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卓情報
鎮守府:横須賀鬼灯歌劇団
参加艦娘:
飛龍@2-1082  瑞鶴@2-1219  鳳翔@3-391  潮@2-1425
レベル:5~6
リミット:1


前:南西諸島沖の争い ~黒白の狭
次:願いの海の靄を祓え!@3-1202


プリプレイ編集

瑞鶴@2-1219:調整
瑞鶴@2-1219:【特殊迷彩】 【威力偵察】 【見敵必殺】 【博覧強記(航海)】
瑞鶴@2-1219:感情値は
瑞鶴@2-1219:飛龍4 潮3 鳳翔3(=10) 瑞鳳2 シ型2 瑞鳳改1 葛城1 RJ1(=7) まぁ、PC分の感情の内1点もNPCに割いています
瑞鶴@2-1219:以上ですね
飛龍@2-1082:では次
飛龍@2-1082:アビリティ【どぉよ!】【多聞丸】【決戦仕様】【応用力】
飛龍@2-1082:応用力は《暗い過去/1-4》右 《えっち/2-11》左右、《索敵/5-4》左、《機動/5-8》左
飛龍@2-1082:感情値:PC3人には3点ずつ、提督1、中間さん1、瑞鳳鎮1、ヲ級1、瑞鳳改4
飛龍@2-1082:おわり。
潮@2-1425:では、私も参りますね
潮@2-1425:アビリティ【救難作業】【水雷魂】【護衛艦】【敵艦(ry】の4つ
潮@2-1425:感情値は瑞鶴さんと飛龍さんが3点、鳳翔さんが4点 提督ハクさんヲ級ソ級ロ級ちゃんが1点ずつ ハヅキちゃんが2点
潮@2-1425:以上、のはずです
鳳翔@3-391:では調整をば
鳳翔@3-391:感情値:PC潮4瑞鶴3飛龍3 NPC瑞鳳改3シ型1ヌル1 (敬称略)
鳳翔@3-391:アビリティ 【艦隊のお母さん】【空中観測】【航空攪乱】 腐るときは腐っちまえスタイルで
鳳翔@3-391:以上ですー


提督@425:はーい
提督@425:点呼開始!
瑞鶴@2-1219:準備完了!(1/4)
鳳翔@3-391:準備完了!(2/4)
飛龍@2-1082:準備完了!(3/4)
潮@2-1425:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

提督@425:おっしゃおっしゃ
提督@425:第六話「沈んだ願いの果て」 始めていきましょー
提督@425:よろしくお願いしますー!
鳳翔@3-391:よろしくお願いしまっす!
飛龍@2-1082:よろしくお願いします。
潮@2-1425:よろしくお願いしますー!
瑞鶴@2-1219:よろしくですよ
飛龍@2-1082:そういや、今回から再び旗艦か私。
提督@425:うむ
瑞鶴@2-1219:しっかり旗艦の座は返したからねぇ
提督@425:さて、1つ確認だ
提督@425:今回の終了処理
瑞鶴@2-1219:む?
提督@425:感情値の調整を行いません
鳳翔@3-391:ほう
瑞鶴@2-1219:はい
飛龍@2-1082:つまりそのままの値で突っ込んでいいと
提督@425:更に、家具効果・有利な特殊効果は次回に持ち越します
潮@2-1425:ほうほう
飛龍@2-1082:ふむ…
提督@425:次回が決戦のみですからねー
瑞鶴@2-1219:なるほど
提督@425:以上踏まえ、最後の家具購入をどうぞ
飛龍@2-1082:だ る ま
提督@425:まそ
瑞鶴@2-1219:だるま
鳳翔@3-391:せやな…
瑞鶴@2-1219:家具屋さんに行って買ってきましょう
鳳翔@3-391:だるま効果を6話で使った場合、7話ではもう使えないって認識でいいよね?
提督@425:使えますー
瑞鶴@2-1219:ほむ
瑞鶴@2-1219:それはデカイね
鳳翔@3-391:お、それはありがたい
提督@425:要は、PC側有利な持ち越しです
鳳翔@3-391:ふむ…まあだるま一択かね
潮@2-1425:では、だるまでしょうか?
家具屋さん:「ほらよ、買っていきな」
飛龍@2-1082:ではコイン3枚を支払いましょう…
提督@425:りょうかーい
提督@425:だるまが降ってきました
鳳翔@3-391:降ってきた!?
提督@425:ドゴォ
潮@2-1425:キィーン
軽母シ型(NPC):「ぐは」
軽母シ型(NPC):ぱたん
鳳翔@3-391:あっ
潮@2-1425:あっ


導入編集

終着点はすぐそこに編集

提督@425:さて、ほかないなら導入だね
飛龍@2-1082:あっ
瑞鶴@2-1219:死んだー!?
潮@2-1425:シ型さんが死んだ!
ヌル(NPC):このひとでなし!
飛龍@2-1082:何故だ!
提督@425:~~~~~~~~~~~
瑞鶴@2-1219:坊やだからさ(CV:池田秀一)
提督@425:前回、二人を助け?た後移動鎮守府に帰投した君たち
提督@425:・・・の翌日かな
提督@425:君たちのもとに、瑞鳳と龍驤が訪れる
瑞鶴@2-1219:酔でお部屋にこもっていたね
潮@2-1425:お二人がですか
提督@425:おう瑞鶴出てこい
鳳翔@3-391:瑞鶴さん、ご飯は扉の前に置いておきますね(
瑞鶴@2-1219:頭がガンガンする模様
瑞鳳改(NPC):「みんな、ちょっといい?」
瑞鳳改(NPC):「・・・何してるの瑞鶴」
潮@2-1425:「大丈夫ですか…?」お水を持ってきつつ
瑞鶴@2-1219:「…いや、ちょっとね…」 
飛龍@2-1082:「やぁ、二人とも。どうしたの」
潮@2-1425:鳳翔さんがお味噌汁作ってそうな
鳳翔@3-391:では割烹着姿で
提督(NPC):b
鳳翔@3-391:「あら、瑞鳳さんに龍驤さん、いかがなさいましたか?」
潮@2-1425:b
龍驤(NPC):「いや君ら・・・じゃなくて瑞鶴がどうしたんや・・・」
飛龍@2-1082:「あぁ、瑞鶴のやつ、熱が出てるのにどうしてもといって引かないんだよねぇ…」
龍驤(NPC):「程々にしなよー?」
潮@2-1425:思った以上に重症だった
瑞鶴@2-1219:(昨晩下戸なのに強い酒のんだからね。しょうがないね)
瑞鳳(NPC):「ああ、瑞鶴は寝てていいわよ・・・」
提督@425:『なかったことにした』
瑞鳳改(NPC):「瑞鶴、あなたは寝てて・・・」 呆れた顔で
瑞鶴@2-1219:「いや、そういう訳にはいかないし…」
瑞鶴@2-1219:「話が終わったら寝るよ」
瑞鶴@2-1219:ダルそうに
龍驤(NPC):「はいはい、病人は休んどき」 無理やり
潮@2-1425:ぐいぐい
鳳翔@3-391:「まあこの状態でまともに聞けるとは思えませんし…メモとっておきますのでお休みになっててもいいのですよ?」
飛龍@2-1082:「強情なやつだなー、話なら後で私が伝えとくよ」
龍驤(NPC):部屋へ通していく
瑞鶴@2-1219:強制連行される
瑞鶴@2-1219:「ちょ、おま、HA☆NA☆SE!」
瑞鳳改(NPC):瑞鶴が連行されるのを確認して・・・
潮@2-1425:「DA☆ME☆DE☆SU☆ 引き始めが肝心、なんですから!」
瑞鳳改(NPC):「えっと、本題だけど・・・」
飛龍@2-1082:「……うん」
鳳翔@3-391:「ええ、どうぞ」
瑞鳳改(NPC):「まずは、ありがとう。」
瑞鳳改(NPC):「シ型とヌルを助けてくれて」
瑞鳳改(NPC):そう言って、ぺこりと
鳳翔@3-391:「いえ、当然のことをしたまでですよ」
潮@2-1425:「そんな、お礼を言われるようなことでは…」
潮@2-1425:…あれ?
潮@2-1425:二人のことずほさん知ってましたっけ
鳳翔@3-391:…知ってるんだと思うよ?
瑞鳳改(NPC):それならば。不思議そうな顔をする潮さんに気づき
瑞鳳改(NPC):「ああ、どうして私が知っているのか・・・かな?」
潮@2-1425:「えっと…はいそうです。確かお二人とは…」
瑞鳳改(NPC):「直接、面識はないかな」
瑞鳳改(NPC):「思い出した・・・とも違うわね」
瑞鳳改(NPC):「取り戻した、というべきかな・・・あの2人が、私に帰ってきて」 胸を軽く押さえ
飛龍@2-1082:「ヌルは自分のことを”あの子”の一部…と言ってたね」
鳳翔@3-391:「え?帰ってきて…?」
潮@2-1425:「そうですか…戻って、きたんですね。」
潮@2-1425:>帰って
鳳翔@3-391:「…あ、つまり光になったヌルさんって…そういうことでしたか」
飛龍@2-1082:「つまり…なるほど、そういうことか。」
潮@2-1425:「今は…大丈夫ですか?」胸を抑えている姿を見て
瑞鳳改(NPC):()
瑞鳳改(NPC):「うん、私は大丈夫。」
瑞鳳改(NPC):「それよりも」
瑞鳳改(NPC):「気がかりなことが、あるの」
潮@2-1425:「気がかりなこと?」
飛龍@2-1082:「どうしたのさ。」
鳳翔@3-391:「気がかり…何でしょう」
瑞鳳改(NPC):「あなた達は、ここじゃない、もう一つの」
瑞鳳改(NPC):「そう、もう一つの鎮守府から来た・・・のよね?」
飛龍@2-1082:「まあ、そうだけど。それがどうしたの?」
鳳翔@3-391:「はい、ここではない『横須賀鬼灯歌劇団』からですね」
瑞鳳改(NPC):「そして、そこに・・・」
潮@2-1425:「もう一人の、瑞鳳さんが」
瑞鳳改(NPC):頷きます
潮@2-1425:「シ型さんとヌルさん。二人が瑞鳳さんに帰ったとするならば…」
瑞鳳改(NPC):「その”瑞鳳”も、私に帰ってくると思うの」
瑞鳳改(NPC):「だけど・・・」
鳳翔@3-391:「だけど…?」
瑞鳳改(NPC):首を静かに振って
瑞鳳改(NPC):「分からないの、その子のことが」
飛龍@2-1082:「わからない?」
瑞鳳改(NPC):「そう、私の何か・・・だとは思うんだけど」
鳳翔@3-391:「一応確認しておきたいのですが、シ型さんとヌルさんについては瑞鳳さんは認識できていたのですね?」
瑞鳳改(NPC):「あ、それもちょっと違うわね」
瑞鳳改(NPC):「さっきも言ったけど、突然取り戻したって感じ」
飛龍@2-1082:「ふーん…」
潮@2-1425:「だからこそ、鎮守府の瑞鳳さんについても分からない、ということですね」
鳳翔@3-391:「ふむ…?だとすればあちら側の瑞鳳さんについてわからないのも無理はないですね」
瑞鳳改(NPC):「まあそうなんだけど・・・」
瑞鳳改(NPC):「私の一部、と考えると、なんだか違和感があるの」
瑞鳳改(NPC):「言いようのない、そんな違和感だけど・・・」
潮@2-1425:「違和感…」
飛龍@2-1082:「自分だけど、自分自身じゃなくなってきてるような言い方だね」
鳳翔@3-391:「あちら側の瑞鳳さん自体イレギュラーだ、とでも?」
瑞鳳改(NPC):「うーん、そうなのかも・・・」
瑞鳳改(NPC):「かもしれないわ。」
瑞鳳改(NPC):「あってみないと、全ては分からないけれど・・・」
瑞鳳改(NPC):「・・・用心しておいて」
瑞鳳改(NPC):窓の外を見る
鳳翔@3-391:「用心…ですか。身内を疑ってかかるのは少し気は進みませんが…」
潮@2-1425:「はい、心得ておきますね。…ですが。」
提督@425:窓の外、そこにはもう黒い靄は見られない
飛龍@2-1082:「けど、あの瑞鳳にこれといった点はあったかなぁ…秘書艦を務めてるってぐらいしか」
提督@425:もうすぐ、鎮守府近海に近づく辺りですかね
潮@2-1425:「もし、瑞鳳さんがもう一人の瑞鳳さんに歩み寄ろうとする、その時は。」
潮@2-1425:「少しでも分かり合えるように、助けになるように。潮もお手伝いいたしますね。」
瑞鳳改(NPC):外への視線を潮に移して
瑞鳳改(NPC):「頼もしいなぁ。よろしく頼むわね、潮ちゃん・・・それに、飛龍、鳳翔。」
瑞鳳改(NPC):「ああ、あと・・・瑞鶴も。」 意地悪そうな顔で
瑞鶴@2-1219:( ˘ω˘)スヤァ @お部屋
鳳翔@3-391:「ふふっ…ええ、私たちにお任せください」
飛龍@2-1082:「うーん、まあいいか。とりあえず、私も何かあったら力になるよ。よろしくね」
飛龍@2-1082:まあ、ぶっ倒れてるよね…
提督@425:まそ
潮@2-1425:微笑みながら頷いて
瑞鳳改(NPC):「ありがと!それじゃ、残り少しの行程だと思うけど」
瑞鳳改(NPC):「油断せず、進んでいきましょ。」
提督@425:と、いうわけで
提督@425:鎮守府までは残り僅か・・・
提督@425:あれ?これ航行したほうが早くね
鳳翔@3-391:移動要塞があるならその中のほうが安全じゃろ?(震え声
瑞鶴@2-1219:突っ込んではいけない
提督@425:まそ
提督@425:各自、感情をどうぞ
瑞鶴@2-1219:んんー
提督@425:あとここで・・・
提督@425:前回忘れてたけど
提督@425:【天山一二型(友永隊)】 【烈風(熟練)】(鳳翔の烈風をコンバート)が配備されてました
提督@425:以上です
鳳翔@3-391:わぁい!
曙@NPC:つよい
潮@2-1425:ぼのちゃーん!?
潮@2-1425:つよい
飛龍@2-1082:わぁい!
潮@2-1425:あ、感情は鳳翔さんに1点戻しますね
提督@425:はーい
鳳翔@3-391:同じく潮さんに1点戻しで
飛龍@2-1082:瑞鶴に+1して4点に
瑞鶴@2-1219:…よし
瑞鶴@2-1219:素直に飛龍+1としておこう
提督@425:素直が一番よ
軽母シ型(NPC):素直が一番よ(にやにや



「その頃の瑞鶴」編集

瑞鶴@2-1219:「離せー!会議に参加させてー!」
龍驤(NPC):(無言の腹パン
瑞鶴@2-1219:「ごふっ」
瑞鶴@2-1219:「………」
龍驤(NPC):「騒がしいやっちゃなー」 肩に抱えて
龍驤(NPC):瑞鶴の部屋のベッドに投げる
瑞鶴@2-1219:( ˘ω˘)スヤァ
龍驤(NPC):「・・・・・・」 呆れた顔で見下げる
瑞鶴@2-1219:因みにだが
瑞鶴@2-1219:酒臭いね
龍驤(NPC):「・・・・アホか。」
龍驤(NPC):ハリセンでぺしっと、軽く叩く
瑞鶴@2-1219:「あべしっ!」
瑞鶴@2-1219:「いてて…」
龍驤(NPC):「あ、ヤバ」
瑞鶴@2-1219:「ん?ここはどこ?どうして私がここに?」
龍驤(NPC):(無言の手刀
瑞鶴@2-1219:「確か会議に出ようとしてその後龍驤に....」
瑞鶴@2-1219:「ごふっ」
瑞鶴@2-1219:( ˘ω˘)スヤァ
龍驤(NPC):「安心し、峰打ちや・・・」




鎮守府フェイズ編集

提督@425:では、鎮守府フェイズを始めていこうかぁ!
提督@425:任務!
提督@425:・任意のシーンを1回成功
瑞鶴@2-1219:ほう
潮@2-1425:あら
鳳翔@3-391:お、ゆるい
提督@425:シーンエディット;全部
鳳翔@3-391:全部…?えっ、全部?
提督@425:全部。
鳳翔@3-391:変更なしとかじゃなくて?
飛龍@2-1082:!?
瑞鶴@2-1219:全部だ!
提督@425:好きなの書き給えよ!
瑞鶴@2-1219:わーい!
鳳翔@3-391:すごいことになった…w
提督@425:(ちなみにGMがわからないものは独断と偏見で決めます
潮@2-1425:なん…だと
提督@425:まぜまぜ


シーン1 飛龍『もっと気楽にいこうよ。ほら、もう一杯』編集

交流イベント「差し入れ」編集

提督@425:さて、最初は誰が出る!
瑞鶴@2-1219:本当は出たいけれど( ˘ω˘)スヤァしているからなぁ
飛龍@2-1082:( ˘ω˘)スヤァ
飛龍@2-1082:それじゃ行きましょうかー
提督@425:はーい
飛龍@2-1082:1d4
KanColle : (1D4) → 2

どどんとふ:飛龍@2-1082がカードを公開しました。「交流「会話」」
提督@425:ほう
飛龍@2-1082:evkt
KanColle : 交流イベント表(10) → 差し入れ:自分以外の好きなPC1人を選んで、提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《優しい/魅力4》で判定。(着任p221)

提督@425:ふむ。
飛龍@2-1082:差し入れ…
鳳翔@3-391:さあ誰に何を差し入れよう?
瑞鶴@2-1219:武蔵印の焼酎の差し入れ?
潮@2-1425:呑兵衛がいる…
提督@425:怖い・・・
飛龍@2-1082:んでは鳳翔さんを選択。
鳳翔@3-391:おっと、引き受けましょうか
飛龍@2-1082:夜に酒を一瓶持っていこう。
提督@425:ほう
鳳翔@3-391:ほう…
鳳翔@3-391:よし飲み明かそうか、来なさい!
飛龍@2-1082:「やぁ、鳳翔さん。今日もお疲れさん。」
鳳翔@3-391:「飛龍さんでしたか、お疲れ様です」
鳳翔@3-391:「…おや、その瓶は…?」
飛龍@2-1082:「これかい?」
鳳翔@3-391:「ええ、あまり見慣れない銘柄のようですが?」
飛龍@2-1082:「恩人からもらったんだ。昔飲んだことがあるやつでね」
飛龍@2-1082:「癖は強いけど、鋭い切れ味が特徴のいいお酒さぁ。」
鳳翔@3-391:「ふむ、興味ありますね。それをここに持ってきたということはつまり…」
飛龍@2-1082:「そう。一人で呑むより、誰かと一緒に呑んだ方が楽しいってね」
鳳翔@3-391:「なるほど。私もお酒は嫌いではありませんし、私でよければお付き合いいたしましょう」
飛龍@2-1082:「ふふっ」
飛龍@2-1082:グラスを用意して、座ってからお互いに酒を注いで
飛龍@2-1082:一口飲んでから口を開く
飛龍@2-1082:「…この前はありがと。」 と唐突に
鳳翔@3-391:「ふふっ、どういたしまして、です」
鳳翔@3-391:一口飲んで
飛龍@2-1082:「私が沈んでるとき、少しずつ前に進めばいいと教えてくれた…」
飛龍@2-1082:「だからこそ今の私があると思うよ。」 とまた一口
鳳翔@3-391:「…誰にだって迷い、悩み、苦しみ、後悔して…当然あります」
鳳翔@3-391:「ただそれをずっと引きずってはいけない…私はただそれをそれとなく教えただけに過ぎませんよ」
飛龍@2-1082:「確かに、言葉で表せばシンプルだけど… 鳳翔さんの暖かさが染み渡ったとでもいうか」
飛龍@2-1082:「薫陶を受けるって、こういう事なんだろう。」
飛龍@2-1082:「私自身、わかってはいたんだ」
飛龍@2-1082:「けれど、迷いに迷って踏み出せなかった。それを導いてもらったのよ。」
鳳翔@3-391:「迷ってるときに背中を押すのは、仲間として当然のことですからね」
鳳翔@3-391:「ですからあまり気にしないでください」
鳳翔@3-391:「ただ…その感謝の気持ちはありがたく受け取らせていただきますね」
飛龍@2-1082:「ふふっ」 と微笑みつつ、鳳翔さんに酌をする
鳳翔@3-391:「おっと…ありがとうございます」
鳳翔@3-391:と飛龍さんのグラスが少なくなってるのをみてこちらも酌をしよう
飛龍@2-1082:「鳳翔さんもなかなかイケるね。あっと、どうも~」
飛龍@2-1082:「…で、お返しといえるかどうかはわからないけど」
飛龍@2-1082:「鳳翔さんも…前に踏み出せたかな?」
鳳翔@3-391:「……ええ、少なくとも迷うことは減りましたかね」
飛龍@2-1082:「そうね、この前の戦いでは手が震えてはいなかった」
飛龍@2-1082:「……鳳翔さんは普段弱みを見せないけれど、何かに迷っているとは思っていたよ」
飛龍@2-1082:「なかなか答えが見えない、自分はどうすればいいのだろう、と…」
飛龍@2-1082:「私には、そう映ったかな。」
鳳翔@3-391:「ええ、まったくもってその通りです」
飛龍@2-1082:鳳翔さんを見据えながら一口飲む。
鳳翔@3-391:「敵も味方も傷つけたくない…そんな綺麗ごとばかり考えて、私はどうすればいいのかって身動きが取れなくなって…」
鳳翔@3-391:「…ただ、この前自分で言ってて気づいたんです」
鳳翔@3-391:「自分が為すべきこと、それを通すためには迷いは捨てなきゃいけない…って」
鳳翔@3-391:「私は…艦隊の皆さんを守りたい、傷一つつけたくない」
鳳翔@3-391:「そう、強く思ったとき、私の迷いは消えたんです」
飛龍@2-1082:「……あの時の言葉は自分自身にも向けていた、ということ。」
飛龍@2-1082:「どうやら、もう答えは見出してるようだね。」
鳳翔@3-391:「ええ…おかげさまで、ですね」
鳳翔@3-391:「飛龍さんや瑞鶴さんが敵となった深海棲艦に毅然として立ち向かってるのをみて」
鳳翔@3-391:「私もああならなきゃいけない…っていうのを少し感じたりしてもいたので」
飛龍@2-1082:「…本当にそう思ってるのかな?」
鳳翔@3-391:「…もちろん、本当ですよ?」
鳳翔@3-391:くいっ、とグラスを傾けつつ
飛龍@2-1082:「うん…それは嬉しくてたまらないけど」
飛龍@2-1082:「鳳翔さんは、鳳翔さんなりの道を進めばいいと思うよ。」 笑顔で
飛龍@2-1082:鳳翔さんの気持ちを楽に出来たか、みたいな感じで判定かな…?
提督@425:判定で……皆に……笑顔を……
提督@425:《笑顔》
飛龍@2-1082:《暗い過去》を乗り越えたってことで状況修正どうかな!
提督@425:いいぞぉ!
飛龍@2-1082:よっしゃ、そして【多聞丸】を使ってさらに+1修正!
飛龍@2-1082:飛龍@2-1082の行動力を-1した(行動力:12->11)
飛龍@2-1082:《負けず嫌い》で代用して目標値8,修正+2!
飛龍@2-1082:2d6+2>=8
KanColle : (2D6+2>=8) → 6[2,4]+2 → 8 → 成功

飛龍@2-1082:やったよ多聞丸!
提督@425:いいね多聞丸!
鳳翔@3-391:多聞丸大活躍じゃないか…!
鳳翔@3-391:「私なりの道、ですか」
飛龍@2-1082:「そうそう」
鳳翔@3-391:「…そうですね、誰かに縛られたような生き方をするのは面白くありませんね」
鳳翔@3-391:「私は…私がしたいことをやっていいんですよね?」
飛龍@2-1082:「当たり前じゃない。」
鳳翔@3-391:「…ふふっ、ありがとうございます」
飛龍@2-1082:「もっと気楽にいこうよ。ほら、もう一杯」 酌をして
飛龍@2-1082:「焦らずにゆっくりと進んでいけばいいのよ。」
鳳翔@3-391:「焦らずゆっくり進んでいけば、ですか…ふふっ」
鳳翔@3-391:「同じように諭されるとは…まあこれも悪くない…ですね」
飛龍@2-1082:「ふふっ、お返しと言ったでしょ?」
鳳翔@3-391:「ええ、飛龍さんにはかないませんね」
鳳翔@3-391:微笑みつつ、またグラスを傾けつつ
飛龍@2-1082:「こっちこそ、鳳翔さんにはかなわないよ。」
飛龍@2-1082:同じく傾けて
飛龍@2-1082:「……ここいらで、乾杯と行きましょうか!」
鳳翔@3-391:「そういえばしてませんでしたっけ…では」
飛龍@2-1082:「乾杯っ」
鳳翔@3-391:「乾杯!」
飛龍@2-1082:お互いのグラスが心地良い音を響かせる
提督@425:そんな秋の夜長かな
提督@425:シーン成功!
提督@425:成功効果はっと
提督@425:飛龍→鳳翔+1 鳳翔さんは思い出の品獲得
飛龍@2-1082:3→4 「お互いに新しい一歩を」
鳳翔@3-391:んー思い出私が持ってても腐っちゃいそうなんだよなあ
鳳翔@3-391:ってことで飛龍さんに渡したりできるかな?形状は酒瓶で
飛龍@2-1082:そもそもアイテム欄が塞がってますね…
飛龍@2-1082:私もアイテムを既に2つ持ってるのですよね、どうしましょう・・・
提督@425:よいぞー
鳳翔@3-391:あら…ならどうしよう
提督@425:とりあえず置いとく?
鳳翔@3-391:飛龍さんに使ってもらって、こちらからの感情をブーストしたいかな?
飛龍@2-1082:なるほど
提督@425:ああ、なるほど
鳳翔@3-391:あー、保険としておいとくのも手なのか
鳳翔@3-391:提督ー、7話の決戦前でアイテム入れ替えとか補充とかもありなん?
提督@425:ありにするよー
鳳翔@3-391:んー、ではいったん置いておきましょうか
飛龍@2-1082:とはいえ、ここで使うのもありではあるのよね
鳳翔@3-391:んー迷う!(優柔不断並感
鳳翔@3-391:いいや、じゃあ使っちゃいましょう!
鳳翔@3-391:(正確には使ってもらう、だけど
飛龍@2-1082:では酒盛りなのでその酒瓶を使用!
飛龍@2-1082:鳳翔さんからの感情値を+1します。
提督@425:良いぞ!
鳳翔@3-391:では飛龍さんの感情を3→4 「お互いに、前を向いてゆっくりと…」 に属性変更で
提督@425:はーい
提督@425:中途半端ですが、今日はここまでにしましょう・・・
提督@425:お疲れ様でしたー
鳳翔@3-391:お疲れ様でしたー
瑞鶴@2-1219:お疲れよ
飛龍@2-1082:お疲れ様でした~
潮@2-1425:お疲れ様でしたー


補助行動編集

提督@425:それでは、再開いたしましょう
提督@425:よろしくお願いします
瑞鶴@2-1219:よろしくお願いしまーす
鳳翔@3-391:よろしくお願いしまーす
飛龍@2-1082:よろしくお願いします
提督@425:前回の補助行動からですね
飛龍@2-1082:家具の使用ー
提督@425:どうぞー
飛龍@2-1082:これぞ最重要!だるまだ!
飛龍@2-1082:負けず嫌い直上、コストは弾薬と鋼材が2ずつと
飛龍@2-1082:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@425:成功ー
飛龍@2-1082:成功、これで何があっても一度だけ振りなおせる!
潮@2-1425:やったね!
提督@425:もう何も怖くない!
鳳翔@3-391:それは死亡フラグだからやめろ(
飛龍@2-1082:今のうちに防空窓使った方がいいかな。
鳳翔@3-391:そうね、使えるときに使ったほうがよさそう
飛龍@2-1082:(潮ちゃんが平常シーン引くとは限らない
飛龍@2-1082:ボーキ2消費、《索敵》から2マスだね
潮@2-1425:ですね
飛龍@2-1082:2d6>=7
KanColle : (2D6>=7) → 5[2,3] → 5 → 失敗

提督@425:oh
飛龍@2-1082:もっかい
潮@2-1425:あら
飛龍@2-1082:飛龍@2-1082の行動力を-2(1D6->2)した(行動力:11->9)
瑞鶴@2-1219:あらあら
飛龍@2-1082:2d6>=7
KanColle : (2D6>=7) → 9[3,6] → 9 → 成功

提督@425:成功ー
飛龍@2-1082:よし。
潮@2-1425:上々ですね
鳳翔@3-391:よしよし
瑞鶴@2-1219:いい感じね
飛龍@2-1082:戦艦ポスター使っとくか…!
鳳翔@3-391:いくか…!
瑞鶴@2-1219:…行くのか?
飛龍@2-1082:…あぁ
瑞鶴@2-1219:死ぬなよ?
提督@425:ふええ・・・
飛龍@2-1082:目標値8なんて何度挑んだか知れないよ
飛龍@2-1082:まずは行動力1D6消費
飛龍@2-1082:1d6
KanColle : (1D6) → 6

飛龍@2-1082:飛龍@2-1082の行動力を-6した(行動力:9->3)
瑞鶴@2-1219:ゴリゴリィ
鳳翔@3-391:ぐぬぬ…先に思い出使ったのは失敗だったかなあ
飛龍@2-1082:2d6>=8 約束された勝利のフラグ!
KanColle : (2D6>=8) → 7[1,6] → 7 → 失敗

飛龍@2-1082:ぬおおおお
提督@425:ダメじゃねーかw
飛龍@2-1082:いざとなれば、七面鳥で増やせばいいのさ!
瑞鶴@2-1219:七面鳥?任せな!
飛龍@2-1082:というわけで声援もらって成功させましょう。お願いします
瑞鶴@2-1219:オーライ!
瑞鶴@2-1219:声援行くでー
飛龍@2-1082:おk
瑞鶴@2-1219:(我が思い出の品を渡したいのでな
飛龍@2-1082:なるほど・・・
提督@425:どうぞー
瑞鶴@2-1219:…というわけでお手軽成功ね
瑞鶴@2-1219:「返した分も働いてもらうよ」+4ってな
飛龍@2-1082:「はいはい、キリキリやりますって」 という感じに成功
提督@425:おk ひりゅっちに艦戦ポスターねー
飛龍@2-1082:一度だけ自分の装備アビリティの射程を長に出来る。
潮@2-1425:つよい
提督@425:戦艦ポスターだわ・・・w
飛龍@2-1082:HAHAHA
鳳翔@3-391:短射程だらけにはありがたい
提督@425:噛みました
瑞鶴@2-1219:せやね
提督@425:ほか!
飛龍@2-1082:彗星一二甲型を長射程に。
潮@2-1425:かみまみた
飛龍@2-1082:お艦お願いします…
鳳翔@3-391:あいさー
鳳翔@3-391:【艦隊のお母さん】 目標:飛龍さん 目標値5
鳳翔@3-391:2d6>=5 (お酒RPの後なのでカクテルっぽく何か作るイメージで)
KanColle : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

飛龍@2-1082:いちたりない
鳳翔@3-391:あら?振り直しで
鳳翔@3-391:鳳翔@3-391の行動力を-3(1D6->3)した(行動力:19->16)
潮@2-1425:妖怪あらわる
鳳翔@3-391:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功

鳳翔@3-391:よしよし、無問題
提督@425:スピリタスでも混ぜるのかな
飛龍@2-1082:弾薬かしら
鳳翔@3-391:弾と鋼材どっちがいいんだろ
瑞鶴@2-1219:せやろうなー
鳳翔@3-391:弾だな、弾薬を○に
提督@425:ほい
鳳翔@3-391:(あとスピリタスベースはあるらしいよっていう
飛龍@2-1082:弾薬だけに火花が散るようなドリンクになりました。
鳳翔@3-391:まともだから!多分!
提督@425:まとも・・・?
飛龍@2-1082:まとも(TRPG部)
瑞鶴@2-1219:まとも(TRPG部)
飛龍@2-1082:弾薬6とボーキ5で補給します。
鳳翔@3-391:おう初期の暴走しすぎを考慮してまともなほうに戻そうとしたらこれだよ、信頼ってつらいなあサム(
提督@425:他!
飛龍@2-1082:32/24/30/25
提督@425:おっそうだな
鳳翔@3-391:燃料3にて補給ー
飛龍@2-1082:飛龍@2-1082の行動力を14まで回復した(行動力:3->14)
飛龍@2-1082:32→29
鳳翔@3-391:鳳翔@3-391の行動力を+3した(行動力:16->19)
飛龍@2-1082:あとは開発かな…
瑞鶴@2-1219:せやねぇ
提督@425:何回すー
飛龍@2-1082:艦載機レシピかな
潮@2-1425:艦載機でしょうか?
瑞鶴@2-1219:それで良かろうて
飛龍@2-1082:26/18/27/19
鳳翔@3-391:GOGO!
飛龍@2-1082:wpfa とおお↑おおう↓
KanColle :艦載機開発表(燃料3/弾薬6/鋼材3/ボーキ6)(9[2,2,2,3]) → Ju87C改(建造壱p167)

瑞鶴@2-1219:!!
鳳翔@3-391:でたー!?
飛龍@2-1082:もっと早くきてくれようwww
提督@425:はっはっは
瑞鶴@2-1219:んにゃー
瑞鶴@2-1219:流星の代わりにつもうかにゃー
瑞鶴@2-1219:よし、そうしよう
潮@2-1425:あら、ルーデルさん
瑞鶴@2-1219:いや
瑞鶴@2-1219:天山ね
瑞鶴@2-1219:【天山】をパージして【Ju87C改】を裝備 指定個性は《索敵》で流星を《負けず嫌い》に変更
提督@425:おk
提督@425:他は!
飛龍@2-1082:私も天山を装備しましょうか 流星と入れ替えて同じく《衛生》で装備。
提督@425:ほう
飛龍@2-1082:とりあえず命中重視。
潮@2-1425:命中安定
提督@425:了解です
鳳翔@3-391:なるほど
瑞鶴@2-1219:(あと【天山(特別仕様)】を《指揮》ね)
提督@425:ほい
提督@425:じゃあ次かな!
飛龍@2-1082:っぽい
鳳翔@3-391:っぽい
潮@2-1425:ぽいー


シーン2 瑞鶴『ん?これは?』編集

クリスマスイベント「ツリーを飾ろう」編集

提督@425:では2シーン目
瑞鶴@2-1219:では参ろうか!
提督@425:誰が行きます?
提督@425:ではカードをどうぞー
瑞鶴@2-1219:1d3
KanColle : (1D3) → 3

どどんとふ:瑞鶴@2-1219がカードを公開しました。「クリスマス「クリスマスは突然やってくる」」
瑞鶴@2-1219:!!!????
飛龍@2-1082:!?
鳳翔@3-391:クリスマス!?
提督@425:唐突すぎんぞぉw
鳳翔@3-391:誰だこれ書いたのwww
潮@2-1425:ふぇぇ…
瑞鶴@2-1219:evxt カオスやなー
KanColle :クリスマスイベント表(10[5,5]) → ツリーを飾ろう:ツリーの飾りつけをお手伝い。 (キーワード)を飾るとステキじゃない? シーンプレイヤーのPCは、提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《丁寧/性格9》で判定。
達成:そのセッションの間、鎮守府に(キーワード)にちなんだ家具があるものとして扱う。思いつかない場合は、「破魔矢の窓」として扱う。どの家具が(キーワード)にちなんでいるか、最終的には提督が判断すること。
残念:鎮守府のもっとも少ない資材が1d6個減少する(もっとも少ない資材が二種類以上ある場合、それらすべてが減少する)。

提督@425:無理ゲー
飛龍@2-1082:なんだこれ…
潮@2-1425:えーと…
鳳翔@3-391:どうするんだこれ…w
提督@425:まるで意味がわからんぞ!
潮@2-1425:七面鳥、はありますよね
瑞鶴@2-1219:雀卓が買う候補として残っていたようだが結び付けられるのか…w
飛龍@2-1082:こ、こたつ…?
鳳翔@3-391:季節感とかどうなってるんだ(震え声
瑞鶴@2-1219:…よし
瑞鶴@2-1219:ならば駆け抜けるのみ!
潮@2-1425:スピーダッ!
瑞鶴@2-1219:…というわけでだ
瑞鶴@2-1219:いつもの通り調査をしていたらなぜか雀卓のようなものを見つけました
瑞鶴@2-1219:「ん?これは?」
提督@425:\突然の雀卓/
潮@2-1425:提督がやってたのかな?
鳳翔@3-391:「あら、珍しい…こたつと一体型のやつですか」
瑞鶴@2-1219:「みたいね」
瑞鶴@2-1219:「うーん、この鎮守府の誰かのものだったんだろうけれど…」
瑞鶴@2-1219:「思いの外程度がいいね」
潮@2-1425:「?これって、何をするものなのですか?」
飛龍@2-1082:「へぇ、こんなものもあったんだ」
鳳翔@3-391:「あ、もしかして潮さん麻雀をご存じないですか?」
瑞鶴@2-1219:「どうやら麻雀で遊ぶのに使うみたいよ?」
鳳翔@3-391:「えっと…何と説明したらよいでしょうか…中国で生まれた手札の多いポーカーのようなものですよ」
潮@2-1425:「あ、名前だけはお聞きしたことがありますが、どんなものなのかは?」
瑞鶴@2-1219:「んー、だったらそうねぇ…」
瑞鶴@2-1219:「実際に少しだけ遊んで見せながら説明してみる?」
潮@2-1425:「なるほど、遊ぶための道具なのですね。」
瑞鶴@2-1219:「ものは試しって言うし」
飛龍@2-1082:「パッと見わかりにくそうだけど」
飛龍@2-1082:「実際にやってみたらなんとなく出来るようになるよ。」
瑞鶴@2-1219:…というところで判定行ってみようか!
提督@425:おk
提督@425:そーねぇ
潮@2-1425:「はい、少し興味がありますし…やってみたいです。」
提督@425:面倒見とか
鳳翔@3-391:まあこの場合幸運は違うよねーって
瑞鶴@2-1219:まぁ、そうよね
瑞鶴@2-1219:では《面倒見》で行きましょー!
瑞鶴@2-1219:《負けず嫌い》で代用して目標7だ
瑞鶴@2-1219:2d>=7 「えぇとね」
KanColle : (2D6>=7) → 9[4,5] → 9 → 成功

鳳翔@3-391:説明上手な模様
瑞鶴@2-1219:「…というわけよ」
潮@2-1425:「なるほど…同じ絵柄を揃えていったりすればよいのですね」
瑞鶴@2-1219:「そゆこと。それじゃあ早速やってみよう!」 というわけで成功報酬で発生するであろう雀卓使っていいかな!
飛龍@2-1082:「すごい。この牌、陶磁器で出来てるんだ…」
提督@425:いいぞぉ!
瑞鶴@2-1219:ふっふっふ
鳳翔@3-391:さあ、君は鋼材をいくつBETする…?
瑞鶴@2-1219:全部…行っちゃう…?
飛龍@2-1082:ざわ…  ざわ…
瑞鶴@2-1219:では…!
瑞鶴@2-1219:保険はかける!
瑞鶴@2-1219:鋼材を20店だけ消費してTRANS-AM!(違う)
瑞鶴@2-1219:雀卓を使用宣言
提督@425:どうぞー
瑞鶴@2-1219:《幸運》直上
瑞鶴@2-1219:2d>=5 「むむむ…!」 少女決闘中
KanColle : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

潮@2-1425:たかーい!
提督@425:成功!
鳳翔@3-391:さすがの幸運の持ち主…
瑞鶴@2-1219:さて、何で勝ったことにすっぺかなー
飛龍@2-1082:ふぇぇ…
提督@425:鋼材を20個獲得ですね
潮@2-1425:あえての対抗ダイス
瑞鶴@2-1219:「…よし、こんなもんね」
瑞鶴@2-1219:ダニィ!? いいぞぉ!
鳳翔@3-391:どこから生まれたんだこの鋼材…w
潮@2-1425:空から降ってきたとか
瑞鶴@2-1219:夢ならしょうがない
鳳翔@3-391:願いの海だしありうるわ
提督@425:いや死人出るわw
飛龍@2-1082:地面からにょきにょきと…
提督@425:!?
飛龍@2-1082:鋼材の木が
潮@2-1425:2d6>=6 「えっと…これが、こうで…」
KanColle : (2D6>=6) → 6[1,5] → 6 → 成功

潮@2-1425:成功はしたけれど、流石に勝てませんね
瑞鶴@2-1219:「でも大分理解できてきたんじゃない?」
鳳翔@3-391:2d6>=7 「ふむ…牌を握るのは久しぶりですが…」
KanColle : (2D6>=7) → 7[3,4] → 7 → 成功

飛龍@2-1082:2d6>=8 何故か妙にアゴが長くなっている…
KanColle : (2D6>=8) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

鳳翔@3-391:あっ
潮@2-1425:!?
飛龍@2-1082:ファーwwwwww
提督@425:飛龍・・・・!
鳳翔@3-391:アカギか貴様www
瑞鶴@2-1219:ファッwwww
提督@425:鎮守府に舞い降りた天才
飛龍@2-1082:圧 倒 的
潮@2-1425:「はい、少しずつですが分かるようになってきました。…えっと、これかな?」捨て牌をぱちっと
鳳翔@3-391:「あっ、それは」
潮@2-1425:「えっ?」
瑞鶴@2-1219:「ぬぅ…あれは…!」
飛龍@2-1082:「それは…」
鳳翔@3-391:「…飛龍さん、あなたの上がり牌っぽいですがいかがです?」
飛龍@2-1082:「これで勝負をつける…」
鳳翔@3-391:「あら…やっぱりでしたか…まあはじめはどれが危険な牌かなんてわかりませんものね」
飛龍@2-1082:(すっとアゴが戻る)「まぁ…そうね」
潮@2-1425:「あぅ…もう少しだったのに。」
瑞鶴@2-1219:「まぁ、飛龍はこの手の勝負事では強いもんね」 囃し立てよう
潮@2-1425:「そうです、皆さんとてもお強いですね。」
飛龍@2-1082:「あっはっは。でも潮もなかなかだったよ。」
瑞鶴@2-1219:「うんうん。初めてにしてはかなりの上出来だったよ」
鳳翔@3-391:「ですが潮さんもいい筋してますよ、意外と慣れたら強いかも?」
潮@2-1425:「私、まだまだ始めたばかりだけど…とても楽しいです。」
飛龍@2-1082:「将来的にいい雀士になれそうね…」
潮@2-1425:「えへへ…そうでしょうか?」
瑞鶴@2-1219:「まぁ、理解してもらえてかつ楽しんでもらえたみたいたから今後も休憩中に麻雀で遊ぶのも一興かもね」
瑞鶴@2-1219:「うん、なれるよ。きっと」
飛龍@2-1082:「うんうん。」
瑞鶴@2-1219:「というわけでこの辺に使えるようにおいておこう」
潮@2-1425:「はい、また良ければみんなと一緒に遊んでみたいですね。」
鳳翔@3-391:「ええ、そうですね」
飛龍@2-1082:「そうだね。」
瑞鶴@2-1219:「ふっふっふっ。そうね」 とまぁ、こんな感じで新しい娯楽が増えたよ!ということでシーンエンド!
提督@425:はーい
提督@425:というわけで、鋼材が20個増えたな


補助行動編集

提督@425:補助行動!
鳳翔@3-391:ざっくざく
飛龍@2-1082:わぁい。
潮@2-1425:わぁい
瑞鶴@2-1219:では…!
瑞鶴@2-1219:まずは七面鳥!
提督@425:はーい
瑞鶴@2-1219:《えっち》で代用、《面白い》の6だね
瑞鶴@2-1219:2d>=6
KanColle : (2D6>=6) → 8[4,4] → 8 → 成功

瑞鶴@2-1219:「七面鳥ですって!」
龍驤(NPC):「それ好きやな・・・」
瑞鶴@2-1219:「まぁ、テンプレよ、テンプレ」
瑞鶴@2-1219:飛龍さんに私が持っていた思い出飛ばしてこれを取得したいんだけど折角ですし飛竜さんが今持ってるの消化して回復しちゃう?
飛龍@2-1082:そうしましょう
飛龍@2-1082:今持ってる思い出の品を使用して瑞鶴さんからの感情値を+1点。
飛龍@2-1082:かつチェック消去
瑞鶴@2-1219:4→5
提督@425:はーい
瑞鶴@2-1219:では次行くよー
瑞鶴@2-1219:《古時計》 《索敵》で代用の《規律》目標6
瑞鶴@2-1219:2d>=6 大きなのっぽの
KanColle : (2D6>=6) → 3[1,2] → 3 → 失敗

瑞鶴@2-1219:1d 振り直し!
KanColle : (1D6) → 3

瑞鶴@2-1219:2d>=6 なんとやら
KanColle : (2D6>=6) → 4[1,3] → 4 → 失敗

瑞鶴@2-1219:まだまだ!
潮@2-1425:あら
瑞鶴@2-1219:1d
KanColle : (1D6) → 6

鳳翔@3-391:残り1じゃないか…
瑞鶴@2-1219:2d>=6 ラストチャンス!
KanColle : (2D6>=6) → 9[3,6] → 9 → 成功

瑞鶴@2-1219:ふぅ…
提督@425:成功
潮@2-1425:死ななきゃ安い
鳳翔@3-391:あっぶなーい!
飛龍@2-1082:あぶない
瑞鶴@2-1219:では現在値と最大値+1だね
提督@425:ですね
鳳翔@3-391:じゃあ瑞鶴さんにお艦かな?
瑞鶴@2-1219:高性能込みの最大値12/現在値3といったところだね
瑞鶴@2-1219:ではお艦頼みます
鳳翔@3-391:よし、お艦投げようそうしよう
鳳翔@3-391:【艦隊のお母さん】 目標:瑞鶴さん 目標値5
鳳翔@3-391:2d6>=5 普通のドリンクだよ?普通の
KanColle : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功

鳳翔@3-391:ほら、普通だ
鳳翔@3-391:ってことで瑞鶴さんの鋼材を○にー
瑞鶴@2-1219:普通(TRPG部) 受け取ろう
瑞鶴@2-1219:では鋼材9点で補給よー
瑞鶴@2-1219:瑞鶴@2-1219の行動力を+9した(行動力:3->12)
鳳翔@3-391:他補助行動あるかな?
瑞鶴@2-1219:ふふん
潮@2-1425:開発?
瑞鶴@2-1219:開催気開発行ってみようおか!
鳳翔@3-391:その不敵な笑み、まさか!
瑞鶴@2-1219:艦載機
潮@2-1425:ふふふ!
鳳翔@3-391:(誤字ると締まらねーなおいw
瑞鶴@2-1219:気にするな、大した問題じゃないさ(強引)
鳳翔@3-391:23/6/35/13 になるかな?
瑞鶴@2-1219:そうなるな
鳳翔@3-391:あ、弾は12な
瑞鶴@2-1219:せやね
飛龍@2-1082:びっくりしたw
飛龍@2-1082:減らし
瑞鶴@2-1219:wpfa 艦載機の開発じゃー!
KanColle :艦載機開発表(燃料3/弾薬6/鋼材3/ボーキ6)(15[2,6,1,6]) → 艦上爆撃機(着任p250)

瑞鶴@2-1219:ポイッ
飛龍@2-1082:アッハイ
鳳翔@3-391:カーンカーン



「鳳翔と潮」編集

潮@2-1425:「でも、惜しかったです…。もう少しで揃っていたのに。」手牌を見つつ
鳳翔@3-391:「どれどれ、どんな手だったんで…す…!?」
潮@2-1425:「あ、はい。同じ絵柄を集めるとよいというので」
鳳翔@3-391:「東南西北が3枚ずつ…潮さん、これ狙ってやってたのですか…?」
潮@2-1425:「えっと、持ってきたものから同じものを集めていたら自然と…」
鳳翔@3-391:「これ、とんでもない高得点役ですよ!?」
潮@2-1425:「あ、でも。残った一つの絵柄。鳳翔さんが持っていたんですね。」
潮@2-1425:「?そうなのですか?」
鳳翔@3-391:「ええ、これを上がれば問答無用で勝てるくらいの、です」
潮@2-1425:「そうなのですね。とても綺麗に揃っているので、私…好きかも。」
鳳翔@3-391:「しかし危なかったです…潮さんのほうは無警戒でした、もしかしたら…」
鳳翔@3-391:「うーん、なかなか出る役ではないので好きだからとはいえ滅多に見れないですけれど、ね」
潮@2-1425:「むー…残念です。」
潮@2-1425:「もっと勉強して、いつか揃えられるように頑張りたいですね。」
鳳翔@3-391:「ええ、潮さんならきっとできますよ」
潮@2-1425:>「はいっ、今度はきっと…勝ちますから!」




シーン3 鳳翔『ふむ…先ほど開発した九九艦爆ですが…』編集

任務イベント「資源の再利用」編集

瑞鶴@2-1219:では次のSP!
瑞鶴@2-1219:誰だ!?
鳳翔@3-391:私だぁ!
瑞鶴@2-1219:行けー!
飛龍@2-1082:GO!
鳳翔@3-391:choice[左,右]
KanColle : (CHOICE[左,右]) → 左

どどんとふ:鳳翔@3-391がカードを公開しました。「任務:警戒」
瑞鶴@2-1219:ほう
鳳翔@3-391:任務か
潮@2-1425:ほほう
飛龍@2-1082:任務。
瑞鶴@2-1219:さてどんな任務だ
鳳翔@3-391:etmt 内容はー?
KanColle : 任務イベント表(8) → 資源の再利用:《マジメ/性格5》で判定。(建造弐p138)

鳳翔@3-391:あれ、いい奴じゃないこれ
瑞鶴@2-1219:そこそこ良いやつだね
鳳翔@3-391:「ふむ…先ほど開発した九九艦爆ですが…私たちだと誰も装備する人がいませんね」
瑞鶴@2-1219:「そうねぇ。このままじゃ誇りをかぶることになっちゃうね」
鳳翔@3-391:「それはもったいないですね、何か他のことに使ったり、再利用できたりしないでしょうかこれ」
瑞鶴@2-1219:「んー、そういえば」
瑞鶴@2-1219:「1階の工廠のプレス設備とかあったような気がするね」
飛龍@2-1082:「うーん、これを解体すれば再利用できそうだねぇ。」
提督@425:カーンカーン
鳳翔@3-391:「ですね、少し工廠を見に行きましょうか」
潮@2-1425:「資材の有効利用、大切ですね。」
瑞鶴@2-1219:「そうね。行こうか」
鳳翔@3-391:と、いうことで
提督@425:in工廠?
鳳翔@3-391:in工廠!というかもう判定行っちゃおう!
提督@425:いいぞぉ!
提督@425:デフォルトの《マジメ》
鳳翔@3-391:まあ、そうなるな
鳳翔@3-391:目標値8だ、フフフ怖いか?
鳳翔@3-391:私は怖い。
鳳翔@3-391:ってことで判定行くぞー!
提督@425:秘密兵器でも良いぞ・・・良いぞ・・・
鳳翔@3-391:いいのか!いいなら使わせてもらおう!
鳳翔@3-391:≪秘密兵器≫直上 目標値5
鳳翔@3-391:2d6>=5 「こういう機械もあるんですね…勉強になります」
KanColle : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

鳳翔@3-391:あらー、振り直し
鳳翔@3-391:鳳翔@3-391の行動力を-4(1D6->4)した(行動力:19->15)
提督@425:いちたりない「良かれと思って」
鳳翔@3-391:2d6>=5 頼む引っ込んでくれ
KanColle : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

鳳翔@3-391:引っ込んでくれたっぽい!
提督@425:っぽい!
潮@2-1425:ごたいじょうー
飛龍@2-1082:っぽい
瑞鶴@2-1219:っぽい
提督@425:というわけで、九九艦爆を魔改造かしら
鳳翔@3-391:ですねえ
瑞鶴@2-1219:悪魔改造!
鳳翔@3-391:開発資材とー…ボーキ1d6かな?
鳳翔@3-391:(もらうものがね
潮@2-1425:かしら?
瑞鶴@2-1219:そんな感じっぽい
鳳翔@3-391:1d6 ではそうしましょう、ボーキ追加
KanColle : (1D6) → 1

飛龍@2-1082:13→14
鳳翔@3-391:しょっぱい…
飛龍@2-1082:コモンだから仕方ないね
提督@425:せやな・・・
鳳翔@3-391:燃料4で補給ー
瑞鶴@2-1219:まぁ、1でもバカには出来ないし多少はね?
飛龍@2-1082:23→19
鳳翔@3-391:鳳翔@3-391の行動力を+4した(行動力:15->19)
鳳翔@3-391:さて、そこに新鮮な開発資材があるじゃろ?
提督@425:さぁ開発かなぁ!
飛龍@2-1082:せやな
瑞鶴@2-1219:行くのか?
鳳翔@3-391:ヒャア我慢できねえ艦載機だあああ!
瑞鶴@2-1219:いいぜ!やっちまえ!
潮@2-1425:ゆけー!
飛龍@2-1082:ヒャア!
提督@425:回せぇ!
鳳翔@3-391:16/6/32/8 となりまして
鳳翔@3-391:いくぞおおおおお
瑞鶴@2-1219:いけええええええ
鳳翔@3-391:wpfa せっかくなんで烈風とか…どうよ?
KanColle :艦載機開発表(燃料3/弾薬6/鋼材3/ボーキ6)(15[2,3,4,6]) → 艦上爆撃機(着任p250)

飛龍@2-1082:帰ってきた
瑞鶴@2-1219:Returns
提督@425:艦爆「おまたせ!」
鳳翔@3-391:もっと再利用しよう(真顔
瑞鶴@2-1219:まそ
鳳翔@3-391:以上!
瑞鶴@2-1219:というところでシーンエンドかな?
潮@2-1425:おかえりください
飛龍@2-1082:資材は使わないのかね?
瑞鶴@2-1219:あっ!
鳳翔@3-391:あっ
潮@2-1425:あっ
瑞鶴@2-1219:鳳翔さん!開発資材ですよ!
鳳翔@3-391:そんなのありましたね…(痴呆症
提督@425:(開発資材は、「開発」を行うアイテムだからね?
鳳翔@3-391:おっ、そうだな
提督@425:まあ今回は適用したとして、振りなおしていいですよ
鳳翔@3-391:(申し訳ねえ…!
鳳翔@3-391:ではもう一度
鳳翔@3-391:wpfa で、これでも艦爆が来たりするんでしょう?
KanColle :艦載機開発表(燃料3/弾薬6/鋼材3/ボーキ6)(13[5,2,2,4]) → 艦上戦闘機(着任p251)

提督@425:艦戦「また騙されたな」
瑞鶴@2-1219:艦戦「俺だよ!」
鳳翔@3-391:お前だったのか
飛龍@2-1082:艦戦「残念だったね」
鳳翔@3-391:やっぱ駄目じゃないか!次ぃ!
潮@2-1425:九六艦戦はー…機銃が弱い(確信)
提督@425:はい



「執務室探索・せかんど」編集

瑞鶴@2-1219:場面は少し後になってからにしませう
瑞鶴@2-1219:改めて書類とにらめっこを
瑞鶴@2-1219:最期の書類は沖ノ島なのを確認したけれど恐らくその前は東部オリョール海だったりするかな?
提督@425:んー
提督@425:1d6
KanColle : (1D6) → 5

提督@425:1d4
KanColle : (1D4) → 3

鳳翔@3-391:あっ
提督@425:5-3・・・あっ
瑞鶴@2-1219:まさかな… 
飛龍@2-1082:あっ
飛龍@2-1082:3-5の可能性も…?
潮@2-1425:すっごい飛んでる…
提督@425:サブ島沖ですね
瑞鶴@2-1219:まるで訳が分からんぞ!
瑞鶴@2-1219:「サブ島沖…?うーん?」 
瑞鶴@2-1219:「つながりがよくわからない…」 逆に最初から読んでいってみるか
提督@425:2d6
KanColle : (2D6) → 7[2,5] → 7

提督@425:沖ノ島沖
瑞鶴@2-1219:ダニィ!?
瑞鶴@2-1219:「まさかね…最初の書類も沖ノ島沖だったなんて…」
瑞鶴@2-1219:ではもう1回最初の書類でもじっくり読むとしよう
提督@425:特に面白い内容もなさそうである
瑞鶴@2-1219:偶然にも沖ノ島沖だっただけか…
曙@NPC:なんか関連性がイマイチ見られない並びね
曙@NPC:というか、ダイス振ってるしコレ
瑞鶴@2-1219:そういえば枚数はいくらだったかな?
提督@425:1d100
KanColle : (1D100) → 22

提督@425:22枚
瑞鶴@2-1219:22枚…か
瑞鶴@2-1219:本家だと29マップだが…
瑞鶴@2-1219:では逆にだ
瑞鶴@2-1219:探して行っ本家で言う
瑞鶴@2-1219:1-1~2-3該当の海域は存在するかな?
提督@425:瑞鶴それわからんやろ(真顔
瑞鶴@2-1219:ぶっちゃけ1-4と2-3が欲しい(真顔)
提督@425:んー
提督@425:2-3だけ見つかります
瑞鶴@2-1219:ふむ
瑞鶴@2-1219:では折角なのでそれでも読んでみましょうかね
瑞鶴@2-1219:東部オリョール海、01号作戦かな?
提督@425:んー
提督@425:違うと思うよ
瑞鶴@2-1219:ふむ
瑞鶴@2-1219:何か行った潜水艦刈りと比較して何か引っかかる部分とかはありそうかな?
提督@425:瑞鶴にそれはわからない、かな
瑞鶴@2-1219:なるほど
瑞鶴@2-1219:「……… 戻ろう。これは脱線しているかもしれない」 一旦巻き戻ることを選ぼう
提督@425:急速反転。
瑞鶴@2-1219:「取り敢えずずさんな管理ってところまで戻ってっと…」 
瑞鶴@2-1219:「……」 また格闘開始
曙@NPC:「…ん、まだそれとにらめっこしてたのね。」
瑞鶴@2-1219:「まぁねぇ」
瑞鶴@2-1219:「他に結局手がかりらしいものはなかったし」
曙@NPC:「ま、気になるのはわかるけどね。」
曙@NPC:「そんな状態じゃ、いつかぶっ倒れるわよ。…ほら。」
曙@NPC:ココアだったり軽めのお菓子辺りを持ってきてるかしらね
瑞鶴@2-1219:「あら、悪いわね」
曙@NPC:「疲れた脳にはこれが一番、なのよね。」
曙@NPC:ちゃっかり自分のも用意してるからそれをつまみつつと
瑞鶴@2-1219:「…そういえばしばらく休憩も取っていなかったし…」
瑞鶴@2-1219:「ありがたくもらうわ」
曙@NPC:「ん。」頷いて
瑞鶴@2-1219:くぴくぴ
瑞鶴@2-1219:「ふぅ…」
曙@NPC:「…ふぅ。」どこか満足そうに
瑞鶴@2-1219:緩んだ顔で
曙@NPC:「それで、悩みの種は一体何なのかしら?」
瑞鶴@2-1219:「どうも杜撰な管理という点までは分かったのはあんたとも見た時のとおりなんだけど」
瑞鶴@2-1219:「その先がからっきしでね」
曙@NPC:「あぁ、あれね。」
瑞鶴@2-1219:「枚数だったり海域だったりは艦h】が得たけれど特に無関係で破棄」
曙@NPC:「ふむ…」
曙@NPC:「どの辺りが無関係なのかは、気になるけr度」
曙@NPC:けど
曙@NPC:「確か最後は沖ノ島海域、何か関係がありそうだった奴よね。」
瑞鶴@2-1219:「そうね。何も書かれていないあたりが非常に怪しい」
曙@NPC:「書かれていない、ということを考慮してもまぁそうなるわね。」
曙@NPC:「で、残りを時系列順に追って見ていた…といった所かしら。」
瑞鶴@2-1219:「そんなところよ」
瑞鶴@2-1219:「でも結果は…この有り様ってわけ」
曙@NPC:「それで、最初の日付は…と」
曙@NPC:5-3 サブ島沖?
瑞鶴@2-1219:それは最期からひとつ前じゃないかな?
提督@425:最期てw
曙@NPC:あぁ、最初は沖ノ島沖だっけ
提督@425:最初は沖ノ島沖と書かれている
瑞鶴@2-1219:うむ
曙@NPC:「沖ノ島沖ね…沖ノ島沖。」
瑞鶴@2-1219:「沖ノ島沖と沖ノ島海域…適度に近い位置ではあるけれど…」
瑞鶴@2-1219:「…特に関係性は見いだせなかったかな」
曙@NPC:「まぁ、たしかに近いけれど…」
曙@NPC:「この海域、沖ノ島海域より更に奥地よね」
瑞鶴@2-1219:「そうねぇ」
曙@NPC:「そこまでたどり着ける艦隊が、なんで沖ノ島海域で躓いているのよ。」
曙@NPC:作戦は成功してるのよね
瑞鶴@2-1219:どうかな?
提督@425:成功してるねー
曙@NPC:途中流れてた5-3の方は?
提督@425:シークレットダイス
提督@425:失敗
瑞鶴@2-1219:ふむ
瑞鶴@2-1219:「…となるとサボ島沖での敗北を引きづったかな?」
曙@NPC:「かしらね、あそこも海域としてはかなりの難度のはずだけど」
瑞鶴@2-1219:「だろうねぇ^
曙@NPC:で、失敗の理由とか書いてあるの?
曙@NPC:あるいは明らかにこれ失敗するだろって分かるアレとか
瑞鶴@2-1219:まぁ、サボ島沖って言うと夜戦が多いから…って気もするが果たして
提督@425:シークレットダイス
曙@NPC:「正直言って、あれだけずさんな会計見せられると…」
提督@425:シークレットダイス
提督@425:非常な大敗だったようです
曙@NPC:「この作戦報告書の信憑性もちょっと、気になるけどね。」
瑞鶴@2-1219:「まぁ、ねぇ^
曙@NPC:「ん…これは酷い。大失敗だったみたいだけど。」
瑞鶴@2-1219:「夜戦主体だったみたいだし?事故ったのかな?」
曙@NPC:ここ、誰か沈んだとか?
提督@425:シークレットダイス
提督@425:ええ、ぼかされてはいますが一名ほど沈んだようです
瑞鶴@2-1219:ふむ
瑞鶴@2-1219:「んー、誰か沈んだみたいだけど誰かとはぼかされているね」
曙@NPC:「まぁ、犠牲も出るのはやむなしか」
曙@NPC:「…んー」
曙@NPC:「瑞鶴。これ…あの二人に見せてみない?」
瑞鶴@2-1219:「あの二人って言うと…」
瑞鶴@2-1219:「龍驤と瑞鳳?」
曙@NPC:「龍驤と瑞鳳、ここの出身でしょ。」
瑞鶴@2-1219:「それもそうだったわね」
曙@NPC:「これだけの大敗。同じ鎮守府に所属してるならなにか知ってるんじゃないかしら」
瑞鶴@2-1219:「かもしれないわね」
曙@NPC:「なら、ちょっと呼んでくるわ」
瑞鶴@2-1219:「正直人の鎮守府の情報おを除いたことを白状するみたいで少し気が引けるけれど…」
瑞鶴@2-1219:「この際そんなこと言ってる余裕もないから」
瑞鶴@2-1219:「頼むわ」
曙@NPC:「どうせ今はないも同然でしょ。この際気にしても仕方ないわ。」
瑞鶴@2-1219:「…そうね」
曙@NPC:という訳で、さっくり行って
曙@NPC:呼んでこれる?
龍驤(NPC):呼ばれたでー
瑞鶴@2-1219:うほっ
提督@425:schoice[参加した,参加していない]
KanColle : (SCHOICE[参加した,参加していない]) → 参加していない

提督@425:誤爆!
龍驤(NPC):「え、なんやこれ」 なんて部屋の様子に驚き
提督@425:閑話休題
瑞鶴@2-1219:「見ての通り…よ」
瑞鶴@2-1219:「少なくとの私が来た時はこうなってた」
瑞鳳改(NPC):「それで、見てもらいたいものがあるとか言ってたけど」
瑞鶴@2-1219:「あぁ、これとこれなんだけれど」 
瑞鶴@2-1219:そう言ってサブ島沖のものと沖ノ島海域の書類をだね
龍驤(NPC):「何やこれ?」
龍驤(NPC):「んーあー?」
瑞鳳改(NPC):「これは・・・」
瑞鶴@2-1219:「調査の一環でずたずたになっていた書類を可能な範囲で復元したんだけど」
瑞鶴@2-1219:「なんかよくわからないことばかりで」
瑞鳳改(NPC):「覚えはあるわねぇ・・・」
瑞鳳改(NPC):パラパラとめくりながら
瑞鶴@2-1219:「やっぱりここ所属だったことと関係有るのかな?」
龍驤(NPC):「知らへんわ・・・」 こちらも、沖ノ島海域の書類を眺めながら
曙@NPC:「ぶっちゃけ、これが本当にあったやつなのかどうか、イマイチ分かんなくてね。」
曙@NPC:「海域も攻略順序も結構バラバラ、割と関連性がないから意味不明なのよ。」
瑞鳳改(NPC):「・・・・・・」 他の書類もめくりながら
瑞鶴@2-1219:「....」 
曙@NPC:「……」ふむ、と見てるけれど
瑞鶴@2-1219:「何か…分かることはある?」
瑞鳳改(NPC):「確かにー・・・これはあったことかしら。私が参加した作戦も何個かあるし」
瑞鶴@2-1219:「ほう…」
曙@NPC:「ふむ…こっちはまるっきりデタラメって訳じゃないのね」
瑞鶴@2-1219:「まぁ、仮にもあの加賀先輩が秘書艦だったみたいだからねぇ」
曙@NPC:「なら、あの会計書は本当なんなのかしら…やれやれ。」
龍驤(NPC):「なんや、また変ななことしとるんやなー」
曙@NPC:「あぁ、まぁ…私はこういうのは気になる性質なのよ。」
瑞鶴@2-1219:「まぁ、秘書艦経験があるみたいだし分かるわ」
龍驤(NPC):「ふぅん、まあええけど。わからんこともないで」
瑞鶴@2-1219:「しかしなら聞いてもいいかな?」
龍驤(NPC):「何や?」
瑞鶴@2-1219:「なにか沖ノ島海域について聞いたことってある?」
龍驤(NPC):「・・・・は?」
瑞鶴@2-1219:「いやね。書類がここで途切れているんだよ」
瑞鶴@2-1219:「そして要項とかも一切書いてはいない」
龍驤(NPC):「・・・・・・」
龍驤(NPC):「さあ、知らへんな。作成者がサボったんちゃうん?」
瑞鶴@2-1219:「まぁ、それもありえるんだけどさ」
龍驤(NPC):「ま、ウチラは何も知らへん。行くでづほちゃん」
瑞鳳改(NPC):「ちょ、ちょっと龍驤!?ま、待って。」
曙@NPC:「ふーん…」
龍驤(NPC):「それじゃ、失礼するで」 と、瑞鳳を引っ張っていきます
瑞鶴@2-1219:「はいはい。付きあわせて悪かったわね」
瑞鳳改(NPC):引っ張られるぅ
曙@NPC:「いくら目を背けたって、結局最後にはそこにあるのだけどね。」
瑞鶴@2-1219:「....」
瑞鶴@2-1219:「…後で瑞鳳だけと話すことってできるかな…」 ぼのたんにぼそっとね
曙@NPC:「ん、それは瑞鶴次第じゃない?」
瑞鶴@2-1219:「…それもそうね」
瑞鶴@2-1219:「残念だけど、龍驤相手にこれを触れるのは私がやってはダメだと思う」
曙@NPC:「ま、それにあの五月蝿いのもついてきたら…どうしようかしらね」
瑞鶴@2-1219:「…………」
曙@NPC:「あれも存外過保護なのか、ナイーブなのか。」
曙@NPC:「少なくとも瑞鶴の言葉でどうこうって訳じゃないでしょ。単にあいつ自身の問題よ。」
瑞鶴@2-1219:「それも…そっか」
曙@NPC:「これから嫌でも向き合うことになるってのに、まったく…」
曙@NPC:「そうよ、しゃきっとしなさいな。まだ片付いてないことがいっぱいあるんだから。」
瑞鶴@2-1219:「…そうね。どうも正直アイツのことがこう言っては難だけど…」
瑞鶴@2-1219:「苦手だからどうも調子が狂うけれど」
瑞鶴@2-1219:「ここでこうしているのもらしくない…か」
曙@NPC:「余計な心配だけはさせてほしくないものね。と」
曙@NPC:「とりあえず、もう一度一通り洗い直してみましょう。ダメ元だけどね。」
瑞鶴@2-1219:「…そうね。そうしよう」
提督@425:~~~~~~~~~~~~
提督@425:瑞鶴と曙が書類を洗いなおしている時のことだ
龍驤(NPC):「・・・まだやっとるんかいな」
龍驤(NPC):呆れた表情で、部屋に再び入ってきます
瑞鶴@2-1219:「まぁ、ねぇ」
瑞鶴@2-1219:「こういう性分だし」
曙@NPC:「ま、こっちの勝手でしょ。そういうあんたこそ」
曙@NPC:「ここには相変わらず、つまらないものしかないけれど。一体どういう風の吹き回し?」
龍驤(NPC):「あはは・・・刺々しいなぁ・・・」
龍驤(NPC):「こほん」
曙@NPC:「あら…これでも、結構気を遣ってるつもりだけど?」
瑞鶴@2-1219:「…」 そのやりとりを注視していよう
龍驤(NPC):「おっそろしいでほんま・・・」
龍驤(NPC):「さっきの話」
龍驤(NPC):「まあ悪い思うてさ・・・」
瑞鶴@2-1219:「…そっか。」
瑞鶴@2-1219:「私の方も気が効いていなかったしそっちが一方的に悪いってことは無いと思うんだ」
龍驤(NPC):「いや、そんなことは・・・あー」 半笑いで
瑞鶴@2-1219:「うん、だからごめん」 頭を下げておこう
龍驤(NPC):「はぁ、別にええんやけど・・・」
龍驤(NPC):「・・・わざわざ聞くことでもなかったんちゃうん?あれ」
瑞鶴@2-1219:「…?どういうこと?」
龍驤(NPC):「・・・・いや。沖ノ島海域がどうのこうの」
瑞鶴@2-1219:「いや、それを聞くことなかったっていうのはどういうことって聞いたのよ」
龍驤(NPC):「・・・マジで分かってないの?」 
龍驤(NPC):呆れた顔で
瑞鶴@2-1219:「逆に言うわ」
瑞鶴@2-1219:「分かってたら苦労はしない」
龍驤(NPC):曙にちらっと視線を
曙@NPC:「…あー。」額に指を当てつつ
曙@NPC:「いや、多分分かってると思うんだけど…流石にあんたにとって、それが地雷だってことはさ。」
龍驤(NPC):「ほ、ほんまに?」
瑞鶴@2-1219:「…………」
曙@NPC:「…え?」
瑞鶴@2-1219:「…ごめん。少し頭冷やしてくる」
曙@NPC:「待った。」ビシッとツッコミの形
瑞鶴@2-1219:「えっ?」
曙@NPC:「色々と言いたいことはあるけれど…とりあえず一つ。」
曙@NPC:「別に…こいつに何か恨みがあるって訳じゃないのよね。」
瑞鶴@2-1219:「うん」
曙@NPC:>こいつ→龍驤
曙@NPC:「ま、そうよね…そうなのよね。」
曙@NPC:「ん、それならいいわ。」
龍驤(NPC):引きつった笑いのまま固まってます
曙@NPC:「頭冷やすついでに、少し寝てくるか何かしてなさい。多分、結構疲れてるのよあんた。」
曙@NPC:「ここの整理はこっちでやっておくわ。」
曙@NPC:「悪かったわね、引き止めて。」
瑞鶴@2-1219:「…ごめん」 短く帰して出ていこう
曙@NPC:「………」
曙@NPC:「あー…うん。大丈夫?」>龍驤
龍驤(NPC):「・・・ちょっちびっくりしただけやで。大丈夫大丈夫」
曙@NPC:「いや、そりゃもうびっくりってレベルじゃない気もするけどさ。」
曙@NPC:「ま、あの様子だと悪気があったって訳でもないんだろうけど。」
龍驤(NPC):「・・・そうなんやろけど」
龍驤(NPC):「やれやれやで・・・」
曙@NPC:「私からすると、あんたもあんたで露骨すぎじゃないかとは思うけどね。」
龍驤(NPC):「ウチが?」
曙@NPC:「そうよ。」
龍驤(NPC):きょとんとして
曙@NPC:「その手の話になると、あからさまに避けようとしてるのが端から見ても丸分かりよ。」
龍驤(NPC):「・・・そら、ねぇ」
龍驤(NPC):「ウチもあんま話したいことやないし」
曙@NPC:「ま、気持ちは分かるわ。当事者じゃないから、どんな事があったかまではしらないけどさ。」
龍驤(NPC):部屋を見渡して
龍驤(NPC):「この部屋については知らへんけど」
龍驤(NPC):ぼのたんが持つ書類を見て
龍驤(NPC):「それは・・・なんとなく察しつくかな」
曙@NPC:「…この書類が?」
龍驤(NPC):うなづく
龍驤(NPC):「推測やで、推測」
曙@NPC:「分かってるわ、推測ね。」
龍驤(NPC):****
龍驤(NPC):「・・・・・・ってことやないん?」
曙@NPC:「…なるほどね。」
曙@NPC:「それなら、確かに辻褄が合うわ。」
龍驤(NPC):「あくまで推測やで。あまり真に受けんといてなー」
曙@NPC:「そうね、一つの可能性として捉えておくわ。」
曙@NPC:「それと、さっきはきつい言い方をして悪かったわね。」
龍驤(NPC):「別にええよ。ちゃんと言ってへんうちも悪いんやし」
龍驤(NPC):「しかし・・・曙ちゃんも大変やねぇ」
曙@NPC:「ま…私はこういう性分だからね。」
龍驤(NPC):「おつかれさん・・・」
曙@NPC:「それに、大変なのはあんたもでしょ。」
龍驤(NPC):「ウチ?ウチは別に構わないでー」
曙@NPC:「今はいいけど…そのうち、瑞鶴だって否応なしに知るわよ。」
龍驤(NPC):「・・・ま、そん時はそん時やろ」
曙@NPC:「そうね、でも…確実に迫ってるのは事実だけど。」
曙@NPC:「その時にあんたが今とどう違うか、あるいはどう向き合うか。」
曙@NPC:「はっきりさせておいたほうがいいと思うわ。経験者としてね。」
龍驤(NPC):「あはは、手厳しいで・・・ほんま」
龍驤(NPC):「うん、ありがとさん」
曙@NPC:「…ただのお節介よ。気にしないで。」
曙@NPC:「私もあんたも、側に居る奴の方がよっぽどお節介でしょう。心配かけさせないようしなさいよ。」
龍驤(NPC):「うん、覚えとくで」
曙@NPC:「ん、それじゃ。」
龍驤(NPC):「ん。はいな」
曙@NPC:龍驤に軽く挨拶をして、見送ったら書類の整理に移りますか
龍驤(NPC):最後に部屋を一瞥して、龍驤は去りました




シーン4 潮『あれ?こんな所に…猫ちゃんが?』編集

恐怖イベント「黒猫」編集

提督@425:ラストシーンだぁ!w
潮@2-1425:はーい
提督@425:(任務リプレイあるけど
潮@2-1425:もう一度再利用されそうな艦戦ちゃん
瑞鶴@2-1219:艦戦「そんなまさかw」
潮@2-1425:ではラストのカードを
どどんとふ:潮@2-1425がカードを公開しました。「恐怖 予感」
潮@2-1425:ふぇぇ…
瑞鶴@2-1219:ふぇぇ…
提督@425:これが……恋!?
鳳翔@3-391:こわーい
潮@2-1425:etft どういうことなの
KanColle : 恐怖イベント表(8) → 黒猫:《幸運/背景7》で判定。(建造弐p139)

提督@425:にゃーん
瑞鶴@2-1219:にゃーん
鳳翔@3-391:にゃーん
飛龍@2-1082:にゃーん
潮@2-1425:nya-nn
潮@2-1425:黒猫ですか
飛龍@2-1082:オスカーくんかな…
瑞鶴@2-1219:オスカーくんの襲来
潮@2-1425:唐突なドイツ艦の襲来
提督@425:わけがわからないよ
提督@425:そうだにゃ
潮@2-1425:にゃーにゃ
提督@425:潮さんの視界の端にふと、黒い何かが
提督@425:(黒くてカサカサするあれではない何かが
潮@2-1425:「?」とそちらに視線を向けます
潮@2-1425:(それ以上いけない
黒猫(NPC):ささっ
潮@2-1425:「あれ?こんな所に…猫ちゃんが?」
潮@2-1425:逃げたっぽい?
提督@425:逃げたっぽい
潮@2-1425:「あっ…待ってくださいっ。」なら、追いかけよう
黒猫(NPC):潮さんが追いかけるのをちらちら見つつ、軽い身のこなしで駆けていきます
潮@2-1425:たったったっ
黒猫(NPC):たったった
潮@2-1425:不思議と見失わないけれど、それには気付かずに追いかけましょう
潮@2-1425:猫さんを上手く追いかけられるかで判定?
黒猫(NPC):ですにゃ
潮@2-1425:了解したにゃ
黒猫(NPC):機動かにゃ?
潮@2-1425:にゃー
潮@2-1425:見失わない《幸運》 意外と《元気》とかダメかにゃ?
黒猫(NPC):大胆もいいかもにゃ
潮@2-1425:《突撃》でもよいぞ
黒猫(NPC):《元気》はいいかもにゃ
潮@2-1425:にゃん
潮@2-1425:それじゃあ 元気でいくにゃん
黒猫(NPC):頑張るにゃ
潮@2-1425:元気を丁寧で代用 目標7だにゃん
潮@2-1425:2d6>=7 にゃー!
KanColle : (2D6>=7) → 8[4,4] → 8 → 成功

潮@2-1425:どにゃぁ…
飛龍@2-1082:にゃあ…
黒猫(NPC):にゃー!?
潮@2-1425:これでも駆逐艦にゃしぃ…それなりに足は速いのじゃぞ
提督@425:それ別の子の台詞やw
潮@2-1425:えー
潮@2-1425:では、続きを始めるが良いぞ…
黒猫(NPC):建物内を駆けていく黒猫
黒猫(NPC):にゃしぃ……
潮@2-1425:それを見失わないように追いかける潮ちゃん
提督@425:潮ちゃんはふと気づく
提督@425:この先の通路・・・途中で二手に分かれているが、片方は袋小路になっている
提督@425:そこに追い込めれば・・・!
潮@2-1425:ほむむ
潮@2-1425:ならば、上手く猫さんを誘導できるように…
潮@2-1425:「この先は確か…なら、猫さんをあちらに追い込めばっ」
潮@2-1425:咄嗟に近くにあった石を拾って
潮@2-1425:もう一方の通路の先に放り投げて、音を立てますか
黒猫(NPC):!?
潮@2-1425:カツーン
黒猫(NPC):それにびびっと反応して
黒猫(NPC):誘導に引っかかり、袋小路へと駆けるにゃ
潮@2-1425:やったっ
潮@2-1425:「やった、上手く行きましたっ」
潮@2-1425:その後を追いかけましょう
提督@425:潮さんが追いかけると
提督@425:袋小路であたふたしている猫さんが
黒猫(NPC):「にゃっ」
潮@2-1425:それを見つけて、手前の方で立ち止まって
潮@2-1425:「ふぅ…やっと、追いつきました。」
黒猫(NPC):潮を確認した黒猫は
黒猫(NPC):諦めたようにその場へ座って、尻尾をふりふりしてます
潮@2-1425:「ごめんなさい、いきなり追いかけちゃって。怖がらせるつもりはなかったの。」と少し引いた場所で屈んで、声をかけます
黒猫(NPC):「にゃ」
潮@2-1425:近寄っても大丈夫そう?
黒猫(NPC):大丈夫にゃ
潮@2-1425:では、一旦中腰になって近付いて
潮@2-1425:もう一度側で屈んで、しばらくそのまま待機ですね
黒猫(NPC):しっぽフリフリ
潮@2-1425:…うずっ
潮@2-1425:刺激をしないように、そっと撫でてみる
黒猫(NPC):撫でられるにゃ
黒猫(NPC):ふるふる
潮@2-1425:ぽやっ
潮@2-1425:あら、嫌がってるかしら
黒猫(NPC):嫌がってるわけじゃないにゃ
潮@2-1425:なら
潮@2-1425:「怖がっては居ないみたい、かな?」
潮@2-1425:「だけど…貴方は、一体どこから?」
黒猫(NPC):その問には当然ながら答えないにゃ
潮@2-1425:猫だしね
潮@2-1425:「…うん、聞いても分からないよね。」
潮@2-1425:「それじゃあ…」
黒猫(NPC):ただ、なでられるだけにゃ
潮@2-1425:「ちょっとだけ、抱かせてもらっても…いいかな?」
黒猫(NPC):「なー」
潮@2-1425:承諾と解釈して
潮@2-1425:そっと抱き上げましょう
黒猫(NPC):「ごろごろ」
潮@2-1425:胸元にぽふんと
黒猫(NPC):お家芸にゃ(違
潮@2-1425:にゃにゃ
潮@2-1425:抱き心地に満足しつつ
潮@2-1425:「…ねぇ、猫さん。」
潮@2-1425:「もし、良かったら…一緒に、来ますか?」
黒猫(NPC):「にゃー」
潮@2-1425:肯定と受け取りますか
潮@2-1425:「そう…ありがとう。」
潮@2-1425:「それじゃあ、一緒にみんなのところに戻ろうか?」
黒猫(NPC):「な」
提督@425:そんなわけで、おp・・・潮さんが猫を連れて帰ったという
提督@425:ほのぼのENDとなりました
提督@425:あれ?これ恐怖イベント・・・
潮@2-1425:恐怖とは一体
提督@425:成功効果ー
提督@425:潮さんは、猫に取り憑かれなくなりました
潮@2-1425:にゃーん
潮@2-1425:猫さんのご加護です
黒猫(NPC):なーご
黒猫(NPC):頑張るにゃ。
提督@425:恐怖だから出来ることはありませんね
潮@2-1425:ですね
飛龍@2-1082:まそ


シーンEX 潮『大丈夫です、慌てずにそっと…』編集

激戦イベント「怖がらないで」編集

提督@425:で、サイクル終了ですが・・・
鳳翔@3-391:任務リプレイもあるしー、ほかにもー…
潮@2-1425:固有を使ってみましょうか
飛龍@2-1082:来るぞ…激戦だ!
提督@425:いいぞぉ!
潮@2-1425:【敵艦を発見しちゃいました!】
潮@2-1425:日常ですよね?
潮@2-1425:ひとまず、行動力を2dですね
鳳翔@3-391:激戦が日常と化す海…?
潮@2-1425:2d てい
KanColle : (2D6) → 10[4,6] → 10

潮@2-1425:あら
飛龍@2-1082:たっかーい・・・
鳳翔@3-391:おもーい!
提督@425:ドゴォ
潮@2-1425:潮@2-1425の行動力を-10した (行動力:20->10)
潮@2-1425:半減
提督@425:一応非平常かな
潮@2-1425:キーワードは特に思いつかないけれど…まぁ、なんとか
黒猫(NPC):じゃあ黒猫にゃ
黒猫(NPC):>キーワード
潮@2-1425:はーい
潮@2-1425:etbt ではシーン効果を
KanColle : 激戦イベント表(10) → 怖がらないで:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《優しい/魅力4》で判定。(建造弐p137)

潮@2-1425:あるぇー?
潮@2-1425:これさっきやってませんかね
提督@425:あるえー・・・w
鳳翔@3-391:ん?激戦って今までに出たっけ?
潮@2-1425:ともあれ、考えておきますか
潮@2-1425:一度だけ固有を使いましたね
提督@425:まあ、今日はここまでですね
潮@2-1425:はーい
提督@425:明日は残りのシーンをやって、決戦だ!
提督@425:お疲れ様でしたー!
瑞鶴@2-1219:はいはい
潮@2-1425:お疲れ様でしたー
鳳翔@3-391:お疲れさまでしたー
瑞鶴@2-1219:お疲れ様でしたよ
飛龍@2-1082:お疲れ様でした!


提督@425:点呼開始!
瑞鶴@2-1219:準備完了!(1/4)
飛龍@2-1082:準備完了!(2/4)
提督@425:点呼って秘話で飛んで来るんだ・・・
潮@2-1425:なんと
瑞鶴@2-1219:秘話でも点呼できるんだな…
提督@425:まあともかく、再開いたしましょー
提督@425:みたいねぇ
提督@425:よろしくお願いしますー!
鳳翔@3-391:よろしくお願いしまーす
飛龍@2-1082:よろしくお願いします
瑞鶴@2-1219:よろしくですよ
潮@2-1425:よろしくお願いしますー
提督@425:前回のあらすじ おっぱいが黒猫を拉致する事案
潮@2-1425:おもちかえりー
鳳翔@3-391:怪事件である
提督@425:というわけで激戦:怖がらないで ですね
潮@2-1425:ですね
鳳翔@3-391:ひっ!黒猫怖い!
黒猫(NPC):どうするにゃ
潮@2-1425:そうですね
潮@2-1425:ひとまず皆の元に黒猫を連れて戻って帰る感じでしょうか
潮@2-1425:という訳で…皆が集まってる所に、潮ちゃんがとことこを黒猫を抱いて戻ってまいりました。
黒猫(NPC):抱えられるにゃ
鳳翔@3-391:「潮さん、おかえりなさい…あら?その猫どうしたんです?」
潮@2-1425:「鳳翔さん、ただいまです。えっと、実は…」
鳳翔@3-391:「あらら…猫がいたのでつい、といったところですか」
潮@2-1425:「ついさっき、鎮守府の中に居た所を見つけたんです。もしかしたら、どこからか迷いこんじゃったのかもと思いまして。」
黒猫(NPC):「みゃー」
鳳翔@3-391:「なるほど、そういうことですね…しかし今周りはすべて海ですのにどうやってもぐりこんできたんでしょうか…」
潮@2-1425:「そ、それも…少しあるかも…です」>つい、といったところ。
潮@2-1425:もふもふ
鳳翔@3-391:あらあらうふふ
鳳翔@3-391:「とりあえず陸に近づくまではここにいてもらうしかなさそうですね」
潮@2-1425:「うーん、分からないです…でも、せめて陸に戻るまでは一緒にいてあげたほうがいいかなって」
黒猫(NPC):「ごろごろ」
鳳翔@3-391:「ええ、そういたしましょう」
鳳翔@3-391:「…しかし猫が苦手な方ってここにはいませんよね?もしいたらこの子を見るや否やパニックになるかも…」
潮@2-1425:「あっ…どうなのでしょう?」
瑞鳳改(NPC):「あれ?どうしたの、その子」 ひょこ
潮@2-1425:「瑞鳳さん。実は…」かくかくしかじか
飛龍@2-1082:「黒猫?かわいいね。」 瑞鳳に続いて顔を出す
瑞鳳改(NPC):「まるまるうまうま。へー・・・」
瑞鳳改(NPC):「・・・」 手を出してみる
黒猫(NPC):「ふしゃー」 くいくいとねこぱんち
瑞鳳改(NPC):「くっ・・・!」
潮@2-1425:「飛龍さん、はい、この子とってももふもふしているんです。」
飛龍@2-1082:「もふもふ?いいな~、もふってみたいなぁ!」
潮@2-1425:「ふふ…抱いてみます?」
飛龍@2-1082:「うんうん」
黒猫(NPC):「にゃー」
潮@2-1425:では、猫さんを飛龍さんにそっと抱き移し
飛龍@2-1082:ぼふ
黒猫(NPC):「にゃー」(ご満悦の様子
飛龍@2-1082:「お、おお…これは…」
瑞鳳改(NPC):「えー・・・」(納得行かない表情
鳳翔@3-391:「あら、いいですね…後で私にも抱かせてもらえますか?」
飛龍@2-1082:「いいよぉ~」 もふもふ
潮@2-1425:「うーん…とっても良い子なのですが、どうして瑞鳳さんにだけパンチしてたのでしょう。」
潮@2-1425:あれ?と言った様子
瑞鳳改(NPC):ざくっ
鳳翔@3-391:「瑞鳳さんのことが怖いとか…?」
瑞鳳改(NPC):「私が?」
飛龍@2-1082:「瑞鳳?……」
鳳翔@3-391:「いやでなければそんな警戒行動はとらないかな、と思いまして」
潮@2-1425:「そうなのでしょうか…?」
潮@2-1425:「…」と少し考える様子で
飛龍@2-1082:「……まぁ、猫にもそれぞれ好みがあるんでしょ。」
瑞鳳改(NPC):「そんなぁ・・・」
飛龍@2-1082:猫を瑞鳳に向けてみよう
黒猫(NPC):しゅびっ しゅびっ と軽快なジャブ
飛龍@2-1082:「かかってこいよ瑞鳳!…と言ってるみたいだ」
潮@2-1425:かわいい
瑞鳳改(NPC):「ええっ!?」 手でパンチを受けながら
潮@2-1425:「少し大げさではないでしょうか」苦笑しながら
鳳翔@3-391:「なんだかんだで仲良く見えますけれどね」微笑みつつ
潮@2-1425:「でも、瑞鳳さんもこの子を抱いてみたいですよね。」
瑞鳳改(NPC):「うん!」
瑞鳳改(NPC):目をキラキラさせて頷く
飛龍@2-1082:「もしかしてこの子、瑞鳳と遊びたいのかな?」
潮@2-1425:「なら、私達でこの子が瑞鳳さんと仲良くなれるように…やってみましょう!」
潮@2-1425:といった感じかしら
提督@425:いいぞぉ
提督@425:ずばり、《生き物》?
潮@2-1425:かしら?
潮@2-1425:それに優しいで修正とかいかがでしょうか
提督@425:いいぞぉ
潮@2-1425:では
潮@2-1425:生き物を読書で代用 優しいで状況修正1 目標値6
潮@2-1425:2d6+1>=6 抱き方とかレクチャー?
KanColle : (2D6+1>=6) → 8[4,4]+1 → 9 → 成功

提督@425:成功だ!
鳳翔@3-391:猫を抱きなれてやがる…!
潮@2-1425:ふふん
潮@2-1425:飛龍さん達と一緒に、猫さんの警戒をほぐしつつ瑞鳳さんに教えていきます
瑞鳳改(NPC):「わっ、とっ・・・」 戸惑いながらも
潮@2-1425:「大丈夫です、慌てずにそっと…」
瑞鳳改(NPC):「・・・・・!」
黒猫(NPC):嫌々ながらも潮さんの先導で、瑞鳳の手の内に映り
黒猫(NPC):*移り
瑞鳳改(NPC):「・・・やった!」
潮@2-1425:「やりましたっ」
黒猫(NPC):満更でもない感でまない・・・瑞鳳の胸の内に
潮@2-1425:提督?
鳳翔@3-391:これは猫だから…
飛龍@2-1082:「おお!」
提督@425:イカ腹って最高だよな?
提督@425:いやこれは全然関係ないんだけどね?
鳳翔@3-391:(まあわかる
潮@2-1425:アッハイ
鳳翔@3-391:「潮さん教え方上手ですね…さすがです」
瑞鳳改(NPC):「~~♪」 腕の内の子猫を撫でながら
潮@2-1425:「いえ、そんなことは…瑞鳳さんの気持ちが伝わったのです、きっと。」
潮@2-1425:そんな様子を見て微笑みながら
瑞鳳改(NPC):「そんなことないわよ。ありがとう、潮ちゃん!」
潮@2-1425:「どういたしまして、ですっ」
黒猫(NPC):「にゃー」
潮@2-1425:そう言って瑞鳳さんの胸の中に居る猫さんを撫でつつ
飛龍@2-1082:「よかったね瑞鳳」
瑞鳳改(NPC):「・・・ふふっ。うん」
鳳翔@3-391:その様子を見てずっと微笑んでたり
潮@2-1425:「猫さんも皆と仲良く出来そうで良かったです。」
黒猫(NPC):「にゃー。」
潮@2-1425:「改めて…よろしくね?猫さん。」
黒猫(NPC):尻尾でそれに応えて・・・
提督@425:・・・といったところかな
潮@2-1425:ぽい?
提督@425:ふふふ
提督@425:・・・激戦?
鳳翔@3-391:激戦。
提督@425:とまれ成功効果ー 潮さんはダメコンを獲得です
潮@2-1425:激戦ですね
潮@2-1425:どこからか出てきたダメコン
潮@2-1425:…ダメコン咥えた猫さん?
飛龍@2-1082:なんと尻尾にダメコン妖精さんが!
黒猫(NPC):!?
鳳翔@3-391:しがみついてます?
潮@2-1425:!?
潮@2-1425:妖精さんもモフりたかった説
・ワ・):「ばれてしまってはしかたがない」
・ワ・):「もふもふー」
黒猫(NPC):(ばしん
・ワ・):「あう」
飛龍@2-1082:キャッチ
潮@2-1425:「あっ…大丈夫?」飛ばされた妖精さんに
飛龍@2-1082:「……ん?あんたは工廠にいた整備員の妖精じゃない。」
・ワ・):「無念なりー」 がくっ
飛龍@2-1082:「わざわざこの猫を追いかけてきたのか……」
潮@2-1425:「…揺れるしっぽに乗ったりするのちょっと楽しいのかも…」
潮@2-1425:「ひとまず、この妖精さんを工廠に送り届けましょうか?」
・ワ・):「お願いいたすー」
飛龍@2-1082:「そうだね」
提督@425:そんなダメコンさんをゲットだ・・・
潮@2-1425:やりました?
鳳翔@3-391:やったね! …使うの?
潮@2-1425:バケツの代わりに…積みましょうか?
鳳翔@3-391:そうだ、バケツのほうが使わないもんね…
・ワ・):「お守りします」
潮@2-1425:「うん、よろしくね?」
提督@425:では、ダメコンを装備して・・・


シーンEX 提督「えっ」編集

任務イベントリプレイ編集

提督@425:任務リプレイかな?
潮@2-1425:かな?
鳳翔@3-391:ですねえ
提督@425:SPは誰!
鳳翔@3-391:SPだーれだ!というか≪秘密兵器≫また使えるなら行くが(
提督@425:良いぞ
鳳翔@3-391:というかRPいる?(身も蓋もない
鳳翔@3-391:艦戦バラすよ!ってだけなんだもんこれ(
提督@425:おっそうだな
提督@425:判定どうぞー
鳳翔@3-391:よっしゃ ≪秘密兵器≫直上 目標値5の被り修正-1!
鳳翔@3-391:2d6-1>=5 「さようなら九六艦戦さん…あなたのことは忘れません」
KanColle : (2D6-1>=5) → 9[4,5]-1 → 8 → 成功

提督@425:ひでえ・・・
提督@425:カーンカーン
鳳翔@3-391:これが現実です。 開発資材とー…弾薬1d6かな
提督@425:九六艦戦さんは開発資材にリーインカーネイト
鳳翔@3-391:1d6 弾薬ー
KanColle : (1D6) → 1

鳳翔@3-391:つつましい
提督@425:それじゃまあ・・・
提督@425:開発と補給かしら
鳳翔@3-391:うむ
提督@425:最後の開発・・・
提督@425:さあ、君は何を望む!
提督@425:何を願う!
鳳翔@3-391:もちろん、高位の艦載機よぉ! ヒャッハー艦載機レシピだァ!開発資材も使うぜェ!
提督@425:いいぞぉ!
潮@2-1425:ゆけー!
飛龍@2-1082:うおー!
鳳翔@3-391:wpfa まず一回目!
KanColle :艦載機開発表(燃料3/弾薬6/鋼材3/ボーキ6)(14[4,4,4,2]) → 偵察機(着任p251)

鳳翔@3-391:廃棄!次!
鳳翔@3-391:wpfa 2回目!なんか来い!
KanColle :艦載機開発表(燃料3/弾薬6/鋼材3/ボーキ6)(22[5,5,6,6]) → 流星改(建造壱p167)

鳳翔@3-391:!?
瑞鶴@2-1219:!?
提督@425:えっ
提督@425:えっ
潮@2-1425:あら
提督@425:・・・・えっ
飛龍@2-1082:!?
鳳翔@3-391:えっ、マジで?えっ?
飛龍@2-1082:ちょっ
瑞鶴@2-1219:えっと…誰が装備する…?w
鳳翔@3-391:ちょっと待って、絶対爆死オチだと思ったのに
飛龍@2-1082:流石に装備したいぞ…w
潮@2-1425:天山持ってる飛龍さんの互換?
瑞鶴@2-1219:まぁ、そのほうが性能的に良さそうね
鳳翔@3-391:さすがに飛龍さんだろうなこれ
飛龍@2-1082:い、いいのか・・・
鳳翔@3-391:私が持っても一緒ですしー
潮@2-1425:いいと思います
鳳翔@3-391:まあEDで瑞鶴さんと取り合いになりそうだけど今は装備すべきっぽい!
飛龍@2-1082:では今は私が装備させてもらいましょう・・・天山と入れ替えで、個性は《衛生》
瑞鶴@2-1219:うむ
瑞鶴@2-1219:今は遠慮せずにどうぞよ!
飛龍@2-1082:装備がやばいことになってしまった・・・
提督@425:ま、まあ興奮冷めやらぬが
提督@425:補給!
潮@2-1425:10点ですね
潮@2-1425:鋼材でいただきますか
鳳翔@3-391:現在13/1/19/2 弾薬とボーキが死んだが必要経費
提督@425:まあもう使わないし・・・w
飛龍@2-1082:得た物が大きすぎた…
潮@2-1425:潮@2-1425の行動力を+10した (行動力:10->20)
提督@425:他はー
瑞鶴@2-1219:んー、
瑞鶴@2-1219:大丈夫そう
飛龍@2-1082:なーし。
鳳翔@3-391:こちらも大丈夫かな
提督@425:では
提督@425:決戦だ
飛龍@2-1082:夫その前にアイテムの確認…
潮@2-1425:改装もなしと
飛龍@2-1082:今はアイス、思い出の品…これでいいはず
瑞鶴@2-1219:アイスと思い出の品、ね
潮@2-1425:アイス、ダメコンと
鳳翔@3-391:アイスアイス、万全である
提督@425:ほいほい



「執務室探索・ふぁいなる」編集

瑞鶴@2-1219:wake up
瑞鶴@2-1219:起きて少しやるべきことをやってからまた執務室へ向かおう
瑞鶴@2-1219:「んんー。確かに抱えたままやっていたモヤモヤも大分晴れた気がする」
提督@425:執務室には・・・当然だが誰もいない
提督@425:曙も退散したようだ
瑞鶴@2-1219:だろうねぇ
瑞鶴@2-1219:「(つまりアレについてはそういうことなんだろうからね、きっと)」
瑞鶴@2-1219:「(以前のあの時の反応と照らしあわせてもそういうことに違いない)」
瑞鶴@2-1219:「(だから本当なら当事者として話は聞きたいけれど…それはタブーなのは自明…)」
瑞鶴@2-1219:「(取り敢えず、雑なのと日程の法則性が分からないってところに結局はたどり着くんだよね…これが)」
飛龍@2-1082:ガチャッ、とドアが開く
瑞鶴@2-1219:「ん?」 静かな部屋だからすぐに気づくね(あと頭も覚醒しているしお)
飛龍@2-1082:「お疲れ様だね、瑞鶴~。」
瑞鶴@2-1219:「あぁ、飛龍かー。どうしたの?」
飛龍@2-1082:「悩める少女ってのも絵になるけど、そんなに深く悩み続けてたらまたぶっ倒れるぞ?」
飛龍@2-1082:「ああ、鳳翔さんが瑞鶴にお茶をね」
瑞鶴@2-1219:「んー、寝て大分すっきりはしたんだけど堂々巡りでね~」
瑞鶴@2-1219:「あっ、サーンキュ」
飛龍@2-1082:湯のみをテーブルに置き
飛龍@2-1082:「そんなに複雑なものなのかい?」
瑞鶴@2-1219:「複雑っていうかなんというか」
瑞鶴@2-1219:「この日付で並んでいるのと最後が途切れていること」
瑞鶴@2-1219:「難度が徐々に上がっていることくらいしか分かっていることはないからねぁ…」
瑞鶴@2-1219:ねぇ…
飛龍@2-1082:「ふーん…?」
飛龍@2-1082:「…まぁ」
鳳翔@3-391:「失礼します、お茶請けを持ってきました」
鳳翔@3-391:「どうです?何かわかりそうですか?」
瑞鶴@2-1219:「いやさっぱり」
瑞鶴@2-1219:お手上げのポーズ
飛龍@2-1082:「まぁ、こういうのって案外正解が単純なことだったりするんだよね。」
鳳翔@3-391:「そうですね、あまり複雑に考えすぎてもいけないかもしれません」
飛龍@2-1082:「一つ言うなら…」
飛龍@2-1082:「どうしても見えないものは、見なくていいものだよ。」
瑞鶴@2-1219:「見なくても良い…か」
鳳翔@3-391:「見えてる結果が大事、そういうことですか?」
飛龍@2-1082:「というより…全く違う視点から見たらいいんじゃないかってことかな。」
瑞鶴@2-1219:「なるほどねぇ…」
瑞鶴@2-1219:「視野は広く持て、とは言うからね」
飛龍@2-1082:「ま、ひとまず書類から目を離してお茶でも飲んでよ。」
瑞鶴@2-1219:「ん、いただくわ」
瑞鶴@2-1219:すこしお茶でも飲んで一服してからのことである
瑞鶴@2-1219:「ん?そういえば…」
瑞鶴@2-1219:「作戦難度が見て取れるくらいに上がっているということで思いついたけれど…」
瑞鶴@2-1219:「いずれは遂行不可能レベルになるかもしれないことを考えると…」
瑞鶴@2-1219:「この状況に不満や疑問を抱く艦娘がいる可能性だってある…」
瑞鶴@2-1219:「あれ?これって最後がない理由がもう一つ思いつくわね」
飛龍@2-1082:「しかし、長い間のその椅子に座ってるけど」
飛龍@2-1082:「どうよ?座り心地は」
瑞鶴@2-1219:「悪くはないよ。寧ろ良すぎるくらいだけど」
飛龍@2-1082:「ほほ~う、私もあとで座らせてね」
瑞鶴@2-1219:「うん、いいよ」
瑞鶴@2-1219:「というか今座っても」
葛城(NPC):「私も私もー」
葛城(NPC):(ぬるり
飛龍@2-1082:「しっかし、その椅子と瑞鳳の部屋だけ綺麗なのが不思議だよねぇ」
飛龍@2-1082:「うおっ葛城!」
瑞鶴@2-1219:「うわっ!?」
瑞鶴@2-1219:「なんだ葛城か…」
葛城(NPC):「呼ばれて飛び出る私だ」
鳳翔@3-391:「あら、いつも通り突然ですね」
瑞鶴@2-1219:「しかし何用かしら?」
葛城(NPC):「いやいや、私の可愛い瑞鶴ちゃんが何をしているのだろうと思ってだな」
瑞鶴@2-1219:「まぁ、結論を言えばこの鎮守府が何かを調べていたはずなんだけど」
瑞鶴@2-1219:「どうも堂々巡りでね…」
葛城(NPC):「ふむ?鎮守府は鎮守府ではないのか?」
瑞鶴@2-1219:「まぁ、そうなんだろうけれど」
瑞鶴@2-1219:「…って鎮守府は鎮守府…ってそりゃ当然だろうけれど」
瑞鶴@2-1219:「同じ名前の鎮守府が何故か沈んでいたというのがたしか始まりだったはず」
葛城(NPC):「んー、あれではないのか?」
葛城(NPC):「こっちは緑の瑞鳳ちゃんの鎮守府で」
葛城(NPC):「あっちが赤い瑞鳳ちゃんの鎮守府」
瑞鶴@2-1219:「えぇとつまり…」
瑞鶴@2-1219:「いや、それはそのとおりだと思うのよ」
葛城(NPC):「ふむ?では何を悩んでるのだ?」
瑞鶴@2-1219:「…………」
瑞鶴@2-1219:「あれ?」
瑞鶴@2-1219:「………」 口をパクパクし始める
瑞鶴@2-1219:「えっ、まさか…」
飛龍@2-1082:「…………」
葛城(NPC):「どうしたのだ、陸に上がった魚みたいに」
鳳翔@3-391:「あー…至極単純、ですね…」
瑞鶴@2-1219:「…………」
瑞鶴@2-1219:「えぇとつまりあれ?」
瑞鶴@2-1219:「同じ固有名詞のものは同じだって囚われていただけだった…」
飛龍@2-1082:「まぁ、そうなるな…」
瑞鶴@2-1219:「とほほ…」
葛城(NPC):「良くはわからないが・・・」
葛城(NPC):「そもそも見た目が違うだろうに」
瑞鶴@2-1219:「まぁねぇ」
瑞鶴@2-1219:「間取りも違うし」
鳳翔@3-391:「たしかに見た目も違えば内装も間取りも違う、単純なんですけど気づけないものなんですねこれ」
瑞鶴@2-1219:「結局捕らわれていたんだね…私も大和も」
葛城(NPC):「えっと・・・それだけのことでずっと悩んでいたのか?」
瑞鶴@2-1219:「…認めたくはないけれど…どうもそういうことみたい」
瑞鶴@2-1219:「つまりこの書類は…」
飛龍@2-1082:「本当に単純な事実だったね」
瑞鶴@2-1219:「あー、悩んで損した!」 ヤケ
鳳翔@3-391:「えっと…後で軽いお酒でも用意しましょうか?」
葛城(NPC):「まあ、なんだ、お疲れだな!」
飛龍@2-1082:「とりあえず、お茶もう一杯飲む?」
瑞鶴@2-1219:「も、もらうわ!」
曙@NPC:「…お茶菓子も持ってきたわよ。」
曙@NPC:脱力した様子でひょっこりと
葛城(NPC):「おやぼのたん」
曙@NPC:「あー…まぁ、今はツッコむ気力もないから許す。」
葛城(NPC):「あっはっは」
葛城(NPC):「しかし、酷い有様だなー。」
葛城(NPC):あたりを見渡しつつ
葛城(NPC):「一体、どんな思いがあればこのようになるのやら・・・」
瑞鶴@2-1219:「全くね…」
曙@NPC:「それは、結局のところ直接聞いてみないと推測でしか無いわね。」
葛城(NPC):「その通りだ・・・。ま、そこは任せたぞ」
瑞鶴@2-1219:「……そうね」



「瑞鶴とシ型」編集

瑞鶴@2-1219:「ねぇ瑞鳳?」
瑞鳳改(NPC):「?」
瑞鶴@2-1219:「なんだか潮から話してこいって言われてんだけど…何?」
瑞鳳改(NPC):「潮ちゃんから?  ・・・・ああ」
瑞鳳改(NPC):ひょいっ
軽母シ型(NPC):べちゃっ
軽母シ型(NPC):「いたっ!?」
瑞鶴@2-1219:「へっ?」 統合されたことを知らないためビックリ
軽母シ型(NPC):「何するのよ!?」 妖精さんサイズですしね
瑞鶴@2-1219:「えぇと、随分と可愛くなったわね?」 若干こちらも動揺だ
瑞鳳改(NPC):「ほら、用事があるんじゃなかったの?」 にやにや
軽母シ型(NPC):「なっ・・・!」
瑞鶴@2-1219:「あぁ…」
軽母シ型(NPC):「何もないわよ!」
瑞鶴@2-1219:「なんで小さくなったかは聞いていないけれど……」
瑞鶴@2-1219:「ほんと可愛くなったわねぇ。ホント」
瑞鶴@2-1219:「あっ、重要な事だから2回行っただけよ。深い理由はない」
軽母シ型(NPC):「~~~~!!」 涙目で睨む
瑞鶴@2-1219:ニヤリ
軽母シ型(NPC):「ふん、知らないわよ!」
瑞鶴@2-1219:「あぁ、怒ってる姿も可愛い!」
軽母シ型(NPC):身を翻したかと思うと、その姿が消える
瑞鳳改(NPC):「あら・・・・」
瑞鶴@2-1219:「あら、消えちゃった」
瑞鶴@2-1219:「うーん、しかしアイツがなにか私に言いたいことがあったってことでいいの?」
瑞鳳改(NPC):「瑞鶴がいじめちゃうから・・・」
瑞鳳改(NPC):「さあ、どうなのかなぁ」
瑞鶴@2-1219:「あはは、可愛いからね。つい」 苦笑い
瑞鳳改(NPC):「ま、あの子は”いる”から・・・用があればいつでも呼んで頂戴な」
瑞鶴@2-1219:「ん、分かったよ。ちょっと今回は可愛がり過ぎちゃったから後でまた来るわ。その時はよろしく」
瑞鳳改(NPC):「うん、分かったわ」
瑞鶴@2-1219:「それじゃあね」




決戦「それぞれの使命」編集

旅路の終着点編集

提督@425:鎮守府正面
提督@425:そこに差し掛かるところで、移動鎮守府はその動きを止める
提督@425:まるで、自身の役割を終えたかのように
鳳翔@3-391:「…止まりましたね、そしてこの辺は…」
潮@2-1425:「とてもよく見覚えがあります。目の鼻の先には、私達の鎮守府がありますね」
飛龍@2-1082:「懐かしいね。」
提督@425:やや遠方に見える、懐かしい鎮守府
瑞鶴@2-1219:「やっと帰ってこれたね」
潮@2-1425:それほど離れては居ないけれど、どこか懐かしい様子でそれを見つつ
鳳翔@3-391:「…お疲れさまでした、ここまでありがとうございます」 移動鎮守府に向かって
提督@425:君たちの鎮守府 その中ほどに
瑞鶴@2-1219:「此処に帰ってくるまでに飛龍に返せて良かったなぁ」 
提督@425:2つの影がある
瑞鳳改(NPC):「・・・あれが、鎮守府」
瑞鳳改(NPC):「・・・そしてあれは」
鳳翔@3-391:「お出迎え、でしょうか」
潮@2-1425:鳳翔さんに倣って、ここまで運んできてくれた鎮守府にペコリと一礼しつつ
潮@2-1425:振り返って、その二つの影を見ます
提督@425:それはお出迎えか・・・あるいは
提督@425:君たちもよく知るその2つの影
飛龍@2-1082:「あっ」
瑞鶴@2-1219:「おやおや」
潮@2-1425:「貴方、方は」
ハヅキ(NPC):「・・・・・・」
潮@2-1425:驚くような、でも、どこか…知っていたかのような
ハク(NPC):君たちは知らない・・・いつかと同じように
イ級さん(NPC):その二人は立ちはだかっている
潮@2-1425:「イ級さん。…ハクさん。」
瑞鶴@2-1219:「んん…様子が変だね?」
飛龍@2-1082:「なんだか久しぶりだねー…おや?」
鳳翔@3-391:「…お二人とも、お久し振りです」
提督@425:(声届く距離じゃないけどね
潮@2-1425:(oh
鳳翔@3-391:(あ、まだ見えてる範囲か
瑞鶴@2-1219:(様子が変だね、はセーフっぽい?
提督@425:(まだ施設内やろ
鳳翔@3-391:(ここは独り言だったという苦しいいいわけで一つ
提督@425:(おそうだな
潮@2-1425:(なら、そういうことで
提督@425:とまあ・・・移動施設を抜け、二人に近づくのかな
鳳翔@3-391:かにゃー
飛龍@2-1082:っぽい
潮@2-1425:ですね
瑞鶴@2-1219:っぽい
瑞鶴@2-1219:多分その際のやりとりじゃったのだろうね
潮@2-1425:「行こう、ハヅキちゃん。きっと…待ってるはず。」
ハヅキ(NPC):「・・・うん。」
提督@425:******


双璧編集

提督@425:海上に聳える双つ
提督@425:彼女らは君たちが十分に近づいたのを確認して、口を開く
ハク(NPC):「お久しぶり・・・には早いかしらね」
潮@2-1425:「ううん、少し離れていただけなのに…とても懐かしいように思えます。」
飛龍@2-1082:「ま…そうかも知れないけど、色々ありすぎて随分月日が経ったように思えちゃうよ。」
瑞鶴@2-1219:「まぁ、自然と色々あったせいで久しぶりな気もするけどね」
イ級さん(NPC):「はっはっは、男子三日会わざれば刮目せよともいう」
潮@2-1425:「ただいま、戻りました。イ級さん。ハクさん。」
イ級さん(NPC):「・・・君たちは艦娘なわけだが」
潮@2-1425:自然にそう挨拶する
ハク(NPC):「ええ、おかえり・・・」
ハク(NPC):「とは、言いたくないの」
鳳翔@3-391:「……」イ級さんのその一言に目つきを変える
鳳翔@3-391:「言いたくない、とはどういうことでしょう」
潮@2-1425:「…ハクさん?イ級さん?」
イ級さん(NPC):「・・・・・・・・」
ハク(NPC):「これ以上進むと・・・何かが変わる」
瑞鶴@2-1219:「何かが…か」
飛龍@2-1082:「変わるって…それはどういう意味?」
鳳翔@3-391:「私たちが鎮守府に近づくことによって、ですか?」
ハク(NPC):「さあ、何が起こるかは私にもわからないわ」
ハク(NPC):「あなた達、もそうだけれど・・・」
ハク(NPC):ハクはあ君たちの後ろの存在を目に据える
瑞鳳改(NPC):「・・・・・・」
潮@2-1425:「…瑞鳳さん。」振り返って
潮@2-1425:ハクさんが見据えたその人を見つめる
瑞鳳改(NPC):「悪いけれど・・・あの子はもともと私。止められるなんてお門違いよ」
ハク(NPC):その回答に首を振って
ハク(NPC):「ごめんなさいね・・・あの子と・・・」
ハク(NPC):そして、潮、飛龍、瑞鶴、鳳翔をそれぞれ見つめる
潮@2-1425:既に振り返っていたその瞳はハクさんを捉えている
鳳翔@3-391:真っすぐ、その目を見返す
飛龍@2-1082:「ハクさん、あんた……」 神妙な表情でハクさんを見て
ハク(NPC):「・・・あなた達に情が移っちゃったのよ」
瑞鶴@2-1219:「…………」 その瞳に答えよう
潮@2-1425:「私達に、ですか?」
ハク(NPC):「変化が起こる時っていうのは・・・」 頷いて
ハク(NPC):「得てして、周りを巻き込むもの」
ハク(NPC):「・・・あなた達を巻き込みたくないの」
飛龍@2-1082:「…ハクさん、貴女も悩んでいたのね」
ハク(NPC):いつもの優しげな様子で・・・ハクはそう告げる
潮@2-1425:「だから…」
瑞鶴@2-1219:「結局は皆同じなんだね。仲間を巻き込みたくないその思いは」
潮@2-1425:「私達を、止めようと?」
イ級さん(NPC):「・・・そういうことだな」
瑞鶴@2-1219:「…私達もさ…ちょっと前に同じようなことで揉めたんだよ」
潮@2-1425:「ここから進むことで、全てが変わってしまうから。巻き込んでしまうから…」
潮@2-1425:変わらぬハクさんの優しい表情に
瑞鶴@2-1219:「…でもそれで良いんだ」
潮@2-1425:少しだけ表情を歪ませながら
ハク(NPC):潮のその表情に、こちらの表情もわずか曇る
飛龍@2-1082:「まったく、ハクさんもイ級さんも優しいね。まるで潮みたいだよ」 苦笑しながら
瑞鶴@2-1219:「ま、そうだよね」 飛竜さんの発言に同意して同じく苦笑だ
鳳翔@3-391:「私たちは仲間だと、一蓮托生だと思っています」
鳳翔@3-391:「ならば巻き込む巻き込まない、ではなく皆で協力してその変化とやらに対応するのが筋、じゃないでしょうか」
潮@2-1425:「…ならっ。」
瑞鶴@2-1219:「そう、鳳翔さんの言うとおりだよ。 その結果として何が起こっても私たちは後悔はしない」
潮@2-1425:「どんな事があっても、受け入れます。」
ハク(NPC):「・・・それがあなた達の答え。分かったわ」 満足した表情で
潮@2-1425:「ううん、鳳翔さんの言う通り…皆でなら、きっともっと良い方法が見つかるはずですっ」
潮@2-1425:「だからっ…!」
イ級さん(NPC):「その通りだ、・・・だが、口だけでは何も救えない」
ハク(NPC):「口だけで、想いだけで何かが救えるのなら・・・私達はここにはいないわ」
瑞鶴@2-1219:「だからこそここは進まなければならない、そうでしょ?」 イ級さんの発言に対して
飛龍@2-1082:「本当にそう思ってるの?」
潮@2-1425:「そんなことは、ないですっ。」
瑞鳳改(NPC):「・・・・あなた達は」
潮@2-1425:「お二人と戦う理由なんて、どこにもない。」
イ級さん(NPC):「・・・すまないな。私達も不器用なものでな!」
飛龍@2-1082:「ああ、本当だよ!どこかのツインテールみたいだ!」
鳳翔@3-391:「…どういうおつもりですか」
潮@2-1425:「一緒に笑い合って…一緒に暮らしてきた…大事な仲間なんですっ。」
潮@2-1425:仲間=大切な人
ハク(NPC):「・・・・っ!」
飛龍@2-1082:「不器用すぎるよ、あなた達はっ」
ハク(NPC):「だからこそ・・・だからこそ」
瑞鶴@2-1219:「....」
ハク(NPC):「私は!あなた達の前に立ち塞がらなければならないの」
瑞鶴@2-1219:「…分かったよ。」
鳳翔@3-391:「ハクさん…イ級さん…」
イ級さん(NPC):「・・・・・」 無言で、構える
瑞鶴@2-1219:「私はあんた達と同じで不器用な存在よ」
潮@2-1425:「…っ…」
瑞鶴@2-1219:「だからそうされたら反射的に身構えちゃうよ」
瑞鶴@2-1219:「でも…潮みたいな奴もいることは…」
瑞鶴@2-1219:「忘れないでほしいものだよ。本当に」
飛龍@2-1082:「やらなきゃならないか。」
ハク(NPC):「さあ、潮ちゃん」
ハク(NPC):「あなたの答えを・・・見せてもらうわ」
潮@2-1425:「私の、答え…」
潮@2-1425:「それは…それはっ」首を振って
イ級さん(NPC):「貴公らの力、見せてもらうぞ」
潮@2-1425:皆が構える中、最後まで構えようとはしない、が
鳳翔@3-391:「……泊地棲姫、駆逐イ級。あなたたちの攻撃は、一切通しません」
飛龍@2-1082:「……わかったよ」
瑞鶴@2-1219:「…分かった。私はアンタ達をここで抑える」
瑞鶴@2-1219:「…潮…」
瑞鶴@2-1219:「構えたくないなら構えなくても良い…」
瑞鶴@2-1219:「だから…アンタはアンタのやりたいように動いて」
潮@2-1425:「こんな形で、示したくは…ありませんっ」
潮@2-1425:「私の思い…その答えは」
潮@2-1425:陰る表情を、決意ににじませ
潮@2-1425:「…ありがとう、瑞鶴さん。」
飛龍@2-1082:「ハクさん達を超えられなきゃ、奴には勝てないってことだね…」
瑞鶴@2-1219:「だから…呼びかけるのをあきらめないで」
潮@2-1425:「私の、言葉で、伝えますっ!」
瑞鶴@2-1219:「撃ってくる攻撃は私達がなんとかする…!」
鳳翔@3-391:「潮さん、いつものようにでいいんです…そのためにサポートは惜しみませんから」
飛龍@2-1082:「言ったでしょ」
飛龍@2-1082:「私たちを信頼しなさいってね」
潮@2-1425:「鳳翔さん…飛龍さん…」
潮@2-1425:皆に振り返って
潮@2-1425:確かな微笑みで応えつつ
瑞鶴@2-1219:「そうだ。私たちは仲間なんだ!」
潮@2-1425:その後ろ、瑞鳳さんに
飛龍@2-1082:「一回り二回り大きくなったとこを、ハクさんたちに見せてやってよ。」(ポン、と潮の肩を軽く叩いて
瑞鳳改(NPC):「・・・私が手を出す、出せることではないわね」
瑞鳳改(NPC):「・・・頑張って。あなたなら、あなた達ならできるはずよ」
瑞鳳改(NPC):微笑み、それだけを伝えます
潮@2-1425:「瑞鳳さんをもう一人の瑞鳳さんに会わせるという言葉。」
潮@2-1425:「もう少しだけ…先のことになりそうです。」
潮@2-1425:「…でも」
潮@2-1425:肩を叩かれた飛龍さんの手の大きさと、温かさに確かな信頼を寄せ
潮@2-1425:もう一度、イ級さんとハクさんの二人を見据えて
潮@2-1425:「お二人の思いと言葉…しかと、受け取りました。」
飛龍@2-1082:「……さって、心の準備は出来た?」
潮@2-1425:こくりとうなずいて
潮@2-1425:「だから…今度は、私が伝えます。」
潮@2-1425:ゆっくりと、構えて
潮@2-1425:>ゆっくりと、顔を上げて
潮@2-1425:「私の、答えを!」
潮@2-1425:「潮、参りますっ」
飛龍@2-1082:「よし!それじゃあ」
瑞鶴@2-1219:「勝つよ!この”戦い”に!」
飛龍@2-1082:(前に進みより、ハクさんたちに)「…よろしくお願いします。」
ハク(NPC):そんな飛龍に、ふっと吹き出し
ハク(NPC):「え、ええ・・・よろしく・・・」
ハク(NPC):「調子狂っちゃうわね・・・」
瑞鶴@2-1219:「フッ…ソレでいいのよ。」
ハク(NPC):「・・・容赦はしないわ」
瑞鶴@2-1219:「でもやるからにはこっちとら手は抜かないよ」 指ポキポキ
瑞鶴@2-1219:「だからよろしく」
鳳翔@3-391:「…来なさい」
イ級さん(NPC):「ふふ、望むところだ」
飛龍@2-1082:「ええ、私たちが呉下の阿蒙にあらずってとこ、見せてもらいましょう。」
潮@2-1425:飛龍さんの言葉に、くすっと笑みを浮かべながら
飛龍@2-1082:訂正:見せてあげましょう
潮@2-1425:「イ級さん、ハクさん。始めましょう、私達の…『対話】を!」
潮@2-1425:戦いの前、しかし笑顔で
潮@2-1425:そう、二人に始まりを告げる
提督@425:互いの想いが交錯する戦場
提督@425:交わる戦火に重ね・・・己が想いをぶつけたまえ!
提督@425:だが、今日はここまで!
瑞鶴@2-1219:ほい
提督@425:お疲れ様でしたー!
飛龍@2-1082:お疲れ様でした~
鳳翔@3-391:ぐぬぬ…早く続きがやりたい…
潮@2-1425:お疲れ様でしたー!
瑞鶴@2-1219:お疲れ様でしたー
鳳翔@3-391:お疲れ様でしたー!


決戦『私達を超えろ』編集

提督@425:さてと
提督@425:それでは再開しましょう
提督@425:よろしくお願いしますー!
瑞鶴@2-1219:よろしくぅ!
飛龍@2-1082:よろしくお願いします。
鳳翔@3-391:よろしくお願いしまーっす!
提督@425:では、決戦からですね
鳳翔@3-391:怖いよう…何だあのえげつない対空武装
提督@425:敵艦隊:ハク イ級さん(flagship)
ハク(NPC):じゃじゃーん!
提督@425:勝利条件:敵艦隊全員の無力化または2R経過
潮@2-1425:ぱわーあっぷしたわ!
提督@425:戦場:同航戦
提督@425:ですねー


プロット編集

提督@425:では、プロットー
瑞鶴@2-1219:ほい
瑞鶴@2-1219:シークレットダイス
鳳翔@3-391:難しいっすなー…
潮@2-1425:さて…
潮@2-1425:シークレットダイス
提督@425:シークレットダイス
飛龍@2-1082:シークレットダイス
鳳翔@3-391:シークレットダイス
飛龍@2-1082:シークレットダイス
提督@425:(勝利条件ですが、2R経過しても戦闘自体は終わりません
提督@425:偵察ー
瑞鶴@2-1219:オーライ
瑞鶴@2-1219:イ級さんを偵察しよう
瑞鶴@2-1219:【二式艦上偵察機】偵察14
瑞鶴@2-1219:補正は相殺
提督@425:どぞー
瑞鶴@2-1219:2d>=5 「さて、相手になってもらうよ」
KanColle : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功

提督@425:返しはなし
提督@425:6番です
瑞鶴@2-1219:では…
瑞鶴@2-1219:【見敵必殺】と【威力偵察】を宣言
瑞鶴@2-1219:イ級さんへのダメージ火力の1d追加&イ級さんへの命中判定+1
提督@425:ふえぇ・・・
提督@425:他ー
瑞鶴@2-1219:んー、
飛龍@2-1082:あとはハクさんは電探で見るぐらいかな
瑞鶴@2-1219:頼みまーす
鳳翔@3-391:あー、電探なら通るのか
飛龍@2-1082:んでは33号電探を直上で…見ています
飛龍@2-1082:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功

ハク(NPC):通報しました
飛龍@2-1082:いやん☆
ハク(NPC):1番よー
潮@2-1425:審議拒否です
提督@425:こっちからの偵察はなし
提督@425:再プロット!
提督@425:動かせねえ!
飛龍@2-1082:シークレットダイス
瑞鶴@2-1219:その必要を感じない
鳳翔@3-853:動かさないです
潮@2-1425:誰だ今の!
潮@2-1425:動かしませんね
瑞鶴@2-1219:誰だ!?
鳳翔@3-391:シークレットダイス
提督@425:お、おう
鳳翔@3-391:影武者が…?
飛龍@2-1082:私は何も見ちゃいませんよ?
瑞鶴@2-1219:??「帰りマスヨー!」
提督@425:では・・・
提督@425:おーぷんー
鳳翔@3-391:s1d6 変更後序列:2
KanColle : (1D6) → 5

提督@425:s1d6 ハク1 イ級6
KanColle : (1D6) → 3

潮@2-1425:s1d6 序列1
KanColle : (1D6) → 1

飛龍@2-1082:s1d6 航行序列「6」
KanColle : (1D6) → 2

瑞鶴@2-1219:s1d6 航行序列6
KanColle : (1D6) → 1


航行序列メモ
6 5 4 3 2 1
駆逐イ級flagship 泊地棲姫
飛龍改二
瑞鶴改
鳳翔 潮改二


提督@425:公開時!
提督@425:無いですね
鳳翔@3-391:っぽい?


航空戦編集

提督@425:では・・・
提督@425:航空戦!
提督@425:3人>ハク
鳳翔@3-391:当たるのかこれ…
潮@2-1425:が、がんばれば…?
提督@425:1/3?
飛龍@2-1082:うん、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるっていうし…
瑞鶴@2-1219:実質1/6じゃろう
鳳翔@3-391:せやな…
瑞鶴@2-1219:ハクさんには当たっても意味ないしね
瑞鶴@2-1219:では1番手は任せてもらおうかな?
飛龍@2-1082:おk
瑞鶴@2-1219:1d6 天山(特別仕様)
KanColle : (1D6) → 2

瑞鶴@2-1219:1d6 流星
KanColle : (1D6) → 2

瑞鶴@2-1219:1d6 Ju87C改
KanColle : (1D6) → 4

瑞鶴@2-1219:はい
鳳翔@3-391:はい
提督@425:次ぃ!
飛龍@2-1082:はい
飛龍@2-1082:1d6 【彗星一二甲型】 航空攻撃4
KanColle : (1D6) → 5

飛龍@2-1082:1d6 【流星改】 航空攻撃5
KanColle : (1D6) → 3

飛龍@2-1082:1d6 【天山一二型(友永隊)】 航空攻撃5
KanColle : (1D6) → 4

飛龍@2-1082:アッハイ
鳳翔@3-391:1d6 爆戦
KanColle : (1D6) → 1

鳳翔@3-391:えー
ハク(NPC):かもん
鳳翔@3-391:…えー
飛龍@2-1082:ダメージ出す必要ないんじゃね・・・
潮@2-1425:…そ、装甲は見れますし
瑞鶴@2-1219:おっ、そうだな
鳳翔@3-391:【零式艦戦62型(爆戦)】 航空攻撃2
提督@425:装甲17って書いてるんですよねぇ・・・
潮@2-1425:(イニシアティブ
鳳翔@3-391:2d6 「あの対空砲…まずその性能を見せていただきましょうか」
KanColle : (2D6) → 5[2,3] → 5

鳳翔@3-391:ひっくーい…
鳳翔@3-391:とりあえず20dの威力は見てみたい(
ハク(NPC):かーん
ハク(NPC):嫌よ!?
鳳翔@3-391:えー
潮@2-1425:きーん
ハク(NPC):ふふふー
ハク(NPC):では私の出番ねー
ハク(NPC):1d それっ
KanColle : (1D6) → 4


砲撃戦・1巡目編集

提督@425:さあ砲撃戦だ
潮@2-1425:どまんなか
鳳翔@3-391:なかったことにした
提督@425:不毛な争いだった
瑞鶴@2-1219:真ん中はがら空きだからね
提督@425:超長!
鳳翔@3-391:私だ!
飛龍@2-1082:なんやて工藤!
鳳翔@3-391:【空中観測】 目標:飛龍さん
鳳翔@3-391:「観測機展開…さて、お願いしますね?」 飛龍さんに目配せ
飛龍@2-1082:「オーケー。」
イ級さん(NPC):「ふむ・・・・」
提督@425:さて、いつものを使用して・・・
提督@425:距離は一気に詰まる 短距離!
瑞鶴@2-1219:(一応艦戦ポスターあったんだろうけれどこれだと変わらんじね)
飛龍@2-1082:まあ、そうなるな
鳳翔@3-391:(先生、戦艦ポスターです
提督@425:ずいずいと飛龍どうぞー
瑞鶴@2-1219:さて、どっちから行こうか?
瑞鶴@2-1219:…と思ったが様子見を兼ねて私から行くか?
飛龍@2-1082:ダイス振って大きい方でもいいかも?
瑞鶴@2-1219:ん、おっけい
飛龍@2-1082:1d100 とう
KanColle : (1D100) → 74

瑞鶴@2-1219:1d100 トゥー!ヘァー!
KanColle : (1D100) → 59

瑞鶴@2-1219:では任せたぜ!
潮@2-1425:やや接戦
飛龍@2-1082:私からか
飛龍@2-1082:【彗星一二甲型】《暗い過去》 目標値5 命中修正1 威力偵察1 空中観測1 flagship-2
飛龍@2-1082:「思えば、あんたとぶつかるのは初めてだったね…」
飛龍@2-1082:2d6+3-2>=5 「行くよ!」
KanColle : (2D6+3-2>=5) → 9[3,6]+3-2 → 10 → 成功

イ級さん(NPC):「・・・・来い!」
提督@425:高いよぉ
飛龍@2-1082:連撃~
飛龍@2-1082:【流星改】《衛生》 目標値5 命中修正2 威力偵察1 空中偵察1 flagship-2 連撃-2
飛龍@2-1082:2d6+4-4>=5 「ええ、遠慮なくっ!」
KanColle : (2D6+4-4>=5) → 4[1,3]+4-4 → 4 → 失敗

提督@425:はずれ
飛龍@2-1082:振り直し~
飛龍@2-1082:1d6
KanColle : (1D6) → 5

飛龍@2-1082:飛龍@2-1082の行動力を-5した(行動力:14->9)
飛龍@2-1082:2d6+4-4>=5
KanColle : (2D6+4-4>=5) → 5[1,4]+4-4 → 5 → 成功

鳳翔@3-391:命中盛りが功を奏してるな…
飛龍@2-1082:きわどいな~w
提督@425:すり抜けるなぁ・・・w
提督@425:命中!
飛龍@2-1082:いけるぞ…三連撃だ!
提督@425:何ぃ!
飛龍@2-1082:【天山一二型(友永隊)】《えっち》 目標値5 命中修正3 威力偵察1 空中観測1 flagship-2 連撃-4
飛龍@2-1082:2d6+5-6>=5
KanColle : (2D6+5-6>=5) → 5[1,4]+5-6 → 4 → 失敗

提督@425:補正がおかしい
飛龍@2-1082:ふむ…
飛龍@2-1082:声援貰いましょうか、うん
鳳翔@3-391:だとしたら潮さんっぽい?
潮@2-1425:私ですか
鳳翔@3-391:感情量的にかな…
潮@2-1425:ふむ、では…そうですね
潮@2-1425:「…飛龍さん!」
飛龍@2-1082:「…潮?」
潮@2-1425:「少しの間、前に出ます。その隙に…"狙って"ください!」
飛龍@2-1082:「……わかった!」
潮@2-1425:ハクさんの注意を引きながら、前進。イ級さんの近くまで進み +3
イ級さん(NPC):「・・・む!?」
潮@2-1425:「イ級さん…」
潮@2-1425:「思えば、初めてお会いした時から。イ級さんとは不思議な縁があったような気がします。」
潮@2-1425:「…あのドッジボールで、倒れた人達を助けようとした私を一緒に助けてくれたのはイ級さんでした。」
イ級さん(NPC):「・・・・・・懐かしい話だ」
潮@2-1425:「はい。私がこの手で…初めて助けたあの時です。」
潮@2-1425:「イ級さん。私には…今でも貴方はあの時と同じ…優しいイ級さんだと信じて、疑いません。」
潮@2-1425:「…だから、ううん。だからこそ。」
潮@2-1425:「これ以上…貴方も、私達も傷付けさせない。絶対に…止めて、みせます!」+3
イ級さん(NPC):「先も言っただろう、言うだけでは・・・」
ハク(NPC):「イ級ー!上ーっ!」
イ級さん(NPC):「えっ」
提督@425:(迫る艦載機
飛龍@2-1082:……に掴まって空を飛ぶ飛龍
提督@425:ファッ!?
イ級さん(NPC):「!?」
飛龍@2-1082:「イ級さん!あんたが試合で見せてくれた技!」
飛龍@2-1082:「…その身で受けてみろぉっ!」 飛び蹴りだ!
提督@425:空母とは
提督@425:命中?だ!
瑞鶴@2-1219:ふふ…
瑞鶴@2-1219:私と殴りあった仲だが…
瑞鶴@2-1219:君には勝てなかったよ…
飛龍@2-1082:火力1+決戦1+装備4・5・4の15d!
提督@425:+見敵
瑞鶴@2-1219:「ヒューヒュー! 行けぇ!飛龍!」 スタンド席の観客モード
飛龍@2-1082:16d6+1 勢いをつけた16d分のキックだ!
KanColle : (16D6+1) → 64[2,2,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5,5,5,5,5]+1 → 65

提督@425:ふぁーwwww
鳳翔@3-391:これイ級さん2人分…
瑞鶴@2-1219:ファーwwww
イ級さん(NPC):「ぐふおおお!?」
イ級さん(NPC):装甲8なんだが!
イ級さん(NPC):損傷8、だが
飛龍@2-1082:「どうよっ!」 反動でバク転しながら水面に着く
イ級さん(NPC):「俺の技か・・・だが、まだまだよ!」 こらえつつも
イ級さん(NPC):【不撓】 サブ
イ級さん(NPC):このキャラクターの損傷が4以上になった時、それを0まで回復することが出来る。
飛龍@2-1082:「そう、ヘクトル選手を倒したEQドロップキック…!」
イ級さん(NPC):このアビリティは艦隊戦中に一度だけ使用できる。
瑞鶴@2-1219:ほむ
イ級さん(NPC):(格闘技の構えで再び立つイ級さん
瑞鶴@2-1219:「ハハッ、やるねぇ、飛龍もイ級さんも」
飛龍@2-1082:(イ級さんの闘気を肌で感じながら、すっと構える飛龍
潮@2-1425:「この技は…あの時の。」
鳳翔@3-391:「なるほど…飛び蹴りも鮮やかでしたが、これだけではまだ不十分ですか」
潮@2-1425:「…あっ。ご、ごめんなさい!出すぎた真似を…!」我に返って
瑞鶴@2-1219:「ならば良い物見せてもらった例だよ」
瑞鶴@2-1219:礼だよ
瑞鶴@2-1219:「私からはまた別の面白いものを見せてあげようじゃない!」
飛龍@2-1082:「いや、いいのよ。…むしろ、【対話】せざるを得なかった。違う?」>潮に笑顔で振り返り
潮@2-1425:「それは…」
瑞鶴@2-1219:【Ju87C改】《索敵》 目標直上5 見敵+1 博覧+1 flagship-2 とスタンバイ
潮@2-1425:「…はい。少しでも…伝えたくて、ごめんなさい。」
瑞鶴@2-1219:2d+1+1-2>=5 「さて刮目しなさい!」
KanColle : (2D6+1+1-2>=5) → 8[3,5]+1+1-2 → 8 → 成功

潮@2-1425:「でも…ありがとうございます。」>飛龍さんに
瑞鶴@2-1219:まさか回避5なんてあるまい…
瑞鶴@2-1219:んで連撃を
潮@2-1425:イニシアティブを見ると、回避2のようですね
瑞鶴@2-1219:【天山(特別仕様)】《指揮》博覧+1 見敵+1 博覧+1 連撃-2 flagship-2
瑞鶴@2-1219:2d-1>=5 「これが私の…!」
KanColle : (2D6-1>=5) → 6[2,4]-1 → 5 → 成功

瑞鶴@2-1219:あっ、妨害やね
瑞鶴@2-1219:1d6
KanColle : (1D6) → 6

鳳翔@3-391:おっもーい!
瑞鶴@2-1219:2d-1>=5
KanColle : (2D6-1>=5) → 11[5,6]-1 → 10 → 成功

潮@2-1425:たっかーい!
瑞鶴@2-1219:よし!
鳳翔@3-391:反動が…
飛龍@2-1082:わお。
鳳翔@3-391:完璧である
瑞鶴@2-1219:火力1+見敵1+Ju87C改5+天山(特別仕様)5=12
瑞鶴@2-1219:12d6 「本当の航空戦というものを教えてあげるわ! 全攻撃隊!発艦!」
KanColle : (12D6) → 37[1,1,1,2,3,3,3,3,4,4,6,6] → 37

瑞鶴@2-1219:ちょっちひっくいなー
提督@425:何!?飛龍が飛び蹴りなら瑞鶴も格闘技ではないのか!?
鳳翔@3-391:えっ
イ級さん(NPC):損傷4なのだが・・・
潮@2-1425:平均3少し、ですね
飛龍@2-1082:パンチか、パンチなのか
鳳翔@3-391:瑞鶴の右ストレート?
瑞鶴@2-1219:寧ろパンチをしたからこそね…!
潮@2-1425:その話題は私に効く(ぐさり
瑞鶴@2-1219:今度は本物の航空攻撃を見せてあげようって言うわけさ!
瑞鶴@2-1219:そう、今度は瑞鶴の全攻撃隊が立ち上がったイ級さんに対して迫っていく
イ級さん(NPC):「オイ待て、待っ」
イ級さん(NPC):「     」
瑞鶴@2-1219:「悪いね。イ級さん。私には飛龍ほどの格闘技術はないからね」
瑞鶴@2-1219:「だから代わりに空母艦娘としての本来の戦いを見せた、というわけよ」
イ級さん(NPC):「ふん。ま、まだだ・・・」 立ち上がり
イ級さん(NPC):【不屈】 サブ
イ級さん(NPC):このキャラクターの損傷が4以上になった時、それを0まで回復することが出来る。
イ級さん(NPC):このアビリティは艦隊戦中に一度だけ使用できる。
飛龍@2-1082:「こいつは圧倒的なアウトレンジ戦法だねぇ……」
瑞鶴@2-1219:「フッ…それでも立ち上がるか。流石だね」
ハク(NPC):「(うわぁ・・・あっちは凄いわねー)」
飛龍@2-1082:「……じゃっ、その真摯な想い…ハクさんにも伝えたげて。」 と潮に語りかけて
瑞鶴@2-1219:「飛龍がインレンジなら私はアウトレンジよ」
瑞鶴@2-1219:「さ、後は潮の仕事だ。任せたよ」
瑞鶴@2-1219:(対話的な意味で)
潮@2-1425:「飛龍さん、瑞鶴さん…」
潮@2-1425:「…はい、いってきますっ」
イ級さん(NPC):「ふん、あの子を思いやる余裕はないぞ!」
提督@425:でもこの子あれなんだよなー・・・
潮@2-1425:二人の側を離れ、駆け戻ります
提督@425:まあイ級さんの攻撃だ
飛龍@2-1082:「ええ、わかってる」 こくっと頷いてから言葉を返す
提督@425:【5inch単装砲】  《笑 顔》
瑞鶴@2-1219:「さぁ、掛かってきなさい」
提督@425:【支配】 サブ
このキャラクターが攻撃の目標を選ぶ時使用できる。
その攻撃の目標は、自身の正面にいる敵艦と、ノーマークの敵艦全員になる。
このアビリティで決定した目標を変更することは出来ない。

鳳翔@3-391:あらー
提督@425:3人回避だぁ!
潮@2-1425:ふぇぇ…
瑞鶴@2-1219:怖い怖い
飛龍@2-1082:飛龍は【多聞丸】を使用だ 行動力を1消費して回避修正を+1するぞ
鳳翔@3-391:では…≪笑顔≫を≪優しい≫で代用し判定、 目標値は8だな
飛龍@2-1082:飛龍@2-1082の行動力を-1した(行動力:9->8)
瑞鶴@2-1219:【幸運】で代用、目標7の回避1
瑞鶴@2-1219:瑞鶴@2-1219の行動力を-6した(行動力:12->6)
提督@425:どぞどぞー
鳳翔@3-391:他の2人の回避見てからかな…
飛龍@2-1082:《負けず嫌い》で代用して目標値8 回避修正1
瑞鶴@2-1219:2d+1>=7 「向かってくるか…!」
KanColle : (2D6+1>=7) → 6[3,3]+1 → 7 → 成功

飛龍@2-1082:2d6+1>=8 「あの攻撃は…!」
KanColle : (2D6+1>=8) → 7[3,4]+1 → 8 → 成功

鳳翔@3-391:2d6>=8 「…さて」
KanColle : (2D6>=8) → 3[1,2] → 3 → 失敗

イ級さん(NPC):余裕の回避ですねぇ・・・
イ級さん(NPC):妨害
飛龍@2-1082:「多聞丸仕込みの精神で、凌ぐっ!」
鳳翔@3-391:うーん…ダメージください
瑞鶴@2-1219:「その攻撃は当たって上げられないわ…!」
イ級さん(NPC):お、おう
イ級さん(NPC):6d 鳳翔さんに砲弾が迫るー
KanColle : (6D6) → 25[3,3,4,4,5,6] → 25

潮@2-1425:先生!感情値送りたいです!
鳳翔@3-391:妨害込だから届かないんだなこれが
潮@2-1425:とと、なかったことにです
提督@425:ほい
イ級さん(NPC):25ダメージだぞー大破だぞー
潮@2-1425:「鳳翔さん!」
鳳翔@3-391:「…甘いですね」
イ級さん(NPC):「む・・・」
鳳翔@3-391:【航空攪乱】 【零式艦戦62型(爆戦)】 超対空2+1
鳳翔@3-391:【航空攪乱】鳳翔@3-391の行動力を-4した(行動力:19->15)
鳳翔@3-391:25-3d6 「すべてを受け止めてあげることはできません…爆戦隊、あの砲弾自体を打ち落として」
KanColle : (25-3D6) → 25-10[1,4,5] → 15

飛龍@2-1082:装甲ビルドが効いたな!
鳳翔@3-391:ああ!
イ級さん(NPC):「何・・・!」
提督@425:それって
提督@425:勢いの載った砲弾は撃ち落とせこそしなかったものの
提督@425:軌道は僅かにそれて、掠るに留まる
鳳翔@3-391:「イ級さん、あなたの力はその程度ではないでしょう?もっと強い想いをぶつけてみてください…!」
イ級さん(NPC):無茶言うな
潮@2-1425:イ級さん…?
イ級さん(NPC):何かな!
潮@2-1425:いえ、なんでもありません。
イ級さん(NPC):「ふはは・・・あなたもなかなかやる・・・」
提督@425:そんな寸劇の最中
提督@425:序列1!
潮@2-1425:はーい
潮@2-1425:戻ってまいりました。そして
潮@2-1425:対峙します
ハク(NPC):「まったく・・・かわらないわねー」 戻ってきた潮ちゃんに
ハク(NPC):「後先考えず、駈け出しちゃうところは・・・」
潮@2-1425:「そ、そうでしょうか…」
潮@2-1425:「そうかも…です。自分でも、時々…わからなくなるぐらい熱くなって」
潮@2-1425:「……」イ級さんと対峙する3人を見て
潮@2-1425:やや心配そうな表情が見えます
ハク(NPC):「やれやれ・・・」 額を抑え
ハク(NPC):「潮ちゃん」
潮@2-1425:「はい、ハクさん。」
ハク(NPC):「心配するのはいいこと。だけど、今は、心配する時かしら?」 ずびし
潮@2-1425:「………」じーと見つめ
ハク(NPC):「心配は不安。あの3人が不安ってことよ」
ハク(NPC):じー
潮@2-1425:「ふふっ、ハクさんも…そうしているとやっぱり変わらないですよ。」
ハク(NPC):「・・・あっ」
潮@2-1425:「分かっています。」
ハク(NPC):「あー、これは。その!」 あわあわ
ハク(NPC):「うん。言いたいこと、分かるわよね」
潮@2-1425:「はい。」うなずいて
ハク(NPC):「(むしろ私のほうが心配なんだけどねー。イ級原型とどめてるかしら)」
ハク(NPC):ふぅ、と一息はいて
ハク(NPC):「さぁ、改めて・・・」
潮@2-1425:「さっき、前に出て伝えようとした…その時。」
ハク(NPC):「?」
潮@2-1425:「分かりました。皆にも、ちゃんと伝わっていたんだなって。」
潮@2-1425:「だから、そう。心配なんて…する必要はないんです。」
ハク(NPC):「ふふ、余計なお世話だったみたいね」
潮@2-1425:「信じていますから、皆のことも。」不安そうな表情、それが幻であるかのごとく、自信を見せて
潮@2-1425:「はい、ですから…改めて!」
ハク(NPC):「来なさい!」
潮@2-1425:「参ります、ハクさん!」
潮@2-1425:3人に託された思いを載せて、いきましょうか!
ハク(NPC):かむおん!
潮@2-1425:…これは先宣言だったかしら
潮@2-1425:違うみたいですね、では
提督@425:ふむ?
潮@2-1425:~【対話】を宣言~
提督@425:宜しい
潮@2-1425:「こうして…改めて向かい合うと」
潮@2-1425:「話したいことが…たくさんあります。」
潮@2-1425:「…でも、それは…こうして話すにはやっぱり多すぎて。」
ハク(NPC):肩をすくめる
潮@2-1425:「うん、今は…上手くまとまらないかも。」
ハク(NPC):「お互い様ね・・・」
潮@2-1425:「だからこそ…」
潮@2-1425:「言葉ではなく、ぶつかり合うことも時には必要なんだって。そう思うことがありました。」
潮@2-1425:「言葉だけでなくとも、伝えることは出来る。だから…」
潮@2-1425:「その答えを、まずは…お見せします。」
潮@2-1425:【10cm連装高角砲+高射装置】 《優しい》で攻撃 命中力2 目標値5
ハク(NPC):言葉はあえて無く、頷く
潮@2-1425:2d6+2>=5 命中判定1
KanColle : (2D6+2>=5) → 6[1,5]+2 → 8 → 成功

ハク(NPC):あたりー
潮@2-1425:【61cm四連装(酸素)魚雷】 《読書》で攻撃 命中力2 目標値5
潮@2-1425:2d6>=5 命中判定2
KanColle : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功

潮@2-1425:1d6
KanColle : (1D6) → 6

潮@2-1425:潮@2-1425の行動力を-6した (行動力:20->14)
ハク(NPC):妨害、ね
潮@2-1425:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功

潮@2-1425:算出 合計5dです
ハク(NPC):さて・・・
潮@2-1425:そして…ダメージ前に
潮@2-1425:【スタミナキル】を宣言
ハク(NPC):了解したわ。
潮@2-1425:5d まずは、ダメージを確定します
KanColle : (5D6) → 27[4,5,6,6,6] → 27

潮@2-1425:…あれ?
ハク(NPC): 
ハク(NPC):・・・・!?
ハク(NPC):そ、装甲は17ね・・・
潮@2-1425:で、ですね
潮@2-1425:えぇと、スタミナキルですから…ひとまず減るのでしょうか?
提督@425:損傷1分、として
提督@425:ハクの行動力が4点減少した。 (行動力:20->16)
潮@2-1425:良い感じですね
潮@2-1425:では、言葉の終わりとともに構えられた砲から
潮@2-1425:ドンッと勢い良く砲弾が放たれます
潮@2-1425:狙いはそのままハクさん
ハク(NPC):「・・・・・・!」
潮@2-1425:…ですが、
潮@2-1425:当たるかと思って回避しようとした瞬間
潮@2-1425:目の前で炸裂、ピカッと光ります
ハク(NPC):「これはっ・・・!」
提督@425:まぶしっ
潮@2-1425:ほんの一瞬、ハクさんがめをくらませたその僅かな隙
潮@2-1425:目を開けると潮の姿が忽然と消え
潮@2-1425:直後に右手から勢い良く駆ける水音
ハク(NPC):「・・・・・・」 恐る恐る目を開け
潮@2-1425:「こっちです、ハクさん!」
ハク(NPC):「へっ?」
潮@2-1425:振り返った先、主砲の射程より遥か近く、目と鼻の先に潮の姿が
潮@2-1425:準備万端で構えられた主砲に
ハク(NPC):「えっ!?」 
潮@2-1425:放たれた砲弾が、勢い良くハクさんに迫ります
潮@2-1425:その狙いは、艤装ですね
ハク(NPC):「きゃっ!」 艤装に当たった反動でややつんのめり
潮@2-1425:ガキン、と音を立てて弾は装甲に弾かれますが
潮@2-1425:既にその意図は察することが出来るはず
ハク(NPC):「・・・なるほど。潮ちゃんらしいわね」
潮@2-1425:「はい。…ちょっと、ぶっつけ本番だったんですが」
ハク(NPC):「ふふっ・・・。でも、ただじゃ受けてあげないわよー。」
ハク(NPC):「まずは・・・これを避けてみなさい!」
潮@2-1425:「…!」身構えます
ハク(NPC):【劣化徹甲弾】
ハク(NPC):個性はいつかの《スタイル》よ!
潮@2-1425:はーい
潮@2-1425:あれ、結構遠い… スタイルをアイドルで代用 回避3 目標値8ですね
潮@2-1425:2d6+3>=8 「避けて…みせます!」
KanColle : (2D6+3>=8) → 7[3,4]+3 → 10 → 成功

ハク(NPC):かわし・・・たわね
潮@2-1425:回避成功ですね
ハク(NPC):「流石ね!ならこっちはっ・・・!」
提督@425:【情熱】 オート
このキャラクターは同一目標に対して、1ラウンドに2回攻撃することが出来る。

ハク(NPC):【深海棲艦爆】!
ハク(NPC):《食べ物》よー
潮@2-1425:食べ物を読書で代用 回避3 目標値6です
潮@2-1425:2d6+3>=6 「追撃、ですかっ。でも…!」
KanColle : (2D6+3>=6) → 4[2,2]+3 → 7 → 成功

潮@2-1425:あら、ダメっぽい
鳳翔@3-391:ごっそり?
ハク(NPC):妨害・・・ね
潮@2-1425:1d6
KanColle : (1D6) → 4

潮@2-1425:潮@2-1425の行動力を-4した (行動力:14->10)
潮@2-1425:2d6+3>=6 てい
KanColle : (2D6+3>=6) → 3[1,2]+3 → 6 → 成功

潮@2-1425:あらら
ハク(NPC):足りないわねー
潮@2-1425:うーん
鳳翔@3-391:6dかあ…追撃なしならだが
潮@2-1425:いえ、8dですね
鳳翔@3-391:あ、8だね
ハク(NPC):そうねぇ
潮@2-1425:艦爆ですね、受けましょう
ハク(NPC):遠慮なしに行くわよー
ハク(NPC):8d 「・・・・・っ!」
KanColle : (8D6) → 30[1,2,3,3,4,5,6,6] → 30

潮@2-1425:やりますね
潮@2-1425:【10cm連装高角砲+高射装置】 【毘式40mm機関銃】
潮@2-1425:両対空を起動
潮@2-1425:潮@2-1425の行動力を-4した (行動力:10->6)
潮@2-1425:3と5で参ります
ハク(NPC):来なさい!
潮@2-1425:3d
KanColle : (3D6) → 9[1,3,5] → 9

潮@2-1425:5d+9
KanColle : (5D6+9) → 18[1,2,4,5,6]+9 → 27

提督@425:合計、3ダメージ
潮@2-1425:高角砲と機銃の弾幕が、迫る艦爆を追い払います
ハク(NPC):「・・・・そう来なくっちゃ、ね」 立ち込める煙の中、健在の潮を見て
潮@2-1425:「はい、護るために…手に入れた力、です。」
ハク(NPC):微笑みで返して・・・
提督@425:場面は移り変わる


瑞鶴@2-1219:「…よし」
提督@425:行くのか
瑞鶴@2-1219:戦場で艦載機にちょっと小細工をし終えたところで
瑞鶴@2-1219:あぁ…
瑞鶴@2-1219:「いざとなればこいつを…」
瑞鶴@2-1219:その艦載機は…
瑞鶴@2-1219:そして瑞鶴の手にはなぜか塗料スプレー
提督@425:あいつ何してんの・・・
瑞鶴@2-1219:お楽しみだよ?
ナレーション(CV:加藤み○り):一体これを使って匠は何に使うのでしょう


砲撃戦・2巡目編集

提督@425:二巡目だ!
提督@425:序列6から
瑞鶴@2-1219:さぁて、どっちから行く?
飛龍@2-1082:どうしようかねぇ
瑞鶴@2-1219:またダイス勝負するかい?
飛龍@2-1082:今度は2d6でいきます?
瑞鶴@2-1219:応よ!
瑞鶴@2-1219:2D6 とりゃ!
KanColle : (2D6) → 7[2,5] → 7

飛龍@2-1082:2d6
KanColle : (2D6) → 7[1,6] → 7

飛龍@2-1082:イーブン!
提督@425:仲いいなお前ら・・・
瑞鶴@2-1219:ならば第二ラウンドだ!
瑞鶴@2-1219:2d6 まだまだ!
KanColle : (2D6) → 4[2,2] → 4

飛龍@2-1082:2d6 カーン!
KanColle : (2D6) → 8[4,4] → 8

瑞鶴@2-1219:よし、行け!
提督@425:ひりゅー!
鳳翔@3-391:出目丸ごと倍である
飛龍@2-1082:ではでは
瑞鶴@2-1219:そして未来を切り開け!
飛龍@2-1082:【彗星一二甲型】《暗い過去》 目標値5 命中修正1 威力偵察1 空中観測1 flagship-2
飛龍@2-1082:2d6+3-2>=5
KanColle : (2D6+3-2>=5) → 3[1,2]+3-2 → 4 → 失敗

飛龍@2-1082:飛龍@2-1082の行動力を-6(1D6->6)した(行動力:8->2)
イ級さん(NPC):妨害だ
飛龍@2-1082:2d6+3-2>=5
KanColle : (2D6+3-2>=5) → 8[3,5]+3-2 → 9 → 成功

イ級さん(NPC):命中!
飛龍@2-1082:連撃ぃ!
飛龍@2-1082:【天山一二型(友永隊)】《えっち》 目標値5 命中修正3 威力偵察1 空中観測1 flagship-2 連撃-2
飛龍@2-1082:2d6+5-4>=5
KanColle : (2D6+5-4>=5) → 6[1,5]+5-4 → 7 → 成功

イ級さん(NPC):む・・・命中だ
飛龍@2-1082:合計12dですね
飛龍@2-1082:「(防御の型…まるで隙がない!)」
イ級さん(NPC):「フオオオオオオ・・・」
飛龍@2-1082:「(もうあの技は通じないか…それなら)」
飛龍@2-1082:「イ級さんっ!私は正規空母だっ、それらしく行かせてもらうよ!」
イ級さん(NPC):「・・・・・何っ!?」
提督@425:さあこぉい!w
瑞鶴@2-1219:そのダメージダイスを出す前に宣言しようか…!
飛龍@2-1082:おお…
瑞鶴@2-1219:事前声援を送ることをな!
提督@425:ほい
瑞鶴@2-1219:「フッ…その正規空母らしい戦い…!私も混ぜてもらおうか!」
飛龍@2-1082:「いいとも!」
瑞鶴@2-1219:「行くよ!全艦載機、発艦始め!」+5
飛龍@2-1082:合わせて17d!
瑞鶴@2-1219:こうしてまず瑞鶴から艦載機がイ級さんをめがけて全機爆走で発艦していくぞ!
イ級さん(NPC):来るがよい(震え声)
飛龍@2-1082:「力では貴方には敵わない……だけどね」
飛龍@2-1082:17d6+1 「超えさせてもらうよ!空母らしく!」
KanColle : (17D6+1) → 53[1,1,1,2,2,2,2,3,3,3,4,4,4,4,5,6,6]+1 → 54

提督@425:ふむ
イ級さん(NPC):装甲8・・・
イ級さん(NPC):\(^o^)/
瑞鶴@2-1219:「やったか!?」
飛龍@2-1082:「……ふぅ」
イ級さん(NPC):飛龍と瑞鶴の波状飽和攻撃を受けて
イ級さん(NPC):それでも、なお立っている・・・が
イ級さん(NPC):「ふっ・・・見事・・・だ・・・」
イ級さん(NPC):ぱたり
飛龍@2-1082:「イ級さん…」
潮@2-1425:巨星、堕つ
瑞鶴@2-1219:「やっぱり強かったよ…」
提督@425:海上にばっしゃーんと倒れます
飛龍@2-1082:「…ありがとう。」
提督@425:損傷:6 えぐい
潮@2-1425:えぐい
瑞鶴@2-1219:「良い…勝負だったよ」
飛龍@2-1082:黙してイ級さんをしばらく見つめた後
鳳翔@3-391:「一駆逐艦でありながら偉大な壁でした…あっぱれです」
飛龍@2-1082:潮のいる方へ体を向ける
瑞鶴@2-1219:「さて、後は潮がどう出るか…!見守らせてもらおうじゃない…!」 待機だよ
飛龍@2-1082:「……潮、あとは…あんたの戦いだよ!」
飛龍@2-1082:「絶対にハクさんに勝ってみせるんだ、いいね!」
瑞鶴@2-1219:「そう、アンタの’戦い’でね…!」
潮@2-1425:彼方で対峙する彼女もまた
潮@2-1425:その声に、しっかりとうなずいて
飛龍@2-1082:「さて、私たちはその戦いを見守るとしますか…」 薄く笑みを浮かべる。どこか安堵したように
瑞鶴@2-1219:「そうしよう」 にやっとね
瑞鶴@2-1219:「ふふふ…楽しみだね」


提督@425:では、舞台は低序列へと
提督@425:序列2,鳳翔
鳳翔@3-391:『——潮さん、聞こえますか』 個人無線を
潮@2-1425:『——鳳翔さん。はい、よく聞こえます。』
鳳翔@3-391:『イ級さんの無力化を確認しました、よって観測対象をハクさんへ変更いたします』
鳳翔@3-391:『私にできるサポートはこれくらいですが…どうか有用にデータを使ってください』
潮@2-1425:『…ありがとうございます。鳳翔さん。』
鳳翔@3-391:『…武運を祈ります』
鳳翔@3-391:「さて…あの対空武装を前に観測機を守り切れるでしょうか」
ハク(NPC):じゃこん
潮@2-1425:『…違いますよ。鳳翔さん。』
鳳翔@3-391:『…?』
潮@2-1425:『武運では、ありません。私達はただ…お話をするだけ。』
潮@2-1425:『だから、心配しないでください。』
鳳翔@3-391:『…ええ、そうでした。では存分に思いの丈をぶちまけちゃってください』
鳳翔@3-391:「さて、やりますか…潮さんのために!」
鳳翔@3-391:そういって観測機と直掩の艦戦を全展開する—
鳳翔@3-391:【空中観測】 目標:潮さん
提督@425:了解
潮@2-1425:全展開した鳳翔さん。その言葉に応える潮が、小さく微笑むのが鳳翔さんの目に映る
潮@2-1425:そして、彼女は振り返り…
潮@2-1425:もう一度、対峙する
ハク(NPC):「・・・・・」 
提督@425:さあ、潮さんの手番だ
潮@2-1425:そうですね…
潮@2-1425:まずは…これを
潮@2-1425:【対話】を宣言
ハク(NPC):来なさい
潮@2-1425:そして、あらかじめ命中処理をしておきますね
提督@425:どうぞー
潮@2-1425:【10cm連装高角砲+高射装置】 《優しい》で攻撃 命中力2 観測1 目標値5
潮@2-1425:2d6+3>=5
KanColle : (2D6+3>=5) → 6[2,4]+3 → 9 → 成功

ハク(NPC):命中ね
潮@2-1425:【61cm四連装(酸素)魚雷】 《読書》 命中力2 観測1 目標値5
潮@2-1425:2d6+1>=5
KanColle : (2D6+1>=5) → 11[5,6]+1 → 12 → 成功

ハク(NPC):あっ
鳳翔@3-391:奇跡も魔法もあるんだよ…!
潮@2-1425:1d6
KanColle : (1D6) → 5

潮@2-1425:潮@2-1425の行動力を+5した (行動力:6->11)
潮@2-1425:では…
潮@2-1425:参りましょうか
ハク(NPC):き、来なさいっ!
潮@2-1425:………
潮@2-1425:先ほどの応酬から離れ、やや距離を離した形で
潮@2-1425:再び対峙する潮と、ハクさん
潮@2-1425:「…ハクさん。」
潮@2-1425:「先程、ハクさんは仰いました。」
潮@2-1425:「私達が進むことで、何かが変わると。」
潮@2-1425:「そしてそれに…私達を巻き込みたくないと。」
ハク(NPC):「・・・・ええ、言ったわね」
潮@2-1425:「それが貴方が私達と戦う理由…ですか?」
潮@2-1425:問いかけます
ハク(NPC):「・・・どうなのかしら。」
ハク(NPC):「もう・・・それだけじゃないのかもしれない」
潮@2-1425:「それだけでは…ない。」
ハク(NPC):「変わりたくないのは、変えたくないのは・・・私なのかも」 自嘲気味にふっと笑い
潮@2-1425:「それは…変わることを、恐れているから、ですか?」
潮@2-1425:「他の誰でもない、ハクさん自身が。」
ハク(NPC):「・・・・・・」 その表情で、肯定を返す
潮@2-1425:その表情に、理解する
潮@2-1425:「ハクさんも…同じ、だったんですね。」
ハク(NPC):「同じ・・・。潮ちゃんは・・・」
潮@2-1425:「今の日常が変わってしまうことを、私達が変わってしまうことを」
潮@2-1425:「今の平穏を誰よりも愛しく。私達を見守ってくれていたから、こそ。」
潮@2-1425:「失うことが…怖かった。」
ハク(NPC):じっと、聞き入る
潮@2-1425:聞き入るハクさんに、潮も…静かに続ける
潮@2-1425:「そう…皆、同じなんです。」
潮@2-1425:「何かが変わろうとする時は…皆、不安なんだと思います。」
潮@2-1425:「そう…私もそうだったから。」
潮@2-1425:潮ちゃんは…という言葉に答える形
潮@2-1425:「覚えていますか?あの日、あの家で、ハクさんと交わした約束を。」
潮@2-1425:「私の為すべきことを。」
ハク(NPC):「ええ、勿論・・・」
潮@2-1425:~誰もが言葉を交わすことの出来る『ここ』だからこそ、思いを伝える術を持つ『今』だからこそ。~
潮@2-1425:~言葉を交わすことで、関わりあうことで。互いに知ることが、歩み寄ることができるかもしれない。~
潮@2-1425:~諦めなければ、新たな道は開けるかもしれないから~
潮@2-1425:「その言葉に、嘘も迷いもありませんでした。」
ハク(NPC):「それで・・・どうだった?」
潮@2-1425:「だけど…」目をつむって
潮@2-1425:「それでも…不安は拭いきれませんでした。」
潮@2-1425:「差し伸ばした手が…届かないかもしれない。」
潮@2-1425:「届いた手もまた、受け入れてもらえないかもしれない。」
潮@2-1425:「理解していても、覚悟しても」
潮@2-1425:「私の言葉、意思は確かにそこにありました。でも、それが皆に伝わるかどうかは分からなくて。」
潮@2-1425:「不安、だったんです。」
ハク(NPC):「・・・・・・・・」
潮@2-1425:「だけど、それでも」瞑っていた目をそっと開けて
潮@2-1425:「そんな不安の中でも、勇気を出して手を伸ばしてみました。」
ハク(NPC):「伸ばして・・・どうだったかしら」
潮@2-1425:その言葉に…
潮@2-1425:潮は振り返って、その先に彼女達の姿を見る
潮@2-1425:それは…
ハク(NPC):つられ、その先を見る
潮@2-1425:彼女が手を伸ばし、救った人達。
潮@2-1425:本来であれば、艦娘とは交わらざるべき相手
潮@2-1425:だけど…ほんの小さなきっかけが潮と彼女達を結び…
潮@2-1425:「その差し伸べた手は…皆に届きました。」
ヲ級(NPC):そんな彼女たちが、応援・・・というわけでもないが
ヲ級(NPC):成り行きを、見ています
ハク(NPC):「ふふっ・・・」 そんな光景を見て
潮@2-1425:「届いた手に、彼女達は応えてくれました。」
潮@2-1425:「そしてその出会いが…きっかけが生まれたんです。」
潮@2-1425:「ここから何かが変わっていく、そんなきっかけが。」
潮@2-1425:「予感が。」
潮@2-1425:一度振り返り
潮@2-1425:「だから、今は不安なんてありません。」
潮@2-1425:不安を、感じさせない笑顔を見せ
潮@2-1425:「きっと分かり合える。大丈夫だと信じられる。そんな"希望"へと変えてくれたのは彼女達だったから。」
ハク(NPC):その笑顔に、こちらも笑顔で返して
潮@2-1425:「だから、そう…私は変わることができました。そして、それは…」
潮@2-1425:笑顔で佇む、潮の側に
潮@2-1425:もう一人の少女の姿が現れる
ハヅキ(NPC):「・・・・・そう」
ハヅキ(NPC):「私も、また・・・変われたの」
ハク(NPC):そんな二人に、目を細めて
ハヅキ(NPC):ゆっくりと、潮と肩を並べます
潮@2-1425:「ハヅキちゃんも、同じ。」
潮@2-1425:「ハクさん。」
潮@2-1425:「私も、ハヅキちゃんも。」
潮@2-1425:「貴方の優しさにずっと見守られながら、ここまでやってきました」
ハヅキ(NPC):潮の言葉に合わせ、頷き
潮@2-1425:「そして、今…」
ハク(NPC):「・・・私の。」
潮@2-1425:「ほんの少しの勇気を持って、変わろうとするきっかけを掴んで」
潮@2-1425:「私達は、変わることが出来た。」
潮@2-1425:ハヅキちゃんと共に、そう伝える
潮@2-1425:何かを懐かしむように潮は答える
潮@2-1425:「全ての始まりは、貴方からだった。私の想いを最初に救い上げてくれたのはハクさんでした。」
潮@2-1425:「秘めていた思いを、伝えることを恐れていた私を」
潮@2-1425:「ただ、優しく包んでくれて…理解してくれた。」
潮@2-1425:「本当に、感謝しています。」
ハク(NPC):ふふっと、ほほ笑み
ハク(NPC):「どういたしまして。でも」
ハク(NPC):「それだけじゃ、無いのでしょう?」
潮@2-1425:しっかりと、頷いて
潮@2-1425:「だからこそ…」
潮@2-1425:ハヅキちゃんの向こう、じっと…見守り続ける姿
潮@2-1425:「私の想いを認めてくれて、ハクさんと共に見守ってくれた鳳翔さん。」
潮@2-1425:その更に彼方、並び立つ二人の姿
潮@2-1425:「夢を夢と知りながらも、決して否定せずに支えてくれた瑞鶴さんと飛龍さん。」
潮@2-1425:後ろで、じっとこちらを見つめ…成り行きを見届ける姿
潮@2-1425:「差し伸ばした手に応え、その手を掴んでくれた存在。不安を希望へと変えてくれたヲ級さん達。」
潮@2-1425:「そして…」
潮@2-1425:隣に立つ、少女
潮@2-1425:「夢を抱く私自身を認めてくれた。」
潮@2-1425:「同じ悩みを抱えながらも互いを見守り、励まし合って」
潮@2-1425:「そして共に成長することが、変わることが出来た大切な友達」
潮@2-1425:「成長した私の【力】。その全てを、貴方に示します。」
潮@2-1425:確かな決意とともに伝え
ハヅキ(NPC):「受け取って、お姉ちゃん」 同じく、肩を並べたまま
潮@2-1425:「今の私達の姿。私達が示す…貴方への答え。」
潮@2-1425:「変わることの出来た私達が示すもの。」
ハヅキ(NPC):「それは、小さなことだけど、大きなこと・・・」
潮@2-1425:「小さなきっかけで、少しの勇気で変えることは出来るのだということ」重なるように
ハヅキ(NPC):「だから・・・」
潮@2-1425:「だから…」
潮@2-1425:その顔に、微笑みをたたえ
潮@2-1425:「心配しないで。私達はもう【大丈夫】です。」
潮@2-1425:「受け取ってください。私達の…答えを。」
ハヅキ(NPC):「受け取ってください。私達の…答えを。」
潮@2-1425:7d
KanColle : (7D6) → 25[1,1,1,5,5,6,6] → 25

ハク(NPC):装甲は、15
潮@2-1425:1d6 届いたその力は
KanColle : (1D6) → 2

ハク(NPC):「よく・・・よく分かったわ。あなた達の・・・答えは!」
提督@425:ハクの行動力を2点減少した。 (行動力:16->14)
瑞鶴@2-1219:ではそのやりとりをしているとだね
瑞鶴@2-1219:空をかける艦載機の群れが現れる
瑞鶴@2-1219:そしてその艦載機が通った後には…
ナレーション(CV:加藤み○り):なんということでしょう!そこには虹が形成されているではありませんか!
瑞鶴@2-1219:「仕込んでおいたかいがあったというものよ…!」
ハク(NPC):「・・・・・!?」
ハク(NPC):「え、何!?何!?」
瑞鶴@2-1219:そう、艦載機に塗装された七色の塗装が剥離することに寄って引き起こされる…
瑞鶴@2-1219:そう、質量を持った残像に寄って形作られた虹だ
瑞鶴@2-1219:「だから、代わりにね…!」
瑞鶴@2-1219:「二人の対話の架け橋をかけてあげようじゃない!」+3
瑞鶴@2-1219:そう潮ちゃんとハクさんを包み込むように艦載機は飛行し…
瑞鶴@2-1219:次々と虹に包んでいき…
瑞鶴@2-1219:気がつけば全域が虹に覆われたのだ!
瑞鶴@2-1219:「これが人の心の光…!艦娘も深海棲艦も関係はない…!」
瑞鶴@2-1219:「すべてを包み込む虹の光よ!」
潮@2-1425:「瑞鶴さん…」その虹を見上げ、艦載機の主の名を呟く
ハク(NPC):○△○ こんな感じで見てる
提督@425:ハクの行動力を3点減少した。 (行動力:14->11)
飛龍@2-1082:「…あいつめ、ニクいことをするねぇ。」
飛龍@2-1082:いつの間にか潮とハヅキのすぐ近くで、瑞鶴が描いた虹の空を見上げている
ハヅキ(NPC):(びくっ
潮@2-1425:「飛龍さん…」
飛龍@2-1082:「悪いね、ずっと見守っておくつもりだったけど、つい来ちゃったよ」
潮@2-1425:「ううん、とても、とても嬉しいです。」ニコッと
飛龍@2-1082:「あはは。とはいっても、ただ応援するだけだがね」
飛龍@2-1082:「まぁ、もうあまりあれこれ言う必要はないわね」
飛龍@2-1082:「ソ級たちとヲ級やロ級を救ってみせた潮の強い優しさを、思いっきりぶつけてやるんだ。」
潮@2-1425:「…はいっ。」
飛龍@2-1082:「そのために……ちょいちょい、ハヅキちゃん」
飛龍@2-1082:「こいつを貸してあげるよ。あたしの想いごとハクさんに…」 そう言って差し出したのは、友永隊の航空機だ
ハヅキ(NPC):「えっ・・・良いんですか?」
飛龍@2-1082:コクッと頷く
ハヅキ(NPC):「・・・・・ありがとう、です!」
ハヅキ(NPC):手早く指示を出し発艦、潮の狙った箇所を的確に攻める
飛龍@2-1082:「ええ。思いっきり使いな!」 確信を秘めた笑顔で+3
ハヅキ(NPC):「・・・・はい!」
ハク(NPC):「ハヅキ、あなたただでさえ強いでしょ!?その艦載機は・・・!」
ハヅキ(NPC):「これが、私の想い・・・です!」 (+3)
提督@425:ハクの行動力を3点減少した。 (行動力:11->8)
ハク(NPC):「くっ・・・流石に、あの子はきつい・・・」
飛龍@2-1082:「んふふっ…」 とハクさんに微笑む
瑞鶴@2-1219:その間も虹はどんどん濃くなっていってるよー!
提督@425:衛生的に大丈夫なんだろうか・・・
瑞鶴@2-1219:天然塗料ですから
鳳翔@3-391:「…ハクさん、お分かりになられたでしょう?これが私たちの嘘偽りない、心からの想いです」
鳳翔@3-391:「…そんな私たちのありのままの想い、願い、答え。受け止めてください」
鳳翔@3-391:そういって目をつぶる…同時に鳳翔が飛ばしていた観測機がハクさんに向かって急降下をはじめる
ハク(NPC):「!」
潮@2-1425:「鳳翔さん…!」
鳳翔@3-391:爆装も何もしていないその身一つで、襲い来るとてつもない量の対空砲をすべてかわしながら、突撃する
ハク(NPC):「捉え・・・!?」
鳳翔@3-391:想いを載せて…ハクさんの艤装へと +5
ハク(NPC):飽和攻撃でついに観測機をとらえた対空兵装、しかし
ハク(NPC):「こんなときに動かない・・・やれやれね」
ハク(NPC):微笑みとともに、その観測機を見て・・・
提督@425:鳳翔@3-391の行動力を5点減少した。 (行動力:15->10)
提督@425:あ、ごめん
潮@2-1425:あっ
提督@425:ハクの行動力を5点減少した。 (行動力:8->3)
鳳翔@3-391:うん…まあ多分そのくらい行動力減ってると思うわ私も
ハク(NPC):「っ・・・!やられたわねー。」
???:まだ押し切れない…と感じたとき、聞こえるはずのない、いやむしろ『ここまで来たからこそ』聞こえる歌声が響く
???:「立ち向かえ♪ただひたすら♪」
???:「自分だけの答えにたどり着くんだ♪」
???:「ずっと求め続けてきた…さあ飛びだそう!」
???:「なあ、ここから出してくれよ♪」
???:「この暗くて狭いココロから抜け出したいんだ♪」
???:「この最後に残った想いが消えてしまう前に♪」
???:「そしてどうか…最期までその想いと共に♪」
???:その歌声が潮達に力を与える…と言う形で声援+2です。どこからか。
提督@425:どこからか。
潮@2-1425:その歌声に耳を澄ませ
ハク(NPC):「(この歌は・・・やれやれねー。)」
潮@2-1425:陽気に、自由に、のびのびと歌う姿を瞳の中に思い浮かべる
潮@2-1425:その名を…心のなかでそっと呟き
ハヅキ(NPC):「・・・潮ちゃんっ」
潮@2-1425:その声に、目を開いてっ
潮@2-1425:「…ハヅキちゃんっ」
潮@2-1425:「行くよ…私達の!」
ハヅキ(NPC):「想いを…!」
潮@2-1425:「全てを…!」
ハヅキ(NPC):「載せてっ!」
潮@2-1425:「載せてっ!」
潮@2-1425:互いに手を重ね 構えられた潮の砲から
ハク(NPC):”どこからか”にひらひらと手を振りながら
ハク(NPC):二人に、対峙し・・・
潮@2-1425:光が溢れだす
潮@2-1425:"瑞鶴さん"が駆けた虹の橋を、"飛龍さん"が託した艦載機と共に
潮@2-1425:"鳳翔さん"の導くその姿を確かに捉え、"歌声"に勇気をもらい、
潮@2-1425:"彼方"の視線を背に受けつつ、そして
潮@2-1425:隣に立つ"ハヅキちゃん"と 共に
潮@2-1425:溢れだした光が、一筋の軌跡となって
潮@2-1425:ハクさんに放たれる
提督@425:3+3+5+2+"1"
提督@425:合計、14点
提督@425:ハクの行動力を3点減少した。 (行動力:3->0)
ハク(NPC):「・・・はー、私の負けね」
ハク(NPC):昨日の停止した艤装で、遊びながら
ハク(NPC):それでも余裕を湛えた笑顔で、そう告げます
瑞鶴@2-1219:流石に少しずつ覆っていた虹は薄くなっていくね
潮@2-1425:「…ハクさん。」
潮@2-1425:二人で構えていた砲を下ろし
潮@2-1425:そのまま駆け寄りましょうか
ハヅキ(NPC):「お姉ちゃん……」 潮と一緒に駆け出し…
潮@2-1425:ハヅキちゃんは?
提督@425:潮とハヅキが駆け寄り、かけようとした言葉は
瑞鳳(NPC):「何を、やってるの」
提督@425:突如現れた、嵐に遮られる
提督@425:せんとーしゅーりょー!
提督@425:戦果は後!
潮@2-1425:はーい!
提督@425:EPです!
瑞鶴@2-1219:ほい
鳳翔@3-391:りょうかーい



おまけ:決戦敵能力編集


  • 泊地棲姫 火力4 命中2 回避3 装甲17 行動20
【劣化徹甲弾】 火力1 徹甲1 スタイル
【深海棲艦爆】 火力4 航空2 食べ物
【21inch魚雷後期型】 火力2 雷撃5 面倒見
【深海棲艦戦】超対空5
【挫折】 オート
このキャラクターは「対空20」の装備能力を20個持っているものとして扱う。
【抱擁】 サブ
プロット公開時に使用できる。敵艦1人を目標に選ぶ。
自分と目標を任意の同一序列に移動させる。
この艦隊戦中、このキャラクター以外のキャラクターは目標に対してアビリティ・装備能力を使用することが出来ない。
【情熱】 オート
このキャラクターは同一目標に対して、1ラウンドに2回攻撃することが出来る。
【虚栄心】 オート
このキャラクターの「装甲」は自身の減少行動力×0.5の値減少する。
【愛情】 オート
このキャラクターに対する命中判定・回避判定には、
「判定を行う敵艦の、このキャラクターからの感情値」と同じ値の修正がつく。


  • 駆逐イ級flagship 火力4 命中2 回避2 装甲8 行動20
【5inch単装砲】 火力2 笑顔
【傲岸不遜】 オート
このキャラクターは「固有アビリティ」の効果を受けない。
【支配】 サブ
このキャラクターが攻撃の目標を選ぶ時使用できる。
その攻撃の目標は、自身の正面にいる敵艦と、ノーマークの敵艦全員になる。
このアビリティで決定した目標を変更することは出来ない。
【不撓】 サブ
このキャラクターの損傷が4以上になった時、それを0まで回復することが出来る。
このアビリティは艦隊戦中に一度だけ使用できる。
【不屈】 サブ
このキャラクターの損傷が4以上になった時、それを0まで回復することが出来る。
このアビリティは艦隊戦中に一度だけ使用できる。
【意思と決断】 オート
味方艦がこのキャラクターのみになった場合、このキャラクターの行動力は0になる。





エピローグ「夢の終わり」編集

提督@425:戦いが終わり、気を緩めた瞬間に、彼女は現れた
提督@425:紅白衣装を身にまとった彼女は
瑞鳳(NPC):「何をしているの、どうしてここにいるの」 詰問するよう、そう問いかける
ハク(NPC):「あちゃー、やっちゃったぁ」 しまったという顔で
潮@2-1425:「貴方は…瑞鳳さん。」
潮@2-1425:そして、向けられる視線は恐らく…潮もまた同じ人を見ます。
瑞鳳改(NPC):「・・・・・・」
瑞鳳改(NPC):「私は・・・」
潮@2-1425:「(…あの、やっちゃった…というのは?)」
ハク(NPC):「(結局、こうなっちゃったか、って・・・。分かってたことだけどね)」
瑞鳳改(NPC):「あなたを、取り戻しに来たわ」
瑞鳳改(NPC):そう告げて、自分へと近づく彼女に・・・
潮@2-1425:「(つまり…これが…)」
潮@2-1425:「…変わろうと、するんですね。」
提督@425:その場にいるほとんどがそう考えただろう。が・・・
瑞鳳(NPC):「来ないでっ!」 と、もう一人は拒絶の意思を見せる
潮@2-1425:「瑞鳳さんも、そして…」その言葉は継がず
瑞鳳(NPC):彼女は、全てをにらみ
瑞鳳(NPC):矢を弓に番えようと・・・
瑞鳳(NPC):して。そして叶わない
潮@2-1425:番える姿に声をかけようとして、止める
提督@425:誰かが彼女の腕を、後ろから取っていたから
提督@425:それは、君たちもよく知る人物で・・・
提督(NPC):「やめろ、瑞鳳」
由良@3-863:「そうそう、八つ当たりは良くないわよー♪」
潮@2-1425:「提督…由良さん?」
提督@425:(由良さんに抱えられた提督が瑞鳳の腕を抑えている図
瑞鳳(NPC):「なっ、提とk・・・」
瑞鳳(NPC):「えっ・・・」
瑞鳳改(NPC):「あれが・・・」
提督(NPC):「・・・これは仕方ないだろ!」
由良@3-863:「て言うか提督、海ぐらい歩けないの?」
提督(NPC):「僕をなんだと思ってるんだ」
提督(NPC):「瑞鳳、夢はいつか覚めるものだぜ」
瑞鳳(NPC):「・・・嫌。」
提督(NPC):「それが突然きたってだけで・・・?」
瑞鳳(NPC):「嫌!」 と、勢いをつけて提督の手を振り払い
提督(NPC):「うお!?」 体制を崩して、海へと落ちかける
潮@2-1425:「えっ?」
瑞鳳改(NPC):「な、ちょっと!?」
由良@3-863:「おっとっと…」なんとかキープ
瑞鳳(NPC):彼女は、鎮守府へと逃げるように駆け出す
由良@3-863:「あちゃ、逃げた。」
瑞鳳改(NPC):「ちょっと待って、私は・・・!」
瑞鳳改(NPC):緑の彼女が、その後を追って
潮@2-1425:「瑞鳳さん!一人では…!」
潮@2-1425:やや遅れて、その背中を追いかけて
鳳翔@3-391:「全く…放っておけませんね!」 同じく後ろから追いかけて
由良@3-863:「とっと。追う?」提督に問いかける
提督@425:先に動き出した赤色だが、1人と3人の能力差は歴然で
提督(NPC):「・・・いや、待て。何かが・・・」
瑞鳳改(NPC):すぐに距離を詰めて、その腕を―
瑞鳳改(NPC):取ることは叶わなかった
提督(NPC):「鳳翔さん!潮ちゃん!瑞鳳!止まれ!」
瑞鳳(NPC):「えっ・・・?」
潮@2-1425:「えっ…?」
鳳翔@3-391:「なっ…」
提督@425:慌てて止まった鳳翔、潮の前で
提督@425:黒い何かが、瑞鳳を掴む
潮@2-1425:我に返って咄嗟に手を伸ばすけど
瑞鳳改(NPC):「これは!?」
瑞鳳(NPC):「えっ」
提督@425:前に出た3人が、彼女の驚く表情を見ることが出来たのは一瞬
提督@425:”鎮守府”から伸びた黒い靄は、瑞鳳を巻き込み
提督@425:鎮守府から溢れたそれと周囲で一塊となり、蠢き出す
飛龍@2-1082:「あれは…!」 いつの間に鳳翔と潮に追いついていて
提督(NPC):「・・・・なんだ、あれは」

瑞鶴@2-1219:「ぬぅ…あれは…!」 遠くから

瑞鶴@2-1219:「フッ…思いは届いたんだね」
瑞鶴@2-1219:「見事だよ、本当に」
瑞鶴@2-1219:「昔見たアニメからの発想だけど少しはその手助けになったのだとしたら…」
瑞鶴@2-1219:「良かったものだよ…本当に」
瑞鶴@2-1219:「んっ?あれは…」 紅白のづほを見つけてだね
瑞鶴@2-1219:「ついに…出会ってしまったか…二人の瑞鳳が」
瑞鶴@2-1219:「一時はアイツとこの瑞鳳(紅白の方)を合わせようなんて画策した時期もあったけれど…」
瑞鶴@2-1219:「…果たして何が起こるのか…」
瑞鶴@2-1219:「…ん?あれは提督さん…!?」
瑞鶴@2-1219:「そして…由良か」
瑞鶴@2-1219:「随分と懐かしい顔…」
瑞鶴@2-1219:「しっかし無茶な体勢だねぇ…」 苦笑
瑞鶴@2-1219:「あれっ、逃げ出した」
瑞鶴@2-1219:「まぁ、あっちの瑞鳳が追いかけるのは当然の筋よね」
瑞鶴@2-1219:「んん?」
瑞鶴@2-1219:「様子がおかしい」


飛龍@2-1082:二人を押しのけ割って入り、前に出る。
由良@3-863:「黒い靄……?」
提督@425:そんな飛龍に応えるよう
潮@2-1425:「瑞鳳さんが…飲み込まれた?」
飛龍@2-1082:その黒い靄を、確信した瞳で睨み据える
瑞鶴@2-1219:「やれやれ、あの様子だと…」
提督@425:暗雲の中から、彼女は姿を表した・・・
飛龍@2-1082:「……やはり、か」
瑞鳳改(NPC):「そんな、あの時倒したはずじゃ・・・」
潮@2-1425:「貴方は…」
瑞鶴@2-1219:「流石にコイツは厄介ね…」
由良@3-863:「知っているのか飛龍!ってのはおいといて。」
瑞鶴@2-1219:「前へ出よう」
鳳翔@3-391:「……」 じっと見据える
瑞鶴@2-1219:と合流しよう
瑞鶴@2-1219:「あの時倒せたか確認はできなかった…それが仇になったか」
飛龍@2-1082:「また会えるんじゃないかって私の思いに応えてくれたのかな?」
中間棲姫:返さず、いつかと同じようただ嗤う
飛龍@2-1082:「冷たいね。ま、流暢に応えられてもかえって不気味だけどさ」
由良@3-863:「あ、来ない原因ってこれ?」小声でぼそっと
飛龍@2-1082:「……せっかく逢えたんだ。決着をつけようじゃんか」
飛龍@2-1082:「中間棲姫!」
提督@425:瑞鳳の願いに取り憑き巣喰うは、夢と現を漂う怨念
提督@425:夢現の、中間棲姫
提督@425:次回、最終話「願いの海の靄を祓え!」
提督@425:お楽しみにー!
提督@425:あーんど
提督@425:お疲れ様でしたー!
由良@3-863:お疲れ様ー!
鳳翔@3-391:お疲れさまでしたー!
瑞鶴@2-1219:お疲れ様でしたー!
潮@2-1425:お疲れ様でしたー!
飛龍@2-1082:お疲れ様でした!


終了処理編集

提督@425:では、ささっと終了処理
提督@425:任務!
提督@425:メイン:任意シーンを1回成功 50点
提督@425:サブ:決戦で勝利(宣言し忘れた気がする)
提督@425:30点!
提督@425:隠し:ハクの行動力を0にする
提督@425:20点
提督@425:戦闘:1回 10点
提督@425:艦種:潮20点 鳳翔10点
提督@425:旗艦:飛龍10点
提督@425:ここまで共通は110点
提督@425:そして、えむ・ぶい・ぴぃのお時間ですわ。
瑞鶴@2-1219:シークレットダイス
飛龍@2-1082:シークレットダイス
飛龍@2-1082:あっ、誤字ってた
飛龍@2-1082:シークレットダイス
鳳翔@3-391:シークレットダイス
潮@2-1425:シークレットダイス
提督@425:宜しいかにゃ
瑞鶴@2-1219:あぁ…!
飛龍@2-1082:おっけー
鳳翔@3-391:私はOK
提督@425:では・・・
提督@425:オープンだ!
瑞鶴@2-1219:s1d6 潮ちゃん「対話への思い…その熱演じっくりと楽しませてもらいました。その他はもう語ることもありませんが…こちらで用意した演出と上手く噛み合ったのはすごく燃えました!」
KanColle : (1D6) → 1

鳳翔@3-391:s1d6 潮さん:見事な対話、見せていただきました その想いはきっと伝わったことでしょう…お見事でした
KanColle : (1D6) → 3

飛龍@2-1082:s1d6 鳳翔さん:メインでじっくりとお話出来てよかった…前に進むきっかけを与えてくれたお艦に敬意を表してMVPを。
KanColle : (1D6) → 2

潮@2-1425:s1d6 鳳翔さん「再び交わされる翼の支援。鳳翔さんの想いもまた、潮は背負い、そして伝えることができました。感謝…です!」
KanColle : (1D6) → 3

提督@425:ほうほう
提督@425:鳳翔さん20点、潮さん20点
鳳翔@3-391:おっとまさかもらえるとは…!感謝です!
潮@2-1425:ありがとう、ございます!
提督@425:これで全員Lv.6かな
潮@2-1425:ぽい?
提督@425:鎮守府処理は端折ってー
瑞鶴@2-1219:経験点1170点やね
飛龍@2-1082:1270点か
提督@425:決戦戦果ですが、感情5点分です
鳳翔@3-391:1100ですね、間に合った…!
提督@425:こちら、次回までに振っておいてくださいねー
瑞鶴@2-1219:はーい
鳳翔@3-391:確か感情調整は不要だったね…
提督@425:ですね
潮@2-1425:1190+130=1320点
提督@425:とまあ、こんなところですね
提督@425:では、6話はここまで!
提督@425:お疲れ様でしたー!
潮@2-1425:お疲れ様でしたー!
飛龍@2-1082:お疲れ様でした~=
鳳翔@3-391:お疲れ様でしたー!
瑞鶴@2-1219:お疲れ様でした!

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