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卓情報
鎮守府:夜明けの朱桃鎮守府
参加艦娘:
大和@3-188  蒼龍@1935  古鷹@2-768
能代@1934  響@3-319
レベル:4~6(7)
サイクル:2
シーンエディットあり(日常・交流・遊び・演習・ほのぼの・睦月型)


はじめに編集

このログには以下の要素が含まれます!注意!

睦月型可愛い
カオス
オリジナルイベント表/オリジナル追加任務を使用しています
メインタブ・サブタブ入り乱れて時系列ぐちゃぐちゃ
gdgd進行
全く、駆逐艦は最高だぜ!




プリプレイ編集

提督@425:点呼開始!
響@3-319:準備完了!(1/5)
大和@3-188:準備完了!(2/5)
蒼龍@1935:準備完了!(3/5)
古鷹改@2-768:準備完了!(4/5)
能代@1934:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

提督@425:よしっと
提督@425:では!
提督@425:シナリオ「睦月のお悩み相談室!」始めて行きましょう!
提督@425:よろしくお願いしまーす!
蒼龍@1935:よろしくお願いします。
大和@3-188:よろしくお願いしまーす!
古鷹改@2-768:よろしく!
響@3-319:よろしく!
能代@1934:よろしくお願いします!


まずは軽めの自己紹介編集

提督@425:さて、と ではまずはプリプレイより参りましょうか
古鷹改@2-768:ぽわわ~ん
大和@3-188:うむ
提督@425:恒例のPC紹介・・・かな?まあ軽くどうぞです
提督@425:アイコン左から 改造とかしてる場合もここで
提督@425:(能代>蒼龍>大和>古鷹>響でお願いします
能代@1934:了解しました
能代@1934:「こちらへは3度目の訪問となりますね。能代です」
能代@1934:「三日月ちゃんがご病気とお聞きして、今回は助太刀に参りました。」
望月(NPC):「前回前々回は阿賀野が来てたねぇ」
三日月(NPC):「ごほっ・・・ありがとう、ございます・・・」
能代@1934:「えぇ、その節は姉がお世話になりました。本当に色々と…」
能代@1934:(軽くため息をついて)
望月(NPC):「大変だねー・・・」
能代@1934:「とと、個性は優しい、面白い、通信、突撃の4種類。元気と魚雷を削除しています」
能代@1934:「戦術及び固有アビリティは独断専行、応用力、テキパキ、後始末」
能代@1934:「ややサポートよりですね。独断は火力とテキパキの補助にもなります」
望月(NPC):「いつもののしろんらしいチョイスだねー、どう働くかなー?」
能代@1934:「持ち込み感情値は蒼龍さんに2点、望月ちゃんに2点ですね」
能代@1934:「最後に、応用力は以下のとおりです」
能代@1934:[優しい面白い元気衛生の右4箇所,通信の左1箇所]
望月(NPC):「んっ、りょーかい」
望月(NPC):「あたしは感情持ってないんだ、ごめんねー」
能代@1934:「以上です。紹介が長くなりましたが、よろしくお願いします!」
望月(NPC):「あい、よろしくー」
望月(NPC):「んじゃー・・・次。お願いー」


蒼龍@1935:「みんな、お久しぶり。航空母艦の蒼龍です。」
望月(NPC):「蒼龍も3回目だっけ。見ないうちに凄いことになってるね~」
蒼龍@1935:「ふふ。そうでしょうか。」
蒼龍@1935:「みんなに逢いたいなー、と思ってきたら、三日月ちゃんが風邪を引いちゃったみたいで…」
提督@425:(彗星(江草隊)とかな
蒼龍@1935:(HAHAHA
蒼龍@1935:「私が来たからにはもう大丈夫よ。心配しないでね。」
三日月(NPC):「蒼龍さん、ありがとうございます・・・」
蒼龍@1935:「いいのよ。三日月ちゃんはゆっくり休んでてね。」 にこ
蒼龍@1935:「固有・戦術アビリティは【そろそろ反撃】【空中阻塞】【合体攻撃】【応用力】」
蒼龍@1935:「防御、及び支援寄りね。」
望月(NPC):「安定感あるビルドだねー」
蒼龍@1935:「そうそう、忘れるところでしたよ。こないだ立ち寄ったお店でね、掘り出し物があったので買ってきたの。」
蒼龍@1935:「【烈風】(名誉点)」
望月(NPC):「掘り出し物・・・?」
望月(NPC):「了解ー。ここで装備していく?」
蒼龍@1935:「【烈風】(名誉点9)です。いいものでしょう。」
蒼龍@1935:「ええ、そうしましょうか」
蒼龍@1935:「というわけで装備は【彗星(江草隊)】【流星改】【烈風】【零式艦戦52型(熟練)】となりました。」
蒼龍@1935:「補足しておくと、この零戦はここでは紫電改二と同性能です。」
望月(NPC):「あーい、【紫電改二】がリソース行きかな?」
蒼龍@1935:「そうなりますねー。あとは持ち込み感情値が能代さんに2点あります」
蒼龍@1935:「私からは以上です。次、よろしくお願いします」
望月(NPC):「ん。じゃー、次ー!」


大和@3-188:「では…」
大和@3-188:「大和型戦艦の一番艦の大和です。こちらに参るのは初めてとなります」
望月(NPC):「ゆっくりしていってねー」
大和@3-188:「どうやら病人が出たりと色々と大変なようですがその辺のお世話でしたらお任せください」
望月(NPC):「頼んだぞー」
大和@3-188:「事前に提督から許可をいただき経験値140点を前借りしてレベル5に、そこから改造を受けております」
大和@3-188:「習得固有、戦術アビリティは【艦隊の希望】、【旗艦の栄誉】、【応用力】となっています。最初は【正面突破の使用も視野に入れましたが今回は戦闘よりも大切なモノがあるので見送らせていただきました」
望月(NPC):「はーい、でも前借り分の経験点は獲得すること」
大和@3-188:「えぇ、勿論こなしてみせましょう」
大和@3-188:「そして【応用力】についてはお嬢様の右、優しいの両隣、食べ物の右、索敵の左となっております」
望月(NPC):()
望月(NPC):「ここまでの3人、ガチガチだねぇ」
大和@3-188:「まだまだTRPG部に置いては個性派揃いの大和としては未熟者ですが少しでも追いつけるように精進してまいります。」
大和@3-188:「以上になります。次の方、お願い致しますね」
望月(NPC):「(中二病患ってたのはどこの誰だったかな~?)」
望月(NPC):「ほーい、次ぃー」
大和@3-188:「(ん~?何のことですか…)」
能代@1934:「(この大和さん、直接脳内に…!)」


古鷹改@2-768:こんこんドアノック
望月(NPC):「ん、どーぞー」
古鷹改@2-768:「重巡古鷹入ります~」ガチャ
古鷹改@2-768:「なんだか大変なことになってると聞いて古鷹駆けつけました!」にこ
望月(NPC):「いや、まあいつも通りだけどねー」
古鷹改@2-768:「そういえば、ここに来るのは初めてでしたね。これをドウゾ」名刺
望月(NPC):「ん、ありがとー」 受け取って
古鷹改@2-768:戦術固有は 護衛艦・吶喊・疾風怒涛・獅子奮迅
提督@425:ほー
古鷹改@2-768:アタック補助と防御ビルドのあいの子
提督@425:改二には改造しないのかね(ゲス顔
古鷹改@2-768:なんのことかな?(個性がクサッテル改ニ
響@3-319:やめたげてよ!w
蒼龍@1935:フフフ
提督@425:個性っつーか・・・w
古鷹改@2-768:まぁ名刺には古鷹のプロフィールが
古鷹改@2-768:書かれてます
望月(NPC):「ふーん・・・」名刺眺めて
蒼龍@1935:ロマンがあるよね、うん
望月(NPC):「ま、よろしくー」 と、軽いノリで
古鷹改@2-768:「これから、よろしくね!」にこ
望月(NPC):「はーい、それじゃ最後だねー」
古鷹改@2-768:次どぞ


響@3-319:「うん、特III型駆逐艦の響だよ。今は鎮守府所属では無くて傭兵みたいなことをやっているね。」
望月(NPC):「傭兵、面白いねぇ」
響@3-319:「今回は人手が足らないと言うことでここに雇われたんだ。」
響@3-319:「LVは60点ほど前借りして4Lv。明日には返すよ。」
望月(NPC):「あ、実は今回のPC達の来た理由はちゃんとあったりするよー(今更)」
望月(NPC):「まあ導入でさらっと流す程度だけどねー」
響@3-319:「個性は秘密兵器、クール、いじわる、食べ物、通信、海図、ギャップは5-6の間だね。」
響@3-319:「取得アビリティは不死鳥(固有)水雷魂、釘付け。装備アビリティは10cm高角砲+高射装置、三連酸素魚雷、電探だね。防御型になるのかな。」
望月(NPC):「尖ってるねぇー」
響@3-319:「あ、そうそう。4Lvでの成長は装甲が+1だよ。」
望月(NPC):「まあ、そうなるよね」
響@3-319:「RPに関わる特筆事項は……外見年齢が15~6で多少成長して居るぐらいかな。」
提督@425:ガタッ
望月(NPC):「座ってろ ・・・頼りがいがありそうだねぇ」
響@3-319:「まあこんな所かな。よろしく頼むよ。」
望月(NPC):「よろしくー」


提督@425:いやぁ、自己紹介は強敵でしたね・・・
  補足:開始からここまで約一時間である
大和@3-188:(そうそう、響さんに感情3点持ち込んでいるよ(いい忘れてた))
大和@3-188:フフ…
提督@425:はーい


旗艦・艦隊名決め編集

提督@425:だが俺のプリプレイはまだ終了してないぜ!
提督@425:旗艦!
響@3-319:「あ、そうだ。名誉点1点使って魚雷を高性能化するよ。」
提督@425:まあ大和か?
能代@1934:大和さんでしょうか?
響@3-319:大和じゃ無いと大和が死んじゃう気がします
望月(NPC):「高性能化ね。あいよ」
蒼龍@1935:まあそうなるな・・・
古鷹改@2-768:大和さんじゃないかな
能代@1934:栄誉が意味なくなりますし
大和@3-188:ふむ
大和@3-188:みんなが良ければやらせて欲しいです…(懇願)
提督@425:いやまあ・・・w
提督@425:では、旗艦は大和さんだ
大和@3-188:ありがとナス!
提督@425:適当に並び替えてー
大和@3-188:「では皆さん、改めてよろしくお願いします」
提督@425:左から 艦隊名振っていこう
能代@1934:「はい!こちらこそ、よろしくおねがいしますね。」
古鷹改@2-768:「よろしくね~」
蒼龍@1935:「よろしくお願いします。」
能代@1934:「では、まずは大和さんがサイコロを振る番ですね」
大和@3-188:kantai 「では、振らせていただきましょうか」
KanColle :艦隊名決定表(8[3,5]) → 「修飾表(shushoku)」+「地名表(chimei)」+「チーム表(team)」

提督@425:ほう・・・
蒼龍@1935:「特殊は転校していたようです」
蒼龍@1935:shushoku
KanColle :修飾表(15[1,5]) → 彷徨う

能代@1934:chimei 今回はややおとなしめですね
KanColle :地名表(13[1,3]) → 大湊/オオミナト

古鷹改@2-768:team 毎回特殊なんて・・・
KanColle :チーム決定表(12[1,2]) → 水軍

提督@425:彷徨う大湊水軍
提督@425:響、君は振りなおしてもいいし、振り直さなくても良い
響@3-319:変える必要が無い気がするw
響@3-319:見てから選ぶのは?
提督@425:おkですよー
響@3-319:じゃあ、修飾振り直してみましょうか
提督@425:どうぞー
響@3-319:shushoku
KanColle :修飾表(35[3,5]) → 皆殺しの

提督@425:あっ
蒼龍@1935:あっ
提督@425:皆殺しの大湊水軍
大和@3-188:あっ
古鷹改@2-768:あっ
提督@425:やべえよやべえよ
大和@3-188:ヒャッハー!立ちふさがる奴らは皆殺しだー!
響@3-319:彷徨う皆殺しの大湊水軍
響@3-319:中ボスかな?
能代@1934:海賊でしょうか?
提督@425:キリングジャンキーかしら・・・
大和@3-188:聖帝正規軍のモヒカンかな…
提督@425:どうするなにする
能代@1934:モヒカン…あぁ、矢矧の手紙に書いてましたね。
蒼龍@1935:モヒカン…
能代@1934:彷徨うでいい気もします?
大和@3-188:まぁうん
蒼龍@1935:まそ
古鷹改@2-768:まそ
響@3-319:彷徨うが無難だねw
提督@425:まあ、そうなるな・・・
大和@3-188:(流石に皆殺しは内容的に合わないだろう…w)
提督@425:では、彷徨う大湊水軍に決定です
提督@425:(まそ
古鷹改@2-768:ぽん
大和@3-188:わー(88888888)
能代@1934:ぱちぱちぱちー
提督@425:家具!
提督@425:コイン一枚しか無い!
蒼龍@1935:ぱちぱちぱつ
提督@425:何か買います? まあ、買える物余り無いですが
響@3-319:亀踏んで増やさなきゃ……
能代@1934:んー
能代@1934:砂浜、原稿机
蒼龍@1935:別にいいんじゃないかねぇ
大和@3-188:うむ
響@3-319:戦場表使うならてるてる、使わないならまあ適当で
能代@1934:てるてるはありますね
能代@1934:防空と古時計もあるので
蒼龍@1935:基本的なものは揃ってる。
古鷹改@2-768:じゃこのままで
響@3-319:じゃあこのままでいいとおもう
提督@425:はーい
大和@3-188:だね。むしろためて次に繋げるのが良さそうだね
能代@1934:砂浜はもっちー任務でどうかなというぐらい
古鷹改@2-768:ガチャコン
提督@425:今回だと・・・砂浜は弥生かな
能代@1934:ふむふむ
大和@3-188:ほむほむ
提督@425:さて、こんなところか・・・
提督@425:では、導入です
提督@425:~~~~~~~~


導入編集

睦月のお悩み相談!?編集

提督@425:君たちは、演習相手を募集しているということで、ここにやってきました
能代@1934:演習…相手?
大和@3-188:演習…?
古鷹改@2-768:演習・・・
提督@425:演習です!
大和@3-188:これは演習である(大本営発表)
能代@1934:大本営発表ならしかたない
提督@425:能代蒼龍は三日月の要請、他の三人は募集に乗った形かな
大和@3-188:かもしれんな
提督@425:そんなここは「夜明けの朱桃鎮守府」
能代@1934:かも、多分自主的に来てます
響@3-319:ほうほう。
提督@425:岬の付近に立つ、学校を改造した鎮守府です
提督@425:普通の鎮守府です、睦月型全員いる程度の普通の・・・
蒼龍@1935:うふふ
大和@3-188:賑やかそyである
大和@3-188:そうで
古鷹改@2-768:だね
提督@425:そんなわけで、君たちはこの鎮守府に集められた・・・ のだが!
響@3-319:だが?
提督@425:その日、提督が不在の鎮守府を未曾有の危機が襲ったのだ!
大和@3-188:ダニィ!_
提督@425:未曾有(三回目ぐらい)
大和@3-188:!?
能代@1934:一体何が…
蒼龍@1935:な、なんだってー
提督@425:最悪のタイミングで、鎮守府の良心(1名)が倒れたのだよ・・・
古鷹改@2-768:タイヘンダー
大和@3-188:なんということだ…
能代@1934:あぁ、この世の終わりがついに…
蒼龍@1935:もうだめだぁ…おしまいだぁ…
提督@425:なおそんな状況でも、鎮守府のフリーダム勢は自重しなかったのだ
能代@1934:はい
提督@425:(そして、やってくる気配のない演習相手
大和@3-188:これも運命(さだめ)か…
提督@425:惨劇の鎮守府、だがそれを鎮めんと一人の艦娘が立ち上がった…!
響@3-319:演習相手がくるはずなのに提督不在の不具合
提督@425:よくあります
睦月(NPC):「・・・というわけなのです!」
提督@425:ここは、夜明けの朱桃鎮守府 会議室
提督@425:君たちの前で、睦月が熱弁?を振るっています
大和@3-188:可憐だ…
能代@1934:「なるほど…三日月ちゃんの救援要請の理由が分かった気がします。」
古鷹改@2-768:「なるほどね~」
大和@3-188:「演習相手としてきましたがどうもそれどころではないようですね」
睦月(NPC):「提督もいないし、三日月ちゃんも寝てるから~」
蒼龍@1935:「ふふ、お姉ちゃんらしいですね。」 フリーダムうーちゃんを捕まえてそのまま
響@3-319:「かなり混乱してるみたいだね。」
能代@1934:「提督も榛名さんが不在で、なおかつ三日月ちゃんの具合が悪いとなると…」
卯月(NPC):「離すっぴょーん!」 じたばた
能代@1934:さりげないうーちゃんキャッチの安定感
睦月(NPC):「ここは、私が動くときなのね!」 ばばーん
蒼龍@1935:「だーめ。お姉ちゃんのお話をよーく聞くの。」
卯月(NPC):「睦月が動くとろくなことが起きないっぴょん・・・」
大和@3-188:「(つまり保護者役をやれと…?)」 能代さんに耳打ちで確認するね
睦月(NPC):「むー、卯月ちゃんひどーい!」 ぷんすか
響@3-319:「……あ、なんか遠い昔に見たパターンだ。」
能代@1934:「(そうですね。現状、ここを纏められるのは睦月ちゃんと…もう一人居るのですが)」
能代@1934:「(睦月ちゃんは頑張ってくれるとは思いますが中々荷が勝ちすぎてるでしょうし、もう一人は…)」

能代@1934:「(…いざという時には頼れるんですけどね…はい。)」

<b>望月(NPC):「くしゅんっ! うー、誰かが噂してるのかねぇ」 どこか別の所
三日月(NPC):「ごほっ・・・移しちゃってませんか・・・?」
望月(NPC):「ん、大丈夫だよー…多分」
三日月(NPC):「すみません・・迷惑をかけて」
望月(NPC):「いいから寝てろってー・・・いいんだよ、そんなもん」

能代@1934:「(そういう訳なので、私達が睦月ちゃんの補佐に回るのが良いとここは判断します)」
睦月(NPC):「皆の演習相手のこと知ってるのは、三日月ちゃんとフウロちゃんだけにゃしぃ・・・」
大和@3-188:「(なるほど…事情はよくわかりました。しかしこれはなかなかに難題ですね…)」
睦月(NPC):「それまで、できれば手伝ってほしいのね!」 笑顔でお願い
響@3-319:「それは構わないが。」
大和@3-188:「分かりました。その依頼、快く引き受けましょう」
能代@1934:「えぇ、勿論。能代の力、微力ながらお貸しいたしますね。」笑顔で返して
古鷹改@2-768:「私もがんばります!」にこ
蒼龍@1935:「あら大変。私も手伝いますから、安心してくださいね。」
睦月(NPC):「本当?ありがとっ!」
卯月(NPC):「マジで頼むっぴょん・・・」


『こんなものを用意したのです』編集

睦月(NPC):「と、ゆーわけでー・・・」
提督@425:君たちの返答を聞いた睦月は、机の下をがさごそと
睦月(NPC):「じゃじゃーん!」 と、箱を取り出します
響@3-319:「…なんだい?それは。」
能代@1934:「箱でしょうか?それも手作りの」じっと眺めて
提督@425:それは、抱えるサイズ程度の箱で
提督@425:何故手作りだとバレた・・・
蒼龍@1935:能代だからさ…
提督@425:正面に「目安箱」と書いてます
能代@1934:勘です
大和@3-188:さすがだ
睦月(NPC):「こんなものを用意したのです」
大和@3-188:「ほう、目安箱…ですか」
蒼龍@1935:「ふむふむ?」
卯月(NPC):「それ、このために用意したのかっぴょん・・・」
古鷹改@2-768:「??」ジーっと箱を
睦月(NPC):「何か困ったことがあれば、この中に入れてくれるはずっ!」
睦月(NPC):がさごそと、箱の中を漁って
響@3-319:「後は、投書を読んで解決に動こう、ということかな。」
大和@3-188:「なるほど、お悩み相談…あるいは問題解決の糸口を集めるというわけですね」
睦月(NPC):「そういうわけ・・・およ?何か入ってる・・・」
蒼龍@1935:「今回のご依頼は何かな?」
能代@1934:「そうみたいですね。すべての事柄にまで目を通すのは大変ですね。」
能代@1934:>ですし
能代@1934:「あら、早速ですか?」
睦月(NPC):ばばっと、取り出す・・・その手には三枚の紙!
睦月(NPC):「おおっ!入ってたー!」
大和@3-188:「早速効果はあるみたいですね」
睦月(NPC):「どれどれー・・・」
睦月(NPC):と、紙を一枚一枚めくりながら
睦月(NPC):『開発分が足りません、もっと開発を   弥生』
睦月(NPC):「弥生ちゃんの投書なのです」
蒼龍@1935:「そのピンクの紙はきっと如月ちゃんが書いたものね。」
提督@425:弥生のは白地っぽそう
能代@1934:うむ
睦月(NPC):『ちょっと、付き合ってくれるかしら?   如月』
睦月(NPC):「すごい、当たってるのね!」
蒼龍@1935:「どうよ!」
響@3-319:用事を書けよぉ−!?w<ちょっと~
卯月(NPC):「ピンクの便箋なんて使うのあいつしかいないっぴょん・・」(ぼそっ
大和@3-188:「流石に長い付き合いがあるとその辺の感覚も冴えるみたいですね(ほっこり)」
古鷹改@2-768:「最後の一枚には・・・?」
提督@425:だって如月だし・・・w
能代@1934:「ふふ…」
睦月(NPC):「ええっと~・・・」 最後の一枚めくって
睦月(NPC):『暇ならこっち手伝えよー   望月より』
睦月(NPC):「・・・・・・」
能代@1934:「ふむ、最後は望月さんでしたか。」
響@3-319:「今はその三つかな。後から増えそうだけど。」
能代@1934:「確か今は三日月さんの看病をされてましたね。」
蒼龍@1935:「そうですね。」
睦月(NPC):「うん、睦月たちには任せられないーとか言って」
大和@3-188:「…となると優先度が一番高そうでありますね」
響@3-319:「とは言え、あまりに大人数だと逆効果かも知れないね。」
古鷹改@2-768:「私達で交代にする?」
大和@3-188:「古鷹さんの意見に沿うのが良さそうですね。これなら負担なく手助けができそうです」
蒼龍@1935:「そうしましょう。望月ちゃんもきっとそう思ってるはず。」
睦月(NPC):「睦月たちはなんか煙たがられるしぃ、お願いしますっ!」
響@3-319:「手が空いた人は他の投書を担当、だね。」
能代@1934:「えぇ、お任せください!」
蒼龍@1935:「如月ちゃんのは…彼女らしい物事でしょうね。おしゃれとか。」
大和@3-188:「それにまた投書が増えることもあるでしょう。そちらも逐次確認することにしましょうか」
能代@1934:「弥生ちゃんは開発ですか。瑞鳳さんもいらっしゃるのかな?」
睦月(NPC):「瑞鳳さんは、今いるのかにゃー?」
古鷹改@2-768:「瑞鳳さんも探さないと?」
卯月(NPC):「神出鬼没だから分かんないっぴょん」
能代@1934:「なるほど、いずれにしてもお手伝いが必要であればそちらにもですね。」
睦月(NPC):「うん!会ってみないと分からないのです」
睦月(NPC):「それじゃー、みんなー!お願いしますっ!」
蒼龍@1935:「ええ、任せてください。」
蒼龍@1935:「…そうだ、もう一つ…」
響@3-319:「うん、やろうか。」
古鷹改@2-768:「?」
大和@3-188:「では任せていただきましょうか」
睦月(NPC):「およ?」
蒼龍@1935:睦月の前に卯月を持ってきて
卯月(NPC):今はもうおとなしい。
蒼龍@1935:「卯月ちゃん、睦月ちゃんのおやつを盗み食いしたこと、ちゃんと謝らないと。」
卯月(NPC):「えっ」
能代@1934:なんてやつだ!
大和@3-188:「あら?それはいけませんねぇ…」
古鷹改@2-768:食べ物の恨みは・・・
睦月(NPC):「・・・卯月ちゃーん?」 ジト目
卯月(NPC):「うぐっ・・・」
卯月(NPC):「ごめんなさい、っぴょん・・・」 しゅん
響@3-319:プリンだったら死罪だよねw
能代@1934:てめーは私を怒らせたのね
大和@3-188:悪いが…貴様には死んでもらおう
睦月(NPC):「もう、しょうがないなぁ・・・いいよー」
大和@3-188:「睦月ちゃんはやさしいのですね」
卯月(NPC):「許されたっぴょん!だから離すっぴょん!」じたばた
睦月(NPC):「?? そうですか~?」>大和に
蒼龍@1935:「よしよし。もう盗み食いはだめよー。」 ひょいっと
大和@3-188:「えぇ…時にして食べ物の恨みは恐ろしいといいますからね」
能代@1934:「ふふ、まずは一つ問題解決ですね。おやつは後で皆の分もまとめて作りましょうか。」
卯月(NPC):「ええい、逃げるが勝ちっぴょん!」 脱兎
大和@3-188:「ならば、そのおやつ作りは手伝わせていただきましょう」
能代@1934:「あ、でも卯月ちゃんはつまみ食いしたから…どうしましょう?」
響@3-319:「卯月にも作らせるとか?」卯月の襟首捕まえ
卯月(NPC):「がああ!」
蒼龍@1935:「そうね……」
大和@3-188:「その時は…海兵隊式新兵訓練(いわゆるハー○マ○軍曹)を受けさせるのはいかがでしょう?」
卯月(NPC):「よせ、やめるっぴょん!」
大和@3-188:「…冗談ですよ。まぁ、お菓子作りでも手伝ってもらいましょうか」
卯月(NPC):「うえー・・・わかったっぴょん・・・」
蒼龍@1935:「卯月ちゃん、いい子にしてたら、お姉ちゃんがおやつ作ってあげるからね?」
蒼龍@1935:にこ
能代@1934:「ありがとうございます。大和さん」>おやつ作り
卯月(NPC):「はーいっぴょん」
睦月(NPC):「お菓子、楽しみだなぁ~!」
古鷹改@2-768:「それじゃぁ、みなさん今度こそ行きましょう。」
能代@1934:「おやつ抜きは冗談でしたが、卯月ちゃんにも手伝ってもらえるなら大歓迎ですよ。」
大和@3-188:「えぇ、参りましょう」
古鷹改@2-768:「やることいっぱいでたいへんだー。」
卯月(NPC):「まあ、どうせやるつもりだったっぴょん。好都合っぴょん」ニヤリ
蒼龍@1935:「大変だけど、ここは楽しいですよ。」
能代@1934:「はい!テキパキと、楽しくこなしていきましょう!」
響@3-319:「担当を決めないとね。」
大和@3-188:「なるほど、それを聞けば少しは気が楽というものです」
能代@1934:「?卯月ちゃん何か言いました?」
卯月(NPC):「なんでもないっぴょーん」
提督@425:狂騒の鎮守府、果たして君たちはそれを収めることが出来るのか!?
提督@425:そして、謎の演習相手・・・いったい何棲姫なんだ・・・
提督@425:全ては神のみぞ知る・・・ってなわけで
大和@3-188:アトリームにだっていましたよ…地球よりも恐ろしい演習相手がね....(何)
提督@425:演習相手はGMか三日月かフウロに聞けば分かります
提督@425:後望月
能代@1934:第4の壁を超えた!?>GM
提督@425:(ていうか公開してるしな・・・
能代@1934:HAHAHA
蒼龍@1935:HAHAHA
提督@425:そしてー
古鷹改@2-768:ナニモミエテマセンヨー
大和@3-188:む?
提督@425:このタイミングで、追加任務「受領」です


提督@425:追加任務:みんなのお姉さんなのです!
追加任務を5個達成すると、任務は達成される。
この任務を受けている間、シーンに睦月が登場する(これによる判定への修正は発生しない)。
この任務を受けている間、追加任務を達成してNPCから感情を得る際、追加で睦月からも感情を取得できる。
     ~張り切る睦月を支えよう。


大和@3-188:ほほう
能代@1934:ふむふむ
大和@3-188:ほうほう
提督@425:更に、「望月」 「如月」 「弥生」の追加任務が「発生」します


提督@425:追加任務:三日月の看病
シーンプレイヤーは、自由行動で望月と一緒に三日月の看病やお見舞いなどをすることが出来る。
看病する場合、RPもしくは面倒見で判定。
看病する度に、全資材を5個獲得できる。
PC全員が看病すると、任務は達成される。
   ~望月が風邪の三日月を気にしている。


提督@425:如月の追加任務
提督@425:追加任務:綺麗じゃなくっちゃね♪
PCは1シーンに1回、汚れた服の洗濯をできる。洗濯を行う場合、《衛生》で判定する。
2回判定に成功すると、任務は達成となる。
   ~如月は汚れた服を綺麗にしたいようだ。
提督@425:*この任務の判定に成功した場合、判定していないPCは判定したPCへの感情値を1点上昇する>


提督@425:弥生の追加任務
提督@425:追加任務:開発分が足りない
任意の開発を2回行うと、任務は達成される。
この任務を受けている間に行う開発には、【新鋭機好き】を適用することが出来る。
   ~弥生が開発を求めている。


提督@425:と、まあこんな形となります
能代@1934:体が、、、か。。ら・・だが求める
蒼龍@1935:新鋭機使えるなら艦首魚雷も余裕だな!
能代@1934:開発という名の快楽を(AA略)
弥生(NPC):(無言の握手
大和@3-188:体が勝手に…!
蒼龍@1935:ぐふふ…
提督@425:さて
提督@425:メイン任務!
能代@1934:(PLからの熱い握手返し
能代@1934:はーい
提督@425:「睦月の頼みを聞こう!」
提督@425:睦月の追加任務を達成すると達成されます
提督@425:そして、追加任務ですが
提督@425:「受領するのは」1シーン1回です
提督@425:お気をつけあれ!
大和@3-188:1PLにつき、かな?
提督@425:いえ、全体通してかな?
大和@3-188:ほむ。了解ですぜ
提督@425:あー、書き方微妙だな・・・w
能代@1934:んーと
提督@425:まあ、一気に受けても色々と(GM的に)きついので
提督@425:全体通じて1シーン1回受領で
大和@3-188:おkだ
提督@425:お願いしますです!
響@3-319:シーン開始時にどの任務受領するか選ぶ、ってのが判りやすそうかな?
提督@425:それでいいかもですねー
古鷹改@2-768:了解
大和@3-188:了解だよー
提督@425:まあ、受領タイミングはおまかせです
蒼龍@1935:はーい
響@3-319:あーい
提督@425:というわけで、感情取得とまいりましょうか
提督@425:4点、どうぞ
能代@1934:最初のシーンプレイヤー大和さん時に如月ちゃんの追加任務を受けたら
能代@1934:弥生ちゃんは請けられない、でいいのかな
提督@425:ですねー
能代@1934:睦月ちゃんのは受注するタイプじゃないから、カウントは進むと
提督@425:ですです
提督@425:何個か、受注が必要ないのがあります
大和@3-188:ふむふむ
提督@425:その任務はボーナスと考えてくださいな
響@3-319:四点ならひとまずは平均的にかな。大和、蒼龍、能代、古鷹に1点ずつ。
提督@425:(逆に言えば、「受領が必要な」任務の数は10個です
能代@1934:つまり、2サイクルでギリギリ
提督@425:まあ、メイン任務は5個達成だからね!
大和@3-188:結構シビアではあるね
蒼龍@1935:ふむ
古鷹改@2-768:私もみんなに1点ずつ
能代@1934:大和さんに2点 古鷹さんと響ちゃんに1点ずつかな
大和@3-188:では私もそれに習おうか
大和@3-188:いや…
大和@3-188:choice[蒼龍,能代,古鷹]
KanColle : (CHOICE[蒼龍,能代,古鷹]) → 古鷹

大和@3-188:うむ、では古鷹さんに2点、能代さん、蒼龍さんに1点づつだ
提督@425:はーい
蒼龍@1935:大和、古鷹、響に1点ずつ…それからさっき捕まえてた卯月に+1点
卯月(NPC):「どういうことっぴょん・・・」
提督@425:はーい


シーン1-1 大和『実は一度やってみたかったのですよ』編集

ほのぼのイベント「もしも……」編集

提督@425:それでは、鎮守府フェイズの幕開けだ・・・!
提督@425:シーンエディットは 日常 交流 遊び 演習 睦月型 ほのぼの
提督@425:演習は平常として扱います
提督@425:カードをどうぞ~
蒼龍@1935:すでにセット済みだ…!
提督@425:はっやーい!
大和@3-188:うふふ
提督@425:よし
提督@425:では、シーンプレイヤー!
大和@3-188:行っていいかな?
蒼龍@1935:ドゾー
古鷹改@2-768:どぞ
大和@3-188:1d5 左から
KanColle : (1D5) → 3

大和@3-188:真ん中ね~
どどんとふ:大和@3-188がカードを公開しました。「ほのぼの 猫」
提督@425:にゃーん
大和@3-188:にゃしぃ
蒼龍@1935:にゃーん
大和@3-188:evht 「ほのぼの…猫…ですか…」
KanColle :ほのぼのイベント表(5[3,2]) → もしも……:《自由奔放/性格11》で判定。(建弐P134)

古鷹改@2-768:ねこだな
響@3-319:にゃーん?
提督@425:もしも、猫だったら・・・
蒼龍@1935:にゃまとだったら…
大和@3-188:もしも…我々がが艦娘ではなく艦猫兎して生まれてきたら…
提督@425:(成功効果弱すぎる・・・
大和@3-188:あぁ、それと追加任務はもっちーを受けるぜ
提督@425:うむ
提督@425:シーンは・・・お任せしましょう
大和@3-188:おk.しばしお待ちを
大和@3-188:ではさり気なく談話に興じていることにしよう
提督@425:成る程
大和@3-188:「…時々思うことがあるのです。私達が艦娘ではない存在として生まれていたらどうなっていたんだろうって」
能代@1934:「艦娘以外ですか?…うーん、あまり考えたこともないですね。」
睦月(NPC):「艦娘じゃない?うーん・・・?」
響@3-319:「ううん……?」
古鷹改@2-768:「う~ん・・・」
蒼龍@1935:「私も考えた事ないですねぇ…」
能代@1934:「私の場合、多分そうなってもやってることはあまり変わらない気がするだけなのですが…」(姉的な意味で
提督@425:あがのん・・・
大和@3-188:「あら?意外とそういうものなのでしょうか?」
睦月(NPC):「睦月はぁ~・・・うん、睦月もそんなに変わらないかにゃー?」
響@3-319:「普通に学校に通ったりしてるのかな…?」
睦月(NPC):「学校ですかぁ~・・・」
大和@3-188:「学校…そういえばこの鎮守府は学校を改造して作られたのでしたね?」
能代@1934:「なるほど、確かにそれはありえますね。」>学校
睦月(NPC):「およ?そうですよー!」
古鷹改@2-768:「そうだね~、この黒板とか雰囲気あっていいよね~」
睦月(NPC):「提督が校長さんなのです!」
大和@3-188:「なるほど。提督は校長先生だったのですね。ならば…」
蒼龍@1935:「定期的に鳴るチャイムがまた、懐かしい気持ちを呼び起こさせてくれて…」
蒼龍@1935:「ほっこりとしますね。」
響@3-319:「学校を再利用っていうのは機能としては結構理にかなってるよね。」
能代@1934:「えぇ、初めてこちらに来た時は、艦娘学校時代を少し思い出しました。」
大和@3-188:「…(少し考え込みます)」
大和@3-188:「折角ですしその雰囲気を利用した遊びをしてみるのも一興かもしれませんね」
睦月(NPC):「遊びですかー?」
蒼龍@1935:「私は航空科でしたね。ううーん、懐かしい!」
大和@3-188:「えぇ、私や蒼龍さんなどが教師役として壇上に立ち、睦月さんたちを学生に見立てて授業ごっこみたいなことをしてみる。雰囲気としては悪くないかなって」
睦月(NPC):「おお・・・なんだかわくわくするのです」
能代@1934:「あ、蒼龍さんもですか?私は水雷科だったんです!軽巡だから色々と厳しくて…」
響@3-319:「私は……現地組だったな。」
能代@1934:「なるほど…面白そうですね。やってみましょうか?」
大和@3-188:「なるほど…皆さんにもそういう時代があったんですね(しみじみ)」
大和@3-188:「えぇ、まいりましょうか」
蒼龍@1935:「水雷科の講師は確か…香取さんでしたね。あの人に鍛えられていたのならば」
古鷹改@2-768:「(わくわく)」
提督@425:皆、色々とあるものねぇ
蒼龍@1935:「能代さんの心体の強さも頷けますね…」
大和@3-188:では、このへんで判定行くぞ!
提督@425:いいぞぉ!
提督@425:hm・・・
大和@3-188:あぁ、それと判定だした後に発見しても1だけ回復してもいいのかな?
提督@425:いいぞよー
大和@3-188:おk 感謝する
提督@425:大和、君はどのような授業をする!
大和@3-188:ほう、そう来るか
大和@3-188:ではそうだな…
大和@3-188:1:艦船の歴史講座
大和@3-188:2:砲撃理論
大和@3-188:3:大和の料理教室
響@3-319:変なの混ざった!w
提督@425:では・・・《名声》《砲撃》《食べ物》だ!
大和@3-188:4:現代映り額
能代@1934:ほう…料理教室
大和@3-188:よし!では《食べ物》で行って料理教室だ!
提督@425:いいぞぉ!
大和@3-188:《食べ物》で判定 目標直上5
大和@3-188:2d6>=5 「実は一度やってみたかったのですよ」
KanColle : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

提督@425:さすが大和だぜ・・・
大和@3-188:フフフ・・・・
大和@3-188:「では折角です。家庭科室的な教室もありましたね…」
大和@3-188:「そこでお料理教室(家庭科的な意味で)と参りましょうか?」
響@3-319:「良いね。やってみよう。」
睦月(NPC):「お料理!」
蒼龍@1935:「いいですね。」
大和@3-188:「料理は大和の得意分野です、楽しみにしてくださいね♪」
能代@1934:「お料理ですか。大和さんもお料理をされるのですか?」
古鷹改@2-768:「献立はなにかな~・」
睦月(NPC):「なにかななにかな~」
大和@3-188:「えぇ、家庭料理からコースメニューまで」
能代@1934:「なるほど、それは是非とも興味がありますね!」
大和@3-188:1d6 お嬢様がどうなるかで献立を決めるぜ!
KanColle : (1D6) → 5

提督@425:おお
大和@3-188:フッ…では豪勢に行こう
響@3-319:張り切ってるなw
大和@3-188:「ところでみなさんは和洋中のどれがお好きですか?」
響@3-319:「美味しいもの。」
睦月(NPC):「なんでもいいですよ~!」 その返答に悪意はないさ・・・w
能代@1934:ふむ」
古鷹改@2-768:「ハンバーグなんてどうでしょう?」
能代@1934:「そうですね、軽くで良いので中華の一品が欲しいでしょうか。」
蒼龍@1935:「そうね…三日月ちゃんや望月ちゃんにも食べさせてあげたいなと。」
大和@3-188:「…!そうですね。彼女たちにもパワーを与えたいところですしね。古鷹さんのハンバーグがいいかもしれないですね」
蒼龍@1935:「だから、消化の優しいものがいいと思います。」
大和@3-188:「三日月ちゃんにはおかゆがいいでしょう。おかゆも工夫次第で様々な味を出すことが出来ます」
睦月(NPC):「そういえば、望月ちゃんはずっとこもりっきりにゃしぃ・・・」
睦月(NPC):「お腹すかせてそうなのです!」
能代@1934:「えぇ、味付けも千差万別。良いと思います」
響@3-319:「あとは野菜のスープとかあると良いかもね。」
古鷹改@2-768:「ハンバーグだと?ちょっと重いから・・・えっと~?」
大和@3-188:「望月ちゃんにはハンバーグ、三日月ちゃんには中華粥といったところでどうです?」
古鷹改@2-768:「提案があります。肉団子スープお粥なんてどうかな?」
提督@425:重いだろそれw
能代@1934:よし、全部持って行こう!
響@3-319:多いわw
蒼龍@1935:wwww
大和@3-188:「うーん、それだと三日月ちゃんへの負担が大きいですね…」
能代@1934:うむ
大和@3-188:www
大和@3-188:「なのでグループに分けて望月ちゃんや私達の文のハンバーグを作る組と三日月ちゃんのためにおかゆを作るグループに分けるのはどうでしょう?人手もありますからね」
響@3-319:「そうだね。三日月には別メニューの方が良いだろうし。」
蒼龍@1935:「それでは、お粥を担当しましょう。」
古鷹改@2-768:「ハンバーグかな~?」
響@3-319:「じゃあ、私はさっき言ったスープかな。」
大和@3-188:「私が教室なだけはあり監督を請け負いましょう。わからないことがあればサポートしますね♪」
能代@1934:「では、私は古鷹さんのお手伝いとハンバーグに付け合わせる一品料理を作りますね。」
睦月(NPC):「はーい!睦月はハンバーグを作りますっ!」
大和@3-188:「では、早速はじめましょうか」
蒼龍@1935:「三日月ちゃんのための飲み物も用意しときましょう…」
能代@1934:「人手が足りないところへは私も補佐に回りますね。」
大和@3-188:まぁ、長くなるのでこのへんで中略して料理ができたことにしよう 因みにかなり上手く出来たようだ
提督@425:うむ
提督@425:出目11で成功だからな・・・
大和@3-188:「フフ…皆さん上手く出来ましたね。これなら私の監督もいらなかったですかね?(笑いながら)」
能代@1934:[]
提督@425:「ふう、綺麗に焼けて良かったぁ」
能代@1934:「ふふ、ご謙遜を。大和さんのアドバイスのお陰で普段よりも上手に出来ましたよ。」
能代@1934:「とても勉強になりました。」
提督@425:(なんか提督が発言してる・・・
大和@3-188:「いえいえ。料理は大和の自慢ですから♪」 大満足であるようだ
睦月(NPC):「ありがとです、大和さん!」
響@3-319:「基本、自分用しかつくってないからね。助言助かったよ。」
蒼龍@1935:「感謝です。」
大和@3-188:「ふふ…
大和@3-188:」
能代@1934:(大和さんのアドバイスのお陰か、能代が担当した料理も会心の出来だった様子
響@3-319:「では、私達で食堂に持っていくから、望月と三日月の分は大和さんに頼んで良いかな?」
大和@3-188:「では、みなさんは食卓に並べておいてください。私は望月ちゃんと三日月ちゃんの分を運びますので」
蒼龍@1935:「了解です。」
睦月(NPC):「はーい!」
能代@1934:「はい、いってらっしゃいませ。」
大和@3-188:まぁ、これをもっちーや三日月たちのところに運んだやりとりをした後の食事はとても賑やかであったという。
提督@425:ふふ
大和@3-188:この笑顔、絶やしたくないものだな…!
提督@425:そうだな・・・!
提督@425:では、成功効果だ・・・
提督@425:PC全員は行動力を「1+1d6」回復して良いぞ・・・
大和@3-188:よっしゃ!
蒼龍@1935:1+1d6 わぁい!
KanColle : (1+1D6) → 1+6[6] → 7

大和@3-188:1+1d6
KanColle : (1+1D6) → 1+2[2] → 3

蒼龍@1935:よっしゃ20点突破だ(錯乱)
響@3-319:1d6+1
KanColle : (1D6+1) → 4[4]+1 → 5

大和@3-188:ふむ、では燃料と鋼材を2点づつもらって全快だ
古鷹改@2-768:1+1d6
KanColle : (1+1D6) → 1+3[3] → 4

響@3-319:すっごくかいふくした!(棒
能代@1934:あ、先に発見してもよいですか?
大和@3-188:15/15/15/15
提督@425:良いぞ・・・良いぞ・・・
能代@1934:ありがたき幸せ
能代@1934:衛星を発見
能代@1934:(衛生
能代@1934:1d6 月は出ているか?
KanColle : (1D6) → 5

能代@1934:出てたみたいです
大和@3-188:グゥレイト!
提督@425:いいぞぉ!
能代@1934:1d6+1 回復は
KanColle : (1D6+1) → 2[2]+1 → 3

能代@1934:3点戻して2点減少ですね
提督@425:うむ
能代@1934:能代@1934の行動力を-2した (行動力:15->13)
能代@1934:では、弾薬を2点かな
大和@3-188:15/13/15/15
能代@1934:能代@1934の行動力を+2した (行動力:13->15)
能代@1934:全快!
提督@425:さて、平常だが
提督@425:何かする人はいるかな?
響@3-319:こちらは特になし。
蒼龍@1935:私は特に無し
大和@3-188:開発は…弥生任務を受注してからだな
能代@1934:今はないですね
提督@425:はーい
古鷹改@2-768:ないよ
提督@425:では、こんな所だね


自由行動 望月「三日月の看病-1」編集

大和『ふふっ…美味しいと言って頂けて何よりです』編集

提督@425:三日月の私室
提督@425:君たちが部屋をノックすると、望月が中へ入れてくれる
大和@3-188:「失礼いたしましょう」
望月(NPC):「ん、遠慮せずどうぞー」
三日月(NPC):「あわわ・・、片付けてないです・・・ごほっ・・・」
望月(NPC):「気にするの、そこなのー?」
大和@3-188:「お気になさらずに。必要であればお片づけはこちらで請け負うことも出来ます」
三日月(NPC):「いえ、でも・・・悪いです・・・」
大和@3-188:「体調が悪いのに無理をされてはダメですよ?悪化しするかもしれませんし…」
望月(NPC):「そうそう、寝とけってー」
望月(NPC):「で、ねー」
望月(NPC):「ずっと三日月見てたいんだけど、さ」
大和@3-188:「はい」(聞いています)
望月(NPC):「・・・ま、色々と忙しいわけだー。めんどくせー」
大和@3-188:「しかし…望月さんが1人で看病されていたのですよね?」
望月(NPC):「・・・まあ、腐れ縁ってやつ?」
大和@3-188:「…だとしても立派なものです。割りかし介護というのは大変なものですからね」
三日月(NPC):「もう、そんな言い方しなくてもいいんですよ、望月」
望月(NPC):「ホントのことじゃん?まあ、だから」
望月(NPC):「あたしの代わりに暫く、面倒見て欲しいなってね」
大和@3-188:「・・・・」
提督@425:司令も三日月もいないため、電話対応なども望月の仕事になってます
大和@3-188:「なるほど…しかしここまで1人でなさるのも大変なものでしょう。なにかこちらでもお手伝いいたしましょうか?」
望月(NPC):「あー、そこまでやられると却ってめんどくさいしー」
望月(NPC):「だいじょぶだいじょぶー」
大和@3-188:「いえいえ、遠慮なさらずに。個人には労働量にどうしても限りがありますからね」
三日月(NPC):「ごほっ・・・すみません、私がこんなじゃなければ・・・」
望月(NPC):「あー・・・ うん、頼むかも」
大和@3-188:「ではまずはそうですね…ちょうどここの急須の水が尽きていますね…持ってきましょう」
望月(NPC):「ん、助かるよー」
大和@3-188:水を持ってくるね
大和@3-188:「では次は…そろそろ食事の時間ですね…」
望月(NPC):「ん、もうそんな時間かー・・・」
提督@425:ぐー、と
提督@425:望月のお腹の音が
大和@3-188:「そう言えば今日、皆さんと色々と料理を作ったのですよ。望月さんももしよければいかがです?」
望月(NPC):「あはは・・・」
望月(NPC):「んー、いいの?」
大和@3-188:「えぇ、三日月ちゃんの文としてはおかゆを持ってきますが、望月ちゃんにも看護のためにもスタミナが必要ですしね」
三日月(NPC):「ありがとう、ございます・・・。ほら、望月も」
望月(NPC):「はいはい・・・、助かるよー、ありがと」
大和@3-188:「…というわけで望月ちゃんと三日月ちゃんの分の夕飯を持参しました」
望月(NPC):「おお・・・うまそうだねぇ」
大和@3-188:そこにはハンバーグとお粥(アレンジ)がある
三日月(NPC):「助かります・・・ありがとうございます」
大和@3-188:「いえいえ、腹が減っては戦はできぬ…ですし」
望月(NPC):「もぐ・・・うお、旨いなこれー・・・」
三日月(NPC):「望月、行儀が悪いですよ・・・もう」
大和@3-188:「フフッ…」
大和@3-188:ではこの辺で判定してみようかな 三日月がおかゆをこぼしそうになっているのを気づけるか的な意味でね
提督@425:(判定しなくてもいいけどね
大和@3-188:ほう?でも一応…ね?
提督@425:ほう、よかろう・・・
提督@425:任意の個性で、どうぞ
大和@3-188:ほう?
大和@3-188:ではそうだな…こぼすと汚いし《衛生》だな
提督@425:いいぞぉ!
大和@3-188:《衛生》で判定 目標直上5
大和@3-188:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

能代@1934:!?
提督@425:ちょっw
大和@3-188:ブッwww
蒼龍@1935:ちょwww
響@3-319:後始末!後始末!w
能代@1934:先生!能代がシーンに出ていいですか!
提督@425:いいぞぉ!w
能代@1934:OK!
能代@1934:では
能代@1934:【後始末】の使用を宣言
能代@1934:感情値を1点減少し自身の行動力を1d6減らす代わりに、対象はファンブルを無効化し、再判定をすることができます。
能代@1934:1d6で3減少
提督@425:(行動力減らさなくていいからねー 後感情も
大和@3-188:恩に着る…”
大和@3-188:”
大和@3-188:!
能代@1934:あら
能代@1934:では処理だけということで
提督@425:いや・・・w もともと判定いらないし・・・w
大和@3-188:あら、申し訳ない…w
大和@3-188:まぁ、一応フレバー判定もう1回行ってみよう
大和@3-188:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

大和@3-188:うん
能代@1934:『病気になっている人は集中力も衰えがちです』
大和@3-188:「そう言えば能代さんがそう言ってましたね…ハッ!」
能代@1934:『食事中に喉をつまらせたり、こぼしたりにも気をつけてあげてくださいね』
能代@1934:という感じの助言があった様子
大和@3-188:ふむ
提督@425:三日月は、1人で食べている・・が、結構辛そうだぞ!
大和@3-188:ではそれを思い出したところで丁度だね…
大和@3-188:「三日月ちゃん大丈夫ですか?」
三日月(NPC):「ん・・・」 その手元は不安定です
三日月(NPC):「え?は、はい・・・」
大和@3-188:「うーん、手元を見る限り大丈夫ではなさそうです。そうですね…レンゲを貸して頂けますか?」
三日月(NPC):「? ええ、どうぞ・・・」 手渡します
大和@3-188:そう言ってレンゲを受け取っておかゆをすくってだね…
大和@3-188:三日月の口に近づける動作をしながら…
大和@3-188:「アーンしてください?」
三日月(NPC):「ええっ!?」
大和@3-188:「恥ずかしがることはないですよ。これは食べやすくするための処置ですから」
望月(NPC):「ほら、三日月ー。さっさと開けなよー」(ニヤニヤ
三日月(NPC):「で、でも・・・」 顔が更に赤く
大和@3-188:「ふふっ…可愛いですね。」
三日月(NPC):「もう、変なことを言わないでください・・・」
大和@3-188:「冗談ですよ。でも…ちゃんと食べないとダメですよ?栄養を計算してこのおかゆは作ってありますからね」
三日月(NPC):「ありがとうございます・・・」 目を背けつつも、口を開けます
大和@3-188:「はーい、ではあーん」 そう言いながらお粥の入ったレンゲを優しく口の中に入れるね
三日月(NPC):「はむっ・・・」
三日月(NPC):「美味しい、です」 自然と顔が綻びます
大和@3-188:「ふふっ…それは良かった…ではもう一口行きますよ~」
三日月(NPC):「は、はいっ!」
大和@3-188:「あーん♪
大和@3-188:」
大和@3-188:さてさてこんなやりとりをしているうちにお粥を全部食べてしまったね
提督@425:うむ
大和@3-188:「望月ちゃんも三日月ちゃんも無事食べ終わったみたいですね」
大和@3-188:「どうでした?」
望月(NPC):「満足満足ー。おっさんのとはまた違った美味しさだねぇ」
三日月(NPC):「はい・・・とても、美味しかったです」
大和@3-188:「では、食器を片付けるためにこのへんで失礼しますね。また何かがあればお邪魔しょう」
大和@3-188:「ふふっ…美味しいと言って頂けて何よりです」 さっきのと順番逆で…w
望月(NPC):「ん。ありがとー、助かったよ」
提督@425:おkw
提督@425:では、大和は部屋を後にする
提督@425:判定成功(?)、各資材が5個増えます!
大和@3-188:「(フフッ…望月ちゃんといい三日月ちゃんといいなかなかよい表情だった…見れてよかった♪)」
大和@3-188:やったぜ!
大和@3-188:20/18/20/20
提督@425:更に更にぃ! 望月→大和 の感情をあげようじゃないか・・・
提督@425:望月→大和 「上手いんだねぇ」
大和@3-188:なんと!ありがたい!


シーン1-2 蒼龍『お相手ありがと、睦月ちゃん♪』編集

遊びイベント「チェス勝負」編集

提督@425:では、次のSPかしら?
大和@3-188:かな?
蒼龍@1935:っぽい。
提督@425:誰だ!
能代@1934:蒼龍さん?
響@3-319:このまま左から巡でええんちゃう?
蒼龍@1935:じゃ、行きましょうか
蒼龍@1935:1d4 左から
KanColle : (1D4) → 2

どどんとふ:蒼龍@1935がカードを公開しました。「バケツプリン」
大和@3-188:!?
蒼龍@1935:シーンがわからんぞ…!
提督@425:お、おう
響@3-319:シーンはなんだ…!w
提督@425:誰だ書いたのw
能代@1934:能代@1934の行動力を-3(1d6->3)した (行動力:15->12)
古鷹改@2-768:遊びだ
能代@1934:あっ、こっちに出たか
古鷹改@2-768:書き忘れてたw
蒼龍@1935:はっはっは
蒼龍@1935:んじゃ受注していいのかな
提督@425:いいぞよ
提督@425:新規発生はなしです まだね
蒼龍@1935:如月の任務を受けよう
提督@425:ほい
蒼龍@1935:evat
KanColle : 遊びイベント表(8) → チェス勝負:自分以外の好きなPC1人を選んで、《クール/魅力3》で判定。(着任p222)

蒼龍@1935:バケツプリンでチェスか…
響@3-319:バケツプリンを賭けたチェスじゃ無いかな
提督@425:なるほど
古鷹改@2-768:だな
能代@1934:なるほど…
大和@3-188:ほう
蒼龍@1935:よし、睦月ちゃんを選んでいいかな?
提督@425:バケツプリンはどこから湧いたんだろう・・・
提督@425:ほう?
提督@425:良いぞ…
響@3-319:冷蔵庫に持ち主不明で一つだけあったとか
能代@1934:\でけぇ/
響@3-319:冷蔵庫が狭くなるな……
蒼龍@1935:(午後三時を告げるチャイムが鳴ります)
睦月(NPC):「!」
蒼龍@1935:「おや、おやつの時間。」
睦月(NPC):「ですですー!」
大和@3-188:「おやつですね。何か用意しましょうか?」
古鷹改@2-768:「先ほどの料理教室で、バケツプリンも作ったんですが、1つしか出来ませんでした。」
睦月(NPC):「な、何なのです・・・!?それは・・・!?」
睦月(NPC):>バケツプリン
能代@1934:「い、いつの間に…!」
蒼龍@1935:「バケツプリンなら、一つで何人分にもなりますね。」
響@3-319:「また、大きいね。」
蒼龍@1935:「ちょっと切り分けましょうか。」
大和@3-188:「そうですね。包丁をどうぞ」
蒼龍@1935:「ありがとうございます。いい包丁…」
蒼龍@1935:で、サクサクトントンとバケツプリンを切り分けるとですね
蒼龍@1935:一つ余りが出てしまいました。
能代@1934:崩れないのかなぁ、とその様子を見つつ
蒼龍@1935:「む、一つ余ってしまったわね…」
古鷹改@2-768:「ありゃりゃ、量まちがえたかなぁ。」余りをみつつ
蒼龍@1935:「どうせだから私がいただこうかな……」
睦月(NPC):(ちらちら
睦月(NPC):(!
大和@3-188:「あら?蒼龍さんもお好きみたいですね♪」
睦月(NPC):「む、睦月も欲しいのですっ!」
蒼龍@1935:「そりゃもう…あら、睦月ちゃん。」
能代@1934:「私はこの大きさでも十分ですし、欲しい人にどうぞですね」
能代@1934:>割と切り分けサイズでも大きいプリン
響@3-319:「私はこれで充分だから譲るよ。」
蒼龍@1935:(空母なので余裕であった…
古鷹改@2-768:「私もいらないよ~」
睦月(NPC):ふふん、成長期なのです
蒼龍@1935:「大和さんは?」
大和@3-188:「大和は…遠慮しま…(ぐー)」
提督@425:アッハイ
能代@1934:お腹は正直
蒼龍@1935:「私と大和さんと睦月ちゃん、ですね。」
睦月(NPC):「譲れないものがあるにゃしぃ・・・!」 ゴゴゴ
蒼龍@1935:「(かわいい)」
能代@1934:「(これは…睦月ちゃんから熱い闘争心を感じますね!)」
大和@3-188:「いやだから遠慮を…(ぐー)」
響@3-319:「えーと、半分なら譲るよ?」
蒼龍@1935:「おやおや?口ではそう言ってもお腹は正直なようですよ?」
能代@1934:「あぁ、でしたら私のも半分差し上げましょうか?この量は私でも少し…」>大和さんに
大和@3-188:「それじゃあ能代さんと響ちゃんに申し訳…(ぐー)」
大和@3-188:「…ありがとうございます…」
古鷹改@2-768:「じゃぁ、私の分も大和さんに」
提督@425:大和・・・w
能代@1934:お供え物が集まる
響@3-319:お供えww
提督@425:大和大明神
蒼龍@1935:崇めるがよいぞ・・・
響@3-319:だれだいまの
蒼龍@1935:「…つまり。私と睦月ちゃんに絞られたようね?」 ちらっと睦月を見る
睦月(NPC):「みたいですっ・・・!」
睦月(NPC):びしっ、と指先を向けて!
蒼龍@1935:「ふふ、じゃあ…」
睦月(NPC):「いざ尋常にぃ~・・・」
大和@3-188:「(あれ?これプリン1個分より多いんじゃ?)」
蒼龍@1935:「ジャンケンで決めてもいいのだけどね、睦月ちゃんはみんなのお姉ちゃんっぽくなりたいのでしょう?」
睦月(NPC):「およ?」
蒼龍@1935:「だからちょ~っとだけ、大人の遊びで決めちゃいましょうか♪」
睦月(NPC):「ふふん、おねえちゃんなのですよ~」
睦月(NPC):「大人の遊び、ですか~?」
蒼龍@1935:「そうよ。」
蒼龍@1935:どこからともなく盤と箱を出しますね
睦月(NPC):「ふふん、私なら余裕なのです!」
睦月(NPC):「・・・・・・」
睦月(NPC):「よ、余裕なのです」
蒼龍@1935:「艦娘たるもの、頭の運動も必要です」
能代@1934:(たじろいだ
大和@3-188:「チェスですか…睦月ちゃんルールは分かります?」
大和@3-188:(敢えてのカバリング)
睦月(NPC):「ふふん、馬鹿にしないで欲しいのです!」
蒼龍@1935:「少し疲れるかも知れないけど、その方がより美味しく食べられるはずよ。」
睦月(NPC):「勝ったことあんまりないけど・・・」(小声
大和@3-188:「そ、そうですか…それは失礼しました」
大和@3-188:「あら…じゃあそうですね…ここで睦月ちゃんが買ったらサービスしましょう」
大和@3-188:「大和が貰ったプリンの半分をあげましょう。どうですか?」
大和@3-188:(要は倍プッシュ)
睦月(NPC):「!!」
蒼龍@1935:「ふふ。俄然やる気が出てきたようね。それじゃ、勝負といきましょうか♪」
睦月(NPC):「負けられない戦いが、ここにあるっ・・・!」
蒼龍@1935:(話しながら駒を並べ終えてました
睦月(NPC):「負けないですよっ!」
響@3-319:(隣でチェスで遊ぶ響)
提督@425:フリーダムやな・・・w
蒼龍@1935:「よろしくお願いします。」
睦月(NPC):「よろしくお願いしますっ!」
提督@425:・・・判定するかな?
蒼龍@1935:おうさ!
提督@425:hm・・・ ひとまずはデフォルトのクール
提督@425:そして定番、《負けず嫌い》
蒼龍@1935:プリン賭けてるから《食べ物》とか
提督@425:状況修正+1としましょう!
蒼龍@1935:ほほう!
大和@3-188:ほむ
蒼龍@1935:ええっと、睦月召喚したから-1修正だっけね
提督@425:ん
提督@425:いや、睦月に判定の修正はかからないです
蒼龍@1935:あら
提督@425:睦月だけ、はね!
提督@425:第六のPCみたいな扱いと考えてください
蒼龍@1935:はーい
蒼龍@1935:なるほ では《食べ物》直上で、状況修正1かな
蒼龍@1935:2d6+1>=5
KanColle : (2D6+1>=5) → 7[2,5]+1 → 8 → 成功

提督@425:成功!
提督@425:(指定個性食べ物じゃなかったけど まあいいや
大和@3-188:ガッチャ!
提督@425:どちらにせよ優しい→クールで成功だしね
蒼龍@1935:ああ、負けず嫌いの方だったか、失礼…
提督@425:勝負の行方は・・・!
古鷹改@2-768:「どうだった~?」
響@3-319:「負けてしまったよ」こっちじゃ無い上に能代と対戦をしていた
蒼龍@1935:「これでどう?」
睦月(NPC):「・・・むむむっ」 盤面を睨んでいる、その様相は
提督@425:圧倒的、蒼龍の優勢 というかチェックメイトである
能代@1934:「ふぅ…響ちゃんあの一手を凌げなかったら、危なかったです。」
能代@1934:>>響ちゃんの
睦月(NPC):「にゃー!負けたのねー!」 頭を抱えて倒れこむ
大和@3-188:「いやぁ、なかなかおもしろいものを見せてもらいました」
蒼龍@1935:「ふぅ、睦月ちゃんの大胆な攻勢、かなりのものでしたよ。」
大和@3-188:「プリンは蒼龍さんのものですね。」そういう大和の皿はもらった分も含めてちゃっかり空になっていた 
蒼龍@1935:「お相手ありがと、睦月ちゃん♪ そうそう、プリンだけどね…」
睦月(NPC):「負けは負けなのですー・・・ほよ?」
蒼龍@1935:にこっと微笑んで
蒼龍@1935:「私と睦月ちゃんとで、半分こしましょう?」
睦月(NPC):「!!」
睦月(NPC):ガバっと起き上がって
大和@3-188:「優しいのですね、蒼龍さんは」
睦月(NPC):「でも、勝ったのは蒼龍さんにゃしぃ・・・」
蒼龍@1935:「だって、睦月ちゃんと一緒に遊べて楽しかったもの。」
睦月(NPC):「睦月も楽しかったですっ!てへっ・・・」
蒼龍@1935:「さ、遠慮しないで」
睦月(NPC):「はーい!ありがとう、蒼龍さん♪」
蒼龍@1935:「(ううー、かわいいなぁ……)」
蒼龍@1935:「癒される……はっ」 小声
睦月(NPC):満面の笑みで、蒼龍さんとわけあって食べてます
能代@1934:「どうやら、二人も丸く収まったようですね。響ちゃん。」
能代@1934:「こちらもお相手、ありがとうございました。」一礼して
蒼龍@1935:「うん。それでは一緒に、いただきます。」
睦月(NPC):「いただきまーす!」
響@3-319:「うん、こちらこそあらいがとう」>能代
大和@3-188:「(やはりこういうやりとりは見ていて気持ちい…)」 1人で回想しています
提督@425:そんな、鎮守府内の一幕でした!
提督@425:成功効果、睦月と蒼龍は互いに感情値を1点取得し、蒼龍さんは行動力+1d6です
蒼龍@1935:1d6
KanColle : (1D6) → 6

蒼龍@1935:みなぎるパワー!(でも満タン
能代@1934:睦月ちゃんの満面の笑みに、これには思わず蒼龍さんもほっこり
響@3-319:このあふれ出る行動値をなにか環境に役立てることは出来ないだろうか
睦月(NPC):それ喜んでいいのか複雑にゃしぃ・・・
古鷹改@2-768:しーらぬい!
能代@1934:もっと喜ぶがよいぞ…
提督@425:睦月→蒼龍「優しいのですっ!」
提督@425:良いぞ…
蒼龍@1935:睦月+1 「癒されるなぁ。」
提督@425:さて、ほかに補助行動!
大和@3-188:あぁそうだ。リソースにある電探を装備しておこう
提督@425:はーい
大和@3-188:後はなさそうっぽい?
提督@425:おk
提督@425:では、今日は(表は)ここで終了といたしましょう


自由行動 望月「三日月の看病-2」編集

蒼龍『あなた達の笑顔を見ていると、私の心も癒されますし。』編集

蒼龍@1935:三日月の部屋のドアをノックします
提督@425:ガチャリ とドアが空きます
提督@425:*開きます
望月(NPC):「ん・・・蒼龍か」
蒼龍@1935:「失礼しますね。」
望月(NPC):「あいよー、どうぞどうぞー」
三日月(NPC):「いらっしゃいませ、すみません、散らかってて・・・」
蒼龍@1935:ゆっくりと静かに部屋に入って
蒼龍@1935:「いいのよ。それより三日月ちゃん。具合はどう?」
三日月(NPC):「ええと・・・ごほっ・・・」
三日月(NPC):「まだ、辛い・・・ですね」
三日月(NPC):「すみません、色々とご迷惑をお掛けしているようで・・・」
蒼龍@1935:「ううん、大丈夫。」
望月(NPC):「はあ、いいから寝てなよー、三ヶ月」
蒼龍@1935:「三日月ちゃんは気にせず、ゆっくり安静にしていて。」
三日月(NPC):「はい・・・ごほっ、ありがとう、ございます・・・」
望月(NPC):「ん、ありがとね。蒼龍ー」
蒼龍@1935:「しかし、望月ちゃんって口では面倒臭がってるけど、面倒見がいいですよね。」
望月(NPC):「だからー、腐れ縁なだけだってー」
望月(NPC):口ではこう言いつつも、まんざらでもない感じです
蒼龍@1935:「(微笑みながら) はいはい、そういう事にしておいてあげますね。」
蒼龍@1935:(望月の頭を撫でる
蒼龍@1935:「そうだ、三日月ちゃん」
望月(NPC):「そういうの、やめろってー・・・」 顔をわずかに赤くしながら手で振り払います
三日月(NPC):「ふふ・・・ はい、どうしました?」
蒼龍@1935:「生姜のはちみつレモン、作ってきたんですけど、よかったらどうぞ。」
三日月(NPC):「これは・・・良いんですか!?」
蒼龍@1935:「もちろんよ。三日月ちゃんのために作ってきたのだから。」
望月(NPC):「ん、ありがと。」
三日月(NPC):「ありがとう、ございます。後でいただきますね」
蒼龍@1935:「…早くよくなって、また元気な姿を見せてくださいね。」
三日月(NPC):「はい、勿論です。」
望月(NPC):「そーそー、あたしが楽できるしさー」
蒼龍@1935:「あはは、望月ちゃんってば。」
三日月(NPC):「もう、望月・・・」
望月(NPC):「あはは、まあ、早く良くなりなよー」 寝っ転がりつつ
蒼龍@1935:「三日月ちゃん、もう少し私もついていてあげますね。」
蒼龍@1935:「はちみつレモンのおかわりが必要なら、言ってください。」
三日月(NPC):「はい、分かりました」
蒼龍@1935:「うん…三日月ちゃん、少し元気になってきた気がします」
望月(NPC):「そうだねぇ、昨日なんか一日うなされてたしねぇ」
三日月(NPC):「皆さんのおかげですね・・・」
三日月(NPC):「ありがとうございます」
蒼龍@1935:「どういたしまして。」 笑顔でそう応えます
三日月(NPC):こちらも、疲れは見えるが笑顔で
蒼龍@1935:「ふふ。その調子なら、きっとすぐ良くなりますね。」
三日月(NPC):「はい、きっと治してみせます! ・・・ごほ」
望月(NPC):「はいはい、寝てろってー」
蒼龍@1935:「望月ちゃんの言う通り、今はゆっくりお休みなさい。」
三日月(NPC):「はい・・・」
望月(NPC):「ま、蒼龍。ありがとねー」
蒼龍@1935:「いえいえ。だって心配なんだもの」
蒼龍@1935:「それに、あなた達の笑顔を見ていると、私の心も癒されますし。」 にこ
望月(NPC):「そう?まあ、三日月は可愛いよねー」
蒼龍@1935:「おや、望月ちゃんも可愛いですよ? その素直じゃないところもね。」
望月(NPC):「・・・・・・///」顔を赤くしてうつむき
蒼龍@1935:「うふふ」
蒼龍@1935:「(…かわいい)」
望月(NPC):「はいはい、からかうなら帰った帰ったー」 赤くしたまま、蒼龍の背を押して
蒼龍@1935:「あはは、わかりました。また看にきますね。」 満面の笑顔で!
望月(NPC):「はいはーい、んじゃねー」 あきれたような、笑顔で見送ります
提督@425:判定成功、もとい看病成功!
提督@425:鎮守府の各資材、+5です
蒼龍@1935:わぁい!
提督@425:望月→蒼龍+1 「からかうなよー・・・」
蒼龍@1935:あらあらまあまあ
提督@425:うふふ
提督@425:これにて資材は20/18/20/20と
大和@3-188:おっと!ミスだ!正しくは25/23/25/25だ(追加してあったのは大和のブンのみだ)
提督@425:はーい


自由行動 如月「綺麗じゃなくっちゃね♪」編集

能代『身だしなみは心を表すといいます』編集

  補足:本来如月の追加任務は1シーン1回ですが、処理簡略化の為に響の判定は3シーン目のものとして扱っています。
提督@425:如月に呼び出された先
提督@425:そこは、能代もよく知る場所であります
能代@1934:と申しますと
提督@425:例のシャワー室である
響@3-319:呼び出された系
能代@1934:うっ、頭が…
提督@425:危険な花びらは多分もういないさ・・・
如月(NPC):「あら、来てくれたのね♪」
能代@1934:「あの出来事も、つい最近のように思い出されますね…」としみじみしつつ
如月(NPC):「なんだか大変だったらしいわね」
響@3-319:「なにかあったのかい?」<あの出来事も~
能代@1934:「こんにちは、如月ちゃん。投書の紙を見て響ちゃんと一緒にやってきたのですが」
能代@1934:「えーと、ちょっと危険な草刈りを…」>頬を書きながら響にそう言いつつ
  補足:第二回参照である
如月(NPC):「そうそう♪」 と、如月は背後を示します
能代@1934:「と、とにかくその事は今は置いておいて…」
能代@1934:如月ちゃんの背後に目をやります
提督@425:さて、如月の背後には
提督@425:かごの中にうずたかく積まれた衣類が
響@3-319:「……」背後の洗濯物の山?に目を向ける
如月(NPC):「溜まってるってやつかしら?か弱い私じゃ処理できないの」
能代@1934:「……これはまた…随分と溜まってますね。」うわー…という見上げて
如月(NPC):「だ・か・ら? 手伝ってほしいのよ」
響@3-319:「これは…人手が必要だね。」
能代@1934:「えぇ、少なくとも如月ちゃん一人に任せるには大変すぎますね。」
如月(NPC):「うふふ、ありがとう♪」
如月(NPC):「でも、どうこなしたものかしらね?いい案はある?」 首を傾げつつ
能代@1934:「こういった仕事は能代の十八番、テキパキと片付けちゃいましょう!」
能代@1934:「そうですね…」
能代@1934:ちなみに、普段はどういう洗濯方法?
響@3-319:「まず、別けよう。」
響@3-319:どーかんがえても、まず種類別に別けないと面倒なことになるw
如月(NPC):「普段は・・・そうね・・・」
能代@1934:「汚れの具合、服の材質によっても洗い方を分けないといけませんね。」
提督@425:如月はなぜか言いよどんでます
能代@1934:「後は、誰の服や下着かどうかも明確に分けておかないと…どうしました?」
如月(NPC):「まあ、普段は・・・ここまで、溜まらないし」
響@3-319:「後は一度に使える洗濯機の数がどの程度かかな…?」
如月(NPC):「いつもは1回で済んじゃうけれど。2回必要かしら・・・?」
能代@1934:「なるほど…では、この山を更に大きく二つに分けつつですね。」
提督@425:洗濯機自体は二個ぐらいあるから、分けることは出来る感じ
響@3-319:「じゃあ、まずは汚れが少ないものと多いものに分けよう。」
能代@1934:「動かせる洗濯機を使えば、如月ちゃんの言う通り2回あれば全部洗えるでしょう。」
響@3-319:洗濯時間が短い→長いの方が効率的なはず。
如月(NPC):「そうね、分け方は任せようかしら」
響@3-319:汚れが少ないのは下着類が多いだろうからすぐ乾くだろうし。
能代@1934:うむ
如月(NPC):「・・・これ誰の服よー?どうしたらこんなに汚れるのよ、もう」 つまみつつ
能代@1934:洗えた洗濯物から順次干していった方が時間短縮ですね
提督@425:ですねー
提督@425:幸い天気は快晴
提督@425:秋空です
能代@1934:とりあえず、判定かな?
提督@425:はーい
提督@425:マジメとか、衛生かな
響@3-319:「これは…一旦叩いた方が良さそうだね」<乾いた泥が染みついてる服見つつ
能代@1934:直上ですし能代はそのまま衛生でよさそう
能代@1934:加えて
響@3-319:丁寧はいけませんかね!w
提督@425:いいぞぉ!w
能代@1934:【テキパキ】を宣言 行動力を消費して【火力】の値だけ判定に修正を加えます
能代@1934:能代@1934の行動力を-1した (行動力:12->11)
如月(NPC):「・・・なにこれ、何が染み付いてるのかしら」
響@3-319:よし、6で行ける…!w
提督@425:強い(確信)
響@3-319:丁寧で判定。いじわるから1つで6
響@3-319:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 5[2,3] → 5 → 失敗

響@3-319:う、振り直すか感情か…
響@3-319:まあ、余ってるから一回振り直そう
響@3-319:1d6
KanColle : (1D6) → 4

能代@1934:では、衛生直上 テキパキ修正+2 目標値5
響@3-319:行動力19→15
響@3-319:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 5[1,4] → 5 → 失敗

能代@1934:行動力は11に
響@3-319:ちょっとこのダイス5しかでないよーw
提督@425:ひびきーん! ていうか感情でよかったんじゃないかなw
能代@1934:2d6+2>=5 さて、テキパキと片付けちゃいましょうか
KanColle : (2D6+2>=5) → 3[1,2]+2 → 5 → 成功

提督@425:カ号であります!
能代@1934:カ号でもこの安定感
響@3-319:全体的に出目が低い…w
響@3-319:能代から声援貰って良いかなw
提督@425:能代→響でいいね
能代@1934:はーい
提督@425:(成功効果で回復しますの
響@3-319:アドバイス貰った感じで
能代@1934:「この下着はこちら、これは…こちらですね。ここまで汚れると…手洗いが必要でしょうか」テキパキテキパキ
響@3-319:「能代さん、このエプロンはどっちかな?」
能代@1934:「これは…少し払えば洗濯機でも大丈夫ですね。」+1
如月(NPC):「あの量が一気に捌けていく・・・凄いわね」 眺めつつ
響@3-319:「了解したよ。」
能代@1934:二人の仕分けも補佐しつつ、目の前にある洗濯物の山があっという間に消えていきます
如月(NPC):「ふう、これでおしまい、ね♪」
響@3-319:「後は乾くのを待つだけだね。」
能代@1934:「えぇ、今日のお日様模様なら…きっとよく乾いてくれますね」空を見上げつつ
如月(NPC):「やっぱり、きれいな服がいいわよね~」
響@3-319:「こうしてみると制服はともかく、私服は個性的だね。」
能代@1934:「えぇ、身だしなみは心を表すといいます。」
能代@1934:「忙しくても、やはり毎日気を使いたいものですね。」
如月(NPC):「ええ、おしゃれは大切よね♪」
能代@1934:「如月ちゃんの私服は…なるほど、これはまた随分と気合が。」
如月(NPC):「うふふ? でも、誰も興味なさそうなのよねぇ、はあ・・・」
如月(NPC):「司令官は『ガキにはまだ早ぇよ』なーんて言って、相手してくれないしぃ・・・」
響@3-319:「綺麗だけど動きづらくないかい?」
響@3-319:←私服はほぼズボン系の機能重視
如月(NPC):「あら、出撃するときは別のを履くわよ?」
提督@425:*穿く
能代@1934:「他の睦月型の子がおしゃれに興味をもつのは、もう少し先のことでしょうね。」ふふっと
能代@1934:「…ふむ」
能代@1934:おしゃれに興味があるという如月ちゃんの話を聞いて、能代は少し考えこむと
如月(NPC):「そうねぇ。長月さんなんかは、もうちょっと気にしてほしいわね」
能代@1934:「…でしたら、如月ちゃんに良い物を教えましょうか。」
能代@1934:長菊コンビはもう少しがもっと先になりそうな
如月(NPC):「イイ物?何かしら♪」
能代@1934:では、二人を連れて洗濯機の所まで戻りましょうか
響@3-319:戻る戻る
如月(NPC):戻るわ
能代@1934:「さてと…」そう言って能代がカゴに手を伸ばすと
能代@1934:「ここに、何の変哲もないシャツが一枚あります」中から少し汚れた程度のシャツが
如月(NPC):「? ええ、そうね」
能代@1934:「実は先ほど見つけた別のカゴに入っていたもので、後で洗濯し直そうと思っていたのですが…」
響@3-319:「うん。」
能代@1934:「こちらはまず、この洗濯機に」と片方の洗濯機に入れます
能代@1934:「そして、同じカゴに入っていたもう一枚のシャツを」再度カゴから取り出しつつ
能代@1934:「もう片方の洗濯機に入れます」
如月(NPC):頭に疑問符つけつつ、聞いています
能代@1934:「当然、このシャツはこのまま洗濯する訳なのですが…」
如月(NPC):「・・・?」
響@3-319:「そうだね。」<このまま~
能代@1934:「こちらの洗濯機は先程と同じ手順で」仮にAとする洗濯機は同じやり方をそのまま
能代@1934:「残るこちらの洗濯機には…ちょっと違うことをやってみましょう」
如月(NPC):「違う、コト?」
如月(NPC):「あらあら、何しちゃうのかしら?」
能代@1934:「ふふ、それは実践して見たほうが早いですね。」
響@3-319:「ほうほう。」興味深げに見てる
能代@1934:という訳で、片方にはそのまま洗剤やら柔軟剤やらを入れていきますが
能代@1934:もう片方の洗濯機の方の前にたった能代は、なにやら懐から小さなビンを取り出すと
能代@1934:それを洗濯機に入れつつ、手動で少し設定に手を加えます
如月(NPC):「なにそれ?イケナイお薬かしら?」
能代@1934:「今入れたのは、精油というものですね。」
能代@1934:「エッセンシャルオイルといいますと、如月ちゃんにも聞き覚えがあるのではないでしょうか?」
如月(NPC):「あら、精油・・・? ええ、知っているけど・・・」
響@3-319:「ほう。」<精油
能代@1934:「こちらのビンにはそれを元に」
能代@1934:「水でやや薄めて洗濯にも使えるようにした能代オリジナルの洗剤が入っています」
如月(NPC):「なんだか、素敵ね」
響@3-319:「ふむふむ。」
能代@1934:「これを入れて、更には洗濯機で回す際にやや脱水の時間を短くするように調整しつつ」
能代@1934:ゴウンゴウンと二つの洗濯機が回り
提督@425:ゴウンゴウン(AA略
能代@1934:(来ると思った!
響@3-319:58ははいってないから!w
提督@425:HAHAHA
能代@1934:一通りの工程を終えて、二つの洗濯機から洗濯物を取り出します
能代@1934:「出来上がったのが、こちらのシャツですね。」
能代@1934:>二つの洗濯物
能代@1934:「後は、これをそのまま乾かすだけ。」
如月(NPC):「楽しみね♪」
能代@1934:他の洗濯物と同じように、物干し竿にかけて…乾くのを待ちます
能代@1934:やや時間が経って
能代@1934:お日様の力で見事に綺麗になった洗濯物を皆で取り込みながら
響@3-319:「これがさっきの洗濯物だよね?」取り込みながら
如月(NPC):「ふっかふかね♪」
能代@1934:「えぇ、少し失礼しますね。」
能代@1934:そう言って、シャツを手にとって確かめるように顔の元へ
能代@1934:「…えぇ、バッチリです。」
如月(NPC):「如月も♪」と、お洋服に顔をうずめて
響@3-319:「ふむ?」匂い確認
如月(NPC):「わぁ、いい匂いね・・・」
能代@1934:響と能代が手にしたシャツからは
能代@1934:他の洗濯物に比べて、はっきりと分かる仄かな花の香りが
能代@1934:市販の洗剤や柔軟剤を使っただけでは
能代@1934:出すことの出来ない、自然の芳香が服を優しく包んでいます
如月(NPC):「気持ちが、安らぐわね・・・」
響@3-319:「良い香りだね。」
能代@1934:「えぇ、私が昔からやっている、洗濯物の香り付けの方法なのです。」
如月(NPC):「素敵ね♪ 私も、真似していいかしら?」
能代@1934:「綺麗で清潔且つお肌にも優しくて香りの良い服がいつでも着られる」
能代@1934:「あ、精油は柔軟剤などを使う場合に比べてお肌にも優しいと言われているのです(補足)」
能代@1934:「含まれている成分で汚れはきちんと落ちますのでご安心を」
能代@1934:「普段からおしゃれに気を使う如月ちゃんなら、きっと使いこなしてよりおしゃれに磨きをかけられるんじゃないかと思いまして。」
響@3-319:「へー。」
如月(NPC):「お肌にいいのは知っていたけれど」
如月(NPC):「お洋服に、って発想はなかったわね。ありがとう、能代さん♪」
能代@1934:「勿論です。作り方や手順を含めて、後できちんとしたメモをお渡ししますね」>如月ちゃんのさっきの問いに
如月(NPC):「ええ、ぜひお願いするわね。」
能代@1934:そして如月ちゃんの御礼の言葉に対して
響@3-319:「あ、でも汗の匂いを消せるのは良いね。私も貰って良いかな。」
能代@1934:「いえいえ、皆の服を綺麗にしようと頑張った如月ちゃんに対する。能代からのささやかな贈り物ですから♪」
能代@1934:その言葉は同じく響ちゃんにも
能代@1934:「あ、でしたらスプレーとして使ってもお勧めですよ?」>響ちゃんに
響@3-319:「水で薄めれば良いのかな?」<スプレー
如月(NPC):「あら、そう?それじゃ、遠慮なくいただくわね♪」
能代@1934:「はい、香り付けに使える植物も色々とあって…」
能代@1934:ちょっとおしゃれな能代の家事講座が開かれつつ
能代@1934:「そうですね、響ちゃんはどんな香りがいいでしょうか…」
響@3-319:「あまり拘らないけど……落ち着く匂いが良いかな。」
能代@1934:「落ち着く香りですか。定番なのは勿論ラベンダーですが…」
響@3-319:「他にもあるのかい?」
能代@1934:「ティートゥリー、サイプレス、樹木を基調とした香りも心を落ち着けるには良い香りですね」いくつか取り出しつつ
如月(NPC):「あらあら、たくさんあるわね」
能代@1934:「森の中に居るような落ち着いた雰囲気を出してくれます。艦娘としてはどうかなとは思いますが」
能代@1934:(実際森林浴とかって経験あるのかしら
提督@425:(どうなんだろう
如月(NPC):「如月は、華やかな香りがいいかしら?何かあったり、しちゃう?」
響@3-319:まあ、響は色々歩き回ってるからたぶん経験ある
能代@1934:「華やかさ、優雅さな香りでしたら…」
能代@1934:「フローラル系、こちらも定番のローズの香りを始めとして」
能代@1934:「変わったところではイランイランというのもあります」
如月(NPC):「色々あるのね、迷っちゃう♪」
能代@1934:「他の香りに比べて濃厚な甘さ、セクシーな香りと言われていますね。」
響@3-319:「これかな。」サイプレスを選択した!
能代@1934:「えぇ、試しに使ってみてください。」
如月(NPC):「セクシーな香り?なにそれ、気になっちゃう♪」
能代@1934:「そのまま使えるように水で薄めてありますので」
能代@1934:「えーと…あったあった、これですね。」ラベルを見ながら如月ちゃんに渡しつつ
如月(NPC):「ふぅん、これが・・・」
如月(NPC):手にとったり、日にかざしたり
如月(NPC):「綺麗・・・」うっとり
如月(NPC):「うふふ、これを使うのが楽しみ♡」
能代@1934:如月ちゃんがそうしている様子を微笑みながら眺めつつ
能代@1934:3人のちょっとしたおしゃれタイムが、過ぎていったっぽい?
提督@425:っぽい!


提督@425:さて、如月の追加任務は達成です
響@3-319:ぽいぽい
提督@425:全員、能代と響に感情1取得!
提督@425:そして、追加任務達成です
古鷹改@2-768:書いた!
能代@1934:これは響ちゃんと相互でもいいのかしら?
提督@425:ええ、勿論
能代@1934:はーい
提督@425:一番貢献したPC・・・まあ、能代だろう
響@3-319:だな。
提督@425:如月から、感情です!
提督@425:如月→能代 「今度、試してみるわね♪」
能代@1934:[響@3-319:2/響ちゃんも可愛いのだから、おしゃれにも気を使うといいと思いますよ?]
能代@1934:近所のおばちゃんのお節介系能代になってる
提督@425:ははは
提督@425:そして、睦月からも感情だ
響@3-319:ほうほう。
提督@425:睦月→能代 「ものしりです、憧れちゃう!」
能代@1934:少し[響@3-319:2/汗の匂いはやはり気になりますよね。是非とも役に立ててみてくださいね?]
提督@425:はーい
能代@1934:(内容ぶれぶれしそうだから、あとで適当に変わります)
響@3-319:こっちもあとでかんがえるけい


如月(NPC):「そうそう、卯月さんが何やら呼んでたわよ?」
響@3-319:「うん?なんだろう。」
能代@1934:「卯月ちゃんが?行ってみましょうか」
如月(NPC):「はーい、行ってらっしゃい♪」
提督@425:というわけで、卯月の任務につながる予定だったのだ・・・



提督@425:会議室前
睦月(NPC):「およ?何か入ってる・・・」がさごそ
睦月(NPC):「なになにー」
睦月(NPC):「『暇だー!付き合ってー!』」
睦月(NPC):「名前が書いてないのね・・・」
睦月(NPC):「でも、これの字は皐月ちゃんかにゃー?」


提督@425:というわけで、皐月の任務
提督@425:追加任務:対空戦闘よーい!
「航空攻撃」または「偵察」、もしくは「対空」の装備能力を持つPCは、自由行動で皐月の練習に付き合える。
付き合う場合、「対空戦闘」で判定。
1回判定に成功すると任務は達成される。
任務を達成した場合、そのセッションの間、PCの装備能力の「対空」「超対空」の値が1点上昇する。
   ~皐月は高角砲の調整に付き合って欲しいようだ


提督@425:・・・が、発生しました


提督@425:っと・・・
提督@425:カードだけ引いておきましょうか
蒼龍@1935:次は誰かな?
響@3-319:次は能代さんかな
古鷹改@2-768:かなかな
能代@1934:はーい
能代@1934:1d3 左から
KanColle : (1D3) → 2

どどんとふ:能代@1934がカードを公開しました。「睦月型「お手伝い」」
能代@1934:ふむ
提督@425:ほう
大和@3-188:ほう
提督@425:(EVMuTですね
能代@1934:evmut オリジナル表はちょっとわくわく
KanColle :夜明けの朱桃鎮守府・NPCイベント表(5[2,3]) → 弥生「怒ってなんかないよ…怒って、なんか」:どこからか視線を感じる。仏頂面でこちらをじっと見つめているのは弥生だ。 どうしよう、何か怒らせちゃったかな‥‥‥? シーンプレイヤーのPCは、《大胆/性格12》で判定。
達成:シーンプレイヤーのPCは、アイテム「開発資材」を1つ獲得する。この開発資材を使って開発を行う場合、開発表の結果を1ずらすことが出来る。
失敗:シーンプレイヤーのPCに対して【感情値】を1点以上獲得しているキャラクターは、その声援欄にチェックが入る。

提督@425:ワグナス!新鋭機好きの大安売りだぞ!
能代@1934:と
能代@1934:弥生ちゃんの追加任務をうけますね
大和@3-188:なんと!
提督@425:はーい まあ、そうなるな・・・w
響@3-319:弥生任務が捗りますねw
能代@1934:ふむ、これで全員受けた?
能代@1934:見えてる分は
提督@425:ですね
提督@425:あ、任務発生させるの忘れてた・・・
提督@425:如月の任務を受けてるので、卯月の任務に派生です 申し訳ない
大和@3-188:およよ?


提督@425:追加任務:腹が減ってはなんとやらっぴょん!
PCは自由行動で、卯月の料理のお手伝いをすることが出来る。
手伝いをする場合、好きな個性で判定。
3回判定に成功すると、任務は達成される。
任務達成時、判定に成功したPCは、それぞれ好きな資材相性を1つ○にすることが出来る。
   ~卯月が料理を作るようだ。


蒼龍@1935:ほほう
大和@3-188:ほほう!
響@3-319:ほう。
能代@1934:ほうほう
提督@425:まあこの辺りの演出も後で殺りましょう
提督@425:やりましょう!
蒼龍@1935:殺るのか・・・
大和@3-188:殺る…w
古鷹改@2-768:こわい
提督@425:いやぁ、gdgdで申し訳ない・・・w
提督@425:というわけで、のしろんは弥生か卯月かの選択ですね
大和@3-188:大丈夫だ、問題ない
提督@425:まあ、それは明日決めましょう
提督@425:というわけで・・・今日はここまで!
提督@425:お疲れ様でしたー!
能代@1934:お疲れ様でしたー
蒼龍@1935:お疲れ様でした!
大和@3-188:お疲れ様でしたー!
古鷹改@2-768:おつー


提督@425:さて
提督@425:それでは再開していきましょう!
提督@425:よろしくお願いしまーす!
大和@3-188:よろしくお願い致しますよっと!
響@3-319:よろしくおねがいします!
古鷹改@2-768:よ「
蒼龍@1935:よろしくお願いします
能代@1934:よろしく尾根がしますー
能代@1934:お願いしますー
提督@425:能代さんのシーンから、だったね
提督@425:弥生のイベント、そして追加任務は弥生、と・・・w
能代@1934:一応シーン2の溯りでしたっけ
能代@1934:>補助行動
提督@425:ああ、そうなりますね
提督@425:とはいえ、補給する程度かな?
能代@1934:如月ちゃんの追加任務で少し行動力使ったので補給だけしておきますね
能代@1934:新特殊を考えると…弾薬かな
響@3-319:私もへっているな。補給しまーす
大和@3-188:ほいほい
提督@425:はーい
能代@1934:弾薬を4点
響@3-319:燃料2,鋼材2かな
大和@3-188:おk
大和@3-188:23/19/23/25だね
能代@1934:能代@1934の行動力を+4した (行動力:11->15)
提督@425:うむ
響@3-319:響@3-319の(行動力:15->11)
響@3-319:逆だ!w
提督@425:減ってるw
能代@1934:うむ
響@3-319:響@3-319の(行動力:11->19)


シーン1-3 能代『なるほど…この能代、少し燃えてきました』編集

睦月型イベント「怒ってなんかないよ…怒って、なんか」編集

提督@425:では、改めてかしら?
能代@1934:ですねー
能代@1934:睦月型シーン且つ弥生ちゃんのシーン
提督@425:混ぜちゃえ混ぜちゃえ
大和@3-188:最高の形でマッチング
能代@1934:ここは追加任務絡みが妥当でしょう
提督@425:そうですね・・・
提督@425:食堂あたりかな? 能代、君は何やら視線を感じる
能代@1934:ほむ
能代@1934:「……?」もぐもぐ…もぐ?
能代@1934:何やら視線を感じるということで、辺りを伺いましょうか
弥生(NPC):「・・・・・・・・・」 後ろから、じーっと
能代@1934:距離は!
提督@425:10mぐらい後方かな!
能代@1934:なるほど
能代@1934:では振り返った先に弥生ちゃんを見つける感じで
弥生(NPC):「・・・・・・!」 びくっ 目があい
能代@1934:「…弥生ちゃん?」食事の手を止めて
響@3-319:10cmと見間違えた感
提督@425:10cm後方って・・・w
弥生(NPC):「な、なんでしょう・・・か」
能代@1934:「いえ、先程から視線を感じていたので…もしかして、弥生ちゃんなのかな?と思いまして。」
弥生(NPC):「いえ・・・そんな、ことは・・・ないです」
弥生(NPC):(明らかに動揺している
能代@1934:こいつは嘘を付いている味だぜ…
提督@425:舐めたのか・・・
能代@1934:舐めてませんよ
提督@425:舐めるなクマー!
能代@1934:舐めんにゃタマー!
能代@1934:えーと、話を戻して
能代@1934:「ふむ…」とその様子を見つつ
能代@1934:「…あ、もしかして。」と手をポンと叩いて
弥生(NPC):「・・・・・・・」
弥生(NPC):「・・・・・・・?」
能代@1934:「いえ、睦月ちゃんの目安箱に弥生ちゃんのお手紙が入っていましたよね。」
能代@1934:「確か、開発がしたいと…そのことかなって?」
弥生(NPC):「!」
弥生(NPC):「え、ええと・・・」
弥生(NPC):「そう、です・・・」 
能代@1934:「ふふ、能代の勘もまだまだ捨てたものではありませんね。」ちょっと自信ありげに
弥生(NPC):「いえ、でも、弥生は・・・」
弥生(NPC):「後回し、でいいです」
弥生(NPC):そわそわ
能代@1934:「いえ、そうはいきません。」
弥生(NPC):「え・・・・?」
能代@1934:「弥生ちゃんは、なんというか普段から遠慮がちなのですよ。」
能代@1934:「だから、こういった形でもやりたいことやお願いを言ってくれるなら」
弥生(NPC):「そ、そうです・・・か?」
能代@1934:「能代としては是非ともそれに応えたいと思いまして」
弥生(NPC):「・・・・・・」
提督@425:判定かしら?
能代@1934:「えぇ、なので気を使わなくても良いのですよ。」
提督@425:《面倒見》だよなこれ・・・
能代@1934:「「偶然にも」今は資材にも余裕があって開発もお手のものですからね」
弥生(NPC):「そうなん、だ・・・」
能代@1934:この感じだとそうかな?
提督@425:ふふ、そうだね・・・
提督@425:《優しい》で状況修正
能代@1934:そうですね
能代@1934:せっかくの機会なので、整備で判定しましょうか
提督@425:ほう、いいでしょう!
能代@1934:【テキパキ】を使用 火力分の修正を追加
能代@1934:能代@1934の行動力を-1した (行動力:15->14)
能代@1934:整備を衛生で代用 修正+2 目標値6
能代@1934:2d6+2>=6 「そうと決まれば、善は急げですね。」
KanColle : (2D6+2>=6) → 7[2,5]+2 → 9 → 成功

提督@425:余裕の成功だ、出目が違いますよ
能代@1934:やりました。
弥生(NPC):「急げ・・・?えっ・・・」
能代@1934:「何事もテキパキと片付けることが成功への近道なのです。すぐに食器を片付けてきますので、早速行きましょう!」
能代@1934:と、瞬く間に後片付けをして
弥生(NPC):「えっ・・・!?はや・・・」
能代@1934:弥生ちゃんを引っ張って工廠へダッシュですよ
弥生(NPC):引っ張られます
能代@1934:ドドドドド


「整備士2人と被害者1名 ~15.2cm連装砲改二」編集

提督@425:~工廠~
能代@1934:「なるほど…ここが…」辺りをきょろきょろと見渡して
能代@1934:「ここに来るのは瑞鳳さんのお世話になった時以来ですね」
弥生(NPC):「・・・? 来たこと、あるんだ」
能代@1934:「はい、こちらに着任した際に瑞鳳さんの魔改造を受けさせていただきまして」
能代@1934:「結果強くなったのですが…えぇ、まぁ…ちょっとその後が…」
弥生(NPC):「魔改造・・・楽し、そうです」
能代@1934:髪の辺りに何かがあるようにさわさわと触れて
弥生(NPC):「・・・?」 そんな能代をきょとんと
能代@1934:「あはは…瑞鳳さんに教えてもらえば、弥生ちゃんもそう遠くないうちに…」
能代@1934:「…ん?あの装備は…」工廠の片隅においてある何かが目にとまる
弥生(NPC):「ん・・・」
弥生(NPC):「あっ、そうでした・・・」
弥生(NPC):てくてくと、その装備を拾って
弥生(NPC):「これ、能代さんに、です・・・」
能代@1934:「へ、私に…ですか?」
能代@1934:目をパチクリさせて、自分を指さしながら
弥生(NPC):と、15.2cm連装砲に似た装備を渡します
弥生(NPC):こくこくと頷いて
能代@1934:「見たところ、15.2cm連装砲に似ていますね。」
弥生(NPC):「阿賀野さんに、合わせてます・・・。能代さんも、使えるはず」
能代@1934:手に取って装備を見回して
能代@1934:「…でも、細部の作りが少し違う…」
提督@425:不思議と、手に馴染むような装備ですね
能代@1934:「もしかして、これを弥生ちゃんが?」
弥生(NPC):「ちょっと、いじった、だけです」
能代@1934:「うわぁ…嬉しいです!ありがとう、弥生ちゃん!」ぱぁっと笑顔になって
能代@1934:「良ければ、少し試し撃ちしてもいいですか?」
弥生(NPC):「えっ・・・?い、いえ。どう、致しまして・・・」
弥生(NPC):「射撃場なら、あっち・・です」 と、外を指差し
能代@1934:珍しくテンション↑↑の能代
提督@425:(かわいい
能代@1934:「ありがとう、少し使ってみますね!」
能代@1934:と、弥生ちゃんを連れて射撃場へ
能代@1934:慣れた手つきで連装砲をセットして
弥生(NPC):「どう、でしょうか」
能代@1934:練習用の的に狙いを定め…ドォン!と
能代@1934:初めて扱う装備ではあったが、弾は的を寸分違わず捉えて
響@3-319:「ん、練習かい?」通りがかった。
弥生(NPC):「ん・・・」 こくり
弥生(NPC):「あっ、当たった・・・」
能代@1934:2発が中心を挟むように命中、通常戦闘での夾叉になっています
響@3-319:「上手だね。」>能代
能代@1934:「…ふむ、いいですね!」
弥生(NPC):その言葉を聞いて、固いながらも笑身を浮かべます
弥生(NPC):笑み
弥生(NPC):「よかった・・・です」
能代@1934:「砲身長が伸びて威力が伸びた分、命中が損なわれるのが普通ですが」
能代@1934:「発射機構を15.5cmのを使っているのでしょうか。第1射発射直後の反動が少なく、その欠点が改善されています。」
響@3-319:(ほうほう、と聞いてる)
能代@1934:「その分、砲全体の重量がやや増しているので取り回しには熟練が必要なのは仕方ないとして」
弥生(NPC):「・・・・・・」 驚いた顔で
弥生(NPC):「凄い・・・当たり、です」
能代@1934:「結果としては能力が比較的高くバランスよくまとまっていますね…」
能代@1934:「いえ、すごいのは弥生ちゃんの技術ですよ。」
弥生(NPC):「ありがとう、ございます・・・でも」
弥生(NPC):「整備が必要、だし。阿賀野さんとか能代さんじゃないと・・・です」
能代@1934:「なるほど…つまり、これは私や阿賀野姉のオリジナル、なのですね。」
能代@1934:「…ありがとう、大事に使いますね?」
弥生(NPC):「うん・・・。お願い、しますっ」 彼女らしからぬ弾んだ声で
能代@1934:ニコッと笑顔で返して
能代@1934:「…しかし。」
能代@1934:「特注品ということは…これを更に改良してもよい、ということですね?」
弥生(NPC):「・・・・・・?」
能代@1934:目が何やらキランと光って
弥生(NPC):「!」
弥生(NPC):「もっと・・・やっちゃいますか・・・?」
能代@1934:「なるほど…この能代、少し燃えてきました」
能代@1934:「えぇ、よければ弥生ちゃんのお話ももっと聞きたいですし」
弥生(NPC):「ふふ、弥生も・・・です」
弥生(NPC):「うん。弥生も、能代さんのお話、聞きたいです」
能代@1934:「…そういえば!」くるっと響ちゃんを向き直って
能代@1934:「響ちゃんも何やら変わった武装の使い方をされるとか」
響@3-319:「え、う、うん。」突然話を振られた!ちなみに小脇に魚雷をいくつか抱えてる
弥生(NPC):キラン
能代@1934:キララン
能代@1934:弥生ちゃんと目線を交わして
響@3-319:「そうは言っても、基本的に改造とかはしていないけど……」
能代@1934:ガシッと右側を
弥生(NPC):ガシッと左側を
響@3-319:「えっ」捕まれた。
弥生(NPC):「ふふ・・・」
能代@1934:「いえいえ、開発には実際に使う側の意見も大事なのです」
能代@1934:「なので…今日は是非とも付き合っていただきましょう」ふふふ…
響@3-319:「いや、私はこれから…」連れ去れるっぽいぽい
弥生(NPC):「悪いようには、しないから・・・」
能代@1934:10万馬力パワーからは逃げられない
能代@1934:「うふふふ…」
弥生(NPC):「ふふふ・・・・・・・」
提督@425:開発狂2人に連れ去られた響が開放されたのは、翌日の明け方であったという・・・
響@3-319:空が白い……w
提督@425:犠牲となったのだ
提督@425:成功効果! ・・・・の前に
提督@425:レンタル装備の公表です
提督@425:○【15.2cm連装砲改ニ】 火力3命中2 阿賀野型のみ装備可能
能代@1934:つよい
提督@425:うむ・・・
大和@3-188:強い(確信)
提督@425:そして、連れ去られたひびきん
響@3-319:良い物だ。
響@3-319:おう。
蒼龍@1935:めっちゃ強い
提督@425:【三連装(酸素)魚雷】の高性能の値を2にあげて良いぞ…
大和@3-188:わーお
響@3-319:わーい。
提督@425:ついでに、行動力も19にしておk(ここはそういう裁定だし)
響@3-319:響@3-319の(行動力:18->19)
響@3-319:反映−
提督@425:そして、シーン成功効果ですが
提督@425:1.通常通り 2.弥生と相互に感情2点
提督@425:どちらがいいかな?
能代@1934:心情的には感情値を取りたい
能代@1934:任務を考えると前者なのよね
提督@425:ふふ・・・
能代@1934:2番、いってもいいですか?
響@3-319:まあ、任務自体にはシーン効果関係ないし
響@3-319:よいとおもうよ!
大和@3-188:心に従うが良いぞ…!
能代@1934:では、感情値を!
提督@425:いいぞぉ!
能代@1934:弥生ちゃんに+2 「同好の士」
弥生(NPC):能代さんに、2点・・・ 弥生も「同好の士」、です
蒼龍@1935:うふふ。
提督@425:ふふふ
能代@1934:ありがたや…


能代@1934:さて、補助行動ですね
提督@425:ですねー
能代@1934:弾薬で補給1点とシーンでの開発を1回と
能代@1934:補助行動でもっちーの看病を宣言
提督@425:了解っ!
能代@1934:自由
能代@1934:開発は…新特殊かな
提督@425:まあ、補給と開発を済ませましょうか
大和@3-188:17/15/20/19 補給と新特殊分
能代@1934:能代@1934の行動力を+1した (行動力:14->15)
弥生(NPC):わくわく
能代@1934:さて
能代@1934:wpmcn 別に、カ号を出しても構わんのだろう?
KanColle :新特殊開発表(燃料6/弾薬3/鋼材6/ボーキ3)(3[2,1]) → カ号観測機(建造弐p171)

提督@425:カ号であります!
蒼龍@1935:カ号であります!!!
能代@1934:いえ、本当に出るとは思ってませんでしたが
大和@3-188:カ号であります!
響@3-319:えーとw
能代@1934:ずらしてもあれ、ですよね。うん
大和@3-188:おっと、資材の消費間違えた
響@3-319:ずらしてもソナーが限界だね
能代@1934:このままいきましょう
大和@3-188:17/15/17/20だね
提督@425:カ号が増えたであります
大和@3-188:(ボーキは22だ)
能代@1934:能代は以上であります
能代@1934:「カ号ですか…珍しいですが、私達では装備できませんね。」
能代@1934:「次の開発に期待しましょう!」
弥生(NPC):「仕方・・・ないです」
提督@425:というわけで・・・他に何かやる人はいるかしら?
大和@3-188:なしー
蒼龍@1935:私もないですね
響@3-319:なしーん
古鷹改@2-768:にゃしぃ
能代@1934:あぁ
能代@1934:【たぁびん】を下ろして【15.2cm連装砲改二】を装備 《衛生》を指定
提督@425:はーい
提督@425:レンタルなので、タービンは能代管理でお願いー
能代@1934:はーい


追加任務 望月「三日月の看病-3」編集

能代『伝えない訳には行きません。この言葉だけは、ね。』編集

能代@1934:では…
能代@1934:三番手の能代は、三日月さんの病室で二人きりの場面からですね
提督@425:ええ、望月は客の応対で席を外しており
提督@425:寝巻き姿の三日月と二人きりです
能代@1934:手が離せない状況なので、その代わりに看病をしているといった具合です
提督@425:ですの
能代@1934:三日月さんのおでこに、そっと手をあてて
三日月(NPC):まだ、結構な熱があるようです
能代@1934:「まだ、熱はしばらくは下がりそうにありませんね…お水は必要ですか?」
三日月(NPC):「すみません、もらって、いいでしょうか・・・?」
能代@1934:その言葉に頷いて、とプラスチックで出来た小さなポットに少しぬるめのお水を注ぎ
能代@1934:三日月さんが身体を起こすのを助けながら
能代@1934:むせたりしないように、ゆっくりと水を飲ませますね
能代@1934:>病気の人が飲みやすいようにティーポットをそのまま小さくしたようなのがある感じ
能代@1934:「焦らずとも構わないので、ゆっくりと飲んでくださいね。」
三日月(NPC):「んく・・・」 と、ゆっくりとですが、全て飲み干します
三日月(NPC):「ふう、ありがとうございます・・・」
能代@1934:「いえいえ、必要でしたらもう少しお飲みになられますか?」
三日月(NPC):「いえ、もう大丈夫です。ありがとうございます、能代さん」
能代@1934:では、そのままポットの口をタオルでそっとぬぐいとって
能代@1934:テーブルの上に置き直しますね
能代@1934:それから、少し窓を開けましょうか。
能代@1934:部屋の換気も大事です。季節はそれほど寒くない時期なので
三日月(NPC):「何から何まで・・・本当、ご迷惑をお掛けしますね」
三日月(NPC):季節は秋口、まだ寒く無いですの
能代@1934:らじゃー
能代@1934:「困ったときはお互い様、ですよ。能代も三日月さんには何度もご迷惑をお掛けしましたから」
能代@1934:「これぐらいはお安い御用です。安心してお任せください。」
能代@1934:笑顔でそう答えて
三日月(NPC):「助かります・・・」
能代@1934:ベッドの横にある椅子を引いて、すっと座ります
能代@1934:少しの間が空いて
能代@1934:「望月さん、まだしばらくはかかりそうみたいですね。」
能代@1934:側に置いた時計が指す時刻からすると、応対が終わるにはまだ時間がある様子
三日月(NPC):「そう、みたいですね。でも、望月ならきっと問題なく済ませるでしょう」
三日月(NPC):その言葉は、確かな信頼に満ちています
能代@1934:「そうですか……正直に申しますと。」少し躊躇いがあって
三日月(NPC):「・・・?」
能代@1934:「今回こちらに来た時の望月さんの姿を見た時は…なんというか少し驚く印象でした。」
三日月(NPC):「ああ、まあ。私は見慣れてますけどね」
能代@1934:「望月さんは、なんというか…いざというときには頼れる。そんな印象でしたからね。」
能代@1934:「ですが、今先程の三日月さんの様子から察するに…」
能代@1934:「どうやら、私の見る目がまだまだだった、ということのようです。」苦笑いしつつ
三日月(NPC):「素直じゃないですよ、望月は・・・あはは」 こちらも苦笑
能代@1934:こちらを訪れる時に、望月が応対している現場をたまたま通りかかっていて
能代@1934:多分、普段の姿とは違うもっちーを見てたのもあって
能代@1934:能代の中のもっちーに対する印象にいくらか変化があった感じです
提督@425:ふふ
三日月(NPC):「私が望月と会ったのは、ここ・・・の、前の鎮守府ですが」
能代@1934:「そう言えるほどには…お二人はずっと長い間ご一緒におられたのですね。」
三日月(NPC):能代の問に頷いて
能代@1934:三日月さんの話を聞きます
三日月(NPC):「ここに、むかし別の鎮守府があった・・・という話はしましたよね」
三日月(NPC):「そこが・・・結果的に滅んだという、話も」
能代@1934:頷きます
三日月(NPC):ほんの少し、被された毛布を掴んで
三日月(NPC):「その、鎮守府跡で。仲間を、そして榛名さんを失った司令官を」
三日月(NPC):「ひとり励まし続けてたのが、望月だったりするんですよ」
能代@1934:「…それは、望月さん自身だってとても辛い出来事だったはずなのに。」
三日月(NPC):「ええ、まあ、普段はあんな感じですけどね・・・」 また、苦笑しながら
能代@1934:「そんなことが…」
三日月(NPC):「・・・ここに来る前に、望月が何をやっていたかは、私も知りません」
能代@1934:「え?望月さんはこちらの出身では…」
三日月(NPC):「いえ、私以外は、皆流れ者なんですよ」
能代@1934:てっきりそうだと思ってたのしろん
能代@1934:榛名さんもそうなのか!
提督@425:あ、榛名はここ出身だわ!w
能代@1934:二人は出身、覚えた
三日月(NPC):「最初は、私と望月」
三日月(NPC):「鎮守府がなくなってからは、しばらくは2人だけでした」
能代@1934:「それから、二人でここを守りながら?」
三日月(NPC):その問に首を振って
能代@1934:あぁ、長門さん達が
提督@425:長門さんはあんまり関係なかったり
能代@1934:違ったわ!
三日月(NPC):「司令と、他の生き残りの娘と一緒に、別の場所を転々と」
三日月(NPC):「ここに、再建するために色々と頑張ってたんです」
三日月(NPC):懐かしむように、目を伏せて
能代@1934:「…そうして皆さんが頑張って」
三日月(NPC):「いろんなことがあって・・・結果的に、私と望月、そして司令の三人になってしまいましたけどね」
能代@1934:「再びこの地に鎮守府が蘇った。それが、ここなのですね。」
三日月(NPC):「はい、そういうこと、です」
能代@1934:「睦月ちゃん達は、それから?」
三日月(NPC):「それから、司令官がどこからか皆を集めてきて」
三日月(NPC):「はい。今に至るというわけです」
三日月(NPC):「・・・・・・」
三日月(NPC):「失ったものは、帰ってくることはないですけど」
三日月(NPC):「望月、司令官、姉たち。皆さんに、榛名さんも帰ってきて」
三日月(NPC):「私は、幸せです・・・」
能代@1934:その話をじっと、神妙に聞きながら
三日月(NPC):不意に、はっとして
三日月(NPC):「あっ・・・ごめんなさい!私ばかり、話してしまって・・・」
能代@1934:「いえ、お気になさらないでください」ふふっと笑って
能代@1934:「三日月さんのお話のお陰で」
能代@1934:「能代も改めて分かったこと、そこから決意することが見つかりましたから。」
三日月(NPC):「決意・・ですか?」
能代@1934:「えぇ」
能代@1934:「決意といいますか…再認識した、というのが正しいかもしれませんが」
能代@1934:「少し、二人が羨ましいなと思います。」
三日月(NPC):「へっ・・?」
能代@1934:目をつむって
能代@1934:「離れていても変わらぬ信頼、共に過ごす日常を幸せと言えることの大切さ。」
能代@1934:「あの時、私が守ったものは…こんなに尊いものだったのだなって。」
能代@1934:>能代はシリアス回に出演済み
三日月(NPC):「・・・・・・?」 
三日月(NPC):「ええ、きっと・・・」
能代@1934:「…と、こちらこそ風邪気味のお方を捕まえて長々と話してしまいましたね。」
三日月(NPC):「今もこうしていられるのは、能代さんと蒼龍さん、あの時の皆さんのおかげです」
三日月(NPC):「いえ・・・、私も長々と失礼しました・・・」
提督@425:そんな折
提督@425:ガチャっと
望月(NPC):「あー疲れたー」 と、望月が帰ってきます
望月(NPC):「んっ、のしろんありがとー」
能代@1934:「風邪を早く治すには、やはり眠るのが一番です。でしたら…」
三日月(NPC):「望月、おかえりなさい」
能代@1934:「えぇ、おかえりなさい。お疲れ様ですね。」
提督@425:望月と能代が、取り留めもない話をして
提督@425:・・・30分程経ち
能代@1934:三日月さんがあくびをし始める頃
三日月(NPC):「ふわぁ・・・ すみません、横になってますね・・・」
望月(NPC):「んー、おやすみー」
能代@1934:「はい、風邪を早く治すには、眠るのが一番です。
能代@1934:「…おやすみなさい、三日月さん。」
三日月(NPC):「はい、おやすみ・・・なさい」
能代@1934:眠る彼女の布団を少し整えつつ
望月(NPC):「しかし・・・うん。」そんな能代を見つつ
望月(NPC):「やっぱり、手馴れてるねぇ」
能代@1934:「?そうでしょうか?」
望月(NPC):「あたしからすりゃあねー」
能代@1934:「あぁ…なるほど。」と少し納得した様子で
能代@1934:「望月さんと比べられると、イマイチ褒められた気がしません。」とツッコミ
望月(NPC):「ん、バレたー?」
能代@1934:「やっぱり冗談だったんじゃないですか。もう…」やれやれ、と
能代@1934:「…ですが。」
望月(NPC):「あははー うん?」
能代@1934:すやすやと寝息を立てる三日月さんに目を向けつつ
能代@1934:「私は私の出来る事で、望月さんは望月さんの出来る事で」
能代@1934:「そこに秘めた優しさの強さに、変わりはないと私は思いますよ。」
望月(NPC):「あたしは、あたしの出来ること、ねー」
能代@1934:「まったく…ここに来た時は小言の一つでも望月さんに言おうかと思っていましたが」
望月(NPC):「ん、言わないのー?」
能代@1934:「えぇ、そんなものは必要ないとわかりましたからね。」
望月(NPC):「・・・・・・」三日月をチラッと見て
望月(NPC):「2人で、何話してたのさー・・・」
能代@1934:「それは…内緒ですね♪」
望月(NPC):苦いような、恥ずかしがってるような表情で
能代@1934:「ただ…三日月さんだけではありませんよ。」
望月(NPC):「はぁー・・・うん?」
能代@1934:「貴方が歩んできた道には、貴方の優しさに助けられた人が数多く居る。」
能代@1934:「そうは思っていないかもしれませんけど、きっと望月さんが思うよりずっと多くの人が」
望月(NPC):能代の話を、黙って聞いています ・・・彼女にしては、珍しく
能代@1934:「貴方の背中を見て、伝えてきた言葉があるはずです。」
能代@1934:振り向いて、望月を見つめる能代
能代@1934:それは同じようで、重なるはずがないはずの姿
能代@1934遠き大湊で記憶に残る、彼女と同じ姿
望月(NPC):「・・・能代、あたしは、あの時、能代に」 言いかけますが
望月(NPC):軽く、首を振って
能代@1934:確信はない。が、
望月(NPC):「・・・なんでもない。ありがと、のしろん」 そう答える彼女の視線は、暗い床に落ちて
望月(NPC):あの時と同様、望月は、能代に背を向ける
能代@1934:…しかし能代は
能代@1934:その背に手を伸ばし…そっと抱き止める
望月(NPC):「っ!」不意に抱きつかれて、驚き
望月(NPC):「・・・・・のし、ろ?」
能代@1934:「その背中は、今も同じですね。」
望月(NPC):回された腕に、顔をうずめ
望月(NPC):「なんだそりゃー・・・あの時と、変わってないってこと?」 冗談交じりに
能代@1934:「えぇ、どれほど時が経っても。私にとってはつい昨日のことのようですから」
望月(NPC):「ん。あたしも、忘れはしないかな・・・」
能代@1934:「負わせてしまった荷の重さも」
望月(NPC):「・・・・・・」 回された手を、ぎゅっと
能代@1934:「それでも、前に歩み続けてきた貴方の強さも」
能代@1934:訂正:「あの時、伝えられなかった後悔も」
能代@1934:「私も、覚えていますから。」
望月(NPC):「・・・・・・」
望月(NPC):「はぁ・・・・」 大きなため息
能代@1934:「…随分と遅くなってしまいました」
望月(NPC):「ほんとだよー、なんだか、馬鹿らしいや・・・あはは」
能代@1934:「なんというか…不思議な事が起こるものですね。本当に。」
能代@1934:「あれです。私も今更ながらバカらしいとは思いますが」
望月(NPC):「まあねー」
能代@1934:「伝えない訳には行きません。この言葉だけは、ね。」
能代@1934:「ありがとう、望月ちゃん。」
望月(NPC):そんな言葉に頭を掻きながら
能代@1934:「それと…ごめんね。」
望月(NPC):「はぁー・・・そんなこと言われたら、こっちも返さなきゃいけないじゃんー」
望月(NPC):「ありがとう、能代ー。そして、ごめん」
能代@1934:「…お互いに感謝してお互いに謝ってって…なんですか、この状況。」
望月(NPC):「しらねー」
能代@1934:「あぁもう…なんで今まで気付かなかったのでしょう、私。」(はぁ
能代@1934:「分かってたら、もう少し早く伝えに来られた気がしますよ。ほんと」
望月(NPC):「・・・ぷっ。 ふふ、ま、あたしも言ってなかったけどねー あはは」
能代@1934:「…あ、てことはそっちは気付いてたんですか?」
望月(NPC):「さー、どうだろうねー?あははー」
望月(NPC):「まあ、いいだろー、どっちでも。」
能代@1934:「やれやれ…まぁ、そうですね。」
能代@1934:「あの日の出来事は、今の私、護るための力の原点の一つ」
望月(NPC):「あたしも、色々・・・変わったよ、あれで。」
能代@1934:「その力で…守りましょうか。貴方だけではない。貴方の周りに居る人も全て。ね」
望月(NPC):「ん。頼りにしてるよー」 するりと、能代の腕を抜けて

望月(NPC):ごろんと、寝転がって
望月(NPC):「ま、気を張りすぎて倒れないようにねー」にやりと
能代@1934:「いらぬ心配ですよ。そちらこそ、だらけすぎて油断しないように」ふふっと
能代@1934:「ですが、今は…ゆっくり休んでください」
望月(NPC):「んー、そうさせてもらおうかねーっと」
能代@1934:もっちーが寝ていたベッドはいつの間にか整えられていて
望月(NPC):「・・・いつの間に」
能代@1934:二人が寝る側で、能代がぽふっと座ります
能代@1934:「お疲れで戻ってくると思っていたので、あらかじめ整えておいたのですよ」ふふん
能代@1934:「能代の勘は鋭いですからね。」
望月(NPC):「やっぱ、あんたは手際がいいよー・・・ありがと」
能代@1934:「どういたしまして。…おやすみなさい、望月ちゃん。」
望月(NPC):「おやすみ、のしろん」
能代@1934:…まどろみに落ちていくもっちーの耳に
能代@1934:静かで優しい歌声が、透き通るような子守唄が聞こえてきて
能代@1934:それは誰の歌声か、思考は徐々に朧に霞んでいき
能代@1934:優しく撫で労る手の感触を最後に…ゆるやかに意識は落ちていくのでした
提督@425:********
提督@425:望月→能代  +1 「・・・ありがと」
提督@425:全資材+5です


余談編集

提督@425:ていうか表と裏が時系列乖離しすぎてるね・・・すまぬ
能代@1934:三日月ちゃんの看病ともっちーの寝床用意するRPがここまで膨むとは
提督@425:ええ・・・w
  補足:いつもの光景である
能代@1934:巻きには初志貫徹が大事という戒め
能代@1934:「結構長くやりましたけど、結局何が変わるかって」
能代@1934:「私のもっちーへの呼び方がちゃん付けに変わるぐらいですね、多分。」
望月(NPC):「あぁ、まぁそんなもんだよー」
能代@1934:「元よりこの鎮守府にはお世話になってますから、本当に決意の再確認ってかんじですし」
能代@1934:「ちょっと違った望月ちゃんの一面が見れて、私は比較的満足ですけどね」ふふーん
望月(NPC):「いやいや、あたしは動きたくないってー」
望月(NPC):「しょうがなくやってるだけだけー」
能代@1934:「ほう、そうですか?」
蒼龍@1935:「望月ちゃんらしいですね。」 のしろんとダブルで視線攻め
望月(NPC):「うう、、、おまえらー・・・」
提督@425:ああ、もっちー可愛い・・・(セルフ
響@3-319:「凄く晴れやかな顔で『しょうがないわね!』って世話する実例もいるけどね。」
望月(NPC):「んー?あー・・・ いるねぇ」
能代@1934:可愛い…
蒼龍@1935:「うんうん、何も言わなくても知ってますよ。望月ちゃんが優しいってこと」 ぽんぽん
望月(NPC):「はいはい…」 諦めた顔で
大和@3-188:「フッ…可愛い奴だ…(突然の武蔵インストール)」
提督@425:何なのあの大和型
大和@3-188:「…と言いたいぐらい可愛いものです」
能代@1934:「そんなもっちーだからこその信頼ですものね。」
能代@1934:うんうんと
能代@1934:もっちー呼びしだしたらなんか面白そうと思って、カオスになると悟る
望月(NPC):「あーもう・・・やりづれー・・・」 ほのかに顔を赤らめて
蒼龍@1935:「もっちー?かわいいですね、もっちー。」
望月(NPC):「うわ・・・その呼び方なつかし」
提督@425ホーネットが呼んでたね、確か
大和@3-188:「もっちー?(突然の興味を示すね)」
能代@1934:うむ
能代@1934:「えぇ、何故か耳に残っているのですよね。もっちー」
蒼龍@1935:三方からもっちーもっちーと呼ばれるもっちー
望月(NPC):もちもち
能代@1934:もっちん
望月(NPC):満更でもなさそう
能代@1934:ホ姐さんも可愛かった
提督@425:うむ
大和@3-188:「ふふ…可愛い…」
能代@1934:大和さんから蒼龍さんと同じ匂いを感じる
大和@3-188:まぁ、でもあくまでも可愛いとは言うがお持ち帰りはしないんじゃないかな?(え)
能代@1934:そのラインは未だ蒼龍さんは超えてないという事実
能代@1934:…超えてないよね?…超えてないはず
大和@3-188:ほほう?
能代@1934:ご一緒してない所はあまりわからぬい
蒼龍@1935:えっ、そりゃ清純派だから不埒なことはしないよ?
能代@1934:ねー
蒼龍@1935:ねー   清純派ってなんだろうね



シーン1-4 古鷹『ほほぅ・・・兎さんは酷いことになりますね・・・』編集

睦月型イベント「……なぁ~んてうっそぴょーん!」編集

提督@425:さてと、
提督@425:次のシーンかな
提督@425:SPは誰だー
古鷹改@2-768:ノ
提督@425:ほーい
提督@425:では、カードをどうぞだ
古鷹改@2-768:1d2
KanColle : (1D2) → 2

どどんとふ:古鷹改@2-768がカードを公開しました。「睦月型 かわいい子といっしょ」
提督@425:誰が書いたんだろう(棒)
能代@1934:誰が書いたのでしょうね(棒)
蒼龍@1935:知らんな…
古鷹改@2-768:蒼い人かな
大和@3-188:誰なんだ…
提督@425:そういえば、昔 交流「可愛い子がいっぱい」 って書いた正規空母が
蒼龍@1935:ん~?何のことかな?
響@3-319:これはひどい
大和@3-188:そんな変態がいたのか…
古鷹改@2-768:EVMuT 犯人は
KanColle :夜明けの朱桃鎮守府・NPCイベント表(6[3,3]) → 卯月『……なぁ~んてうっそぴょーん!』:(キーワード)に関するイタズラ、もしくは(キーワード)がイタズラされているのを発見する。この犯行‥‥‥間違いない、ヤツの仕業だ! シーンプレイヤーのPCは、提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《規律/航海5》で判定。
達成:戦果表、もしくは特殊戦果表を1回使用し、その結果を適用する(敵艦隊の数は、シーンプレイヤーのPCのレベルと等しい)。
残念:シーンプレイヤーのPCは、損傷を1つ受ける。

能代@1934:うーちゃんであった
大和@3-188:うーちゃんか
卯月(NPC):えっ
蒼龍@1935:おのれうーちゃん
卯月(NPC):ぬ、濡れ衣っぴょん!?
大和@3-188:そう言えば任務の受注可能な枠にうーちゃんがいたねぇ…
能代@1934:ここが年貢の納め時…
提督@425:ええ、いますね・・・
古鷹改@2-768:ささやき いのり えいしょう ねんじろ
提督@425:可愛い子がいっぱいなイタズラって何
古鷹改@2-768:な→X に→○
古鷹改@2-768:おk?
響@3-319:蒼龍宛てのいたずらとしか思えない…w
提督@425:お、おう・・・w
響@3-319:あ、任務はどうします?
能代@1934:宛て→なのか→宛てなのか、それが最大の問題
提督@425:蒼龍さん・・・
蒼龍@1935:えっ
大和@3-188:さて、覚悟はいいですか?
能代@1934:3回こなすうーちゃんを先にやるか
能代@1934:一回で終わる皐月ちゃんからやるか
提督@425:ふふ
能代@1934:成功or消化でフラグも動くようなので、どちらにも利点はありますね
蒼龍@1935:うむ。
大和@3-188:フフ
蒼龍@1935:資材相性は早いうちに改善しといた方がいいかも
提督@425:まあ、先にシーンをやっても良いのであるよ
能代@1934:シーン自体もうーちゃんのシーンですしね
提督@425:何の因果か、ね・・・w
古鷹改@2-768:まぎれもなく~やつさ|
大和@3-188:コーブラー
提督@425:しかし、可愛い子のイタズラねぇ
大和@3-188:良いかね?可愛いは正義だ。乱用も出来る
能代@1934:つまり皆可愛い
蒼龍@1935:これに尽きる
提督@425:お、おう・・・w
響@3-319:お、おう。
古鷹改@2-768:さて・・・まじめに
古鷹改@2-768:任務もう~ちゃんのが
古鷹改@2-768:やりやすいかなと
能代@1934:ふむふむ
大和@3-188:ほほう
提督@425:ほう
響@3-319:ほうほう。
卯月(NPC):うーちゃん手伝ってくれるっぴょん?
能代@1934:ぴょんぴょん?
古鷹改@2-768:まぁそうなるな
提督@425:hm・・・
提督@425:可愛い子・・・イタズラ・・・
提督@425:閃いた
響@3-319:通報した
提督@425:こうして、鎮守府から悪は去った
古鷹改@2-768:悪は去った!−完ー
能代@1934:シーン終了
提督@425:ご視聴、ありがとうございました!
大和@3-188:次の作品にご期待ください!
提督@425:とまあ、冗談は放っておいてw
蒼龍@1935:HAHAHA
提督@425:古鷹さん、どこか好みなシチュエーションはあるかい?
古鷹改@2-768:校庭?を何気なく見てるとうーちゃん発見<追跡
卯月(NPC):なぜ追跡されるんだっぴょん・・・
蒼龍@1935:第一うーちゃん発見!
響@3-319:第二うーちゃんもいるのか……
古鷹改@2-768:ふふふ、
卯月(NPC):分身の術っぴょん
古鷹改@2-768:ヤツはうーちゃん四天王でも
卯月(NPC):「~~♪」口笛吹きながら歩いています
古鷹改@2-768:「う~づ~き~さ~ん」駆け寄る
古鷹改@2-768:ドドド
卯月(NPC):「!」 逃げ出す
古鷹改@2-768:「まってくださ~さ~い」ドドドド
卯月(NPC):「待たないっぴょーん!」 ドドドド
卯月(NPC):「てゆーか何で追いかけてくるっぴょん!?」
古鷹改@2-768:「それは、例の件をお手伝いに~」ドドドド
卯月(NPC):「例の件・・・はっ」
卯月(NPC):ズサササーと、急停止
古鷹改@2-768:急停止
卯月(NPC):「ふーむ・・・」 まじまじと古鷹を見つめて
古鷹改@2-768:にこ
卯月(NPC):「トリック・オア・トリートっぴょん?」
卯月(NPC):にやりと、そう古鷹に
古鷹改@2-768:綺麗な和紙に包まれた金平糖を差し出す
古鷹改@2-768:「これが私の答えです。」
卯月(NPC):「ふーん、わかってるっぴょん」 それを受け取って、ポケットに仕舞う
古鷹改@2-768:「それで、くれない人にはどんなことするんです?」耳打ち
卯月(NPC):「ほう?それに興味があるぴょん?」耳打ち
卯月(NPC):「お主も悪よのう・・・っぴょん」
古鷹改@2-768:「聞きたいです。」
卯月(NPC):「んー、でもでもー、人に聞くときはまず自分から、っていうっぴょん!」
卯月(NPC):「だーからー?」
卯月(NPC):「古鷹なら、どうするっぴょん?」 ニヤリ
卯月(NPC):そして、指先で古鷹の目線を誘導する
古鷹改@2-768:「そうですね~・・・・私なら・・・」卯月のひとみにキラキラ
卯月(NPC):その先には、自称純粋な正規空母がのほほんと歩いています
卯月(NPC):「獲物もいるっぴょん・・・」(耳打ち
古鷹改@2-768:「ん・・・」誘導される
卯月(NPC):「(さっき(導入時)の恨み、晴らしてやるっぴょん)」
古鷹改@2-768:「お手並み拝見。」
卯月(NPC):「ありゃ?古鷹が行くんじゃないっぴょん?」
古鷹改@2-768:「私はする理由がありませんし、むしろ卯月さんのがあるかと?」
卯月(NPC):「理由はあるけど・・・マジかっぴょん」
古鷹改@2-768:「やらないのであれば、前門の龍、後門の鷹となって兎さんがひどいことになりますよ?」にこ
卯月(NPC):「・・・謀ったなっぴょん!?」
卯月(NPC):「ぐぬぬ・・・こうなったら~!」
卯月(NPC):「逃げるが勝ちっぴょん!」脱兎
古鷹改@2-768:ガシ
卯月(NPC):おおっと!捕まえられるか判定してもらおうかっぴょん!
古鷹改@2-768:そうくるとおもった
古鷹改@2-768:個性は!
卯月(NPC):機動、っぴょん?
卯月(NPC):突撃もありとするっぴょん
古鷹改@2-768:その言葉が聞きたかった
卯月(NPC):何ぃっ!?
古鷹改@2-768:当然突撃で判定 かぶり1
古鷹改@2-768:2D6-1>=5 (判定:突撃) 鷹・虎・飛蝗!
KanColle : (2D6-1>=5) → 6[1,5]-1 → 5 → 成功

提督@425:成功!
古鷹改@2-768:タ・ト・バ タトバタトバ!
古鷹改@2-768:ガシィ
提督@425:古鷹は、卯月の機先を制したね
卯月(NPC):「うぐぅ!?」
卯月(NPC):がしぃ
蒼龍@1935:うん、そんな二人の戯れにはすでに気づいていて
蒼龍@1935:にっこにこしながら眺めているよ
提督@425:質悪いぞあの正規空母・・・
卯月(NPC):「はなせーっぴょーん・・・」
蒼龍@1935:「…あら?どうしたの古鷹さん、卯月ちゃん。もしかして、二人で速力訓練?精が出ますね。」
古鷹改@2-768:「だーめです。それに貴方の目的をまだ聞いてませんし。」耳打ち
卯月(NPC):「知らないっぴょんー、黙秘権を行使するっぴょん!」
古鷹改@2-768:「えぇっと、食後?の運動ついでにです。」
蒼龍@1935:「そうですか、食後に体を動かすのは大事ですよね。うんうん。」
卯月(NPC):じたばた
古鷹改@2-768:「ほほぅ・・・兎さんは酷いことになりますね・・・」蒼龍をみつつ
蒼龍@1935:「そうだ、卯月ちゃん。大和さんとあなたを探してたんだけど…」
卯月(NPC):「ひいっ!?」
卯月(NPC):「何する気だっぴょん・・・!?」
古鷹改@2-768:「蒼龍さ~ん、卯月がぁ・・・・」
古鷹改@2-768:「用事があるのでそっちに行きますね。」
蒼龍@1935:「ま、とりあえず古鷹さん。卯月ちゃんを離してやってください」
古鷹改@2-768:にこぉ
卯月(NPC):じーたーばーたー
古鷹改@2-768:ガッシリ
大和@3-188:\デンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドン……/ ついにこの場に姿を現すとしよう
大和@3-188:「なるほど、ここにいたのですか」
蒼龍@1935:「……大和さん、ずいぶんと派手な登場の仕方ですね」
提督@425:なんなのあの大和型・・・
大和@3-188:「そうですか?普通にこの辺りを散策していただけですが…」
古鷹改@2-768:「このガ○バスターマーチは!」
蒼龍@1935:「で、卯月ちゃん」
大和@3-188:「ガン○スターマーチ?」
卯月(NPC):「煮るなり焼くなり好きにするっぴょん・・・」
蒼龍@1935:「じゃ、そうさせてもらいましょう……」
大和@3-188:「ふふ…卯月ちゃんはお菓子を食べたくはないですか?」
古鷹改@2-768:「好きにしていいそうですよ?」蒼龍に渡す
卯月(NPC):「?? お菓子っぴょん?」
大和@3-188:「えぇ…こちらへ来てくれれば食べることが出来るかもしれませんよ?」
蒼龍@1935:「卯月ちゃん、お菓子の作り方を教えて欲しいって投書していたよね?」
卯月(NPC):「あー、そういえば書いてたっぴょん」
蒼龍@1935:「そういうこと。」
大和@3-188:「だから迎えに来たのです」
卯月(NPC):「そうだったのかぴょん・・・」
蒼龍@1935:「大和さんや私が作ってもいいのだけどね、それよりも…卯月ちゃんが自身で作って」
卯月(NPC):「ああ、古鷹のはそういうことだったのかっぴょん」 1人得心
卯月(NPC):「んー、うーちゃんはつくるけどー」
蒼龍@1935:「食べた方が、卯月ちゃんにとってもいいんじゃないかなって話してたの。」
卯月(NPC):「ハロウィン用だから量がいるっぴょん。」
大和@3-188:黙って頷きましょう
卯月(NPC):「・・・手伝ってくれるっぴょん?」
蒼龍@1935:笑顔で応えますね
大和@3-188:「えぇ、勿論。なんといっても大和ホテルの…」
古鷹改@2-768:「とりあえず、さっきの金平糖食べてみてください。」にこ
蒼龍@1935:「……ところで大和さん、そろそろスピーカーの電源を切った方が」
大和@3-188:「えっ…!?」 今気づくね
卯月(NPC):「?? そう言うなら食べるっぴょん」 ひょいぱく
大和@3-188:「(音響妖星さん、こういう演出はいいから…)」
古鷹改@2-768:「味はどうでしょうか?」
卯月(NPC):(ボリボリ  「うん、いい塩梅っぴょん」
蒼龍@1935:「音が割れてますから、後で内部の調子を見ましょうか」
卯月(NPC):「(あれわざとじゃなかったのかっぴょん)」>音響
大和@3-188:「そうですね、点検しておきましょう」
古鷹改@2-768:「これなら、いっぱい作れますから量なら任せてください」にこ
卯月(NPC):「おおっ、マジかっぴょん」
大和@3-188:「さて、これは心強い。」
卯月(NPC):「それは助かるっぴょん!」
大和@3-188:「…さてとそろそろ参りましょうか?」
卯月(NPC):「それじゃー、お願いするっぴょーん」
蒼龍@1935:「ええ、行きましょうか」
古鷹改@2-768:「大和さんと蒼龍さんも試食しながら行きましょう。」
大和@3-188:「えぇ♪」
蒼龍@1935:「そうね。」
提督@425:・・・というわけで
提督@425:君たち三人+一人はお菓子作りをはじめたのだ
大和@3-188:裏へ続く!
古鷹改@2-768:裏へのりこめ~
蒼龍@1935:乗り込めー!(ドドドド
提督@425:ひえー!


提督@425:とりあえず、成功効果!
提督@425:戦果or特殊戦果
古鷹改@2-768:特殊!
大和@3-188:諸元は余裕あるし特殊でいいんじゃないかな?
大和@3-188:資源
提督@425:いいぞぉ!
古鷹改@2-768:じゃいくぞ
古鷹改@2-768:spsnt
KanColle : 特殊戦果表(1) → すべての資材/+3

蒼龍@1935:うむ
提督@425:うむ
大和@3-188:ほう、いいね
大和@3-188:20/18/20/25
提督@425:悪くはない、良くもないがな・・・
大和@3-188:まだ、開発する気まんまんだからな悪くない
提督@425:だねぇ
響@3-319:開発しちゃう?
大和@3-188:可能であればしておきたいところではあるね
提督@425:開発したい・・・したくない?
蒼龍@1935:神は言っている…ここで開発する運命であると
古鷹改@2-768:ではやろう
大和@3-188:さてさて、ナニ回す?
古鷹改@2-768:ホウルイ!
大和@3-188:よかろう…!
提督@425:いいぞぉ!
古鷹改@2-768:3・6・6・3
弥生(NPC):わくわく
大和@3-188:17/11/14/22
古鷹改@2-768:ちゃりーん
古鷹改@2-768:ガチャコン
古鷹改@2-768:ドラムロール
古鷹改@2-768:wpcn
KanColle :砲類開発表(13[3,3,3,4]) → 小口径主砲(着任P249)

弥生(NPC):・・・・・・
古鷹改@2-768:そっと倉庫に
大和@3-188:うーん、ずらしても…w
蒼龍@1935:かなしみ。
響@3-319:微妙……w
大和@3-188:これで弥生任務は一応達成になるにはなるか
古鷹改@2-768:無言の倉庫送り
弥生(NPC):そう、なります
弥生(NPC):でも・・・演出はシーンの終わりで
大和@3-188:おk
弥生(NPC):大人の事情が、あるの・・・
大和@3-188:つってもシーンが終わりでもあるがな…w
古鷹改@2-768:まそ
弥生(NPC):ほら・・・卯月の、任務とか・・・
大和@3-188:フッ…そういうことかならばかたをつけてやろう(バリバリ)
卯月(NPC):やめろーっぴょん!


追加任務 望月「三日月の看病-4」編集

補足:古鷹が2回自由行動をしていますが、ぽんこつGMのミスなのでそのまま流しています

古鷹『患者を見にきたら、看病してる人をみていた。』編集

古鷹改@2-768:ドアノック 「おじゃましますよ~」
望月(NPC):「いいぞー」 ドアの向こうから
古鷹改@2-768:「おじゃましま~す。お加減どうですか~?」
三日月(NPC):「こほ・・・ええ、大分、よくなりました」
古鷹改@2-768:「ふむ、・・・ちょっと見せてくださいね~。」熱はかり
三日月(NPC):「へっ!?じ、自分でできますって!」 逃げようとしますよー
古鷹改@2-768:「へ?体温計もってますので」
望月(NPC):「三日月ー、遠慮するなよー」にやにや
三日月(NPC):「望月・・・うう・・・」 諦めて、熱測られます
古鷹改@2-768:「はい、あーんしてください。音が鳴るまで咥えててくださいね」
三日月(NPC):「あー・・・はむっ・・・」
提督@425:しばらく経って
提督@425:古鷹が引き抜いた体温計
古鷹改@2-768:「そうだ、モッチー。シーツとか代えの服の洗濯おわって乾いたからもって来たよ。」
提督@425:38℃程の熱です
古鷹改@2-768:パッケージされてます(代えの服とかシーツ)
望月(NPC):「ん、助かるよー」
三日月(NPC):「そういえば、着替えてませんでしたね・・・」
古鷹改@2-768:「あ?着替えます?」
三日月(NPC):「すみません、助かります」
三日月(NPC):「はい、それぐらいは・・・できますので」
古鷹改@2-768:「判ってますよ。それくらいは。モッチーは?」
望月(NPC):「んー?あたしは別にいいよ。めんどくさいしー」
古鷹改@2-768:「つまり、きかえてない?」
望月(NPC):「いや、着替えたよー。昨日」
三日月(NPC):「望月、昨日、着替えてましたっけ・・・?」
古鷹改@2-768:ジトー
望月(NPC):「あれー?そうだっけ・・・」
古鷹改@2-768:「まぁそんなことだろうと思って、モッチーの分もあるよ」パッケージされている
望月(NPC):「大丈夫大丈夫ー、死にはしないさー」
望月(NPC):「え・・マジで・・・」
古鷹改@2-768:「じゃぁ着替えましょうか?」にこ ガシ
望月(NPC):「えっ?いや、一人で・・・」
古鷹改@2-768:「さっきの発言の件もありますので、信用できませんね。」スルスルスル
三日月(NPC):「望月、観念して着替えましょう」 着替えつつ
望月(NPC):「ひっ、一人で出来るからー!」 脱がされつつ
古鷹改@2-768:「ついでにこのタオルで体も。」フキフキ
古鷹改@2-768:「三日月さんも体拭いてくださいね」手が離せない
三日月(NPC):「はい、ありがとうございます」ふきふき
望月(NPC):「やめっ・・・ひゃん!? おい、そこは拭かなくていいからー!」
古鷹改@2-768:「だめです。コレはれっきとした医療行為なのですから」
古鷹改@2-768:ふきふき
望月(NPC):「ちょっ・・あう・・・」
望月(NPC):ふかれふかれ
古鷹改@2-768:「これでよしっと、使ったシーツや着ていたシャツはこっちの袋に」テキパキ
望月(NPC):何故か脱がされたまま、ベッドの横で崩れています
三日月(NPC):「ふう・・・さっぱりしました」 こちらは全て終わっています
古鷹改@2-768:「こっちも終わりました。なんだろ患者を見にきたら、看病してる人をみていた。なにをいっているかry」
三日月(NPC):「あ、あはは・・・」
三日月(NPC):「ともあれ、古鷹さん。ありがとうございます」
古鷹改@2-768:「いえいえ、最後にこれを」パッケージされたプラズマ空気清浄機(静音型)を設置
提督@425:パッケージされすぎぃw
三日月(NPC):「へぇ・・・それは?」
古鷹改@2-768:「空気清浄機です。」にこ
三日月(NPC):「なるほど・・・って、良いんですか!?そんなものを・・・」
古鷹改@2-768:「ええ。小型で安かったので。構いませんよ。」
三日月(NPC):「・・・・・」ぽかーんと、空気清浄機を見つめますが
三日月(NPC):「ありがとうございます、古鷹さん!」 あらためて、お礼を言います
古鷹改@2-768:「いえいえ。おっと忘れるところでした。最後に・・・」モッチーの着せ替え完了しつつ
望月(NPC):「   」
三日月(NPC):「望月のぶんまで、ありがとうございます・・・ふふ」
古鷹改@2-768:「あとは、アルコール消毒液(手とかに使うやつ)と洗口液を置いていきますね。」
三日月(NPC):「はい、了解ですよ」
古鷹改@2-768:「それでは、お大事に」着替えとかシーツの入った袋を抱えつつ退場
三日月(NPC):そんな古鷹をの姿を、微笑みながら見送ったのでした
提督@425:************
提督@425:全資材+5!
提督@425:& 望月→古鷹1 「覚えてろー・・・」
大和@3-188:22/20/21/30


追加任務 卯月「腹が減ってはなんとやらっぴょん!」編集

古鷹『パイ生地の作り方はっと・・・』編集

卯月(NPC):というわけで、誰がうーちゃんとお菓子作りするっぴょん?
大和@3-188:ノ
蒼龍@1935:ノ
古鷹改@2-768:ノ
卯月(NPC):了解っぴょん
響@3-319:資材重い方三人だよねw
提督@425:・・・そうだな
能代@1934:うむ
提督@425:響さんが手伝いに来るなら、判定に補助がつくかな
大和@3-188:処理的には私→蒼龍さん→古鷹さんの順に処理したことになるのかな(内部処理の確認)
響@3-319:じゃあ手伝いに行こう
提督@425:いいぞぉ!
提督@425:処理はまあ適当で 順番はあまり影響しませんし
大和@3-188:おk
大和@3-188:では一応この表でやってしまっていいんだね?(確認)
提督@425:いいぞぉ!
大和@3-188:良かろう…!
提督@425:提督のキャパが足りない(本音
響@3-319:三面は死ぬよねw
蒼龍@1935:HAHAHA
大和@3-188:まぁ、こちらは負荷をかけないように配慮はしよう(サクサク至上主義並感)
提督@425:では
提督@425:夜明けの朱桃鎮守府 調理室
大和@3-188:かの家庭科室だな
提督@425:うむ
提督@425:学校がベースとはいえ、色々改造はされてます
提督@425:なんで調理器具は一式ある 提督が使うしね
卯月(NPC):「・・・でー、金平糖以外に何作るっぴょん?」
大和@3-188:ふむ
大和@3-188:「そうですね…ではここは敢えてシンプルなものはいかがでしょうか?」
響@3-319:(背景で色々と用意している響)
蒼龍@1935:「そうね…」
蒼龍@1935:「こちらからも聞くけど、卯月ちゃんはどんなものが食べたい?」
弥生(NPC):(背景で色々と用意している弥生
卯月(NPC):「うーちゃんっぴょん?」
卯月(NPC):「うーん・・・」
蒼龍@1935:「そう。どうせなら卯月ちゃんの好物を、ってね。」
卯月(NPC):「アップルパイが食べたいっぴょん」
響@3-319:さらっと難易度高いものを…!w
弥生(NPC):「卯月、好きだもんね・・・アップルパイ」 ガチャガチャとバーナーを魔改造しつつ
提督@425:ふははは
大和@3-188:あえて自ら負担を増やすか・・wやるな…!
蒼龍@1935:「アップルパイ…結構難しいと思うけど、いいの?」
卯月(NPC):「うーん・・・やっぱり厳しいっぴょん?」
古鷹改@2-768:「パイ生地の作り方はっと・・・」ペラペラ
大和@3-188:「まぁ、アップルパイくらいなら作れますよ?」
響@3-319:「パイ生地が難しいよね。」
蒼龍@1935:「ううん、卯月ちゃんが作りたいのなら、力になってあげますよ。」
蒼龍@1935:「弥生ちゃん、オーブンの調子はどう?いける?」
卯月(NPC):「おおっ、これは期待していいかっぴょん?ありがとぴょん!」
弥生(NPC):b グッ
蒼龍@1935:bΣ
大和@3-188:「実はもうリンゴは煮てあります」
卯月(NPC):「はえーっぴょん!?」
蒼龍@1935:「わーお、さっすが大和さんね!」 手拍子
大和@3-188:(アップルパイと言われた時点ですでにやっていたともいう)
古鷹改@2-768:「パイ生地も出来ました。後は任せました大和さん」
卯月(NPC):「て、手際が良すぎるっぴょん」
大和@3-188:「ふふ…アップルパイは簡単ではないですからね。その代わり意外と知られていないスイーツの作り方を焼いている間に教えてあげましょう」
大和@3-188:まぁ、そう言いながらトースターに入れて加熱を始めるとしようか
卯月(NPC):「ほっほうー?何だっぴょん?」
大和@3-188:「焼くのには15分位かかりますからね…その間に5個くらい作れるので一緒にやってみましょう」
大和@3-188:そう言いながらプッチンプリンと卵を出すね
弥生(NPC):「・・・・・・プリン?」
卯月(NPC):「それをどうするっぴょん?」
大和@3-188:「えぇ、まずはこれを電子レンジで30秒くらい加熱して溶かしましょう」 プリンを持ちながら
大和@3-188:「卯月ちゃんは…卵を研いでみてください」
卯月(NPC):「任せろっぴょん」 シャカシャカ
大和@3-188:「あぁ、そうだ。蒼龍さんと古鷹さんは追加でリンゴを煮ておいてもらえるでしょうか?」
蒼龍@1935:「ええ、わかりました。」
大和@3-188:そう言いながら溶けたプリンを取り出してね…
大和@3-188:「溶けてますね」
古鷹改@2-768:ぐつぐつ
大和@3-188:「ではこの中に研いだ卵を入れてもらいましょうか?」
響@3-319:ぐつぐつ
卯月(NPC):「この中に?わかったっぴょん」 だばぁ
大和@3-188:「そして混ぜまして…」
弥生(NPC):「わくわく」
卯月(NPC):「弥生、漏れてるっぴょん・・・」
大和@3-188:「ふふ…そしたらそれをオーブンで2分位加熱しましょう」
提督@425:・・・・・・・・
提督@425:チーン と、時間を知らせるベルが鳴る
大和@3-188:「では、出してみてください」
卯月(NPC):「わかったっぴょん」 ミトンを付けて
卯月(NPC):取り出すっぴょん
大和@3-188:そう言いながら出したものは黄金の輝きをわずかに放つタルトのようなケーキのようなものであった
卯月(NPC):「おおおおぉぉ・・・」
大和@3-188:「これが、大和オリジナルのプリンケーキです♪」
弥生(NPC):「凄い。こんなに、なるなんて・・・」
卯月(NPC):「ほえー・・・知らなかったっぴょん」
大和@3-188:「えぇ、大和のオリジナルですからね。(少し自慢気味(」
蒼龍@1935:「わぁ、美味しそう♪」
大和@3-188:「まだアップルパイが焼けるまで時間もあります。もしよければどうぞ♪」
大和@3-188:(因みにプリンのカラメルとプリント卵が混ざり合って濃厚な味わいだ)
卯月(NPC):「はーい、頂くっぴょん!」
響@3-319:「美味しそうだね。」
弥生(NPC):「・・・美味しい」 もぐもぐ
大和@3-188:「フフ…それは良かったです」
大和@3-188:「これの何が凄いかというと調理時間わずか3分以内で作ることが出来るということです」
卯月(NPC):「らくらくっぴょん」ぱくぱく
蒼龍@1935:「…おや?生地がちょっと余っていますね。」
大和@3-188:「なのでいっぱい作らなくてはいけない時や小腹がすいた時にお手軽に作ることが出来るのです」
大和@3-188:「あら?本当ですね」
卯月(NPC):「大和、こういうことにも詳しいんだ、意外っぴょん」
大和@3-188:「フフ…いろんな料理を試してきましたからね
大和@3-188:」
響@3-319:「あとはこっちのフローズンドリンクもどうぞ。」背景で作ってた。
蒼龍@1935:「そうだ。これでパンでも焼きましょうか。」
大和@3-188:「パンですか。それもいいですね。」
弥生(NPC):「パン・・ですか?」
蒼龍@1935:「どんなパンにしようかな……卯月ちゃんらしいものがいいよね」
蒼龍@1935:「うさぎのパンとかどうでしょう?」
弥生(NPC):「うさぎ・・・共食い?」
大和@3-188:「いいですね。兎の眼にはこのチョコチップはいかがでしょうか?」
蒼龍@1935:「ええ、ちょうどいいですね。」
卯月(NPC):「いや、なんで共食いになるっぴょん」
蒼龍@1935:「イメージとしてはこんな感じね」(コマ画像
古鷹改@2-768:「わぁいいですね」
蒼龍@1935:「というわけで、すでに切り分けて丸めましたので…」
響@3-319:「可愛い感じだね。」
大和@3-188:「ふふっ…蒼龍さんもお早いですね」
蒼龍@1935:「卯月ちゃん。早速だけど、この丸めた生地を小さく、耳としっぽの形に切り分けましょう。」
蒼龍@1935:「あはは、大和さんほどではないですよ?」
弥生(NPC):「かわいい・・・」
卯月(NPC):「皆うまいっぴょん。惚れ惚れする腕っぴょん」
蒼龍@1935:「切り分けたら、これをメインの生地にくっつけます。」
卯月(NPC):「おお、形が出来てきたっぴょん」
蒼龍@1935:「さ、卯月ちゃんもいっしょにやってみて。」
卯月(NPC):「んー・・・こんな感じっぴょん?」 結構手際よく
蒼龍@1935:「うん!上手よ卯月ちゃん!」
大和@3-188:「おや?あと少しでアップルパイが仕上がりますね。私はそちらを見てきましょう」
弥生(NPC):「卯月、こういうの結構得意・・・だよね」
卯月(NPC):「任せろっぴょん」
提督@425:さて
蒼龍@1935:「出来ましたね。これをしばらく発酵させます。少々時間がかかるので、プリンケーキとアップルパイを食べて待ちましょう。」
大和@3-188:(ここでこっそり《食べ物》で判定するぞ)
提督@425:収拾つかないから判定してもらおうかw
蒼龍@1935:アッハイ
大和@3-188:おkだ!
提督@425:で、ですね
提督@425:響が手伝うから+1
提督@425:弥生が手伝う・・・手伝う?から+3
大和@3-188:《食べ物》直上で判定 目標5、 お手伝い+1
提督@425:合計+4の補正でどうぞ
大和@3-188:ダニィ!?
大和@3-188:2d6+4>=5 「さて、焼き上がりのほどは」
KanColle : (2D6+4>=5) → 5[1,4]+4 → 9 → 成功

提督@425:(弥生の任務受諾が条件の、補正です)
大和@3-188:ほうほう
蒼龍@1935:おk!
蒼龍@1935:続けて判定していいでしょうか
提督@425:どうぞー
蒼龍@1935:うさぎがモチーフ、ということで《生き物》でいってみましょう。《索敵》で代用、応用力でギャップを潰して目標値6です。
提督@425:いいぞぉ!
蒼龍@1935:補正は同様ですの?
提督@425:ええ、全員+4です
蒼龍@1935:はーい
蒼龍@1935:2d6+4>=6
KanColle : (2D6+4>=6) → 7[1,6]+4 → 11 → 成功

提督@425:お二人、成功
提督@425:古鷹さんもどうぞ~
古鷹改@2-768:まぁパイ生地だから食べ物かな
古鷹改@2-768:2D6+4>=8
KanColle : (2D6+4>=8) → 4[2,2]+4 → 8 → 成功

提督@425:うむ
古鷹改@2-768:ぎりぎり
提督@425:では、君たちは好きな資材相性を○にできますよ
大和@3-188:ではボーキサイトだな(一番余っているし)
蒼龍@1935:×弾薬を○弾薬にします
提督@425:はーい
古鷹改@2-768:んーボーキ
提督@425:了解いたした。


大和@3-188:さて、では次のシーンを決めてしまおうか?
提督@425:うむ、素敵な料理教室でした
大和@3-188:フフフ…
提督@425:(ハロウィン用のお菓子? 爆散したよ
大和@3-188:そういえばそんな話だったねw
蒼龍@1935:うさぎパンも無事美味しく焼けました♪
提督@425:そんなお話だったはず・・・w
古鷹改@2-768:上手にやけました~
蒼龍@1935:お、おう・・・
提督@425:まあ、そんな感じだ
大和@3-188:そうそう、ここで紹介したプリンケーキは美味しいから興味があったら試してみてね♪(露骨な宣伝)
提督@425:一旦ここで休憩にしましょうか
古鷹改@2-768:家具は・・・ボソ
提督@425:露骨な飯テロを・・・
提督@425:家具も休憩後で
響@3-319:次は確定私だしカードだけ引いとく?
古鷹改@2-768:アッザム
大和@3-188:んー?次のシーンだけ決めてからでいいんじゃないかな?
提督@425:んー
提督@425:イベントが、何個かね
響@3-319:おっけー
大和@3-188:おk
提督@425:引いてもシーン自体が少し後になるので・・・すまぬ
提督@425:まあ、とりあえず休憩しましょ!
提督@425:4シーン目補助行動続きから!
蒼龍@1935:はーい
大和@3-188:了解


提督@425:さて・・・大変お待たせしました
提督@425:再開していきましょう
提督@425:よろしくお願いしますー
能代@1934:よろしくお願いしますー
古鷹改@2-768:よろしく
響@3-319:よろしくー
蒼龍@1935:よろしくお願いします
大和@3-188:よろしくお願いしますー!
提督@425:ではひとまずは・・・
提督@425:先ほどの補助行動、続きから
提督@425:古鷹さんが家具使用するか、かな
能代@1934:でしょうか
古鷹改@2-768:防空かな
能代@1934:うむ
古鷹改@2-768:2D6>=6 防空窓
KanColle : (2D6>=6) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)

古鷹改@2-768:rr
蒼龍@1935:わお
提督@425:お、おう・・・
大和@3-188:わお!
響@3-319:やったね!
提督@425:コストはボーキサイト2だったかな
大和@3-188:おk 減らしといたよん
能代@1934:хорошо
大和@3-188:22/17/19/25
提督@425:PCの対空能力+1と
提督@425:ほかはー
古鷹改@2-768:てるてるは誰かにかな?
卯月(NPC):あ、うーちゃん達の任務達成してたっぴょん
大和@3-188:やった!
能代@1934:ぱちぱちぱちー
卯月(NPC):古鷹さん、うーちゃんの任務出来ないはずだったけど GMのミスだったのでスルーするっぴょん
弥生(NPC):choice[能代,古鷹] どっちも出た装備、微妙だったから・・・
KanColle : (CHOICE[能代,古鷹]) → 能代

響@3-319:てるてるは私が直上だから後で使っておくよ。
響@3-319:…忘れてなければ。
弥生(NPC):能代さん+1ね
古鷹改@2-768:アッハイ
能代@1934:はーい
大和@3-188:ほいほい
卯月(NPC):うーちゃんはー・・・悩ましいっぴょん
古鷹改@2-768:ワタシノターンはおわり
卯月(NPC):でも、ハロウィン用お菓子を用意してた・・・って点で 古鷹さんに送っちゃうっぴょん
卯月(NPC):卯月→古鷹1 「金平糖置いてけ」 っぴょん!
能代@1934:妖怪金平糖置いてけ
古鷹改@2-768:ひえ
大和@3-188:妖怪こんぺいとうおいてけ
睦月(NPC):睦月からも追加で送るのです というか、私、出てなくないかな!?
提督@425:任務達成処理はそんな感じ
能代@1934:むっちゃんは切り札…多分!
大和@3-188:うむ
提督@425:・・うむ、よし
能代@1934:今は睦月型…と、なら発見しておきましょうか
提督@425:はーい
能代@1934:1d6 おしゃべりを発見
KanColle : (1D6) → 4

能代@1934:弱点ですね
提督@425:oh・・・
大和@3-188:あらら
能代@1934:能代@1934の行動力を-4した (行動力:15->11)


提督@425:睦月はきっとこんなことやってたんだよ・・・
睦月(NPC):「みんなー!」 てってってってって
能代@1934:そのまま3/0/1/0で補給と
睦月(NPC):「菊月ちゃんと文月ちゃんから色々聞いてきたのですっ!」
提督@425:はーい
蒼龍@1935:「どうしたの?菊月ちゃんと文月ちゃんが?」
睦月(NPC):「はい!えーっとぉ・・・」
睦月(NPC):手元のメモを見つつ
睦月(NPC):「『平穏が、ほしい』」
睦月(NPC):「・・・なんだか切実なのね」
能代@1934:「一体菊月ちゃんに何が…」
響@3-319:「実感がこもっているね」
大和@3-188:「平穏…ですか」
蒼龍@1935:「平穏…今も穏やかだと思うけどなぁ。」
古鷹改@2-768:「ですよね。」
睦月(NPC):「文月ちゃんはー・・・面白いものが見たいんだって」
蒼龍@1935:「うーん、あとで菊月ちゃんに事情を聞いてみましょう…」
大和@3-188:「きっと、我々の知らないところで何かが起こっているのかもしれませんね」
能代@1934:「ですね、詳しい話を聞いてみましょう」
能代@1934:「面白いもの?」
蒼龍@1935:「例えば?」
響@3-319:「バナナを踏んで転ぶシーンとかかい?」
睦月(NPC):「うーん・・・具体的には分かんないのです」
大和@3-188:「あるいはコントやライブのようなものでしょうか?」
睦月(NPC):「これも、文月ちゃんに聞かないとわからないかもー」
蒼龍@1935:「定番ですね。」
大和@3-188:「・・これも聞いてみないと…いや聞いてしまったら面白く無いのかもしれないですね」
古鷹改@2-768:「(ライブ・・・・)」
大和@3-188:「何か手がかりを集めたいところですが…」
能代@1934:「意外と難題かもしれませんね…」
蒼龍@1935:「あの子なら…もしかしたら、電撃的な出来事を見たがっているのかも知れませんね。」
睦月(NPC):「文月ちゃんは謎が多いのです・・・」
大和@3-188:「なるほど…とにかく何か検討をしてみましょう」
提督@425:と、いうわけで 任務が発生です
響@3-319:ほいほい。


提督@425:追加任務:平穏が欲しい
判定を5回連続で成功させると任務は達成される。
失敗すると、最初から数え直す。
この任務を受けている間、シーンを成功させる度に、SP以外のPC全員はSPに対する感情値を1点上昇させる事ができる(最大3回)。
   ~菊月は平穏な日々がほしいようだ。土台無理な話だが、協力してあげよう。


提督@425:菊月の追加任務ですね
響@3-319:これ、艦隊戦の時ってどうなります?<SP以外の~
提督@425:適応しないよー
提督@425:*適用
大和@3-188:ふむ
蒼龍@1935:結構シビアできな
蒼龍@1935:ですな
響@3-319:SPが居ないから効果無しって感じですね
提督@425:ですね
能代@1934:なるほど
提督@425:まあ、判定ならなんでもいいので5回ですね
響@3-319:じゃあこれ、早めに受けちゃおう。
古鷹改@2-768:ぺこーん
提督@425:んで、次 文月


提督@425:追加任務:なにか面白いこと、ないかな~
スペシャルかファンブルを出すと、任務は達成される。
この任務を受けている間、出目11以上でSPが発生するようになる。
   ~文月は激的なものが見たいようだ。


古鷹改@2-768:先生
能代@1934:激的か…
古鷹改@2-768:ジトー
大和@3-188:タイミングが…w
提督@425:知らんな・・・ダイス神を恨むんだな・・・
古鷹改@2-768:おのれ!タ級許さん!
蒼龍@1935:ここにはいないが
蒼龍@1935:徹甲弾やソロモン悪夢でスペシャルを出してもおkなのかな?
提督@425:勿論、SPならなんでもおkです
能代@1934:このファンブルは
能代@1934:後始末をすると無効です?
蒼龍@1935:サービスだから
提督@425:ん、後始末適応後でもおkとします
提督@425:適用!
能代@1934:はーい
大和@3-188:ほほう
提督@425:後始末するのしろんに驚くんだろう・・・w
能代@1934:どういうことなの
響@3-319:こっちはまあ、いつでもいいっちゃいいかな?早めの方が良いのは確かだけど
蒼龍@1935:とはいえ、達成出来るかどうかは運ですな…w
提督@425:ふふ
提督@425:まあねー
能代@1934:ですね
大和@3-188:うむ


シーン1-5 響『きちんと終わったら、ね。』編集

交流イベント「いいまちがえ」編集

能代@1934:では、ひとまず菊月ちゃんの任務から?
蒼龍@1935:せやね。
響@3-319:だねぇ。
提督@425:それじゃ、あらためて響さんのシーンかしら?
響@3-319:必要判定回数多いから早めにってかんじ。
響@3-319:菊月任務受けつつカード引くよ
能代@1934:かな?
提督@425:はーい
どどんとふ:響@3-319がカードを公開しました。「交流「にゃしぃ」」
能代@1934:にゃしぃ…
響@3-319:今まで交流出てなかったな!w
大和@3-188:にゃしぃ
大和@3-188:せ、せやな!
提督@425:にゃしぃ・・・
響@3-319:EVKT
KanColle : 交流イベント表(8) → いいまちがえ:《ばか/魅力8》で判定。(着任p221)

蒼龍@1935:にゃしぃ
能代@1934:よいぞ…
蒼龍@1935:むちゅき。
提督@425:よいぞ・・・
響@3-319:にゃしぃ……
大和@3-188:むちゅきぃ
睦月(NPC):言い間違え・・・どうなるのね・・・
響@3-319:さて、どうするか。状況的に睦月は呼び出すけどw
提督@425:これ、難しいよなぁ・・・w
響@3-319:そうなんだよねぇ……w
響@3-319:まず状況を設定しよう。そこからだw
提督@425:うむ
提督@425:どんなシチュがお好みか・・・w
響@3-319:睦月の書類仕事を手伝ってる感じかなー
響@3-319:今が秋口だよね。
提督@425:ですねー
提督@425:睦月が書類仕事・・・?ははっ、ご冗談を・・・
響@3-319:おいw
睦月(NPC):にゃしぃ・・・
響@3-319:書類仕事してるの……もっちー?
提督@425:かなぁ
能代@1934:もっちーか、それを手伝って皆ですかね
提督@425:・・・・・・・
提督@425:望月以外にいない・・・
響@3-319:よし、睦月もとっ捕まえて一緒に仕事させようw
睦月(NPC):にゃしぃ!?
提督@425:hm・・・それなら
響@3-319:あれ、もうこれだけで言い間違えクリアしてね?(睦月が
提督@425:望月の看病イベントの一環として 書類整理の代理かな?
提督@425:睦月・・・w
提督@425:(響が、望月に頼まれた感じ
響@3-319:ああ、そうだね。その後看病イベントに繋げようw
提督@425:うむ
響@3-319:望月はなんか会議か何かあった感じ。
提督@425:もちはまあ三日月とサボ・・・付いてやってるのさ
響@3-319:そういうわけで書類整理や書状の代行だ!
響@3-319:(その辺にいた睦月を引きずりつつ)
睦月(NPC):「ううー・・・」 ずりずり
響@3-319:「いい加減、書類の書き方は覚えた方が良いよ。」
響@3-319:場所はまあ、執務室かな
睦月(NPC):「はぁい・・・」 かきかき
睦月(NPC):「響ちゃんは、こういうの得意なのっ?」
響@3-319:「ん?んー……あんまり。」
睦月(NPC):「およ、そうなのですかー」
響@3-319:「以前にも話したけど、鎮守府に居るわけじゃないからね。書類を書く機会はそれほど多くないさ。」話したことにしてください。
睦月(NPC):「なるほどー」 うむ
響@3-319:「全鎮守府で書式が統一されてる訳でもないしね…こういった者は本来は専門の人がやった方が良いのだけど。」風邪引いてるのと看病してるのだしね、と。
睦月(NPC):「いっつも、やってくれる人がいないのです・・・」
響@3-319:「そういうときに困らないように、みんな最低限は出来ておいた方が良いのさ。」
睦月(NPC):「うん、実感したのね」
響@3-319:「要の人が倒れると困るからね。…まあ、普段から手伝っていれば困らないのだけど。」
弥生(NPC):「うぐぅ・・・」 ざくざく
提督@425:お前じゃない・・・
睦月(NPC):「うぐぅ・・・」ざくざく
響@3-319:「これから覚えれば良いだけだけど……」といいつつ、クリスマス行事に関する書類、日付がおかしい
睦月(NPC):「・・・まあ、いつまでも任せきりってわけにも行かないにゃしぃ」
睦月(NPC):「睦月も・・・およ?」
響@3-319:なんか、1/7になってる<クリスマスの日付
提督@425:なるほど・・・ それなら
響@3-319:「そう言う言う意味では……と、どうしたんだい?」
睦月(NPC):「ねー、響ちゃん」
睦月(NPC):「いや、なんか今、おかしいのが見えた気がするのね。どれだったかなぁー」
響@3-319:「ん、どれだろう。」
睦月(NPC):「うーん・・・?」
提督@425:と、探せるかどうかで判定、かしら?
響@3-319:そうかな、えーと、探す判定って
提督@425:(どうせ感情砲で解決されるから好きな個性でいいよ
響@3-319:読書・丁寧・真面目あたり?
能代@1934:安心と信頼の感情砲
響@3-319:じゃあ、読書で。索敵はなんか違うw
提督@425:成功効果がねえ・・・w
提督@425:どうぞー
響@3-319:食べ物から1つで6以上
響@3-319:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 6[3,3] → 6 → 成功

響@3-319:ぴったり成功−
提督@425:いいねぇー
響@3-319:「ええと……」ごそごそと点検
睦月(NPC):「あったっ?」
響@3-319:「どれだい?」身を乗り出して確認
睦月(NPC):ごそごそと、響の舌の書類から一枚取り出して
提督@425:響の下、ですね
睦月(NPC):「あっ、これだ!」
響@3-319:「ん……あ。クリスマス行事の日付か。」こちらも気がつく。
睦月(NPC):「えへ、これ、日付がだいぶ違っているのです」
響@3-319:「うっかりしてたな……日本だと12/24だね。私も偉そうなことは言えないね。」
睦月(NPC):「ううん」首を横に振って
睦月(NPC):「気づけたから、大丈夫っ!」 っと、フォローを
響@3-319:「そう言って貰えるとありがたいね。と…あと少しで終わり、かな?」
睦月(NPC):「ふぅ、もうひと踏ん張りっ!」
響@3-319:「そうだね、これが終わったらケーキセットでも奢るよ。」
睦月(NPC):「おおっ!?」 目がキラキラ
響@3-319:「きちんと終わったら、ね。」
睦月(NPC):「本当ですかぁ!?頑張るのですっ!」 先ほどの2倍のスピードで仕上げていきます
響@3-319:「私が言えることでも無いけど、間違えないようにね。」
響@3-319:と、こんな感じかな。
提督@425:うんうん


提督@425:では、成功効果を受け取るがよいぞ…
響@3-319:成功効果が私への声援+1かな。あと、菊月効果?
提督@425:全PC、響に+1だね
提督@425:ですね
提督@425:やばい、響の感情がヤバイ
響@3-319:えーと、つまり+2?
提督@425:そうなるな!
響@3-319:うわぁ、すごいことになっちゃったぞ、って今思ったw
提督@425:睦月→響2 「意外と抜けてるところもあるんですねっ」
大和@3-188:ワグナス!響宛の感情がこのままじゃ6になるぞ(できない)
提督@425:HAHAHA・・・
響@3-319:あ、適用前にてるてるつかいまーす
響@3-319:いじわる直上
提督@425:はーい
響@3-319:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

能代@1934:はーい
提督@425:安定してますね
提督@425:菊月カウント、裏と合わせて4と
提督@425:(なお、まだ本人と話をしていない模様
響@3-319:あと一つなんか判定で達成か…
響@3-319:家具残ってないから無理だな!
響@3-319:…ところで、これ感情上がるの?
菊月(NPC):まあ、焦らなくてもいいのだ・・・
提督@425:ほむ?
響@3-319:<家具判定成功
提督@425:いえ、シーンを成功させた時だけですね
響@3-319:おっけー。じゃあえーと、他の補助ですね。発見とか!
提督@425:ですのん
響@3-319:ちなみに私は無いよー。
提督@425:開発とかする人は、いるかな?
提督@425:もしくはのしろんの発見・・・かな?
能代@1934:と、発見しましょうか
能代@1934:1d6 おしゃべり再発見
KanColle : (1D6) → 6

能代@1934:むぅ
提督@425:のしろん・・・
蒼龍@1935:ごりっ
能代@1934:能代@1934の行動力を-6した (行動力:11->5)
響@3-319:まあ、そうなるな。
提督@425:もが
能代@1934:資材反映はされてたのかな、10点補給しましょう
大和@3-188:今のが最新だねー
提督@425:時系列ぐちゃぐちゃだけど、資材は問題ないでしょう
提督@425:(裏を見つつ
能代@1934:では、5/2/3/0と
大和@3-188:おk
大和@3-188:17/15/16/25
響@3-319:これで一周だね
能代@1934:能代@1934の行動力を+10した (行動力:5->15)


追加任務 望月「三日月の看病-5」編集

響『私には出来なかったことだから』編集

響@3-319:表の書類仕事を(睦月のお陰で)早く終わらせて戻ってきたところかな。
提督@425:うむ
提督@425:報告かねて、ということかな
響@3-319:そんな感じだねー。
提督@425:そういうことなら
提督@425:望月は扉の外で出迎えましょう
響@3-319:「ん、待っていてくれたのかい?」
望月(NPC):「いんやー、偶然だよー」
望月(NPC):「まぁ、でも報告ならここで聞こうかねっと」 扉の後ろを、見つつね
響@3-319:「貯まっていた書類なら片付けたよ。睦月も手伝ってくれたしね。」
望月(NPC):「睦月が?へー・・・」 ちょっと驚いた様子で
望月(NPC):「ふぅん・・・。ま、お疲れ様。ありがと」
響@3-319:「私が誘って(穏当な表現)ね。」
響@3-319:<むちゅき
望月(NPC):「へー、なるほどねー。中々やるねぇ」
響@3-319:「とは言え、三日月も望月も、もうちょっと人に頼っても良いかなって。」と、望月見てるけど、疲れた感じありますかね
提督@425:んー・・・
提督@425:そうだね、若干眠たげです
響@3-319:「今もちょっと眠そうだし。私が書類仕事代わっている間、三日月を見ていたのだろう?」じゃあ一緒に中に入ろうか
望月(NPC):「そうー?まあ、入ろうかねー」 と、先に入り響を促します
響@3-319:ドアを開いて中に入りましょう
三日月(NPC):入った部屋の中では、三日月が寝息を立てています
響@3-319:「ん……寝てるね」小声
望月(NPC):「こいつのお陰で、割と快適だよなー」 古鷹が持ってきた清浄機をいじりつつ
望月(NPC):「うん、寝かしといて」(小声
響@3-319:「私が見てるから、望月も休んだらどうかな。」特に何か付け食わない限り小声で!w
望月(NPC):おkw
望月(NPC):「いいのかー?」
響@3-319:「うん、三日月はみてるしね。頼っても良いのよ、という奴さ。」
望月(NPC):「そーう?んじゃ、お言葉に甘えるかねぇー」
望月(NPC):ごろん
望月(NPC):「・・・・・・」 寝ながら
望月(NPC):「そーいえば、さ」
響@3-319:「うん?」椅子に座って暇つぶし用の本を開きつつ
望月(NPC):「睦月がなんかやってるみたいだったけどー」
望月(NPC):「あれ、どうなってんの・・・ふあ・・・」
響@3-319:「そうだね、倉庫の修繕とか、洗濯とか……色々と問題が解決してるみたいだよ。」
望月(NPC):「えっ、マジで・・・・」
望月(NPC):(うまくいくとは思っていなかったようです
響@3-319:「気持ちはわかるけどなんでそこで意外にいうのさ。」
望月(NPC):「いやー・あはは・・・」
望月(NPC):「ま、睦月だしねぇ・・・」
響@3-319:「うーん。」
望月(NPC):「・・・いつまでも」
響@3-319:「うん?」
望月(NPC):「いつまでも、未熟、じゃないよねー。誰しも、さ」
響@3-319:「そうだね。」
望月(NPC):「・・・・・・」
響@3-319:「さっきの話じゃ無いけど、睦月達だってやればできるさ。私のミスに気がついてくれたりしたしね。」
望月(NPC):「へー・・・」
望月(NPC):「んー、なんだろうねぇ、この気持」
望月(NPC):「嬉しいような、寂しいようなー・・・」
響@3-319:「嬉しいけどさみしい、って感じだったりするかい?」
望月(NPC):「・・・エスパーかよぉ」
響@3-319:「なんとなく、理解出来るからね。」
響@3-319:「そう、例えば…暁が一人前のレディになったような。」
望月(NPC):「ふーん・・・」
望月(NPC):「ま、いいかー。あたしは楽できるんだしー」
響@3-319:「だから、もっと頼っても良いんだと思うよ。」
望月(NPC):「おうー、どんどん頼ってどんどん楽しようかねっっと・・・」
響@3-319:「そうそう、頼ることが出来るうちに、ね。」
望月(NPC):「・・・うん、そうするよ」
望月(NPC):「ありがとー、響」
響@3-319:「どういたしまして。」
響@3-319:「……なんとなく、さ。」三日月の額のタオル変えつつ
望月(NPC):「・・・ん」
響@3-319:「ずっと続く、と思っちゃうんだよね。」
望月(NPC):「ずっと?」
響@3-319:「うん、ずっとみんなでやっていけるんだ、って。」
望月(NPC):「はは・・・それは・・・」
望月(NPC):「そうだったら、いいけどね・・・」
響@3-319:「その所為で言っておきたいことややっておきたいことを残したりしてしまうのもね。」
望月(NPC):「まあ、ね・・・」
響@3-319:「望月と三日月はここは長いのだっけ?」
望月(NPC):「ふぁ・・・うーん、まあねー」
望月(NPC):「腐れ縁・・・ってやつだよー」
響@3-319:「そのわりには仲が良いよね。」ちょっと微笑みつつ
望月(NPC):「そうかー?ま、付き合いだけは長いかな」
響@3-319:「……」口を開きかけて一度逡巡する。
望月(NPC):「まっ、持ちつ持たれつ・・・ってやつ? ん、どした?」
響@3-319:「……ごめん。前の鎮守府の話し、立ち聞きしてしまってたんだ。」
望月(NPC):「ん・・・あぁ・・・」
望月(NPC):「前、ねぇー」 懐かしむような声色で
響@3-319:「それでも…立て直したんだよね。」
望月(NPC):「・・・いんやー」
望月(NPC):「立て直せてなんて、ないよー」
響@3-319:「そうなのかい?」
望月(NPC):「結局・・・あの頃は帰ってこないわけだし・・・ね」
望月(NPC):「まっ、今は今で楽しいからあたしはいいんだよ」
望月(NPC):他の奴らはしんねーけどー と、付け加えて
響@3-319:「私から見ればみんな楽しそうにしてると思うよ。その場を作っただけでも、凄いと思う。」
望月(NPC):「あたしじゃねーよー、やったのは提督。」
望月(NPC):「でも、ま・・・ありがとなー」
響@3-319:「私には出来なかったことだからね。」と、ぽつりとつぶやく
望月(NPC):「響には・・・? ふーん・・・」
望月(NPC):「ま、いいんじゃないのー、あんたがどう思ってるかだよー」
響@3-319:「ん、そう…だね。」
響@3-319:「この生活も悪くない、と思うんだけど…」
響@3-319:「時々、判らなくなる。」
望月(NPC):「ふーん・・・?」
響@3-319:「なんかこう、なんだろう。着地点というか。」だんだん言ってることがふわっとしはじめてきた!
提督@425:ふわりふわり
望月(NPC):「あはは、あたしは何も考えてねーやー・・・」
望月(NPC):「まあ、そうだねぇ」
響@3-319:「望月は考えなくても判ってると思うよ。」
望月(NPC):「流されながら生きて・・・分かることもあるよ」
望月(NPC):「それはどうもー」>考えなくても~
響@3-319:「そうだね。もうちょっと考えてみるよ。」
望月(NPC):「ん。」
望月(NPC):「・・・よっし」
響@3-319:「っと、話し込んでしまったね。」
望月(NPC):「んじゃー・・・あたしは寝るぜー」
望月(NPC):「ま、調度良かったよ。色々とねー」
提督@425:*丁度
望月(NPC):「ふあぁ・・・まあ」
望月(NPC):布団にくるまったままで
望月(NPC):「困ったら誰かに頼りゃいーんだよ、多分・・・それじゃ」
響@3-319:「そうだね…おやすみ。」
望月(NPC):返事はない・・・すでに眠りに落ちたようだ
響@3-319:後は本を読みつつ三日月の看病という形ですね!
提督@425:うむ!
提督@425:*********
提督@425:鎮守府全資源、+5です!
大和@3-188:27/25/26/35
提督@425:望月→響 +1 「ま、頑張んなよー」
響@3-319:受領!
提督@425:そして・・・
提督@425:望月任務達成です!
能代@1934:хорошо
大和@3-188:グゥレイト!やったぜ!
響@3-319:やったぜ!
提督@425:成功時の感情値は・・・ もう、渡したね
提督@425:そして睦月の任務の感情値、全員+1です!
能代@1934:やったぜ!
大和@3-188:ヒャッハー!
蒼龍@1935:わぁい!
蒼龍@1935:よいぞ…よいぞ…
提督@425:感情砲を貯めるがよいぞ・・・


追加任務 菊月「平穏がほしい」編集

提督@425:あ、忘れてた
提督@425:菊月の追加任務導入…
大和@3-188:HAHAHA
菊月(NPC):「不憫だ・・・」
蒼龍@1935:HAHAHA
能代@1934:oh…
大和@3-188:og...
蒼龍@1935:不幸だわ…
菊月(NPC):「司令官が不在になってからというもの」
菊月(NPC):「卯月達の悪戯が激しい・・・気がする」
菊月(NPC):「助けてくれ・・・」 濁った目
大和@3-188:「なるほど…そういうことですか…」
能代@1934:「………」(涙を拭う
響@3-319:「……」
蒼龍@1935:「悪戯、ですか…」
提督@425:のしろんが何かに共感している・・・
蒼龍@1935:「……確かに、菊月ちゃんはいじられやすいタイプのような」
能代@1934:えぇ、色々な思い出が…
能代@1934:「とはいえ、こちらから言って聞かせても中々収まるかどうか…何か良い方法はあるでしょうか。」
菊月(NPC):「いや・・・そこまで手をわずらわせるつもりも・・・ない」
響@3-319:「……三日ぐらい吊るせば大人しくなるかな?」
菊月(NPC):「ただ・・・」
菊月(NPC):「ただ・・・一緒に、いてくれるだけで・・・」
大和@3-188:「確かに蒼龍さんがいればホールディングされるからイタズラの余裕が無いとも言えますが…」
蒼龍@1935:「なるほど…」
能代@1934:「なるほど、一人で居なければ襲われる心配は減るでしょうし」
響@3-319:「……ストレートに伝えれば案外大人しくならないかな?」
菊月(NPC):「何、向こうだってそこまで悪気はない・・・と思う・・・」
大和@3-188:「悪気のない悪事というものですね。可愛らしくもありますが…」
菊月(NPC):「まあ、ただ・・・疲れるのだ・・・」
蒼龍@1935:「卯月ちゃんらしいですね。」
能代@1934:「あはは…」苦笑い
菊月(NPC):「だから、暫くでいい・・・。頼めるだろうか?」
蒼龍@1935:「わかりました。」 にこ
大和@3-188:「えぇ、お任せください」
能代@1934:「そういうことでしたら、協力は惜しみません。お任せくださいね。」
菊月(NPC):「ああ・・・よろしく、頼む。」
響@3-319:「わかったよ。」
提督@425:というわけで、菊月が同行しているのでした
提督@425:(もう4/5終わったけど
大和@3-188:HAHAHA
蒼龍@1935:HAHAHA
能代@1934:なんだかんだで居たのである。きっと
提督@425:うむ


自由行動 弥生「倉庫の修繕」編集

弥生(NPC):「ん・・・・」
提督@425:~装備庫
提督@425:君たちは、開発で出来たごm・・・装備を仕舞いに来ていた
能代@1934:「そういえばカ号は既に一つあったのですね…ますます使い道が…」
弥生(NPC):「うん・・・」
弥生(NPC):「それより」
蒼龍@1935:「カ号であります!は珍しいけど、私達には使えませんね…」
弥生(NPC):弥生は天井を指さす
蒼龍@1935:(やば、変換
大和@3-188:「開発は結局裝備妖精さんの気分に左右されるといいますからね…」
提督@425:それ変換かよw
能代@1934:首を傾げて指した先を見つつ
提督@425:弥生が指した先
大和@3-188:「なんでしょう?」
提督@425:そこには、今にも崩れそうなボロボロの天井が
能代@1934:「上…?」
能代@1934:「これは…かなりひどい状態ですね。」
大和@3-188:「かなり傷んでいますね…これは倒壊の恐れもありますね」
弥生(NPC):「忘れ、てた。」
蒼龍@1935:「なるほど…老朽化がずいぶんと進んでいますね。」
卯月(NPC):「あー・・・そういえば、直すって話が出てたっぴょん」
大和@3-188:「さすがに直さないとこれはまずいですが予定は分かるでしょうか?」
弥生(NPC):首を振って
弥生(NPC):「でも」
弥生(NPC):「今から、直せばいい」 その手にはとんかち徳義
弥生(NPC):とんかちと釘
大和@3-188:「ふむ、それもそうですね。我々だけでもできることはあります」
蒼龍@1935:「まあ、そうなりますね。私も手伝いましょうか?」
弥生(NPC):「うん。お願い・・・」
大和@3-188:「私は仮にも大和型戦艦…翔鶴型の方たち以外には力仕事では負けるつもりはありません。お任せください」
能代@1934:「資材の大きさ合わせなどならできるかな?手分けして直していきましょう」
提督@425:という、訳で
提督@425:自由行動


提督@425:自由行動:【倉庫の修繕】
回数:○○○○

「倉庫が、ボロボロ。直さないと、駄目・・・」
この自由行動を行ったPCは、倉庫の修繕を行う弥生の手伝いをすることが出来る。
手伝う場合、《整備》で判定する。
判定に成功すると、倉庫の修繕が進む。
失敗すると、判定したPCの行動力が1d6点減少する。
2回判定に成功すると、倉庫は弥生の満足の行く程度に修繕される。


大和@3-188:では早速やってまいりましょうか
卯月(NPC):ここでうーちゃんが手伝うんだぴょん
能代@1934:お二人が判定します?
卯月(NPC):判定回数、1回減らしてもいいぴょん
大和@3-188:こちらは衛生で行けるね
卯月(NPC):でも・・・菊月の任務もあるからー・・・
卯月(NPC):補正+1にするっぴょん
大和@3-188:オナシャス!
蒼龍@1935:私もいくよー。
能代@1934:なら、お二人をテキパキでサポートしましょうか
提督@425:テキパキ、強いなぁw
能代@1934:行動力消費で2点の半分、それぞれ1点ずつ補正とかダメ?
提督@425:ふふ、よろしい
能代@1934:あるいは、どちらかにテキパキ効果をサポート
大和@3-188:ほほう
蒼龍@1935:ほほう
能代@1934:これの強みは出目を見てからなんとかなるというところ
提督@425:ですねー
大和@3-188:では早速判定してからRPしようか?
能代@1934:どちらでも良いのでお二人にお任せ
大和@3-188:はーい
蒼龍@1935:はいな
提督@425:どうぞー
大和@3-188:《整備》で判定、《衛生》で代用して目標6だ
大和@3-188:2d6>=6 「まずは個々の部分が崩れていますね…
KanColle : (2D6>=6) → 9[4,5] → 9 → 成功

大和@3-188:フッ…
蒼龍@1935:せふせふ
能代@1934:これは必要ないフラグ
蒼龍@1935:こちらは《指揮》で代用、目標値7
蒼龍@1935:「よし、この子たちにも手伝わせましょうか」 矢を取り出す
提督@425:!?
蒼龍@1935:ぱしゅんっ
蒼龍@1935:放った矢が艦載機に変化します。
蒼龍@1935:2d6>=7 「材料の運搬、よろしくお願いね!」
KanColle : (2D6>=7) → 11[5,6] → 11 → 成功

卯月(NPC):「何やる気っぴょん!?」
能代@1934:すごい航空隊だ…
提督@425:ふええ・・・
大和@3-188:「蒼龍さんの航空隊は器用ですね♪」
蒼龍@1935:・ヮ・)「…全く、妖精使いの荒いやつだ……」
弥生(NPC):「すっ、すごい・・・」
能代@1934:「なるほど…これは見事ですね。」
大和@3-188:「では…こちらも…」 そう言いながら零観を出すか
能代@1934:「では、この資材をお任せしても大丈夫でしょうか?」蒼龍さんの妖精さんに
蒼龍@1935:・ヮ・)「ああ。」
弥生(NPC):「・・・これ、も」
蒼龍@1935:というわけで…
蒼龍@1935:しばらくして、飛び立った航空隊が様々な材料を輸送してきますね。
大和@3-188:ではこちらは上の方で作業をしていよう
卯月(NPC):「おお、便利っぴょん・・・」 脚立を持ってきていた
能代@1934:その材料を使う用途場所に応じて分けて
大和@3-188:「下から上への運搬は負担がかかりますからね。こうやって運んでもらえると助かります」
大和@3-188:「この老朽化した梁には…こうですね」
蒼龍@1935:航空隊に色々と指示を出しています
弥生(NPC):「・・・・・」 とんとんとん、と釘を打ち付けてます
能代@1934:「今の工程ですと…次はこの資材ですね。」よいしょ、と縛って
卯月(NPC):「ほえー・・・うーちゃん、いらなかったっぽいっぴょん」 上の作業を眺めて
大和@3-188:「・・ふぅ……こんなところでしょうか?」 老朽化した梁をリフォームの匠張りのテクニックで修復するね
能代@1934:何機かが編隊を組んで飛ばせるようにロープを4隅にくくりつけながら、順次送り出し
能代@1934:「大和さーん、弥生ちゃーん。資材上に上がりますー。」
弥生(NPC):「了解、です」
大和@3-188:「確認しましたよ」
大和@3-188:「大分こっちは修復できてきましたね」
蒼龍@1935:倉庫のあちこちを見渡すと、壁などにも何箇所か老朽化した部分が見つかります
弥生(NPC):「はい・・・凄い。早い、です・・・」
大和@3-188:「天井の修復は終わりましたし…次は壁ですね」
弥生(NPC):「うん・・・。お願い、します」
蒼龍@1935:「さて、ここからは私も力仕事をしましょう。」 ふんす
大和@3-188:「蒼龍さんも力がお有りなんですね♪」
蒼龍@1935:「ふふ、実は馬力にも自信があるんです。」
大和@3-188:「フフッ…それではみしみしやる事に致しましょうか」
蒼龍@1935:「あはは、怖いこと言わないでくださいよ。」
蒼龍@1935:「卯月ちゃんはこの箇所をお願い。」
卯月(NPC):「任せろっぴょーん」
能代@1934:「壁の修理ならば、自力で運べそうですね。引き続きお任せください。」
能代@1934:>自力(能代)
大和@3-188:「ふぅ…ここも何とか…あっ、弥生ちゃん手伝いましょうか?」
蒼龍@1935:「材料も十分集まりましたし…そろそろいいでしょう。」(甲板を水平にして、航空機を着陸させる
弥生(NPC):「ん・・・・」
弥生(NPC):「うん・・・」 大和に、抱えていた資材を渡す
蒼龍@1935:「お疲れ様。ここからは私自身に任せてね。」 と妖精さんに声をかけながら収納
大和@3-188:「ではお任せください♪」
蒼龍@1935:「ここも大分傷んでますね…」
卯月(NPC):「むかしの施設流用してるから、仕方ないっぴょん」
大和@3-188:「どんな建物もいずれは痛みますからね」
大和@3-188:「…でも日本的の建築は匠たちの手によって老朽化しても補修されその姿を保ってきたとも言います」
大和@3-188:「そしてかつては匠ではなくても一般家屋でも自前でこのような修復できたヒトもいたとか」
弥生(NPC):「・・・・・・」聞き入っています
能代@1934:「確かに、ここにもいくらか補修の跡が見られますね。」資材を両手に3段乗せながら
蒼龍@1935:「過去の職人達が編み出し、築き上げてきた技術や建造物がこうして現在にも伝わり、残っているわけですね。」
大和@3-188:「その通りです。そして自分たちを使う場所に愛着があるからこそこのような形を保つことも出来たといいます。能代さんが見つけた補修跡もその一つと言えましょう」
蒼龍@1935:「昔を偲んでみると、しみじみとしてきますねぇ…」
大和@3-188:「…えぇ」
弥生(NPC):「うん・・・大事。」
能代@1934:「少し歪な板の張り方などは、慣れていなくても何だから一生懸命な気持ちが伝わってきます。」
大和@3-188:「そうですね。そして我々も自然とそれをやっている…これも一つの”愛と和の心”…なのかもしれませんね」
蒼龍@1935:「……うん、ここも修復できました。」
卯月(NPC):「ふぅ・・・これで終わりっぴょん?」 汗を拭いつつ
大和@3-188:「こうやって話しているうちに壁もほとんど補修できましたね」
蒼龍@1935:歩き回って隈なく点検…
蒼龍@1935:「ええ、これでもう大丈夫でしょう!」
能代@1934:「はい、すっかり見違えるようになりましたね!」
大和@3-188:「これで当分はこの倉庫も安泰でしょう」
弥生(NPC):「うん・・・ありがとう、ございます」
蒼龍@1935:「どういたしまして。弥生ちゃんも、卯月ちゃんも本当にお疲れ様。」
卯月(NPC):「おつかれぴょん!」
大和@3-188:「いえいえ、今ここにいる一員として当然のことを下までです。お礼には及びません。」
弥生(NPC):「お疲れ・・・さまです」
大和@3-188:「むしろ弥生ちゃんと卯月ちゃんこそお疲れ様」
弥生(NPC):「自分たちの・・・鎮守府、ですから」
能代@1934:その様子を頷きながら、見守りつつ
大和@3-188:「自分たちの鎮守府…か」(と1人独自にふけります)
能代@1934:「では、装備をこちらに保管したら戻りましょうか。戻ったらお風呂の用意とおやつの用意でも…どうしました?」
大和@3-188:「いえいえ、様々な鎮守府を転々として固定の鎮守府という概念に慣れていなかったもので少し考えていたのですよ」
蒼龍@1935:「そういえば、私や能代さんが最初に着任したのはここでしたね。」
卯月(NPC):「あの時は散々な目にあったっぴょん・・・」 長波にボッコにされた思い出
能代@1934:「私も色々なことが…うん、ありました…」
能代@1934:(遠い目
蒼龍@1935:「ええ、今では懐かしくて…いい思い出です」
蒼龍@1935:(索敵とか索敵とか索t(ry
能代@1934:呪いじゃ、呪いの仕業じゃ…
提督@425:ああ・・・
大和@3-188:ほう…
大和@3-188:「なるほど・・・色々なことがあったというわけですね」
蒼龍@1935:「あの時も、航空機を使って対空実習をした事がありましたね。」
大和@3-188:「あの時?」
蒼龍@1935:「ええ、初めてここに来たときに睦月ちゃん達に頼まれまして」
大和@3-188:「ふふっ…そう考えるとある意味今回は蒼龍さんや能代さんたちが初めて来た時に近いということに?」
蒼龍@1935:「かもしれません。」微笑みつつ
弥生(NPC):「あの時は・・うん。お世話になりました」
大和@3-188:「歴史は繰り返すって言いますが…こういうことなら繰り返してほしいものなのかもしれませんね」
蒼龍@1935:「ええ、弥生ちゃん達の連携…見事でした。」
能代@1934:「それに、たしかあの時は…」
蒼龍@1935:「それでね。さっき、皐月ちゃんに「あれをまたやって欲しいな!」と頼まれまして…」
大和@3-188:「ふむ?」
能代@1934:「皐月ちゃんに?」
卯月(NPC):「皐月がっぴょん?」
蒼龍@1935:「どうも、高角砲や機銃の調整に付き合って欲しいとか…」
弥生(NPC):「そう、いえば・・・点検、してません」
大和@3-188:「なるほど。それに蒼龍さんがお付き合いされると?」
蒼龍@1935:「ええ。」
卯月(NPC):「皐月と長月は、いつも元気っぴょん。どこからあの元気が湧いてくるっぴょん・・・」
大和@3-188:「その節は見学にでも伺ってみようかな…」 などとボソリといいます
能代@1934:「皐月ちゃんの対空に対する思い入れは、変わりませんね」
能代@1934:>熱の入れよう
大和@3-188:「なるほど。それは楽しみですね。」
大和@3-188:「さてさて、ここで長話も難です、そろそろおやつの用意にまいりましょうか?」
弥生(NPC):「うん」
卯月(NPC):「おおっ!アレ、作るっぴょん?」
蒼龍@1935:「私もおなかが空いてきました。」 ぐぅ~
大和@3-188:「えぇ♪」
能代@1934:「アレ、ですか?」>その場に居なかった
蒼龍@1935:「ふふ。」
大和@3-188:「ふふ」
大和@3-188:「楽しみにしていてください。きっと損はさせませんからね」
提督@425:**********
提督@425:というわけで、自由行動完了!
提督@425:【開発資材(特殊)】 入手です
蒼龍@1935:わぁい!
大和@3-188:やったぜ!


自由行動 望月「冬の備え」編集

望月(NPC):「あ~・・・、さみぃ・・・」
能代@1934:「風邪も大分涼しく、秋も深まってきましたね。」
響@3-319:「もう少しで冬だからね。」
望月(NPC):「あー、冬が来なけりゃいいのに・・・」
響@3-319:「夏ばかりの方が良いかい?」
望月(NPC):「・・・・・・」
望月(NPC):「暑いからパス」
能代@1934:「何事も程々が一番、ということですね。」
能代@1934:「私は結構冬は好きですよ?お鍋が美味しい季節ですし。」
響@3-319:「私は寒い方が慣れてるから、冬の方が良いかな。」
望月(NPC):「ああ、いいねぇ・・・お鍋ー」
能代@1934:「焼き芋とか、おでんとか、肉まんとかも…」
望月(NPC):「・・・それ、食べてばっかじゃないー?」
古鷹改@2-768:「あははw」
能代@1934:「え?……あっ」
能代@1934:「ち、違うんです!冬になると阿賀野姉がよく食べてるものだから!」
響@3-319:「こたつは良いよね……」
能代@1934:必死に弁解しつつ
望月(NPC):「天高く、馬肥ゆる・・あっ、これは秋か」
望月(NPC):「はいはいー」聞き流して
古鷹改@2-768:「とはいえ、冬にむけていろいろ用意しないとだめですかね。」
能代@1934:「ぐぬぬ…しかし、こたつですか。」
望月(NPC):「そうだ、こたつ買ってきてー」 思い出したかのように
能代@1934:「暖房器具もそろそろ用意しないと…ふむ?」
能代@1934:「そういえば、この鎮守府って暖房器具置いてありましたっけ。」
望月(NPC):「いや、なんか全部ぶっ壊れてたんだよー」
響@3-319:「ストーブなら……?」<暖房器具
能代@1934:古い学校ならストーブとかはありそう
望月(NPC):「昨日引っ張りだしたら、さー」
響@3-319:「ふむ、それは買い換えないと行けないね。」
響@3-319:古い学校だとお湯だか蒸気だかを循環させるのありそう
提督@425:まあ、この人数でストーブは無理だね・・・w
能代@1934:「なるほど。動機はともかく、寒さが厳しくなる前に用意をしておきましょうか。」
能代@1934:>こたつとか
望月(NPC):「よろしく~」
古鷹改@2-768:ストーブも捨てたモンじゃないけどな
望月(NPC):(行かない気満々である
古鷹改@2-768:ほうぅ?
提督@425:まあ、鎮守府となるとストーブだけじゃ無理だからね
能代@1934:まぁね
提督@425:食堂あたりにはストーブおいて有りそうかな
響@3-319:「航空甲板こたつがあればよいのだけど……」
望月(NPC):「・・・なんか、それあいつが怒りそうな単語だなー」
響@3-319:「?」<怒りそう
古鷹改@2-768:「私はダルマストーブとか薪ストーブが好きなんですがね」
能代@1934:「…しかし、各部屋も含めてどの程度用意すればいいのか把握しないといけませんね」
提督@425:あいつ=加賀
能代@1934:「この鎮守府の間取りに精通してる人が居れば、話は早いのですが…」ちらっ
望月(NPC):「あー、なんでもない」>響に
望月(NPC):「んー、それなら、みかd・・・あー」
能代@1934:「それに、どの程度予算を使えるかも気になりますし…」ちらちらっ
能代@1934:「何より、言い出しっぺは…」ちらちらちらっ
望月(NPC):「・・・・うぇー」
望月(NPC):「あーもう、わかったー!わかりましたー!」
響@3-319:「一緒に行こうか」>もっちー
能代@1934:「話が早くて助かります」にこにこ
望月(NPC):「はいはい、あたしも行きますー」
能代@1934:「それに、こういった買い物は自分の目で選ぶのも楽しいものですしね。」
望月(NPC):「そういうもんなのかねー。まぁ、いっかー」
能代@1934:「はい、そういうものです。…ところで」
能代@1934:「…こたつにはみかんとアイス、どちらがいいでしょうか。」
響@3-319:「みかん。」
望月(NPC):「みかん 寒い日に冷たいものとか勘弁ー」
古鷹改@2-768:「能代さんは?私もみかんですが」
能代@1934:「まぁ、そうなりますか。人によってはこたつにアイスを贅沢と取る人もいるようですが」
望月(NPC):「阿賀野とか、食べてそうだねぇ・・・」
能代@1934:「えぇ、それで調子に乗って食べ過ぎて、時々お腹を壊すんです…」
古鷹改@2-768:「みかんの皮もいろいろ利用できますし。」
能代@1934:「あ、私はみかんですね。阿賀野姉が言った通りのアイス派です。」
望月(NPC):「ああ、マジだったんだー・・・」
古鷹改@2-768:「みかんも大量購入でしょうか?いちおう日保ちしますけど」
能代@1934:「油性マジックの掃除やシンクの掃除などには便利ですよね」>皮
望月(NPC):「能代は能代だねぇ、色々ー」
響@3-319:「この季節から売ってるかな…?」
望月(NPC):「んー、行ってみないとわからないねー」
古鷹改@2-768:「みかんも早いもので秋口から売ってるものありますよ。」
響@3-319:「じゃあ、行ってみようか。あとは冬物の服とかも買いたいね。」
望月(NPC):「ん、あいつら、誘わなくていいの?」
古鷹改@2-768:「出かける前に、声掛けするので大丈夫ですよ。」
能代@1934:「それでしたら、古鷹さんと一緒に誘っておきますので大丈夫です。」
望月(NPC):「ん。じゃー、あたしも準備してこようかね」
望月(NPC):「またあとでー」
望月(NPC):そう残して、部屋へと戻りました
古鷹改@2-768:「響さんそちらは任せました。」
響@3-319:「ん、了解したよ。」もっちと一緒に外出準備
能代@1934:「えぇ、またあとで」見送って
能代@1934:「さて、こちらもテキパキと準備しちゃいましょうか。」
能代@1934:よいしょっと背伸びして
古鷹改@2-768:「そうですね。急ぎましょうか」
提督@425:と、いうわけで自由行動!


提督@425:自由行動:【冬の備え】
回数:○○○○○

「あー・・・寒いー・・・」
この自由行動を宣言したPCは、シーン終了時に暖房器具を購入しに行くことが出来る。
購入する場合、宣言したPC全員は《買い物》で判定。
この自由行動は、1シーンだけ行える。

達成報酬:判定成功回数×10の数だけ、好きな資材を獲得できる。


提督@425:早い話が資源救済
響@3-319:買い物だと食べ物から2か………食べ物で補助つきませんか!w
提督@425:RP次第かな・・・!
能代@1934:そういえば、今はまだ私弱点なのですよね
能代@1934:反転できればよいとして、ダメなら考えよう
提督@425:そういえば・・・w
大和@3-188:ちょうど表が補助行動だし行って見るっぽい?
古鷹改@2-768:私は買い物のほうが近いからそっちでやろう
響@3-319:まあ、普通に食べ物から振る感じかw
能代@1934:ひとまず反転したのでそのままおしゃべりからいけそうね
大和@3-188:よし(チャキ)
提督@425:行くのか?
大和@3-188:裏RPなど何時間したか知れないよ
提督@425:(まあ表の延長だけどな!w


サイクル間の一休止編集

現状整理編集

提督@425:さてと、これで1サイクル終了・・・と
大和@3-188:ほむ
提督@425:現状を整理しましょう
響@3-319:おk
提督@425:・受領中
提督@425:睦月(4/5)予定  菊月(4/5)
提督@425:・発生中
提督@425:皐月 文月
提督@425:・終了
提督@425:如月 弥生 卯月 望月(予定)
提督@425:・終了自由行動
提督@425:弥生
提督@425:・未発生
提督@425:長月、三日月
提督@425:とまあ、こんな感じですね
能代@1934:ですね
大和@3-188:ほむほむ
提督@425:実は、三日月がここで発生しますが
提督@425:望月の任務が全て終わってから、にしましょう
大和@3-188:ほいほい


『蒼龍と能代』 ~2人の関係編集

蒼龍@1935:とある日の昼下がりに、鎮守府の敷地内を能代となんとなく散歩中。
蒼龍@1935:「…最初に来た時と、変わりませんね。色々と。」 微笑みつつ。
蒼龍@1935:「一時期はどうなるかと思った事もありましたが…」
能代@1934:「えぇ、そうですね。この建物も、汐風も」
能代@1934:「皆の楽しそうに騒ぐ声も、変わらないままです」耳を済まして
蒼龍@1935:「だからこそ、こうして度々訪れたくなるのです。」
蒼龍@1935:「思えば、私達も長い付き合いですね。」
能代@1934:「そうですね。初めて着任したあの日から始まって」
能代@1934:「岬の悪夢から榛名さんを助けに行こうとしたあの時も」
蒼龍@1935:「こうして肩を並べて」
能代@1934:「戦ってきたんですね。」
蒼龍@1935:「ふふ。会う度に、能代さんが見違えるように立派になっていて」
蒼龍@1935:「とても頼もしく思います。」
蒼龍@1935:「能代さんも、あの時は……」
能代@1934:「んー、それは私も同じですよ?」
蒼龍@1935:と、その視線の先にある光景は最初とは様変わりしていた。
能代@1934:「会う度に蒼龍さんはどんどんと強くなっていった。ですが…その笑顔と優しさは変わらないままです。」
能代@1934:と、その視線の先に同じく目を向けて
蒼龍@1935:裏庭。今では花咲き乱れる庭園となっている…
蒼龍@1935:「そんな、私なんて。能代さんほど…でも、ありがとうございます。」
蒼龍@1935:「おや、ここは…」
能代@1934:「…あぁ、ここですか…」バツが悪そうに頬をかいて
能代@1934:「すっかり見違えるようになりましたが、今でもちょっと、思い出すことがありますね。」
蒼龍@1935:「いつの間にか…綺麗な庭園になっていたのですね。」 ほのかに甘い、花の匂いを感じながら
蒼龍@1935:「そうですね。あの時は伸びに伸びた雑草を刈りに…」
蒼龍@1935:「そして、巨大な花の化物が。」
能代@1934:「………」ぞくぞくっと震えて
能代@1934:「本当、蒼龍さんがいなければどうなってたか。恩人ですよ全く…」
蒼龍@1935:「うふふ…その時の能代さんってば」
蒼龍@1935:「睦月ちゃんと一緒に、私に泣きついて……。」
能代@1934:「…!」
能代@1934:「い、いえ…あの時はなんというか本当に怖くてですね!」
能代@1934:いつにもまして慌てた様子であわあわと
蒼龍@1935:「テキパキとしたしっかり者と思いきや、そのような面もあるんだなって。」
蒼龍@1935:「可愛かったですよ?能代さん。」 にやにや
能代@1934:顔を真赤にしてて口をパクパクしつつ
蒼龍@1935:「あらあら。照れちゃって…」
能代@1934:「…なるべく、思い出さないようにしていたのに…蒼龍さんはいじわるですね。」
蒼龍@1935:「おや、単に思い出話をしていただけなんですけどね?」
能代@1934:少しむくれた様子で
能代@1934:「よりにもよってその思い出を選ばなくてもいいじゃないですか!あぁもう恥ずかしい…」(顔を抑えて未だ真っ赤になりつつ
蒼龍@1935:「だってー…とっても印象に残っていた出来事ですもん。」
蒼龍@1935:「大丈夫。この事はこれからも秘密にしておきますから」
能代@1934:少し考えて…神妙な面持ちで
能代@1934:「…そうしていただけると、有難く存じます。」
蒼龍@1935:にこ、と微笑んで
能代@1934:「主に…私の精神衛生と、特定の人達に知られるとまずいという意味で」
蒼龍@1935:「すっかりお姉さんな能代さんも、こうして見ると女の子ですよね。」
蒼龍@1935:「ええ、約束します」
能代@1934:「えっ?…そうおっしゃったのは、蒼龍さんが初めてですね。」>女の子
蒼龍@1935:「? そうだったのですか?」
能代@1934:「えぇ、しっかりしてるとか…阿賀野姉よりも姉みたいとかは散々言われているのですが」
蒼龍@1935:「本当にしっかり者ですからねぇ。誰から見てもそういう印象を抱くんじゃないかと」
蒼龍@1935:「でもね」
能代@1934:「?」きょとん、と
蒼龍@1935:「伊達に長い付き合いじゃあないのよ。」
蒼龍@1935:「能代さんのそんなところとか、わからない私じゃないですよ。」
能代@1934:その言葉に、目を少し丸くさせつつも
能代@1934:「…あぁ、蒼龍さんには敵わないなぁって思っちゃいます。」
蒼龍@1935:その言葉に、淡くも暖かい笑みで応えます。
能代@1934:「なんといいますか、私がここまで素を曝け出せるのは」
能代@1934:「阿賀野姉や矢矧、酒匂を除けば、蒼龍さんが初めてですよ。」
蒼龍@1935:「そう言ってもらえて、私も嬉しいです。」
蒼龍@1935:「…………」
蒼龍@1935:「……能代さん。」
能代@1934:「なんでしょう?」
蒼龍@1935:「…本当に。」
蒼龍@1935:「本当に…あなたという人に出逢えて、私は幸せですよ。」 と軽く抱擁
能代@1934:その抱擁を
能代@1934:その抱擁に、少しの驚きを見せるものの
能代@1934:ふっと表情を緩ませて
能代@1934:同じく軽く抱擁を返します。
能代@1934:「えぇ、私もです。」
蒼龍@1935:「ありがとう……」
能代@1934:「こちらこそ、ですよ。そしてこれからも、よろしくお願いします。」
蒼龍@1935:「こちらこそ…よろしくお願いします、親友。」
蒼龍@1935:「それじゃ、戻りましょうか。」
能代@1934:「…そうですね。」そっと離れて
蒼龍@1935:こうして、庭園を後にしたのでした…


『能代とフウロ』 ~違いとは何か?そして、信頼編集

能代@1934:「………」(カキカキ
能代@1934:(パサッ)「……ふぅ、あとはこれを望月ちゃんに見てもらうだけですね。」
提督@425:・・・能代の背後から、足音が
能代@1934:「響ちゃんと睦月ちゃんが整理してくれてたお陰で、ほとんど仕事も残ってませんでしたし」
能代@1934:「…んー…ちょっと休憩しましょうか」グイーっと背伸び
フウロ(NPC):「なーにっ、してるんですかっ!」 背後から抱きつき
能代@1934:「わひゃっ!」
能代@1934:「あぁ、びっくりした。フウロちゃんでしたか。」
能代@1934:びくーんとした後に振り返って
フウロ(NPC):「はい、フウロですよー!」
能代@1934:「望月ちゃんが三日月ちゃんのお見舞いに行っているので、残った仕事を少し片付けていたんですよ」
能代@1934:「とはいっても、ほとんど皆のお陰で終わってるようなものでしたけれどね。」
能代@1934:「フウロちゃんこそどうしてここに?」
フウロ(NPC):「私がいない間に、皆そんなことやってたんですねー・・・」
フウロ(NPC):「たまたまですよー」
能代@1934:「ふむふむ、ここしばらくは昼間に姿が見えないことも多かったので」
能代@1934:「私の見えない所でお手伝いをしていたのか、はたまたどこかに出かけていたのか。少し気にはなっていたのですよ。」
フウロ(NPC):「えーっと・・・ですね」
能代@1934:「あ、フウロちゃん。喉乾いてません?」
能代@1934:「休憩ついでにお茶とお菓子を持ってきますので、良かったら一緒にどうでしょう?」
フウロ(NPC):「もらいますもらいますっ!」
能代@1934:変わらず元気いっぱいな返事に笑顔で応えて
フウロ(NPC):言いよどんだ時の、微妙な表情から一転して、だね
能代@1934:なるほど
能代@1934:まぁそこはそれとなしに察するとして
能代@1934:少し経って、お茶とお菓子を載せたお盆を持って
能代@1934:机の上に並べて、フウロちゃんと一緒にソファーに座りますね。
能代@1934:応接セットみたいなのがある。多分
フウロ(NPC):「ありがとうございます、能代さん」
提督@425:うむ
能代@1934:カップを手にとって一口飲んで
能代@1934:フウロちゃんも落ち着いた頃に…そうですね
フウロ(NPC):「ごくごく・・・ふーぅ」
能代@1934:「どうかな?つい先日大和さんに教えてもらった淹れ方を試してみたのだけれど」
フウロ(NPC):「はい、美味しいです!」
フウロ(NPC):(多分味がわかってない
能代@1934:美味しいと言ってくれるならそれでいいのです
能代@1934:「うん、よかった♪…フウロちゃん。」
フウロ(NPC):こちらも、にっこりと
能代@1934:「さっき聞いたことだけど、フウロちゃんにとってはまだ内緒にしておきたいこと?」
能代@1934:問い詰めるという感じではなく、さらりと聞く感じ
フウロ(NPC):「ええっと・・・」 彼女にしては歯切れ悪く
フウロ(NPC):「最近、とある人と、会ってるんです」
能代@1934:「とある人?」
フウロ(NPC):「はい、えっと・・・」
フウロ(NPC):「能代さん達の演習相手って、もう聞いてますか?」
能代@1934:「演習相手?…あー…」(なんとも言えない顔になって
能代@1934:「いえ、三日月ちゃんに書類を見せてもらったのですが…どうにも見覚えにある名前は一人ありまして…」
能代@1934:具体的にはレで始まってルで終わる人
フウロ(NPC):「レイチェルさんです?」
フウロ(NPC):ずばずば
能代@1934:「むぅ、ズバリ言い当てられちゃいましたね。まさかとは思っていましたが。」
フウロ(NPC):「他の人もー、私と同じです!」
能代@1934:「フウロちゃんと?…ということは…あっ。」
能代@1934:何やらふむ、と想い出す仕草を見せて
フウロ(NPC):「はい! と、いっても大分あの人達は自由ですけどねー」
能代@1934:「大体分かります。あのレイチェルさんの知り合いというのもそうですし」
能代@1934:「何より…阿賀野姉が目をキラキラさせて話してましたからね…すっかり忘れてました。」
フウロ(NPC):「阿賀野さん、すっごく仲良くなってました・・・」
能代@1934:「阿賀野姉がお世話になったお礼と、菓子折りも持っていったほうがいいでしょうか。」ため息つきながら
能代@1934:>演習の時に
フウロ(NPC):「アザミさんが喜びそうですねー」
能代@1934:「なにはともあれ…フウロちゃんが会っていたのはその方々なのですね。」
フウロ(NPC):「そうですねー・・・」
フウロ(NPC):表情が少し翳って
能代@1934:「そしてその事を言い淀んだのは…やっぱり?」
フウロ(NPC):「その・・・」 いいごもって
フウロ(NPC):「やってたのは・・・特訓、みたいなことですけど」
能代@1934:ふんふん、と聞いてます
能代@1934:「なるほど、訓練や鍛錬は大事です。」
フウロ(NPC):「しばらく、付き合ってもらってたんです」
フウロ(NPC):「・・・・・・」
フウロ(NPC):意を決したような、空白のあと
フウロ(NPC):「それで、ミズキさんや、アザミさんと会って」
フウロ(NPC):「・・・私は、皆とは違うんだなって」
能代@1934:「ふむ…」と間を作って
能代@1934:「どうしてそう思います?」
フウロ(NPC):「えっ?」
能代@1934:「いえ、そんなに変な意味ではないですよ。」
フウロ(NPC):「それ、は・・・」 能代を見上げて・・言葉に詰まります
能代@1934:「例えば…肌の色?」
能代@1934:指を一つ折って
フウロ(NPC):ただ、わずかに頷きます  (まあ白に近いんだけどね!
能代@1934:最近は変化が現れてきてますしね
提督@425:そうね、彼女はそう言うが
提督@425:遠目にはほとんど違いが無いです
能代@1934:「使っている装備、扱える能力」一つ、一つ折って
提督@425:「そう、ですね・・・。最近は、練習して少しは使えるんですけど」
提督@425:「中々、上手くいかないです」
能代@1934:肌の色はそのまま姿形に置き換えてもいいかもね
提督@425:ふふ
能代@1934:「生まれた場所、固有名称」また一つ、もう一つと折って
能代@1934:「艦娘と、深海棲艦。」全ての指を握りこんだ手で
フウロ(NPC):その指を見つめて
フウロ(NPC):「私って・・・自分勝手、ですよね」 ぽつりと
能代@1934:淡々と告げていって、握りこんだ手を見つめながらそう言います
能代@1934:呟きはそのまま、聞いてましょう
フウロ(NPC):「皆、優しくしてくれるのに・・・こんなこと、考えてです」
フウロ(NPC):それは、自分に言い聞かせるかのような
能代@1934:静かにその呟きを聞いていましたが
能代@1934:「…例えば、私と提督。」
フウロ(NPC):「えっ、能代さんと、提督?」
能代@1934:あぁ、これはちょっと適当じゃないか
響@3-319:違うというと響が経歴上特殊だね!w
提督@425:ひびきぇ・・・
能代@1934:いや、この方がいいかな
能代@1934:「フウロちゃんは、提督と私を見て…同じだと思います?」
フウロ(NPC):「ええっとー・・・」
フウロ(NPC):「全然、違う?と思います」
能代@1934:「ですよね。提督は男性で私は女性」
能代@1934:「私は提督みたいに髭がもっさりしてませんし、提督は私みたいに髪は長くありません」
能代@1934:握った手から指を一つ立てます
能代@1934:更に、能代は続ける
能代@1934:「扱える武器は元より違います。」
フウロ(NPC):能代の言葉に、ただひたすらに耳を傾け
能代@1934:「提督一人はどんなに頑張っても、直接的には銃火器が限度ですが」
能代@1934:「私は砲を始め偵察機や魚雷、電探を扱えますからね。」
能代@1934:「仮にも直接対峙すれば、勝負にもならないことは間違いないでしょう」指をまた一つ立てて
能代@1934:「能力は、単純に推し量れるものではありませんが」
能代@1934:「私は艤装を扱い海を走れる。提督はそんな私達を指揮して、勝利へと導く」
能代@1934:「明確な違いはあるといえるでしょう」立った指はこれで3本
能代@1934:「それぞれが生まれた場所。」
能代@1934:「船であった私の生まれは横須賀海軍工廠。艦娘としての私はとある鎮守府の建造ドックです。」
能代@1934:「一方の提督の故郷は、天高く聳える巨大な樹に寄り添った街とお聞きしていますが、」
能代@1934:「詳しくは存じ上げません。おそらくは…遠い異国の話でしょう。」4本目の指が立てられた
提督@425:おっさんハイラガ出身だったか・・・
能代@1934:適当に言った冗談かもしれませんよ
提督@425:HAHAHA
能代@1934:あくまで噂程度の話ということで
能代@1934:「名前。お互いがお互いを認識する為にとても大事な要素ですが」
能代@1934:「私は阿賀野型軽巡洋艦2番艦『能代』。提督は鉄(くろがね)という苗字をお聞きしています。」
能代@1934:「違うでしょうね。その名に込められた意味も、生きていた道も。」
能代@1934:「私は艦娘であり、提督は人間ですから。」最後の指を立て、手を開き
フウロ(NPC):その、開かれた手のひらを見つめて
能代@1934:「…と、ここまで私と提督の違いというのをつらつらと並べてきました」
能代@1934:「さて、では…」
能代@1934:「提督は、果たして私の事を敵だと思っているでしょうか?」
フウロ(NPC):「えっ・・・」
フウロ(NPC):ぶんぶんと首を振って
フウロ(NPC):「そんなわけないですよっ!」
能代@1934:「それは何故?」
能代@1934:「私と提督は何もかも違います」
能代@1934:「持っている力だって、比べ物になりません」
能代@1934:「一度、私が叛旗を翻せば…提督は瞬く間にその生命を奪われることだってある」
フウロ(NPC):「それはっ・・・でも・・・」 悩んで
能代@1934:「それなのに…どうしてフウロちゃんはそう思ったか?」
フウロ(NPC):「私は・・・」
フウロ(NPC):「能代さんは、提督は・・・そんなことをしないって、思ったからです」
提督@425:*そんなことを考えない
能代@1934:最後の問い、真剣な目で開かれた手を見つめていた能代
フウロ(NPC):「理由は・・・」 言葉はつっかえて
能代@1934:「…なるほど、つまり…フウロちゃんは。」
能代@1934:広げ伸ばした手から目を移し、フウロちゃんに向き直ると
フウロ(NPC):じいっと、こちらも 困り顔で能代を見ます
能代@1934:「信じてくれているんですね。私と提督のことを。」微笑んで
フウロ(NPC):「えと、当たり前ですよっ!」
フウロ(NPC):「能代さんも、提督も、優しい人ですもんっ!」躍起になって
能代@1934:「はい、それが理由ですよ。」
能代@1934:あっけらかんと
フウロ(NPC):「だって・・・! えっ?」ぽかん
能代@1934:「つまり、単純な話なのです。」
能代@1934:「私も提督を信じていますし、提督も私のことを信じてくれている。」
能代@1934:「理由は様々。側に居た月日の長さや、得てきた功績など言葉にするには難しいかもしれませんが」
能代@1934:「その結果として、私は提督のことを信じていますし」
能代@1934:「ありがたいことに、提督も私のことを信じてくれているのではないかなと思います。」
フウロ(NPC):「信じる・・・」
能代@1934:「だから、どちらも相手のことを敵とは認識しない。」
能代@1934:「友達、味方、あるいは…仲間。」
能代@1934:「お互いにそうであると信じられるんです」
フウロ(NPC):「私も・・・睦月ちゃん達は信じてますっ」 嬉しそうに、それは報告するように
フウロ(NPC):「能代さんのことも、です」
能代@1934:その言葉に目をつむって
能代@1934:「ありがとう。」と呟くとともに
能代@1934:「確かに私達は違う所がいっぱいあります。」
能代@1934:「大和さんも蒼龍さんも古鷹さんも響ちゃんも」
フウロ(NPC):今度は・・・その言葉に自信ありげに頷きます
能代@1934:「阿賀野姉達も提督も榛名さんも睦月ちゃん達も」
能代@1934:「フウロちゃんとだって、違う所はいっぱいありますよ。」
能代@1934:「でも…」
能代@1934:広げた手を、そっとフウロちゃんの頭の上に乗せて
フウロ(NPC):ぽふっ
能代@1934:「そんな違いなんて樹にしないほどに、お互いの事を信じられる。」
能代@1934:>樹→気
フウロ(NPC):「気にせずに、信じる・・・」
能代@1934:「えぇ、どちらかといえば、どうでもよくなるのですよ。」
能代@1934:「そんなの関係ないぐらいに、相手の事が好きだと思える。そういうこともあります」
フウロ(NPC):「そう、なんですねー・・・」
能代@1934:一呼吸置いて
能代@1934:「皆、フウロちゃんの事を信じているのです。」
フウロ(NPC):「!」
能代@1934:「たとえどんな姿形であろうとも」
フウロ(NPC):「私を、皆が」
能代@1934:「どんな事があったとしても」
能代@1934:「フウロちゃんはフウロちゃん。私達の大切な仲間。」
フウロ(NPC):「はい、仲間!です」
フウロ(NPC):晴れやかな顔で、能代を見上げ
能代@1934:「それはきっと、フウロちゃんが同じぐらい皆のことを信じてくれているのと一緒ですよ。」
フウロ(NPC):その言葉に、頷いて
フウロ(NPC):「能代さんに、話して良かったです」
能代@1934:信じるからこそ、信じてくれる。
能代@1934:単純だけど、そういうこともあるかもしれませんね
提督@425:うむ
能代@1934:頭に載せた手でそっと撫でて
フウロ(NPC):撫でられながら、目を瞑って
能代@1934:「信じてあげてね。貴方自身を、皆が信じるフウロちゃんを」
フウロ(NPC):「・・・はいっ!」
能代@1934:笑顔で頷いて


追加任務発生「フウロ」編集

  補足:眠かったので展開が強引です(言い訳)
能代@1934:「さて、それじゃあお茶の続きにしましょうか!」
フウロ(NPC):「信じる、ですか・・・ふふっ」
フウロ(NPC):「お茶の前に!頼み事ですっ!」 
能代@1934:「まだ時間はあるようですし、フウロちゃんに聞けば演習相手のことも分かりそうですし…」キラン
能代@1934:「頼み事?」
フウロ(NPC):「私だって、ミズキさん達と遊んでたわけではありません!」
フウロ(NPC):「皆を守れるよう、頑張ってるんです。だから・・・」
フウロ(NPC):びしっと、能代を指さし
能代@1934:指差され
フウロ(NPC):「演習を申し込みますっ!」
能代@1934:「演習…ですか。」
能代@1934:「…いいでしょう。そこまで豪語したからには!」
能代@1934:「能代、真っ向から受けて立ちます!」
フウロ(NPC):「ふふ!信じてるからこそ、真っ向勝負です!」 
能代@1934:「えぇ、お互い悔いのないように。」
フウロ(NPC):「あの時とは違いますからねっ!」>第二回
能代@1934:「気持ちも全て出しきって、お相手しましょう!」
提督@425:任務発生!


提督@425:追加任務:下克上ですよ! …え?違います?
この任務を受注した場合、決戦の敵艦隊に「フウロ」が参加する。
決戦に勝利すると、任務は達成される。
   ~フウロもたまには腕を試したいようだ。付き合ってあげよう。


提督@425:・・・アホみたいな設定にしてるので注意
能代@1934:ふふ…
提督@425:フウロの撃破、では無く決戦勝利だからね まあ、勝てるとは思いますが
提督@425:そういうわけで、これは自動受注ではありません
能代@1934:はーい
能代@1934:「それにしても…」
フウロ(NPC):「どうしましたっ?」
能代@1934:うーん、という表情をしつつ
能代@1934:「いえ、この演習…よく成立しましたね。」
フウロ(NPC):「えーっと・・・」 言っていいのかな、という表情をしつつ
能代@1934:「まぁ、こうして組まれている以上今更…どうしました?」
フウロ(NPC):「暇つぶしに言ってみたら、受領されたみたいです・・・」
能代@1934:( −△−) ←ツッコミを放棄した顔
皐月(NPC):「あっ、言ったのはレイチェルさんですよ!」
提督@425:さつきぃ
能代@1934:突然のエントリー
能代@1934:「なんというか、能代の中の常識を毎回覆してくるのが深海棲艦の側からなのは何故でしょう。」
フウロ(NPC):「あっ、言ったのはレイチェルさんですよ!」 訂正
能代@1934:「ヲ級が居る鎮守府だったり、この前はル級さんのペットの遊び相手を頼まれたり…」
能代@1934:>ヲ級さん
フウロ(NPC):「ぺ、ペットですか?」
能代@1934:「そう、ペット。」
フウロ(NPC):○△○ こんな顔
能代@1934:苦笑いしつつ
能代@1934:「…そうですね。良い機会ですし、広い海の話もしてみましょうか?」
フウロ(NPC):「えっ、いいんですかっ!?」
能代@1934:「えぇ、この広い海には、とても語り尽くせないほどいろんな不思議があるということ」
フウロ(NPC):「不思議・・・」 遠い海に思い馳せ
能代@1934:「語らせていただきましょう。フウロちゃんのお望みのままに。」
響@3-319:猫という恐ろしい存在について……(何)
能代@1934:ふぇぇ…
フウロ(NPC):「お願いしますっ!」
提督@425:ああ、恐ろしいな・・・
能代@1934:と、こんなかんじかしら?
提督@425:いいぞぉ・・・
提督@425:ありがとうございました・・・
能代@1934:こちらこそ…
能代@1934:感情の内容を変えたいジレンマ
提督@425:よいぞ・・・


シナリオイベント「三日月」編集

提督@425:では、2サイクル目
提督@425:シーンエディット変更なし!
提督@425:カードを伏せ給え!
能代@1934:はーい
大和@3-188:フフ
能代@1934:揃ったみたい?
大和@3-188:だね
提督@425:ふむ・・・
提督@425:では、今日はSP決めてカード引くところで(表は)終わりましょうか
大和@3-188:おk
大和@3-188:では…ユクゾー!(いいかな?)
響@3-319:どうぞ
蒼龍@1935:…死ぬなよ?
大和@3-188:事故なんて難解したか知れないよ!
大和@3-188:1d5 RPの量など単なる目安にすぎん!後は…己の欲望で補え!
KanColle : (1D5) → 2

どどんとふ:大和@3-188がカードを公開しました。「交流 睦月」
蒼龍@1935:にゃしぃ
提督@425:にゃしぃ
大和@3-188:ほう
大和@3-188:evkt 「睦月ちゃんとの交流ですか」
KanColle : 交流イベント表(10) → 差し入れ:自分以外の好きなPC1人を選んで、提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《優しい/魅力4》で判定。(着任p221)

提督@425:睦月を差し入れ
蒼龍@1935:(意味深
響@3-319:だれに!?
提督@425:これは憲兵案件では?提督は訝しんだ
大和@3-188:ならば糖衣構文を使おう。《睦月》に差し入れだ 成功効果的には意味ないが…w
能代@1934:なるほど…
提督@425:良いぞ…良いぞ…
大和@3-188:…というところで《表は》以上かな?
提督@425:うむ
提督@425:明日は、イベントから入るね
古鷹改@2-768:【表は】
大和@3-188:オーケイ
提督@425:というわけでー・・・
提督@425:表はここまでっ!
提督@425:お疲れ様でしたー!
蒼龍@1935:お疲れ様でした~
大和@3-188:お疲れ様でしたー!
響@3-319:お疲れ様−
能代@1934:お疲れ様でしたー!


提督@425:再開していきましょう!
提督@425:よろしくお願いしますー!
古鷹改@2-768:よろしく
蒼龍@1935:よろしくお願いします
大和@3-188:よろしくお願いしまーす!
能代@1934:よろしくお願いしますー
提督@425:さてと、大和のシーン・・・なのだが
大和@3-188:キーワード「睦月」で「差し入れ」だ
提督@425:シナリオイベントを挟みます


『この睦月に任せるがよいぞ!』編集

大和@3-188:ほう?
提督@425:君たちがここに来て、2日ぐらいだろうか?
能代@1934:ふむ
提督@425:鎮守府の喧騒は心なしか小さく、来た時より三日月の体調も良くなっていた
提督@425:そんな中君たちは、睦月と一緒に行動していたのだが・・・
提督@425:鎮守府、廊下
提督@425:君たちは廊下の向かい側に、三日月がいるのを見かける
能代@1934:「…え?三日月ちゃん?」てっきりまだ休んでると思ってたからビックリ
睦月(NPC):「あれ?三日月ちゃん・・・治ってたのです!?」
響@3-319:「おや、起きても平気なのかい?」
提督@425:だがその足取りは・・・僅かにふらついている
古鷹改@2-768:ピキーン
三日月(NPC):「ふぅ・・・あ・・・」 気づいて
能代@1934:「いえ、まだ熱も下がりきってはいないはず…休んでいないと」
大和@3-188:「大丈夫でしょうか?まだ無理をしてはまずいかと」ふらふらしているのを見ながら
能代@1934:>もうしばらくは休んでいないと
蒼龍@1935:「どうしたの?まだ治りきってないじゃないですか。」
蒼龍@1935:「無理をおして…私たちに伝えたい事が?」
大和@3-188:「あるいはなにか困ったことでも?」
三日月(NPC):「いえ・・・」
三日月(NPC):「司令官がいませんから・・・私がやらないといけないことが、ですね・・・」
蒼龍@1935:「その身体で、ですか?」
提督@425:そういう彼女だが、とても仕事に集中できる体調ではなさそうだ
能代@1934:「それでしたら…言ってくれれば、私達が代わりにやるのに。」
三日月(NPC):「そんな・・・悪い、です・・・」
響@3-319:「望月じゃないけど、楽した方が良いよ。」
蒼龍@1935:「無理をしちゃダメって、言ったじゃないですか、もう。三日月ちゃんは安静にしてて。」
大和@3-188:「では言い方を変えましょうか。病気の時に無理をしてしまうとその仕事の結果にも影響が出てしまうかもしれないですし…」
能代@1934:「いいえ!」ビシッと
能代@1934:「それに、治りそうな時に無理をすると余計に悪化しますからね。」
三日月(NPC):「えっ!?」 能代の台詞にびくっと
三日月(NPC):「それは・・・」 いいごもって
能代@1934:大和さんが言ってくれたからそれに続く感じで
大和@3-188:「つまり二重の意味で良くないというわけです」
蒼龍@1935:「それにね、三日月ちゃん…」 心配そうな顔をしている睦月を見るように促す
古鷹改@2-768:「そうだね、私達がここに来たのは三日月さんのお手伝いですから」
睦月(NPC):「そうだよ、三日月ちゃんー・・・」
睦月(NPC):「睦月たちに、任せて欲しいのです!」 ばーん
三日月(NPC):「皆さん、睦月・・・」
蒼龍@1935:「睦月ちゃんや望月ちゃんまで、心労で寝こんじゃっていいの?」 じっ、と三日月を見る
三日月(NPC):「ええっと・・・よろしい・・・んですか?」
響@3-319:「むしろ、休んでいて欲しい。」
三日月(NPC):「!」
能代@1934:睦月の言葉を肯定するように、笑顔で頷く
大和@3-188:「無論です。そのために我々は来たのですから」
三日月(NPC):「それは・・・困ります、はい・・・」>蒼龍の言葉に
古鷹改@2-768:「だから・・ね」ヒョイ 姫様ダッコ
三日月(NPC):「わっ!?」
三日月(NPC):抱かれー
能代@1934:「早く皆に元気な姿を見せて、安心させてあげること。それが今三日月ちゃんに出来る一番のお仕事ですよ。」
蒼龍@1935:「そうでしょう? もっと、私達を信頼してくれてもいいんですよ。」
能代@1934:あらあらうふふ
三日月(NPC):「・・・・・・」一瞬ポカーンとして
三日月(NPC):「はい、そうですね・・・分かりました。」 
大和@3-188:「さてさて、それでは三日月ちゃんのお布団への誘導は古鷹さんにお任せですね♪(意味深)」
睦月(NPC):「うんうん、この睦月に任せるがよいぞ!」
蒼龍@1935:「それじゃ、私達は何を手伝えばよいのか教えてくれますか?」
三日月(NPC):「ええっ!?ひ、一人で帰れますから~!」
三日月(NPC):「えっと、ちょっと、お待ちくださいね」
蒼龍@1935:「古鷹さん、部屋に寝かせるのはそれからです。」
古鷹改@2-768:「わかってますって。」
大和@3-188:「えぇ、無論です。」


追加任務発生「三日月」編集

提督@425:というわけで
響@3-319:うむ。
能代@1934:うむ
提督@425:三日月から伝えられた、その内容
提督@425:三日月の、追加任務です


提督@425:追加任務:溜まったお仕事

SPは自由行動で、三日月の抱えた仕事を手伝うことが出来る。
仕事リストは以下の通り。
 ・書類整理       《整備》で判定。
 ・洗濯          《衛生》で判定。
 ・倉庫修繕の手配  《人脈》で判定。
 ・装備の手配     《補給》で判定。
 ・お祭りの準備手配  《食べ物》で判定。

一つ仕事を終えるたびに、好きなアイテムを2個獲得できる。
ただし、この判定には「この追加任務で判定に成功した回数」のマイナス修正が入る。
   ~未だ体調は不完全。無理をさせてはいけない。


『私の・・・皆を、もう少しだけ、よろしくお願いします』編集

提督@425:・・・と、メモを渡されます
能代@1934:…ふむ
蒼龍@1935:「補佐がいるとはいえ、一人でこれだけこなしてたんですか。」
三日月(NPC):「さしあたっては・・・その内容でしょうか」
大和@3-188:「頭が上がりませんね…」
能代@1934:「洗濯に倉庫修繕、装備の手配…」
蒼龍@1935:「ううん、体調を崩すのも無理はありませんね…」
三日月(NPC):「普段は、司令官も手伝ってくれますよ」
睦月(NPC):「およ?」 能代と一緒にメモを見て
響@3-319:「書類整理に…お祭りの手配?」
古鷹改@2-768:「・・・・・にしても・・・」
能代@1934:指を一つ一つ折りながら
大和@3-188:「あら?そういえば書類といえば…響さんがやっていたような気もするし…修繕といえばついこの間やったばかりですね?」
三日月(NPC):「えっ!?」
大和@3-188:「ですよね?皆さん?」
能代@1934:「はい、このメモの内容。勘違いでなければ私達がお手伝いしたことと関係していますね。」
睦月(NPC):「ふふーん、響ちゃんと一緒にやったのですよ~!」
蒼龍@1935:「確かに倉庫の修繕は済みましたけど、それで終わりにするのはよくないですよ、大和さん。」
響@3-319:「洗濯は私と能代さんと如月でやったね。」
三日月(NPC):「お手伝い・・・ですか?」
能代@1934:「如月ちゃんと響ちゃんと一緒に洗濯を、弥生ちゃんのお願いで装備開発を。」
蒼龍@1935:「艤装や主砲に施しているように、倉庫も定期的にメンテナンスしないと…」
能代@1934:「ですです」>響ちゃんに
大和@3-188:「えぇ、睦月ちゃんを始めとしてみんなの意見を聞いて必要と思われることを少しづつ片付けておいたのです」
大和@3-188:「無論まだ全てではありませんが…
大和@3-188:」
三日月(NPC):「・・・・・・・・・」 開いた口が塞がらないようだ
睦月(NPC):「ふふーん、万事OKなのです」
大和@3-188:「これで安心できるでしょう?」
古鷹改@2-768:「とりあえず、おわったのに済みマークをして・・っと」
三日月(NPC):「・・・はっ」
大和@3-188:「どうしました?」
三日月(NPC):「みんなが・・・やってくれてたって・・・ことですか?」
蒼龍@1935:「まぁ、そうなりますね」
古鷹改@2-768:「そうですよ?」
三日月(NPC):(まさかやるとは思っていなかったようだ
大和@3-188:「そういうことになりますね。」
大和@3-188:「例えば修繕ならば我々だけではなく弥生ちゃんと卯月ちゃんも一緒にやったのですよ?」
睦月(NPC):「そういうことだよ~、皆頑張ってたのです!」
三日月(NPC):「そう、皆が・・・」
三日月(NPC):「あ、あれ・・・」 話を聞いているうちに、いつの間にか三日月の目からは涙が流れていました
大和@3-188:「そう、皆がです」 少し優しく…だが強調しよう
響@3-319:「ゆっくり休んでも大丈夫だよ」
三日月(NPC):それを、袖で拭いつつ
蒼龍@1935:「三日月ちゃん…」
三日月(NPC):「・・・・はい、はい。」 なおも、涙は流れ続け
能代@1934:「少しでも自分達で三日月ちゃんの事を助けようと…皆も皆なりに頑張ってたのですよ。」
能代@1934:推測だけど、ね?
睦月(NPC):「睦月も、皆も。いっつも感謝してるのですよ!」
大和@3-188:「三日月ちゃんの日々の努力を皆知っているからこそこういう時に動くことことが出来るのです。だから三日月ちゃんもやっぱり立派なものです」
三日月(NPC):「ふふ・・・嬉しいのに、涙が・・・止まりません」
三日月(NPC):「そんなこと、私だって皆がいないと・・・」
三日月(NPC):「・・・・・・」
大和@3-188:「そうですね…大切な仲間がいるからこそ人は生きていけるといいますが…艦娘とてそれは例外ではないのでしょう」
三日月(NPC):袖を顔から離して、少し赤い目で君たちを見て
蒼龍@1935:「あとは…そうだ、三日月ちゃん。治ったら、一つだけ大仕事をしてもらいましょうか。」
三日月(NPC):「はい、きっと・・・そうだと思います」
能代@1934:三日月ちゃんの涙を見て、少し自分の目元も拭う能代
三日月(NPC):「おお仕事、ですか?」
三日月(NPC):*大仕事
蒼龍@1935:「それはね…」
蒼龍@1935:「みんなを集めて、ありがとう、と言うことです。」
三日月(NPC):「ええ、それは、勿論です。」
蒼龍@1935:「どうです?大きな仕事でしょう…頑張ってくださいね。」 にっこり
三日月(NPC):「頑張りがいの・・ありますね」
三日月(NPC):「それじゃあ、皆さん」 改めて、君たちを見て
三日月(NPC):「私の・・・皆を、もう少しだけ、よろしくお願いします」 と、頭を下げて
古鷹改@2-768:「そろそろ、もどりましょうか」
響@3-319:「うん、任せておいて。」
大和@3-188:「我々の力、お貸ししましょう。そしてお任せくださいね」
能代@1934:「ふふ、任されました。」こちらも若干赤くなった目で、笑顔を見せて
蒼龍@1935:「大船に乗った気持ちでいてください。」
睦月(NPC):「そうそう、もっともっと頼るがよいぞ!任せてっ!」 とびきりの、笑顔で
三日月(NPC):「ふふ・・・」 疲れた顔で、でも確かな笑みを見せて
蒼龍@1935:「…ふふ。」 そんな睦月の笑顔を見て微笑む
三日月(NPC):「古鷹さん、歩けますって・・・」
古鷹改@2-768:「だ め で す。」にこ
大和@3-188:「では古鷹さん?後はお任せしますね♪」
三日月(NPC):「そんなぁ・・・ うう・・・」 ///
蒼龍@1935:「さっ、睦月ちゃん。頑張りましょ♪」
睦月(NPC):「うん、まだまだ依頼はあるのですっ!みんなー、よろしくにゃ~ん!」
蒼龍@1935:にこ
能代@1934:二人を見送りながら、睦月ちゃんの言葉に頷く
能代@1934:>自信を持った顔で
大和@3-188:「ふふっ…任せて下さいね♪ そうだ、睦月ちゃんこの後いいですか?」 この後のシーンへの振り
睦月(NPC):「およ? なんですか~?」
大和@3-188:「ふふ…楽しみにしてくださいね♪」


追加任務処理編集

提督@425:ふふ・・・
提督@425:色々と野暮だが・・・システム的な処理をしましょうか
大和@3-188:おkだ
提督@425:まず・・・
提督@425:三日月の追加任務を達成(受領?やっこさん死んだよ
提督@425:達成報酬!
提督@425:全員好きなアイテム2個ずつ!
大和@3-188:わぁい!
提督@425:三日月&睦月 → 全員 感情+1
能代@1934:わぁい!
響@3-319:わぁい!
蒼龍@1935:わぁい!
古鷹改@2-768:わぁい
大和@3-188:では開発資材と思い出の品をもらおうかな
蒼龍@1935:アイスと思い出の品…かな
蒼龍@1935:思い出の品2個でもよさそうだが。
響@3-319:ダメコンよりアイスかなぁ…
古鷹改@2-768:アイスアイスにして1個誰かに後で渡そう
響@3-319:アイス思い出にしておこう。
響@3-319:思い出のアイス(混ざる
大和@3-188:では、GM許可をもらったので開発資材(特殊)を用いての新特殊開発を宣言します!
提督@425:いいぞぉ!
能代@1934:アイスは一つ欲しいですね。残るは…思い出かな
大和@3-188:一応資材を削ってっと…
大和@3-188:21/23/20/32
大和@3-188:wpmcn さてⅠ回目は何が出るの?
KanColle :新特殊開発表(燃料6/弾薬3/鋼材6/ボーキ3)(3[1,2]) → カ号観測機(建造弐p171)

蒼龍@1935:カ号であります!
大和@3-188:振り直し!
能代@1934:あります!
響@3-319:カ号人気だな!
大和@3-188:wpmcn まだだ…まだ終わらんよ!
KanColle :新特殊開発表(燃料6/弾薬3/鋼材6/ボーキ3)(5[1,4]) → ドラム缶(輸送用)(建造弐p171)

大和@3-188:うーん?
能代@1934:うーん、ドラム缶
蒼龍@1935:うーん、ドラム缶…
提督@425:うーん、この
提督@425:どうする・・・?w
響@3-319:探照灯にしておなぁw
大和@3-188:まぁ、こうなることを見越して開発資材をとっていたのだ
大和@3-188:つまりもう1回行ける
提督@425:ああ、そっち使う場合は新鋭機は適用できないよw
蒼龍@1935:なんだって!それは本東海!?
大和@3-188:分かってるってw
提督@425:ほう、行くのか・・・
大和@3-188:wpmcn なぁに、楽しく行こうじゃないか!
KanColle :新特殊開発表(燃料6/弾薬3/鋼材6/ボーキ3)(6[4,2]) → 探照灯(建造壱p169)

蒼龍@1935:ぴかー
大和@3-188:AHAHAHA
提督@425:(で、この開発は何にするのかね
響@3-319:ぴーかー
大和@3-188:うーん、探照灯でも置いておくか。いらないと思うけれど
蒼龍@1935:この中では探照灯だね…
提督@425:まあ混乱しているが!
提督@425:まずは一つ目の開発資材の処理だ
提督@425:ドラム缶から、ずらす?
大和@3-188:うむ
提督@425:どちらにかな! (どっちもアレだけど
大和@3-188:ではドラム缶を選ぶぜ!
提督@425:おk!
提督@425:そして、改めて
能代@1934:とおお↑おおう↓
提督@425:資源消費して、開発資材を使用したことになります
大和@3-188:はい
提督@425:そして、一回目で探照灯が出ている
大和@3-188:では後Ⅰ回だな
提督@425:うむ
大和@3-188:15/20/14/29
大和@3-188:wpmcn これがラストチャンス蚊
KanColle :新・特殊開発表(10[4,6]) → 甲標的 甲(建壱P168)

大和@3-188:惜しい!
蒼龍@1935:HAHAHA
能代@1934:惜しい!
提督@425:増えたぞ!
大和@3-188:さすがに宣言を逆にしてくれとはいえんしまぁ仕方あるまい
響@3-319:惜しいけど悪くは無いな(既に沢山ある事に目をつぶれば
提督@425:まあ、そうなるな・・・
能代@1934:もうレイチェルさんにあげよう
古鷹改@2-768:ww
提督@425:と、三日月の任務処理はこんな感じだね
大和@3-188:(一応逆にすれば33号に出来るがそれはさすがにアカンしね)
蒼龍@1935:どこかを彷徨ってるでっちに贈ってあげよう…
提督@425:(ダメです
提督@425:でっち、甲標的積んでるよ・・・
大和@3-188:うむうむ 流石にそこまでする気はないさ!
能代@1934:うむ
能代@1934:オリョール産甲標的
古鷹改@2-768:私のアイスを大和さんに
提督@425:そして、三日月任務達成により
蒼龍@1935:雷撃4が2つって素敵やん?
提督@425:あ、アイテム受け渡しは後で
大和@3-188:あぁ…!
大和@3-188:ほいほい


・余談

長月(NPC):「なんだか私がぼっちみたいに見えるんだが」
  ※未発生が長月のみ
能代@1934:「まだ任務発生していませんからね…」
蒼龍@1935:「孤高のスナイパー…格好いいと思います」
能代@1934:「ありうるとすれば、演習シーンの発生かなとは思いますが」
長月(NPC):「そ、そうか・・・?照れるな・・・」
長月(NPC):「いや、そんな発生条件にはしていないさ」
古鷹改@2-768:「長月△」
能代@1934:「ふむ、それなら皐月ちゃん関連…いずれにしても、出番は来ると思いますよ」
蒼龍@1935:多分さっちゃんかな…
響@3-319:皐月が後回しになっちゃってるなぁ
皐月(NPC):「まあ、ボクをスルーしたおかげで、三日月超速攻略だったわけだしね」
大和@3-188:まぁ、文月任務なら受けておけばスペシャル発生率も上がるしね
皐月(NPC):「おかげで1手あいちゃったね」
能代@1934:「言われてみれば、確かに」



提督@425:追加任務5種達成、睦月任務達成です!
大和@3-188:よっしゃ!
提督@425:これによる感情値は・・・自重します、はい
提督@425:(すでに全員に最低2飛んでいるというこの
提督@425:そして、派生


提督@425:追加任務(特殊):もっともっとお姉さんなのです!
追加任務を更に5個達成すると、任務は達成される。
この任務を受けている間、シーンに睦月が登場する(これによる判定への修正は発生しない)。
この任務を受けている間、追加任務を達成してNPCから感情を得る際、追加で睦月からも感情を取得できる。
   ~まだまだ張り切る睦月を支えよう。


提督@425:こちら、自動受領です
大和@3-188:ほうほう
蒼龍@1935:よいぞ…
提督@425:こっちはメイン任務に関係しない、所謂おまけ
響@3-319:ほいほい。
提督@425:あとはまあ、そうだねぇ
提督@425:一応、三日月もある程度回復したので
提督@425:敵艦隊の一部を公開しようか(すでに公開してるようなもんだが
大和@3-188:ほう…
提督@425:旗艦:戦艦棲姫* 空母水鬼* 駆逐棲姫* 戦艦レ級flagship
提督@425:はい
能代@1934:はい
響@3-319:まあ、そうなるな。
提督@425:おっと、戦艦レ級*flagship だね
古鷹改@2-768:ぴゃー
提督@425:頑張ってくれたまえ・・・
蒼龍@1935:<(゜∀。)<黄色くなったよ!よろしくね!
古鷹改@2-768:カエレ
響@3-319:5-5で遊んでてください
大和@3-188:カエレー
提督@425:っと、諸々の処理はここまで!


シーン2-1 大和『かわいい♪』編集

交流イベント「差し入れ」編集

提督@425:では、お待たせしました。大和さんのシーンですね
大和@3-188:よし、ではハロウィンも近いからな…
大和@3-188:それにちなんだものを睦月ちゃんに差し入れるとしよう(いいかな?)
提督@425:(ああ、追加任務受領権は残っていますからね ご注意を
提督@425:ほう
大和@3-188:因みに追加任務は文月で受けておきましょう
提督@425:おk
提督@425:じゃあ、文月が釣れました
大和@3-188:では文月任務の導入かしらん?
文月(NPC):「大和さ~ん、なにしてるのー?」
大和@3-188:「ふふっ…これから睦月ちゃんに少し良い物を差し上げようと思って準備していたのです」
文月(NPC):「睦月ちゃんにー? 気になる、ついてっていいー?」
大和@3-188:「えぇ、勿論」
文月(NPC):「やったー!」
提督@425:導入終わり!
大和@3-188:ほい!


大和@3-188:ではシーンを開始だ
提督@425:どうぞー
大和@3-188:ではまるでサンタクロースみたいな袋を持って睦月のところに現れたという体で始めよう
睦月(NPC):ごろごろしてます
大和@3-188:「ふふっ…睦月ちゃんちょっとよろしいですか?」 サンタ風に袋を担ぎながら
睦月(NPC):「ほえっ?うわ、なにそれっ、大和さん!?」
菊月(NPC):「なんだ、それは・・・」
菊月(NPC):(睦月と喋ってた
大和@3-188:「ハロウィンも近いですしね…場を盛り上げるためにと思って面白いものを用意したのです」
文月(NPC):「したのです~」 ひょこっと、大和の影から
睦月(NPC):「面白いもの~?なにかにゃー?」
菊月(NPC):「ふむ・・・・・・・?」
大和@3-188:「睦月ちゃんたちって仮装大会とかってされますか?」
蒼龍@1935:「ほほう、何でしょう?楽しみです」 途中で文月と合流していたらしい
提督@425:蒼龍さん…
響@3-319:あ、自由行動でもっち任務行きますと宣言。
蒼龍@1935:えっ、保護者は必要でしょう…
古鷹改@2-768:アッハイ
響@3-319:…保護者?
大和@3-188:そう言いながら袋の中からパンプキンとかなどの所謂ハロウィン的な衣装が出てくるね
提督@425:(あ、あれやるなら全員一緒がいいと思うのね
能代@1934:アッハイ
提督@425:(望月任務
大和@3-188:おk
提督@425:(あ、これ記述が足りないね
睦月(NPC):「仮装…ええーっと・・・」
古鷹改@2-768:まぁ、モッチー任務いきます
菊月(NPC):「コスプレ、というやつだな」
大和@3-188:「えぇ♪睦月ちゃんたちならきっと似合うかなということで持参したのです♪」
蒼龍@1935:「なるほど、ハロウィンの衣装ですか。」
睦月(NPC):「おおー、お洋服ですかぁ~!」
文月(NPC):「そうみたい~」
大和@3-188:「折角なのでハロウィンをより楽しんでもらえたらと思い昨日布を買ってきて裁縫していたのです」
文月(NPC):「うんうん~、すごかったんだよ~」
大和@3-188:「早速ですが睦月ちゃん、試してみます?」
睦月(NPC):「いいのですっ!?うん、お願いしますっ!」
大和@3-188:では判定だ!
菊月(NPC):「楽しみ、だな・・・」
大和@3-188:睦月に似合うかだな!
提督@425:おしゃれ!
蒼龍@1935:「様々な表情のパンプキンヘッドがありますねぇ」
大和@3-188:ふむ、まぁそうなるね
提督@425:ふふ、さて
提督@425:どうする、何するぅ?
大和@3-188:後はゴージャスな意匠的な意味で《お嬢様》で判定or状況修正がついたりするかな?
提督@425:ほう?
提督@425:いいだろう、状況修正!
大和@3-188:感謝だ!
大和@3-188:《おしゃれ》で判定 《丁寧》で代用して目標8 状況修正+1
大和@3-188:2d6+1>=8 「(似合うといいなぁ…)」
KanColle : (2D6+1>=8) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功

大和@3-188:よぉし!
提督@425:成功!
睦月(NPC):少女着衣中・・・
大和@3-188:「(わくわく)」 似合うかが気になっている
睦月(NPC):「んーっと、これで合っているかにゃー?」 ばばっと
蒼龍@1935:「かわいい♪」
大和@3-188:「かわいい♪」 その声は蒼龍とハモっていた
睦月(NPC):どんな服なのです?
大和@3-188:フフフ…それはね…!
提督@425:それはそれは?
大和@3-188:(画像投稿中)
提督@425:なんぞこれw
響@3-319:なんだこれw
提督@425:いやかわいいけどさw
大和@3-188:カボチャをあしらったシンプルなデザインだ
蒼龍@1935:お、おう・・・w
大和@3-188:(ドヤァ)
睦月(NPC):「おおっ、本当!?」>かわいい、に対して
睦月(NPC):「でも、どうしてかぼちゃなのですかー?」
文月(NPC):「かわいー、おいしそ~」
大和@3-188:「話すと長くなるのですが…」
大和@3-188:「ハロウィンのシンボルとしてのカボチャは元を正すとお化けでして」
大和@3-188:「英語では英語では「Jack O' Lantern'sと言われていて日本語ではジャックの灯燈という意味があります」
菊月(NPC):「聞いたことが、あるな・・・」
大和@3-188:「あら?菊月ちゃんはご存知なのです?」
菊月(NPC):「いや、ジャック・オー・ランタン、という言葉、だけだ・・・」
大和@3-188:「そうですか。 この話の続きも気になりますか?」
睦月(NPC):「うん、気になるのねっ」 もごもご
大和@3-188:「そのジャックという人は嘘つきで人を騙してばかりいましてね…」
大和@3-188:「その死後に天国にも地獄にも行くことが出来ずにあの世とこの世をさまよってしまったのだそうです」
睦月(NPC):「あの世と、この世・・・」
文月(NPC):「えー?それじゃあ、どうなっちゃったのー?」
大和@3-188:「その際に持っていた灯燈がちょうどかぼちゃの形をしていたみたいでして…」
大和@3-188:「どうやら嘘つきだったジャックは悪魔と契約して地獄に落ちることもできなくなってしまったみたいですね」
大和@3-188:「勿論嘘つきだから天国に行くことも出来ません」
菊月(NPC):「・・・・・それで?」
大和@3-188:「その結果その提灯に明かりをつけてこの世をさまよったことから死んだ人々の魂のシンボルとなったそうです」
菊月(NPC):「・・・・・・」
睦月(NPC):「ほえー、そんな話があったのですかー・・・」
大和@3-188:「つまり日本で言う灯篭流し的な側面が実際にはあるみたいですね」
文月(NPC):「そうなんだ~」
大和@3-188:「どうやらその他にも魔除けなんかもなるみたいですね」
睦月(NPC):「・・・あれ?魂のシンボルとか、着ちゃってていいのです?」
大和@3-188:「そこで行われるのがいわゆるお菓子を配るということです」
蒼龍@1935:「ウィル・オ・ウィスプ、と呼ばれる鬼火の一種ですね。」
響@3-319:2Lv精霊魔法(何
提督@425:お、おうw
大和@3-188:「これは私の解釈ですが…お菓子を配ることで悪霊が家に入らないように元の世界に帰ってもらうというものがあったそうです」
大和@3-188:「そして蒼龍さんの言う鬼火の効果も合わさり悪霊や悪魔から魂を守る側面があります」
菊月(NPC):「なるほど、そういう意味があるのだな」
大和@3-188:「敢えて魂の象徴を身につけた上で悪霊を払うことでより悪霊を払うことを意識できるというものだったりします」
大和@3-188:「もしよければ私の持ち書にハロウィンについてまとめた本もありますし…読んでみます?」
蒼龍@1935:「カボチャの顔も、悪霊を怖がらせる意味があるみたいですね。」
睦月(NPC):「おお~、そんな服だったのですか~・・・」
菊月(NPC):「おお・・・。借りても・・・いいだろうか」
大和@3-188:「では後で持ってきますね♪」
蒼龍@1935:「文月ちゃんも着てみたい?」
大和@3-188:「最も日本に伝わっているのは仮装をしてお菓子を貰いに行くことだけですからね。それだけでも十分楽しいでしょう?」
文月(NPC):「うんうん!きたーい!」
蒼龍@1935:「卯月ちゃんとかもびっくりさせられるかもね?」と菊月と文月に
睦月(NPC):「はいっ!なんだか、楽しくなってきたのです!」 ふりふり
菊月(NPC):「・・・!」
大和@3-188:「ふふ…では今度は文月ちゃんたちの分の衣装も用意してあげますね♪ 蒼龍さんにお手伝い頼めますか?」
菊月(NPC):「いや・・・しかし・・・」 (ふわっふわな服を見て
蒼龍@1935:「(もっとも、あの子自身が着て驚かしてきそうだけど、ね)」
蒼龍@1935:「ええ、お任せください」
大和@3-188:「では早速作業に入りましょうか…!」
睦月(NPC):「よしっ、睦月も手伝うので・・・あうっ」 ずってーん
睦月(NPC):(裾を踏んで
大和@3-188:「あら?大丈夫ですか?」
蒼龍@1935:「あらら。ちょっと丈が長かったっぽいですね…」
睦月(NPC):「いたたた~・・・みたいにゃしぃ、気をつけないと・・・」
大和@3-188:「少しす裾を合わせたほうがいいですね…では皆にも付き合ってもらいましょうか♪」
蒼龍@1935:睦月の手をとって、起こします
睦月(NPC):「ありがとですっ!」 起こされ
菊月(NPC):「ああ、手伝い程度なら・・・任せてくれ・・・」
文月(NPC):「楽しみだなぁ~」
大和@3-188:さてさてではでは、この後めちゃめちゃ裁縫したということでシーンエンドかな…!
提督@425:ああ・・・!


提督@425:さて、成功効果!
提督@425:大和→睦月+1
大和@3-188:うむ
大和@3-188:「似合って良かったです♪」+1
提督@425:睦月は、思い出の品「ハロウィンコスプレ衣装」を、獲得ですね
大和@3-188:思い出の品だからPCの誰かを選んだほうが良かったって?むちゅきに握ってもらうことに意味があるのさ(ドヤァ)
提督@425:ふふ?
提督@425:さー、補助行動だよ
大和@3-188:開発はさすがにもういいかなってところかな
響@3-319:だねー
大和@3-188:だから後は発見っぽい
蒼龍@1935:私は特になし
古鷹改@2-768:ないよー
響@3-319:ないよー
提督@425:家具(ボソッ
大和@3-188:うむ
大和@3-188:古時計を使うぜ!
能代@1934:こちらも再発見しましょうか
提督@425:どうぞー
能代@1934:1d6 おしゃべり再発見
KanColle : (1D6) → 3

提督@425:おお
大和@3-188:やったぜ!
古鷹改@2-768:おめ!
能代@1934:間に合った!
能代@1934:能代@1934の行動力を-3した (行動力:15->12)
大和@3-188:では古時計の仕様を宣言!
提督@425:ほい
提督@425:規律でどうぞー
大和@3-188:《規律》で判定、《索敵》で代用して目標6!
大和@3-188:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 9[3,6] → 9 → 成功

大和@3-188:よし!
提督@425:うむ
提督@425:大和 最大行動力+1
提督@425:現在値も回復してよし
大和@3-188:これで9に
大和@3-188:ありがたい!
大和@3-188:大和@3-188の行動力を+1した(行動力:8->9)
蒼龍@1935:「アンティークの壁掛け時計も、それらしい雰囲気を演出しますよね。」
大和@3-188:「えぇ、まさにハロウィンの雰囲気にマッチします
大和@3-188:後は能代さんの補給かな?
提督@425:あとはー 菊月任務達成
提督@425:・・・と、菊月の任務効果 全員大和に+1
提督@425:菊月からも大和に送りましょうか 「本、お借りする」
大和@3-188:「どうぞぞうぞ♪(そう言いながらハロウィンの秘密という本を渡したという体で)」
提督@425:うむ
大和@3-188:まぁ、ありがとうナス!
提督@425:睦月からも+1、となります
能代@1934:補給は弾薬3つでお願いしますー
大和@3-188:成し遂げたぜ!
大和@3-188:15/17/14/19
能代@1934:能代@1934の行動力を+3した (行動力:12->15)
提督@425:ふふ


自由行動 望月「冬の備え」編集

提督@425:さて、シーン終了だが・・・
大和@3-188:だが?
提督@425:(裏で発生した)望月の自由行動、どうする?
提督@425:(ぶっちゃけこれおまけだからな 自由
能代@1934:やってしまいます?
大和@3-188:どうするってそりゃああるならやるさー
蒼龍@1935:そりゃやりますよね。
提督@425:知ってた!
大和@3-188:目の前にある柄モノを逃すほど俺は甘くない(戦闘のプロ並感)
提督@425:お、おう
提督@425:投票を開始しました:判定に参加する?
蒼龍@1935:賛成。(1/5)
大和@3-188:賛成。(2/5)
古鷹改@2-768:賛成。(3/5)
響@3-319:賛成。(4/5)
能代@1934:賛成。(5/5)
投票結果 賛成:5、反対:0

提督@425:よし!
提督@425:では、君たちは少し遠くの家電量販店までやってきたのだ
響@3-319:きたのだ!
能代@1934:きたまえー
大和@3-188:きたのだ!
古鷹改@2-768:きました。
望月(NPC):「・・・しかし、どれがいいんだー?」 眺めながら
響@3-319:「大きいこたつが良いよね。」
蒼龍@1935:色々と見てますね。
大和@3-188:「こたつといえば最近は時代がエアコンに移行していることもあり意外と格安で買えますね」
大和@3-188:「特に大型となると」
望月(NPC):「でっかいのと・・・あとは、個人の部屋用にも何個か欲しいねぇ、そういうの」
能代@1934:「皆が集まる部屋にはこたつがよさそうですね。」
大和@3-188:「そうですね。最近は個人用デスクにアレンジしたこたつもありますしね」
能代@1934:「個人の部屋だと、床を温めるホットカーペットなどもいいですよ。」
望月(NPC):「デスク・・・三日月が喜びそうだねー」
能代@1934:足元ぬくいのは結構大事
望月(NPC):「ごろごろ出来る・・・いいなぁ」
蒼龍@1935:「デスクにも色々とありますよね。例えばこういったモダンなスタイルのものとか」
古鷹改@2-768:「となると、こたつと・カーペットは相当数いりますね・・」
睦月(NPC):「人数はー・・・13人だね~」
大和@3-188:「意外と個人用のこたつはカーえっと不要なものもあるんですよ?」
大和@3-188:カーペット
望月(NPC):「ちょっと、向こう見てくるー」 マイペース
能代@1934:「コストを考えると、寝る時に使えるあんかや湯たんぽ。遠赤外線ヒーターなども」
睦月(NPC):「あっ、望月ちゃん!一人じゃ迷っちゃうよ~!」 ついていく
提督@425:・・・2人は何処かへいったようだ
蒼龍@1935:「しかし、みんなで入るものならば」
響@3-319:「……」火鉢を見ている
能代@1934:「ん、了解です。いってらっしゃいー」
蒼龍@1935:「やっぱり、このおなじみのタイプのこたつが一番落ち着きますね。」
大和@3-188:「そうですね。このタイプがやはり一番です」
蒼龍@1935:「もふもふですよ、もふもふ…」
大和@3-188:「えぇ…癒されます…」
蒼龍@1935:「みかんを置きたいです。」
能代@1934:「えぇ、みかんは…いけないいけない」
能代@1934:(裏の惨事を思い出して
大和@3-188:「えぇ…みかんを……あら?どうしました?(裏のことを知らない)」
響@3-319:「ううん……流石にこれは持ち歩けないな。」
大和@3-188:「ここの家電量販店ではトラックの貸出をやっているそうです。運搬には問題はないでしょう」
能代@1934:「い、いえ!なんでもないです!」(やや早口で否定しつつ
古鷹改@2-768:「大きいコタツは3か4つかな?」
蒼龍@1935:「とりあえず、このこたつは買っていきましょうか。」
能代@1934:「大きさは…これで大丈夫でしょうか?」展示品ってそれなりに家庭用サイズのイメージ
大和@3-188:「この大きさも割りかし使えそうではありますね」 通常よりも大きいサイズ、少なくとも10人くらい入れそうなやつ×2を見ながら
蒼龍@1935:「『家族団欒!みんなで楽しめるこたつ』…」
響@3-319:「そのぐらいの大きさだと良さそうだね。」
能代@1934:「あぁなるほど、こちらなら確かに…」見比べつつ
古鷹改@2-768:「ではそれを買いましょう。」
大和@3-188:「そうですね。では店員に伝えてこれをお会計しましょう」
響@3-319:「睦月と望月は何処まで行ったんだろう?」
響@3-319:軽く探してみよう
能代@1934:「ふむ、こちらの会計をしている間に、皆の部屋にも置けそうなものをちょっと見てきますか。」
蒼龍@1935:「他に買うものは… ん、そういえば如月ちゃんがポットが欲しいと言ってたわね…」
蒼龍@1935:「これからは暖かい飲み物が欲しくなりますし…魔法瓶を買っていきましょう。」
提督@425:響が探すと、2人はすぐ見つかりました
睦月(NPC):「望月ちゃん!ほら、これで、パンも作れるって書いてあるのです!」
望月(NPC):「いや・・・提督、普通に焼けるだろー・・・」
提督@425:(暖房器具関係なくなっている模様
能代@1934:まそ
響@3-319:「何を騒いでいるんだい?」 ……炊飯器?
大和@3-188:「(予算を見ながら)少し余裕はあるけれど…」 何か欲しがっているのはわかったようだ
睦月(NPC):「あっ、響ちゃん!ほら!」 まさに炊飯器である 無駄にいろんな機能ついた
望月(NPC):「いや、いらないだろー・・・」
大和@3-188:では私はこのへんで判定しようかな 
響@3-319:「…ああ。」
提督@425:ほう
大和@3-188:ズバリどうするかの対応を決める意味で
蒼龍@1935:「あら、睦月ちゃん?」 魔法瓶を探していたら発見
能代@1934:こちらも判定しておきましょう
響@3-319:「このタイプの物は色々出来るように見えて微妙に中途半端なんだよね……」
大和@3-188:1:《優しい》でむちゅきの意見を組んで買う、 2:《規律》で無駄な買い物はしないの2択を用意したがどうかな?
提督@425:ほう
提督@425:だが・・・それは本当に優しさなのかね?
提督@425:(明らかな地雷商品を見ながら
能代@1934:こちらはそのまま…と見せかけて、店員さんに聞いたりの情報収集込み
能代@1934:おしゃべりで補正入りませんか!
提督@425:よろしい!
大和@3-188:フフ…それもそうだな。 真の優しさで諭してあげるのも一興だな…いいかな?
響@3-319:響の脳裏には雷が満面の笑みで買ってきて反応に困った思い出が蘇った!
能代@1934:それでも実は直上と変わらない 修正+1 目標値6!
提督@425:よろしい!>大和
能代@1934:2d6+1>=6 「なるほど、最近はこのようなものも…」
KanColle : (2D6+1>=6) → 8[4,4]+1 → 9 → 成功

大和@3-188:更に丁寧に諭す感じで状況修正は付くかな?
響@3-319:食べ物から2で買い物−
能代@1934:こちらは成功ですね
響@3-319:2d6>=7
KanColle : (2D6>=7) → 7[1,6] → 7 → 成功

提督@425:直上でしょうに・・・w まあ、いいでしょうw
響@3-319:成功。
提督@425:うむ
大和@3-188:恩に着る…!
大和@3-188:《優しい》で判定、直上目標5、《丁寧》で状況修正+1
能代@1934:テキパキと買い物を済ませて、それなりに大きな袋を持って皆に合流
大和@3-188:2d6+1>=5
KanColle : (2D6+1>=5) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功

大和@3-188:よし!
蒼龍@1935:こちらはそうだな…
提督@425:3人成功、と
古鷹改@2-768:こちらは店員にアレもかうから値段の交渉をしてみよう
提督@425:交渉か・・・
蒼龍@1935:如月のために、ということで《優しい》 あるいは如月的な意味で《スタイル》で修正とかどうかな…!
提督@425:如月ならえっちじゃないのか・・・
提督@425:交渉なら・・・大胆な交渉とか あとはまあおしゃべり
提督@425:勿論買い物でもよし
蒼龍@1935:《おしゃれ》なポット…どう?いける?
提督@425:いいぞぉ!
古鷹改@2-768:大胆で判定で派手に演出か・・・
提督@425:交渉に派手な演出ってなんだよw
古鷹改@2-768:やればわかる
能代@1934:待った!とかエフェクトが出る
蒼龍@1935:んっと、おしゃれは修正?あるいはこれで判定してもいいのかな?
古鷹改@2-768:2D6>=7 (判定:派手)
KanColle : (2D6>=7) → 7[3,4] → 7 → 成功

提督@425:おしゃれで判定でおk
蒼龍@1935:はーい
提督@425:いや・・・さすがに派手の判定はどうなのw
蒼龍@1935:《いじわる》から1マス
蒼龍@1935:2d6>=6 「如月ちゃんなら、このデザインとか…」
KanColle : (2D6>=6) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@425:うーん、流石に値段交渉で《派手》は無いかな・・・
提督@425:状況修正程度なら認めるけど
古鷹改@2-768:ジャパ○ット社長のごとく値段交渉
提督@425:どういうことなの・・・
能代@1934:出目採用なら、派手の修正で買い物で判定なら届いてるかな
大和@3-188:うむ
提督@425:ん、じゃあそれで
古鷹改@2-768:おk
提督@425:***
望月(NPC):「能代と蒼龍。何買ってんのー?」 ちらっと
大和@3-188:「睦月ちゃん…それがほしいのですか?」 優しく問いかけよう
能代@1934:「あぁ、望月ちゃん。」蒼龍さんと合流してた
睦月(NPC):「でもほら!大和さん!凄くないですかー?」
大和@3-188:「確かに見た目は凄いのですがね…」
蒼龍@1935:「如月ちゃん、ポットを欲しがってたでしょ?」
大和@3-188:「ここをよーく見てください?」 そう言いながらパッケージのとある部分を指すね
蒼龍@1935:「だから彼女に似合っていて、かつ性能のよいポットを探してたの。」
睦月(NPC):「むむっ?」 見てみます
能代@1934:「私の方は皆の部屋に置けそうな暖房器具を探していたら、店員さんからあるものを勧められまして。」
望月(NPC):「ポットかぁ・・・確かに、如月は喜びそうだねぇ」
望月(NPC):「あるもの?」
蒼龍@1935:「これからは、暖かい飲み物が欲しくなりますからね♪」
響@3-319:「ああ、そういえば…加湿器があると良いな。」と、買いに移動。むちゅきは大和に任せた!w
睦月(NPC):任せられたにゃしぃ
大和@3-188:「炊飯器として使うには炊飯可能な量が純粋に少ないでしょう?」 合数を見ながら
睦月(NPC):「・・・」
能代@1934:「えぇ、これです。」手にしてるのは胸に収まるぐらいのまるっこい電化製品
睦月(NPC):「あっ、本当なのです・・・」
望月(NPC):「なにそれー?」
大和@3-188:「炊飯器を名乗っている以上肝心な炊飯機能で劣るのは少し痛いんじゃないかなって」
能代@1934:「はい、触ってみてください。」
睦月(NPC):「おおぉ^・・・確かになのです・・・」
能代@1934:能代がもっちーにそれを手渡すと
睦月(NPC):「大和さん、よく気づいたのねー・・・」
能代@1934:じんわりと暖かい熱を持っているのが分かります
大和@3-188:「だからこういう部分をちゃんと見てから買うときっと後悔しない買い物ができますよ♪」
望月(NPC):「ん?」 ひょいっと
能代@1934:「電気で充電してあたたまる。電気あんかのようなものですね」
望月(NPC):「・・・・湯たんぽ?」
能代@1934:「それにも近いです。」
能代@1934:「湯たんぽと違って、電気なのでやけどの心配はありませんし」
睦月(NPC):「ふむふむ・・・勉強になるなぁ・・・」 大和の言葉に頷き
望月(NPC):「へー・・・」 抱えながら
蒼龍@1935:「ほうほう。」
能代@1934:「寝る時の布団に忍ばせたり」
大和@3-188:「最もまだ予算には余裕があります。余り無駄にならないものなら買うことも出来そうですしもう少し見てみましょうか?」
能代@1934:「そのまま抱いて温まることもできます」
能代@1934:「…そして、これのいい所は」
睦月(NPC):「うんっ!色々教えてほしいのね!」
響@3-319:「ん、そっちも買い終わったかな?」加湿器買ってきた
望月(NPC):「いいところはー?」
大和@3-188:「では行きましょうか♪」
睦月(NPC):「あっ、響ちゃん!それはなんですかー?」
能代@1934:そう言って袋からもう一つ取り出したのは
睦月(NPC):「あっ、はーい!響ちゃん、あとで教えてねー!」
能代@1934:ほぼ同じ大きさの猫の顔が描かれたカバー
望月(NPC):「猫のカバー?」
能代@1934:「こういったものを用意して、その中に入れれば」ごそごそと
能代@1934:「見た目にも、中々可愛いアレンジが出来たりするのです。」
能代@1934:にゃーん
響@3-319:「ああ、加湿器だよ。これからの季節乾燥するからね。」
望月(NPC):「おお、いいねぇ・・・アレンジ性もあるなら、あいつらが喜びそうだ」
能代@1934:「市販のものでも使えますし、自分たちで手作りのカバーも作れたりしますからね」
睦月(NPC):「ほうほう・・・色々と、あるんだねー」
蒼龍@1935:「アロマの加湿器ですね。この香りなら、三日月ちゃんもより癒されるでしょうね。」
望月(NPC):「なるほどねぇ、そういったものもあったかー」
望月(NPC):「さっすが能代ー、能代してるー」
能代@1934:「能代してる…?えぇと…ありがとう?」
能代@1934:??と疑問符を浮かべつつ
蒼龍@1935:「そうだ、睦月ちゃんもポット欲しい?」
望月(NPC):「あははー」
大和@3-188:ではちょうど色々見て戻ってきた体にして…
睦月(NPC):「ポットですか?欲しいですっ!」 戻ってきて、だね
能代@1934:>「の、能代してる…?」??と疑問符を浮かべつつ
大和@3-188:「さて、そろそろ言い時間ですし買うものはお会計を済ましてそろそろ引き上げましょう?トラックにも制限がありますしね:
蒼龍@1935:「それなら、同じものをもう一つ買いましょ。如月ちゃんとおそろいですよ♪」
睦月(NPC):「如月ちゃんとお揃い!?やったぁ!」
蒼龍@1935:というわけで、睦月にもおしゃれなポットを買いました。
蒼龍@1935:「どう?かわいらしいでしょう。」
提督@425:ふふ・・・
大和@3-188:最後は大型トラックを運転して帰投だな
睦月(NPC):「おおお・・・」
睦月(NPC):「うんっ、蒼龍さん、ありがとうですっ!」 にこー
能代@1934:ではここで騎乗判定を
提督@425:大和が運転するのか・・・w
提督@425:!?
大和@3-188:えっ!?
響@3-319:器用度判定かな?
蒼龍@1935:「うれしいなぁ。どういたしまして。」 睦月の笑顔と言葉で癒されるぞぉ!
提督@425:ライダー技能+・・・なんでしたっけ
古鷹改@2-768:運転技能だろう
提督@425:冒険者レベル?
蒼龍@1935:「如月ちゃんも、喜んでくれたらいいなぁ。」
提督@425:運転・・・
響@3-319:器用度Bかな?
大和@3-188:何で判定しろっていうんです!?(バナージ並感)
提督@425:精神で判定かな・・・
大和@3-188:1?
提督@425:難易度5、精神1としてどうぞ(何
大和@3-188:!?
古鷹改@2-768:「店員さ~ん、このコタツとあの魔法瓶といろいろ合わせて買うからお安くならないかな?」
店員:「ん?どれ・・・」
店員:「そうだな、あっちのアレも合わせて買うなら—」
提督@425:と、上乗せしてくるぞ
古鷹改@2-768:そんなーAA略
大和@3-188:2d6>=5 もう仕方無いなー(精神判定)
KanColle : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗

蒼龍@1935:あっ
大和@3-188:あっ
提督@425:あっ
響@3-319:あっ
能代@1934:あっ
店員:「いやー、うちも商売なんでー(ry」
大和@3-188:1d6 フレバー振り直し
KanColle : (1D6) → 6

大和@3-188:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

大和@3-188:ふぅ…
能代@1934:頑張った…
提督@425:ああ・・・
大和@3-188:大和@3-188の行動力を-6した(行動力:9->3)
大和@3-188:(ボーキ余っているしボーキ○にしたのもあるし減らすかな…w)
提督@425:HAHAHA
能代@1934:この余裕である
大和@3-188:「では、私が運転して帰りましょう」
蒼龍@1935:「店員さん、良い品物をありがとうございます。この子たちもとっても喜んでいますよ。」 と割り込んでくるぞ!
提督@425:!?
大和@3-188:!?
能代@1934:「大和さん、車の運転も出来るのですか?」
大和@3-188:「えぇ。一応大型免許もとってはいますので」
店員:「・・・・・・」 蒼龍の一部分に、こう釘付けである
蒼龍@1935:にこにこ
店員:「し、仕方ないですねっ!おまけしておきましょう!」
能代@1934:「なるほど、ならば帰りも安心ですね。」(フラグ1
提督@425:未来が心配だなこの店・・・
響@3-319:うむ…w
蒼龍@1935:「本当ですか!ありがとうございます!」
望月(NPC):「すげー不安なんだけど・・・」
大和@3-188:ドルンドルン(エンジン音)
店員:「どうぞどうぞ!」 目が泳いでる
古鷹改@2-768:「ありがとうございます。あ、ポイントカードあったんでそのポイント分もおねがいしますね。それでは!」
大和@3-188:「ではトラックはそろそろ出しましょうか?この時間は道路も混雑しますからね」
店員:「えっ、あっ」
蒼龍@1935:店員にぺこりとお辞儀して
蒼龍@1935:「ええ、そろそろ帰りましょうか。」
店員:「ありがとうございましたー!(可愛い)」
能代@1934:「望月ちゃん。それ、抱きかかえていてもいいですよ?」さっきの猫の奴
大和@3-188:「では、…出発します!」 そう言いながらトラックを発進させるね
能代@1934:さり気なく抱えてたのが可愛かった
響@3-319:「運び込まないとね。」
望月(NPC):「・・・いやいや、まあ、もらっとくけど。ありがと」
蒼龍@1935:もっちーかわいいよもっちー
大和@3-188:※この言動は運び終わった後と仮定
提督@425:もっちーもちもち
提督@425:うむ
提督@425:というわけで
提督@425:荷物を満載した、大和が駆るトラック
大和@3-188:\デンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドン……/
\デッデデーデデデデーデデデデー デッデデーデーデーデデデデーデー/

提督@425:途中事故りかけながらも、無事鎮守府へ時間したのであった
蒼龍@1935:やばいw
能代@1934:ヒエー
望月(NPC):「もうあいつには任せねー・・・」
大和@3-188:尚、運転自体は安全第一の運転であった
提督@425:と、まあ適当に落としまして
提督@425:(まあ振り直ししたしねw
提督@425:続きは明日!
大和@3-188:HAHAAH
提督@425:今日は、ここまで!
提督@425:お疲れ様でしたー!
古鷹改@2-768:つづく!
大和@3-188:(カードは惹かないのかい?)
能代@1934:お疲れ様でしたー
蒼龍@1935:お疲れ様でした~!
大和@3-188:お疲れ様でしやー!
響@3-319:お疲れー!
提督@425:(眠いから簡便!
大和@3-188:おk
大和@3-188:資材は35/27/34/29に
響@3-319:おk


提督@425:さて、再開いたしましょう!
提督@425:よろしくお願いしますー
大和@3-188:よろしくお願いしますー!
能代@1934:よろしくお願いしますー
古鷹改@2-768:ろろ
蒼龍@1935:よろしくお願いします
提督@425:さて
響@3-319:さて
能代@1934:さてさて?
提督@425:やりますか。
大和@3-188:さてさて?
提督@425:前回の自由行動の報酬だよー
古鷹改@2-768:わぁい
提督@425:50個の資材、任意の組み合わせでどうぞ
大和@3-188:では改めて…
大和@3-188:燃料、鋼材+20、弾薬+10だ
提督@425:ほう
提督@425:了解だ・・・
大和@3-188:35/27/34/29
提督@425:hm、いいね
大和@3-188:フフフ…


シーン2-2 蒼龍『ええ、ぜひやりたいです♪』編集

交流イベント「マッサージ」編集

提督@425:では、改めまして
提督@425:次のSP!
蒼龍@1935:それでは、行きますかー。
能代@1934:はーい
提督@425:はぁい
提督@425:では、カードをどうぞ~
古鷹改@2-768:レッツチョイス
大和@3-188:何が出るかな?
蒼龍@1935:1d4 左から
KanColle : (1D4) → 2

どどんとふ:蒼龍@1935がカードを公開しました。「交流「や ら な い か」」
蒼龍@1935:お、おう
古鷹改@2-768:内容!
提督@425:ウホッ・・・いい空母
大和@3-188:ウホッ、いい空母
蒼龍@1935:evkt
KanColle : 交流イベント表(5) → マッサージ:自分以外の好きなPC1人を選んで、《けなげ/魅力6》で判定。(着任p221)

響@3-319:このカードを作ったのは誰だ!
提督@425:アカン
響@3-319:(阿寒)
能代@1934:これはひどい
蒼龍@1935:やらないか
古鷹改@2-768:誰に!
大和@3-188:誰だ!
能代@1934:選ぶのです…選ぶのです…
提督@425:蒼龍さんが事案起こしまくってる件
蒼龍@1935:うーむ、どうしようかな…
大和@3-188:誰が選ばれるんだ…
蒼龍@1935:それじゃ響にしよう
響@3-319:ね ら わ れ てる
能代@1934:やはり…
提督@425:犠牲者響
大和@3-188:響の貞操が危ない!
蒼龍@1935:私を何だと…w
古鷹改@2-768:おい!カメラ止めろ
大和@3-188:可愛い物好きなちょっといたずら好きなお姉さん?(目そらし)
能代@1934:いえ、ここはあえて証拠映像として
古鷹改@2-768:●REC
提督@425:ま、まあどうぞ・・・w
能代@1934:どうぞー
響@3-319:どうぞー
蒼龍@1935:あ、そうだ任務受注しまーす
提督@425:はーい
蒼龍@1935:皐月。
皐月(NPC):ボクを選ぶの?お目が高いね!
提督@425:はーい
蒼龍@1935:とりあえず
蒼龍@1935:響はなんか色々と抱え込んでそうなんで、暖かいお茶でも。
響@3-319:「ん、ありがとう。」
蒼龍@1935:「そろそろ冷え込んできましたしね。」 同じく暖かいお茶を飲んでいます
響@3-319:「そうだね。もう秋口だよ。」ずずー
蒼龍@1935:「はぁー…お茶を飲むと落ち着きますねぇ。」
響@3-319:「うん。このお茶も美味しいし。」
蒼龍@1935:「これは高級な茶葉らしくて、疲れた心を安らげる効果が大きいとか…」
響@3-319:「そうなのかい?」<高級な~
蒼龍@1935:「ええ… だからこそ響ちゃんにも飲ませたかったのですが…」
響@3-319:「うん?」<飲ませたかった
蒼龍@1935:「…あなたは普段からクールで、飄々としているけど」
蒼龍@1935:「時々、思いつめた顔になることがあります。」
蒼龍@1935:「何か心に抱え込んでいるものが、あるんじゃないでしょうか…過去の出来事とか…」
響@3-319:「……」動きが止まった!
蒼龍@1935:「無論、詮索はしませんが…響ちゃんが少しでも楽になればいいなと思って。」
響@3-319:「そうだね、気遣いは感謝するよ。」
響@3-319:「過去は……まあ、色々あってね。」
蒼龍@1935:「そうですか…」
蒼龍@1935:「そうだ、おかわりはまだまだあるのでどうぞ。」
響@3-319:「ありがとう。」二杯目をいただくよ!
蒼龍@1935:この辺で判定かな。響の心を安らげることができたか、とか…
響@3-319:丁寧とかかねー?
提督@425:ほう・・・
提督@425:hm・・・
提督@425:包容力《おおらか》《優しい》でどうかな
蒼龍@1935:ほほう
蒼龍@1935:それでは《優しい》で判定しましょう。直上、かぶり1ですね
蒼龍@1935:2d6-1>=5 「…あら、いけない。お菓子を忘れてた。」
KanColle : (2D6-1>=5) → 7[3,4]-1 → 6 → 成功

響@3-319:やったね!
蒼龍@1935:よしよし。
提督@425:成功!
蒼龍@1935:「あはは…羊羹があればもっとよかったんだけど…ごめんね。」
響@3-319:「いや、充分さ。」ずずー。
蒼龍@1935:「こないだ買っておいたのになぁ。」頬をポリポリ
蒼龍@1935:「ま、あとで一緒に食べましょ。」
蒼龍@1935:「……微引きちゃん。もし、困った事とか、何か特別話したい事があったら言ってくださいね」
蒼龍@1935:なんだこの変換ミス…w
提督@425:・・・・・・ww
響@3-319:びびき・・・w
響@3-319:「そういわれても、ちょっと困るね。」特別話したい事があるなら話してるよね!w
響@3-319:「ん……」ちょっと肩を回す。コキコキ。
蒼龍@1935:「ふぅ…」 お茶を飲みながら和んでいます。
蒼龍@1935:「おや、肩が凝ってるのかな…?」
響@3-319:「ん、蒼龍さんの入れ方g上手いのかな。美味しいね。」
蒼龍@1935:「ふふ、ありがとう。」
響@3-319:「ん…ちゃんとストレッチとかはしているのだけどね。」
蒼龍@1935:「よかったら、ちょっと肩を揉んであげましょうか?」
響@3-319:「そうだね、お願いするよ。」
蒼龍@1935:「じゃ、始めますね……」
蒼龍@1935:ところどころ押してみて、特に凝りのひどい箇所を探ってみる。
響@3-319:「ん、上着はとった方がいいかな。」
提督@425:ガタッ
響@3-319:※イラストみたいな格好をしてるので原作+上着的な感じです。
戦場カメラマン:●REC
蒼龍@1935:「んー…ここかなぁ」 ぎゅっぎゅっ
響@3-319:「うにゅー。」変な声でてる
蒼龍@1935:「(…いい声) んっ、当たりですね。痛かったら教えてね。」 ぎゅっぎゅっと
響@3-319:「ぅー」
蒼龍@1935:「これは…相当疲れてるわね…」
蒼龍@1935:「よっぽど、苦労してきたんですね…」 やや強めに
響@3-319:「ぉー」=△=
蒼龍@1935:「ここ、よく効くツボらしいですよ」
響@3-319:「ょー」ふにょー
蒼龍@1935:暫く押し続けた後、今度は別のツボを指圧。
蒼龍@1935:「電流が走るように効くって聞きましたが…」 ぎゅーっ
響@3-319:「うにゅー」そうやってると、一つ気がつくことがある。
響@3-319:上着、これぜったいはいってるよね。なにか。
蒼龍@1935:ほほう
蒼龍@1935:「……ふぅ どうです?」
響@3-319:「うん、だいぶよくなったよ」くるくる肩を回す
蒼龍@1935:「それならよかった。」
響@3-319:「蒼龍さんはいろいろできるのだね。」
蒼龍@1935:「まぁ…私も、色々なところを巡り回っていましたから…。」
響@3-319:「そうなのか。元の鎮守府には?」
蒼龍@1935:「私が最初に着任した鎮守府が、ここなのです。」
響@3-319:「へぇ、そうだったのか。里帰りみたいな感じかな。」
蒼龍@1935:「今は不在ですが、提督には随分とお世話になりました。」
蒼龍@1935:「そんな感じです。」
響@3-319:「やっぱり、落ち着くのかな。」
蒼龍@1935:「ええ、来るたびに和みますね…」
蒼龍@1935:「賑やかで楽しいでしょう、この鎮守府。」
響@3-319:「……そうだね。望月たちが頑張った結果だね。」
蒼龍@1935:「ええ…」
蒼龍@1935:「響ちゃんも、また訪れるといいですよ。」
響@3-319:「機会があれば、かなぁ。あっちこっちに行ってるし。」
蒼龍@1935:「そうなさってくださいな。」
蒼龍@1935:「…おや」
響@3-319:「うん?」
蒼龍@1935:気づけば、やや日が暮れつつある。その空にはうっすらと月が見える
響@3-319:「あれ、もうこんな時間か。」
蒼龍@1935:「…そうですねぇ。」
蒼龍@1935:「今日は三日月ですか…。」
響@3-319:「ん、そうみたいだね。」
響@3-319:「そのうち月見もやりたいね。」
蒼龍@1935:「……」 その三日月をしばらく、ただ見つめて
蒼龍@1935:「ええ、ぜひやりたいです♪」
蒼龍@1935:「今宵の月は、一段と綺麗ですね。私はもうちょっと眺めていることにします。」
響@3-319:「じゃあ、今度は私がお茶を入れてくるよ。」
蒼龍@1935:「あら、いいのですか?それじゃ、喜んで。」
響@3-319:厨房に引っ込んでいくぜー
響@3-319:とまあそんなところで終わりかな。きりがいいし
蒼龍@1935:ですね
提督@425:はーい


提督@425:成功効果ー
提督@425:響→蒼龍 +2 響は構想力回復
提督@425:行動力
響@3-319:あふれた。
蒼龍@1935:意味深
大和@3-188:後は補給と発見と開発かね
提督@425:ああ・・・
響@3-319:とくにないっぽいぽい
蒼龍@1935:開発ぐらいかな
大和@3-188:とりあえずボーキをもしゃもしゃするぜ4個位。 あとついでに燃料と鋼材も2個づつね
蒼龍@1935:あれはフレーバーじゃなかったのか…w
  あれ:事故未遂の運転判定
大和@3-188:これで6回復
大和@3-188:うん……w
提督@425:まそ
大和@3-188:33/27/32/25
蒼龍@1935:んじゃ新特殊回しますかねーっと。
大和@3-188:ほいほう
大和@3-188:27/24/26/22
蒼龍@1935:開発資材はもうないよね。カ号はもうこない
蒼龍@1935:wpmcn
KanColle :新・特殊開発表(8[4,4]) → 改良型艦本式タービン(着任P252)

蒼龍@1935:talabinn
大和@3-188:タービンか 悪くはない
蒼龍@1935:たぁびん
提督@425:持つ人がいるか危ういがな・・・
大和@3-188:だな…w
蒼龍@1935:まあ、そうなるな・・・
響@3-319:まあ、私が持つかも程度


追加任務 皐月「対空戦闘よーい!」編集

蒼龍『その覚悟よし、見事凌いで見せなさい!』編集

提督@425:そーりゅんさんが・・・皐月に会うのかな?
蒼龍@1935:そうなるね。
提督@425:そうか、なら
提督@425:突然、皐月が蒼龍さんのもとにやってくるぞ!
蒼龍@1935:ほう!
皐月(NPC):「ねえねえ!」
皐月(NPC):「ボクの書いた紙、見てくれたかなっ!」 突然
蒼龍@1935:「あら、皐月ちゃん。ごきげんよう。」
蒼龍@1935:「うん。対空訓練のことでしたよね。」
皐月(NPC):「そうそう!」
皐月(NPC):「ひm・・・ せっかく蒼龍さんがいるんだからね!」
皐月(NPC):「対空演習だよ!」
蒼龍@1935:「ふふ、皐月ちゃんったら相変わらず溌剌としてますね。」
蒼龍@1935:「ええ、それじゃ早速参りましょうか。」
皐月(NPC):「よっしゃーっ!よろしくお願いするねっ!」
提督@425:~~場面転換
提督@425:以前はどこでやったっけな
響@3-319:演習場か射撃場?
能代@1934:演習用のプールみたいなのがあったような?
提督@425:まあ、そのあたりねー
提督@425:では、蒼龍もよく知る演習場です
蒼龍@1935:おk
皐月(NPC):「着いたー!」
蒼龍@1935:「おや…」
響@3-319:「ん……蒼龍さんと皐月も訓練かい?」
睦月(NPC):「およ?蒼龍さんと皐月ちゃん?」
皐月(NPC):「あれ、睦月と響、長月と弥生?何やってるのー?」
蒼龍@1935:「ええ。響ちゃんたちも、みんなで訓練を?」
長月(NPC):「そんなところだ。響から色々聞いていたんだ」
蒼龍@1935:「なるほど。」
弥生(NPC):「蒼龍さんは・・・何を?」
蒼龍@1935:「私達は対空戦闘の訓練をしようと思って。」
長月(NPC):「ほう、対空戦闘か」
皐月(NPC):「そうだよー!せっかく、蒼龍さんがいるんだしね!」
睦月(NPC):「対空戦闘・・・」
蒼龍@1935:「そういえば…」 円周上にいる顔ぶれを見て
睦月(NPC):「・・・はっ!あの時と同じ感じだっ!」
響@3-319:「?」<あのときと~
蒼龍@1935:「そう、昔もこのメンバーで対空演習をしていたんですよね。懐かしいなぁ。」
長月(NPC):「ああ、以前もこのメンバーで対空練習をやったんだ」
皐月(NPC):「えっ?ちょっと、ボクそれ聞いてないよー!?」
弥生(NPC):「だって、言って、ないし」
響@3-319:「ほう。」<むかしも~
蒼龍@1935:「確かあの時は、用事があって来られなかったんでしたよね。」>皐月
皐月(NPC):「ぐぬぬ・・・ボクがいない間にそんなことがあったなんてー・・・」
皐月(NPC):「・・・ふーん!いいもん!今から付き合ってもらうよっ!」
長月(NPC):「やれやれ、だな・・・。ああ、蒼龍」
蒼龍@1935:「その意気やよしっ!」
長月(NPC):「私も参加して良いだろうか?」
蒼龍@1935:「…ん?どうしたの。」
蒼龍@1935:「ええ、もちろん」
長月(NPC):「ありがたい。あの時の、リベンジを果たさせてもらうぞ」
弥生(NPC):「ん・・・」(機銃を構える
響@3-319:「私もやるかな。」
蒼龍@1935:「ふふ、どれほど腕を上げたか…楽しみです。」
睦月(NPC):「ふふふー、睦月だって少しは練度が上がってるのですよー!」
皐月(NPC):「よーっし!みんな、やるよっ!」
提督@425:さて・・・
提督@425:蒼龍さん!
提督@425:どんな訓練にしちゃう?
蒼龍@1935:ふむ…
響@3-319:普通に考えると蒼龍さんが艦載機飛ばして順番に対空?
提督@425:それならば《航空打撃戦》かな
蒼龍@1935:まあ、演習ならそんなにパターン思いつかないよね…w
響@3-319:やること決まってるからな!w
提督@425:アクロバティック演習でもいいかもしれない
提督@425:(適当
響@3-319:私がやるなら指定通りの対空戦闘になるだろうしw
提督@425:HAHAHA
響@3-319:まあ、後は指揮とかかな
蒼龍@1935:HAHAHA
提督@425:ああ、それもいいねぇ>指揮
蒼龍@1935:あとは…やや強引だが《面倒見》
提督@425:面倒見は・・・どうだろうw
能代@1934:訓練ならマジメとかとかもそうですね
蒼龍@1935:《航空打撃戦》で判定で《指揮》で状況修正?
提督@425:よいぞー
提督@425:(まあ失敗しても響がいるし
蒼龍@1935:では《索敵》で代用して目標値7 これに+1修正
響@3-319:(実は航空打撃戦の方が得意な不具合)
提督@425:どうぞー
提督@425:(ほんまか工藤
蒼龍@1935:「まずは軽く…行くよ!」 弓を構え、上空に射出。
蒼龍@1935:撃ち出された矢が艦載機と変わって隊を作る
皐月(NPC):「対空よーい、始めるよっ!」
蒼龍@1935:2d6+1>=7 「江草隊の動きについてきてごらんなさい!」
KanColle : (2D6+1>=7) → 3[1,2]+1 → 4 → 失敗

蒼龍@1935:カ号であります!ww
提督@425:カ号であります!
蒼龍@1935:1d6 振りなおし
KanColle : (1D6) → 2

響@3-319:声援も一応あるよw
蒼龍@1935:2d6+1>=7 ・ヮ・)「……ほう、確かに腕を上げたな」
KanColle : (2D6+1>=7) → 5[2,3]+1 → 6 → 失敗

提督@425:oh・・・w
蒼龍@1935:まだいけるさ!
皐月(NPC):「へっへーん!まだまだっ!」 ドドドドド
蒼龍@1935:1d6
KanColle : (1D6) → 1

弥生(NPC):「ちょっと、目が・・・まわ・・・」
蒼龍@1935:2d6+1>=7 「これならどうかしら!」
KanColle : (2D6+1>=7) → 7[2,5]+1 → 8 → 成功

提督@425:成功!
響@3-319:やったぜ!
蒼龍@1935:それまで纏まっていた航空隊が、突然散開して
長月(NPC):「ぐっ、こいつは・・・」
皐月(NPC):「!?」
蒼龍@1935:V字を作り、皐月達を取り囲むように動きますね。
睦月(NPC):「みんなー!」
弥生(NPC):「えっ・・・何・・・」
響@3-319:「ん、これはまずいかな。」
皐月(NPC):一旦機銃掃射をやめ、様子をうかがいます
蒼龍@1935:「…さて、どうします…?」
響@3-319:エア艦載機でエアダメージ出してみます?w
皐月(NPC):「ふふん、全部撃ち落とすだけだよっ!」 
皐月(NPC):「かかってこいっ!」 機銃を再度、構え
響@3-319:「足を止めると狙い撃ちされるから、包囲を破りつつになるね。」
蒼龍@1935:「その覚悟よし、見事凌いで見せなさい!」
蒼龍@1935:5d6 フレーバー航空攻撃
KanColle : (5D6) → 15[2,2,2,4,5] → 15

長月(NPC):「相変わらず、厳しいことだっ!」
皐月(NPC):3d ボクの機銃じゃこれが限界なんだけどー!
KanColle : (3D6) → 10[2,4,4] → 10

皐月(NPC):弾いたよ!
蒼龍@1935:おみごとー。
響@3-319:お見事−
提督@425:大量の模擬弾と、機銃が交錯し
響@3-319:一応対空
響@3-319:2d6
KanColle : (2D6) → 8[3,5] → 8

響@3-319:えーと。弾いた。
蒼龍@1935:うむ
提督@425:撃ち落とせなかった弾が水面に次々突き刺さり、飛沫をあげます
提督@425:蒼龍の攻撃が止んで、ついで飛沫も止んだ水上
皐月(NPC):「はっ、はっ・・・ふう」
響@3-319:「うん。凌いだみたいだね。」
皐月(NPC):「へっへーん、どうだー!」 機銃から湯気を出しながら
睦月(NPC):「す、凄い・・無理にゃしぃ・・・」
蒼龍@1935:「お見事です。針山のごとし対空砲火でしたよ。」
弥生(NPC):「・・・・・・」 放心状態
大和@3-188:そんな場面に拍手とともに…
長月(NPC):「全く、よく捌けるものだな・・・」
皐月(NPC):「対空は得意だからね・・・うんー?」
大和@3-188:\デンドンデンドン(ry/
提督@425:何なのあの大和型・・・
大和@3-188:「見事な弾幕ですね。見惚れてしまいました♪」
大和@3-188:…と言いながら出てこよう
皐月(NPC):「ボクだからねー、当然だよ!」 対空3しか無いけど
古鷹改@2-768:「みなさんがんばってますね~」
響@3-319:駆逐艦が3あれば高いと思うw
能代@1934:「あの時も近くで見学させてもらっていたけれど、本当に腕を上げてますね」
能代@1934:大和さん達と同じく見学してた
睦月(NPC):「蒼龍さんの航空隊も、なんだか凄いのね・・・」
提督@425:流星改とか流星改とか
蒼龍@1935:「えへへ、そうかなぁ。」
大和@3-188:彗星EXAとか
弥生(NPC):「うん・・・」キラン
古鷹改@2-768:EXAシステム・・・ボソ
能代@1934:「あの蒼龍さんの航空隊を凌ぐのは、今の私でも厳しいですし」機銃?知らない子ですね。
蒼龍@1935:「しかし、本当に一回り、二回りと腕を上げましたね…。」
睦月(NPC):「うーん、でも実感が沸かないなぁ」
大和@3-188:「蒼龍さんの練度から考えるにそれをしのげる皐月ちゃんの腕はまさに本物ですね」
皐月(NPC):「本当かい?ありがとう!」
響@3-319:「本気で掛かられたら無傷で済ませるのは難しいね」
蒼龍@1935:「自分ではなかなか気づかないものですよ。」
睦月(NPC):「そうなのかなぁ・・・」 首をうーんと 
皐月(NPC):「そう言ってくれてるから、そうじゃないのー?」 睦月に
蒼龍@1935:「ところで皐月ちゃん、その高角砲も上手く動いてるようですね。」
皐月(NPC):「うん、おかげさまっ!」
皐月(NPC):「中々、いい感じみたいだ!」
蒼龍@1935:「それならよかった。」
皐月(NPC):「うん、ありがとう!蒼龍さん!」
蒼龍@1935:「もしよかったら、もう少し演習を続けましょうか?それとも、もう休んじゃう?」
皐月(NPC):「・・・ちょっと、休ませてー」
皐月(NPC):ぐてん
蒼龍@1935:「あらあら。」
響@3-319:「私はもう少し続ける予定だけど…さっき集中してたからね。」<皐月
長月(NPC):「なんだ、もうへばったのか?私は続けるが」
皐月(NPC):「訓練馬鹿と一緒にすんなー!」
長月(NPC):「誰が馬鹿だ・・・私は雷撃訓練を行いたい。」
蒼龍@1935:「うふふ。続きはまたの機会にしましょう。みんな、お疲れ様!」
長月(NPC):「良いだろうか?」
響@3-319:「雷撃訓練か。付き合うよ。」
長月(NPC):「おっと、また今度になるか」
蒼龍@1935:「雷撃訓練?うーん、確かに雷撃機は持ってますけど…」
長月(NPC):「ん、いいか?」
響@3-319:「うん、もう少しからだを動かしたいからね。」
長月(NPC):「ああ、それでは頼むぞ!」
蒼龍@1935:「長月ちゃんと響ちゃんったら、熱心ですね。」ほっこり
睦月(NPC):さて、魚雷について語る響と長月
蒼龍@1935:では離れて、プールサイドに置いてあるクーラーボックスを開けて
古鷹改@2-768:ラムネ(瓶)
睦月(NPC):バテて見学に回る皐月と弥生
提督@425:何故か睦月が話してた
提督@425:・・・一人、考え事をする睦月
蒼龍@1935:「お疲れ様ね。はい、どうぞ。」 皐月と弥生に冷えたスポーツドリンクを渡します
提督@425:そして、それらを眺める君たち
蒼龍@1935:「睦月ちゃんは?」
弥生(NPC):「ありがとう・・・ございます・・・」
睦月(NPC):「・・・・・・ほえ?」
睦月(NPC):「あっ、もらいますもらいますー!」
睦月(NPC):「ありがとっ、蒼龍さん!」
蒼龍@1935:「どうぞ。」
提督@425:そんあこんなで、訓練の一幕はもう少し続く
提督@425:*そんなこんな
提督@425:****
提督@425:追加任務達成だよー!
古鷹改@2-768:つづく!」
提督@425:うむ
提督@425:PCの対空・超対空+1です
蒼龍@1935:わぁい!
提督@425:家具と合わせて、合計+2だね
古鷹改@2-768:こわい!
蒼龍@1935:ふふふ。
響@3-319:わぁい!
提督@425:皐月→蒼龍 「付き合ってくれてありがとなっ!」
提督@425:睦月→蒼龍も+1
蒼龍@1935:わぁい!


提督@425:そして・・・
提督@425:長月の追加任務発生


提督@425:追加任務:さあ、訓練の時間だぞ
PCは自由行動で、長月の訓練に付き合うことが出来る。
付き合う場合、《魚雷》で判定。
判定に成功した場合、判定を行ったPCはこのセッションの間、
【緊急回避】【水天彷彿】のどちらかを選んで取得することが出来る。
3回判定を行うと、任務は達成される。
   ~長月は雷撃訓練に付き合って欲しいらしい。


提督@425:早い話が雷撃対策
蒼龍@1935:ほほう
古鷹改@2-768:ガタ
提督@425:ふふ・・・
提督@425:まあ、盤面にフラレ出してるからね
古鷹改@2-768:まそ
蒼龍@1935:マップマスクで雷撃対策アビリティが云々と書いてあったのはこのためでしたか
  補足:開始前にアナウンスしていました
提督@425:そうなります
響@3-319:その二つだとけっこー悩ましいところだw
蒼龍@1935:こちらは迷うことなく水天彷彿だなぁ。
提督@425:悩みたまえー
提督@425:(まあ、選択肢はそんなにないが


皐月(NPC):「ねー、響」
響@3-319:「なんだい?」
皐月(NPC):「睦月と一緒に、色々やってるみたいだねー」
響@3-319:「そうだね。色々頼みを聞いたりかな。」
皐月(NPC):「ふふん」
皐月(NPC):ドヤ顔で
皐月(NPC):「暇だから、ボクも付き合うよ!」
提督@425:(なお、残り任務数
響@3-319:「そうして貰えると助かるね。手は多い方が良いし。」
皐月(NPC):「まっかせてよ!」
提督@425:と、いうわけで
響@3-319:ええと、どっかでフウロも受けなきゃ行けなくて……w


提督@425:特殊追加任務:ボクも付き合うよ!
睦月以外の追加任務を3種類達成すると任務は達成される。
この任務を受けている間、交流シーンに皐月が登場する。
また、追加任務で判定を行う場合、その判定に+1の修正がつく。
   ~皐月が暇つぶしがてら、手伝ってくれるようだ


提督@425:これは、例の自動受注
響@3-319:11以上出せばぎりぎり間に合うかなw
提督@425:まあ、艦隊戦次第ね・・・w
提督@425:文月がクリアできてないのが幸いというかなんというかw
響@3-319:むしろ今の任務で欲しかったよね…w
提督@425:せやな・・・
蒼龍@1935:HAHAHA


シーン2-3 能代『…そうですね、多分それは指揮者としてのもう一つの役割』編集

大和@3-188:後は次のSPを決めて引いて終わりかな?
提督@425:うむ
響@3-319:順番で言うとのしろんか
大和@3-188:っぽい
提督@425:では、のしろんカードどぞー
能代@1934:はーい
能代@1934:1d3
KanColle : (1D3) → 2

どどんとふ:能代@1934がカードを公開しました。「交流 赤いタンバリン」
能代@1934:タンバリン
響@3-319:アカンw(かぶり修正が
能代@1934:evkt 一体何の赤なのだろうか
KanColle : 交流イベント表(3) → 手取り足取り:自分以外の好きなPC1人を選んで、《えっち/魅力11》で判定。(着任p221)

古鷹改@2-768:あ
蒼龍@1935:どういうことだ…
大和@3-188:ほう
能代@1934:ふむ
古鷹改@2-768:●REC
能代@1934:関係するのは、大和さんぐらい?
大和@3-188:かな?
能代@1934:なら相手は決まりとしておきましょうか
大和@3-188:恩に着る
能代@1934:では、ここまでかな?
響@3-319:個性の移動かー
大和@3-188:だね
提督@425:はーい
提督@425:では、今日はここまでー
提督@425:お疲れ様でしたー
蒼龍@1935:お疲れ様でしたー
響@3-319:お疲れサマー
大和@3-188:お疲れ様でしたー!
能代@1934:お疲れ様でしたー


交流イベント「手取り足取り」編集

提督@425:さーてっ
提督@425:再開いたしましょう!
提督@425:よろしくお願いしますー!
大和@3-188:よろしくお願いします!
古鷹改@2-768:よろ
蒼龍@1935:よろしくお願いします。
能代@1934:よろしくお願いしますー
提督@425:では、能代さんのシーン・・・だが
提督@425:皐月ちゃん忘れてたからそっちやろっか・・・
大和@3-188:焦るな、さすれば与えられん
大和@3-188:おk
提督@425:(サブでやっても良いのだが
蒼龍@1935:サブでやった方がいい?
提督@425:hm・・・
能代@1934:任せるー
響@3-319:NPCをどのぐらいだすかしだい?
大和@3-188:シーン決定からログ的に大幅に途切れるのがネックではあるか
提督@425:そこは、あれだ 頑張る!
大和@3-188:んー、でも見やすさ的にサブのほうが良さそうと提案
提督@425:該当シーンだけサブでやりますかねー
提督@425:メインほそぼそ進めつつかしら
古鷹改@2-768:かな
大和@3-188:かね?
蒼龍@1935:うむー。
  時系列ぐちゃぐちゃである


提督@425:では、改めまして
提督@425:手取り足取りである
蒼龍@1935:意味深。
提督@425:判定個性の時点で直球やろ・・・w
大和@3-188:フフフ…
大和@3-188:とある時間大和は1人で指揮棒片手に何かをやっていた
大和@3-188:そして脳内には睦月からの言葉が思い出される
睦月(NPC):『大和さん!お願いがあるんだけど~・・・』
大和@3-188:『なんでしょう?なんなりと思うしてください?』
睦月(NPC):近々行われる行事、演奏会があるらしく、その説明をした後に
大和@3-188:お申し付けて
睦月(NPC):『大和さんが、指揮者してくれたらかっこいいと思うからぁ・・・』
睦月(NPC):『お願いしたいのですっ!』
大和@3-188:『えっ!大和でよろしいのでしょうか?』
睦月(NPC):『やっぱり、駄目ですかぁ・・・』 しょげー
大和@3-188:『む…や、大和にお任せください!必ずやご期待にお応えしましょう!』 などと安心させるように言おう
睦月(NPC):『ほ、本当ですか~!』 キラキラ
提督@425:そう、こうして断るに断れなくなった大和
大和@3-188:『勿論です!ところでどの曲をやるのでしょう?』
大和@3-188:…とまぁ、曲を聞いてその曲に合わせて指揮の練習をしていたというわけだ
提督@425:曲目は「天国と地獄」だ
提督@425:(提督がうっすら覚えてる演奏曲だからな!
大和@3-188:(なるほど
大和@3-188:「天獄と時獄…ですか。有名なこの曲も試してみるとこれが意外と難しい」
大和@3-188:訂正:天国と地獄
提督@425:酷い誤字だ・・・w
大和@3-188:「うーんこれでもない…」
大和@3-188:「あれでもない…」
能代@1934:…と、大和さんが頭を悩ましている所
能代@1934:「あれ…大和さん?」
大和@3-188:「あら?能代さん?」
能代@1934:能代が通りがかります
大和@3-188:…とまぁ、少し驚いた様子で反応しよう
能代@1934:声をかけてみたのは
能代@1934:大和さんが音楽室に、しかも一人で居たというのが珍しかった様子
能代@1934:「どうしたのですか?こんな所で。」
大和@3-188:「いえ、実は…睦月ちゃんから…」
能代@1934:かくかくしかじかと
能代@1934:「なるほど、演奏会の指揮者をお願いされたのですね。」
大和@3-188:「…という具合で指揮を頼まれたのですが合奏の指揮は経験がないものでして…」
能代@1934:「確かに大和さんでしたら、指揮台に立つ姿も非常によ邦合いそうですよね。」
能代@1934:「と、そうなのですか?」>指揮経験
大和@3-188:「えぇ…ですが睦月ちゃんたちを落ち込ませるのも悪いと思って引き受けたのですが…これが意外と難しくてですね」
能代@1934:「なるほど…」
能代@1934:通りがかった時にも四苦八苦している様子は見えていたので、なるほどと納得。
能代@1934:「…でしたら…」
能代@1934:先に判定行きましょうか?
提督@425:ほう?
能代@1934:これはもうそのまま指揮でいいでしょうし
提督@425:ですねー
能代@1934:まず能代が出来るかどうかから判定しないと
能代@1934:という訳で
能代@1934:【テキパキ】を宣言
能代@1934:能代@1934の行動力を-1した (行動力:15->14)
提督@425:強いなテキパキ・・・w
能代@1934:指揮を衛生で代用 かぶり-2 修正+2 目標値6です
能代@1934:2d6>=6 果たして経験はあるのかどうか?
KanColle : (2D6>=6) → 4[1,3] → 4 → 失敗

能代@1934:む、振り直ししましょうか
提督@425:どぞー
能代@1934:1d6
KanColle : (1D6) → 2

能代@1934:能代@1934の行動力を-2した (行動力:14->12)
能代@1934:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@425:成功!
能代@1934:成功ですね
大和@3-188:やったぜ!
提督@425:さて、能代はのしろんしてたのだ
能代@1934:「能代も多少の経験がございますので、よろしければ練習をお手伝いしましょうか?」
能代@1934:と提案するよ
大和@3-188:「あら?そうなのですか?ならばお願いしましょうか。睦月ちゃんたちの落ち込む顔は見たくありませんからね」
大和@3-188:そう、護りたい、あの笑顔だ
能代@1934:うむ
能代@1934:こちらも頷いて
能代@1934:「睦月ちゃんたちの頑張りに応えるためにも、能代も全力でお教えしましょう!」と
能代@1934:という訳で大和さんの練習が始まったのだ
大和@3-188:「えぇ、よろしくお願いしますね。能代『先生』!」
大和@3-188:うむ
提督@425:いいねぇ
能代@1934:大事なところだけ少しやっていこう
大和@3-188:よっしゃ!
能代@1934:指揮者に大事なのは曲を理解し、演奏全体のリズムを掴むこと
能代@1934:この点は、大和さんは元々の素養があったのか。すぐにコツを掴んで上手く表現できるようになったようです
大和@3-188:ふむ
能代@1934:「なるほど…テンポの取り方や曲自体を理解することに関しては」
能代@1934:「大和さんは十分に上手くできていると思います」
能代@1934:お嬢様素質があるから、そういうのには長じているイメージ
大和@3-188:「なるほど…しかし『何か』が足りないような気もするのです」
能代@1934:「『何か』ですか。」
大和@3-188:「はい、うまく言葉に出来ないのですが…」
能代@1934:その言葉を聞いて
能代@1934:「…そうですね、多分それは指揮者としてのもう一つの役割ではないでしょうか。」
大和@3-188:「もう1つの役割…ですか?」
能代@1934:能代は頷いて
能代@1934:「そうです。それをお話する前に…」
能代@1934:「大和さんにちょっと質問です」
大和@3-188:「はいっ?」 突然の質問に少しビックリだ
能代@1934:「弥生ちゃんについて、ズバリどういう子だと思います?」
大和@3-188:「弥生ちゃんですか…そうですね…」 少し考えこむね
大和@3-188:「ちょっと無愛想だけどその中に喜怒哀楽が見え隠れしている娘だと思っていますが…」
能代@1934:ふんふん、と聞いて
能代@1934:「では、卯月ちゃんはどうでしょう?」
大和@3-188:「卯月ちゃんは…」 また少し考えてから
大和@3-188:「文字通りの自由奔放でいたずら好き何だけれど本気でやりたいことにはしっかり向きあう娘でしょうか」
能代@1934:なるほどなるほど、と頷いて
能代@1934:「そうですね。能代から見る二人もそういった印象にあまり違いはありません」
能代@1934:「では…」
能代@1934:「そんな二人が同じ楽器で同じ曲を演奏したら、同じ演奏になると思いますか?」
大和@3-188:「…!それは…答えは否でしょうね…」
能代@1934:「えぇ、先程皆の演奏を録音したものを少し聞いてみましたが」
能代@1934:「弥生ちゃんは音程やリズムをしっかりと刻みながら、浮き沈みを抑えた演奏をしていたのに対して」
能代@1934:「卯月ちゃんはやや音程やリズムにはズレがあるものの、躍動感のある独特のリズムで力強い演奏をしていました。」
大和@3-188:「いかにも二人らしい…というところですね」
能代@1934:「えぇ、演奏にはそれぞれの個性がしっかりと現れることが多いのです。」
能代@1934:「睦月ちゃんは自ら皆を引っ張っていくように、はっきりとした音で元気のよい演奏」
能代@1934:「如月ちゃんは基本を抑えつつも、柔らかな音出しで優雅な雰囲気を持った演奏」
能代@1934:「皆がそれぞれ、自分の個性を出しつつ同じ曲を演奏しています。」
能代@1934:「…とはいえ、それは必ずしも良い方向に働くとは限りません」
能代@1934:『天国と地獄』のテープを流し始めた能代は
能代@1934:「たとえば、この部分。曲調が徐々に盛り上がっている場面ですが」
能代@1934:「睦月ちゃんや卯月ちゃんの演奏は、こういった場面にはよく映えるのに対して」
能代@1934:「如月ちゃんや弥生ちゃんの演奏は、二人の演奏にやや押されて、隠れてしまいがちになります。」
能代@1934:「勿論それは逆も言えることでして」
能代@1934:「曲の中程、静かな曲調が続く場面では反対に如月ちゃんや弥生ちゃんがよく表に出てきます。」
能代@1934:「そして、その裏に回るように睦月ちゃんや卯月ちゃんの演奏が裏へと回ってますね。」
能代@1934:能代は予備の指揮者棒を手に取ると
大和@3-188:「…!」
能代@1934:「指揮者に任されたもう一つの役目は、ここにあります。」
能代@1934:「それぞれが持つ演奏の魅力、皆の魅力を十分に理解した上で」
能代@1934:「その違いを最大限に引き出せるように、調整すること」
能代@1934:「時には皆に任せずに抑えることもあります。」
能代@1934:「時には誰かの舞台を最大限に作り上げることも」
能代@1934:「その為には、演奏中も皆の目を見て、常に心を通わせていく。」
能代@1934:「指揮者として合奏という大きな舞台を演じる一員として」
大和@3-188:「そしてその場を支配するものとして…というところでしょうか」
能代@1934:「ですね。ですが、支配というほど重くは考えなくても良いですよ。」
能代@1934:微笑みながら振り向きつつ
能代@1934:「大和さんは既に皆と心を通わせています。」
大和@3-188:「…!」 蒼龍との話を思い出す
大和@3-188:「ふふ…そうでしたね…」
能代@1934:「でしたら、後は皆と一緒に演奏をしていくだけ」
能代@1934:「目と耳で皆の声を聞いて」
大和@3-188:「そして『何が』足りないのかが分からなかった理由もよくわかりました。 なぜなら今ここに睦月ちゃんたち本人はいませんからね♪」
能代@1934:「その声のままに場を動かしていく。」
能代@1934:「あ、そこまで分かってらっしゃいましたか。」>本人たちは居ない
能代@1934:「つまりはそういうことです。一人で棒を振るのではなく、一緒に演奏する中でこそ指揮は初めて完成するのですよ。」
大和@3-188:「ふふ…もうここで1人で練習する必要はなさそうです。これからは睦月ちゃんたちと一緒に練習して本番に臨むこととしましょう」
能代@1934:「はい!大和さんと皆の演奏会、楽しみにしていますね♪」
大和@3-188:「えぇ、楽しみにしてください!」
大和@3-188:この後睦月たちとの練習に臨むことになるがそれはまた、別のお話
提督@425:ふふ・・・


提督@425:では、シーン成功だ・・・
能代@1934:指揮を執るということ
提督@425:お互いに、個性を移動可能です
能代@1934:その意味における大事な何かを、伝えられたらいいかなって

大和@3-188:そうだ、《指揮》を執る、よって《衛生》を《指揮》に移動だ

大和@3-188:choice[食べ物は保持,完成を急ぐ]
KanColle : (CHOICE[食べ物は保持,完成を急ぐ]) → 食べ物は保持

蒼龍@1935:まあ、そうなるな・・・
大和@3-188:フッ…
大和@3-188:実際問題食べ物は捨てたくないのが本音
蒼龍@1935:「悩むことはありませんよ」
大和@3-188:「そう…ですか?」
蒼龍@1935:「大和さんの料理を食べた時の、睦月ちゃんや卯月ちゃんたちの笑顔」
大和@3-188:「…!」
蒼龍@1935:「感謝の気持ち、また食べたいという言葉。忘れたわけじゃありますまい…」
大和@3-188:「…そう…ですね。余計な気の迷いでした」
蒼龍@1935:「ええ。私も楽しみにしているのです。また美味しい料理、作ってください。」
大和@3-188:「えぇ、勿論作ってみせましょう。そしてやるべきことが同時に見えてきました」
蒼龍@1935:「それは…」
大和@3-188:「この期間を捨てなくても…立場上旗艦というものをやらされることが多くなりますからね…ならばその方面を鍛えて置くのも悪くないのかなと」
大和@3-188:>無理に食事の腕を消さなくても
大和@3-188:「全ては悩む必要がなかったのですね。」
蒼龍@1935:「ええ…俯瞰して見てみるとそれまで見えなかった事が顕かになります」
大和@3-188:「ですね。ある時は目の前の出来事にとらわれて何も見えなくなってしまったこともありましたが…そういったところを抜け出すことにこそ意味があるのかもしれませんね」 ※いわゆる厨ニ化していた時の話
提督@425嫌な、事件だったね
蒼龍@1935:「大和さんにも、色々と思い悩む事があるのですね。」
大和@3-188:あぁ、あの事件はホワイトドールが壌に返してくれたよ
響@3-319:どんな事件だったんだ・・・w
大和@3-188:「私とて万能ではありませんからね‥」
蒼龍@1935:「確かに、旗艦を務める者ならば誰しもが人一倍の悩みを抱えますよね。」
提督@425:なんかアカシックレコードがなんたらとか妄想してたよ・・・
大和@3-188:因果律の万人がどうしたとか超多元宇宙がどうしたとか
蒼龍@1935:「私も、初めて旗艦になった時は上手く統率できるか不安でした…」
大和@3-188:「…」 黙って聞くとしよう
響@3-319:中二ってレベルじゃないのですがそれは
蒼龍@1935:「自身が指導者として上手くやれたかはわかりません。ですが、艦隊が秩序を保つ事が出来たのは」
蒼龍@1935:「皆が信頼し合っていたから、なのでしょうか」
蒼龍@1935:「リーダーに求められる資質は人望、統率力、指導力……」
大和@3-188:「時には敢えての悪役を求められるときだってありますね」
大和@3-188:「でもそのいずれも信頼がなくては成り立たないといえるでしょう」
大和@3-188:「なぜならば…」
古鷹改@2-768:「そう!なぜならば!」例のポーズ
蒼龍@1935:「…えっ、古鷹さん!?」
大和@3-188:バスターマシン7号さん…w
大和@3-188:「!?」
古鷹改@2-768:デンドンデンデドン
蒼龍@1935:「この蒼龍の目を以てしても見えなかった…いつからここに?」
響@3-319:例のポーズは流行っているのか・・・w
大和@3-188:デッデデーデデデデー
大和@3-188:「ゴホン…と、とにかくですね。」
蒼龍@1935:「え、ええ。」
大和@3-188:「流れ的には『「自分の力を最後まで信じる者にこそ、真の力が宿るからです! きっと本当のバスターマシンパイロットは……本物のノノリリは…心にバスターマシンを持っているのだから!!』になるのかもしれませんが…」
大和@3-188:「信頼があるから周りを引っ張ることが出来るのかもしれませんし、信頼があるから指揮をとることだって出来る」
大和@3-188:「信頼があれば当然自然と人望は集まるし…信頼があれば仮に悪役を演じても最終的には行くべきところへ行くことだって出来る…のでしょう」
蒼龍@1935:「バ、バスターマシン…? そ、それはともかくとして…」
蒼龍@1935:一呼吸置いて
蒼龍@1935:「大和さんは、本当にお優しい方なのですね。悪役には向いてなさそうな…」 苦笑しつつ
蒼龍@1935:「あえて訊いてみましょう」
大和@3-188:「妹の武蔵ならそういうことも出来るんでしょうけれどね…(苦笑) 後は以前いた鎮守府で出会った翔鶴さんとかもそういうのがうまかったですが…私にはたしかに難しいのかもしれませんね…」 苦笑いだ
古鷹改@2-768:「説明しよう!バスターマシンとは!!心の艤装なのだ!」
大和@3-188:(武蔵も翔鶴もぶっちゃけ自分の持ちPCなのは内緒だ!)
大和@3-188:「心の…艤装…!」
蒼龍@1935:「……あなたは例え非情な決断になろうと、現実を見据え、己を棄てることができるのか…」
大和@3-188:「…必要であればしなければならない…そう心得ていますがその場で出来るかはまだわかりません…」
蒼龍@1935:そう答える大和の手が、かすかに震えているのが見える
大和@3-188:「(…こういう時武蔵がいてくれれば……!)」 ※沈んでいません
響@3-319:勝手に殺されてるにゃしぃ
蒼龍@1935:「……もっとも」
蒼龍@1935:「そうしなくて済むのならば…それが最善なのですけどね」
大和@3-188:「ですね。可能であれば想定もしたくないものですが…」
響@3-319:「想定だけしておいて無駄になるのが最善かな。」
古鷹改@2-768:「備えあれば!嬉しいな!」
大和@3-188:「備えあれば憂いなしとは言いますからね。」
蒼龍@1935:「ふふ。そうですね…」
響@3-319:まあ、大体最悪の事態って想定の斜め上がおきたときにおこるんだけどね!w
大和@3-188:まぁなw
蒼龍@1935:「…いろいろと不躾な事を言ってしまいましたけど」
蒼龍@1935:「大和さんは、今の大和さんのままでいるのが一番いいと思います。」
大和@3-188:「大和は大和…私は私…そうですね…」
大和@3-188:「自分を見失ってはそれこそ本末転倒、ですからね」
蒼龍@1935:「そういうことです」
蒼龍@1935:「あっ、睦月ちゃんだ。そういえばもうご飯の時間でしたね」
大和@3-188:「では、用意してあったお夕ごはん、早速振る舞うとしましょう♪」
蒼龍@1935:「楽しみ♪」
古鷹改@2-768:「今度はなにをつくるのでしょうか、まぁ帰りながら話しましょう。」
響@3-319:「楽しみだね。」


提督@425:承認!
能代@1934:こちらも動かしたいけれど…涙をのんで我慢
能代@1934:以上ですねー
提督@425:はーい
提督@425:では、補助行動!
能代@1934:減少した行動力を補給ー
蒼龍@1935:弾薬3で補給しまーす。
能代@1934:1/1/1/0ですね
大和@3-188:ほいほい
大和@3-188:26/20/25/22
蒼龍@1935:蒼龍@1935の行動力を+3した(行動力:13->16)
響@3-319:こっちはとくになーし
提督@425:はーい
大和@3-188:後は開発するか否かくらい?
能代@1934:能代@1934の行動力を+3した (行動力:12->15)
蒼龍@1935:新特殊ですかねー
古鷹改@2-768:ちゃりーん
大和@3-188:20/17/19/19
古鷹改@2-768:ガチャコン
蒼龍@1935:何が出るかな…?(わくわく
能代@1934:では
提督@425:さて…
能代@1934:wpmcn とおお↑おおう↓
KanColle :新・特殊開発表(7[5,2]) → 電探(着任P252)

提督@425:要らない子・・・
蒼龍@1935:!すでのな
能代@1934:!すでのな
大和@3-188:!すでのな
提督@425:ゴミ箱に突っ込んで
古鷹改@2-768:あぁんひどぅい
提督@425:いやだってぇ


追加任務 長月「さあ、訓練の時間だぞ-1,2,3」編集

響『通常コースと特殊コース、どっちにするかな。』編集

提督@425:このシーンの自由行動!
提督@425:誰か何かやる人はいるかな?
響@3-319:あ、長月のは自由行動だから受注の必要ないのか。
提督@425:このシーンはまだ未受注
能代@1934:追加任務になってるっぽい
響@3-319:追加任務か。
提督@425:だから、長月のを受ければ今から始められます
大和@3-188:ほほう
古鷹改@2-768:カムヒア?
能代@1934:かな?
響@3-319:カムヒア!
古鷹改@2-768:パチン
長月(NPC):貴様が我がマスターか
長月(NPC):私の任務を受注、でいいのだな?
能代@1934:ですね
提督@425:先ほどの、続きですね
響@3-319:ですねー
長月(NPC):「雷撃訓練だな。よろしくお願いする」
響@3-319:「うん、よろしく。通常コースと特殊コース、どっちにするかな。」
古鷹改@2-768:「え?」
長月(NPC):「特殊コース・・・?」
長月(NPC):「何だ、それは?」
蒼龍@1935:サイドで皐月たちとドリンク飲みながら見ています。
大和@3-188:アイウでも作っていよう
大和@3-188:アイス
響@3-319:「魚雷を当てない使い方だね。」
長月(NPC):「当てない使い方、か・・・」
長月(NPC):「どんなのだ?」
能代@1934:魚雷の不思議な使い方と聞いて、割と興味津々
古鷹改@2-768:「(わくわく)」
蒼龍@1935:「やっぱり気になっちゃいます?」 と能代に
響@3-319:「魚雷は(艦これRPGではともかく)駆逐艦の武装の中では戦艦にも有効打を出しうる数少ない武装だよね。」
能代@1934:「そうですね…私も水雷戦隊を率いる身ですし」
能代@1934:「魚雷の可能性が広がるのであれば、学ぶべき所はあるでしょう。」
響@3-319:「これは何を意味するのかというと、敵の戦艦にも回避行動を強いることが出来る、という事になるんだ。」
響@3-319:(艦これRPGだと自動的に当るけど)
能代@1934:艦これ自体がかなり雷撃当たりやすい
響@3-319:開幕雷撃怖いです。
能代@1934:「ふむ、それは確かに理にかなっています。」
能代@1934:「ですが、だからこそ雷撃を当てなければ有効打は難しいとも思えるのですが」
能代@1934:>当てない使い方に対して
響@3-319:「この辺を利用すると……ええと、仮装敵艦やってくれる人いるかな?」
大和@3-188:ではアイスやラムネの仕込みが終わったところで出てきたとしよう
大和@3-188:「では任せていただきましょうか?」
古鷹改@2-768:「で、いったいどのようにすればいいんでしょうか?」
響@3-319:「それじゃあ、あそこの3番ブイの所に立って貰って良いだろうか。」>大和さん
大和@3-188:「ではそう致しましょう」
響@3-319:「それで、と。」紙になにかかいて古鷹達に渡す。
長月(NPC):「ん・・・?」 受け取って
古鷹改@2-768:ヨミヨミ
蒼龍@1935:アイスとラムネを収納しておこう。
響@3-319:まだ読んじゃダメだよ!w
古鷹改@2-768:アッハイ
長月(NPC):「持っておけ・・・ということでいいのか?」
響@3-319:「うん。後で開いてね。」
長月(NPC):「ああ、了解だ」 ポケットに直しつつ
響@3-319:「それじゃ、いくよー。」魚雷発射クマー!
古鷹改@2-768:「クマ~!?」
長月(NPC):「そらっ、どうだ!」 発射にゃ
響@3-319:あ、取りあえず例なので響が手本見せてるって事で!言ってなかった御免!w
古鷹改@2-768:「にゃ!?」
能代@1934:ばしゅーん
提督@425:おkw
響@3-319:大和に魚雷が発射される…が、その航跡が通常よりも微妙に見えやすい、そして片側にやや集中している、か?
長月(NPC):「・・・なんだ?」 訝しんで
能代@1934:「深度が浅め、雷速も遅いからか、航跡が見えていますね。」
能代@1934:遠くから見つつ
大和@3-188:無傷で立っていようか
古鷹改@2-768:「あれれ?練習用とはいえいつもと違うね」
長月(NPC):「おい、あれでいいのか」(小声で響に
響@3-319:集中した時限信管式魚雷が爆破、発生した波で煽られていく大和さん
大和@3-188:「!なるほど、次元魚雷ですか」
提督@425:でぃめんしょなるとーぴーど
古鷹改@2-768:「!?」
能代@1934:つよそう
蒼龍@1935:強そうだ…
長月(NPC):「!」
大和@3-188:(時限魚雷な…w
響@3-319:「ええと…」そのまま連鎖的に魚雷を爆破してどんどん流していく
長月(NPC):「面白いな。だが、一体これをどう使うんだ?」
大和@3-188:「これは無傷と思わせて後から…あぁっ!」 少し流されよう
響@3-319:「ん…こんなところかな?紙、あけてみて。」>長月
長月(NPC):「ん?ああ、どれ」 ぺらり
古鷹改@2-768:覗き込む
響@3-319:『1番ブイ』と書かれており、大和の背後のブイの番号と一致している
長月(NPC):「あれは・・・」 メモから目を離して、そのブイを見ましょう
響@3-319:「まあ、実戦だとここまで上手くは行かないけど、こうやって『動かす』のも使い方の一つかな。」
長月(NPC):「こんな、使い方があるとはな」
古鷹改@2-768:「ナルホドナー」
響@3-319:「実戦だと今の距離の半分ぐらいが限界かなぁ。」つまり釘付けである。
提督@425:ナルホドナー
能代@1934:なるほどなー
長月(NPC):「・・・ふふふ!」
長月(NPC):拳をぐっと握って
長月(NPC):「いいな!楽しくなってきたよ!」
皐月(NPC):「あー・・・馬鹿に火がついちゃってるよー」 ぐでーん
大和@3-188:「さてさて?そろそろ戻るべきでしょうか?」 無線で
能代@1934:「魚雷の爆破だけで船を動かせる程の波を作るには、秒単位の爆破タイミングと位置の修正が必要…」
響@3-319:『そうだね、ありがとう』無線で
能代@1934:「簡単そうにやってのけましたが、あれは…相当熟練した技術の賜物ですね。」
長月(NPC):「それでこそ、鍛錬しがいがあるというものだ」
古鷹改@2-768:「あぁ
大和@3-188:「では、戻りましょうか」 アイスとラムネの追加の準備に戻ろう
響@3-319:「本当は集めた敵を一網打尽にしたいのだけど、その辺は大和さんとか蒼龍さん任せになるね。」
長月(NPC):「何、適材適所・・・ではないが、私達には私達にできることをやればいいのさ」
古鷹改@2-768:「では、私が今度は目標艦かな?」
長月(NPC):「ああ、頼んでもいいだろうか?」
響@3-319:「じゃあ私はみているね。」という事で判定かな?
提督@425:うむ
提督@425:3人、判定どうぞ ちなみに、+1の皐月補正だ
響@3-319:個性はえーと、魚雷、いじわる、あたり?
提督@425:響は・・・その2つかな
響@3-319:魚雷は共通で行けそうな感じ
提督@425:魚雷は共通ね
響@3-319:いじわるで直上ー
響@3-319:2d6+1>=5
KanColle : (2D6+1>=5) → 7[3,4]+1 → 8 → 成功

提督@425:せいこうー
響@3-319:うむ、普通だった。
響@3-319:水天彷彿をゲットしておきます
提督@425:ほい
古鷹改@2-768:ぺかー
蒼龍@1935:「機銃掃射で魚雷の機関部を撃ちぬき、撃破する技術もあるそうですね。」
瑞鳳(NPC):「知っているの蒼龍!?」
能代@1934:「瑞鳳さん!?」
瑞鳳(NPC):「あ、こんにちはっ」
響@3-319:「そうだね。私はこれ(ショットガン)を使うけど。」
古鷹改@2-768:ショッ ガーン
蒼龍@1935:「ええ、高度なテクニックですけど……って瑞鳳!?いつの間にそこに!」
能代@1934:「あ、はい。こんにちはー」
響@3-319:「あとは、本当に緊急の時は至近距離で自分の魚雷を爆破するかな」(不死鳥演出)
古鷹改@2-768:「こんにちはー」
瑞鳳(NPC):「さっき来たわ!」
蒼龍@1935:「そうでしたかー。」
響@3-319:「あ、こんにちは」
能代@1934:「しかし、声を上げたということは…瑞鳳さんもその使い手なのですか?」
瑞鳳(NPC):「いやいやぁ、私は特にとりえもない軽空母よ?」
古鷹改@2-768:「私が聞いた話では、三笠世代がそれをやってのけたとか・・・」
蒼龍@1935:「相変わらず、飄々とした人ですね。」 苦笑しながら、プールに歩を進める
蒼龍@1935:「…どれ、私も機関銃での迎撃、試してみましょうか。」
瑞鳳(NPC):「頑張ってー」
提督@425:hm・・・
提督@425:航空戦or魚雷?
能代@1934:「ほうほう…お手並み、拝見といきましょう」
蒼龍@1935:航空戦で行ってみましょうか 《索敵》から1マスで、皐月ちゃん補正が+1か
蒼龍@1935:「皐月ちゃんも、よく見ていて欲しいな。」
皐月(NPC):「おおっ?何やるのー?」がばっ
蒼龍@1935:「機関銃で魚雷を迎撃する試み。興味あるでしょう?」
響@3-319:「じゃあ、私が魚雷を担当しようか。」
皐月(NPC):「できるの!?」
蒼龍@1935:「私も初めてだから、上手く成功するかわからないけど」
蒼龍@1935:「頑張ります!」
響@3-319:「それじゃ、いくよー」模擬五連装酸素魚雷発射するよー
皐月(NPC):わくわく
古鷹改@2-768:「私もやってみたいので次私にも魚雷おねがいしますね。」
蒼龍@1935:「皐月ちゃんの期待にも、応えなくちゃね…」 航空隊召喚!
蒼龍@1935:「お願いします。」
提督@425:判定どうぞっ
蒼龍@1935:2d6+1>=6 「…捉えた。今よ、撃てッ!」
KanColle : (2D6+1>=6) → 2[1,1]+1 → 3 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)

蒼龍@1935:のしろーんw
古鷹改@2-768:!?
提督@425:はははw
響@3-319:文月任務クリア!w
古鷹改@2-768:ノシローン
大和@3-188:ぶっww
蒼龍@1935:あ、文月達成したww
大和@3-188:せやなwww
能代@1934:あっ
能代@1934:えぇと、いきまーす!
文月(NPC):「ねー、皐月ちゃーん?何、やってるのー?」
皐月(NPC):「文月ー?ええっと、魚雷を機銃で止めるんだってさ!」
文月(NPC):(ギャラリーから期待の眼差しである
蒼龍@1935:「む…やはり、難しいわね…っ」
能代@1934:ではでは
能代@1934:蒼龍さんのみに通じる回線を開いて
能代@1934:【後始末】の使用を宣言
提督@425:どうぞー
能代@1934:感情値を1点減少し自身の行動力を1d6減らす代わりに、対象はファンブルを無効化し、再判定をすることができます。
能代@1934:1d6
KanColle : (1D6) → 2

能代@1934:『蒼龍さん、聞こえますか?』
蒼龍@1935:「…能代さん?」
能代@1934:『響ちゃんの魚雷は、かなり変則的な諸元設定で狙いを外してきています』
能代@1934:『先行機で雷速と距離の測定をしっかりと、あとは所定の射線を超えたラインでタイミングを合わせるように』
能代@1934:>してみてください
蒼龍@1935:「…なるほど…」
蒼龍@1935:2d6+1>=6
KanColle : (2D6+1>=6) → 10[5,5]+1 → 11 → 成功

提督@425:成功!
響@3-319:成功!
能代@1934:『…お見事!』
蒼龍@1935:「……読めた!今です、掃射開始!」
提督@425:蒼龍の掃射は、響の魚雷の動きを捉え次々と撃ちぬいた!
皐月(NPC):「・・・・おおーっ!」
文月(NPC):「すっごーい!」
能代@1934:その様子を見て、頷きながら
能代@1934:「ふふ…流石ですね、蒼龍さん。」
蒼龍@1935:「ふう…」
長月(NPC):「よし、では古鷹」
蒼龍@1935:「ありがとう。助かりましたよ、能代さん。」
響@3-319:「やるね。」ぱちぱち
古鷹改@2-768:「さぁ!いつでもどうぞ!」
長月(NPC):「雷撃するが・・・いいか?」
能代@1934:パチッとウィンクを返して
長月(NPC):「了解した!そらっ!」
蒼龍@1935:「ふふっ。」
提督@425:雷撃はまっすぐに、古鷹へと
提督@425:魚雷/対空戦闘 でどうぞ
古鷹改@2-768:突撃から対空戦闘 差1 皐月補正+1
古鷹改@2-768:2D6+1>=6 「古鷹いっきま~す」
KanColle : (2D6+1>=6) → 7[1,6]+1 → 8 → 成功

提督@425:成功!
古鷹改@2-768:「やりました!できました~。」
長月(NPC):「おお・・・やるもんだな」
皐月(NPC):「古鷹もすっごーい!」
提督@425:と、まあ
提督@425:今日はここまでにしましょうか
提督@425:明日は続きから!
蒼龍@1935:あ、宣言忘れてた
響@3-319:お疲れでしたー!
蒼龍@1935:「水天彷彿」を習得します
古鷹改@2-768:同じく水天!
大和@3-188:お疲れ様でしたー!
能代@1934:お疲れ様でしたー!
蒼龍@1935:お疲れ様でしたー!
提督@425:はーい
提督@425:お疲れ様でしたー! 古鷹改@2-768:1d2
KanColle : (1D2) → 1

どどんとふ:古鷹改@2-768がカードを公開しました。「演習 ぴこぴこ」
能代@1934:と、後始末分の行動力を減らしておきましょう
能代@1934:能代@1934の行動力を-2した (行動力:15->13)
提督@425:ぴこぴこ
提督@425:了承
古鷹改@2-768:evet
KanColle : 演習イベント表(8) → 艦隊戦演習:《派手/魅力12》で判定。(着任p223)


提督@425:さてさてっ!
提督@425:再開いたしましょうか!
提督@425:よろしくお願いしますー!
響@3-319:いたしましょう!
蒼龍@1935:よろしくお願いします。
古鷹改@2-768:よろしく
大和@3-188:よろしくお願いします!
能代@1934:よろしくお願いしますー
提督@425:では、昨日の続き
提督@425:君達の雷撃訓練は満足の行く結果になったな
提督@425:(雷撃打ってたの一人だけだが
大和@3-188:そしてその流れからの艦隊決戦演習だ
古鷹改@2-768:まそ
提督@425:その前に
能代@1934:魚雷は皆の心の中に…
提督@425:長月→響 +1 「器用なものだ」
提督@425:文月→蒼龍 +1 「すっごぉーい!」
提督@425:睦月→響、蒼龍+1
提督@425:文月の自由行動発生
蒼龍@1935:わぁい。
能代@1934:良い感じの感情補填に
大和@3-188:ちょど良い所に


提督@425:自由行動:【天使か悪魔か】
回数:○○○○○

PCは自由行動でこの行動を宣言。
宣言したPCは、艦隊戦中
「出目11以上でスペシャル、出目3以下でファンブル」が発生するようになる(ただし、この閾値変動に判定妨害は含まない)。


提督@425:これは宣言だけでおkー
提督@425:やりたい人はどうぞ(暗黒微笑
能代@1934:能代は丁重にお断り
提督@425:HAHAHA
提督@425:まあ、このシーンは終了である
蒼龍@1935:AKTのファンブルへの誘いの声が聞こえる
古鷹改@2-768:まそ
大和@3-188:カ号は確率以上に出やすい印象
提督@425:さて、では9シーン目
響@3-319:私は遠慮しておきます
能代@1934:10回に1回は出ますからね>カ号以下
古鷹改@2-768:しーらぬい


シーン2-4 古鷹『いまだ!スキあり!』編集

演習イベント「艦隊戦演習」編集

提督@425:古鷹 演習「艦隊戦演習」ですな
提督@425:・・・別の鎮守府
提督@425:別の鎮守府って・・・どこだ・・・!
古鷹改@2-768:しーらぬい!
能代@1934:ご近所かもしれないです
大和@3-188:いっその事さっきの続きでもいいんじゃないのか、そう思った若葉だ
長門(NPC):久しぶりに私の出番だろうか
能代@1934:かもかも?
長門(NPC):なるほど、それもいいかもしれんな
古鷹改@2-768:「さぁ皐月さん達、まだ演習はおわりませんよ~」
響@3-319:紅白戦かな?
能代@1934:でしょうか?
皐月(NPC):「勿論さぁ!」 ←復活した
蒼龍@1935:「皐月ちゃんったら、血が滾ってきたわね?」
古鷹改@2-768:「ここは一つ紅白戦でもしませんか?えっと組み合わせは~」
皐月(NPC):「やっぱり、訓練の最後は模擬戦だよっ!!」
大和@3-188:「まだまだ続きますね。もう少し用紙しておこうかな」 そう言いながらラムネを相変わらず製造しているね
提督@425:組み合わせを考える古鷹を、遠くから呼ぶ声が
能代@1934:「皆の訓練を見てたら、能代も身体を動かしたくなってきました。」
提督@425:古鷹達、だ
三日月(NPC):「みなさーん・・・」 遠くからゆっくり歩いてきます
古鷹改@2-768:「!?」
大和@3-188:「三日月…ちゃんですよね?」
三日月(NPC):「? え、ええ。そうですけど・・・」
響@3-319:「なにかあったのかい?」
大和@3-188:「大丈夫なのですか?」
蒼龍@1935:「一体どうしたの?」
能代@1934:「三日月ちゃん?どうしたのですか、こんな所まで。」
三日月(NPC):「ええ、おかげさまで、大分治りました」
三日月(NPC):「いえ、そろそろ夕食・・・と思って呼んできたのですが」
能代@1934:気がついて、側まで近寄りつつ
三日月(NPC):「何か始まるんですか?」
響@3-319:「ああ、今から模擬戦をしようと思ってね。」
皐月(NPC):「あーっ、三日月!模擬戦終わるまで待ってて!」
三日月(NPC):「なるほど、模擬戦ですか・・・」
響@3-319:「ん…今日の夕食は何だろうか。」>三日月
三日月(NPC):ちょっと、考える風にして
蒼龍@1935:「ええ。そうですけど…」
能代@1934:そういえば、そろそろ日も暮れてきましたね。と校舎にかかった時計を見上げつつ
三日月(NPC):「ああ、今日は野菜カレーだそうです」
大和@3-188:「みなさんが演習に熱を入れていたせいか時間の経過も忘れてしまっていたようですね」
古鷹改@2-768:「夕食までには終わりますので」
三日月(NPC):「・・・どうでしょう。私が審判をしましょうか?」
響@3-319:「ああ、お願いしよう。」
皐月(NPC):「本当!?ありがとなっ、三日月ー!」
三日月(NPC):「はい、任せて」 2人に
三日月(NPC):「それで・・・チームは分かれてるんですか?」
響@3-319:「いまから決めようという所だったね」
三日月(NPC):「なるほど・・・そうですか」
能代@1934:「ですね。上手く戦力を分散できる組み合わせができると良いのですが」
大和@3-188:「(夕飯も近いことを考えてカレーに合うアイスを用意しておこう)」
蒼龍@1935:「三日月ちゃん、念のため付いていてあげましょうか?」
三日月(NPC):「いえ、大丈夫です。蒼龍さんは参加されないんですか?」
古鷹改@2-768:「私と能代さんと・・・・
古鷹改@2-768:「響さんはどうします?」
響@3-319:「人数があえば参加するけど…」
古鷹改@2-768:「響さんはこっちに」
響@3-319:「判った。」<こっちに~
古鷹改@2-768:「私達3人が相手しましょう!」
提督@425:こちらの戦力はっと
蒼龍@1935:「参加してもいいけれど…三日月ちゃん、まだ足取りが覚束無い状態でしょう?だからちょっと心配でね。」
能代@1934:つまり、味方艦隊トリオVS睦月ちゃん達という感じかな
古鷹改@2-768:だな
提督@425:睦月/皐月/弥生
提督@425:(長月?帰ったぞ
能代@1934:oh
睦月(NPC):「人数が足りないから、菊月ちゃん引っ張ってきたよー!」
菊月(NPC):「解せぬ・・・」
響@3-319:巻き込まれたw
蒼龍@1935:不憫な子である
大和@3-188:菊月には【被害担当艦】を習得させよう(名案)
古鷹改@2-768:「そっちは4人か・・・妥当かな」
三日月(NPC):「蒼龍さん・・・お気遣いありがとうございます」
能代@1934:「あはは…」苦笑いしつつ
皐月(NPC):「ふふん、負けないよ!」
能代@1934:「では、この組み合わせで模擬戦と参りましょうか。」
古鷹改@2-768:「夕飯まで時間がないから1本勝負。」
弥生(NPC):「準備、よし・・・」 ガシャン
響@3-319:「さ、始めようか。」
蒼龍@1935:まあその前に菊月に耳打ちしてですね
睦月(NPC):「いっきますよー!」
菊月(NPC):ほう?
蒼龍@1935:「菊月ちゃん、この模擬戦が終わったら美味しいアイスが食べられますよ?」
菊月(NPC):「!!」
蒼龍@1935:と小声で囁きます
蒼龍@1935:「ラムネもありますよ。どう?楽しみでしょ。」
菊月(NPC):「仕方ない、付き合うとしよう・・・」 多分目がしいたけ状態
蒼龍@1935:「それじゃ、頑張ってね♪」
菊月(NPC):「うむ・・・。菊月、出る」
能代@1934:「(む、急に菊月ちゃんの士気が上がりましたね)」
古鷹改@2-768:「審判!あとはよろしく!」
三日月(NPC):それでは
三日月(NPC):各員、配置についたことを確認して・・・です
三日月(NPC):「それでは」
三日月(NPC):「艦隊戦・・・はじめー!」
能代@1934:「手加減は無用です。4人とも…いざ、全力で!」
皐月(NPC):「もちろんさ!」
弥生(NPC):「(手加減できる相手じゃないし)」
能代@1934:(能代はなんとなくてかげんスキル持ってそう
望月(NPC):能代してるねぇ
能代@1934:いつの間にか変な動詞ができてるんが、それは
能代@1934:>ですが
古鷹改@2-768:「ほらほら、余所見はいけませんよ~」
睦月(NPC):「よそ見なんてしないのねっ、覚悟ー!」
響@3-319:「おっと、させないよ。」睦月を牽制
睦月(NPC):「にゃっ!?」 一旦停止
能代@1934:「単騎駆けは機と敏を見ましょう。でないと、却って不利になることもありますよ。」
能代@1934:「とはいえ、こちらも中々…」弥生ちゃんと対峙しつつ
弥生(NPC):「・・・・・・(卯月、カレーに変なもの入れてないといいけど)」
弥生(NPC):じー
蒼龍@1935:見てるだけよ
能代@1934:いけないの?
響@3-319:みーてーるーだーけー
大和@3-188:安定の神出鬼没
能代@1934:「特に、動いてきませんね。何か策があるのか…あるいは…」
古鷹改@2-768:「菊月さん、よだれ。よだれ。」
菊月(NPC):「・・・・はっ」
古鷹改@2-768:「いまだ!スキあり!」
響@3-319:「皐月も、その動きではここを抜くことはできないよ。」釘付け的なアレ
皐月(NPC):「くっそー!」 いろいろ試しているが抜けてないっぽい
能代@1934:「とはいえ、このまま動かないのであれば…」
能代@1934:ちらりと他所を見て、遊兵になってそうな睦月ちゃんに視線を
響@3-319:睦月に関してはちょいちょい牽制してる感じですね
睦月(NPC):かなり動きまわっているが、結果孤立気味に見えます
能代@1934:序盤で数の有利を取れるならそれもまた一興
古鷹改@2-768:「先手必勝!」
古鷹改@2-768:いきます!
提督@425:ほい!
古鷹改@2-768:2D6>=5 (判定:派手) 「ぱんぱか~ぱ~ん♪」
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

提督@425:成功!
能代@1934:хорошо
大和@3-188:フフ…見事
響@3-319:ふふこわ
古鷹改@2-768:「ふふん、状況をよくみて相手のスキを突くのも戦術ですよ~」
提督@425:(誰狙ったのだ
提督@425:隙だらけな奴らしかいないぞ!
能代@1934:菊月ちゃんっぽい?
古鷹改@2-768:ぽい
提督@425:ぽい
菊月(NPC):「はっ、しまっ・・・」
響@3-319:それはそれで問題じゃ無いですかね……!w<隙だらけのしか居ない
古鷹改@2-768:まそ
能代@1934:一人は後でお説教まであるレベル
提督@425:HAHAHA
能代@1934:じゃあ古鷹さんの突撃に合わせて
大和@3-188:??「ちょっとお話しようか」
提督@425:さて、様子見の戦場を崩したのは
提督@425:古鷹の一槍・・・そこから状況が動き出すな
能代@1934:こちらも睦月ちゃんの近傍まで一気に迫りますか
睦月(NPC):「!」
能代@1934:弥生ちゃんと睨み合っても埒が明かないってやつです
弥生(NPC):「・・・・あっ。菊月が・・・」
皐月(NPC):「ちょっとー!?」
響@3-319:「っと」能代の接近に合わせて睦月に砲撃で気を逸らす
能代@1934:あ、もう終わってます
能代@1934:砲は撃たずに、格闘の要領で
響@3-319:おk−
睦月(NPC):「まだまだ!」 だが、砲を打った反動を利用して、間一髪退避だ
能代@1934:ほう
能代@1934:「おっと。」
睦月(NPC):レベル5は伊達じゃないにゃしぃ
古鷹改@2-768:(みんな!プランBだ!)
蒼龍@1935:にゃしぃ!
望月(NPC):あ?ねえよそんなもん
大和@3-188:にゃしい!
響@3-319:にゃしぃ…
能代@1934:「なるほど、隙が見えたと思いましたが…反応してきますか」
睦月(NPC):2d6 「・・・それっ!」 能代の格闘後の隙をつき、だ
KanColle : (2D6) → 8[2,6] → 8

響@3-319:「よそ見はダメだよ。」皐月に魚雷を放つ
能代@1934:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功

能代@1934:\パリィ!/
皐月(NPC):「! えっと、こうだったか・・・なっ!」 (フレーバー水天彷彿
皐月(NPC):だだだ、と 響の魚雷は皐月に当たる前に起爆していく
能代@1934:「甘いです。」砲身で受けて、逸します
睦月(NPC):「むぅ・・・」 一筋の汗がつーと
能代@1934:あとは…そうですね
響@3-319:「そんな感じだね。」魚雷の撃ち落としに気を取られてる所に砲撃を仕掛ける外道。
皐月(NPC):ひどいや!
古鷹改@2-768:こわい!
能代@1934:睦月ちゃんから見て左弦側に白い帯が
能代@1934:真っ直ぐ弥生ちゃんに向かってます
提督@425:「! 弥生ちゃんっ!」
弥生(NPC):「え・・・?」
提督@425:てーとくー
睦月(NPC):「! 弥生ちゃんっ!」 訂正
古鷹改@2-768:なんだ、ここにいたのか・・・ほら・・帰るぞ
能代@1934:「攻撃対象から離れたと思って、油断していてはいけませんよ。」能代の発射管から魚雷が消えている
弥生(NPC):どーん
弥生(NPC):あのざまだった弥生にそれが避けられるはずもなく・・・だ
能代@1934:「敵の機動中、逃走中や回避機動中においても雷撃は撃たれる危険がありますからね」
弥生(NPC):「・・・・・・(お腹、空いた)」 てくてくと退場
能代@1934:その様子を見届けて、改めて睦月ちゃんと対峙
睦月(NPC):「さっすがっ・・・能代さん、にゃしぃ・・・」 じー
皐月(NPC):「あー!卑怯だz(ドーン」 
皐月(NPC):きたないさすが響きたない
能代@1934:ニコリと微笑んで
響@3-319:「そうやって気を取られるうちはまだまだだね。」
皐月(NPC):「むー」ぷくー
能代@1934:「あの雷跡に気付けたのは流石ですよ。避けられなかったのは、本人の責任です。」
能代@1934:普通に動けば避けられたと思うのですけど、全くあの子は…と溜息ついて
睦月(NPC):「あはは・・・でも!」
睦月(NPC):「睦月は負けません!」 動くっ!
能代@1934:かむひあ
提督@425:さて、睦月と能代の交錯の結果は・・・と
提督@425:ご想像にお任せ、にしましょうか
響@3-319:「無意識…とは言わなくても周囲に気を配ろう。」一応戦闘は続いてるけど、これで役目終わりかな−、と思ってる
能代@1934:ですね
提督@425:(能代に勝っても二人いる件
古鷹改@2-768:なんやかんや でいいのでは!!
提督@425:なんやかんや、演習したんだな!
能代@1934:それでも向かってくる睦月ちゃんの姿に、こちらも笑顔で応じて!
能代@1934:なんやかんややりました
響@3-319:なんやかんややりました!
提督@425:ああ!


提督@425:では!成功効果!
提督@425:古鷹火力+1ー
古鷹改@2-768:!?
大和@3-188:まぁ、後々アイスやラムネを振る舞ったぜ!
古鷹改@2-768:火力UP!?
蒼龍@1935:火力おいしい
大和@3-188:そう、これが艦隊決戦の力さ
提督@425:(なお、やったのは不意打ちな模様
古鷹改@2-768:(勝てばよかろうなのだ
提督@425:さてさて
提督@425:補助行動!
提督@425:・・・と。一応追加任務を受けられます
能代@1934:後始末で使った2点を補給ですね
提督@425:(フウロしか発生していませんがね
大和@3-188:HAHAHA
能代@1934:燃料と弾薬を1ずつ
能代@1934:ん…演習だ
提督@425:(今回は平常扱い
古鷹改@2-768:ガタ
大和@3-188:そういえば46砲の裝備個性がなか《秘密兵器》になっていたから《お嬢様》に修正だ
大和@3-188:そして能代さん了解
能代@1934:お願いしますー
能代@1934:能代@1934の行動力を+2した (行動力:13->15)
大和@3-188:19/16/19/19 だね
古鷹改@2-768:開発もしちゃう?メニューみつつ
響@3-319:上から下まで全部(こちらはとくにありません)
大和@3-188:全ては汝が梨太陽
能代@1934:資源的にはやってもよさそう
大和@3-188:私はどれを選んでもそれに合わせた資材を消費するだけだぁ!
古鷹改@2-768:ホウルイ!
古鷹改@2-768:チャリーン
提督@425:良いぞ・・・
大和@3-188:良いぞぉ!
大和@3-188:16/10/13/16
古鷹改@2-768:wpcn なにかな~?
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(14[1,5,3,5]) → 中口径主砲(着任p249)

蒼龍@1935:まそ
古鷹改@2-768:メソラシ
提督@425:まそ
古鷹改@2-768:しくしく
大和@3-188:仕方あるまい
大和@3-188:では次かな?
蒼龍@1935:思い出の品を使用。対象は能代さんで
提督@425:ほう?
提督@425:今使って良いのかしら?
能代@1934:こちらはばっちこーい(蒼龍さん次第
蒼龍@1935:ファンブルで減ったのと、多分取っておいても腐る可能性が…w
提督@425:いいぞぉ!
提督@425:了解w
能代@1934:では、蒼龍さんへの感情値を1点増やしつつ
能代@1934:内容もちょこっと書き換え書き換え
提督@425:ふふ・・・
響@3-319:ふふこわ
蒼龍@1935:「そういえば最初に演習した時には、戦艦の長門さんがいましたね…」
能代@1934:「ふむ、懐かしいですね。あの時はまだまだ手加減されていたことを覚えています」
能代@1934:Lv1or2の時である
蒼龍@1935:「今の私達は、あの人にどれほど近づけたのかなぁ…」
能代@1934:「うーん…まだまだ、追いついたとは胸を張れません。」
能代@1934:>能代のこと
響@3-319:「ふむ、一度会ってみたい物だね。」
蒼龍@1935:「ええ、立派で強い方です。」
提督@425:(長門そんなに強くないんだけどぉ!w
能代@1934:「長門さんとはいずれの再戦を約束しました。」
蒼龍@1935:(えっ、51cmとか一式徹甲弾持ってるんじゃないのか
響@3-319:さて、次のカード引いて良いかな
能代@1934:(きっと睨んだだけで深海棲艦が爆発四散するとか!
提督@425:(おう、41cmしか持ってないぞ
提督@425:ん
蒼龍@1935:「私もいつか、相見えたいものですね。」とこんな感じに思い出話。
提督@425:ふふ、いいでしょう
提督@425:能代→蒼龍+1だ
提督@425:で・・・と
能代@1934:蒼龍さんの言葉にしっかりと頷いて
長門(NPC):私が決戦に出てもいいのか!?
古鷹改@2-768:肩ぽん
大和@3-188:その分働いてもらおう(ゲス顔)
能代@1934:どちらに出るかによりますが
長門(NPC):敵側だが
古鷹改@2-768:長門に一枚の写真を渡す
長門(NPC):まあ、私が出るとするなら・・・ とある条件が揃ったらの話だな
能代@1934:ふむ
提督@425:で、だ
蒼龍@1935:ほほう
提督@425:フウロの追加任務受注、する?
能代@1934:個人的にはしたいけれど
響@3-319:しちゃいましょう
提督@425:(決戦がそこそこ歯ごたえあるものになります
能代@1934:決戦が強くなるのは目に見えてるから、皆の意思もお任せ
大和@3-188:皆の意見に従おう。全ては汝らの梨太陽に、だ
提督@425:そうだな、では
提督@425:投票を開始しました:受けちゃう?受けちゃいます?
響@3-319:賛成。(1/5)
能代@1934:賛成。(2/5)
古鷹改@2-768:賛成。(3/5)
大和@3-188:皆の意見を見てから投票だ
蒼龍@1935:というかこの時点で
提督@425:うん・・・w
大和@3-188:まそ
蒼龍@1935:賛成。(4/5)
大和@3-188:…良かろう。皆の意見に従おう
大和@3-188:賛成。(5/5)
投票結果 賛成:5、反対:0

提督@425:了解!
提督@425:では、受領だ・・・覚悟し給え・・・!
提督@425:と・・・このしーんはこんなところ、です


シーン2-5 響『……ちょっと反応に困ってる部分もある。』編集

提督@425:では、改めて
提督@425:ラストシーン!
能代@1934:どうぞー
どどんとふ:響@3-319がカードを公開しました。「交流「もっちー」」
大和@3-188:目の前に用意された敵に突っ込みたくなる、これは我々の悪い癖でもあり良い癖でもある(格言)
蒼龍@1935:もっちー
大和@3-188:もっちー!
響@3-319:かぶりがちょっとこわいんですけどw
提督@425:(あ、これ明日に回すの確定やな
提督@425:いけるいける!
能代@1934:いけるいける!
大和@3-188:さぁ、イベント内容を決めるのだ
響@3-319:まあ、なにがでるかなっ
響@3-319:EVKT
KanColle : 交流イベント表(11) → お手紙:自分以外の好きなPC1人を選んで、《古風/背景5》で判定。(着任p221)

蒼龍@1935:あっ
響@3-319:お手紙−
提督@425:・・・・ほうw
能代@1934:あら
古鷹改@2-768:もっちーに・・・?
大和@3-188:ほう?
響@3-319:目の前で言えば良いやん…?w
能代@1934:一応対象はPC宛なのですよね
提督@425:そこで追加任務ですよ(棒
古鷹改@2-768:もっちーと
提督@425:まあ、ここは基本自由です >PCとNPC
能代@1934:うむ
古鷹改@2-768:まぁ
響@3-319:よし、これ選んだPCに書けとは言ってないな…いける!
古鷹改@2-768:もっちー カモン?
大和@3-188:何っ!?
提督@425:何・・・だと・・・!?
蒼龍@1935:どうする?何する?
大和@3-188:ところで誰を選ぶのじゃい?
響@3-319:もっちーかなぁ。手紙書く相手は別だけど。
提督@425:ほう。
大和@3-188:ほほう
能代@1934:ふむ
大和@3-188:誰に書くのかが楽しみ
響@3-319:>最近は暇を見つけてはレグルスへ手紙を書いている。
響@3-319:こういう設定があるので利用する。
提督@425:了解だ・・・
能代@1934:なるほど
響@3-319:選んだPCへ書けとか言われたら即死だった…!
提督@425:何、手紙を投げつけても良い
響@3-319:書いてるところをもっちーに見つかってはなす感じで行こうかなと
提督@425:自由とはそういうことだ
提督@425:と、まあ、方針決まったところで
響@3-319:最初は強く当って後は流れで
提督@425:絶対に巻くので明日続きでいいかな(小声
響@3-319:うん、間違いなく終らないから明日でええよ?w
提督@425:すまぬな・・・w
提督@425:さぁって!では!
提督@425:今日は、ここまで!
提督@425:お疲れ様でしたー!
能代@1934:お疲れ様でしたー
響@3-319:お疲れ様でしたー
大和@3-188:お疲れ様でしたー!
蒼龍@1935:お疲れ様でした!
古鷹改@2-768:おつさまー

交流イベント「お手紙」編集

提督@425:さーて!
提督@425:ラストシーン、始めようかぁ!
提督@425:よろしくお願いしますー!
古鷹改@2-768:よろしく
蒼龍@1935:よろしくお願いしますー
大和@3-188:よろしくお願いしまーす!
響@3-319:しまーす!
能代@1934:よろしくお願いしますー
提督@425:では、響さんのシーン
提督@425:お手紙だ
響@3-319:黒山羊さんが書いた?
提督@425:大和さんたら読まずに食べた?
能代@1934:唐突な大和さん食いしん坊説
蒼龍@1935:むっしゃむっしゃ。
古鷹改@2-768:あ・・蒼龍さんがたべた
大和@3-188:いくらなんでも神は食べないぞ…w
提督@425:ゴッドイーターかな?
響@3-319:ダゴンを食すのですね。
提督@425:おお、なんと冒涜的な
古鷹改@2-768:チェーンソーもってこないと
能代@1934:この世のものとは思えない冒涜的な料理を食べた響ちゃんはSAN値チェックを
響@3-319:そんなわけで……場所何処だろ。
提督@425:hm・・・
提督@425:図書室・・・か?
響@3-319:じゃあそこで!
提督@425:いいぞぉ!
響@3-319:出てくるのは取りあえずもっちー、後は適当に。
響@3-319:図書館で白紙の手紙広げて何か書こうとしてる風な感じかなー。で、その横には誰かからの便りがあると。
提督@425:成る程
響@3-319:「んー……」便りを読みつつちょっと考えてる風
提督@425:では、響が文面に頭を悩ませている時
提督@425:不意に、図書室の扉が開く
望月(NPC):「ん・・・?」 がらら
響@3-319:「むー…」ペンをくるくる回しながら考えてる
望月(NPC):「おっすー、何してんのー?」
響@3-319:「うん?ああ、ちょっと手紙をね。」<何してるの?
望月(NPC):「ふーん、手紙ねぇ。古風だねぇ」
響@3-319:「通信は軽々しくは使えないしね…久々に返信を受け取れたから、もう一度だそうかと思って。」
響@3-319:そう言って、もう一回受け取った便りを読む(大和さん出番ですの意)
望月(NPC):今です!
大和@3-188:おk 任された
大和@3-188:手紙の送り主は「レグルス」となっているね
大和@3-188:そして内容は以下のとおりだ
手紙:「あれこれ手紙を返したいとは思っていたがこうして返すのは初めてになるな。
手紙:別れてからあれこれ時間も経つがそちらの方はいかがお過ごしであろうか?
手紙:コチラはまぁ、楽しくやらせてもらっているさ
手紙:最近ではカサンドラ攻略作戦なんていうのに参加したな
手紙:その際の出来事が縁で実は新しい妹ができたのさ
手紙:名を「レギルス」と言ってな。今度はヤツの面倒を見ることになった。
手紙:そちらも色々と忙しいとは思うが…なにか機会があれば再び再開したいと切に願う
手紙:新しい妹も紹介したいからな
手紙:まぁ、その前にそちらの無事と健闘を祈り筆を置くことにしよう
手紙:レグルス」
提督@425:どういう・・・ことだ・・・
大和@3-188:要約:妹ができた。いつかは紹介したい
響@3-319:「……ちょっと反応に困ってる部分もある。」
望月(NPC):「反応ー?」
響@3-319:<妹が出来たあたり
望月(NPC):「まあ、祝えばいいんじゃねーのー? 攻略作戦の縁ってのが良く分かんないけどー」
響@3-319:「ん、そうだね。レグルスも向こうで楽しくやってるみたいだ。」
響@3-319:「攻略作戦の縁って言うのは……たぶん、なにかあったの、かな?鹵獲とか。」首捻りつつ
望月(NPC):「そりゃぁ、何よりだねー」 資料を漁りつつ
望月(NPC):「・・・鹵獲?」
響@3-319:「うん、レグルス、元レ級だし。ここでいうフウロみたいな感じかな?」
望月(NPC):「あー・・・どこのおかしなものはあるんだねぇ・・・」
望月(NPC):*どこも
響@3-319:「それで、色々あって妹になったんだよね。その縁でこうやって手紙書いてるんだけど。」
望月(NPC):「妹・・・すっげーな、それー・・・」
望月(NPC):呆れた顔で
響@3-319:「いや、あれは本当に色々あったから…そうだね、ここでの事でも書くかな。」
望月(NPC):「ここの事・・・。まー、話の種にはなりそうだねぇ・・・」 はあ、と溜息ついて
響@3-319:「最初に書いた時はここに来たばかりだったからね。今までの騒動は良い話の種になるよ。」珍しく少し笑いつつ
望月(NPC):「全くだー。ほんと、騒がしいこと」
響@3-319:「良い事じゃ無いか」<騒がしい
望月(NPC):「あはは、まあ、そうかもねー」
響@3-319:「今回の事も良い方向に働きそうだしね。少し羨ましいかな。」
望月(NPC):手に持った資料を、机の上において
望月(NPC):「まあ、響ー」
望月(NPC):「あんたも、いつかは見つかるよー。多分?」
響@3-319:「……望月に言われると本当にいつか見つかる気になるから不思議だね。」
望月(NPC):「適当言ってるだけなんだけど・・・。まー、それで見つかるなら重畳かなー」
響@3-319:「人徳って奴だよ、たぶんね。」
響@3-319:さて、そろそろ判定した方が良い気がするのですが!w
望月(NPC):「多分かよー、まあいいけど。」
望月(NPC):判定って何かわからない・・・!
提督@425:どうするか・・・w
能代@1934:妹みたいなものなら…それこそ、面倒見とか?
提督@425:《楽観的》 《面倒見》 あたり?
大和@3-188:後は《通信》を別解釈?(届くか的な意味で)
響@3-319:肝心の「書く」に相当の個性がないんだよなぁ、読書?
提督@425:古風じゃないかねぇ
蒼龍@1935:古風。
響@3-319:楽観的で7以上だなー。
響@3-319:ああ、あとはRPでいうとおしゃべり
提督@425:おしゃべりって2人でもないだろうw
響@3-319:まあね!w
響@3-319:という事で楽観的で判定かな。
提督@425:はーい
響@3-319:いじわるから2つで7以上
響@3-319:2d6-3>=7
KanColle : (2D6-3>=7) → 6[1,5]-3 → 3 → 失敗

提督@425:この補正である
響@3-319:うーん、やはり厳しい。
大和@3-188:まぁ、これは実際キツイ
提督@425:1なら押せるけれどね
提督@425:それでも、9だね
響@3-319:そうなんだよなー。
響@3-319:一回振り直す−
提督@425:どぞー
響@3-319:1d6
KanColle : (1D6) → 5

響@3-319:2d6-3>=7
KanColle : (2D6-3>=7) → 5[2,3]-3 → 2 → 失敗

響@3-319:下がった!
提督@425:次は4かな・・・
響@3-319:そんな、1ずつ下がるとか……
古鷹改@2-768:・・・
響@3-319:響@3-319の(行動力:19->14)
響@3-319:もっかい振り直す−
大和@3-188:何を恐れる必要がある! まだ勝負は始まったカリだ!
響@3-319:1d6
KanColle : (1D6) → 6

提督@425:ドゴォ
大和@3-188:ゴリッ
響@3-319:2d6-3>=7
KanColle : (2D6-3>=7) → 11[5,6]-3 → 8 → 成功

提督@425:うおおお!?
響@3-319:自力で行ったぞ!w
古鷹改@2-768:アッハイ
響@3-319:響@3-319の(行動力:14->8)
大和@3-188:我々の勝利である
提督@425:いやあ、かぶり4は強敵でしたね
響@3-319:ほんと強敵だよ!
古鷹改@2-768:うむ
提督@425:とまれ成功
響@3-319:「まあ、お陰で文面が思い浮かんだ。感謝するよ。」>もっちー
古鷹改@2-768:感情UPだっけ?
望月(NPC):「んー? そう?」
望月(NPC):「それは何よりー。あたしに感謝しなよー」
望月(NPC):資料あさりに戻り
響@3-319:「するする。感謝の証に資料探しを手伝おう。」
望月(NPC):「ん、ありがとー。助かるねぇ」
響@3-319:こんなところで〆かな
提督@425:いいですねぇ
古鷹改@2-768:なんやかんや
提督@425:望月→響+2
提督@425:「見つかると、いいねぇ」


提督@425:では、補助行動!
提督@425:追加任務も受注できるぞぉ! なお
蒼龍@1935:アッハイ
能代@1934:受注できる任務がありません
響@3-319:アッハイ
大和@3-188:まぁ、そうなるな
提督@425:まあ、そうなるな
提督@425:まあ、任務自体はあったりするが・・・w
能代@1934:しかたないね
大和@3-188:それは本当かい、ボブ!?
提督@425:本等さぁ、ジョージ!
提督@425:*本当
響@3-319:あ、補助行動で回復します
提督@425:どうぞー
大和@3-188:資材配分はどうするー?
響@3-319:ちょっと考える。取りあえず
響@3-319:燃料4弾1鉄1で…あと5をどうするかな
響@3-319:えーと、燃料4弾薬6鋼材1かな。
大和@3-188:とりあえず全部決まってから(処理の関係で)減らすねー
響@3-319:これで特殊開発が二回出来る
大和@3-188:ほう?
響@3-319:他に居なきゃね!w
響@3-319:<補給
提督@425:(大和さんは行動力回復ねー
大和@3-188:ん?減らしてたっけ
響@3-319:表で見ると3になってる
能代@1934:何で減ったのだろう
提督@425:回復し忘れと思われる
大和@3-188:あぁ、あの時のやつね。 一応自分のシーンで回復はしたんで今やっときまーす
大和@3-188:大和@3-188の行動力を+6した(行動力:3->9)
響@3-319:回復してなおし忘れねw
能代@1934:セーフ
大和@3-188:そうそうw 処理忘れていたw ごめんねw
提督@425:ほい
能代@1934:あとは持ち物の確認でしょうか
響@3-319:じゃあそんな感じで使いマース
大和@3-188:12/7/12/16
大和@3-188:おkだ
古鷹改@2-768:ちゃりーん
響@3-319:で、開発は新特殊!取りあえず一回。
古鷹改@2-768:がちゃこん
大和@3-188:おkだ
大和@3-188:6/4/6/13
響@3-319:WPMCN
KanColle :新特殊開発表(燃料6/弾薬3/鋼材6/ボーキ3)(5[3,2]) → ドラム缶(輸送用)(建造弐p171)

蒼龍@1935:うーん
提督@425:殴るのか(錯乱
響@3-319:ちょっとドラム缶多いよーw
古鷹改@2-768:ドラム缶・・・オス・・・オス
提督@425:リソースがヤッバイw
大和@3-188:???「俺の名を言ってみろー!」 超ガソフィニッシュ(ry
能代@1934:とうとう一桁に…
響@3-319:よし、いやな予感がするからここでやめておく!w
提督@425:まあ決戦で回復するでしょう
響@3-319:響@3-319の(行動力:8->19)
大和@3-188:やっぱちせんかってしゅごい
古鷹改@2-768:もう決戦しようぜ・・・
蒼龍@1935:あたし知ってるよ 一つだけかたよるんでしょ
響@3-319:決戦して資源をかっぱぐのです……
能代@1934:まれによくあります
大和@3-188:ではではそうしようか?と提案しよう>決戦
提督@425:さて、では宜しいか
響@3-319:おk
蒼龍@1935:よいぞ…よいぞ…
大和@3-188:アイスと思い出の品、装備全て問題なしだ
能代@1934:アイスと…思い出の品はこちらでいいのかしら
響@3-319:私もアイスと思い出の品
蒼龍@1935:こちらはアイス。
古鷹改@2-768:アイス


決戦フェイズ編集

「フリーダムな桜艦たち」編集

提督@425:さて、では
提督@425:決戦フェイズだ!
響@3-319:もっちの感情反映
大和@3-188:決戦のバトルフィールドへ!ユクゾー!
提督@425:(おっと、失礼
能代@1934:はーい
古鷹改@2-768:デッデデデデ!
大和@3-188:\デンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドン……/
提督@425:さて
提督@425:その後も君達は、語られない仕事を色々とやって・・・
提督@425:ついにその日が来た!
提督@425:やっときたとも言う
大和@3-188:待ちに待ったこの日が来たぜ!ってね
提督@425:食堂で、三日月に告げられだね
三日月(NPC):「皆さん、やっとといいますか・・・」
三日月(NPC):「演習相手の方々が来たみたいです」
響@3-319:「お、やっとかな。」
蒼龍@1935:「どのような方々でしょう」
古鷹改@2-768:[
大和@3-188:「忘れがちになりますが、我々は演習のために元はといえばやってきましたからね。どのような方たちなのでしょう?」
古鷹改@2-768:「楽しみだね~」
能代@1934:「ふむ、ついに来たのですね。」
三日月(NPC):「えー・・・」 苦笑いで
能代@1934:「…知った名前が一人居ますので、やや予想がつくのがなんというか…」
三日月(NPC):「とりあえずは・・・フウロちゃんですね。」 一つ指折り
能代@1934:うーん、と困り顔
大和@3-188:「あら?能代さんのご存じの方なのですか?」
三日月(NPC):「まあ・・・会えば分かるかなと」
蒼龍@1935:「フウロちゃんが?」
能代@1934:「えぇまぁ一応…あれです、驚かないでくださいね。」
能代@1934:>大和さんに対して
大和@3-188:「?そういうものなのですか?」 きょとんとね
響@3-319:「うん?」<驚かないで
古鷹改@2-768:「?」
能代@1934:「なんでも、私達とは別に密かに特訓をしていたそうです。油断はできませんよ。」>蒼龍さんに
三日月(NPC):「はい、参加するみたいです・・・私も驚きました」>蒼龍
提督@425:さて、だ
提督@425:君達は疑問を抱えつつも、演習場へと移動する
蒼龍@1935:「なんと!ふふ、彼女も努力してきたということですね。」
提督@425:大規模だからだろうか、今回は改造プールではなく
提督@425:岬の崖下で行われるようです
能代@1934:ほー
大和@3-188:ほう?
提督@425:そこで君達を待ち構えていたのは・・・!
三日月(NPC):「えーっと・・・あの方々、ですね・・・」
ミズキ(空母水鬼):「こ、こんにちはー・・・」
蒼龍@1935:「あなた達は… あ、こんにちは。」
響@3-319:「ほう。」
大和@3-188:「…なるほど。驚くというのはそういうことですね」 合点
古鷹改@2-768:「こっちんは~、今日はよろしく~」
能代@1934:「はい、こんにちは。貴方方が…そうですね?」
キキョウ(戦艦棲姫):「ちょっと、あなた達遅いわよ!」
ミズキ(空母水鬼):「あの・・・遅れたのは私達ではないでしょうか・・・」
能代@1934:知ってた、という様子でまずは挨拶
レイチェル(NPC):「やっ。久しぶりだねぇ」 能代と蒼龍に手を降って
蒼龍@1935:「おや、あなたは確か…」
能代@1934:「えぇ、お久しぶりです。書類の名前を拝見した時にもしやと思いましたが…」
レイチェル(NPC):「ハロー。マイフレンドは元気してるかい?」
アザミ(駆逐棲姫):「・・・知り合い?」
響@3-319:「ん、知り合いなのかい?」
能代@1934:「あぁ、あの人でしたら…最近はまたあちこちで魚雷祭りをしてるとの勇名をお聞きしていますよ。」
蒼龍@1935:「ええ、今も元気に魚雷を撃ってると思います。」
レイチェル(戦艦レ級):「それは何より、だね」
キキョウ(戦艦棲姫):「何よ、知り合いだったの?」
能代@1934:かくかくしかじか、と。決戦の時に少々お世話になりました
能代@1934:>岬の決戦
ミズキ(空母水鬼):「はぁ・・・そんなことが、あったのですね」
古鷹改@2-768:まるまるうまうま
古鷹改@2-768:「なるほどね~」
大和@3-188:とりあえず傍聴の立場を取ろう
キキョウ(戦艦棲姫):「はぁ・・・じゃないわよ?レイチェルあんた、ナチュラルに裏切ってるじゃない!?」
アザミ(駆逐棲姫):「私達もだいぶどうかしてると思うけどね」(ボソッ
フウロ(NPC):「ま、まあそれぐらいに・・・ですよ・・・?」
蒼龍@1935:「あはは… とりあえずですね。」
蒼龍@1935:「どうぞよろしくお願いします。」
キキョウ(戦艦棲姫):「というか、あんたは・・・ って、ああ」
能代@1934:そういえば、こちらこそうちの姉がご迷惑をおかけしたそうで…とミズキさんにお礼を言いつつ
キキョウ(戦艦棲姫):「後で!よろしくお願いするわ!」

大和@3-188:「…」 とりあえずガイナ立ちをしながらゆっくりと聞いていた姿勢を崩してだね

大和@3-188:「(見事に個性的な艦隊のオンパレードか…)」 ガイナ立ちをしながら周りを見渡している
大和@3-188:「(さて、話をするのも良さそうですが割か誰から行こうかな)」 意外とシャイなのだ
提督@425:お、おう・・・
能代@1934:アザミちゃん辺りが首突っ込んできそう
大和@3-188:まぁ、初対面は緊張するもんよ?特に強者が相手ならね
アザミ(駆逐棲姫):「・・・・・・」じーっ
大和@3-188:「…!なんでしょう?」
古鷹改@2-768:アザミに向かって笑顔
アザミ(駆逐棲姫):大和に、指を向けて
アザミ(駆逐棲姫):「・・・・・ぁ」
古鷹改@2-768:「あら・・・?」
大和@3-188:「あら?」
アザミ(駆逐棲姫):「あっち向いてホイ」
アザミ(駆逐棲姫):シークレットダイス
大和@3-188:(ひゅい
提督@425:大和はどちらを向いたかな!
大和@3-188:左だな…!
提督@425:s1d6 上
KanColle : (1D6) → 2

アザミ(駆逐棲姫):「・・・・中々やるようね」
大和@3-188:「ふふっ…そう簡単には釣られませんよ?」
大和@3-188:「ところで貴女は?」 割と重要だが名前を知らない
アザミ(駆逐棲姫):「面白いわ。」
アザミ(駆逐棲姫):「アザミ」
大和@3-188:「なるほど、アザミさんですか。 次も釣られませんよ?」 少し挑戦してみようか
アザミ(駆逐棲姫):「あら、やるというのかしら?」 ゴゴゴゴ
大和@3-188:「えぇ♪」
古鷹改@2-768:「(でもなんで、あっちむいてほいなんだろ)」
アザミ(駆逐棲姫):「あっちむいて」
大和@3-188:(ひゅいっ
アザミ(駆逐棲姫):シークレットダイス
大和@3-188:下だな…!
アザミ(駆逐棲姫):「ほい」
提督@425:s1d6 次も上よ
KanColle : (1D6) → 5

アザミ(駆逐棲姫):「・・・・・・・」
アザミ(駆逐棲姫):「やるわね」
能代@1934:「どこかの誰かを思い浮かべる自由さですね…」やや遠目に見つつ
蒼龍@1935:「ええ、まったく…」
大和@3-188:「しかし、その自由さとは裏腹にかなりの実力者と見ました」
アザミ(駆逐棲姫):「あら、分かっちゃう?」
大和@3-188:「えぇ、勿論」
提督@425:しかし、能代と蒼龍はこの子とあったことあるっていう
能代@1934:うむ
大和@3-188:こういう自由な娘との初対面ってすごく好き
能代@1934:「フウロちゃんと同様、以前の戦いと同じと見るのは失礼にあたりますね。」
能代@1934:戦ったことがある前提の会話
蒼龍@1935:ああ、やっぱり同じ子なんだ・・・
アザミ(駆逐棲姫):「戦ったらしいわね。正直覚えてないけど」
アザミ(駆逐棲姫):「まあ、リベンジさせていただこうかしら。覚えてないけど」
蒼龍@1935:「あはは…私とて負けませんよ。アザミちゃん。」
大和@3-188:「誰であろうと遠慮は無用ですからね。全力で参りましょう」
能代@1934:「…むぅ、割とあの時は全力出してたんですけどね…調子が狂います。」
アザミ(駆逐棲姫):「あらあら、いたいけな少女に全力をふるうのかしら?」
大和@3-188:「演習とはいえ気を抜けばやられる…そういう予感がしますからね」
アザミ(駆逐棲姫):「あら、怖い怖い」


ミズキ(空母水鬼):「姉・・・ああ、いえ、こちらこそ・・・」ぺこぺこ
ミズキ(空母水鬼):「よろしくお願いしますね」
能代@1934:ふかぶか
響@3-319:「うん、よろしく。」
蒼龍@1935:「ふふ、お手柔らかにお願いしますね。」 笑顔で
能代@1934:からの切り替えて
アザミ(駆逐棲姫):「よろしく」
古鷹改@2-768:「よろしくう~」
フウロ(NPC):「よろしくお願いしますー!」
能代@1934:「ですが、演習は手加減無用。お互いに、良い勝負と致しましょう。」
能代@1934:「よろしくお願いしますね。」
レイチェル(戦艦レ級):「へいへい、全く細かいねぇ。 ああ、よろしく」
大和@3-188:「よろしくお願いいたしましょうか。手加減情け一切無用で参りましょう」
キキョウ(戦艦棲姫):「あら怖い怖い。こちらとて容赦なしで行くわよ?」
キキョウ(戦艦棲姫):肩を回しつつ
蒼龍@1935:「フウロちゃんとは…二度目になるんですよね。なんだか感慨深いですね…」
フウロ(NPC):「負けませんよー!」
能代@1934:「えぇ、こちらもそのつもりです!」ウィンクしつつ
大和@3-188:「さて、どれほどのお手並みか…。見るところかなりの強者と見ました。これは気を抜けませんね」
響@3-319:臨戦態勢~
大和@3-188:「では、演習開始と参りましょう」 砲塔を稼働させながら再びガイナ立ちで構える
提督@425:さて、大和の動きに合わせるように敵艦隊も、行動を開始する
提督@425:さあ、艦隊戦だ!


艦隊戦「艦隊演習」編集

提督@425:敵艦隊、見ゆ!
響@3-319:みゅー
提督@425:旗艦・戦艦棲姫* 空母水鬼* 駆逐棲姫* 戦艦レ級*flagship 駆逐ロ級*H
提督@425:増援;???
提督@425:戦場:同航戦
提督@425:増援出現条件は、旗艦撃破ではありません
提督@425:と、まあ この辺りで・・・
能代@1934:ほむ
響@3-319:ふむ。


プロット編集

提督@425:プロット!
古鷹改@2-768:シークレットダイス
蒼龍@1935:シークレットダイス
大和@3-188:シークレットダイス
響@3-319:うーん…
提督@425:シークレットダイス
響@3-319:シークレットダイス
能代@1934:シークレットダイス
提督@425:では、偵察!
能代@1934:と
響@3-319:あ、旗艦は戦艦姫?
提督@425:ですよー
大和@3-188:ふむ
響@3-319:ペナ受けるのはフラレだけかしら
蒼龍@1935:こちらの偵察札は4枚か
提督@425:ですねー
大和@3-188:うむ
古鷹改@2-768:ふむふむ
能代@1934:シークレットダイス
響@3-319:難しいところじゃのう
能代@1934:シークレットダイス
能代@1934:とおお↑おおう↓
提督@425:さて、どうするかね
響@3-319:んー。フラレ偵察して良いかな
古鷹改@2-768:どぞー
大和@3-188:どぞー
響@3-319:電探で偵察>フラレ
響@3-319:2d6-2>=6 通信から一つ
KanColle : (2D6-2>=6) → 11[5,6]-2 → 9 → 成功

レイチェル(戦艦レ級):高いって高いって
響@3-319:お、成功した。
大和@3-188:ウホッ!良い出目!
古鷹改@2-768:ビビビー
レイチェル(戦艦レ級):あたしは1だ
蒼龍@1935:ほほう
大和@3-188:ほう?
能代@1934:ふむふむ
提督@425:さて、お次はどうするかしら?
響@3-319:水鬼と戦艦姫は把握しときたい
大和@3-188:だねぇ
能代@1934:ですね
大和@3-188:ではまずは戦艦姫に零観を飛ばそうか
古鷹改@2-768:ぶーん
提督@425:びゅーん!
大和@3-188:《索敵》で判定、目標直情5
大和@3-188:2d6>=5 「まずは情報の整理ですね」
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

提督@425:む
大和@3-188:ギリギリだが成功っぽいかな? 超対空が怖いが
提督@425:ふふ
キキョウ(戦艦棲姫):「小賢しいわね!」
キキョウ(戦艦棲姫):【毘式40mm連装機銃】 対空4だ!
大和@3-188:まぁ、やはり来るか
能代@1934:中々の対空
響@3-319:まそ
大和@3-188:零観の偵察は12だが抜かれそうだな
蒼龍@1935:ぽんぽん。
提督@425:対空:戦艦棲姫*の行動力を2点消費した。 (行動力:50->48)
キキョウ(戦艦棲姫):4d<=12 「中々素敵な機銃ね」
KanColle : (4D6<=12) → 16[3,4,4,5] → 16 → 失敗

提督@425:ぱないの!
能代@1934:ヒュゥ
大和@3-188:たっかーい!
古鷹改@2-768:戦艦はすくなくともポンポン装備か
蒼龍@1935:わー
提督@425:さて、どうするかね
大和@3-188:戦艦姫には偵察を通しては置きたいところだがどうするべきかで悩むね
蒼龍@1935:まぁ、対空切ってくれただけでもありがたいよね
古鷹改@2-768:だな
大和@3-188:うむそうとも言えるね
古鷹改@2-768:電探で抜くか
大和@3-188:では、続けて電探で偵察だ目標変わらず
提督@425:おk
大和@3-188:2d6>=5 「零観隊がやられるとは…やりますね…!」
KanColle : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

提督@425:たけー
キキョウ(戦艦棲姫):「ちょっと、電探なんて卑怯よ!?」
キキョウ(戦艦棲姫):6!
大和@3-188:「通信設備にも自身があるんです♪」
古鷹改@2-768:「さぁて私も行きますよ~」
提督@425:どうぞー
古鷹改@2-768:駆逐姫に電探索敵
古鷹改@2-768:2D6>=5 (判定:索敵)
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

提督@425:成功すんなぁ・・・
アザミ(駆逐棲姫):3よ。
古鷹改@2-768:ふむ・・・
蒼龍@1935:ふむ・・・
大和@3-188:なるほど
提督@425:さて
ミズキ(空母水鬼):では、返しと行きますね
ミズキ(空母水鬼):【深海復讐艦攻】偵察7です
響@3-319:むー。難しいところだなぁ
能代@1934:アレの存在も考えられますしね
ミズキ(空母水鬼):目標は、蒼龍さん!
蒼龍@1935:ふむ…どうするかな
能代@1934:万全を期するなら弾きたい所ですが
蒼龍@1935:今回は返すかな。
蒼龍@1935:蒼龍@1935の行動力を-2した(行動力:16->14)
ミズキ(空母水鬼):そう、来ますか
蒼龍@1935:6d6 零式艦戦52型(熟練)
KanColle : (6D6) → 24[1,3,4,5,5,6] → 24

ミズキ(空母水鬼):余裕の対空です、補正が違いますね・・・
ミズキ(空母水鬼):流します
大和@3-188:ヒュー!
古鷹改@2-768:つぎ・・・
レイチェル(戦艦レ級):じゃあ、あたしの番だ
レイチェル(戦艦レ級):【飛び魚艦爆】 偵察8
レイチェル(戦艦レ級):対象は、そうだな・・・
レイチェル(戦艦レ級):響、あんたにしようかね!
響@3-319:えー、どうしようかなこれ。
響@3-319:超対空って残ってます?
古鷹改@2-768:一応のこってるはず
響@3-319:うーん、通しで良いかなぁ
能代@1934:6が2枚 5が1枚ですね
レイチェル(戦艦レ級):それじゃ、教えてもらおうか
響@3-319:あ、以外と残ってたw<超対空
レイチェル(戦艦レ級):おや?どうする?
蒼龍@1935:いや、ここではもう切りたくないぞw
響@3-319:航空攻撃が来たら頼って良いかなw
古鷹改@2-768:せやね
大和@3-188:きっと痛いのが飛んできそう
響@3-319:それなら自前でガードする。
大和@3-188:秋月砲持ってるしね~
提督@425:どうぞー
響@3-319:対空ー
響@3-319:4d6
KanColle : (4D6) → 16[3,3,4,6] → 16

響@3-319:撃ち落とした!
大和@3-188:たっかーい!
提督@425:まそ
蒼龍@1935:わーお
提督@425:こっちは終了ー
響@3-319:響@3-319の(行動力:19->17)
提督@425:再プロットどうぞだ
大和@3-188:変更はなしだ
蒼龍@1935:どうしようかな・・・
響@3-319:変更はなし。
提督@425:シークレットダイス
古鷹改@2-768:変更!
古鷹改@2-768:シークレットダイス
蒼龍@1935:ちょっと待ってねー
能代@1934:んー
能代@1934:シークレットダイス
能代@1934:いや、こっちか
能代@1934:シークレットダイス
響@3-319:あ、ごめんやっぱかえる
蒼龍@1935:あえてここにするかな・・・
蒼龍@1935:シークレットダイス
響@3-319:シークレットダイス
響@3-319:終了!
提督@425:さて、ではいいかな?
提督@425:それでは・・・
提督@425:オープン!
能代@1934:おっけー
響@3-319:s1d6 序列1
KanColle : (1D6) → 5

古鷹改@2-768:ぷん
大和@3-188:決戦のバトルフィールド開幕!
大和@3-188:s1d6 航行序列6
KanColle : (1D6) → 1

蒼龍@1935:s1d6 航行序列「1」
KanColle : (1D6) → 1

古鷹改@2-768:s1d10 プロット6
KanColle : (1D10) → 4

蒼龍@1935:しまった・・・
提督@425:hm・・・w
大和@3-188:およ?
提督@425:s1d6 戦艦棲姫:6 空母水鬼:3 駆逐棲姫:3 レ級:1 フウロ:5
KanColle : (1D6) → 5

提督@425:s1d6 フウロ変更:序列5→4
KanColle : (1D6) → 4

響@3-319:あー、変えなきゃ良かったか
大和@3-188:もしや修正前を公開してたっぽい?
蒼龍@1935:やはり2にしておくんだったか・・・
提督@425:HAHAHA
能代@1934:s1d6 序列3
KanColle : (1D6) → 5

航行序列メモ
6 5 4 3 2 1
戦艦棲姫* 駆逐ロ級*H 空母水鬼*
駆逐棲姫*
戦艦レ級*flagship
大和改
古鷹改
能代改 蒼龍改二
響改



提督@425:ほう
大和@3-188:ほほう
能代@1934:迷ったら見えてる敵を抑えるのです
提督@425:ふむ
提督@425:プロット公開時アビ!
響@3-319:なーし
能代@1934:とはいえ、あれ…あるかなぁ
大和@3-188:nothing
提督@425:こちらはなし
蒼龍@1935:なし
古鷹改@2-768:こっちもないかな
能代@1934:ありませんね


航空戦編集

提督@425:では・・・
提督@425:航空戦!
大和@3-188:ほう
提督@425:空母水鬼>蒼龍>レっちゃん
ミズキ(空母水鬼):「では、参りますね」
ミズキ(空母水鬼):【深海復讐艦攻】 航空6
ミズキ(空母水鬼):1d6 当たるでしょうか・・・
KanColle : (1D6) → 6

大和@3-188:むっ?来たか
古鷹改@2-768:ぴゃー
ミズキ(空母水鬼):古鷹さんを狙いましょうか
ミズキ(空母水鬼):6d 「お願いします!」
KanColle : (6D6) → 18[1,1,3,3,4,6] → 18

ミズキ(空母水鬼):低いですね・・・
古鷹改@2-768:返すぜ
古鷹改@2-768:古鷹改@2-768の行動力を-2した
古鷹改@2-768:12.7砲 対空2 窓1
古鷹改@2-768:3d6
KanColle : (3D6) → 15[4,5,6] → 15

提督@425:+1d,だ
大和@3-188:たっかい!
古鷹改@2-768:1d6
KanColle : (1D6) → 4

提督@425:というかノーダメじゃないかね・・・w
古鷹改@2-768:しーらぬい!
古鷹改@2-768:つぎ
蒼龍@1935:かんっ
能代@1934:ダメージは残った
ミズキ(空母水鬼):【彗星一二型甲】 航空5
提督@425:残ってないよ!w
提督@425:4dで19出したからな・・・
能代@1934:あぁ、4でしたっけ
古鷹改@2-768:ぽい
提督@425:防空窓+皐月任務
能代@1934:なるなる
大和@3-188:強い
ミズキ(空母水鬼):1d 今度は・・・
KanColle : (1D6) → 1

能代@1934:狙いが的確
蒼龍@1935:うほ
ミズキ(空母水鬼):優秀な子たち
ミズキ(空母水鬼):choice[響,蒼龍]
KanColle : (CHOICE[響,蒼龍]) → 響

古鷹改@2-768:びっきー
ミズキ(空母水鬼):5d 「本気で行きます!」
KanColle : (5D6) → 22[3,4,4,5,6] → 22

蒼龍@1935:たけえwww
提督@425:うむ
能代@1934:本気出過ぎィ!
大和@3-188:たけぇ!
蒼龍@1935:こりゃ不死鳥でもだめみたいですね…超対空
古鷹改@2-768:だな
響@3-319:これはお願いします
蒼龍@1935:蒼龍@1935の行動力を-2した(行動力:14->12)
蒼龍@1935:「今度はこちらに…ならば!」
蒼龍@1935:7d6 烈風(1回目)
KanColle : (7D6) → 30[1,2,3,6,6,6,6] → 30

提督@425:アイエエエエ!?
能代@1934:たっかーい!
古鷹改@2-768:ひゅー
ミズキ(空母水鬼):「・・・・!」
大和@3-188:ヒャッハー!
響@3-319:ハイレベルな戦いが繰り広げられてる気がする
古鷹改@2-768:まだくるぞ
ミズキ(空母水鬼):「ちょっと、燃えてきましたよ!」
ミズキ(空母水鬼):【深海棲艦戦】 超対空6 返しましょうか
響@3-319:これで全部でたかな?
提督@425:超対空:空母水鬼*の行動力を2点消費した。 (行動力:55->53)
能代@1934:阻塞がなければ全部ですね
古鷹改@2-768:どきどき
ミズキ(空母水鬼):6d-30 「守りにとっておこうかと思ってましたけど!」
KanColle : (6D6-30) → 25[1,4,4,4,6,6]-30 → -5

能代@1934:こちらも気合が入ってる!
大和@3-188:お高い
提督@425:17ダメージ
蒼龍@1935:たけえよホセwww
提督@425:うへへ
古鷹改@2-768:ぬー
蒼龍@1935:不死鳥で小破で耐えるかどうか。
大和@3-188:だが不死鳥があるじゃろ?
響@3-319:不死鳥で小破が現実的なとこかな
大和@3-188:まだ航空攻撃はありそうだしねー
響@3-319:レ級が残ってるしw
響@3-319:不死鳥で2点支払って15ダメージ、小破。
能代@1934:その場合は開幕雷撃にも注意といった所
ミズキ(空母水鬼):どうされますか?
ミズキ(空母水鬼):響かってー
響@3-319:響@3-319の(行動力:17->15)
提督@425:装甲8て・・・
蒼龍@1935:かっちかちやでぇ
能代@1934:実は一番柔らかボディの能代です
ミズキ(空母水鬼):「あら・・・致命ではありませんか・・・」
響@3-319:「っと、まだ行ける。」
ミズキ(空母水鬼):「まだまだ、です」
ミズキ(空母水鬼):【零式艦戦62型(爆戦)】 航空3
ミズキ(空母水鬼):1d そろそろ外れそうですね・・・
KanColle : (1D6) → 3

提督@425:優秀だなおい
能代@1934:当ててきますね
蒼龍@1935:的確だなー
大和@3-188:的確すぎて怖い
響@3-319:柔らかいところに来たなー
ミズキ(空母水鬼):3d 「これで最後・・・ですけどね!」
KanColle : (3D6) → 11[2,4,5] → 11

能代@1934:小破でセーフ
提督@425:ライフで受けます?
能代@1934:んー
能代@1934:見えてるのがレイチェルさんの艦爆と開幕雷撃
蒼龍@1935:うむ。
響@3-319:雷撃は水天彷彿で概ね防げるはず
能代@1934:逆に言えばそこで一度超対空が入りますね
能代@1934:蒼龍さんの行動力次第
古鷹改@2-768:だな
大和@3-188:うむ
蒼龍@1935:あとはアイス次第。
響@3-319:飛び魚が5Dだから
能代@1934:大和さんの希望で2点はペイ出来るでしょうが
響@3-319:これスルーの方が良いんじゃない?
古鷹改@2-768:ライフでいいかと
能代@1934:まぁ残る可能性は
蒼龍@1935:とはいえ、あと2発しか対抗できん。耐えてもらうしか
能代@1934:アザミちゃんが海スナぐらい
提督@425:ふふ?
大和@3-188:おぉ、怖い顔だ
能代@1934:あぁ、でもサブですしね
提督@425:そうですね、レ級以外は全員サブアビ持ちです
響@3-319:海すなはオートだから
能代@1934:流しで良いはず
能代@1934:流しましょう
提督@425:では、小破で確定です?
能代@1934:ライフで受けます
提督@425:了解!
能代@1934:サブに何かありますか?
蒼龍@1935:おっとこちらのアビリティ宣言
蒼龍@1935:【そろそろ反撃】
ミズキ(空母水鬼):「ふぅ・・・。出足はまずまずですね」
ミズキ(空母水鬼):サブアビはなし
蒼龍@1935:江草隊の射程を超長に
提督@425:了解ー
提督@425:怖いよぉ・・・
能代@1934:「今回は対空兵装を持ってきませんでしたが…中々やりますね。」
アザミ(駆逐棲姫):「それほどでも」
能代@1934:「いえ、そちらではないです。」
ミズキ(空母水鬼):「あはは・・・ありがとうございます」
能代@1934:ビシッと手真似
アザミ(駆逐棲姫):「バレたか。」
蒼龍@1935:「流石に、一筋縄では行きませんね。正確な雷撃と爆撃です…」
提督@425:さて、ミズキは終わりです
提督@425:蒼龍!
大和@3-188:「見事な手腕…ですね」
蒼龍@1935:「ではミズキ、今度は私の番です!」
蒼龍@1935:「第一次攻撃隊…発艦!」
蒼龍@1935:1d6 【流星改】(航空攻撃5)
KanColle : (1D6) → 6

キキョウ(戦艦棲姫):!?
古鷹改@2-768:ヒット
能代@1934:中々硬い所に
蒼龍@1935:5d6 「バラストに魚雷を撃ち込みます」
KanColle : (5D6) → 16[2,2,3,3,6] → 16

キキョウ(戦艦棲姫):それは弾くわね
蒼龍@1935:さて装甲は
キキョウ(戦艦棲姫):装甲は、20!
能代@1934:あら、思ったより
大和@3-188:ほう、なら声援を少し入れてしょうはさせても良いんじゃないかな
大和@3-188:小破させても
古鷹改@2-768:どれくらい載せようかな
響@3-319:小破ぐらいじゃないかな
提督@425:(あ、睦月型は全員観戦してます
提督@425:(忘れてたが 声援は使えます
蒼龍@1935:そうだな、皐月と文月から貰おうかな
皐月(NPC):りょーかい!
皐月(NPC):「蒼龍、やっちゃえー!」+1
文月(NPC):「いっけぇー!」
文月(NPC):+1
蒼龍@1935:16+2d6 魚雷が、声援に応えるかのようにキキョウの薄いところを目がけていく
KanColle : (16+2D6) → 16+7[3,4] → 23

キキョウ(戦艦棲姫):「なにこれ?すっごくアウェーなんだけど!?」
ミズキ(空母水鬼):「いや・・・そうなりますから・・・」
ミズキ(空母水鬼):超対空後出しは・・・まあやめておきましょう
提督@425:損傷1,小破!
能代@1934:戦場を選ぶ所から戦いは既に始まっているのだ…
蒼龍@1935:「上手く、損傷を与えられましたね。……まだ、終わりではありませんよ、江草隊!」
ミズキ(空母水鬼):「来ます・・・!」
蒼龍@1935:1d6 【彗星(江草隊)】(航空攻撃5)
KanColle : (1D6) → 6

キキョウ(戦艦棲姫):ちょっと!
能代@1934:これはひどい
古鷹改@2-768:あ・・・
大和@3-188:ヒュー!
蒼龍@1935:5d6 「一気に畳み掛けましょう!」
KanColle : (5D6) → 18[2,3,3,4,6] → 18

蒼龍@1935:感情値1貰って追い打ちしますかね
古鷹改@2-768:だな
ミズキ(空母水鬼):今度は超対空しますよ?
ミズキ(空母水鬼):【零式艦戦62型(爆戦)】 超対空6
蒼龍@1935:マジすかミズキさん
ミズキ(空母水鬼):6d 流石に、航空戦で中破する旗艦はちょっと・・・
KanColle : (6D6) → 19[1,3,3,3,4,5] → 19

能代@1934:地味に辛辣である
ミズキ(空母水鬼):ダメージ0です
響@3-319:ん、ここは無理しないで良いと思う。
蒼龍@1935:「む…やってくれますね。」
ミズキ(空母水鬼):「そちらこそ、やりますね・・・」
キキョウ(戦艦棲姫):「ありがとミズキー!愛してるわよー!」
蒼龍@1935:・ヮ・)「…やるな。ここは撤退する」
レイチェル(戦艦レ級):「騒がしいねぇ、全く さあ、あたしもいるんだ!」
提督@425:では、レ級だ!
蒼龍@1935:さてさて
レイチェル(戦艦レ級):【飛び魚艦爆】 航空5
レイチェル(戦艦レ級):1d 「満足させておくれよ?」
KanColle : (1D6) → 3

蒼龍@1935:のしろーん!
レイチェル(戦艦レ級):のしろーん!
響@3-319:のしろーん!
大和@3-188:なんという精度だ…!
古鷹改@2-768:やばい
能代@1934:いや、貴方が狙ってるんでしょうが!>レイチェル
レイチェル(戦艦レ級):5d 「さて、ここで終わるものでもないだろう?」
KanColle : (5D6) → 11[1,1,2,3,4] → 11

レイチェル(戦艦レ級):ちょっと、低くないかい?
能代@1934:低いけれど、通りますね
蒼龍@1935:HAHAHA
蒼龍@1935:ではでは
能代@1934:申し訳ない。お願いします
蒼龍@1935:蒼龍@1935の行動力を-2した(行動力:12->10)
蒼龍@1935:「楽しませてくれますね、レイチェル。ですが!」
蒼龍@1935:6d6 零式艦戦52型(熟練)
KanColle : (6D6) → 19[1,3,3,3,4,5] → 19

レイチェル(戦艦レ級):「おっと、防がれたか」
能代@1934:「…っ!ありがとう、蒼龍さん!」


開幕雷撃戦編集

レイチェル(戦艦レ級):「だが、まだまだ、楽しませてあげるさ」
蒼龍@1935:「十八番、かな…」
レイチェル(戦艦レ級):「次も、あたしのターンだからね!」
提督@425:開幕雷撃戦!
能代@1934:「来ますか…!」
提督@425:さて、では行こうかぁ!
提督@425:開幕雷撃戦!
大和@3-188:こいやあああああああ!
蒼龍@1935:さてさて
古鷹改@2-768:くるぞ!ユウマ!
レイチェル(戦艦レ級):MHT 「誰を狙おうかねぇ」
KanColle : 目標表(6) → 敵艦の中から完全にランダムに決定

能代@1934:絶対魚雷なんかに負けたりしない!
蒼龍@1935:気まぐれレっちゃん
レイチェル(戦艦レ級):choice[大和,蒼龍,古鷹,能代,響]
KanColle : (CHOICE[大和,蒼龍,古鷹,能代,響]) → 能代

提督@425:南無
響@3-319:のしろのむちむちぼでぃには惹かれる何かがあるのか……
大和@3-188:えぇい、億劫に狙うとは…
提督@425:そんなフラグ立てるから・・・w>絶対~
能代@1934:今日はえらい集中攻撃されてるんですけど!
古鷹改@2-768:ぬー
蒼龍@1935:のしろん大人気
レイチェル(戦艦レ級):「覚悟はいいかい?あたしはできてる」
レイチェル(戦艦レ級):6d 「まあ、覚悟する暇なんて与えないけどな!」
KanColle : (6D6) → 25[3,3,3,4,6,6] → 25

大和@3-188:たけーよ!
蒼龍@1935:ぴゃー
能代@1934:「ダメって言ってもどうせ撃つでしょう。」
レイチェル(戦艦レ級):(・ω<)
蒼龍@1935:「ほんと、レイチェルはあの人に似てるわね。」
古鷹改@2-768:もうだめだ~
大和@3-188:おしまいだぁ…
蒼龍@1935:「だけどね、レイチェル…」 航空甲板から戦闘機を召喚!
能代@1934:「図らずも友と呼び合う仲は伊達ではない、と」
レイチェル(戦艦レ級):「・・・おやおや?」
大和@3-188:「(さっきから出ているあの人って…誰なんだろう)」 などとこっそり独自を
蒼龍@1935:「こういう時のために、この手の訓練もしていましてね!」
蒼龍@1935:蒼龍@1935の行動力を-2した(行動力:10->8)
蒼龍@1935:【水天彷彿】で対抗するぞ!
能代@1934:そうりゅん!
蒼龍@1935:7d6 烈風(2回目)
KanColle : (7D6) → 25[1,3,3,3,4,5,6] → 25

蒼龍@1935:「烈風のごとく、薙ぎ払え!」
提督@425:ふええ・・・
響@3-319:ぴったりですね!
大和@3-188:相殺したか…見事…!
古鷹改@2-768:b
レイチェル(戦艦レ級):「なんてこったい」 オーバーに、やれやれといった仕草を
蒼龍@1935:「ふう…あれからも皐月ちゃんたちと訓練していましてね。」
レイチェル(戦艦レ級):「ミズキー あんたもアレやってくれー」 水天彷彿
ミズキ(空母水鬼):「むっ、無理ですよ!?」
響@3-319:「存外素直な魚雷だったね。」
能代@1934:「向こうの苦労人枠はやはりあの人ですか…」
提督@425:と思わせてからのキキョウさんが不憫枠である
能代@1934:すっと見張り員を下げつつ
響@3-319:ミズキが不憫枠でキキョウは被害担当艦枠だとおもう
古鷹改@2-768:!?
蒼龍@1935:HAHAHA
大和@3-188:ほう?
キキョウ(戦艦棲姫):「・・・長かったわね、私の出番ね!」
提督@425:まそ
蒼龍@1935:たしかにダイソンのように吸い込んでたが…w
提督@425:さあ、砲撃戦だ!
大和@3-188:「…とは言わせませんよ?」
提督@425:・・・が、今日はここまでにしましょうか(真)
キキョウ(戦艦棲姫):「えっ」
蒼龍@1935:はーい。
響@3-319:うむ。
能代@1934:しかたないね
能代@1934:はーい
大和@3-188:だな、キレもいい
提督@425:ではでは!
古鷹改@2-768:そして1400再開かな?
提督@425:お疲れ様でしたー!
提督@425:うむ
能代@1934:お疲れ様でしたー
大和@3-188:お疲れ様でしたぞ~
蒼龍@1935:お疲れ様でした!
響@3-319:おつでしたー
古鷹改@2-768:12時間ねれる!
提督@425:おっそうだな


砲撃戦・一巡目編集

提督@425:さて、それでは再開いたしましょうか!
提督@425:よろしくお願いしますー
大和@3-188:うむ
古鷹改@2-768:よろ
能代@1934:よろしくお願いしますー
蒼龍@1935:よろしくお願いします
響@3-319:よろー
大和@3-188:よろしくお願いしまーす!
提督@425:砲撃戦!
大和@3-188:フッ…私からかな?
提督@425:超長
提督@425:大和 キキョウ レイチェルだね
大和@3-188:ふむ
提督@425:(あと蒼龍も
大和@3-188:ではまずは戦艦棲姫をターゲットインサイト!
提督@425:死んだな・・・どうぞ
大和@3-188:【46cm三連装砲】《お嬢様》 目標値5 修正-1
能代@1934:貴方の勇姿は忘れません…
大和@3-188:2d6-1>=5 「さて、どれほどのものか…」
KanColle : (2D6-1>=5) → 9[3,6]-1 → 8 → 成功

大和@3-188:妨害はあるかな?
キキョウ(戦艦棲姫):・・・当たりね
大和@3-188:ほう
大和@3-188:では連撃
大和@3-188:【41cm連装砲】《優しい》 目標値5 連撃修正-2
提督@425:(てか妨害しても成功してますよねこれ
提督@425:ひえっ
大和@3-188:2d6-2>=5 「流石に相当の強度があることでしょう」
KanColle : (2D6-2>=5) → 8[4,4]-2 → 6 → 成功

提督@425:命中!
大和@3-188:どうかな?
大和@3-188:よし!
提督@425:回避4なんてあるわけ無いでしょう ファンタジーやメルヘンじゃないんですから
大和@3-188:HAHAHA
大和@3-188:では…
大和@3-188:\デンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドン……/
\デッデデーデデデデーデデデデー デッデデーデーデーデデデデーデー/

大和@3-188:13d6 「では、全力で参ります!」
KanColle : (13D6) → 47[1,1,2,3,3,4,4,4,4,4,5,6,6] → 47

蒼龍@1935:怒涛もありますぜ
提督@425:なんなんだあの大和型
古鷹改@2-768:疾風で+2
能代@1934:49点
大和@3-188:ふむ
提督@425:装甲20、損傷+2 大破!
大和@3-188:あと11か、声援でイケるな。 
提督@425:やっぱり死んでるじゃないですかー!
能代@1934:イケますね
古鷹改@2-768:まかせた
大和@3-188:もっちーと2点の誰かからもらおうかしら
大和@3-188:いや、まずは2点をもらってその上で睦月シスターズからもらうほうが良さそう
古鷹改@2-768:ふむ
古鷹改@2-768:では・・・
古鷹改@2-768:私から
古鷹改@2-768:「大和△~!」+2
大和@3-188:49+2d6 「…!まだまだ追撃をかけます!」 古鷹さんの声援に応える形でね
KanColle : (49+2D6) → 49+11[5,6] → 60

大和@3-188:おっ!
提督@425:!?
蒼龍@1935:わお!
響@3-319:ちょうどww
キキョウ(戦艦棲姫):「ちょっ、タンマ!まっt」ドゴォ
古鷹改@2-768:しーらぬい!
蒼龍@1935:哀れ
提督@425:撃破!w まじかよ・・・
古鷹改@2-768:サヨナラ!
能代@1934:素晴らしい
大和@3-188:「キキョウさんの装甲…抜くのには苦労させられました。見事です」
フウロ(NPC):「キキョウさんがやられちゃいました!?」
蒼龍@1935:「うーん、満塁ホームランですね」
レイチェル(戦艦レ級):「ククク、奴は四天王の中でも最弱」
響@3-319:「さすが大和さんだね。」
アザミ(駆逐棲姫):「ワンパン退場だなんて四天王の面汚しね」
大和@3-188:「いえ、蒼龍さんの初手があってこそです」
能代@1934:「!戦艦棲姫が一斉射で!大和さんと古鷹さんの力、流石ですね。」
キキョウ(戦艦棲姫):「一発ぐらい撃たせてくれても・・・はぁ」
古鷹改@2-768:「わぁ・・。」
ミズキ(空母水鬼):「お、お疲れ様です・・・?」
大和@3-188:では、【艦隊の希望】を発動! 味方PCは行動力を2回復することが出来る!
蒼龍@1935:蒼龍@1935の行動力を+2した(行動力:8->10)
古鷹改@2-768:古鷹改@2-768の行動力を+2した
響@3-319:響@3-319の(行動力:15->17)
キキョウ(戦艦棲姫):「ふ、でもこれで”アレ”がやりやすくなったわね」
提督@425:戦艦棲姫は退場、お次は蒼龍さんだ!
蒼龍@1935:レイチェルにEXA…と言いたいところなんですが
蒼龍@1935:中距離まで様子を見ましょう
大和@3-188:ほほう
提督@425:ほう?
古鷹改@2-768:ほぅ?
能代@1934:「?退場する時の相手の顔、何か余裕があったような…」
能代@1934:>相手→戦艦棲姫
レイチェル(戦艦レ級):「それじゃぁ、いっちゃうよぉ!」
大和@3-188:「何か狙いがあるのかもしれませんね」
響@3-319:「さあこい。」
レイチェル(戦艦レ級):【16inch三連装砲】 超遠 火力4 《いじわる》
レイチェル(戦艦レ級):目標蒼龍!
蒼龍@1935:ほほう
提督@425:意地悪持ってるじゃねーか!
蒼龍@1935:直上なんだよなあ。
古鷹改@2-768:ww
能代@1934:いじわるな人ですからね
大和@3-188:HAHAHA
響@3-319:そうだね、こっちに変えてもいいのよ?
提督@425:せやな、両方意地悪持ってるな
提督@425:蒼龍だよ!w
大和@3-188:うむ
蒼龍@1935:2d6>=5 「いじわるで不敵な狙い方、でも…当たりませんよ!」
KanColle : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

蒼龍@1935:ファー
響@3-319:ちなみに命中は幾つ?w
レイチェル(戦艦レ級):3を妨害
古鷹改@2-768:ひえ
蒼龍@1935:1回振りなおし
蒼龍@1935:蒼龍@1935の行動力を-1(1D6->1)した(行動力:10->9)
大和@3-188:お安い
響@3-319:これ以上悪くなるってそうそう無いしね
蒼龍@1935:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

古鷹改@2-768:・・・・
レイチェル(戦艦レ級):せやな
大和@3-188:あらら
響@3-319:悪くはなっていない
蒼龍@1935:蒼龍@1935の行動力を-5(1D6->5)した(行動力:9->4)
提督@425:良くもないがな。
能代@1934:よくもなっていない
蒼龍@1935:こっちは悪くなっていた!
提督@425:ドゴォ
蒼龍@1935:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

大和@3-188:ほっ
蒼龍@1935:ふう・・・
能代@1934:ワザマエ回避
響@3-319:あぶなかったw
古鷹改@2-768:せーふ
レイチェル(戦艦レ級):「・・・んー、読まれたかぁ?」
提督@425:回避!
蒼龍@1935:「いやはや、読むのが難しかったですよ」
レイチェル(戦艦レ級):「そりゃどうも、さね」
提督@425:さて、長フェイズ!
提督@425:動けるのは蒼龍のみか
能代@1934:ぽい?
蒼龍@1935:動かないけどね。
大和@3-188:っぽい?


提督@425:では、中距離
ミズキ(空母水鬼):【機動部隊】を宣言しましょう
響@3-319:ほう。
能代@1934:ふむ、持ってましたか
古鷹改@2-768:ふむ
提督@425:空母水鬼*の行動力を1点減少した。 (行動力:53->52)
大和@3-188:ほほう
蒼龍@1935:ほほう・・・
提督@425:古鷹>能代>ミズキ>蒼龍
古鷹改@2-768:「ふふ~ん、いっきますよ~」
アザミ(駆逐棲姫):「来なさい?」
アザミ(駆逐棲姫):【水雷魂】発動だ
能代@1934:ほう
アザミ(駆逐棲姫):私を狙ってもらおうかしら?
大和@3-188:ほう
提督@425:駆逐棲姫*の行動力が5点減少した。 (行動力:0->-5)
提督@425:40>35
大和@3-188:!?
古鷹改@2-768:20砲 命中1 「狙いがそっちに!?」
古鷹改@2-768:2D6+1>=5 (判定:派手)
KanColle : (2D6+1>=5) → 6[1,5]+1 → 7 → 成功

アザミ(駆逐棲姫):む・・・命中ね
古鷹改@2-768:レンゲキ 中砲 -2 命中1
提督@425:どうぞー
古鷹改@2-768:2D6-1>=5 (判定:笑顔)
KanColle : (2D6-1>=5) → 11[5,6]-1 → 10 → 成功

アザミ(駆逐棲姫):出目がおかしくないかしら?
古鷹改@2-768:しーらぬい
提督@425:命中!
古鷹改@2-768:ダメージ!
提督@425:どうぞー
古鷹改@2-768:7d6+2
KanColle : (7D6+2) → 34[3,4,4,5,6,6,6]+2 → 36

大和@3-188:たっかーい!
提督@425:火力3+砲3+2
提督@425:ん・・・素の火力1だっけ?
古鷹改@2-768:1だよ
提督@425:そっちでビルドしてるのね、了解
能代@1934:古鷹さんはやや低めですね
提督@425:装甲はー
古鷹改@2-768:どきどき
アザミ(駆逐棲姫):16、中破ね・・・
古鷹改@2-768:声援ください~
響@3-319:じゃあこっちから1点提供。
能代@1934:どこまで狙います?
響@3-319:出来るなら撃墜したけど
響@3-319:せめて大破かなぁ
古鷹改@2-768:うーん・・睦月からもらってから考えようかな
大和@3-188:ほほう
響@3-319:その方が良いかな
能代@1934:了解です
能代@1934:あ、古鷹さん
古鷹改@2-768:?
能代@1934:演習効果の火力+1がありましたね
能代@1934:まだ1個乗せられそう?
提督@425:載せてるっぽい?
能代@1934:あ、本当だ
古鷹改@2-768:のせてーる
睦月(NPC):睦月からです~?
能代@1934:失礼しました。改めてどうぞなのです
古鷹改@2-768:ください
睦月(NPC):「古鷹さぁ~ん!押せ押せ、ですよー!」
睦月(NPC):+3
古鷹改@2-768:3d6+36
KanColle : (3D6+36) → 3[1,1,1]+36 → 39

古鷹改@2-768:rr
響@3-319:「」
能代@1934:ぶっ
睦月(NPC):あ、あるぇー・・・
蒼龍@1935:ファー
響@3-319:判定で出さなくて良かった!
大和@3-188:あれれ
提督@425:どうするかな・・・?w
響@3-319:せめて48までは出しときたいけど…w
古鷹改@2-768:もっちーとかからもください
古鷹改@2-768:NPC全のセ
提督@425:おk
卯月(NPC):「大丈夫っぴょん?」+1
三日月(NPC):「調子が悪いのでしょうか?」+1
望月(NPC):「・・・おーい、しっかりやれよー」+1
古鷹改@2-768:3d6+39 「まだまだ~!」
KanColle : (3D6+39) → 12[2,4,6]+39 → 51

提督@425:大破だな・・・
アザミ(駆逐棲姫):「くっ・・・」
大和@3-188:後13か
アザミ(駆逐棲姫):「でもまだ問題ない」
古鷹改@2-768:うーんここまでだな・・・13はきつい
響@3-319:PC
大和@3-188:ふむ
響@3-319:感情全部ぶち込めばって感じだけど感情0はちと怖いね
古鷹改@2-768:うむ
能代@1934:万が一がありますしね
提督@425:では、ここまでだね
響@3-319:見えてる範囲では古鷹に攻撃行かないけど、アビリティが怖いw
提督@425:ふふふ
古鷹改@2-768:獅子奮迅発動
古鷹改@2-768:2回復
提督@425:(すでに全快じゃないのかね・・・w
古鷹改@2-768:(きぶん!
提督@425:お、おう
大和@3-188:気分大事!
提督@425:さて、能代!
響@3-319:まあ、順当にアザミ倒しておく?
能代@1934:ん
大和@3-188:んー、ミズキが残ると厄介でもあるね(主に超対空的に)
響@3-319:一撃を狙うかどうかだねー
能代@1934:いえ、アザミちゃんのを一度避けて響ちゃんに仕留めてもらおうかとも思ってましたが
提督@425:(悪い笑み
大和@3-188:実際感情抜きでなら能代さんが一番火力出せるしね
響@3-319:じゃあその方向で
響@3-319:増援とか出たら高度な柔軟性を持って臨機応変に対応しよう
古鷹改@2-768:らじゃぁ
響@3-319:護衛艦使われたらそれはそれでって感じだなー
能代@1934:了解です
能代@1934:では、ミズキさんを狙いましょうか
ミズキ(空母水鬼):はーい
能代@1934:「甲板が慌ただしい、なるほど…加賀さんで拝見しましたが。ミズキさんも相当の手練。」
ミズキ(空母水鬼):「えっと・・・いえ、それほどでもないですよ」
能代@1934:「ならば、悠長に待つことはできませんね。」
能代@1934:「お相手、願います!」
能代@1934:【15.2cm連装砲】 《面白い》で攻撃 命中力1 命中修正+1 目標値5
能代@1934:命中判定前に【独断専行】を宣言 指定個性:《突撃》直上 目標値5
ミズキ(空母水鬼):「来ますか・・・!」
ミズキ(空母水鬼):どうぞー
能代@1934:2d6>=5 『機銃はなし。用いるのものは、この身一つですね。』
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

能代@1934:成功 【火力】+2 回避判定-2 です
能代@1934:では本判定
能代@1934:2d6+2>=5 『元第ニ水雷戦隊旗艦、能代。突撃します!』
KanColle : (2D6+2>=5) → 8[2,6]+2 → 10 → 成功

ミズキ(空母水鬼):命中、ですね・・・
能代@1934:【61cm四連装(酸素)魚雷】 《優しい》で連撃 命中力1 連撃-2 目標値5
能代@1934:2d6-1>=5 『流石に、直掩隊の防御が厚いですね。』接近しつつ主砲で牽制しつつ
KanColle : (2D6-1>=5) → 11[5,6]-1 → 10 → 成功

提督@425:高いよぉ!w
提督@425:命中!
能代@1934:【15.2cm連装砲改二】 《衛生》で連撃 命中力1 命中修正+2 連撃-4 目標値5
能代@1934:2d6-1>=5 『ですが、この砲なら…この距離でも!』
KanColle : (2D6-1>=5) → 10[5,5]-1 → 9 → 成功

提督@425:め、命中
能代@1934:これで3連撃
能代@1934:…と思っていたのか?
提督@425:何っ!?
大和@3-188:ダニィ!?
能代@1934:【15.2cm連装砲】 《通信》で連撃 命中力1 命中修正+1 連撃-6 目標値5
古鷹改@2-768:くるぞ。ユウマ!
響@3-319:いくのか?
提督@425:アイエエエ!?四連撃!?四連撃ナンデ!?
蒼龍@1935:…死ぬなよ
能代@1934:2d6-4>=5 『そして…!』放った改二主砲の硝煙冷めやらぬ間に
KanColle : (2D6-4>=5) → 10[4,6]-4 → 6 → 成功

能代@1934:たかーい
大和@3-188:当てやがった!
提督@425:テキパキとはなんだったのか・・・w
能代@1934:うむ
提督@425:命中、ですねぇ・・・
能代@1934:火力2 独断2 砲3+2+3+2
提督@425:ふええ・・・
能代@1934:激しい直掩隊の爆撃雷撃を抜けて
能代@1934:大きな水柱を間一髪でかわし
能代@1934:その一瞬の虚をついて
ミズキ(空母水鬼):「・・・・・・」 水柱を見つつ
能代@1934:がしっ
ミズキ(空母水鬼):!?
能代@1934:「…捉えました。」背後で、砲を構えて
ミズキ(空母水鬼):「なっ・・・!」
能代@1934:艤装に掲げた3基6門の主砲がゆっくりと砲口を向けて
能代@1934:能代は不敵な笑みを浮かべながら
能代@1934:13d 「さぁ、受けてもらいましょうか。全門斉射-インレンジ・フルバースト-!」
KanColle : (13D6) → 53[2,3,3,3,3,4,4,4,5,5,5,6,6] → 53

提督@425:ちょおおおお!
大和@3-188:たけぇ!
ミズキ(空母水鬼):「きゃあっ!?」
古鷹改@2-768:やったか!?
提督@425:装甲24、中破!
蒼龍@1935:では・・・
響@3-319:えーと、まず蒼龍さんの合体攻撃を切る?
能代@1934:硬っ!?
蒼龍@1935:【合体攻撃】の宣言だ!
能代@1934:はーい!
提督@425:いいぞぉ!
蒼龍@1935:その前にアイスを食べます
能代@1934:撃った砲の反動で空を蹴り、一字離脱
能代@1934:一時
能代@1934:ずさーっ
提督@425:むーしゃむーしゃ
古鷹改@2-768:シャッシャッシャッシャ
蒼龍@1935:蒼龍@1935の行動力を+1(1D6->1)した(行動力:4->5)
能代@1934:「あの全門斉射で、中破止まりとは…」苦笑いしつつ
提督@425:蒼龍、元気だしなよ
蒼龍@1935:では判定を
蒼龍@1935:2d6>=5 江草隊《指揮》
KanColle : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

ミズキ(空母水鬼):「はぁ、油断できませんね・・・」
蒼龍@1935:「…いいんですか?ミズキ」
ミズキ(空母水鬼):「へっ?」
能代@1934:「とはいえ…」ちょいちょい、と空を指さして
キキョウ(戦艦棲姫):「志村、後ろー! じゃないわ、上よ!」
蒼龍@1935:ミズキの警戒網の外から爆撃機の一隊が迫ってきます
ミズキ(空母水鬼):「しまっ・・・」 ばっと、空を見上げた時には遅く
蒼龍@1935:53+9d6 「あなたに向けられているのは、砲撃と雷撃だけじゃないってことを!」
KanColle : (53+9D6) → 53+23[1,1,1,2,2,3,3,4,6] → 76

蒼龍@1935:ひくっ!
能代@1934:「派手な突撃は、まぁこういう効果もあるのですよ」
提督@425:oh・・・w
能代@1934:しかたないね
古鷹改@2-768:むー
大和@3-188:仕方あるまい
能代@1934:載せていきましょうか
提督@425:まあ、合わせて期待値付近ではある
響@3-319:ato20
響@3-319:だから適当に乗せれば行けるかな
能代@1934:順当に弥生ちゃん達からもらおうかな
提督@425:はいな
響@3-319:せやね!
古鷹改@2-768:だな
弥生(NPC):「その主砲なら、いけます」 +3
大和@3-188:うむ
三日月(NPC):「能代さん、頑張ってくださいー!」+1
提督@425:まずは4d
能代@1934:OK
能代@1934:4d+76 「えぇ、本当に早いわね…再装填完了です!」
KanColle : (4D6+76) → 16[1,4,5,6]+76 → 92

提督@425:@4
能代@1934:追撃の砲でダメージは更に加速
能代@1934:最後は響ちゃんにお願いしましょうか
響@3-319:おっけー
能代@1934:まだ演出に使ってないアレがありますし
響@3-319:ではこっちから声援2点。
響@3-319:演出はあるならお任せするよ!
能代@1934:おうっ
響@3-319:あ、ダイスはそっちでどうぞ−
能代@1934:怒涛の波状攻撃が襲いかかり、倒れたかに思えた相手の姿
ミズキ(空母水鬼):水鬼クラスは伊達ではありません
能代@1934:だが、水柱の先にまだ立ち続けるその姿を見て
能代@1934:「これでも倒れませんか。…本当に、お強い。」
能代@1934:砲は既に撃ち尽くしており、能代に再攻撃の手段はない
ミズキ(空母水鬼):「まだまだ、負けるわけには行きません」
能代@1934:「…いいですね。なんとはなしに、貴方とは気が合いそうだとは思ってました。」
能代@1934:「ならば…この続きは」
能代@1934:2d+92
KanColle : (2D6+92) → 12[6,6]+92 → 104

提督@425:殺意が・・・
響@3-319:おおいw
能代@1934:突如上がる、四本の水柱
ミズキ(空母水鬼):「ふふ・・・!?」
能代@1934:気付いた時には、既にその側面に忍び寄り、刺さっていた。
ミズキ(空母水鬼):「これは・・・」
能代@1934:酸素魚雷、水雷戦隊の華にして…最強のステルスキラー
能代@1934:「これで、本当に全門斉射。打ち止めです。」
能代@1934:「突撃の際に雷速を遅らせ、予想位置に撃っておいたのですよ。」
ミズキ(空母水鬼):「やられましたね・・・」
能代@1934:「今回は、私の勝ちですね。」にっと笑って
ミズキ(空母水鬼):演習用魚雷を手に掴んで
能代@1934:>私達
ミズキ(空母水鬼):「全くです、完敗みたいですね」
ミズキ(空母水鬼):「それじゃ、あとは頼みました!」
ミズキ(空母水鬼):と、戦場に立つ三人に声をかけ 退場します
提督@425:ミズキ撃破!
能代@1934:「さて…こちらは仕留めましたが。」
能代@1934:「まだ、油断はできませんね。」残った三人を見つつ
アザミ(駆逐棲姫):「キキョウとミズキのかたきー」(棒
提督@425:蒼龍は行動済み


提督@425:短距離だ!
能代@1934:「これはひどい棒読み」
古鷹改@2-768:「大丈夫かなぁ~。」
大和@3-188:「まだなにか手がありそうですね」
フウロ(NPC):「よーっし、行きますよ!」
提督@425:フウロ>アザミ>響
能代@1934:フウロちゃんのエントリーだ!
フウロ(NPC):【5inch単装砲】 《楽観的》!
響@3-319:目標は?
提督@425:誰狙おうかなー?
フウロ(NPC):MHT これで振ってみようか
KanColle : 目標表(6) → 敵艦の中から完全にランダムに決定

フウロ(NPC):choice[や,そ,ふ,の,ひ]
KanColle : (CHOICE[や,そ,ふ,の,ひ]) → ふ

提督@425:古鷹ぁ!
古鷹改@2-768:あい
響@3-319:水雷魂要る−?
古鷹改@2-768:あー
古鷹改@2-768:いらぬい!
響@3-319:おk
フウロ(NPC):「覚悟ですっ!」
古鷹改@2-768:「にょわ~!?」
古鷹改@2-768:丁寧 から差1 回避1
古鷹改@2-768:2D6+1>=6 (判定:丁寧)
KanColle : (2D6+1>=6) → 7[1,6]+1 → 8 → 成功

フウロ(NPC):むー、回避です
能代@1934:хорошо
古鷹改@2-768:「よっほ!回避~!」
フウロ(NPC):「むー、駄目ですか・・・」
能代@1934:「思えばそれも初めて出会った時からずっと使ってる砲ですね。」
能代@1934:フウロちゃんの性格を決めた由緒正しい砲
フウロ(NPC):「そうですそうです!」
提督@425:ランダムダイスの結果ではあるがね・・・!
アザミ(駆逐棲姫):「お手本を見せたげる」
能代@1934:おっと
アザミ(駆逐棲姫):【高速深海魚雷】 火力3 雷撃3 《おしゃれ》 よ
アザミ(駆逐棲姫):目標は能代
能代@1934:「と、こちらも狙われていますか!」
能代@1934:丁度穴の所ですね
能代@1934:おしゃれを面白いで代用 ギャップ挟んでマス差3 補正-1 目標値8
能代@1934:あぁ、おしゃべりにします。どちらでも同じ
提督@425:了解ー
能代@1934:2d6-1>=8 「突撃直後の隙は、やはり狙われますね。」
KanColle : (2D6-1>=8) → 10[4,6]-1 → 9 → 成功

能代@1934:なぁにこれぇ
提督@425:おかしいってw
アザミ(駆逐棲姫):実はね
アザミ(駆逐棲姫):私の命中、デフォルトより1低いのよ
アザミ(駆逐棲姫):ということで、妨害はなしね
蒼龍@1935:な、なんだってー
大和@3-188:ほう?
能代@1934:つまり…
能代@1934:まそ
アザミ(駆逐棲姫):「あれー、おかしいわね」
レイチェル(戦艦レ級):「お手本見せるんじゃなかったのかい?」
アザミ(駆逐棲姫):「次やるわよ、次」
能代@1934:「響ちゃん達の訓練を見てたお陰でしょうか。雷撃予測には少し自信がありますよ。」
能代@1934:「あ、でもレイチェルさんはノーセンキューです。」
レイチェル(戦艦レ級):「つれないねぇ」
能代@1934:問答無用で当たるのに避けようがないじゃない!
提督@425:せやな・・・w
響@3-319:せやな!w
提督@425:では、ラスト!
提督@425:響!
響@3-319:では、10高角+高射で攻撃
響@3-319:クール直上
響@3-319:2d6+2-2>=5 目標はレ
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 9[3,6]+2-2 → 9 → 成功

響@3-319:6が妨害されない限り当るかな?
レイチェル(戦艦レ級):6なんて妨害できるかー!
響@3-319:さーて、問題は連撃するかどうかなんだけど…
能代@1934:行動力には割と余裕がありますが
能代@1934:妨害もあるんですよね
響@3-319:7出さないと行けないからねぇ
蒼龍@1935:難しいねぇ
能代@1934:1足りないで補える範囲なら武装の2dでペイ出来るとは考えられますが
響@3-319:逆に言うと3以上使うことがあるならやらんほうがいいと
能代@1934:あとはあれです
能代@1934:気持ちの問題
響@3-319:回避は1か2かなー、って感じか。
提督@425:梨たいよう
響@3-319:よし、気持ちの問題なら連撃しよう
提督@425:(回避は書いてるよん
響@3-319:三連酸素魚雷を海図から
提督@425:来たまえ・・・
響@3-319:2d6+2-2-2>=5
KanColle : (2D6+2-2-2>=5) → 9[4,5]+2-2-2 → 7 → 成功

提督@425:当ててんじゃねーか!
響@3-319:よしよし。
響@3-319:えーと、まずダメージ
響@3-319:4d6
KanColle : (4D6) → 10[1,2,3,4] → 10

響@3-319:低めだなー。
レイチェル(戦艦レ級):「それは通らないねぇ」
響@3-319:でまあ、まずはもっちーと睦月から声援貰うか。
古鷹改@2-768:ドンドン載せて~
蒼龍@1935:いい気持ちぃ
提督@425:いいぞぉ!
睦月(NPC):「響ちゃーん!あの時のアレ!アレやるのです!」+5
望月(NPC):「あれって、何だー・・・?」+3
響@3-319:「そうだね。」体勢がの崩れたところに…10高角を三連射。
響@3-319:10+8d6
KanColle : (10+8D6) → 10+23[1,1,1,2,3,4,5,6] → 33

提督@425:装甲22ー
提督@425:固いなこいつ!
大和@3-188:いいだろう、我が声援を斬ることにしようか?
響@3-319:16inch三連砲の砲塔内にぶち込む…ということで。
響@3-319:どんだけ誘爆したがをPCの声援で決めようかと思う!w
大和@3-188:おkだ
提督@425:ひどいやw
大和@3-188:「砲塔内での誘爆を確認、更に推して参りましょう」 +5
響@3-319:大和さんから順に振って88越えたらストップかな
能代@1934:何本目に沈むかな…?
響@3-319:こっちで振って良いかな。
レイチェル(戦艦レ級):「ん?」
古鷹改@2-768:どきどき
大和@3-188:iizoxo!
大和@3-188:いいぞぉ!
響@3-319:大和さんの分ー
響@3-319:33d+5d6
KanColle : (33D6+5D6) → 115[1,1,1,1,1,1,1,2,2,2,2,2,3,3,3,4,4,4,4,4,4,4,5,5,5,5,5,6,6,6,6,6,6]+16[1,2,3,5,5] → 131

提督@425:お、おうw
蒼龍@1935:!?
大和@3-188:!?
響@3-319:五面間違えたw
能代@1934:!?
古鷹改@2-768:おちつけ
響@3-319:33+5d6
KanColle : (33+5D6) → 33+22[3,4,4,5,6] → 55

大和@3-188:良いダメージ
能代@1934:わぉ
響@3-319:蒼龍さんぶんー
響@3-319:55+4d6
KanColle : (55+4D6) → 55+20[4,5,5,6] → 75

能代@1934:たかーい!
蒼龍@1935:たっかいなー
レイチェル(戦艦レ級):出目おかしくないかい?
大和@3-188:ウホッw
響@3-319:ふるたかさんぶんー
能代@1934:日頃の行いですよ
古鷹改@2-768:GO!
響@3-319:75+4d6
KanColle : (75+4D6) → 75+17[2,5,5,5] → 92

響@3-319:終った!
古鷹改@2-768:完
能代@1934:慈悲はない
レイチェル(戦艦レ級):「うおっ!?」 ドーンドーン
大和@3-188:哀れ!銀河のはちぇまれ爆発四散!
レイチェル(戦艦レ級):響の狙撃で、砲内が誘爆・・・と
レイチェル(戦艦レ級):立ってはいますが
響@3-319:「通らないなら通すまでだよ。」
能代@1934:「あの僅かな大きさの砲口を狙って誘爆させるなんて。…受けたレイチェルさんはたまったものではないですね。」
レイチェル(戦艦レ級):「うわー、こりゃ装備が駄目になってるねぇ」
レイチェル(戦艦レ級):「やるじゃないのさ・・・」 ニヤリ
レイチェル(戦艦レ級):「まああ、あたしはここで退場しますかね」 手をひらひらさせながら退場
提督@425:というわけで、撃破だ!
蒼龍@1935:「お疲れ様です。」
レイチェル(戦艦レ級):「疲れた疲れた。後でジュース奢ってくれ」
響@3-319:「後は二人……なんだけど。油断出来ない感じだなぁ」
大和@3-188:「さてさて、そろそろ何かが起こりそうな頃合いでしょうか?」


砲撃戦・二巡目編集

提督@425:さて、と
古鷹改@2-768:「なにがはじまるんです?」
提督@425:2R目だ!
能代@1934:「あの人も本当、マイペースだなぁ…」退場するレイチェルさんを見つつ
提督@425:アビリティを使う人はいるかな?
能代@1934:なーし
響@3-319:なしなし
大和@3-188:nothing
蒼龍@1935:ないぞぉ
古鷹改@2-768:ないよ
提督@425:では、序列1からどうぞ
大和@3-188:む!?
蒼龍@1935:えっ、こっちから?
能代@1934:!?
提督@425:あ、6だw
古鷹改@2-768:そうなるな!
提督@425:すまないすまないw
響@3-319:まそ
蒼龍@1935:HAHAHA
能代@1934:トリックルームかな
大和@3-188:ドン☆マイ
響@3-319:うーん、アザミ先かな?
提督@425:(無言の水雷魂
蒼龍@1935:まあ、そうなるな・・・
大和@3-188:まぁ、そうなるな
能代@1934:まそ
古鷹改@2-768:まそ
響@3-319:まそ
大和@3-188:「では古鷹さんにまずはお願いしましょう」
古鷹改@2-768:「はぁ~い、いっきますよ~」
古鷹改@2-768:ターゲット アザミ
アザミ(駆逐棲姫):来なさい
古鷹改@2-768:20砲 命中1
古鷹改@2-768:2D6+1>=5 (判定:派手)
KanColle : (2D6+1>=5) → 11[5,6]+1 → 12 → 成功

提督@425:だから高いって!
能代@1934:たかーい!
古鷹改@2-768:中砲 命中1 修正-2
古鷹改@2-768:2D6-1>=5 (判定:笑顔)
KanColle : (2D6-1>=5) → 10[5,5]-1 → 9 → 成功

提督@425:命中ですね・・・
古鷹改@2-768:だめーじ 2+3+2!
古鷹改@2-768:7d6+2 「くらえ!」
KanColle : (7D6+2) → 20[1,2,2,3,3,4,5]+2 → 22

アザミ(駆逐棲姫):「ぐっ・・・」
古鷹改@2-768:「どうだ!?」
アザミ(駆逐棲姫):「・・・・・・」じとー
アザミ(駆逐棲姫):(無言で撤収
提督@425:装甲16、撃破!
蒼龍@1935:「あらあら…」
古鷹改@2-768:●△○)ジー
能代@1934:「…撃沈みたいですね。」


おや・・・フウロの様子が?編集

提督@425:・・・さて
大和@3-188:「さてさて、後はフウロちゃんのみですか」
能代@1934:さて…
フウロ(NPC):「あれー!?」
蒼龍@1935:「そのようですね。」
能代@1934:「図らずも、フウロちゃんが最後の砦になりましたね。」
提督@425:・・・・・・そんな様子を見ていた戦艦棲姫さん
大和@3-188:「さて、それではまいりましょうか」 と主砲を稼働させているね
響@3-319:「さて、どうするんだい?」
キキョウ(戦艦棲姫):「アレ、大丈夫かしら しかし、速攻で退場して暇だわ」
ミズキ(空母水鬼):「何か手助けできればいいんですが・・・」 見学席にて
キキョウ(戦艦棲姫):「手助け、ねー。やってみる?」 ポテチ食べながら
提督@425:***
能代@1934:なんかすごい平和ですね…
古鷹改@2-768:●△○) 『え?なにかあるからその余裕っぷりじゃないんですか?』<ミズキ達に
提督@425:さて、君達の目の前のフウロだが
能代@1934:「…あっちの見学席から、よからぬことをしそうな気配がします。」びびびっ
提督@425:能代と蒼龍は見覚えがあるかも? 紅色に輝きだします
大和@3-188:「やはりこれでは終わらせるつもりはない、と」
能代@1934:ほう
蒼龍@1935:ほう
フウロ(NPC):○△○
フウロ(NPC):「えっ、何ですかこれー!?」
フウロ(NPC):フウロは こんらんしている!
能代@1934:「えっ、その光は…」
蒼龍@1935:「これは…」
古鷹改@2-768:●△○
キキョウ(戦艦棲姫):「落ち着きなさい」 メガホンで
古鷹改@2-768:「ひかった~!?
大和@3-188:「ぬぅ?」
能代@1934:小学校防衛戦の決戦で見た光!この卓の第2話で見た光じゃないか!
提督@425:なぜここに!?自力で、脱出を!?
キキョウ(戦艦棲姫):「これも桜石の力の応用ってやつよ」
響@3-319:「ん、何か光ったね。」
キキョウ(戦艦棲姫):「私達の力貸したげるから頑張ってねー」
能代@1934:「確か、あの時のフウロちゃんは…」記憶を遡りつつ
フウロ(NPC):「聞いてないですよー!?」
キキョウ(戦艦棲姫):「言ってないし!」
蒼龍@1935:「睦月ちゃんに懐いたときの…」
能代@1934:「その時はてっきり、友好的になる際の特殊な反応かと思ってましたが。」
提督@425:何らかの力が行き渡るときに、発現する光のようです
提督@425:(今考えた
大和@3-188:「随分と強力な気を放っていますね…これは一筋縄ではいかないは図」
能代@1934:「力の吸収を是とする桜色の光の対になるもの。力の貸与の光だとすると…」
能代@1934:(適当に考えた
響@3-319:「単純に言うと、強いって言うことだよね。」
フウロ(NPC):「な、なんだかよくわかりませんけど・・・」
フウロ(NPC):「頑張りますっ!皆さん、ご覚悟ー!」
大和@3-188:「その心意気やよし、コチラも全力で参りましょう」
能代@1934:「平たく言うと、そうなりますね。」>響ちゃん
古鷹改@2-768:「は、はい。」
提督@425:増援:フウロ改 フウロと入れ替わる形で登場します
響@3-319:「それだけ判れば良いかな。」
大和@3-188:判定に-3かね?
提督@425:なお、増援ですが撃破しなくても艦隊戦に勝利となります
能代@1934:かな?
提督@425:勿論!
大和@3-188:おkだ
響@3-319:あ、すっげーいやなアビリティ持ってる
古鷹改@2-768:あーい
能代@1934:衝突誘発…だと


航行序列メモ
6 5 4 3 2 1
フウロ改
大和改
古鷹改
能代改 蒼龍改二
響改



提督@425:【桜花結晶】 オート
一度のダメージで、この艦は損傷を2までしか受けない。
また以下のアビリティを持つ。

【シズミナサイ!】 オート
【起死回生】 サブ
【一撃離脱】 サブ

【ヤラセハ……シナイヨッ!】 オート

【ツキガ……】 オート
【衝突誘発】 サブ


【???】 サブ
【???】 サブ
【???】 サブ
【???】 オート


砲撃戦(続き)編集

蒼龍@1935:「彼女たちの力の結集…という事ですか。それなら、こちらも全力で応えないとね!」
能代@1934:「えぇ、約束しましたからね。特訓の成果を、見せてくれると」
能代@1934:「ならば、能代も全力で応えます!」
大和@3-188:「そうなりますね。ではまずはこちらから参りましょう」 46砲スタンバイ!
提督@425:さて・・・来たまえ
大和@3-188:【46cm三連装砲】《お嬢様》 目標値5 修正-4 ユクゾー
大和@3-188:2d6-4>=5 「分の悪いかけですが…やっては見せましょう」
KanColle : (2D6-4>=5) → 3[1,2]-4 → -1 → 失敗

蒼龍@1935:カ号であります!
提督@425:あります!
大和@3-188:振り直し!
大和@3-188:【旗艦の栄誉】で消費行動力を−3にする
フウロ(NPC):【ヤラセハ……シナイヨッ】 消費+2ですね!
大和@3-188:さて、問題は処理の順番がどうなるか、だ
大和@3-188:1d6 まずは消費の全体値を決定
KanColle : (1D6) → 1

提督@425:合計値で考えます
能代@1934:おやすい
大和@3-188:-3+2だから問題なし!
響@3-319:差し引きで代わらず1かな
提督@425:うむ
大和@3-188:大和@3-188の行動力を-1した(行動力:9->8)
大和@3-188:2d6-4>=5 「やはりそう感嘆には行かないものでしょう」
KanColle : (2D6-4>=5) → 5[2,3]-4 → 1 → 失敗

大和@3-188:1d6 まだまだ行くぞー!
KanColle : (1D6) → 1

大和@3-188:大和@3-188の行動力を-1した(行動力:8->7)
提督@425:マジかよ・・・
能代@1934:わーぉ
大和@3-188:2d6-4>=5 「確実に落ち着いて…
KanColle : (2D6-4>=5) → 5[1,4]-4 → 1 → 失敗

能代@1934:出目ェ!
蒼龍@1935:むうむう
大和@3-188:1d6 ククク、まだまだー!
KanColle : (1D6) → 2

提督@425:はははw
能代@1934:ここまで消費3点である
大和@3-188:これもまだ1だね
提督@425:おかしいよぅ
大和@3-188:大和@3-188の行動力を-1した(行動力:7->6)
大和@3-188:2d6-4>=5 「流石に見事というべきでしょう」
KanColle : (2D6-4>=5) → 10[4,6]-4 → 6 → 成功

大和@3-188:フフフ
フウロ(NPC):・・・・
フウロ(NPC):命中妨害、4
大和@3-188:ダニィ!?
蒼龍@1935:ファー
能代@1934:ヒエー
大和@3-188:流石に面倒だなモッチーに三日月に菊月に声援をもらおう
提督@425:了解だ
菊月(NPC):「あれが・・・フウロなのか・・・?」+1
三日月(NPC):「なんというか、凄いですね・・・どちらも」+1
望月(NPC):「まー大和ー。いつも通りやりゃいいと思うよー」+1
大和@3-188:連撃はしない!
提督@425:まそ
大和@3-188:10d6
KanColle : (10D6) → 45[2,2,3,4,4,6,6,6,6,6] → 45

大和@3-188:「まずは小手調べですね」
提督@425:おう、出目
響@3-319:小手調べ(平均4.5)
能代@1934:わーぉ
蒼龍@1935:小手…調べ…?
フウロ(NPC):「くっ!」
大和@3-188:さぁ装甲はおいくらかしら?
フウロ(NPC):装甲は低いんですよねー・・・
フウロ(NPC):装甲、30 小破です
大和@3-188:低い(30)
能代@1934:低いとは一体
大和@3-188:いいだろう、声援をもらおう にゃしぃ!俺に力を貸せ!(バナージ風に)
蒼龍@1935:合体切るかい?
睦月(NPC):にゃしぃ!
大和@3-188:(合体は止めに使ってほしいなぁと思っていたり)
睦月(NPC):「どっち応援したらいいのか迷うのです・・・」
睦月(NPC):「ど、どっちもがんばれー!」 +4
大和@3-188:実に良い声援だ
大和@3-188:45+4d6 「無論そうさせてもらいましょう!」
KanColle : (45+4D6) → 45+13[2,2,4,5] → 58

蒼龍@1935:あと2
提督@425:ですの
古鷹改@2-768:やまとさん
蒼龍@1935:切るか。
古鷹改@2-768:しっぷうボソ
蒼龍@1935:あっ!
大和@3-188:あっ
提督@425:げっ・・・
響@3-319:アッ
大和@3-188:またピタリ賞!
フウロ(NPC):「きゃぁっ!」
大和@3-188:C(58+2)
KanColle : 計算結果 → 60

大和@3-188:…というわけじゃ
提督@425:大和砲の直撃を受けても耐えて入るが、ダメージは入っているようです
提督@425:中破!
蒼龍@1935:「あの紫のオーラを突き破りましたね…流石は大和さんです。」
大和@3-188:「さすがにお固いですね。見事ですね」
フウロ(NPC):「でも、今ならまだまだやれます!」
古鷹改@2-768:「堅そうだなぁ・・・。」
提督@425:さー、懐かしいアビリティを出そうか
提督@425:オートアビリティ公開
大和@3-188:その前に!
響@3-319:希望希望w
提督@425:(どうぞー
大和@3-188:【艦隊の希望】発動により味方PCの行動力を+2とする!
蒼龍@1935:蒼龍@1935の行動力を+2した(行動力:5->7)
大和@3-188:大和@3-188の行動力を+2した(行動力:6->8)
響@3-319:響@3-319の(行動力:17->19)
フウロ(NPC):「まだまだ・・・大丈夫ですっ!」
提督@425:【大丈夫です!】
《この艦への命中判定》、《この艦からの回避判定》、《この艦を対象に含む戦術・固有アビリティ、装備能力の判定》は【この艦の損傷値】分のマイナス修正を受ける。

能代@1934:そっちかー!
大和@3-188:げげっ!
  補足:この鎮守府の決戦回のラスボスのアビリティ。
響@3-319:いまだと-2か。
蒼龍@1935:それか!
提督@425:命中判定には-5の修正がつきますね!(笑顔
響@3-319:回避に-2がきついなー
古鷹改@2-768:腹ぱん
能代@1934:「フウロちゃんの纏う炎が更に強く…!あの時を、思い出しますねっ!」
フウロ(NPC):「よーし・・・こっちの番ですよっ!」
響@3-319:火力次第だなー。幾つだろ。


提督@425:フウロちゃんの艤装がそれぞれ稼働し、一斉に君達を狙う
フウロ(NPC):【シズミナサイ!】それぞれ狙いましょうか!
能代@1934:きゃー
古鷹改@2-768:きゃー
大和@3-188:恐ろしいのう
蒼龍@1935:ぴゃー
能代@1934:再判定消費+2に判定-2…鬼だ!
フウロ(NPC):まずはー、大和さんと古鷹さん!
フウロ(NPC):【高速深海魚雷】 《対空戦闘》
響@3-319:んー…
大和@3-188:チッ…実質目標値10は厄介だな
響@3-319:古鷹さん、護衛艦使う?
能代@1934:古鷹さんは良い位置
古鷹改@2-768:使う!
響@3-319:じゃあ放置!
提督@425:了解、だが2回避けてもらいましょうか
古鷹改@2-768:護衛艦
蒼龍@1935:2回…フフフ、怖い
大和@3-188:すまない
古鷹改@2-768:ん・・護衛艦の判定も修正くるか?
提督@425:つかない
能代@1934:味方対象ですしね
響@3-319:あれは自分に使う物だから大丈夫
古鷹改@2-768:2D6>=6 (判定:笑顔)
KanColle : (2D6>=6) → 3[1,2] → 3 → 失敗

能代@1934:カ号であります!
提督@425:カ号であります!
響@3-319:そう言う問題でも無かった!w
古鷹改@2-768:振り直しこっちもOKなだ
古鷹改@2-768:古鷹改@2-768の行動力を-3(1d6->3)した
古鷹改@2-768:2D6>=6 (判定:笑顔)
KanColle : (2D6>=6) → 8[2,6] → 8 → 成功

提督@425:成功!
提督@425:さて、肝心の回避判定です
古鷹改@2-768:対空戦闘は 突撃 差1 回避1 でまいなす2?
響@3-319:ですね。
提督@425:ですの
古鷹改@2-768:2D6-2>=6 (判定:突撃) 一回目
KanColle : (2D6-2>=6) → 5[2,3]-2 → 3 → 失敗

古鷹改@2-768:むぅw
フウロ(NPC):どうします、何しますっ
大和@3-188:妨害は?
フウロ(NPC):無いですよー
大和@3-188:振り直しは痛いからね。 声援を送ろう
蒼龍@1935:(つまり命中値は…
古鷹改@2-768:もらう
フウロ(NPC):(ふふっ?
大和@3-188:「あの弾速…!迎撃します!(41砲撃打ちながら)」+2
響@3-319:「っと、あれはまずい。」魚雷を撃ち落とす的なあれでこっちからも1点供給。
提督@425:回避!
提督@425:が、放たれた魚雷は1つだけではなかったようだ 2回目行こうか!
古鷹改@2-768:「わ、わぁ!っとまだくる!?」(二回目へ
古鷹改@2-768:2D6>=6 (判定:突撃)
KanColle : (2D6>=6) → 10[5,5] → 10 → 成功

提督@425:回避ですねぇ・・・
大和@3-188:おたかい
蒼龍@1935:わお。
能代@1934:素晴らしい
フウロ(NPC):まだ私のバトルフェイズは終了していませんよ!
大和@3-188:ぬぅ…
フウロ(NPC):【高速深海魚雷】 《機動》 序列1に発射!
蒼龍@1935:ふむ、魚雷か・・・
響@3-319:切る順番難しいなこれ。
響@3-319:えーと、プランとしては。
響@3-319:水雷魂使って回避、当っても無理せず水天彷彿で削る、だけど。
蒼龍@1935:私は感情値使って回避するつもりだけど
響@3-319:水雷魂使えば目標が私だけになるから
響@3-319:あとは魚雷のダメージ軽減で凌げないかなと
蒼龍@1935:その場合、2発来るし、感情あまり残ってないからどうかな?
響@3-319:そこなんだよねー<2発目
響@3-319:まあ、どっちかが避けれればもう片方は水天彷彿で削りきれると思う
古鷹改@2-768:そこやね
響@3-319:じゃあ普通に回避だな!
蒼龍@1935:まそ。
提督@425:お、おうw
大和@3-188:まぁソッチのほうが安定しそう
響@3-319:海図から1で6以上。
響@3-319:2d6+2-2>=6
KanColle : (2D6+2-2>=6) → 11[5,6]+2-2 → 11 → 成功

提督@425:たかいって
響@3-319:避けた
提督@425:そーりゅんー
蒼龍@1935:ではでは。指揮から目標値7
蒼龍@1935:2d6-2>=7 「これは、アザミちゃんの魚雷…!」
KanColle : (2D6-2>=7) → 7[3,4]-2 → 5 → 失敗

フウロ(NPC):妨害でーす!
蒼龍@1935:睦月ちゃんの力を借りよう!
響@3-319:やっぱ命中4か!w
提督@425:達成値は1
響@3-319:ちなみに、火力は全部でいかほど?
提督@425:秘密(はぁと
能代@1934:ふぇぇ…
大和@3-188:(無言の北斗剛掌波
蒼龍@1935:それでも三日月ちゃんからも声援貰えばいけるな。お願いしますー
古鷹改@2-768:ドゴォ
提督@425:はーい
睦月(NPC):「あっ、蒼龍さんに魚雷がっ!」+5
三日月(NPC):「睦月、声が大きいですって!」+1
蒼龍@1935:「間に合うか…!烈風隊!」
蒼龍@1935:水天彷彿(フレーバー)
提督@425:うむ
提督@425:回避っ!
フウロ(NPC):魚雷は駄目みたいですねー
フウロ(NPC):ではでは!
フウロ(NPC):【10cm連装高角砲】 《素直》
響@3-319:がんばれのしろん
提督@425:目標は、大和だ
能代@1934:あぁ
響@3-319:あれ、大和か。
大和@3-188:むっ?来たか
古鷹改@2-768:お?
能代@1934:やっぱり護衛艦で外れたら…って裁定どうなんでしょう
提督@425:攻撃は 行っていないからな!
提督@425:(まあFAQ案件ですがね
大和@3-188:まぁ、いいだろう。 最悪声援で避けるまである
大和@3-188:《素直》で判定、《優しい》で代用して目標7,修正ー2
響@3-319:いいのよ?<吸い込み
大和@3-188:いいのかい?
響@3-319:素直だと6以上で回避なので
能代@1934:なるほど
響@3-319:素直に言うと、夜戦までもつれ込む可能性を考えると
響@3-319:私より大和さんの感情を残す方が良いw
大和@3-188:分かった。では響さんにお願いしましょう
響@3-319:装甲30は感情考慮して1抜けるかどうかだからね、こっちw
響@3-319:水雷魂
響@3-319:1d6
KanColle : (1D6) → 1

提督@425:さっきから安いって!
古鷹改@2-768:お安い
響@3-319:響@3-319の(行動力:19->18)
フウロ(NPC):「もう一発、ですっ!」
提督@425:回避どうぞ~
大和@3-188:「響さん!?」
響@3-319:「君の相手はこっちだね。」大和方面に魚雷で水柱を大量発生させてヘイト稼ぐ
響@3-319:回避−
響@3-319:2d6+2-2>=6
KanColle : (2D6+2-2>=6) → 6[1,5]+2-2 → 6 → 成功

響@3-319:ちょうど
提督@425:むー、避けられますかぁ
大和@3-188:b
古鷹改@2-768:b
提督@425:ラスト!
蒼龍@1935:b
響@3-319:「と、無理矢理狙わせてなければ危なかったかな」
フウロ(NPC):「能代さん・・・行きますよっ!」 彼女自身の砲撃だ!
能代@1934:b
フウロ(NPC):【5inch単装砲改】  《楽観的》だ!
能代@1934:「真っ向から、受けて立ちます!」
能代@1934:楽観的をおしゃべりで代用 補正-1 目標値7
能代@1934:ギャップ挟んでます
提督@425:はーい
能代@1934:2d-1>=7 迫る砲弾をガイナ立ちで応対!
KanColle : (2D6-1>=7) → 5[1,4]-1 → 4 → 失敗

フウロ(NPC):妨害ですよぅ
能代@1934:うむぅ
能代@1934:1d6+2
KanColle : (1D6+2) → 4[4]+2 → 6

響@3-319:ガイナ立ちはダメだとあれほど…!
能代@1934:能代@1934の行動力を-6した (行動力:15->9)
能代@1934:2d6-1>=7 流石に厳しいですね
KanColle : (2D6-1>=7) → 8[3,5]-1 → 7 → 成功

提督@425:回避!
能代@1934:セーフ!
蒼龍@1935:ふー
響@3-319:さっきから綺麗に4を避けるというw
古鷹改@2-768:b
大和@3-188:b
能代@1934:「鋭い砲撃、ですがっ!」
能代@1934:ガキン、と砲身で受け止めて…弾くっ!
フウロ(NPC):「むー、駄目かぁ」
能代@1934:「まだまだ、届かせません。」
フウロ(NPC):「でもまだまだですよ!」 一旦退避して
提督@425:こっちの攻撃おーしまいっ
能代@1934:はーい


能代@1934:では?
提督@425:能代のターンだ!
能代@1934:「そうですね。今度は…こちらからです!」
能代@1934:砲を2つだけ展開。突撃準備を整えつつ
能代@1934:ちらっと、蒼龍さんに目配せ
フウロ(NPC):「受けて立ちますっ!」
フウロ(NPC):(そっちには気づかずに
蒼龍@1935:こくっ
能代@1934:すぐにフウロちゃんに向きなおって
能代@1934:…突撃っ!
能代@1934:【15.2cm連装砲】 《通信》で攻撃 命中力1 命中修正+1 フウロ-5 目標値5
提督@425:フウロ-5・・w どうぞー
能代@1934:命中判定前に【独断専行】を宣言 指定個性:《突撃》直上 目標値5
能代@1934:2d6>=5 その点独断ってすごいよな。デバフがほとんど効かないんだもん
KanColle : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

能代@1934:1足りないはムリだよぉ…
能代@1934:アイス使いますね
提督@425:はーい
能代@1934:1d6
KanColle : (1D6) → 6

能代@1934:хорошо
能代@1934:能代@1934の行動力を+6した (行動力:9->15)
提督@425:どこかの空母とは大違いだな・・・
大和@3-188:グゥレイト!やったぜ!
蒼龍@1935:しーらぬい
能代@1934:では、振り直します
能代@1934:1d6
KanColle : (1D6) → 3

能代@1934:能代@1934の行動力を-3した (行動力:15->12)
能代@1934:2d6>=5 さて?
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

能代@1934:1足りましたね
能代@1934:成功 【火力】+2 回避判定-2 です
提督@425:うむ
能代@1934:では本判定へ
能代@1934:2d6-3>=5 『食らいつきます!』猛然と追っかける!
KanColle : (2D6-3>=5) → 4[2,2]-3 → 1 → 失敗

能代@1934:うぇー
提督@425:あらら
蒼龍@1935:むう
響@3-319:これは振り直すしか無いなー
能代@1934:ちょいと不安ですが、振り直しますか
能代@1934:1d6+2
KanColle : (1D6+2) → 4[4]+2 → 6

能代@1934:能代@1934の行動力を-6した (行動力:12->6)
提督@425:ドゴォ
能代@1934:2d6-3>=5 届けっ!
KanColle : (2D6-3>=5) → 11[5,6]-3 → 8 → 成功

能代@1934:よし!
提督@425:届いた!
古鷹改@2-768:b
蒼龍@1935:届いた
能代@1934:さて、-5と言うか補正ですしここで…
能代@1934:連撃します
提督@425:いいぞぉ!
能代@1934:【15.2cm連装砲改二】 《衛生》で攻撃 命中力1 命中修正+2 連撃-2 フウロ-5 目標値5
能代@1934:2d6-4>=5 『さぁ、更に突撃です!』
KanColle : (2D6-4>=5) → 10[4,6]-4 → 6 → 成功

提督@425:妨害・・・ですが
大和@3-188:妨害かな?
能代@1934:【テキパキ】を宣言 行動力を消費し、指定個性が《航海》分野の判定に【火力】と同じ値の修正を加えます
能代@1934:火力は4 つまり+4の修正が付きます
大和@3-188:b
提督@425:いいだろう、命中!
能代@1934:牽制を繰り返し、弾をいなし、距離を詰め
フウロ(NPC):「むむっ!」
能代@1934:テキパキと淡々と追い詰めながら…ついに
能代@1934:「…見えたっ!突破への道!」
能代@1934:火力2 独断2 砲3+2
能代@1934:9d
KanColle : (9D6) → 30[1,1,1,3,4,4,5,5,6] → 30

蒼龍@1935:ちょうど
提督@425:うむ
能代@1934:ミズキさんにはなったのと同様、水柱が勢い良く上がり
大和@3-188:ほう
能代@1934:能代の姿が一瞬視界から消えます
フウロ(NPC):「っ!」
能代@1934:能代@1934の行動力を-1した (行動力:6->5)
能代@1934:(消費忘れてた
能代@1934:突撃、肉薄が来る。そう警戒するフウロちゃんの元に
能代@1934:4本の白い帯。見覚えのある航跡が
能代@1934:…しかし、まっすぐこちらを狙っているのか。避けるのは難しくなさそうです
フウロ(NPC):特に警戒もせず、むしろ能代に警戒をしながら避けましょうか
能代@1934:はーい
能代@1934:でしたら、水柱が収まった後に 能代は先程と同じ位置に居ます
フウロ(NPC):「・・・・・・?」
能代@1934:フウロちゃんが回避で動いたので、正対方向はやや違いますが
能代@1934:「ふむ、さすがにあれは避けられてしまいましたか。」
能代@1934:ウンウンと頷きながら
フウロ(NPC):「そりゃ、避けますよー?」 ハテナ浮かべながら
能代@1934:「えぇ、まぁ普通はそうなりますよね。」
能代@1934:「…だからこそ、[次の一撃]が活きるのです。」
能代@1934:蒼龍さん!
能代@1934:「…蒼龍さん、網にかかりましたよ。」
能代@1934:>「蒼龍さん!網にかかりました!」
蒼龍@1935:「………」
蒼龍@1935:【合体攻撃】の宣言だ!判定は江草隊の《指揮》
提督@425:思い出の品使用、とね
能代@1934:ですね
能代@1934:対象は勿論、蒼龍さん
蒼龍@1935:ぺかー!
蒼龍@1935:では改めまして判定…これに補正は乗るのかな?
古鷹改@2-768:●△○)
提督@425:乗らないよー
蒼龍@1935:はいなー
蒼龍@1935:2d6>=5 「…フウロちゃん。」
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

響@3-319:セーフ!
提督@425:うむ
大和@3-188:やったぜ!
蒼龍@1935:成功、声援5に火力5をプラス。
提督@425:ふえええ・・・
蒼龍@1935:「そちらが全力を尽くすのなら、我々も相応の礼をもって返します!」
フウロ(NPC):「蒼龍さん!?」
蒼龍@1935:フウロが気づいた時にはもう遅い
蒼龍@1935:10d6 上空から爆弾、後方からは魚雷がそれぞれ襲いかかる!
KanColle : (10D6) → 39[1,2,3,3,4,4,5,5,6,6] → 39

響@3-319:ダメージが酷いw
大和@3-188:良いダメージだ!
能代@1934:たかーい!
蒼龍@1935:30+39で69!
フウロ(NPC):「あっ――」 見上げた時にはもう遅い
能代@1934:蒼龍さんの航空隊の突入に合わせて、今か今かと待ち構えていた能代も砲を斉射
フウロ(NPC):爆弾と魚雷、双方が一点で炸裂
フウロ(NPC):そこに、追討ちで砲も交わり・・・
古鷹改@2-768:●△○)
フウロ(NPC):「・・・うー」 ぷしゅー
古鷹改@2-768:「お?」
フウロ(NPC):若干涙目のフウロが、戦闘態勢を解いて立っていました
大和@3-188:「これは…届いたようですね」
響@3-319:「ん、終ったかな。」
キキョウ(戦艦棲姫):「あら、負けちゃったか」
能代@1934:「…ふぅ。」砲を下ろして
能代@1934:振り返って、蒼龍さんにbと指を立てて
フウロ(NPC):「負けちゃいましたー・・・」
大和@3-188:「見事なコンビネーションですね。見ているこちらも燃えるものがあります」
蒼龍@1935:bと返します。
望月(NPC):「はいはい、お疲れ」 いつの間にか水上に
能代@1934:「なんとか、届きましたね。響ちゃんの戦術、即興で上手くいくかどうか不安でしたが」
響@3-319:「流石に強敵だったね。」こちらも砲を下ろす
望月(NPC):「艦隊戦終了、だねー」
蒼龍@1935:航空隊を収めつつ、フウロの近くに歩み寄る
能代@1934:同じく、側に寄りながら
フウロ(NPC):「やっぱり、お強いですね・・・」 すでに、青い燐光は消えています
提督@425:(改のあの光
能代@1934:「お疲れ様、フウロちゃん。特訓の成果、しかと見せていただきました。」
蒼龍@1935:「今回も、私達の勝利です。…お疲れ様、フウロちゃん。」
フウロ(NPC):「また負けちゃいましたね・・・」
フウロ(NPC):「ですが!」顔を上げて
フウロ(NPC):「次は負けませんよー!」
大和@3-188:1d6 こっそりとアイスを食べてから
KanColle : (1D6) → 4

大和@3-188:「やれやれ、お疲れ様でした。非常に緊迫感のある良い勝利でした」 …と観客席の側に向かうね
響@3-319:「こちらこそ。」<次は~
蒼龍@1935:「ふふ。楽しみにしています。」 笑顔で
睦月(NPC):「大和さぁ~ん!お疲れ様ですっ!」 笑顔で出迎えましょうか
大和@3-188:「あら?睦月ちゃん? 応援ありがとう。感謝です♪」
能代@1934:「次の機会が、楽しみですね!」満足した笑みで
フウロ(NPC):こちらも、満足した笑みで
提督@425:さて、ひとしきりの感想戦のあと
提督@425:一旦君達は整列し向かい合う
古鷹改@2-768:ずらー
三日月(NPC):「それでは・・・」
三日月(NPC):「これにて演習を終わりますね」
三日月(NPC):「皆さん、お疲れ様でした!」
響@3-319:「お疲れ様でした。」
アザミ(駆逐棲姫):「お疲れ様。」
大和@3-188:「お疲れ様でした。また機会がありましたらその時もよろしくお願い致しますね」
古鷹改@2-768:「おつかれさまでした。」
キキョウ(戦艦棲姫):「お疲れ、次は負けないんだから!」
能代@1934:「お疲れ様です。本当に良い戦いでした」
ミズキ(空母水鬼):「お疲れ様です、ね」
蒼龍@1935:「お疲れ様です。お相手、ありがとうございました。」
レイチェル(戦艦レ級):「いやぁ、おつかれさん。楽しかったさー」
フウロ(NPC):「お疲れ様でしたっ、ありがとうございました!」
提督@425:さて、
大和@3-188:大和@3-188の行動力を+4した(行動力:8->12)
大和@3-188:さてさて?
提督@425:戦果とEP・・・ですが
提督@425:時間もちょうどよい頃合い。ここで休憩に致します
古鷹改@2-768:が?
大和@3-188:ほいほい
能代@1934:はーい
蒼龍@1935:はーい
響@3-319:ぽいぽい。
提督@425:再開は20時前後!
提督@425:ではでは
響@3-319:ほーい。
大和@3-188:一旦お疲れ様でーす!
能代@1934:お疲れ様ですー


戦果編集

提督@425:さてと
提督@425:それでは再開していきましょうか
蒼龍@1935:よろしくお願いします。
響@3-319:おk
提督@425:よろしくお願いします!
提督@425:戦果だ
大和@3-188:よろしくお願いします!
能代@1934:よろしくお願いしますー
古鷹改@2-768:よろ
提督@425:戦果18 特殊戦果(戦果)5
大和@3-188:わお!大漁大漁!
蒼龍@1935:とりあえず通常はささっと!
能代@1934:さささっと
大和@3-188:通常固定が18で特殊が別に5かな?
提督@425:(振らずに、全資源MAX+感情3でもよいぞ
提督@425:うむ
大和@3-188:18b6 一応振りたい
KanColle : (18B6) → 1,1,3,3,3,3,3,3,4,4,4,4,4,4,5,6,6,6

響@3-319:ダイスを振らないと禁断症状が…
能代@1934:大体期待値で手に入る感情値ですね
能代@1934:同じだった
提督@425:弾薬が死んだ!
大和@3-188:弾薬が…w
能代@1934:と思ったら断薬さんが
提督@425:前も言ったぞこの台詞w
響@3-319:任意は弾薬だなw
蒼龍@1935:弾薬さん・・・
大和@3-188:2d6+10 燃料
KanColle : (2D6+10) → 5[1,4]+10 → 15

大和@3-188:1d6+5 弾薬
KanColle : (1D6+5) → 3[3]+5 → 8

提督@425:ああ、敵数は6です
大和@3-188:6d6+30 鋼材
KanColle : (6D6+30) → 24[3,3,4,4,5,5]+30 → 54

大和@3-188:おk
蒼龍@1935:どうすんだこの鋼材…w
大和@3-188:つまり燃料+2、弾薬+1,鋼材+6
提督@425:知らんわw
大和@3-188:6d6+36 ボーキ
KanColle : (6D6+36) → 17[1,2,2,4,4,4]+36 → 53

響@3-319:鋼材おおすぎぃw
能代@1934:17/9/54/53追加
提督@425:いやあ偏りましたねぇ・・・
能代@1934:うむ
大和@3-188:23/16/60/66
提督@425:感情3は・・・終了処理にとっておきましょうか
大和@3-188:感情3なのは変わらないし全資材MAX,感情3でも良かったのかもな…w
能代@1934:そういう時もあります
提督@425:賽は投げられたのだよ・・・w
大和@3-188:HAHAHA
大和@3-188:では特殊は1人1回だ
提督@425:どうぞー
響@3-319:イクゾー
大和@3-188:spsnt
KanColle : 特殊戦果表(2) → アイテム表(着任p241)から好きなアイテムを取得

大和@3-188:…
能代@1934:spsnt
KanColle : 特殊戦果表(5) → 艦載機開発表を使用する(資材は消費しない)

響@3-319:spsnt
KanColle : 特殊戦果表(1) → すべての資材/+3

能代@1934:ふむ
蒼龍@1935:spsnt
KanColle : 特殊戦果表(4) → 砲類開発表を使用する(資材は消費しない)

提督@425:アイテムか・・・w
能代@1934:資材が増えるよ!
古鷹改@2-768:spsnt
KanColle : 特殊戦果表(2) → アイテム表(着任p241)から好きなアイテムを取得

提督@425:やったね響ちゃん!
大和@3-188:ワグナス!アイテム表が2つも出たぞ!
提督@425:アイテム表2つか
提督@425:それじゃ、開発資材扱いで、特殊戦果の開発回していいですよ
提督@425:(1回振り直せるとします
能代@1934:wpfa 無駄に余った鋼材とボーキで召喚!
KanColle :艦載機開発表(燃料3/弾薬6/鋼材3/ボーキ6)(14[2,5,4,3]) → 偵察機(着任p251)

大和@3-188:ありがたい
蒼龍@1935:wpcn とおお↑おおう↓
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(16[4,6,2,4]) → 中口径主砲(着任p249)

大和@3-188:では特殊!
能代@1934:むー
提督@425:上2つ振り直しどうぞ
大和@3-188:wpmcn
KanColle :新・特殊開発表(5[2,3]) → ドラム缶(輸送用) (建弐P171)

提督@425:あー
大和@3-188:振り直し!
大和@3-188:あー、そういうことか
能代@1934:ん、あぁそういうことですか
大和@3-188:おkです
提督@425:のしろんと蒼龍の開発を寝
大和@3-188:りょうかいっす
能代@1934:なるなる
蒼龍@1935:なるほど
能代@1934:その配分はそれぞれ1回ずつ?
提督@425:1回ずつで
古鷹改@2-768:どぞ
能代@1934:では大和さんにお願いしましょうか
大和@3-188:では艦載機だね
能代@1934:お願いしますー
大和@3-188:wpfa おまかせをー
KanColle :艦載機開発表(20[4,6,5,5]) → 瑞雲(建壱P168)

大和@3-188:瑞雲!
能代@1934:瑞雲 それは
古鷹改@2-768:ずいずい
響@3-319:宇宙の涙
提督@425:やはり、これからは航空火力艦の時代だな
蒼龍@1935:もが
能代@1934:でもこの瑞雲…少し、泣いてます
提督@425:どういうことなの・・・
古鷹改@2-768:しらぬい
能代@1934:まぁせっかくですし瑞雲で
大和@3-188:誰も持って帰ってあげられないからな… でも航空火力艦が来れば…
大和@3-188:ですね。レアモノだし
大和@3-188:あとは砲類かな?
能代@1934:かな?
提督@425:どうぞー
蒼龍@1935:そうなるね。
蒼龍@1935:おねがいー。
古鷹改@2-768:私か
古鷹改@2-768:wpcn
KanColle :砲類開発表(15[4,5,3,3]) → 小口径主砲(着任P249)

能代@1934:まそ
蒼龍@1935:まそ
提督@425:仕方ないね・・・
提督@425:まあ、こんなところだ


エピローグ編集

『うん、ほんとうに感謝にゃしっ!』編集

提督@425:では、エピローグ!
提督@425:***
提督@425:勝負のあとはご飯です!
提督@425:と、いうわけで
能代@1934:宴だー!
大和@3-188:宴の料理なら任せろー(バリバリ)
提督@425:君達と深海棲艦's、睦月型たち(あと湧いた瑞鳳)で、食事会をすることになりました
提督@425:料理提供:大和
能代@1934:どこからともなく軽空母が湧いてくる鎮守府
古鷹改@2-768:デザートは余ったアイス
大和@3-188:フッ…食べ物&お嬢様○羽立じゃない
提督@425:余り物がデザートて・・・w
大和@3-188:は伊達じゃない
響@3-319:余り物のデザート(何
能代@1934:料理と諸々の準備はお手伝いしましょう
大和@3-188:デザートはパフェとかを用意してあるぞ
提督@425:そうね・・・うーちゃんとかミズキとか手伝わせよう
蒼龍@1935:うーちゃんと一緒にうさぎパン焼くかなー
提督@425:そんなわけで
提督@425:君達の前には大小様々な皿が並べられているのだ
能代@1934:じゃーん!
響@3-319:パワーアップしたわ!
大和@3-188:改造した私の魅力に気付かなかったの!?
提督@425:ひっどーい!
提督@425:すでに、宴は始まっていて
提督@425:君達の真正面では、弥生とアザミが料理を取り合っていたり
提督@425:如月とミズキが談笑していたり
提督@425:それを望月や三日月が眺めていたり
提督@425:いつも通りのこの鎮守府の様相です
提督@425:そうですね・・・・
提督@425:そんな君達に、声をかける子がいる
能代@1934:?
大和@3-188:ほう?
響@3-319:フウロ?
提督@425:いいえー
能代@1934:睦月ちゃん?
睦月(NPC):「・・・皆は食べないのですかー?」 ひょいっと
蒼龍@1935:にゃしぃ
睦月(NPC):にゃしぃ
能代@1934:よいぞ…
響@3-319:「ん、今から食べるところさ。」
能代@1934:「これからいただこうかと思っていたところですよ。そういう睦月ちゃんはもう御馳走を召し上がりましたか?」
睦月(NPC):笑顔で頷いて
睦月(NPC):「とっても美味しいのねー!」
大和@3-188:ではそんなところに通りすがって
大和@3-188:「フフッ…それは良かったです♪」
響@3-319:「大和さんの料理は美味しいよね」
睦月(NPC):「うむぅ・・・毎日食べてみたいのです・・・」
能代@1934:「ですね。まるでホテルで頂けるような…」
大和@3-188:「ふふっ…」 大和ホテルへの嫌悪感はもう無い
大和@3-188:「さてさて、次の料理は…」
蒼龍@1935:「あら、そういえば睦月ちゃん。」
睦月(NPC):「およ?なんですか~?」
蒼龍@1935:「三日月ちゃんはもう大丈夫そう?」
能代@1934:もっちーと並んで宴を眺めてる二人に視線を
睦月(NPC):その質問に対して、辺りの喧騒を眺めながら
睦月(NPC):「うんっ!皆のお陰で、もう大丈夫!」 にこっと
蒼龍@1935:「そう?それならよかった…」
能代@1934:「一時はどうなることかと思いましたが、何事も無く…」
睦月(NPC):「うん、ほんとうに感謝にゃしっ!」
響@3-319:「それは良かった、うん。」
蒼龍@1935:「私、睦月ちゃんにこそ言いたい言葉があるの。月並みで申し訳ないけどね。」
睦月(NPC):「??」 小首かしげ
蒼龍@1935:「……」
蒼龍@1935:「お疲れ様。」 満面の笑顔で
睦月(NPC):「・・・・・うんっ!」 こちらも、満面の笑顔で
能代@1934:「とはいえ、この言葉は正しくありませんね。」目をつむって
蒼龍@1935:「長女らしくみんなを纏めて、全力で疾走していました。」
睦月(NPC):「およ?」
蒼龍@1935:「?」
能代@1934:一時はどうなることかと思いましたが、という自分の言葉に対して
能代@1934:「私達以上に睦月ちゃん達が頑張っていたからこそ。三日月ちゃんも安心して休むことが出来たのでしょうし」
能代@1934:つまり蒼龍さんの言葉に続く感じである
睦月(NPC):「そ、そうかにゃぁ・・・」 照れ照れ
睦月(NPC):「ふふん、睦月をもっともっとホメるがよいぞー、なんて!」
能代@1934:「能代からも、お疲れ様ですね。」二人に合わせて笑顔で
響@3-319:こっちはもっちーの所に行くかな
提督@425:もちもち
能代@1934:>能代もまた「お疲れ様です。」という言葉を最大の賛辞に変えて
能代@1934:もっちー
睦月(NPC):「そういえばー・・・」
睦月(NPC):「古鷹さんと大和さんはどこですどこですー?」
能代@1934:「大和さんは先程厨房に向かわれましたね。古鷹さんは…」きょろきょろと
大和@3-188:ではそんな会話が聞こえてきた辺りでだね…
大和@3-188:\デンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドンデンドン……/
\デッデデーデデデデーデデデデー デッデデーデーデーデデデデーデー/

大和@3-188:(お約束)
提督@425:お前は普通に登場できないのかw
能代@1934:もう大和さんのテーマになってそう
蒼龍@1935:まあ、もう慣れたな…w
古鷹改@2-768:まそ
大和@3-188:「いよいよデザートになりまーす」
能代@1934:登場BGM
睦月(NPC):「デザートですか!?」 キラキラ
蒼龍@1935:「睦月ちゃんったらすっごくキラキラしてる」 と微笑みながら
大和@3-188:「えぇ、今回は抹茶アイスと羊羹からなるパフェです♪」
大和@3-188:(画像参照
睦月(NPC):「おおおお・・・・感動、ですぅ・・・」
大和@3-188:ただ量が多いから1人で運ぶのは大変というわけだ。そこで…
古鷹改@2-768:私登場
響@3-319:「凄いパフェだね。」パフェ登場をみつつ>もっちー
望月(NPC):「よくこんな作れるねぇ・・・」 >びっきー
大和@3-188:「古鷹さんありがとうございます。流石にこの量を運ぶのは1人では無理でしたから…」
能代@1934:「こ、これは…!」となんか睦月ちゃんと似た反応をしつつ
蒼龍@1935:「素晴らしいですね…」
古鷹改@2-768:「ハイハイ、皆さんの分はちゃんとありますから、座っててね~」
能代@1934:でもあの件が…いや、だけど…と何か葛藤している様子
望月(NPC):「はーい!」
望月(NPC):「およ?」能代に気づいて
提督@425:はい
提督@425:後で差し替え用
響@3-319:睦月だよね?w
大和@3-188:HAHAH
蒼龍@1935:もっちー・・・
睦月(NPC):「能代さん、食べないのです?」
響@3-319:「大和さんはこう言うの得意だからねぇ。ああ、そうそう。お疲れ様。」>もっち
提督@425:『なかったことにした』
能代@1934:「あ、いえ…えっと…」しどろもどろ
大和@3-188:「ささ、遠慮なさらず食べていってくださいね♪」
大和@3-188:「あら?能代さん?」
望月(NPC):「んー?あたし何かしたっけー?」
能代@1934:「…ち、ちょっとぐらいなら大丈夫。多分…」
蒼龍@1935:「おや…」
能代@1934:慢心せずして、何が乙女か
大和@3-188:「パフェについて何かありましたか?ひょっとしてなにか問題が…」 まっさきにその心配をだね
提督@425:明日辺りに後悔しそう
蒼龍@1935:「あまりに美味しそうでそわそわしてるんですよ。」
能代@1934:「いえ、とっても美味しいですよ!能代は、大丈夫です!」まさか本当のことは言えないので精一杯フォロー
能代@1934:>美味しそう
大和@3-188:「そ、そうですか…てっきり能代さんの苦手なものがあったのかと心配しましたが…」
睦月(NPC):「それじゃ~、みんなで食べるのですっ!ほら、大和さんも古鷹さんも~」
響@3-319:「三日月の看病。」<何か~>もっち
能代@1934:「苦手だったら、よかったんですけどねー」(遠い目
蒼龍@1935:「せっかくだから、もう少し盛ってみてもいいかもしれませんね?」 にっこり
大和@3-188:「は、はぁ…?」 そう言いながら自身も席につくことにしようか 
大和@3-188:「おかわりもありますよ♪」
望月(NPC):「んー、ああー。まあ、ありがと?」 頬かいて
蒼龍@1935:「おかわりですか、うれしいなぁ。」
睦月(NPC):「ほんとうですかぁ~!」>お代わり
能代@1934:「えっ」>蒼龍さんの言葉
響@3-319:「これからはもっと『楽』できそうだね。」
古鷹改@2-768:「それじゃぁ。いただきます。」
望月(NPC):「あはは、そうなればいいねぇ。まあ、あたしらも食べるか」
大和@3-188:「ではいただきましょう」
響@3-319:「そうだね。」
睦月(NPC):スプーンよし!
睦月(NPC):「いっただきまーす!」
大和@3-188:「後おかわりがあったら言ってくださいね♪」 そう言った大和の容器はすでに空だが
提督@425:ファッ!?
響@3-319:はやい、はやいよ!?
能代@1934:はっやーい!
大和@3-188:(おかわりを運ばないとならないからね
大和@3-188:「ではごゆっくりとどうぞ」 とね
能代@1934:すったもんだしましたが…手を合わせて、いただきます。と
響@3-319:「いただきます。」
蒼龍@1935:「いただきます。」
古鷹改@2-768:「ただきます。」
望月(NPC):「胸焼けしそー・・いっただきまーす」
睦月(NPC):「ふふっ♪」
提督@425:さて、だ
提督@425:鎮守府に起きた一大事
提督@425:些細な事であり、事実君達の手で問題なく解決したこの事件であるが
提督@425:この鎮守府の子・・・睦月型の一同にとっては、ひとつの転換点となる、事件かもしれない
提督@425:と、まあこんなふうに語ってるけど! 要は仲良くなりましたって話でした!
提督@425:というわけで
提督@425:ここでシナリオは終了だ!
提督@425:お疲れ様でしたぁ
響@3-319:お疲れ様−
蒼龍@1935:お疲れ様でしたー
能代@1934:お疲れ様でしたー
大和@3-188:お疲れ様でしたー!


終了フェイズ編集

経験値編集

提督@425:さて、経験値のお時間です
提督@425:○任務
提督@425:「睦月の頼みを聞こう!」 達成
大和@3-188:やったー!
提督@425:50点!
提督@425:○戦闘勝利 10点!
響@3-319:YATTAZE!
提督@425:艦種 古鷹10点 能代響20点
提督@425:旗艦 大和10点
提督@425:と、ここまででー
提督@425:大和70 蒼龍60 古鷹70 能代80 響80
大和@3-188:ふむ
提督@425:さて、だ
提督@425:恒例のお時間 MVP!
能代@1934:はーい
提督@425:各自、理由を添えてどうぞですよ
大和@3-188:よし(チャキ)
蒼龍@1935:うーむ
大和@3-188:難しいな
響@3-319:うむむむ
響@3-319:シークレットダイスで良いの?
提督@425:ん、ですです
響@3-319:シークレットダイス
大和@3-188:シークレットダイス
古鷹@2-768:シークレットダイス
蒼龍@1935:シークレットダイス
能代@1934:シークレットダイス
大和@3-188:うーん、これでいいかな
提督@425:いいかしら?
提督@425:さて、では・・・
能代@1934:はーい
響@3-319:にゃしぃ
提督@425:シークレットダイス
提督@425:公開だ!