クッキー☆の差し入れ
大井@4-282:choice[こんごー,はるにゃん]
KanColle : (CHOICE[こんごー,はるにゃん]) → はるにゃん

大井@4-282:では。そうだなー・・・たまたま外出してたら美味しそうなクッキーを見つけたから買ってきた帰りに榛名さんに会った感じか
榛名@2-1617:ですのん
大井@4-282:「あ、榛名さん」
榛名@2-1617:「どうしました、大井さん」
大井@4-282:「今思い出したのですが、近くのお土産屋さんで、こんなものを買ったんですよ」取り出したるはいきゅうクッキー24枚入り、税込880円(てきとう
榛名@2-1617:「あっ、これは…」
榛名@2-1617:はっ、とした表情になる
提督@4-474:それは、いつか榛名が秋月に渡したいきゅうクッキーではないか…!(二話参照
榛名@2-1617:「懐かしい…!以前、ここに来たときに私も買ったことがあるんですf!」
大井@4-282:「ほうほう、そうだったんですか・・・」
大井@4-282:「名物と聞いたので、沢山買ってしまったんですよね」
榛名@2-1617:「この独特ながらも丸々とした形に、チョコレートで表現されたつぶらな瞳がかわいくて。」
大井@4-282:「ふふ、確かに可愛いですよね」
榛名@2-1617:「大井さんもそう思います?ふふ、同士ですね!」
大井@4-282:「ええ、同志です」手を差し出し
榛名@2-1617:ぐっ!
大井@4-282:がしっ
榛名@2-1617:キュピーン!と二人の握られた手から謎の光が!
大井@4-282:これ、判定はどうなるんだ
金剛@3-1533:何の光!?
提督@4-474:えなんだこれw
大井@4-282:E.T.的なサムシング?
提督@4-474:…不思議?
榛名@2-1617:「あの時も綾乃ちゃんたちと一緒に食べてたなぁ…」
大井@4-282:不思議かー、目標値9、被り込みで10かー
榛名@2-1617:「そうだ、金剛姉様と天津風ちゃん、それに綾乃ちゃんと柊さんも呼んで…みんなで食べましょう」
大井@4-282:「ええ、そうしましょうか」
榛名@2-1617:「きっと喜んでくれるはずです!」
提督@4-474:hm…
金剛@3-1533:デハ…
提督@4-474:いいでしょう、好きな個性で判定したまえ
大井@4-282:いきゅうクッキーが食べ物だから、食べ物で
提督@4-474:いいぞぉ!
大井@4-282:やったー!直上、被り込みで目標6
大井@4-282:2D6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗

大井@4-282:大井@4-282の行動力を-6(1d6->6)した(行動力:16->10)
大井@4-282:ぐふっ
大井@4-282:2D6-1>=5
KanColle : (2D6-1>=5) → 7[1,6]+-1 → 6 → 成功

大井@4-282:よーしよしよし
金剛@3-1533:「m?何の話デース?」 通りすがりマース
榛名@2-1617:「あっ、ちょうどいいところに…」
大井@4-282:「実はこれからおやつにしようかと思いまして」いきゅうクッキーを見せます
金剛@3-1533:「fmfm、変わった形のquteなcokkieネー」
榛名@2-1617:「あら、姉様もかわいいと思います?」
金剛@3-1533:「イエース。」
大井@4-282:「なら、さっそく準備しませんとね」
金剛@3-1533:「OK、ワタシは紅茶を用意してくるネ」
榛名@2-1617:「ええ、楽しみです!」
大井@4-282:「紅茶は金剛さんにお任せしますね」
大井@4-282:と、こっそりいきゅうクッキーの24枚入りをこっそりこっそり榛名さんに渡しておきましょうか
榛名@2-1617:受け取り
大井@4-282:「まあ、これは何と言いますか、天津風さんの面倒を良くみていると思いましたので、差し入れです」
榛名@2-1617:一瞬きょとんとした感じで大井さんに若干振り向き
榛名@2-1617:「……ありがとうございます。」
榛名@2-1617:「そのお気持ちと一緒に、いただきますね。」
大井@4-282:「ふふ」
榛名@2-1617:くすっ、と微笑む
金剛@3-1533:そんな様子をチラッと遠くで見て
金剛@3-1533:「友情とはやはり良い物デース」 と一人小声で言いながら準備をしてくるネ
大井@4-282:では、そんな感じでお茶会の準備を進めいてくのでした~。みたいな
提督@4-474:ほのぼのだ…
大井@4-282:しかし、お茶会の回数が凄くないか
提督@4-474:シーン成功!
提督@4-474:確かに…
榛名@2-1617:そりゃあ…(ちらっと長女を見つつ
提督@4-474:大井→榛名 +1 榛名は思い出の品獲得
提督@4-474:まそ
提督@4-474:クッキーかな>思い出
金剛@3-1533:たった3回程度デースヨ?
大井@4-282:いきゅうクッキーしかあるまい
提督@4-474:では、補助行動をどうぞ
榛名@2-1617:きゅい
大井@4-282:燃料鋼材を3ずつ頂いて、開発・・・いく?
金剛@3-1533:OK!
金剛@3-1533:12/12/12/7
金剛@3-1533:砲類デース?
大井@4-282:大井@4-282の行動力を+6した(行動力:10->16)
大井@4-282:かなー
榛名@2-1617:さあ、何が出る・・・?
大井@4-282:良い魚雷が出ればいいが
金剛@3-1533:9/6/6/4
大井@4-282:WPCN なんかでろ!
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(12[1,3,5,3]) → 機銃(着任p252)

大井@4-282:まそ
提督@4-474:なんかでた!
榛名@2-1617:リサイクルに出しましょう
郵便屋(NPC):任せるであります
大井@4-282:やはり砲類は浪漫・・・
提督@4-474:せやな
提督@4-474:他にないなら決戦だぞー
大井@4-282:かなー
金剛@3-1533:OKネ
榛名@2-1617:特にないし次やね
提督@4-474:よろしい。
提督@4-474:では……決戦フェイズに、参りましょうか
大井@4-282:はーい!
金剛@3-1533:Go Go!
榛名@2-1617:いきますかぁ

決戦フェイズ編集

満月の夜編集

提督@4-474:それは、あの戦いから7日後
提督@4-474:明るい満月の夜
提督@4-474:君達は、天津風から呼ばれる
提督@4-474:ただし、奇妙なことに「艤装を装備して」と言われ…だ
提督@4-474:あ、呼ばれたのは鎮守府の門のあたりです
大井@4-282:ほう・・・
金剛@3-1533:fm
大井@4-282:「・・・・・・急に呼び出したと思えば、これはどういう事、でしょうか?」
天津風(NPC):「………」 彼女も、艤装を装備していて
提督@4-474:そして、その隣…門によりかかるよう柊も立っている
天津風(NPC):「ちょっと、頼みたいことがあるだけ…よ。」
榛名@2-1617:「頼みごと?」
金剛@3-1533:「まずは聞きマース」
金剛@3-1533:と言いつつも柊サンの方に一旦向かうネ
天津風(NPC):「……ここでは言えないわ」
大井@4-282:「・・・・・・ふむ」
柊(NPC):「……私から言えるのは、ね」
榛名@2-1617:「………」
金剛@3-1533:「fm。。。」
柊(NPC):「出撃任務…になるのかな。そんなことぐらい」
榛名@2-1617:「不知火さんの依頼とは違う任務…でしょうか」
金剛@3-1533:「つまり艤装の装備に関しては問題nothingデース?」
柊(NPC):「ん…近からず、遠からず…多分、ね」
柊(NPC):「艤装は、問題ないよ。」
金剛@3-1533:「OK.」
天津風(NPC):「無理を言っているのは…わかってる」
天津風(NPC):辛そうな顔を伏せ、彼女は続ける
大井@4-282:「・・・・・・しかし、嫌な予感しかしないですね」小声で
天津風(NPC):「だけど…あなた達に頼みたいの」
金剛@3-1533:「fm」
榛名@2-1617:「………天津風ちゃん」
天津風(NPC):「…………………」
金剛@3-1533:「……そこまで頼んでも私達にやってもらいたいことがある、これは間違い無いデス?」
金剛@3-1533:(真面目なので若干素の日本語を出しながら)
天津風(NPC):しっかりと、頷きます
榛名@2-1617:「……あなたは」
金剛@3-1533:その瞳をしっかりと見つめるネー
天津風(NPC):その瞳には、決意の色…悲壮な、決意が
榛名@2-1617:「初めて逢った時に、無理を押して誰かを助けようとしていた。」
榛名@2-1617:「私たちを信頼して、その誰かを助けることを頼んでいる…そうなのかしら」
天津風(NPC):その榛名の問に、首を振り
天津風(NPC):「そんなこともあったわね…あれは…もう、いいの」
金剛@3-1533:その瞳を認めて
榛名@2-1617:「では…」
大井@4-282:「・・・・・・」
金剛@3-1533:「ワタシには何が目的かまでは正直に言えば分かっていまセーン」
金剛@3-1533:「デスガ1つだけ分かったことがありマース」
金剛@3-1533:「ソレはそれだけの覚悟がアナタにはあるという事ネ」
榛名@2-1617:「…………」
金剛@3-1533:「少なくともワタシはその決意を尊重したいのが本音ネ」
天津風(NPC):「そう………」
金剛@3-1533:「コレはあくまでもワタシの意見ネ。 他の2人はどう思う?」 と振りマース
榛名@2-1617:あえて何も答えません。
大井@4-282:「私は・・・そうですね、金剛さんにお任せしましょう」
柊(NPC):「…決まった、かな?」
金剛@3-1533:「…OK。」
榛名@2-1617:頷く
金剛@3-1533:「天津風、ワタシ達はその願い、引き受けるネ」
大井@4-282:「ええ」
榛名@2-1617:「私は姉様の決断についていきます」
天津風(NPC):「皆…ありがとう。」
榛名@2-1617:「……天津風ちゃんのためにも」
金剛@3-1533:「此処から先はワタシたちは一蓮托生ネ。 もしかしたら良いことばかりでは無いかもしれまセンガ…」
榛名@2-1617:「例えどのような結果になろうとも……」
天津風(NPC):「…………」 自嘲気味に、伏せて笑み
金剛@3-1533:「共に切り抜けて行くまでネ!」
天津風(NPC):「…時間も、あまり無いわ。それなら、ついてきて頂戴な」
榛名@2-1617:「ええ…」
柊(NPC):「……気をつけて、ね。」
金剛@3-1533:「Ok!ミナサン!出撃ネ!」
大井@4-282:「了解!」
榛名@2-1617:「了解。」
提督@4-474:そうして、柊の見送りの元
提督@4-474:君達は天津風に先導され海へと出る


曇る空、暗晦の灯火編集

提督@4-474:進むうちに、雲行きは怪しくなり…
提督@4-474:満月が翳り、雨が降り始めた頃
提督@4-474:無言で歩を進めていた天津風が、そこでようやく足を止める
天津風(NPC):「…ここで良いわ」
金剛@3-1533:「fm」
榛名@2-1617:「そう。 …では、話してもらいましょうか」
大井@4-282:「・・・・・・ふむ」
天津風(NPC):「…榛名さんは、聞いたわよね。誰かを助けたいのかって…」
提督@4-474:背を向けそう語る天津風、その後ろ
榛名@2-1617:「ええ。だけど、その必要はなくなった……」
提督@4-474:君達の視界の先に、点々と明かりが灯る
榛名@2-1617:「……つまり」
榛名@2-1617:「そういう、ことか」
天津風(NPC):「そう…もう、助ける必要はないの…」
大井@4-282:「・・・・・・」
提督@4-474:あの様々な色の光は、数を増す
金剛@3-1533:「…なる程。よく分かりマーシタ」
天津風(NPC):「だから私がやりたい…これからやるのは、助けることじゃないわ」
提督@4-474:雨の中、雲の切れ間から月明かりが射す
榛名@2-1617:黙しながらその怪しげで、幻想的な光明を据わった目で眺めながら
提督@4-474:数多の明かりの先、その月明かりに照らされるは、海辺に建てられた建造物
提督@4-474:*数多の灯火
提督@4-474:そこでやっと、天津風が振り向く
天津風(NPC):「……弔いよ」
提督@4-474:その目には、青い燐光……
提督@4-474:********
提督@4-474:今日はここまで!
提督@4-474:お疲れ様でしたー
金剛@3-1533:お疲れ様ネ
榛名@2-1617:お疲れ様でした!
大井@4-282:お疲れ様でしたー!


提督@4-474:それでは再開しましょう
提督@4-474:よろしくお願いしまーす
金剛@3-1533:ヨロシクオネガイシマース!
大井@4-282:よろしくお願いしますー!
榛名@2-1617:よろしくお願いします
提督@4-474:前回のあらすじ:まあ、そうなるな
提督@4-474:さて…月下の海上、天津風は君達と相対する
大井@4-282:予想はしてたが・・・まあ・・・うん
提督@4-474:天津風の背後に灯る光…それらは、よく見れば深海棲艦が放つ光だ
金剛@3-1533:これも…destinyデースネ
提督@4-474:さて、それらの光だが…
提督@4-474:君達の元へは向かわず、反対へ、奥の方へと進んでいく
金剛@3-1533:fm
大井@4-282:ふむ・・・
提督@4-474:その先は…まあ金剛は知っててもいいか
提督@4-474:「佐世保遊撃要港部」、その支部ではないかと推測できる
金剛@3-1533:(やはり
榛名@2-1617:まそ
大井@4-282:うーむ
金剛@3-1533:「fm、この軍団の進行ルート上には”佐世保遊撃要港部”がありマスネー」 
大井@4-282:「・・・・・・それを、放っておくわけにもいきませんね」
天津風(NPC):「あら……知っていたの」
金剛@3-1533:「マァそうなりマスネー」
金剛@3-1533:「ソシテ、天津風」
天津風(NPC):「何かしら…」
金剛@3-1533:「アナタの依頼はそれに絡んでいる…そうデスネ?」
天津風(NPC):「…ええ」
金剛@3-1533:「1つadditionするとアナタは元々はそこの所属であったと考えマース」
天津風(NPC):「ええ、そうよ。」
天津風(NPC):「全く、所属鎮守府を滅ぼそうだなんて…馬鹿な話ね」
金剛@3-1533:「実はワタシ、あの鎮守府についてブラックは話をヒアリングしてマシテネ」
金剛@3-1533:「故にアナタがそういう行動に走る理由は考えられなくも無いデース」
天津風(NPC):それには、首を振る
天津風(NPC):「別に…あたしがあそこでどうだったかなんて…そんなことはもういいの」
大井@4-282:「・・・・・・」
天津風(NPC):「これは、”彼女の願い”…私はそれを、果たすだけよ」
金剛@3-1533:「彼女…デースカ。」
天津風(NPC):「そして…」 金剛の呟きには応えず
天津風(NPC):「聞いたわよね?あたしの依頼が関係しているのかって。」
金剛@3-1533:「イエース」 頷くネ
天津風(NPC):「あの子たちは……」
提督@4-474:さて、奥の方ではくぐもった砲音が断続的に響きだす
天津風(NPC):「……私を倒せば、あの子たちは止まるわ」
提督@4-474:すいーっと、二隻。天津風の傍らに駆逐艦が近寄る
天津風(NPC):片手はその体を撫で…
天津風(NPC):もう片方の手は、君達へと砲を向けて
金剛@3-1533:「…ナルホド。」
天津風(NPC):「頼みごとは……単純よ」
天津風(NPC):「艦娘として…私と戦って頂戴な」 その瞳に、青い光を滾らせて
榛名@2-1617:「そうですか…これが。」
大井@4-282:「・・・・・・」
天津風(NPC):「そして…… ……」
金剛@3-1533:「………」 腕を組んで次の発言を待つネ
天津風(NPC):終までは言わず
金剛@3-1533:「fm」
天津風(NPC):「……ごめんなさい」 諦めたように乾いた笑いを浮かべ
榛名@2-1617:「天津風ちゃん……」
金剛@3-1533:「…良いでショウ。」
榛名@2-1617:「……わかりました。それがあなたの願いであるのなら、私もこの砲を向けましょう」
榛名@2-1617:「けれど」
金剛@3-1533:「それがアナタの覚悟であるデスネ?ならば、約束は果たすまでネ」
榛名@2-1617:「……その前に、一つ聞きたい」
天津風(NPC):「………」
榛名@2-1617:「あなたは胸の内で何を思っている?あなたの本当の願いとは何か…」
天津風(NPC):「本当の願い…」
榛名@2-1617:「………」
天津風(NPC):「今の私…どちらも、本当の願いよ」
天津風(NPC):「それに…叶わぬ願いだなんて、持つべきじゃないものでしょ?」 シニカルに笑って
榛名@2-1617:「果たしてそうなのでしょうか」 皮肉な微笑みを浮かべつつ
榛名@2-1617:「……まぁ、いいです。それがあなたの本心であるのなら。」
榛名@2-1617:「………始めましょうか……天津風ちゃん」
天津風(NPC):「…ええ。」
金剛@3-1533:「サーテ、ヤるからには手加減はnothingデースヨ?」
榛名@2-1617:「あなたと過ごした日々、私は決して忘れはしないわ。」
提督@4-474:さて、天津風の背後では光と炎の狂騒が絶え間なく続き、戦場を彩る
大井@4-282:「私の力は・・・私の魚雷は・・・皆を守る為に。深海棲艦を倒す為に」
天津風(NPC):ただ、満足気に笑って
天津風(NPC):「さっ、来なさいな!」 傍らの深海棲艦ともども、機動を開始する
大井@4-282:「一応、言っておきます。諦めるつもりは、ありませんから」
金剛@3-1533:「OK!Go to the Our Battle Field!」
榛名@2-1617:「…………」
提督@4-474:海を煌々と照らしていた満月は、再び雲に隠れ
金剛@3-1533:「(フフフ…何も相手を倒すだけが戦いでは無いデースからネ)」
提督@4-474:激しさを増した雨の中、君達と彼女の戦いが始まる



  • 金剛の想い

金剛@3-1533:榛名と天津風のやりとりを聞きながら
金剛@3-1533:「fmfm、ソレが榛名の戦いでアリ希望デースカ」
金剛@3-1533:「ナラバワタシの次の行動は決まったネ」
金剛@3-1533:「fufufufu」



  • 大井の想い

大井@4-282:「成程・・・」
大井@4-282:「なら、私は天津風さんではなく、天津風さんを信じる、榛名さんを信じましょうか・・・」




決戦「月下、雨天の戦い」編集

提督@4-474:では、決戦だ
提督@4-474:戦場は悪天候
提督@4-474:敵艦隊:天津風、駆逐イ級2体
提督@4-474:で、戦闘ルールですが…
提督@4-474:夜戦3Rの後終了となります
提督@4-474:勝利条件:「金剛」「榛名」「大井」のいずれもロストしないこと
大井@4-282:ええと、夜戦を3ラウンドやるってこと?
提督@4-474:ですです
大井@4-282:OK
提督@4-474:開幕雷撃は死ぬ。
金剛@3-1533:なる程ネ
大井@4-282:知ってた
提督@4-474:まあ別の終了条件もあるので、ええ
提督@4-474:質問はあるかにゃ?
大井@4-282:現状はないかな?
金剛@3-1533:nothingネ
榛名@2-1617:おk


プロット編集

提督@4-474:では、プロットだ
大井@4-282:シークレットダイス
金剛@3-1533:シークレットダイス
提督@4-474:シークレットダイス
榛名@2-1617:シークレットダイス
提督@4-474:シークレットダイス
提督@4-474:こっち偵察無いんでそっちどうぞー
金剛@3-1533:OK
金剛@3-1533:天津風デースカネ?
大井@4-282:かなー
金剛@3-1533:(一応確認だがマイナス補正とかあったりするかい?
提督@4-474:なにもないよ
金剛@3-1533:OK
金剛@3-1533:天津風を目標デースネ
金剛@3-1533:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功

天津風(NPC):3番よ。
金剛@3-1533:fm
大井@4-282:OK
榛名@2-1617:ふむ・・・
提督@4-474:再プロどうぞよー
榛名@2-1617:変更
金剛@3-1533:変更nothingネ
榛名@2-1617:シークレットダイス
大井@4-282:こちらはとくになし
提督@4-474:ではでは
提督@4-474:公開だ!
金剛@3-1533:OK
提督@4-474:s1d6 天津風:3 駆逐イ級:両方1
KanColle : (1D6) → 5

金剛@3-1533:s1d6 航行序列「6」
KanColle : (1D6) → 6

榛名@2-1617:s1d6 航行序列「3」
KanColle : (1D6) → 5

大井@4-282:s1d6 序列6
KanColle : (1D6) → 2


航行序列メモ
6 5 4 3 2 1
天津風 駆逐イ級
駆逐イ級
金剛改
大井改
榛名改


提督@4-474:公開時ー
榛名@2-1617:釘付けと誘導?やっこさん死んだよ
大井@4-282:あはははー
金剛@3-1533:仕方無いネ
天津風(NPC):【ついてらっしゃいな!】を使用、対象はイ級両方よ
提督@4-474:イ級ちゃんの回避が3になりました…!
金剛@3-1533:(なんということだ…!こんな高機動なイ級と戦わねればならんのか…!)
提督@4-474:(ちなみに、艦娘版とは性能が異なりますので、ええ
榛名@2-1617:ニ級と同等の回避力だと!なんて速さだ!
提督@4-474:しゅびんしゅびん


夜戦・一巡目編集

提督@4-474:さて…では
提督@4-474:夜戦開始だ!
提督@4-474:金剛、大井>榛名
金剛@3-1533:OK
天津風(NPC):「さあ、来なさいな!」
金剛@3-1533:「OK!まずはワタシからネ!」
提督@4-474:さて、君達はどのような選択をする…!
金剛@3-1533:ということでイ級を狙うネ
提督@4-474:はいな
金剛@3-1533:【41cm連装砲】《外国ぐらし》
金剛@3-1533:2d6>=5 「行きます!Fire!」
KanColle : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

提督@4-474:命中
金剛@3-1533:デハコレで確定ネ
金剛@3-1533:(4+3)d6 「コレもワタシの戦いネ!shoot!」
KanColle : (7D6) → 18[1,1,2,2,2,4,6] → 18

大井@4-282:問題なし、かな
提督@4-474:装甲は4だよ……!
提督@4-474:呆気無く、片割れは沈む
天津風(NPC):「…………」
大井@4-282:ではでは、次は私ですね。残ってるイ級を狙いましょう
金剛@3-1533:[フフ」
提督@4-474:どうぞー
大井@4-282:甲標的よー!修正+2
大井@4-282:2D6+2>=5 「・・・・・・故に、私は敵を撃つ」
KanColle : (2D6+2>=5) → 8[2,6]+2 → 10 → 成功

提督@4-474:命中よ
大井@4-282:連撃します、魚雷で連撃ーの。修正なし
大井@4-282:2D6>=5 「私は、その為に」
KanColle : (2D6>=5) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

提督@4-474:お、おう
大井@4-282:素でスペシャルが出おった
提督@4-474:マジかよぴょん
大井@4-282:え、ええと。
大井@4-282:1d6
KanColle : (1D6) → 4

大井@4-282:で、夜戦火力があるから、合計8D6か
提督@4-474:ですね
大井@4-282:8d6 「・・・・・・行きます!」
KanColle : (8D6) → 24[1,1,2,2,4,4,4,6] → 24

提督@4-474:爆発四散しました…
大井@4-282:甲標的との十字雷撃コンビネーション!
榛名@2-1617:さよならイ級ちゃん・・・
大井@4-282:「榛名さん、後は任せます」
天津風(NPC):「……………」 残骸を眺め…
榛名@2-1617:「…お任せを」
大井@4-282:「私は、敵を撃つ事しか出来ませんから」
提督@4-474:さあ、来なさい…!
金剛@3-1533:「フフ…榛名の戦いを見せてもらうネ…!」
榛名@2-1617:さて…
天津風(NPC):来なさいな?
榛名@2-1617:「これで、残るはあなた一人です」
天津風(NPC):「ふふ、そうね…」
榛名@2-1617:「天津風ちゃん。今一度訊きます」
天津風(NPC):「………」
榛名@2-1617:「私とあなた、今となってはお互いに砲を撃ち合うしかない。」
榛名@2-1617:「本心から、そう覚悟しているのね?」
榛名@2-1617:「これしか道はないと…」
榛名@2-1617:話しながら、若干距離を詰めていきます
天津風(NPC):首を振り
天津風(NPC):「相容れないもの、よ…」 距離を離す
榛名@2-1617:「そう、ですか」
提督@4-474:さて…近寄るのならば。その手番の行動放棄とみなします
提督@4-474:(これ以上、ね
榛名@2-1617:遠方の雷火を眺め、轟く無機質な音を静かに耳に収めながら
榛名@2-1617:「ならば、この榛名も天津風ちゃんを討つしかない……」
榛名@2-1617:「…………」
提督@4-474:その雷火も、やや勢いが収まっているようだ…
榛名@2-1617:「……ううん」 首を横に振り
榛名@2-1617:「……やっぱり、無理だ。鬼になんてなれやしない」
天津風(NPC):「…………」
天津風(NPC):「そう……」
榛名@2-1617:「あはは…私はてんで甘い人間ね。」
天津風(NPC):「榛名さん…」
榛名@2-1617:自虐を含んだ笑みを浮かべながら、砲塔を下げて
榛名@2-1617:「でもね、私はふと思ったの」
榛名@2-1617:「こういう時、甘すぎるのも案外悪くないかもしれない…と」
榛名@2-1617:「甘すぎるが故に、一縷の希望を信じられるというかな…」
天津風(NPC):「希望、なんて……」 迷い
天津風(NPC):「………」 俯き
榛名@2-1617:「……希望なんて、ない。天津風ちゃんはそう考えるのね?」
天津風(NPC):「………」 砲を、構えたままで
天津風(NPC):「わからないわ…」
榛名@2-1617:「そう。それじゃ…榛名は、少し賭けをします」
天津風(NPC):「賭け……?」
榛名@2-1617:「そう、それは……」
榛名@2-1617:といったところで行動終了。天津風ちゃんに一歩近づきましょう
提督@4-474:おk
天津風(NPC):「……っ!来ないでっ!」 焦りを浮かべ
天津風(NPC):「来たら、私の…私は…」 ぶれる照準の先は…
提督@4-474:【小口径主砲】 面倒見、です
提督@4-474:回避判定をどうぞ
榛名@2-1617:《生き物》から目標値7、回避力1+タービン2
榛名@2-1617:2d6+3>=7[,4]
KanColle : (2D6+3>=7[,4]) → 8[4,4]+3 → 11 → 成功

提督@4-474:………
提督@4-474:回避…というよりは、当たらなかった、か
榛名@2-1617:「どうしたの天津風ちゃん、私を撃つんじゃなかったのッ!」


雨は止み編集

提督@4-474:その叱責は、届かない
提督@4-474:その時もう一つの砲音が轟き
提督@4-474:前のめりに倒れる天津風の身体
金剛@3-1533:ほう
提督@4-474:その背中に、更に攻撃が浴びせられる
大井@4-282:ふむ・・・
提督@4-474:流れ弾で近づくことも、できない
榛名@2-1617:「!?」
金剛@3-1533:「この方角…ナルホド来たのデスネ」
提督@4-474:そして硝煙の向こう側、話し声が聞こえる
大井@4-282:「これは・・・」
不知火(NPC):「……一応、確認程度はしておいたほうが良かったのでは?」
木曾(NPC):「確認?別に要らねーだろ、そんなもん」
榛名@2-1617:「なるほど…あなた達ですか」
木曾(NPC):「お前らは…」
提督@4-474:さて、その声の主はいつかの木曾と不知火
榛名@2-1617:「お久しぶり…という程、長くはありませんね」
提督@4-474:君達が知らないもう一人を引き連れて、彼女たちはそこに立っていました
提督@4-474:天津風の姿は、すでに無い
不知火(NPC):「ええ、一週間ぶりでしょうか」
金剛@3-1533:「如何にもアナタたちの知る佐世保極上部隊ネ」
木曾(NPC):「あー、そうだったか?」
木曾(NPC):「まあそんなもんはどうでも…お前ら、何やってんだ?」
金剛@3-1533:「敵と交戦中でしたネ」 
大井@4-282:「見ての通りですよ」
木曾(NPC):「はんっ、まあそりゃそうだな」
榛名@2-1617:「ええ、特に変わったことではありません」
不知火(NPC):「では、状況もお詳しいでしょうか。」
金剛@3-1533:「OK 手短に行くネ」
不知火(NPC):「アレは、敵だったんですか?」 質問というよりは、確認を取るといった口調で
榛名@2-1617:「敵駆逐艦三体を発見、これを駆逐した…それまでの事です」
不知火(NPC):「そうですか」
金剛@3-1533:「enemyカ、ソレについてはイエスネ」
榛名@2-1617:「はい」
榛名@2-1617:「あなた達はどうしてここに?」
金剛@3-1533:「そしてその最後のenemyはアナタ達の砲撃で轟沈」
木曾(NPC):「どうもこうも…降って湧いた深海棲艦共を沈めてただけだ」
不知火(NPC):「なるほど。」
金剛@3-1533:「マァ、方角からしてそうでショウネ」
榛名@2-1617:「そうですか」
榛名@2-1617:「援軍に駆けつけていただき、感謝いたします。」
不知火(NPC):「いえ、お礼をいうのはこちらでしょう」
木曾(NPC):「おう、殊勝じゃねえか」
不知火(NPC):「……木曾さん」
金剛@3-1533:「モシカすれば鎮守府近海に他にもエネミーもいるかもしれないネ」
不知火(NPC):「そちらは、別の部隊が対処しているでしょう」
金剛@3-1533:「なのでこの周辺はワタシ達に任せて貰ってもらいマースヨ?」
金剛@3-1533:「fm」
木曾(NPC):「はいはい、お堅いことだな」
不知火(NPC):「いえ、こちらの調査はあ不知火達が行います」
榛名@2-1617:「そうも参りません。此方も提督代理より、近海の哨戒及び調査を任されていますゆえ」
不知火(NPC):「……この海域は。不知火たちの領分です」
不知火(NPC):「お引き取り願いましょうか」
金剛@3-1533:「サテ、確かにアナタ達の言い分には一理あるネ」
大井@4-282:「・・・・・・・うるさいですね。私達はやりたいことがあるからここにいる。」
榛名@2-1617:「そうだったのですね。ごめんなさい、まだ着任してから日が浅くて、各側の領海に関しては把握してないのですよ」
榛名@2-1617:「なので、貴女にそう言われても具体的な線引きがわからない以上、おいそれと任務を放棄するわけにはいかないのです。」
榛名@2-1617:「どうかお許しを」
金剛@3-1533:「デースがネ」
木曾(NPC):「ああ、面倒だな。結局お前らは何がしたいんだ」
金剛@3-1533:「我々のmissionの遂行、以上デース」
不知火(NPC):「木曾さ…まあ、そうですね。御託は結構。目的を言いなさい」
大井@4-282:「分かりませんか?・・・・・・失せろって言ってるのよ、愚妹その他」
榛名@2-1617:「大井さんッ!」
木曾(NPC):「おうおう、お姉さまは分かりやすくて結構だな」
金剛@3-1533:「ホウ、大井も強気に出マスネ」
榛名@2-1617:「……失礼。目的は先程申し上げた通り、海域の哨戒と調査です」
木曾(NPC):「誰が失せるかバカ。お前らが失せる方だろ?」
不知火(NPC):「はぁ…」
金剛@3-1533:「サテ、これによってnegotiationは決裂のようデスネ?」
不知火(NPC):「穏便に事を済ませたかったのですが…」
大井@4-282:魚雷装填
金剛@3-1533:「フフフ…ソレにデースね」
金剛@3-1533:「ワタシは知っているのデスヨ」
金剛@3-1533:「アナタ達の鎮守府の”悪評”を」
木曾(NPC):「なんだ、やる気あんなら、最初からそう言っておけよ!」 こちらも本格的に艤装を構える
木曾(NPC):「あ?悪評?」
金剛@3-1533:「それ故に信頼出来ないということデース」
不知火(NPC):(木曾を見て頭を抑える
木曾(NPC):「そうか、じゃあいっぺん沈んどけ。行くぞ弥生!不知火!」
金剛@3-1533:「出来ればこの事実は言いたくありまセンデシタ。デスガ」
弥生(NPC):「…………」 がちゃこん ※ずっと無言
金剛@3-1533:「どうやら強引で荒れている…コレは聞いていた通りデスネ」
不知火(NPC):「木曾さん、不知火が旗艦なのですが」
不知火(NPC):「否定はしません」
榛名@2-1617:「……結局こうせざるを得ないのですか?」
金剛@3-1533:「Sadnness…」
榛名@2-1617:「誉れ高い球磨型が聞いて呆れる……」
金剛@3-1533:「サテ、前置きはさておきネ」
金剛@3-1533:「お互いにやるべきことがある以上」
金剛@3-1533:「negotiationでは解決出来なかったネ」
榛名@2-1617:「出来れば、戦いたくはないのですが……」
金剛@3-1533:「…榛名、アナタの言いたいことは最もデス」
金剛@3-1533:「デスガ…」
金剛@3-1533:「…アナタは天津風を助けたいデス?(小声で)」
榛名@2-1617:小さく頷く
金剛@3-1533:「ソレはあの大井も同じ気持なのデス」
金剛@3-1533:「ソシテ」
提督@4-474:そのやり取りの最中、金剛と榛名の間を、砲弾が掠める
金剛@3-1533:「こうしている間にも時間は無残に過ぎマス」
榛名@2-1617:「わかっています……」
金剛@3-1533:「…っ!」
弥生(NPC):「……………」
木曾(NPC):「話してるなんて悠長だなぁオイ!いいからさっさと来いよ!」
金剛@3-1533:「向こうはもう砲を向けてきているネ、それに…」
金剛@3-1533:「どうしても選ばなくてもいけない時はアリマス」
榛名@2-1617:「……………………」
金剛@3-1533:「だからワタシは行くネ。」
金剛@3-1533:「
金剛@3-1533:「デスガ、榛名が嫌だというのでしたら」
金剛@3-1533:「ワタシはアナタが抜けても怒りマセン」 と木曾達のほうに相対するネ
榛名@2-1617:「……わかりました」
提督@4-474:そうは言うが、すでに交戦に入っており攻撃の間隙をぬってぬけ出すことは難しいだろう
提督@4-474:もっとも、攻撃をしないという選択肢は残されてはいるが
榛名@2-1617:「木曾さん、あなたがそのつもりならば……」
大井@4-282:「やれやれ・・・」
榛名@2-1617:「火の粉を振り払わずには得ません」
大井@4-282:「さて、さっさと終わらせて、やることやるわよ」
不知火(NPC):「それはこちらの台詞です」
不知火(NPC):「それでは、砲雷撃戦を始めましょうか」
金剛@3-1533:「イエース、ここには譲れない物があるネ」
榛名@2-1617:「木曾さん、不知火さん、それに弥生さん。貴女達は深海棲艦の奇襲に遭い、全滅した……」
榛名@2-1617:「そのように、させていただきましょう」
木曾(NPC):「言うじゃねえか、やれるもんならなっ!」
提督@4-474:さてさて
金剛@3-1533:「フッフッフッ…。」
提督@4-474:雨は止み、満月が照らす中
大井@4-282:「ふふ」
提督@4-474:夜戦第2R、開始です
提督@4-474:s1d6 木曾:6 弥生:4 不知火:1
KanColle : (1D6) → 5

  補足:最初に2回シークレットダイスを振ったのはこのため
提督@4-474:それでは、今日はここまで。
提督@4-474:お疲れ様でしたー
榛名@2-1617:お疲れ様でした!
金剛@3-1533:お疲れ様デース!
大井@4-282:お疲れ様でしたー!

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1
木曾 弥生 不知火
金剛改
大井改
榛名改



  • 夜戦2R目について

提督@4-474:さて、分かりやすく選択肢を与えましょうか
提督@4-474:天津風の救出判定は可能です、が条件があります
提督@4-474:それは、木曾・不知火・弥生の轟沈ないし無力化を"1R以内"に行う
榛名@2-1617:ふむ
金剛@3-1533:そうか
金剛@3-1533:もはやそれしか手はない、(救出する場合は)
金剛@3-1533:コレで良いのね?
大井@4-282:それぞれ1撃で仕留める必要があるか。無力化は大破だろうけど

提督@4-474:別に、2R目でもここでの戦闘を回避しても判定自体はできますけどね
提督@4-474:ただし、-50の補正で判定を行ってもらう
金剛@3-1533:実質スペシャル頼りになるな
大井@4-282:やるしかないね
金剛@3-1533:実は交戦する場合であろうとしない場合であろうとどっちにも繋げられる台詞を投下したなど
大井@4-282:あはは
大井@4-282:例えば、1人だけ戦闘を破棄して、回収しに行くのは可能?
提督@4-474:不可能
大井@4-282:了解



裏 榛名と大井編集

榛名@2-1617:「ごめんなさい、大井さん」
榛名@2-1617:「迷いがあったとは言え、貴女の事を悪く言ってしまった」
大井@4-282:「・・・・・・気にしていませんよ」
大井@4-282:「確かに、少し喧嘩っ早かったのは事実です」
榛名@2-1617:「………」
大井@4-282:「ですが、天津風さんの事を考えると、迷ってはいられませんでしたし」
大井@4-282:「私は、自分の判断は間違ってないと思っています・・・・・・が」
大井@4-282:「榛名さんの、その甘さ。嫌いではありません」
榛名@2-1617:「……大井さん」
榛名@2-1617:「ありがとう……」
大井@4-282:「お礼は後に取っておいてください。今は何よりも為すべきことがあるのですから」
榛名@2-1617:わずかに、目に涙を浮かべながらぽつりと。
榛名@2-1617:「ええ…」
大井@4-282:「改めて・・・行くわよ」
榛名@2-1617:「迷いは晴れました。戦いましょう、天津風ちゃんのために」
大井@4-282:「ええ」
榛名@2-1617:「………」
榛名@2-1617:「(……大井さんはもっと辛いのかもしれない。姉妹と戦わねばならないのだから)」
榛名@2-1617:「(感情を押し殺してまで、戦おうとしている……)」
榛名@2-1617:「(それに比べたら、私は……)」
榛名@2-1617:と、改めて前を向いて艤装を構える——




夜戦・二巡目編集

提督@4-474:さーて
提督@4-474:それでは夜戦第2R、始めて行きましょうか
提督@4-474:よろしくお願いしまーす
大井@4-282:よろしくお願いしますー!
金剛@3-1533:ヨロシクオネガイシマース
榛名@2-1617:よろしくお願いします
提督@4-474:戦場は変わらず悪天候、そちらからだ
大井@4-282:では私から行きましょう
提督@4-474:どうぞだよ
提督@4-474:あ、木曾と弥生は
提督@4-474:オートアビリティ【独断専行・改】で火力が上昇し回避が0になってます
大井@4-282:おっと、アビ宣言が再接続で切れたかな
提督@4-474:おっと
提督@4-474:っぽい
大井@4-282:改めて、攻撃前に【冷たくて、素敵♪】を発動します!
大井@4-282:大井@4-282の行動力を-4(1d6->4)した(行動力:13->9)
提督@4-474:おkおk
大井@4-282:これでダメージ+6ですね
大井@4-282:では、甲標的で攻撃です。いじわる直上、補正+2
大井@4-282:2D6+2>=5 「さて、不出来な妹は・・・」
KanColle : (2D6+2>=5) → 9[4,5]+2 → 11 → 成功

提督@4-474:命中
大井@4-282:続けて、魚雷で連撃、直上で補正0
大井@4-282:2D6>=5[10]
KanColle : (2D6>=5[10]) → 8[2,6] → 8 → 成功

提督@4-474:それも当たり
大井@4-282:よし。正直スペ狙いの振りは怖いから止めておこう
大井@4-282:ダメージ6D6+6いきます
提督@4-474:どうぞー
大井@4-282:6D6+6 「私の手で・・・!!」
KanColle : (6D6+6) → 22[1,2,3,4,6,6]+6 → 28

大井@4-282:いったよ
榛名@2-1617:Just kill
提督@4-474:いっちゃったよ
金剛@3-1533:just kill
提督@4-474:装甲は7
木曾(NPC):「なっ………………」
大井@4-282:「逝きなさい」甲標的との十字雷撃だっ!!
提督@4-474:足元がお留守だった木曾に、大井のはなった魚雷はクリーンヒットし
木曾(NPC):「がっ…くっそ………」 爆発、そして大井を睨みながら、沈む
大井@4-282:「ごめんなさい・・・」ぼそり、と
不知火(NPC):「…………」 そんな様子を横目で見つつ
弥生(NPC):「………………」
大井@4-282:「悪い、姉でごめんなさい、ね」自分にだけ聞こえるように・・・
提督@4-474:損傷4、轟沈だ
金剛@3-1533:「…大井の決意見せて貰ったネ」 同じく独り言
金剛@3-1533:「アナタガタには恨みは無いデースガ…覚悟シテモラうネ」 target 弥生
提督@4-474:さあ、来なさいな
金剛@3-1533:【41cm連装砲】《外国ぐらし》
金剛@3-1533:【独断専行】《砲撃》
金剛@3-1533:2d6>=5 独断専行
KanColle : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

金剛@3-1533:OK スルーネ
大井@4-282:声援しとく?
大井@4-282:あ、最後に取っとくか
金剛@3-1533:そして命中判定ネ
金剛@3-1533:sd6>=5[10]
金剛@3-1533:2d6>=5[10]
KanColle : (2D6>=5[10]) → 10[4,6] → 10 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

提督@4-474:(あ、死んだな
大井@4-282:てーれってれー
金剛@3-1533:OK 確定デース
金剛@3-1533:(4+3+2)d6 「これもワタシ達のためネ、Fire!!」
KanColle : (9D6) → 37[1,1,3,5,5,5,5,6,6] → 37

提督@4-474:装甲は、6
大井@4-282:オーバーキルッ
弥生(NPC):「………」 木曾の轟沈から、微動だにしていなかった彼女は砲撃をまともに受け…
弥生(NPC):「…………っ」 何を思うか、無表情のまま彼女もまた、沈みゆく
提督@4-474:損傷4、轟沈
金剛@3-1533:「…Sorry、償いはいずれするネ…ですが今は」
金剛@3-1533:と小声で
不知火(NPC):「………」
不知火(NPC):2人の轟沈に動揺する様子もなく、不知火は君達を一瞥する
不知火(NPC):「あれほど油断するな、と…まあ、言ってもすでに…ですか」
金剛@3-1533:「(ナルホド、仲間の死も対して動揺しないとは手練のようデース が…)」と心のなかで
大井@4-282:「・・・・・・」
金剛@3-1533:「(さしずめsteel lady(鉄の女)という印象を受けるネ)」
提督@4-474:では、榛名の番だ
榛名@2-1617:「不知火さん…あなたは…」
榛名@2-1617:【試製41cm三連装砲】《お嬢様》 目標値5 修正1 高初速1
榛名@2-1617:2d6+2>=5[10]
KanColle : (2D6+2>=5[10]) → 10[5,5]+2 → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

大井@4-282:あっ
榛名@2-1617:1d6 エア回復しまして…
KanColle : (1D6) → 1

提督@4-474:oh
金剛@3-1533:ホウ
榛名@2-1617:総合火力は9d
榛名@2-1617:「こんな時でなかったら、ゆるりとお茶でも飲み交わしたかったのですけど」
不知火(NPC):「そうですか、ではまた今度ご馳走になりましょうか」
榛名@2-1617:9d6 「……ええ、ですから今は…」
KanColle : (9D6) → 39[1,2,4,5,5,5,5,6,6] → 39

提督@4-474:さて
提督@4-474:装甲は、9
榛名@2-1617:9!?
大井@4-282:レベル5だからか
提督@4-474:レベルボーナス+【三連装(酸素)魚雷】*2
金剛@3-1533:デースが36を上回っているからネー
提督@4-474:………が。
榛名@2-1617:てっきりelite属性持ちかと…w
不知火(NPC):【戦略的撤退】 味方艦がダメージを受けた時に使用できる。そのダメージを無効化し、艦隊戦を終了する。
提督@4-474:榛名の猛射に対して、決定的被弾を受けないよういなして…
提督@4-474:すでに知れず撤退の用意を済ませていた不知火は、急速に戦場から離脱する
大井@4-282:「・・・・・・成程」
金剛@3-1533:「…サテ、問題は山積みデースガ」
大井@4-282:「まあ、それはいいです。まずはすべきことをしましょうか」
金剛@3-1533:「天津風を救出するなら今がチャンスネ」
榛名@2-1617:沈むことなく、撤退していく不知火の背を見送ってから自分の掌を見つめ
榛名@2-1617:小さな安堵を胸中に覚え
榛名@2-1617:「そうですね。今なら…きっと」
提督@4-474:照らす満月の下、今なら、まだ
提督@4-474:艦隊戦終了、救出判定だ


救出判定・帰投編集

大井@4-282:誰が行きますかね?
大井@4-282:感情による修正なら私ですが
榛名@2-1617:立候補。
金剛@3-1533:OK
提督@4-474:とりあえず個性を
提督@4-474:KTM
KanColle : 個性:一括(3,7) → 《元気/性格7》

榛名@2-1617:《笑顔》から2マスで修正が2
榛名@2-1617:2d6+2>=7
KanColle : (2D6+2>=7) → 7[2,5]+2 → 9 → 成功

提督@4-474:成功だ
大井@4-282:余裕のよっちゃんですな
金剛@3-1533:ふぅ
提督@4-474:では、沈みゆくその手を再び榛名が繋ぎ止め……
提督@4-474:無事、海上へと引き上げることに成功する
大井@4-282:「なんとか、なりましたね」その様子を見て、ほっと
金剛@3-1533:「ふぅ」 とまずは安堵の息を漏らすネ
提督@4-474:天津風の様子は、気を失ってはいるようだが…命に別状は無さそうだ
榛名@2-1617:「……ええ…」
大井@4-282:「ともかく、一度沈んでしまってるから・・・水をあまり飲んでないと良いけど。早めに帰りましょう」
金剛@3-1533:「サテ、アノようなことがあった以上ここでの長居は危険ネ」
提督@4-474:海上は先程までの喧騒が嘘のように静かで、君達の撤退を阻むものはないだろう
金剛@3-1533:「可能な限り早めの帰還をするべきネ」
榛名@2-1617:「そうしましょう」
大井@4-282:「ええ」
提督@4-474:さて、全てを救うことはできなかったが…それでも救えたものはある
提督@4-474:君達はそれぞれ、各々の思いを胸に、鎮守府へと帰投する
提督@4-474:天津風を、連れて…
提督@4-474:決戦、終了です
提督@4-474:戦果はなし
提督@4-474:というわけでEP行きましょうかー
大井@4-282:ふむ
金剛@3-1533:OK
榛名@2-1617:おk
大井@4-282:OK!


エピローグ「守ったもの」編集

提督@4-474:ではでは
提督@4-474:その日、天津風は目を覚まさず
提督@4-474:君達も柊に休むよう言われ…
提督@4-474:翌日、お昼すぎ
提督@4-474:深夜の戦いだったから誰かまだ寝てそうだけど…w
大井@4-282:大井さんなら既に起きて雷撃訓練してるよ(
提督@4-474:大井っち、つよい子
提督@4-474:…強い子?
  それは現実逃避かもしれない
提督@4-474:ともかく、君達の部屋
金剛@3-1533:多分寝ずに起きて紅茶withウィスキーを飲んでイマシタ
提督@4-474:それぞれ思い思いに過ごしていると、天津風が目を覚ます
天津風(NPC):「ん…………」
天津風(NPC):「………?」 寝ぼけ眼でゆっくり首を傾ける
金剛@3-1533:「オヤ?」
金剛@3-1533:そんな天津風の方に顔を近づけマシテ
天津風(NPC):「あ、れ………?」
金剛@3-1533:「Good Morning!」 ※少しウィスキーと紅茶のにおいがするかも
榛名@2-1617:「……よく眠れた?」
天津風(NPC):(思わず顔をしかめる
天津風(NPC):「え、ええ。おはよう…」
大井@4-282:「訓練から帰投しました・・・おや、遅いお目覚めですね」
金剛@3-1533:「Oh…Sorrt] 恐らくにおいが原因と気づくネ
天津風(NPC):「……えっ!?」
大井@4-282:ガラッと帰投(
天津風(NPC):「あれ、あたしは…」
天津風(NPC):「……夢?」
金剛@3-1533:「これが夢だと思いマース?」 とおでこをつんつん
天津風(NPC):「たっ、ちょっと何かお酒臭いわよ!」
金剛@3-1533:「久しぶりにスコッチをdrunkしたからネー HAHAHA」
金剛@3-1533:(drunkにすると飲酒的なニュアンスになることをふと思い出すなど
金剛@3-1533:と笑うデース
天津風(NPC):「~~~~…」
大井@4-282:「やれやれ・・・・・・金剛さん、酔っ払ってます?」
金剛@3-1533:「へ? そんなことはないデースヨ?」
金剛@3-1533:「                             メイビー」
天津風(NPC):「はぁ…結局、私の願いはどちらも叶わなかったわけね…」 軽い口調で
榛名@2-1617:そんな2人を見ながら苦笑する
大井@4-282:「金剛さんは後でお説教するとして・・・」
天津風(NPC):*諦めたような表情で
大井@4-282:「ともかく。私からは天津風に一言言っておきます」
天津風(NPC):「……何かしら」
大井@4-282:「おかえりなさい」
天津風(NPC):不意を突かれたように、口を半開きにして
大井@4-282:「ふふ・・・・・・さて、牛乳飲んで訓練しないと!」
大井@4-282:そう言ってまた飛び出してきますよっ
天津風(NPC):「ただいま…ってちょっとぉ!?」
金剛@3-1533:「GaHAHAHA,ワタシからも言っておくネ」
金剛@3-1533:「おかえりネ」
榛名@2-1617:「ふふっ…」
榛名@2-1617:「おかえりなさい、天津風ちゃん」
天津風(NPC):「ふふっ……」 そんな2人につられて笑い…
天津風(NPC):「ただいま。」
提督@4-474:さて、と
提督@4-474:積もる話はまだまだ有るでしょうが、このシナリオはこれにて閉幕と致しましょう!
提督@4-474:まずは皆様、お疲れ様でした!
大井@4-282:お疲れ様でしたー!!
榛名@2-1617:お疲れ様でした!
金剛@3-1533:お疲れ様ネ!


終了処理編集

提督@4-474:では、終了処理と褒章を
提督@4-474:まずは経験点から
大井@4-282:わくわく
提督@4-474:メイン任務ー
提督@4-474:「天津風との交流を深めよ」 達成
提督@4-474:「掃討作戦を完遂せよ」 達成
提督@4-474:計100点
提督@4-474:サブ任務
提督@4-474:「鎮守府の雑事を手伝おう!」 達成
提督@4-474:こちらは30点です
提督@4-474:戦闘勝利、20点
提督@4-474:旗艦、金剛10点
提督@4-474:艦種は全員無いっぽい
大井@4-282:ぽい
榛名@2-1617:艦種ボーナス?やっこさん死んだよ
提督@4-474:では、MVPかな
提督@4-474:各自理由を添え、プロットをどうぞ
大井@4-282:かな、シクレですかねー
提督@4-474:ですです
榛名@2-1617:シークレットダイス
榛名@2-1617:ミス
金剛@3-1533:シークレットダイス
大井@4-282:シークレットダイス
榛名@2-1617:シークレットダイス
大井@4-282:揃ったかな
金剛@3-1533:でーす
榛名@2-1617:うむ。
提督@4-474:シークレットダイス
提督@4-474:おkかな
金剛@3-1533:OK
榛名@2-1617:OK
提督@4-474:それでは、オープン!
金剛@3-1533:s1d6 榛名「現実は甘くはなかったけれど…それでも己を貫き通すのは見事デス」
KanColle : (1D6) → 3

大井@4-282:s1d6 金剛さん:正直、金剛さんいなかったらもっと鬱くなってたのではないでしょうか?旗艦として引っ張って頂いて感謝!
KanColle : (1D6) → 3

榛名@2-1617:s1d6 金剛姉様:流石はお姉様です!旗艦としても、姉としても、戦闘面でもBigeestな火力で頼もしい限りでした!
KanColle : (1D6) → 1

提督@4-474:s1d6
金剛 「艦隊"全員"を気にかける、良い旗艦であった!」
榛名 「前回に引き続き、NPCに関わってくれてGMは嬉しいです!今回は仇となったその甘さ、ですが大切に。」
大井 「ストイックなように見えて、たまに覗く内面が魅力的でした。この戦いは、貴方にどう影響することやら。」
KanColle : (1D6) → 6

提督@4-474:GMからも差し上げまーす
金剛@3-1533:ホウホウ アリガトウゴザイマース!
提督@4-474:金剛20点、榛名10点だ
大井@4-282:わーい
榛名@2-1617:ありがとうございまーす!
提督@4-474:+全員10点
提督@4-474:各自計算しておいてくださいねー
金剛@3-1533:OK
大井@4-282:合計160点かな。うまうま
榛名@2-1617:150+20,総計1030点かな
金剛@3-1533:720+190=910
大井@4-282:おお、レベル6ですな
榛名@2-1617:なんてこった、ついにLV6になってしまった…
提督@4-474:こわ…
金剛@3-1533:Congratulation!
提督@4-474:でー
提督@4-474:ここからは隠し任務二種
榛名@2-1617:(姉様520点じゃなくて?
金剛@3-1533:因みにこっちはレベル5で次回改二になれマース! 
大井@4-282:おおー?
金剛@3-1533:(おっよ
大井@4-282:(こっちはやっとレベル4だよー
提督@4-474:まずは中身から公開しよう
金剛@3-1533:ほほほう
提督@4-474:・「天津風を失わない」 達成
大井@4-282:わくわく
提督@4-474:・「木曾たちと争わない」 不達成 
提督@4-474:(まあ、後者はあれだが
提督@4-474:で、前者の達成報酬
提督@4-474:「感情4点」 「任意の開発表権利」のうちどちらかを、「2回」入手できます
金剛@3-1533:fmfm
大井@4-282:ふむ・・・開発かー
榛名@2-1617:ふむ
提督@4-474:ただし、これで「木曾」「弥生」の固有アビリティは入手不可
大井@4-282:轟沈してるからね
大井@4-282:感情は・・・こっちはもういいかなぁ、ただでさえあふれる寸前
提督@4-474:以上だよん、決まったら宣言してね
提督@4-474:ああ、補足
提督@4-474:PCごとに選択可能、開発と感情1個ずつでもいいよ
金剛@3-1533:デハまず1回新特殊開発しマス
金剛@3-1533:wpmcn
KanColle :新特殊開発表(燃料6/弾薬3/鋼材6/ボーキ3)(9[6,3]) → 九四式爆雷投射機(建造壱p169)

金剛@3-1533:mmm
金剛@3-1533:One more新特殊ネ
金剛@3-1533:wpmcn
KanColle :新特殊開発表(燃料6/弾薬3/鋼材6/ボーキ3)(5[2,3]) → ドラム缶(輸送用)(建造弐p171)

提督@4-474:悲しいね…
金剛@3-1533:(しかたないね
大井@4-282:ね
大井@4-282:砲類開発の時間じゃー
提督@4-474:どうぞー
大井@4-282:WPCN
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(16[5,4,3,4]) → 中口径主砲(着任p249)

大井@4-282:ワンモアセッ
大井@4-282:WPCN
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(13[6,2,2,3]) → 小口径主砲(着任p249)

大井@4-282:知ってた
提督@4-474:まあうん
榛名@2-1617:小口径の魔の手からは逃れられない!
榛名@2-1617:感情4を2回は流石に溢れちゃうからなー
榛名@2-1617:とりあえず
榛名@2-1617:感情4を1つと…開発する?
金剛@3-1533:お任せデース
大井@4-282:おまかせー
金剛@3-1533:(マァ、開発するなら砲類or新特殊かな
榛名@2-1617:8点は流石に割り振りに困るからな…w新特殊振るかねぇ
提督@4-474:どぞどぞー
榛名@2-1617:wpmcn ソナーや爆雷は榛名が許しません!
KanColle :新特殊開発表(燃料6/弾薬3/鋼材6/ボーキ3)(8[2,6]) → 改良型艦本式タービン(着任p252)

榛名@2-1617:まあまあCAR…
大井@4-282:ですのう
提督@4-474:たーびん
金剛@3-1533:たぁびん
榛名@2-1617:よし、タービン3個にしよう!
提督@4-474:!?
大井@4-282:わお
金剛@3-1533:ファッ?!
榛名@2-1617:(こっそり装備力4と書き換えればバレないやろ……
榛名@2-1617:うそです☆
大井@4-282:こらこらw
金剛@3-1533:デスヨネーw
提督@4-474:では、感情は後で選んでもらうとしましょ
提督@4-474:鎮守府処理
提督@4-474:全資材20に
提督@4-474:家具コイン+1
提督@4-474:装備は、後ほど適当に廃棄
提督@4-474:改装などあれば申請どうぞ
榛名@2-1617:改装しようがありません!
提督@4-474:アッハイ
金剛@3-1533:nothingネ
提督@4-474:まあ全員無さそうだが……
大井@4-282:あ、
提督@4-474:にゃ?
大井@4-282:魚雷の判定を優しいにしておこう
大井@4-282:雷撃ファンブル反転が怖い
提督@4-474:はいはいな
提督@4-474:では、と
提督@4-474:これにて、セッションを終了しますっ
大井@4-282:お疲れ様でしたー!!
提督@4-474:色々と、お疲れ様でした!
榛名@2-1617:お疲れ様でした!
金剛@3-1533:お疲れ様ネ! Thank you for session!


榛名@2-1617:感情4点の宣言、と
榛名@2-1617:大井っち、天津風、不知火、柊さんに1点ずつばらまこう
榛名@2-1617:(姉様すまねぇ…どうしても天津風に1点追加したかったんだ…


後日談編集

提督@4-474:戦いの翌日
提督@4-474:鎮守府内を歩いていた榛名は、不意に背後から声をかけられる
不知火(NPC):「探しましたよ」
榛名@2-1617:「今晩は何にしよ……」 声に気づく
榛名@2-1617:「えっ?」
不知火(NPC):「何を頓狂な声を上げているんですか」
不知火(NPC):ぬいっ
榛名@2-1617:「ぬいっ…なんて言ってませんよ!というのは置いといて」
提督@4-474:そこには、数時間前に戦闘したはずの不知火が……!
提督@4-474:(いささか、眠そうですが
榛名@2-1617:「いつの間にか来ていらしたのですね、ちょっと驚きました」
不知火(NPC):(してやったりな顔
榛名@2-1617:(ぐぬぬ
不知火(NPC):「まあ、ちょっとしたお話がありまして」
不知火(NPC):「ああ。それとです……」 榛名を見つつ
榛名@2-1617:「?」
不知火(NPC):「お茶を御馳走になろうかと。」
榛名@2-1617:「お茶……」
榛名@2-1617:一瞬考えてから、なるほどと納得した顔になり
不知火(NPC):「ふっふ、ご馳走してくれるのでしょう?」
榛名@2-1617:「ふふ、そうでしたね。喜んで。」
不知火(NPC):「とは言ったものの…なにか手伝えることがあるなら手伝いますよ」
金剛@3-1533:とそんなところにデースネ
榛名@2-1617:「よろしいのですか?といっても、どのようなお茶にするか、何を添えるか…という事ぐらいですけれども」
不知火(NPC):「不知火としては、寛げればそれで…」
金剛@3-1533:「mm?guestがいるようデースネー」 とティーポットを手にしたワタシ登場ネー!
不知火(NPC):「おや?」
榛名@2-1617:「そうですか、それならせっかくだし玉露を……あら?」
不知火(NPC):「玉露ですか…それなら、そうですね…」
金剛@3-1533:「fmfm。話は聞かせてもらいマシタネ。偶には趣向を変えて玉露を持ってきてマーシタ」 ティーポットからの香りは紅茶のそれとは違うネー
榛名@2-1617:なんと!?という驚きの顔
不知火(NPC):(榛名を横目でちらっ
榛名@2-1617:「ね、姉様が日本茶を…!」
金剛@3-1533:「fufufu、チョーット出先で教えてもらいマーシタので試してみたネ」
不知火(NPC):「そこに驚くのですか…?」
不知火(NPC):「……」 渋い顔で
榛名@2-1617:「そうだったのですか!しかし、紅茶を飲むところしか見た事がないし、そうだと思っていたので」
榛名@2-1617:「榛名、流石に驚いちゃいました…」
不知火(NPC):「”それ”に、玉露を注ぐのは、しかし如何かと」
  体裁にうるさい女不知火
不知火(NPC):「…………。なんでもありません。不知火はお茶請けを見繕ってきましょう。」
榛名@2-1617:「え、ええ…ありがとうございます」
金剛@3-1533:「マァ、ワタシにはこれしか無いからネー(苦笑)」
金剛@3-1533:「そちらはヨロシクネ」
榛名@2-1617:「そこもまた姉様らしいです」 ふふ
金剛@3-1533:「マァ、紅茶のようにうまく淹れられる自身はnothingデースガ…HAHA、榛名に任せるべきデシタカ?」
榛名@2-1617:「いえ、そんな……むしろ、思っていたタイミングで玉露を持ってきてくださったので助かりました」
金剛@3-1533:「HAHAHA、マァ、後で榛名の玉露も飲んで見たいネー」
榛名@2-1617:「ええ、では今度淹れて差し上げましょう。」
提督@4-474:さてさて十数分後
提督@4-474:なぜか柊も交え、4人の御茶会が催されたのでした
榛名@2-1617:”なぜか”←ここ重要。テストに出ますよ
金剛@3-1533:OK。 メモするデース
提督@4-474:不知火が無理やり連れてきただけである
柊(NPC):「はぁ……」 珍しくやつれた表情で
榛名@2-1617:「…随分、お疲れのようですね」 心配そうに見つめながら
柊(NPC):「久しぶりに、ちょっとね…」 力なく笑い
金剛@3-1533:「HAHAHA…Sorryネ」
柊(NPC):「まったく…やれやれだ…」
柊(NPC):むすーっと、君達を見てそうぼやく
榛名@2-1617:なんとも言えない、という顔
不知火(NPC):「あなた達のおかげで不知火としては役得ですけどね」 お茶ずずー
金剛@3-1533:流石に申し訳ないのでごまかしの笑い
榛名@2-1617:「その…申し訳なくてなんと言っていいのか」
柊(NPC):「まぁ…ああ、そうだ……」
金剛@3-1533:「m?」
柊(NPC):「ひとまずは、君達のやったことは”不問”という形になる」
柊(NPC):お茶を一口含み
榛名@2-1617:「不問…」
柊(NPC):「ごく…と、いうより」
金剛@3-1533:「…fm」
柊(NPC):「ここ、この鎮守府は一切関与していない。…ということに、なったのさ」
柊(NPC):そこで不知火を横目で見る
榛名@2-1617:「……というと…」 考える
榛名@2-1617:「!」
不知火(NPC):そんな視線に構わずお茶を飲みつつ
榛名@2-1617:「……まさか。」
不知火(NPC):「利害の一致…というよりは、取引です」
金剛@3-1533:「ホウ?」
柊(NPC):「まあその辺りはこちらの話で…」
柊(NPC):「結果としては、不知火が木曾、弥生両名を深海棲艦との交戦により失ったと報告したのさ」
榛名@2-1617:やはり…と胸中で呟いて、不知火を一瞥する
榛名@2-1617:「…そうです、か」
金剛@3-1533:「ナルホド、ネ」 腕を組みながら
不知火(NPC):「あの2人はいささか問題を起こしすぎていました」
不知火(NPC):「不知火に相応の罰はあるでしょうが、それだけでしょうね」
金剛@3-1533:「ホウ?ワタシが聞いていた噂と関係するト?」
榛名@2-1617:「姉様が話していた、綱紀の問題ですか」
不知火(NPC):「来てみたら分かりますよ?少なくとも不知火は歓迎しましょう」
金剛@3-1533:「AHAHA…その時は頼むデース」 とどっちとも取れない返事をするデス
榛名@2-1617:「それはまたの機会に…」
榛名@2-1617:「…とはいえ。表向きは深海棲艦に転嫁しましたが、彼女達を直接手に掛けたという事実は依然として残ります」
榛名@2-1617:「彼女達がどうであれ、あまり晴れやかにはなれませんね……」
不知火(NPC):「そうですか」と、こちらも適当に返答
柊(NPC):「そうだね」
柊(NPC):「外っ面がどうあれ、君達のやったことは消えない」
金剛@3-1533:「歴史が変わっても事実は変わりまセンからネ」
榛名@2-1617:「ですが」 自分の手を開いて、それに目を送り
榛名@2-1617:「……手を汚した過去と向き合わねばならないのも、また事実といえます」
柊(NPC):「そうだね…」
金剛@3-1533:「イエース、ワタシ達は立ち止まることが許されないネ」
柊(NPC):「過去はどこまでも、ついてきて…君達を苛むものだ」
柊(NPC):「悔やむだとか償うだとかなんてのはやらなくてもいいと思うけど」
柊(NPC):「……君達には、不要かな?」 微笑み
金剛@3-1533:「フフフ…不謹慎デースガ、彼女達がnightmareに出ることもあるでショウ、デスガ」
金剛@3-1533:「そこで止まるのではなく、何をするかが大切ネ。」
金剛@3-1533:「だから…その先は大丈夫デース」
柊(NPC):「宜しい。」
榛名@2-1617:「お姉様…」
柊(NPC):「何、別に今すぐじゃなくても、これから考えていけばいいんだ」
柊(NPC):「それに1人で考える必要もないよ」
金剛@3-1533:「イエース。そのためにみんながいる、ワタシはそう思うネ」
不知火(NPC):「ふむ…羨ましいものです」 ぽつりと呟く
榛名@2-1617:「金剛姉様はお強い、本当にそう思います」
金剛@3-1533:「m?」 と不知火が言ったことに少しだけ反応しつつ
金剛@3-1533:「マァ、この世界には残念ながら悲しい事や醜い事が沢山あるネ」
金剛@3-1533:「デスガ」
金剛@3-1533:「それでも尚、hope(希望)やdesire(欲望)を持って前に進もうとしたからコソ、人は行きて進化することが出来たデース
榛名@2-1617:「……」
柊(NPC):「…榛名」
柊(NPC):「言っただろう、別に今じゃなくても…1人で考えなくてもいいって」
榛名@2-1617:「ええ、わかっています」
榛名@2-1617:「……ですが、私は金剛姉様のように強くはない。姉様のようになるにはどうすればよいのか」
榛名@2-1617:「そう考えていたのです」
柊(NPC):「ふふふ…」 おかしそうに笑って
金剛@3-1533:「フッフッフッ」 つられて笑うネ
榛名@2-1617:「名は体を表すと言いますけど…姉様はまさに”金剛”です」
榛名@2-1617:「あらためて、そう感じ……って、え、ええっ」
榛名@2-1617:「い、今のはどこか可笑しかったでしょうかっ?」
柊(NPC):「いや、何でもないよ…。気になるなら、あとで話してあげるさ」 尚おかしそうに
金剛@3-1533:「Sorry Sorry。nothing!」
柊(NPC):「それより今はお茶を楽しもうじゃないか。不知火も待ちぼうけを食らっているようだし」
不知火(NPC):「別に…(ずず)、不知火は、構いませんが」
金剛@3-1533:「デースネ。」



裏 金剛と榛名Ⅱ編集

金剛@3-1533:「デースネ。Oh、そういえば」
金剛@3-1533:「以前旅の噂で聞いた話デースガ」
金剛@3-1533:「人として間違えたloadに進んだ人を更生させた艦娘もいるみたいデースネ?」
金剛@3-1533:「ワタシもそれができる艦娘はspecialだと思ったことをふと思い出したネ」
金剛@3-1533:「フフフ…それを
金剛@3-1533:doingした艦娘には一度あって見たいネ」 ずずず
榛名@2-1617:「人を正しき道に……」
金剛@3-1533:なぜか榛名の方に目があっているネ
榛名@2-1617:「? 私の顔になにかついていますか」
金剛@3-1533:「サァテ?」 ニヤリと
榛名@2-1617:「??」
榛名@2-1617:「ううん…変な姉様。」 と言いつつ苦笑して、湯のみに口をつける
金剛@3-1533:「(フフフ…マァ、榛名にとっては当然のコトだからforgotしてるだけでショウネ、メイビー。 これなら安心ネ)」 
金剛@3-1533:ずずず
金剛@3-1533:「そういえばワタシから一つだけ言っておきたいことがあるネ」
榛名@2-1617:「なんでしょう?」
金剛@3-1533:「コレはワタシ個人のお願いデスガ」
金剛@3-1533:「榛名らしさ…ohter wordにすると優しさを忘れないで欲しいデスネ」
榛名@2-1617:「私の、優しさ……」
金剛@3-1533:「イエース」 頷く
金剛@3-1533:「その優しさに救われるものも多いデスし、アナタ自身の救いにもなるかもだからネ」
榛名@2-1617:「………あれから、自分を客観的に見つめ直してみて」
金剛@3-1533:「fmfm?」
榛名@2-1617:「迷いや躊躇いが多すぎて、決断力に欠けていると……」
榛名@2-1617:「いざという時はおのれを捨てて、鬼にならざるを得ない時もあるのだと」
榛名@2-1617:「考えることがありました。」
榛名@2-1617:「事実、非情にならねば天津風ちゃんを救うことは叶わなかったでしょう…」
金剛@3-1533:「確かにそれも事実デース。デスガ」
榛名@2-1617:「今でも、時にはあえて非情にならねばならに。そう思ってはいます。」
榛名@2-1617:ミス 「今でも、時にはあえて非情にならねばならない。そう思ってはいます。」
金剛@3-1533:「デースネ」
榛名@2-1617:「…ですが」
榛名@2-1617:「己を捨てようとして、完全に”鬼”に染まるのは最も忌むべき事である……」
榛名@2-1617:「……姉様の言葉の真意は、そこにあるのですね」
金剛@3-1533:「Yes, That's Right.」
榛名@2-1617:「感謝します。もしかしたら、本当に鬼になっていたかもしれなかった…
榛名@2-1617:「やはり、姉様には敵いませんね」 苦笑
金剛@3-1533:「礼には及ばないネ。 人を更生させることも出来た妹であるアナタには到底カナイマセンからネー(苦笑)」
榛名@2-1617:「あはは…… 私はそこまで立派ではございません。もう一杯どうぞ」 お茶を注ぐ
金剛@3-1533:「nn,サンキューネ。」




おまけ(ネタバレ含む)編集

GMより編集

今回のシナリオは、前回ログ最後でも言った通りの天津風とふれあうほのぼの(TRPG部)卓でした。
という冗談は置いておき、コンセプトとしては"優しさ、甘さが仇となる"マルチエンドシナリオとなります。その割にマスタリング雑だったのは否めない
(前回とは違い、今回の影響元はおそらくこの卓つまり僕は悪くない。
結果的にグッドエンドではありませんでしたが、これはこれで良い終わり方ではないかと思ったり。
ともあれ、こんなシナリオに最後までお付き合い下さったPLさんに感謝を!
次回はどうするか未定ですが、やるとしてもあっさり風味になると思われます。


シナリオの雑なあれこれ編集

  • 設定
  • 背景
件の佐世保遊撃要港部が深海棲艦の泊地を破壊したのが全ての始まり。
この泊地を率いていたのが駆逐棲姫であり、冒頭の追われている少女は実は彼女。
NPC天津風は同作戦中に不慮の事故で沈みかけた新人の艦娘。手を掴んだのはこちら。
結果瀕死の2人が同調、融合して一命を取り留め、本編へと繋がる
  • 天津風
駆逐棲姫と融合した今回ヒロイン。
ミドル戦闘までは都合よく上述の戦いのことは忘れている。
駆逐棲姫の意思は残ってないが、遺志は残っていたため無意識下で行動を起こしていた。
PC艦隊を巻き込んだのは、"どうせ沈められるならあなた達に"といった思いから。
モデルは多分この子
お助けNPC1号?
実は金剛が絡まなければ、ここまで出張ってこなかった。金剛ちゃんGJ
  • 木曾、弥生
悪役ポジション。その為二人とも性格に難がある。
使い捨て前提なので割と適当。
  • 不知火
お助けNPC2号?(敵だけど)
最終的にPCの罪をもみ消したのはこの子。次回ネタに使えそう
天津風を知っていたのは、単に彼女が上官だったからである。


  • シナリオ
  • 想定していたエンドは以下の5通り。
・不知火たちが来る前(2Rまで)に天津風を沈め、その後救出する。
・不知火たちを撃破し、天津風を救出する。(今回のルート)
・不知火たちと戦わず、天津風を見捨てる。
・不知火たちを撃破した上で、天津風を救出できない。
・そもそも決戦前に天津風を説得する(無茶振り)
  • 実は天津風には隠しパラメータとして好感度があった。
その好感度の分だけ、決戦時の命中/回避が下がっていた(デフォルトは両値4)。


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