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2014年12月27日
鎮守府
水も滴る撫子アカデミー
参加艦娘
衣笠@2-763
飛龍@2-780
川内改@2-304



提督@126:点呼開始!
川内改@2-304:準備完了!(1/3)
衣笠@2-763:準備完了!(2/3)
飛龍@2-780:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

提督@126:はい
飛龍@2-780:はいはい
川内改@2-304:宜しくお願い致します。
提督@126:では皆様改めまして本日は集まってくださってありがとうございます。
衣笠@2-763:よろしくお願いします。
提督@126:早速セッションを始めていきたいと思います、よろしくお願いします!
飛龍@2-780:こちらこそ、よろしくお願いしますー!


旗艦決定 【衣笠さんにお任せ!】編集

提督@126:!旗艦決定!
衣笠@2-763:立候補するぞ!
提督@126:それではまず旗艦を決めてください
川内改@2-304:どうぞどうぞ。
飛龍@2-780:どうぞどうぞ
川内改@2-304:ということで、決まりました。
衣笠@2-763:この間、わずか5秒であった
提督@126:はええ!?
飛龍@2-780:はっやーい!
提督@126:では旗艦は衣笠さんにお任せ!と
飛龍@2-780:ぱちぱちぱちー
衣笠@2-763:おまかせー

艦隊名決定 【神戸機動隊】編集

提督@126:!艦隊名決定!
提督@126:では引き続き艦隊名ですね
衣笠@2-763:では私から
提督@126:どうぞ
衣笠@2-763:2d6 艦隊名
KanColle : (2D6) → 7[1,6] → 7

川内改@2-304:7は普通だったはずだな
衣笠@2-763:地名勇猛チーム
川内改@2-304:地名+勇猛+組織
提督@126:これは事故らなそう
飛龍@2-780:普通だ
飛龍@2-780:では地名からですね
提督@126:順繰りに回していきましょう
飛龍@2-780:d66 ちめー!
KanColle : (D66) → 46

川内改@2-304:d66 勇猛
KanColle : (D66) → 16

提督@126:ブルネイ哨戒
衣笠@2-763:D66 チーム
KanColle : (D66) → 66

川内改@2-304:ブルネイ哨戒隊
飛龍@2-780:スペシャル発生
提督@126:ブルネイ哨戒隊
衣笠@2-763:ブルネイ哨戒隊
提督@126:どっか変えます?
衣笠@2-763:普通だ…
提督@126:スペシャル効果ってことで2回振り直しを認めますよ!
飛龍@2-780:な、なんだってー!
衣笠@2-763:ちょうど2回だし、お二人に任せましょう
川内改@2-304:ブルネイは…マレーシアか
提督@126:(一応太平洋上の鎮守府ってことになってます一応)
飛龍@2-780:原油の出る国
衣笠@2-763:このままでもいい気はするが、試しに勇猛振ってみてもいいかも知れないね
提督@126:(別にどうでもいい設定)
飛龍@2-780:勇猛振ってみますか
提督@126:まあ振り直した後どうするかは自由なのでどうぞどうぞ
飛龍@2-780:d66 ゆーもー!
KanColle : (D66) → 23

川内改@2-304:ほう
川内改@2-304:機動だ
提督@126:こっちのほうがそれっぽい?
衣笠@2-763:うむ
川内改@2-304:なら私はブルネイをちょっと弄ろう
飛龍@2-780:ブルネイ機動隊
飛龍@2-780:盾持ってそう
川内改@2-304:d66
KanColle : (D66) → 23

川内改@2-304:神戸機動隊
提督@126:県警かな?
川内改@2-304:どこかの警備会社かな…
飛龍@2-780:暴徒鎮圧には慣れてます
衣笠@2-763:兵庫県警ですね…
川内改@2-304:神戸機動隊で良いんじゃないかな。
飛龍@2-780:いぎなーし
衣笠@2-763:ではこれで行きましょう
提督@126:「神戸機動隊」受理致しました
提督@126:えー、なんか順番前後してしまいましたが
飛龍@2-780:ピローン

艦娘報告 【シンプル is 夜戦】 編集

提督@126:!艦娘報告!
提督@126:取り敢えず今回のセッション開始時に行った処理を
提督@126:簡潔に、一応こっちでも宣言しておいてください
飛龍@2-780:衣笠さんからレッツゴー?
提督@126:じゃあ左から順に、衣笠さん→飛龍さん→川内さんでお願いします
衣笠@2-763:衣笠は特になしです。
飛龍@2-780:そいでは飛龍に
飛龍@2-780:妖精さん持ち飛龍 Lv4に上がった処理で火力を1上昇しました
飛龍@2-780:戦術アビリティは【機動部隊】【空中阻塞】の2種類
飛龍@2-780:衣笠さん宛に以前ご一緒した感情値を1点保持しております
飛龍@2-780:以上!
衣笠@2-763:あ、そうだ。私も飛龍さんに感情値1点持ち込みしてます。
川内改@2-304
《何でも屋》で本来取得できない《夜戦適正》を取得、Lv5ですが【夜戦力(やせんちから)】を貯める為に改二にはせず。
以上。

飛龍@2-780:シンプルis夜戦
提督@126:ありがとうございました

導入フェイズ 【駆逐艦があぶない】 編集

提督@126:!イントロ!
川内改@2-304:クイズっ
秘書:「提督。救援信号が入りました。近隣の砂浜からですね。」
提督:「救援?こんな辺鄙なところでか?どんな馬鹿だ。」
秘書:「信号から察するに艦娘のようです。数は一つ。」
提督:「ふぅん…。まあ拾ってやって話を聞いてみるか。」
秘書:「処理はそれから考えましょう。」
提督:「…それとまた新しい艦娘が来るな?」
秘書:「わかってます。そっちこそ変なことはしないでください。」
提督@126:!イントロ終わり!

提督@126:さあ物語の始まりだ
飛龍@2-780:幕開けであります
提督@126:汚い…とは言わないがどうにも寂しさのある廊下を抜けて、君たちは司令室へと足を運んだ
衣笠@2-763:ノックをします
女性の声:「入れ。責任はとらないがな」
衣笠@2-763:「失礼しまーす」
飛龍@2-780:「自己責任で失礼しまーす」
川内改@2-304:「ほーい」
衣笠@2-763:「あなたが提督さんかな?」
提督:「ん、団体様の方か。ようこそ。私が提督だ。」
提督@126:机に腰掛ける女性が一人。傍らに少女が一人。
提督@126:机に腰掛けてる方が提督ですね。
飛龍@2-780:「初めまして、航空母艦の飛龍です!」
飛龍@2-780:「…提督?お顔色が優れないみたいですけど、大丈夫ですか?」
秘書:「ようこそいらっしゃいました。こちらでも連絡は受けていますが、一応皆様が何処の誰なのか、確認させてください。」
衣笠@2-763:「青葉型重巡の衣笠です!よろしくね!」
提督:「色白なのは生まれつきだ。気にするな。」顔色
川内改@2-304:「軽巡川内!夜戦をしにきましたっ!」
飛龍@2-780:「へぇー…色んな人が居るなぁ。女性の提督というのも私、初めて。」
衣笠@2-763:「女性の提督って珍しいかも」
提督:「そんなものかね。」
提督:「まあいい。それで、纏めてやってきたということは艦隊を組んでいるのだろう。それを名乗ってくれ。」
衣笠@2-763:「艦隊ね、かっこいい名前を決めてきたよ。」
飛龍@2-780:「うむ、自信作。」
衣笠@2-763:「『神戸機動隊』! どう、かっこいいでしょう」
秘書:「神戸機動隊。…はい、確かに。」
秘書:「本日こちらに着任するという連絡を受けています。予定通りですね。」
提督:「暴徒鎮圧はお手の物って名前だな。うむ。」
提督:「…さて、じゃあ早速仕事の話をしよう、と言いたいところだが」
衣笠@2-763:「ふふん、任せてくださいね。 …なぁに?」
飛龍@2-780:「だが?」
提督:「その前にまずは一人紹介しよう。」
提督@126:というと、部屋の奥、隅っこの方からうさみみつけた少女がひょこっと出てきました。
提督@126:まあ、島風です。
川内改@2-304:「おおっ駆逐艦ちゃんっ!」
飛龍@2-780:「おぉ、提督達以外に人(?)が居たんだ!」
提督:「この島風は、先日ダンボールにも入らず倒れてるところを拾ってな。」
提督:「まあ折角の艦娘だ。一緒に仕事をしてくれ。」
島風(NPC):「…島風です」
島風(NPC):「よろしくお願い、します。」プイッ
衣笠@2-763:「私は衣笠さんだよ、よろしくねー」
川内改@2-304:「私は川内よろしくね!島風ちゃんっ!」と島風の前に踊り出て、右手を出そう
飛龍@2-780:「了解です。空母の飛龍よ。よろしくね、島風ちゃん?」
島風(NPC):「うん、よろしく。」握手はしません
秘書:「本当はもう1名合流予定なのですが…」
川内改@2-304:「うんうん、よろしくねー!それで島風ちゃんと一緒に何するの?」それには特に気にせず聞こう
提督@126:ではそれに対する返答が返ってくる前に部屋の入口からまた声が
天津風(NPC):「こんにちは。司令室はこちらかしら?」
衣笠@2-763:「おや?」
飛龍@2-780:「もう1人の子も来たって所かな?」
秘書:「あぁ。……ちょうどいいところに。天津風さんですね?」
川内改@2-304:「私は川内!よろしく!」と…そちらにも躍り出て先ほどと同じように右手を出す。
飛龍@2-780:「わぉ、川内がすっごいイキイキし始めた!」
天津風(NPC):「ええ。太平洋支部所属天津風。着任したわ。」
衣笠@2-763:「川内がキラキラしてるよ!」
天津風(NPC):「ん。…よろしく。」握手返す
飛龍@2-780:「空母飛龍です。天津風ちゃんもよろしくねー。」
川内改@2-304:「天津風ちゃんね!よろしくっ!」ぶんぶんぶん…
衣笠@2-763:「旗艦の衣笠さんだよ、よろしくね!」
天津風(NPC):「え、ええ…。」川内のテンションに引き気味である
提督:「よし、じゃあ全員揃ったことだし仕事の話を始めようか」
提督:「秘書。」
秘書:「はい。では仕事をしない年増の代わりにお話させていただきます。」
衣笠@2-763:「年増…」
飛龍@2-780:「(おぉ、この子中々曲者だ)」
秘書:「今回の任務は、ざっくりといえば『物資の回収』です。」
川内改@2-304:「物資?燃料とか弾薬とか?」
秘書:「先日この鎮守府より本土寄りに位置する鎮守府が壊滅しました。」
衣笠@2-763:「ほぇー…物騒だねぇ。」
飛龍@2-780:「…壊滅。」
秘書:「皆さんには、その鎮守府の亡骸から、残された物資・資源を回収してきて頂きます。」
川内改@2-304:「ふぅん、なんでそこ壊滅しちゃったの?」
飛龍@2-780:「物資と資源だけ?そこに居た人達とかは?」
秘書:「そうですね、川内さんの言うとおり、燃料弾薬の他有用そうなものがあれば持ち帰って来てくださると助かります。」
秘書:「一応深海棲艦の襲撃を受けて全滅した、との報告を受けています。」
飛龍@2-780:「そっかぁ…」
島風(NPC):「……」
天津風(NPC):「…」
提督:「まあ言ってしまえば、今回はただの輸送任務みたいなものだ。」
衣笠@2-763:「りょうかーい。」
飛龍@2-780:「まだ敵が潜んでるかもしれないから、油断はしないようにしないとね。」
秘書:「今回の仕事についてはこんなところです。」
川内改@2-304:「りょーかい、そこに島風ちゃんと天津風ちゃんと一緒に行く感じなのかな?」
提督:「そうだな。5人でこの仕事をしてもらう。運搬要員も必要だしな。」
秘書:「前線真っ只中というわけではないので、さほど心配は要らないと思いますが、」
秘書:「警戒するに越したことはないでしょう。その辺りはお任せします。」
川内改@2-304:前線じゃないし、ただの輸送任務だし、本土寄りだし安全だな!
衣笠@2-763:「二人とも素早そうだし、まさに「機動」隊だね」
飛龍@2-780:「ま、念入りに用心するに越したことはないねっていう奴よ。」
提督:「こんなところか。」
飛龍@2-780:そうだな!
川内改@2-304:ん…
川内改@2-304:「あれ…そういえば、ここよりも本土寄りなら防衛ってもっとしっかりしてるもんじゃないの?」
提督:「この部屋に引きこもっている私達にはわからんな。気になるなら自分の目で確かめてみたらどうだ。」
衣笠@2-763:「アバウトな提督さんだなー」
秘書:「取り敢えず皆さん移動でお疲れでしょう。」
飛龍@2-780:「机上だけじゃ分からないことも多いしね。行ってみようやってみよう、てね。」
川内改@2-304:なんて使えない報告書だ…!
秘書:「コンディション調整のため、出発予定日まで間を開けておきました。」
秘書:「その間に準備などはしておいてくださいね。」
川内改@2-304:「はーい、りょーかーい」
飛龍@2-780:「うん、了解っ!」
提督:「じゃ、あとは自由だ。解散しろ、解散。」
衣笠@2-763:「りょうかーい。」
提督@126:という感じで皆さんは執務室を後にし…
提督@126:寝泊まりする用に6人部屋まで案内されたところまでキンクリされました。
提督@126:適当にRPしながら感情取得をどうぞ。
提督@126:一人4点取得てきます、
衣笠@2-763:「いい部屋ね」
飛龍@2-780:「思ったより綺麗に掃除されててビックリ。提督達がやったのかしら?」
川内改@2-304:「そう、この開いてある1人分のスペースは、後に惨劇の1つとして語り継がれているあれね…」
衣笠@2-763:「ちょっと、怖いこと言わないでよぉ」
飛龍@2-780:「なんと…そんな秘密がこの部屋に…!」
飛龍@2-780:ちなみにNPC二人も同室?
提督@126:あ、同室です。
飛龍@2-780:はーい
提督@126:尚2人とも皆から距離をとってます
飛龍@2-780:むむ
飛龍@2-780:「ほらほら、二人も見てよこれ。このスペースなら戦艦の1人や2人でも…どうしたの?」(なんか距離遠い
天津風(NPC):「なんでもないわ。…取り敢えず私はここね。」と言って勝手に入り口すぐのスペースを陣取るのです
川内改@2-304:ではその隣に陣取ります
提督@126:あ、ちなみにビジネスホテルの一人部屋×6を一つにまとめた感じを想像してください
提督@126:ベッドと机が各々1つずつある感じです
飛龍@2-780:ふむふむ
島風(NPC):「…私ここね。」そして島風は入り口から一番遠いスペースを勝ってに
川内改@2-304:ふむ密室殺人事件でもそのうち起きそうな想像ができた
衣笠@2-763:「私はここでーすっ」島風の隣に
飛龍@2-780:「それじゃ、私は適当にこの辺りかな」(真ん中辺りに
提督@126:特にやることなければ感情値取得いきまーす
川内改@2-304:4点か…
衣笠@2-763:ふむ…
川内改@2-304:…
飛龍@2-780:二人にぶっこみじゃろ?
川内改@2-304:あっはい
提督@126:ちなみに、NPC2人は現時点では感情一つも取得しません
川内改@2-304:島風2天津風2を取得です
提督@126:この軽巡、露骨に駆逐艦狙ってやがる…
飛龍@2-780:しかたないね
衣笠@2-763:駆逐艦があぶない
飛龍@2-780:ふむ
飛龍@2-780:ガッサさんに+2 川内さんに+1 NPC2人に+1ずつ
飛龍@2-780:じゃないわ
飛龍@2-780:全員に+1ですね
衣笠@2-763:順当なのは4人に1ずつかな…
衣笠@2-763:私も全員に+1ずつ
提督@126:全員の感情取得を確認、反映

鎮守府フェイズ① -飛龍- 【飛龍さんのお悩み相談室】 編集

提督@126:では鎮守府フェイズです
提督@126:まず鎮守府フェイズにおける任務発表
提督@126:任務「島風天津風からの感情を取得せよ」
提督@126:内容、見たまんまです
川内改@2-304:うむ
衣笠@2-763:わかりやすい
飛龍@2-780:シンプルイズベスト
提督@126:それでは、イベントカードの記入へ移りましょう
川内改@2-304:伏せた
飛龍@2-780:はっやーい!
提督@126:使用シーンは通常の6つ…というのは言うまでもなかったですねはい
提督@126:3枚出揃いました。はっやーい!
飛龍@2-780:スピードが足りてるッ!
提督@126:では第一回シーンプレイヤーを決定してください
川内改@2-304:まあセオリー通りであろう
衣笠@2-763:やはり行動力順かな
飛龍@2-780:ぽい?
川内改@2-304:どうぞうどうぞ。
飛龍@2-780:まーぜまーぜ
提督@126:ではchoiceでどうぞ。左から1,2,3です
飛龍@2-780:了解ー
飛龍@2-780:choice[1,2,3]
KanColle : (CHOICE[1,2,3]) → 1

飛龍@2-780:1d3でよかった
川内改@2-304:まあ、そうなるな。
提督@126:たしかに
飛龍@2-780:ともあれ左端をっと
飛龍@2-780:開きますー
提督@126:はーい
どどんとふ:飛龍@2-780がカードを公開しました。「交流 ぜかまし」
提督@126:おうっ
飛龍@2-780:!っうお
川内改@2-304:まあなにはともあれ内容であるが…
飛龍@2-780:evnt おっそーい!
KanColle : 日常イベント表(7) → 海軍カレー:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《食べ物/趣味6》で判定。(着任p220)

飛龍@2-780:あ、これ違う
川内改@2-304:ktっすな…
提督@126:あるある
川内改@2-304:出目採用なのか振り直しなのか。
飛龍@2-780:ちょくちょく間違える
提督@126:振りなおしでお願いしま—
飛龍@2-780:はーい
飛龍@2-780:evkt 飛龍は二度振る
KanColle : 交流イベント表(12) → 昔語り:自分以外の好きなPC1人を選んで、提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《暗い過去/背景4》で判定。(着任p221)

飛龍@2-780:!?
衣笠@2-763:!?
川内改@2-304:お、おう
衣笠@2-763:山口多聞のことかな…
川内改@2-304:キーワードにまつわるつらい過去を話す
川内改@2-304:お、おう
提督@126:しまかぜにまつわる暗い過去か…
飛龍@2-780:島風ちゃんにまつわるくらい過去
飛龍@2-780:飛龍、接点あったかな…
提督@126:史実を漁り始めるとろくに無さそう
飛龍@2-780:うむ、そもそも島風ちゃんは艦隊行動少ないほうだしね
飛龍@2-780:故にこれはGMさんに丸投げだ
提督@126:あー探索判定6ゾロでもいいやもう(自棄
提督@126:この島風自体は、ある日倒れてるところを拾われた、と提督が明言しているのでその辺の暗い過去はあります
飛龍@2-780:ふんふん
提督@126:ちょうど感情値取得イベントだし…
提督@126:飛龍さんが島風の心の鍵をこじ開けると信じて!
飛龍@2-780:えー
飛龍@2-780:ともあれやってみましょうか
提督@126:では着任翌日、島風が一人でひと目につかないとこにいるのを発見した、とかそんな感じでどうぞ
飛龍@2-780:はーい
飛龍@2-780:ではそろりそろりと背後から近寄りましょう
島風(NPC):「…」
島風(NPC):(埠頭に座って海を眺めている)
飛龍@2-780:「…なーにしてるの?」(後ろからほっぺたをむにっと
島風(NPC):「お"う"っ!?」
島風(NPC):「え、えっと…飛龍さん?だっけ。…ナニカ用?」
飛龍@2-780:「おぉ、中々素晴らしい触り心地」(むにむにー
島風(NPC):「や、やめぇ…」
飛龍@2-780:「ん?いや、たまたま島風ちゃんを見かけたから声をかけただけだよ。」(手を離す
飛龍@2-780:注:手も出してます
島風(NPC):「ええぇー…用事無いなら放っといてくれないかな。」プイッ
飛龍@2-780:「ありゃ、ブルーな気分のお邪魔をしてしまったかな。」
飛龍@2-780:「…何か、悩み事でもあるのかな?」
島風(NPC):「…別に。貴方に話すことなんてないよ。」
飛龍@2-780:「そっかぁ…てっきり私は、もう無くなっちゃった貴方の鎮守府のことを思い出してたのかなって思ったけど」
島風(NPC):「!」見てわかる程度にピクンッ
飛龍@2-780:「ふむ…その反応、どうやら図星みたいね。」
島風(NPC):「そ、そんなこと…」
飛龍@2-780:「昨日、提督が話してた時に貴方達2人の様子がおかしかったから、気にはなってたんだ。」
島風(NPC):「ううぅ…」
飛龍@2-780:「壊滅した鎮守府と時をほぼ同じくして拾われた貴方。少なからず一致してるしね。」
島風(NPC):「…そんなこと聞いてどうするつもりなのさ」
飛龍@2-780:「そうねぇ…」
飛龍@2-780:「悩める子羊に飛龍さんのお悩み相談室とか、どぉよ?」
島風(NPC):「ブフッ」
提督@126:んじゃこのへんで判定しましょうか
飛龍@2-780:「笑われた!?」
飛龍@2-780:はーい
提督@126:デフォルトは暗い過去
飛龍@2-780:うむ
飛龍@2-780:近くを持ってるがあいにく弱点だ
提督@126:他、優しいやばか辺りも入れていいかなこれは
提督@126:他何か提案あります?
飛龍@2-780:>ばか 遺憾である
飛龍@2-780:でも悔しいっ…それで判定しちゃうっ
飛龍@2-780:ではばかを判定個性に使用して
飛龍@2-780:さわやかで代用 マス差1 目標値6です
提督@126:どうぞー
飛龍@2-780:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 6[2,4] → 6 → 成功

飛龍@2-780:よしよし
提督@126:いちたりた
飛龍@2-780:では続きへと
提督@126:では飛龍のウザイ路線は島風の緊張を解くのに有効だったようです
飛龍@2-780:やったぜ
島風(NPC):「…飛龍さんって、もしかして馬鹿なの?」
飛龍@2-780:「なにそれひどい」
飛龍@2-780:「これでも私結構マジメだよ?」
島風(NPC):「いや、うん。…まあわかったよ。話すよ。」
飛龍@2-780:(島風の横に座ります
島風(NPC):「確かに私は今回行く鎮守府に所属してたよ。」
島風(NPC):「結構平和だったんだけど、何故かある日深海棲艦がいっぱい襲ってきて。」
島風(NPC):「それで一番はやい私は手遅れになる前に脱出させられたの。」
島風(NPC):「私とあの鎮守府の関係はこんなかんじだよ。」
飛龍@2-780:「…終わり?」
飛龍@2-780:おっと、↑はなかったことに
提督@126:はい
飛龍@2-780:「…それで、生き残れたんだ。」
島風(NPC):「まあね。疾きこと島風のごとし、だから。」
島風(NPC):「…これ、他の人達には絶対言わないでよ?」
飛龍@2-780:「…ふむ?」
飛龍@2-780:「その点は心配しないで大丈夫。貴方を見つけたのもほんとうに偶然だしね。」
島風(NPC):「うん。絶対だよ?じゃあ、私はもうちょっと海見てるから。」
飛龍@2-780:「…ん、分かった。いきなり驚かせてごめんね?」
飛龍@2-780:すっと立ち上がって
飛龍@2-780:その場を離れようとする間際
飛龍@2-780:「…島風ちゃん。」
飛龍@2-780:「そう見えないかもだけど、心配してたのは本当だったからさ。」
飛龍@2-780:「ま、何かあったら、いつでも頼ってね?」(にかっ
島風(NPC):「…」
島風(NPC):「まあ、考えとく。」
飛龍@2-780:「よし!それじゃ、海風に当たりすぎて風邪引かないようにねー」
飛龍@2-780:とことこと退場
提督@126:はい
提督@126:それではこのシーンは以上となります。
提督@126:判定に成功したので島風と飛龍さんはそれぞれ互いに感情1点ずつ獲得ですね。
飛龍@2-780:島風ちゃんに+1 「いつでも頼っていいからね」
提督@126:島風→飛龍「悪い人じゃない」
飛龍@2-780:確認おっけい
提督@126:それでは平常シーンなので発見・開発タイム!と行きたいところですが
川内改@2-304:そんなものは無い!
飛龍@2-780:(資材に目をやる
提督@126:燃料もボーキも無いので出来るのは発見のみですね

___この時の惨状:燃料0・弾薬8・鋼材17・ボーキ1

衣笠@2-763:はい…
川内改@2-304:飛龍さん発見してもいいんじゃないかな
提督@126:つらい
飛龍@2-780:んー、再発見狙いたいところだけど
衣笠@2-763:ボーキがあるよ…
飛龍@2-780:鋼材食べないといかんきがする
川内改@2-304:ボーキはともかく鋼材ありますしな
飛龍@2-780:むしゃってよいか?
川内改@2-304:二人は再発見ないからの
飛龍@2-780:では狙ってみよう
飛龍@2-780:古風再発見
飛龍@2-780:1d6
KanColle : (1D6) → 5

提督@126:どうぞ
衣笠@2-763:重いが
提督@126:長所!
飛龍@2-780:重いけど…セーフ!
飛龍@2-780:ボーキ一つに鋼材8個かな
提督@126:弾薬8つでもいいのよ?
川内改@2-304:空母は食えないのだ・・・・
飛龍@2-780:なのだ
衣笠@2-763:おかんがいないとな
提督@126:おうふ
提督@126:ではボーキ1鋼材8ですね?
飛龍@2-780:お願いしますー
提督@126:反映しましたー
提督@126:では他はありませんね?
飛龍@2-780:ぽい?
衣笠@2-763:おkです
川内改@2-304:うむ
提督@126:それではこのシーンは終わり、次のシーンへと移ります

鎮守府フェイズ② -衣笠- 【振り返ればそこにいる】編集

提督@126:次のシーンPCはどちらさまでしょうか?
衣笠@2-763:私っぽい?
川内改@2-304:まあ、そうなるな。
提督@126:では左から1,2です。choiceでも1d2でもどうぞ!
衣笠@2-763:ではでは
衣笠@2-763:1d2
KanColle : (1D2) → 1

衣笠@2-763:左だな。
どどんとふ:衣笠@2-763がカードを公開しました。「交流「妖精」」
衣笠@2-763:妖精さん!
提督@126:妖精さん!
飛龍@2-780:妖星さん!
衣笠@2-763:evkt かぶりなんて怖くない
KanColle : 交流イベント表(11) → お手紙:自分以外の好きなPC1人を選んで、《古風/背景5》で判定。(着任p221)

衣笠@2-763:えっ…
提督@126:お手紙…?
飛龍@2-780:お手紙…?
川内改@2-304:選んだキャラ→衣笠さんへ感情値+2か
飛龍@2-780:うむ
衣笠@2-763:ふむ、妖精さんにも色々いるんですよね
飛龍@2-780:ワード関係なしシーン
衣笠@2-763:選べるなら天津風にしようかな。
提督@126:やはりそうくるか…
衣笠@2-763:「やぁ、天津風ちゃん。」
天津風(NPC):「あら。なにかしら?」
衣笠@2-763:「暇だからちょっとお話でもしようかなって…」
衣笠@2-763:「おや、その手に持ってるのは…手紙?」
天津風(NPC):「!いえ、これは何でもないの。」
衣笠@2-763:「そう?かわいい柄の便箋だね、妖精さんかー。」
天津風(NPC):「え、ええ。ありがとう…。」
衣笠@2-763:「手紙か… ねぇ、知ってる?」
天津風(NPC):「え?」
衣笠@2-763:「昔聞いたことあるんだけど…薄紫の妖精さんに手紙を運ばせると、送り主と相手に幸運が訪れるんだって。」
天津風(NPC):「薄紫…ねえ。蝶々じゃないんだから。」
衣笠@2-763:「本当かどうかわかんないけど、ロマンチックな話だよね。」
天津風(NPC):「妖精さんもよくわかんないし、それくらいの夢はあってもいいか…。」
天津風(NPC):「で、衣笠さんはその噂を使ってどうするの?」
衣笠@2-763:「ん、天津風もその妖精さんに届けさせたらどうかなってだけよ。」
天津風(NPC):「そもそも何処にいるっていうのよ。見たことないわよ、私。」
衣笠@2-763:「……振り返ればそこにいる!」
衣笠@2-763:「なんてね… あれ?」
提督@126:判定かな
衣笠@2-763:っぽい
提督@126:デフォルトは古風…古風?
提督@126:話題的には恋愛とかの方が的確だな…
衣笠@2-763:不思議?
提督@126:都市伝説的なアレだし不思議も有りやの
衣笠@2-763:不思議にしましょう
提督@126:どうぞ。被り修正1あります。
衣笠@2-763:目標値7 かぶり-1
衣笠@2-763:2d6-1>=7
KanColle : (2D6-1>=7) → 7[3,4]-1 → 6 → 失敗

衣笠@2-763:おうふ
飛龍@2-780:おのれ…
衣笠@2-763:感情値使った方がいいっぽい?
飛龍@2-780:資材を考えるとありっぽい
衣笠@2-763:ではお願いします
飛龍@2-780:ふむ、どう合わせるか
飛龍@2-780:では
飛龍@2-780:~そういえば、この鎮守府で不思議な妖精を見たよ~
飛龍@2-780:~薄紫色の服を着た見たことない妖精だったけど、なんだったんだろう?~ +2
飛龍@2-780:という飛龍の話があった感じ
衣笠@2-763:なるほど。
提督@126:突然のセピア色の回想!
飛龍@2-780:しかたないね!
提督@126:では声援で2点上乗せ、判定は成功です。
提督@126:衣笠さんがジョークで指さした先には、噂の薄紫色の妖精さんが!!
衣笠@2-763:「(本当にいたよ!) ねぇ天津風、後ろ」
天津風(NPC):「何、まさか本当にいたとか言わないでよね?」クルリ
天津風(NPC):「…いたわ」
衣笠@2-763:「ほ、ほら!衣笠さんの言う通りでしょ!」
天津風(NPC):「う、うーん。ねえ妖精さん。」
妖精サン:「ナンジャ!」
天津風(NPC):「…この手紙、届けてもらえるのかしら?」
妖精サン:「…」
妖精サン:「…マカサレタ!」
提督@126:こうして天津風のお手紙は薄紫色の妖精さんの手に渡ったのであった
衣笠@2-763:「そういえば、誰に書いたのか聞いていい?」
天津風(NPC):「さ、流石にそれは…!」
衣笠@2-763:「やっぱダメかー。」
天津風(NPC):「ダメに決まってるでしょ。機密よ機密。」
衣笠@2-763:「なんか照れてるね、かわいいなー」
天津風(NPC):「ああもう。調子狂うわ…。」
衣笠@2-763:「ま、よかったじゃない。いい事あるといいね。」なでなで
提督@126:という感じで女の子の恋話で距離を縮めた衣笠さんと天津風なのであった。
提督@126:天津風から衣笠さんへの感情取得か。
提督@126:天津風→衣笠さん「ヤりづらい相手」+2
提督@126:では開発などは出来ないので
提督@126:発見ありますか?
飛龍@2-780:ありませぬ
衣笠@2-763:ないです
川内改@2-304:まあ、そうなるな…。
飛龍@2-780:皆長所で埋まってますしね
提督@126:このレベル帯まで来ると事故らない限り大体完成してるかー

鎮守府フェイズ③ -川内- 【続きはWebで】編集

提督@126:では川内さんのターンですね
飛龍@2-780:たまに大改造したい人がいたりいなかったり
川内改@2-304:このメンバーLv5で全員死ぬことになりますけどね
飛龍@2-780:ホントだ
衣笠@2-763:まあ、そうなるな…
川内改@2-304:サイゴノハナンダロナー
どどんとふ:川内改@2-304がカードを公開しました。「交流【夜戦】」
衣笠@2-763:夜戦だああああああああ
提督@126:やったあああああ
川内改@2-304:EVKT
KanColle : 交流イベント表(6) → 裸のつきあい:《入浴/趣味11》で判定。(着任p221)

提督@126:あっ
衣笠@2-763:あっ
川内改@2-304:よし10分じゃ終わらないな…
飛龍@2-780:せやな
提督@126:ではここで一時中断としましょう
飛龍@2-780:はーい
川内改@2-304:了解です
衣笠@2-763:はーい
提督@126:取り敢えず2時間程度時間トリます
どどんとふ:「提督@126」がログアウトしました。
どどんとふ:「提督@126」がログインしました。
どどんとふ:「飛龍@2-780」がログインしました。
提督@126:点呼開始!
川内改@2-304:準備完了!(1/3)
飛龍@2-780:準備完了!(2/3)
衣笠@2-763:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

提督@126:はい、では川内=サンによる裸の夜戦付き合いからですね
川内改@2-304:何しよう…!
飛龍@2-780:約束された判定個性
提督@126:今回は対象PCを取る必要無いから全員遠慮無くシーンに参加できる、いいこっちゃ
川内改@2-304:まあ、確かに前2つは対象とりましたからな
提督@126:裸の付き合い自体はどう見てもお風呂だが…
川内改@2-304:うーんそうだな…とりあえず時間は深夜確定で…
提督@126:はい
川内改@2-304:その場合島風天津風はどうなってるのかな
提督@126:まあ何もしなければ自分のスペースで寝てますね
川内改@2-304:そうかそうか
提督@126:(…夜這いか!?
飛龍@2-780:【ガタッ】
川内改@2-304:それは手取り足取りじゃないですかねぇ…
飛龍@2-780:…うん?
川内改@2-304:うーんとはいえ…被り-2だからな…ちょっと考えないと。
提督@126:あー流石に今回は任務出した時点でいろいろとアレだったので、被り修正は-1でいいです
川内改@2-304:それなら考えずにやるか
川内改@2-304:ドタドタドタ…
川内改@2-304:「夜だああああああああああああああああああ!」
川内改@2-304:鎮守府内には川内の声が響き渡っている…
飛龍@2-780:「ん~…川内うるさい~…」(もぞもぞ
飛龍@2-780:空母は寝る時間
提督@126:駆逐2人は多少寝苦しそうだけどまだ起きる気配はなし
川内改@2-304:そうして一頻り暴れた後…ガラッっと部屋に戻り…
衣笠@2-763:「むにゃむにゃ…」
川内改@2-304:「お風呂行くよっ!!」と声をかける!
衣笠@2-763:「うーん…うるさいなぁー……」
飛龍@2-780:「…お風呂~…?」(ムクリ
島風(NPC):「んんん~…」zzz
天津風(NPC):「うr…うるs…」zzz
川内改@2-304:「あれ、皆寝ちゃってるのか、しょうがないなーじゃあ気分だけでも」と天津風の方へと近寄り…
提督@126:こっち来た!
飛龍@2-780:うつらうつら
川内改@2-304:そして耳元に近づいて…
川内改@2-304:「(天津風ちゃん天津風ちゃん…今天津風ちゃんは大きな温泉に皆で入っている入っている……)」と小声で声をかける…
天津風(NPC):「うん…温泉…あったかい…」
川内改@2-304:「よし…」しばらく繰り返した後、島風の方へも近づいて同じ事を繰り返す…。
島風(NPC):「ひっろーい…」
川内改@2-304:「よし…これで夢で一緒に入れるわね!」
川内改@2-304:ということでちゃんと夢で会えたのか…《寝る》とかどうかな!
提督@126:衣笠さんと飛龍さんがスルーされたでござる
提督@126:《寝る》採用
川内改@2-304:【中略】かな
川内改@2-304:では
提督@126:被り修正-1ですよー
川内改@2-304:2d6-1>=5 「はー楽しみだなあ」被り-1でOKとの事なので-1である。
KanColle : (2D6-1>=5) → 9[4,5]-1 → 8 → 成功

川内改@2-304:問題ないな
提督@126:達成してしまったか…
飛龍@2-780:安定の出目
提督@126:では神戸機動部隊の面々は
提督@126:川内の催眠術により夢の中の温泉で裸の付き合いを楽しんだ…
川内改@2-304:そこではあんな事やこんな事があり…
川内改@2-304:翌日、起きた島風と天津風は顔を真っ赤にしていましたとさ…。
天津風(NPC):~fin.~
川内改@2-304:※何をシタのかはご想像にお任せします
飛龍@2-780:続きはWebで
提督@126:というところでシーンエンド
川内改@2-304:ということで効果は川内に対して全員感情値+1だそうです
飛龍@2-780:川内さんに+1してマイナス方向 「はやく寝なさい」
提督@126:島風+天津風→「責任はとってもらう」+1
衣笠@2-763:川内に+1 「静かにしてよ」
川内改@2-304:ほんとに何をしたんだ!
提督@126:ナニをしたんだろうね
提督@126:シーン処理終了
提督@126:では、一応。発見やりたい方いますか?
川内改@2-304:ないな・・・
飛龍@2-780:うむ
衣笠@2-763:ないね
提督@126:ですよねー

シナリオイベント【My Dear Enemy】編集

提督@126:それでは、そんな感じになんやかんやあって…
提督@126:例の鎮守府へ出発する日となりました。
飛龍@2-780:はいはーい
提督:「では神戸機動隊。先日伝えたように、お前たちには壊滅した鎮守府から使えそうなものを持ってきてもらう。」
川内改@2-304:「ふわぁーあ……りょーかーい…」あくびを一つしてそう返事をする
飛龍@2-780:「了解!良い成果が得られるといいなぁ。」
衣笠@2-763:「了解ー。ちゃちゃっと済ませちゃおう!」
提督:「…お前そのうち首を来られても知らんからな(物理的に)」>川内
提督@126:切られても
川内改@2-304:「ん?何がー?」
飛龍@2-780:2人の様子が非常に気になる
秘書:「規範意識の高い鎮守府でそれをやったらいくつ首があっても足らない、ということです。」>川内
島風(NPC):「…」
川内改@2-304:「?」何の事か分かってないようです…だって夢の出来事ですもの!
飛龍@2-780:夢(強制)
島風(NPC):大分表情はこわばってる、不安というわけではなさそう
天津風(NPC):「…ようやく任務ね。さっさと行きましょ。」
天津風(NPC):チラチラと島風を見ながら
衣笠@2-763:「2人とも表情がやけに固いけど、どうしたの?」
島風(NPC):「何でもないよ。いいから早く行こう。」
天津風(NPC):「別に。それより早く出発しましょ。日が暮れちゃうわ。」
飛龍@2-780:「大丈夫だって、私達がついてるんだから」
川内改@2-304:「そーそ、さくっとやっちゃいましょ!天津風ちゃん島風ちゃん!」
飛龍@2-780:「おっと、それでは…航空母艦飛龍、抜錨します!」
衣笠@2-763:「じゃ、行きましょうか…」
衣笠@2-763:「『神戸機動隊』、出撃します!」
提督@126:そして皆さんは海へと出て、例の鎮守府を目指します。
提督@126:その道中は特にナニもなく到着しちゃうけどな!
飛龍@2-780:なんだ!楽勝だね!
衣笠@2-763:これはサクッと終わるな!
川内改@2-304:なお隊内はギクシャクしていたらしい
提督@126:では皆さんが鎮守府に到着するとですね
飛龍@2-780:主に5500tのせいじゃなかろうか
島風(NPC):「ねー、私司令官のお部屋行きたいんだけど」
飛龍@2-780:「ん?ここの提督の部屋?」
島風(NPC):「うん。すぐ戻るから。それじゃっ。」
衣笠@2-763:「いってらー」
提督@126:と言って島風が何処かへ行こうとしました。
飛龍@2-780:気になるな
川内改@2-304:うーん…
川内改@2-304:天津風はどんな様子で?
飛龍@2-780:「ん、1人で大丈夫?」(差し支えなかったらついていこうとするけど
提督@126:天津風は我関せず、といったところです。
島風(NPC):「一人で大丈夫。それにどうせ付いてこれないでしょ。」
飛龍@2-780:「あー…まぁ全速出されたら無理ね。」(苦笑い
衣笠@2-763:「ほんとに大丈夫かな?」
川内改@2-304:「ふっふっふっ…それならスプリンター川内と呼ばれていた私の出番ね!」
島風(NPC):「うっ」嫌な記憶(温泉)
衣笠@2-763:「そんな通り名あったんだ!」
提督@126:基本的には単独行動させない感じかな?
川内改@2-304:単独行動は危ない(TRPG脳
飛龍@2-780:まぁ危険っていう名目もあるしね
飛龍@2-780:どうしてもって言うなら、偵察機がついていくかもしれぬ
提督@126:んん、じゃあ島風も大人しく引き下がるかな
衣笠@2-763:行ってもこっそり追いかけるかな。
飛龍@2-780:その場合わからないようにこっそり飛ばすけどね
川内改@2-304:行く分には全然良いが
飛龍@2-780:飛龍は事情知ってるから、危険が感知できない範囲ではそこそこ自由にさせるつもり
川内改@2-304:うん単独ではあれだな…まあ提督室前で待っていて欲しいぐらいなら、飲むだろうけど。
飛龍@2-780:確かにそれぐらいなら問題なし
飛龍@2-780:一緒についていって、部屋の前で待機を提案?
提督@126:ふむ
飛龍@2-780:真ん前がダメならすぐに駆けつけられる程度の距離とか
川内改@2-304:大勢着いてきてほしくないなら、分けるのもありだが。
川内改@2-304:一人はまずい(TRPG脳
衣笠@2-763:うむ…w
飛龍@2-780:謎のうねうねが
提督@126:ヌメヌメ
衣笠@2-763:何も知らない島風を襲う!
飛龍@2-780:2回ぐらい撃退してるぞこの子
提督@126:島風に皆でついていく提案の方針なんかな?
飛龍@2-780:どうしても行きたいならそんな感じね
川内改@2-304:皆あるいは1人か2人か
川内改@2-304:かな
飛龍@2-780:うむ
衣笠@2-763:そうね
島風(NPC):「おぅ…じゃあ、後ででいいや。」
提督@126:という感じに大人しく引き下がりましたね。
飛龍@2-780:ふむ
飛龍@2-780:「それじゃあ一通り探索が終わったら時間を作る感じね。」
飛龍@2-780:ついていくというニュアンスではない
島風(NPC):「うん…」と言って皆の後ろからついていくポジションに戻る
衣笠@2-763:「…そっか。それじゃ、任務を遂行しましょうか。」
提督@126:ではそのまま物資の元に移動する流れかな?
川内改@2-304:まあ、そうなるな。
衣笠@2-763:そうね
提督@126:…道中、島風や天津風の様子を注視していた人物はいないかな?
衣笠@2-763:ん?
飛龍@2-780:事情知ってる飛龍は島風は見てるかも
飛龍@2-780:天津風はちょっと範囲外
飛龍@2-780:後出し、になるからどうだろう
衣笠@2-763:旗艦だし、恐らく先頭にいるだろうから、あまり見れてないかも
川内改@2-304:まあ川内だし
提督@126:この川内さん露骨に駆逐艦狙ってたからどっちだかわかんねえ…
川内改@2-304:川内だし…で通じる世界
飛龍@2-780:コワイ
提督@126:では十分な監視はされていなかったと判断
川内改@2-304:うむ
提督@126:皆さんが物資の元についた時、
提督@126:島風と天津風の姿が無くなっていることに気付きます。
飛龍@2-780:「…ねぇ、二人の姿が見えない。」
衣笠@2-763:「あれ、何処行ったんだろう」
川内改@2-304:「あれ、さっきまで私の目の前に居たはずなんだけどなあ…?」
提督@126:川内さん…
川内改@2-304:はい!
提督@126:いや、残念なロリコンだなあって…
川内改@2-304:なんだそれはっ!
衣笠@2-763:「心配だな、探しに行ってみる?」
飛龍@2-780:「そうね。航空隊にも手伝ってもらいましょうか」
飛龍@2-780:「森隊、発艦!」
川内改@2-304:物資の在処は、全員に伝わってるんですよね。
飛龍@2-780:んー、探してるうちに居なくなったって認識だけど
衣笠@2-763:「お願い」
提督@126:島風は知ってますけど、
衣笠@2-763:(電探の感度を上げる
提督@126:他の皆は知らないでしょうね。来たこと無いし。
川内改@2-304:ふむそれなら
飛龍@2-780:ふむ
川内改@2-304:「途中ですれ違うと大変だし私はここで待ってようかな」
提督@126:んーっと
飛龍@2-780:「入れ違いになるといけないしね。私達で探す?」
提督@126:おっとまだ続いてたどうぞ
衣笠@2-763:「そうだね。川内、そこは任せたよ」
飛龍@2-780:それじゃ、飛龍衣笠が捜索で川内さんが物資の元に待機?
川内改@2-304:そんな感じである。
提督@126:あい了解
提督@126:まあ索敵兵装も使ってるし…
提督@126:取り敢えず捜索に出た両名2d6お願いします
飛龍@2-780:了解ー
飛龍@2-780:2d6
KanColle : (2D6) → 8[3,5] → 8

衣笠@2-763:2d6
KanColle : (2D6) → 8[3,5] → 8

衣笠@2-763:全く同じ
提督@126:仲いいな君ら
飛龍@2-780:うむ
飛龍@2-780:航空機と本体による立体的な捜索
提督@126:えー、では2人とも鎮守府のすぐそこの海上で島風と天津風が相対しているところを索敵で発見しました
飛龍@2-780:゜ー゜)『こちら森隊。嬢ちゃん達、海の上に出てるみたいだぜ』
衣笠@2-763:「あ、いたいた。」
衣笠@2-763:おっと、今の私の発言はなしで
提督@126:あと飛龍さんの森隊は、2人の雰囲気がすこぶる悪いのに気付いてていいですよ
飛龍@2-780:゜ー゜)『それと…あんまりよろしい雰囲気じゃないな。一触即発ってやつだ』
飛龍@2-780:「了解。二人の居場所がわかったけど…」(かくかくしかじか
飛龍@2-780:「とりあえず、川内さんにも伝えましょうか。」
飛龍@2-780:訂正:川内
衣笠@2-763:「海上でケンカしてるの?こんな時にどうしたのかな…」
提督@126:えー、では川内さん2d6どうぞ
川内改@2-304:「…ぐうぐう」
川内改@2-304:2d6
KanColle : (2D6) → 8[2,6] → 8

飛龍@2-780:航空機か無線でこちらの位置を伝えます
提督@126:皆8かよ
提督@126:そうか、そうだね無線というもの無いはずないね
飛龍@2-780:うむ
飛龍@2-780:航空機で神風して起こそうか
飛龍@2-780:とまぁ冗談として
提督@126:まあ普通に無線なりなんなりでいいでしょう
飛龍@2-780:という訳で川内さんに伝えました
衣笠@2-763:「…なかなか出ないね」
川内改@2-304:(直接脳内に…!)
飛龍@2-780:「…寝てるのかな。」
提督@126:川内さんもっかい2d6で。目標値5。
川内改@2-304:お、おう
川内改@2-304:2d6
KanColle : (2D6) → 7[3,4] → 7

提督@126:起きました
川内改@2-304:うむまあ移動するとして…移動までに時間かかるんじゃないのか
提督@126:その場合川内さんは2人と合流してから海上へ行きます?
提督@126:それともそれぞれ別々に海上へ向かいます?
川内改@2-304:「おー見つかったの—じゃあ今から行くから先行っててー」・・・みたいな事を伝えた事にしようか
飛龍@2-780:となると、こちらが先に動く感じかな
衣笠@2-763:そうなるか。
提督@126:はい。
飛龍@2-780:「了解、なるべく早くこっちにねー。」
提督@126:まあ全員出目が一緒だったので、皆さん同時に現場に着く感じかな。
衣笠@2-763:「ったく、しょうがない奴ねぇ。」
飛龍@2-780:はっやーい!
提督@126:川内さんのいた倉庫の方が海に近かったとかそんなん
提督@126:といっても
川内改@2-304:先行っててって言いながら実は先に着いていた!とかそんな!
提督@126:皆さんが現場についた頃には、すでに砲を一度交えたあとっぽいですね。2人とも小破してます。
飛龍@2-780:わぉ
衣笠@2-763:「あ、いたいた。おーい、何やってんの!」
飛龍@2-780:「こらー!勝手にどこ行ってたのー!」
飛龍@2-780:「…って、小破してるじゃない!いったい何が?」
天津風(NPC):「島風。本当に深海に魂を売ってたなんて…。」
川内改@2-304:「おー元気だねー」
衣笠@2-763:「こんな時に喧嘩なんてしてんじゃないよ!」
島風(NPC):「違うもん!深海棲艦にもいろいろいるんだよ!」
提督@126:2人とも聞いてないですね。頭に血がのぼってるかな?
島風(NPC):「そんなことあるはずないでしょ。深海棲艦は私達艦娘の敵よ。目を覚ましなさい。」
提督@126:ミース
川内改@2-304:お、おう
飛龍@2-780:なら、割って入るか気を引くか
天津風(NPC):「そんなことあるはずないでしょ。深海棲艦は私達艦娘の敵よ。目を覚ましなさい。」
衣笠@2-763:割って入ってみようか
飛龍@2-780:二人でそれぞれの前に立つ感じかしら
飛龍@2-780:皆で
衣笠@2-763:「ちょっと、何争ってるのよ。小破までしちゃって!」
川内改@2-304:ふむ…回りを見ておくか。
飛龍@2-780:索敵は大事
川内改@2-304:なお目標値9
飛龍@2-780:直掩機飛ばしておきましょう
提督@126:飛龍さんと衣笠さんが間に入る感じですかね?
飛龍@2-780:「言いたいことがあるのは分かるけど、殴り合いは関心しないかなー」
飛龍@2-780:そんな感じかな? 川内さんが離れてるかも
天津風(NPC):「ちょうどいいわ。ねえ2人とも。深海棲艦は皆敵よね?」
飛龍@2-780:「深海棲艦?」
衣笠@2-763:「なんでまたそんな事」
島風(NPC):「だから深海棲艦にだっていろいろいるって!」
天津風(NPC):「この鎮守府ってね、深海棲艦と密約を交わしてた疑いがあったの。」
衣笠@2-763:「でも深海棲艦に滅ぼされたって聞いたけど?」
飛龍@2-780:「密約…スパイってこと?」
天津風(NPC):「だから言ってるのよ。所詮深海棲艦は敵なんだって。なのに島風ったら」
島風(NPC):「だーかーら!私達が仲良くしてた深海棲艦とアレは違うって!」
衣笠@2-763:「どういう事かなぁ…島風、貴女の言う深海棲艦ってどういうやつなの」
島風(NPC):「真っ白な肌と、おっきい艤装を除けば綺麗な女の人だったよ」
島風(NPC):「その人も、そこらでよく見るハ級とかいろいろ従えてたけど。」
衣笠@2-763:「真っ白な肌に大型の艤装…タ級?」
天津風(NPC):「ホラ、そこらの深海棲艦と一緒なんでしょ?」
衣笠@2-763:「普通の深海棲艦と何か違う特徴とかないのかな」
島風(NPC):「タ級よりももっと大きい艤装だったよ。要塞…みたいだった。」
島風(NPC):「むしろ違ってたのは襲ってきた深海棲艦だよ。」
衣笠@2-763:「要塞?戦艦よりも上位の存在なのかな…」(心当たりを探している
飛龍@2-780:「それより大きいのだと…鬼だったり姫だったり…」
飛龍@2-780:「違ってた?」
島風(NPC):「どれもそこらの深海棲艦と似てたんだけど、もっと気持ち悪くて、怖く見えた。」
天津風(NPC):「だから、似てるんじゃなくて一緒なんでしょ。認めなさいいい加減。」
提督@126:索敵してた人ー
飛龍@2-780:直掩機飛ばしてました!
川内改@2-304:なんか居たらしい!
提督@126:では2人とも2d6どうぞ
川内改@2-304:2d6
KanColle : (2D6) → 10[4,6] → 10

飛龍@2-780:2d6
KanColle : (2D6) → 10[5,5] → 10

飛龍@2-780:わぉ
提督@126:君ら仲いいな
衣笠@2-763:仲いいな!
提督@126:では、そんな感じにギャアギャアやってるとですね
提督@126:飛龍さんの森隊と川内さんが砲撃の音を耳にします。
提督@126:そしてそれに続いて、海の向こうから近づいてくる影が確認できました。
提督@126:つーか深海棲艦ですけど。
飛龍@2-780:゜ー゜)『…こちら、森隊!砲撃音、ならびに正体不明の船影を確認!』(全員に
川内改@2-304:「ん…あれは…お出ましね!」
飛龍@2-780:「!全く、こんな時に…!」
衣笠@2-763:「そういえば、島風はさっき……えっ!」
天津風(NPC):「ほら見なさい。やっぱり敵なのよ。」
島風(NPC):「…あれも私達と仲良くしてくれてた深海棲艦たちとは違うもん。」
飛龍@2-780:「森隊、その中に特徴的な深海棲艦は居る?」
飛龍@2-780:「大きな艤装、白い肌。戦艦よりも巨大な船影」
飛龍@2-780:まぁ要は島風が言ってた艦は居るかどうか?
提督@126:えー、敵攻勢は今出しましたが、
衣笠@2-763:電探を使って探知するよ
提督@126:エリヲ、エリト、駆逐3匹。だけです。
飛龍@2-780:「該当艦はなし…と。ま、考えてる暇はないか。」
衣笠@2-763:「島風の言ってたような深海棲艦はいないようだね。野良の連中かな。」
川内改@2-304:「ん、皆何してるの?ほらほらさっさと構えなきゃー」
衣笠@2-763:「さ、島風!天津風!いがみ合ってないで戦闘態勢に入るよ!」
飛龍@2-780:「島風、ひとまずあそこに居るのは貴方が言ってた深海棲艦じゃないわ。応戦の準備を」
天津風(NPC):「わかってるわよ。」
島風(NPC):「うん、わかってる。それだけで戦えなくなったりはしないよ。」

決戦フェイズ編集

提督@126:では決戦入りますかね
衣笠@2-763:敵旗艦はヲ級かな
飛龍@2-780:「上出来、さて…行きましょうか!」
提督@126:まあ旗艦はヲ級ですね。
提督@126:まず勝利条件ですが、
提督@126:普通に大破・轟沈の比べ合いです。
飛龍@2-780:ふむふむ
提督@126:任務【島風・天津風を大破以上にさせない】
衣笠@2-763:ほうほう
飛龍@2-780:ほほう
川内改@2-304:ふむ
川内改@2-304:島天のプロット、及び判定とかは誰がやるのかな
飛龍@2-780:あ、そうね
飛龍@2-780:後アビリティとか持ってるのかしら
提督@126:この2人ですが、
提督@126:データとしては
提督@126:・レベル1
・装備、個性はデフォルト
・固有、戦術アビリティ不所持

衣笠@2-763:ふむ
提督@126:って感じになってます
川内改@2-304:個性デフォルトか…狙われたらまず死ぬな
飛龍@2-780:中々ハンデが強い

プロット 編集

提督@126:そしてプロットは
提督@126:choice[衣笠,ひりゅー,せんだい] 島風
KanColle : (CHOICE[衣笠,ひりゅー,せんだい]) → ひりゅー

提督@126:choice[衣笠,川内] 天津風
KanColle : (CHOICE[衣笠,川内]) → 衣笠

川内改@2-304:やはりそうか…!
提督@126:島風のプロットを飛龍さんが、天津風のプロットを衣笠さんが行います。
飛龍@2-780:わーぉ
提督@126:なんだこの運命力

___鎮守府フェイズの際、飛龍さんは島風と、衣笠さんは天津風と個別イベントを起こしていた

衣笠@2-763:なんと…
提督@126:えーっと他に無ければプロットに移りたいと思います
衣笠@2-763:今回の戦場は
提督@126:同行戦です
衣笠@2-763:了解。
飛龍@2-780:はーい
川内改@2-304:ふぅむ
川内改@2-304:まあひとまずはここか
川内改@2-304:シークレットダイス
飛龍@2-780:シークレットダイス
衣笠@2-763:シークレットダイス
提督@126:シークレットダイス
提督@126:出揃いました
飛龍@2-780:シークレットダイス
飛龍@2-780:二人分おっけい
提督@126:あっと別々でした
提督@126:衣笠さんはどうでしょう
衣笠@2-763:天さんの分も書いてます
提督@126:はい

索敵 編集

提督@126:では索敵タイムです
衣笠@2-763:では私から
飛龍@2-780:はーい
衣笠@2-763:ヲ級に電探で索敵。直上なので目標値は5
衣笠@2-763:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

飛龍@2-780:たかーい!
衣笠@2-763:【見敵必殺】発動!
提督@126:余裕の成功である
提督@126:電探だから対空も意味ないね
提督@126:では、ヲ級は4にいます
飛龍@2-780:ふむ
飛龍@2-780:それじゃあ私はエリトかな
飛龍@2-780:【33号対水上電探】でエリトを偵察 指定個性:《索敵》 個性直上 目標値5 偵察-
提督@126:そうか2人とも電探かそうか…
飛龍@2-780:2d6>=5 『電探起動、敵巡洋艦の位置を探って!」
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

提督@126:はい
提督@126:では、ト級は3にいます
川内改@2-304:ふぅむ…
飛龍@2-780:むー
川内改@2-304:まあこちらかの偵察は終わりですな
提督@126:ではこちらの偵察ですね
提督@126:ト級の偵察機で飛龍を探します。 偵察9
飛龍@2-780:ふむ
飛龍@2-780:流石に切れませんね。受けます
提督@126:では飛龍さんは秘話をお願いします
飛龍@2-780 -> 提督@126:飛龍は序列6!6です!
飛龍@2-780:送りましたー
提督@126:確認しました
提督@126:では、偵察の結果を受けて再プロットする方はお願いします
飛龍@2-780:飛龍は動けないので、島風を動かしますか
川内改@2-304:うーんこの配置ならあれだな…こっちに川内移ろう
川内改@2-304:シークレットダイス
衣笠@2-763:うーん…
飛龍@2-780:微妙に悩むな
衣笠@2-763:ちょい変更
衣笠@2-763:シークレットダイス
飛龍@2-780:シークレットダイス
衣笠@2-763:シークレットダイス
衣笠@2-763:迷ったけどやっぱこれで!
提督@126:出揃いましたかね
飛龍@2-780:かな?
川内改@2-304:OKである
提督@126:よーしそれでは嬉し恥ずかしプロット公開タイムですどうぞ
飛龍@2-780:s1d6 ひりゅーは序列6 しまかぜは序列5
KanColle : (1D6) → 6

提督@126:s1d333 ヲ4 ト3 ハ6 イロ5
KanColle : (1D333) → 49

衣笠@2-763:s1d6 衣笠:4 天津風:5
KanColle : (1D6) → 2

川内改@2-304:s1d6 序列5
KanColle : (1D6) → 5

衣笠@2-763:しまった…
川内改@2-304:やはり予想通りの味方の配置であった…
飛龍@2-780:ふむ
川内改@2-304:プロット公開時っ!
飛龍@2-780:ガッサさんは4だっけ
提督@126:偏ったー
衣笠@2-763:釘付けをト級に使います
飛龍@2-780:お願いします
提督@126:おおう、判定どうぞ
衣笠@2-763:《さわやか》で代用、目標値7
衣笠@2-763:2d6>=7
KanColle : (2D6>=7) → 3[1,2] → 3 → 失敗

飛龍@2-780:カ号であります!
提督@126:残念
川内改@2-304:目標値7だったのか…!
衣笠@2-763:おのれカ号、1回振り直そう
衣笠@2-763:1d6
KanColle : (1D6) → 3

提督@126:ふむ、行動値どうぞ
衣笠@2-763:2d6>=7
KanColle : (2D6>=7) → 9[3,6] → 9 → 成功

提督@126:3点消費、再判定どうぞ
飛龍@2-780:お見事!
川内改@2-304:高い…
提督@126:あら、あらあら
提督@126:ふうむ両方ガッサさんに吸われてしまった
飛龍@2-780:よし、フリーはなくなりましたね
提督@126:このタイミングで使うアビリティはもう無いですね
川内改@2-304:まあ、そうなるな。
飛龍@2-780:こちらはありませんね
衣笠@2-763:「ふふ、あなた達の相手はこの衣笠さんよ!」

6 5 4 3 2 1 0
ハ級イ級
ロ級
旗艦ヲ級elite
ト級elite
飛龍川内
島風
天津風
衣笠
6 5 4 3 2 1 0


航空フェイズ 編集

提督@126:では航空戦フェイズです
飛龍@2-780:「これでノーマークはなくなった。よし、私の出番かな。」
飛龍@2-780:「航空隊、展開」
飛龍@2-780:「第一次攻撃隊…発艦開始!」
飛龍@2-780:Ju87C改からいきましょうか
飛龍@2-780:1d6
KanColle : (1D6) → 2

飛龍@2-780:すかっ
提督@126:ひゅーん
飛龍@2-780:半々だからなかなかつらい
飛龍@2-780:では天山アタック
飛龍@2-780:1d6
KanColle : (1D6) → 1

飛龍@2-780:うむ
衣笠@2-763:oh
提督@126:残念!
川内改@2-304:お、おう
飛龍@2-780:「当たらなかったか…敵の航空攻撃に備えます。」
提督@126:ではヲ級の空襲です
提督@126:1d6 艦攻 航空攻撃3
KanColle : (1D6) → 5

飛龍@2-780:わぉ
提督@126:あたり
川内改@2-304:ほう対象は
提督@126:mht
KanColle : 目標表(4) → 敵艦の中で、もっとも【回避力】の低いPC

川内改@2-304:川内だな…
提督@126:川内さんかー
飛龍@2-780:うむ
川内改@2-304:だが防空装備なんて1個もない!
衣笠@2-763:NINJAならジャンプで避ける!
提督@126:抵抗は無いかな?
川内改@2-304:えっ何もできないが
飛龍@2-780:ダメージが出てから超対空するかどうかですね
提督@126:ですよねー
提督@126:3d6 艦攻ダメージダイス
KanColle : (3D6) → 11[2,3,6] → 11

川内改@2-304:ふっ余裕の小破だが…
飛龍@2-780:うむ、返しましょうか
飛龍@2-780:【紫電改二】で超対空4 行動力を2点消費
提督@126:はい
飛龍@2-780:4d6 「重松隊!敵艦載機を寄らせないで!」
KanColle : (4D6) → 15[2,4,4,5] → 15

飛龍@2-780:さて、どうします?
提督@126:ここで対空しないと艦戦が置物なんやな
飛龍@2-780:一応飛龍の砲戦で使えなくも…
飛龍@2-780:提督さんのなし太陽
提督@126:あ、そうか航空攻撃持ってる装備の威力は度のタイミングでも軽減か
提督@126:ではそのまま対空させちゃいましょ
提督@126:ヲ級の放った艦攻は飛龍の紫電改ニ達によってことごとく追い散らされた!!
提督@126:では続いて艦爆による攻撃が行きます。
飛龍@2-780:・w・)『うむ、全機撃墜したぞい。』
提督@126:1d6 艦爆 航空攻撃3
KanColle : (1D6) → 4

提督@126:ガッサさーん
衣笠@2-763:さあこい
提督@126:3d6
KanColle : (3D6) → 9[2,2,5] → 9

提督@126:対空札は…もう無いな
衣笠@2-763:12.7cmで対空!
川内改@2-304:くっくっくっ…
提督@126:あったわ
飛龍@2-780:うむ
飛龍@2-780:ちなみに阻塞持ってるから紫電も打てる
衣笠@2-763:まず行動力2点消費
衣笠@2-763:今飛龍さんが対空使ったら、行動力が6になっちゃうからね
衣笠@2-763:2d6 「こっち来たっ!よし、対空砲火始め!」
KanColle : (2D6) → 6[1,5] → 6

提督@126:ふむ、対空返しはナシです
飛龍@2-780:では航空戦は終わりかな
提督@126:高角砲で6割以上を追い散らされた艦爆の攻撃は衣笠さんには効かなかったのだ
提督@126:それでは砲撃フェイズですね
飛龍@2-780:「航空戦、終了。第二次攻撃に備えます!」
提督@126:超長距離、いない
提督@126:長距離、いない

砲撃戦中距離フェイズ 編集

提督@126:というわけで中距離フェイズです。
提督@126:行動可能なのは衣笠さん→ト級です。が…
提督@126:飛龍さんアビリティ使いますか?
飛龍@2-780:んー
飛龍@2-780:ハが居る限りは使う必要はないけど
川内改@2-304:使う必要はないでしょ。
提督@126:ですよねー
提督@126:では衣笠さんどうぞ
飛龍@2-780:ガッサさんに狙ってもらうにはちょっと行動力が不安です
飛龍@2-780:どうぞー
衣笠@2-763:では、ヲ級に砲撃
衣笠@2-763:20.3cm連装砲《さわやか》 目標値5 命中+1
提督@126:どうぞ
衣笠@2-763:2d6+1>=5 「さ、行っちゃいますか!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 11[5,6]+1 → 12 → 成功

提督@126:こわ!?
飛龍@2-780:たかーい!
提督@126:一瞬スペシャルしたかと
提督@126:連撃しますか?
衣笠@2-763:連撃!
衣笠@2-763:15.2cm連装砲《クール》 目標値5 命中+2 連撃-2
衣笠@2-763:2d6>=5 「第二砲塔、発射用意!」
KanColle : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

提督@126:ギャース
衣笠@2-763:ダメージいきますね。火力2+装備3・2+見敵1
提督@126:ひいいどうぞー
衣笠@2-763:8d6 「ほらっ!もう一発!」
KanColle : (8D6) → 25[1,2,2,3,4,4,4,5] → 25

提督@126:中破までおいこむにはいちたりない
飛龍@2-780:おのれ妖怪
衣笠@2-763:やられた!
提督@126:一応天津風から2点ありますけど
飛龍@2-780:んー、返しがコワイ
衣笠@2-763:だがelite2人から攻撃が来ることを考えると
提督@126:なるほど
提督@126:ではヲ級小破!
衣笠@2-763:はーい
提督@126:それでは続いてト級の攻撃!【6inch連装高角砲】
提督@126:指定個性は《アイドル》です回避判定どうぞ
衣笠@2-763:《さわやか》から目標値8、回避1
衣笠@2-763:なかなか難しいところ。
衣笠@2-763:2d6+1>=8
KanColle : (2D6+1>=8) → 10[4,6]+1 → 11 → 成功

飛龍@2-780:たかーい!
提督@126:余裕じゃないか
衣笠@2-763:「ふふん、そう簡単に当たるもんですかっ」
提督@126:ではト級の手番はこれで終わりです

砲撃戦短距離フェイズ編集

提督@126:続いて短距離フェイズ
提督@126:飛龍→ハ→川内天津風島風→イロ→ヲ
提督@126:まず飛龍さんどうぞ。これ多分ハ級の手番来ねえな。
飛龍@2-780:はーい
飛龍@2-780:では…目標駆逐ハ級
飛龍@2-780:【Ju87C改】 《海図》で攻撃 33号電探+1 目標値5
飛龍@2-780:2d6+1>=5 『新しい艦載機の威力、試してみましょうか!』
KanColle : (2D6+1>=5) → 9[3,6]+1 → 10 → 成功

飛龍@2-780:ふむ、では連撃
飛龍@2-780:【天山】 《さわやか》で連撃 33号電探+1 命中修正1 連撃-2 目標値5
提督@126:デスヨネ
飛龍@2-780:2d6>=5 『友永隊。そのまま楠見隊と連携をとって!』
KanColle : (2D6>=5) → 8[4,4] → 8 → 成功

飛龍@2-780:うむ
提督@126:(あっこれハ級死んだな)
飛龍@2-780:ではダメージへと
提督@126:1+5+3=9dですかこわい
飛龍@2-780:火力1装備8の9dダメージ
提督@126:どうぞ
飛龍@2-780:9d 「攻撃の手を緩めるな!波状攻撃をかけて!」
KanColle : (9D6) → 37[1,1,2,3,6,6,6,6,6] → 37

飛龍@2-780:わーぉ
提督@126:Over KilL!!!
川内改@2-304:お、おう
飛龍@2-780:対空…してもイイノヨ?
提督@126:ハ級は飛龍自慢の航空隊の総攻撃を受けて轟沈というか吹き飛びました
提督@126:2dじゃどっちみち足りネーよ!
飛龍@2-780:・−・)『余裕の撃沈』
飛龍@2-780:’ m`)『馬力が違いますよ』
衣笠@2-763:「ヒューッ!さっすがねー」
飛龍@2-780:「まだまだ!次の攻撃に備えるわ!」
提督@126:では続いて序列5。川内さんと仲間たちです。
川内改@2-304:さてと
川内改@2-304:2d6+2>=5 「さーいくわよ!」 《魚雷》 対象ロ級
KanColle : (2D6+2>=5) → 4[2,2]+2 → 6 → 成功

川内改@2-304:振り直し
川内改@2-304:1d6
KanColle : (1D6) → 3

川内改@2-304:2d6+2>=5 再振り
KanColle : (2D6+2>=5) → 4[1,3]+2 → 6 → 成功

飛龍@2-780:ワザマエ
提督@126:うわキレイに抜けてきた
川内改@2-304:2d6+2-2>=5 「もう一発!それっ!」 《61cm四連装(酸素)魚雷》
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 8[3,5]+2-2 → 8 → 成功

提督@126:余裕ですわ
川内改@2-304:5d6 「まずは軽くね!」 魚雷2+酸素魚雷3で5d6!
KanColle : (5D6) → 12[1,1,3,3,4] → 12

川内改@2-304:おう軽すぎや…
提督@126:やっすーい!
飛龍@2-780:ぽてっ
川内改@2-304:うーん3dなら2貰おう
提督@126:まあそれでも大破まで持ってかれるのが駆逐クオリティ
飛龍@2-780:では送りますねー
川内改@2-304:なにいってるかよく分からん…残り4点なので感情値2貰おう…。
飛龍@2-780:「雷撃コースに誘導します!航空隊、敵の目を惹きつけて!」+2
川内改@2-304:12+2d6 「…よし、もう一本!」横目で艦載機の確認をしてから…さらに射出!
KanColle : (12+2D6) → 12+6[2,4] → 18

提督@126:轟沈!!
提督@126:川内さんの連撃にロ級のティッシュ装甲がたえられるはずもなく
提督@126:それでは島風天津風の手番です
飛龍@2-780:「流石です!これで5列の脅威が下がりましたね。」
川内改@2-304:「ふふん、ざっとこんなもんね、ほら天津風ちゃん島風ちゃん続いて!」
提督@126:島風なら魚雷連撃で4d出せます
提督@126:どちらから動かします?
川内改@2-304:連撃だせるといっても命中0だからな…
飛龍@2-780:ぶっちゃけ感情砲の方がらくという
提督@126:うん
川内改@2-304:うむなので天津風からだな
衣笠@2-763:まあ、そうなるな
天津風(NPC):では小口径主砲 火力2 面倒見直上目標値5
天津風(NPC):2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功

提督@126:回避はすり抜け。
提督@126:ではダメージダイス2dです
天津風(NPC):2d6
KanColle : (2D6) → 4[1,3] → 4

提督@126:やっすーい
衣笠@2-763:おう…
提督@126:まあこれでも小破するんですけど
川内改@2-304:や、安い…
飛龍@2-780:しかしまだ終わらない
提督@126:天津風には…4点あるわ
川内改@2-304:「ほらもっと…こう…こんな感じでしゃんと狙うのよ!」 +2
提督@126:では2d追加
提督@126:2d6+4
KanColle : (2D6+4) → 7[1,6]+4 → 11

提督@126:中破!
提督@126:大破にはいちたりない
衣笠@2-763:「クールになって、集中するのよ!」+1
提督@126:1d6+11
KanColle : (1D6+11) → 3[3]+11 → 14

提督@126:大破!
提督@126:後2点で沈みますが
飛龍@2-780:「もう一息ね!艦攻隊から正確な位置を送るわ。決めちゃって!」+1
提督@126:1d6+14
KanColle : (1D6+14) → 6[6]+14 → 20

提督@126:ここでそれかー轟沈
飛龍@2-780:よしっ!
天津風(NPC):「逃さないって言ったでしょ?」
天津風(NPC):(言ってない)
飛龍@2-780:テレパシー
提督@126:では島風の手番です
衣笠@2-763:ヲ級を大破まで追い込みたいが…
提督@126:島風の火力でヲを大破まで持ってけるかなあ…
飛龍@2-780:感情放り込めば割と届く範囲かしら
川内改@2-304:うーん感情値使えばギリギリだな
川内改@2-304:連撃も成功させるの必須だが
衣笠@2-763:連撃フル声援+見敵で10d
飛龍@2-780:まぁでも
飛龍@2-780:手番あまりそうなのよね
飛龍@2-780:行動力あるから振り直し狙いも悪くはない
衣笠@2-763:ともかく、大破まで追い込めば楽かな
川内改@2-304:うむ
提督@126:では島風はヲ級に主砲を向けます
島風(NPC):2d6 小口径主砲 目標5
KanColle : (2D6) → 8[4,4] → 8

提督@126:命中
川内改@2-304:もちろん連撃だ
提督@126:連撃は行きますか?
提督@126:おk
島風(NPC):2d6-2>=5 魚雷連撃
KanColle : (2D6-2>=5) → 10[4,6]-2 → 8 → 成功

島風(NPC):余裕じゃねーか!
衣笠@2-763:おk!
飛龍@2-780:たっかーい!
島風(NPC):4d6 ではまず素のダメージダイス
KanColle : (4D6) → 17[3,3,5,6] → 17

飛龍@2-780:たっかーい!
提督@126:おいなんか走ってんぞ
衣笠@2-763:たっかーい!
衣笠@2-763:これ、轟沈いけるんじゃね…
衣笠@2-763:あ、あと見敵必殺
飛龍@2-780:うむ、ワンチャンスある
提督@126:大破まであと9、轟沈まであと22です
飛龍@2-780:おっと、見敵さんいたね
提督@126:あ、なんか足りないと思ったらそれか
川内改@2-304:うむ+1d6ですな
提督@126:1d6+17
KanColle : (1D6+17) → 3[3]+17 → 20

飛龍@2-780:うむ
衣笠@2-763:声援砲は5点、残り19点
飛龍@2-780:一気に載せる?
衣笠@2-763:やっちゃいましょう!
衣笠@2-763:もうひといきじゃ パワーをぜかましに
飛龍@2-780:いいですとも!
川内改@2-304:ん…5d6で19出るか…?
提督@126:期待値以上は必要ですな
飛龍@2-780:割と微妙なラインではある
川内改@2-304:2点分振って様子見かな…
衣笠@2-763:ふむ…
提督@126:大破なら2-3点で十分狙えるしまずはその辺からかなとか
飛龍@2-780:ではでは堅実に
衣笠@2-763:とりあえず、川内さんか飛龍さんが声援を飛ばしてそれからか
飛龍@2-780:こちらから送りましょうか
川内改@2-304:どうぞうどうぞ。
提督@126:ふむ
飛龍@2-780:「効果確認!中破孔を集中攻撃します!」+2
提督@126:2d6+20
KanColle : (2D6+20) → 7[2,5]+20 → 27

提督@126:大破!
提督@126:轟沈まであと12
衣笠@2-763:あと12点は厳しいね。
飛龍@2-780:平均4
衣笠@2-763:大破したし、ここで確定するのが上策かな。
川内改@2-304:ですな
飛龍@2-780:うむ
島風(NPC):「おぅっ!君たちみたいのがいるから!!」ドーン
衣笠@2-763:「(島風…)」
提督@126:島風怒りの連撃、ヲ級の装甲を軒並み剥がすことに成功する
提督@126:それではそのヲ級の手番
飛龍@2-780:「でも敵の攻撃はまだ死んでない。衣笠さん、来るよ!」
提督@126:ヲ級は艦爆を目の前の衣笠さんに向けて発信させる!!指定個性《優しい》で回避判定!!
衣笠@2-763:「大破してなお、攻勢を失わないか…!」防御姿勢を取る
衣笠@2-763:《クール》で代用して目標値6、回避1
衣笠@2-763:2d6+1>=6 「でも、大分ぐらついてるみたいね!」
KanColle : (2D6+1>=6) → 8[3,5]+1 → 9 → 成功

提督@126:だから高いってさっきから
衣笠@2-763:「どこ狙ってるのかな!」ニヤリ
提督@126:衣笠さんの華麗な回避運動に、ヲ級の艦爆は翻弄されっぱなしである。かすりもしねえ。
提督@126:では短距離フェイズも終了。続いて二巡目に入ります。
飛龍@2-780:「うん、こっちの出る幕もなかったわね!」(直掩隊待機

砲撃戦二巡目 編集

飛龍@2-780:さて
衣笠@2-763:「それじゃ、一気に畳みかけちゃおう!」
飛龍@2-780:この感じだとエリトかな?
提督@126:まあヲ級は序列5の面々や最悪衣笠さんに任せればよさ気
川内改@2-304:ですな
飛龍@2-780:では
飛龍@2-780:目標エリト…
飛龍@2-780:【Ju87C改】 《海図》で攻撃 33号電探+1 目標値5
提督@126:あたらなければどうということは
飛龍@2-780:2d6+1>=5 『敵艦直下、急降下爆撃開始!』
KanColle : (2D6+1>=5) → 3[1,2]+1 → 4 → 失敗

飛龍@2-780:カ号であります!
提督@126:フヒ
衣笠@2-763:むう
飛龍@2-780:ん、振り直そう
提督@126:ですよね
飛龍@2-780:1d6
KanColle : (1D6) → 4

飛龍@2-780:よし、まだいける
飛龍@2-780:2d6+1>=5
KanColle : (2D6+1>=5) → 5[1,4]+1 → 6 → 成功

飛龍@2-780:【天山】 《さわやか》で連撃 33号電探+1 命中修正1 連撃-2 目標値5
提督@126:回避1はあるけどそれでも問題なく成功している
衣笠@2-763:33号があってよかった
川内改@2-304:うむ
飛龍@2-780:2d6>=5 『友永隊が雷撃コースに入る。森隊、援護して!』
KanColle : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功

川内改@2-304:うむ・・・
提督@126:またキレイに…!
飛龍@2-780:1足りた
飛龍@2-780:では行きましょうか 諸々含めて9dダメージ!
提督@126:ではまた9dフルバーストばっちこいや!
飛龍@2-780:9d 「上と左右からの波状攻撃、これでどぉよ!」
KanColle : (9D6) → 29[1,2,2,3,3,3,4,5,6] → 29

提督@126:中破!
提督@126:大破に追い込むにはいちたりない!!
飛龍@2-780:島風ちゃんからもらう!
飛龍@2-780:衣笠さんでもおっけい!
飛龍@2-780:任せる!
提督@126:美味しいから島風から飛ばそう
島風(NPC):「飛龍さん、そいつらはやっちゃっていいよ!!というかやっちゃって!!」+2
提督@126:声援+1ですはい
飛龍@2-780:おっけー
飛龍@2-780:1d6+29 「おっけい!ぶっ飛ばしてさしあげましょう!」
KanColle : (1D6+29) → 4[4]+29 → 33

提督@126:大破!!
提督@126:轟沈まであと7!
衣笠@2-763:やっちゃいます?
飛龍@2-780:振るだけ振ってみましょうか
衣笠@2-763:おk
飛龍@2-780:沈まなくても皆がまだ居ますしね
川内改@2-304:なあに2d6で7は出やすいさ
衣笠@2-763:「準備よし…第一砲塔、打ち方始め!」+2
飛龍@2-780:2d6+33 「いっけぇー!」
KanColle : (2D6+33) → 10[5,5]+33 → 43

衣笠@2-763:たっかーい!
飛龍@2-780:わーぉ
提督@126:うわ本当にふっ飛ばした
衣笠@2-763:「やった!飛龍さん、上手く決まったね!」
川内改@2-304:ひゅー
提督@126:飛龍さんのフルバーストに耐え切れず、ト級もその動きを止めて海へと沈んでいった…
衣笠@2-763:「残るはアイツだけ…みんな、あと一息よ。やっちゃおう!」
川内改@2-304:さーて美味しいところを貰うか
衣笠@2-763:(念のため20.3cm連装砲に弾薬を装填…
飛龍@2-780:「島風ちゃんと衣笠さん、二人の支援のお陰です。ありがとう!」
島風(NPC):「当たり前だよ!」
川内改@2-304:2d6+2>=5 「次発はいらないよー私が決めるからねっ!」 《魚雷》 対象はもちろんヲel
KanColle : (2D6+2>=5) → 10[4,6]+2 → 12 → 成功

提督@126:命中!
川内改@2-304:2d6+2-2>=5 「もう1本!」 《61cm四連装(酸素)魚雷》
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 9[4,5]+2-2 → 9 → 成功

提督@126:余裕余裕
衣笠@2-763:「ええ、ドーンといっちゃいなよ!」
川内改@2-304:5d6 「ふっ…終わりね!」
KanColle : (5D6) → 18[1,3,4,4,6] → 18

提督@126:轟沈!!
提督@126:GAME SET!!

決戦後処理【鎮守府に残されたもの(戦果決定)】 編集

飛龍@2-780:NKT…
提督@126:突然襲ってきた深海棲艦の艦隊を君たちは見事討ち果たした!!
衣笠@2-763:「ナイストーピード!よしっ、これで全滅ね!」
衣笠@2-763:「川内、あなた昼でも十分いけるじゃん」
飛龍@2-780:「残った敵影はなし…一応偵察機を飛ばそうかな」(ブーン
川内改@2-304:「あーあ、夜戦したかったなー」
???:「…」
???:何もせず静かに去っていった…
飛龍@2-780:ナンカイター
衣笠@2-763:誰だろう
島風(NPC):「君たちみたいな不届き者は許さないから。」
衣笠@2-763:「ちょっとは気が晴れた?天津風。」
天津風(NPC):「…まあ、島風が単純に深海棲艦側に着いてないってことはわかったわ。」
衣笠@2-763:「あ、そういえばさ島風。」
島風(NPC):「」
島風(NPC):「うん?」
衣笠@2-763:「敵襲のせいで聞きそびれたんだけど、さっき執務室に行こうとしてたよね」
島風(NPC):「あ、うん…」
衣笠@2-763:「あんたの言う深海棲艦に関する事柄とか滅ぼされた真相とか、あるんじゃないかな…ってね」
天津風(NPC):「それならもうそこにあるわよ。」
衣笠@2-763:「うん?」
飛龍@2-780:「そこ?」
天津風(NPC):「ほら、出しなさいな。ここまで来て隠せるとは思ってないでしょ?」
川内改@2-304:「どれどれ…」
島風(NPC):「…はい。」
島風(NPC):島風は懐から一冊の日記帳のようなものを取り出した
衣笠@2-763:「それは…」
飛龍@2-780:「日記…かな。もしかしてこの鎮守府の提督の?」
島風(NPC):「うん。深海棲艦についてのこととか、大体書いてあるよ。」
提督@126:読む?
飛龍@2-780:んーむ
飛龍@2-780:「構わないの?一人で取りに行ったってことは、私達には見せづらいものじゃ…」
衣笠@2-763:「気になるけど…私たちが読んでいいものなのかな」
川内改@2-304:「なになに島風ちゃん夜戦についても書いてあるの!」
飛龍@2-780:「んー、こういうものは提督に渡して判断を仰ぐのは相場よね。」
飛龍@2-780:飛龍さんは中身を見なくてもいい派
島風(NPC):「そりゃできれば見せたくないけど…」
衣笠@2-763:「うーん…提督に言ってもけんもほろろな返答をされる気がする…」
飛龍@2-780:「…有り得る」
島風(NPC):「さっきの天津風との喧嘩で大体聞かれちゃったしもう隠す意味もあんまり無いんだよね。」
飛龍@2-780:「あー…なるほどね。」
飛龍@2-780:悩むぐらいなら読んじゃう?
衣笠@2-763:「不明なのは、その深海棲艦とは何故同盟関係にあったのか。それでいながら、何故滅ぼされたのか」
島風(NPC):「ああ、あとあの提督も私の事情は知ってるよ。」
川内改@2-304:夜戦について何も無いなら川内は興味を一瞬にして失う…まあ、そういうことだ…。
衣笠@2-763:まあ、そうなるな…
飛龍@2-780:夜戦好きな深海棲艦の話があるかもしれない
天津風(NPC):「川内さん…貴方もうちょっと真面目に生きても罰はあたらないわよ?」
川内改@2-304:「いやー夜戦がなければ、死んでるも同然よー」
飛龍@2-780:「あ、そうなんだ。なら、どの道必要とはしてるかもね」>提督は知ってる
飛龍@2-780:「衣笠さんの求める答えは、この中にあるのかしら。」
衣笠@2-763:「多分ね」
島風(NPC):「元々私のお願いが発端だしねこの作戦。」
飛龍@2-780:「へぇ、それは初耳。」
衣笠@2-763:「そうなんだ?」
島風(NPC):「…たぶん」
衣笠@2-763:「…ま、続きは帰投してからでも遅くはないわね。」
天津風(NPC):「なんでもいいけど、一度戻って落ち着かない?物資も運ばなきゃ鳴らないんだし。」
衣笠@2-763:「それじゃ、任務遂行しますか。資材と物資、輸送しましょ。」
飛龍@2-780:「了解、任務再開ね。」
川内改@2-304:「さーちゃっちゃっと運ぶよー」
島風(NPC):「おぅ!ドンドン行くよ!!」
衣笠@2-763:「停泊されてる輸送船も、ちょっと直せば使えそうだね。」
衣笠@2-763:「どんどん運んじゃおう!」
提督@126:ではここで戦果を決定しましょう
飛龍@2-780:はーい
川内改@2-304:はっそういえばあったな…
提督@126:戦果=ここの鎮守府に残っていた資源という認識で
衣笠@2-763:なるほど
飛龍@2-780:ふむふむ
提督@126:敵の数は5、さらにelite分で+2、合計戦果は7です。
川内改@2-304:特殊戦果はあるのかな
提督@126:あ、危ない危ない
提督@126:敵艦隊全滅ボーナスとして、elite分の2個は特殊戦果でも振れます。
川内改@2-304:ふむ…
川内改@2-304:次卓の資源は知らない事にしよう…今回鋼8ボーキ1しか食べてないからな…!
飛龍@2-780:せやな…
飛龍@2-780:とりあえず5個振りかしら
衣笠@2-763:そうだ…まず通常分は一気に振ってしまおう
川内改@2-304:ですの
飛龍@2-780:衣笠さんにおまかせ
衣笠@2-763:あとの二つはお二人に決めてもらう形で
提督@126:どう振るかは好きに決めてくだせぇ―
飛龍@2-780:はーい
衣笠@2-763:5B6 通常
KanColle : (5B6) → 2,4,5,6,6

飛龍@2-780:感情が増えるよ!
川内改@2-304:なんとか燃ボは確保できたな…
衣笠@2-763:任意は燃料一択
飛龍@2-780:うむ
提督@126:弾薬・ボーキ・任意・感情2
衣笠@2-763:まず燃料振ります
衣笠@2-763:1d6+5
KanColle : (1D6+5) → 2[2]+5 → 7

提督@126:7+5で12
川内改@2-304:うむ次は弾だな…
衣笠@2-763:1d6+5 弾だにゃ
KanColle : (1D6+5) → 6[6]+5 → 11

飛龍@2-780:GJだにゃ
衣笠@2-763:1d6+5 ボーキ
KanColle : (1D6+5) → 2[2]+5 → 7

提督@126:ここまで反映
衣笠@2-763:次はお二人の番だ…
飛龍@2-780:ふむ
川内改@2-304:まあこんだけあれば十分だろう
飛龍@2-780:せっかくですし特殊振りましょうか
川内改@2-304:特殊戦果を振る…!
飛龍@2-780:spsnt
KanColle : 特殊戦果表(5) → 艦載機開発表を使用する(資材は消費しない)

川内改@2-304:spsnt 砲…砲…!
KanColle : 特殊戦果表(1) → すべての資材/+3

飛龍@2-780:まだ増える…だと
川内改@2-304:あっはい
提督@126:また飛龍さんが強くなるのか…
飛龍@2-780:はい
提督@126:やったぜ貧乏脱出だ
川内改@2-304:これ以上はもう流星改、彗星一二型甲、烈風しか…
飛龍@2-780:wpfa 今日烈風を作ってくれたひりゅーなら…
KanColle :艦載機開発表(燃料3/弾薬6/鋼材3/ボーキ6)(11[5,1,3,2]) → 紫電改二(建造壱p167)

飛龍@2-780:紫電が湧いた
提督@126:マジか
川内改@2-304:まあ、そうなるな。
提督@126:まあ感情の割り振りや、この紫電をどうするかはエンドフェイズにでもやるとして
衣笠@2-763:わお
提督@126:とにかく君たちはこれだけの物資を元鎮守府から回収することに成功し、これらを持ち帰ってきた。
提督@126:と、いうことでいろいろすっ飛ばして最初の司令室にて報告の時間だ!

衣笠@2-763:「『神戸機動隊』、帰投しました!」
提督:「おう、おかえり。」
飛龍@2-780:「はぁー…疲れたぁ。」
提督:「なんだ、全員無事なのか。つまらんな。」
川内改@2-304:「終わった—じゃ寝るかな—」
飛龍@2-780:「え、そこは喜ぶところじゃないんですか?」
飛龍@2-780:「まぁ二人ぐらいは小破してますけど。」
衣笠@2-763:「そんなこと言うと、衣笠さんすねちゃうぞー」ぶーたれる
提督:「まあ良いことなんだがな。」
衣笠@2-763:「じゃ、素直に祝福してくださいよー」
提督:「正直この2人が普通の顔して戻ってくるとは思ってなかった。」
島風(NPC):「おぅ…」
天津風(NPC):「まあ、私もどっちかが沈むつもりで行ってたけど…」
秘書:「何はともあれ皆様お疲れ様でした。ご無事で何よりです。」
秘書:「あれだけ悲惨だった台所事情もどうにか持ち直しました。ありがとうございます。」
飛龍@2-780:「ボーキが一つしかない時は本当どうしようかと思いましたよ。」
衣笠@2-763:「石油缶、完全に空だったもんね」
天津風(NPC):「どうやったらああなるのかしら。全く…。」
飛龍@2-780:「良い笑い話になりそうですね。」
提督:「で、だ。」
衣笠@2-763:(提督に向き直る
提督:「その感じだと全員追い出す必要も無さそうだな。島風。首尾は?」
島風(NPC):「うん、ちゃんと持って帰ってこれたよ。提督の日記。」
提督:「おーけいおーけい。じゃ、後でよく調べてみる。」
提督@126:ってことで日記は提督の手に渡ります。
飛龍@2-780:「やっぱり提督が一枚噛んでた訳ですか。それならそうと言ってくれてもよかったのに」
秘書:「深海棲艦と繋がっていた艦娘と行動してくれ、と言って素直に受け取りましたか?」
衣笠@2-763:「うーん、そりゃそうですけど。言い方にもよるかな。」
秘書:「下手にはぐらかせば今度は全て信じてもらえなくなります。」
秘書:「まあ適当な言い方を考えるのが面倒だったのもありますが。」
飛龍@2-780:「えー…」
衣笠@2-763:「ま、いいじゃない。こうして無事に完遂できたんだしさ」
飛龍@2-780:「そうね。色々あったけれど…後は提督達に任せても良さそう」
提督:「ほーう。何も聞かないのか。まあそれならそれで構わんが。」
天津風(NPC):「ところで川内さんがさっきから静かだけど。まさか本当に寝てないでしょうね…」
衣笠@2-763:「じゃ、逆に聞いて欲しいことでもあるのですか?」
川内改@2-304:はっ!寝てます!
衣笠@2-763:「夕方だから、もうすぐ元気になるよ」
提督:「あるわけあるか。ただでさえきな臭いってのに。」
島風(NPC):「これは絶対寝てたね…」
川内改@2-304:ちゃんと宣言している通りである…! 01:30:川内改@2-304:「終わった—じゃ寝るかな—」
提督@126:本当に寝てるとは…!
飛龍@2-780:スヤァ…
秘書:「ただ皆さんも事情を知った以上首を突っ込む権利くらいはある、ということです。」
秘書:「権利なので行使しないのならしないで構いませんが。」
衣笠@2-763:「気になることは色々とあるしね。」
提督:「何もないなら解散にするぞ。」
飛龍@2-780:「うん、また縁があればって所かな?」
飛龍@2-780:訂正:それはまた縁があれば
提督:「まあ、次があったとしてそのとき質問を受け付けるなんて保証はしないけどな。」
飛龍@2-780:「まさかの期間限定ですかこれ。」
提督:そもマジで次以降に参加してるかわかんないし…
飛龍@2-780:うむ
衣笠@2-763:「ほぇー。」
飛龍@2-780:故に縁があったらって奴ですね
飛龍@2-780:この子は放浪族ですし
提督@126:もしかしたらあらすじとかには書いておくかもしんないですけどね
提督:「…何も無いな?」
提督:「じゃあ神戸機動隊5名、ご苦労だったな。これにて今回の仕事は終了だ。解散。」
衣笠@2-763:「はーい。戦い終わったし、美味しいご飯食べてぐっすり寝ましょー。」
飛龍@2-780:「いいわね。せっかく資源も増えたことだし、少し派手にやっちゃう?」
衣笠@2-763:「いいね!」
島風(NPC):「おぅ!」
提督@126:To be Continued...

エンドフェイズ 編集

提督@126:はい、というわけでエンドフェイズです。サクサクやりますよー。
飛龍@2-780:はーい
提督@126:まず経験点!
提督@126:任務【島風・天津風から環状店を得る】達成!!+50
提督@126:任務【島風・天津風を大破以上にさせない】達成!!+50
提督@126:戦闘に1回勝利!!+10
提督@126:艦種ボーナス!!川内さん+20、 衣笠さん+10
提督@126:ではMVPの決定です!!
提督@126:皆さんのMVPをシークレットダイスで指名します。できれば理由も添えてくださると楽しいですね!
飛龍@2-780:シークレットダイス
川内改@2-304:ぐうぐう
衣笠@2-763:シークレットダイス
川内改@2-304:はっ早い…
飛龍@2-780:ふむ、爆撃用意…
衣笠@2-763:カンカンカン
川内改@2-304:シークレットダイス
提督@126:ほむ
提督@126:出揃いました。
提督@126:では一斉に、オープン!!
飛龍@2-780:s1d6 衣笠さん「お手紙書いたりマジメな旗艦だったり避けまくったりの大活躍。すばらすぃ」
KanColle : (1D6) → 4

衣笠@2-763:s1d6 川内:ぶれない夜戦バカ 駆逐艦達があぶない!w
KanColle : (1D6) → 3

川内改@2-304:s1d6 衣笠さん elite2隻の抱え込み完璧でした…!
KanColle : (1D6) → 5

提督@126:衣笠さん+20 川内さん+10
提督@126:それでは総計経験点
提督@126:川内さん140点
提督@126:衣笠さん150点(旗艦ボーナス込)
提督@126:飛龍さん110点
衣笠@2-763:ありがとうございます!
提督@126:です!!
川内改@2-304:830+140=970…さ…30点足りない…
飛龍@2-780:はーい
衣笠@2-763:610+150=760 LV5にアップ!
飛龍@2-780:530+110=640 んーもう少し
提督@126:パチパチ
提督@126:えーっとでは調子に乗って大分延びてしまいましたので…
提督@126:成長や終了処理などは個々人でやって頂く形にします
飛龍@2-780:はーい
川内改@2-304:感情値2点分か
川内改@2-304:天津風と島風に1点ずつと…。
衣笠@2-763:そういえば感情値2点あったな…
提督@126:あぁん
提督@126:ひとまず〆たいと思います。
飛龍@2-780:ちょちょいと更新
川内改@2-304:お疲れ様でした。
飛龍@2-780:お疲れ様でしたー!
衣笠@2-763:お疲れ様でした!
提督@126:皆様、本日はこんな遅い時間までありがとうございました!お疲れ様でしたー!!

【Epilogue】










































雑談では後ほど記入しておく、と言っていたもののGM多忙により数日の間が空いてしまったため、こちらで壊滅鎮守府の提督の日記について捕捉。
もし上記のリプレイを読んで気になった、という方がいらしたらお読みください。一応次回以降のセッションに影響する…かも。


・深海棲艦を束ねているという深海棲艦からコンタクトがあった。軍の中枢と不仲なこの鎮守府となら話が出来ると思ったらしい。
・話してみれば、やつらも以外と話ができるらしい。少なくとも一般に言われているような、憎悪と暴力の塊、という手合ではないと感じた。
・例の深海棲艦とも良好な関係が続いているなか、このような話をされた。「諸悪の根源は軍の中枢だ。」思う節はある。少し探りを入れてみよう。
・緊急事態だ。謎の深海棲艦の群れが、奇襲を仕掛けてきた。(日記終了)

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